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「世界を救う」ことを人生のテーマとし、人類の火星移住を本気で目指す、今最も注目の天才起業家、イーロン・マスク。どんな窮地に立ってもそれを乗り越え、世界を驚かせる結果を出し続けているマスクの在り方は、危ういながらも非常に人を惹きつけます。世界を変える男が何を考え、どう生きてきたのか。本書ではマスクの言葉とともに、彼の人物像に迫ります。 ・起業家は毎週100時間、地獄のように働くべき ・こういう出来事があるから、休暇は頭痛の種なんです ・こうなったら自分でロケットをつくるしかない ・常に世界を劇的に変える何かに関わりたいと思い続けてきた ・すべての大木も元は小さな種。大事なのは成長率だ ・宇宙ロケットの打ち上げコストを100分の1にまで引き下げる ・自分でなくても世界を変えられる人がいる ・火星で死にたい。衝突事故ではなく ・テスラのライバルはEVメーカーではなく、膨大な数のガソリン車だ ・人類は限界に挑む意欲を失ってしまった ・ずっとアウトサイダーではいられない ・最後の1ドルまで会社のために使いたい ・最悪の事態になったらテスラを買収してほしい……etc.
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本著者である古田英明は、1996年にエグゼティブサーチ(経営者を対象としたヘッドハンティング)の会社を創業し、多くの人材をトップマネジメントとして一流企業に移籍させてきた。しかし国際化時代を迎えて、これからの日本を背負うリーダーへの不安感も隠し切れない。「聖書」や「コーラン」という絶対的なバックボーンを持つ海外勢と、精神的支柱に乏しい日本人が同じ土俵で戦っても勝負にならないというのである。それでも、日本には『論語』をはじめとする日本語で学べる古典があり、これらを通して経営の神髄に触れ、真のリーダーに求められる資質や条件を吸収できるというのが、古田の考え方の基本だ。もちろん古典から学ぶにとどまらず、人との出会いから学ぶ、後進を育成する、程合いを見て身を引くなど、日本らしい経営者のスタイルを見直す大切さも説いている。より厳しさを増すであろう次代の日本で、経営者を目指す志の高いビジネスマン必見の書。
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人より早く帰っているのに、周りの人からの評価も高く信頼も厚い。彼らはいったいどんな行動習慣を持っているのでしょうか? 私は過去に勤めた職場、および現在のクライアントにて、「早く帰っても許される人」を見つけて行動パターンを観察してみました。早く帰って、成果もあげる人は「主導権」を持って仕事をしています。具体的には、次の7つの行動習慣に集約されます。(1)仕事の進捗と、自分が置かれている「現在地」を知っている、(2)先読みして行動している、(3)相手と瞬時に意識を合わせている、(4)何が問題かを適切にとらえ、無駄な動きをしない、(5)率先してテキパキさばいている、(6)仕事の進め方の「勝ちパターン」を持っている、(7)早帰りが許されるキャラクターを作っている 本書は、これら7つの行動習慣をどうしたら身につけることができるのか? 早帰り先駆者の実際の行動をもとに考え、今日からすぐに使える対処法を解説します。
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「未来に何が起こるかわからない。だからこそ、未来を生きるのは、楽しい」人工知能やインターネットなどの新しい技術の登場で、今、時代は劇的に変化しています。そのような多様で変化の激しい時代にあって、私たちはどのように変わればいいのか、自分が自分らしく生きるにはどうすればいいのか、そのヒントを脳科学の知見はもとより、著者自身の体験も織り交ぜながら語りつくします。「この本は、私からの、未来を生きる皆さんへの心からのプレゼントです。さあ、明るく、楽しい未来へと、脳をフル活用して、駆けていこうではありませんか!」(「まえがき」より) ※本書は、PHPエディターズ・グループより発行された『脳が変わる生き方』と『脳が変わる考え方』を再編集したものです。
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ソフトバンク社長室長時代、孫正義社長から数々のプロジェクトを“むちゃぶり”された著者が編み出した「最短最速でゴールに到達できる超実践的プロジェクト・マネジメント術」。新人からベテランまで誰もがすぐに使えて、「チームでする仕事」が爆発的に速くなる最強メソッド。 「このプロマネ仕事術は、何も特別なプロジェクトの時にだけ必要なスキルではありません。多くのビジネスパーソンにとって、通常の仕事においても必要なスキルなのです。今やあらゆる仕事がプロジェクト化しています。上司に頼まれて資料を作ることも、営業活動をすることも、すべてが「プロジェクト的な仕事」になっているのです。『○○プロジェクト』と名がつくものでなくても、実は日常的にプロジェクトを回している。そんな時代がやってきています。そこで本書では、プロジェクト・マネジメントの基本から現場での実践法まで、わかりやすく解説します。しかも『この手順で、こう動く』という具体的なアクションに落とし込み、誰もが明日からすぐ真似できることに徹底してこだわった内容になっています」(本書「はじめに」より抜粋)
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SNSで話題沸騰! ブスなオカマのオッサン(自称)が、「ブスの生きる道」を書き綴りました! 「安心して。自分がブスだと思っている人のほとんどは、頭ひとつ飛び抜けた希少なブスなのではなくて、大勢いる有象無象のブスのひとりなのよ」「本当はみんなブスであることが普通なの。世の中なんて、右も左もブスばかり」……本文より。「卑屈なブス」「傲慢なブス」「愛されるブス」「弱気なブス」「普通のブス」「異常なブス」……あなたは、何ブス? 〈著者紹介〉BSディム 昼間は真面目な係長だが、会社を出て3駅でスーツをドレスに変える。夜な夜なネオン街をねり歩く、アラサーのブスなオカマである。ブログやTwitterでブツブツとオカマ仲間への文句をつぶやいていたところ、あれよあれよという間に人気に。今や、Twitterのフォロワーは約8万人にものぼる。Twitter https://twitter.com/bs_dim
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日本初の女性報道写真家の笹本恒子さんは、103歳になったいまも、講演や執筆、写真展で現役のフォトジャーナリストとして活躍中。96歳で年齢を公表した際に、高齢にもかかわらず元気はつらつの現役カメラマンだということに加え、マッカーサー元帥の撮影で「エクスキューズ・ミー」とダメ出しをした武勇伝で話題の人となった。本書は、100歳でベストドレッサー賞を受賞したり、今年4月には「世界一受けたい授業」に出演してウイットに富んだお話をしたりと、皆を驚かせている笹本さんに、いつまでもチャーミングでいられる秘訣と人生で大切なことを教えていただく本。100歳の時、脚と腕を骨折し、一人暮らしからついにケア付きのホームへ移りリハビリに励む日々。晩酌にワイン10ccをかかさず、笑顔ほど強い武器はないといつもニコニコ、素敵だな好きだなと思った人にはドキドキしながら電話をかける、など、いくつになっても豊かに生きるヒント満載。
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元ホストで、悲恋改善アドバイザーがオクテ女子へ説く、本当に幸せになる恋愛哲学! いつも片思い止まり、勇気がなくて距離を縮められない、空回りして長続きしない……そんなあなたへ。脳内恋愛をやめれば、あなたも彼の「特別な存在」になれる! ・彼から別れを告げられ、藤本さんに相談すると、女友達とは間逆のアドバイスが! 男性目線の現実的なアドバイスのおかげで、別れの危機を回避できました。(24歳・会社員) ・25年間彼氏がいなかったのに、半年ちょっとの恋活で彼氏ができました。藤本さんが正しい努力の方向に導いてくれたおかげです!(26歳・教員) ・藤本さんの言葉で「なにがなんでも変わってやる」と決意しました。この決心がなければ、今でも、恋愛だけじゃなくいろんなことから逃げてたと思います。(32歳・営業事務)――「自分自身が変わった」「幸せを手に入れた」の声が続々 恋愛も結局は、対人コミュニケーションやからな?
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本書は、弁護士として、1万人以上の方々の人生にかかわり、約50年間お金をめぐる争いを見てきた著者が導き出した「お金に悩まず、幸せになれる方法」を紹介する本です。争いがあって成り立つ職業につきながら、「争わずに、人の役に立つ生き方」をすすめる異色の弁護士がその経験から導き出した結論は、お金に執着し、お金を目的にする生き方では決して幸せにはなれないということでした。「徳は積めば積むほど、人を豊かにする」「地位や名誉で幸せな人生は送れない」「余命三ヶ月のつもりで生きる」など、豊かな人生経験に裏打ちされた言葉の数々は、どれも心に深く残る言葉ばかりです。あなたも、お金にふり回されずに、幸せな人生を生きるヒントを見つけてみませんか。 【目次】●第一章 運とお金はリンクする ●第二章 目的をお金に置くと、幸せになれない ●第三章 争うと、幸せと豊かさが逃げていく ●第四章 幸せに生きるための毎日の習慣
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キャリアも収入もあるけれど、恋愛だけが思いどおりにならない貴女へ。仕事の能力も給料も高い、勉強ができる、頭の回転が速い……そんな有能女子には「男性に敬遠されそう」「結婚が遅い」などのイメージがつきまといがち。仕事も恋も手に入れたいのなら、一般女子とは別の作戦を立てましょう! 本書は、ブログ「男心と女心」が月間150万PVの人気心理コーディネーターが伝授する、有能女子専用の恋愛のコツ。「どうでもいい男子は避けてくれて、有能男子だけが近づいてきてくれる」という、最高のモテ要素と環境をフル活用して幸せをつかむ方法を、事例とともに解説します。「貴女より稼ぐ男子」がなぜいいか/医師と出会える英会話学校/相手が話しかけやすい「隙」のつくり方/勉強会をつくろう/「君は1人でも生きていけるよね」の予防と対策/結婚の主導権は男子が握っている 等、出会いから恋愛、結婚まで、好きな彼の本命になる法則満載の1冊!
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「余計な不安を抱かないほうが人は成功できるんです」国際映画のオーデションに挑戦した井口貴士と佐々木ミオは、この言葉をきっかけに、『富と成功をもたらす7つの法則』を学び、実践し始める。自信が持てず不安とプレッシャーの中にいた2人だが……。世界35カ国に翻訳されたミリオンセラー『富と成功をもたらす7つの法則』を、マンガを通してこれ以上なくわかりやすく解説。「自分の願望をラクに叶える能力」を身につけて、望みどおりの未来を創りだす方法。世界的超ベストセラーの名著、マンガ完全解説版!
