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38歳。 そろそろオジサンと呼ばれるお年頃。 「ダンディーなオジさまになりたい」 なんて贅沢は言わないから、人様から疎まれるオッサンにはなりたくない。 そしてあわよくば、‟かわいいオジさん”でありたい。 ちょっぴり自意識過剰なとある男性漫画家が、世間の目や加齢に抗いながら、世界の片隅で自分らしく生きる様子を描いた日常コミックエッセイ!
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日本、ギリシャ、北欧、インド神話をはじめ、 世界各地で活躍する神様を大解剖! 神様を主人公に、世界の成り立ちを解明しようとした 古代人の叡智を読み解いていきます。 本書は、主に日本神話の神々を手がかりに、 世界の神々を役割や能力・容姿など さまざまな切り口から解剖したものです。 各神話の舞台も比較しており、 より深く神話の世界を理解できるようになります。 ■章構成 序章:スッキリ分かる神話の基本 なぜ人は神話を求めるのだろう。そして離れた地域に似た神話があるのはなぜだろう。 そんなギモンにお答えします。 1章:自然の神 古代人は、今以上に自然の恵みに頼る部分が多く、自然を注意深く観察する必要がありました。 そうした自然とのかかわり、そして自然への祈りの思いは神話の内容とも関係してきます。 太陽や月などが神話でどのように語られたか? そこから古代の人々の世界観が見えてきます。 2章:はじまりの神 神話の重要な役割の一つが「はじまり」を語ること。たとえば人間のはじまりも神話で語られています。 なかでも神が人間をつくるときの素材に注目してみると、その文化がもつ環境や人間観も見えてきます。 「はじまりの神」たちが教えてくれることは意外に多いのです。 3章:恵みの神 神が与える恵みはモノだけではありません。得意分野が医療だという神であれば、 病に苦しむ人々から熱心な祈りが捧げられました。神々が神話の中で発揮する多様な恵みの力は、 人々のさまざまな願いともかかわるのでしょう。 4章:動物・怪物・異形の神 鳥は飛ぶことができ、犬は嗅覚が優れる――。動物はそれぞれ人間がかなわない能力があります。 そんな人間にとって役立つ力をもった動物は、神話の中でも神となって登場します。 一方で怪物となり登場する動物も。そこから古代の人の意外な動物観、自然観が発見できるかも。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インドで生まれたカレーは世界に広がり、独自の進化を遂げて様々な国で愛されています。 『世界のカレー図鑑』では、まずはじめにカレーの発祥から世界へ流通していった歴史や、 日本ではどのように広まっていったのか、などカレーの原点を知ることができます。 国別のカレーでは、インドの本格的なカレーから、タイやシンガポールなどのアジアカレー、 イギリス・アフリカ・アメリカなど各国のカレーをご紹介。 日本のカレーでは人気店舗のカレーやおなじみのレトルト&カレールウなども掲載しています。 国ごとに歴史や発祥した背景、主な食べ方や味のテイスト、材料などカレーファンにはたまらない 豆知識が盛りだくさん。 魚を丸々一匹使った豪快なカレーや、野菜やフルーツが盛り付けられたおしゃれなカレーなど、 ありとあらゆる個性的なカレーを知ることができます。 さらに7か国のカレーレシピやスパイスなどの情報も満載なので、 お家でも本格的なカレー作りに挑戦したい人にもおすすめです。 これ一冊でより深くカレーの世界を楽しめる内容となっています。
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全てはその夢から始まった。神様から“世界の危機を救う者”に選ばれた俺、宮田真吾は、特殊能力に“スカートをめくる力”が欲しいと言ったんだ。どうせ夢だし。だが翌日高校で、こっそり女子を狙って(めくれろっ)とやってみると……え? 本当にめくれた! これは……使える(ニヤリ)。と思った矢先、同じく“選ばれし者”だという美少女が現れて「一緒に仲間を探しましょう」……ってことは、アレ? “世界の危機”も本当に来るの!? 非日常系クライシス・ラブコメ見参!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 料理で知る、料理がつなぐ 文化や宗教の多様性。 世界各国・300地域を網羅した家庭料理、伝統料理を、各々の料理の歴史や食文化などの背景とともに楽しめる1冊です。 ネット時代はグローバル化を推し進め、世界各国の食文化にも関心が集まっています。 「その国を知るには料理から」ということで、世界各国・300地域の伝統料理、郷土料理を再現、紹介し、日本の家庭でも作りやすいレシピでご紹介します。 併せて、その国の食文化の概観、また宗教の食規定などもわかりやすく説明し、多様な文化を理解し合うための一冊を目指します。 著者は、世界の料理、日本で楽しめる各国レストラン情報をいち早く提供する総合情報ウェブサイト、e-food.jp の青木ゆり子。 設立20周年を迎える2020年、満を持して、今までフィールドワーク、研究を続けてきた世界各国の料理レシピ、食文化を紹介する、集大成的1冊です。
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負け戦のときに必死になるな。合理性なき上司の「ムチャ振り」に付き合うな。友達は大事にしろ。人の悪口に相槌を打つな。結論をズバリ言うな。上司が「これは一般論なんだけどさ」と言い出したら赤信号! どんな時代にも生き延びる手段はある。田中角栄、トランプ、李登輝、山本七平、乃木希典、オードリー・タン……。世界の〝巨匠〟に学べ。数々の修羅場をくぐり抜けてきた両著者が、組織で生き抜く秘策を余すことなく伝授する。
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タイの腸内洗浄で究極デトックス、ラオスの「タナカ」でスーパーもち肌。 辺境から国際都市まで、一生に一度は行ってみたい、女ひとりのビューティー旅! 旅作家のとまこさんが、腸内洗浄(タイ)、霊芝パック&挽面(台湾)、カッサ(韓国)、薬草サウナ(ラオス)、甘草スパ(ベトナム)、混浴サウナ(ドイツ)などなど、日本では体験できない(もしくは割高)な、美容スポットを、現地で実体験! <以下、まえがきより>バンコクで、めっぽう当たると大評判の占い師チャトリーさんが言いました。 「あなたはパッションが強すぎます。ずっと恋愛ドラマは続くけど、結婚は向きません。向きませんよ!」 ってことは、一生現役じゃなきゃダメってこと? でも、日本でエステとか、めっちゃ高くてやってらんな~い。 そんなわけで、世界各国に旅に出ました。超恥ずかし~けど超効くデトックスだとか、激安なのにうっとり極楽ユートピアな気分が味わえるマッサージだとか、摩訶不思議原料なのに、効果てき面の美容パックだとか……。さぁみなさん、読んで笑ってください。行って磨かれてください。結婚しよーがしまいが、楽しくお得にキレイになりましょ~!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 せかいのお正月は おもしろ、びっくり!! 世界14か国のお正月行事がたのしくわかる絵本! 日本では、初詣からはじまる日本のお正月。 では、世界の国々ではどんなお正月を過ごしているのでしょう? 新しい年を新たな気持ちで迎える世界の子どもたちの 過ごし方はさまざまです。 凍えるような海に飛び込んだり、熊の毛皮を被ったお祭りがあったり、 はたまた、ぶどうを12個も急いで食べたり……。 でも、それらに共通しているのは、新しい年を新たな気持ちで 明るく元気に迎えたいという「願い」です。 世界じゅうの「あけましておめでとう!」の元気な声が 聞こえてくる絵本です! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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●話題騒然! 経営学の本としては異例の売れ行き。たちまち5万部突破!――「驚くほどわかりやすい」「目からウロコの連続」と大好評● ドラッカーなんて誰も読まない!? ポーターはもう通用しない!? 米国ビジネススクールで活躍する日本人の若手経営学者が、世界レベルのビジネス研究の最前線をわかりやすく紹介。本場の経営学は、こんなにエキサイティングだったのか! 競争戦略、イノベーション、組織学習、ソーシャルネットワーク、M&A、グローバル経営、国際起業、リアル・オプション、ベンチャー投資・・・ ビジネス界の重大な「問い」は、どこまで解明されているのか。――知的興奮と実践への示唆に満ちた全17章。最先端の「ビジネスの知」がスラスラわかる! ◆日本でのイメージとは大違い! 驚きに満ちた「本場の経営学」 国際的な経営学界で活動する日本人研究者はほんのわずか。また国内の経営学は事例研究が中心のため、海外ビジネススクールでの科学的・実証的な研究の成果が、日本ではほとんど知られていません。ドラッカーの著作は経営学とは見なされず、ポーターの競争戦略論のはるか先の議論が白熱、ソーシャルネットワークの理論が一大潮流になっている――世界の経営学の実状は、日本でのイメージとは大きく異なります。 ◆世界トップレベルのビジネス研究の「おもしろいところ」を厳選し、エッセイ風にわかりやすく紹介。 本書は、国際的な経営学界にいる数少ない日本人研究者の一人が、世界レベルのビジネス研究の最新トピックを紹介する一冊です。話題は日本人ビジネスパーソンにとって示唆に富むものを厳選しました。膨大な学術論文の裏付けを示しながらも、語り口はあくまで平易で明解。エッセイのように気軽に読みながら、グローバル時代を生きる上で知っておきたい、世界レベルの経営学の「おもしろいところ」に触れられます。 本書で扱われるトピック(一部) ●経営学についての三つの勘違い ●経営学は居酒屋トークと何が違うのか ●ポーターの戦略だけでは、もう通用しない ●組織の記憶力を高めるにはどうすればよいのか ●「見せかけの経営効果」にだまされないためには ●イノベーションに求められる「両利きの経営」とは ●経営学の三つの「ソーシャル」とは何か ●日本人は本当に集団主義なのか、それはビジネスにはプラスなのか ●アントレプレナーシップ活動が国際化しつつあるのはなぜか ●不確実性の時代に事業計画はどう立てるべきか ●なぜ経営者は買収額を払い過ぎてしまうのか ●経営学は本当に役に立つのか
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は旅客機を時代ごとに分類し、当時一世を風靡した名機から、いままさに現役の最新鋭機まで横断的に解説。旅客機の解説に加え、旅客機事業の移り変わり、社会に与えた影響、技術的進化なども盛り込み、旅客機好き必携の一冊です。 大空を飛び去る旅客機に見とれたことがある人は多いハズ。そこでこの本では、旅客機を時代ごとに分類し、当時一世風靡した名機から、いままさに現役の最新鋭機まで横断的に解説。旅客機の解説に加え、旅客機事業の移り変わり、社会に与えた影響、技術的進化なども盛り込み、旅客機の多面的な理解を助けます。機体解説の合間には、戦争と旅客機との関係、オイルショックの影響、使われる材料の変遷、キャビンアテンダント、航空会社の移り変わりなども解説しています。有名機や重要な機体は見開きで透視図を掲載しています。
