DevOps導入指南 Infrastructure as Codeでチーム開発・サービス運用を効率化する

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作品内容

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現場にDevOpsを導入するための具体的なプロセスが一冊でわかる!
・本書はDevOpsを、概念だけでなく実際のチーム開発への具体的な導入プロセスと、具体的な事例にもとづいた技術(Ansible / Docker / Vagrant等)を結びつけて解説します。
・概念から知識と技術までを一気通貫させるので、DevOpsを実際のチーム開発に導入したい方にはとくに役立つ、実践的な指南書になっています。
・さらに、個人環境からチーム・サービスへと順を追って導入方法を学んでいける構成になっています。
・インフラエンジニアだけでなく開発者にもオススメの一冊です。
〈対象読者〉
・開発者
・インフラエンジニア
・プロジェクトマネージャー
〈目次とキーワード〉
第1章:DevOpsを知る
第2章:DevOpsを個人で始める
(Vagrant、Ansible、Serverspec、Git)
第3章:DevOpsをチームに広げる
(GitHub、Docker、Jenkins)
第4章:DevOpsのために仕組みを変える
(The Twelve-Factor App、マイクロサービスアーキテクチャ、Immutable Infrastructure、Blue-Green Deployment、アジャイル開発、チケット駆動開発、SRE、ChatOps)
第5章:実践・Infrastructure as Code
(継続的インテグレーション・継続的デリバリ、GitHub、Slack、Jenkins、Ansible、Serverspec、ELKスタック、Elasticsearch、Logstash、Kibana、Immutable Infrastructure)
第6章:組織とチームの壁を越えるDevOps

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カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
IT・コンピュータ / 言語・プログラミング
出版社
翔泳社
ページ数
368ページ
電子版発売日
2016年10月28日
紙の本の発売
2016年10月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
135MB

DevOps導入指南 Infrastructure as Codeでチーム開発・サービス運用を効率化する のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2017年05月31日

    ‪真新しい話は少ないかもしれないが、その分DevOpsを体系的に分かりやすく解説してくれている。特に「現組織をどうやってDevOps化するか?」という視点で書かれている第4章と第6章が非常に参考になった。バズワードやツールに酔って本質的なゴールを見失わないよう肝に銘じたい。‬

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    Posted by ブクログ 2018年05月27日

    ただのツールの解説本に近い。が、DevOps の深い話に関わる前に読むには良いか。または、DevOps が実行されているチームに入る際に読む分には。

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    Posted by ブクログ 2017年03月03日

    具体的な方法、ツールの使い方などについてもかなり詳しく書かれていて、実際に導入するような場面では役立ちそう。

    このレビューは参考になりましたか?

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