ビジネス・経済作品一覧

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  • 中国の海洋進出は軍事衝突を引き起こすか(朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016)
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    中国の海洋進出が南シナ海を中心に積極化している。日本への脅威が直接生じているわけではないが、各国の憂慮の種になっている。南シナ海進出は「失ったものの回復」にすぎない、というのが中国の言い分だ。中国の海洋戦略上、最重要問題は台湾であり、祖国統一を果たしたいというのが歴代指導者の思いだろう。軍事衝突が起きる可能性はあるのか。それとも中国を含めた各国の協力関係を築くことはできるのか。 『朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016』(2015年11月6日発売)所収
  • 習近平は「毛沢東」になるか(朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016)
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    中国の習近平国家主席の登場によって、中国共産党はその統治形態を明確に変化させた。江沢民、胡錦濤両氏の国家主席時代に築かれた党指導部による「集団指導体制」は、習氏のワントップという権力集中の形に姿を変えている。党トップの総書記に就任してから約3年。反腐敗キャンペーンで元高官らを次々と摘発し、急速に権力基盤を固めてきた習氏は、絶大な強権を誇った毛沢東主席となっていくのか。 『朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016』(2015年11月6日発売)所収
  • 欧米・イランの核合意で中東に平和は訪れるか(朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016)
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    イランと米国・イギリス・ドイツ・フランス・中国・ロシアの6カ国は2015年7月14日、イランの核開発を制限する「包括的共同行動計画」の最終合意に達した。長年の国際紛争を話し合いで解決した、中東では久しぶりの明るい話題だ。だが、ウラン濃縮などで一定の権利を認めたことと、見返りの制裁解除はイランを勢いづかせ、さらなる混乱につながるとの批判も根強い。なぜ国際社会は合意を選んだのだろうか。 『朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016』(2015年11月6日発売)所収
  • 「イスラム国」はどこまで拡大するか(朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016)
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    過激派組織「イスラム国」(IS)が世界を揺るがしている。2014年6月、カリフ(預言者ムハンマドの後継者)が統治する国家の樹立を宣言し、イラク、シリアにまたがる広大な地域を支配している。残虐行為を見せつける恐怖統治で知られる半面、ソーシャルメディアを駆使して組織を宣伝し、アラブ世界だけでなく欧米やアジアからも若者が戦闘員として加わっている。北アフリカなど各地で忠誠を誓う組織が伸長している。ISはどこまで拡大するのか。 『朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016』(2015年11月6日発売)所収
  • プーチンの「独裁」は続くか(朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016)
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    ロシアのプーチン大統領は2014年、ウクライナのクリミア半島を一方的に併合、第2次世界大戦後、世界に例のない規模の領土拡張を断行した。ロシアは主要8カ国(G8)から追放され、国際社会で孤立を深めている。国際的なエネルギー価格の低迷と欧米からの制裁で経済も失速。しかし、プーチン氏の支持率は8割を超え、脅かす存在は皆無だ。盤石に見えるプーチン体制が揺らぐことはあるのだろうか。 『朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016』(2015年11月6日発売)所収
  • EUは分裂するか(朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016)
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    欧州各国が第2次世界大戦の反省に基づき、長年かけて国境の障壁を低くしてきた統合路線が揺れている。欧州連合(EU)の共通通貨ユーロは輝きを失い、EUが分裂したり、形骸化して有名無実の存在へと退行したりする可能性まで取りざたされるようになってきた。その存立を脅かしているのは、ユーロ圏の一員であるギリシャの財政危機と、シリアなど域外から押し寄せる難民をめぐる危機だ。 『朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016』(2015年11月6日発売)所収
  • 大混戦の米大統領選、ヒラリー政権は誕生するか(朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016)
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    2016年11月の米大統領選に向け、早くも選挙戦は過熱。本命視されていた民主党のヒラリー・クリントン前国務長官と共和党のジェブ・ブッシュ元フロリダ州知事を軸に進むとみられていたが、そんな選挙戦に「異変」が起きている。民主、共和各党とも、より急進的な主張をする候補が現れ、急速に支持を伸ばしている。米国史上初の黒人大統領となったバラク・オバマ氏に代わり、米国民は次期リーダーに誰を選び、国の将来を託そうとしているのか。 『朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016』(2015年11月6日発売)所収
  • 労働関連法の改正で「正社員ゼロ」「残業代ゼロ」になるか(朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016)
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    第2次安倍政権が目指す労働政策は、「柔軟な働き方」の実現だ。その具体的な法改正の動きが労働者派遣法と労働基準法の改正だ。2015年9月に改正労働者派遣法が成立、労働基準法の改正案も近く審議される。派遣の使い勝手が良くなって派遣労働が増える、長時間労働の規制がかからなくなって過労死が増えるという批判も出たが、対策も打ち出されている。いずれも賛否の意見対立が激しい。 『朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016』(2015年11月6日発売)所収
