癒やされるの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
ポポくんのひみつきち
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「どこにつくる?」「どんなかたち?」ポポくんと友だちは、木の上にひみつきちを作ることにしました。材料をあつめてはこび、骨組みになる木をむすんで、入口と窓枠を作って……最後に扉をつけたら、完成です! みんなの名前の頭文字をつかって「ぞうとぶわきくぽ」という合言葉をきめました。ポツポツポツ……雨がふりだし、ひみつきちのまわりはあたり一面水浸しになりました。すると、「ぞうとぶわきくぽ~ぞうとぶわきくぽ~」と声がきこえ、あり、かめ、かえる、ねこがながれてきました。ポポたちは、ひみつきちの上にお友だちの家も作ってあげました。本書は、著者がツリーハウスを作られたことから企画が実現しました。ツリーハウスに入ると、子ども達の日常に起きていることでも、特別に感じられます。ポポくんたちも、ひみつきちに入って、おやつを食べたり、水や風の音を聞いたり、木の匂いを感じたり……。五感を刺激して好奇心が芽生える絵本。 -
がたぴしくん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 町で一番古いバスのがたぴしくんは、町のみんなをのせて走ることが大好きです。ところがある日、がたぴしくんは道の途中で止まってしまいました。修理工場に運ばれたがたぴしくんでしたが、エンジンはとうとうなおりませんでした。二度と走れなくなってしまったがたぴしくん。町が見渡せるすてきな広場に置かれ、子どもたちの遊び場となりました。それでも、がたぴしくんは走っている車たちを見るたびに、もう一度走りたいと思うのでした。そんなある満月の夜、がたぴしくんは泣いている迷子のきつねを見つけました。みんなを探してあげたいけれど、走れないがたぴしくんにはどうすることもできません。そのとき、月の光ががたぴしくんに降りそそぎました。そしてがたぴしくんのエンジンが動き出し、ついに走りだすことができたのです。年をとって走れなくなったバスが、ふしぎな満月の力によって再び走る姿を描いた、心温まるお話です。 -
G’day Mate! 旅で役立つオーストラリア英会話(池田書店)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この一冊で、日常英会話、オーストラリア英語、オーストラリアの現地情報が分かる! 旅行、ビジネス、ワーホリ、移住など、オーストラリアに渡航する日本人は2016年で年間40万人以上。オーストラリアの公用語は英語なので、現地では英語が必須なのは言うまでもありません。しかし、オーストラリア英語はイギリス人やアメリカ人でも分からないと言う人がいるほど、難解な英語として有名です。もちろん、現地で戸惑う日本人もたくさんいます。本書は、1章に旅行で必要な世界で通じる英会話、長期滞在者に必要なビジネスメール・携帯メールの書き方、2章にオーストラリアの交通事情、買い物の仕方、現地の食べ物、銀行口座開設まで、ありとあらゆる生活情報、3章は難解なオーストラリア英語を分かりやすく紹介しています。知れば知るほど面白いオーストラリア文化を楽しみながら、必要な英会話を勉強できる、今までになかった一冊です。 -
「美人は性格が悪い」って本当!? ブスが美人に憧れて人生が変わった話。(大和出版)
「私はずっとブスでした。性格はもっとブスでした」「体重70キロ超え、歩く姿は二足歩行の豚、美人憎しの陰気なブス」だった著者が見つけた幸せとは? 「心をつかまれた」「自分にも当てはまる部分が沢山」「もっと詳しく知りたい」等、Twitterで話題騒然の実話を完全書き下ろし! 本文では、ブスの毎日、生い立ち、美人との出会いによって訪れた転機、そして内面から起きた変化から、好転しだした人生まで、読めば自分が愛おしくなってくるエピソードが満載! 「美人は単に外見だけの美しさでできているものではない」「美人とは、自分も周りの人も大切にして、人を幸せにできる人」「ブスにはブスのワケがある」等、美人を呪ってきたかつての自分とサヨナラして、美人スパイラルに入っていく筆者の姿は実に爽快。誰の心にもある美人とブス――女性ならどちらも持っている2つの心をリアルに描き出しながら、前向きな気持ちにさせてくれる一冊! -
光と影を映す
映画会社・松竹での助監督時代を経て、木下惠介氏と共にテレビドラマの世界へと進んだ山田太一氏。山田氏は、50年以上にわたってドラマ・舞台の脚本を書き続けてきましたが、事件や殺人などは基本的に扱わずに、家族や現代社会の有り様を鋭く温かく描ききっています。本書は、NHK BSプレミアムで放送された番組「100年インタビュー/山田太一」(2013年2月11日放送)の内容をもとに構成し、単行本化したものの電子書籍版です。「時代のたましい」を描き続けてきた山田氏が、脚本家人生を振り返りながら、ドラマ哲学とドラマの中の心に残るフレーズを紹介しています。全体は次の7章から構成されています。 第1章:映画人からテレビの世界へ 第2章:メッセージを伝える 第3章:家族を描く 第4章:プライドをもって胸を晴れ 第5章:古きよい日本を見直す 第6章:老いと向き合う 第7章:いま、テレビにできること。 -
ポーター教授 競争の戦略 超入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、世界19カ国で翻訳され、現在も戦略のバイブルとして世界的なベストセラーを記録し続けているマイケル・ポーターの『競争の戦略(原題Competitive Strategy)』を、入門者でもその基本が分かるようにマンガ化したものです。ストーリーは、普通の女子大生が、ある大企業の社長に就任。幾多の苦難に遭いながらも、ファイブフォース分析などを用いながら、成長していきます。またマンガならではのスリリングな展開で描かれています。各章のマンガの後には、解説をつけてより理解が進むようにしています。巻末には、今すぐ実際の仕事に使える「ファイブフォース分析」「製品差別化決定シート」がついています。世界のバイブル1冊からは、流行本100冊を読むよりも多くのことが得られます。ビジネスパーソンから経営者までポーター戦略論に触れていただくきっかけとして最適の一冊です! -
論理力と好感度が驚異的にアップする 3分間スピーチ 黄金の法則
人前でのスピーチでは誰でも、「とにかくあがってしまう」「緊張して思うようにしゃべれない」と思ってしまうものだ。しかし本当に、「あがりや緊張」がその原因か。著者はノウハウさえ身につければ、スピーチ下手は簡単に克服できる! と自信をもって述べ、余すところなくヒントをしめしていく。たとえば、「全文を丸暗記しないで筋書きだけを覚える」「友人や知人に話しかけるようにスピーチをする」「意識的に失敗談や恥ずかしい話をする」「話題は一つに絞り込む」「言葉癖を直すとだんぜん聞きやすくなる」「地声を明瞭な声に変える体操はこれだ」などのコツを掴めれば、“この人は上手いスピーチをするなぁ”と感心されるようになるのである。とくに本書では、基本を学ぶ最良の方法である「3分間スピーチ」の作り方を披露している。そこには短時間で、自分の思いをきちんと伝えるエッセンスが詰まっている。読者の皆さん! 勉強して、練習して、スピーチ名人になりましょう! -
ぼくのふとん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ふかふかふとんにはいったら、おやすみなさいではあいいきもち。でも、ちょっとまって。まいにちまいにちおんなじふとん。たまにはちがうふとんでねてみたい。たとえば、すわれるいすぶとん。これならおきてるあいだでも、ふとんにつつまれいいきもち。ちゅうづりぶとんは、どうだろう。ゆらゆらゆれていいきもち。ねがえりうっておっこちてもふとんがあるからだいじょうぶ。ドーナツぶとんにふとんカー、うちゅうぶとん、あるくふとん、こんぶとん、てじなぶとん、マシュマロぶとん……まだまだほしいなこんなふとん。ふとんをどんどんつみかさね、ふとんのおやまのできあがり。と、おもったら、ふとんのなかみがとられてる! ふんわりしろひげくろいかお、きっとあいつがはんにんだ。かくれたあいつをみつけだせ! 大人気『ぼくのおふろ』『ぼくのトイレ』に続く、シリーズ第3弾! 緻密なイラストで絵さがしも楽しめます。 -
縮充する日本 「参加」が創り出す人口減少社会の希望
人口増加と経済成長を前提としたモデルが機能しなくなった日本。人口や税収が縮小しながらも、地域の営みや住民の生活が充実したものになる仕組みを編み出さなければならない時期を我々は迎えている。さまざまな対策が議論されているが、そうした「縮小」を「縮充」へと導く唯一の解が「参加」である、と山崎氏は言う。すでに周りを見渡せば、まちづくり、政治・行政、マーケティングから芸術、福祉、教育まで、あらゆる分野で胎動する「参加」の潮流を目撃できるだろう。本書では、各分野における「参加」の潮流を丹念に辿り、かつ、そうした各分野を牽引するリーダーと山崎氏が対話を行うことで、「なぜいま参加なのか」「これから日本はどう変わっていくのか」がみごとに体系立てられ、解き明かされていく。参加なくして未来なし! コミュニティデザインの第一人者が、人口減少社会・日本に灯した新しい希望の光。 -
心は天につながっている
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 金澤翔子さんは、ダウン症の書家として「NHKスペシャル」「金スマ」などテレビでもたびたび取り上げられ、昨年はニューヨーク・国連本部の「世界ダウン症の日記念会議」において日本代表としてスピーチ。そして、鎌倉の建長寺、京都の建仁寺、奈良の薬師寺をはじめ、全国で個展や席上揮毫を披露し、ダウン症の子どもたちの希望の光になっています。本書は、見る人の心を揺さぶる翔子さんの力強い書41作品に、翔子さんの母で、書道の師でもある金澤泰子さんが感動エッセイを添え、カラー写真も収録し、見るだけで力がわいてくる本です。わが子がダウン症と告知された日から絶望の涙にくれ、死んでしまおうとさえ思いつめた母と、そんな母の日記を読んで「私は、私の赤ちゃんと死のうとは思わない、生きる!」と言えるほどに成長した娘。厳しく書の道を生きてきた日々と、天使のような優しさと愛にあふれた翔子さんのエピソードが胸をうつ一冊です。 -
あらゆるケースに対応! 気持ちが伝わる手紙・はがきの書き方全集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ふだんメールや電話で用事をすませているとなかなか手紙を書く機会がないもの。急に手紙を書こうとしても、何から書き始めたらいいのかわからない! という人には必読! 時候のあいさつや敬語を上手に使い、相手に不快な思いをさせない、スムーズに気持ちを伝えられる手紙をわかりやすく紹介。差出先、状況別、季節別とあらゆるケースごとに文例を掲載。お祝い(結婚祝い、再婚祝い、出産祝い、還暦祝い、古希祝い、昇進祝い、栄転祝い、開業祝い、新築祝い、退院祝い)、お礼、通知・報告、依頼・相談・催促、問い合わせ、承諾、断り、お詫び、誘い・招待、お見舞い、弔事…と、あらゆるケース別に文例を紹介。状況別に使える表現フレーズ集も用意。手紙だけでなく、はがき、一筆箋、カードの書き方、押さえておきたいマナーや気をつけたいNGもそれぞれわかりやすく解説。縦書き、横書き、便箋の折り方等手紙の書き方にまつわるマナーも網羅した一冊。 -
[新版]第一子を伸びる子に育てる本