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誰の目にも限界が明らかになりつつある資本主義。どこに問題があり、どう乗り越えることが可能なのか。 GDP幻想、格差の真実、温暖化の本当のリスク、民営化幻想、少子化と教育、財政健全化論争の真偽、そして「第三の道」を探る。 経済報道の第一線に20年間身を置いてきた記者が現場を歩き、世界の賢者たちとともに人類が生き残るための現実的かつラディカルな処方箋を考える。 岩瀬大輔氏推薦! 戦前の行き過ぎたグローバル自由主義への反動として、第二次世界大戦後に国家の役割は大幅に拡大した。政府が肥大化し非効率が目立つようになり、80年代から規制緩和と自由主義の流れが反論不可なドグマとなる。この「市場対国家」の攻防の歴史を綴ったダニエル・ヤーギンの名著「コマンディグ・ハイツ」が出版された1998年から早25年。専制的政治体制を取る大国の台頭と、自由主義陣営でもナショナリズムの風が吹く中、グローバル政治経済の「管制高地」を巡る議論が再び必要とされている。本書はその難題に正面から向き合う野心的な著作だ。最低賃金の引き上げ、業種別労働組合への転換、教育への公的補助の拡大、民営化された公的サービスの見直しなど、政府関与の揺り戻しを主張するテーマは慣れ親しんだ自由主義の教義を問い直すきっかけを与えてくれる。より深淵な問いを提示するのはGDP成長に替わる指標の定義、財政健全化論争、そして気候変動問題への対応だ。これらは決して珍しいテーマではないが、ギリシャ人経済学教授、英国労働党の政治家、フィンランド教育文化省の事務次官など海外のパイオニアたちを取材しているのが興味深いし、もっと読みたかった。本書の最後で言及されるテクノロジーを活用した地域通貨・ベーシックインカム・暗号資産などの事例も新しい光をかざしてくれる。締めくくりとして資本主義の未来像を米国の音楽祭典・バーニングマンに求めるところは、ヒッピー精神溢れる著者らしい。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界60以上の国・地域の国鳥 日本47都道府県+市区町村のシンボル鳥が大集合 その土地・自然環境・歴史文化がわかる! 世界の多くの国では、国のシンボルとなるものが決められています。その最たるものが日常的に目にすることの多い国旗で、国章や国歌などがそれに続きます。また、国花や国樹、そして国鳥など、動植物から選ばれたシンボルもあります。ただ、一般に“国〇”と認識されていても、国旗のように国によって制定されたわけではなく、慣例的にそう扱われている、いわば非公式のものも珍しくありません。というよりこちらが多数派で、日本の国鳥とされているキジも後者です。しかしいずれにしても、そうした国鳥たちが長くその国で親しまれてきたことに変わりはありません。 本書は、そんな公式・非公式の国鳥と、都道府県ほか日本の地方自治体のシンボル鳥にスポットを当てた一冊です。鳥たちを通して見えてくる国や各地方の自然や歴史文化、人々―あまり知る機会のなかったその一面にぜひふれてみてください。 ※文章すべてにふりがながふられており、小学校中学年以上対象の書籍です。 【本書の内容】 プロローグ 国の代表に選ばれた鳥たちが大共演! にっぽんの県鳥 都道府県庁のシンボルの鳥たち シンボルの鳥からわかること 北海道/タンチョウ 青森県/ハクチョウ 岩手県/キジ 宮城県/ガン 秋田県/ヤマドリ 山形県/オシドリ 福島県/キビタキ 茨城県/ヒバリ 栃木県/オオルリ 群馬県/ヤマドリ 埼玉県/シラコバト 千葉県/ホオジロ 東京都/ユリカモメ 神奈川県/カモメ 新潟県/トキ 富山県/ライチョウ …など せかいの国鳥 世界の国・地域のシンボルの鳥たち アジア編:日本/キジ 韓国/カササギ モンゴル/オジロワシ タイ/シマハッカン …など オセアニア編:オーストラリア/エミュー ニュージーランド/キーウィ キリバス/グンカンドリ …など ヨーロッパ編:ドイツ/シュバシコウ イギリス/ヨーロッパコマドリ ベルギー/チョウゲンボウ …など アフリカ篇:ナイジェリア/カンムリヅル 南アフリカ/ハゴロモヅル ルワンダ/ハシビロコウ …など 北アメリカ・南アメリカ編:アメリカ/ハクトウワシ メキシコ/カラカラ パナマ/オウギワシ グアテマラ/ケツァール コスタリカ/バフムジツグミ バハマ/フラミンゴ …など
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いにしえの謎とロマン、文明のルーツを求めて……。 数千年の時を超え、古代遺跡を巡る旅に出発だ!! 世界の風景を、オールカラーの美しい写真とともに紹介する 大人気シリーズに「古代遺跡」編が登場。 空中都市マチュ・ピチュ、巨大都市遺跡アンコール、 謎の巨石文明が遺したストーンヘンジ、 古代エジプトのピラミッド群 etc. 世界中に現存する古代遺跡のなかから、特に知名度が高く 人気の観光スポットになっている遺跡・54カ所を厳選! それぞれの遺跡の魅力を存分に体感できる迫力のビジュアルに加え、 遺跡の基本情報、歴史的背景はもちろんのこと、 見所ポイント、アクセス方法などの情報も満載。 もちろん、世界遺産に登録されている遺跡も多数収録! ★世界の美しいお城&宮殿を紹介した 『世界の絶景 お城&宮殿』はこちら
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■はじめに こんにちは。著者のめかぶです。 めかぶはこんぶの仲間ですが、私はサメが好きで、サメに擬態したメガネをかけている人間です。 安心してください、この本は、こんぶじゃなくちゃんとサメの本です。 私は幼少期から水族館が好きでした。海洋生物が好きだったのですが、いきなりその中のサメを好きになってしまったのです。 当時はサメのことをなにも知らないような状態だったのに、本当に一瞬の出来事でした。 いきなりでした。「沼」に落ちました。 ですから、頭の悪い私は「とりあえず描こう」「描いて覚えよう」と思いました。それが、すべての始まりでした。 世界には、約500種類以上のサメが存在します。こうしている間にも、新たなサメが発見されているかもしれません。めっちゃ、神秘的じゃないですか? これだけでも「サメに惚れてまうやろー」ってなります。 自分がいろいろなサメの知識を身につけていくうちに、もっとたくさんの人に「こんなサメがいるんだよっ」と知ってもらいたくなり、描いたサメをSNSに掲載していきました。 うれしいことに、さまざまな人に見ていただくことができました。そして、この書籍を出すことにもなったのです。これも、皆さんのおかげです。ありがとうございます!! 少しでも多くの人に「サメの魅力」を知っていただけたらいいな、という思いを込めた一冊です! それでは、SHARKなWORLDへ!! 2022年4月 めかぶ
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 「世界のシワ」とは……世界の「辺境」のこと。先進国がアイロンのきいた清潔な所とすれば、その逆に「シワだらけ」の地域。早稲田大学探検部出身の著者は、そんなシワ地帯を偏愛し、若さにまかせ頭から突っ込んでいく。初デートでは奥多摩の洞窟に突入、コンゴの密林でカロリーメイトに涙し、アマゾンで遭難しかけ、花のパリではマラリアとフランス人を相手に格闘……。 単行本未収録のエピソードを7篇追加、あまりのくだらなさに著者自ら「こんなバカな本は最後にしたい」と嘆く、爆笑探検エッセイ完全決定版ついに電子版で配信!! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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聖なる物語――神話。メソポタミアのギルガメシュ叙事詩、パレスチナの旧約聖書、ケルトのアーサー王伝説、日本の古事記など、世界にはたくさんの神話があります。長い時を経てなお私たちを魅了する個性豊かな神々や、美しくも恐ろしいストーリー。世界各地に伝わる神話のエッセンスを凝縮した、宝石箱のような一冊。
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いつの時代も私たちを惹きつけてやまない神話。 文学や絵画はもちろんのこと、現代でもアニメやゲームのキャラクターとして神話のモチーフは取り入れられています。神話の知識がなければ興味は半減してしまうでしょう。 神話が人を楽しませ、ときには人を感動させるのは人間世界の真実の断面を私たちの目の前に投げ出して見せてくれるからです。神話は人間そのもののあり方、本質に迫ろうとします。そして倫理や法などの根本理念を考えさせます。 西洋古典学の第一人者が世界の神話の成り立ちや共通点を、ギリシア神話を中心にやさしく紹介する、神話を味わうために最適の一冊。(原本:『入門・世界の神話』講談社、1965年) 目 次 はじめに 第1章 神話のさまざま 1 大蛇退治――アポロンと素戔嗚尊 2 花物語――ヒヤシンスとすいせん 3 星座――天に上ったくまの母子 4 七夕祭り 5 湖畔に立つポプラとかしの木 第2章 神話の成り立ち 1 裁く神から踊る神まで 2 『死と少女』 3 金色のひつじの皮衣 4 オデュッセウスと百合若 5 史謡の世界――トロイの木馬 第3章 世界の神話 1 永遠の生を求めて 2 ノアの大洪水 3 ピラミッドの秘密 4 美しく奥深い北欧の神話 5 さるのつくった岩橋 第4章 世界のはじめ――ギリシア神話(1) 1 世界のはじめ(天地開闢) 2 神々の誕生 3 人類のはじめ 4 黄金時代 第5章 オリュンポスの神々――ギリシア神話(2) 1 オリンピックの由来 2 銀の弓と竪琴との神――アポロン 3 処女神宮のいわれ――アテーナとポセイドン 4 海のあわから生まれた女神――アフロディテ(ヴィーナス) 5 酒と芝居の神――ディオニュソス 6 商人とどろぼうの親方――ヘルメス神 7 月の女神アルテミス 第6章 海と地下の神々 1 ほら貝ふきのトリトオン 2 六粒のざくろの実 第7章 英雄時代 1 ヘラクレスの一生 2 迷宮と牛人退治 3 スフィンクスのなぞ 4 白鳥の皇子 5 さかはぎの駒 第8章 日本の神話 1 よみがえり 2 日の御子 3 海幸彦と山幸彦 4 因幡の白うさぎ 5 金色の鵄 第9章 伝説と史実 1 トロイア遠征の伝説 2 帰還の物語 3 説話の世界 4 神話の永遠性 5 神話と現代 索引
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人類にとって最も基層的な宗教現象である呪術と民間信仰。その実践的な在り方を、民博が所蔵する膨大なコレクションとともに紹介!