  • 人工知能・ロボットは人類を滅ぼすか(朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016)
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    日本で「ロボット」というと頭に浮かぶのは、親しみのあるドラえもんや鉄腕アトムかもしれない。が、映画「ターミネーター」に象徴されるように海外では、しばしばロボットや人工知能(AI)が人類を脅かす存在として描かれてきた。産業革命以後、人間の仕事は次々に機械へと置き換わってきたが、21世紀、その流れはサービス業や知的労働分野にまで及び始めている。知性をもった機械が人類を凌駕する時は、本当にやってくるのか。 『朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016』(2015年11月6日発売)所収
  • 観光産業は成長を続けるか(朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016)
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    日本の観光産業は空前のにぎわいをみせている。2015年に日本を訪れる外国人旅行者は9月に前年(1341万人)を上回り、1900万人に達する勢いだ。アベノミクスで進んだ円安も追い風となり、外国人旅行者によるインバウンド観光が好調である。観光産業にとってインバウンドの盛り上がりは歓迎すべきことではあるが、日本の観光産業の中心は市場の9割を占める日本人の旅行。「インバウンド頼み」だけでは観光産業の持続的な成長を保証できない。 『朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016』(2015年11月6日発売)所収
  • インダストリー4.0は日本にとって好機ととらえよ(朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016)
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    新たな「産業革命」の波が押し寄せている。ドイツが産官学で取り組む「インダストリー4.0(第4次産業革命)」構想は、工場のシステムをすべてインターネットにつなげ、顧客一人ひとりの要望に応えるマスカスタマイゼーション(個別大量生産)の実現をめざす。あらゆるものがつながるインターネット・オブ・シングス(IoT)の技術で製造業を変革する動きは、米国でも本格化している。日本はこの流れに乗り遅れているのだろうか。 『朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016』(2015年11月6日発売)所収
  • TPPで農業は壊滅するか(朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016)
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    2013年7月に日本が交渉に参加した環太平洋経済連携協定(TPP)が15年10月5日に大筋合意にたどりついた。日本経済の起爆剤になるのか。それとも農業が壊滅し、日本のくらしが米国と同じ制度に変わるのか。交渉参加前は両極端の見方が飛び交った。まだ概要しか公表されていないが、実際には参加12カ国それぞれが得るものもあり、失うものもある、という結果だ。日本にとっても、経済への恩恵はほどほど、という感じに見える。 『朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016』(2015年11月6日発売)所収
  • 財政破綻、ギリシャは対岸の火事か(朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016)
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    財政再建には経済成長、歳出削減、増税のすべてが欠かせないが、政府のシナリオ通りに経済が成長しなければ、歳出削減や増税の強化が必要になる。医療、年金、介護などの社会保障費や、発行済み国債の元利払いである国債費の膨張に日本の歳出の課題がある。社会保障費の増加に伴ってさらなる消費増税は避けられず、所得税や相続税の見直しも検討されそうだ。予算と税制の両面で、再分配を意識した制度を作っていく必要がある。 『朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016』(2015年11月6日発売)所収
  • 米国の利上げは世界経済にショックを与えないか(朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016)
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    米国がリーマン・ショックから7年間続けた「ゼロ金利」を終了しようとしている。これまでは米国の大規模な金融緩和が世界中にドル資金を大量供給してきたが、その供給ルートが断たれれば、支えがなくなった世界経済は収縮してしまう、と心配する声が金融市場には少なくない。一方で異常なレベルの金融緩和が長びけば、いびつなマネーの流れが逆流を始めたり、決壊したりする恐れもある。米国は利上げできるのか。世界はそれに耐えられるのか。 『朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016』(2015年11月6日発売)所収
  • 南海トラフ地震、首都直下地震、富士山噴火はいつ発生するか(朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016)
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    日本は、地球の陸地の1%にも満たないのに世界の地震の約2割が集中、活火山の約7%が存在する。しばしば台風にも見舞われる災害大国だ。戦後、大きな地震や火山の噴火が少ない幸運な時期に経済成長を遂げた。近年、阪神・淡路大震災や東日本大震災を経験、各地で火山も噴火している。南海トラフの巨大地震や首都直下の地震の恐れが指摘され、風水害の脅威にも直面する。日本は、どんな災害リスクに直面しているのか。 『朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016』(2015年11月6日発売)所収
  • 原発問題、実は「原子力村」は追い詰められている!?(朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016)
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    2011年3月の東京電力福島第一原発事故から4年余が経った15年夏、九州電力の川内原発1号機(鹿児島県薩摩川内市)が再稼働した。他の電力会社も、これに続けとばかり再稼働への動きを加速させている。およそ半世紀にわたり、「安全神話」に寄りかかって、福島第一原発を含め50基以上の商業炉を導入した日本。あの過酷事故を経て、なお、原発維持という選択肢を選んだことになる。なぜ、日本は原発をやめられないのか。 『朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016』(2015年11月6日発売)所収