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「心身がリフレッシュして、生まれかわった」「生まれて初めて自分の心と身体がつながった」「心が楽になって、現実も変化していった!」……体験者から大絶賛! 心屋流の極意と自らの経験をもとに、悩みや不安がスッキリ消えて、現実までも好転する方法を集大成。 ●わたしはどうして幸せになれないの? ●さびしい、つらい、先が見えない ●気がつくと、いつも損してる ●お金の不安がない生活をしたい ●結婚までたどり着きたい、たどり着けない……そんな悩みや不満を抱えているすべての人の人生が180度好転する、とっておきの効果的な方法を惜しみなくお教えします。
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断言しよう! 筋トレこそ最強の教養である――「筋トレと栄養学を義務教育に組み込めばどんな国策よりも日本を豊かにする」と、万人に“筋トレ”を推奨している著者による、あまりに斬新な人生哲学の本。出世したい、モテたい、自信をつけたい、クヨクヨ悩んでいる、やりたいことが見つからない……あなたが人生で直面するあらゆる問題を、“筋トレ”は解決してくれる! 第1章では、筋トレによって享受できる日々のメリット、たとえば筋トレがどのようにビジネスや人間関係、メンタル面など、実生活に好影響を及ぼし、人生を最高に楽しいものにしてくれるかを解説。第2章では、筋トレから学べる人生の本質について余すことなく伝える。「限界を超えた圧倒的な成長はもうダメ……からの一歩から」「努力さえすれば過去の自分は確実に超えられる」「一流は習慣によってのみ作られる」――100冊の本よりも信頼できるものがここにある! (イラスト=福島モンタ)
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著書累計31万部超、『トヨタで学んだ「紙1枚!」にまとめる技術』の著者が放つ新展開! 「松下幸之助」の教えを「紙1枚」書くだけで実行・習慣化できる、まったく新しい名言集・超訳本、むしろ「超実践本」とでも形容すべき新手法を大公開! 「1枚」思考整理法をテーマに、これまで7,000人以上に指導を行ってきた浅田すぐる氏が、今回はそのメソッドを「偉人の名言を実践して身につける」という目的に絞って応用。今回、名言を取り上げる偉人は、「松下幸之助」。今年(2018年)で100周年を迎えるパナソニックの創業者であり、「とにかくやってみることで歴史的成果を出し続けた達人」でもあり、『道をひらく』をはじめとした日本を代表するビジネス書作家でもある人物です。本書を読めば、シンプルな動作だけで松下幸之助の名言を仕事で実践・習慣化でき、その名言を身につけることによって、「現状の働き方のままでよいのだろうか……」という漠然とした不安や、「なんとなく生きづらい……」という閉塞感がなくなること間違いなし!
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成功したい、成長したい、何かにチャレンジしたい……。そう思っても目の前にある壁にぶちあたってしまう。苦しい、つらい、そう思ってはないだろうか。もちろん壁は苦しいものだ。だが、苦しいからイヤなものか、避けたいものかというとけっしてそうではなく、むしろ壁に向かって挑戦し続けることを「楽しむ」ことができるようになればどうだろうか。人はなぜ山に登るのか。人はなぜ記録に挑戦したがるのか。人はなぜ新しいものを発明したり、開発したりしようとするのか……。すべて、壁を突破した先にあるものを味わいたいからだ。苦しみながらも壁を突き破った先には、何物にも代えがたい喜びがある。壁とは愛すべきものだ。そして楽しむべきものだ。壁を越えていく楽しさを知った人は、無限に成長し続けることができる。この本を読み終わったとき、壁に対する向き合い方が180度変わっているはずだ。
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「お困りのことがあれば、すぐ飛んでいく。難しいことだって、何とかしようと努力する。その人のためだけの工夫をする。どこまでも面倒見がいい……」人への思いやりやあたたかさが、誠実さが出発点になっている仕事。たとえば、真冬の寒いときにエアコンが故障したら……。高齢者宅で手の届かないところの電球が切れてしまったら……。こんなときに本領を発揮するのが街のでんきやさん。量販店の隆盛やネットショッピングが当たり前になった時代に、街のでんきやさんがなくならない理由がここにあります。時代は変わっても、変わらないものが街のでんきやさんにはあります。本書では、街のでんきやさんに受け継がれている松下幸之助の心を紹介しています。
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たとえば、こんな経験はありませんか? 目の前の営業マンが一生懸命、新製品の説明をしています。その製品の特長や他社との違いなど詳しく話してくれるのですが、さっぱり興味がわきません。ところが、その製品を使った人の体験談が出てきたとたん、興味がわいてきた。あるいは、プレゼンテーションの場面。プレゼンターがスライドに図やグラフ満載で説明してくれましたが、翌日覚えていたのは、その人がたまたま映した高校時代の部活写真と苦労話だけだった。このようにエピソードというのは、相手に大きなインパクトを与えるとともに、長く記憶に残るものなのです。この効果を営業活動に利用して、成約率を上げるのがエピソード営業です。エピソードを使って良い人間関係をつくり、提案力を身につけていけば、売上は黙っていても生まれてきます。本書はエピソードの見つけ方から、セールストーク、訪問活動、手紙、SNSまで実例とともに紹介します。
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「櫻井先生の生き方は、人生100年時代のこれからの教科書だ」――ハーバード大学教授 荻野周史 「早寝早起きは健康にいい」「睡眠は7時間以上が望ましい」「夜中に食事を摂ってはいけない」……多くの人がこれらの常識を信じて生活しています。本書の著者は、これらの常識とは真逆の生活を数十年続け、87歳となる現在も経営者・作家として活躍する現役です。 ・無理こそ長寿の方法 ・高齢者には7時間睡眠でも多すぎる ・午前2時以降の空気を吸おう ・「楽しかったら一睡もしない」も正解 ・食後の片づけが長生きのコツ ・情報や知識をもてば、話したくなる ・寝すぎる男は、離婚される危険性がある ・責任感を持ち続けるから、人生は楽しい……etc. 松本清張、川端康成、三島由紀夫……名だたる作家と親交をもち毎週100万部の雑誌を売った伝説の編集者の健康的な生き方とは――。
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「世界基準の美の法則」とは? 本書は、2010年度ミス・インターナショナル日本代表、世界大会4位に輝き、世界で最もエレガントな人に贈られるミスエレガント賞を受賞した著者が、世界のミスたちとの交流を通して学んだ「世界の美女だけが知っている本物の綺麗を手に入れる方法」を紹介する一冊。世界の舞台に立つ美女たちを通して、見た目だけではなく、「世界基準の美しさはマインドの豊かさがいちばん大切である。自分としっかり向き合った結果得られる自信が、彼女たちをより一層輝かせていた」「世界基準の美女に不可欠なもの、それは誰とも比べようのない『マイスタイル』をもっているかどうか」だと、著者は確信したと言います。本書では、CHAPTER1 自分を知る┴CHAPTER2 内面を意識する┴CHAPTER3 自己表現をする┴CHAPTER4 チャレンジする 4つのステップで自分自身と向き合えるようになっています。また、ミスコンテスト世界代表たちのインタビューで彼女たちの「美の秘訣」も紹介。世界で賞賛された美女たちのマインドの持ち方まで大公開します!
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社長が育休を3回取得、副業は原則OK、働きがいのある会社ランキング1位(2017年、女性部門)。離職率28%の「ブラック企業」から変化を遂げ、ユニークな働き方で注目を集めている企業・サイボウズ。その「実験」の過程で見えてきたのが、会社という「モンスター」の存在だ。「私たちが楽しく働けないのは、会社の仕組みのせいなのではないか。会社がモンスターのように私たちを支配してしまっているからではないか」(「はじめに」より) 年を取らないと上がらない給与・役職や、果てしない残業、転勤など「社員を我慢させて働かせる仕組み」で回ってきた日本の会社。 ●代表(社長)の夢やビジョンが見えない ●「お客様第一」と言いながら、現場では今月のノルマ達成の話ばかり ●若手社員の元気がなく、目が死んでいる そんな会社にあなたが今いるとしたら、どうすべきか? その答えは、ぜひ本書を読んで導き出してほしい。また、今いる場所で楽しく働くために、サイボウズの実験から見えてきた“法則”=「モチベーション創造メソッド」と「フラスコ理論」を紹介する。時代遅れのサラリーマン代表の下で「我慢レース」を走るより、自分の「やれること」「やりたいこと」「やるべきこと」を100%生かして働いた方が、人生はきっと何倍も楽しい。やりがいをもって働きたい人、転職を検討している人、仕事とプライベートの両立に悩んでいる人に加え、チームのマネジメントに悩むリーダー層にも今後の指針を与えてくれる1冊。
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従業員5人の小さな会社の事業所得だけで、全国長者番付12年連続ベストテン入り(日本新記録)を果たした謎の事業家、斎藤一人さん。その一人さんに「長者番付第一位」という奇跡をもたらした力は何か? そして多くの人々の悩みを解消し、幸せにするためにもたらされた新たな「奇跡」とは? 「原点・自分の体を治してくれた『青汁』を、ご近所に分けていた話」「一人さんの子どものころに現れた『白い光のたま』の話」「一人さんを『納税日本一』にさせたい意志の力の話」「あまりにもものすごい『快挙』の話」、そして、願いが叶った人が続々あらわれている「愛のハンド・ヒーリング」……。幸せな大富豪の驚くべき人生の原点と未来を説いた書です。
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中村天風と安岡正篤(やすおか・まさひろ)。──天風が説く「宿命」、正篤が説く「立命」、すなわち与えられた運命を自分が望む方向に切り開いていけるということ。本書はその「成功の法則」を戦国大名やカーネギー、松下幸之助、早川徳次、稲盛和夫など「機をつかみ、運をつかんだ」具体的エピソードを交えながらわかりやすく説いていく。 ◎才能は人によって活かされる ◎潜在意識の力とは ◎願望達成の真理 ◎どうにもならない運命もどうにかなる ◎「閑」のあとにチャンスが通用する ◎「もうだめだ」と絶対にいうな ◎うそでもいいから明るい言葉を使え ◎出会いを人脈にまで深めよ……機をつかめば運もつかめる! では、機をつかむための確実な方法とは? 高潔なる人格、該博な知識、卓越した識見……二人の哲人の教えを紐解きながら「普遍的成功への道」を説く。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心をカタチにできてますか? おもてなしの心を学び、社員が変わる、会社が変わる! 元リッツ・カールトン大阪 営業統括支配人・ホスピタリティの伝道師・林田正光氏完全監修! 文章では伝わりにくかったホスピタリティのニュアンスやクレド作りの流れがストーリー漫画でわかります! CS、ホスピタリティ、クレド作りの入門書として最適です! ストーリー:伝説のホテルマンの娘・木下若葉はショッピングセンター・フォレストプラザで広報を担当していたが、ある日突然、人事異動で総務課に配属される。それは新社長の命令でCS(顧客満足度)を向上させるプロジェクトを起ち上げるためだった。「満足」を「感動」に変えるサービス・マインドを全従業員が共有するために若葉は社内から集められたプロジェクトメンバーと共に「クレド(信条)」作りを進めていくが……。
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たとえどんな状況にあったとしても、人は新たな物語の中で自分を輝かせる力を持っているんです――「心の殻を打ち破る勇気を与えてくれた」「死は人生の一部だということがわかった」「今やるべきことを教えてくれた」等、共感の声、続々! 2,500人を看取った医師が明かす、今が尊く思える極意をあらわした一作。本文では、生きていくことには一つひとつ意味があるということ。そして、家族がいてもいなくても支えになってくれる人はそばにいることや、悲しみや苦しみを取り込んで生きることについて。さらには、いま、やりたいことを全うすることなど、微笑んで「その日」を迎えるために知ってほしい生き方のヒントを伝える。読むごとに、生きていく価値が増えていく。少しずつ、生き方が変わっていく――。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私たちの腸のなかに3万種、実に1000兆個(!)が棲んでいるとされる「腸内細菌」。腸を整えて健康を維持する「乳酸菌」「ビフィズス菌」、また下痢や便秘、腹痛を引き起こす「大腸菌」などはよく知られていますが、まだ圧倒的多数が未知のものです。しかし最近の研究で、腸内細菌が、がんや糖尿病、うつ病、認知症、アレルギーといった病気の抑制や、アンチエイジングにまで影響を与えていることがわかってきました。本書では、あまたある腸内細菌を「善玉菌」「悪玉菌」「日和見菌」に分け、代表的な44の菌をキャラクター化。「悪玉菌は、善玉菌を活性化させるためになくてはならないもの」「健康効果は人によって相性があり、自分に合う乳酸菌を見つけるには最低2週間の摂取が必要」「肥満を抑える働きが期待されている“やせ菌”がある」など、最新トピックも満載しています。楽しみながら腸内細菌の特徴を学べ、腸内環境を整えることができる1冊。
