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さようなら「会社任せのキャリア」 会社がキャリアを保証する時代は終わった。 社会人生活15年、38歳までのゴールデンタイムに挑戦を続け、充実した人生を送るための思考と行動とは? 日本企業が「ジョブ型」へ舵を切ることにより、今まさにゲームのルールは変わりつつある。そのルールを知っているかどうかで、キャリアの戦い方が変わる。すなわち、主体的なキャリア戦略を持つか持たないかで、人生に対する充実感や豊かさに大きな格差が出る。社会人生活15年、38歳までに身につけたいキャリア構築術を解説する。 「ジョブ型時代」の5つの行動原理 1.学びの俊敏性 2.持論を形成する 3.適切に主張する 4.前向きに捉える楽観性 5.チームワークに貢献する
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本書は、「毎日働くのが面白くないな、しんどいなと感じている人が、明日から活き活きと働けるようになる方法」をお伝えしています。私たちは、1日の大半の時間を仕事に使っています。その貴重な時間を、ただただしんどい仕事に耐えることに使って良いのでしょうか。だとしたら、悲しすぎます。笑顔で楽しく働きがいを感じる時間を増やせば、あなたはそれだけで幸せになれるのです。 笑顔で楽しく、活き活きと働くには、効率を上げる、時間や場所を選ばず働くという働き方改革も必要ですが、皆さんが働きがいを感じる方がもっと大切なのです。私自身、35年間働いてきました。その中で、働くことに悩み、苦しみ、そして自分自身の心の声を聴きながら、自分にとって働きがいとは何か、理想の働き方とは何かをとことん考え抜きました。そして、現在では私自身が喜ぶ働き方を見つけ、楽しく、活き活きと働いています。 今は働くことがしんどくても、自分の気持ちと行動次第で、働きがいを持って楽しく働くことができると自信を持っていえます。私が悩み、苦しんで得た知見やコーチとしてクライアントに接してきた経験を、皆さんに惜しみなくお伝えします。 本書を読んで、明日から元気で働こうと、笑顔になってくれる人がいたら、それは私の大きな喜びです。
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昨年施行された働き方改関連法の第2弾が4月1日に施行される。多様な労働力をくみ上げ、成長力を高める経済政策だが、企業は厳しい対応を迫られている。 ※2020年3月3日号の特集「労基署はここを見る 働き方改革法」を電子書籍にしたものです。
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仕事・移動・生活……すべてがオンラインになった社会で、私たちはどのように働き、そしてどう生きるべきなのか? また、通勤・出張や何気ない雑談を失い、アイディアが生み出しにくくなったと思う人も多いはず。 本書では、「ワーケーション」が創造性と生産性を両立する働き方の「解」として、個人・企業・さらには誘致する地方自治体の何を変えるのかを考察する。 Airbnb Japan 執行役員で、シェア×働き方のプロフェッショナルが、国内外の先進的な事例から、導入方法までを徹底解説! 人生100年時代を生き抜くヒントがすべてここにある。 さあ、仕事に旅をさせよう! ****** ワーケーションとは、「休暇と仕事を混在させた時間を意識的に作り出す」ことで、創造力=クリエイティビティを引き出す一種の「仕掛け」なのです。 (第1章抜粋) ****** 【目次】 第1章:なぜ今、ワーケーションなのか 第2章:私たちが働く理由とワークスタイルの変遷 第3章:ワーケーションがクリエイティブな組織を創る 第4章:ワーケーションが地方を再ブランディングする 第5章:ワーケーションを効果的に実施するためのヒント
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〈電子書籍版に関する注意事項〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。 【リモートワークで快適に働くためのヒントが満載!】 新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて一気に進んだ在宅ワーク。 会社ではない場所で仕事をするテレワークやリモートワーク、自宅で仕事をする在宅ワークを続ける人が増えるなか、働きやすい環境を本格的に整えたい人、あるいは在宅ワークで困っている人が多くいらっしゃるようです。 この本では、コロナ禍になる以前からリモートワークを導入してきた人、会社がリモートワークを推奨している人、リモートワークを導入し郊外に引っ越した人、会社でも自宅でも仕事ができるように構築してきた人などに取材を敢行。作業環境はもちろん、在宅ワークの時間の使い方などについて話を伺いました。 彼らは、YouTube、Instagram等で多くの支持を得ているベテラン在宅ワーカーたちです。モノ選びのコツから、座り心地のいい椅子、在宅ワークに最適なデスク、賃貸でもできるワークスペースのつくり方、癒しグッズ、家電やガジェットなどもたくさん紹介しています。あなたの在宅ワークをより快適にするアイデアやヒントがきっと見つかることでしょう。 〈本書の内容〉 STYLE01 在宅勤務で問われるメンバーとのコミュニケーション術(ぴろりさん) STYLE02 生産性&集中力がアップする、ワークスペース構築術。(野依達平さん) STYLE03 美術館をテーマにアート作品やアクセサリーで彩られた空間づくり(石井亜美さん) STYLE04 こだわりの空間と好きなモノに囲まれた専用のワークスペース。(鳥羽恒彰さん) STYLE05 テレワークは働く場所を特定しない、フリーアドレスに。(さいとうあい。さん) STYLE06 在宅ワークはフリーアドレス、夫婦それぞれ好きな場所で働く。(ゆきちのホームさん) STYLE07 海辺の街に移り、念願のギャラリー&カフェをオープン(たかしまてつをさん) STYLE08 二人揃って働く楽しさ! 時短おやつづくりが気分転換に。(nidonesさん) STYLE09 好きなときに、好きな場所で仕事をするこれからの働き方。(山本ゆうこさん) STYLE10【番外編】フランスで働く日本人のリモートワーク(畠井武雄さん)
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「働き方」にこれほど悩むのは日本人だけ!? 日本、イギリス、アメリカ、イタリアの現地組織での就労経験を持つ著者が、海外の働き方の事例やデータをもとに、これからの働き方を提言します。内容を一部紹介すると、●日本人は向上心がありすぎるから悩んでしまう ●実は仕事が大嫌いな日本人 ●年功序列賃金は役所でさえ廃止されている ●貧富の差の「3つの要因」と働き方の激変 ●誰もが「自分商店」にならざるを得ない時代 ●「職種の需給予測」を参考にせよ ●コロナ禍での仕事のリスク ●リモートワークの成功法則 ●投資と節税の勉強に時間を費やす など、激変する新時代を生き抜くために、そして、自分の人生を本当に豊かにするために、どのように働くべきかを考えるためのヒントが満載。好評ロングセラー、『日本人の働き方の9割がヤバい件について』を大幅に加筆してアップデート!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■HSPさんがラクに働くためのヒント 人の視線が気になって仕事が進まない、頼まれたら断れない、 会議で発言できない、同僚とのランチが苦痛…。 そんな悩みを持つ人は、HSPかもしれません。 HSPとはとても敏感な神経を持つ方のことで、5人に1人はあてはまるといわれています。 HSP気質を変えることはできませんが、気質とのつきあい方を学べば、 上手に自分をコントロールできるようになります。 本書では、HSPさんが自分の気質とつきあうためのコツをたくさん紹介しました。 ■ストレスをへらすテクニックを紹介! ・仕事は優先順位を決めてこなす ・人の視線は「壁」をつくってカットする ・電話対応やメールは、パターン化する ・ネガティブな気持ちは、メタ認知する こういった今すぐできる、ストレスを軽減するためのテクニックや、 敏感スイッチをオフにするアイデアを紹介しています。 ■HSPさんのための職種別アドバイス 営業、事務、接客など、職種によっても悩みは異なります。 本書では代表的な職種について、HSPさんがストレスを抱えがちなポイントと対処法を解説しました。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年々増加している「フリーランス」という働き方。時間に縛られず自由に働けるのは魅力的だが、確定申告はもちろん仕事でトラブルがあったときも、すべて自分で対処しなくてはならない。実際、報酬の未払いを経験しているフリーランスは7割にのぼるといわれており、「自分の身は自分で守る」という心がけが必要だ。法律や税金の知識がなくても安心して働くための「フリーランスの転ばぬ先の杖」となる一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 夢中で働いてきた女性たちが 「定年後」に直面する時代はこれから。 多くの女性にとって30年以上あるこの期間を 不安なく。楽しく生きるために 最低限知っておいてほしいことをお届けします。 仕事ばかりしてきた私・・・大丈夫? 「私らしい定年後ライフ」を送るために知っておくべきこと □再雇用、転職、起業・・・私に合った定年後の働き方は? □「iDeCo」や「資産運用」、イチから教えてほしい! □退職金や企業年金、もらい方で損することがある? □親の「もしも」に備えて、やるべきことリストは? □60歳以上のおひとり女性、リアルな収入と支出は?