「思いやりのある子、一人でできる子、好奇心のある子に育てたい」と、つい一生懸命になりすぎて、いつも叱ってばかりいるお母さんのための必読本! 十年前に発刊して以来、ロングセラーで売れ続けた『図解 第一子を伸びる子に育てる本』の中で、特に重要な箇所を一部抜粋し、イラストとマンガを加えて、今まで以上に読みやすく改訂。第1章は、温かい心をもつ子に育てるためには、どう育てたらよいのか? 子どもの情緒の安定のためにできること、お母さんが思いやりの心とは何かを考える、などを紹介。第2章では、一人でできる子に育てるためにはどう育てたらよいのか? を中心に、お稽古事は楽しみながらさせる、子どもの好奇心を伸ばすための具体策などを丁寧にアドバイス。最後に第3章では、才能を伸ばす育て方を、5つのキーワード項目をあげながらわかりやすく紹介。叱りたくなったらこの本を読んで、お子さんを“ギュッ”と抱きしめてあげてください! -
「考える力」がある子どもの育て方
考える力、それは、子どもにとって一生の財産となる力です。考える力があれば、勉強はもちろんのこと、友だちづきあいだってうまくいきます。思わぬトラブルにあっても、それを解決し、乗り越えていくことができます。考える力、それは、人生を乗り切る強さを与え、子どもを幸せにする力なのです。では、いったいどうすれば子どもに「考える力」を身につけさせることができるのか。本書では「考えられる子どもを育てる『親の態度』」「子どもに考えさせる会話術」「『考える力』を育む生活習慣」「こんなときは考えさせどき」「考えられる子どもが育つ家づくり」の5つの観点から、子どもに考える力を身につけさせるヒントを紹介します。日常生活の中で、子どもとの接し方をちょっと変えるだけで、子どもの考える力はみるみる伸びていくのです。 -
3歳からのはじめてのおりがみ遊び
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まだまっすぐに折れなくても楽しめる、子どものためのやさしいおりがみ遊びの本。はじめておりがみをもらった子どもは、美しさに目をみはります。たくさんの正方形。きれいな色! 折ると形が変わり、いろんなものに変身することを知ると、「わたしも!」「ぼくも!」「やってみたい!」と意欲満々です。はじめて紙を折る子どもは、指先で「折る」ことがたぶんできません。手で紙をくしゃっと持ってしまいます。にぎって、おさえつける。それでも紙は形を変えました。子どもは「できた!」とさけびます。くしゃくしゃの紙が、子どもに聞くと「お花!」だったり、「でんしゃ!」だったり、「カレーライス!」だったり!! この本では、きれいに折れるようになる前から楽しめるおりがみ遊びや、角と角がずれていても形になる、山折りと谷折りだけでできるおりがみ作品全110点を紹介しています。 -
とかげさんちのおひっこし
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はらっぱやまにすむとかげさん一家。古いおうちがこわれてしまい、引越しをすることにしました。新しいおうちを探していると、とりさんが「とりのすハウス」をすすめてくれました。さっそく、とりのすハウスに行ってみると、みはらしがよくて、とかげさんたちはすっかり気に入りました。ところが……風が吹いたらおうちが揺れて大変です。とりのすハウスをあきらめたとかげさん一家。次のおうちを探していると、今度はしまりすさんが「きのあなハウス」を紹介してくれました。きのあなハウスは、風が吹いても揺れないので安心です。でも……きつつきが木のおうちをつついてくるので、うるさくて眠れません。今度は、もぐらさんの「つちなかハウス」にはいってみました。すてきなおうちなので、ここに決めようかと思ったら、こわ~いへびがやってきたのです! なかなかいいおうちが見つからない、とかげさん一家。つかれてひとやすみしていると……? -
腕と手をもむと健康になる
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「第二の脳」といわれる手。腕を合わせてもむことで心身の不調が改善! 健康で前向きに生きていくためのセルフマッサージから腕や手から取り入れられるカラー&ストーンまで紹介。第1章「腕と手のはたらき」では、はたらきものの腕と手にある反射区やツボについて紹介。第2章「体操&マッサージ」では、マッサージや気功を取り入れ、腕や指の体操を紹介。血行がよくなり、リラックスでき、いつでもどこでもできるものばかり。第3章「色のひみつ」では、めぐりよくなった腕や手に色の力を効果的に取り入れる方法を紹介。第4章「パワーストーンからの贈り物」では、石の持つ力を指輪やブレスレットで指や手・腕から取り入れる方法を紹介。腕や手をもむ習慣ができてくると、あなたの眠っていた感覚(五感)が研ぎ澄まされていくはず。リラックス効果や肩コリ改善、疲労回復はもちろん、自分のココロとカラダの整え方が自然と分かってきます。 -
足裏をもむと健康になる
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 足裏は全身の縮図。1日1回、足裏をもむだけで冷え性、生理痛、便秘、むくみなどの不快な症状が改善します! 本書は、腎臓、胃、大腸、小腸、肺、脳、目、耳、心臓、リンパ、生殖器といった臓器、器官の反射区のもみ方、機能と働き、臓器や器官が訴えているメッセージを紹介しています。例えば、足の親指に反応が出た場合。アタマの中がごちゃごちゃになっていませんか? 親指は脳の反射区。アタマだけで考えて、ストレスでいっぱいになってしまっているときなどに反応が多く出ると著者は言います。また、「足裏中央がかたいと腎臓の調子が悪い」「土踏まずの上部がこると胃に負担がかかっている」など、つねに足裏は、ココロとカラダのメッセージをあなたに送っているのです。自分自身に向き合いたいと思ったら、ぜひ、足裏をもんでみてください。健康へ導くのはもちろん、あなたの悩みの解決の糸口がきっと見つかります! -
その他大勢から抜け出し、超一流になるために知っておくべきこと
超一流とその他大勢を分ける決定的な違いとは何か? それは、自分軸をもって主体的に生きているかどうかだ。私たちは時に、他人の価値観や不確かな情報に振り回されて生きてしまうことがある。それが上司・会社の命令、ネットやTV、噂話、社会規範、慣習等だ。もちろん、それらすべてが悪いわけではない。しかし、それらを鵜呑みにして生きるということは、他の誰かの人生を生きるということ。大切なのは、自分の頭で考えて自分の価値基準に基づいて生きることだ。本書は、人生の自分軸を取り戻し自らの価値基準をもとにズバ抜けた結果を出すための40の習慣を紹介。◎仕事は始業時間までに終わらせる◎メールチェックは1日2回以上やるな◎有能でも嫌いな相手とは仕事をするな◎稼いだお金は自分自身に再投資する◎友だちはつくるな 等仕事・お金・時間・人間関係……凡人がコツコツ続けるうちに見違える結果が残せるようになる本。 -
やっぱりママのおべんとうが好き!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 15年間、毎日、娘さんたちのおべんとうを作り続けてきたという人気料理研究家の藤井恵さん。おべんとうの食べ具合を見ると、子どもの体調はもちろん、悩み事があることもわかる――おべんとうは子どもたちとの言葉のない交換日記だったといいます。本書は、著者が撮影してきたおべんとう写真や子どもたちとのエピソードや失敗談を交え、実際に役に立った、年代別に人気だったレシピや、「おべんとう作りのコツ」「手早く作る方法」「手抜きのワザ」など、ほんとうに知りたかったリアルな情報もたっぷり紹介。「常備菜を作る時間がとれないから、毎朝、短時間で作れるおべんとうにいきついた」という著者の言葉どおり、「基本パターンを決める!」「副菜は、毎日ゆで野菜」「欠かせないおかずの卵焼き」といった、藤井家のお約束がとても参考になると思います。「おべんとう作りに悩むママたちに伝えたいのは、難しいけれど、がんばりすぎないで」という先輩ママである著者からのメッセージがこもった一冊。 -
発達障害に気づかない母親たち
家事が苦手で、いつも家が散らかっている。感情がコントロールできず、すぐにカッとなってしまう。人づきあいが苦手で、集団に馴染めない。子どもをどう愛していいかわからない。これらに思い当たる方は、本書を手にとってみてください。あなた自身が発達障害を抱えている可能性があります。発達障害を抱えた人が母親になると、母親に求められる家事のやりくりや家計の管理、親戚やご近所づきあいなどのいろいろが苦手で、それが大きな負担になってしまいます。子どもとの愛着関係が結びにくいなど、子育てに影響することも多くあります。本書では、自分の発達障害に気づかず、なんだか生きづらいと感じている母親の方々が、自身をよく知って、もっとラクに幸せに生きるためのヒントをお伝えします。1章 なんだかうまくいかない母親たち/2章 女性の発達障害には特徴がある/3章 家族の関係がこじれるとき/4章 もっとラクに生きるには 他 -
しあわせを生む小さな種
「暮しの手帖」編集長・松浦弥太郎が見つけた、必ず花が咲くしあわせの種をお裾わけします。本書は、著者渾身の「幸福論」。心にうつくしい花を咲かせる素敵なアイデアです。しあわせというのは、お金を出して買うものでもないし、どこかにあるものをとってくるものでもありません。自分で選んだ種を、自分で種を蒔いて、水をあげて、栄養もあげて、大切に育てていく。それではじめて花が咲く。しあわせとはそういうもの。毎日毎日、「今日のベリーグッド(素敵なこと)」を育てていく感覚だと著者はいいます。社会に出て約30年。その間に著者・松浦弥太郎が見つけた、必ず花が咲くしあわせの種がここには書かれています。この本を、あなたの心に植えてください。きっとしあわせの花が咲くでしょう。 -
おはなし きょうしつ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評『おはなし だいどころ』に続く、第2弾! ふでばこ、ランドセル、ぞうきん、こくばん……。教室にある身近な物たちが、愉快な会話を繰り広げます。ほっこりあたたかく、くすっとおもしろい30話がつまった一口童話集。「おりがみ」――青いおりがみが、変身ごっこをしようといいました。緑色や金色のおりがみは、風船やお財布に変身します。次々と、おりがみが変身していくなか、白色のおりがみだけは「めんどくさいなあ……」と言いながら……!? 「セロハンテープ」――セロハンテープは、やぶれた紙をペタンときれいになおしてくれます。そこへ、「たいへんです! なにものかにバラバラにされていました!」と、したじきが紙を運んできました。つなぎあわせてみると……!? テンポの良いお話とユーモラスなイラストは、学齢前の読み聞かせや、小学校低学年の自分読みにオススメ! あなたの教室でも道具たちの会話が聞こえてくるかも……!? -
おはなし だいどころ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ほうちょう、スポンジたわし、フライパン……。にくじゃが、うめぼし、カレールー……。台所にある道具や食べ物たちが、にぎやかに活躍する愉快な一口童話が30話。読み聞かせや朝読にぴったり! 「しおとこしょう」――テーブルの上で塩とこしょうがケンカをしています。こしょうが、つまってでない塩のことを、わらったからです。このあとふたりは……!? 「おぼん」――いつも、お皿やお茶碗ばかりをのせているおぼんは、自分もおいしいお料理をのせたいなと思っていました。それならと、おぼんの上にご飯をのせてもらいますが……!? 「はくさい」――はくさいとかぼちゃが相撲をとっています。なかなか勝負がつかないので、きゅうけいをはさみました。はくさいは、暑くなり、服を何枚もぬいでしまいました。相撲をとりなおしたはくさいは……!? あなたの家の台所でも、食器や野菜がヒソヒソと話をしているかもしれませんね! -
どうでもいい小さなことで不機嫌にならない本
