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ストレス、パニックを消す!最強の呼吸法 システマ・ブリージング
リーマンショック、東日本大震災など、パニックに陥ったり、ストレスをためやすくなっている人が多い今日。『一瞬で恐怖を消す技術』など心理面での恐怖の対処法の本はあるが、当書は呼吸法で恐怖を消す為の理論と実戦を解説します。 その呼吸法とは?ロシアの特殊部隊スペツナズが採用している軍隊格闘技システマにあります。戦場での恐怖から来るパニックやストレスを消す為にシステマの呼吸法は有効活用され、そのノウハウは、もちろん日常生活でも応用出来るものです。 なぜ恐怖を感じるのか?恐怖を招く理由など恐怖の分析から入り、恐怖を消す為に何故呼吸が重要か?その為には何をしたらいいか?頭をスッキリさせる為、やる気を出す為、スピーチ、ビジネストークなどへの応用を解説し、さらにトラウマ、パニックからの解消、脱出法も紹介します -
仕事力・マネー力・運気力がアップする すごい読書!
100冊の自己啓発書より、1冊の山本周五郎! 『キラー・リーディング』『インテリジェンス読書術』に続く、中島流スーパー読書術の集大成! 仕事、マネー、運命をガラリと変える最強の読書法とは? (目次) 第1章 仕事運もマネー運も人生もガラリと好転する! 読書術 第2章 速読教室の落ちこぼれが伝授する! 超・速読法 第3章 読書脳を利用する! 超多忙人がしている徹底効率! 読書術 第4章 いまから使える「仕事のすごいヒント」! 読書術 第5章 マネー頭脳をとことん鍛えてお金持ちになる! 読書術 第6章 豊饒な人生! 優しくて強い人間になる! 読書術 -
女性社長が日本を救う!
働きたいのに働けない―いまの世の中の問題はすべてこの一点にあると考える横田さん。それを社会が悪いせいにするのは簡単だけど、まず個人個人が働き方の意識を変えてみるだけで、もっと社会は活性化するのではないか。特に女性はフットワークも軽くて感性も豊かな上、社会貢献の意識も高い。またITの進化が働き方の選択肢を増やしてくれた現在、女性が自分自身で起業するのにいい時期になったのでは。規模は小さくても元気な女性社長が増えれば日本はもっと明るくなる! ということで、この本では、終身雇用や専業主婦志向はもはや願望でしかない! を前提に横田さんがリクルートを退社しコラボラボを立ち上げるに至った経緯、女性社長.netに参加している会社の実例、起業に必要な大切な要素、やりたいことが見つからない人へのアドバイスなど、起業を目指す人に限らず、実際役立つ情報をイラストを交え楽しく読みやすい構成にしている。 -
3.11 クライシス!
2011年3月11日14時46分、マグニチュード9.0の大地震が東北・関東地方を襲った! 史上最大級の大地震は、巨大津波や原発事故、放射能汚染、避難生活、計画停電……想定外のさまざまな問題を引き起こしている。 “稀代の論客”として知られる佐藤優氏は地震発生以後、ネット、新聞、雑誌などのさまざまな媒体で、今回の大惨事についてのメッセージを次々と発信している。政権への提言、マスメディアのあり方、東京電力への応援、ロシアの動き、危機管理のあり方、日本人のメンタリティ、三浦綾子『塩狩峠』との類似性、放射能汚染、チェルノブイリ原発事故との比較……内容は多岐にわたるが、一貫して唱えるのは<国家の未曾有の危機に、政府は、企業は、個人は、いかに立ち向かうべきか!?>ということ。 佐藤氏の発信はまだまだ続くが、とりあえず4月初頭までに発信した記事をまとめて、「緊急出版」として上梓する。政府、国民、企業、マスメディア……それぞれの立場で、今回の「クライシス」についてぜひ考えてほしい一冊。 -
婚活疲労症候群 なんでこんなにツライのか?
お見合いパーティ、ネット型婚活サービス、結婚相談所……。花盛りの婚活マーケット、多くの異性との「出会い」の裏で、密かに疲弊する人が急増しています。 手軽に出会い、手軽に断り断られる――そんな「擬似恋愛」と「擬似失恋」の繰り返しの中で、「日が経つごとに条件を下げざるを得ない葛藤」や、「以前『お断り』した相手がよく思えてくる未練」、「理由も告げられずに『お断り』される不快さ」など、さまざまな要因がじわじわ心を傷つけていくのです。 心の疲弊は、重度なものになるとうつ病や不安症を発症することも多く、これらの症状は「婚活疲労症候群」と名づけられています。 本書では、婚活を展開しつつ自らも疲弊、「いったん中断」という結論にいたった著者が、2010年秋に東京でオープンしたメンタルクリニックの「婚活疲労外来」担当医師の小野博行医師の協力を得て、来院者や婚活ブログの開設者などに取材。さまざまなかたちでの「婚活疲労」の症例を紹介し、その原因を探ります。 さらに後半ではそれらの症例と医師のアドバイスから「婚活で必要以上に疲弊しないための注意点」さらに「もし『婚活疲労』してしまったときの脱却法」も紹介。 婚活予定、婚活中の人はもちろん、その両親・兄弟など当事者をフォローする人たちにも是非呼んでほしいルポルタージュ。 -
困ったときに本当に使える 就活のヒント100
この本は、「就活生にとって、本当に役立つ情報をお届けしたい」という想いから作った本です。 ほとんどは、就活を終えた学生が書いたもので、監修者の常見陽平氏も書いていますが、ほんの一部です。 つまり、学生たちが就活をしながら、試行錯誤しつつ考えた活きたヒント集なのです。 常見氏は『就活の栞』というサイトの編集長を務めています。 このサイトは、就活を終えた学生たちが常見氏とともに共同で運営していて、学生たちが自らの経験に基づき、記事を書いているのです。 本書は『就活の栞』に掲載された記事の中から、本当に役に立つ記事、読んでもらいたい記事をスタッフと常見氏で100本厳選し、大幅に加筆したものです。 -
「聴く力」 磨けば人生うまくいく!