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コロナ時代に適した、多様な働き方について知る! 「ワーク・ライフ・バランス」「働き方改革」の基礎的な考え方を、1冊にまとめました‼ [目次] 第1章 今、なぜ必要なの?「ワーク・ライフ・バランス」という考え方 第2章 企業も個人も得する!「ワーク・ライフ・バランス」の充実 第3章 withコロナ時代の「ワーク・ライフ・バランス」 コロナ禍によって、さまざまな価値観が変わってきている昨今。働き方もそのひとつです。 とはいえ、「ワーク・ライフ・バランス」や「働き方改革」という言葉は聞いたことがあっても、 それが一体どういう意味で何なのか具体的によく分からない人、 なし崩し的に始まったテレワークでの正しい働き方がわからず、 とまどっている人はまだまだ多いと思います。 そこで、手にしてもらいたいのが本書です。 働き方革命とは、「仕事のサボり方」ではありません。 「仕事以外の時間を仕事に活かす」「生産性を上げる」ための働きかけでもあるのです。 時代に即した多様な働き方が分かると、仕事とプライベートのバランスを考える必要性が理解できて それを実践できるばかりか、他人の働き方・休み方も容認できるようになります。 テレワークでの過ごし方や注意点のほか 「リモートだからこそ、雑談が大事!」といったコミュニケーションの取り方、 「仕事を終えたら、仕事関連のものは目に入らない場所に片づける」など オンオフの上手な切り替え方なども解説しています。 今こそ、ワーク・ライフ・バランスに配慮した働き方について学び、実践していきましょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Microsoft Teamsは、距離が離れた場所にいる人との間で、ビデオ会議やチャット、情報共有などを行って、スムーズで効率良く共同作業するためのMicrosoft社が提供するツールです。本書はTeamsの使い方を、インストール方法から活用までの使い方を解説しています。本書を読むことで、Teams を導入するにあたって気になる疑問がわかります。また、Teamsを使いこなして、テレワークの中での作業を効率化できます。新型コロナ感染拡大の中で、テレワークでのコミュニケーションは必須となりました。特に企業や教育現場では、オンラインでコミュニケーションの促進と共同作業を効率よく行って成果を出していく必要があります。さらにセキュリティーも大切です。Teamsを使うことで、ビデオで情報を共有して、さまざまな意見を集めることもできます。従来は、何十人、何百人もの人が同じ場所に集まるためには、場所の確保に始まり、さまざま調整が必要でした。また、交通費、宿泊費などかかります。紙をコピーして配布という手間もありません。多くのコストと時間が節約できます。しかも移動の時間もかかりません。DX時代に向けて、Teamsの利便性はますます重要となります。本書は、企業や教育機関での活用事例も紹介しています
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令和時代の医療マネジメントを成功に導くヒント 病院長・理事長必読! 「医師の働き方改革」をコーチングにより実現した著者が、 コーチングで病院経営を改善した全国各地の病院長に取材、 具体的・豊富な事例とともに、コーチングを働き方改革と医療の質向上に いかに役立てていくかを提言する。 「コロナ禍」や「医師の働き方改革」といった超難題を解決し、 この時代を乗り切るために医療スタッフみんなが「どのようにコミュニケーションを取りあうべきか」、 具体的に述べられており、その素晴らしさに感動しました!! 河盛隆造(順天堂大学名誉教授)
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特別なスキルがなくてもパソコン一つで在宅ワークができる! 「自分を活かしながら稼ぎたい!」 「通勤しなくても働ける場が欲しい!」 「まずは副業で起業したい!」 「在宅ワークを探している」 「フリーランスとして活躍したい」 そんなあなたにオススメの「オンライン事務局」という新しい働き方をお伝えします。 在宅ワークが進み、さまざまな働き方がある今、個人事業主や中小法人の事務局業務を請け負うことができる人材が求められています。 ひと言で「事務」といってもその内容や量はさまざま。 言われたことをその通りにやるだけの仕事もあれば、求められることを理解し臨機応変に対応することが必要な仕事もあり、自分に合った仕事量と内容を選んでスタートできるので、副業からの起業も可能\です。 何の資格も人脈も持っていない専業主婦だった私が、パソコン一つで在宅ワークの起業をし、5年間で約300名の事務局業務に携わり、軌道に乗せていくまでのノウハウをお伝えします。この本を読めば、何を用意してどうやって始め、売上になるまでの流れが理解できます。 本書は、オンライン事務局の仕事内容や特徴、事前に必要なものや準備しておくと良いことから、お客様になる人の見つけ方の集客の仕方やオンライン事務力を仕事の流れがわかる、イベントの開き方も解説。最後に、オンライン事務局を長く続けていくために、気をつけておくと良いポイントまでお伝えします。
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《イキイキ働くために、自分自身で「デザイン」する!》 「やりたいことがあって公務員になったのに、希望の部署に配属されない」 「人員削減で仕事が過多に。毎日時間に追われている」 「住民や地域のためになることを提案したのに、上からは軽視されてしまう」 一生懸命仕事に向き合っているからこそ、色々な場面で 自分や組織の中に“モヤモヤ”(働きづらさ)を感じてしまいがち。 本書は公務員の皆さんが、そんなモヤモヤを解消して、 「自分らしく主体的に働く」ために、自分自身の考えや行動を 自らでつくりあげる(=デザインする)ためのヒントを紹介します。 <仕事> ムリ・ムダ・ムラをなくし、仕事の満足度を高めるためのデザイン <人間関係> 庁内外で人と良好な関係を築き、多くの力を得るためのデザイン <心のあり方> マイナスな気持ちともうまくつきあい、前を向くためのデザイン <プライベート時間> 仕事外時間を有効活用し、公私ともに充実するためのデザイン <キャリア> 異動・配属を自分の糧にし、やりがいをもって働くためのデザイン 「イキイキ楽しく働いて、やりたいことや自己実現を叶えたい」 そんな皆さんを応援する1冊です。
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本書は株式会社マツリカの有志たちによって執筆・制作された技術本です。フルリモート可・フルフレックスという自由な働き方でBtoB SaaS業界を駆け抜けるメンバーたちのノウハウをぎゅっと詰め込みました。マツリカのリモートワークやフルフレックス制度は『自分にとって最も生産性の高い場所、高い時間で働いて成果を出そう!』という主旨のもと存在しています。日々、自分と向き合い『より楽し働く』ための努力を惜しまないメンバーのノウハウを覗いてください!
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発達障害には「グレーゾーン」と呼ばれる層があります。専門医から正式に診断されて障害者手帳を取得したり、薬を服用したりするほど程度は重くないが、定型発達(健常者)とも言い切れない層です。 その層にいる人々は、人並みにできることもたくさんある一方で、どんなに頑張ってもできないことがあります。また、任された仕事をこなせず、まわりの人に「仕事が全然できない」「怠けている」と幻滅されることも多く、次第に心を病んでいく人も大勢います。 このような状況にあっても、グレーゾーンの人は働き、収入を得て生活していかなければなりません。 一部の人々は適職を見つけて安定した生活を送っているかもしれません。ですが、それよりもはるかに多くの人々が無理をしながら働き、ときには「辛くて仕事を辞めてしまう」「引きこもりになってしまう」「仕事が長く続かない」といった現実に直面しているのです。 そんな人々が無理しないで働き続けるにはどうすればいいのか。本書は、数多くの事例をもとに、そのヒントをご紹介します。 <目次> はじめに 第1章 どうして発達障害グレーゾーンの人は働きづらいのか 第2章 「営業系」「事務系」「作業系」の働き方 第3章 働きづらさを解消 自分にあった仕事術 第4章 無理しない 人間関係の築き方 第5章 それでも困ってしまったら就労支援を利用する おわりに
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不安な時代に必要な知恵、仕事の武器をどう身につけるのか。働き方についての取材や論考も多い出口治明さんと、女性学、ジェンダーについて研究を続ける上野千鶴子さんが、日本人の働き方、幸せになる働き方について語り合う。長時間労働、年功序列などの日本型経営からの脱却など、 さまざまな課題がある中、これからどのように変化、対応していけばよいのか? 働く人が自由になる社会を考える。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 暮らしが⼤きく変わる今、 ⼤切なものはなんだろう? 私らしい暮らしとは? 年齢やライフステージの変化など、 暮らしを変えたいと思うきっかけは⼈それぞれです。 コロナ禍や働き⽅改⾰などで これまでの⽣活が⾒直されるなか、 どう暮らしていけばいいのでしょうか? 断捨離や整理収納、片づけで家はきれいになったけど、 部屋だけでなく心や体も整えたい。 働き方や時間の使い方を含めて、 トータルに生活を考えたい。 この本で取り上げるテーマは、次の6つ。 ・心 ・住空間 ・家事 ・体 ・美容 ・働き方とお金 本当に⼤事なことや、 必要なものがはっきりしつつある今、 変えることと変えなくてよいことを考えながら 自分にとって⼤切なものは何か、 私らしい暮らしとは何かを考え、実践する本です。 〈この本に登場する方々(敬称略)〉 AYANA(ビューティライター) 烏山ますみ(女性ホルモンバランスプランナー(R)) 西山美紀(ファイナンシャルプランナー・コラムニスト) 能登屋英里(整理収納アドバイザー) マキ(シンプルライフ研究家) <担当編集からのメッセージ> 不安が多く、家で仕事をする時間も増えた今、 あらためて暮らし方や生活習慣を考えることが多くなりました。 この本で取材した方々の意見や気付きを知ることで、 何が自分にとって心地よいものなのか、 どんな暮らしをしたいのかが見えてきます。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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SDGsを「知る」から「実行する」へとステップアップするために必要な考え方・動き方を解説。 システム思考、シナリオ・プランニング、異分野コミュニケーション、環境倫理、感情知性、統合報告などを使いこなし、組織・分野を超える環境・社会・経済の統合的イノベーションを実現する「ソーシャル・プロジェクトの担い手」の思考法がこの一冊でわかります。 20世紀型思考を超え、持続可能な世界を創る一員となりたい方は必読です。 Dialogue 1 2020年に考える持続可能性 第1章 SDGsから始まる未来に求められる人材とは? Dialogue 2 個別の問題解決から統合的な問題解決へ 第2章 SDGsはどこから来て、どこに向かうのか 第3章 個人の変容と社会の変容の相互作用を促す学び Dialogue 3 個人と社会が結び付くには? 第4章 個人、プロジェクト、ローカル、グローバルをつなぐソーシャル・プロジェクト Dialogue 4 持続可能な世界の一員に求められることは? 第5章 持続可能な社会への変化の中で、活き、活かされる人の考え方・動き方 Dialogue 5 持続可能性キー・コンピテンシーを使いこなすには? 第6章 協働と変容を促す自分・他者・データとの向き合い方 Dialogue 6 学び合う関係が変化への力となる 第7章 学びと協働を結び付けるソーシャル・プロジェクトの運営・活用法 第8章 サステナブルなビジネスと社会の構築に求められる担い手のあり方 Dialogue 7 学びと協働の相乗効果によるスパイラル成長を
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テレワークが浸透する中、オフライン/オンラインのちがいを問わず、「会議に時間がかかりすぎる」「会議の数が多すぎる」という悩みはどの会社にもあります。ムダな会議には必ず原因があり、その原因を改善することで、会議は飛躍的に効率化します。そして、効率化によって得られた時間と余裕が、最大の成果、アウトプットを得ることへとつながっていきます。本書では、マイクロソフトの業務執行役員としてPowerPointやOffice365などのOffice事業部を統括し、その後、多くの企業の働き方改革を支援してきた著者が、旧来の会議の問題点を分析し、それに対する具体的な対処法を解説します。折り込み特典として、オンライン会議ツールのショートカットキー集がついています。
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ビジネスマンも、アスリートだ! ! 五輪メダリストから、EXILE、名だたるトップ経営者を指導してきた、 最短で最大の効果を出す、人気パーソナルトレーナーのビジネス×トレーニング論。 トレーナー歴25年! 多忙を極める経営者、著名人の身体を仕上げている、 吉田輝幸氏の、疲れない、動ける身体を手に入れる最新トレーニング論。 QRコード動画付き! 道具無しで家で出来る34のトレーニングも収録。 (目次) 序章 身体を鍛えると仕事がうまくいく 第1章 分析力は整った「呼吸」で決まる 第2章 決断力は「心臓」の強さで決まる 第3章 挑戦力は「お尻」の大きさと柔らかさで決まる 第4章 行動力は「脛(すね)」の筋肉で決まる 第5章 自己肯定力は「背骨」のゆるさで決まる 第6章 免疫力は正しい「食事」で高まる
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好きな仲間と好きな時間に好きな仕事をして億を稼ぎ、 葉山と箱根を拠点に優雅なナチュラルライフを楽しむ著者。 しかし、生まれつき恵まれた境遇だったわけではなく、 「貧乏」「コネなし」「中卒」「田舎出身」という むしろハンデだらけのスタートでした。 今があるのは、SHIBUYA109の一ショップ店員だった10代の頃から、クリエイティブな働き方を貫いてきたからこそ。 では、実際にどのようなことをしてきたのか、 何に気を配り、どう動けばいいのか、 本書では、その秘訣を具体的にわかりやすく解説しています。 決して難しいことではありません。 「好き! 」に素直になれば、 誰だって夢は叶えられます!