相手のちょっとした一言に、すぐに不機嫌になったり、イライラしたり、ちょっとした失敗に凹んだり、投げ出したりでは、仕事も人間関係もうまくいかないでしょう。不機嫌にならないためには、受け取り方を変える、気持ちを切り替えるなどのコツを身につけることが大切です。本書では、そのコツをテレビ・ラジオ出演、雑誌・単行本の執筆など幅広く活動している精神科医の和田秀樹氏が、心理学、心理療法、脳科学などから考え、どのような考え方をすべきか、どう行動すべきか、わかりやすく解説します。この一冊でいつも機嫌のいい人に変わるでしょう! ○本書の目次より 何かに打ち込むとイライラを忘れる/大事に悩めば些事は忘れる/嫌なことを言う人は相手にしない/自分が勝てそうにない競争からは離脱する/「人は人、自分は自分」と割り切る/「いい人」をやめるとラクになる/楽しそうな場に行くだけで「笑顔」になれる…… -
弱者が一瞬で強者に変わる Web2.0的仕事術
「Web2.0」という単語を耳にしたことのある人は多いだろう。それは市場のルールを大きく変えてしまったと言われ、ビジネスの世界に大きなトレンドを起こしている。Amazon、Google、またSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)やブログなどのサービスがその代表格とされている。行政書士かつ、起業コンサルタントである著者は、「ユーザーに作っていただきます」「環境を整えることに力を使います」という2点が「Web2.0」的発想だと言う。小さな会社や個人が「Web2.0」的発想を仕事に活かしてビジネスを成功させている人と、そうでない人の格差が広がっていると言う。本書は、ビジネス弱者が「Web2.0」的発想を有効活用する方法を、成功している企業の実例も交えながら解説する。集合知、性善説、ユーザー参加、破壊的戦略、ロングテール……「Web2.0」を吸収し、弱者が逆転できるのは、今しかない! -
作りおきおかずで「朝3分べんとう」
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 朝3分以内でできちゃう!お弁当のおかずを集めました。・春巻き ・肉じゃが ・鮭チャーハンなど、人気のおかずがすべて3分で完成。その秘密は、週末に「作りおき」をしておくから。いったん味付けをして火を通してあるので、朝の調理は最小限で済むのです。たとえば「豚の塩そぼろ」を作っておけば、朝3分のアレンジで「マーボーナス」「揚げ焼きギョーザ」「タイ風春雨サラダ」「ミートソース風」と4品のおかずに変身。「豚の塩そぼろ」だけでもおかずになるので、平日5日分のメインおかずがこれで完成です。アレンジ料理は和・洋・中・エスニックと、バリエーション豊富。味も見た目もがらりと変わるので、毎日食べても飽きることはありません。「保存の方法」も丁寧に紹介。夏場の気になる傷みも安心、小さいお子さん用のお弁当にもOK。忙しい皆さんの生活がグッと楽になる工夫が満載! 体にもお財布にもやさしいお弁当生活、これなら続けられます。 -
幸運はデザインできる(大和出版)
少し意識を変えるだけで、幸福への最短コース「マスター・ルート」が現れる! あなたの今世の目的を知り、幸運に導く「もう一人の私」と出会う方法を、「小さな物語」と「メッセージ」で解き明かすスピリチュアル絵本。【目次】Chapter1 幸せの花畑を探して―あなたにミラクルを起こす『小さなお話』/Chapter2幸運をデザインする方法―イメージすることからはじめよう/・瞑想との出合い・私の中の“もう一人の私”・「ほんとうの気持ち」は気のせいじゃない・私たちは生まれ変わり続けている・“もう一人の私”は人生のテーマを知っている……等々【著者紹介】中野裕弓 人事コンサルタント、ソーシャルファシリテーター。世界銀行本部よりヘッドハントされ、日本人として初めて人事カウンセラーとして勤務。帰国後、企業でのマネジメントコンサルティングや研修、コミュニケーションカウンセリング、執筆、全国各地での講演など幅広く活躍。 -
超ホスピタリティ
ホスピタリティとは、おもてなしのこころ。それはつまり、人を大切にするこころでもある。そのこころこそが、生きる上で、また、働く上で最も大切なことである――。本書は、ベストセラー『がんばらない』の著者である、諏訪中央病院名誉院長、鎌田實氏が書いた、初の人生論だ。「超」には二つの意味を込めたという。ひとつは「すごい」という意味、そしてふたつめは、「こえる」という意味。単なるテクニックを超えた「こころがまえ」を重視してほしいという意味だ。この「超ホスピタリティ」を実践すると、あなたの周りが幸せになるのみならず、あなた自身も幸せになれる。つまり、幸せな人生を送るための「魔法の杖」のようなものなのだ。一貫して地域医療に携わってきた医師の立場から語られる、長年の経験に裏づけられた話の数々は、とても説得力があり、示唆に富む。働いている人すべてに読んで欲しい、鎌田流の生き方や仕事の極意が分かる一冊だ。 -
本物には愛が。
時代を切り拓いてきた人の人生哲学や未来へのメッセージを聞く番組「100年インタビュー」(NHKBSプレミアムで放送中)。黒柳徹子さんの回の貴重な楽しいお話を単行本化しました。小学1年で退学になった6歳の黒柳さんが『窓ぎわのトットちゃん』に綴ったトモエ学園で、初対面の校長先生と4時間も話したときのこと、絵本が上手に読めるお母さんになりたいとNHK放送劇団に応募し、6000人中13人に残りテレビ界に入ったものの個性を消せと言われて苦労したこと。NHKの教育番組をはじめ、テレビで人気絶頂のときに休業を決意。単身で渡米し演劇学校で学びながら、貴重な人生勉強をしたこと。伝説の番組『ザ・ベストテン』や放送40年を迎えようとする『徹子の部屋』のいい話。日本人初のユニセフ親善大使として30年、貧困や戦争の犠牲になって苦しむ子供たちとふれあってきたことなど。人間には、何よりも愛が大事と教えてくれる本です。 -
詩を書くということ
日本で最も愛されている詩人の一人である谷川俊太郎が、生い立ちから詩作の裏側までをありのままに語ります。インタビューのほかに、朗読で大人気の「かっぱ」「ばか」から代表作「生きる」まで、11作品を収録!「詩を書きたいとも思っていなかったし、詩人になりたいとも思っていなかった」という谷川氏が、17歳の頃に友だちに誘われて詩のようなものを書いて以来60年以上、詩集にとどまらず、歌の作詞(校歌や合唱曲、アニメ「鉄腕アトム」などの主題歌)、絵本、翻訳、脚本、朗読でも活躍。オール受注生産というほど人気はいよいよ高まっています。本書は、各界一流人の思いと夢をインタビューで解き明かす人物ドキュメント、NHKBSプレミアムで放送中の番組「100年インタビュー」で語られた言葉を単行本化するシリーズの14冊目。詩は微力ながら過酷な現実に対抗する「よすが」になる――と、詩の存在意義もわかりやすく教えています。 -
日に新た
松下幸之助が毎月の給料袋に忍ばせ、2万人の従業員に贈ったリーフレット。そこには、仕事も人生も充実する≪成功への金言≫が散りばめられていた。時は1950年代、松下電器(現パナソニック)の従業員が倍増し、資本金約3倍、売上高は約5倍に増大する飛躍の時代。一方で、業績とは裏腹に、直接顔を合わせることも、言葉を交わすことも少なくなった従業員との距離感に、幸之助は憂いを抱くようになっていた。会社が大きくなろうとも、仕事の意義や処世の道、有意義な日々を過ごすための心のもちようを、みずからの言葉で伝えたい。幸之助はそんな願いをリーフレットに込め、「きょうよりあすと生成発展する“日に新たな姿”が、それぞれの成功につながっていく」と随所で説いたのである。経営者やリーダー層はもちろん、あらゆる立場、年代の読者に希望を与える幸之助からの「幸福の手紙」を、待望の電子書籍化。 -
30冊の本
精神世界の良書を数多く翻訳してきた山川紘矢・亜希子氏による、初のブックガイド。山川氏が初めて翻訳をし、ベストセラーになった『アウト・オン・ア・リム』(シャーリー・マクレーン著)が出版されてから25年以上の月日がたちました。この間に、2人は精神世界分野を中心に、たくさんの欧米の本を翻訳し、ベストセラーになった作品も何冊もあります。本書では、山川氏が「ぜひ読んでおいてほしい」という本を30冊厳選し、自身の思想を語りながら、内容の解説をするものです。また、著者との交流のエピソードなど、貴重な体験も紹介されています。精神世界系の本を初めて読むという人にも、読み忘れていた本を知りたいという人にも、きっと、読みたい作品が見つかるでしょう。時代が大きな変化のときを迎えている今、あなたの意識を変え、「より幸せに平和に生きる」ための知恵の結晶たちが、新しい気づきや発見をもたらしてくれるに違いありません。 -
脳からストレスをスッキリ消す事典
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 朝はスッキリ毎日を笑顔で元気に過ごすコツは、「幸せ脳内物質」セロトニンにありました。本書では、「バナナを1日1本食べる」「5分間腹式呼吸をする」など、明日からできるセロトニン活性の方法を大公開。脳がストレスを感じるしくみや、脳に効くヨガ・座禅の方法、脳にいい食事のレシピまで、豊富なイラストと写真でわかりやすさ・使いやすさNo.1! 食べる、歩く、眠る……。何気なくしている行動も、少し意識を変えれば、グンとセロトニンアップにつながります。 -
0~4歳ことばと心を豊かに育てる 子どもの発達に合わせた お母さんの語りかけ
「うちの子、ことばが遅いみたい」「落ち着きがない」「お友だちと遊べない」など、わが子の育ちが気になったら、子どもへの接し方を変えてみませんか。言語聴覚士として長年、赤ちゃんや幼児の発達を助け、お母さんたちにアドバイスを行ってきた著者が、ことばと心を豊かに育てる「語りかけ」の方法を紹介します。内容は、日々の忙しい子育ての中でも無理なく実践できる、シンプルなメソッドばかり。語彙を増やすためのお勉強や教材は必要ありません。月齢・年齢ごとに、「ことばの育ち」の基礎知識と、語りかけのポイントをイラストでわかりやすく解説しています。子どもの発達に不安を持っている、子どものことばを豊かに育ててあげたい、とお考えの親御さんに役立つ本です。項目例:赤ちゃんの視線を追う/気持ちにことばを添えてあげる/二人で同じものに興味を向ける/大人の行動をことばでつぶやく/つっかえ、くり返しを気にしない など -
それを、「楽しいほう」に変えてみない? 明日ちょっと運がよくなる、思考のメモ(大和出版)
ちょっぴり勇気が湧いて、「がんばろう」って思えてくる! 「『勝った!』とか『成功した!』よりも、『逃げなかった』の方が、だいぶ人を成長させるような気がする」「周りと比べて自分はまだまだだと思うときは、無意識にすごい人ばかりピックアップしているってことだから、自分が向上しはじめているとき」……以上、本文より<著者紹介>F太(エフタ)30代。公認会計士の勉強をしていた頃、思うように勉強が進まない不安や、試験に落ち挫折していた苦しみの中で、自分自身を奮い立たせるように言葉を綴り、twitterでF太(@fta7)のアカウントで発信し続けていたところ、評判に。2015年5月現在、フォロワー数、約8万人。過去のツイートを厳選した「ひらめきメモ」のフォロワーは、約19万人にものぼる。 -
13歳からの論理的な話し方のトレーニング
本書は上手に理屈を述べるための本です。タイトルに「論理的な話し方のトレーニング」とあるように、日常で理屈を述べられないと、あなたは「論理的に話す人」には見られません。欧米、とくに英語圏の人は、理屈を重視していて、会議などでも、理屈で決定が下されます。もしも、あなたが理屈をしっかり述べられないならば、あなたは知性が低いと見なされてしまうでしょう。本書は、理屈とはそもそも何かから、屁理屈の定義、下手な理屈とはどんな理屈か、上手な理屈の組み立て方、そして説得の技術まで、簡単な問題を解きながら、自然に「理屈をしっかり述べる力」が身につくよう構成しました。「日常論理」に関する基礎研究の本は数多く出版されていますが、実践に役立つ本はほとんど皆無のようで、「理屈を上手に述べる本」も同様です。そこで世界に類を見ない本(ちょっと大げさですが)との心意気で執筆された一冊です。 -
お母さんのイライラ解消・感情の整理ができる本
