経営・企業作品一覧

  • 遺言・信託のすすめ(増補改訂版)
    完結
    -
    昭和55年の発刊以来、改訂を繰り返してきたロングセラー『遺言のすすめ』の最新版。今回の改訂版では、成年後見制度の制定や信託法の改正、平成25年の民法の一部改正などを取り入れ、時代の要請に応える内容となっています。書籍名も『遺言・信託のすすめ』に改称し、できるだけ平易に、かつ理解しやすい説明と表現を心がけました。旧版同様、ご愛読いただき、読者の皆さまのお役に立てれば幸いです。
  • AI経営で会社は甦る
    3.9
    AI革命で「産業構造」「稼ぐ仕組み」が激変する。 企業再生の第一人者による「AI時代の経営論」。 【目次より】 はじめに AI時代の経営とは 技術的にスゴいことと儲ることは違う L(ローカル)の風とS(シリアス)の風をつかめ WhatよりもWhen,How,Whoの勝負 第1章 これがAI革命の真相だ デジタル革命が「バーチャルの世界」から「リアルの世界」へ 「稼ぐ」構造が根こそぎ変わる 産業革命の核心はAIの進化と「S(シリアス)の世界」 大自動化革命ではタブーの少ない日本に勝機あり オープンイノベーションとブラックボックス化 日本の自動車メーカーは生き残れるか 第2章 なぜ日本企業が有利なのか ハードとソフトの融合が焦点に ハイブリッド経営システムを構築せよ モノづくり日本にチャンスあり ローカル型産業、中小企業にはもっと巨大なチャンス到来 ターゲティング型の産業政策はもはや通用しない 第3章 日本企業がとるべき戦略 天才技術者を雇うには 一国二制度で異質なものと共存する プロ経営者の改革がうまくいかない理由 リアルキャピタルからヒューマンキャピタルへ 産学連携で人を育てる 第4章 AI時代のリーダー像・働き方 分断される「Gの世界」と「Lの世界」 真のグローバル人材を目指すには AI時代に残る仕事、なくなる仕事 おわりに 千載一遇のチャンスをつかめ
  • 天日干し経営―元リクルートのサッカーど素人がJリーグを経営した
    値引きあり
    3.9
    人生では、未経験の環境に突然放り込まれてしまうことがある。 転校だったり、転勤だったり、出産だったり、肉親との別れなどもそうかもしれない。 人生はそんな未知との遭遇の連続だ。 プロのサッカー選手も監督やコーチも、そしてクラブ経営の経験さえもない私が、Jリーグのチェアマンに就任してしまったときのように。 未知の世界への不安を、エネルギーに変えることができたらどんなに素晴らしいことだろう。そんなときは、どのような心構えが必要なのだろうか。何かヒントはあるのだろうか。 私自身は、未経験の不安や修羅場のみならず、数多くの困難に出会う中で、何とか前向きに組織変革を進め、人生を最大限燃焼して精一杯生きようともがき苦しんできた。その中で、私の奥底に沈殿し続けていたのが「天日干し」という概念だった。 「魚と組織は天日にさらすと日持ちが良くなる」 常日頃から社内で口にしていたが私の口癖がこの言葉だ。……Jリーグで働く誰もが知る言葉だ。「天日干し経営」が組織を強くし、透明性を増していくことを伝えるキーワードだ。
  • amazonのすごい人事戦略
    値引きあり
    4.3
    世界最強企業amazonの 採用・育成・目標管理が これ一冊でわかる! アマゾニアンの行動・思考の規範「OLP」 採用に絶対的な権限を持つ「バーレイザー」 毎年20%成長を実現する「メトリックス文化」  週単位で軌道修正を実現する「One on One」 能力に応じて適正に配置する「9ブロック」 ・・・・・・他 社員と組織が 最高のパフォーマンスを発揮し 持続的に成長し続ける ジェフ・ベゾスが考えた究極の仕組み!
  • ソニー半導体の奇跡―お荷物集団の逆転劇
    値引きあり
    3.7
    スマートフォンカメラなどに搭載される「電子の目」、イメージセンサー。ソニーのイメージセンサー事業は現在シェアナンバーワンで、ソニーの収益面をがっちりと支えている。  しかしこの事業、実はソニー社内では「問題事業本部」「負け組」「お荷物集団」と言われ、事業所の中心も神奈川県厚木市の「辺境」にある。そして、会社のトップはひそかに事業売却を検討していた――。  一体どのようにしてソニー半導体は幾多のピンチを乗り切り、ついには会社の基幹事業といわれるまでになったのか? 素人本部長とプロの技術者集団による痛快逆転ストーリー!
  • しくじり企業も復活する7つの大原則
    -
    成功の失敗も7つの大原則があった! ◆100年の歴史に隠された「宝塚歌劇団」の垂直戦略 □ブーム再燃!「新日本プロレス」復活戦略 ■マーケティングをやらない「スノーピーク」の接近戦略 ◇アンタッチャブルへの挑戦!「ライザップ」のコミット戦略 ◆負の遺産を黒字化!「ハウステンボス」再生戦略etc. ランチェスター戦略の専門家・名和田竜が、 話題の企業に鋭く斬り込む! これぞ勝ち方のバイブル本! 第1章孫子の兵法&ランチェスター法則マルッと解説 第2章孫子×ランチェスター法則をビジネスに活かす!「7つの原則」! 第3章孫子×ランチェスター法則「7つの原則」から読み解く!~実例解説編~ 第4章「しくじりの戦略から学ぶ」
  • 築地本願寺の経営学―ビジネスマン僧侶にまなぶ常識を超えるマーケティング
    値引きあり
    3.9
    400年の伝統ある築地本願寺でも 今、変わらなければ潰れます。 「カンブリア宮殿」で注目! ・コロナ禍でもオンライン法要で集客力向上 ・予約殺到の30万円からの「合同墓」 ・インスタ映えで大行列のカフェ 築地本願寺の「顧客創造」の3つのステップ ステップ1 「開かれた寺」になり一般の人たちと「ご縁」をつくる ステップ2 「人生のコンシェルジュ」になって「ご縁」をつなげる ステップ2 「ご縁」がつながった人たちに門信徒になっていただく 「なぜ、そんなことをする必要があるのか?」 私の提案に、居並ぶ僧侶たちは 半ば唖然としていたに違いありません。 どんな企業も、時代の変化とともに変わらなければ生き残れません。 それは寺院にしても同じことです。 変わりゆく時代の中で仏教の教えという変わらない価値を伝えるには、 その方法や手段も時代に合わせて変化する必要があり、 さらには自らが変化することを恐れてはなりません。 元銀行マン僧侶が挑むビジネスモデル変革とリブランディングから マネジメントの基本と「常識を超えるマーケティング」が学べる1冊です。
  • ワークスタイル・ルネッサンスがはじまる
    -
    越えられない試練はない! ポジティブに捉えよう。これはビジネス社会の変革のチャンスだ。 コンサルティング会社の敏腕社長が教えるこれからの時代を乗り切るヒント。