部下がなかなか仕事を覚えない、とイラ立つ部長のAさん 会話が苦手で女性ともうまく話せない、と悩む公務員のBさん 子供が言うことをきかない、と途方に暮れるキャリアウーマンのCさん 思うように契約が取れずストレスが溜まっている、保険営業マンのDさん 仕事もセンスもバツグンな“姫”なのにさびしい、外資系OLのEさん ……みなさんも似たような経験をしていませんか? これらの悩みは、すべて「聴く」力不足に原因があります!つまり、現代人に最も必要なのは、「話す力」より「聴く力」なんです!しかも、「聞く」「訊く」でなく、「聴く」!仕事上のトラブルや人間関係の悩みは、人の話をきちんと「聴く」ことで解決できます!「聴く」力を身につければ、ストレスも減ります!「聴く」力を備えれば、人生がうまく回りはじめます!現在、EAPコンサルタントとして活躍する著者が、20年以上にわたって人の話を「聴き」続けてきた経験をベースに、自らの失敗談やさまざまな事例を紹介しながら、聴く力の重要性を説きます。 さあ、みなさんも聴く力を身につけましょう! 第1章 うまくいかないのは、「聴く力」不足が原因!? 第2章 「聴く力」ってどういうこと? 第3章 「聴く力」を身につけると、毎日が変わる! 第4章 「聴く力」を磨く5つのステップ 第5章 「聴く力」を磨くには、「訊く力」も大事! 第6章 「聴いてもらう力」も忘れずに -
「ありがとう」が人と会社を幸せにする ~笑顔で働く20のルール
本当にやりがいのある仕事をするために大切なのは「ありがとう」という言葉……。にわかには信じがたいかもしれませんが本当です。 本書では、ビジネスコンサルタントとして多くの企業、そしてそこで働くビジネスマンと関わってきた著者が見つけた、「人にも会社にも幸せを与える働き方」を、実例をまじえてご紹介します。 「やまびこ挨拶がとびかう居酒屋」「原点にたちかえって息を吹き返したコーヒーチェーン」「お客さまのニーズにあわせて一日三回売り場を変えるスーパー」「パソコンで『最貧国』と打って出てきた国を救うために起した会社」「四国の普通の山を、ある方法で『宝の山』に変えた会社」「定年70歳、週休3日で業界NO.1になった会社」……。 難しいことはなにもありません! 少し考え方を変えるだけでやりがいを感じながら、しっかり成功もつかむ働き方のヒントが手に入ります。 -
あの社員はなぜNo.1なのか 抜群の成績をあげる5人のすごい仕事術
厳しい環境下にあっても、必ず業績をあげる社員がいる。そんなナンバーワン社員は、どんなことを考えて、何を規範として仕事に励んでいるのか。彼らの秘密を解き明かすことで、刻々と変化するビジネス環境で、悩みや不安を抱える人たちへ向けた、働き方のヒントが見えてきた。 本書では、活躍するフィールドがまったく違う5人と、彼らの周辺で仕事をする人たち、あるいは顧客を取材。それぞれをオムニバス形式のビジネスストーリーに仕上げました。 ◎20年で市場規模5分の1。危機に瀕する着物業界で売り場を拡大させる男。(株式会社高島屋 池田喜政さん) ◎53歳で販売員の道へ。2200人の頂点に立つ、セールスマスター(株式会社ユナイテッドアローズ クロムハーツ トーキョー 武井法香さん) ◎リーマン・ショックの最中、販売最高記録を樹立。日本一アウディを売る男。(ヤナセオートモーティブ アウディ名古屋中央店 南寛さん) ◎15坪の小さな街の本屋を日本一に変えた顧客の心を掴む書店員。(株式会社隆祥館 二村知子さん) ◎国内外のVIPたちから絶大な信頼を集めるハイヤードライバー。(日本交通株式会社 岩楯幸男さん) -
月とにほんご
「一生結婚できないだろう」と思っていた40歳オタク男のもとにある日、中国からやってきた20代の美人なお嫁さん「月(ゆえ)」。彼女が通う日本語学校に集まる留学生たちは、ユニークな個性をもった強力キャラクターがいっぱいだった!? 月と仲間たちが文化ギャップから巻き起こす、おかしな日常を描いたコミックエッセイ。「なぜカタカナがあるの?」「日本の読み方はニホン?ニッポン?」「“ビルが建っている”は、自分の意志で立っているみたいで変?」「“微妙”は良い意味?悪い意味?」など、目からウロコの日本語のトピックを満載。そして、そこから透けて見える日本人の美意識とは? 日本語学者・矢澤真人教授による日本語コラムも充実した、何度も読み返したくなる一冊。15万部突破の大ヒット作を電子化! -
NHK連続テレビ小説 ごちそうさん