イヤイヤ・駄々っ子世代の子どもを持つママたちは、世の中で一番大変な立場にあります。無邪気な子どもたちは、とてもかわいい存在です。見ているだけでいいなら最高です。しかし、ママという立場になると、子育ての責任というものが重くのしかかってきます。「子どもって、ママを困らせる天才!?」と思ってしまうくらい、子育て中の生活は自分の予定通りにはまったく進みません。思うように寝ない、食べない、言うことを聞かない、そのたびに自然とイライラが蓄積されていきます。子どもは親の姿を見て育ちます。子どもの幸せな人生を願うのであれば、まずママが、心に余裕を持ち、幸せでなければいけません。本書では、迷い、悩み、それでも子育てにがんばるママたちに向けて、イライラを鎮めたり、感情的に怒ってしまった後の自己嫌悪から早く抜け出したり、少しでも気が楽になれるようなメッセージをお伝えしています。 -
世界のエリートが学んでいる教養としての哲学
21世紀は、グローバリゼーションやインターネットによって常識そのものが変わりつつあるため、何をするにしてもゼロからルールをつくったり、枠組みを考えたりする必要が生じている。つまり、自分の頭で考える能力が必要になっており、だからこそ、今「教養」が求められている。欧米を中心に、世界では西洋哲学の教養があるのが当たり前だが、残念ながら日本では、ほとんどの人が哲学の基礎知識すら持ち合わせていない。本書は、京大→商社→プリンストン大の経歴を持つ著者が、グローバルビジネスに必須である「哲学」を、ビジネスのためのツールとして位置付けて紹介。 -
コミック 人生に迷ったら知覧に行け(きずな出版)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世代を問わず、大反響だった原作『人生に迷ったら知覧に行け』(永松茂久著)が、人気漫画家・今谷鉄柱の手によって、ついに感動のコミック化! 「知覧に行って涙する人はたくさんいる。しかし、その涙をどう活かしていくのかが、いまを生きる僕たちの役割になる(原作者あとがきより)」戦争のある激動の時代に生まれ、「特別攻撃隊」という任務につき、この国のため、そして大切な人のために、自分の命と引き換えに飛び立っていった若者たちの想いとは―。戦後70年―いま、日本はいい国ですか? -
六千人の命を救え!外交官・杉原千畝
第二次世界大戦中の一九四〇年、リトアニア領事代理・杉原千畝は、およそ六千人に日本通過ビザ(いわゆる「命のビザ」)を発給し、死の淵にあった多くのユダヤ人を救いました。それは、当時の外務省上層部の命令に背いた決断でした。また、あまり知られていませんが、杉原は、カウナス(リトアニア)のみならず、次の赴任地のプラハ(チェコスロバキア)でも、ユダヤ人にビザを発給しました。さらに、当時、杉原の精神に同調するかのように、ウラジオストクで根井三郎、そして日本では小辻節三がユダヤ人に手を差しのべました。本書は、杉原千畝の生い立ち、命のビザについての勇気と決断、その後の杉原とユダヤ人たち、救われた命という4つの柱で、杉原千畝という人物を描く、感動のノンフィクションです(「PHP心のノンフィクション」)。なお巻頭には、七歳の時に「命のビザ」で救われた、「金融先物市場の父」レオ・メラメド氏の言葉が寄せられている。 -
メモや手帳にちょこっと添える ゆるかわイラスト
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 メモや手紙の余白にニコニコの顔イラストをちょこっと添えるだけで、もらった人も描いた人もなんだかみんなHappyになる! そんなイラストの持つ不思議なチカラを毎日の暮らしに取り入れてみませんか? 「絵なんて描けない! 苦手だもの」と思っている人も大丈夫! イラストレーターしまだ・ひろみさんが、ふだんから実践しているイラストを使ったアイデア、そして誰もがかんたんにすぐ描ける「ゆるくてかわいい~」イラストの描き方をていねいに教えてくれます。顔は「○(マル)」をかけばOK。「・・」で目。「v」は口。これだけでニコニコな顔が描けちゃいます。目や口に変化をつければ、笑った顔、困っている顔、ビックリした顔……。いろいろな表情が描けるんです! えんぴつやペンがあれば、いつでもどこでもスタートできます! まずは気軽に、マネして描いてみてください。いつものデキゴトがもっともっと楽しくなるはず!! -
斎藤一人 20年間の教え
人生はよく、旅にたとえられます。旅の醍醐味は、今までに見たことのない景色を見たり、様々な新しい体験をすることにあります。しかし、それがいくら初めての体験でも、トラブルや不幸な出来事はできるだけ避けたいですよね。そこで旅の途中に、旅人が人生に迷わなくてすむような“道しるべ”があればよいと思いませんか? 私にとっては師匠の斎藤一人さんが、まさにその“道しるべ”でした。――本書「はじめに」より 本書は、「銀座まるかん」の創設者として知られる実業家・斎藤一人さんの弟子であり、自身も実業家として大成功した遠藤忠夫氏が、20年間にわたって一人さんから教わってきた“幸せに生きる知恵”をまとめたものです。すべての教えについて、新たに一人さんからのアドバイスが加わりました。「人には向き・向きがある」「愛と恐れの法則」「人に好かれる人、好かれない人」など、人生、仕事、人間関係に悩んだとき、必ず道が開けます! -
斎藤一人 すべてがうまくいく「ほめ力」
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ありがとう」とか、人をほめるって、思い切って言うようなことじゃなくて、息するがごとく、してなきゃいけない。「うーむ、難しいなぁ」って、難しいからやりがいがある。この世のことは何でも難しいの。難しいことに挑戦してはじめて、喜びがあるんだよ。ただ、ほめる人間って少ないから、ちょっとやっただけで大変化が起こっちゃう。こんなやり得なことって、他にないよ。――本書「一人さんからあなたへ」より。高額納税者として知られる実業家・斎藤一人さんに教わった「ほめることの魅力」を、弟子のみっちゃん先生が、オールカラーのイラストとともに紹介します。人をほめると、相手に喜ばれ、自分も幸せな気持ちになれます。誰からも愛され、仕事や人間関係がうまくいくのはもちろん、なぜか、自分にいいことがいっぱい起こり始めるのです。人の心に花を咲かせるワンランク上の「素敵な自分」になって、奇跡の喜びを味わってみませんか? -
斎藤一人 神的な生き方
人生って、ちょっとしたことで変わるんだよ。誰だって、素敵な人生を送れる。みんな、どっからでも、どんなところからでも上がっていける。――斎藤一人。納税額日本一の実業家として知られる斎藤一人さん。本書では、一人さんが少年の頃からの知り合いであり、素敵なことを教わってきた弟子のみっちゃん先生を主人公に、一人さんの教えを物語で紹介します。まだ幼くて少年少女たちの遊びの輪に入れなかったみっちゃん先生は、ある日、町で評判の人気者の少年が、きれいな光に包まれていることを発見しました。そのことを少年に伝えると、「本当はね、誰でも光れるんだよ」と少年は教えてくれました。それから時は流れ……中学を卒業した光の少年は、勇んで社会に出てゆき、大成功をおさめたのです。「魅力的な人間になって帰ってきますという神様との約束」「素敵な行いをするのが素敵な人生」など、心も人生も豊かになる方法がスーッと心に入ってくる本。 -
斎藤一人 運のいい人、悪い人の話し方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 幸せなお金持ち・斎藤一人さん直伝の、言葉の法則。「日本は古来より、言霊の国。言葉には、不思議な力がある。悪い言葉を使えば悪いことが起き、いい言葉を使えばいいことが起きる。生き方のウマい人は、言葉の使い方がウマい」――斎藤一人。本書では、使うと運も人間関係もよくなる「天国言葉」、運も人間関係も悪くなる「地獄言葉」を中心に、なぜか人生がうまくいっている人の「言葉の使い方」を解説します。「人生が豊かで幸せで楽しくてしょうがない主人公のつもりで言葉を選ぶと、そういう人生になっていく」「お金の悪口を言うと、お金のない現実を引き寄せる」「愚痴や不平不満を言う“エネルギーどろぼう”との上手なつきあい方」「そうだよね、わかるよの魔法」「嫌なことを言う人に、かわいく切り返す」「“自分が大好きです”と言ってみよう」など、自分も周りもハッピーになる話し方を、オールカラーのかわいいイラストとともに楽しめる1冊。 -
斎藤一人 人生も仕事も思いどおりにする魔法の法則
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 納税額日本一の実業家として知られる斎藤一人さん直伝の、人生も仕事も思いどおりになる法則を紹介。斎藤一人さんの弟子である著者の舛岡はなゑさんが、一人さんから直接教えてもらって自身も大成功した仕事のやり方を、オールカラーのイラストで楽しく解説します。「早く出世したい」「楽しく働いて成果を上げたい」「職場の人や得意先の人に好かれたい」「お金に愛される人になりたい」という人におすすめの1冊です。仕事で成功し、豊かさも得られる最短の方法がわかるでしょう。目からウロコが落ちること間違いなしです。 -
図解 対人関係が一瞬で楽になる心の技術
「今日はこんな嫌なことがあった」と部屋の中で一人、もやもやした思いを抱えていても、頭の中は対人関係であふれている。人間の悩み、苦しみ、喜びといった感情はすべて、対人関係の中で起こるといいます。精神科医である著者は、対人関係の悩みを解決するには自分の心と向き合うしか方法はないと語ります。本書では、「心を一瞬で変える技術」と「落ち着いた心の状態を維持するためのエクササイズ」の二つを中心にご紹介。マイナスの感情を断ち切り、深呼吸や瞑想などの方法を習慣化し、心が本来もつ能力を引き出す方法が学べます。今まで『心と向き合う本』というだけで「しんどそう」、「めんどくさそう」と敬遠していた方も、動きのある楽しいイラストが入ったことで、気軽に楽しんでもらえるようになっています。自分の心と向き合うことで、対人関係の問題を解決し、明るく、気分のよい自分らしい自分が見つかる一冊です。 -
いつも仕事がうまくいく女の41のリスト
私はかつて、やる気はあるのに、「どうしてうまくいかないのか?」と、空回りしている一人でした。そこで、「うまくいく人となにがちがうのか?」と、毎日、問い続けたところ、仕事や人生がうまくいっている人たちは、この「41の仕事の習慣」を大切にしていることがわかったのです。彼女たちから学んだ教えを、心の中にリストアップしてコツコツ守ることによって、私は、「がんばっているのにうまくいかない」から、「がんばるポイントがわかればうまくいく」と思えるようになりました。たとえば、「手書きのメッセージを添えて資料を送る」「どうしてこうなっているのか?をつねに問いかける」「5分以内にできることは、すぐに実行する」などなど。繰り返し実行していくうちに、いつの間にか、無意識の行動になり、あなたの世界のなかに馴染んでいくでしょう。 -
120%心地よい自分で生きる方法
あなたは「頑張らない」という言葉を聞くと、どんなイメージが湧いてくるでしょうか。怠けているイメージですか? それとも、リラックスした、心が軽い状態を思い浮かべるでしょうか。私たちが悩んだり、前に進めないときは、無意識のうちに「頑張って」、「正しい自分」や「正しい生き方」を選んで、自分を苦しめてしまっているときです。気づかぬうちに「こうでなければならない」という「正しさ」を抱えてしまっているのです。それに対して「頑張らない人」というのは、決して「怠け者」ということではなく、自分の心に素直だけど、大切なところでは手を抜かない人のことです。本書では、そんな「頑張りすぎ」「正しさにこだわりすぎ」なときに起こる、様々な心の問題を「視点を変える」ことで解決する心理学的なヒントを紹介します。「強い心とは、柔らかい心」「迷いのときこそ、過去と今を切り離す」など、自由に心地よく生きる方法がこの本にあります。 -
「女の一生」は20代で決まる!