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〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【イラストレーター・冨田マリーによる、日常イラストエッセイ!】 日々生きていく上で悩みはつきません。家族になること、友情を続けていくこと、仕事での失敗、夢を叶えるための努力など……。そんなどうしようもない現実(リアル)を、想像力を使ってほんの少しフィクション化してみる。すると、同じできごとでも捉え方が変わって、前よりも気持ちが楽になったり、上向いたり。本書を読んですぐに人生が大きく変わるような効果はないけれど、きっと楽しく生きていくための力になります。 1つずつ絵と短い文のセットになっているので、「本を読むのは好きだけど、疲れてしまって長文を読む元気がない…」という人にもおすすめです! 〈こんな方にオススメ〉 ・芸術的、文化的なものが好きでデザフェスや紙博などのイベントに行く ・大学や仕事のために地元を離れて一人暮らしをしており、時々ちょっと寂しくなる ・社会人になって数年経ったけれど、自分の将来が想像しきれずもやもや ・リモートワーク中心の職場で人と交流する機会があまりなく、ほんのり孤独を感じる ・環境的に一人で子育てに励んでおり、社会からも家族からも浮いたような気持ち
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 丸くて、愛らしくて、壊れてしまいそうなほど繊細。 時に美しく、時にひょうきんな各国のスノードームをとことん愛でるフォトブック。
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イラン事変、ゴーン騒動、ヤバすぎる世界情勢の中、米英中露韓が仕掛ける東アジア諜報戦線の実態を徹底取材! 「007」で知られるMI6の元幹部スパイをはじめ世界100人のインテリジェンスへの取材で解き明かす、日本の日常生活を脅かすさまざまなリスク! 取り残されるな、日本人!! 第一章 あまりに脆弱な日本のインテリジェンス――なぜ日本にMI6が必要なのか 第二章 MI6と日本との交わりと、日本での活動と実態 第三章 知られざるMI6の実力とその諜報力 第四章 CIAの力と脆さ 第五章 暗躍する恐るべき国際スパイ モサド、そして中露へ 第六章 日本を襲うデジタル時代のサイバーインテリジェンス
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界中を旅して犬や猫の写真を撮影している著者の、猫のベストショット写真+エッセイ集。猫を愛してやまない人、「旅猫」したい人必携。――考えるだけで、胸が熱くなる。姿を見かけると、もう堪らない。背中やしっぽに触ったら最後、忘れられないよ……。猫はただそこにいる。なのに、なぜ、こんなに愛しいのだろう。世界中を旅する著者が、20年にわたって撮りためた、53ヵ国、105の町や村の猫たち。瑞々しい言葉を織り込んだ、フォトエッセイ。
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タブーとは、禁止された事物や言動を意味する。それは、マナーやエチケットのような行為から、差別用語や特定の言葉、権力者が封印しておきたい歴史的・社会的問題まで、幅広い領域にわたる。アメリカ大統領が人種や宗教に関する排他的発言を繰り返したり、日本国内でも公然とヘイトスピーチが行われる現在の風潮のなかで、侮蔑的、差別的なニュアンスをともなう言動について知ることは、私たちの新たな教養とも言える。日常生活、しぐさ、性、食事など世界中のタブーについて学び、異文化への理解を深める一助となる一冊。 【目次】第一章 日常生活でのタブー/第二章 性についてのタブー/第三章 食べ物のタブー/第四章 現代社会のタブー/おわりに/民族・人種蔑称一覧/主な参考文献
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お金持ちってのは常人とは違う思考回路を持つもの。 お金に対する感覚もひと味違う。 そんなとんでもないお金の使い方とその大富豪の人生を追う、雑学エッセイ。 孫の身代金を値切る石油王、1回の食費が1億円!、アマゾン奥地で都市開発、160億円を社員に配布、独裁者のセクハラ祭り、老人の最後の我が儘は籠に乗って1億円の山登り・・・etc. ★単行本カバー下画像収録★
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世の中の97%の人は気づいていない! 世界の成功者が実践する秘密の習慣とは? 本書は、著者の野中氏が、ロスチャイルドを始めとする2000人に及ぶ世界の成功者たちとの 出会いによって経験したエピソードを交えて、彼らが人知れず実践している習慣を紹介。 彼らとの出会いによって学び、刺激を受け、身につけたおかげで、ごく普通の一般人であった著者が 複数の会社経営者となれた事実も踏まえ、「普通の人でも幸せな成功者になれる方法」として 誰でも実践可能な成功法則として体系化した。
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漫画家の菊地春人(27歳)はバリバリニートのイカレ野郎・イチローとの同棲二年目、将来の見えない二人の関係に不安を感じていたが、ある日…。稀代の名作『ラブ&カタストロフィー』から10年の時を超えシリーズ再登場!今ここに甦る語シスコのバイオレンス・ラブ・ワールド!
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埼玉県所沢市を舞台に巻き起こる、さまざまな出来事――。 ベッドの下で斧男が命を狙っているという都市伝説の流布、いきなり天井を破って舞い降りてきた魔法少女、自らを勇者と名乗る住人たちが忽然と消えた孤島、そして、さまざまな人々の運命が絡み合う悲劇の結末。 それらすべての事件には、必ず1人の人物が絡んでいた。 その男の名は、針山真吉……。 憎めない顔をしていて、眼鏡以外にほとんど特徴のない普通の人。 なぜ彼は、毎回事件に巻き込まれるのか? はたして彼は何者なのか!?