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まずインパクトのある本の題名に、「なんだ、この本は!?」と思われる方が多いだろう。「14歳でホステス?」「それが、年商10億の社長に?」「本当なのか?」。最初に述べておく。この本に書かれていることは100%実話である。著者は1975年北海道生まれ。小学校にあがってすぐ、両親の離婚で東京の下町・北千住に母姉と移り住み、極貧生活のなか、壮絶ないじめにあう。それからは一転非行の道へ。母親に「殺人以外は全部したね」といわれるほどの悪さを繰り返したあげく、ついには親からも見放され、14歳で水商売の世界に入る。その後、頭角を現し銀座、歌舞伎町でナンバー1ホステスになるものの、心を病み、普通の幸せを求めて結婚。だが、その結婚生活もわずか10カ月で破たんした。しかし、著者の人生はそこから一変する。運命の出会いと不屈の精神で、知識ゼロからIT会社を起業。業界十指に入る優良企業へ育て上げたのだ。とにかく息もつかせぬ展開に、読み始めたらページを繰る手が止まらない。読者は、「人を信じることと、あきらめないことの大事さ」「人はいつでも、どんな境遇からでもやり直せる」ことを学ぶだろう。
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著者は、若き日、哲人・中村天風の傍らにあって、じきじきに教えを受けた愛弟子である。本書では、その著者が身につけた天風哲学を骨子としながら、「いかに自分らしく生きるか」を考える、自分力全開の人生法則を開陳する。人間誰でも、迷いや悩みに落ち込みやすい。しかし、過ぎ去ったことを悔やまず、まだ来ないことを心配しない、今、この一瞬に集中して生きることで、道は必ず開けることを示唆してくれる事例が、読みやすいエッセイ形式の中に満載されている。新しい一歩を踏み込めずに迷っている人、問題に直面して悩んでいる人に読んでほしい、特効薬となる一冊である。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 迷わない。考えない。でも、自分でできる。 【新時代の投資術】本書の特徴 ★「老後に不安を感じる」「お金を運用したい」「でも、どうしたらいいの?」本書は、そんな漠然とした将来の不安と、お金に対する疑問に答えます! 細かい事を覚えなくてもOK! お金に関する考え方を知って投資のやり方を「ひとつだけ」覚えること。誰にでもできる「増える投資」のやり方がわかります。 ★ズボラ投資には「銘柄に迷わない」事が大切。そこで、本書が進めるのは、日経平均連動型のETFを売買すること。つまり、日経平均に投資して、週1回チェックして、ルールにしたがって売り買いするだけ。初心者向けのカンタン投資法です。
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30代は“自分の生き方”を見つける適齢期。卒業、就職、恋愛……とあわただしく過ごしてきた20代とは変わって、内なる声に耳を澄まし、自分らしい人生に出発しよう。NHKアナウンサーとして20代は順風であった著者は、30代での挫折から、「いったい自分はこれでいいのかしら」「自分の人生って何かしら」と内省を重ね、作家・エッセイストとして大きく踏み出した。その経験から、結婚した人も、一人で生きている人も、内なる声に耳を澄ます時期の大切さを主張する。仕事、家事、夫やパートナーとの関係、自分の時間の使い方など、30代が抱える問題点を通して説かれる「自分で選び、自分で決断し、責任を持つ」生き方。
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昔のビジネスマンは年功序列であったため、仕事ができてもできなくても給料や地位にはそれほど差がつかなかった。しかし、現在は能力主義になり、仕事ができる人は給料や地位が上がっていくが、仕事ができない人は給料がダウンするどころか、リストラの危険性さえある。「企画書がつまらない、書き直してこい」と上司に言われる。営業成績のノルマを達成したことがない。一生懸命なのに、部下から慕われたことがない。仕事でそんな経験をしたことがある人は多いはずだ。しかし、この本があればもう大丈夫。企画力、営業力、時間管理、リーダーシップ、事務処理能力、情報収集のコツ、資格試験突破、などビジネスマンが気になる分野の能力アップ法がこの一冊でマスターできる。医者の知識とビジネスリーダーの経験をあわせ持つ著者が、脳科学的な根拠に基づいた、仕事ができるようになるビジネスのノウハウをわかりやすく解説する。
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社会人のコミュニケーションは難しい。いくら一生懸命やっているつもりでも、ちょっと本音をもらしただけで「自分のことしか見えない」「視野が狭い」「被害者意識が強い」「感情がすぐ顔に出る」「精神的に自立してない」「すぐキレる」「責任転嫁する」「大人の挨拶ができない」など、マイナスのレッテルを貼られがち。本書は、そんな「大人になれない」ことで損をしている人に、『面接の達人』の著者が「余裕のある大人」「しなやかで強い大人」になる方法を伝授する一冊。しなやかで強い大人は、まず、(第1章)イライラしない。(第2章)まわりが見えている。(第3章)負けて勝つことができる。(第4章)困難を乗り越える。そして、(第5章)そんな大人になるには、コツがある。という順で説いていきます。「どっちが正しい、ではなく、どっちも正しい」と言えるかがキモという著者。必死になりすぎず、ピンチを切り抜けられる人になる本。
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人生も後半にさしかかると、体力は落ち欲は徐々に薄れ、少し寂しい思いもするようになる。しかし、ものは考えようだ。この人生における「下り坂」の時期も、過ごし方次第で愉しいものにできる。人生の坂を下るにあたっては、これまで大事に握りしめていたものをだんだんに手放し、あきらめ、忘れ、そして捨てていく必要がある。それはたしかに寂しいことだ。しかし、著者は語る。「執着を捨てることは、真の自由と表裏一体になっている。『下り坂もよし』と思えたとき、これまでの『あれもほしい、これもほしい』の欲求に突き動かされた生活とは違う、研ぎ澄まされた生き方ができるようになるだろう」と。本書では、「争わず相手にちょっと譲る」「家をサイズダウンする」「親子は離れて暮らす」など、モノやヒトとの関係を見直し、手放していく方法を述べていく。残った大事なモノだけに囲まれた暮らしは、きっとあなたの人生をより豊かなものにしてくれるに違いない。
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世の中には「天才」と呼ばれる人たちがいる。一方、天才の活躍を見て、「すごいなあ」と、感心しているだけの人がいる。その違いはどこにあるのか。「天才演出家」とか「天才テリー」などと言われてきた著者が、自らを「天才ナビゲーター」と称し、凡人のための「天才養成講座」を開講した。本書は、著者テリー氏が18歳のときから抱えてきた斜視を手術したのちに得た「新しい目」で、まっすぐに見つめ直して、できあがった本である。日頃の芸能活動において、接する機会の多い「天才」たちから盗み、会得した「天才の条件」を、読者にズバリと提示する。まさにテリー流・使える「天才論」であり、テリー氏が自らの成功のうえで必要とした条件が、惜しみなく開陳される。東国原英夫・長渕剛・ビートたけし・太田光・小泉純一郎……本書で取り上げる天才たちが、凡人と差をつけることができるのは、なぜか。あなたの人生を変える「きっかけ」となる本である。
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新潟少女監禁事件以来、「ひきこもり」の問題に強い関心が集まっている。さらに、アダルト・チルドレン、お受験、幼児虐待、パラサイト・シングル、熟年離婚……「家族」に関する話題がメディアに登場しない日はない。本書は、『モラトリアム人間の時代』『「困った人」たちの精神分析』などの著書を持ち、日本の精神分析の第一人者として今なお活躍中の小此木啓吾氏と、「岸辺のアルバム」「ふぞろいの林檎たち」など、数々の名作ドラマを生み出してきた人気脚本家、山田太一氏が、日本の家族の「これから」を存分に語り合った一書である。「“老年期”こそ夫婦は輝く」「いじめを見て見ぬふりするのも、親の『やさしさ』(山田)、「セックスがなくても別れない日本の夫婦」「インターネットで家族ができる!?」(小此木)……家族のことで迷うすべての人へ贈る、暖かいメッセージの数々。心が軽くなる、家族のための「幸福論」。
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今までありとあらゆる相談に乗ってきた“恋愛のエキスパート”による、悩める女性への人生アドバイス!! 「転職したいのですが、周囲から反対されています……」「職場の同僚や上司とうまくいっていません」「大好きな彼と結婚したいです。でもこの先、うまくやっていけるか不安です」「困った人にいつも振り回されて、困っています」「仕事にやりがいや楽しみを見つけることができません」「もっと自分に自信を持ちたい!」……そんなあなたへ。「悩まないでいられる」のは特別な人だけ、ではありません。悩みと上手に付き合っている人は、「たったひとつのこと」をよく知っています。実は、どんな悩みも、その「たったひとつのこと」さえ知っていれば、解決できてしまうのです。しかも、それは、いたってシンプルで簡単なこと。でも、これを知っている人は100人に1人くらいです。――あなたも、それを知りたくありませんか? 今すぐ本書をお読み下さい。
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NASAにも注目される北海道赤平市の町工場! 従業員20人の会社でロケットを作り、宇宙開発の夢を追い続ける著者が、大人にも子どもにも、すべての人に夢と希望を贈ります。世の中には、若い人の夢をつぶしてしまう人が大勢います。でも、そんな人たちに負けないでほしい、その人たちを恨まないでほしいと著者はいいます。「あきらめなくて、いいんだよ」「だったらこうしてみたら?」「こんな方法があるよ」と、「どうせ無理」という呪文に負けないための方法をできるだけたくさん公開します。TED×Sapporoの魂のスピーチがYouTubeで230万回を超える再生! 多くの人の感動を呼ぶ著者渾身の一冊です。この本が「どうせ無理」と思ってしまいがちな人の心を救い、本当の自信を増やすきっかけになりますように。
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日本経済が不調と騒がれているが、いま求められているのは知恵と努力である。そんな中で、「明日は常に新しいもの」であった松下幸之助の発想こそ苦難につき当たったとき参考になる、と著者は言う。松下幸之助に請われ松下通信工業に入社し、以降20年に渡って、経営の真髄、社員稼業哲学を修得した著者が、危機に直面するたびに強くなっていった経営の秘密を明かす。「不況だからといって解雇しない理由」「また人を集めるより、待っていた方が楽」「経営にはいくらでもやり方がある」「発想ひとつで20%のコストダウンが可能」「高価なものを買い二倍働く」「値段を下げて儲けなさい」「不振の原因は100%社内にあり」「今こそ水道哲学の原点、社会的使命を知るべし」といったアドバイスから「モノづくりを捨てた社会は健康か」「環境破壊をどう防ぐか」まで話は及ぶ。逆境を乗り切りさらに飛躍するために経営者に必要なエッセンスを満載。
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緩やかながらも景気はいざなぎを越えた。しかし、業界や会社によって、まだら模様の回復のようだ。つまり、儲かっているところとそうでないところの差が大きい。売上よりも利益重視が叫ばれて久しいが、不調な企業は価格設定やコストについての考えが甘いのだろう。売上から原価を差し引いた利幅に、販売数量を乗じたものが利益となる。当然、これが最大値になるように値決めをする必要がある。では、どうするか。経営技術コンサルタントの著者は、「上流で儲ける仕組みを作れ」「原価管理はムダなだけ」「原価企画で儲けが決まる」と説く。さらに、「お客様に騙されるな」という章では、仕様条件、数量条件、取引条件を槍玉にあげる。そのうえで、営業段階、企画・設計段階のコストダウン技術をそれぞれ紹介する。上流の人から順々によい仕事をして、それを最終製品まで連鎖させる――本書にはこの不変の法則を達成するためのノウハウが網羅されている。
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【あなたの「時間」は増やせます!】「忙しくて時間がない……」「もっと1日に時間があればいいのに……」「本当にやりたいことがやれない……」そんな悩みを解決する、時間管理術を凝縮! ・トヨタ流の知的生産術で、仕事のムダを省く ・自分の仕事を「地図化」してみる ・ナポレオン3時間睡眠の伝説 ・「緊急でないこと」にある可能性を見落とさない ・「TO DOボード」で時間量をはかる ・話は3分より「3行」でまとめなさい ・一流の人間が実践している「断る技術」…… etc. 世界で偉業を成し遂げた10人の成功者から、時間に追われない人生を手に入れるためのノウハウを学ぶ!