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『ノマドライフ』『LESS IS MORE』『脱東京』…… 日本人のライフスタイルと働き方を更新してきた著者が贈る新しい「幸福論」。 住環境、働き方と働く場所、収入、時間、フォロワーよりファン、コミュニティ作り、物質的豊かさから精神的豊かさへ etc.‥‥‥ ベストセラー著者が贈る、正解のない時代を走り抜くための全技術。 コロナを機に日本社会は一変、“戦後の焼け野原”と呼べる状況になった。 ビジネス、ライフスタイル、人間関係、お金……誰もが考え方と姿勢を見直し“ゼロリセット”することで、快適な生き方を掴む最高のチャンス。 アフターコロナの時代に、日本人の新しい幸福の形を提案する、刺激に満ちたメッセージ集。 「人生は壮大な実験だ!」 【目次】 第1章 コロナがもたらした意外なリアル 第2章 自分を変える絶好のタイミングがやってきた 第3章 なぜ今、オンラインコミュニティなのか 第4章 働き方が劇的に変化していく 第5章 消極的人間関係から、積極的人間関係へ 第6章 ライフスタイルをもっと自由でクリエイティブに 第7章 答えのない時代を生き抜く思考
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【10年後も生き残るために「働き方」をシフトチェンジ!】 リモートワークに象徴される「一人ひとりの働き方の変革」をテーマした本。 「働く個人の視点」と「会社・組織の視点」を取り入れ、これからの会社・仕事、新しい働き方を考えていくものです。 本書は4パートで構成されており、PART1とPART4では主に「個人の働き方」を、PART2とPART3では主に「組織・会社での働き方」を扱っています。 現在進行形で起こっている働き方のパラダイムシフトの根幹にあるものを解き明かし、仕事観を見つめ直すとともに、リモートワークでの成果の出し方やリモート環境でのコミュニケーションといった課題の解決策を、豊富な図を交えながら伝えています。 コロナ禍の影響もあり、「仕事=出社」という常識や画一的な固定概念が覆り、多様な働き方が広がりつつあります。 従来多くの会社で見られた上意下達の一律的なマネジメントや組織体制は、リモートワークのような多様な働き方にはうまくマッチしないため、マネジメントにも変化がもたらされることでしょう。 これまで常識とされていた「働き方」に疑問を持っている、今の「働き方」に悩みを抱えるという方は、ぜひご一読ください。 〈こんな方にオススメ〉 ・現在の会社や仕事、「働き方」に疑問をお持ちの方 ・リモートワークの在り方に悩みを抱えている方 ・副業や複業をお持ちの方(考えている方) 〈本書の内容〉 ■PROLOGUE 「働く」を見直す ■PART1 リモートワークから見えるもの ■PART2 リモートワークのマネジメント ■PART3 リモートワークのコミュニケーション ■PART4 これからの「働き方」を考える 〈本書の特長〉 ・働く個人と会社・組織、2つの視点で働き方を再考できる ・ビジネスパーソンが短時間で有益な情報を吸収できる ・フルカラーの図解を豊富に用いたわかりやすい解説 〈著者プロフィール〉 藤村 能光(ふじむら・よしみつ) サイボウズ株式会社 サイボウズ式編集長。編集視点で会社のブランドを伝えることを目指す。複業で複数の事業会社のメディア運営を支援しつつ、オンラインコミュニティの活動にも参加。会社を超えて、ゆるやかな「つながり」を作り上げていくことに挑戦中。著書に『《働きやすさ》を考える メディアが自ら実践する「未来のチーム」の作り方』(扶桑社)、『販促・PR・プロモーション ネット戦略のやさしい教科書。』(小社刊/共著)がある。 倉貫 義人(くらぬき・よしひと) 大手SIerにて経験を積んだのち、社内ベンチャーを立ち上げる。2011年にMBOを行い、株式会社ソニックガーデンを設立。月額定額&成果契約で顧問サービスを提供する「納品のない受託開発」を展開。全社員リモートワーク、オフィスの撤廃、管理のない会社経営など新しい取り組みも行っている。著書に『ザッソウ 結果を出すチームの習慣』(日本能率協会マネジメントセンター)、『管理ゼロで成果はあがる』(技術評論社)、『「納品」をなくせばうまくいく』(日本実業出版社)など。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 突然の在宅勤務!――そのとき、達人なら、どう動くか。「インターネット界の奇才」が目撃した、笑えて泣けるあるある事件簿&楽しく仕事して成果を上げる裏ワザを大公開。いきなり自宅=職場になり、勤怠管理やビデオ会議、家族とのあれこれ…なにかと大変だけど、どんなに翻弄されても「こんなことあってさ~」と笑い話にできたらなんでも楽しい! 読むだけで自分の生活を見直せてちょっと気楽になれる…そんな新しい働き方を提案。『おじさん図鑑』のなかむらるみさんによるイラスト入りで、とびきりゆかいにお届けします。
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 複雑な働き方改革を、マンガで平易に解説! 著者自らが名付けた“労働契約エージェント”(企業と労働者の間に立ってお互いのいい関係を築くためのアドバイザー)という肩書きの主人公の、実際の仕事ぶりと、ケースワークを6話のエピソードで紹介。これまで支給されるのが、当たり前だと思われていた残業代やボーナス、退職金などが、支払われなくなるような事態に備えて、慌てないための会社員のサバイバル術を、伝授します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、転職や再就職によって新しい職場で働くことになった方に向けて、入社後1年目の働き方について解説しています。 本書でお話しする内容は、 1.新しい場所で働くことの不安感を払拭する 2.新天地でいち早く活路を見出す方法をお伝えする この2点です。 ポイントは、自分にとって有利な点と不利な点を見極めた上で、有利な点を最大限に活かすことです。 1つ言えるのは、「いつの時代も、基本的なビジネスの常識やノウハウは変わらない」ということです。 すでに身につけているもの、これから身につけることのすべてが、あなたの財産となります。 これらに少しばかりの戦略を加えるだけで、どこででも上手くやっていくことができるでしょう。 また、withコロナ時代の新しい働き方についても、これまで働き方をベースに、どうアレンジしていけばいいのかについて触れておきます。 新しい職場に早くなじみ、焦らず結果を出すための手助けになる一冊です。
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いよいよ4月1日から働き方改革関連法が施行された。働き方や処遇の改善だけでなく、企業にとっては存亡の分岐点となる可能性がある。対応はもはや待ったなしだ。 ※2019年4月9日号の特集「始まる!働き方改革法」をまとめたものです。
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●DXの本質は デジタル技術と合理的なマネジメントの融合 ●実践する上で不可欠なのは GAFAな働き方 サブスクリプションサービスの立ち上げ、バックオフィスのデジタル化などに成功して、デジタルトランスフォーメーション(DX)に成功したと考えてはいけない。 「デジタルビジネスの成功=DXの成功」ではないのである。 DXは、社内外の仕事を、デジタル技術を活用して、その品質、スピードを最大にして、コストを下げた上で、コストパフォーマンスを最大にすることを目指す。その成果を成功の基準とするのが正しい。 これを実践して成功しているのが、GAFA(グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾン)なのである。 GAFAのエンジンは、デジタル技術である。彼らはデジタル技術をテコに、外に向けてビジネスを展開している。それと同時に、そこで得た知見を従業員の働き方にも適用している。つまり、社内と社外のビジネスプロセスにデジタル技術を活用し、最適化している。GAFAやデジタルネイティブ企業にとってはDXは「今さら」なのである。 ひるがえって、一般的な事業会社には、リモートワークやサブスクリプションサービスの導入、バックオフィスのデジタル化、ポイント経済圏の確立など、デジタル技術にまつわる課題は山ほどある。こうした企業にとって必要なのは、現状のビジネスの全体像を俯瞰し、デジタル技術をテコに、その企業がもつ「アナログな強み」を活かしてビジネスモデルを再構築することだ。 そのビジネスモデルを遂行するのに、最適な仕事のやり方を探すのがDXの課題である。そして、その課題に対する答えが、GAFAのやっている仕事のやり方、つまり「GAFAな働き方」なのである。それを簡単にいうと、デジタル技術をうまく使って、生産性を「自分らしく」、つまり個々人にあったやり方で高めていくのである。 本書にはDXを可能にする「GAFAな働き方」を実践するための実践的な知恵がつまっている。 「DXを達成したい」と考えている経営者、「DXの推進、頼んだよ」と言われて困っている中間管理職、経営企画部の方は 得るものが多いはずだ。
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悩み多き人たちへ 数千件の事案を担当してきた敏腕弁護士だから伝えられること 恋愛・仕事・家族・人間関係……生きるうえで悩みやトラブルはたくさんあります。 本書は弁護士経験20年以上、数千件の家事事件を担当した著者が、実際の相談者たちから学んだ「人生の教訓」を一冊にまとめました。 良いこと悪いことを問わず、物事にはある種のパターンがあります。そしてそれらの多くは、ちょっとしたアドバイスによって改善されることがあります。 「結婚後も夫婦円満でいられる秘訣」「部下や後輩を持つ人はとくに気をつけること」「「言葉」のトラブル解決法」など、ちょっとした言動や心がけで、人間関係や仕事が円滑に進む方法が満載! また、タイトルの「経験に学ぶな」は、ドイツの名宰相であるオットー・フォン・ビスマルクの「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」から名付けました。「経験に学ぶな」とは少々過激な言い方ですが、「経験に学ぶことが悪い」ということではありません。 「自分自身が失敗して覚える経験も必要だが、それが致命的なものになっても困るので、自分自身の経験だけではなく、多くの人たちの経験(=歴史)から教訓を得て、すばらしい人生を送ってほしい」という思いを込めています。 「頑張ってもうまくいかない」など、恋愛・仕事・家族・人間関係でお悩みの方にぜひ読んでほしい一冊です。
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「700名、ほぼリモートワーク」の株式会社キャスターCOOが実践し、考える、これからの働き方 コロナ禍になり、これまで出社が当たり前だった日常から、リモートワークに移行している企業が増えています。 ストレスなく働くことができている人もいる一方、なんだかうまく仕事が進められないと感じる人も。 また、どうマネジメントをすればいいか悩むマネージャー層もいるようです。 でも、リモートワークになっても、成果を出せる人はいるし、マネジメントができる人もいます。 その違いはどこにあるのか? すでに6年リモートワークを実践している著者が語る、リモートワークのメリット、導入のポイント、そしてリモートワークが未来に与える影響までをまとめた1冊です。
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新型コロナウイルスの流行といった不可抗力的事由により経営存続が脅かされる中、多くの経営者が、従業員の健康や柔軟な働き方の追求と事業継続のはざまで判断を迫られています。 「これからの時代、変化に適応できない会社は衰退していく」といわれるが、現実の問題は複雑です。 組織や働き方を「変えるべきなのか?」「どう変えればいいのか?」「どこまで変えればいいのか?」と、頭を悩ませる経営者も多い。 本書は、「いま現在の組織は、働き方を含めた様々な変化に対応していくことが求められているが、本当に組織として適応すべきなのか、求められるがままに変えていいのか」という点に焦点をあてます。 経営者や人事がモヤモヤとしている問いに対し、考えるヒントや行動に移すための勇気を与えます。
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よくわからないまま働き始めた君へ、「働き方のモヤモヤ」に答えを出す! 『ビジネス書図鑑』『世界「倒産」図鑑』著者が物語で贈る、「幸せ」と「仕事」を巡る12の講義 News Picks取締役 佐々木紀彦氏推薦 「すべての20代、30代に読んでほしい」 新人社員サカモトは自分が働く意味を見出せずにいた。 「このまま今の会社にいていいのか?」 「自分の価値とは何なのか?」 そんなサカモトや同期たち、新人社員の前に 伝説の人事部長「石川さん」が姿を現した――。 寓話から仕事や働き方に光を見出す 新感覚ビジネス小説!
