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3.010年後、今の会社にあなたの居場所はありますか? 残念ながら今の50歳以下は 逃げきれなかった世代と言われています。 その理由のひとつが年金です。 受給開始は65歳に延びた上に、 いま年金をもらっている人たちと同じ金額をもらえるとは限りません。 それは、今後確実におとずれる超高齢化社会を考えれば明らかです。 もはや年金を当てにすることはリスクと言っても言い過ぎではありません。 実は、そんな年金を当てにできない世代にとって 大事な時期が50代です。 50歳以降にどれだけ稼ぎ続けることができるのか、 これで老後がどんなものになるのかが決まります。 この本では、 会社に頼らず、これまでの経験やスキルを活かして、 生き生きと社会の中で稼いでいる50代、60代を紹介しつつ、 どうすれば稼ぎ続けることができるのかを述べていきます。 50歳という年齢はビジネスマンにとって転換すべき時期。 給与の額もピークを迎え、 出世争いにもほぼ決着がついている。 コースを外れると、出向や転籍、運が悪ければ早期退職も……。 あなたは、10年後も今の会社に居場所はありますか? もし、今の会社にいることに魅力を感じないのであれば、 外に飛び出して、生き生きと稼いでみませんか?
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3.6小さいバッグを持つと、身軽になってどこかへ出かけたくなってきます。 いつもの道ではなくて、違うところを歩いてみたい気持ち。 新しいものを知りたいという前向きな好奇心。 視野が広がっているときは、素敵なものをたくさん見つけることができます。 例えば、会いたかった人にバッタリ会う、という幸運も、いつも華やいでいる人のところを選んで舞い込んでくるのです。 いつでも美しく、しなやかな人たちは、上質なものを少しだけ持っていました。 お気に入りのものに囲まれた暮らしを手に入れると、自然と華やいだオーラが出てきます。 大切なのは大事なものを見極める力です。 本書は「Chapter1 ミニマムリッチという考え方」で、本当に欲しいものだけを厳選するお買い物のコツ、 「Chapter2お金をかけるにはポイントがある 厳選アイテム10点」で、明日から使えるミニマムリッチな持ち物リストを提案。 『片付け』『着こなし』『服を捨てること』はもちろんおしゃれの原点です。 でも、本当はまず、自分に合うものを選ぶ力を身につけるのが先決です。 そうすれば、つらい思いをして断捨離したり、ミニマリストのように極端に持ち物を減らさなくても、 今持っている物に充足し、エレガントに生きることができます。 「とにかく捨てる」のは、もうやめましょう。 大切な思い出の品までゴミ箱に捨ててしまうのは、今まで生きてきた大切な時間を尊ばないということになりかねません。 選ぶ力を磨けば、大切なものをだけを愛せるようになる。 いつでも美しく、しなやかなVIPたちを身近で見てきた元GUCCI JAPANナンバーワン販売スタッフが、彼女たちのごきげんな毎日の秘訣をこっそりとお教えします。
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-東アジアを中心に、2000年以上にわたって読み継がれてきた『論語』には、「君子」=立派なリーダーとしてあるべき姿・考え方・行動が記されています。 日本でも、聖徳太子が十七条憲法の冒頭に『論語』の一節を引いたのをはじめ、上杉謙信、徳川家康、渋沢栄一など、多くのリーダーたちが行動規範として愛読してきました。 つまり『論語』とは、上に立つ者にとっての「究極の教科書」なのです。 本書の著者である皆木氏は、『論語』をはじめとした中国古典や日本史の研究を学生時代から40年以上も独自に続け、プロ経営者としても東証一部上場企業の社長など企業トップを歴任、現在は経営コンサルタントとして活躍し、GoogleやJR東日本、総務省など、多くの企業・団体からも講演依頼が絶えません。 また稲盛和夫氏(京セラ名誉会長)、樋口廣太郎氏(アサヒビール元会長)などの経営者から直接、教えを受けた人物でもあります。 この本では、30代・40代のリーダー(およびリーダー候補)の方々に向けて、多くの名経営者や歴史上の人物など「真のリーダーたち」の決断や苦難、行動といったエピソードを交え、ビジネスに携わる実務家の視点から、『論語』に記された教えをわかりやすく解きほぐします!
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3.3働く人が自分の将来を考えるとき、「転職」はすっかり一般的になりましたが、 最近では各種の制度整備もあり、「起業」もぐっと身近になってきました。 また、「会社に残って」社内でキャリアを築き上げていくという生き方もまた 大切であることに変わりはありません。 要は、これからのビジネスパーソンは「転職」「起業」「現在の会社に残る」の 3つの道からキャリアを選んでいく時代になったのです。 ▼ 転職か? 起業か? 会社に残るべきか? 3000人以上の転職希望者を じかに見てきたヘッドハンターが教える「成功する人」の法則 著者は、自身も新卒で商社に入社後、外資系金融、メーカー、人材紹介の会社と 三度の転職を経て、43歳で起業し、その過程でそれぞれ多くの成功・失敗を 経験してきました。 まだ日本で「人材紹介」という仕事自体が認知されていなかった時代から これまで3000人以上の転職希望者と会い、その後のさまざまな進路を見てきた、 まさに「人材のプロフェッショナル」です。 本書では、著者の転職・起業の実体験や、人材のプロとしての豊富な知見を元に、 今後のキャリアの選択肢となる「転職」「起業」「現在の会社に残る」の 3つの道について詳しく解説します。 具体的には「スキル」や「人間関係」など、章ごとにテーマを設け、 章内でそれぞれ3つのパートに分けてお話しします。 本書をぜひ、あなたの輝かしいキャリアづくりに役立ててください。
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3.812万部ベストセラー『日本人にしかできない「気づかい」の習慣』の著者が自らの体験に基づき贈る、折れない心をつくる習慣。著者自身が節目節目で味わってきた挫折や苦悩。普通の人なら心が折れてしまうような大変な出来事をどのようにして乗り越えたのか。ぶれない軸を持ち、何者にも惑わされない強い心を育む。そして強い心があるからこそ人に優しくできるのだと言います。この本では、知恵、気づかい、作法、ぶれずに生きる7つの心構えについて説明します。 【もくじ】 Chapter1 鍛える Chapter2 律する Chapter3 捨てる Chapter4 軸を据える Chapter5 喜びを分かつ Chapter6 知恵を絞る Chapter7 使命を果たす
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3.3「日本企業」に抜群に効く! パッとしないリーダーと仕事をする特効薬 「部下からのリーダーシップは、サッカーの司令塔のように、会社、お客様、職場のみんなが持ち味を活かして幸せになり、 かつ、自分のやりたいシナリオで周りを動かし組織を動かすことができる「環境」を手に入れる唯一の切り札です。 本書は、無能な上司の取り扱い説明書ではありません。 会社という上下の権限の差がある階層社会でも、サッカーの司令塔のように物事を動かすためのコツをまとめた、日本で最初の本です。 無能な上司に影響されて自らの人生に失望する前に、部下のリーダーシップという武器を手に入れたいと考える、組織で上司を持つすべての人の必読書!