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「彼の気持ちが離れてさみしい」「振られたけど、もう一度手に入れたい」「追いかけすぎて『距離を置こう』って言われた」……そんなあなたへ。ひたすら思い悩むだけでは、時間がもったいない。復縁のエキスパートとして人気急増の占い師が、今すべきこと・今しかできないことを、すべて書きました。「彼の心が手に取るようにわかりました」「付き合ってギクシャクする前に、絶対読んでおきたい本!」など、嬉しい感想もいただいています! 〈著者紹介〉手相、姓名判断、九星学を得意とする占い師。鑑定をおこなっている「川越占い館」(埼玉県川越市)では、全国からたくさんの女性が恋愛相談に訪れ、「復縁といえば川越占い館」と評判になるほど。ただ占うだけでなく、相談者の悩みを優しく聞き、解決に導くという手法に、リピーターも多い。また、ブログ「恋愛日記」のアクセス数は7000万を超えるほどの人気で、恋愛に悩む女性たちのバイブルとなっている。
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稼ぐ男の本音、知りたくないですか? 不愉快になるかもしれません。でも、これが玉の輿にのる一番の近道なのです。お金持ちと結婚したいあなたへ――本書では、そうなるための考え方から出会い方、相手を好きにさせる方法から、別れさせない方法まで、包み隠さず、すべてお教えします。「事実」を知ったあとで、あなたがどうするか。それこそがまさしく本書の狙いです――もちろん、お金持ちを狙い続けるのもいい。身分がどうでも自分が好きになれる男性に目をうつすのでもいい。本書は、あなたの凝り固まった恋愛観を打ちくずし、本当にステキな恋愛をしていただくことを願って書いた本です――「正直すぎる男が明かす!」 “誰も言えなかった真実”と“誰も教えなかったノウハウ”を初公開。
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わずか「3つの力」をマスターするだけでOK! ●言いかえる力……一見バラバラに見えるもののなかに「抽象・具体の関係」を見つけ出し、整理する力 ●くらべる力……一見バラバラに見えるもののなかに「対比関係」を見つけ出し、整理する力 ●たどる力……一見バラバラに見えるもののなかに「因果関係」を見つけ出し、整理する力 もう、難しい理論も、小手先のテクニックもいらない! ◎序章 「大人の国語力」を身につければ、あなたの毎日は驚くほど変わる! ◎第1章 「国語力=論理的思考力」を飛躍的に高める、このシンプルな方法 ◎第2章 論理的思考力の決め手! 「言いかえる力」はこう身につけよう1 ◎第3章 論理的思考力の決め手! 「言いかえる力」はこう身につけよう2 ◎第4章 あなたの主張が際立つ! 「くらべる力」はこう身につけよう ◎第5章 説得力がグンとアップ! 「たどる力」はこう身につけよう ◎終章 論理的思考力を最大限に高めるために心得ておくべきこと
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成功している人と、そうでない人の差はたった一つの気づきしかない。それは、当たり前のように持っている今ある自分のスキルに気づき、それをお金に換えるという行動を起こしたこと。しかも多くの場合、そのお金になるスキルは、自分では長所とは思っていないこと、もっというと、「こんなこと、当たり前に誰でもできるでしょ」と思っていることが圧倒的に多い。たとえば「遅刻をしない習慣」や「ネクタイをきちんと結ぶ」ということだって、立派なスキルになると著者はいう。毎日職場に行き、名刺を持ち、仕事をこなしている人には、誰にでもそんなスキルがあるはずだ。今、まだ気づいていない自分のスキル。それに気づき、お金に換えるヒントが満載の人生を変える一冊。
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新卒採用時期を逃しては、なかなか就職先がみつからない。そんな現状も、少し目線を変えれば、就職先は広がる。それは、世界へ目を向けること。海外の企業はほとんどが通年採用。チャンスとタイミングがあえば、就職の機会にも出会える。著者は、大学卒業後、社会人経験を経て、米国ワシントン州立大学大学院へ入学。卒業後は、米国の国家公務員として、連邦議会上院予算委員会に日本人で初めて正規採用。その後約10年、米国の財政・政治の中枢で公務に専念し、結婚を機に帰国。現在は、衆議院議員として活躍中。帰国子女でもなく、英語が得意でもなかった著者が、どうして海外留学・米国の国家公務員として働いたのか? 自らの経験と、現在も海外で働く人々の声を集め、若者に具体的なアドバイスを送る。「英語も話せないのに、海外に出ていくなんて……」「知らない世界で自分の力を発揮できるのだろうか……」そんな不安を抱く人に読んで欲しい1冊。
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営業は素手の勝負。だから、ウラワザがいる! 人のココロを盗む快感に取り憑かれた人を営業マンと呼ぶ。人をその気にさせる嘘のほうが、人に対して無力な真実よりも価値がある。世の中は嘘のつき方の勝負。無力の商品を扱って有力な商品に仕立てるのがプロの営業。―など、斬新でユニークな知恵を満載。
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どんなに明るい人でも、時には落ち込んだり、人生について悩んだりするもの。特に20代の若者にとって、仕事や人間関係、恋愛や結婚などは不安の種だ。そこで、「自分の生き方を見つける」「職場の問題をうまく乗り切る」「心ゆたかな生活をおくる」といったテーマから、本書は自己実現の方法、職場生活の知恵、思考力の磨き方、私生活の充実などを図る目的で、総合的な「人生テキスト」としてまとめられている。20代を最高に生きるために、50項目を選び出し、明快な回答、アドバイスを掲載している。雑誌の特集記事のように、バラエティに富み、重要なことを簡潔に紹介し、「シンプルで楽しく元気が出る本」をめざした。「幸せノート」「失敗ノート」をつくる、迷ったらしんどいほうの道を選べ、腰が引けた言葉は口にしない、3ヵ月は必死で頑張れなど……、どこから読んでも、あなたの人生をよりよい方向に導いてくれることは間違いない。
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【すべての人間関係は「口説き」からはじまる!】「口説き」は相手の心を動かす最高のビジネス・コミュニケーション。まずは、自分の存在を相手に知ってもらい、そして、信頼に足る人物だということをわかってもらうこと。相手が女性でも、上司でも、取引先の担当者でも、関係を深めていくための一歩に、変わりはありません。 ・関心を引き寄せる――自分の価値をどう伝えるか ・自分の好意を表現する――出会いの3分間で心を奪う ・OKを先延ばしにしない――イエスのチャンスをつくる ・関係を一気に深める――共通の夢で距離が縮まる ・また会いたいと思わせる――別れ際に何を印象づけるか ・よろこばせる幸せを知る――女性といい関係を築く 相手との信頼関係を築いて、運命を好転させよう。
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革命戦士・長州力が47個の言葉を通して、若者、ビジネスパーソンに届けたい思いとは? 挫折、怪我を乗り越え、40年間リングに立ち続ける男が繰り出す、言葉のラリアット! ◎俺はお前の噛ませ犬じゃない! ◎言葉の綾だよ、「壁」なんて。 ◎お前らな、人生なんてまばたきしてる間に終わるぞ。 ◎イメージって自分で作るんです。 ◎ジョッキーが馬持って走るんだったら馬券買ってやる。 ◎“これをすりゃ親孝行”なんてないんだよ。 ◎サッカーの本田なんてえらいじゃない。 ◎キレちゃいないよ。 ◎これからはイデオロギーの戦いだ。 ◎俺の一生にも、一度くらい幸せな日があってもいいだろう。etc. こんな僕の言葉でも、若い人や、日々、ビジネスというリングで戦う人たちが、バトルロイヤルのように厳しいこの社会を生きるための、なにかの参考になるんだったら……、そんな思いでこの本を出すことにしました。――「はじめに」より
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本人は懸命に頑張っているのに、なぜ思うような結果が出せないでいる営業マンが多いのか? それはその人の営業には「これ」が足りないからです! 著者の国吉拡氏は、新卒で入社した経営コンサルタント会社で25歳にして課長に就任。その後も常に抜群の営業成績を上げ、現在は自らの会社で、多くの会社の経営支援を行っている。今でこそ、経営者、経営コンサルタントという肩書きも持つ著者だが、著者の核にあるのは“一人の営業マン”だという。その「営業の鬼・国吉拡」が、現在の営業に対する考え方の誤りと、これだけでいきなり売れ出す、という「営業の急所」を7章にわたって解説する。できる営業マン、できない営業マンの差はどこにあるのか? その差を埋めるにはどうしたらいいのか? 支援先の9割を増益に導き、セミナーでは年間3万人の心を震わせる気鋭のコンサルタントが語る現場の営業論。
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売上が13倍になった不動産営業マン、保険外治療が2倍に伸びた歯科医院、成約件数が3倍に増えた保険外交員……。結果の出る話し方をしている人には、共通点があります。●十分に間をとって話す ●キーワードを強調する ●一つのセンテンスが短い ●相手の相づちを待つ ●結論から話す……話し方で結果を出すポイントは「内容」ではありません、「伝え方」なのです。本書は90万部突破のベストセラー『会話がとぎれない!話し方66のルール』の著者にして、5万人の人生を変えた話し方の超プロが教える売上・集客・成約・試験・プレゼン・スピーチで結果の出る「話し方」。ちょっとしたコツを知っているだけで10倍以上の差がつくのが実感できます。著者が3年をかけて編み出した、超一流の人だけが使っているシンプルな「伝える力」がわずか2時間であなたのものになります!