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  • グローバル戦国時代を制したサムライ経営の本質
    -
    「海外で結果を出すためのマーケティング戦略、経営術、人材マネジメント、営業、そして海外志向の会社員のキャリアアップ・プランについて、各章で具体的に述べている。海外ビジネスのノウハウを知りたいとき、あるいは打開策が欲しいときの処方箋として活用してもらえるなら本望である」。5人の子会社の平社員から1万人企業の副社長になった著者による国際ビジネス成功の処方箋。
  • 会社成長のカギは外国人材の活躍だ! すぐに役立つ3つの基本と実例10
    -
    改正入管法施行!「内なる国際化」に向けてグローバル人材の受け入れ、待ったなし!新しい時代の経営者にとって必読の1冊 2019年4月1日、改正出入国管理法が施行されました。これまで先送りされてきた「内なる国際化」は、少子高齢化という現実をつきつけられることで、待ったなしの状況を迎えています。本書では、時代を予見し、いち早く外国人材の受け入れに取り組んだ企業のノウハウを紹介しています。これからの日本は、外交人材を単なる労働力ではなく、価値ある人材としてとらえることが、企業の力の差となるでしょう。外国人材の受け入れを検討するべき、そんな時代の経営者や管理職にとって必読の1冊がこちらです。 ■3つの基本 文化の違いを認める、楽しむ/フィードバックを与える、受ける/将来を見せる、ビジョンを描かせる ■実例10 独自の研修で外国人材を戦力化「ワンストップイノベーションHR」/操業300余年の接客でおもてなし「三越伊勢丹」/持続可能なインバウンド事業を手がける「沖縄ツーリスト」/感動のリゾートホテルを創る「前田産業ホテルズ」/コールセンターの最前線で活躍「ブリックス」/適材適所で外国人観光客に対応「ビックカメラ」/個性を活かす教育「赤門会日本語学校」/外国人材の就活支援30年の実績「駿台外語&ビジネス専門学校」/高い国内就職率で人材を輩出「長崎国際大学」/外国人管理職が活躍「オンデーズ」
  • 実学入門 経営がみえる会計(第4版)--目指せ!キャッシュフロー経営
    3.8
    「会計=専門知識」というイメージを打破。従来の会計書ではわからない会計の本質を理解する入門書 最近では,日々の新聞や雑誌,ニュースなどで「ROE」や「キャッシュフロー」といった会計用語が頻繁に登場する。しかし,どれほどの人がこれらの会計用語を理解しているのだろうか。営業利益と経常利益の違いは,と問われたときに,その言葉の意味は理解していても,それが企業会計にとってどのような意味をもつか,答えられない人が大半であろう。筆者は,会計とは,いまや専門家が知っていればよい知識ではなく,ビジネス界の「コミュニケーション・ツール」であり,会計を学ぶことは「ビジネス・ランゲージ」を手に入れることだという。 本書は,単に貸借対照表や損益計算書とは何かを解説するのではなく,不況のトンネルから抜け出さない日本経済の問題点を指摘しつつ,企業会計の本質を平易に解説している。「日産自動車とトヨタ自動車の違い」「マクドナルド100円バーガーの成功」など身近な事例を豊富に取り入れ,全編語り口調でまとめるなど,会計の素人にとっても理解しやすい構成でまとめられた好著である。
  • 損をしない会社売却の教科書
    5.0
    M&Aの進め方を正しく理解してもらい、最高の結果を得てほしい」事業承継M&Aは後継者のいないオーナーにとって一生に一度のことであり、失敗は許されません。一口にM&Aといっても業者によって対応や手法は様々で進め方がかなり違います。 大企業と中小企業でもM&Aの内容は変わってくるので、業者任せでは大切な会社を買い叩かれることも少なくありません。オーナー経営者にとって、会社の売却は人生後半の大仕事です。本書では、業者に丸投げするのではなく、M&Aをしっかり理解しながら最高の結果を生む方法を、事例をまじえてお伝えします。
  • 20歳で起業した僕の会社がやっと20歳になりました
    -
    新起業家シリーズ第1弾! 弱冠20歳の創業から20年で上場企業に育てた起業家の素顔。 「注目してほしい! 熱く、真っ直ぐで、怯まない彼こそが、飲食・サービス業界が放つ、次世代経営者だ」 ――松村厚久氏(DDホールディングス代表取締役社長)推薦! <著者からのメッセージ>  僕は現在40歳の起業家です。  会社の名前は「一家ダイニングプロジェクト」。  飲食店やブライダル施設を舞台として、あらゆる人の幸せに関わる日本一のおもてなし集団を目指している会社の社長です。  1997年12月12日、最初のお店の開店から丸20年が経った2017年12月12日、「一家ダイニングプロジェクト」は東証マザーズに上場しました。  20年間、会社を潰さずにこられただけでも幸運なのに、上場するまでに成長させることができたのは、もう奇跡としか言いようがありません。    この本には、創業から20年間、知識も経験もノウハウもなに一つなかった20歳の僕が、たくさんの失敗をしながら少しずつ成長してきた話を、そのまま正直に書きました。
  • 超・検証力
    3.0
    成長しない、同じミスが続く、停滞している、先が見えない……これらの原因は「検証」ができていないから。一流の経営者が成功している秘密は検証力にある。時代の転換点において“見えないメカニズム”を解明する新たなビジネスの在り方!
  • 一心
    -
    1983年株式会社アートデザインセンター創業。起業当初の採用、会社組織の構築、阪神淡路大震災、そして新事業展開……、簡単にはいかないことも多かったが、ただひたむきに一心に仕事に取り組んでいると、いつも人と出会い、乗り越えることができた。クライアントの課題を解決するため、商品の企画提案から企業ブランディングまで請け負ってきた歴史を経営理念とともに振り返る。夢をもって、情熱をそそぐ経営者として、人生を賭けた戦いの先には多くの感動があった。

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  • 不祥事に巻き込まれない技術~なぜ職場で嘘の報告が生じるのか~
    5.0
    同じ職場で働く3人の人物と彼らのメンターや友人との間で展開される会話によるストーリー仕立てで、日常業務の中にひそむ不祥事のリスクや対処方法をわかりやすく解説した、新しいタイプの不祥事予防の指南書。

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  • 借金100億円からの脱出 地獄の危機を乗り越える逆転発想経営術
    -
    自動車輸入業界の革命児として名を馳せた辣腕社長が、一夜にして借金王に!そこからどう脱出していったのか?地獄の危機を成功に変えた驚異の経営術を、具体的エピソード満載で明かす!
  • 四季報で学ぶ決算書の読み方
    4.0
    1巻1,232円 (税込)
    企業情報の宝庫を開けば、会社のホントの姿が見えてくる! 会計士が上場企業の決算のポイントをやさしく解説。この1冊で、誰でも決算書が読めるようになる。練習問題&会計用語集付き。
  • 財務3表がスラスラ理解できて英語力も身につく本
    2.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 財務3表(損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書)の意味、関係性、具体的な企業での会計の流れを丁寧に解説。 会計は素人、という人でもやさしく読み進められて自然と財務会計の知識が身につく。さらに英語文との日本語対訳で英語力まで!ビジネスマン必携の1冊。 【目次】 <序文> <はじめに> 第1章 財務3表の構造を理解する  (1) なぜ短時間で財務会計(Financial accounting)が理解できるのか  (2) そもそも財務諸表(Financial statements)は何を表しているのか  (3) 損益計算書(Income statement)の構造と目的  (4) 貸借対照表(Balance sheet)の構造と目的  <コラム> なぜバランスシートと言うのか  (5) 貸借対照表(Balance sheet)を図にするといろんなことが見えてくる  (6) 複式簿記(Double-entry bookkeeping)とは何か  (7) キャッシュフロー計算書(Cash flow statement)の構造と2つの作成法 第2章 財務3表を一体にして会計の仕組みを理解する  (1) 財務3表の5つの「つながり」  (2) 資本金8千ドルで会社設立  (3) 社債(10千ドル)を発行してさらにお金を集める  (4) 事務用品(総額1千ドル)を現金で購入  (5) 冷凍庫(12千ドル)を現金で購入  (6) 日本食材を現金5千ドルで仕入れ  (7) 日本食材を現金10千ドルで販売  <コラム> 仕入れたときに在庫として計上する会計処理  (8) 短期借入金20千ドルの借入実行  (9) 日本食材30千ドルを買掛で仕入れ  (10) 日本食材60千ドルを売掛で販売  (11) 買掛金30千ドルの支払い  <コラム> 勘定合って銭足らず  (12) 売掛金60千ドルのうち40千ドルを回収  (13) 給料7千ドルの支払い  (14) 短期借入金20千ドルの返済と利息1千ドルの支払い  (15) 在庫5千ドルを計上  (16) 減価償却費2千ドルを計上  (17) 税金9千ドルを計上  (18) 配当金4千ドルの支払い <おわりに> 【著者情報】 國貞克則(くにさだ・かつのり) 1961年岡山県生まれ。東北大学機械工学科卒業後、神戸製鋼所入社。海外プラント建設事業部、人事部、企画部、海外事業部を経て、1996年米国クレアモント大学ピーター・ドラッカー経営大学院でMBA取得。2001年ボナ・ヴィータ コーポレーションを設立。中小企業の経営支援や大手企業の管理職教育が得意分野。著書に「財務3表一体理解法」(朝日新書)、「究極のドラッカー」(角川新書)、「The Trilateral Approach: Financial Statements for Non-Accounting People」(ボナ・ヴィータ コーポレーション)、訳書に「財務マネジメントの基本と原則」(東洋経済新報社)などがある。
  • 売上を3倍にする マーケティング革命 消費者の意外な購買心理メカニズムとは
    3.0
    パッケージのデザインをかえただけでDVD-Rの売上が3倍に!人の目の動きと脳の認知特性の研究から「人は何に注目し、何を無視するのか」を解明。デザインや商品陳列に革命を起こす!
  • よくわかる ROE経営
    3.0
    なぜ、いまROEが注目されるのか? どうすれば、ROEを高めることができるのか? 伊藤レポート/日本版スチュワードシップ・コード/コーポレートガバナンス・コード/EPS(1株あたり利益)など、主要キーワードを1冊で理解。経営のプロが基本知識をやさしく解説する。
  • 「サステナ企業」 という戦略 100年企業・高島の流儀
    -
    企業の経営継続性(サステナ)を実現するためには、環境変化に適応して守るべきものと変えるべきものをうまくバランスさせながら、自ら変革し続ける――進化適合することが重要である。 100年企業・高島株式会社が生き残りをかけて創り出した歴史的叡智――それこそが「7つの流儀」である。 インテグリティ(誠実一筋)/レジリエンス(復活力)/進化適合/ ウィンウィン(共存共栄)/財務の健全性/堅実経営/ダイバーシティ(多様性) 現高島株式会社代表取締役社長高島幸一氏と日本で一番大切にしたい会社シリーズ(あさ出版)で知られる法政大学大学院教授坂本光司氏によるスペシャル対談つき