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3.9早くて質の高い仕事ができる人とできない人、その差は「フォーカス」で決まります。時間術、整理術、ITスキル、ロジカルシンキング、ノート術など、スキル本を読みあさっても成果がでなかった人に足りなかった最後のワンピースが「フォーカス」という考え方なのです。マッキンゼーの年収1億円を超えるような人たちの働き方、スティーブ・ジョブズのビジネスを成功に導く力、佐藤可士和の次々と新しいものを生み出す力など、すべては「フォーカス」に基づいています。この本では、たった1つの「フォーカス」という考え方で仕事の成果が劇的に変わることを事例を用いながら説明します。本書の最終章で例として挙げた8つの仕事の場面、「報告」「学び」「メモ」「アイデア出し」「企画」「プレゼン」「会議」「問題解決」、それぞれの場面で早くて質の高い仕事のやり方を実践できるフォーマットをダウンロードすることができます。【もくじ】第1章 たった1つの考え方が働き方に革命を起こす第2章 成功を導くキーワードは「フォーカス」第3章 すべての仕事を早くて質の高いものにする「仕事のGPS」第4章 1億円稼ぐ人の生活習慣第5章 年収アップのための8つの武器
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3.4身の回りの、あらゆるタイプの“めんどうな人”を攻略する50の作戦を完全網羅! ・無理難題を言ってくる得意先 ・頭の固い上司 ・言うことを聞かない部下 普通に話しても動かない相手、身の回りに結構いますよね。 めんどうな人に悩まされ続けるか、 あるいは、思い通りに動かして、ストレスフリーに過ごすのか。 あなたの生き方を分けるのは、 本書で紹介する50作戦を知っているかどうか、 そして実際にやるかどうか。 心理学や社会心理学の最新理論からカウンセリング現場での実践まで、 “最強コミュニケーション戦略”をPOPなイラストとともに、 わかりやすく解説した新感覚のビジネス書。 (目次より抜粋) ●夜討ち朝駆け作戦 ●フォックス・タイガー作戦 ●イソロク作戦 ●大義名分作戦 ●KISS作戦 ●トイレの神様作戦 ●狩野英孝作戦 …
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4.3伸びている会社、お店は、アルバイト・マネジメントが上手い! 飲食業、アパレル業、サービス業、生産業などはもちろんのこと、 高級ブランドの販売員も、IT業界では重要なニュースの配信やエンジニアも アルバイトが担当していることは珍しくありません。 あのディズニーランドも9割がアルバイトであるということは、 ご存知の方も多いと思います。 ユーザーの立場だと気づかないことが多いですが、 中に入ると非常に重要なことも アルバイトが任されていることに驚くことが多いのです。 会社、お店の成長に、アルバイト・マネジメントのノウハウは必須です。 この本には、そのノウハウがたくさん詰まっています。
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-お客が値切ってくるのはあたりまえ。営業マンはできるだけ高く売れ! これから企業はより高く売ることを模索していかなければいけない時代です。とは言っても、いつの時代もお客の言うことは変わりません。 「お金がないのでね」 「値段が高すぎる」 「予算が50万円しかないのでね」 「今あるやつで間に合っている」 こうしたお客の断り文句にどう対処したらよいでしょうか。 どう打開するかについては、だいたいKDD式に対応する人が多いようです。 KDDとは「勘・度胸・出たとこ勝負」のことをいいます。 相当のベテランセールスでもこのスタイルが多いようです。 しかし、プロの営業マンとしては、完璧な答えを用意しておかねばなりません。 そして相手のの断り文句や反論にうまく対応して クローズまでもっていく技術を身につけねばなりません。 値段を下げれば誰でも簡単に売れます。 価格を下げずに、適正な利潤を確保して売るのが腕のみせどころです。
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4.0全米ベストセラー著者 臨床心理士・スティーヴとエグゼグティブコーチ・クリスによる実践的「やりとげる知恵」 「もっとがんばればできる」は間違い! 目標達成のコーチが教える、 やる気があってもなくてもできる! 目標達成する方法 先延ばし人生にさよなら! すぐやる人に変わる! やらなければいけないとわかっていることを、やりたいと思えないときでも実行できるようになるには、どうしたらいいのだろうか。 物事をやりとげる能力に乏しい人は、成功のチャンスを逃している。 めんどうな仕事、資格の勉強、ダイエット・・・成功のチャンスをつかむには、やると決めたことを、やりたいと思えないときでも、その時の気分に左右されず上手くやりとげられるようになることが必要だ。 決意を確実に行動につなげ、最大の成果をあげる方法とは? 本書は、全米ベストセラー著者の臨床心理およびコーチとして長年現場にたずさわった経験を集大成させた実用書。 ・決意しても「やる気が出ない」のは正常な反応 ・やるべきことをやるのに「まっとうな動機」は必要ない ・ビジネス界の偉人を見習ってはいけない ・意志の力に頼らない「環境」をつくる ・「気が進まない仕事」を解毒する…… 独自に開発した集中力で、地方の新設校から最難関の東大理IIIに合格。 東大病院ドクターとして活躍し、加圧トレーニングの火付け役となった医師・経営者・コンサルタントの森田敏宏氏の解説付き!