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何をやってもダメだった著者が年収1000万円を実現。リスクゼロ、短時間でOK、場所を選ばない、自分のペースでできる、3万円から可能。うまくいかない人生を好転させるノウハウを公開! 「今の仕事をこのままずっと続けていいのだろうか」「毎日、会社に行くのが本当に憂鬱だ」「あの嫌な上司や同僚と顔を合わす日がずっと続くのだろうか」「自分は、本当は毎日我慢して生きているのではないだろうか」……。もし、そうであっても心配する必要はないので、安心してください。本書を読んでいただいて、あなたの行動を今から変えていけば、このような考えや不安は遠ざかり、代わりにあなたが理想とする生活がどんどん近づいてきます。本書では、なぜ自分の好きな仕事と素晴らしい仲間たちと出会えたのか、なぜそれほど無理せず、年収1000万円以上を得て、自由な時間と生活を手にすることを実現できたのか、その方法をお伝えします。
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楽しいことだけの人生を送っちゃダメなの? いいに決まってる! ・美人だからって恋が楽勝ではないように、めんどくさい女の子も、いい恋はできる。 ・人の幸せ話で、落ち込む必要はない! 「次は私の番か!」ってガッツポーズ・あなたには素敵な長所がある。でも、欠点もある。それでいい♪ ……(目次より) ホロッと泣けると話題の占い師、初の単行本! <著者紹介>ルーシー・グリーン 日本人女性。西洋占星術とタロットカードの面白さに魅入られ、占い師となる。公式サイトで毎月の占いを更新していたところ、「私の現状を言い当てられているみたい!」「優しい言葉に泣いちゃいました!」と人気が殺到。毎月平均42万アクセスとなる。「女の子はみんなキュート!」をテーマに、現在、占いサイトや女性誌、個別鑑定で、迷える子羊たちを優しく導いている。公式サイト「ウェルカム迷える子羊ちゃん」http://lucy-green.jp/
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心屋塾人気カウンセラーが教えます。「不幸せ体質」を変えるために、きっとできること。なんだか毎日が楽しくない。世界に色がついていないようでつまらない。そんな「不幸せ体質」の人は、どうして毎日が楽しくなくなってしまうのでしょう? 自分が本心からやりたいことをやりたいと言わずに、周りの人が気に入りそうなものを「これがいい」と言ったり、本当はやりたくないことを、周りの空気を読んで、がまんしてやっていたり……。そうしているうちに、気づいたら、「不幸せ体質」になってしまうのです。いま漠然とふしあわせの中で生きていて、つまらないなって思っている方へ。その現状を変えたいと本当に願うなら、あなたらしい、一番の幸せな世界に立つことができます。本書では、自分の気持ちを探すところからはじめて、あなたが自分らしく、楽しくラクに生きていける「幸せ体質」に変わるまでの、とっておきのヒントをお伝えします。
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【大人気書籍が新装版になって登場!】「もう無理だ……」「私にはこれ以上できない……」そんなふうに自分の限界を自分で決めてしまってはいませんか?人はいつからでも何歳からでも、あなたが思っているよりも遥かに鮮やかに、そして簡単に変わることができます。方法さえ知ってしまえば、「BREAK」は簡単に起こります。そのとき、自分の中にある創造力の強烈なパワーを、あなたは必ず知ることができます。さぁ、「心の壁を壊す」3つのルールを実践し、新しい自分を始めましょう! ☆本書は2013年刊行『心の壁の壊し方』を、ポケット版(Kizuna Pocket Edition)として再編集したものです。DVDはつきません。
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脳の上手な使い方を学び、「いいゴール」を設定すれば、一生懸命がんばらなくても、ありとあらゆることが、自然に実現できるようになる――。ゴールドビジョンとは、NASA、コカ・コーラ、3M、オラクルなどで導入されたルー・タイス氏の手法と、認知科学の知見を融合させた世界最高峰の「目標実現メソッド」。 ●「~したい」と思うほど、できなくなるのはなぜか? ●脳は「現状維持」が大好き ●なぜ、年収1500万円は「いいゴール」ではないのか? ●強い味方「無意識くん」 ●「未来の記憶」がゴールになる ●自信に根拠はいらない!? ●他人のモノサシを外す ●職業、家族、お金、健康、友人……自分だけのバランスホイールを作る――一度に多くの目標を設定したほうがいい理由etc. トップエグゼクティブ、医師、弁護士、営業マンなど、幅広い職種の1000人以上の人生に変革をもたらしたプロコーチが、そのメソッドを初公開。
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25年間で約32,000人が受講した“戦略的目標達成プログラム『頂点への道(R)』講座”の主催者で、人材教育コンサルティング会社・アチーブメントの創業者。「人づくりのプロ」である著者が、ビジネスの実践や経営を通して掴んだ人材育成の「哲学と手法」を語り尽くす。キーは「選択理論(R)」心理学。この理論に裏打ちされた著者の人間観は、●自分だけの幸せに固執していてはならない ●人は自ら変化させることにより道をひらく ●人は外的コントロールによって動かされるのを嫌う ●人間は条件ではなく、やりがいで仕事を選ぶと信じる などで、この考え方を活かす人材育成を説く。さらに、「人が育つ経営」の極意として、「ダム経営」「雨が降れば傘をさす経営」「お客様大事の経営」「自主責任経営」「人を育てる経営」という「松下幸之助の経営哲学」をアチーブメントで成功させたエピソードを伝える。確かな人間論を持つ企業家が、松下幸之助の経営哲学を実践して“道をひらいた”モデルケースを紹介。「成功する経営」のヒントを指し示す書。
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あなたは、生きるために好きでもない仕事をやり続けながら、食い扶持稼ぎに翻弄しなくてはいけない存在ではありませんし、外から何かをゲットし続けなければ豊かになれないような、そんな貧乏くさい存在でもないし、誰かから愛をゲットし続けなければ生きていけないような、そんな弱い存在でもありません。今この時代の日本を選んで肉体を持っているならなおのこと。あなた自身が無限の愛、そして無限の豊かさの象徴なのです(本文より) お金のために生きているんじゃないし、誰かのために生きているんじゃない。見返りを求める生き方は、もうやめよう。そこに行きたいから、行く。それをやりたいから、やる。その人に会いたいから、会う。そんな生き方、誰もが選択できるんです。だから、やりたいこと、やっちゃえ! くすぶってるなら、読んでみて。ブログ「美女養成講座」が大人気! つねに新しい生き方を提案してきた著者が書いた、「本当の豊かさ」の本です
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☆一生他人との関係で悩まない秘訣がわかる! ☆人の悩みのうち「人間関係」は最重要かつ永遠のテーマです。他人との関係がうまくいかず、疲れ果てている方もいるでしょう。著者のDr.苫米地は、カリスマ認知科学者、国内におけるコーチングの権威、洗脳のプロ、経営者、仏教に精通する者として、数々のクライアントの悩みを解決してきました。本書ではそんな著者が、満を持して「人間関係の悩みを解消する方法」を紹介します。内容は釈迦の教え(縁起)を人間関係に活用し、幸せに生きるためのシンプルな方法が書かれています。人間関係術、コーチング、コミュニケーションの技法と絡めて、初公開の「縁起人」としての生き方を提案しているのです。「苫米地式・新生き方術」をマスターすれば、うまくいかない人間関係が変わります。本書を読み進めて、人間関係の悩みを吹き飛ばしてください!
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世界のパナソニックを一代で築いた松下幸之助は、「生き方の達人」だった! 本書は、「小学生からの大ファンでした」という作家・本田健氏が、松下幸之助のすべての著作を読み込みその成功の秘訣に迫った、渾身の1冊です。小学校中退、病弱、貧乏……。ないない尽くしだった松下幸之助は、いかにして運命をひらいていったのか? 「気配り上手」「任せ上手」「与え上手」「叱り上手」「謝り上手」など、最高の人生を生きるためのヒントを、厳選された「珠玉のエピソード」から読み解く! 「膨大なエピソードの中から、二百数十ページにまとめる作業は、喜びだけではなく、苦しみを伴いました。なぜなら、どのエピソードを入れるかよりも、『どれを入れないか』を決めなければいけなかったからです。本書に載せたのは、数百倍の倍率を勝ち残った32のエピソードですので、きっと楽しんでいただけると思います」(本書「はじめに」より抜粋)
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●がんばっても、うまくいかないのがこわい……。 ●好きなことをして、嫌われるのがこわい……。 仕事、人間関係、家庭……、気を使いすぎて疲れているあなたへ。今日からもっと自由に楽しく生きてみませんか? キャンセル待ち続出の心屋塾人気カウンセラーが、心屋仁之助氏の教えをベースに、自分自身の人生をかけて気づいた誰もが幸せになれる方法を紹介します。目の病気、買い物依存症など、様々な困難に直面し、がんばってもがんばっても空回りする人生を歩んできた著者。そんな時に、人気心理カウンセラーの心屋仁之助氏に出会い学んだことで、人生が劇的に好転します。「もっとまわりの人に助けさせてあげる」「“何もなくても素晴らしい”そう思えるのが本当の自信」著者が伝える言葉のひとつひとつが、悩んでいた心の中に深く効いていきます。どんな人だって、誰にも遠慮することなく、もっともっと幸せになっていい。本書を読んで、明日からの人生を変えてみましょう!