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デスク、時間、会議、人脈、データ…「スペース」も「頭の中」も片づければ、人生が劇的に変わる! 1200万部突破の世界的ベストセラー『人生がときめく片づけの魔法』の仕事版。
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ひふみ投信 藤野英人氏、面白法人カヤック 柳澤大輔氏も賛同 小さなコストで大きな利益が得られる “地方起業”で必要な考え方から経営計画の立て方まで 地方で起業するうえで必要な考え方から事業計画の立て方を図版などを使い分かりやすく解説。 実際に起業を考えている人が、実践的に学ぶことができます。 付録のワークシートを埋めていくだけで、 起業計画も作成でき、実際の起業にも役立ちます。 東京証券取引所 協力 「コロナショック」による東京特有の 「高い家賃」「高い人件費」などが重荷となり、 地方での起業が注目されている「地方起業」を 考えているすべての人に読んでいただきたい1冊! 満員電車に乗らなくても、高い家賃を払わなくてもOK。 地方で十分稼ぐことができるのです。 ■目次 ●第1部 マインドセット編 ・「東京から地方へ」の流れは加速している ・地方の人ほど「地方のポテンシャル」に気づいていない ・「ビジネスアイデア」から「ビジネスモデル」へ ・地方創生成功のカギは3つの「地産地ショウ」 ・COLUMN 地方創生について ・事例1 日本を先駆する地域起業家① ●第2部 基礎編 ・「お客さまは誰か」を明確にする ・「社会課題解決ビジネス」と「感動創造ビジネス」を融合させる ・地方企業「成功の5ステップ」 1.経営理念を定める 2.経営戦略を考える 3.社会を知る 4.ビジネスパートナーを見つける 5.収支計画をしっかり立てる 他 ●第3部 実践編 ・地方で成功するビジネスモデル ・起業に役立つ「ワークシート」 ほか ●第4部 行動編 ・スケジュールを逆算して目標に近づこう ・5 Year Planningで長期的なビジョンを持とう ほか ●付録 ワークシート集 ・自分と向き合うワークシート ・社会を知るワークシート ・ビジネスパートナーを見つけるワークシート 他 ■著者 中川直洋(ナカガワナオヒロ) 公益社団法人ジャパンチャレンジャープロジェクト代表理事、総務省地域力創造アドバイザー、 (株)ゴーゴーカレーグループ副社長、弥蔵舎(株)代表取締役、社会起業大学講師、三重県明和町観光大使。 三重県出身。みずほ証券(旧勧角証券)を経て、2002年ワタミ(株)へ入社。 執行役員社長室長となる。その後、営業推進本部長としてインバウンドなど新規事業を立ち上げる。 2010年からみんなの夢アワードの総合プロデューサーとして、ソーシャルビジネスや社会的事業などの育成に取り組む。 現在は地方創生への取り組み、全国でビジネスセミナー・コンテストを展開。企業顧問も多数契約 (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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電通「鬼十則」でも「裏十則」でもない! 生き馬の目を抜く苛烈な広告業界を、「したたか」に「たおやか」に生き抜いた私のやり方。一流の仕事作法と極上の人生心得。 日本のトップクリエイティブ集団で、広告代理店の雄でもある「電通」に所属し、敏腕クリエイターとして活躍。その一方で、現役時代に高野山真言宗で密教を学び、伝法灌頂(でんぽうかんじょう~得度)を受けて阿闍梨(あじゃり~指導者の位)となった異色の電通マン、元井康夫。その熱くてユニークな仕事ぶりから、いつ の間にか電通のエグゼクティブ(常務執行役員~電通のナンバー3)まで登りつめた彼が、その仕事術・説得術・思考法、処世術を、電通での成功・失敗エピソード を交え、時に真言宗(仏教)の教えも盛り込みながら、紹介する。 さまざまなビジネス・シーン、人生の岐路で役立つ考え方、ヒントがいっぱい詰まった珠玉の1冊。 【主な内容】 第1章 一流の仕事をするための作法 第2章 人間関係がうまくいくための心得 第3章 逆境を乗り越えるためのヒント 第4章 自分とうまくつき合うためのコツ 第5章 疲れたときに疲れないための考え方
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〈週勤4日〉〈出社不要〉〈人生100年時代〉 日本マイクロソフトが明かす職場のデータ分析! 高い成果を上げる人はどんな働き方をしているのか。 1兆ドル最強企業日本法人 × 『職場の問題地図』著者が 職場データから「成果が上がる働き方」を徹底分析。 アフターコロナに「働き方格差」時代がやってくる ・「紙」と「会議」はこうしてなくせ ・リモート勤務は「ニューノーマル」 ・信頼される/されない上司の違い 日本企業は今、「岐路」に立たされている ・コロナ禍中、本社出社率1.7%が達成できた理由 ・「週勤4日週休3日」の衝撃 ・「紙の情報」では古すぎる ・会議は「30分以内」「5人以下」 ・成果を上げる営業ほど「限られた相手」と「密なコミュニケーション」をしている ・部下からの信頼が厚い上司はメールの返信が3時間早い ・「とりあえずメール」の発想をやめる ・会議のコスト化を見える化する ・データが導く最適な「部下の数」とは
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【内容紹介】 「個」の力が活躍の鍵! ニューノーマルを生き抜く働き方 世界中にインパクトを与えた新型コロナウイルス(covid-19)。私たちの目の前の「働き方」が大きく姿を変え、企業もその大小を問わず大打撃を受けている。 在宅勤務・リモートワークが主流となる社会では、これまで以上に「成果」が評価軸となり、「個」としての力量が問われていくことは間違いないだろう。 そんな世の中で充実して働くため、また活躍するために大切なのは、「どんな自分でありたいか」、その信念を軸にして行動することである。 もっと“自己中”に、もっと“わがまま”に――。新しい時代の「働く力」を描き出す。 【著者紹介】 [著]澤 円(さわ・まどか) 株式会社圓窓代表取締役。1969年生まれ、千葉県出身。 立教大学経済学部卒業後、生命保険会社のIT子会社を経て、1997年にマイクロソフト(現・日本マイクロソフト)に入社。 情報共有系コンサルタント、プリセールスSE、競合対策専門営業チームマネージャー、クラウドプラットフォーム営業本部長などを歴任し、2011年、マイクロソフトテクノロジーセンター・センター長に就任。 2006年には、世界中のマイクロソフト社員のなかで卓越した社員にのみ授与される、ビル・ゲイツの名を冠した賞を受賞した。 現在は、年間300回近くのプレゼンをこなすスペシャリストとしても知られる。ボイスメディア「Voicy」で配信する「澤円の深夜の福音ラジオ」も人気。 著書には、『外資系エリートのシンプルな伝え方』(KADOKAWA)、『マイクロソフト伝説マネジャーの世界No.1 プレゼン術』(ダイヤモンド社)、伊藤羊一氏との共著『未来を創るプレゼン 最高の「表現力」と「伝え方」』(プレジデント社)などがある。 【目次抜粋】 PROLOGUE 序章 Being 「ありたい自分」はどこに――自らの「本質」を知る―― 第1章 Think あたりまえを疑う――生きることは考えること―― 第2章 Transform 常にアップデートする――あなたはいつだって変わっていける―― 第3章 Collaborate 「個」として協働する――コミュニティー化が世界を救う―― EPILOGUE
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目標を「見える化」できれば日本人は強い。 アフター・コロナ時代にどう生き残るか? 企業も個人も「プランB」の未来に備えなければならない。 そのカギは、目標や憧れを「見える化」できるかどうかにある――。 業績悪化、収入減、倒産、失業……。「コロナ不況」で不安だらけの今こそ、この状況を反転するためには、発想の転換が必要なのだと著者・大前氏は強調する。 〈つまり、将来が不安だからこそ、諦観するのではなく「稼ぐ力」を身につけるべきなのだ。昇進・昇給が望めないなら、高収入を得るためにスキルを磨いたり、AI(人工知能)やロボットに代替されない能力を身につけたりして、ステップアップを目指す――そうすることで、自分の未来を明るく変えていくべきだと思うのだ。〉(新書版まえがきより) テレワークや在宅勤務が拡大・長期化する中で、これまでとは異なる仕事力が求められている。ポイントは、「場所」と「時間」に縛られずに集中するための工夫や、「集団知」を導くリーダーシップ、そして目標・成果を「見える化」する仕組みなどにある。 ビジネスパーソンに必要とされる能力や条件を解説した話題書『個人が企業を強くする』の内容をアップデートしつつ新書化。新型コロナウイルス禍によって一変した国内外の情勢を踏まえ、世界的経営コンサルタントが指南する新しい働き方の教科書。
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コロナショックを見据え6月に完全書き下ろし! 最新情報・分析が満載! 【会社】「弱肉強食の時代」が加速――世界的「コロナ大恐慌」の衝撃 ・「移動蒸発→需要蒸発→蒸発雇用」、世界の「牽引役」不在 ・リーマンショックを超える景気悪化はこれから ・消える会社、業種は? 日本企業がとるべき4戦略は? 【仕事】「プロしか食えない時代」の到来――あなたの仕事は消失? 残る? ・米国では5人に1人が失業、トヨタは5割を中途採用に ・AI?コロナで「無用な人」と「引く手あまたの人」の二極化に ・自己診断!あなたの「代替可能性?付加価値」は? 【働き方】「レスの時代」がやってくる―― 「生産性?創造性」を最大化する秘訣 ・「通勤レス」「対面レス」「出張レス」がいっきに加速 ・どこでも稼げる人の共通点、チームワーク・育成のコツ ・時間の使い方、能力の磨き方、自己管理の方法は? コロナ後の「会社」「仕事」「働き方」の変化が1冊でわかる! この本で「変化の本質」を知り、 生き残り、稼ぎ続ける人になれ!