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3.3「すぐやる人」「必ずやる人」「効率よくやる人」に変わる脳と体のメカニズム 「やらなきゃ」「よし、やるぞ! 」と頭の中で思っていても、なかなかすぐ行動できない、集中力が続かない。 「自分はなんてダメな人なんだろう」と悩んでいませんか? でも、安心してください。 気持ちをつかさどる脳と行動をつかさどる体のメカニズムを知れば、誰でも行動に移すためのスイッチを自在に操れるようになります。 この本を読んで追い込まれないとやらない自分にさよならしましょう。 この本では、 ・脳の断捨離をする「セレクト集中」 ・重要なものを見極める「エッセンシャル集中」 ・やるべきことがみるみる片づく「ステップ集中」 ・集中状態を長時間つづける「スタミナ集中」 という4つの集中法を駆使して、先送り、ダラダラ、三日坊主から脱却する方法をご紹介しています。 【もくじの内容】 第1章 脳の混乱が「やる気」と「集中力」を妨げている 第2章 脳を断舎離するセレクト集中 第3章 重要なものを見極めるエッセンシャル集中 第4章 やるべきことがみるみる片づくステップ集中 第5章 集中状態を長時間つづけるスタミナ集中 第6章 究極の集中を獲得する天才脳の秘密
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3.4行動科学を使った世界一わかりやすい問題解決の考え方を解説します。 問題(課題、目標)は、ビジネスでもプライベートでも誰もが抱えているものです。 「納品トラブルがあった」 「営業成績が達成できない」 「書類をなくした」 「いつも寝坊してしまう」 「最近、太りすぎた」 「職場の人間関係がうまくいかない」 ……など思いつくところがあるのではないでしょうか。 本書では、そんな身近な問題から会社でのトラブルまで、行動科学的なアプローチで「どうして?」と自分に聞くだけで、すべて解決するメソッドを紹介しています。 実は、問題と思っていることは思い込みやその時の感情で「自分の頭の中で勝手に問題をつくり始めている」ことが多いのです。また、対人関係の問題では、相手の感情をどうにかしようとか、価値観を変えてもらおうと思っても、とても時間がかかり、難しいものです。 そこで、「自分に聞く技術」で、感情ではなく行動をコントロールするという手法で、問題の本質を見極め、目標設定をし、行動目標に落とし込みます。 本書で紹介する問題解決は、「ロジカルシンキング」などの思考力のように難しいものではありません。シンプルに「自分(相手)に聞く」→「小さな行動目標を立てる」→「行動をとる」→「習慣化する」だけです。 <目次> 第1章 「感情」が問題解決のジャマをしている! 第2章 行動科学で問題にアプローチ 第3章 問題解決の鍵、「自分に聞く技術」 第4章 目標を達成させる習慣化のコツ 特別講義 問題解決を加速させる実践ツール
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4.0基本的な話し方・伝え方ももちろんおさえておきながら、 コンペのような大舞台のプレゼンだけでなく、 毎日の営業、上司への企画提案、部下への仕事説明など、 日常業務に密着した子細なプレゼンテクニックを紹介します。 1.ヨコ組・2色刷りでテーマごとに見やすいレイアウト 2.豊富な図版の掲載 3.ノウハウの密度、手軽さ、使う機会の多さ、でお得感を満載。 25~35歳の若手ビジネスパーソンにおすすめです
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3.5「もしも、マッキンゼー/BCG/モルガン・スタンレー/Yahoo!/スターバックス/A.T. カーニーといった 企業の出身者と同僚になって、一緒に必死に仕事をしたら、どんな感じなんだろう?」 本書は、そんな追体験が痛快に楽しめる一冊です。 そして、彼ら・彼女らと数年間一緒に仕事をしたかのように、 彼ら・彼女らが持つ「仕事の強みの磨き方」を、学び取ることができます。 ■この本をベースとした議論はこちらをご覧いただけます この本に書いてある「仕事の強みの磨き方」を、各分野の腕っ節の強い人達はどう感じるか、どのようなことを思うのか? そんな観点で、著者自身が本書を携え、議論を行ないに出かけた内容が、随時下記サイトURLにて記事としてUPされます。 inclusionjapan.com/category/article/
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3.8「しゃべる技術」があるように、「しゃべらない技術」もあります。 今はどこに行ってもコミュニケーション能力を求められる時代ですが、 しゃべるのが苦手な人は、無理にしゃべれる人を目指す必要はありません。 本来の自分をねじ曲げて、しゃべれる人を演じても疲れるだけです。 実は私も人とのコミュニケーションが苦手で、数々の失敗を経験してきました。 そうした失敗から、長年の試行錯誤の末、 あるとき「そんなにしゃべる必要があるのか?」という考えに至りました。 これが、転機が訪れた瞬間でした。 それからは、いかにして「しゃべらないようにするか」に意識を向けると、 不思議なことに逆にコミュニケーションがうまく取れるようになり、 仕事でも活躍できるようになっていったのです。 この本では、そんな私の経験をお伝えしながら、 できる限りしゃべりたくない人 が活躍するための3つの法則、 それらの法則にのっとった数々のしゃべらない技術をご紹介します。
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3.9ビジネスで成功したければ、軍師の参謀学を学べ! Google、JR東日本、総務省で大好評の講演が書籍に。 成功している経営者には必ず優秀な参謀がいる。 同じように、戦国時代の武将たちには仁義があり、頭の切れる軍師がいた。 黒田官兵衛、竹中半兵衛、小早川隆景、直江兼続、山本勘助、石田三成など、 戦国時代に活躍した 10人の軍師の「強み・弱み」を分析。 彼らがどのように考え、 どんな決断を下したのかをもとに、 彼らの考え方が現代ビジネスに活かされた事例、 ビジネスパーソンとしてどんなアクションをとったら良いかが分かります。 歴史の勉強をしながらビジネスに活かす知恵も身につく、 歴史に学ぶビジネス書です。 あなたはどの軍師の考え方を選びますか?