平成25年度後期連続テレビ小説を完全ノベライズ! 両親が切り盛りする洋食店で育ったヒロイン・卯野め以子は、下宿生・西門悠太郎に恋をし、大阪の旧家へ嫁いだ。食文化やしきたりの違いに戸惑うめ以子だが、その食い気を元手に無心で学び、「始末の精神」に則った料理を会得していく。激動の大正後期~戦後をたくましく生きる女性の半生をダイナミックに描く。 ■登場人物紹介 ※〔 〕内は出演者 卯野め以子(うの・めいこ)〔杏〕/卯野大五(うの・だいご)〔原田泰造〕/卯野イク(うの・いく)〔財前直見〕/卯野トラ(うの・とら)〔吉行和子〕/卯野照生(うの・てるお)〔井之脇 海〕/西門悠太郎(にしかど・ゆうたろう)〔東出昌大〕/西門 静(にしかど・しず)〔宮崎美子〕/西門和枝(にしかど・かずえ)〔キムラ緑子〕/西門希子(にしかど・のりこ)〔高畑充希〕/村井亜貴子(むらい・あきこ)〔加藤あい〕/泉 源太(いずみ・げんた)〔和田正人〕/堀之端桜子(ほりのはた・さくらこ)〔前田亜季〕/野川民子(のがわ・たみこ)〔宮嶋麻衣〕/宮本(みやもと)〔奥貫 薫〕/室井幸斎(むろい・こうさい)〔山中 崇〕/竹元勇三(たけもと・ゆうぞう)〔ムロツヨシ〕/近藤 学(こんどう・まなぶ)〔石田卓也〕/酉井捨蔵(とりい・すてぞう)〔近藤正臣〕/大村宗介(おおむら・そうすけ)〔徳井 優〕/藤井耕作(ふじい・こうさく)〔木本武宏〕/倉田義男(くらた・よしお)〔綾田俊樹〕 -
ヤミーさん×カルディのワインに合うおつまみレシピ 簡単おつまみで毎日の食卓にワインを!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 気軽にワインをお家で楽しみましょう!ワインに合うおつまみ100レシピと、毎日でも飲めるリーズナブルな価格のワイン93本をご紹介します。レシピはパリのビストロからスペインのバル、ギリシャのタベルナなど外国の居酒屋を想わせるような、まさに「ワインに合うおつまみ」です。本格的なのに簡単で10分程度で作れてしまう簡単なものが大半。そしてこれらのおつまみは春夏秋冬、季節に沿ってワインと一緒に、ご紹介しています。食べ物には旬があるように、ワインにもその季節ごとに、特におすすめのワインがあるからです。春のお花見や夏のアウトドアやバーベキュー、秋の行楽シーズン、年末年始のパーティシーズン、ワインを片手に食卓を楽しんでみませんか?1000万アクセスを超える人気ブログからデビューした人気料理研究家のヤミーさんと輸入食材店カルディコーヒーファームとのコラボレーションレシピです。 ■CONTENTS 春のワインとおつまみ/夏のワインとおつまみ/秋のワインとおつまみ/冬のワインとおつまみ/お手軽おつまみ&スイーツ/まだまだあります!季節を味わうワイン ■著者 yummy(ヤミー)こと清水美紀。美大を卒業後、テキスタイルデザインの仕事を経て輸入食材店「カルディコーヒーファーム」に勤務。食べることが大好きで、2006年1月よりレシピブログをスタート。たちまち大人気となりブログが書籍化される。その本『大変!!この料理簡単すぎかも…ヤミーさんの3STEP COOKING』(主婦の友社)は10万部を超えるベストセラーとなった。輸入食材店勤務ならではの商品知識を活かして世界中の食材を使ったおいしい料理を日々研究している会社員兼料理研究家。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。 -
ネット選挙とデジタル・デモクラシー
「情報と政治」の関係性はどう変わるのか 2013年7月の参院選において、インターネットを利用した選挙活動(ネット選挙)が解禁された。インターネット、ソーシャルメディアという新たなチャネルが開いたことで、日本における情報と政治・行政の関係はどのように変化するのか。著者自ら取材した最新情報も交えて中長期的な展望を語る。 第1章 ネット選挙解禁と、二〇一三年参議院選挙 自民党と野党の多様な取り組み/迷走した政党と候補者/新聞メディアの挑戦とチャンスを見出すネットメディア など 第2章 なぜ選挙に情報技術を導入するのか ―民主主義の理想、あるいはデジタル・デモクラシーを求めて 政策論争の不在と双方向性の問い 政治マーケティングの高度化と政治の透明化/市場とメディアが民主主義と「共存」する制度設計 など 第3章「行政の情報化」と「政党の情報化」 「行政の情報化」に向けて/日本版オープンガバメント/間接民主主義の陥穽を乗り越える など 付章 海外レポート 「広がるデジタル・デモクラシーの波―ドイツ海賊党の光と影―」(伊槻雅裕) -
子どもの心が聞こえますか?