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いつか何者かになりたいと思っているすべての人と 自分は何者にもなれないと思っているすべての人へ 変化できない中で錆びてしまうことに不安に思っている人へ まずあなたが、誰かにとっての何者かになることからはじめてみよう。 ・会社に頼らず食べていける人になりたい、今のままでいたくない人は、まず「GIVE」からはじめよう 「いつか今の会社を辞めよう」「会社の仕事以外に何か始めたい」と思っている方も多いのではないかと思います。本書は、マッキンゼーやグーグルなど12の会社に勤めた経験もある著者に、社外でも、もちろん社内でも、自分らしくキャリアを積んでいく方法を伝授してもらいました。 結局「個人」として仕事を広げていくには、「数」ではなく「信頼」が大事。消耗せず、自分の価値を高めながら仕事を広げていく新しいキャリアづくりの方法を紹介します。 ・オンラインでの「自分の価値」のつくり方 とはいえ、「肩書がないなかでどうやって自分の立ち位置を見つけいけばよいのか」など、戸惑う方もいると思います。 本書ではオンライン上での人間関係のつくり方や、成長の仕方など、ウェブを利用してリアルでもウェブ上でもうまく人間関係をつくっていく秘訣も紹介。 著者ならではの方法は確実に役に立ちます。 ・SHOWROOM株式会社 前田裕二さんとの対談も収録
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なぜ組織にいた人は、将来設計を誤るのか? 65歳をすぎても「年金+300万(年間)」を得ている人に共通するのは、50代で将来設計をしっかり始めていたことです。元リクルートの営業マンが「1万人インタビュー」で得たリアルな法則を初公開。「低条件でもノーと言うな」、「新しいことに手を出すな」といった一般論の間違いと、成功する動き方のポイントがわかります。
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「働き方改革」とともに推進される「産休・育休」「時短」「女性管理職登用」――すべて「勘違い」の宝庫である。誰が勘違いしているか? 法・制度をつくる国、それに従おうとする会社・雇い主、そして、働く女性自身である。 女性が仕事を持ちキャリアアップしていくことはもう当たり前。しかし一方で、女性が働き続けようとすると、未だに様々なハードルにぶつかるのもまた現実である。 育児と両立できずに仕事を辞めざるを得ない人。 非正規で働きながら「がんばっても先が見えない」という苦しさを感じている人。 正社員でも、「会社の方針が旧態依然としていて、思うように仕事ができない」とストレスを抱えている人。 本書は、人材育成インストラクター歴25年、5000人の研修に携わってきた女性向けキャリアアドバイザーが、研修で出会う女性達から寄せられる悩みも踏まえ、働く女性の先輩として、新しい時代の女性の働き方をやさしくアドバイスするもの。 結婚、子ども、昇進、やりがい……「どうせ私なんかには無理」と勝手に決めつけて、自分で自分をあきらめてしまうのは「もったいない! 」。自分の長所に気づき、能力を活かして、もっと充実した幸せな人生を送るために、やりがいのある仕事を持つことの大切さ、どうすればそれができるのかを、「働き方改革」の上手な活用と実践をヒントに具体的に解説。「こんなはずじゃなかった」と後悔しないために知っておきたい知識もふんだんに盛り込みながら、「幸せな人生」を目指して頑張る女性を応援する一冊である。
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■企業内起業のゼロイチから成長フェーズ、さらなる進化への挑戦まで解説 本書では、企業内で新しい事業を立ち上げ、その事業を軌道に乗せ、会社、あるいは組織として成長させていくことを、企業内起業と定義しています。これは決して新しい概念ではありませんが、変化の激しい時代の中でますます重要になってきている考え方で、今こそまさに注目される働き方と言えます。 著者は1992年にNTTに入社し、インターネット産業が立ち上がりつつあるシリコンバレーの一端に触れ、日本でのインターネット黎明期に身を置いてきました。その中で立ち上げたのがNTTスマートコネクトです。本書では、その過程で培ってきた企業内起業のマインドや具体策を紐解き、必要なマインド、押さえるべきアクション、そして伝えたいメッセージをまとめました。 何かはじめたいと思っている人、乗り越えられない壁にあたって悩んでいる人、やりたいことが見つからずに悶々としている人、あるいは新規事業担当に任命されたけれどもどうしてよいかわからない人などに役立つヒントが詰まっている一冊です。 ■収録トピック(抜粋) -マインド編 ・企業内起業という働き方の選択 ・個人の発想と企業リソースの融合 ・企業内起業の種は経験から生まれる ・人との出会いが、事業のアンテナを広げる ・事業の成立要件を考え、ビジネス感覚を磨く ・想像力を存分に発揮する -アクション編 ・コンセプトに落とし込み、事業計画書をつくる ・人を巻き込む・協力者をつくる ・チームの判断軸を共通化する ・失敗を恐れず、撤退判断を明確にする ・数字へのこだわりをチームの文化にする ・安定期にこそ営業的視点を重視する ・会社のリソースを最大限に活かす -メッセージ編 ・組織に内在するイントレプレナーシップを引き出す ・環境をつくり、事業をつくり、人をつくる
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「社会の前提」は、すべて変わった。 「コロナ」によって、社会の前提がすべて変わった。 2020年、我々の「働き方」は大変革を迫られた。 リモートワークによって使える人的・時間的リソースが限られる中で、「やるべき仕事」が自ずと抽出されてきた。無駄な会議、出なくてもいいミーティングは排除され、ビジネスチャットやビデオ会議などテクノロジーで解決できることはそれに任せることが増えてきた。そして、「リモートワークのみで済む人材」への置き換えも始まりつつある。 では、「人間がやるべき仕事とは何か」──コンピュータやAIが進化した今、私たちはこの命題に直面している。ウィズコロナ、そしてポストコロナの世界では、それがいっそう問われることになる。 機械では代替できない能力を持つ人材=「クリエイティブ・クラス」として生きていくには、社会とどう向き合うべきなのか。 落合陽一氏のロングセラー『これからの世界をつくる仲間たちへ』をアップデートして新書化。
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AIの台頭によって、会計事務所の仕事の99%は奪われてしまうともいわれている。 変革の時代でも生き残るには、どうすればよいか。 カギとなるのは、「他者とのつながり」、すなわち自分の「新しい価値」を見出すきっかけをもつことである。 本書は、同業で活躍するコミュニティ同士で、いかにつながり、協業するか、についてまとめている。 そこから見出された 会計人の「未来の在り方」をあますことなく紹介! ・「税理業務以上、経営コンサル未満」の存在を目指せ ・コミュニティは、最新の情報が飛び交う宝庫 ・経営者の「相棒」としての存在感を出せ etc. 日々の税理業務をそつなくこなすだけで生き残るのは、もはや不可能! 周りはやらない、「ほんのすこしの工夫」が、これからの分かれ道となる! (目次) 【第1部】会計士・税理士の業務をアップデートせよ 第1章 AI・テクノロジーによって、会計士・税理士の仕事は進化する 第2章 会計士・税理士のための「未来の地図」を作る 【第2部】コミュニティでつながり、自分の価値を高めよ 第3章 「クラウド×コミュニティ」で変わる会計士・税理士の働き方 第4章 コミュニティと情報収集を通じて仕事の価値を高める 第5章 ユーザー主導型コミュニティの効果 【第3部】「クラウド会計ソフト」という名の武器をとれ! 第6章 「クラウド会計ソフト」によって何が変わるのか? 第7章 「クラウド会計ソフト」の機能と活用術
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マネジメントの父・ドラッカーが提唱した、企業における重要な経営指針「ミッション・ビジョン・バリュー」。 このうち、変化の激しい市場環境で最も重視するべきなのはバリュー(ミッションとビジョンを達成するための指針や価値観)である。 「バリューシスト」とは、著者である水野元気氏が代表取締役を務める株式会社情熱による造語。理念の実現に必要な「バリュー」を体現できる人材のことを指す。 本書は、今後の企業経営でバリューが重要となる社会的な背景を解説し、バリューを根付かせるためのステップやバリューシスト人材の育成法など、これからの経営者・人事担当者に必要の知識をアップデートしていく。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 《ぼくは適応障害になりました。》 ぼくたちは、毎日たくさんの「ストレス」と向き合いながら、生活をしています。 そんな「ストレス」は、人によってさまざまな症状に変わり、体の調子を悪くします。 なかには、仕事や生活が出来ないぐらいにまで、症状を悪化させるこころの病気があります。 その一つが、「適応障害」です。 ぼくは、その「適応障害」になってしまいました。 そして、ぼく、あやべさんは、「適応障害」で仕事を休むことになり、働く環境を変えなければいけなくなりました。 このおはなしは、ぼく、あやべさんが「適応障害」になったのをきっかけに、働き方改革をした体験談です。 働き方改革と言っても、だれでも出来る簡単なことです。 このおはなしが、あなた自身の働き方改革のキッカケになることをイメージして、書いてみました。 そして、ぼくのようにストレスを抱え、仕事を休んでいる(休職)人が、勇気付けられればうれしいです。 【著者紹介】 あやべさん(アヤベサン) 4回の転職経験がある、3人の子を持つパパ。 週末は、こだわり過ぎる、掃除、洗濯、料理をし、奥さんに嫌がられ自称イクメンです。 そんなこだわり過ぎの性格が、適応障害になった原因かもしれません。 趣味は映画鑑賞と、ランニング。好きな食べ物はエビチャーハン。
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ビジネスチャット×オンライン会議がテレワーク時代の新しい働き方だ! テレワーク、リモートワークの普及が進むなか、今、多くの企業がビジネスチャットの導入を進めています。 ・メールが大量に届いて読みきれない ・相手がメールを読んでくれたか分からない ・メールの返事がなかなか来ない など、従来のメール中心のコミュニケーションではビジネスが円滑に進まないケースが増えています。特にテレワーク環境では、離れた場所にいる相手とリアルタイムでやり取りが必要な場面も多く、非同期ツールであるメールではテレワークが回せません。 そんな中で急速に普及が進むのが「ビジネスチャット」です。主なビジネスチャットツールには、Slackやチャットワーク、Microsoft Teams、LINE WORKS、Googleハングアウトチャットなどがあります。こうしたチャットツールは、メールと比べてスピーディーかつ確実にコミュニケーションが行えるだけでなく、その手軽さは組織やチームの活性化にも大きく寄与します。 ビジネスチャットツールはどれも使い方は非常に簡単で、ITスキルが高くない人でも比較的すぐに使えるようになります。本書はそうした単なる「ハウツー」ではなく、チャットを使った「働き方」の指南に重きを置いています。さらに、ビジネスチャットと相性が良く、テレワークにも欠かせない「オンライン会議」も1章分を割いて紹介。離れた場所で働くチームメンバーとの業務の進め方を丁寧に解説しています。 本書を読むことで、テレワーク時代に欠かせないビジネスチャットとオンライン会議を駆使した「新しい働き方」を組織やチームに取り入れられます。チャットやオンライン会議を根付かせ、テレワークやリモートワークを活用した「新しい働き方」を述べたこれからのビジネスに欠かせない1冊です
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アメリカの働く女性たちから、共感の声が殺到! ガネット社元CCO、ジョアン・リップマンによる「男女が平等に働くための最高のガイド本」 グーグルはじめ、先進的なアメリカ企業は“女性に対する無意識の偏見”に気づいて是正する試みを、会社を挙げて行なっている。 女性がオフィスで実力を発揮するには、結局、どうすればよいのか? 心理学、脳科学、データサイエンスなどからの最新知見を盛り込んだ“絶対に効く12カ条”。 □“話をさえぎる人”の話をさえぎろう □女性は“すみません”と謝る必要はない □男性は女性の代わりに決断してはいけない □女性をどんどん昇給・昇進させるべき ……ほか エビデンスに基づくコツを使って「自分らしさ」を取り戻そう。 男女が一緒に働くために、女性が(そして男性も)知っておくべきことが満載!