  • 中ロ蜜月で北方領土問題は後退するか(朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016)
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    日本とロシアの間に横たわる北方領土問題が、2000年にプーチン政権が誕生して以降で最も危機的な状況に陥っている。ウクライナ危機を機に、欧米から制裁を受けるロシアは、政治面でも経済面でも中国との連携を深めようとしている。このことが、ロシアから日本への挑発的な言動につながっているようだ。ただ、中国をパートナーと位置づけるロシアの戦略には、早くも行き詰まりの気配が漂っている。 『朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016』(2015年11月6日発売)所収
  • 人口減少による地方消滅は避けられるか(朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016)
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    このままの人口減少が続けば、全国の自治体の半数は消滅してしまう可能性がある――。そんな将来予測にせきたてられるように、国は「地方創生」に乗り出した。「50年後に人口1億人維持」の目標を掲げたが、達成は容易ではない。ただ、若者を中心とした「田園回帰」のうねりも見える。地方消滅を避けられるかどうかは、大胆な少子化対策に踏み出すとともに、こうした流れをどこまで大きくできるかにかかっている。 『朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016』(2015年11月6日発売)所収
  • 安倍政権は解釈改憲から明文改憲に向かうか(朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016)
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    自民党は「自主憲法制定」を党是に掲げているが、歴代の自民党政権が憲法改正に踏み込むことは困難だった。国民の多くが憲法、とりわけ9条を支持していたからだ。「戦後レジームからの脱却」を掲げる安倍政権は従来の政府解釈の変更による実質的な9条改正をめざし、集団的自衛権の行使容認を含む新たな安全保障法制を成立させた。2016年の参院選後、安倍政権は実際の憲法改正に向かうのだろうか。 『朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016』(2015年11月6日発売)所収
  • 安保法成立、浮き彫りになった日本の問題点とは(朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016)
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    歴代の日本政府は集団的自衛権について「憲法9条に反しており、行使は許されない」という立場を取ってきたが、安倍政権は2015年9月、集団的自衛権を認める安全保障関連法を成立させた。6月4日、衆院の憲法審査会で与党推薦の長谷部恭男教授が「憲法違反である」と明言し、違憲論が広がっていた。そうした違憲批判を押し切って、採決を強行した。安保法制論議から見えてきた日本の問題点とは何か。 『朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016』(2015年11月6日発売)所収
  • 沖縄は独立へ向かうか(朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016)
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    沖縄はかつて独立国だったが、日本に併合された歴史がある。戦後、米軍に占領され、日本から切り離されると、過酷な米軍支配が沖縄の人々を待ち受けていた。復帰後も米軍基地は大きく減ることなく、日米安全保障体制が沖縄を蹂躙し続けた。普天間移設問題が注目されているが、解決の糸口は見えていない。一部では日本からの独立論も出ている。独立せずとも自己決定権を自治にどう生かすかという議論も起きている。沖縄は独立へ向かうのだろうか。 『朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016』(2015年11月6日発売)所収
  • 貧困の拡大を食い止められるか(朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016)
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    老後破産、貧困女子、子どもの貧困。あらゆる世代の、さまざまな姿の貧困がメディアで伝えられている。「ひとつ間違えば自分も……」。そんな「貧困不安」が広がる。「社会保障」「家族」「雇用」の安全網(セーフティーネット)は弱体化し、その「穴」から貧困に落ち込む人が後を絶たない。貧困拡大は構造的な問題だ。放置すればさらに深刻となり、社会は大きく姿を変えてしまう。貧困拡大に歯止めはあるのか。 『朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016』(2015年11月6日発売)所収
  • アベノミクスで国債暴落、ハイパーインフレは起きるか(朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016)
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    異次元緩和を華々しく打ち出してから2年後の2015年4月、日銀は2%というインフレ目標の達成時期を1年以上も先延ばしした。効果がはっきりしないまま、緩和水準を引き上げる方針も示されている。さらに、2%のインフレが達成されたあとの「出口政策」の際は大きな経済的混乱が予想される。そのとき、国債価格は暴落しないのか。物価が数倍に跳ね上がるハイパーインフレ(超インフレ)は起きないのか。アベノミクスの効果と副作用を検証する。 『朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016』(2015年11月6日発売)所収
  • これじゃ食えない!会計士
    値引きあり
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    会計士は難関試験を突破してなることができる職業。だが近年、東芝の不正会計問題に象徴されるように、会計士が絡んだ社会の信頼を失う事件が頻発している。と同時に、会計士試験の志願者数は激減し、会計士を目指す人も減っている。会計士の仕事の実態をリポートする。  本書は週刊エコノミスト2016年1月12日号で掲載された特集「これじゃ食えない!会計士・税理士・弁護士」会計士編の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・資格だけでは「もう食えない」勝ち負けの差がより鮮明に 会計士編 ・東芝と会計士 東芝問題で監査制度存亡の危機 ・インタビュー 宇澤亜弓、公認会計士・公認不正検査士 ・EUや米国で導入や検討進む監査法人の強制的交代 ・監査法人の担当企業 4大法人が上場企業の75%担当 ・監査報酬 下げ止まりから上昇が鮮明に 【執筆者】 秋本裕子、酒井雅浩、磯山友幸、町田祥弘、 伊藤歩、週刊エコノミスト編集部