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3.8「できることなら、好きな時間、好きな場所で、好きなだけお金を使って仕事をしたい! でも、会社が認めてくれない…」。 もしあなたが日々の仕事でこのような不満を感じているのであれば、それは解消するべきです。 会社のルールは最低限のルール。 それだけを守っていたって、まわりと同じような仕事しかできません。 もっと自由に、大きな仕事をやりたいなら、自分が持つお金・時間・場所・人脈といったリソースを目標に向かって最大限活用するための習慣、すなわち自己管理が必要です。 ・朝4時起きで絶対集中時間をつくる ・家のテレビやベッド、ソファを捨てる ・「今日はお酒控えます」は禁句・食事制限ではなく食生活改善をする ・必ず進捗させるプロジェクトを持つ ・ノーベル賞より社内で一番を目指す etc… 東証一部企業で年商14 億円の社内ベンチャーを立ち上げた「プロフェッショナルサラリーマン」と、29歳でグループ9社を率いる若手起業家が、同期集団から抜け出したその仕事術を明かします。
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3.0人は第一印象で相手を判断することが多いです。 そのため、一流と呼ばれている人たちは、人に自分がどのように見られているか、また自分をどう見せるか、に敏感です。 ファッションや容姿を改善することで、外見が磨かれ、相手の印象が良くなれば、ビジネスが良好に進むことは多くあります。 外見への投資は、勉強やスキルアップなどの内面を磨く投資と同じくらい効果的で、内面以上に外見を磨くことは、即効性がある合理的な投資と言えるでしょう。 本書では、「体型」「姿勢」「服装」「身だしなみ」「表情」「言葉遣い」といった部分を改善し、「仕事のパフォーマンスを上げる」ことを実現させます。
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3.0営業は一切しない、アフターフォローに徹底するという、業界の常識を覆しながらも業績を上げ続けている不動産投資会社社長が書く、 これまでにはない不動産投資書籍です。 類書を見れば「買うことばかり」の本がほとんど。本書は「その後」にフォーカスを当てました。 これは裏を返せば、数多ある不動産投資書籍を買うすべての読者がターゲットとなるということ。 購入後に必要な帳簿づけ、繰り上げ返済計画、家賃上げの努力など成功ポイントを8つ、貯金力、会計力など、必要なスキルを5つ紹介。 不動産投資書棚に1展開するだけで手にとられること間違いなしです。
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3.7ピーター・ドラッカーは、本業以外にもう一つ別の仕事を持つ「パラレルキャリア」という生き方を提唱している。 本書では、2枚目の名刺を使った働き方がなぜ今の時代に合っているのかに触れながら、2枚目の名刺で活動するのに必要なスキル、本業との両立のさせ方や、社外人脈の活かし方、本業へのメリットなど、成功させるためのヒントを著者の体験を交えて具体的にご紹介。人気ブロガー“はあちゅう”や、若手起業家“家入一真”など、2枚目の名刺を使って活動している人へのインタビューも多数掲載している。仕事以外にもやりたいことがある人や、起業・副業を目指している人に、オススメの1冊。
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3.0なぜか買ってしまう商品、何度も通いたくなるお店…お客の財布のひもを緩める技術。人の心のカラクリを予測して、ビジネスに活かす方法について解説します。マーケティング・リサーチを駆使し、お客となるターゲットのニーズを汲み取ってつくった商品・サービスなのに、まったく売れなかった… これはよくある話です。お客は自分自身で何が欲しいのかを明確に理解していません。だから、お客の声を聞きすぎてはいけません。お客に振り回されてはいけないのです。この本では、消費者に何が欲しいかを聞く前に、鏡の前の自分に問いかけることを勧めています。自分の内なる声を聞くことが、消費者心理を知る一番の近道です。
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4.0取引先を絞るとき、転職先を探すとき、投資をするとき、あるいは昇進して経営者サイドにまわったとき、あらゆる選択の判断材料になるのが「決算書」です。決算書は「ニュースや社内報に出てくる程度のもの」「読めなくても仕事に支障はない」と軽く見られがちですが、決算書ほど入手しやすく、会社経営の情報が詰まっている資料はありません。決算書を社内会議で使えたら? 取引のプレゼンで使えたら? あなたの説得力は大きく違うはずです。本書では、元メーカーの営業マン(現在は公認会計士)の著者だからこそわかる、ビジネスの現場で欠かせない決算書の使い方を、図版たっぷり・2色刷りの紙面で紹介しています。もう2冊目はいらなくなる、決算書本の決定版です。
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3.4カフェはコミュニティの拠点となって、文化や思想をつくります。Wired Cafe 原宿、東横線高架下SUS、Cafe246、Planet 3rd、TSUTAYA TOKYO ROPPONGI、 UT STORE HARAJUKU. など数多くの話題となった店舗の仕掛け人である著者が、独自のマーケティング手法を余すことなく紹介。将来起業やカフェ開業を考えている人だけでなく、カフェづくりの裏話を読むだけでも楽しめる内容になっています。カフェや店舗開発、街づくりや企業のブランディングなど幅広い分野で仕事をこなす著者の成功の鍵とは? 本書はビジネス書にとどまるのではなく、豊かなライフスタイルを手に入れるためのヒントがたくさん詰まっています。 推薦文には佐藤可士和氏。
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 IoTとセンサーによる情報収集、それにAIの存在。 これらはビッグデータと呼ばれる膨大な情報をいかに処理するかが鍵となっています。 また、データサイエンスも近年注目を浴びているジャンルでしょう。 これらすべての基礎となるのが統計学なのです。 本書は東大生が教養課程で学ぶ統計学の授業のエッセンスをまとめたもの。 極力数式を排除し、文系の方でも概念を理解できるように編集しています。 統計学の入門書として最適の一冊です。
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-CMパワーがブランド・ライバル戦を制する―。新ジャンルCMエッセイ誕生。 「アジアンビューティ」へ覚醒す 「TUBAKI」の力、みたか 「ホンダオデッセイ」、刺々しく生きろ 「サントリーボス」、巨人「ジョージア」に肉薄できるか 「日清カップヌードル」、解放という名の商品 続「日清カップヌードル」、時代はカップヌードルが創る 「伊右衛門はん」おきばりやす 「SoftBank」、愛とユーモアのホワイト犬現る 「ポカリスエット」の青い旗は常にはためく 「広辞苑」、古くも新しい手法で波を掴む〔ほか〕
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5.02016年、1ドル=124円の円安がやってくる――。安倍政権の誕生により転機を迎えている為替市場。これからの為替市場を読み解き、収益をあげるための知恵と知識を金融市場で活躍する本物のプロが解説する。本書の執筆陣はプロが尊敬する本物のプロで構成された「FXドリームチーム」。エリオット波動のプロである宮田直彦、一目均衡表の第一人者・吉野豊、一流エコノミストの西田明弘、そして呼びかけ人でもある為替予測の達人・吉田恒氏の4名だ。「FXドリームチーム」が解説する「安倍後」の為替市場展望と、そこで勝ち抜くための実践的な売買テクニックはFXのみならず株、投資信託などに投資する日本人必読!