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界各地の厳選された観光地55カ所を美麗な写真でご紹介。 険しい桟道を越えて目指す聖地や、世界で最も危険な火山、世界一怖い吊り橋など、ぞっとするような危険スポットを厳選! 注)お出かけはすべて“自己責任”でお願いします。 ◎本書で紹介しているデンジャー・スポット 〔アジア〕 武陵源(中華人民共和国) 懸空寺(中華人民共和国) 華山(中華人民共和国) 郭亮トンネル(中華人民共和国) 太田山神社(北海道) 西之島(東京都) 沖ノ鳥島・南鳥島(東京都) 黒部水平歩道(富山県) 祖谷のかずら橋(徳島県) 三佛寺投入堂(鳥取県) イジェン湖(インドネシア) メークローン市場(タイ) チャイティーヨー・パゴダ(ミャンマー) タクツァン僧院(ブータン) レー/マナリハイウェイ(インド) インドの通勤列車(インド) 地獄の門 (トルクメニスタン) 〔中東〕 カラコルム・ハイウェイ(パキスタン/中国) フセイニ橋(パキスタン) 〔アフリカ〕 レトバ湖(セネガル) ダロル火山(エチオピア) ナミブ砂漠(ナミビア) ニーラゴンゴ山(コンゴ民主共和国) ビッグホール(南アフリカ) 〔ヨーロッパ〕 プレーケストーレン(ノルウェー) トロルの舌(ノルウェー) ビーチー・ヘッド(イギリス) トリフト橋(スイス) エギーユ・デュ・ミディ(フランス) カタコンブ・ド・パリ(フランス) ステルヴィオ・パス・ロード(イタリア) エル・カミニート・デル・レイ(スペイン) セドレツ納骨堂(チェコ) 十字架の丘(リトアニア) ブルガリア共産党本部(ビルブルガリア) 〔北米〕 キャピラノ吊り橋(カナダ) グレーシャー・スカイウォーク(カナダ) エッジウォーク(カナダ) ザ・レッジ(アメリカ) ロイヤル・ゴージ・ブリッジ(アメリカ) イエローストーン(アメリカ) アンテロープ・キャニオン(アメリカ) オケフェノキー湿地(アメリカ) デスバレー(アメリカ) 〔中南米〕 グレート・ブルーホール(ベリーズ) ATM洞窟(ベリーズ) マホ・ビーチ(セント・マーチン島:オランダ領) マラカイボ湖(ベネズエラ) デビルズ・ノーズ(エクアドル) ユンガスの道(ボリビア) ミ・テレフェリコ(ボリビア) アタカマ砂漠(チリ) 雲の列車(アルゼンチン) 〔オセアニア〕 ヤスール火山(バヌアツ) ジェリーフィッシュレイク(パラオ)
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親こそ究極の教育コンサルタント! 親が変われば子どもが変わり、 どこの国でも、どんな職場でも 必ず最高の結果を出せるように育つ!!! 学校や塾に外注しない 家庭で地頭力が身につく! ◎リビングのベストポジションに本棚を置く ◎To Doリストで時間を管理 ◎「得意」はブルーオーシャンで探す ◎「1日10分×平日5日」低学年のうちに英語を得意に 生活編 親の行動で子どもを導く 感性のままに生きる“肉食系”を育てよう ――IT化が進むいまこそ、問題解決を図れる人材が必要 まず子育てのミッションを決める ――あるがままを認め、褒めて、愛情を注いで自己肯定感を高める 「親だから子どもに何を言ってもいい」はありえない ――無礼、キツい発言を3割減らして「言葉の断捨離」を……ほか 学習編 「勉強以外の勉強」を学ばせる 「5教科 至上主義で育ててはいけない ――次期学習指導要領では学力以外が問われてくる 子どもの才能や頑張りを形に残しておく ――人生を成功に導く“グリット”を身につける 「好きなこと」が「成功」する3つのポイント ――地味な努力に子どもをハマらせるコツがあった!……ほか 英語編 入試以降も「使える英語」を磨く 家庭なら600の英単語を覚えるのに3か月で済む ――日本人の英語が壊滅的に下手な理由は、メソッドがないから 日本語が先か、英語が先か? ――日本語も英語も同時に伸ばす魔法のツールを活用 ビジネスでも入試でも役だつロジカル英文の2ポイント ――「1パラグラフ、1アイデア」と逆三角形で構成する……ほか
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絶えず流れる情報、増え続ける仕事量の中、あなたは目の前の仕事に100%心を注げているでしょうか? 溢れる情報、仕事に振り回され、“本来やるべきこと”に集中できない――そんな感覚を覚えることはないでしょうか。 だから、仕事がうまくいかない、そのせいでさらにやることが増える、ますます集中できない……そんな悪循環に陥ってはいないでしょうか。 そんな現代のビジネスパーソンにとって、仕事のパフォーマンスを高めるヒントとなるのが「マインドフルネス」。 スティーブ・ジョブズが禅の実践家だったことは有名ですが、現在、特にアメリカの一流ビジネスパーソンの多くがマインドフルネス瞑想を実践しています。 マインドフルネスとは、瞑想、内省、日誌の執筆を通して、自分自身の心のコンディションを整えること。 特にGoogleでは、2007年より社内研修に導入しました。 今では数百名の受講希望者がウェイティングリストに並ぶ、グーグル社内でもっとも人気の高い研修プログラムとなっています。 そのほか、Facebook、インテル、アップル、ジェネラル・ミルズ、IBM、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、P&G、 GM、BASF(ドイツ)、リーボック、スターバックス、ゼロックス、米ヤフー等、世界的に有名な企業が組織的に取り入れているほか、ハーバードビジネススクール、オックスフォード大学、クレアモント大学ドラッカーマネジメントスクール、コロンビア大学ビジネススクール、IMD(スイスのビジネススクール)などがカリキュラムに採用しています。 また、その動きは徐々に日本企業、日本のビジネススクールにおいても広まりつつあります。 なぜ、いま、トップエリートはマインドフルネスに取りくむのか。 マインドフルネスは、ビジネスパーソンにどのような効果をもたらすのか。 本書では、マインドフルネスによって、集中力、注意力、創造性、ストレス軽減、思いやりの心を育み、ビジネスパフォーマンスを高めるための理論と実践法を、最新の海外の事例や脳科学に基づき紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インドの首都デリー。さまざまな宗教や文化がまざったアジア有数の巨大都市に、10才のアルナブが住んでいます。おじいちゃんとおばあちゃん、それからおじさん一家とアルナブの家族が暮らす大きな家には、コックさんや、運転手さん、メイドさんもいます。お母さんの仕事は、家でコックさんたちの監督をすること。お父さんは出版社を経営しています。「将来、だれとでも仲良くできる人になってほしい」と願う両親や、親せきたちに見守られ、アルナブは学校や塾での勉強にはげみ、元気いっぱいに成長しています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ユトレヒト州の郊外、ザイストにくらすサシャは、ちょっとはずかしがりやさん。学校の勉強、ホッキー(フィールドホッケー)、リコーダーの練習……なんでも一生懸命にがんばる女の子です。やさしいお兄ちゃんとお姉ちゃん、あたたかい両親にかこまれて、チューリップのような笑顔がかがやきます。学校に通い、放課後はともだちと遊び、夜ごはんの食卓を家族で囲む。そんなサシャの毎日のくらしのほかにも、「シンタクロースの日」「国王の日」などのオランダならではのお祭りや、チューリップ休暇を楽しむようすなども紹介しています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ロンドンから電車で40分。ヒッチンという落ちついた街に10才のブルーベルは暮らしています。テーラーで働くお父さん、手芸のとくいなお母さん、笑顔がすてきな弟のアーチーの4人家族。たいそうやかけっこ、ダンスが大好きなブルーベル。家でも外でも、いつもぴょんぴょんと跳びまわっています。将来友だちになるかもしれない、だれかの毎日。世界36か国で写真家が撮り下ろした、「世界のともだち」シリーズの23巻目。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小学6年生のヌックが暮らすのは、首都のバンコク。緑と水がゆたかな、常夏の街です。バンコクで生まれ育ったヌックは根っからの都会っ子。ピアノの演奏や、本を読むこと、お買いものが大好き。お気に入りのスマートフォンを片手に、都会の毎日を思いっきり楽しんでいます。将来友だちになるかもしれない、だれかの毎日。世界36か国で写真家が撮り下ろした、「世界のともだち」シリーズの15巻目。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 首都カイロから北へ90キロ、ナイル川の河口に広がる緑豊かな農村地帯に、11歳の男の子アフマドが暮らしています。「人生でもっとも大切なのは、家族や親せき、友人たちとのつながり」というエジプト社会の価値観そのままに、アフマドの周りにはいつもたくさんの人々がいます。学校から帰っても、塾に習いごとに遊びの約束にと予定がぎっしりで大いそがしですが、その一つ一つを仲間とわいわい楽しみながら、のびのびと成長するアフマドの日常を紹介します。 将来友だちになるかもしれない、だれかの毎日。世界36か国で写真家が撮り下ろした
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中国で2番目に長い川黄河の中流域にある河南省鄭州。中国文明発祥の地のひとつであるこの場所で、チューチンはのびのびとくらしています。チューチンは、変な顔をして人を笑わせたり、手品を披露したりすることが好きな明るい女の子。お父さんは芸術家で、山の中にアトリエをもっています。チューチンとお母さんは、母方の祖父母といっしょに暮らし、1週間に一度お父さんに会いにアトリエへ行きます。お正月になると、お父さんといっしょに父方の祖父母の家へ帰省し、いとこたちと遊ぶことを心待ちにしています。 将来友だちになるかもしれない
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アメリカ西海岸のカリフォルニア州。1年中太陽の光がそそぐアーバインという町に、12才のコリンが住んでいます。学校では、10月にハロウィンのイベント、6月に卒業式があり、毎日の学校生活をおおいに楽しんでいます。放課後は、バスケットボールやアメリカンフットボール、様々なスポーツに熱中する少年です。 将来友だちになるかもしれない、だれかの毎日。世界36か国で写真家が撮り下ろした、「世界のともだち」シリーズの6巻目。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 韓国・ソウルのはしっこ、サッカースタジアムがある下町にピョンジュンという名前の男の子が住んでいます。放課後に学校のグラウンドでサッカーをしたり、行きつけのお店で韓国のお餅、トッポギをつまんだり、勉強も遊びも、全力で楽しむピョンジュンの毎日を紹介します。 将来友だちになるかもしれない、だれかの毎日。世界36か国で写真家が撮り下ろした、「世界のともだち」シリーズの2巻目。
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日本文化が世界で人気があると聞くとうれしい。コンテンツ輸出も大切だ。ただ、いま大事なのは「日本発の文化を日本以外の世界の読者の視点から見る」ことではないだろうか? アメリカで森鴎外を学び、大学で教えた経験も持つ著者が、文学と批評を例に、比較文学と地域研究というアプローチを通して考える画期的論考。(講談社現代新書)
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cakes(デジタルコンテンツプラットフォーム)で支持多数!Twitterのご意見番こと、May_Romaさんの大人気コラム、ますます過激に辛辣に、大幅加筆修正で待望の書籍化!! 「今の仕事が嫌だ」「転職したい」という悩める日本のビジネスマンに、『ノマドと社畜』のMay_Romaこと、谷本真由美氏が活を入れる! 日本でダメなら、海外逃亡!?外国で仕事を探すためのノウハウから、イギリス人やインド人など、多国籍な外国人労働者の中で生き抜いていくためのスキル、日本人におすすめの海外移住先、果ては日本の雇用制度の展望まで、日本・海外の最新労働事情をリアルに解説。 「海外では、日本人特有の『以心伝心』『空気を読む』文化はリスク!?」「ネットやSNSを駆使して仕事を探せ!」「真のグローバル人材とは?」など、国連専門機関・外資系企業での勤務経験があり、現在はロンドンに住む谷本氏だからこそ、説得力があります。 辛口トークなのに、勇気がもらえる。自分の働き方に迷うビジネスマンに、是非読んで頂きたい1冊です。
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世界から憧憬の眼差しが注がれる経済大国? それとも、物真似上手のエコノミック・アニマル? 地球各地で収集したジョークの数々を紹介しながら、適材適所に付された解説により、異国から見た真の日本人像を描き出していきます。『世界の紛争地ジョーク集』『世界反米ジョーク集』に続く、同著者入魂の第三弾は、読者からも問い合わせの多かった「日本人をネタにしたもの」を満載しました。笑って知って、また笑う。一冊で二度おいしい本の誕生です。知的なスパイスの効いた爆笑ネタを、ぜひご賞味あれ!