  • 勝率90%超の選挙プランナーがはじめて明かす! 心をつかむ力
    値引きあり
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    人の心をつかむには…。 それは今なお、多くの人にとっての悩みであり続けています。 日常生活やビジネスの世界であっても、自分の意見や主張を通すには他人を納得させ、賛同を得る必要があります。 つまり、自分にとって有利な状況をいかに作るかが大事なのです。 選挙を演出する選挙プランナーは、有権者の心をつかむプロの戦略家です。 本書では、日本最強選挙プランナーが実践している人心掌握の方法を実生活に応用して紹介します
  • ADHD当事者が伝授!アイデアを実現する方法!集中を持続し、散財しないように気をつけながら。10分で読めるシリーズ
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    10分で読めるミニ書籍です(文章量11,000文字程度=紙の書籍の22ページ程度) 【書籍説明】 「おまえはいつもボーッとしている」 もしかしたら、あなたはそんな風に言われていただろうか? 「突拍子もないことを思いつくなぁ」 もしかしたら、あなたはそんな風に言われてはいなかっただろうか? 私はADHD、注意欠陥多動性障害と呼ばれる発達障害を抱えてこの世に生まれてきた。 いつも頭の中はせわしなく、アレよコレよといろんなことを思いついて一時も落ち着く暇がない。 わたしを見て『ボーッとしている』なんて言う人もいるが、そんなことはない。色々思いつきすぎて頭の中はいつだってフル回転だ。 ADHDは大変な発想家(アイデアマン)が多い。 ただの夢想にせよ、発明にせよ、やってみよう!というエネルギーに満ち満ちている。 思いつくのが忙しくて、そのほとんどを実行できずにいるというADHD当事者も多いだろう。 やってみなければ気が済まないのに実行することは難しい。そんな人がほとんどだと思う。 しかし、それは実にもったいないのだ! 時間も体力もお金も限られた中、思いついた全てのことを成し遂げるのは到底難しいことだと思う。 しかし、わたしたちADHDはこの発想力を活かしてこそ、社会の役にたてるのではないかと思う。 もちろん、みんながみんなエジソンのようにはいかないかもしれない。 しかし、きっとわたしたちの発想力は周囲の人の助けになるはずだ。 今回のこの本では、わたしたちADHD当事者が得意とする発想力をいかにして実行に移すか、 どう持続させるかをみなさんにご提案したいと思う。 そして、発想力が豊富ゆえに消えゆく財産についてもアドバイスしたい。 わたしたちADHDは、個人差はあれどアスペルガーの方よりも集中の持続力がないと言われている。 実際わたしもそうだと思う。 しかし、アレよコレよと興味の対象がめまぐるしく変化しつつも、その時々ではやはり驚異的な集中力を見せることができるのだ。 アスペルガーの方のようにすさまじい程の一点集中はむずかしいかもしれないが 、広く、ピンポイントでそこそこ深くいけるので上手くいけば広い視界を得ることができるかもしれない。 わたしたちはわたしたちの得意分野を広めることで、自分の価値を高めることができるのだ。
  • 映像プロデューサーになる ファースト・テキスト 企画開発編
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書には、これから映像プロデューサーを目指そうという方には必要な基礎知識がふんだんに含まれており、映像プロデューサー育成の教科書としてもご活用いただける内容となっています。本書が日本の映像コンテンツビジネス活性化の一助になれば幸いです。プロデューサーって何をしているのだろう。どうしたらプロデューサーになれるのだろう。そんな風に考えている方がいたら是非本書をお読みください。本書はプロデューサーに必要な基礎知識を、いくつかの視点から分かりやすく解説しています。
  • 20代で始める大好きなことの見つけ方
    3.6
    退屈のレールからはずれ、「生きていてよかった!」と心から感じられる生き方を始めたい人へ―。 ○記憶のなかのあなたは、自分が大好きなことをすでに知っている。 ○イライラや嫉妬は、自分を知るバロメーターにもなる。 ○すべての不安はワクワクに変えることができる。 ○どんな人にも必ず才能の原型が複数ある。 ○リスクテイカーにならないと、ワクワクする生き方はできない。 ベストセラー『ユダヤ人大富豪の教え』の著者による生き方論!
  • 将来、お金に困らないためにしておきたい17のこと
    3.7
    これが、著者の40年にわたるお金研究の成果! ○要は、上か下かで決まる ○節約をやめて、生き金を使う ○仕事の単価を上げる ○お金から自由になるということ ○投資をしないでお金持ちになった人はいない ムリなく豊かになっていけるお金とのつき合い方がわかる本。
  • しないことリスト
    3.8
    1巻715円 (税込)
    これが、ラクを極めた人の「頭の中」。所有しない、努力しない、期待しない…。本当はしなくてもいいことを手放して、「自分の人生」を取り戻そう。仏教の教えや哲学者の言葉などを引用しながら提案する「ラクしたい人」の脱力系自己啓発書!
  • 確定申告がわかる本
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    確定申告って何をどうすればいいの? まったくわからない人はもちろん、なんとなくわかっているような気がしているけど……と不安な方。 安心してください。 何を準備すればいいのか、これを見ればわかります。 あれこれといろんなウェブサイトや情報を集めてわからなくなってしまうより、 本書で準備すれば、簡単、安心。これで確定申告も怖くない!
  • 仕事の迷いにはすべて「論語」が答えてくれる
    3.8
    仕事、人、組織に関する悩みとその対処法は、すべて『論語』に書かれている。『論語』を座右の書としてきたSBIの北尾CEOが、ビジネスの要諦に通じる論語の言葉、解釈を、自身の経験を交えて紹介する。2500年前の知恵が悩めるビジネスマンを救う。
  • 思考の「型」を身につけよう 人生の最適解を導くヒント
    3.8
    成功するためには、飛び抜けた発想力も、優れた決断力もいりません。本書では経済学が用いる手法をもとに、頭をすっきりさせて、誰でも合理的で最適な判断をくだせるヒントを伝授します。ロジカルシンキングを超える新しい発想法とは。
  • 新幹線とナショナリズム
    4.0
    敗戦後、自信を失っていた日本人に希望を与え、ナショナルプライドを復活させた新幹線。鉄道や道路などのインフラを整備して国家を発展させた海外の例なども交えながら、ナショナル・シンボルとしての新幹線を論じていく。
  • 瞬時に人の心をつかむ──人生を変えるプレゼン術
    3.3
    プレゼンは最初の「つかみ」が特に重要だが、実は行う前にほぼ勝負は決まっている。ターゲットの好みや趣向の事前調査を怠ってはならないし、電車やトイレでのイメージトレーニングも欠かせない。PRの達人が教える最強のプレゼン術!
  • 水曜日に「疲れた」とつぶやかない50の方法
    3.0
    日本のツイッターで最もつぶやかれているワードは「疲れた」「眠い」。その数は週の真ん中の水曜日にかけて増えていくという。「うつ」や「不眠」は、日ごろのストレスや疲労の蓄積から発病することが大半。働き盛りでどんなに多忙な人でも簡単にできる上手な休み方、疲れずに仕事をスムーズに運ぶ方法を伝授。月曜日から金曜日、そして週末の過ごし方をちょっと変えるだけで、あなたも疲れ知らずに!
