経営・企業作品一覧

  • プロがすすめるベストセラー経営書
    -
    ・日本経済新聞キャリアアップ面に長期連載され、電子版「Bizアカデミー」「NIKKEI STYLE出世ナビ」にケーススタディなどを加えたロングバージョンを連載してきた「経営書を読む」の日経文庫化第6弾。 ・今回取り上げた本はどれも比較的出版年が新しく、話題の本を読むという性格のもの。手っ取り早く理解することができるとともに、執筆者における「ケーススタディ」が充実。「本の内容を実践に落とし込むとどうなるか」がよくわかる。 <取り上げる本> ワーク・シフト(リンダ・グラットン)/採用基準(伊賀泰代)/ストーリーとしての競争戦略(楠木建)/戦略プロフェッショナル(三枝匡)/イノベーションと企業家精神(ピーター・ドラッカー)/ハード・シングス(ベン・ホロウィッツ)/サーバントリーダーシップ(ロバート・グリーンリーフ)ほか
  • 早い話、会計なんてこれだけですよ! いくらやっても決算書が読めない人のための
    4.0
    「会計の本を読んでも、仕事で使えるようにならない!」 こうぼやく人は多いと思います。その原因は、会計の勉強が「暗記」にかたよってしまい、「理解」につながっていないからです。しかし会計は、理解しなければ、「使える」ようにはなりません。 そこで、本書は会計を“そもそも”の仕組みから解説しました。 お金の大きさを「ブロック」で表現し、そのブロックをテトリスのように操作することで、むずかしい会計用語を使わずに、仕組みをざっくりと説明します。 そうしてできあがった「貸借対照表」に目と眉を描き込むと、一目で会社の安全性を把握できるようになります。 「損益計算書」と「キャッシュフロー計算書」は、「過去から現在までの過程」「他人との関係」という視点をもつと、ポイントがわかるようになります。 「管理会計」は、自分の直感を具体的な数字にすることで、「未来の決断」ができるようになります。 本書を通じて、「過去」の結果である決算書を読みこなし、「現在」の行動が決算書に与える影響を理解し、「未来」における会社の状況を予測できるようになりましょう!
  • 企業(人・もの・金・情報)とは? What is a company(Human・Things・Money・Information)?
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 要約 この本は、企業について絵柄とイラストで解説しています。内容は、日本語と英語で表現しています。 第1章 企業情報 日本の企業数と業種大分類Number of Japanese Companies and Category of Industries 企業構造Corporate Structure 企業体質Corporate Constitution 企業と利益の相関図 ( 第一、第二、第三の利益 )Correlation Chart of Company and Profit ( 3 Profits ) 第2章 経営資源 人 ( 企業での人の進化過程 ) Human ( Evolution process of human in companies ) 人 (スキル インベントリー) Human ( Skill Inventory ) もの ( 商品 ・ 備品 ・ 原材料 ) Things ( Goods, Equipment, Raw Materials ) 金 ( 資本金 ・ 人件費 ・ 通信費 ) Money ( Capital, Personnel Expenses, Communication Cost ) 情報 ( 基幹システムと業種の関連図 ) Information ( Relationship diagram between core system and Industry ) 情報 ( 企業の一般的な部門と業務 ) Information ( General Department and Business of Company ) 第3章 管理手法 売上総合表 Total sales table ライフ サイクル グラフ Life cycle graph 年計表 Annual schedule パレートの法則 Pareto's law パレート曲線 Pareto curve 順位表 Rank table 発注書 Purchase order アタックリスト Attack list 営業に必要なPSP Planned Sales Program required for sales 第4章 将来展望 A I Artificial Intelligence I o T Internet of Things V R Virtual Reality 第5章 参考資料 特許出願 Patent Application 実用新案登録証 Utility Model Registration Card 商標登録証 Trademark Registration Certificate 社内記事 Internal Article TVコマーシャル記事 TV Commercial Articles
  • スター社員になるための「働き方」の教科書
    -
    【成功の法則】 ★ルーキー社員は昇進・昇級で満足する ★レギュラー社員は顧客を満足させる ★スター社員は顧客を感動させる 【読書の法則】 ★ルーキー社員は月2冊読む ★レギュラー社員は良書を人にすすめる ★スター社員は繰り返し読む座右の書を持つ 【ファッションの法則】 ★ルーキー社員はシャツにこだわる ★レギュラー社員はスーツにこだわる ★スター社員は靴にこだわる 本書では、ルーキー社員(「これから伸びていきそうだ」と期待されている社会人1年目を想定)、レギュラー社員(3~4年目で一人前になった立場や、初めての部下を持つ係長クラスを想定)、スター社員(会社をけん引するポジションを想定)という3つのポジションの習慣を、比べながら紹介します。 比べて読めるので、ふだん本を読まない人や、上司として若手社員に渡したいという方にもおすすめの本です。 <著者から、みなさんに伝えたいこと> 一流の「働き方」を自分の「働き方」に。 あなたを仕事がデキる人に変える習慣とスキル 組織の大小にかぎらず、仕事の「最前線」に立ち、仕事を生み出せるリーダーの立場になると、見える景色が変わり、仕事はがぜん楽しくなります。 そんな場所に立てるビジネスパーソンが、私の定義する「スター社員」であり、彼・彼女らは社内や取引先から「★★さん(あなたのことです)と一緒に仕事がしたい!」と言ってもらえる存在です。 私が見聞きする限り、スター社員には、 ● 仕事が好きで ● 常に人を喜ばせることを考え ● 成果を出し続けられる という共通点があります。 将来に不安や閉塞感を覚えている方こそ、スター社員を目指してみてください。
  • 税金を払う奴はバカ!―――脱税ギリギリ!?
    3.8
    脱税を瞬時に見抜く国税調査官は実は会計の知識がそんなにない。 それはなぜか!? 脱税ギリギリ!? 元国税調査官が教えるサラリーマン、 中小企業主、相続人の【マル秘】節税対策 元国税調査官が大公開!税金を払わないコツ 国税調査官時代のエピソードも交えながら、税金を払わないテクニックを伝授。 『サラリーマンの9割は税金を取り戻せる』 『税金の抜け穴』をはじめとするベストセラー著者の最新刊。 結論、税金は払わなくていい ■目次 ●第1章 日本に税金を払うのは金をどぶに捨てるよりも悪い ・人口データ的に日本は必ず破錠する ・少子高齢化は人災である ・現在の非正規雇用のほとんどは将来、生活保護受給者になる ・本当は日本には金は十分にある ・「日本の金持ちの税金は世界一高いという大嘘 ・法人税を下げても賃金は上がらない 他 ●第2章 中小企業は税金を払わなくていい ●第3章 サラリーマンでも節税できる! ●第4章 給料の払い方を変えれば会社も社員も得をする ●第5章 消費税で儲かる人たち ■著者 大村大次郎 大阪府出身。元国税調査官。
  • シュンペーターは何度でもよみがえる
    -
    「イノベーション(革新)」や「アントレプレナー(企業家)」「創造的破壊」といったキーワードを生み出し、今なお世界中の経営者やビジネスパーソンに多大な影響を与えている稀代の経済学者、ヨーゼフ・アロイス・シュンペーター。しかし、それだけ高名な人物にもかかわらず、革新的な思想を生み出した彼の人生は謎に包まれている。なぜ29歳の若者が突如としてまったく新しい理論を生み出すことができたのか。にもかかわらず、自分でその理論を深く掘り下げて数学的なモデルにした形跡がないのはなぜか。なぜ36歳の若さで一国の財務大臣に就任できたのか。1年に満たず辞任に追い込まれたのはなぜか。銀行の頭取に就任し、解任されたのはなぜか。米国経済学会の会長を務めるなど、学界の重鎮でありながら、なぜその理論を受け継いだ「弟子」がいないのか。アカデミズムと政治と実業の3つの世界でトップ(学会会長、大臣、頭取)に立った稀有な存在なのに、シュンペーターの人生にはいくつもの「なぜ?」がつきまとう。本書は、シュンペーターの足跡をたどることで、その謎に満ちた人物像と思想に迫る。#本書はダイヤモンド社のウェブマガジン「ダイヤモンド・オンライン」で連載された「シュンペーターの冒険」から主要部分を再編し、電子書籍化したものです。
  • 小さな会社の経営を楽にする三法則 経営の心・技・体がここにある
    -
    夢の実現を強く望む経営者・創業者必読の書! 経営に欠かせないものは何か。 現場視点からの実践事例により、専門書では得られない経営の極意を開示する。 あなたの最強のバイブルとなること間違いなし!!
  • なぜ私が200坪のテーマパークのような小児歯科をつくったのか ワハハよしどめキッズデンタルランドの挑戦
    -
    子どもがワクワク楽しい気分で訪れる「テーマパークのような歯医者さん」をコンセプトに、2011年鹿児島市にオープンした小児歯科医院「ワハハよしどめキッズデンタルランド」。この、国内で類を見ない先進的な歯科クリニックを運営する医療法人翔優会よしどめ歯科 理事長である著者が、当院の理念やポリシー、オープンまでの道のり、これからの小児歯科医療について語ります。 新しい歯医者さんのありかたを、鹿児島の地から全国に発信し続けている「ワハハの先生」こと吉留英俊先生の熱い想いに感動! 小さなお子さんを持つお母さんにはもちろん、子どもの未来を考える多くの方々に、ぜひ読んでいただきたい一冊です。  早見優 (TBS系ラジオ「早見優のデンタル相談室」にて共演)