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元・国連専門機関職員の著者が忖度なしで書く 60万部突破の大人気シリーズ 特別版―― 「世界はそんなことになってたのか!」 日本のメディアが報道しない 驚きの激レア&ディープ情報が満載 (内容紹介[一部]) ●中国の若者に“邪悪”なライフハックが流行 ●カニエ・ウェストが清朝貴族になるドラマで大バズり ●スペインの「悪魔が赤子の上を飛び跳ねる奇祭」 ●日本人が知らないビジュタージュの恐ろしい実態 ●ヒッピー、ペンタゴンを空中浮遊させようとしていた! ●スウェーデンのヒットマンは小学生だらけ ●芋を捨てた農家に支援金3万ユーロ! ●結婚生活に悩みまくるインド人 ●マナー講師がついにピザの食べ方に最終通告を出し涙 ●イタリアの病気禁止令:ベルカストロ村の奇妙な条例 ●欧州インフルエンサーがドバイでパニックに! ●日系アメリカ人が主人公のPixerのビーバーアニメ ●世界の「マイナー&ローカルニュース」を知る方法 ――など 世界を見る目が“ガラッ”と変わる! 衝撃の体験をあなたに。 【著者プロフィール】 谷本真由美(たにもと・まゆみ) 著述家。元国連職員。 1975年、神奈川県生まれ。 シラキュース大学大学院にて国際関係論および情報管理学修士を取得。 ITベンチャー、コンサルティングファーム、国連専門機関、外資系金融会社を経て、現在はロンドン在住。 日本、イギリス、アメリカ、イタリアなど世界各国での就労経験がある。 X上では、「May_Roma」(めいろま)として舌鋒鋭いポストで好評を博する。 趣味はハードロック/ヘビーメタル鑑賞、漫画、料理。 著書に『キャリアポルノは人生の無駄だ』(朝日新聞出版)、『日本人の働き方の9割がヤバい件について』(PHP研究所)、『不寛容社会』(ワニブックスPLUS新書)、『激安ニッポン』(マガジンハウス新書)など多数。
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元・国連専門機関職員の著者が忖度なしで書く、25万部突破の大人気シリーズ 第3弾―― 「世界はそんなことになってたのか!」 日本のメディアが報道しない驚きのニュース満載 (内容紹介[一部]) ●国際的危機、戦略大外れの仰天顛末 ●各国「コロナ対応」のその後…… ●「東京五輪」世界の反応はどうたった? ●日本代表に「外国ルーツの選手」が多かった理由 ●世界の「日本人気」に意外な新展開! ●日本の街の風景が「海外動画サイト」で大人気 ●海外の人がやたらと歌舞伎町に詳しい理由 ●世界各国「国民性イメージ」の大嘘 ●意外!? 欧州マウンティング狂騒曲 ●カツカレーがイギリスで独自変異を遂げていた! ●なぜ海外の人々は日本の駄菓子をわざわざ輸入するのか ●日本人女性がやたらと国際結婚をする理由 ●育児や家事負担の不平等、世界事情では? など 世界を見る目が“ガラッ”と変わる! 新しい体験をあなたに。 【著者プロフィール】 谷本真由美 (たにもと・まゆみ) 著述家。元国連職員。 1975年、神奈川県生まれ。 シラキュース大学大学院にて国際関係論、および情報管理学修士を取得。 ITベンチャー、コンサルティングファーム、国連専門機関、外資系金融会社を経て、現在はロンドン在住。 日本、イギリス、アメリカ、イタリアなど世界各国での就労経験がある。 ツイッター上では、「May_Roma」(めいろま)として舌鋒鋭いツイートで好評を博する。 趣味はハードロック/ヘビーメタル鑑賞、漫画、料理。 著書に、『キャリアポルノは人生の無駄だ』(朝日新聞出版)、『日本が世界一「貧しい」国である件について』(祥伝社)、『不寛容社会』(小社刊)など多数。
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元・国連専門機関職員の著者が忖度なしで書く、37万部突破の大人気シリーズ第4弾―― 「世界はそんなことになってたのか!」 日本のメディアが報道しない驚きのニュース満載 (内容紹介[一部]) ●「SDGs」が通用するのは日本だけだった! ●「外国人参政権」は海外でもぜんぜん広まっていない! ●イタリアで「極右女性首相」が誕生した理由 ●海外が「動物愛護」が熱心なのは虐待がすごいから ●日本の中古空き家は外国人にとって宝の山 ●欧州にとってのロシアの本当の立ち位置 ●実は海外で評価されまくっていた「安倍元首相」 ●日本のはたらく人の「労働条件」が悪い理由 ●ロンドンは観光客からのボッタクリに命をかける巨大な賭場! ●なぜ「エリザベス女王」は人気があったのか ●実は海外でも「ジェンダー平等」は進んでない! ●お骨を箸で拾う「日本の葬式」は海外で奇祭として研究されていた! ●「サブスク」がオワコンになりつつある ●ウクライナの戦場に浸透する「日本アニメ」 ●海外ではAIが人間として認識されはじめている など 世界を見る目が“ガラッ”と変わる!新しい体験をあなたに。 【著者プロフィール】 谷本真由美(たにもと・まゆみ) 著述家。元国連職員。1975年、神奈川県生まれ。 シラキュース大学大学院にて国際関係論および情報管理学修士を取得。 ITベンチャー、コンサルティングファーム、国連専門機関、 外資系金融会社を経て、現在はロンドン在住。 日本、イギリス、アメリカ、イタリアなど世界各国での就労経験がある。 ツイッター上では、「May_Roma」(めいろま)として舌鋒鋭いツイートで好評を博する。 趣味はハードロック/ヘビーメタル鑑賞、漫画、料理。 著書に、『キャリアポルノは人生の無駄だ』(朝日新聞出版)、『日本が世界一「貧しい」国である件について』(祥伝社)、『不寛容社会』(小社刊)など多数。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界中から集めた「猫」が出てくることわざを ねこ写真とともに解説! ■猫が4匹いる(イタリア) ■玄関の猫(スリランカ) ■猫のように足から落ちる(スペイン) ■袋から猫を出す(アメリカ) ■角の生えた猫を待つ(インドネシア) ■猫も茶を飲む(日本) などなど、猫まんさい! はるか昔から、人とともに生きてきた猫。 古今東西「ねこことわざ」の数だけ、 「人と猫のドラマ」がある! ++++++++++++++++++++++++++ 猫は、人類の歴史とともに、あらゆる時代・地域で人と一緒に生きてきました。もともと中東の砂漠地帯に生きていたリビアヤマネコが、人と生活をともにするようになって「イエネコ」になったと言われています。そうして猫の、愛らしさ、有能さ、奥深い魅力が、世界中に広まっていったのです。 まさに「古今東西、人とともに"猫"あり」です。たとえばエジプトのピラミッドの時代には、もう猫は人間に飼われていたようです。そして今では世界中のあらゆる地域で、猫と人が生活をともにしているのはご存じのとおり。(中略) こんなふうに、世界中ありとあらゆる場所と時代に「猫」は登場します。そして、人々に愛され、その中でたくさんの、猫にまつわることわざや慣用句、言い回しが誕生しました。本書はそんな、世界各地から集めた「ねこことわざ」を紹介したものです。 「ねこことわざ」の世界へようこそ! (本文「はじめに」より抜粋)
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アメリカン・エキスプレス、アーサーアンダーセン、IBM、GE、一流グローバル企業を経て、「アジアの組織開発コンサルタントトップ10」に日本から唯一選出された著者が教える、いつでも、どこでも、誰でも成果を出せる方法。 一流とは「あの人に任せておけば大丈夫! 必ずいい結果を出してくれる」と、みんなから思われている人です。 一流の人と普通の人との違いは、「思考」と「行動」です。「思考」すること、「行動」することは誰もがやっています。でも、一流は、成果につながる正しい道筋を見つけ出し、その上を地道に歩んでいるのです。 著者がこれまでにコンサルタントとして実際に関わった顧客企業は、延べ3000社。日本を代表する企業や大手外資系企業が中心です。それらの企業で成果を出し続けている1万人以上の一流のビジネスパーソンを分析した結果、一流の人の「思考」と「行動」には、びっくりするくらい共通点があることがわかりました。業界、職業、職種、職位、年次、世代、国、時代が違ったとしても、根っこは同じだったのです。 この一流に共通する「思考」と「行動」をとりだしてやってみることで、いつでも、どこでも、誰でも、成果につなげることができます。 本書は、ビジネスパーソンならば、誰にでも必要な「思考」と「行動」を50個に絞り、「一流の人はみんなこうやっていますよ」ということをまとめました。50個の選定にあたっては、仕事を教えてくれる人がそばにいない環境で働いている人が知りたいことや、今さら上司や先輩に聞くのは気が引けてしまうようなことを網羅しています。
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世界各地で、農畜水産物を長期に保存したり、うま味を醸し出す発酵食を調味料として利用したり、栄養豊かな発酵食を主食としたりする人間の営みにフォーカスを当て、地域の食文化における発酵食の位置づけ、発酵食と社会との関係を明らかにする。取り上げる地域は、日本、モンゴル、カンボジア、タイ、ラオス、ミャンマー、ネパール、エチオピア、そしてアフロ・ユーラシアの乳加工品をつくる地域とし、インジェラ、エンセーテ、納豆、ナレズシ、塩辛、魚醤、後発酵茶、馬乳酒、チーズ、バター、醸造酒、餅麹などの発酵食を論じる。
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これまで旅した国の数、30数カ国。ヤマザキマリのルーツをたどる爆笑世界放浪記キューバ編!! イタリア在住時、絵画修復士を描いた幻のストーリー漫画デビュー作も収録。
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各地の伝説を調査すべく、広大な異世界辺境の地を巡る二人の探索者ラルとジレを待ち受けるものとは…!? 圧倒的存在感で贈るハイ・ファンタジーコミック、待望の第1巻!