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大増税時代、資産家はどのように財産を残せばよいのか。相続対策の専門家と賃貸仲介のプロが具体的に指南する! 消費税増税に加え平成27年より相続税も改正される。資産家の負担がますます増える時代がきている。したがって、資産家は賢く節税対策することがとても重要である。資産家の多くは不動産を所有しているが、不動産を持っているだけで資産価値が増えたのは遠い昔。そこで、節税対策のためにも、不動産を活かした賃貸経営が有効な方策となる。しかしながら、パートナー選びを誤り、賃貸経営に失敗するケースが増えている。本書では、相続対策、賃貸経営を成功に導く秘訣を、相続コーディネーターと不動産、賃貸仲介に精通したトップが、具体的事例をもとにわかりやすく紹介する。
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2000年代後半より、欧米経済、アジア経済の危機を見事に予見・的中させてきた新進気鋭の著者。また、2015年8月に出版した著書『日本人が知らない世界の「お金」の流れ』(PHP研究所)の中では「タックス・ヘイブン(租税回避地)を利用して税金の支払いを逃れてきたグローバル企業に批判が集まる」と解説しており、今般の「パナマ文書」問題を言い当てている。なぜ著者は、「お金」と「経済」の流れが見えるのか? 著者は、こう語る。「経済とは歴史。経済学は未来予測の学問ではなくて経済学史で、基本的には慣習法(経済法則)である」たとえば日本には、「損して得取れ」「安物買いの銭失い」などのことわざがあるが、これも慣習法=経済法則とのこと。また近年の原油安やデフレも、16世紀のイギリス国王財政顧問トーマス・グレーシャスが発した「悪貨は良貨を駆逐する」に帰着するという。他にも歴史を遡りながら、その法則を易しく解説。
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お金がなかなか貯まらない人やお金の増やし方がわからない人、これから株や投資信託を始めたい人のための、貯蓄と投資の入門書決定版! 必要な保険、投資の原則、金融商品の見極め方、年金の未来など、お金を着実に貯め、増やしていくために欠かせない基礎知識と、効果的な手法をわかりやすく解説! 正しいお金の知識を身につけることで将来の不安を減らせます。□現在の生活費を知るかんたんな方法とは □収入を増やすいちばんの方法 □どの銀行に口座をつくるのが得か? □「自分」を知らないと、お金は貯まらない □何となく入っている保険はムダ □電気代を間違いなく減らせる方法 □「基礎的な知識」と「基本的な情報」が投資の両輪 □「高い確率でそうなるだろう」を見つける □「自分では買えない金融商品」を投資信託で買う □プロ投資家に勝てるたった一つの方法 など
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海外の女性って素敵でカッコイイですよね。憧れるのもわかります。でも、日本人の私たちが、背伸びして真似しても、無理が生じるというもの。私たち日本人には、日本人に合った生き方があると思うんです。もっと言うと、私たちにとって一番身近な「やまとなでしこの生き方」、つまり、「品があり、奥ゆかしくて、賢い」って、世界に誇れる「いい女」なんじゃないかって思っています。この本は、今この時代を生きるあなたのために、「日本人らしさを生かした女磨き」を書きました。・ときと場合に応じて、「一歩引く」。・「奥ゆかしい」女性になるために、まず話を聞くに徹する。・必要のないものは「思い限る」ことで、断ち切る。・「わびさびの心」を持ち、必要最低限のもので暮らす。・利害関係がない人とも「一期一会」の縁を大切にする――など。ちょっとした心掛けで女のレベルは上がるもの。あなたも、今日から「やまとなでしこ」を目指してみませんか?
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どんなにしつこい悩みや迷いも、仏教の「聞思修」の教えを身につけることで、心のホコリを掃き出すように消えていきます。聞思修とは、聞=正しく聞いて学ぶ 思=自分で納得するまで考える 修=できることから行動する という3つのステップ。仏教はこの3つのステップから、自分の心の中の素晴らしいものに気づき、心やすらかに生きるための智慧があることを教えてくれます。「言葉の意味だけでなく気持ちをくみ取ろう」「プラスかマイナスかは、あなたが決めること」「あれこれ悩んでいるよりも『悩んでいる』と言ってしまう」など、だれでもすぐにできることから、ちょっとグサりと痛いところを突かれる話まで、ベストセラー『般若心経、心の大そうじ』の僧侶がやさしく楽しく語りかけます。ページをめくるうち、「聞思修」の教えが身について、しつこい悩みや迷いが消えて、たった3日であなたの心が晴れ渡ります。
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「めんどくさい」。「面倒」を辞書で引くと「手数がかかって不快なこと」と書かれている。日々の生活で「めんどくさい」と思うことは数知れないだろう。会社での人間関係、書類の提出、掃除・洗濯・ゴミ出し、お隣さんとの近所付き合い、朝起きるのもめんどくさければ、夕食の献立を考えるのもめんどくさい……物があふれ、自由な時間があり、際限のない欲求を持ち、頭で考え、悩むことで、めんどくさいことはどんどん増えていく。なぜ人は「めんどくさい」と思うのか。「めんどくさい」から何とかして逃れる方法はないのだろうか。「頭ではなく身体で実感することが大事」「先送りの考えがあなたを苦しめている」「役割分担の境界線は曖昧なほうがいい」「自分を100%わかってもらおうとしない」「明日やることは明日になってからやる」――「めんどくさい病」にかかった現代人を癒やす42の処方箋。「めんどくさい」はあなたの心の中に巣食っているのです!
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思い通りに育たない部下を抱えて、指導を諦めてしまっていないか――? 本書は、リクルート、ソフトバンクで20数年間、営業リーダーとして最前線に立ち続けた著者が、経験で培った人材育成の要諦をまとめたもの。「人を育てることの概念」から「営業経験を通して、新入社員、女性社員、ミドル社員、定年間近の社員を成長させるノウハウ」までを、さまざまな事例を紹介しながら解説する。著者はいう。「部下育成に大事なのは、部下の行動をよく観察し、性格を理解し、ベストのタイミングで適切なアドバイスをすることだ」と。エース級の部下でも調子を落とすときはある。そのときリーダーは、タイミングを図って小さな助け舟を出し、結果を出させる。それがますますその部下の成長を促すのである。過去の成功体験が役に立たなくなり、「上から教える」のではなく、「互いに学び合い教え合う」ことで組織を成長させていく時代に生きるリーダーの、人材育成の必読書。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「拝見していただく」「的を得る」「こちらでよろしかったでしょうか」……こんな日本語、使っていませんか? 大人になると誰も教えてくれない「美しい言葉遣い」。美しい言葉はあなたの内面まで輝かせ、大人の品格を作り出してくれます。本書では、日本人が間違いやすい日本語と敬語を厳選して収録。社会人として絶対に覚えておきたい敬語の基本はもちろん、意味を間違って覚えている人が多い慣用句、言い間違いが多発する熟語など、ありとあらゆる範囲を網羅。さらに、美しい日本語に欠かせない漢字の知識や、学び直したい部首・筆順、手紙・冠婚葬祭の際の言葉のマナー、知っておきたい日本古来の言葉までを収録しています。言葉は人なり。今日から美しく正しい日本語のレッスン、始めませんか。
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世界はクレイジーな日本人を待っている! 「やっとモリタ(盛田昭夫)の様な日本人が来たな」――インド高官にそう言われた著者。新興国の市場が求めているもの、世界の企業と戦うときに必須のもの、そして日本企業に欠けているもの、それは「情熱と狂気」、そして「スピード感」だ。本書は、日本企業の経営を「しょうもない」と一蹴し、日本復活を夢見て、アジアで世界を相手に孤軍奮闘するテラモーターズ社長、渾身の一冊。僕たちは、テラモーターズをあのアップルやサムスンを超えるメガ・ベンチャーに育て上げてみせる、と固く心に決めている。そんな僕たちを「クレイジーだ」と笑う人たちもいる。「クレイジー」――。僕たちにとってこれほど、光栄な褒め言葉はない。なぜって、あの高杉晋作も、日産自動車創業者・鮎川義介も、はたまたあのスティーブ・ジョブズも、最初は「クレイジー」と笑われていたではないか――「はじめに」より
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一流企業の経営者、東大卒のトップエリート、さらには引きこもりの学生など……1万人以上の脳を診てきた脳科学者が、人生の成功法則を大公開! 学生時代と違い、社会に出れば勉強熱心なだけではうまくいきません。それなのに、勉強よりも大切な社会人としての脳の使い方は、これまでだれも教えてくれませんでした。それを著者は「学校脳」から「社会脳」への転換と呼んでいます。これはたとえば、●【人間関係に悩まないコツ】他人が変わってくれることを期待する→他人ではなく自分の行動を変える●【「すぐ動ける人」になるには】どうすればやる気になるかを考える→考える前に小さなことから行動に移す●【脳を進化させるために大切なこと】「勉強」から学べることを重視する→「経験」から学べることを重視する などの「小さな気づき」です。ひとつひとつは「小さな変化」にすぎませんが、その積み重ねが日常すべての“体験”を脳の成長の糧とし、成功体質へと変えていくのです。著者自身が「20歳のときに知っておきたかった」という、とっておきの“脳の秘密”を余すことなく紹介した、成功への一歩を踏み出すためのヒントが満載の1冊。
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人生に襲いかかる様々な障壁、願いの実現を妨げるモノ、やる気や希望を失わせるモノなど、人生を阻む様々な「壁」……。順調に進んでいたのになぜかうまくいかなくなってしまったり、がんばっているのに報われなかったり……。そんなとき、「壁」を否定的にとらえて屈してしまうにせよ、その「壁」をチャンスとして前向きにとらえるにせよ、「壁」を乗り越えるべきものと考える人が多いでしょう。しかし、「壁」というのは、本当にそういうものなのでしょうか? 本書では、「壁」の正体を解き明かすことで、人生から「壁」を取り去っていきます。「仕事の成績が上がらない」「上司にいじめられる」「人に嫉妬してしまう」「運が悪い」など、どんな「壁」も壁ではなくなる、目からウロコの解決法を紹介します。仕事の悩み、給与削減、リストラ、夫婦の危機、親子の問題など、「悩み」を瞬時にして解決できるようになります。人生から全ての「壁」がなくなる本。
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顔、髪の毛、ツメ、靴、玄関、トイレ……。あらゆるものに「つや」を出して光らせるだけで、お金と人から愛される! 本書は、「幸せなお金持ち」「成功者」「大富豪」「セレブ」といった人たちを、これまで1000人以上取材してきた著者が、誰でも簡単にできて、お金と人間関係に効果抜群の「つやの法則」を大公開。「髪に『つや』を出すと、天からの加護がある!」「『つやのある人』には、なぜか不思議な臨時収入が入る」「お金持ちほど『トイレのつや』を大切にしている」「笑顔で何でもひきうけると、『つや』がいっきに増す」など、具体的なエピソードが満載です。「『顔につや』を出すと、早ければその日のうちに、遅くても三日以内に、『びっくりするような良いこと』が起きるはずです。そして、その効果をいちばん実感するのは『お金の流れ』に関してでしょう。お金のことに関して、『見えない何か』にサポートされているとしか思えないような出来事が、日を追うごとに増えていくはずです」(本書「はじめに」より)この1冊で、一生お金に困らない!