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  • 「読まずに」わかる会計の本―1時間で理解して、すぐ仕事に役立つ
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今まで何冊も会計の本を読んだけど、そのすべてに挫折した――。これまでになかった斬新な方法で、一瞬で本質が頭に入る。デジタルネイティブ世代でも「見て」使える新時代の解説書。 【主な内容】 第1章 湖を見て、会計の基礎を学ぶ 第2章 財産と借金はバランスが大切――貸借対照表とは何か? 第3章 “利益”が発生するとは、純資産が増えること 第4章 いくらお金を使っても費用にならないことがあるのはなぜ? 第5章 “利益”と“キャッシュフロー”の差額は“タイムラグ”で説明できる 第6章 財務指標は必要最低限でよい
  • なぜ、この人に部下は従うのか(新装版)―「人」を動かす8大法則
    4.0
    組織で働く人にとって、部下をうまく使い、大きな成果をあげていくことは最重要課題です。 といっても、「熱意さえあれば必ず通じる」というだけでついて来てくれるほど、人は単純なものではありません。 本書はそうした考えを捨て、部下がごく自然に従ってくる上司の秘密を、心理学の視点から分析し、解説しています。 読者がそのような上司となるにはどのような態度で臨み、どんなふうに話せばよいのか、誰でもできる実践方法を教えます。 本書で紹介した心理法則と部下操縦の実践方法を正しく理解すれば、部下とのコミュニケーションが劇的に向上することが期待できます。 【主な内容】 第1法則 「人使いがうまい人」になるための心理法則 第2法則 「やる気集団」をつくる心理法則 第3法則 「この上司のためなら」と思わせる心理法則 第4法則 女性パワーを引き出す心理法則 第5法則 人望を得るための心理法則 第6法則 会議を自在にコントロールするための心理法則 第7法則 しぐさ・動作から深層心理を読むための心理法則 第8法則 ボスを味方につけるための心理法則
  • ぐるっと! 会計
    4.0
    会計は、経営者のものだけではありません! 「社長や上司が会議で言っていた数字には、こんな意味があったんだ」──。カンタンな文章と大胆な図版で会計を習得できる本書を読んだアナタは、必ずそう思うはずです。 知識ゼロからでも、数字がニガテな人でも大丈夫! 信用取引から始まり、決算書の読み方や損益分岐点分析など、会計の基礎から実践的な内容までをこの一冊で学べる「最強の会計入門書」決定版!
  • 東大名物教授がゼミで教えている人生で大切なこと
    3.8
    東大の超人気教授がゼミで話している人生論や仕事の技術を初公開! 著者は、働くならただお金を稼ぐだけでなく、自分にしかできない仕事をする「プレイヤー」をめざせ、といいます。 では、いい仕事をするために必要なことは? 本書は「読む」「書く」「話す」という基本動作をブラッシュアップするための読書法、整理法、時間管理法、メモ術、ディスカッションの方法などを惜しみなく読者に伝えます。 発想力を鍛える習慣、現場から学ぶこと、中期的な目標の立て方、人生の転機の考え方・・・実際にゼミ生に語っている親身のアドバイスが続きます。 これから社会に出て行く若者だけでなく、すでに社会人になった人にも有益な仕事のヒントがいっぱいです。 【主な内容】 序章  人生にも戦略があっていい 第1章 「読む」「書く」「話す」力を鍛える 第2章 発想力を鍛える 第3章 効率を上げ、仕事の質を高める 第4章 現場からめいっぱい学ぶ 第5章 ロールモデルを探せ--私の20~30歳代
  • 複雑系の経営―「複雑系の知」から経営者への七つのメッセージ
    4.5
    話題の「複雑系」をビジネスに応用して成功するためのヒントを多数紹介。7つの「複雑系の知」のメッセージで、あなたもヒットメーカーになれる!経営者必読の本。 【主な内容】 経営者こそが「知」を語るべき時代 まえがきにかえて I 〈複雑系の経営〉「複雑系の知」から経営者への七つのメッセージ  序章 「複雑系の知」の誕生  1章 〈「全体性の知」からのメッセージ〉「分析」はできない、全体を「洞察」せよ  2章 〈「創発性の知」からのメッセージ〉「設計・管理」をするな、「自己組織化」を促せ  3章 〈「共鳴場の知」からのメッセージ〉「情報共有」ではない、「情報共鳴」を生み出せ  4章 〈「共鳴力の知」からのメッセージ〉「組織の総合力」ではない、「個人の共鳴力」である  5章 〈「共進化の知」からのメッセージ〉「トップダウン」でもなく、「ボトムアップ」でもない  6章 〈「超進化の知」からのメッセージ〉法則は「変わる」、そして「変えられる」  7章 〈「一回性の知」からのメッセージ〉未来を「予測」するな、未来を「創造」せよ  終章 いま、なぜ「複雑系の知」なのか? II 〈二一世紀の知の潮流〉生命論パラダイム  1章 〈地球規模の諸問題〉グローバル・プロブレム  2章 〈成熟社会の諸問題〉フロンティア・プロブレム  3章 求められる「知のパラダイム」の転換  4章 「機械論パラダイム」の限界  5章 「生命論パラダイム」における視点の転換  結言 二一世紀の知の潮流──生命論パラダイム 最も進化した「複雑系」としての「経営」 あとがきにかえて 参考文献
  • ケネディの言葉―名言に学ぶ指導者の条件
    -
    ▼在任3年弱 第35代アメリカ合衆国大統領ジョン・F・ケネディ。その在任期間は3年にも満たない。1960年代初頭のその短い期間に、アメリカには国内外とも幾多の難局が集中し、舵取りを任された彼の双肩にずっしりとのしかかった。 しかし、大国アメリカのリーダーとして、ときに世界のリーダーとして、彼は若い大統領らしくさまざまな「革新」を行い、実績を残した。そしてなにより、これほど人々の心に残っている大統領はほかにいない。その秘密は、彼の言葉の力にあったからだ。 ▼スピーチの名人 ケネディは、歴代大統領のなかでも屈指のスピーチの名人であった。アメリカ国民だけでなく世界の人々の胸を打ち、鼓舞したのだった。彼の残した数々の言葉は、いまも世界中で語られている。 ではなぜ彼の言葉がそれほど人々の胸を打つのか。 それは、その言葉のなかに彼の信念、理想、情熱がたっぷりと宿っていたからに他ならない。 本書では、後世に残る彼の言葉の数々を紹介するものである。 ▼没後51年、いまに生きるJFK63の言葉 ダラスで暗殺され、51年目のいま、ケネディの63の言葉がよみがえる。JFKの言葉を12のポイントに沿って、その時代、その日、その場所、その瞬間など簡単な背景を付加し紹介する。 いまの時代でも十分に通用するケネディの言葉の数々を、じっくりと味わってもらいたい。 【主な内容】 1.やる気を起こさせる力 2.コミットメントと実行力 3.説得力 4.知力 5.トータル・ビジョン力 6.交渉力 7.決断力 8.問題処理能力 9.逆境に打ち勝つスピリット 10.勇気ある行動 11.情熱 12.使命感
  • ぴょんぴょんウサギとのろのろカメの経営法則
    3.0
    コストを削らなきゃ、競争に負けてしまう! 世界は時々刻々と変わっている、 情報は先取りせねば英語を覚えないと、リストラされちゃう…… とうとう疲れたウサギは、また眠ってしまいました。 一方カメは、その後も長く歩き続けたとさ! 日本を元気にしてくれる「ちょっとユニークな会社のお話」