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  • TOKIOから世界へインテンスとイフイングの化学反応
    -
    「美容業界には“黄金の鉱脈”が眠っている」 京都から東京、そしてパリへ。美容業界の“風雲児”がいま明かす、創業から世界進出までの軌跡と野望。本書は、「世界でブレイクする、日本発の美容ブランド」を生み出した著者&会社が、美容業界で多くの敵をつくりながらも「いかに“革新的な手法”で新たなディーラー像を構築してきたか」「同社の新ビジネスモデルが業界にどのような旋風を巻き起こしてきたか」を中心に綴った一冊です。 ■目次 第1章 パリが認めたTOKIO 第2章 大阪ナンバーワンへの道 第3章 東京進出ヒストリー 第4章 美容ディーラーからメーカーへ 第5章 思考法とコミュニケーション術 第6章 仕事論&経営哲学 第7章 未来へ馳せる夢 特別対談/フランス美容ジャーナリストが語るTOKIOの魅力 冬廣語録/自己変革&成長のための40ヶ条

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  • オムニチャネル戦略
    3.3
    好きなところで商品の情報を集め、比較検討し、注文し、受け取る。スマホの登場で可能になり、消費スタイルや流通・小売業のあり方を一変させるキーワードとして注目を集めるオムニチャネル。日米の最新ビジネスモデルがぎっしり詰まった初の本格解説書。アメリカのウォルマート、メイシーズ、アマゾンや、日本のセブン&アイ、ローソン、東急ハンズ、ヨドバシカメラ、良品計画、カメラのキタムラなど、企業の最新事例の数々を、キーパーソンたちへのインタビューや現地取材をもとに紹介します。
  • 企業不祥事の研究 経営者の視点から不祥事を見る
    値引きあり
    -
    損害保険ジャパン、東日本高速道路の役員OBが、事業報告書、計算書類、有価証券報告書、調査委員会調査報告書等良質の資料を駆使して、経営者の視点で企業不祥事を実証的に分析。企業不祥事を自社の“教訓”とすべきことを説く。 掲載事例:大和銀行、NOVA、東京ドームシティ、安愚楽牧場、大王製紙、オリンパス、カネボウ、JR北海道、みずほ銀行、阪急阪神ホテルズ等。
  • 失敗の本質
    4.3
    敗戦の原因は何か? 今次の日本軍の戦略、組織面の研究に新しい光を当て、日本の企業組織に貴重な示唆を与える書。ノモンハン事件、ミッドウェー作戦、ガダルカナル作戦、インパール作戦、レイテ沖海戦、沖縄戦という大東亜戦争における6つの作戦の失敗の原因を掘り下げ、構造的問題と結びつけた日本の組織論の金字塔。
  • なぜこのメソッドが未熟な社員を短期間で名プレーヤーに変えられたのか?
    3.0
    小さな飲・食品事業者が地味に勝つ商品づくりの秘訣が満載! 3,000人をスーパー社員に育てた驚くべき黒須メソッドの秘密を大公開。大企業から中小零細企業まで、この黒須メソッドで人材がメキメキ育って、売り上げも倍増。
  • 売り物のない不動産屋になぜ行列ができるのか?
    -
    恵比寿にユニークな不動産会社があります。 そこはお客様が物件購入を待たされるのです。 このご時世に、なぜ行列ができるのでしょうか。 サービスがいいのか? 物件がいいのか? 営業力なのか? 不動産投資に関心のある読者だけでなく、経営本としても「なるほど!」とうならせる情報が満載。
  • タイの経営、日本の経営 企業トップが語る新興国ビジネスの要諦
    -
    タイで活躍する企業トップへのインタビューから、『陸』のアセアン・タイを基点としたこれからのアジア地域戦略についての秘訣に迫る。タイから日本を見つめ直し、アジアの新時代に日本企業の進むべき方向性を導く。 インタビューを通してタイで活躍する企業トップのその経験に裏打ちされた言葉の重みや情熱から、これからのタイを基点とするASEAN地域でのビジネス展開のあり方について迫る渾身の1冊。 新興アジアに関わるすべてのビジネスマン必見。
  • 基礎からわかる建設業の社会保険「超」入門 社会保険未加入対策もこれで万全
    -
    建設・設備業者のための社会保険入門書の決定版。社会保険未加入問題もこの一冊で解決! 元請から下請、一人親方まで全網羅! 飛躍のチャンスがここにある。
  • 挑戦しよう!定年・シニア起業
    2.0
    年金破綻は必至。70歳年金時代に突入……。シニア世代に次々と降りかかる難問の数々。あなたはどう乗り越えるのか? 経験を生かし、いま挑戦するしかない!「シニア起業」で新しい生き方をしよう!
  • アジアで飲食ビジネスチャンスをつかめ!
    3.0
    日本の飲食産業が抱える構造的問題。飲食ビジネスがアジアへ進出すべき理由。間違いなく伸びるアジアの外食マーケット。求められるジャパニーズ・ブランド…知らぬは日本ばかりなり。フランチャイズ・チェーンのメリットは海外展開にも。成功例から学ぶ、飲食ビジネスのアジア進出。魅力的な「フロンティア」へチャレンジする価値あり…他、役立つ情報満載。
  • セキュリティ対策は乾布摩擦だ!
    -
    セキュリティに「にわか対策」は通用しない。事件や事故を恐れるあまり、ツールに依存してしまう。ITに関する対策だけで安心し、核心に迫ることなく日々の業務を進めている。このことこそが、最大のリスクである。 情報を扱うのは「人」であり、守るのも「人」だ。さらにITを利用するのも「人」である。結局「人」の意識を変えない限り、物事の解決に至らない。  そこで、本書は今までのセキュリティ関連書籍とは異なる視点から最適解を提案している。技術論やツールの導入による「にわか対策」ではなく、企業に根付く体質を根本から改善・強化しようというものだ。
  • だから中小企業のアジアビジネスは失敗する
    4.0
    日本だけの繁栄を考えて、アジアでの商売が成功するわけがない。この当たり前の商売の原理原則を理解して行動すれば、中小企業が活躍できる場がアジア中に広がっている。日本の未来は、アジアとの連携、共存共栄以外に道はない。アジアの将来を拓くのは日本全国の中小企業だ。“オールジャパン”でアジアに乗り出せ!
  • アジアで農業ビジネスチャンスをつかめ!
    4.0
    日本の農業再生の道を狭い国境の枠内で考えるのではなく、“興隆するアジアの中の日本”と位置づけることで可能性の幅は飛躍的に広がる。 日本の農業を救うのは「アジア」だった! 肥沃な大地に豊富な労働力。メコンエリアに眠る商機を逃すな!
  • アジアでビジネスチャンスをつかめ!
    3.0
    日本が生き残るために唯一残された道。それこそがアジアと連携し、ダイナミックに成長するモデルへの転換だ。 中小企業こそ、日本の閉塞した市場から飛び出し、30億人市場が大爆発寸前のアジアマーケットに突き進め!
  • 建設業における外国人技能実習制度と不法就労防止 第2版
    完結
    -
    外国人技能実習制度は「国際協力の一環として、発展途上国等へ我が国の技術・技能を移転するため」の制度です。近年の建設業の人手不足に対応するため、建設現場の技能実習生の活用拡大が議論され、2020年度までの緊急措置が政府決定されましたが、これは決して建設現場作業員の代替労働力のためではありません。本書は外国人技能実習制度だけでなく、入管法から現場における受入れ、不法就労防止までを詳しく解説しています。併せて最新資料を収載しており、制度を正しく理解・実施するための必携の書です。
  • 開放型組織をつくるマネジメント
    4.0
    変化する社会や市場に対応できる“次世代”組織のあり方! 社会やビジネス環境が多様化するなかで、組織活動の持続的な発展のためには、これから企業はどのような考え方に立てばいいのか。人間の本質や社会との関わりを起点にして改めて企業や組織の活動を捉え直すと、つねに変化する社会との関わり、組織内外とのつながりについて意識を高く保つ必要性と、それらを促進するマネジメント・組織づくりの重要性が浮かび上がってくる。その社会とつながる意識が高い次世代組織モデル――「開放型組織」をつくり上げるための考え方と要点を、具体的な事例や事象をとおして説き明かしていく。そして、それは著者(一般社団法人日本能率協会)が提唱している「個の成長、組織の活性化、組織の社会性」を同時に実現していくプロセス=「KAIKA」でもある。
  • 図ですぐわかる! 日本100大企業の系譜
    3.6
    日本を代表的企業の始まりから現在までを図とともに紹介する初めての本。みずほ銀行の祖先は5つに分かれる、東京ディズニーランドは三井不動産のいわゆる子会社……など、複雑に成長する大企業のすべてがすぐわかる。
  • がんばりすぎない起業のための教科書
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 社長になって自由に自分のやりたい仕事をする――。こうした起業家の道を選ぶ人が増えています。国も起業支援に積極的で、ブームになりつつあります。でも何から始めればいいのでしょうか。狙い目の分野や事業をスタートするまでのステップ、必読書などを具体的に掲載しました。先輩経営者43人の豊富な事例も盛り込んでおり、社長になるイメージがつかめる1冊です。
  • 日本でいちばん大切にしたい会社3(あさ出版電子書籍)
    4.3
    日本でいちばん大切にしたい会社3 (あさ出版電子書籍) ◆著者のコメント 2011年に「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞という表彰制度が創設されました。2008年に出版した『日本でいちばん大切にしたい会社』がきっかけです。 この表彰制度の主な目的は、私がこの本の中で強く主張した正しい経営、つまり「人をとことん大切にする経営を、ぶれずに実行している企業」を顕彰して、そうした経営を行う会社をこの国に少しでも増やすことでした。 私はこれまでおよそ40年間、全国各地の約6500社の中小企業を訪問し、その経営の現場をひたすら見てきました。そして、「人を大切にする経営を貫いている会社」こそが、好不況にかかわらず、業績がほとんどぶれていないことに気がついたのです。 本書では、そうしたすばらしい会社の中から、7社をご紹介します。本書が契機となって、人を大切にする会社が年々増加し、この国が再び希望のもてる国、世界の人々の憧れの国になる一助になればと思います。 ■目次 1 高齢者の方々の無数の「ありがとう」をいただく奇跡の靴メーカー―徳武産業株式会社(香川県さぬき市) 2 理想を求めて「しあわせを乗せる」タクシー会社をつくりあげる―中央タクシー株式会社(長野県長野市) 3 MEBOで親会社から完全独立。会社の理念は「すべては社員のために」―株式会社日本レーザー(東京都新宿区) 4 精神障がい者の方々と働く場との「つながり」をつくる―株式会社ラグーナ出版(鹿児島県鹿児島市) 5 障がい者の雇用に力を注ぐ、日本でいちばん大きなはんこ屋さん―株式会社大谷(新潟県新潟市) 6 社員、地域、お客さまにやさしい会社は不況下でも高成長―島根電工株式会社(島根県松江市) 7 東日本大震災‐ご遺体の仮埋葬・掘り起こしで人間の尊厳を守りぬいた葬儀社―株式会社清月記(宮城県仙台市) ◆著者 坂本光司 浜松大学教授、静岡文化芸術大学教授等を経て、2008年4月より法政大学大学院政策創造研究科(地域づくり大学院)教授および法政大学大学院イノベーションマネジメント研究科(MBM)兼担教授。法政大学大学院静岡サテライトキャンパス長。NPOオールしずおかベストコミュニティ理事長等。他に国、県、市町や商工会議所等団体の審議会や委員会の委員を多数兼務している。
  • 知識経営のすすめ ――ナレッジマネジメントとその時代
    3.8
    日本企業は二度の石油ショック、ニクソン・ショック、円高などを克服し、強い競争力を作り上げてきた。日本企業に比較優位をもたらしたのは組織的知識構造をコアとする労働スタイルにあった。それは個別的な直感=暗黙知を形式知化して組織全体のものにし、製品やサービス、業務システムに具体化していく組織の運動能力をさす。いくつもの優良企業のケーススタディをもとに知識創造と知識資産活用の能力を軸として、大転換を迫られている日本的経営の未来を探る。
  • リフレクティブ・マネジャー~一流はつねに内省する~
    4.0
    職場で何をすれば、人は成長するのか? 働く大人のための最新学習理論をもとに、経験をくぐり、対話をし、仕事を振り返るという内省(リフレクティブ)行為の大切さを伝える。
  • 究極のドラッカー
    3.9
    ドラッカーの教えを実際に受けたベストセラー「財務3表一体理解法」の著者が、その思想をわかりやすく解説。いままでの入門書には書かれなかった体系的な解説で、今度こそドラッカーの知識をモノにせよ!
  • 儲けを生み出す人事制度7つのしくみ
    3.5
    なぜ、成果主義はうまくいかないのか?成果主義を取り入れたものの、それをうまく運用できない会社が後を絶ちません。真の“成果主義”とはいったいどんなものなのか。そして、「儲けを生み出す」ためにはどんな人事戦略を構築・運用していくべきなのか。会社で起こっているすべての事柄は、社長と社員の「おもい」が形となって表れたもの。社長と社員の「おもい」の好循環を産むための装置としての人事制度のつくり方を紹介。「おもい」が通い合えば、必ず会社は変わる。企業成長のコツともいうべき人事制度のノウハウを伝授します。