  • 数字・データ・統計的に正しい日本の針路
    4.0
    景気情勢、アベノミクス、格差社会、消費税増税、金融緩和、集団的自衛権、欧州危機、南シナ海問題、中国経済、TPP、橋下府政……日本を悩ます上記の諸問題に対し、数字・データ・統計を駆使して定説をぶった切り、「正解」を導く。タカハシ教授・痛快無比の時事エッセイ。「現代ビジネス」人気No.1連載が待望の書籍化!
  • 「感性」のマーケティング 心と行動を読み解き、顧客をつかむ
    3.8
    「売れる商品がないから売れない」「値段が高いから、立地が悪いから売れない」……こうした考えはすでに前時代的なものである。「感性」を軸にすることで、どんな商品でも、どんな立地でも、あなたの思い通りに「売上を創る」ことは可能なのだ! 本書は、1千社を超える企業の会を主宰し、独自のマーケティング論で絶大な人気を誇る著者が、今話題の「感性工学」をベースに全く新しいマーケティングを説く。今までのビジネスが全く違って見えるようになる「感性フレーム」の説明から始まり、ビジネスを組み立てるための様々な要素、そして実際に結果を出すための方法を実践的に説明していく。「売上が前年比30倍になったお酒」「教室数を10倍にした塾」など、具体例・実践手法も満載。

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  • 執着 生きづらさの正体
    3.3
    なぜストーカー事件がたびたび起こるのか。なぜ母親は娘を束縛するのか。なぜモノが捨てられないのか。なぜ若さにしがみついてしまうのか。他人には理解しがたい異様なこだわり、それを「執着」という。本書では、私たちが感じる「生きづらさ」の理由を、現代人が決して手放すことのできない「執着」に求め、その解決法を探していく。

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  • 10分でわかる! ビジネス教養
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事・人生で差をつけるために知っておきたいのが教養。 教養は「身につきにくく、即効性がない」とよく言われますが、このムックはそんな誤解を払拭できます。 ドラッカー、コトラーらによるビジネス名著のエッセンス、経済学、経営学など、成果に直結する5ジャンルのトレンドを中心に丁寧に解説します。 短時間でも理解でき、仕事の成果につながる教養です。
  • 本当の経済の話をしよう
    3.9
    長引くデフレ不況で「失われた20年」から未だに脱することのできない日本。この異常事態にもかかわらず「本当の経済の話」がなされていない。本質をとらえない議論がまかり通っているのだ。そこで経済学のエッセンスを「インセンティブ」「トレード・オフ」「トレード」「マネー」の四つに整理。よりよく生きるために必要な経済学の思考ツールの使い方を懇切丁寧に伝授する。わかりやすさに定評のある気鋭の経済学者と、シャープに切り込む評論家が展開する。知的でスリリングな対話式講義。
  • ネットショッピング時代の「顧客づくり」接客
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「接客の基本は身についたけれど、売上が伸び悩んでいる」「接客の楽しさが見えず自分に向いていないと思っている」入店1~3年目のスタッフがぶつかりがちな壁を破るための考え方・ノウハウを集めた新しいタイプの接客テキストです。 消費者行動の変化、ショールーミング、オムニチャネルといったビジネスとしてのアパレル販売の変化を踏まえながら、ネットショッピングの時代にも「接客でお客様の心を虜にする」ために必要な接客の考え方を整理しています。 また、声掛けNGサイン、チーム接客、個人情報保護、ハンディキャップ接客、SNS活用といった新しい世代の消費者を想定し方法を取り上げています。
  • 世界が広がる ボーダーレス仕事術(KKロングセラーズ)
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    大ヒット映画「神様はバリにいる」(主演:堤真一)のプロデューサーは、設計業界のカリスマ・クリエイターだった! 若くして独立し大成功をおさめた、彼の仕事術とは? イラスト付きで分かりやすく紹介!! 「同じものを大量に安く作る」というジリ貧な低価格競争に陥らず、常に新しいアイデアを獲得可能な「ボーダーレス仕事術」をあなたに伝授!! 「世界に」「未来に」「新しい分野に」――仕事を広げるヒントがここにある!
  • 日本の古典に学びしなやかに生きる
    3.5
    日本の古典には今に通じる生き方のヒントがあります。――『方丈記』幸福は富にはない、心にあるのだ。よけいなものを捨てれば心は豊かになる。/『徒然草』大事なことを先延ばしにしてはならない。「ただ今」を大切にして次はないと思え。/『努力論』人と分かち合うほど福の量は大きくなり、人に愛され、運を上げることもできる。/『養生訓』長生きするためには何事もほどほどに。長生きしなければ人生の楽しみもわからない。/作家・加賀乙彦が人気のある古典を独自の視点で読み解き、そこに秘められたしなやかに生きるためのヒントを紹介する。古典の新しい魅力が浮き彫りに!
  • 成功へのアクセスコード(きずな出版) 壁を越えて人生を開く
    3.0
    新しいことを始める、目標をつくる、お金を稼ぎたい、知識を得たい……。そんなとき、必ずといっていいほど、目の前には「壁」が立ちはだかる。人生において、誰もがぶつかる様々な「壁」。本書は、そんな「壁」を解除していく「アクセスコード」を手に入れることができます。ビジネス書のベストセラー作家・山崎拓巳先生による書き下ろし。人生を開く壁の越え方。「壁は怖れないで、面白がるのがいい」一歩を踏み出す勇気が、わいてくる一冊。お金、健康、友達、環境、言語、能力、年齢、焦り……いま直面する悩み(壁)を解除する鍵を、この一冊で見つけよう!