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  • 会社に入ったら三年間は「はい」と答えなさい
    -
    普通の人が、普通の会社で、普通に働く。 仕事、プライベート、趣味、出世、やりがい、自己実現……すべてを手に入れる方法がここにある! 入社した「普通の」会社でどう頑張って、どう仕事ができるようになり、出世して、個人としても充実した人生を送れるようになるのか。20年間、300社にわたる中小企業の人材育成の現場から生み出された、サラリーマンのための教科書。ここで説かれるのは、入社3年までにすべきこと、30歳までにすべきこと、中小企業と大企業の違い、そして、今後のサラリーマン人生をどう生きていくか。転職や起業などの一足飛びのチャレンジではなく、今この職場で実直に働いていくための、きわめて具体的で実践的なノウハウが詰まっている。就活中の学生、思うような会社に就けなかった人、働くことに迷われている人、若手の教育に携わっている人などに手にとってもらいたい一冊。 「本書は、年収1億円のトップサラリーマンやベンチャー起業など、華やかな夢物語を実現するための内容になっていません。普通の人がささやかな夢を実現するための手ほどきについて触れています。社会人としてのスタートを中小企業から始める皆さんに、その仕事を実直にこなし、その中でやり甲斐を見つけ、収入を少しでも多く得て、自分の幸せを作っていく。しかし、仕事だけの人生ではなく、仕事も家庭も趣味も充実している。そんな普通の僕たちが、普通の生活だけど、ちょっと上をめざすための生き方を伝える本です」(本書「まえがき」より) 【主な内容】 第1章 この会社で勤め上げる決意を持て 第2章 中小企業で働くということ 第3章 入社3年目までにすべきこと 第4章 30歳までに一人前になる 第5章 サラリーマンとして生きるということ
  • チームの「やる気スイッチ」を入れる5つの方法 自ら動き出す自立型スタッフの育て方
    5.0
    部下やスタッフにやる気を出させ、早く成長してもらうにはどうすればいい? スタッフ育成に力をいれた再現性の高い運営方法で業種を問わず年商アップを続けている著者が、最短で結果を出すチームの作り方を伝授。 ※本作品は紙版の書籍から口絵または挿絵の一部が未収録となっています。あらかじめご了承ください。
  • 日本の人事は社風で決まる
    3.5
    日本の会社員なら誰でも口にしたことがあるものの、明確な定義がない「社風」という言葉。実は組織の人事制度を貫くDNAや暗黙知とも言える重要なものだ。本書ではその正体から対処法までを解説する。組織で働く人なら誰でも「あるある!」とうなずく人事にまつわるエピソードも満載で、軽いエッセイとしても楽しめる。
  • 改訂新版 日商簿記3級 7日間ラクラク合格術
    3.0
    ロングセラー『「日商簿記3級」7日間ラクラク合格術』の改訂新版です。2012年6月以降の試験に適用される出題区分表改定に完全対応! ほかにも、これまでに著者・編集部に寄せられたさまざまな読者のご意見をもとに、さらに合格に直結する内容に手直ししています。 学習する内容を最頻出のポイントだけに抑え、7日間という短期間の学習で3級試験合格を勝ち取れます!胸にストンと落ちる分かりやすい解説で、必要な知識・考え方を無理なく習得してください!
  • 社員もパートもみずから動き出す 「心の報酬」の与え方
    4.6
    あなたの会社は、従業員たちの笑顔に溢れ、明るい挨拶が飛び交っていますか? 彼らはみずから考え、行動し、前向きに仕事に取り組んでいますか? 仕事のモチベーションに関する理論によれば、金銭的報酬は、満足ではなく、不満足を強化する要因です。お金は確かに大きな働きがいですが、少しずつありがたみが薄れていく。真の顧客満足を生み出せるのは、「働く喜び」を感じられる従業員だけなのです! ●聴く:話す=8:2の割合に ●社内MVP制度をつくる ●成長する上司の姿を見せる ●褒めるより叱るほうを真剣に …etc.
  • この国は誰のものか 会社の向こうで日本が震えている
    4.0
    雪印乳業の食中毒事件、ライブドアによるニッポン放送買収騒動……。北越製紙、オリジン東秀の敵対的買収を阻止した弁護士が、数多の出来事を通して日本的経営に警鐘を鳴らす!
  • イラストでわかる 知らないと損する パート&契約社員の労働法 Ver.3
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 トラブル解決に この1冊! ▼3人に1人は非正規労働者 パート社員・アルバイト・派遣社員の非正規労働者の割合が35.4%となり、3人に1人以上は非正規労働者である。とりわけ女性は54.6%と、過半数を超えている。雇用側としては非正規労働者は「雇用の調整弁」として便利な存在である。 しかし非正規労働者は正規労働者に比べ給与等の待遇で大きく差がつき、格差・貧困の大きな原因になっている。 とりわけ、雇用不安をもたらす有期労働契約に対する規制の必要性が強く求められてきた。 ▼トラブル解決法も こうした動きを受けて、2012年8月に改正労働契約法が成立、2013年4月1日から施行された。 本書では、改正労働契約法のポイントの解説を中心に、パートや契約社員として働く人たちが知っておくべき法律や制度、トラブル解決法などをわかりやすく解説。イラストや図表をたくさん用い、法律に明るくない方にも理解しやすいように構成されている。 非正規社員として働いている方はもとより、パート社員、契約社員としてこれから働きに出ようとする方必携の書である。
  • マグロ船仕事術
    3.7
    著者は、バイオ系メーカーの研究者時代に日本一のマグロ船に乗りマグロ漁を体験。乗船前は上意下達の命令型リーダーシップで船を取り仕切っているのではと予想したが、さにあらず。日本一のマグロ船船長は、縁の下の力持ち的なリーダーシップと気配りのマネジメントで部下たちから信頼され、慕われていたのだった。
  • イヤなことは一切しない! 「一人一億」稼ぐ会社の鉄則
    4.0
    競泳、トライアスロンのトップアスリートが「着たい!」と口をそろえるウェアがある。「世界一速い水着素材」を作る会社として知られる大阪の山本化学工業。その3代目社長が明かす経営の秘訣、仕事の哲学とは? 「人材はアホ:プロ=4:3で配置する」「超オーバースペックを目指す」などユニークな知恵が満載。
  • ひらめきとイノベーションの授業
    3.8
    技術進歩とそれに伴う世界のフラット化(グローバル化)により、将来に生きる日本の若者たちは、今以上に大変な課題に直面する。機械やコンピュータとの競争、世界中の同世代の子どもたちとの競争である。そんな中で生き残っていくためには、今までとは違う能力を身につける必要がある。それが、新しいものを生み出す力だ。
  • ドラッカー名言集経営の哲学
    4.5
    激変する経営環境のなかで、経営者とマネジャーが身につけるべき不変の原則は何か。事業の定義、戦略計画、コア・コンピタンス、マーケティング、人のマネジメント、目標管理、社会的責任など、マネジメントの要諦を精選する。
  • フリーランス・個人事業の絶対トクする!経費と節税
    3.6
    好きなアイドルのCDを経費で落とすことは可能なのか?個人事業主がいちばん知りたい「経費と節税」について、日本で唯一の“確定申告専門税理士”が、ホンネでとことん教える!個人事業主にとって税金は切実な問題。税金の負担をいかに減らすか、そのポイントはやはり経費。仕事にかかわる費用はもちろん、生活の部分にもかかわる費用をどこまで経費として合法的に計上できるか、これに尽きる。税務署につっこまれない、経費計上の勘所はもちろん、経費と節税の基本的な考え方から、経費を使った節税テクニック、さらには個人事業主は無視できない消費税と法人成りについても解説。
  • ヤバい経営学―世界のビジネスで行われている不都合な真実
    値引きあり
    3.8
    欧州No.1ビジネススクールの人気若手教授による初の著書。世界で行われている、経営のおかしなこと、間違っていることを痛快に解き明かす。余談たっぷりで読み口は軽いものの、内容はすべてアカデミックでの知見や、豊富な企業の調査やコンサルティングの経験から得た事実に基づいて記述されている。常識を裏切る内容の数々、読み物として面白さと新しい視点の気づき・発見の多さは『ヤバい経済学』にも匹敵する。紹介するトピックは、M&A、リストラ、成果主義、イノベーション、経営戦略、組織改革など。
  • 100円ノート「超」メモ術―目から鱗が落ちる!
    3.5
    ネットで話題騒然の人気サイトが遂に単行本化! どこでも買える100円ノート一冊で頭を使わなくてもアイデアがわいてくるスーパーノート術を解説。目から鱗が落ちる本です。 【主な内容】 プロローグ 脳を100%活性化させる「超」メモ術のススメ/Part1 これがシンプルで最強のメモ術だ Part2 「超スピードノート」をつくる/Part3 「超」メモ術を実践する【入門編】/Part4 「超スピードノート」の使い方【中級編】/Part5 「超スピードノート」の使い方【上級編】/Part6 「超スピードノート」の使い方【実践編】/エピローグ 「超」メモ術のコツは「考えるな、感じろ」
  • 30代で絶対学んでおくべき心理術
    -
    ここでやらねば、いつやるのだ! これからの人生に大きく差のつくこのテクニック ▼「貧乏くじ世代」=「30代」に贈る! 社会や会社で中心となるべき30代が、いま、不遇だ。なぜなら、 ・就職氷河期で、希望の会社に入れなかった。 ・入社後は成果主義の導入で短期的な成果で競わされた。 ・社内のOJTが機能せず、育成がおざなりで、ほったらかし。 ・実力を発揮するポストが不足。 ・リーマンショックで転職市場も冷え込んだ。 以上のような環境のためか、30代は「あきらめ感」が漂い、「貧乏くじ世代」と揶揄されている。 しかし30代からあきらめていていいのだろうか。これでは社会も職場もよくなるわけがない。 自分を奮い立たせ、仕事や会社で、そして社会で影響力をもつ人となるための方法はないのだろうか。 カリスマ心理学者が、心理術の面から、だれでも簡単にすぐに使え、効果が出る方法を説き明かす。
  • 社長のための「お客さま第一」の会社のつくり方―明日から職場を変える行動プログラム
    3.3
    なぜ「お客さま第一」は上手くいかないのか? どうすれば、「お客さま第一」の会社がつくれるのか? ・「お客さま第一」は儲けるための手段ではない ・お客さまが一番求めているのは優れた商品やサービス ・外部志向の会社と内部志向の会社の違い ・「お客さま第一」の会社をつくる実践的プログラムとは ・指揮官先頭で「小さな行動」を変える ・「お客さま第一」の社員は、一人前でなく一流を目指す 業績が上がり、社員が幸せに働くための 小宮式・経営の教科書 「どうすれば、お客さま志向の商品やサービスが作れるのでしょうか?」 「本当に、お客さま第一を貫けば、売り上げや利益に結びつくのでしょうか?」 「お客さま第一が社員になかなか浸透しないのは、なぜでしょうか?」 本書を読んで、地道にコツコツと努力すれば、必ず「お客さま第一」の会社はつくれます。けっして楽な道のりではありませんが、得られるものは、お客さまにも、従業員にも、経営者にも、そして社会にも大きなものです。本書が、自社を繁栄させるための教科書となり、ひいては、日本を繁栄させるための処方箋になることを願ってやみません。(「はじめに」より抜粋)
  • 鳥貴族「280円均一」の経営哲学
    4.0
    「思想」なき安売りは疲弊するだけ。 お客様が喜ぶ、従業員が生き生きと働く。 その秘密のすべてがここにある! ▼「鳥貴族」ってどんなところ? 1985年創業。東大阪の9坪の店舗から。「村さ来」の社長の本をバイブルに“ヤング世代をつかむ”明るい店舗、ゆとりのある席、ボリュームあるメニューで展開。 店名の由来は「お客さまを貴族扱いする」。1986年に法人化。年に1店のペースで多店舗展開。2003年。道頓堀店が阪神優勝の波に乗ってブレイク。2004年、東京進出。2011年、名古屋進出。現在300店舗に迫る勢い。 ▼なぜ「鳥貴族」は旨いのか オシャレな焼き鳥店として大人気の「鳥貴族」。なぜこんなに人気が高いのか。それは、 ・輸入鶏肉は使わない ・セントラルキッチン方式を導入せず、串打ちから焼きまで各店で行う ・明るい店で、若者、女性が気軽に入店できる ・すべて280円均一で、安くて旨い で一度訪れたお客の心を捉えて離さないからだ。 ▼長引く不況でも好調をキープ 長引く不況、東日本大震災などの影響で、他の均一居酒屋、外食店が震災で大苦戦している中、鳥貴族は好調をキープぶり。 そこにはサービス業に普遍の理念と方法がある。 25年間、鳥料理のみで展開し、創業からブレずに均一低価格を続けていることが強みだ。右肩下がりの時代にサービスで顧客の心をつかむ作法、社員もお客さんも満足できる店舗経営のあり方を創業者自らが語る。
  • 認め上手 人を動かす53の知恵
    4.1
    〈著者メッセージ〉「ほめる」より「認める」ことでヤル気を引き出すビジネススキル  ほめ方、しかり方について書いた本が書店にあふれています。しかし、はたしてそれでほんとうに自信がついたり、やる気がでたりするでしょうか? 最近、上司が部下をほめるたびにシラけた空気が職場に漂いはじめるといわれます。ほめるのが逆効果となり、社員がやる気を失ったり離職したりするケースもみられます。それらは、ほめるという行為が、実は欺瞞(ぎまん)や作為と隣り合わせだということを示しています。  相手をイルカやアシカのような「動物」レベルではなく、人格と意志を備えた「人間」として尊重するなら、ほめるより「認める」ことのほうが大切なのです。認めることで長期的な有能感、自己効力感を高めれば、人は自ら努力し、成長していきます。  本書では、どのように認めるか、かりにほめたりしかったりする場合にはどこに気をつけなければならないか、そして「認める制度」である表彰のポイントはどこにあるかについて、最新の研究成果、国内外の先進的な企業の事例、職場のエピソードをたくさん盛り込みながら、ハンドブック風に仕上げています。
  • アルバイトだけでもまわるチームをつくろう
    3.6
    社員雇用を控える代わりに、アルバイト・パート雇用を増やす企業が増えている。サービス業を例にすると、スーパー、コンビニ、レストラン、アパレル等をはじめ、今や一流ブランドの販売員も実はアルバイトである。企業のイメージを大きく左右するポジションにアルバイトがいる。それにも関わらず、行き当りばったりの採用や管理をしている会社は非常に多く、そのような会社はアルバイトスタッフの定着率や生産性が十分といえない状況といえる。そんな会社のリーダーが、年間12,000人以上のアルバイトスタッフをマネジメントする著者が書いた本書を読めば、アルバイトスタッフのパフォーマンスを短期間で社員同等にすることができる。