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  • 信用保証協会完全攻略マニュアル
    値引きあり
    -
    多少金利が高くても、お金を借りられればいいと思っていませんか? 99%の社長さんは、保証協会のことを知らずに付き合い、損をしています。「保証協会を使わないと融資が出せない」「もう〈枠〉が残っていない」「保証協会から保証を断られたからお金を貸せない」……これらをいつもうのみにしていては、危険です。保証協会のことをしっかり知れば、選択肢は広がりますし、銀行との交渉もうまくいきます。 保証協会融資に長けた元銀行員コンサルタントによる、読めば社長さんが絶対に得をする、信用保証協会の基礎知識です。本書で、資金調達コストを最低限に抑えるための理論武装をしてください! ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
  • ブラック社員がこんなに!動く 佐川急便の『マネジメント』
    3.8
    佐川急便での20年間の経験をもとに、数多くの事例をあげて、人を“心”で動かす方法を紹介。ちまたに溢れる机上のマネジメント理論がどこか遠く感じられる人への、現場から構築されたマネジメント術です。

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  • ソニー 厚木スピリット
    3.7
    「世界初」に挑戦し続けるエンジニアたち 「技術のソニー」を支えてきたエンジニア集団の拠点「厚木テクノロジーセンター」。放送・業務用機器分野ではほぼ市場を独占する、ノンコン・ビジネスの雄としてのソニーのもうひとつの顔がそこにある。本書では、「厚木」を率いた元副社長の森園正彦氏をはじめ、多くのエンジニアたちの肉声を収録し、そのチャレンジの歴史と今後の戦略を浮き彫りにする。ソニーの復活はあるのか? 徹底した「厚木取材」で、その答えが明かされる。

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  • 農業に転職する
    3.9
    「自分の好きなことを好きなようにやりたい」「組織に足を引っ張られるのは、もうたくさん」「自然の中で暮らしたい」と、農業が「転職先」として、これほど熱い視線を浴びている時代はない。今、百姓だと自己紹介すると、人が集まり、話を聞きたい、どうすれば農業ができるかと質問ぜめにあう時代」だという。自治体の企画する就農プログラムも閑古鳥とは無縁、農業普及所にもビジネスマンが列をなす。全国農業会議所と都道府県農業会議が昭和62から平成12年までに受け付けた新規就農相談は6万件以上。ところが、である。成功した人は700人。新規就農は「司法試験なみに難関なのか!?」。 著者は、「難関になる理由の半分は、新規就農希望者が、どのような努力をすればよいか知らない」からだと断言する。水先案内人役を果たすべきこのジャンルの書籍も、[1]農文協あたりの「農業本」(素人にわかりにくい)、[2]都会脱出組の体験本・田舎暮らし(個人の体験に引きずられ、一般化しにくい)もので終わっている。本書は、経営コンサルタントのプロが、農業に転職。コンサルティングのノウハウと実体験をすべて盛り込み、類書にない完璧なマニュアルに仕上がっている。インターネット上では、「農業ジャンルの田口ランディ」として知る人ぞ知る著者が、初めて単行本でベールを脱いだ快作。

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  • ゼロから簿記
    -
    簿記は基本の理解が肝心! 1日1章で、簿記の基本がたった11日で身についてしまう! わかりやすいマンガで、しっかり理解できる。 もくじ 第0章 プロローグ 第1章 はじめての簿記 第2章 単式簿記とは 第3章 複式簿記とは 第4章 貸借対照表 第5章 損益計算書 第6章 当期純利益 第7章 取引と仕訳 第8章 勘定 第9章 試算表 第10章 決算ってなんだ? 第11章 精算表