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令和元年の男性の平均寿命は81歳、女性は87歳。90歳以上の人口は220万人を突破! 老後2000万円問題をはじめ「長生きリスク」なる言葉も生まれている昨今、私たちはどういう人生を歩めばいいのか。前例がないだけに、これが正解という生き方はなく、個人が自ら模索しなければならないのである。今年74歳の著者は、15年前にソニーの役員を退任後、ベンチャー企業に投資する会社の会長や地元でクリーンエネルギーを提供する会社の社長などを務めつつ、何社もの社外取締役も兼任して「生涯現役」を貫いている。そんな著者が、令和とはどんな時代になるのかを分析しつつ、手本となる生き方を実践している人たちの事例を網羅したのが本書である。二毛作、三毛作の人生を生きるため、副業OK、名刺を何枚も持ち、できるだけ社会に貢献する。そんな生涯現役の人は健康寿命も長いという。孤独に陥らず、社会とつながるヒントが満載!
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働く女性を応援します! 「管理職になった人、これからなる人」必読 元「日経ウーマン」編集長が豊富な「働く女性」取材経験と自身の管理職経験から、 女性管理職を取り巻く“今”とケース別ノウハウを紹介! ―― ビジネスパーソンにとって「管理職への昇進」はとても喜ばしいことだと思いますが、 こと女性に至っては少し様相が異なります。「管理職になりたくない」という女性が少なく ないからです。 「希望していないのに、会社の思惑で管理職に上げられてしまった。自信なんて全くない。 もう不安しかない」 「年上の男性社員が部下になるし、チーム内には“女性に何ができる”と思っている節の人 もいる。こんな状況でどうマネジメントすればいいの?」 女性の管理職には、男性にはない様々な葛藤があります。中にはこうした不安から「私には 無理です」と昇進を断ってしまう人もいます。それは実にもったいない。キャリアにおいて 大きな損失だと私は思うのです。 私は、そんな不安や葛藤を抱える女性たちに対して、「昇進するチャンスがあるのなら、 それを生かしたほうがいい。管理職になることは、あなたの今後の人生の選択肢を広げてくれ るから」「あなたならきっと昇進しても大丈夫。きっとできるはず。よき管理職に、よきリー ダーになろうよ」とお伝えしたくてこの本を書きました。 これまで長年にわたり取材してきた、たくさんの女性管理職の事例、そして自分自身の体験を 紹介することで、ヒントやアドバイスを提供できたらと思っています。 「はじめに」から ――
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だれでも心の底に、子どもの頃なりたかった夢というものがあるでしょう。 でも、そもそもなぜその夢を抱いたのか、突き詰めて考えたことがありますか? 本書では、夢の後ろに隠れている、あなたのほんとうの欲望を探り出すことで、それを仕事に生かし、これからの人生を輝かせる方法を明かします。 そのために必要不可欠となるのが、「月に5日」という働き方。 やりたいことに夢中になって取り組んでいると、オン(黒)とオフ(白)の境目が曖昧(グレー)になっていき、いつしかオフ(白)ばかりになる、というイメージです。 その考え方とやり方を身につければ、誰でもどんな仕事でも、必要最低限の日数だけ働き、自分が望む成果を手に入れることができるようになります。 ・月5日営業のための「その1」をクリアすれば → 年収500万円 ・月5日営業のための「その2」をクリアすれば → 年収1000万円 ・月5日営業のための「その3」をクリアすれば → 年収2000万円 ・月5日営業のための「その4」をクリアすれば → 年収3000万円 ・月5日営業のための「その5」をクリアすれば → 年収1億円以上無限大 この数字は、著者が主催する「月5日で成果を上げるための研修セミナー」参加者の実例をもとに割り出されています。 究極のワークライフバランスを体現した、次世代型の働き方がここにあるのです。
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【内容紹介】 幻冬舎で「あたらしい経済」編集長や関連会社の役員を兼務し、Voicyで総再生回数60万回突破した人気パーソナリティ、初の著書! 「畳み人(たたみにん)」とは、仕事のアイデアを実行可能な状態までに設計し、着実に実行に移す人を指します。 ビジネスにおいて突飛なアイデアの大風呂敷を広げる経営者やリーダーを「風呂敷広げ人」とするならば、この本で定義する「風呂敷畳み人」は、そのアイデアを着実に実行する(畳む)リーダーに対する「名参謀」や「右腕」のような存在。これからの時代に求められるのは、リーダーをサポートしながらときにチームの先導役、ときにプレイヤーとして変幻自在に活躍する「畳み人」ビジネスパーソンなのです。 幻冬舎のカリスマ社長・見城徹氏や、メディアで話題の編集者・箕輪厚介氏が次々に立てる突飛なプランを影ながら実行に移してきた著者が、これまでに培ってきた「畳む技術」を惜しげもなく披露するのが本書です。 【著者紹介】 [著]設楽悠介(しだら・ゆうすけ) 株式会社幻冬舎編集本部コンテンツビジネス局局次長 /あたらしい経済編集長 1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。仮想通貨・ブロックチェーンに特化したメディアプロジェクト「あたらしい経済」を創刊し編集長に。マンガ出版の幻冬舎コミックス、CAMPFIRE との合弁会社エクソダス、その他関連企業の取締役を複数社兼務。またエン・ジャパンの新規事業「pasture」のアドバイザーも務める。個人としてNewsPicks 野村高文氏とのビジネスユニット「風呂敷畳み人」を組み、Voicy で「風呂敷畳み人ラジオ」の配信や「風呂敷畳み人サロン」など、数々のビジネスコンテンツを発信。イベント登壇やメディア出演も多数。またサウナ好きがこうじて「サウナサロン」も主宰。 【目次抜粋】 はじめに 第1章◆畳み人が求められている理由 ・畳み人はAI時代にこそ需要が高まる存在 ・畳み人は仕事でモテる/ほか 第2章◆畳み人の仕事術 ・広げ人のアイデアをはじめは一緒に面白がれ ・アイデアの共犯者になって、軌道修正できるポジションを取れ/ほか 第3章◆畳み人のチームビルドとマネジメント術 ・仲間を集める時は、スペックより「伸びしろ」を最優先に考えよ ・広げ人の熱量の伝道師であり、翻訳者であれ/ほか 第4章◆畳み人になるための仕事の基礎 ・報告や説明にはくどいくらい主語をつけよ ・会議は30分もあれば十分 第5章◆畳み人こそ最高の広げ人になれる おわりに
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【人生100年時代、つながる力は最強の武器になる! 】 コミュニティ運営のスペシャリストが教える! 内気でも、すごいスキルがなくてもできる! いちばん幸せな働き方改革 【コミュニティ・ワーカーとは?】 自分らしさを大切にしながら、仲間と協力しあって成果を出せる「居場所」を自らつくり出せる人。 会社員としての出世でも、独立・起業でも、スペシャリスト・専門家でもない、働き方の新しい選択肢。 「人生100年時代」「働き方改革」「副業解禁」…… 私たちの働き方は、大きく変化しています。 「会社には頼れないからスキルアップしよう! 」 そう思っても、目まぐるしく時代が動く中で、スキルの賞味期限は益々短くなっていているのも現実。 私たちは、どうやって働いていけばいいのでしょうか? そのヒントとなるのが、「居場所」というキーワード。 人生100年時代、何よりのリスクは「居場所」を失い、孤独になること。 どれだけ時代が変わっても、人は「居場所」がなければ生きていけません。 これはつまり、これからの時代、「居場所」をつくり出せる力は、何より大切な武器になるということでもあります。 「居場所」 とは、 “自分らしさ”を大切にしながら、仲間とつながり、協力しあって成果を出せる場所 のこと。 そんな居場所をつくり出せる人を、本書では「コミュニティ・ワーカー」 と呼びます。 コミュニティ・ワーカーという働き方に、特別な能力は必要ありません。 すでにみんながもっている「つながる力」に磨きをかけていくことで、誰でもコミュニティ・ワーカーを目指すことができるのです。 激しく変わる世の中の動きを止めることはできません。 でも、前向きに捉えて、ちょっと考え方を変えると、より「幸せな働き方」が見つかるはずです。 本書をとおして、働き方の新しい選択肢を探ってみませんか?
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Yahoo!ニュース、朝日新聞のウェブメディア「ウィズニュース」の記事、 「26歳介護士ブロガー、月収100万円でも生活費8万3000円の理由」が大反響! 低収入、やりがい搾取、サービス残業の横行……。 僕が見てきた介護業界は、「正社員は安定」という構図はどこにもなかった。 「将来安定」を手に入れるために、正社員という道を捨てた。 *** 島根県在住、学歴もスキルもない26歳の介護士が選んだ道は 「派遣社員×副業」という働き方。 派遣社員のメリットを最大限に活用し、 安定を確保しながら 正社員の約7倍の収入アップ、 さらに、労働時間を大幅短縮、地方暮らし、在宅ワークまで実現! 本書では、低収入から脱却するための 考え方やノウハウのヒントを詰め込みました。 ●正社員になれない人 ●就活がうまくいかない人 ●非正規雇用に不安がある人 ●少しでも収入アップしたい人 ●もう少しゆるく働きたい人 ●今の職場を辞めたい…モヤモヤしている人 といった方におすすめしたい、 新しい働き方を 提案してくれる一冊です!
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近年、シェアリングエコノミーの高まりを背景として、日本国内でも「シェアオフィス」を筆頭に「コワーキングオフィス」「サービスオフィス」など、様々な形態のオフィスが登場しています。 本書は、長年オフィスビル開発やオフィス賃貸業を営む著者が、これらの新しい形態を「スモールオフィス」を総称し、各々の機能の違いや、使用例を解説。また一般の賃貸オフィスと比較しながら、コストや活用にあたってのメリット・デメリットを詳説。著者独自の調査による豊富な使用事例も紹介しています。 スモールオフィスは、「専用の執務室があるもの」と「執務スペースもシェアするもの」に大別され、その多くは駅から徒歩数分というアクセスの良い立地にあります。一般の賃貸オフィスと比較して、最大のメリットは初期費用の少なさと、入居・退去が楽であること。 当初はスタートアップ企業や独立したての士業のビジネスパーソンなどに支持されてきましたが、ここ数年で大手企業もその使い勝手の良さに着目し、プロジェクトオフィスやサテライトオフィスとして、また地方企業が大都市圏へ進出する際にも活用されています。 オフィスの大きな特長として、エントランスや受付、会議室などが共用化されています。会議室や打ち合わせスペースは「使った分だけ」のコストで済み、スペースの有効活用につながります。また複数企業が同じフロアに入居しており、会社を越えた交流会も頻繁に行われているため、オフィス内で新たなビジネスが生まれたり、取引先を紹介し合うなど、一般の賃貸オフィスにはない「コミュニティの形成場所」としても注目されています。 企業の経営者や経営戦略、経営企画、総務に携わるビジネスパーソンにとって、示唆に富む内容となっています。
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「ITが、障害のある人たちを『仕事』『経済』『自立』の面から支援できる」この事実をたくさんの方に知っていただきたかった――こう語るのは、著者である株式会社else if 代表取締役社長 高森啓二氏。 株式会社else ifでは、グループ会社である株式会社カムラックにITの仕事を発注することで、カムラックで働く障害のあるメンバーの教育とサポートに携わっています。その取り組みは、単なる仕事の枠を越え、経済や自立のサポートをも実現しているといえるでしょう。 カムラックで働く多くのメンバーが、障害を抱えながらも、ITの仕事を通して自立を目指しています。それを支えるelse ifの取り組みから、新しい社会貢献の形が見えてきます。 障害のある皆さんと一緒に仕事をするという話をすると、「そんな仕事は大変だ」と思われる方はまだまだ多いのが事実です。確かに大変かもしれませんが、この大変さをみんなで乗り越えていくと、この仕事を通して技術者のスキルが上がるし、何よりもお客さんへのメリットを自信を持ってお伝えできる。だから、多くの企業さんに、ぜひ真似してもらって、このビジネスに参入してほしいと思っているんです。(本文より)
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あなたはイキイキと働いていますか? あなたの部下はどうですか? 産業革命時に発明された企業の管理方法は人間の本能に反するもので、そのような管理下に置かれた従業員は多かれ少なかれ「学習性無力感」に陥り、自分の仕事を楽しめず、生産性も向上しない。本書はこのような旧態依然の管理方法から脱して、従業員の生産性を高めるための方法を詳述します。 キーワードは、探求脳(Seeking System)。 従業員の「感情」、その中でも「探求」によって生み出される衝動に働きかけることが、従業員をAlive(イキイキ)させ、生産性向上につながります。 ◎社員を“ALIVE”させる3つの魔法とは… (1)「自分はこんなにすごい!」を会社で披露させる (2)試行錯誤できる「遊び場」を与える【もちろん評価・責任とは関係なく】 (3)自分の仕事の成果、社会への貢献を「実体験」させる【上司の褒め言葉なんて意味がない】 職場はSurviveするものではない! Alive(イキイキ)してこそ生産性は向上する!