「子どもたちを死なせない、活き活きと活かす教育」に取り組み続ける、 「慶応大学SFCのビッグママ」長谷部葉子先生の魂のメッセージ。 生まれてから中学校までの「子どもの心」を紐解きながら、 子供との真摯なコミュニケーションをどうとっていったらいいか、実例をあげながらわかりやすく紹介。 子どもの強い関心と善意に報われたいという気持ちは、ものすごいエネルギーと共に大人に向けられる。心配することはない、不安になることもない、ただ自分の心の中に深く埋まっている、子ども時代を、目の前にいてくれる子どもと同じ年の時間を、自分の中でよみがえらせれば、それでいい。とにかくその頃の自分の心を思い出してほしい。そして悲しかったこと、つらかったこと、こうしてほしかったと思うことが出てきたら、それを目の前の子どもには繰り返さなくて良いような、やさしい気持ちを持ってほしい。 -
埼玉ルール
埼玉とは?と問うたとき、この地にはどこか宙ぶらりんな印象もつきまとう。そして、歴史的に見て核となる都市が存在しなかったこと、東京のベッドタウンとして発展したために地元出身者の割合が少ないこと、などから個性や郷土意識の薄さが指摘されたりする。しかし、フシギなことに、というべきか。外からどう見えようと、この地の人々はどこかマイペースだ。「特徴がないのが、埼玉の特徴」「どうせダサイたまだし」といった自虐的なセリフも楽しみつつ、どこか余裕さえ漂わせつつ……。(「はじめに」より) -
フィギュアスケーター高橋大輔を支えてきた食事パターン 身体を引き締める食べ方1:1:2
高橋大輔選手への栄養サポートは、初めての経験ばかりでした。 それは、私のもてるノウハウをすべて投入した、これまでの集大成ともいうべき作業でもありました。 その中でできあがったのが、「1:1:2」の組み合わせです。 主食、主菜、副菜類を1:1:2の比重バランスで食べる。 たったこれだけのことで、減量に苦労していた選手は理想的な体重になり、日々の体調が驚くほど改善されていきます。 食べた分のエネルギーをきれいに使い切れるのです。 こんな自覚症状がある人こそ、「1:1:2」の組み合わせで身体をリセット! ●たいして食べていないのに太ってしまう。 ●ダイエットしてはリバウンドの繰り返し。 ●年齢を経るごとに痩せにくくなってきた。 ●朝の寝起きが悪く、食欲が湧かない。 ●病気ではないけれど、なんとなく体調が優れない。 ●身体がいつも重く感じる。 ●吹き出物など、肌のコンディションが悪い。 ●慢性的な便秘に悩まされている。 -
駅メロ!
東京駅・新橋駅・中野駅・有楽町駅・御茶ノ水駅など…JRほか京急、メトロなど200駅で使用中。JRでもっとも親しまれている駅メロ「SHシリーズ」作者で駅メロの第一人者、塩塚博が解説する駅メロのすべて。ココだけのディープな駅メロ話が満載。※CDと楽譜は付属されておりません。ご了承ください。 -
NHK「COOL JAPAN」 かっこいいニッポン再発見
ニッポンを知りたければ、外国人に訊け! NHKの人気番組『COOL JAPAN―発掘!かっこいいニッポン―』のプロデューサーが展開する多角的なニッポン文化論。国籍も職業もさまざまな外国人の目線から日本の素晴らしさを再認識し、自信と元気を取り戻すヒントを見つけ出していく。巻末に番組司会の鴻上尚史(作家・演出家)との対談を収載。 -
幸せはあなたの隣に! 中山庸子の「いいこと」ネタ帳
『いいこと日記』(マガジンハウス)10周年突破を記念して、考案者の中山庸子さんがストックしてきた「いいこと」ネタを一挙公開!今年は中山さん還暦のめでたい年ということもあり、ネタも60に凝縮しました。アイディアの源となった長年のスクラップ帳、中山さん幼少の時からのプライベートショットなど、ここでしか見られない秘蔵のネタも満載です。もちろん「いいこと日記」を書く時のヒントになるネタの探し方も詳しく紹介。豊富なイラストと写真でたどる楽しいネタ帳に仕上がっています。幸せを呼び込むヒントがきっと見つかる、永久保存版です。同時発売の『いいこと日記2014』との2冊お買い上げの方には、さらに『ネタのネタ帳』が見られる特典も! お見逃しなく! -
頭が良くなる脳の時間割 起床後から仕事中、アフター5、睡眠中まで、脳に効く24のコツ
「脳が冴える時間」をうまく使えば、やる気が出る・勉強がはかどる、記憶力がアップします! 『脳が冴える15の習慣』の著者が始めて明かす、“脳力”を最大限にUPする24時間スケジュール。たとえば……。 ●朝・早朝の準備脳の使い方で一日が決まる 出勤の二時間前に起きる/屋外に出る/散歩をする/新聞は音読…… ●昼・オンタイムの効率を画期的にUPさせる脳の使い分け 机の整理/予定表作り/作業に「締め切り」を作る/覚えたことはアウトプット/思いつきメモをとる…… ●夜・脱ストレスで明日の活力を生み出すメンテナンス 一日二万歩を達成/ながら学習/安眠儀式を作る/寝る直前のいい加減勉強 脳が喜び、仕事の効率と人生の幸福感もUPする全部で24の習慣を紹介。こんな簡単なコツで、あなたの脳は昨日よりサクサク動きだします! -
奇跡の紅茶専門店
「お目覚めですか?」 目を開ける。声のしたほうを見ると、近くで私を見つめるイケメン男子。 短めの髪に細面の顔、少しのあご髭がカッコイイ。てか、何で? まだ頭がボーッとする。うつろな目で周りをキョロキョロしてみる。 20畳ぐらい? の広さに、白で覆われたきれいな壁、 こだわってるっぽい4つぐらいのテーブルと椅子に可愛い小物、 5席ほどのカウンター、壁の上と下の窓から差し込む光…。 ここどこですか…? カフェ…? ってか、何で私ここにいるんだ…? (本文より) 【「I TeA HOUSE」で奇跡に出会う登場人物たち】 美沙希:23歳。リストカット、男、クスリ……「死にたい」けど「死ねない」キャバ嬢。 航太:25歳。「俺、まだ本気出してないだけ」が口癖の極度のマザコンサラリーマン。 真須美:50歳。「あんな子に育てたつもりは…」と息子を嘆くワーキングマザー。 翼:14歳。真須美の息子で、「ダルい…。何もしたくない…」引きこもりの中学2年生。 武男:55歳。事業に失敗し、余命3カ月を宣告された元飲食店チェーン経営者。 彩花:21歳。100社受けても内定がもらえず、自信をなくしている就活中の大学生。 悟:32歳。3.11後に故郷の村を逃げ出したまま、無為の日々を送る無農薬米生産者。 -
「アベノミクス亡国論」のウソ
もし全国民が国家破産に備えたら、いったい何が起こるのか? 『TVタックル』(テレビ朝日)、『たかじんのそこまで言って委員会』(ytv)で注目の勝間和代の最強ブレーンが、「反リフレ論」のウソを完全論破! 安倍政権の誕生による経済政策の変更で好景気に向かいつつある日本だが、まだまだメディアの世界では「反アベノミクス論」が大勢を占めている。 金融緩和で日本が破産するというウソを平気で垂れ流す奴らを、投資シミュレーションを論拠に一刀両断。 -
世界のエリートはなぜ歩きながら本を読むのか?