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3.9アメリカの高学歴女性の間でHousewife(主婦)回帰の動きがある――ニューヨーク・タイムズ紙、ニューヨーカー誌が絶賛。米メディアで論争を呼んだ話題の書! 「私たちは会社に使われない新しい生き方を求めている」――ハーバード、エールなど一流大学を出ていながらせっかく掴んだ投資銀行、広告代理店、官庁などの職を捨て、続々と主婦になるアメリカの若い女性が増えています。しかし彼女たちは、これまでの主婦とはまったく違います。自分で生き方を選択する「Housewife 2.0」なのです。 「会社を選択的に離脱する」「企業社会で燃え尽きた母親の世代を反面教師にする」「田舎生活を楽しみ、ジャムをつくり、編み物をする」「ストレスのある高報酬より、ほっとできる暮らしをする」「ウェブ、SNSを使いワークシェアする」「ブログで発信し、起業する」「家事を夫と分担し余裕をもった子育てをする」。つまり、報われないバリキャリ世代を反面教師とする彼女たちは、会社を離れ、持ち前の能力とやる気で家庭生活を手作りし、オーガニックを極め、屋上で野菜を育て、主婦ブロガーとなり、ママ起業するのです。本書の著者、マッチャーさん自身もハーバード大学を卒業しながら、不況に直面した世代。地元大学の事務職を辞め、現在はノースカロライナの田舎で夫とともに手作りライフを楽しんでいるハウスワイフ2.0の一人です。 家庭と仕事と人生、すべてを満たす “ハウスワイフ2.0”という新しい働き方・生き方に、今、熱い共感が集まっています。
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4.1広告のプロのプレゼンが“通る”理由 話す側の目線でプレゼンにのぞむから、「通らない」と嘆くことになる。 プレゼンは自分の場ではなく、相手の場だ。 「聞く側の論理」で組み立てれば、かならず「納得」をつくれる──。 チーム・マイナス6%やアサヒスーパードライをはじめ、 数々の大仕事を実現させてきた博報堂の名クリエイティブディレクター小沢正光が、 35年のキャリアを通じて培った「プレゼンのやり方」を公開。 「フレーズ主義」の企画書や「シンボリックデータ」の使い方、 自分ではなく他人にやってもらう「リハーサル」、プレゼンを支配する「3つの言葉」など、 準備から組み立て、現場での戦い方にいたるまで、 「納得をつくり出すプレゼン」のやり方を書き下ろした新しいプレゼンバイブル。 ベストセラーとなった「プロフェッショナルアイディア。」に続く、 小沢正光の「プロフェッショナルシリーズ」第2弾。 【著者】小沢正光(おざわ・まさみつ) 株式会社博報堂 常務執行役員 エグゼクティブ クリエイティブディレクター 1951年埼玉県生まれ。東京教育大学文学部哲学科卒。株式会社博報堂入社後、第二制作局グループヘッド、MDU(マーケットデザインユニット)第一制作局グループヘッド、株式会社博報堂シーアンドディ代表取締役兼クリエイティブディレクターなどを経て現職。 ビール業界で不動の地位を確立した「アサヒスーパードライ」のほか、日産自動車、アップル・コンピュータをはじめとする多数の企業のテレビCM、新聞広告、雑誌広告などの企画制作やブランディングを手がけた。
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4.0アイディアは思いつくものではなく、生み出すもの―ベストセラー「ひとつ上のアイディア。」をはじめとする“ひとつ上シリーズ”の著者が、33年のキャリアから編み出した「アイディア開発法」を公開。数々のブームをつくったトップクリエイターならではの出色の1冊。 若い頃、「アイディアが出ない」「オレには才能がない」と悩んでいた著者が、その後、「アサヒスーパードライ」「フェアレディZ」をはじめとするヒットCMをコンスタントに生み出せるようになったのは、独自のアイディア発想法を編み出したからだった。 基本ルール「3回3ラウンドの法則」から「アイディアが生まれる会議の法則」「アイディア研修のやり方」まで、毎日企画を考えているプロフェッショナルの現場の技術を収録。 ベストセラー「ひとつ上のアイディア。」「ひとつ上のチーム」などの「ひとつ上シリーズ」の著者が書き下ろしたアイディアバイブル。 【著者】小沢正光(おざわまさみつ) 博報堂 執行役員/エグゼクティブクリエイティブディレクター 1951年埼玉県生まれ。東京教育大学文学部哲学科卒。博報堂入社後、第二制作局グループヘッド、MDU第一制作局グループヘッド、博報堂シーアンドディ代表取締役兼クリエイティブディレクターなどをへて現職。ビール業界で不動の地位を確立したアサヒビール「アサヒスーパードライ」のほか、日産自動車、全日空、ブリヂストン、イオン、日立製作所、アップル・コンピュータをはじめとする多数の広告の企画制作やブランディングを手がけた。著書には「プロフェッショナルプレゼン。」(インプレスジャパン)ほか、共著書に「ひとつ上のプレゼン。」「ひとつ上のアイディア。」「ひとつ上のチーム。」(インプレスジャパン刊)などがある。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「カフェをはじめたい」そう思っている人に向けた、カフェのオープンブックです。人気カフェの個人オーナーに実際に取材し、リアルなカフェオープンのアイデアとノウハウをまとめています。また、巻末には、開業に必要な資格や届出、資金集めの方法、売上の予測方法や原価と利益の考え方など、カフェをはじめるにあたって必ず必要となる知識も「ヒント集」としてまとめています。
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-ユーチューバーとは違ったYouTubeの活用法を駆使して、 小さな会社、お店の売上アップを図るための本です。 ユーチューバーになる必要はなく、自社のビジネスに YouTubeのいいところを徹底的に活用するのが 「ビジネスYouTube」ですが、「ショート動画」(YouTube Short)という、 最強の武器が今、世に放たれています。 あらゆるものに「時短」が求められる今の時代に、ショート動画が もたらす破壊力は爆発的です。3分の動画でも「長い」と感じてしまう人が 多いのなか、10~60秒の動画で、しかもスマホに適した縦長の動画は 見る側にストレスをまったく感じさせません。 そして、短い動画でも、通常の動画と変わらないレベルの さまざまな販促効果を生み出せます。その詳細は本文でしっかりと 解説しています。 本書は、この時期を逃さず、ショート動画をあなたのビジネスに 完璧に活用するテクニックを1冊にまとめました。製造業、販売業、 サービス業など、あらゆる業種の売上アップに役立つ例を 多数掲載しています。今すぐ重要なポイントを理解し、 YouTubeをビジネスにお役立てください!