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借金返済のために客の相手をする昴の前に突然現れたのは、絵にかいたような美形の男・シモン。事態を飲み込めない昴に対し、シモンは「君の音色を探していた」と一途に愛を語ってくる。しかも、身体の相性だけはバツグンで、たまらなくいい感じ…。いつも真っ直ぐなシモンにゆっくり惹かれ始める昴。けれど、二人の“時間”は世界の果てより遠い距離で――…?《電子限定の描き下ろしページも追加収録!》
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成功している人は、なぜ占いに行くのか?誰も教えてくれなかった「運勢」の変え方・活かし方とは?一般的な傾向として、女性には占いを肯定的に受け止める人が多く、男性は逆に否定的に見ている人が多いといわれています。しかし最近は、男女を問わず、最前線で働くビジネスパーソンの相談者が増えているようです。著者によると、東大などの一流大学を卒業した大手商社マンやメガバンクの銀行マン、大学教授、医師など、エリートと呼ばれる人たちも積極的に占いを活用しているとか。彼ら彼女らに共通しているのは、占いを「判断材料」の一つと考えていることです。占いを「当たるも八卦、当たらぬも八卦」(当たることもあれば、当たらないこともある)と捉えるのではなく、「自分の考え方は合っているのか?」と答え合わせの参考にしたり、「自分の考えが及ばない意見を知りたい」というアングルで占いと向き合い、それをビジネスや自分の生き方に活かしているというのです。占いによる鑑定を「予言」と受け取るのではなく、客観的な「助言」と考える冷静な視点は、ビジネスパーソンに限らず、多くの人に知ってほしい発想です。古代ギリシャの哲学者ソクラテスの座右の銘「汝自身を知れ」ではありませんが、占いによって自分自身を知ることが、人が生きやすくなるための一助になります。自分でも気がつかなかった潜在的な才能や、忘れかけていた長所に気づいて、それを伸ばしていくことが、人が幸せに生きるための「コツ」であるのです。これが「教養としての占い」の本質です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界各地で古くから行われてきたビーズによる装飾。 世界の民族衣装で使われているものから、ヨーロッパの豪華なドレスなど、世界約40カ国のビーズを豊富な写真で紹介!! 人々はなぜビーズを身につけるのか、その意味や素材、交易ルートなども解説します。 ビーズを通して、世界の国々の多様な文化を感じることのできる1冊です。 【本書はじめにより】 ビーズは身近な装飾材料として親しまれ、現在も衣服や装身具などに幅広く用いられています。 ビーズによる装飾は古くから世界各地で行われてきましたが、それは単なる装飾にとどまりません。それを身に着けることで、民族や社会的立場といったアイデンティティーを表したり、また、より多くのビーズ や珍しいビーズを所持することで富や権力を象徴することもあります。さらには連なった玉に祈りを込める数珠など、精神世界とつながるための役割を果たすこともあります。 ビーズの素材は、身のまわりにある木や石など入手が たやすいものから、宝石のような自然界の貴重な鉱物、 ガラスやプラスチックといった合成素材など、地域や時代によってもさまざまです。また、ビーズの加工技術の 工夫や進歩は、多彩な表現を可能なものとしています。 本書では、主に文化学園服飾博物館の所蔵品の中から、 約40か国のビーズを紹介します。ビーズを通して、世界の国々の多様な文化を感じていただければ幸いです。
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長友佑都、高橋大輔、荒川静香、ケンブリッジ飛鳥 トップアスリートを育てた最強栄養士が明かす! 脳疲労、ストレスをすぐに消して、「集中力」を最高に高める食事術とは――。 いま、一流のビジネスパーソンがもっとも注目しているのは、「食事」。 貯まる業務。求められるスピードの時代に、あらゆる「脳疲労・ストレス」を消して、トップコンディションを保つことがなによりも重視されています。 しかし、世の中の食の情報は間違ったものだらけ。 ・コーヒーで目を覚ます ・栄養ドリンクで力を振り絞る ・空腹で集中力を高める ・甘いものでリラックスする …などはすべて、脳に悪い習慣といえるでしょう。 では、脳を上手にあやつって、集中力、意志力、持続力を瞬時に高めるためには、いったい何をどうやって食べればいいのか――! 長友佑都、高橋大輔、荒川静香、ケンブリッジ飛鳥など各界のトップアスリートの結果をサポートし続けてきた最強栄養学士の著者は、「脳も肉体の一部」と断言します。つまり、いま食べるもので、脳も変わるということ。 半年後の結果を変えたいなら、今日食べるものを変えなければなりません。 超多忙なビジネスパーソンでもできる! 疲れを取り除き、集中力や思考力を最大に上げる食事法を紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 色、におい、味、音……地球上の神秘に気づかせてくれる、 100年後ものこしたい74のことばたち。 誰かに話したくなる、心ときめく、感性が豊かになる単語集。 世界中のいろいろな言葉を選ぶ作業は、机に座りながら、地球上の森羅万象の神秘に気づくことでした。 みなさんに、見たことのない風景を目にし、違う文化の世界に入ってみていただけたらと願っています。それが、絶え間なく移りゆく森羅万象のさまざまな美しい現象をのぞくための小さな窓になりますように。(著者「はじめに」より) この本は、自然がテーマの美しいコンセプトの中に、著者独特の感性が透明な切れ味を醸し出している詩的な本です。 さまざまな自然現象に適した言葉が、その現象と親しい言語文化の中に生まれ使われています。精神と自然の一体感が、言葉の中に映し出されていると感じました。(「訳者あとがき」より)
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低迷する国内消費に対し輸出好調の日本酒。海外は日本酒の魅力をどう見ているか。 愉しみ方から蔵元経営、SAKE投資までを解説した異色作。 日本の歴史や文化をひも解きながら日本酒の魅力を解説。ビジネスパーソンとしての教養、とくに海外でビジネスをする人にとっても参考になる内容です。
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紛争、圧政、貧困の地で生まれる無数の悲劇。そこで民衆の心を絶望、怒り、憎しみから解放してきたのは、笑いだった。援助物資や深遠な哲学よりも、一つのジョークの方が民衆の力になることがある。決して誇張ではなく、笑いには世界を救い、戦争にも独裁にも負けない強靭な精神を養う力がある。本書には、イラク、パレスチナ、北朝鮮を始めとする、逆境下の民衆が生み出した秀逸なジョークを多数収録した。もちろん日本人のストレス解消にも役立つ。
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現代ソマリランドと室町日本は驚くほど似ていた! 世界観がばんばん覆される快感が味わえる、人気ノンフィクション作家と歴史家による“超時空”対談。世界の辺境を知れば日本史の謎が、日本史を知れば世界の辺境の謎が解けてくる。中島京子さん推薦「脳天にハンマー直撃。目から鱗ボロボロ。」【小見出しより】外国人がイスラム過激派に狙われる本当の理由/ソマリアの内戦と応仁の乱/未来に向かってバックせよ!/信長とイスラム主義/伊達政宗のイタい恋/江戸の茶屋の娘も、ミャンマーのスイカ売りの少女も本が好き/独裁者は平和がお好き/妖怪はウォッチできない/アフリカで日本の中古車が売れる知られざる理由/今生きている社会がすべてではない
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テーマパークやカジノ、大麻など、日本に住んでいると不思議に思うユニークな授業が、世界にはたくさんある。本書は、サイエンスライターとして世界各国の科学関連のニュースに触れる著者による、「所変われば学びも変わる」異文化事情を伝える1冊。 「所変われば品変わる」は研究の世界でも言えることで、世界は風変わりな学びにあふれている。当事者にとっては生活の当たり前の一部なのに、地域性があまりに強いが故に、外からしてみたらちょっとヘンなものがたくさんある。本書では、世界の各地域で、その地域だからこそ行われている学びの場について紹介する。 学びの中でも、地域ならではの娯楽や生活の中の楽しみに関わるものがある一方で、地域特有の課題を対処し、生き抜いていくために重要なものもある。さらに、その知識を受け継いでいくために、独特な授業で教えることもある。そんな一面にももれなく着目していきたい。 世界は狭いようで広い――本書で登場するのは、世界のヘンなお勉強のほんの一握りのはず。軽くかじるくらいのゆるい気持ちで、お楽しみください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 猫は窓が大すき! 窓辺で猫は、光と風を感じながら過ごしている。世界を旅するフォトグラファーが出会った「まどねこ」たち。 ファドが好きならここがいいよ、と小劇場の窓に誘ってくれた君/ポルトガル。 運河の橋のたもとでジャスセッション、窓辺の君もステップを踏み始めた/オランダ。 朝、昼、夜の光が町も猫の表情も変える。とびっきりの猫フォトエッセイ。オールカラーの文庫オリジナル。 やっぱり窓辺の猫は、か・わ・い・い!