TPP、中国との関係、台頭する新興国との競争…。グローバル化に直面し岐路に立つ日本で、「世界との向きあい方」について最も的確に熱く語る男、田村耕太郎の新刊のテーマは「コンディショニング」。原点は、議員時代に目撃したアメリカの朝のジムの風景。早朝から第一線で活躍するビジネスマン、エリートたちはトレーニングに励んでいた。朝6時から重いウエイトを挙げ、本を読みながらトレッドミルを歩く…その光景の衝撃が本書を執筆するきっかけとなった。「日本を待ち受ける世界との競争に一番必要なのは、実は英語だけでもMBAだけでもなく、カラダ作りとコンディショニングだ!」と語るその理由とは?雑誌ターザンでの連載をベースに、最新のトレーニング理論も交えながら世界のエリートが実践する「最高のパフォーマンスを叩き出すコンディショニング術」を紹介!全米で大人気のトレーニング「クロスフィット」の自宅向けプログラムも掲載。誰でも今日から始められる「世界との向き合い方」がここにある。 ・文武両道のパワーエリートとは何か? ・抜きん出た知力、体力でハーバードを席巻するミリタリーエリートたち! ・ワークアウトは週5回 ハーバードMBAを束ねるのは未来の女性大統領候補!? ・世界のエリートが実践するコンディショニング術 ・カラダを鍛えれば脳の機能もよくなる! ・「クロスフィット」が多忙なビジネスマンにいいワケ ・まずは月曜日だけ肉を食べるのをやめてみよう ・世界のエリートは座禅に走る! ・婚活もグローバル化の時代だ! などなど今日から実践できるコンディショニングの情報を掲載! -
脳梗塞の治し方・防ぎ方 : 快速まるわかり
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 通常目次のほかに、知りたいこと別の『テーマ目次』を完備。解説部分のポイントに引かれた“アンダーライン”を追っていくだけで内容がわかる。各ブロックの最後には『まとめ』を付帯。『まとめ』を通読するだけで全体がわかる。『ドクターズ・アドバイス』でポイントをさらに深く理解できる。難しい言葉は巻末でわかりやすく解説。 -
TOKYO コントロール
実際にあった事件をもとに描かれた、困難に立ち向かう航空管制官たちの人間ドラマ。フジテレビNEXTにて放送直後から話題騒然となった名作ドラマを完全ノベライズ。 -
スキャンダルの世界史
「人の恥をのぞくのは卑しい欲望と見られている。(中略)だが、人の恥をのぞくのは、人間の深層をのぞき、人間の謎を解きたいという欲望であるかもしれない」。十字軍スキャンダル、性の革命家サド、快楽王子ジョージ四世、乱交好きの王女、エロスのカルト集団、切り裂きジャック、マリリン・モンロー、ジョン・レノン暗殺、ダイアナ妃etc. 権力と欲望にまみれた真実の「裏世界史」。 -
領土問題、私はこう考える!
緊急出版! 尖閣諸島、竹島、北方領土。12人が考える、12の解決法。右から左まで識者が「領土に関心を持ち始めた動機」から「日本の領土問題の解決法」までを語りつくした!! (インタビュー掲載者)●孫崎享(元外交官)「領土問題で紛争するのはバカバカしい」●山田吉彦(東海大教授) 「政府は領土の『活用法』を考えよ」 ●鈴木宗男(政治家)「今、北方領土問題解決に絶好のチャンス」●一色正春(sengoku38)(元海上保安官)「国は今後も国民にウソをつき続ける」●日本青年社(尖閣諸島に灯台を建設)「灯台の整備で世界に貢献できた」●石 平(中国問題評論家)「『中華思想』は中国人以外理解不能」 ●伊藤祐靖(元海上自衛官)「海保に『国民の強い意志』を伝えたかった」●仲間均(石垣市議)「日本人の痕跡を中国人に見せる尖閣ツアーをやりたい」●中村繁夫(レアメタル専門商社社長)「中国に『バカやってたら世界から笑われる』と気づかせよう」●山本皓一(写真家)「竹島の実効支配の変貌ぶりを見よ」●小田嶋隆(コラムニスト)「『金持ちケンカせず』でいいじゃないか」●小川岩夫(拿捕漁船の乗組員)「韓国に7ヵ月半抑留。奴隷のようだった」(読み物)「沖ノ鳥島を守る人々」「8月19日、日本人 魚釣島上陸ルポ」 -
ひとつ上のアイディア。[新装版]
日本中の企画者、クリエイターたちからバイブルと仰がれている名著が、コンパクトに! 「企画稼業」クリエイター20人が、日常的に実践しているアイディアづくりの、「実際のところ」を語った発想・企画論。つぎつぎと新企画を生みだすプロのクリエイターたちは、どうやってアイディアを出しつづけているのか。その技術、ノウハウ、経験、哲学を収録。 -
心を浄化する魔法の言葉
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分らしく、毎日楽しく過ごしたいと思っているのにうまくいかない…。 その原因は他人に気を使いすぎたり、だれかの価値観を鵜呑みにしたり、必要のない不安や思い込みによって、あなたの心がくもってしまっているからかもしれません。 本書では、そんなくもった心を美しく浄化するための考え方と、となえるだけで幸せになれる「魔法の言葉」を紹介しています。 本書をいつも手元に置き、その中の言葉を読んで、となえていれば、あなたにも幸せがおとずれるはずです。 言葉には、あなたを幸せにする力があるのです。 -
大阪おかんルール
「電車では連れの分まで“席確保宣言”!」「チャリには“さすべえ”“ひったくり防止用カバー”が必須」「“スーパー玉出”は安すぎると思う」「最近、ヒョウ柄はあまり着ないが、無地はもっと着ない」「ウマい&安いは当たり前。愛想良しで合格」「店の不手際にはしっかりクレームをつけるのが真の親切だ」「“あめちゃん”は一応持ち歩くのがエチケット」「擬音語、擬態語を使い倒す」「阪神の選手が自分の子のように見えて仕方がない」「失敗を恐れず、むしろネタにする」……など、大阪おかん「世界最強!」の伝説を楽しむための48のルール! -