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「鉄道員魂」著者の唐池は、夜を徹して復旧にあたった自社の社員をこう評して、頭が下がる思いだと記した。熊本と大分を襲った大地震で運行を取りやめていた九州新幹線を、13日という短期間で全線運転再開を果たしたJR九州。JR九州の歴史は「逆境から立ち上がってきた」歴史でもある。JR九州の市場には首都圏も新幹線もなかった。そんななか、「ななつ星」「ゆふいんの森」「指宿のたまて箱」「あそBOY」といった「デザイン&ストーリー列車」、韓国・釜山と博多を結ぶ「ビートル」、行列ができる居酒屋・レストラン…。JR九州の大躍進は、鉄道の枠を超えてとどまるところを知らない。それは唐池恒二というリーダーの役割が大きい。機関車のように夢に向かって突き進むJR九州と唐池恒二は、なぜやることすべてを成功に導くことができたのか。そのすべてを本書では明かしている。日本の躍進を目指して立ち上がると決意したJR九州。その経営と将来からますます目を離すことはできない。笑いと涙と感動、そしてためになる。こんなビジネス書、見たことない。
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世界に通じるトビラを開く勉強って、こういうことだったのか! 女子高生の梅崎璃乃は母親に押し切られて、とある学習塾に通うことになった。そこにいたのは、「自分は、何のために生きるのか」を、熱く教えてくれる塾長や、個性的な塾生たち。その塾は、学校とはまったく違うアプローチで、世界で通用する人になるための「知力の磨き方」を教えてくれる、超常識はずれのエリート養成塾だったのだ。本書は、女子高生を主人公にした「物語」というスタイルですが、紹介している情報や、勉強に関する知恵は、最新のグローバル人材教育からの知見です。今、「グローバル感覚」を求められながらも、どうすればいいかわからなくて、困惑している方がとても多いのではないでしょうか? グローバル時代の高校生だけでなく、ぜひ大人の方、社会人の方々、大学生も、本書で紹介する「人生を変える勉強観」を体験していただきたいと思います。
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死を迎える瞬間に「いい人生だった」と笑って言える人になる31のこと――もしもあなたが「あと1年のいのち」だと言われたら、どんな気持ちになるでしょうか? あの時ああしておけばよかった、こうしておけばよかったと、後悔が押し寄せてくるのではないでしょうか。私たちは、どこかで「自分は長生きする」と思って生きています。そのために、いつかやろうと先送りしてしまったり、とりあえずの人生になってしまったりするのです。今を大切にし、今をせいいっぱい生きていないから、後悔が生まれるのです。頭でああでもない、こうでもないと考えてばかりいたら、あっという間に人生が終ってしまいます。今の自分をごまかすことなく受け入れて、一歩踏み出してください。そうすれば、あなたの人生はこれまでの何百倍も意味のあるものに変わることでしょう。
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トヨタの強さの真の理由は、世界中で学ばれ続ける「時間の使い方」にある。本書は、トヨタ式の普及で知られたカルマン株式会社顧問として、トヨタ式の実践現場や大野耐一直系のトヨタマンたちを幅広く取材、トヨタ式の書籍やテキストなどの制作を多数主導した著者が、トヨタの時間哲学をまとめあげた意欲作だ。「生産のリードタイム(所要時間)を10日から3日に短縮したと誇る経営者に、あるトヨタマンが助言した言葉です。『3日ではなく、72時間と考えてみてはどうですか』。それは『時間の単位を変える』という意味でした。10日を3日にした後、さらに1日を削るのはさすがにプレッシャーでしょう。でも、『24時間を23時間に』『60分を59分に』と考えれば、また新しい知恵が出てくるのではないでしょうか。どれほど長い年月も『1分1秒の積み重ね』だと見て改善を続ければ、人はかなりのことを成し遂げられるのです」(はじめにより抜粋)
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あなたは、管だらけになって苦しみながら逝きたいですか? それとも、枯れるように穏やかに逝きたいですか? 医者任せでは平穏な最期は迎えられない。自分が死ぬときはもちろんのこと、愛する人を見送るときも、後悔がないように準備をしておく必要があります。まずは、自分の希望や死生観と向き合い、終末期医療の現状について知っておくこと。そして、きちんと意思表示を行い、家族の理解を得ること。実は、家族が平穏死のネックとなっていることが、あまりにも多いのです。さらに、あなたの希望を支持し、叶えてくれる主治医を見つけること。本書では、在宅医療で多くの患者を看取ってきた医師が、「本人の意志」「家族の理解」「主治医の支持」の3つの要件を揃え、「平穏死できる人」になるための方法をお教えします。
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本書は、限りなくムダを捨て、本当に大切なことに集中するための方法を紹介します。ムダなプライド、モノ、しがらみ……。日々の様々なムダが、私たちを惑わし、成功から遠ざけます。考えすぎることをやめて、すぐに行動に移せば、もう一度別の方法を試してみることができます。自分のもとから去って行く人を笑顔で見送れば、後腐れなく、その後の関係も良好に続きます。迷ったあげくに、買ってしまって後悔せずに、「これだっ!」と思ったものを高くても購入すれば、後々まで大事に使えます。仕事、人間関係、日常生活の中で、気持ちを乱すだけのモノたちから決別し、本当に必要なモノを大切にすれば、成功を手に入れることができます。読めば明日から、自分の行動を見直して、すぐに実践したくなる、特効薬のような一冊です。Chapter1 余計な仕事を持たない/Chapter2 偽物のプライドを持たない/Chapter3 モノを多く持たない/Chapter4 しがらみを持たない/Chapter5 寿命の無駄遣いをしない
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「現役時代の肩書きや人脈に執着する」「誰も読まない自費出版を無理やり送りつける」「お店のスタッフに対して横柄な態度をとる」……。いまこんな「みっともないシニア」が増えているという。本書では、仕事も社会的地位も失い、たいした趣味もなくまともな人間関係を築けなくなった定年後のビジネスパーソンに向けて、愉しく満足のいく第2の人生を歩むためのヒントを紹介。「自分が自由に使えるお金を持て」「くだらない終活産業に騙されるな」「仕事があれば続けろ」「年をとったら冠婚葬祭には行かない」「少しはお洒落をして街へ出よ」「本を読む習慣を捨ててはいけない」など、厳しくも温かいメッセージが満載。老後を恰好よく愉しく謳歌するための知恵を一挙公開する。
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“成功は最低の教師だ”―ビル・ゲイツ/“世は常に変化している。だから哀しくもあり面白くもある”―孫正義/“今この瞬間にも、素晴らしい発想を持った誰か、何百人もの人々が、成功の道に向かって歩み始めている”―サム・ウォルトン/“夜、寝るとき、素晴らしいことを成し遂げたと言えること……それこそが重要なんだ”―スティーブ・ジョブズ/世界を動かすほどの影響力を持ち、巨万の富を築いた大富豪たちも、華々しい仕事の陰で日々不安や焦りと戦っていた――。成功という果実を勝ち取る「ほんの一握り」の人は、どんな状況でもたゆまぬ努力を重ねる心を持っているのだ。本書は、そんな大富豪たちのエネルギッシュでユニークな言葉をまとめた名言集である。どんな逆境もはねのけ、小さなチャンスすら見逃すまいとする精神は、人生を生き抜くための大きな力となる。自分の小さな「殻」を打ち破り、大きな一歩を踏み出す勇気を与え、あなたを成功へと導いてくれる。
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2016年2月、米フォーブス誌が100年の歴史で初となる“ベスト・スモール・カンパニーズ・イン・アメリカ(優良中小企業ランキング)”を掲載した。次々とグラつく大企業をよそに、規模が何百倍もの大企業を食う勢いで成長する中小企業に注目が集まっているのだ。そんなスモール・ジャイアンツ(小さな巨人)たちの共通点が、コア・バリュー経営である。今、企業が生き残りをかけて追うべきは、企業規模でも売上高でもなく「いかに顧客や社員に愛されるか」だといったら、あなたは信じるだろうか? しかし、本書内の数々の事例が示しているとおり、「いかに愛され、応援されるか」を重視した価値観経営を行う会社は、成長率も社員のモチベーションの高さも離職率も、大企業を凌ぐという結果が出ている。成長中の日米企業事例を豊富に織り交ぜつつ、コア・バリューの経営手法を実践的なステップに落とし込んで解説する画期的な書。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 メール時代だからこそ、手書きのひと言の効果は絶大! 手書きというひと手間をかけることで、「気が利く人」「思いやりのある人」という印象を与え、仕事も人間関係も好転させる。一筆箋は、面倒な決まりごとがないので、手書きに慣れていない人も、気軽にチャレンジできます。無地のものや絵柄の入ったもの、縦書きや横書きなどさまざまな種類があるので、用途や送る相手に合わせて選ぶのも楽しいもの。本書では、用途に合わせた一筆箋の選び方や、文書をきれいに見せる書き方のコツから、シーン別の実例までを紹介します。資料を送るときや、借りたものを返すとき、食事をごちそうになったお礼、おすそ分けを渡すとき、結婚祝いに添えるときなど、ビジネスからプライベート、冠婚葬祭まで、あらゆるシーンに対応した、すぐに役立つ一冊。
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「それ、あとでいい?」忙しい時、つい、いっていませんか? 実はあなたのこの一言が、部下のモチベーションや生産性を著しく下げている可能性があります。あるいは、「部下が理屈屋で、何をいっても文句ばかり」、「うちのは勝手ばかりやって困る」、「そもそもなんだかウジウジしていてやる気が見えない」とか、部下にまつわる上司の悩みは尽きないもの。しかし、「頭でっかちに見える理屈屋の部下に将来のエースが潜んでいる」「勝手にふるまう部下を成長曲線に乗せて花開かせる方法がある」といったらどうでしょうか? 「今の仕事が天職とは思えないんです」なんていう部下にも、「ご託を並べる前に働け!」と言い返したいのをぐっとこらえましょう。本書では、上司が陥りがちな部下育成のワナや、タイプ別部下の育て方など、すぐに使える方法をふんだんに紹介します。忙しすぎる現代のプレイングマネージャーに贈る、リアルな事例満載の書。
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お金持ちと貧乏の違いは、“考え方”が違うだけだった! 本書は、20年以上に渡って世界の億万長者と接し、研究するなかで気づいた一流になるための法則を大公開。「運を阻む人脈はリセットする」「遊べば遊ぶほど富は増える」「健康には惜しみなく投資する」「英語ができれば3億の得」「成功したければ、旅に出ろ!」など、仕事やお金、人脈、運を手に入れる方法が満載です。「元来、慢性金欠病で牛丼しか食べられなかったその当時の極貧時代からすると、今ではやりたいことをほぼ実現し、悔いのない人生を送れていることに感謝しています。それができた一つの要因として、一流の人の行動・習慣・考え方を徹底的にモデリングしてきたことが挙げられます。本書では、自分自身の経験を交えながら実際に交流のあるお金持ちたちが、なぜそういう『行動』『習慣』『考え方』で生きているのかを解説しました」(本書「はじめに」より抜粋)