後悔しない人生を送るために、20代のあなたがやっておくべきことがあります。本書では、これからの人生をハッピーに生きていくために、20代のいま、“これだけはおさえておきたいこと”をレクチャーします。“あなたは、人生で何を手にしたいですか?”すべてはこのことが基準となります。そして、それさえわかれば、無理にがんばったりしなくても、あなたの夢や願いはすいすい叶ってしまいます。だから、心配しなくても大丈夫。恋愛、結婚、仕事、成功、年収、夢……、すべてのことは望むままに叶っていくのです。また、10代、20代、30代、40代……とそれぞれの年代ごとに「幸せになるための課題」があると著者は言います。20代で課題をクリアしていない!という人も、気づいたときが課題に向き合うときなので、いつからでも遅いことはありません。本書で紹介することを、まずはやってみましょう。パッと目の前が明るくなり、人生が好転していきますよ! -
脳科学を活用して 平凡から非凡へ
「自分のことが好きになる」ように活動するだけで、仕事に勉強に必ず結果が出る――学習塾・学校などで「尊敬できる自分づくりメソッド」を長年研究、実践してきた著者が、脳科学の知見をふまえながら、その考え方、ノウハウを紹介する。自分が抱いている自己イメージは、たいてい根拠のない「思い込み」にすぎない。マイナスの思い込みをいったん「白紙化」することで、自分の思い描く理想、目標を実現しやすくなる。新しい自己イメージを心に描いて行動を重ねていくと、対応する部分の脳の回路が強化されて、迷いが消え、目標により早く近づくことができる。周囲の人の支援も得られ、ついには「強運」を引き寄せることができるだろう。脳科学者・茂木健一郎氏推薦!――脳のマイナス思考をプラスに変える人生大逆転の方法がここにある! -
不調が消える!疲れがとれる! 1日5分! 足指をそらすと健康になる
ご自身の足指について意識したことがありますか?足指の関節が丸くゆがんでいたり、指自体が横に寝てしまっていたり、外反母趾だったり……。ひざ痛、腰痛、骨盤のゆがみといった不調が、この足指のゆがみのせいだといったら、驚くでしょうか。体の土台でもある足指は、歩き方、靴の選び方や履き方、生活習慣などのクセで、どうしてもゆがんでしまいます。まずは、本書で紹介する、「ひろのば体操」で足指をそらして伸ばしましょう。そうすることで、パタパタと足指を使わずに歩いていた方も、自然と足指を使った正しい歩き方ができるようになります。本来あるべき状態に戻してあげるのです。著者のクリニックに杖をついて来られた患者さんが、ひろのば体操をしただけで、杖なしで歩いて帰ってしまわれたこともあるそうです。足指を伸ばすことで、足指が使えるようになれば、自然と改善してしまうのです。お金もかけず、特別な器具や技術もいりません。ぜひ、「自分の体は自分で改善できる」を実践してみてください。 -
健康と長寿の極意
35年前は、医師の数が約13万人、年間の医療費は約6兆円であったのに、いまや医師数が約29万人と倍増し、医療費は約34兆円超も費消しながらも、ガン、心筋梗塞・脳梗塞・高血圧・糖尿病などの生活習慣病、うつ病やノイローゼなどの精神疾患、アレルギー疾患や自己免疫病……などの難病、奇病は増加の一途を辿っています。英語で「健康」は「health」ですが、「th」は名詞をつくる語尾なので、この言葉は「heal」、つまり「癒す、治す」という意味から来ていることがわかります。ですから、「健康になれば、病気は治る」という意味が込められているわけです。健康であれば、平均寿命である80歳前後ではなく、人間の限界寿命である120歳近くまで生きられることになります。本書を読まれた方々が、輝ける健康を得られ、病気や老化とは無縁の生活を送られ、長寿を全うされることを祈念いたします。 -
女性のための 不調が消える! 40歳からの体の動かし方
「最近、体の調子がなんとなくイマイチなのよね……」アラフォーを迎えると、「手足の冷え」「不眠」「生理痛」「わけもなく落ち込む」「疲れがなかなかとれない」というような、病院にいくほどではないけれど、なんだか以前のようにすっきりしない!と感じる方が一気に増えるのではないでしょうか。もしかして更年期?と心配に思っていらっしゃる方、ちょっと待って! そのプチ不調は、実は、体を動かしていないから起こるものかもしれません。通勤時やオフィスでまずは短時間でも、「立ち方」「歩き方」「座り方」を変えてみましょう。それだけで、背すじが伸びて、視界がちょっと高くなるのを実感できると思います。そして、本書のエクササイズで元気よく体を動かしてみましょう。驚くほど、ぐっすり眠れるようになり、昨日の疲れが取れるはず。少し先の更年期もそろそろ気になってくるころ。でも、ふだんの生活で「体をしっかり動かす」ことができれば、安心です! -
老子と猫から学ぶ人生論 だいじょうぶ。
競争社会で疲れてしまった人が多い現代。努力してがんばってもなかなか報われない時代に、古代中国の思想家・老子は、「あるがままに、ただ、そこにいるだけでいいんだよ」「がんばらなくていいんだよ」と、私たちにやさしく語りかけてくれます。また、「宇宙には人為の及ばない法則(道)があり、万物はその道から本性(徳)を与えられる」という「無為自然」の思想に気づかせてもくれます。そんな老子の言葉は、厳しい自然の中ですべてを受け入れ、悠々と生きる外猫たちの生き方に通じるものではないでしょうか。本書は、老子の教えを、たくましくしたたかに、そして与えられた場所であるがままに悠々と生きる猫たちの姿から学ぶ一冊。生きるを知るには「生きていくこと」が重要だという、猫のメッセージ(「生きるヒント」)を、凛々しくかわいらしい猫の写真を交えながら老子の言葉とともに紹介します。 -
40歳からの「似合う」が見つかる 大人の着こなしレッスン
お気に入りの一着なのに、ある日鏡を覗くと「あれ?この服、『いまのわたし』に似合っていないかも……」と気づくことがあります。40代は、これからの「きれい」を決める切り替え時期。年齢を重ねるにつれて似合わなくなる服もあれば、逆に似合うようになる服もある!定番服に遊び心をピリっと効かせた着こなし、カジュアルだけど大人っぽさが薫るコーディネート……人気イラストレーターが考えた、シンプルで心地いい着こなしのヒント。すべてのコーディネートをイラストで解説、見ているだけで楽しめます。お金も手間もかけずに、今日から取り入れられるワザが満載です。 -
グロービスMBA集中講義 [実況]ロジカルシンキング教室
ロジカルシンキングに対して「小難しい」という苦手意識を持ち、敬遠している人は多い。しかし、これからのビジネス競争を生き抜くためには、「逃げ」は許されない。グローバル化による、文化や社会的背景の異なる人と仕事をする機会の増加。ビジネススピードの加速により、求められる素早い意識決定。競合他社にマネをされないような、ユニークなアイデア創出の必要性。今や、ロジカルシンキングはすべてのビジネスパーソンにとって必須のスキルである。本書は人気ビジネススクールの履修率No.1講座を書籍化!「結論はYES/NOを明確にする」「『なぜなら』『だから』で考える」「事実か意見かを見極める」「局所でなく、全体を見て『モレ』をなくす」など、「理詰めで考える」ことでクリエイティブな発想や問題解決力、説得力が身につく1冊。 -
心の荷物がちょっぴり軽くなる 日曜日のメンタルヘルス相談室
仕事ではいつも100点満点を目指してしまう。上司と部下の間で板ばさみに悩んでいる。しんどくなるだけだとわかっているのに、余計な仕事まで抱え込んでしまう……。本書は、そんなふうにいつもがんばりすぎてしまう人にオススメしたい一冊。著者は現役の企業内カウンセラーとして、第一線で働く人たちの悩みに耳を傾けてきました。カウンセリングに訪れる方たちとのやり取りは、気心の知れた仲間同士の雑談のよう。読んでいくうちに、「こんな考え方もあるんだ」と、新しい発見があるはずです。ゆううつな日曜日の夕方に、ゴロリと寝転びながらページをめくってみてください。きっと、頭の中のモヤモヤや不安がだんだん晴れてきて、「明日もなんとかなるさ」と思えるようになるはずです。 -
大人になって忘れてしまっている大切なこと
人生に迷ったとき、人間関係に悩んだとき、仕事や子育てに疲れたとき……、この本を開いてみてください。ヒントをくれるエピソードがきっと見つかります。人は、さまざまな知識や経験を積んで成長し、大人になっていきます。けれど、その過程で、子どもの時には持っていた、夢をみる力や、常識にとらわれない自由な発想力といった素晴らしい力を、忘れてしまってはいないでしょうか。子どもの何気ないひと言や行動にあふれる、素直さ、やさしさ、強さ、そして、とらわれのない心。そんな子どもたちが与えてくれる気づきが、生きる希望や勇気を与えてくれるエピソードが満載です。 -
こころが軽くなるノート(きずな出版)
━━━━━━━━━━ 自分では気づけないことって、あるよね ━━━━━━━━━━ 精神科医であり、八ヶ岳の森の中で、薬を使わずに講座やセミナー、カウンセリングを主体とするユニークな診療を行っている著者が、実体験をもとに「感情と上手につき合うヒント」をまとめました。 診療事例と、それにまつわる簡単な質問に答える記入式ノートで、 普段なかなか自分では気づけない「自分のこころ」に目を向け、 少しでも気持ちを軽くしてもらう手助けとなる一冊となっています。 ----------- 事例を通して、あなたなりに「自分を大切にする」ヒントを見つけていただければ幸いです。 人生の大切な忘れものを取りに行く、そんな気分で読んでみてください。 (「はじめに」より一部抜粋) ----------- -
不安も緊張も指先でたたくだけで消える
「人前で話すのがニガテで、スピーチや営業がうまくできない」「高いところが恐い、犬が恐いなど、恐怖症がある」「会社に行くのがツライ」「失恋のキズが癒えずに新たな恋に踏み出せない」……、そんなネガティブな感情が、ツボを決められた手順でタッピングすることで、みるみる消えていきます。いまや、ビジネスや医療、教育など、さまざまな分野の専門家も取り入れているTFTは、いつでも、どこでも手軽にできて、道具もいらないからお金もかからず、しかも効果がすぐに表れるという優れもの。しかも、誰がやっても成功率が高いという特徴があり、セルフケアに最適なのです。こころのキズは、些細なことだからと放置していると、こじらせてしまうことが多くあります。TFTで、身体のキズを手当てするように、こころのキズも手当てしましょう。 -
人生を決める「成長スイッチ」をONにする!