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  • 静かな退職という働き方
    3.6
    「静かな退職」――アメリカのキャリアコーチが発信し始めた「Quiet Quitting」の和訳で、企業を辞めるつもりはないものの、出世を目指してがむしゃらに働きはせず、最低限やるべき業務をやるだけの状態である。「働いてはいるけれど、積極的に仕事の意義を見出していない」のだから、退職と同じという意味で「静かな退職」なのだ。 ・言われた仕事はやるが、会社への過剰な奉仕はしたくない。 ・社内の面倒くさい付き合いは可能な限り断る。 ・上司や顧客の不合理な要望は受け入れない。 ・残業は最小限にとどめ、有給休暇もしっかり取る。 こんな社員に対して、旧来の働き方に慣れたミドルは納得がいかず、軋轢が増えていると言われる。会社へのエンゲージメントが下がれば、生産性が下がり、会社としての目標数値の達成もおぼつかなくなるから当然である。そこで著者は、「静かな退職」が生まれた社会の構造変化を解説するとともに、管理職、企業側はどのように対処すればよいのかを述べる。また「静かな退職」を選択したビジネスパーソンの行動指針、収入を含めたライフプランを提案する。
  • 経営五輪の書 「修羅場の時代」をどう勝ち抜くか
    -
    修羅場の中で鍛えられれば鍛えられるだけ、また勝ちつづければつづけるだけ、たいていの人は、人として生まれてきた目的も、正しい生き方も、早くわかることができる。そして、正しく生きられる。 ――常に新たな視点を与え続ける“船井流・経営法”。その原点が、今、再び時代を照らす! 危機と不安に直面するビジネスマンに指針を示す座右の書。
  • 日本人の賃金を上げる唯一の方法
    4.0
    賃金や1人当たり国内総生産(GDP)で見て、日本は先進国の最低レベルとなった。この状況に対して、賃金を上げ、成長するためには成長戦略や構造改革をすればよい、という議論が多い。だが、その中身は空っぽである。成長率を高める方法は、実はノーベル経済学賞学者にも分からない。賃金が上がらないのは、企業が利益をため込んで労働者に還元しないからだという人もいるかもしれない。しかし、すべての賃金とすべての利潤を合計したものであるGDPで見ても、日本の1人当たり実質GDPは他の国と比べてやはり伸びていない。では、どうすれば日本人の給料は上がるのか。生産性、為替、財政、あらゆる角度からエコノミストが難問に挑む。 〈目次より〉第1章 日本の賃金はなぜ上がらないのか 第2章 成長戦略は可能か 第3章 人手不足でなければ経済は効率化しない 第4章 財政赤字と経済成長
  • 企業変革(CX)のリアル・ノウハウ 修羅場の経営改革ストーリー
    3.5
    「変わらなくてはならないと思いつつ、なかなか変われない旧来型大企業」「迷走しつつあるワンマン企業」の2つのストーリーを軸に、企業変革のノウハウを展開するのが本書。単なる「改革」ではなく、会社そのものを作り替える「コーポレートトランスフォーメーション(CX)」の具体的手法を、リアルなストーリーを楽しみながら身につけることができる。多くの企業の経営改革に携わってきた著者だけに、極めてリアルな「あるある」が満載の1冊。「会社を変えたい」と思うすべてのビジネスパーソンに贈る。
  • 指導者(リーダー)の不条理 組織に潜む「黒い空気」の正体
    4.0
    「黒い空気」を知らない人は合理的行動で失敗する。 佐藤優氏(作家・元外務省主任分析官)推薦! 人と組織は合理的に失敗する。とくに日本の組織において表面化するこの「不条理」のメカニズムの解明に長年挑んできた著者。その積年の研究を発展させ、経営学者、組織論の研究者としての「不条理」研究の集大成として書き下ろしたのが本書である。失敗する組織内では、指導者たちの合理的な判断によって、「やましき沈黙」が生じる。そして、どこかに潜んでいた「黒い空気」が、いつのまにか組織全体を覆ってしまうと著者はいう。日本の「空気」の研究においては、これまで故・山本七平氏の論が多くの読者に支持を得てきたが、グローバル化にのみこまれ、変質し続ける日本社会において、その論を超える社会・組織の分析が必要とされているなか、著者は自らの幅広い学問知識を援用してこの難題に挑戦した。日本近代の戦史から現代の企業経営史まで、絶えることのない「不条理」現象に着眼し、最新経済学やダイナミック・ケイパビリティ論などの経営学、さらにはカント哲学を援用して、組織を汚染し、破滅に至らせる病への処方箋を、現代を生きるリーダーに向けて提示する。悲劇の戦史からの学びを、自らの仕事・経営に生かすことを願うリーダーたちに贈る著者渾身の書き下ろし! 【本書の構成】●序章 日本の戦史にみる失敗の真因――指導者は不条理な「黒い空気」に覆われて失敗する ●第1章 「不条理」への経済学的挑戦――戦史にみる「黒い空気」発生のメカニズムと最新経済学 ●第2章 「不条理」への経営学的挑戦――ダイナミック・ケイパビリティ論とドラッカー経営論の援用 ●第3章 「不条理」への哲学的挑戦――哲学者カントの「理論理性」と「実践理性」の援用 ●結章 不条理な「黒い空気」に支配されないための処方箋――「理論理性」と「実践理性」の重層的なマネジメントが鍵となる
  • 強くてうまい! ローカル飲食チェーン
    4.0
    地域に根差し堅調に営業を続けるローカル飲食チェーン。豚まんやカレー、おにぎり……メニュー自体の魅力に加え、創意工夫を積み重ねたサービスで、地元の期待に応える。コロナや震災、全国チェーン台頭などの逆境もハートとアイデアで乗り越えてきた。本書では、東北ローカルフードの代表格である福田パン(岩手)や、出張者も地元民も愛する551HORAI(大阪)など、「ローカルで繁盛している」「すごいビジネスの工夫がある」の2条件を満たすローカルチェーン7店を紹介する。かつて「秘密のケンミンSHOW」でリサーチャーとして全国各地のネタを集めた著者が現地で徹底取材。地元発だからできるローカライズ戦略、看板メニューを磨くワザ、店の稼ぎ頭(何で稼いでいるのか)など「売れ続ける理由」を探る。「おいしい!」と「すごい!」を同時に味わえるビジネス×ローカル・グルメ本。
  • よくわかる相続 2020年版
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自宅+現預金=5000万円以下が危ない! もめない「遺産分割」って、どうやる? 平成30年度の司法統計によると、家庭裁判所に持ち込まれた遺産分割の事件数のうち約75%が遺産総額5000万円以下の相続だったことがわかりました。 自宅を持つ一般的な会社員の相続でトラブルが多く発生しています。 本書では、相続の場でいま起こっているさまざまな問題を取り上げ、解決のためのヒントを紹介しています。 特に、相続トラブルでもっとも多い「遺産分割」の進め方に紙幅を割きました。 民法改正で新設された配偶者居住権や遺言書の保管制度など、最新の制度をかしこく利用する方策も収録しています。
  • アマゾンが描く2022年の世界 すべての業界を震撼させる「ベゾスの大戦略」
    3.8
    小売り・流通に変革をもたらしてきたECの巨人・アマゾン。リアル店舗への進出にとどまらず、クラウド、宇宙事業、AIなどの分野へも展開、アマゾンに顧客と利益を奪われることを意味する「アマゾンされる」という言葉が生まれるほどに、勢いを増している。大学教授、上場企業の取締役、コンサルタントという3つの顔を持つ著者が、膨大な資料と独自のメソッドで「アマゾンの大戦略」を読み解く一冊。 【目次】●序章 なぜ今、アマゾンに注目が集まっているのか ●第1章 アマゾンの大戦略を5ファクターメソッドで読み解く ●第2章 なぜ、アマゾンは「現実世界」に参入するのか ●第3章 アマゾンの収益源はもはや「小売り」ではない ●第4章 ジェフ・ベゾスの宇宙戦略 ●第5章 アマゾン、驚異のリーダーシップ&マネジメント ●第6章 アジアの王者「アリババの大戦略」と比較する ●第7章 ベゾスは真の顧客第一主義者か、それとも利己主義者か
  • 人生、すべて当たりくじ! どんな逆境にも負けない生き方・考え方
    -
    東京空襲で焼け出されて長野へ疎開し、その日食べるものがない極貧の生活を経験。戦後、両親が始めた映画館の経営が大当たりするが、不審火で丸焼けになり、財産のすべてを失う。再び中学・高校と赤貧を洗うがごとき生活を経て大学へ入ったものの、学生自治会活動に没頭したため就職のチャンスを失う。そんな著者がふとした縁でイトーヨーカ堂に入り、青果バイヤーとして辣腕をふるう一方、労働組合執行委員長、女子バレーボール部監督(日本リーグ優勝)など、普通のサラリーマンが経験できないような仕事に従事。そして1996年、「専務取締役中国室長」の辞令を受け、25000人の部下を持つ身から、たった一人で中国へ赴任。わずか10年余りで中国イトーヨーカ堂を11店舗、売上1000億円の規模にまで育て上げた著者が語る、「前向き人生の歩き方」「仕事の取り組み方」「サービスの真髄」「リーダーの哲学」「小売業成功のノウハウ」。

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  • (英文版)企業の社会的責任とは何か Corporate Social Responsibility
    -
    産業がもたらす発展や、人と人とのつながり、企業が果たすべき役割、松下幸之助の信念が詰まった一冊。 The essays included here reflect Konosuke Matsushita’s convictions on topics ranging from many ways industry can help improve living conditions in local communities and environment, to people-to-people diplomacy, the benefits of sensible competition, perspectives on natural resources, and even ideas on integrating ex-convicts back into society.

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  • 戦略プロフェッショナルが選んだ フレームワーク115
    4.0
    部署から人員が削減されていくのに、「数字目標を達成しろ」「売れる商品をつくれ」「資料を出せ」「期日を守れ」。一人で二人分、三人分の仕事をこなすことが求められていく――。どうにかして、仕事を効率化したい!  そんな多忙なビジネスパーソンを救うべく、25社以上の超有名上場企業を中心に支援してきた戦略のプロが、ついに書籍デビューしました。  「SWOT分析」「4P・4C」「ロジックツリー」「PDCA」「7S(セブンエス)」「AIDMA(アイドマ)」「ブレイクスルーメソッド」……。よく聞くけど意外と知らない、最強の思考ツールをこの1冊で網羅しました。さらに、あらゆる業務を加速するために考え抜いたマル秘ツールも初公開。  問題解決力、分析力、戦略力、計画力、提案力、企画開発力、ブランド力、経営力を高めるための、前代未聞、トータル115件のフレームワークがこの1冊に収録!  これらのフレームワークを使えば……→自分の考えがサクサク整理され、深められます!→思考が共有され、スムーズにコミュニケーションできます!→会社の戦略が分かりやすく図式化され、分析や戦略立案ができます!

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  • イノベーションを起こす! 思考の壁をやぶる起業家の言葉
    -
    スティーブ・ジョブズ、ビル・ゲイツ、孫正義、ジェリー・ヤン……イノベーションを起こした古今東西の起業家たちは、何を考え、どう決断し、新商品・新事業を開発してきたのか。「太陽光も一点に集めなければ発火しない」「必要以上の正確は、時間と経費のロスである」「ほとんどの人は、成功を収める寸前にあきらめてしまう」「川の水は流れているから腐らない」「何をやらないのかを決めるのは難しい」「今開発した商品が一品も売れなくなる研究をせよ!」――ビジネスに活かせる珠玉の言葉を満載!