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路地裏の素敵な窓辺写真を集めたミニ写真集。ロンドンの何気ない裏道、城壁に囲まれたシルクロードの都、レトロな街並みの旧市街、バルカン半島の世界遺産、地中海の白い壁……。住まう人たちの個性があふれる癒やしの風景を90点以上掲載。その向こうに息づく暮らしを感じながら、旅行気分を楽しもう。
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累計100万部突破の人気シリーズが、「マネー」をテーマに新登場。風刺・ユーモアを通して、お金についての知識や教養を深めることができる「本邦初?」の異色の一冊。そもそもお金とは、人間にとっていったい何? 欲望やいやらしさ、それでも憎めないところなど、お金があぶり出すものは、まさに人間の本質か。お金をめぐるニュースも絶えない現代。日本経済の混迷や「働き方」、格差問題、そして消えない将来不安……。ジョークの力で笑い飛ばそう! 【目次】 序章 お金とは何か? 第1章 「働き方」を笑い飛ばそう 第2章 経済をユーモアで 第3章 貧しい人も富める人も 第4章 ギャンブルは是か非か 第5章 お金を巡る罪と罰 第6章 お金を巡る人間模様 最終章 欲と知恵 ――あとがきに代えて
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 豆は、穀物と並ぶ最も古い農作物です。 エジプトのツタンカーメン王の墓からはえんどう豆が、紀元前5500年頃のトルコの遺跡からはレンズ豆が見つかっています。 中東では、紀元前7000~6000年頃からえんどう豆、レンズ豆、ひよこ豆が、紀元前3500年頃にはそら豆が作られ、地中海地域を中心に広まりました。 モロッコやスペイン、ポルトガルの豆料理には、アラブ料理を源とするものが多くあります。 メキシコではいんげん豆が紀元前5000~4500年頃から作られ、大航海時代にコロンブスたちによってスペインに渡り、そのおいしさからヨーロッパをはじめ世界各国へと広がりました。 アフリカを起源とするささげ種の黒目豆は、大航海時代以前はヨーロッパで食され、大航海時代には奴隷貿易とともに新大陸に渡りました。大航海時代は、アフリカ、ヨーロッパ、新大陸の豆料理が影響を与え合った時代でもありました。 中国を起源とする大豆は、主に発酵食品の原料として利用され、アジア各国で独自の発酵食文化を育んできました。 本書では、東京近郊で人気の各国料理店や専門店のシェフによる各国の豆料理のレシピを美しい写真とともに掲載。 今まで紹介されることの少なかった中東の料理も網羅した、豆を使った料理全108レシピを紹介します。 現地の味そのままの本格的な料理から、簡単に作れる家庭料理まで、バラエティに富んだ豆料理が満載。 いずれも乾燥豆を使った料理のため、季節を問わず、通販や各国の食材店で現地の豆を入手して、旅する気分で料理を作ることができます。 料理の他にも、豆の伝播の歴史や豆図鑑など豆に関するさまざまな情報を網羅。 古今東西の豆にまつわるこぼれ話や、メキシコ、イタリア、インド、ミャンマーなど“豆食い”の国の現地レポートも充実。 知られざる豆大国ミャンマーのトーフ村や、その場で豆を豆粉に挽いてくれるインドの豆事情まで、豆にまつわる各国の食文化を紹介します。
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前作に続き『世界の夢の本屋さん2』では、ヨーロッパのほか南米、アジアの新しい書店をバラエティ豊かにピックアップしました。 「世界で最も美しい本屋さん」として世界中から人々が訪れるブエノスアイレスの「エル・アテネオ・グランド・スプレンディッド」。遊園地のような建築が人気のサンパウロの「ヴィラ書店」。映画にもたびたび登場するパリの老舗「シェイクスピア・アンド・カンパニー」。ボローニャのスローフードな本屋「コープ・アンバシャトーリ書店」。「読書スパ」が楽しめる英バースの本屋「ミスター・ビーズ・エンポリアム・オヴ・リーディング・ディライツ」のほか、欧米からも注目される日本や中国の個性派の書店が登場します。オーナー・店長・書店員へのインタビューでは、愛される本屋さんの秘訣に加え、おすすめの本についても熱く語っていただきました。 いつか一度は行ってみたい世界の夢のような本屋さん34店を、臨場感あふれる美しい写真で紹介した、本好き、本屋さん好き必見の一冊です。
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「困った隣人」を笑い飛ばせ! 恐怖政治、ウォッカ好き、文化・スポーツ大国……。 風刺と笑いで、マトリョーシカの中身に迫る! ●ジョーク1:SOS 三人のロシア人が乗ったクルマが、土砂崩れに遭ってしまった。 一人が警察に電話した。 「土砂崩れに遭ってしまいました。助けてください」 「わかりました。24時間以内に助けにいきます」 もう一人は軍に電話した。 「土砂崩れに遭ってしまいました。助けてください」 「わかりました。12時間以内に助けにいきます」 もう一人は秘密警察に電話した。 「ウクライナ戦争に反対する!」 5分後、秘密警察が到着した。 ●ジョーク2:天国 プーチンが国民への演説の場でこう語った。 「戦争など恐れることはない。なぜなら、愛国的ロシア人は皆、死んだら絶対に天国へ行けるのだから!」 その演説を聞いた天国側は、NATOへの加盟を申請した。 シリーズ累計100万部突破のジョーク集、今回のネタは「ロシア人」。もともとロシアは、アネクドートと呼ばれるジョーク文化を持つ「ジョーク大国」であり、ソ連時代、共産党による民衆への抑圧が激しくなるにつれ、陰に隠れて恐怖政治を笑うアネクドートが発展したという歴史がある。恐怖政治、酒好き、文化・スポーツ大国、そして現代のウクライナ侵攻……。歴史と民族性を学びながら、そのお国柄を、今こそ笑い飛ばそう! 【目次】 はじめに 第1章 笑いによる攻撃 ウクライナ情勢 その1 第2章 笑いによる攻撃 ウクライナ情勢 その2 第3章 プーチンとは何者なのか? 第4章 ソ連という壮大なるジョーク 第5章 民族性&社会 酔っ払いか芸術家か? 第6章 国際関係 隠れた親日国? おわり
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中学生のマコトくんがトイレで個室のドアを開けてみれば、そこにいたのはなぜか女の子。しかも向こうを向いて、スカートをたくし上げて、パンツ丸見えの状態である! ギョッとしたのもつかの間、その女の子――クラスメイトのイシダ・サヤにはとんでもない秘密があり、その秘密を知った“健全な男子中学生”のマコトくんは……! 脅迫から始まる抱腹絶倒のラブコメディ、登場!!
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天然気味な妹・真緒と、妹大好きな姉・悠。仲睦まじく日々を過ごす双子の麻生姉妹だったが、ある日突然、妹の真緒が魔王になっちゃった!? しかも、魔王のくせに世界を支配することよりアッチのほうに興味津々。魔界からの使者ルキフグスもこんな魔王に辟易気味。こんな魔王で大丈夫?
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この奇妙な数のことを、人類はどこまで理解しているのかーー。 ●悪徳高利貸が1年を無限に分割して瞬間ごとに利子をとると、元利合計はどうなる? ●当たる確率が1/nのくじをn回引いたとき、それでも全部はずれる確率は? ●「理想の結婚相手と結婚できる戦略」を用いたとき、理想の相手と結婚できる確率は? 「やつ」はどうして、こんなにあちこちに顔を出すのか? はるか昔から、洋の東西を問わず、不思議な性質をもつその数は知る人ぞ知る存在だった。 やがて天才オイラーがその数の本質を見抜き、「宝石」ともいわれる奇跡的な数式を完成させた! 人類がほとんど何もわかっていない超越数のなかで「π」とともにかろうじて知られてきた「e」、 指数関数から複雑系にまで存在感を示し、代数と幾何の垣根さえも軽々と超えてしまう、 その摩訶不思議な魅力を堪能して、数学の面白さを再発見しよう! 本書の目次 第1章 人間の脳を裏切る指数関数 第2章 高利貸の究極の夢 第3章 eが登場する3題噺 第4章 e^xの微分 第5章 この世では見えない愛の絆 第6章 数学界の5人の戦士
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=============================== 手を差し伸べてくれてありがとう。あなただってぼろぼろなのに。 ――歌人/木下龍也 =============================== YouTubeで「現実チャンネル」を運営する天竜川ナコンによる、待望の初書籍。 見慣れた世界を違う角度から・隅々まで見つめ直すことで人生の輝きを思い出す、日常新解釈エッセイ。 世の中へのまっすぐな愛にあふれた眼差しと、苦悩や劣等感すらもユーモアに変えてしまう語り口で、 読者自身の人生も肯定的に捉え直せる一冊。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 世界の側が自分の都合の良いように変わってくれないのが現実。 もちろん制度や社会で間違っていることに声を上げることも大事ですが、 それと同じくらい自分の捉え方を日常の中で変えていくのも大事だと思います。 … この本ではそんな考え方をベースに、日常のなんてこともないことをいかに解釈してきたか、 やってきたかの記録になります。何かの参考になれば幸いです。 (「はじめに」より) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
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なぜ組織の上層部ほど無能だらけになるのか? 張り紙が増えると事故も増える理由とは? 飲み残しを置き忘れる夫は経営が下手? 仕事から家庭、恋愛、勉強、老後、科学、歴史まで、 人生がうまくいかないのには理由があった! 人生に不可欠であり、一見経営と無関係なことに経営を見出すことで、世界の見方がガラリと変わる! 東大初の経営学博士が明かす「一生モノの思考法」 【本書の主張】 1 本当は誰もが人生を経営しているのにそれに気付く人は少ない。 2 誤った経営概念によって人生に不条理と不合理がもたらされ続けている。 3 誰もが本来の経営概念に立ち返らないと個人も社会も豊かになれない。 「結論を先取りすれば、本来の経営は『価値創造(=他者と自分を同時に幸せにすること)という究極の目的に向かい、中間目標と手段の本質・意義・有効性を問い直し、究極の目的の実現を妨げる対立を解消して、豊かな共同体を創り上げること』だ。 この経営概念の下では誰もが人生を経営する当事者となる。 幸せを求めない人間も、生まれてから死ぬまで一切他者と関わらない人間も存在しないからだ。他者から何かを奪って自分だけが幸せになることも、自分を疲弊させながら他者のために生きるのも、どちらも間違いである。『倫』理的な間違いではなく『論』理的な間違いだ」――「はじめに:日常は経営でできている」より