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「定年まで我慢」でも「早期退職」でもない第3の道がある! 「我慢の多かった会社員人生もいよいよ最終コーナー」と思っていたら、「定年後も働き続ける人生100年時代」と言われガックリ……そんなミドルは少なくないはず。ただ見方を変えれば、「本当にやりたい仕事に挑戦する時間ができた」とも言える。では、充実した「これから20~30年の人生後半戦」を作っていくためには何が必要なのか。会社員のうちにやっておくべきことは何か。約20年の会社員生活ののち起業し、苦労を重ねる中で、「働くって楽しい!」と胸を張って言える働き方を実現した著者が、自らの体験談をもとに心構えと準備のポイントを語る。巻末には、自分のやりたいこと、自分の強み、今すべきことなどが明確になる3つのワーク(「人生後半戦の使命を考えるキャリアプランニングシート」「今から20~30年働く未来シミュレーション年表」「自分の強み・補強したい経験を知る越境取材シート」)も収録。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 教員のブラック労働、教員採用試験の倍率低下、非効率なシステムなどなど。 ツイッターで話題の“さる先生”が、いま多くの問題を抱えている「学校現場」に一石を投じる。 教師として、あなたのミッション(使命)は何ですか? 教員として豊かに生きるための条件、それは自分の中に確かな「ミッション」を持つこと。 それにドライブされて動く人がたくさん出てくることで、学校教育はもっと面白い世界へと変わっていくはず。 ツイッターで「教師の働き方改革」を提言するやいなやフォロワー数が急上昇のさる先生が語る。 「教育の生産性」を上げた余白が生む、その先の教員の在り方、理想、変えていくべき未来。 さる先生と同じようにミッションを掲げ、奮闘している仲間(教員)たち。いま学校現場で起こっている大きなグルーヴがココにある! 「教育の生産性を上げて、子どもも教師もハッピーに!」というミッションを実現していくために、さる先生が実践している思考法や仕事術も多数公開。 学校業務の効率化を図るテクニックも充実し、これを読めば明日から「定時に帰れる」こと間違いなし。 現役教師はもちろん、教師を目指す学生たちにもぜひ一読してほしい一冊。 学校、教育に関連するすべての人に投げかける、さる先生からの提言を受け止めろ! 【収録内容】 ミッションを持つことで、自分の成長を加速! 第1章 「死ぬ」と思ったら、イシューから始める 第2章 「発信」により、自分をアップデート 第3章 ビジネスマインドを「教育」に取り入れる 第4章 ミッション・ドリブン ●巻末[第2部]では働き方を変える、 「教育の生産性を上げる3つのテクニック」を収録 [特別寄稿] ・“学び”をコントロール ― 葛原祥太先生 ・Edtech実装の教室 ― 若松俊介先生 ・フリースクールの設営 ― ざるくん(神前洋紀先生)
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「生涯、読んだ中で、間違いなくNo1.のビジネス書。 震えるような文章と言葉の数々。 読むと、勇気と自信が湧いてきます。 後悔しないので、ぜひ読んでみてください」 ――担当編集者・中里有吾(手掛けた本の実売部数、累計300万部以上) 全国の書店5000店と直取引!出版界で大注目の経営者、初の著書! 自ら編集した本も累計1000万部超! 話題の「ビジネス書大賞」も主宰! 「仕事を楽しむ秘訣」は何なのか? 「今やっていることを好きになる秘訣」は何か? 「アイデアの作り方」「ミッションの見つけ方」の公式は? 「まず動く」には、どうすればいいのか? 「心が強くなる」には、何をどう考えればいいか? 同じ仕事でも、同じ日常でも、 「視点」が変わるだけで、「価値」も「景色」も一変する! 読むと、「視点」が変わり、「あなたの明日と人生」が変わる! 【「視点を変える」の一例】 ★本当は、とくにやりたいことやこだわっている夢、好きなことがないのだったら、 無理にあるふりはしなくていい。 そして、目の前のこと、やってほしいと求められていることに、まずは集中する。 じつは、そこに「好きになる」秘訣がある。 好きなことが見つかる、夢が見つかる入り口がある。見つからなくてもいいけれども。 もう一度言おう。 とくに好きなことがないのに、無理にあるふりしなくていいよ。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人手不足の建設産業で人材の確保、育成につながる働き方改革を具体的に解説します。 今後の建設関連業の経営や組織運営で必携の1冊です 人手不足が続き、求人倍率も高倍率を維持する建設産業。しかし、人手不足の状況はなかなか改善しません。他業種と比べ、給与、労働時間などが劣るケースが少なくないだけでなく、危険を伴うというイメージも根強いからです。今後控えるベテランの大量退職に備え、企業としての競争力を維持していくには、労働環境の改善は喫緊の課題となります。 本書では、天候や発注者の都合など外部要因で改善が難しいと考えられがちな建設産業の労働環境を上手に変革するポイントを指南。さらに、単なる職場環境の改善だけでなく、有能な人材を育てるために必要なモチベーションの与え方などを、建設産業で具体化するための秘策を紹介します。
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給与は会社や上司が決めるもの? いいえ、違います。 これから、給与は自分で決められる時代が訪れます。 自分次第で、どんどん給与が上がります。 しかし、そのためには、新しい時代に合った 新しい働き方を身につけなければなりません。 この本には、その方法が書いてあります。 <サイバーエージェント、リクルートなどの先進企業が考える「仕事と給与」のあり方とは> 自分の給与は増えるのか、減るのか。 給与は会社員にとって最大の関心事です。 バブル崩壊以降、低迷する給与水準がなかなか回復せず、大手家電メーカーやメガバンクでは実質的なリストラが断行され、AIの進化によって多くの仕事がシステムに代替されようとしている昨今。かつての「終身雇用」「年功序列」に準じた会社員のままでは、給与アップが困難になることは明白です。 そこで本書では、「給与1.0」というべき過去の考え方をアップデートし、新たな時代にマッチした給与の考え方、働き方を「給与2.0」として提示します。 日本企業の強さの源泉であった「終身雇用」「年功序列」が、なぜ機能しにくくなるのか。成果主義の導入が失敗に終わったのはなぜなのか。給与の歴史的な変遷と問題点を解き明かすとともに、会社の業績も社員の給与も上がり続けている企業事例をもとに、給与アップを実現するための具体的な方法論まで解説していきます。 「給与は会社が決めるもの」「年功制で安定した企業で働きたい」といった思考からいち早く抜け出し、「自分の価値を高めて給与を自ら決めていく」2.0に踏み出した人が、10年後も成功を手にしているはずです。 <本書で取り上げる事例> ・ 株式会社サイバーエージェント ・ 株式会社サイボウズ ・ 株式会社リクルートホールディングス ・ 株式会社コプロ・ホールディングス ・ 福井県鯖江市 市役所 ・ 株式会社千葉ジェッツふなばし ・ 株式会社ムラタ ・ 株式会社湘南ベルマーレ ・ 株式会社セールスフォース・ドットコム
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<すべての人に効く、図と絵でわかる“働き方バイブル”登場!> 仕事、キャリア、成長、リーダーシップ、自己実現、会社、メンタル…… 「働くこと」を考える上で大切な概念を完全図解。 ⬛︎やる気も悩みも「仕事観」次第!? 仕事の悩みは、なぜ生まれるのでしょうか? 同じ仕事でも、人によって辛さの程度が違うのはなぜでしょうか? 同じ状況で、やる気が出る人と、なくす人に分かれるのはなぜでしょうか? その答えは「観(=ものの見方・とらえ方)」にあります。 高いスキルがあるのに「観」が弱いために、壁にぶつかる人がたくさんいます。 刺激的な仕事をしているのに「観」が不健全なために、やる気をなくす人もいます。 反対に「健やかな仕事観」は「健やかな仕事意欲」を生み「健やかな仕事人生」につながります。 そうした「健やかな観」をつくるのが、本書の目的です。 ⬛︎より良い仕事人生を送るための「360度の視点」が1冊に 古代・中世から現代にいたるまで、多くの先人(哲学者、経済&経営学者、心理学者、経営者など)が 遺した知恵がコンパクトにまとまった1冊です。 「仕事や生き方について、偉大な先人たちはどう考えたのか?」を網羅的に知ることができます。 1)本書で引用される先人たち アダム・スミス、マックス・ヴェーバー、ドラッカーなどの経済・経営学者たち。 カント、ヒルティ、アラン、モンテーニュなどの哲学者たち。 ヴィクトール・フランクル、A.マズロー、A.エリスなどの心理学者たち。 渋沢栄一、松下幸之助、トーマス.J.ワトソンなどの経営者・実業家たち。 その他、詩人、作家、スポーツマンなど多数。 2)本書に登場するキーワード <Career> 3人のレンガ積み、価値創造回路、内的キャリア、3層➕1軸、偶発性理論……。 <Growth> 自立・自律・自導、連続的成功、πの字思考プロセス、七放五落十二達の法則……。 <Ability> ポータブルスキル、T型人材、PM理論、状況対応リーダーシップ、セレンディピティ……。 <Motivation> 目標と目的、SMART、内発的動機、使命的動機のシャワー効果、自己実現……。 <Company> 会社と企業、社会的責任、風土と文化、P人材・U人材、企業内プロフェッショナル……。 <Mental Health> ストレス要因、レジリエンス、ABC理論、ワーク・ライフ・ブレンド……。 ⬛︎すべての働く人に 「やる気が出ない」「将来が不安」「仕事が面白くない」 「会社と自分があっていない」「もっと意味のある仕事をしたい」 「転職を悩んでいる」「キャリアを見直したい」 ……多くの人がぶつかるこんな悩みに、本書は力強いヒントを与えてくれるでしょう。 その他、以下のようなケースでも、ぜひ本書を活用してみてください。 ●就職活動の準備に 「職業を選択する上で、さまざまな観点を持ちたい」 「面接で何を語れば良いかわからない」 「会社情報は集めたけれど、自分の想いがわからない」 ●経営者・管理職の方に 「(部下・社員の)モチベーションアップのヒントを得たい」 「キャリア形成は、どう指導したらいいか」 「組織と個人がブレずに進むにはどうすればいいか」 ●人事担当者・キャリアコンサルタントの方に 「人材育成の新たな切り口のヒントを得たい」 「職場のメンタルヘルス問題・疲労感に対処したい」 「働くことの相談のプロとして、基本概念をしっかり押さえたい」 「なぜ働くか?」「どう働くか?」 ――働くあなたがより良い仕事人生をおくるために役立つ視点がきっと見つかります。 就活・転職、社内研修でも使える! 著者書き下ろしオリジナルワークシートのPDFをこちらからDLできます。 d21.co.jp/feature/tetsugaku/
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現在の教育産業のマーケット構造と、2020年の教育改革について述べ、学校現場、学習塾、社会人の学び直し(リカレント)などを巡る動きや関連企業のトップの考えを取り上げ、教育関係者に対して変革を促します。
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各待遇に関する判断が一目でわかる同一労働同一賃金裁判例集を収録
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実務に精通した弁護士がまとめた、新時代の規程集!