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  • 決断力と先見力を高める 心に響く名経営者の言葉
    4.0
    松下幸之助、渋沢栄一、岩崎弥太郎、ウォルト・ディズニー、土光敏夫、本田宗一郎、稲盛和夫、カルロス・ゴーン……。名経営者達は、ビジネスチャンスのつかみ方、お金の使い方・活かし方、高いモチベーションの保ち方、失敗から学ぶ成功学、企業の存在意義をどう考えていたのか。経営、ビジネス、人生の壁を乗り越える最大の武器となる、“魂の言葉”が満載の一冊。

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  • CHANGE 僕たちは変われる ~日本フェンシング協会が実行した変革のための25のアイデア~
    3.5
    31歳で日本フェンシング協会会長に就任した銀メダリストは なぜ組織を改革することができたのか? 日本フェンシング界初のオリンピック・メダリストである太田雄貴さん。 現役引退からわずか1年後の2017 年夏、31歳の若さで日本フェンシング協会の会長に就任した彼は、フェンシングを「ベンチャースポーツ」と位置づけ、 大会演出、外部人材登用、テクノロジーの導入、協会・選手の意識改革など、ありとあらゆるところで「攻め」の運営を貫き、 日本選手権の観客動員数を大幅に増やすなど、不祥事つづきのスポーツ団体の中にあって、大きな存在感を見せています。 本書には、若き会長がいかにして協会を進化させたのか、その奮闘記であり、行動を起こす時の指針として大切にしてきた「25のアイデア」が盛り込まれています。 スポーツに限らず、ビジネスの世界で、個人として、組織として大きなステップアップを図るためのヒントが満載。 この一冊で、あなたのビジョンは大きく変わる!
  • 地球と共生するビジネスの先駆者たち
    -
    地球が悲鳴をあげています。地球温暖化、土壌・河川・大気の汚染、公害……地球だけではありません。 これらが、人間の健康にも大きく影響していることを、ようやく私たちは知るようになりました。 こうした負の遺産を生み出した先進国の一員として、新興国の反面教師として、日本は何ができるのか? 責務とも言えるこの課題に挑んだのが本書です。 70億人を数える世界人口は、2065年には100億人を超えると予測されています。世界の食糧危機も一層進むでしょう。 新興国の経済発展も無策に進めるだけなら、さらに事態を深刻化させるでしょう。 しかし、光明もあります。 編著者(株)ブレインワークスが中小企業のアジア進出支援を20年間手がけるなかで知った新興国の賢明な経営者たちは、先進国の欠点を学び、地球を守る環境保護の視点をすでに持っているということです。 また、テレワークやスマートシティ化などICTの活用により省エネルギー・省資源化をかなえるチャンスもあります。 今こそ、新興国も先進国も手を携え、地球の環境問題と経営を一体化させて考える好機と言えるでしょう。 持続可能な経営は、持続可能な地球環境があってこそ。本書にあげた10人の旗手は、地球との共生を考え、持続可能な経営を実践している方々です。 人の身体で考えてみましょう。食糧を摂り、体内で血液をつくっても、それがうまく身体を循環していかなければ、たちどころに生命が危ぶまれます。 同様に、つくることばかりを考えていた(動脈産業)時代から、資源を有効活用し、使命を終えたものは地球に戻す(静脈産業)時代へと、思考の転換を図っていきましょう。
  • Financial Statements for Non-Accounting People The Trilateral Approach
    -
    完全英語版。 会計の知識が全くない人でも、これ1冊で会計も英文会計もマスター!損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書の財務3表を一体化した革新的なメソッドで、短期間で誰でも会計の全体像と基本的な仕組みが理解でき、財務諸表から会社の状態が分析できるようになります。 An Innovative Method of Comprehending Accounting A Bestseller with 800,000 Copies Sold in Japan! This book is a guide to an entirely new way of studying accounting. What makes this new way of studying accounting unique is that readers study the three financial statements - the income statement, the balance sheet and the cash flow statement - as an integral whole. You will learn how to analyze a company's financial condition based on its financial statements. 【目次】 Preface Chapter1 Understanding the Structure of the Three Financial Statements Chapter2 The Trilateral Method:Comprehending How Accounting Works by Integrally Understanding the Three Financial Statements Chapter3 Analyzing the State of a Company Based on its Financial Statement In Closing 【著者情報】 國貞克則(くにさだ・かつのり) 1961年岡山県生まれ。東北大学機械工学科卒業後、神戸製鋼所入社。海外プラント建設事業部、人事部、企画部、海外事業部を経て、1996年米国クレアモント大学ピーター・ドラッカー経営大学院でMBA取得。2001年ボナ・ヴィータ コーポレーションを設立。中小企業の経営支援や大手企業の管理職教育が得意分野。 著書に「財務3表一体理解法」(朝日新書)、「究極のドラッカー」(角川新書)、「The Trilateral Approach: Financial Statements for Non-Accounting People」(ボナ・ヴィータ コーポレーション)、訳書に「財務マネジメントの基本と原則」(東洋経済新報社)などがある。 --- Katsunori Jack Kunisada Born 1961 in Japan. Obtained MBA in 1996 from the Peter F.Drucker Graduate School of Management at Claremont Graduate University of the U.S. Established Bona Vita Corporation in 2001. Currently, the company has three main business fields: management consulting, leading management seminars, and business book writing.
  • 組織論の名著30
    4.0
    私たち人間は、組織をつくることで繁栄を遂げてきた。20世紀に興隆する組織論は、企業組織のあり方の探究などわめて実務的な面をもちつつも、他方で集団を形成し協働するという人間本性に根ざした学際的な学問だ。本書では、バーナード『経営者の役割』やウェーバー『支配について』といった近代組織の基底をなす議論から、リーダーシップ論、組織文化論、組織学習論、意思決定理論、さらにはオライリー&タッシュマン『両利きの経営』といった近年の著作まで国内外の名著30冊を精選。組織に生きるすべての人に向けられた最良のガイド。
  • イノベーションの科学 創造する人・破壊される人
    4.6
    経済成長の起爆剤として期待されるイノベーション。 将来への新しい希望であると同時に、「創造的破壊」と言われるように、人々のスキルや生活の基盤を壊す側面もある。 本書は「人」の観点から検討し、創造の促進は元より、破壊の打撃を軽減する方策を考察する。 創造する人、破壊される人の特徴とは? 抵抗と格差を縮小する教育投資、ミドル・シニア層のリスキリングとは? 希望と幸せのための二つのリスク・シェアとは?  ■目 次■ はじめに 第1章 イノベーションとは何か 1 「創造的破壊」としてのイノベーション 2 不確実性がつきもの 3 創造の恩恵と破壊のダメージには時間差がある   第2章 創造する人の特徴 1 創造性は才能なのか、環境なのか 2 動機づけ次第で創造性が変わる 3 誰がイノベーションを生み出すのか 4 「創造的破壊」の張本人は誰か   第3章 破壊される人は誰か 1 誰が破壊されやすいのか 2 どのような人が破壊されてきたのか 3 破壊されるインパクト   第4章 新しいモノゴトへの抵抗 1 抵抗を生むイノベーション 2 政府はどちら側につくのか 3 抵抗がなくなる条件   第5章 アメリカ型をマネするな 1 世界をリードするイノベーション大国 2 広がる格差と増える絶望死 3 どこかに正解がある?   第6章 自己責任化する社会 1 リスクの取り方、分散の仕方 2 個人が引き受ける破壊リスク 3 広がる自己責任と、狭まる「他者への責任」 第7章 創造と破壊のためのリスク・シェア 1 政府の再分配 2 リスク・シェアのさまざまな可能性 3 イノベーションを方向づける   おわりに 謝辞 参考文献 註記
  • 落下傘学長奮闘記 大学法人化の現場から
    4.1
    40年間研究だけをしてきた基礎医学者が、突然、地方国立大学の学長に。法人化の混乱、抵抗する教員、文科省の圧力、予算削減のなかで奮闘する落下傘学長。データを駆使した現場報告。
  • 世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?~経営における「アート」と「サイエンス」~
    4.4
    これまでのような「分析」「論理」「理性」に軸足をおいた経営、いわば「サイエンス重視の意思決定」では、今日のように複雑で不安定な世界においてビジネスの舵取りをすることはできない――「直感」と「感性」の時代――組織開発・リーダー育成を専門とするコーン・フェリー・ヘイグループのパートナーによる、複雑化・不安定化したビジネス社会で勝つための画期的論考!
  • 計画の科学 どこでも使えるPERT・CPM
    3.9
    PERTは日本でも大きな反響をよんでいるが、本書はこの問題を一般向けするように、実に巧みに扱っている。それは実際適用面で未開の地を切り開いてきた体験と、幅広い教養を持ち合せた筆者の容易ならぬ手腕力量によるもので、そこが単なる理論の紹介からは得られない本書の特色といえる。(ブルーバックス・1905年4月刊)※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 推計学のすすめ 決定と計画の科学
    3.7
    教養としての推計学的考え方!《決定の理論》合理的判断への道すじ《カンと経験》当てになるかどうか?《品質管理》無駄を出さない方法《比較と判定》とちらが上か?《原因と結果》本当に薬がきいたのか?《世論調査》正しい結果を出すには?※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 『財務3表』を一体にした勉強法で英文会計も理解できる! The Trilateral Approach グローバルに働く人の英文会計
    -
    日本語解説版。 会計の知識が全くない人でも、これ1冊で会計も英文会計もマスター!損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書の財務3表を一体化した革新的なメソッドで、短期間で誰でも会計の全体像と基本的な仕組みが理解でき、財務諸表から会社の状態が分析できるようになります。 【目次】 はじめに 第1章 財務3表の構造を理解する 第2章 財務3表を一体にして会計の仕組みを理解する 第3章 財務諸表から会社の状態を読み解く おわりに 【著者情報】 國貞克則(くにさだ・かつのり) 1961年岡山県生まれ。東北大学機械工学科卒業後、神戸製鋼所入社。海外プラント建設事業部、人事部、企画部、海外事業部を経て、1996年米国クレアモント大学ピーター・ドラッカー経営大学院でMBA取得。2001年ボナ・ヴィータ コーポレーションを設立。中小企業の経営支援や大手企業の管理職教育が得意分野。 著書に「財務3表一体理解法」(朝日新書)、「究極のドラッカー」(角川新書)、「The Trilateral Approach: Financial Statements for Non-Accounting People」(ボナ・ヴィータ コーポレーション)、訳書に「財務マネジメントの基本と原則」(東洋経済新報社)などがある。