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▲行動経済学を教養として学ぶ 〇行動経済学を仕事や生活で活用する 行動経済学を仕事、人間関係、日常生活の中で使いこなすための本ができました! 「行動経済学の理論は知っているけれど、どのように活用すればいいかわからない」 「行動経済学はマーケティングに使うもので、自分の仕事や生活とは関係ない」 こんな疑問や課題を感じている方は多いのではないでしょうか。 でも、それではもったいない! 「使い方」さえわかれば、行動経済学は幅広い分野で問題解決ツールになるのです。 本書では、 「指示がコロコロ変わる上司」 「なんでも人のせいにする同僚」 「自信過剰な部下や後輩」 など仕事でよく遭遇しがちな「困ったシーン」や、 「『限定』や『大人気』という言葉に弱い」 「セール品に飛びついて後悔する」 「ネット通販で買いすぎてしまう」 といった買い物の失敗、 「夫婦の家事分担に不満がある」 「子どもが言うことを聞かない」 などという家族や子育ての悩みまで、 仕事や人間関係、日常生活の中で誰もが感じがちな 「身近なあるある」を多数具体例として提示し、 行動経済学を活用した目ウロコな解決法を詳しくお伝えします。 行動経済学を「教養」や「学問」として 学ぶだけで終わらせてしまうのではなく、 「使えるツール」として身につけていく。 そのためにぜひ、本書を活用していただきたいと思います。
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日本の真実の歴史を記録・記憶している人たち――台湾、トルコ、ブータン、パラオ…名だたる国を抑えて“知日国”No.1に輝いたのは、中欧・ポーランドだった! ワレサ大統領は言った「我々は第2の日本になりたい」と。シベリア孤児、杉原千畝、アンジェイ・ワイダ監督…日本とポーランドを結ぶ親愛の絆。亡国の民が信頼し、尊敬し、共鳴する日本人が知らない日本の姿とは? 真面目、責任感、誠実…親日国・ポーランドを通して見えてくる真実の日本。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人、モノ、カネ、情報が国境を越えていきかうグローバル化時代、食の世界も例外ではない。世界中から来た食材が食卓にならぶとともに、その安全性の危機=食品パニックも瞬時に国境を越えて広がる。狂牛病、鳥インフルエンザ、口蹄疫、ダイオキシン汚染…。いまや、食の安全は世界規模で取り組むべき課題となっているのだ。食の危機管理のために、いかなる世界システムを構築すべきか?「欧州食品安全庁」の取り組みを軸に、日本の課題もさぐる。
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YouTubeで文学的世界観を作り出している、にゃんたこの初エッセイ! にゃんたこワールド全開の日常と哲学がここに凝縮。短編ストーリー「沈む熊」、「いつくしみをたたえて」も収録。 【本文より】 生活の中に、青春を懐かしむ余白をもつ人間のことを大人と呼ぶのだとすれば、私の心はずいぶん前からすっかり大人になってしまっている。年齢を重ねただけの子供を大人と呼ぶことができるのか? というモラトリアム的な問題はさておき、とにかく最近、青春時代のあれこれを思い出すことが多い。けれど、「大人である」私が、たとえば高校生の私を懐かしく思うのと同じように、高校生の私もまた、「大人である」私にひどく恋い焦がれていた。 高校一年生の夏休みに、生まれて初めて髪の毛をブリーチした。ブリーチ剤を頭に塗りたくられて、ラップをぐるぐると巻かれる。60ワットの照明器具然としたドーナツ状の謎の物体が頭の周りをぐるぐると回る。頭皮が燃えるように熱くなり、その熱さが次第に痛みへと変わっていく。昨晩食べた八匹の子持ちししゃものことを思い出す。コンロの中ってこんな感じだろうか。 一時間の耐久の末、憧れのブロンドヘアを手に入れた私は、顔にも年齢にも不釣り合いな濃いメイクに違和感を覚えないほどには浮かれきっていた。大人の女はブロンドヘアが似合う、という類稀なる偏見と理想。そこに若さゆえの超主観的な実行力が加わって、悲しみのブロンドティーンが誕生してしまった。(続く)
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【バイブルに隠された「預言」の全貌を解き明かす衝撃の一冊!】 私たちは、聖書の本当の姿を知らないーー。 講演やYouTubeで人気のキリスト伝道者による、バイブルに隠された 「驚くべき預言の全貌」を解き明かした衝撃の一冊。 古代から現代に至るまで、聖書が時代を動かした証拠を、 数々の歴史的事実や逸話とともに紹介する! 【発売前から話題騒然】 発売前1か月間Amazonカテゴリ第1位独占(2025.2.20~3.20「カテゴリ キリスト教一般関連書籍」部門) \各所で絶賛・驚嘆の声!/ 著者は聖書に精通し、日本人にその真理を伝えたいという熱い情熱をもって本書を執筆されました。本書を読むことで、聖書が歴史や社会、文化の根幹をなしていることが理解できるでしょう。 真理を求めるすべての人に、本書を強くおすすめします。 ――中川健一(ハーベスト・タイム・ミニストリーズ 代表) 私たちも、片手に本書、もう片手には世界史の教科書を置きながら、民族や国家の栄枯盛衰を眺めてみませんか? さあ、史実と聖書預言の「答え合わせ」を始めましょう! ――奥田健次(学校法人西軽井沢学園創立者・理事長) 著者と同じ友人(=聖書)を持つ私も、この友人のことをどうやったら日本の同胞に知ってもらえるか苦心しています。 本書は、そのエッセンスを全て詰め、まとめてくれた大作です! ーー明石清正(カルバリーチャペル・ロゴス東京 牧師) 【目 次】 第1章 聖書は「預言」でできている 第2章 ユダヤ民族の命運に影響を与えた古代帝国の預言 第3章 イエス・キリストの生涯は預言されていた 第4章 イエスの言葉を受け入れなかったユダヤ民族の行方 第5章 聖書は世界の覇権国家を預言していた 第6章 聖書はイスラエル共和国の建国を預言していた 第7章 聖書は神の「人類救済計画書」である 【著者略歴】 高原 剛一郎(たかはら・ ごういちろう) 日本を代表するキリスト伝道者、 東住吉キリスト集会責任者。 企業講演、教育講演、ラジオ関西「聖書と福音」およびインターネットラジオ局BBNで伝道メッセージを配信。キリスト教界屈指の人気YouTuber(「ごうちゃんねる」)として活躍中。2時間近い講演にもかかわらず100万回、150万回以上の再生を誇る動画を多数公開し、 多くの熱心な視聴者に支持されている。著書に「生きる勇気と聖書の力」「コスモスの花のように」(イーグレープ出版)がある。
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本書では、素数についての話を繰り広げる。素数とは、1と自分自身以外では割り切れない2以上の整数のこと。こんなに簡単な素数が、古代から人々を魅惑しているのだ。 2、3、5、7、11……と神出鬼没に表れる素数。不規則に表れるように見えて、妙な規則性があったりする。素数を表す数式はいまだ見つかっていない。バラバラに見える素数だが、実は秘めた威力を持ち、私たちの身近にもあったりする。たとえば、パスワードを安全にするRSA暗号は素数を用いている。 第1部は、「素数入門編」。素数とは何か、どうして注目されるのか、数学者たちは何を見つけてきたのか、そんなことを解説していく。 第2部では、より深い素数の森を散策する。理系の読者には、「なるほど、そういうわけなのか!」とうなってもらえるはずだ。そして、文系の読者には、「へえ! 素数ってそんなに芳醇な世界観を持っているのか」と驚いてもらえるだろう。 本書は、素数のすべてを総合的に解説し、めくるめく素数の世界を探索できる一冊といえるのだ。
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甲子園で敗戦処理をする超能力少女、5万人ライブをする鬼っ娘、花を蝶が主食の女子高生。どれかひとつでも見たことがありますか? 世の中にはまだまだあなたの気づかぬ不思議であふれてる。気づいた時にはもうあなたは『世界八番目の不思議』の虜だ。
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超個性的な学園に転入してきた天然マイペース優等生・新堂。ワル系(になりきれないツンデレ)・洋介の可愛さに、メガネ光らせておしかけ友達→バリ攻モードで直球求愛開始!? 生徒×先生もアリ☆ ミシマtaste全速力の学園ラブコメ!!
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少女・女性マンガ3.3全1巻781円 (税込)猫を愛してやまない、まんが家大集合のエッセイコミック。【猫とのおうち時間】が長いまんが家の1日や、観察することが得意な【まんが家という職業】だからこその着眼点で描く、世界の中心は猫……な作家たちの本気の猫エッセイ満載の1冊。猫飼いはもちろん、飼ってない人も100%楽しめます! 【著者名】味田マヨ/伊咲ウタ/カレー沢薫/郷本/北郷海/那多ここね/猫好き太朗/八丸真幸/藤井おでこ/二ツ家あす/本郷地下/みもり/百坂たまお/他(五十音順)
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「また3年、俺の後を追いかけてきなよ」 高校入学初日からアタマにくるセリフを言い放ったのは、中学からのライバル・高嶺。常に成績1位だった俺の前に突然現れ、あっさりトップを奪った憎い奴。しかも俺と同じように勉強漬けの日々のはずなのに、高嶺は何故かモテる…! それもムカつく…なのに、何故かトイレでコイツとエロい事をする羽目に…! 上から目線の優等生×負けん気の強いガリ勉くんのラブレッスン!
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「また3年、俺の後を追いかけてきなよ」 高校入学初日からアタマにくるセリフを言い放ったのは、中学からのライバル・高嶺。 常に成績1位だった俺の前に突然現れ、あっさりトップを奪った憎い奴。 しかも俺と同じように勉強漬けの日々のはずなのに、高嶺は何故かモテる…! それもムカつく…なのに、何故かトイレでコイツとエロい事をする羽目に…! 上から目線の優等生×負けん気の強いガリ勉くんのラブレッスン! ※この作品は単行本版『世界はふたりでできている』に収録されています。重複購入にご注意ください。
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