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お客様対応や交渉事、説得しなければいけないビジネスシーンで、どうしたら、相手にとっても自分にとっても「WIN-WIN」という結果を得られるのでしょうか? 本書は、元エグゼクティブクラスCAの著者が、さまざまな場面で必要になる「自分の要望を伝えながら相手に気分よく“YES”と言ってもらう」技術を伝授します。相手に心から満足して「YES」と言ってもらうために私たちが知っておきたいポイントは3つ。「(1)相手のWIN(ニーズ)を引き出す」「(2)誠心誠意叶える姿勢を見せる」「(3)自分のWINを提示する」多くのスキルを覚えればすべてがうまくいくということではありません。著者自身が落ちこぼれ訓練生だったからこそ身につけたという、とっておきのコツも公開! また著者は、「相手の立場に立つ」「相手のためを思って行動する」など、「愛ベース」を提唱しています。仕事も人間関係も驚くほどスムーズになるヒントが満載です。
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なぜ、活躍し続ける課長と活躍しきれない課長では成果に差が出てしまうのでしょうか。その決定的な違いは、部下への「任せ方」にあったのです。組織の目標を達成するためには、課長個人の成果を最大化するだけでは限界があります。必要なサポートをしつつ、「部下に絶対、目標達成してもらう」という強い意識を持ち、部下を育てていかなければ、決して結果を出すことはできないのです。本書では、部下をマネジメントし、組織の成果を最大化することで会社に貢献する課長を「マネージャー」。一方で、高い専門能力を発揮しながら実務を中心に活躍し、個人の成果を最大化することで会社に貢献する課長を「プレーヤー」と呼び、比較しながらその違いと部下へ仕事を上手に任せるための方法を分かりやすく紹介します。「任せ方」一つで、組織も部下も成果は劇的に変わります。本書は課長になったら必ず読みたい、部下育成の新定番となる一冊です。
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一流の結果を出す人と、二流以下の結果しか出せない人の最大の違いはどこにあるのか。それは「ここ一番」という重要な場面で集中し、最大のパフォーマンスを発揮できるかどうかにあります。常に成果を出し続ける人がいるのではなく、ビジネスで本当に大切な場面で結果を残せるかどうかが、一流と二流を分けるのです。どうすれば一流の人と同じように重要な場面で結果を出すことができるのか。一番の近道は一流の人から技術を盗むことです。ただ、そのまま一流の人のまねをすればいいわけではありません。本当に大切なことは一流の人が実行していることの「しくみ」を理解することです。「しくみ」を理解することで、様々な分野の一流の人の工夫を自分に置きかえてアレンジすることができるようになります。本書ではビジネスパーソンから寄せられた61個の悩みに対して、ビジネスの現場で見つかった一流の人の解決方法を脳科学の視点から「しくみ」を分析し、誰にでもできる具体的な行為に落とし込んで紹介します。本書を読み、解決策を実践すれば、あなただけの「ここ一番で頭が冴えるノウハウ」が完成して、一流になれること間違いなしです。
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帰ったら、バッグの中身は全部出す? そのまま? 買い物するなら、リアルなお店? ネット通販? 保険に入るなら、掛け捨て? 貯蓄型? お金が貯まって、幸せになる女の選択は……。一見お金とは関係なく思えることも、貯まる女と貯まらない女の分かれ道になります。毎日の小さな選択の積み重ねが、その人の貯蓄額、ひいては人生さえ決めるのです。「Chapter1 あなたはどっち? 生活で分かる「貯まる人」「貯まらない人」編」では、自分の生活習慣を振り返りながら、お金の貯まる習慣を身につけましょう。「Chapter2 これが分かれ道! オンナの人生選択編」では、大きなお金のかかるイベントの選択の仕方によって、どんなことに注意すればいいのかを学びましょう。これで、収入が増えなくても、ケチケチしなくても、「お金がない!」から卒業できます。
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「孤独の料理法」を伝授する一冊。職場、友人関係、家庭…と、孤独をより身近に感じる現代。しかし「孤独は人間の宿命」と著者は言う。そしてこう続ける。「だったらそんな孤独は蹴っ飛ばし、創造的爆発力に変えよう」と。誰しも一度は感じる心の隙間――「通勤電車でふと寂しさを覚える…」「自分だけ仕事ができずに劣等感に苛まれる…」「成功者と接して自分の駄目さ加減に切なくなる…」「分かり合えた友人と仲違いし、強い罪悪感と切なさを感じる…」「家族をわかり合えず、家の中で居場所がない…」。これら様々な「孤独」と出会ったらチャンスだ。眼前の孤独ときちんと対峙すれば、あなたは大きく成長する。人間的魅力も、仕事上の成功も、収入も、素敵な出会いも手に入る! ふとした寂しさを力に変える――そんな夢のような成功法則を36に分類して紹介する。孤独をバネに、成功を、自分の居場所をつかみ取った著者だから書ける究極の自己啓発本。
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「耐えて、頑張る」をやめればすべてうまくいく! 本書では、メンタルトレーニングの第一人者が、無理をせずに100%の力を発揮する32のヒントを紹介。「自然体でなければ本来の力は発揮できない」「なぜ日本人は『根性論』が好きなのか?」「集中とリラックスの共存でフロー状態を創れる」など、無理なポジティブ思考による弊害を解説し、自然体な自分で最高の結果を手にする具体的な方法を伝授します。「耐えて、頑張る」を卒業し、本当の力を発揮する1冊! 「ポジティブ思考で頑張ることに疲れ切っている人がたくさんいます。どんなにポジティブに捉えようとしても、嫌なものは嫌だし、つらいものはつらいのです。『嫌だなんて思っていてはダメだ。ポジティブに考えていかないと』と、その都度自分に言い聞かせて、何度も何度も自分に嘘をついて、なんとか乗り越えているだけなのです。そう、ポジティブ思考には限界があるのです」(本文より抜粋)
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「一流大学および上位校に通われている学生の方は本書を閉じ、元の場所にお戻しください。そして、他の就活本をお買い求めください」本書は題名の通り、学歴なし・コネなし・スゴい経験もなしという「二流大学生」が、どんな企業にも就職できる方法をあますところなく紹介。事実、著者がマンツーマンで指導した学生は、テレビ局・都市銀行・ビールメーカーなど、名だたる「一流企業」の内定を勝ち取っており、「これで人生逆転できます!」と学生の間でも絶賛の嵐なのです。その本質は徹底的な「能動性」。企業から与えられる情報に従うだけの「受動的就活」から、自らの身体と頭でルートを開拓する「能動的就活」へと切り替えるための具体的メソッドは、大学の現場で就活指導に深く携わるプロならではのもの。この1冊で、「夢の企業」から内定を勝ち取ろう!
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年間4,000人、総数5万人の店長の悩みを直接聞いてアドバイスしてきた著者による、「店長の悩みトップ50」を解決する本。簡潔で明解な一問一答形式に解説がついており、かゆいところに手の届く1冊。業種、店長の年齢、チェーンか個店か、立地の良し悪し、スタッフ数は問わない。あらゆる店長がぶつかる壁は、共通しているからだ。店と向き合う中であなたが抱える悩みも、必ず入っているだろう。≪悩みの例≫「店長初日、お店に行ったら何をすればいいですか?」「年上のアルバイトが多く、私の言うことを聞いてくれない!」「話すのが苦手です」「スタッフ同士の揉め事が絶えません。どうすればいいですか」「いいアルバイトが見つからない」「募集をかけても面接に応募してくる人がいない」「いつも予算が高くて厳しい」「ライバル店が近くに出店してきた!」「クレーマー対策は?」「なかなか給料が上がらず、転職を考え始めています……」
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プレゼンで、交渉で、人脈作りで、勉強で――【ビジネスの9割は国語力で決まる!】「国語力」とは、読む力、書く力、話す力、聞く力の総合力。文系・理系を問わず、ビジネスにおいて最も大切な力だ。しかし、社会人が効率的に「国語スキルの伸ばし方」を学ぶ機会はほとんどないのが実情。そこで本書では、今すぐビジネスに役立つ国語力のツボを網羅的に紹介する。「読解力に自信がない」「文章を書くのが苦手」「『結局何が言いたいの?』と言われたことがある」……これらが一つでも当てはまる人は必読! ◎内容例◎読書の成否は「本を読む前」に決まっている/論理的な文章がスラスラ書ける「キーワード文章法」/頭がいい人の話し方は、どこが違うのか? 他
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読みたいと思って本を買うのに、1ページも開かずに積ん読(つんどく)ばかり。最近読んだ本を聞かれても、答えられなくて恥ずかしい思いをした。本を読みたいけれど、読む時間なんてどこにある? どんな本を選べばいいかわからない…こんな悩みをお持ちのかたへ。自身のホームページの「中谷彰宏の読書日記」というコーナーに、一日平均5~6冊のタイトルをアップし続け「本を読む人の格差が知性の格差になり、結果、収入の格差につながる」と断言する著者が、思わず本を読みたくなる「読書法」を伝授します。◎本を読む人のグループに入ろう ◎読むのに時間をかけすぎない ◎ランチに本を持っていこう ◎面白い人が勧める本は、即、買おう ◎最後まで読む前に行動しよう ◎学歴は本で逆転しよう ◎姿勢がよくなる本を読もう ◎みんなと違うところに線を引こう ◎スマホをチェックするように本を読もう…etc.新しい価値観に出会い、元気になる読書のすすめ。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日常のちょっとした場面で、ほんの2行、3行、書き添える。それだけで、相手があなたに抱く印象が大きく異なります。「気くばりができる人だな」「丁寧な人だな」……。手書き文字をめったに目にしなくなったからこそ、「わざわざ手書きしてくれた」という喜びが、あなたに対する好意や信頼となって返ってきます。ほんのひと言手書きする、それだけで仕事もプライベートも、今よりもっとうまく回りはじめるのです。堅苦しい形式は必要ないのが一筆箋のいいところですが、書き馴れていないと戸惑うことも多いもの。そこで本書では、一筆箋の選び方や、ペンの選び方、きれいに書くコツ、シチュエーション別の豊富な文例、コースターやポチ袋代わりにするなどちょっと変わった使い方の提案、さらには、一筆箋より手軽なミニカードの使い方までを紹介。大人の嗜みとして、手もとにおいておけば、ワンランク上のコミュニケーションが実現します。
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