わたし、公僕でがんばってました。
1章 公務員のほんとうのところ/2章 公務員のおかしなところ/3章 わたしの新人研修時代/4章 芸術文化課と阪神大震災/5章 公務員と異動・大学事務部時代/6章 社会の縮図・福祉事務所時代のこと/7章 公務員の退職、転職の話/公務員の方がこんなにも大変なお仕事をしていることを知りませんでした。「おおやけのしもべ」として、今日も懸命に働く公務員のみなさんに、感謝の気持ちとエールを送りたい……。そんな気持ちで書かれた本作は、公務員の方だけでなく、公共サービスの恩恵にちょっとでも与ったことがあるすべての方に、読んでいただきたい作品です。 -
沖縄ルール
「美しい海に囲まれながらも“ビーチでは泳がない”(!?)」「沖縄料理のヘルシーイメージに対して、じつは“ファストフード好き”(!)」そんな複雑かつオモシロい沖縄人の生活風習を徹底解明! 49のルールにまとめて紹介します!沖縄ラブ! な観光リピーターはもちろん、沖縄人の夫・妻・彼氏・彼女をもつ人、沖縄移住を考えている人、そして、なにより現地や県外に住む沖縄人を含む、日本人全員にオススメな1冊です! -
大阪ルール
「電車に乗るときは、縦に並ばず、横に群がる」「値切り倒したものは、『これなんぼやと思う?』と自慢する」「肉まんじゃなくて、豚まん!」「『勝ちましたね』の主語は、当然『阪神』だ」「『探偵!ナイトスクープ』の歴代探偵を5人以上言える」「断るときは、『考えときます』」など、大阪人なら誰でも納得(?)の大阪ルールを紹介。大阪ライフビギナーやたまに出張に出向く東京モンには、純血大阪人と仲良くなるための絶好の指南書! -
博多ルール
日本でいち早く海外文化に触れ、交流を進めてきたのが福岡・博多。「福岡=博多と思われるのは心外だ」「『かっとうね』といったら、ホークスのこと」「西鉄バスを乗りこなせる」「屋台で知らない人におごってもらったことがある」「学校の先輩・後輩に芸能人がいる」など、博多ライフを楽しむためのルール紹介します! -
世界一役に立つ実戦詰碁
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 囲碁指導の第一人者・石倉昇九段が、「これだけマスターすれば十分」という実戦詰碁を厳選し、アマチュアのために自身が編み出した「詰碁の法則」を徹底的に伝授します。問題の難易度は4段階に分かれていて、初級者から有段者まで楽しめる内容になっています。 死活の基本から超実戦的な隅の死活、辺の死活まで、本当に必要な詰碁だけを完全にマスターできる一冊です。 -
改訂版 ダイエットやめたらヤセちゃった
「ダイエットは迷信」である。そう断言する著者は12歳から18年間、ありとあらゆるダイエット法を実践し、ダイエットでは決して健康にヤセることはできないとの結論に至りました。本書は『マリ・クレール』『AERA』『産経新聞』『正論』等で好意的に紹介され、平成20年にはAmazonランキング「ダイエット部門」で1~24位を常にキープするなど、ロングセラーとなった名著の改訂版です。 「人間の体はダイエットすると太り、ダイエットをやめるとヤセるように作られています。大切なのはダイエットをヤメるときの心と体のケアです(続きは本の中に……)」。 ダイエット先進国アメリカでは、ダイエットは肥満の原因になることが統計的に実証され、いま多くの医者や科学者が無理なダイエットに警鐘を鳴らしており、著者の唱える理論が海外では常識になりつつあります。医学博士、田下昌明先生(豊岡中央病院理事長)ご推薦。 「ダイエットという強迫観念が世界を覆っている。商売人は科学性を装って次から次へと新たな手法、薬、食材を宣伝し、世の女性を振り回す。そんな風潮に風穴を開けようとする著作が登場した」(産経新聞) -
NHKスペシャル 100年の難問はなぜ解けたのか―天才数学者の光と影
2007年1月、“宇宙の形を知る手がかり”といわれ、幾多の数学者が挑み、挫折し続けた難問「ポアンカレ予想」が解かれた。「数学界の残酷物語」とも「変人数学者たちの大いなる浪費」ともいわれたこの難問への挑戦。その苦難と敗北の歴史を軸に、天才数学者たちの生き方と数学の魔力を描く。 -
ニュービジネス活眼塾
卒塾生5500人、起業数700社。日本最強・最大の事業家養成塾「アタッカーズ・ビジネススクール」講義録の中から、大前研一氏の講義を抽出。「私はマッキンゼーの東京事務所をほぼゼロベースからつくり上げてきた。自分では起業家、と思っている」「新しい商品やサービスも顧客のために数多く提案してきた。秋葉原に行ったら私の考えた商品が必ず数点は並んでいる、という時代も長く続いた。若い塾生にはそうした商品を生み出すときの発想法を、シャワーを浴びせるように何時間もレクチャーする。本書でも、そうした講義の一端を採録している」??ベンチャー・新事業を志す人の必読書。 -
あなたの恋愛がうまくいかない本当の理由
「浮気される」「恋愛が続かない」「彼氏ができない」…その原因は「呪いの仮面」にあった! 「仮面」とは、他人と関わる上で演じている自分の「役割」のこと。 「仮面」が外せなくなる、つまり「呪い」がかかってしまうと、恋愛に支障が出始めます。 本書では、代表的な「呪いの仮面」である、「かわいそうな人」「いい人」「できる人」を例にとりながら、「なぜ呪いの仮面が作られるのか」「呪いの正体とは何か?」などについて、心理学に基づき、丁寧に解説していきます。 また、「呪いの仮面」を外す方法を6ステップでわかりやすく紹介。 知らず知らずのうちに自分を縛っていたルールに気づき、心の奥にため込んだ怒りや寂しさを浄化させることで、「呪い」を解いていきます。 目指すべきは、お互いの素敵なところをわかち合い、情けないところも受け入れ合う、「安心感」に基づいた温かい関係。 「呪いの仮面」を外せば、それが実現できるはずです。 -