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  • 社長のための「中小企業の決算書」読み方・活かし方
    4.0
    中小企業と大企業では、決算書の分析手法が異なります! 書店にあまたあるトヨタやユニクロといった大企業の決算書の分析手法を、中小企業の経営判断に当てはめても、役立たないのです。 たとえば、流動比率(流動資産÷流動負債)を計算すると、200%超の超優良企業になる中小企業は少なくありませんが、そんな企業が倒産することは珍しくありません。 それは、大企業の決算書が財務会計上“正しい”のに対して、中小企業の決算書は節税対策でつくられてしまうこともあるからです。 本書は、企業にお金を貸す立場の銀行員が実践するノウハウを踏まえて、中小企業の「等身大の決算書」を財務分析するポイントを解説。 「銀行の担当者は決算書の何を見て融資先の実力を判断しているのか」を知ることで、自社の課題・問題点も見えてきますし、銀行の態度が豹変する前に、適切な経営改善策をとることだってできるようになります。 経営に不可欠な「決算書の読み方・活かし方」に関する知識を身につけて、会社の数字をビシッと語れる経営者になりましょう。
  • これから始める人の経理入門
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 経理の知識が必要になったが、経理のこと、簿記のことなどがさっぱり分からないという人のための入門書。経理に必要な言葉や帳簿をつけるための基本的な簿記の知識をやさしく解説しています。誰にでもわかる身近な例をマンガにして取り上げるなど、イラストをたくさん使いながら説明しているので、難しい言葉もスラスラ身につきます。
  • ごきげんで生きる48の方法
    3.0
    吉本興業の元名物マネジャーで、現在、年1億円稼ぐカリスマ講師の大谷氏が「ごきげんに生きるコツ」を紹介。1万7千リツイートの「子どもがトイレを流さない理由とは?」など、大人気ウエブ連載のエッセンス版。上大岡トメの4コマ付き!
  • 10年後、生き残る理系の条件
    3.9
    技術バカでは生き残れない。東芝やシャープなど製造業が窮地に立たされている今、生き残っていく人材の条件とは? フラッシュメモリーの開発で知られる東芝出身の著者が全てのエンジニアにおくる一生食いっぱぐれない仕事の創り方。
  • 日本「新」社会主義宣言 「構造改革」をやめれば再び高度経済成長がもたらされる
    5.0
    1巻1,430円 (税込)
    翻って現在の日本を見ると、デフレで国民の実質賃金が下がり、当然ながら購買力も減り、経済は需要不足に悩む。それにもかかわらず、政府の需要創出や所得分配の強化といった正しい対策は打たれず、緊縮財政と構造改革ばかりが推進され、国民の貧困化が続いていく。グローバリズムと自由競争ばかりが尊ばれ、本来の経済の語源である「経世済民(世を經おさめ、民を濟すくう)」が置き去りにされている。カール・マルクスの亡霊に頼らずとも、我が国が目指すべき「正しい社会主義」の形はあるのだ。すなわち、高度成長期の日本である(本書より抜粋)●2015年12月の共同通信社の世論調査で、景気が良くなったと「実感していない」と回答した人は73・7%にのぼり、15年10~12月のGDPは2四半期ぶりにマイナス成長をした。果たしてこれは中国経済の減速など外的要因が原因なのか? いや、デフレ化した日本で「デフレを退治する」と言ってかじ取りを任された、安倍政権が次々実行する「デフレ化政策」の結末である。疲弊する国民経済復活ために必要なことは「規制緩和」でも「緊縮財政」でもましてや「グローバリズム」でもない。統制型経済への回帰が唯一の道である! 消費税増税から「岩盤規制」緩和の正体、さらには「マイナス金利」まで、日本で行われている多くの「政策」の正体を読み解き、その「問題点」や「嘘」を網羅。その先にある「国民経済」再生への提言を三橋貴明が288ページものボリュームで書き尽くした。 「脱・構造改革」こそが「黄金の四半世紀」復活への道だ!
  • はじめての人の電卓操作入門塾
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「簿記の試験を突破したい」「経理の仕事をもっとスムーズにこなしたい」「将来は難関資格にも挑戦したい」…… 電卓操作の方法を覚えれば、スピードも正確さも、3倍速にアップします。 本書は、簿記を勉強するすべての人に向けた、一番わかりやすい電卓操作の本です。簿記2級・3級の試験用問題も充実!
  • アイデアの接着剤
    3.9
    ヒット商品の裏には、時代の空気を表現した“デザイン”とそれを手がけたアートディレクターの“発想術”の存在がある。“ヒット”とは、常に対象を客観視し、アイデアとアイデアを結合させる創造的思考術から生まれるのである。NTTドコモ“iD”他数々のヒット商品・広告をプロデュースしたグッドデザインカンパニー代表のアートディレクター・水野学氏が、「アイデア」の広げ方とその実践術を説く。
  • 日本人の教養 混迷する現代を生き抜くために
    4.3
    不決断(先送り、責任逃れ)が蔓延する日本に今足りないもの――それは教養である。教養こそが決断を促し、「決断の精度をあげていく」のである。そのような教養の大切さは、著者が創立学長を務める国際教養大学の就職率が毎年ほぼ100%であることが証明している。決断が未来を拓くのは、個人の人生においても同じ。70歳を超えてなお実践を続ける長い経験から得られた、現代社会をより賢明に生きていくための教養の新たな形を明らかにする。
  • 「定年サバイバル時代」の働き方ルール
    3.0
    厚生年金の支給引き上げ、雇用延長の浸透などで、「60歳定年」の時代は終わりつつある。これからは、現役を引退する年齢は自分で決め、定年後も“求められる人材”であることが不可欠である! 40代~50代の「ミドル世代」が、会社の肩書き無しでも勝負できるスキル・人脈術などの実践的なノウハウを、人材コンサルタントとして多数のヒット作を放つ著者が豊富な実例を交えて説く。
  • 日本的「失敗」の本質 29例に学ぶ没落のメカニズム
    4.0
    失われた20年は、日本企業の経営失敗の連続でもあった。10年前の雪印に端を発した食品偽装事件、カネボウに代表される粉飾決算事件、昨年のオリンパス、大王製紙、2012年もパナソニックやシャープの突然の赤字決算など、経営判断を誤った事例は枚挙に暇がない。失敗事例から日本企業がはまる陥穽を検証する。
  • ハウスメーカー社長が宣言 将来の資産設計はマンション投資がいちばん、いい!
