お礼とサービス、やり過ぎくらいがちょうどいい

お礼とサービス、やり過ぎくらいがちょうどいい

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作品内容

仕事を楽しんで、人生を豊かにする「間違いない」方法は、“広くて、深く、長い”人脈=人間関係を作ること!「当世、まれに見るバカ息子」と周囲から罵声を浴びせられながら、祖父の代から続いた老舗の和菓子屋を廃業。「これからはケーキの時代」を信念に、1966年、洋菓子屋ボンボヌールを設立。しかしケーキ職人はゼロ、テーマカラーも当時タブーとされた黒一色……さらに無店舗営業と来て周囲を不安にさせながらも、数多の有名ブランドをおさえて「引き出物といえばボンボヌール」「菓子業界の革命児」の名をほしいままにし、1,000以上のオリジナル商品を世に送り出して人々を沸かせる。さらに異業種交流会バブ倶楽部を開催、総計数万人と交流し、今もその数は増加中……。一体どうしてそんなことが可能なのか? その裏には、広大で深く、濃い人脈=人間関係と、それを構築するための“お礼とサービス”があった――。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
ビジネス・経済 / ビジネス教養
出版社
PHP研究所
ページ数
208ページ
電子版発売日
2014年09月05日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
2MB

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    Posted by ブクログ 2011年10月30日

    異業種交流会のVAV倶楽部を主催する近藤昌平さんの著書。相田みつおさん、入江侍従長といった人との交流エピソードが面白い。印象的なのは、「手紙は下手でも言葉少なでもいいからすぐに書くべし」といったこと。筆まめではない私も手紙を書いてみようという気になった。

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