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  • 個人事業・自由業者のための会社をつくるメリット・デメリット本当のところズバリ!
    3.3
    個人事業者にとって、会社組織にした方が得か、個人事業のままが得かという問いは、大いなる悩みの種です。自分にとってどちらが得なのかを知るためには、法人化のメリット・デメリットを知ることが最善策であり、最短ルートです。 本書は、法人化をすべきか否かの分岐点を、節税効果・社会保険・事業資産の保護などの観点から、やさしい解説で明らかにしていきます。すべての個人事業・自由業者必携の一冊! ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
  • 会社の節税100のルール
    3.0
    あなたの会社は、税金を払い過ぎているかもしれません。知らないと、ずっと多く払い続けるハメになります。それが積み重なるとウン百万、ウン千万円なんてこともあり得ます。これはもったいない! しかし、本書を読んで節税の基本ノウハウを身に付ければ、今までの二割程度はラクに税金を安くできます。タイムリーな節税情報満載! 読めば必ず見つかる見落としがちなポイントを全網羅しました。 ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
  • 小さな会社 はじめての「総務」の仕事
    -
    数多くの日常業務に始まり、給料計算や保険・税の各種手続きまで、小さな会社の総務担当者は、あれもこれもすべて自分でこなさなくてはいけない大変な仕事です。本書は、たとえ初心者でも、実務の流れが読んですぐ理解できるように、豊富な図版や書類作成サンプルを掲載して、わかりやすく説明しています。「正直、総務のことなんて全然知らない」「教えてくれる人が周りにいない……」「いきなり一人で実務を任されても大丈夫?」――そんな不安が一気に吹き飛ぶ、基本をキッチリ押さえたわかりやすい入門書です!
  • 結果を出しながら人を育てる上司の魔法
    4.3
    著者は、2度全国一に輝いています。しかし、1度目と2度目の内容は大きく違います。1度目は、とにかく厳しく叱ることで周りを動かし、1位という結果を出した。厳しくすることも結果を出すひとつの方法です。しかし、著者は結果を残したこのやり方を捨てました。なぜなら、そこには笑顔がなかったからです。しかし、2度目の1位は違いました。周囲のみんなが笑顔の中で仕事をしながら、結果を出したのです。厳しく指導すること、楽しく仕事をすること。どちらのやり方でも結果を出してきたからこそわかる、人を動かす方法が、この本には詰まっています。