    3.0
    物件選びから、管理、ローン、税金まで。投資初心者の気になるポイントを徹底解説。 「資産価値が落ちない物件」があなたの最強のパートナーとなる! 相続税や老後資金など、ずっとお金に困らない正攻法をわかりやすく伝授。
  • 誰とでもスッとうちとけて話せる! 雑談ルール50
    4.0
    ムリせず、気楽に雑談するためのコツを網羅したのが本書。ふだんの素朴な体験こそ、共感される面白ネタになるというのが著者の持論。相手が「実はワタシも!」とつい話したくなる、「軽い私ネタ」の作り方、振り方を随所に紹介していきます。さらに、会話がとぎれない新発想のアクティブな聞き方や、「相づちを打たせる技術」を紹介するなど、すぐできる画期的な方法が満載です!
  • 成功を習慣化する3つの記憶
    4.7
    人間には「短期記憶」「長期記憶」「外部記憶」という3種類の記憶装置がある。 この「3つの記憶」をフルに活用すれば、成功は習慣化できる。 経営者に圧倒的人気を誇る「絶対達成」コンサルタントが、夢や目標を必ず実現するために必要な根幹理論を明かす、バイブル的一冊!
  • 恐慌前夜 日本経済は急浮上する!
    3.0
    1巻1,600円 (税込)
    今度こそ恐慌がやってくる! アメリカやユーロ圏、中国が深刻な危機に陥り、恐慌と正面衝突するカウントダウンはすでに始まっている。米国債の格下げが恐慌の引き金となり、ダウ平均株価の暴落が本格的に始まるだろう。そのとき、もっとも注目すべき金融商品は金(ゴールド)しかない。「ペーパーマネー(株式、債券)」から「ゴールド(金現物)」の時代に移行すると読み、自ら金鉱山会社を設立したカリスマが警告する!
  • 誰がJ-POPを救えるか?マスコミが語れない業界盛衰記
    3.8
    2010年代になり、J-POPはさっぱり売れなくなってしまった。売れているのは3つだけ。AKB48と嵐とK-POPだけである。完全なファンクラブによる組織票の世界だ。いつから、こんな事態になってしまったのか?それはなぜなのか? 近い将来、レコード会社はおそらくなくなるだろう。CDも消えるだろう。音楽業界の闇と利権構造を解き明かす。
  • 鈴木敏文のセブン-イレブン・ウェイ 日本から世界に広がる「お客さま流」経営
    3.5
    「我々は、決して日本流のやり方をアメリカに押しつけたのではない。あえて言うなら、日本流もアメリカ流もなく、あるのは“お客さま流”だけだ」(鈴木敏文セブン&アイ・ホールディングス会長)経営が行き詰まったアメリカのサウスランド社(セブン‐イレブンの総元締)を再建したのは、日本のセブン‐イレブン・ジャパンだった。日本のセブン‐イレブンを発展させた商売・経営のセオリーが、アメリカでの企業再建を成功に導いたのである。このセオリーを武器にセブン‐イレブンはグローバル展開を加速させる。日本から世界に広がる「セブン‐イレブン・ウェイ」とはいかなるものか。創業当初からウオッチしてきた第一人者が、強さの源泉を解き明かす!
  • 低迷相場でも負けない資産運用の新セオリー
    3.8
    「国内株式、先進国株式、国内債券、先進国債券の4資産に分散投資すればよい」という従来の常識はすでに過去のもの。海外ETF(上場投資信託)を活用し、新興国の株式・債券などにも投資することが、新時代の相場で成果を上げるカギである。手数料収入で稼ごうとする金融機関に左右されない、「自立した投資家」として必要な資産運用の新常識とは? 世界ナンバーワンの投信評価機関、モーニングスターのトップが指南する!
  • プログラミング脳をこれから鍛える本 「5つの思考回路」と「世界算数」で問題解決力を高めよう!
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 算数・思考力テストで、問題解決に必要な「5つの思考回路」を身に付けよう! 「思考力」は、人材育成・教育における重要なキーワードの一つです。しかしながら、「思考力」は漠然としていて定量的に評価するのが難しいため、「思考力は伸びるのか」「どうしたら鍛えられるのか」という問いに対しては、明確な答えが見つかりにくいのも事実です。 本書は、世界基準で思考力を定量的に評価する試みとして誕生した「世界算数」の良問を解きながら、思考力を定義づける方法論である「5つの思考回路」を身に付けるための学習書です。 スキャン回路、クリエイト回路、リバース回路、ノック回路、ステップ回路からなる5つの思考回路をマスターすることで、問題解決に必要な思考フロー(思考の流れ)である「認識する」→「仮定する」→「実行する」ことが自然と身に付くことを狙います。 プログラミングに限らず、日常生活の中で何か課題にぶつかったとき、人は誰しもその課題解決方法を考えます。このように物事について論理的に考えている場面では、何らかの形でこれらの思考回路が使われています。厳選された問題を解きながら、5つの思考回路を磨いていきましょう。
  • 国家破局カウントダウン 日本を救う三つの処方箋
    4.0
    1巻1,699円 (税込)
    国の借金が膨らんだあげく日本国債の格付けが引き下げられ、国内総生産(GDP)世界第2位の座は中国に奪われた。このまま人口減少・少子高齢化が急ピッチで進み、デフレ脱却が遅れれば、日本経済は沈没してしまう。「余命」はあと5年。小手先の対策では日本を再浮上させることはできない。人口問題に対応し、経済を成長させるしかないのだ。震災復興策も含め、人気エコノミストが日本経済の処方箋を提示する!