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3.5ウエディング業界の常識を変えた革命児の揺るぎない「信念」とは? 誰もが「失敗する」と笑ったビジネスでなぜ成功することができたのか。 20年続くあるベンチャー企業の軌跡。 役員・従業員の大量離職、 事業の方向転換への大反対、 サイバーエージェント藤田社長との真っ向対決、 クライアントからのクレームの嵐……。 幾多の困難を乗り越え、ウエディング業界で革命を起こし、 20年間成長し続けたあるベンチャー企業の「成功の舞台裏」を明かす。 「リピーターがほとんどいない」 「ターゲットが限られている」 「客単価が非常に高い」……。 このような難しいマーケットであるのがウエディング業界。 この業界で、毎年前進を続けるだけでなく、 常に新しい風を吹き込み続けている会社が サイバーエージェントのグループ会社の一つである「株式会社ウエディングパーク」だ。 業界初のクチコミ情報サイトの運営に成功し、 今では結婚準備の際に「式場のクチコミを見て決める」のは当たり前の世の中となった。 ただ、ここまでの道のりは決して平坦なものではなかった。 式場からのクレームの嵐や役員・従業員の大量離職、 利益率が上がらず撤退の危機にも直面、ビジネスモデル変更への大反対……。 幾多の困難を乗り越え、 現在は、数あるサイバーエージェントグループの中でも圧倒的に社歴が長いだけでなく、 全国に9拠点営業所を構え、組織偏差値70・働きがいのある会社ランキングに選ばれるなど 注目度の非常に高い企業へと成長を遂げている。 著者であるウエディングパークの代表取締役社長・日紫喜氏は、 一体どのようにしてここまで大きな企業に育てあげたのか、 またどのようにして壁を乗り越え続けたのか。 創業から現在にいたるまでのエピソードのなかには、 日紫喜氏の少し変わった経歴から独自の経営論、強い「信念」が盛り込まれている。 起業を考えているビジネスマンの背中を押す、心を熱くするストーリー。
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3.8日本人唯一のYouTube週間チャート世界第1位!累計4億4千万回再生。日本人として26年ぶりビルボードチャートイン! 世界で一番有名な日本人エンターテイナー ピコ太郎はこうして生まれた! 狂気と愛の物語。 【今、初めて明かされる22のメガヒットの法則】 転校生のままでは笑いはとれない バズる3条件は多方面・一極集中・スピード 裏と裏を掛けるとメジャーになる パッと見のわかりやすさと徹底的なこだわり 見えないものを見せる力 なんでVSどうせ すべては「間」が決める 世界と向き合うコスプレ力 トランプ大統領にもびびらない方法 なんだかんだいって愛こそ最強
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-20代の4割以上が「新卒の会社選び」を後悔している! 自分にとってベストな選択をするために、今すぐ読むべき一冊 会社は「人生の投資先」。 70歳定年時代を目前にして、あなたは何をキャリア選択の基準にしますか? 新卒で入社した三井不動産を30歳で飛び出し、 不動産業界でベンチャー企業を立ち上げた起業家が教える、 ポスト平成時代を生き抜く就活リテラシーとは。 ≪就活生のこんな疑問をスッキリ解決! ≫ ■業界はどうやって選べばいい? →大切なのは「どのように社会の役に立ちたいか」。 業界を絞るよりも「使命=理念」に共感できる会社を選ぶ。 ■やっぱり大企業がいい? →大企業だけが選択肢ではない! 大企業で関わることができるのは「大プロジェクト」のほんの一部。 ■入社後のギャップがないのはどんな会社? →有名企業はイメージ作りがうまいだけ。 社員の立場で見れば「人気の企業=良い会社」とは限らない。 ■志望度の高い企業から内定をもらうには? →「選んでもらう意識」を捨てよう。 採用担当に評価されるのは、企業の良し悪しを見極めようとする姿勢。 ※「20代の4割以上が『新卒の会社選び』を後悔している! 」:キャリアトレック調べ
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3.5君は安易に進むべき道を決めていないか?自分の力を最大限に活かすフィールドを見つけることこそ「安定」と「やりがい」を獲得する近道。大企業でさえ倒産の恐れがある今日でも、「有名大学卒=大企業入社=いい人生」というルートが理想であると信じられています。ただ、そうして大企業に入ったすべての人が、いい人生を送っているかと言えば、必ずしもそうとは言えないのが現実です。本書は、大企業を出て、「学校を作る」という人生の使命感から起業した著者が、「有能な人材を飼い殺しにしている」大企業の構造的問題を解き明かしつつ、自分の能力を最大限に生かすフィールドを見つけ、「安定」や「やりがい」を得る働き方の本質に迫ります。働く若手ビジネスマンと大企業を目指す学生に是非読んでいただきたい一冊です。
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4.1営利の追求を敵視するピューリタニズムの経済倫理が実は近代資本主義の生誕に大きく貢献したのだという歴史の逆説を究明した画期的な論考。マックス・ヴェーバー(一八六四‐一九二〇)が生涯を賭けた広大な比較宗教社会学的研究の出発点を画す。旧版を全面改訳して一層読みやすく理解しやすくするとともに懇切な解説を付した。
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3.8【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「品格・たしなみ」の次のキーワード「生きる覚悟」を書下し。 50代以降は「おひとよし、生涯労働、無形資産」で人生が充実。 「品格・たしなみ」の次のキーワード「生きる覚悟」を書下し。50代以降は「おひとよし、生涯労働、無形資産」で人生が充実。 「品格」「たしなみ」の次に、今必要なのは「生きる覚悟」。 「人生こんなはずではなかった」「自分ばかりが損をしている」 「家事は私ばかり、疲れた」 「100年時代といわれてもまだ数十年ある。この先の老後が不安」 といった悩みを抱える40-60代に 坂東眞理子さんが新しいメッセージを書き下ろしました。 330万部を超えた『女性の品格』、高齢期の生き方『70歳のたしなみ』の次は 老後が長くなった世情不安な時代をどうやって生き抜くか、 その術と生きる覚悟を提案し、不安を抱える人に寄り添います。 75歳の今なお現役で働き続ける坂東さん。 彼女が`78年に処女作『女性の挑戦』(主婦の友社刊)で 女性の権利や立場について執筆してから40年以上経ちましたが、 いまだに介護や家事、育児に、女性が多くの自分の時間を提供しています。 また、男女同権、多様性が尊ばれる現代でも、 実際は非正規雇用やキャリアを積めない女性も多く、 公的年金額の低さから老後資金に不安を覚えるのも女性が多いのです。 第一部では、この40年間の日本女性の考え方やキャリア形成の変遷を、 坂東さんの実体験もふまえて考察します。 過去を振り返り日本の女性がどう変化して来たのかを知ることは、 新しい生き方を探すうえで大きな力になります。 