「今のままで将来、大丈夫なのか心配になる」「ずっとこの現状が続くと思うと自信がなくなる」…、誰しも退屈やマンネリを感じるものですが、すぐに脱出できるかできないかで人生は大きく変わります。本書では、あなたが停滞から脱出して、なりたい自分に向けて確実に成長していけるように、3つのスイッチをご紹介します。3つのスイッチとは、『1 将来の方向性を明確にする』『2 変化への行動を起こす』『3 成長の習慣を身につける』ということ。この3つのことを実行すれば、あなたも本格的な「成長軌道」に乗り、長期的にも自分らしい人生を送ることができます。著者は、習慣化コンサルタントとして、2万人以上のビジネスパーソンの研修を通じて成長支援を行ってきました。その経験をもとに、停滞から脱出して成長するための方法を具体的、かつ体系的にまとめたのが本書です。この明快な3つのスイッチを実践して、あなたも確実に成長軌道に乗ってください。 -
チクチクさんともりのかいぶつ
ある日、チクチクさんは小さな村にやってきました。♪きられなくなった ふるい ふく♪ ちいさくなった こどもふく♪ なんでも かんでも したてましょう♪ つかえる ものに したてましょう♪チクチクさんが、背中の針と糸で森のみんなの服をぬいはじめると、あっという間に帽子やかばんに生まれかわりました。ところが、なぜだか服は破れているものばかり……。どれも、大きなかいぶつに破られてしまったというのです。次の日、チクチクさんが森の中へ入っていくと、大きな腕が飛び出してきました! なんと、かいぶつだと思っていたのは、恐竜の子どもだったのです。どうやら、恐竜の子どももきれいな服を着たかったようです。それから、森のみんなは、恐竜の子どものために、破られてしまった服を集めて、パッチワークの服を作ってあげることにしました。できあがったのは…!?珍しい布模様や小さな刺繍など細部まで楽しめる絵本。 -
チクチクさん
はりねずみのチクチクさんは、まちで人気のしたてやさん。したてやさんといっても、材料になる布は一枚もなく、背中の針にいろいろな色の糸がくっつけてあるだけです。今日もお客さんがやってきました。うさぎさんが、古くなった洋服を持ってくると、チクチクさんはハサミで洋服を切り、背中から針をぬくと、糸をとおして縫い始めたのです。♪ちくちく ちくちく ちっちっち♪チクチクさんは、楽しそうに歌いながら、かわいいカバンを縫い上げました。続いて、あひるの親子やくろねこさんが、着られなくなった古い服や子ども服を持ってくると、チクチクさんはぼうしやぬいぐるみにしたててくれました。そんなある日、チクチクさんは旅に出発しました。そこで、世界一おしゃれな王様と出会い……!?布やフェルトを使った緻密なステッチ作品を絵にしているので、本物の質感や立体感が伝わってきます。リサイクルすることの楽しさも伝わる絵本。 -
10ぴきのかえる はじめてのキャンプ
子どもたちに大人気の「10ぴきのかえる」シリーズ。かえるたちが力を合わせて初めてのキャンプに挑戦します。ひょうたん沼の夏の朝、10ぴきのかえるのところへとんぼがやってきました。とんぼは「そよかぜ高原のキャンプ場が今年も開かれるよ」と教えてくれました。キャンプをしたことがないかえるたちは「かえる図書館」へ行って、キャンプについて調べました。キャンプ場への行き方やもっていくものがわかったかえるたちは、テントや道具、食料などをもって、さあ出発!地図を頼りに歩いていくと、小川の流れるキャンプ場に到着しました。かえるたちはテントを張って、夕飯の準備を始めました。お楽しみの夕飯は「けろろんカレー」です。おいしいカレーも食べ終わり、今度はキャンプファイアの準備を始めていると、そこに黒い影が……。かえるたちは「おばけだー!」と言って、いちもくさんに逃げ出しました!夏の行楽シーズンにぴったりの一冊です。 -
10ぴきのかえるのおくりもの
子供たちに大人気のシリーズ「10ぴきのかえる」の13巻目。10ぴきのかえるは、かえる年100歳になるおおじいさまのために、長生きぐすりをプレゼントすることにしました。道で会った、ありさんやかたつむりさんに、長生きぐすりがどこにあるのか聞いてみますが、みんな首をかしげるばかり。するとちょうちょうさんが、それならお年寄りに聞いてみたら? とアドバイスをくれました。早速お年寄りを探しにでかけたその時、かえるたちの敵、ザリガニの影を見つけてみんなは大騒ぎです。でも、よーく見ると、ザリガニではなくて90歳のえびばあちゃんでした。でも、えびばあちゃんも長生きぐすりがある場所はわかりません。99歳のうなぎのにゅるじいちゃんにも会いましたが、やっぱりわかりません。元気をなくした10ぴきですが、どろがめおおじいさまに出会って……?10ぴきは、力を合わせ知恵をしぼり、おおじいさまへのおくりものを探します。 -
10ぴきのかえる ざんざんやまへ
大人気「10ぴきのかえる」の最新作。何日も日照りが続き、草も木もどじょうじいさんも元気がありません。何かいい方法はないかと、10ぴきのかえるが考えていると、“としよりがえる”がざんざんやまに伝わる、雨乞いの記録を持ってきました。それを見たかえるたちは、早速ざんざんやまへ出発しました。ざんざんやまへ向かう途中、先頭を歩いていた“かんがえる”がすなじごくに落ちてしまいました。他のみんなも助けようとするのですが、一緒にすなじごくに引き込まれてしまいました。さすがの10ぴきも、もうだめかと思った瞬間、そこに一本の枯れ枝を発見。つかまってよじ登ってみると、それは枯れ枝ではなく、へびのしっぽでした! でも、今日のへびは日照りのせいで元気がなく、襲ってきません。やっとのことでざんざんやまに到着したかえるたち。巻物を広げ、雨乞いの歌を歌うと……?明るく元気いっぱいの10ぴきのかえるたちが大活躍します! -
まんぷくでぇす
奇想天外なお話と迫力あるイラストで繰り広げられる、ユーモアいっぱいの絵本。今日は、ぼくとお父さんとお母さんの三人でレストランへ食事にいきました。ぼくは、おこさまランチを食べて、お母さんはサンドイッチを食べて、お父さんはオムライスを食べました。お腹いっぱい食べて、まんぷくになってもまだまだ食べたい三人。つぎはお好み焼きが食べたいと、ウェイターさんにお願いします。すると、おばちゃんが焼いているお好み焼き屋さんへ、案内してくれます。それぞれ好きなものを食べて、お腹もふくれてきた三人ですが、まだまだもの足りなくて、次はラーメンが食べたいとお願いします。すると、次にウェイターさんが案内してくれた所はなんと……!? 食いしん坊の家族は、つぎからつぎへといろいろな所に行って、食べつづけていきます。ページをめくるたびに広がる迫力満点のイラスト、細かい部分にまで工夫を凝らした、見て楽しめる一冊です。 -
ねむいねむいねずみとどろぼうたち
旅をしていたねむいねむいねずみは、一日歩いてくたびれた。どこかでぐっすりねむりたいと思っていたところ、道のとちゅうで小さな小屋を見つけた。小屋の中に入っていくと、だんろの前でくつしたを発見。その中でうとうとねむりかけたとき、だれかにぎゅっとふみつけられた。見ると、あやしい男がふたり。ひとりはふとっちょ、もうひとりはちびっこいの。ねずみは、こっそりふとっちょの右と左のくつひもをむすびつけた。そして、はなれたところからバケツをカンカンならした。男がおどろいて音のするほうへ行こうとしたが、足が前にでてこない! 男はテーブルの上にどーんとたおれた。つぎに、ねずみは、みずさしをたなから少しずつ前におしていって……。ねむいねむいねずみは、小屋で出会ったふたりのどろぼうを、知恵をつかっておどろかせます。人気イラストレーター佐々木マキのロングセラー絵本、「ねむいねむいねずみ」シリーズ、待望の第7弾! -
なっちゃうかもよ
親には困りものの、子供の行為を楽しくやめさせるためのしつけ絵本。はなくそをほじっていると、鼻の穴が大きくなっちゃうかもよ。鼻はほじらず、ちりがみでかもう。耳たぶをひっぱっていると、耳たぶが大きくなっちゃうよ! 耳はひっぱらずにくつしたひっぱろう!歯を磨かないと、歯がなくなってよぼよぼお口になっちゃうよ! 歯はきちんとみがこう。おゆびをしゃぶっていると、しゃぶったおゆびがのびちゃうよ! おゆびはしゃぶらず、あめしゃぶろう。おへそをいじっていると、お腹に穴があいちゃうよ! おへそはいじらず、粘土いじろう。おちんちんやおまたをさわっていると、しまいにはあかくなって怒りだすぞ! おちんちんやおまたはさわらず、あたまさわろう。おもちゃを蹴ると、足がでこぼこになっちゃうよ! おもちゃを蹴らずにボール蹴ろう。かわいい粘土の子供たちがつぎつぎと登場して、やってはいけないことを教えてくれます。 -
かっこわるいよ! だいふくくん
「かっこわるいよ! だいふくくん」 しずまりかえった よるの しょうてんがい… わがしやさんから こえがしますみずまんじゅうが いいました 「きみは からだが こなこなで あたりを こなだらけにしちゃうんだ みてみて ぼくの このからだ つやつや ぴかぴか きれいでしょ」かしわもちが いいました 「きみは いつでも はだかだね みてみて ぼくの このはっぱ とても おおきくて いかすでしょ」…かしわもちに続いて、くしあんだんごもコンペイトーもだいふくくんをバカにします。ところが、そんな和菓子たちをねらっているねずみがいました。ねずみが和菓子たちにおそいかかったときに、自分の身を犠牲にしてみんなを救ったのは、なんとだいふくくんでした。闘って傷ついただいふくくんのからだの中から、みんなの憧れの的のいちごが姿をあらわしました。ほんとうのかっこよさとは何かを問い掛ける絵本です。 -
ぼくのおふろ
おふろがわいた、ゆがわいた。パンツをぬいで、さあはいろう。でも、まいにちまいにちおんなじおふろ。たまにはちがうおふろにはいりたい。たとえば、ながいおふろはどうだろう? はしまでいってもどってくれば、すっかりからだもあったまる。めいろのおふろはたのしそう。でも、まよっちゃったらのぼせるよ。シーソーぶろ、プリンぶろに、にんじゃぶろ……こんなおふろもあったらいいな。ひこうきずきのにいちゃんは、そらとぶおふろのパイロット。そらとぶおふろで、よぞらへむかってテイクオフ。あれあれ、おふろのせんが、ぬけてるぞ! このままじゃ、おふろがついらくしちゃう。おふろのせんをぬすんだ「アフロ」をさがして! 主人公の男の子がユニークなおふろを考えだして、空の旅へとでかけます。『しごとば』『続・しごとば』で大人気の鈴木のりたけ氏が描く、奇想天外なおふろの絵本。緻密なイラストで、細部の描画が楽しめます。 -
「みっともかわいい」君が好き。
愛されるかわいい人とはどんな人か。見かけではなく、人としてのかわいさを感じてもらえるのは自分の魅力であり、お金で買えない財産。就職活動のバイブル『面接の達人』の著者で、オーディションの審査員経験豊富な著者が、かわいい人とはどんな人のどんなときにわかるかを、自身の交友を具体例に紹介する。本書を読むと自分がコンプレックスを感じているところが、意外に人をほっとさせる魅力だったり、かけがえのない個性だったりすることがわかる。待ち合わせ・合コン・会議に一番のりする人こそ、恥ずかしいことを照れないで頑張れる感じのいい人。食べ終わってからメニューをもう一度見直す人は、デートに誘い甲斐のあるかわいい人。告白されてつきあったのに、いつもふられてしまう人はいい子が多い。メニューがたくさんあるのにいつも同じものを頼む人は、一人の人と長くつきあえるハッピーな人……。自分のかわいさに自信がつき、ほっとできる本。 -
40歳から輝く女、くすむ女
「40歳から輝く人」は、はまるものがある人、お金がなくても楽しめる人、「40歳からくすむ人」は、常識に左右されやすい人、本を読まない人、人を羨む人……。本書では、ほっといたら自然とくすんでしまう四十代について、さらに輝きを増して楽しく過ごすコツを、たくさん書いています。私自身、四十路の声を聞いてから、山あり谷ありを経験。行くときは坂道を転がるようにサビついてしまいますが、必ず再び、不死鳥のように蘇る――そのコツは、そうなったときに、決してあきらめないことです。私の周りには、一度くすんでしまった人でも、四十代後半でめきめき蘇り、輝きを増していく人が結構います。継続は力なりとは良く言ったもので、ちょっとした行動や考え方を変え、それを継続するだけで、誰でも輝きを取り戻せる。これをやらない手はありません。みなさんも、ぜひこれからの人生をもっと楽しんでくださいね。 -
「いいこと」がどんどん起こる72のヒント
これ一冊で中山式「いいこと」生活術がすべてわかる決定版。「最近いいことなんてなにもない」「もう若くないし」などとネガティブな気持ちで過ごしていては、毎日はちっとも楽しくなりません。実はたくさん起こっている「いいこと」に気づき、人もヴィンテージもののワインといっしょで年を重ねれば重ねるほど魅力が増すのだと考えて過ごせば、毎日に「いいこと」がどんどん起こるようになります。そうした、自分らしく毎日を楽しく暮らすための、家事術、人づきあいのコツ、心の持ち方、夢の描き方などのヒント72個を、イラストとエッセイで紹介。本書は「中山庸子のベスト盤」といった内容で、雑誌の連載で紹介した72のアイデアがもとになっています。これまでに実践・提唱してきたいろいろなアイデアの「いいとこ」をまとめた、「いいこと」がどんどん起こる本。まちがいなくお買い得な一冊です。 -
「糖化」をふせいで老いない・病まない体になる!