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  • 「ビジネス数字」基本の入門書
    3.0
    プロのビジネスマンは、基本の数字だけを押さえている! 仕事の数字は、使うシチュエーションによって、扱い方が大きく違うもの。1円単位の正確さが求められる一方で、100万円単位でまるめてしまうこともあります。つまるところ、仕事の現場で数字の持つ意味を理解してやりとりしないと、思わぬ恥をかくことにもなりかねないのが実情です。 本書は、これだけ知れば絶対に困らないビジネス数字の基礎知識を徹底的に網羅。数字を使いこなせば、明日から一気にデキるコミュニケーションの達人に早変わりできます! ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
  • 本当に、社長らしくなったもんだ。
    3.0
    儲ける大切さを説き続け、「才」と「徳」の二つに着目しながら、企業人を育てること。資金の流れを読み取りつつ、会社を強くすること。そして、どんなささいな約束も大切にすること。これらはみな「社長の仕事」。 覚悟を持って進み続ければ、必ず花開くとの信念が、その人を社長の顔にする。人事・経営のプロが本音でつづった、何度も立ち返りたい「社長業・70の原則」。これから社長になる人も、社長として悩んでいる人にも読んでほしい一冊。
  • 上司が越えるべき 6つの壁
    -
    井深大、盛田昭夫、大賀典雄といったソニーの名経営者、名リーダーの薫陶を受け40年以上にわたって、部下指導にあたってきた著者が語る会社が求める理想の上司像とは。ソニー時代からの多彩なエピソードをもって、部下から信頼される上司の条件とは何かを分かりやすく説明。
  • 求めすぎない!仕事術 ――上司に評価され部下に好かれる課長の本
    4.0
    課長は、なにかとストレスが溜まりやすい立場です。 会社の上層部からはプレッシャーをかけられ、部下たちは命じることを素直に聞き入れません。しかも部下の仕事のミスは、上司である課長が尻ぬぐいしなければなりません。取引先との間でトラブルが起こった時も、最終的に責任を負わされるのは、課長です。いやが応でも、ストレスが溜まっていきます。ストレスが過剰になると、仕事で失敗したり、病気でダウンしてしまうこともあるでしょう。いつもイライラ、カリカリとしているために、周りとの人間関係をギクシャクさせてしまうこともあります。そのような働き方をしている課長に、気づいてほしいのです。真の意味での生き残り戦略は、リラックスです。キーワードは、安らぎと思いやりです。そして、その意味で大切なのが、求めすぎないという点なのです。求めすぎるから、イライラしてくるのです。求めすぎるから、かえって仕事がうまくいかなくなるのです。求めすぎるから、人間関係もギクシャクします。求めすぎない働き方を実践すれば、心は安らぎ、人生がいい方向へと向かって進んでいきます。

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  • 面白いほど仕事に使える会計の本
    3.5
    会計を勉強してみよう。と思う人は決して少なくありませんが、教科書的な会計の本では眠くなってきてしまい、途中で挫折してしまいます。あるいは最後まで全部読めても、「あれ? で、貸借対照表ってなんだっけ?」となりがちです。 それはなぜかといえば、自分の仕事と会計の必要性が結びついていないから。 そこで本書では、元メーカーの営業マン(現在は公認会計士)である著者が、自らの実体験をもとにビジネスマンが身につけておくべき会計のエッセンスをわかりやすく解説します。 いわゆる小説仕立てではありませんが、どんなストーリーよりも共感できる、リアルな会計の使い方がわかる本です。 経理の仕事を担当していなくても、会計の本質が2時間でスッキリわかります。
  • 怒れない上司になるな!
    4.0
    最近は、「嫌われたくないから怒れない」という上司が増えているということもあってか、感情的に怒るよりも、部下を諭すように叱ることが必要だと言われています。"やさしさ"というのをはき違えて、言いたいことも言わず飲み込んで、自らで苦労を背負い込んでいるという方もいるでしょう。でも、果たしてそれは本当に部下のためでしょうか? 部下も自分が成長することを望んでいるはずです。部下の失敗やミスに何も言わないことで部下は成長する機会を失っているのです。 この本では、部下を成長させる怒り方・叱り方、怒りやすい環境のつくり方など、上司として部下を成長させるための方法を述べています。

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  • 強い自分をつくる法 スポーツと経営から学んだ成功人生の絶対ルール
    -
    心が折れそうになったとき、答えがここにある! どんな失敗をしてもあきらめてはいけない! たった一度の人生を力強く前進するためにどうすればよいか。一代で有力ウィッグメーカーに育て上げた著者が語る、どんな失敗もどんな困難も乗り越え、明るく前向きに人生を進むための処方箋。

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  • 自分がいなくてもまわるチームをつくろう!
    3.5
    複数の会社を経営し、日本と海外を行き来する2人の著者が『自分がオフィスにいなくても会社とチームが回る方法』『目先の仕事に追われることなく、自分が本当にすべき仕事に専念することができる方法』を解説していきます!

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  • 何でもすぐ決めすぐ動く、すぐやるチームのつくり方
    3.0
    現在のビジネスシーンではスピードが求められます。ちょっとした決定の遅れ、実行力のなさが致命傷になることもあるのです。そんな状況で、チームを束ねるチームリーダーには常日頃から悩みが多いものです。「メンバーのテンションが低く、決めごとがなかなか決まらない」「せっかくチームで決めたことがいつまで経っても実行されない」「どいつもこいつも他人任せ」。こんな“なあなあ”なチームでは今の世の中のスピードについていくことはできません。 この本では、人を動かす力“巻き込み力”を使っていつも否定的な上司、他人任せで無責任な部下、そして動きが遅い取引先をも頼れるメンバーとしてチームに引き込み、実行力あるチームのつくり方を述べていきます。

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  • ありふれたビジネスで儲ける
    -
    会社の利益率を10倍にする方法! 競合がひしめく市場で儲けを出す方法を示した 『ありふれたビジネスで儲ける--経営を劇的に変える管理会計』。「貧乏暇なし」状態から脱して着実に利益を得る方策を、経営コンサルタントが会計の基礎知識とともに伝授します。

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  • 仕事のあたりまえは、すべてルールにまとめなさい!
    3.7
    会社にルールがないために業績低迷している会社。また、会社の急成長に対し社内の体制が整っていない会社に向け、次の3つのことを目的に実践的に解説していきます。 1.最低ラインの「ルール」(法律)を知る 2.その上で、あなたの会社に合った「ルール」の作り方を知る 3.その「ルール」を活用し、あなたの会社を成長させるつまり、単なる法律の枠を超えて、あなたの会社に合った「ルール」を作り、会社を成長させるためには具体的にどうしたらよいか、というところにまで踏み込んだ内容となっています。