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【オリエンタルラジオ 中田敦彦氏 激賞!!】 この本のおかげで、僕の思考力は次のステージへ上がった。 人生で起こることのほとんどは、自分の思い通りにはなりません。 若いときには「若い」という理由で。年をとると「年をとった」という理由で。偉くなると「偉いんだから」という理由で…。 ここに、そんな思い通りにならない環境の最たるものがあります。 それが、地理。 人類は誕生以来、つねに環境との因果応報(=地理)から学び、進化・発展してきました。 つまり、人類と地理の関係を学べば、そしてその地理から授かった環境への知見を人生にフィードバックすれば、あなたの人生の成功のカギを手に入れることになります。 「農業革命」「産業革命」の来歴をたどると ↓ 【地理思考】 AI時代を生き抜く「仕事の答え」が見える 交流人口が豊かな都市を観察すると ↓ 【地理思考】 自分を伸ばす「個性」や「尖り」が見つかる などなど。 本書は、学問を通じて、これからの働き方生き方の答えが出る、 まさに現代版【孫氏の兵法】です!
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人生百年時代を迎え元気なシニアが増えるとともに、「老後資金2000万円問題」に象徴されるように、豊かな老後を築くための収入確保などが大きな課題となりつつあります。 もはや多くのビジネスパーソンにとって65歳まで働く、あるいは70歳を超えても働くことが当たり前になりつつあります。そこで問題になるのは「各人が自分の能力を生かして、いかにやりがいを持って働き続けられるようになるか」です。 役職定年後で肩書きを失った途端、誰でもできる簡単な仕事しか回されなくなった。定年後、再雇用されたものの職場に居場所がなく孤立している――。そんな「ああなりたくない」元上司や先輩を身近に見てきた40代、50代のビジネスパーソンにとっては、特に切実な問題でしょう。 そこで本書でご紹介するのがジェロントロジーの活用です。ジェロントロジーとは医学、生理学、社会学、心理学など様々な学術分野を横断的にカバーする学際的な学問です。エイジングに伴う生涯発達や高齢化社会における生活、人間関係、心や健康の管理、老人介護や諸制度・政策、経済などの問題を多角的な側面からとらえ総合的に研究しています。 特に注目したいのが結晶性能力です。ジェロントロジーによると人間の能力には2種類あります。比較的若い頃から衰え始める流動性能力に対して、洞察力や創造力といった結晶性能力は歳を取っても伸び続ける能力です。その結晶性能力を仕事や生活の中で鍛えていくことにより、豊かな未来が切り開けるようになります。 本書では結晶性能力を鍛える働き方、そして生き方を具体的に解説しました。すぐに試せるワークシートも多数収録しました。ぜひご活用ください。
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◎労働人口の減少・働き方改革時代に必要な業務改革・改善に、新たな考え方やAIやRPA、IoTなどの新技術で対応! ◎すぐできる小さな改善から業務プロセスの変更・大改革までを網羅した、最新の事例を詳解。 ◎なぜ、今業務改善・BPRが必要なのか。 「今更、業務改善?」と思われるかもしれませんが、今こそ業務改善を行わないと労働力人口の減少や働き方改革時代に対応できない組織となってしまいます。その理由も検証しています。 ◎同じ業務・同じ課題を抱えていても、業務改革の方法は多種多様です。ただ、間違いなく言えるのはどんな課題でも必ず効率化する方法は存在します。本書はそのためのヒントに溢れています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 手塚治虫氏の不朽の名作から学ぶ令和時代の「働き方」 「漫画の神様」と称された手塚治虫氏が送り出すメッセージは時代を経ても色あせません。 手塚氏の代表作の1つである『ブラック・ジャック』を働き方の観点から再編集し解説を加えたのが同書です。 プロフェッショナルの思考が学べます。 【著者紹介】 [著]手塚 治虫 (てづか・おさむ) 1928年に大阪・豊中に生まれる。1946年に漫画家デビュー。 以後、『鉄腕アトム』、『火の鳥』、『ブッダ』、『ブラック・ジャック』などヒット作を多数手がけ、「まんがの神様」とも評された。 【目次抜粋】 ・「つながり」は割と「しがらみ」 ・「ピンッ」を逃すな 「ザワッ」から逃げろ ・介入させない 介入しない ・自己評価はほぼ無意味 ・仕事は「私事」と自覚する ・全員賛成は小成功 賛否両論が大成功 ・ルールは「守る」より「作る」 ・「いつものやり方」に頼ると老けるほか
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 手塚治虫の名著が教えてくれる働き方・生き方の悩みの解決法! ブッダとはサンスクリットで「悟りを開いた人」を指す。 しかしながら、そんなブッダでも初めから悟りを開いたわけでなく、悩み苦しみながらやっと悟りにたどり着いたのだ。 「働く」「生きる」という私たちの身近なテーマにブッダはどのように向き合い、克服したのか。 手塚治虫氏のまんがを通じて、その答えを一緒に探してみませんか。 【著者紹介】 [著]手塚 治虫 (てづか・おさむ) 1928年に大阪・豊中に生まれる。1946年に漫画家デビュー。 以後、『鉄腕アトム』、『火の鳥』、『ブッダ』、『ブラック・ジャック』などヒット作を多数手がけ、「まんがの神様」とも評された。 【目次抜粋】 ・怒りは自分を傷つける。 ・敵の「皮肉」を、「助言」に変える。 ・世の中より、あなたの中に答えがある。 ・「頑固者」と「意志のある人」は紙一重。 ・「デキる人」より、「幸せにできる人」。 ・譲ると見つかる、幸せもある。 ・「変わる」という苦しみを愛する。 ・死ななくても、生まれ変われる。 ・「人のため」が、一番うれしい。 ほか
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自分はなんのために働いているのか…… このままでいいのだろうか…… そもそも、「働く」ってなんなんだ…… そんな疑問や不安を持ってはいないだろうか? あなたが抱える悩みは、 簡単な質問に答えることで解消できる! 77の質問を通して、自分自身の答えにたどり着く。 これまでの間違った考えに従う必要はない。 自分なりの新しい答えを探せばいい。 「今、抱えている悩み」を「働く武器」にかえて、これからの時代を心地よく働こう! 納得いかない考え方は受け入れなくていいし、イヤなことはしなくてもいい。 いつまでも我慢をし続ける必要もない。 とは言え、不平不満を口にしても、「いつか……」と待っていても、目の前の現実が変わることはない。 次の時代を生きていくのは、あなただ。 あなたが心から納得して働けるように、そして、最大限の満足感を得られるように、 あなたにとって最高の「仕事」や「働く」を一緒に創っていこう。 全ては自由だし、全ては思い通りだ。 さあ、どうしていこうか? (本文「はじめに」より抜粋) 【目次】 第1章 自分の人生を生きているか? 第2章 あなたはなぜ、働くのか? 第3章 本当にやりたい仕事と出会うには? 第4章 惑わされない働き方とは? 第5章 いつでもどこでも生きていける自分になるには? 第6章 20代の今、やっておきたい10のコト
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 情報サービス産業が直面する課題解決に向けた提言や現状分析などを取りまとめてきた「情報サービス産業白書」の最新版。2019年度のテーマは、社会的課題でもある「働き方改革」。かつて「3K」「7K」など労働環境の過酷さが指摘された情報サービス業界では、早くからその改善に取り組んできた。その旗振り役を務める業界団体の情報サービス産業協会では2017年に「働き方改革宣言」を公表し、「ワクワク」する働き方の追求を究極の目標に掲げている。 第1章ワクワクする働き方改革の実現に向けて 第1部ではITエンジニアを対象に行ったアンケート結果を分析、何がITエンジニアに「ワクワク」をもたらすのか、「ワクワク」の正体が明らかになる。 第2部情報サービス産業の概況 第2部ではデジタルトランスフォーメーション(DX)に焦点を当てた。経済産業省「DXレポート」の概要や、協会が米国・中国を訪れた視察団レポートのほか、会員アンケートで情報サービス企業のDXへの取り組み状況お実態などを明らかにする。
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サラリーマンの方々には、まさに千載一遇のチャンスが訪れています。 あなたのこれまでのビジネス経験と知識だけで副業ができます。副業で得意分野の専門家やコンサルタントになるのです。 宣伝も集客も投資も必要ありません。短時間で高額報酬のコンサルタント副業です。そこには「仕組み」があります。 人生100年時代を迎え、自分で稼ぎ続ける手段を持つことが今や必須です。起業ももちろん可能です。 本書は、サラリーマンの方が今持っている経験と知識で、「副業」として収入を得ていく方法を具体的に詳細にお伝えしています。 私も日産自動車で28年間サラリーマンをしている中で、年間業績55店舗中49位の超低迷店を10ヶ月後に「トップ3」店舗へと大変身させる経験がキッカケとなり、自分でも中小企業のお役に立てるのではないかと考え、コンサルタントとして独立しました。 本書では、これまで500名以上のサラリーマンや士業の方の相談をうけ、100名を超えるサラリーマンの方々を、それぞれの得意分野を活かして「オンリーワンの専門家」に養成してきたノウハウを具体的に解説。また、短時間で高額報酬が得られる「特化型案件」についてもお伝えします。 サラリーマンで副業するために必要なことを余すことなくお伝えし、副業から起業までも見据えたガイド本になっています。 【購入者特典】 特別付録:<自分ワークショップ用:「強み」発見シート> 【著者プロフィール】 鈴木 誠一郎 オンリーワン・コンサルタント養成アカデミー代表 経営コンサルタント 日産自動車株式会社グローバル本部にて28年間勤務する。営業部、マーケティング本部、企画部、地域戦略部、人材開発部、ディーラー出向を経験する。経営コンサルタントとして全国BMW正規ディーラーの経営改善活動に携わる。長年の企業現場でのコンサルティング経験を伝えるため唯一の実戦的コンサルタント養成機関を主宰し500名以上のビジネスマンの相談を受ける。アカデミーは現在第27期生を迎え、約100名の卒業生を輩出する。