アンチエイジングで話題の「糖化」を防ぐ方法が、一冊でわかる!実年齢より高く見られることがあったら要注意! 「糖化」が原因の可能性大です。本書では食事・運動・生活習慣について、「抗糖化」のポイントをわかりやすく解説します。老化の原因である体の「糖化」。「そもそも糖化って何?」「どうして起こってしまうの?」「糖って言うくらいだから、甘いものはいっさい食べちゃいけないの…?」など、誰もが抱く疑問を、抗老化研究の第一人者が解消します。同じ長寿でもピンピンとヨボヨボでは大違い! 食事のとり方や選び方、生活習慣を見直して、若々しく、美しく、健康に暮らしましょう。ごはんとパン、糖化しにくいのはどっち?/「糖化」と「酸化」、どちらに注意した方がいい?/食後に糖を減らすには?/有酸素運動の方がいい?/ストレスと糖化って関係あるの?/食事、運動、睡眠。一番重要なのは?/抗糖化でキレイを保てる? -
知ってるようで知らない 日本人の謎 20
日本人が日常生活で何気なく遣っていることば、たとえば、食事の前の「いただきます」とか、別れるときの「さようなら」という挨拶のことばは、本当はどういう意味なのか? また、普段当たり前のようにしている行動、たとえば、電車に乗ると座席の端を選んで座るとか、桜が咲くと花見に出かけるなど、どういうことなのか? 本書では、日本民俗学や怨霊研究を通じて「日本人とは何か」を探求し続けている著者が、日本人であれば誰もが不思議に思う20の切り口から、古代からの歴史の薀蓄豊かに、日本人の特性について説き明かす。考えてみれば不思議な日本人の言動や習慣に潜む驚きの歴史に満ちた、知的刺激度100%の一冊である。 -
朝90分早く起きる人のプロ仕事術
「時間をコントールできる人が、人生を幸せに生きられる人だ」1日は24時間、1年なら8760時間……時間は誰にでも平等に与えられているものです。それでも、なぜか時間管理がうまくいかない、いつも締め切り直前になって慌ててしまうという経験はないでしょうか?それは「時間に使われているからだ」と著者は指摘しています。もし、私たちが時間をうまく使うことができれば、突発的な出来事が起こっても、しっかりと対応でき、成果を出すことができるというのです。本書では、「スターの時間」と呼ばれ、頭が冴えてすっきりしている朝の時間の使い方、仕事のスピードを上げる方法を解説しています。また、第4章では「成果を出してこそプロである」と題して、「質」を高め、「成果」を出すためのヒントも紹介しています。是非、本書を鞄に忍ばせ、いつもより早い時間の電車に乗って、すっきりした一日をスタートさせてみてください。 -
日常を、ここちよく。
日常というのは、単に形だけを考えると、食べて、寝て、仕事して、時間を埋めることの繰り返し。でもそんな日常のなかに、小さなこだわりや喜びを持つこと、小さな達成感を味わうことで、毎日の暮らしはがぜん輝きを放ってきます。今は先行きが不透明で、矛盾が多い時代。必要になってくるのは、遠くの希望だけでなく、あたりまえにある日常や自分自身のなかに、どれだけ価値を見出していくか、というスキル。そして人から幸せにしてもらうのではなく、「自分自身で幸せになっていく力」です。もっとも大切で、限りある自分の時間を、いかに幸せで満たして生きるのか―。その答えは、暮らしをシンプルにしていくことで発見できるようになります。この本には、具体的になにを大切にして、なにを手放したらいいのか、どうすれば限りある大切な時間を幸せで満たしていけるのか……生活のあらゆる側面から、基本の考え方や、ちょっとした工夫を書きました。 -
がんに負けない心理学
「がん」の告知は、ある日突然やってくる。その時、心の中でどんなことが起こるのか。「心の危機」をどうやって乗り越えればいいのか。本書は、ある日突然ステージ4のがんであると診断され、当事者としてがんと向き合うことになった現役の臨床心理士が、自らの体験と心理カウンセリングの技法を駆使して、がんになっても前向きに生きる気持ちを失わない方法をわかりやすく解説する。患者の立場になった著者がまず思ったことは、「自分はすぐに死ぬのではないか、という恐怖に対する応急手当が必要」ということである。「どんな小さな情報でもいい、今の心の苦しみから抜け出せるヒントが欲しい」「ひと時の間でも安らぎを得たい」――告知後のがん患者の本当のニーズに応えるために、心の危機を脱する「一人カウンセリング」のやり方や、気持ちの切り替えに役立つちょっとした行動をアドバイスする。本人と家族の立場から、がん患者の心をサポートする本。 -
「運命の人」は探すのをやめると現れる 必然的に2人が結ばれる方法
「運命の人に出逢いたい」誰もが切実に思っていることと思います。では、どうすれば出逢えるのでしょうか? 実はかんたんに出逢える方法があるのです! あなたはゆったりリラックスしていればOK。あなたの理想にぴったりな相手、それ以上の相手が(!)、驚くほどすんなり、いつの間にか魔法にかかったかのように現れちゃいます。その方法とは……まずは、「誰かいい人いないかしら?」などと、「運命の人」を探し回ることをやめてみましょう。そうすると、自然と素敵な人が現れます。つぎに、「(理想の人の明確な)リストをつくる♪」「お部屋をミラクル・ルームにする!」「前兆なるお出かけをする♪」「ルンルン楽しみに待つ♪」というような習慣を身につけると、不思議なくらい、理想の相手が自動的にあなたのもとにやってきます。あなたの「理想の人=運命の人」はどんな人ですか? まずは本書を参考にして、しっかり詳しくリストにしてみましょう。信じられないかもしれませんが、必ず効果がありますよ! -
若返り食堂
本書の著者南雲吉則さんは、56歳なのにいつも20歳若く見られるます。昔から若く見られたのかというと、そうではありません。15年前の写真を見ると、それこそ50代半ば、いえ60台に差し掛かっているようにも見えます。ところが現在の若さはどうでしょう。実は体重もその頃より15kg減り、肌がツヤツヤになっているのです。その理由は食習慣を替えたことにあります。毎日の食事を見直し、何をどう食べればいいか、医学博士の立場から実践すべきことを自身が始めたのです。本書では、南雲さんが取り入れた食事メニューをわかりやすくレシピにしました。ここに紹介するレシピを取り入れれば、どんどん若々しくなります。気がついたら20歳若返っている! 何をどう食べるのかの工夫がいっぱいの本書です。若くありたいと願う中高年のあなた。家族のためにおかずを作る主婦のあなた。成人病などが気になるあなた。どうぞ本書のレシピをお試しください。 -
いい顔してる人
「あの人はいい顔してる」と言うことがあります。とても魅力的な表現ながら、どういう顔がいい顔なのかわかりにくい面もあります。そこで本書では、写真家荒木経惟さんが、いい顔についてあらゆる角度から論じ、いい顔とは何か、どうすればいい顔の持ち主になれるのかについて、徹底的に語りつくします。アラーキーの呼び名でおなじみの荒木経惟さんは、2010年5月で70歳を迎えます。また、写真家生活も50余年になります。09年に自身のからだに見つかったガンと闘いながらも、過激な問題作を次々と発表されています。一方で、荒木さんが思い入れをもって撮影してきたのは、“顔”です。自身の写真家生活は「顔に始まり顔に終わる」と言い切り、いまなお、『日本人ノ顔』シリーズなどを通し、顔を撮り続けています。顔をテーマにしながら荒木さんのお話は、女性観、男性観、人間観、死生観にまで広がり、この写真家の人間への興味、思索の深さには唸る思いがいたします。政治、社会、文化、芸能、スポーツ……、あらゆる世界で「いい顔」が少なくなったいま、多くの方に読まれ、この国に「いい顔」があふれることを願う一冊です。 -
女子栄養大学の学生食堂 500kcalからの好バランス定食
日本で初めて計量カップや計量スプーンを考案した女子栄養大学は、日本の食生活を支えてきた大学と言っても過言ではありません。例えば料理ではあたりまえの「レシピ」も、学園の創立者香川綾さんが料理カードをつくり、それまでは料理人の勘に頼っていた料理を誰もがつくれるようにしたものが始まりだったのです。しかも予防医学の観点から栄養をとらえ、料理にいかす研究を70年以上続けているのです。だからこの大学の学生食堂は他のそれとはずいぶん違います。まず、ここはレストランかと思うような料理が毎日提供されます。しかも管理栄養士によって栄養とカロリーがきちんと計算されています。だからでしょう、スリムな学生が多いのです。その上、定食が420円という安さ。学生たちは当然のこと、評判を聞きつけた近所の会社員やOLたち、おばあちゃんまで訪れて、おいしそうに召し上がっています。こんな学食、ちょっと他にはありません。本書はこの学食のメニューの人気レシピを紹介しています。カロリーを控えめにするコツや食材を美味しく調理する工夫がいっぱいです。あなたも、本書をたよりに、気がついたら体が軽くなっているメニューをどうぞ作ってみてください。 -
仕事ができて、なぜか運もいい人の習慣
世間には、いつも定時に仕事を終わらせて、みんなから愛されて、しかも成果もきっちり上げている人がいます。一体そんな人はいつも何をしているの? 何が普通の人とちがうのでしょうか? 実はこれは、「ちょっとした習慣」のちがいなのです。口ぐせ、行動、話し方、仕事の段取り、人との接し方、断り方、目標設定、時間管理など、同じことをやるにも、みんなとちょっとだけちがう。ところが、ちょっとでもプラスに作用する習慣が積み重なると、スパイラル(らせん)のように、仕事も人間関係もうまく上昇するようになる。こんな習慣を、『仕事ができて運のいい人』は、知らない間に身につけているのです! この本では今日からすぐに実行できる、仕事がうまくいく習慣、人から愛される習慣、幸運を引き寄せていく習慣などの「ちょっとした習慣」を、徹底的に洗い出して収録しています。 -
見る、読む、分かる 決算書速習教室