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  • 経営という冒険を楽しもう2 カナディアンロッキーの奇跡
    -
    2~5巻1,249~1,250円 (税込)
    経営者勉強会「ヒーローズクラブ」のカナダ・カナディアンロッキー研修で起きた奇跡とは? 「毎日1人で仕事に追われる人生から仲間と共に成長し、楽しい人生へ変わった体験を皆さんに伝えたい。決して特別な事でない。自分が覚悟すれば誰でも行動できる。」(アールアイ株式会社 代表取締役 社長 齋藤一博) 「昔の私は仲間という言葉を聞くとどこかむずがゆさを感じていました。今はこの言葉に毎日力付けられています。どんな人生を歩むのかは自分次第です。一度きりの人生なら、私は子供達の希望でありたいです。」(株式会社ISHIDA 代表取締役 石田洋平) 【目次】 はじめに 第1話 アールアイ株式会社 自分自身の在り方やその人生を巡って、日本から果てはカナディアンロッキーまでを冒険し奮闘した物語 序 章 第1章 齋藤社長は孤独がお好き 第2章 漫然と過ぎ行く日常 第3章 他人を信じちゃいけないか? 第4章 そして社長は途方にくれる 第5章 独り迷宮からの脱出 第6章 カナダが教えてくれたこと 第7章 今、試される時 第8章 人も会社もこれだけ変わる エピローグ 第2話 株式会社ISHIDA 幼少期から抱き続けた孤独と不安からの解放 仲間たちとの挑戦が生んだカナディアンロッキーの奇跡 序 章 第1章 孤独な闘い 第2章 会社なんて売ってやる! 第3章 病の恐怖と孤独な幼少期 第4章 運命の同志との出逢い、しかし最悪の結末 第5章 長く暗いトンネルの先に小さな灯りが見える? 第6章 失いかけたものを取り戻す 第7章 過去の自分と向き合い、見えたもの 第8章 カナディアンロッキーの奇跡 第9章 孤独を手放しわかったこと エピローグ おわりに 【著者】 仲村恵子 仲村 恵子(Keiko Nakamura) 志経営コンサルタント 株式会社 World U Academy代表取締役 ヒーローズクラブ主宰 豈プロジェクト代表 World U Academy https://world-u.com ヒーローズクラブ https://heroes.world-u.com
  • なぜ、あのガムの包み紙は大きいのか ドラッカーに学ぶお客様を幸せにする会社の作り方
    4.5
    「マネジメント」を理解すれば、働き方も人生も変わる! 個人の成長は組織に良い影響を与え、社会を大きく変えていく。本書ではこれを豊富な実例で紹介し、ドラッカーの説く「人間が幸せになる社会」について解説。
  • 外食業「王道」の経営(上) ~規模拡大のための経営戦略篇
    3.0
    1~2巻1,256円 (税込)
    1店の繁盛店からスタートして、店数を増やし、やがてはチェーン経営に人生の夢をかけている全外食産業人のための成功のバイブル。日本におけるチェーンストア理論の第一人者であり、小売業および外食産業で熱烈な信奉者を持つ渥美俊一氏が、順調な企業成長のための基本経営技術の正道を上巻、下巻に分けて解説する。低迷期はもちろん、好調期であっても、常に経営の本質を見つめ、軌道修正をするための座右の書。上巻では、成長に欠かせない「ビジョンと成長戦略」「人材対策、組織問題」「商品、価格問題」「業態、出店問題」の4大テーマを取り上げる。

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  • フードサービス業チェーン化入門
    3.0
    著者の渥美俊一氏は、チェーンストア理論の第一人者。40年余にわたり、小売業、フードサービス業の経営原則について語り続けてきた。そしていま、新世紀にふさわしい「本物のチェーンづくり」が必要と説く。これからのフードサービス業に求められるのは、生産工学に基づいた科学的な分析と視点である。マニュアルを“可視化”させる、つまり、適正・適切な数字、数値に置き換えることにより、フードサービス業の「あるべき形」が見えてくると語る。市場形成40年を経ていま、フードサービス業は本格的な産業化への入口に差しかかっている。本書は新しい形のフードサービス業チェーン化を促す入門書。業界必須用語の解説も満載。