「新しい時代」を生き抜くには、世の中にどんなことが起こっても 最終的に自分でなんとかする、という強い覚悟がまさに求められます。 第二部では、そんな「新しい時代」を生き抜く具体的なヒントを提案します。 「自分の強みをみつける」「足るを知るな」「気を使うより頭を使う」 「人は断捨離しない」「やせがまんの美学」「50代からの資産」 「情報リテラシー」「貯めるより生涯働く覚悟」 「自分から損できる人」「転職の心得」など、 坂東さんの言葉は発想の転換を促し、 残りの人生を強く生き抜くお守りとなるはずです。 坂東さんは「50代、60代はまだまだ若い。可能性はいくらでもある。 社会や他人から与えられる、守ってもらうことはあてにしないで、 自分で自分の人生に責任をもって生きていこう」とエールを送っています。 読後、一歩前に踏み出す勇気をもらえることを祈っています。 坂東 眞理子(バンドウマリコ):昭和女子大学総長・理事長。1946年富山県生まれ。東京大学卒業後、総理府入省。95年埼玉県副知事。98年オーストラリア・ブリスベン総領事。2001年内閣府初代男女共同参画局長を務め03年に退官。04年昭和女子大学教授、同大学女性文化研究所長。07年に同大学学長、14年理事長、16年から現職。著書に300万部を超えるベストセラーの『女性の品格』の他『70歳のたしなみ』『幸せな人生のつくり方』他多数。20代から仕事と執筆を精力的につづけながら、同時に出産、子育て、転職、親の介護、孫の育児手伝いなども経験。趣味は読書、短歌。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 売上アップに効果バツグン! 今、流行りの「手描きPOP」が誰でも、すぐに作れます! 本書は、ショップの売り場作り、商品の販売促進にかかせないツール「手描きPOP(Point of purchase advertising)」制作の実用書です。商品の特徴や魅力を伝えるPOPの基礎知識、文字の種類や書き方、売り場で目を惹くポイントなどを、手描きPOPの実例と共にていねいに解説していきます。 また、実際にPOPを制作するための練習&下書きフォームとして、そのまま使えるテンプレートを数多く掲載! さらに、店頭ディスプレーとして人気の「ブラックボード」制作の応用例、販売促進につながる「手描きチラシ」の具体例なども併せて紹介します。ショップ店員の方から、デザインに興味のある方、就職活動中の学生、消費税率のアップや食品表示法の改正で、店頭POPの活用をお考えの経営者、販売促進担当の方に最適です。
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4.0財政赤字が膨らめば国は破綻する――これは緊縮財政を正当化する政府の方便にすぎない。MMT(現代貨幣理論)の第一人者が旧来の常識を撃破する。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 海に囲まれた日本では、船は重要な輸送手段です。しかし、外国航路の大きな船はもちろん、漁船などの小さい船でも、それがどうやって作られ、どうやって運行されているのか説明できる人はほとんどいません。本書は、一般の読者向けに船の種類や用途などから、航海術や手旗信号、船を使った物流と海運の詳細、船の設計や艤装などの造船の仕組み、さらには船員の仕事と役割まで、船に関する幅広い知識を図解でわかりやすく解説しました。
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4.5人間は素粒子と宇宙のちょうど中間にある存在。 素粒子物理学者が、物(もの)の理(ことわり)の視点からこの世のルールを読み解き、 シンプルで美しい生き方を提唱するまったく新しい自己啓発本! あなたの人生がより素敵で輝くものになるために―― 本書では量子論や相対性理論、宇宙論などの現代物理学的な視点で、人生における“物(もの)の理(ことわり)”を分かりやすく解説していきます。 できるだけ平易な言葉を使い、難しい数式などは一切登場しません。 物理学的な現象が、いかに人間に近しいものとして存在しているのかが分かれば、世界の美しさと豊饒さに気付くことができるはずです。
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4.0仕事は晴れの日ばかりではない。努力をしても成果が出ない。思うような評価が得られない――では、どうしたらよいのだろう? ・インセンティブに頼らない仕事術とは? ・「良し悪し」よりも「好き嫌い」――「コレクトネス」の奴隷になるな! ・UMS(ユニクロ、無印良品、サイゼリア)にみる独自価値の創造 ・アマゾンの競争優位の正体は「順列」にあり ・「今こそ改革を!」を演説する社長を信用しない理由 ・「勝ち組・負け組」と騒ぎ立てる人のイヤらしさ ・「ダイバーシティ経営」の落とし穴…etc 『ストーリーとしての競争戦略』の著者が贈る「究極の仕事論」。 成熟社会における仕事・ビジネスの活路を指し示す画期的考察がここに。
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-世界の経済ニュースは毎日のように流れていますが、ちょっと難しく感じますよね。でも、少し基本をおさえれば、どんな力によって世界経済が動いているのかが面白いほどよく分かるようになります。 この本では世界の経済を読み解くための5つのキーワード「景気」「政策」「国債」「為替」「世界」を説明していきます。それを読めば、世界経済を動かしているのが「金利」であることに気付くはずです。そして、マクロ経済学の基本が分かり、あなたの世界も大きく広がるはずです。 ※本書は2016年12月に発行された『図解 世界の経済ニュースがまるごとわかる本』を加筆・修正したうえ再編集し、1冊にまとめたものです。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-あなたは意味や正しい日本語、使えていますか? 間違って覚えたままの誤用や知っているつもりだった日本語、そのまま使ってはとっても恥ずかしいもの。 しっかりと正しい日本語を理解しておくために必要な知識が身につくのが本書です。 読み間違いや誤用の多い言葉、敬語の正しい使い方をクイズ形式で紹介。 また漢字、敬語、故事成語などさまざまなジャンルから選び出した問題を収録し、 楽しみながら正しい日本語が覚えられる1冊。 大人の語彙力もきちんと身につく、保存版の内容です。 ※本書は2016年3月に発行された『日本語の常識・非常識』を加筆・修正したうえ再編集し、1冊にまとめたものです。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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4.2「情熱大陸」「プロフェッショナル 仕事の流儀」「世界一受けたい授業」で話題に! 自衛隊の引き揚げで話題になったスーダン、今や世界中の注目を集める北朝鮮、その両国で継続的な食糧支援の指揮をとった日本人がいる。 忍足謙朗、元国連WFP(世界食糧計画)アジア地域局長。 その使命は、過酷な地で明日の食べものに困る人々に、いかなる方法であろうと食糧を届けること。 彼は30年以上にわたって国連に勤務し、常に緊急支援の現場の最前線に立ってきた。 2006年にはスーダン共和国で世界最大規模となる緊急支援の指揮を任され、77国籍からなる3000人のスタッフを大胆かつ思いやりのあるリーダーシップで導く。 紛争や自然災害で混乱した修羅場において、異なる国籍の人々をどのように束ね、一つの目的に向かわせるのか。グローバルに通用するリーダーシップについて綴ったのが本書。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クルーズに行ってみたいけれど、何から始めていいかわからないという方に向けた、雑誌「クルーズ」の臨時増刊号。「何を着ていけばいい?」「船酔いはだいじょうぶ?」「どの船を選べばいい?」など、何かと不安なはじめてのクルーズを実現させる情報が満載です。実際の船上で行ったファッション・チェック、クルーズの一日をバーチャル体験、そして初心者にもぴったりな各船会社の個性などをじっくりとご紹介。この一冊で、はじめてのクルーズがさらに充実します。