  • 精神科医が教える3秒で部下に好かれる方法
    3.0
    会社員のメンタル不調が国益にもかかわる深刻な問題となった今、必要とされているのは、部下に好かれ、「部下をメンタル不調にさせない上司」です。ところが、当の「上司」が、メンタル不調の原因1位なのです。300社以上で顧問医を務めてわかった、「部下を元気にするノウハウ」を大公開。 【目次より】 第1章 3秒で部下に心を開かせる方法 1 「嫌われ役」の時代は終わり 2 ドアを開けて3秒で好かれる方法 3 命令するな、応援せよ(「頑張れ」は命令である) 第2章 愚痴が多い部下編 1 求められているのは「親バカ上司」 2 かわいい部下には「どうやって」シートを作らせよ 3 愚痴の多い部下へのNG対応 第3章 高すぎる評価を求める部下編 1 部下が欲しいものの「正体」 2 部下の自己評価基準を「競争」から「協力」に変えさせる 3 ハイプライド人間へのNG対応 第4章 指示待ちニンゲンな部下編 1「ヨイ出し」の連発で勇気づけ 2 具体的な期間入りのミッションでドキリとさせる 3 指示待ち部下へのNG対応 第5章 自信ソウシツ部下編 1 部下の話をしっかり聞くのがいい上司? 2 前向きなエピソードを用意する 3 過剰な自己観察は有害である 4 自信ソウシツ部下へのNG対応 第6章 仕事を抱えすぎていっぱいいっぱいの部下編 1 しんどい仕事は他者への配慮による仕事 2 仕事を「他人軸」と「自分軸」に分けさせる 3 いっぱいいっぱいの部下へのNG対応
  • やっぱり会計士は見た! 本当に優良な会社を見抜く方法
    3.9
    ソフトバンク、ホンダから、三越伊勢丹、ZOZOTOWNまで 決算書の数字から読み解く「本当に強い企業」、「危ない企業」 会計士の鋭い目は見逃さない、日本企業の明と暗 ◎ヤマト:稼ぎ頭の宅配便事業が“実質赤字”だった! ◎イオン:成長著しい金融事業で利益の半分が流出!? ◎三越伊勢丹とZOZO:売上高が1兆2000億円と700億円の両社で株の時価総額が大逆転。投資家が重視する指標とは? ◎ホンダと花王:潤沢な内部資金で自社株買いを選んだワケ ◎ソフトバンク:数兆円規模という空前の投資を続ける。その成否のカギを握る数字 ◎日本郵政:バブル期から続く日本企業の海外M&A失敗の轍を踏む
  • よくわかる中堅中小企業のM&A活用法
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 後継者に悩むオーナー経営者必見! 「M&A」は事業承継の有力な選択肢! 会社や事業は上手にタイミングよく次の世代に引き継ぐことができれば、新陳代謝を繰り返して、100年、200年と生き続けることができます。しかし、経営がうまくいっているにもかかわらず、子供が親の事業を引き継ぐ意思がなかったり、経営能力が不足していたりするなどの理由で、かつて主流だった親族への承継は困難な時代に突入しました。そのため、60歳以上の中堅・中小企業経営者の約半数は、後継者不足が事業承継の大きな課題になっているとされています。このような背景から、いま注目を集めているのが、会社や事業を第三者に引き継ぐ「M&A」という手法です。 本書は、事業承継とM&Aに精通し、多くの中堅・中小企業を実務面で支えてきた経営コンサルタントやアドバイザーの話をもとに、できるだけわかりやすい言葉と図表でM&Aを解説しました。M&Aとはそもそもどういうものなのか、どんな手法があり、どのように進めるのかといった基本から、中堅・中小企業に適した具体的な活用法まで、事例を交えて幅広く紹介しています。
  • キリンビール リーディング・カンパニー シリーズ
    -
    三宅社長の学生時代や入社当時の思い出などをまとめたトップ取材、キリンビールの創業時からこれまでの歩み、キリンビールのDNAを受け継ぐスペシャリスト7人衆のインタビュー、さらに企業・業界を知りつくした専門家2名の記事をプラスし、盛りだくさんの情報を掲載。 グループの全体像や組織図、役員の略歴、ここ10年間の業績推移、主要商品一覧、採用情報など、キリンビールの企業データが付録され、この一冊でこれまでのキリンビールの歩みと今、そして未来像が一目でわかります。
  • 住友電気工業 リーディング・カンパニー シリーズ
    -
    松本社長の幼少時代や入社当時の思い出などをまとめたトップ取材、住友電気工業の創業時からこれまでの歩み、住友電気工業のDNAを受け継ぐスペシャリスト6人衆のインタビュー、さらに企業・業界を知りつくした専門家2名の記事をプラスし、盛りだくさんの情報を掲載。 グループの全体像や組織図、役員の略歴、ここ10年間の業績推移、主要商品一覧、採用情報など、住友電気工業の企業データが付録され、この一冊でこれまでの住友電気工業の歩みと今、そして未来像が一目でわかります。
  • 高島屋 リーディング・カンパニー シリーズ
    -
    鈴木社長の幼少時代や入社当時の思い出などをまとめたトップ取材、高島屋の創業時からこれまでの歩み、高島屋のDNAを受け継ぐスペシャリスト5人衆のインタビュー、さらに企業・業界を知りつくした専門家2名の記事をプラスし、盛りだくさんの情報を掲載。 グループの全体像や組織図、役員の略歴、ここ10年間の業績推移、主要商品一覧、採用情報など、高島屋の企業データが付録され、この一冊でこれまでの高島屋の歩みと今、そして未来像が一目でわかります。
  • 大和ハウス工業 リーディング・カンパニー シリーズ
    5.0
    樋口会長と村上社長のトップ取材、大和ハウス工業の創業時からこれまでの歩み、大和ハウス工業のDNAを受け継ぐスペシャリスト7人衆のインタビュー、さらに企業・業界を知りつくした専門家の記事をプラスし、盛りだくさんの情報を掲載。 グループの全体像や組織図、役員の略歴、ここ10年間の業績推移、採用情報など、大和ハウス工業の企業データが付録され、この一冊でこれまでの大和ハウス工業の歩みと今、そして未来像が一目でわかります。
  • 清水建設 リーディング・カンパニー シリーズ
    4.0
    宮本社長の幼少時代や入社当時の思い出などをまとめたトップ取材、清水建設の創業時からこれまでの歩み、清水建設のDNAを受け継ぐスペシャリスト7人衆のインタビュー、さらに企業・業界を知りつくした専門家2名の記事をプラスし、盛りだくさんの情報を掲載。 グループの全体像や組織図、役員の略歴、ここ10年間の業績推移、主要商品一覧、採用情報など、清水建設の企業データが付録され、この一冊でこれまでの清水建設の歩みと今、そして未来像が一目でわかります。
  • 丸紅 リーディング・カンパニー シリーズ
    3.0
    勝俣社長(現会長)の学生時代や入社当時の思い出などをまとめたトップ取材、丸紅の創業時からこれまでの歩み、丸紅のDNAを受け継ぐスペシャリスト7人衆のインタビュー、さらに企業・業界を知りつくした専門家2名の記事をプラスし、盛りだくさんの情報を掲載。 グループの全体像や組織図、役員の略歴、ここ10年間の業績推移、採用情報など、丸紅の企業データが付録され、この一冊でこれまでの丸紅の歩みと今、そして未来像が一目でわかります。
  • 東芝 リーディング・カンパニー シリーズ
    -
    西田社長の入社時のエピソードや東芝が勝ち組企業として生き残っていくためのキーワードなどをまとめたトップ取材、東芝の創業時からこれまでの歩み、東芝のDNAを受け継ぐスペシャリスト8人衆のインタビュー、さらに企業・業界を知りつくした専門家2名の記事をプラスし、盛りだくさんの情報を掲載。 グループの全体像や組織図、取締役の略歴、ここ10年間の業績推移、主要商品一覧、採用情報など、東芝の企業データが付録され、この一冊でこれまでの東芝の歩みと今、そして未来像が一目でわかります。
  • キヤノン リーディング・カンパニー シリーズ
    4.0
    内田社長の幼少時代や入社当時の思い出などをまとめたトップ取材、キヤノンの創業時からこれまでの歩み、キヤノンのDNAを受け継ぐスペシャリスト7人衆のインタビュー、さらに企業・業界を知りつくした専門家2名の記事をプラスし、盛りだくさんの情報を掲載。 グループの全体像や組織図、役員の略歴、ここ10年間の業績推移、主要商品一覧、採用情報など、キヤノンの企業データが付録され、この一冊でこれまでのキヤノンの歩みと今、そして未来像が一目でわかります。
  • JFEスチール リーディング・カンパニー シリーズ
    3.0
    馬田社長の幼少時代や入社当時の思い出などをまとめたトップ取材、JFEスチールの創業時からこれまでの歩み、JFEスチールのDNAを受け継ぐスペシャリスト5人衆のインタビュー、さらに企業・業界を知りつくした専門家2名の記事をプラスし、盛りだくさんの情報を掲載。 グループの全体像や組織図、役員の略歴、ここ10年間の業績推移、主要商品一覧、採用情報など、JFEスチールの企業データが付録され、この一冊でこれまでのJFEスチールの歩みと今、そして未来像が一目でわかります。
  • なるほど! 「三国志」勝者の戦略がイチからわかる本
    3.0
    「三国志」は、かつて中国が群雄割拠していた時代の興亡史だが、ここには、戦いに勝ち抜いた武将たちの知恵や戦略、人間心理が描かれている。これは2000年を経た今にそのまま当てはまる。「三国志」のエッセンスを読み取れば、厳しい現代で勝つための戦略、問題解決、人間洞察のコツがつかめる!
  • 社長ルリの踊る(秘)大監査線!
    3.8
    お互いの立場が入れ替わった生活も約束の1年が経過。ようやく元の日常に戻れると信じていた姉のマリだったが……妹のルリのわがままで思わぬ展開に!? 第1弾の前作は姉のマリが、ギャル社長に扮して経営危機から脱却するために奮闘。第2弾の今作の主役は、妹のルリ。彼女が公認会計士のマリに扮して監査現場で大活躍する……はず。まさかのセカンドシーズン突入!マリとルリ姉妹のそれぞれの恋の行方もやっぱり気になる!?
  • なるほど! 「ポーターの競争戦略」がイチからわかる本
    4.0
    ビジネスや人生は「競争」の連続です。特に経済が低迷する市場では、激しいパイの奪い合いが繰り広げられます。このような中、ライバル企業に勝つ、あるいは継続的に利益を上げるには、緻密な戦略が必要となってきます。 本書では、「競争戦略」の立て方の基本から、サバイバル戦で勝ち抜くための秘策まで徹底解説。現代のマーケットで生き残るための実例が満載の一冊です!
  • これだけ! B/SとP/L
    3.5
    決算書の中心となる「貸借対照表」と「損益計算書」の読み方。たった2つの書類で、会社の安全性、収益性、成長性、生産性がここまで読み取れます! 「どこをどう見たらいいの?」「結局、この数字はいいの? 悪いの?」「書類上、利益が出ていても油断できないって本当?」――こんなモヤモヤも一気に解決。本当に知りたかった「見るべきところ」と「判断のコツ」がスッキリわかります。
  • 「人」も「お金」もついてくるリーダーの哲学
    3.7
    世の中には、「人もお金もついてくるリーダー」がいます。一方で「人とお金に見放されるリーダー」も多いです。本書では、一流のリーダーにふさわしい考え方を1億円以上かけて学んできた著者が、両者を分ける36の分岐点を紹介し、「人もお金もついてくるリーダー」になるためのヒントをお伝えします!
  • コーチングのプロが教える リーダーの対話力 ベストアンサー
    3.3
    ◎まずは、相手の話を積極的に「聴く」 ◎好奇心をもとに相手へ「問いかける」 ◎会議でリーダーが「頑張り過ぎない」 これだけでチーム内のギスギスが消え、メンバーもリーダーもラクになります!――本書では、世界有数のコーチ養成機関CTIの在日提携法人でプロコーチとして活躍する2人が、「いつでも・どこでも・誰とでも〈納得の答え〉を生み出す対話法」を徹底解説。強い信頼で結ばれたチームづくりの秘訣がここに!
  • 小さな会社 はじめての「経理」の仕事
    3.0
    日々の現金管理や、伝票の起票、帳簿の付け方、そして年に1度の決算と納税……。小さな会社の経理は、あれもこれもすべて自分でこなしていかなくてはいけない大変な仕事です。本書は、そんな初心者でも、実務の流れが読んですぐわかるように、豊富な図版を用いてやさしく説明しています。 「正直、経理のことなんて全然知らない」「教えてくれる人が周りにいない」「はっきり言って、数字が苦手」そんな不安が一気に吹き飛ぶ、基本をキッチリ押さえたわかりやすい入門書です!
  • 「ゲリラ戦」で勝つ!反撃経営
    3.0
    消費者の嗜好が多様化したり、ニーズが激変するなど、世の中の動きが激しさを増しています。企業がこの激変についていくには、従来の考えを一新しなければなりません。 激動の時代を生き抜くためのキーワードは、「ゲリラ的発想と行動力」。本書では「ゲリラ戦」をキーワードとして、不況下にあっても元気な会社の成功法則を徹底的に分析します。苦境を脱するための成功モデル満載。