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  • フードビズ128号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <特集>海外進出の押さえどころ 5つの有望パターン/インドネシアが熱い!?/成功しているのはひと握りだけ <インタビュー>サガミHD大西尚真社長/イーストン大山泰正社長/ホットパレット松本純男社長/ビー・ワイ・オー中野耕志社長/いきなり!ステーキ 創業者 一瀬邦夫氏 <緊急提言>値上げラッシュの先にある闇
  • フードビズ127号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <インタビュー>王将フードサービス渡邊直人社長/ビーケージャパンHD野村一裕社長/ねぎしフードサービス根岸榮治社長/サンクゼール久世良太社長 <特集>今年は「ここ」が熱い―餃子の王将のジョイ・ナーホ/アクセルを踏むマクドナルド/200店突破のバーガーキング/奮戦際立つ物語コーポレーション/山岡家はなぜ強いか
  • フードビズ126号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <特集>アメリカの外食業が強い理由 <インタビュー>2026年までに売上高5200億円 F&LC(スシロー) 水留浩一社長/海外展開強化 吉野家HD 河村泰貴社長/経営が利益体質に ワタミ 渡邉美樹会長兼社長/全方位からチキン市場に攻勢 鳥貴族HD 大倉忠司社長/ロードサイドと町中出店を強化 リンガーハット佐々野諸延社長 他
  • フードビズ125号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <特集>FRで今、起こっていること(サイゼリヤの低価格/ゼンショーの苦悩/業態転換が求められるデニーズ 低価格の王道を行くジョイフル <インタビュー>劇的に収益力が回復! コロワイド 野尻公平社長/新しい客層と利用動機を開拓 壱番屋 葛原守社長<新業態>物語コーポレーションの郊外喫茶店 果実屋珈琲
  • フードビズ124号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <緊急提言>ロイヤルHD菊地唯夫会長/フロンティア・マネジメント松岡真宏社長 <インタビュー>ロイヤルフードサービス生田直己社長/SRSHD重里政彦社長/ヨシックスHD瀬川雅人社長 <新星>イタリアンFRのピソラ/濃厚鶏白湯ラーメンのキラメキノトリ/ハンバーガーのJB'S <最新データ公開>アメリカの外食業
  • フードビズ123号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <大特集>爆走する ツーコインの郊外ラーメンチェーン 山岡家 / 丸源ラーメン / ずんどう屋 / まこと屋 / ばり嗎 / 大志軒 <インタビュー>ドトールコーヒー 星野正則 社長 コロナでも積極投資 <徹底分析>喫茶・カフェの郊外ロ ードサイド戦争 <インタビュー>トリドール 粟田貴也 社長「国内もまだまだいけます」
  • フードビズ122号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <大特集>ロードサイド小型店が勢いづいている 吉野家も新業態を投入 / ラーメンチェーンがロードサイドで市場拡大 / そばチェーンが郊外市場を掘削 <インタビュー>ジョイフル 穴見くるみ社長 / C-United 友成勇樹社長 / 東和フードサービス 岸野誠人社長 / うかい 紺野俊也社長 / モスフードサービス 櫻田厚会長
  • フードビズ121号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <緊急報告>日本の外食は最悪の値上げを強行中 <全方位取材>パスタの低価格戦争は終わらない パスタ専門チェーン詳解 洋麺屋五右衛門 / 鎌倉パスタ / ポポラマーマ <インタビュー>叙々苑新井泰道会長 / 柿安本店赤塚保正社長 / 鳥貴族HD大倉忠司社長 / きちりHD平川昌紀社長 / ポポラマーマ安家美津志社長
  • フードビズ120号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <総力取材>すかいらーくは大丈夫か <大ブレイクの予感>ジョイ・ナーホ / 東京油組総本店油そば / 焼きたてのかるび <インタビュー>ロイヤルHD阿部正孝社長 / セブン&アイ・FS小松雅美社長 / BKジャパンHD野村 一裕 COO / ホットランド佐瀬守男社長 / ダスキン和田哲也取締役COOフードグループ担当 他
  • フードビズ119号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <大特集>今年の売り上げ、どこが伸びたか / 消費者は"本物の外食"に飢えている / 強さが光る山岡家。奮戦際立つ物語 / 値上げが緊急の課題になった回転ずし / 郊外の小型専門店が強かった <インタビュー>モスフードサービス 中村栄輔 社長 / SRSホールディングス 重里政彦 社長 / フレッシュネス 齋藤健太朗 社長
  • フードビズ118号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <特集1>トリドールの全方位研究―粟田貴也社長インタビュー / テイクアウト力を付けた丸亀製麺 / 譚仔三哥の実力 / コナズ珈琲の未来 / 肉のヤマキ商店がいよいよブレイク <特 集2>麵の底力―もつ次郎併設が大成功 ゆで太郎 / ウエストの生そばあずま / サガミの十割そば長助 / ちゃんぽん亭総本家 / 資さんうどん
  • フードビズ117号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <検証>飛躍的に進化した「焼きたてのかるび」/ 物語コーポレーション 加藤央之社長 <特集>コロナとSC 期待できないSCの完全復活 <インタビュー>クリエイト・レストランツ・HD 川井潤社長 / スガキコシステムズ 菅木伸一社長 / はなまる 前田良博社長 / ホットパレット 松本純男社長 / 五味八珍 渡瀬徹社長
  • フードビズ116号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <特集>コロナで鮮明化! 主役は、郊外の小型店 <緊急提言>外食は値上げしなければならない<インタビュー>スシロー 2024年、年商4200億円に向かって始動 / ホスピタリティの吉野家になる / てんや 成長の土台再構築に注力 / ちよだ鮨 光る売場づくりに徹する / 椿屋珈琲・ダッキーダック 夜までに売り切る
  • フードビズ115号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <大特集>2020年、2021年 チェーンの出店力徹底調査――コロナの2年間で地滑り的に店が減っている/売上高を伸ばしたのはKFC、モス、マクドナルド/FFSは郊外化が成長のカギ/店舗減続くFR/コロナ下でも、回転ずし、焼肉は好調 <特集2>国民食「和」の大変革――美濃吉 / かごの屋 / 大戸屋 / 味の民芸
  • フードビズ114号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <特集1>この会社がコロナに強かった理由――トリドールHD / オリジン東秀 / カッパ・クリエイト / フライングガーデン / イーストン <特集2>「今年の収穫」、そして「今年の残念」――物語の焼きたてのかるび / 築地銀だこの郊外型店舗 / 餃子の王将のジョイ・ナーホ / ロイヤルのラッキーロッキーチキン 他
  • フードビズ113号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <特集>膨張するチキン市場 捕捉できるのはどこか / 鳥貴族がトリキバーガーで脱居酒屋の成長戦略を発進 <徹底取材>好調中華3チェーン(餃子の王将 / 山岡家 / 魁力屋)は店舗調理にとことんこだわる <徹底検証>ファミリーレストラン 生き残るのはどこか FRチェーン都道府県別店舗数 / 店舗数推移
  • フードビズ112号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <特集>二極化が進む喫茶&カフェ 郊外喫茶チェーンは難問山積 / 6月末で1655店! スターバックスコーヒー / 「いつも新鮮、いつも親切」の理念を追求 高倉町珈琲 / コナズ珈琲はエンタテインメントレストラン <対談>[対談] 横川 竟氏 vs.岩井 健次(おむすび権米衛)社長 <速報>コロナ禍のアメリカの外食業
  • フードビズ111号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <大特集>焼肉はコロナでも奮戦 かるびとはらみの市場を揺り動かす潜在力 / 焼肉の和民は高生産性を確保できるか <徹底分析>既存店客数と売り上げ どこが伸ばしたか / コロナで順位が大変動! <インタビュー>フード&ライフカンパニーズ(スシロー)水留 浩一社長 / 壱番屋 葛原守社長 / ダスキン和田哲也取締役COO 他
  • フードビズ110号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <起死回生>立ち直れるか、ロイヤル パートナーは『双日』に決まった <大特集>今、郊外で起きていること DTが掘り起こした市場 / サイゼリヤに勝てるか オリーブの丘 / 郊外では小型専門店が強い <コロナとかく戦う>リンガーハット / アークランドサービスホールディングス / ホットランド / アントワークス
  • フードビズ109号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <M&A戦略>大戸屋を傘下に収めたコロワイドの野尻公平社長にとことん訊く <特集>生き抜く条件がはっきりしてきた 中華・ラーメンチェーン 町田商店 福しん / FRチェーン / 弁当・そうざいチェーン <インタビュー>物語コーポレーション 加藤央之 社長 / アレフ 庄司大 社長 / 東京一番フーズ 坂本大地 社長
  • フードビズ108号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <特集1>コロナで強さを発揮 回転ずし スシロー/はま寿司/くら寿司/かっぱ寿司/魚べい <特集2>居酒屋は「脱・テイクアウト」 ワタミ 渡邉美樹会長/鳥貴族 大倉忠司社長/きちりHD 平川昌紀社長 <インタビュー>SRSHD 重里政彦社長 / ホットパレット 松本純男社長 <新業態>サイゼリヤのミラノ食堂マリアーノ
  • フードビズ107号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <特集>すべてはコロナからはじまった FR:イートインのお客の満足度を高めるのが本道 / とんかつ・から揚げ:オフプレミス力を全開 <注目チェーン>逆風でも、9 0 %超え! 味の民芸フードサービス / マコトフードサービス <緊急レポート>コロナ禍のアメリカ外食事情 <インタビュー>オリジン東秀 / 出前館
  • フードビズ106号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <現場踏破>主幹「街道を行く」 <特集>コロナが、ここまで外食を変える ロイヤルHD菊地唯夫会長 / スシローグローバルHD水留浩一社長 / トリドールHD粟田貴也社長 / 王将フードサービス渡邊直人社長 / ライフフーズ松崎久美社長 / モスフードサービス中村栄輔社長 / アークランドサービスHD臼井健一郎社長
  • フードビズ105号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <緊急特集>コロナに負けるな! 高倉町珈琲 横川竟会長 / 吉野家ホールディングス 河村泰貴社長 / 物語コーポレーション 加治幸夫社長 / ダスキン 宮島賢一取締役副社長執行役員 / 鳥貴族 大倉忠司社長 / ワタミ 渡邉 美樹会長兼CEO <体験レポート>コロナ特需に沸くデリバリー <総力企画>客数と売り上げどこが伸ばしたか
  • フードビズ104号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <大特集>再び 3年間の出店力を検証する―トップのいきなり!ステーキは大きな曲がり角に <インタビュー>ペッパーフードサービス一瀬邦夫社長 <とんかつ、から揚げ>小型専門店が出店力を伸ばす<カフェ・喫茶店>スターバックス152店で2位、コメダ珈琲店85店で3位 <ズバリ直言>コロナ恐慌対策の肝は消費税ゼロ
  • フードビズ103号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <特集1>中華はやっぱり店舗調理―王将フードサービス渡邊直人社長 / 五味八珍渡瀬徹社長 <特集2>変化と成長を止めないアメリカの外食業―FCAの隆盛は変わらず / ハンバーガー市場の質が激変 / 市場を拡大し続けるチキン / 巨人チックフィレの存在感は年々高まる / オリーブガーデンがカジュアルダイニングの王座に
  • フードビズ102号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <100号突破>これからの20年、生きる道は「得意」を極めること <第3弾>耳を傾けよう! 先人たちの言葉に 物語コーポレーション小林佳雄特別顧問 / フォーシーズ淺野秀則会長 <現場検証 / 徹底分析>業態分化がさらに進むFR <インタビュー>丸亀製麺の復調で業績が急回復―トリドールホールディングス粟田貴也社長
  • フードビズ101号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <100号突破>今世紀20年、何が起こったか、これからの20年、何が起こるか / 外食年表―2001~2007年 <第2弾>耳を傾けよう! 先人たちの言葉に サイゼリヤ正垣泰彦会長 / 松屋フーズHD瓦葺 利夫会長 / 日本KFC元社長大河原毅氏 / コメダ珈琲店創業者加藤太郎氏 / すかいらーく創業者・高倉町珈琲会長横川竟氏
  • フードビズ100号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <100号達成記念特集>耳を傾けよう! 先人たちの言葉に ジョイフル創業者アメイズ穴見保雄会長 / リンガーハット米濵和英会長兼CEO / がんこフードサービス小嶋淳司会長 / 吉野家ホールディングス安部修仁会長 / ワタミ創業者渡邉美樹氏 <新社長登場>リンガーハット佐々野諸延社長 / 東和フードサービス岸野誠人社長
  • フードビズ99号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <総力特集>既存店の客数と売り上げ どこが伸ばしたか―業態別ランキング/客数を2ケタ伸ばしたマクドナルドとペッパーランチ <チェーン動向>デニーズ―進化形FRのダイナー路線に手応え/鳥貴族―商圏を拡大した新戦略が始動!/きちり―海外市場向けの業態を展開/ダンダダン酒場―マザーズに上場! 出店に拍車
  • フードビズ98号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <大特集>3年間の出店力を検証する―業態別に徹底解析 / 3年間で100店以上増店したのは9チェーン <徹底レポート>店数を減らし続けるFRチェーン 新しい価値づくりが急務 <ドリンクチェーンの新勢力>ゴンチャジャパン 台湾ティー市場をさらに育てたい / 青木商店 10万人に1店のフルーツバーを目指す
  • フードビズ97号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <徹底解析>喫茶店、この不思議な市場―ダラダラと売れていく強さ / 1000店を射程に。出店力がさらに増すコメダ珈琲店 / おいしいフードに加え、楽しさの提供が高倉町珈琲のテーマ <インタビュー>さらに抜き出たスシロー まだ国内200店は出せる / デリバリー市場10兆円時代のリーダーを目指すライドオンエクスプレス
  • フードビズ96号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <徹底追究>しゃぶ食べが和食FRを大変質させている <ロングインタビュー>吉野家は新しい地平に一歩を踏み出した / 吉野家ホールディングス 河村 泰貴 社長 <企業動向>いよいよ海外出店も加速 テンコーポレーション / フードコートに挑む 柿安本店 / 銀だこ大衆酒場とハイボール横丁が大ブレーク! ホットランド

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