この作品はXMDFで作成されているため、ご利用いただく端末によって、マンガのページが小さく表示される場合があります。ダブルタップで拡大表 示可能です。お手数ですが、タブレットで閲覧される方は立ち読みでご確認ください。 貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書の財務3表をストーリーマンガを通して理解する一冊!マンガだからこそ、ストーリーを追っていくうちに難しい財務諸表がスラスラ頭に入ってくる。「流動比率」「売上原価率」「直接原価計算」などの会計用語も女子高生レイが分かりやすく解説!本書で財務諸表の読み方の基本は、押さえることができる。内容例を挙げると、◎財務3表はここを見る◎固定費と変動費はここを見る◎「付加価値」を大切にすることが利益を生む◎自己資本や留保利益だけではダメ◎なぜ政府は破綻しないのか?等「女王」の異名を持ち歌舞鬼町に居を構える凄腕女子高生コンサルタント・九院レイ。執拗なストーカーに追われていたレイと出会った潰れかけたBarの素人経営者・野堀リュウ。数字と亡き母の残した形見を手に二人の闘いが始まった。財務諸表とは「お客様視点で会社が経営されているかどうかを表す数値」なのである。 -
幸せな結婚をするための教科書
結婚は、受験や就職以上の「人生の一大事」である。だからこそ、いい加減な動機や考え方や生き方から、いい結果は生まれない。結婚を求めるなら、まさに真剣な姿勢が必要になるのだ。特に、女性にとっては、結婚はその人生を大きく左右する。そこで、本書では、男女関係の心のひだに詳しい著者が、女性にとっての結婚の意味や、男性というものの基本的特質、「愛」についての考え方、結婚に失敗しない恋愛の方法、幸せな夫婦になるためのセックスをはじめとする諸事項など、多角的な視点から、これから結婚する女性のために、熱く細かく指南する。いつまでも愛し愛されるための実践的知恵が満載された、読んでおくと必ず後で得する一冊である。 -
京都 魅惑の町名
二帖半敷町、天使突抜、繁昌町、閻魔前町、悪王子町、弁慶石町――。思わずたずねたくなるミステリアスな町名、そこには京都人も知らない歴史秘話があった! 京都のユニークな町名の謎と由来を意外なエピソードとともに紹介。【内容例】◎本能寺町―信長暗殺後にも歴史の重要な舞台に ◎天使突抜―弘法さんゆかりの天神さまを太閤さんが串刺しに ◎正面町―秀吉がつくった「だいぶつさん」の正面に ◎二帖半敷町―「五割る二」で二帖半? ◎繁昌町―なぜか悲話から商人あこがれの町名に ◎名古曾町―歌人に愛された嵯峨大覚寺由来の町名 ◎悪王子町―スサノオノミコトが流転!? ◎閻魔前町―閻魔さまと顔見知りの町!? ◎弁慶石町―奥州から京の都に移ってきた不思議な石 ◎紹巴町―「本能寺の変」で割りを食ったプロの連歌師 ◎下り松町―宮本武蔵の決闘の地は聖との境界 ◎饅頭屋町―珍しい「饅頭」の町名 ◎猩々町―大酒飲みの怪獣がいた町 -
人事のプロは知っている 「仕事力」のある人、ない人
ホテルマンとしての下積みから始まり、外資系コンサルティング会社のトップへと上り詰め、人生の「成長カーブ」を急上昇させた著者。次に社長として雇われたベンチャー企業もわずか1年ばかりで再建! そして、さらなる挑戦の場として選んだのは、誰もが知る一部上場企業の牽引役!! 人を活かして組織を伸ばすことの重要性を、コンサルティング時代に徹底的に「身体」で覚えた著者のメルマガは、多くの実力あるビジネスパーソンにこれまで評価され頼りにされてきた。本書では、企業再建に携わる約1年の間にメルマガで書かれたものをもとに編集。ゆえにそのメッセージには、前作ロングセラー『組織を伸ばす人、潰す人』同様いやそれ以上に「静か」ながらも要所に「アツさ」がみなぎっている。どんなに優れた戦略・計画を立てても、どんなに優秀なスタッフを雇っても、それだけでは企業は持続的に成長できない。では何がさらに必要なのか。本書にそのヒントがある! -
本当に大切なものはいつも目にみえない
「私は、いまこそ“心で生きる良い時代”を復活させたくて、この本を書きました」――著者・佳川奈未。数々のベストセラーを世に送り出してきた著者が気づいた、心で感じることの重要性と、本当の幸せとは? この世で一番大切なものは、いつも目には見えません。でも、それは確かに存在していて、心で感じることはできます。私たちは感じることで、何かに気づいたり、わかったり、生み出したりするのです。人の心も、明日へのビジョンも、目には見えないけれどとても肝心なもので、人の人生に大きく影響しています。例えば、成功するために必要なもの。「好きな人生論をもつ」「自分自身に宣言する」「可能性を信じて賭ける」「自分の本質に沿う」「おいたちをくつがえす思い」……どれも形はないけれど、心がけ次第で手に入る大切なことです。この本を実践して目に見えない何かを大切にすれば、あなただけの幸せに出逢えます。 -
人生気のせい人のせい
「わたしは以前から、考え方も笑いどころも一致するような気の合う人が見当たらず、この世の中にはマトモな人間がいないのかと思っていた。三浦先生と知り合って、やっと気が合う人がいたと思ったら、マトモな人間ではなかった」――。本書はそんな素敵な関係にある、「笑う哲学者」ツチヤ教授と79歳の精神科医三浦医師による夢の(?)対談である。互いに反省と改心を求めるどっちもどっちのやりとりを読んで、あなたは思うだろう。「なんて軽薄でいい加減な人たちなんだろう」。そう思ったあなたは正しい。しかし、そんないい加減な対談だからこそ、あなたの心の重荷が軽くなり、人生が楽になる、かもしれない。<主な内容>「尊敬されない方がいい」「欠点は財産、愛嬌が最高」「心の健康を保つ秘訣」「女とのつきあい方」「プライドを捨てれば楽になる」「成功なんか、しなくていい」他 -
藤巻幸夫のポジティブ語録
伊勢丹のカリスマバイヤーとして一世を風靡し、福助を再生させた藤巻幸夫氏。常にパワフルな印象がある氏だが、その人生が常に順風満帆だったわけではない。子供のころはいじめられっこ。入社した伊勢丹でも最初は地味な部署に配属され、アメリカの会社への出向では結果を出せずに送還されるなど、多くの苦渋も舐めてきた。そんな彼だからこそ「ポジティブ」であることの重要性を人一倍痛感している。その、「人生をポジティブにする言葉」とエピソードを集めたのが本書である。「人生は勝ち続けなくてイイ」「目下は三顧の礼で迎える」といった常識外れの言葉から、「自分にウットリ」「隙間で遊べ」「マニュアルより、コンニチハ」といった一見意味不明な(?)言葉まで、読むだけで元気が出る言葉とエピソードを100以上収録する。また、ファッション界の風雲児だけに、「自分を見せる」ためのアドバイスやエピソードも多数収録。 -
新 酒場入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初心者でも絶対酒場が好きになる! 小宮山雄飛と黒木ユタカのイラストエッセイ! 東京の様々な酒場とその楽しみ方を、「音楽界のグルメ番長」の異名も持つ、食べ歩き呑み歩き好きのホフディラン小宮山雄飛氏(現東京都渋谷区観光大使)の文章と、イラストレーター 黒木ユタカ氏のイラストで表現したイラストエッセイ集。 都内を中心に地方を含む個性的な酒場を30軒以上紹介。リーズナブルに楽しめるセンベロ系や落ち着いた大人の老舗酒場の店内の様子や料理をイラストと文章で魅せます。酒場初心者でも絶対に酒場が好きになる一冊です。 【ジャンル別店舗紹介】多数の名酒場をジャンル別にイラストと文で紹介 ●老舗で呑む ●立ち飲みで呑む ●朝・昼から呑む ●ワイワイ呑む ●出張! 酒場訪問記 ●食事もしっかり呑む 【コラム】酒場の知識やマナー、楽しみ方を図解で学べる ●ユウヒの酒場小話 全6章 ●酒場入門ガイド お店編 全2章 ●酒場入門ガイド お酒編 全2章 ●黒木ユタカがマッキー牧元さんに聞く 酒場入門ガイド ツマミ編 ●黒木ユタカがマッキー牧元さんに聞く 酒場入門ガイド ハシゴ酒編 【対談】酒場の先輩たちが語る酒場の魅力とは ●マッキー牧元さん×小宮山雄飛 ●久住昌之さん×小宮山雄飛 -
きらめくドイツ クリスマスマーケットの旅
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本場のクリスマスマーケットを知りたい方、見たい方へ! ドイツではクリスマスの4週間前頃から、みんなが待ちわびるクリスマスマーケットが始まります。キラキラ輝くイルミネーションに飾られた屋台には、クリスマスのオーナメントや雑貨、ホットワイン、焼き菓子にソーセージなど美しいもの、おいしいものが一堂に集まります。 本書ではクリスマスマーケットの本場ドイツを中心に、フランス、オランダ、スイス、チェコなど、近隣諸国を含めた18都市、37ヶ所のクリスマスマーケットを案内します。ガイドブックとして役立つよう、楽しみ方マニュアル、マップ、簡単なドイツ語を収録。さらに、クリスマスマーケットの歴史や、ドイツ家庭のクリスマスの過ごし方もたっぷりご紹介。 見て楽しめ、読んで役立つ。この1冊で本場のクリスマスがわかります。 -
ラクする台所
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日の料理作りがスムーズになるように、さまざまな工夫を凝らしている方々の台所を取材。台所づくりのヒントが見つかります。 お茶漬けさえあれば安心 中西なちおさん これさえあれば、夕方からの心が軽くなる 八田智香子さん かけて、つけて、和えるだけでおいしい! たかはしよしこさん 料理はいつも鍋任せ。どこかで見た料理をその日の気分でアレンジ 在本彌生さん 便利な道具はどんどん使う 香菜子さん 出汁さえあれば、すべてうまくいく 中里真理子さん ひとつ先周りして支度を 福島寿子さん 献立をアウトソーシングする 手塚千聡さん 家でご飯を食べるということ 一田憲子 みんなのフライパン みんなのレードル みんなのまな板 みんなの調味料 みんなのスポンジ -
ハワイアン・スピリチュアル入門 マナとアロハがよくわかる
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 観光客でにぎわうリゾート地、ハワイ!ですが、実はハワイがスピリチュアルなパワーにあふれた地だということはあまり知られていません。本書は、そんなハワイのスピリチュアルな世界についてやさしく解説した本です。 ハワイの島々にまつわる神話や、火山の女神ペレ、半神半人のマウイ、ハワイを守る四大神などハワイの神々をユニークな神話を交えて紹介します。さらに、「マナ」「アロハ」「ホオポノポノ」など、ハワイのスピリチュアルを知るために重要なキーワードの説明やふだんの生活のなかでマナをふやす方法なども紹介しています。まさにハワイアン・スピリチュアルのすべてを盛り込んでおり、ハワイをもっと知りたい、ハワイアン・スピリチュアルに興味があるという人にとって満足していただける1冊です。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。