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  • リーダーになってもデキる人 33のルール
    3.6
    デキるプレーヤーだった人がリーダー職に就くと、デキないリーダーになることが多いといわれます。本書では、この定説を覆し、デキる人が持ち前の力を発揮して、優れたリーダーになれる方法を紹介。「判断しすぎ」「任せられない」「読みが甘い」といった、デキる人ほど陥りやすいワナを回避する方法や、チームの成果が最大化する方法などを実例を交えて分かりやすく解説します!

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  • 「ベストな決断」を導き出す 実践「ゲーム理論」思考ファイル
    -
    人生には、進学や就職、転職、独立、結婚など、節目節目でさまざまな選択肢が待ち受けています。またビジネスでも、価格決定、新天地への店舗進出、不祥事発生時の対応など、そのときの「決断」次第で、成功するか、それとも失敗してしまうか、大きな分かれ目になることも……。 本書では、人生の決断やビジネスでの問題発生の局面で、「ゲーム理論」を活用して「ベストな決断」、「ベストな答え」を導き出します。あなたもこの思考術を身に付けて、自分にとって「ベストな決断」を導いてください!
  • ジョブ型人事の道しるべ キャリア迷子にならないために知っておくべきこと
    4.0
    ジョブ型人事制度が注目されている。 キャリア自律が求められる中、ふつうの会社員はどう働いてゆくべきか。キャリア構築術を考える。
  • 鉄道会社の経営 ローカル線からエキナカまで
    3.3
    通勤通学に欠かせない大都市の路線、飛行機と熾烈な競争を繰り広げる新幹線、風光明媚なローカル線……。日本の鉄道はバラエティに富んでいるが、それらの経営はいったいどのようにして成り立っているのだろうか。観光に活路を見出す地方私鉄、エキナカで増収を図るJRなど、身近にありながら知ることの少ない鉄道会社の経営について、歴史と現状を解説。さらに今後の鉄道を、誰が、どうやって維持していくかを提言する。
  • 弁護士が教える 分かりやすい「所得税法」の授業
    4.5
    ●泥棒が盗んだ現金も「所得」になる!? ●歯医者さんが自分の子どもの歯の治療をしたとき、税金はどうなる?   ●社員旅行の「香港2泊3日」はセーフで、「ハワイ5泊6日」はアウト!?  ●組合が得た利益は、だれに帰属する? ●一度税金をとられても、とり返す方法がある!? ――――所得税の世界は複雑怪奇! 本書は、初学者から実務者までを対象に、そんな所得税法の基本となるポイントをわかりやすく解説する。
  • ゼロからわかるファイナンス思考 働く人と会社の成長戦略
    値引きあり
    3.7
    会社が成長する仕組みを知れば、現場の打ち手がわかる。 「いまの仕事」を「5年後の自分の進化」につなげる、ビジネスパーソンの基礎教養。 ▼ミクシィ元CEOのスタートアップ投資家が究極までシンプルに教える。 ・ジョブズやベゾスの頭の中を盗む ・PLとBSはつなげて理解する ・「ファイナンス」には4つの活動がある ・資本主義の仕組み、株式会社の仕組みを理解する ・「キャッシュ」「資本コスト」「成長投資」を重視する 10年後に会社がよくなっているために、いま必要な決断は何か? ひたひたと経営危機が迫る中堅メーカーの社長と4人の社員が「ファイナンス思考」を突破口に未来を切り拓く。財務諸表の読み方・活かし方、ビジネスパーソンが経営視点で仕事をする術が、驚くほど簡単に理解できます。 ◆目次◆ プロローグ ある社長の深い悩み 第1章 株式会社には守るべきルールがある  まず「資本主義の仕組み」「会社の仕組み」を理解しよう 第2章 PLとBSを知るのが、はじめの一歩  PLとBSをざっくり理解する 第3章 PLとBSのつながりを理解する  つなげて見るとPLとBSがもっとよくわかる 第4章 いよいよファイナンス思考の入り口、「企業価値」を知る  そもそも会社の価値は何でできている? 第5章 銀行と投資家からお金を集める  ファイナンスA 外部からの資金調達 第6章 事業を通じてお金を生み、それが次の投資の元手になる  ファイナンスB 資金の創出 第7章 お金と資産を何にどう使うか、未来を見つめて考える  ファイナンスC 資産の最適配分 第8章 ステークホルダーの理解と共感を集める  ファイナンスD ステークホルダー・コミュニケーション 第9章 未来への成長にブレーキをかけるPL脳  PL脳とは何か 第10章 PLは作れる、しかしキャッシュはウソをつけない  キャッシュの軽視――PL脳の問題点1 第11章 集めたお金でリターンを上げるのは会社の責務  資本コストの軽視――PL脳の問題点2 第12章 10年後もっといい会社になっているには?  成長投資の軽視――PL脳の問題点3 第13章 GAFAと日本のトップ企業の時価総額差は何が原因? 「失われた30年」で起きた、これだけのこと エピローグ 社員たちの決意
  • 医院の財産 承継&相続 パーフェクト・マニュアル
    値引きあり
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドクターの皆さん、「承継について考えるにはまだ早い」と思っていませんか? 「あとのことは弁護士さんをはじめプロが何とかしてくれる」「相続税なんてたかが知れているから問題なし」「跡継ぎがいないから、問題が起こるはずがない」……一国一城の主として、それでは少々無責任です。 本書では、多数の医療機関の承継対策を講じた実績を持つプロが、ここまでできる正攻法を分かりやすく解説。ゴタゴタを避け〈一族の地位も名誉も財産も〉上手に遺すテクニックを大公開します! ドクターの皆さん、「承継について考えるにはまだ早い」と思っていませんか? 「あとのことは弁護士さんをはじめプロが何とかしてくれる」「相続税なんてたかが知れているから問題なし」「跡継ぎがいないから、問題が起こるはずがない」……一国一城の主として、それでは少々無責任です。 本書では、多数の医療機関の承継対策を講じた実績を持つプロが、ここまでできる正攻法を分かりやすく解説。ゴタゴタを避け〈一族の地位も名誉も財産も〉上手に遺すテクニックを大公開します!
  • 就業規則作成&見直しマニュアル 【改訂版】
    値引きあり
    -
    就業規則の作成にあたっての注意点、届出の手続き、見直しにあたっての手順などを詳しく解説し、好評を博していた前作を、2010年4月の労働基準法改正、2010年6月の育児・介護休業法改正に合わせてアップデートした1冊です。就業規則をはじめ、各種の規定のテンプレートを、弊社WEBサイトからダウンロードできます。 ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
  • 目標管理実践マニュアル
    値引きあり
    4.0
    成果対応型の賃金・人事制度を導入する際の定番手法「目標管理」を、賃金制度のエキスパートが徹底解説。逆境に立ち向かうために、会社の体質改善が急務となる昨今、中小企業の社長さんや人事担当者にぜひ読んでもらいたい一冊です! 読者に限り、豊富なテンプレート(約40種!)もダウンロード可能です。 ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
  • 中期経営計画戦略マニュアル
    値引きあり
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「50時間で会社を変える!」をスローガンに、数多くの企業の変革を推進してきた凄腕コンサルタントが、不況の時代を乗り切る「中期経営計画」策定の手法を大公開! 経営環境の変化が激しい時代、これまでと同じような「中期経営計画」では生き残ることができません。 本書では、小さな会社の強みが生かせる戦略的な「中期経営計画」の作り方を教えます! 特別付録に、「中期経営計画作成シート」もあるので、初めての方でも大丈夫! ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
  • 人を育てる ~事例に学ぶ~
    -
    人を信じ活かしてこそ、人は成長する! 数多の企業を経営強化に導いた経営コンサルタントがわかりやすく解説。「人材育成」のための実践的で効果的なプロセスと具体例。