テーブルフォトの撮り方きほんBOOK
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 女性カメラユーザーでは、料理や小物、お花をおしゃれに撮りたい人がとても多いのです。 でも、どうしたら、プロのフォトグラファーのように、これら「テーブルフォト」をおしゃれに撮ることができるのでしょうか。 本書では、その疑問に答えます。 まずは、光の勉強をしながら、おうちでの撮影場所の作り方です。 次におしゃれ写真のメイクともいうべき、「スタイリングのこと」を学びます。そして、「撮影テクニック」の章です。 つづいて各論に移り、「おいしい料理の撮り方」「かわいい小物の撮り方」「キレイな花の撮り方」を説明していきます。 豊富な実例とわかりやすい説明で、あなたの写真の腕もどんどん上達することまちがいなしです。 -
ヤミーさんのカルディレシピ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 700万アクセスを超える人気ブログからデビューした人気料理研究家のヤミーさんのフライパンと電子レンジ、オーブントースターで簡単にできる輸入食材活用レシピ集。 こんな食材があるけれど、どうやって使うの?どうすればおいしく食べられるの? という疑問にヤミーさんがお答え。 一つの食材や調味料を存分に活かして、アジア、ヨーロッパ、中東から南米、アフリカまで何通りものインターナショナルな料理を作ってしまいます。 しかも、今回はヤミーさんと輸入食材店「カルディコーヒーファーム」がコラボレーション!人気商品やキッチンにストックしておくと便利な食材や調味料、そこから作るおいしくて簡単な料理をご紹介。味は本格的!でも作るのはとっても簡単なレシピは120以上!全て撮り下ろしです。 ※本書はMCプレスより2008年6月に発行した『ヤミーさんのカルディレシピ』の新版です。 内容に変更点などはございませんので、ご了承ください。 ■備考 おしながき <スープ> ベトナム風トマトシチュー マンハッタンクラムチャウダー <野菜料理> モロッコのタジン風野菜の煮込み <肉料理> チキンの小悪魔風 <パスタ> グリーン色のバジルパスタ ピリッと辛い冷製サルサスパゲッティ アンチョビときのこのパスタ <ピザ> ブルーチーズとベリージャムのピザ ニース風ピザ、ピサラディエール サルサピザ <カレー> 牛肉のグリーンカレー 南インド風フィッシュカレー <ご飯・麺> 鶏肉のバジル炒めご飯ガバオ ぱぱっとトマトドリア -
「日本経済ダメ論」のウソ
「ネットの神」と「勝間和代の最強ブレーン」がタッグを組んで、メディアに蔓延(はびこ)るウソを完全論破! ●震災復興には増税が必要 ●「国の借金」は返さなければならない ●円高が続くのはいいことだ ●日銀の独立性を侵してはならない ●中国がなければ日本経済はもたない ●このままでは日本はギリシャになる ●税金泥棒の公務員は減らすべき ●公共事業は「悪」である →全部ウソ! -
カンの正体 「直勘力」で逆境に強くなる
運やツキというのは、自分でコントロールできるものである。運やツキといった流れを感じる力、感性、つまり「直勘力」があれば、逆境であっても生き抜くことができるのだ。 どんな逆境であろうとも、つねに冷静でいることは非常に重要だ。冷静になれば、問題の本質と解決のための道筋が、カンとして浮かび上がってくる。 「人生の本質」を知れば、どんな修羅場でも生き残れる! -
プロフェッショナル セールスマン
本書は、「伝説の営業」と呼ばれた男が同僚・後輩に伝えたセールス体験やセールス道がふんだんに書かれている。しかし、本人が書いたわけでも、書かせたわけでもない。43回目の夏を迎える時期に突然倒れ、眠るように逝った男の顧客・セールスにかける思いを残さねばならない、もっと多くの人に伝えねばならないと、周囲の仲間たちが編んだ追悼本がきっかけとなって誕生した。甲州賢(こうしゅう・まさる)。彼の顧客志向は、まさに壮絶というにふさわしい。 -
「できる社長」のお金の使い方 決算書に表れない「会社の数字」を読み解く
経理部長として「経費効率化委員長」を務めていた私は、「コピー枚数の節減案」を社長に提出したところ、呼び出しを受けました。 「君は経営をなんと心得ている?」 ……なぜ、私は「できる社長」に叱られたのでしょうか? 「できる社長」の ●お金の生み出し方 ●お金の使い方 ●「給料」の考え方 ●「経理・財務」部門の使い方 ●数字の読み方 …そして、ビジネスマンは「経理・財務」部門とどうつきあうべきか? こんな会社は要注意!? □社長がせっかちで「朝令朝改」が多い □利益につながりそうな投資に躊躇する □お土産のネクタイ一本を選ぶのに5日もかける □会社のお金は運用して増やす □一円にもならないことでも頭を使う □成果主義を取っていて、終身雇用には否定的 □お金をかけて防災シェルターをつくった □経理・財務部門が2人しかいない □歴代社長が経理・財務出身者ばかりだ □経理・財務部門が社長の言いなりになっている □逆に、経理・財務部門に権限が集中している □事業部門の社員にも経理・財務の知識を求める □年間の売上予算を立てている □決算書に表れる数字だけで経営判断をする □取締役会で経理・財務担当役員がいちばん叱られる →「経理の第一人者」の答えは? -
新大陸(ソーシャルメディア)VS旧大陸(マスメディア) ソーシャルメディアが世界を動かす!