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3.82016年5月に最新作『海よりもまだ深く』(出演・阿部寛、真木よう子)が公開になる是枝裕和監督と、海外で高い評価を得た作品を創り続けている広告ディレクター・樋口景一氏が、独自の仕事論を語りつくす一冊。仕事人として歩くさまざまな道のりにおいて、僕らは何を考え、何を見つめていくのか――。カリスマクリエイターたちの仕事観や人生哲学は、すべてのビジネスマンにとっての最高の教科書になるはず。 春には仕事人としての始まりを、夏にはその成功と失敗を、秋にはその閉塞と突破を、冬にはこれからどんな未来を選ぶかを、二人の仕事人が1年を通じて語っていく。
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5.0※電子書籍版には「瞑想CD」は付いておりません。 本文の一部にCD付きが前提となった記述がございます。ご了承の上、ご購入ください。 =============== 累計2500万部『ザ・シークレット』シリーズの翻訳者であり、 「引き寄せの法則」を体現している著者が、 満を持して「未来を創造する方法」を初めて大公開! 山川紘矢・亜希子ご夫妻も大絶賛! 「佐野さんこそ、まさに引き寄せの法則の名人です。 ワクワクしながら一気に読みました!」 自分が望む未来を引き寄せている人と、 そうでない人の違いは、ただひとつ。 自分がもっている意識の違いです。 ポジティブな未来を創造するためには、 ポジティブな意識をもつことが必要ですが、 そのために必要なのは、 まず自分を愛すること。 どんなに頑張ってポジティブになろう!としても、 自分を認めて愛していない人は、ネガティブな意識が忍び寄ってきます。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2017年から公務員や専業主婦にまで間口が広がるとともにiDeCoの愛称で周知され、一気に加入者が倍増した個人型確定拠出年金。法改正により、ほぼすべての人が加入できるようになったiDeCoは、“国をあげてオトクな制度を作り上げた”といっていいくらいさまざまなメリットがあります。iDeCoのメリット、それはおおきく分けて以下の3つです。 ・しくみのメリット ・税金のメリット ・コストのメリット 本書では、3つのメリットについて詳細に解説し、iDeCoの魅力を余すことなくお伝えします。 また本書で紹介するのは、表面的なオトク情報だけではありません。iDeCoに興味を持った人が加入したいと思ったときにどういったステップを踏むのか、加入後はどうやって資産を増やしていくのか、将来年金を受け取るときにはどのようなポイントがあるのか、あらゆる局面でのiDeCoとの関わり方を掲載しています。制度開始時より確定拠出年金に携わってきた著者だからこそ知りうる、目からウロコの情報をここに一挙公開! 老後に少しでも不安を感じるあらゆる人にオススメの1冊です!!!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙のページを画像にした電子雑誌です。 文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 産業構造や企業戦略にインパクトを与える人工知能(AI)。米国における先端企業の実例や日本企業の取り組みを中心取材・紹介する。 ビジネスパーソンに役立つAI解説書の決定版! なぜ、これからの企業経営にAI戦略が必要なのか? AIを導入しないままだと、どうなってしまうのか? 実際にAIをビジネスへ生かすために必要なこととは何か? 海外、国内企業の先進事例をケーススタディで解説しつつ、 AIの可能性を探る、知的興奮に満ちた一冊。 ■天才棋士・羽生善治氏vs.AI研究の第一人者・松尾豊氏がスペシャル対談 「ディープラーニングの先の未来で起きること」 まさに“最高頭脳”同士の対談!松尾氏には、最新のAIで何ができるか、そしてこれから何が起こるかなどの疑問を直撃。羽生氏にはコンピュータ将棋と戦う、トーナメント戦への参戦を決めた決意などを訊きながら、わかりやすく“AI革命”を解きほぐしてもらいます。 ■海外企業の戦略はこれだ ・グーグルの現地取材、GE、マイクロソフト、シーメンス、ボッシュの戦略検証によって、世界先進企業が経営戦略へ、AIをどう取り入れようとしているのかを浮き彫りにします。 ・オープン戦略、IoT、インダストリー4.0など、“今”を理解するために必要なキーワードを完全網羅。 ・フィンテック革命とは何か?-欧米ではベンチャー企業がAIを使うことで、新たな金融サービスを生み出しています。日本にも影響を広げつつある、その変化について解説します。 ■日本企業最前線 ・トヨタ自動車、NEC、富士通、日立製作所、NTTグループ、ソフトバンクグループ、コマツ、ヤフーなど、AIを経営戦略に活用する企業を、東洋経済記者が徹底取材します。あなたの会社の参考になるケーススタディがあるかもしれません。 ・プリファードネットワークスなど、世界が注目する日本発ベンチャーが登場。 ・アルファ碁“圧勝”の理由とは? AIは作家になれるか? などコラムも充実。 ・山田誠二・人工知能学会会長 などインタビューも読み応えがあります。 ■機械と共存するために ・AIによる金融支配、人間の雇用代替の脅威が指摘される中、人間がAIと共存するためには何が必要か、分析します。 ■これで完璧!AIブックガイド ・本書執筆陣の推薦などをもとに編集部が選んだ必読の14冊を紹介します。
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3.4※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「夢をかなえるゾウ」の水野敬也とキングオブコント王者・岩崎う大(かもめんたる)の異色コラボが実現! ベストセラー作家と天才コント職人の化学反応が全く新しいタイプのビジネス書を生み出しました。 読み終えた時にはあなたの仕事のストレスは消え、柔軟な発想と深刻な状況を笑い飛ばす余裕を兼ね備えたビジネスパーソンに成長しているはずです。
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