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  • 管理職の戦後史 栄光と受難の80年
    -
    働き方改革から取り残され、部下の仕事まで背負い込んで長時間労働に苛まれる現代の管理職。しかし、管理職をめぐる議論は過去にも様々な形で繰り返されてきた。「罰ゲーム」「無理ゲー」といった議論が流行している今、戦後日本で管理職が経験してきた波瀾万丈の歴史をたどる。
  • 90日で業績アップを実現する「ローコードDX」
    値引きあり
    -
    「業績アップ」につながるDX化の実践書 中小企業に最適な「ローコード・ノーコード」によるデジタル化を解説する1冊です。特徴はITスキルやエンジニアの知識がなくても、Zohoを導入することで企業のDX化が推進できる点にある(本書ではローコード・ノーコードと定義している)。本書が目指すDX化の目的は、「売り上げアップ」「コストダウン」「システムの内製化」の3点にある。
  • プラスワン思考
    値引きあり
    -
    「スタッフが次々と辞めていく。理想とかけ離れた現場、溜まる疲労感・・・。 そんなどん底からの大逆転劇! 何が医院を激変させたのか。 この思考法は、魔法ではないが、それ以上の効果を発揮する! 」 ーー 元リッツ・カールトン日本支社長 高野 登氏推薦! 歯科医としてキャリアを積み、開業した先に待ち受けていた数々のトラブル。 そして、オープニングスタッフは全員クリニックを去ってしまいます。 苦難の中で著者を支えたのは"限界を少し超える「プラスワン思考」でした。 その「プラスワン思考」を糧にクリニックを立て直し、今では黒字経営を継続し、 毎年売り上げ20%アップさせながら、任せるマネジメントでスタッフは自律自走するなど 順調な経営を続けています。本書では、組織のトップとして持つべきマインドセットから チームビルディングまで幅広い内容を「プラスワン思考」を交えて伝えていきます。
  • ホテルの創り方~ホテル開発の成否は「相談力」で決まる~
    値引きあり
    5.0
    ホテルをつくろうと考え始めたとき、 「どうやってホテルってつくるの」 「ホテルをつくると一口に言っても外資? 国内系? グレード…? はどうやって選ぶの」?  「誰がどこのお金を負担するの?そもそもオーナーは待っていれば賃料収入が入ってくるの」?  など、先達の知恵を借りるか、文献に頼らざるを得ません。 ホテル開発の専門的な相談事は各分野の専門家に持ち掛けることが望ましいのですが、一方で、相談には「相談力」と「共通言語」が必要です。 コンサルタントが様々な相談を受けた時、クライアントが最初に課題として話されることは本質的な課題ではないことが大半です。 ホテルの相談力に必要な知識の習得、疑問の解決方法の糸口を見つけてもらえるよう、広範なホテル開発の知識を整理したものです。 参考文献はじめ既往の専門書において詳述されております。そのような難解な専門書への入り口になることもまた、本書の刊行の目的です。
  • おトクな国の新制度<改訂版>
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 経営者/起業家/投資家必見! 経産省があなたの「申請」を待っている 『おトクな国の新制度 第1刷(2019年3月14日発行)』の<改訂版>です。正誤表の内容を反映しています。 『おトクな国の新制度 第1刷(2019年3月14日発行)』をお持ちの方は正誤表(https://presidentstore.jp/client_info/PRESIDENT/data/seigo007775.html)をご参照ください。 ※本誌掲載の情報は、2019年3月時点のものです。 【目次抜粋】 プロローグ 熱血会計士・綾香が国の新制度をアピール! パート1 新技術・事業の早期社会実装 パート2 データ連携・共有の円滑化 パート3 事業再編の促進 パート4 リスクマネー供給機能の強化 パート5 事業承継の支援 パート6 創業支援 パート7 設備投資支援 パート8 経営改善・事業再生支援 問い合わせ先一覧 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
  • ゼロからわかる日本経営史
    -
    経営史というと、渋澤栄一、松下幸之助といった人物のエピソードを中心としたものか、紡績業、鉄鋼業、電機、自動車といった産業の盛衰から解説するものに分かれますが、本書のように、日本経済の興亡とリンクしてストーリーとして解説するものはありません。 本書は、経済成長のあり方の変化に焦点を合わせて、日本の経営のあゆみを振り返ってゆきます。筆者は、エネルギー産業を中心とした研究で多くの業績を残し、21世紀のエネルギー問題についても積極的に提言を行っています。
  • 大坂堂島米市場 江戸幕府vs市場経済
    4.3
    海外の研究者が「世界初の先物取引市場」と評価する江戸時代、大坂堂島の米市場。米を証券化した「米切手」が、現在の証券市場と同じように、「米切手」の先物取引という、まったくヴァーチャルな売り買いとして、まさに生き馬の目を抜くかのごとき大坂商人たちの手で行われていた。このしばしば暴走を繰り返すマーケットに江戸幕府はいかに対処したのか? 大坂堂島を舞台にした江戸時代の「資本主義」の実体を始めて本格的に活写
  • 一番よくわかる経理の仕事 基本と実務
    -
    税理士・公認会計士の連合体『アライアンスLLP』が編著。経理をまったく知らないビジネスパーソンにも理解しやすいよう、経理の役割・ルール、日常の業務から決算、さらに経理スタッフとしてランクアップするために知っておきたいことまで、わかりやすく解説しています。会社にとって欠かすことのできない経理という仕事に、やりがいと楽しさを感じて取り組めるようになる1冊。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
  • The Panasonic Way 松下電器「再生」の論理
    3.3
    「破壊」終了、「復活」途上、「創造」日常。神戸大学大学院助教授による検証と提言。 ※本書は2006/1/28にプレジデント社より刊行された書籍を電子化したものです。
  • 部下には数字で指示を出せ 儲ける課長の会計力
    4.0
    部下に仕事の指示を出したり、上司に戦略を説明するときに、言葉だけでなく数字を使って「なぜ、その戦略が経営に役立つのか」を伝えられれば、説得力が高まります。さらに戦略を数字に落とし込んでおけば、何をどの程度行えばよいのかが明確かつ、スムーズに実行できるチームに。ビジネスにおける数字の使いどころと使いこなし方がマスターできる、管理職必携の一冊!(※本書は2011/9/29に発売し、2021/3/8に電子化をいたしました)

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