チュニジア政権をも倒したFacebookの「横のつながり」 ある会社員のつぶやき ──Twitterが孫正義、猪瀬直樹、都営地下鉄をも動かした Quoraが次なる「帝国」を目指す 君はFlipboardを体験しただろうか? 赤松健のJコミがGoogleと提携! 記者クラブは「戦前の制度」だった! ネットフリックスが切り開く新しいテレビの時代 朝日新聞社WEB新書で新しい読書体験を得られるか。 -
江と戦国の姫君たち 女性の目から見た「もうひとつの戦国史」
NHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』が10倍面白くなる! 歴史に影響を与えた度合いが大きい彼女たちの行動、彼女たちのおかれた状況やそれぞれの運命をキーにしつつ、「戦国時代の始まりから終わりまで」の通史を読み解く! -
シャープ 独創の秘密
シャープほど日本企業のなかで、モノづくりにこだわり続ける企業は珍しい。「八百屋さんでも使えるようなコンピュータをつくれ」という号令のもと、世界で初めての電子卓上計算機、つまり電卓を開発。ほかにもシャープが開発した世界初、業界初の商品は数知れない。その代表格が液晶テレビだ。「亀山モデル」とブランド化された液晶テレビで、いまや業界のトップメーカーともいえるシャープ。「世の中にないモノ」をつくり出す独自技術開発の秘訣を、シャープの社長は「たとえるならば、老舗のうなぎ屋の秘伝のタレのようなもの」と評する。オンリーワン商品を生み続ける経営思想、技術風土、技術開発手法を探る。 -
なぜシリコンバレーではゴミを分別しないのか?
○グーグルはどんな「誘い文句」で学生をリクルートする? ○セカンドライフへ人びとが「移住」する本当の理由は? ○シリコンバレーの「教育ママ」はノーベル賞狙い? ○スタンフォード大学長室前で全裸の学生が座り込みって? ○なぜ大統領候補は「シリコンバレー詣で」を欠かさないの? ○話題沸騰!アマゾンのキンドルを知っていますか? ○若者に「カネとコネ」をプレゼントする「神様」って? ――新聞やテレビ、そしてネットでさえもわからない、この街の真の魅力。パソコンを生み、インターネット・ビジネスを育て、ITバブルの崩壊を乗り越えて、iPodを生みだし、グーグルで世の中を変える。なぜこの街はマンネリズムに陥らないのか。日本企業がいつまでたっても追いつけない「独創性」を育むこの街の土壌とはなにか。ビジネスだけでなく、ライフスタイルにも注目し、現地在住十余年のジャーナリストが描く「常に新しいものを生み出す街」の秘密。 -
人生「裏ワザ」手帖
履歴書のウソの見抜き方、社長が座る向き一つで会社は潰れる(仕事編「リーダーの掟」)、底値を見抜く海外ショッピング、わが子を出世させる3大テク、ケータイ情報管理の心理学(生活編「子育て、医療、住まい選び」の落とし穴)、政治家の口利きと公共事業の闇、孤立を深めているのは北朝鮮か日本外交か(政治編 なぜ短期政権が続くのか)など、小泉元総理秘書が明かす世の中のカラクリ! -
「日本ダメ論」のウソ
●ある日、この国は破産する ●日銀が金融緩和をすればハイパーインフレになる ●財政破綻となれば、金利は急上昇する ●デフレの原因は人口減少である ●官僚の判断には国民の知らない深い理由がある ●「平和憲法」の改正は戦争につながる ●ポツダム宣言の受諾で日本は無条件降伏した ●中国に土下座すれば日本は守れる …全部ウソ! ベストセラー『日本は破産しない!』で注目の勝間和代の最強ブレーンが、メディアにはびこるウソを完全論破! これが「不安の正体」だ! 勝間和代氏推薦コメント 日本で流れているほとんどの話は、「権力者のポジション・トーク」だということが、この本を読めば明確になるはず!! 宮崎哲弥氏推薦コメント 「国民がダメなんじゃない。政治やメディアがダメにしているだけ」って超正論だろ! -
どうにかなる日々
ちょっとHで切なくアブナイちょっぴりオトナの胸キュン&エロティック・ラブ・ストーリーズ。大人気オムニバス。「無毛信仰」「ハッピーなエンド」「先生のくせに」他
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