  • 新覇権国家中国×TPP日米同盟
    -
    日米が主導するTPP(環太平洋経済連携協定)の真の狙いは、世界覇権を狙う中国への牽制である。TPP交渉を担当した経済産業省の前通商政策局長が、激化する米中経済戦争の動向を分析、日本がとるべき戦略を明示する。
  • あの人はなぜいつも成功するのか?
    -
    成功したければ、「ダメ仕事」から抜け出せ!  ある企業の管理職である筆者が、20年以上にわたって実務経験を重ねた中で、「成長する人、成長できない人」「成功する人、成功できない人」「評価される人、評価されない人」を目の当たりにした。そこから得た結論は、世の中には「成功するための考え方」が存在するということ。成功する人と失敗する人の違いを理解し、「成長できないネガティブ特性」と「失敗をもたらすダメ仕事」を排除すれば、あなたも成功に近づくことができる。  本書では、「人はどのように成長するか」「評価を高めるにはどうすればよいか」を、プロジェクトを中心とした上司と部下のやり取りを通じて、ストーリー仕立てでわかりやすく解説する。あらゆるビジネスパーソンの成功に役立つ1冊。 <目次> 読者のみなさまへ 「成長できない10のネガティブ特性」と「失敗をもたらす10のダメ仕事」に注意せよ! 第一章「斬新すぎる企画」はこうして通す 第二章「動かない、頑固な人」は損をする 第三章「人が苦手」は克服できる 第四章「上司の言葉」で浮かぶ部下、沈む部下 第五章「目標・目的・夢」の有無で差がつく 第六章「報酬」なくして人は動かず 第七章「情報不足」では戦えない 第八章「志」は自分自身との約束
  • 朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016
    -
    朝日新聞のエース記者が、日本の抱える問題点を解説! 新安保法制で戦争のリスクは高まらないか、国債暴落・ハイパーインフレが起きないか、地方消滅は避けられるか、中国の海洋進出は軍事衝突を引き起こすか、などの問題を読み解く。
  • <サピエンティア>計量経済学
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    1巻2,772円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●東洋経済新報社の新しい経済学テキストシリーズ〈サピエンティア〉第1弾 ●気鋭の経済学者の書き下ろし、計量経済学の中級テキストの決定版! ●確率・統計の基礎から様々な計量経済モデル、実証分析の進め方、論文執筆の初歩まで、わかりやすく解説。 ●各章末に演習問題付き(解答は東洋経済新報社サイトにて近日公開予定) 「本書は、大学の経済学部の中級から上級向けとして書いた計量経済学の教科書です。そのため、偏微分や重積分などの微積分や行列表現などの線形代数の知識を、また、初等的な統計学の知識を前提としています。一方、行列微分などを用いる大学院上級の内容は含まれていません。 昨今ではいろいろなパッケージ・ソフトウエアで様々な計量分析が可能となっています。卒業論文や修士論文を読んでも、比較的新しい手法で分析が行われていることがあります。ただ、果たして学生がどの程度、背後にある計量経済学の理論を理解しているかというと、その理解は必ずしも十分なものではないと感じることが少なくありません。しかしながら、理論なき実践の危険性は多くの人が認知している問題であり、本書がその解決に少しでも役立てばうれしく思います。」(「はじめに」より)
  • 神社・仏閣……すべての宗教法人のための 収益UP&節税対策パーフェクト・マニュアル
    -
    「特殊な税法が適用されるからこそ悩ましい……」本書で一気に解決します! 相談相手が難しい台所事情の悩みをまとめて解消! 読んで行動するだけで絶対得する、神社仏閣関係者必読の書。
  • ネクスト・マーケット[増補改訂版] ― 「貧困層」を「顧客」に変える次世代ビジネス戦略
    3.6
    BOP市場から生まれる世界規模のイノベーション BOP(Bottom Of the Pyramid)、すなわち経済ピラミッドの底辺に位置する世界40億人の「貧困層」は、適切なアプローチをとれば有望な「顧客」に変わる――。BOP市場の巨大な可能性と「ビジネスを通じた貧困削減」の希望を示して全世界に絶大な影響を与えたベストセラーの増補改訂版。骨太の理論と豊富なケーススタディを通して、動き始めた巨大市場の実状とビジネスの未来が見えてくる。 ※印刷版の付録CD-ROMに収録されているPART5のビデオクリップ集は本製品に含まれておりません。ご注意ください。
  • シャープ崩壊--名門企業を壊したのは誰か
    3.9
    絶頂から鴻海買収交渉まで転落劇のすべてを活写! 「キングギドラ経営」「会長主導のクーデター」「1社長1工場」――。シャープは権力者の人事抗争の末に悲劇が起きた。堺工場に代表される液晶事業への身の丈にあわない巨額投資の失敗はもちろんだが、経営危機に陥った後に内紛が激化し、効果的な打開策を打ち出せず、傷口が広がった。液晶主導の成功から赤字転落、鴻海精密工業による買収提案まで、日本経済新聞大阪本社・経済部が総力を挙げて名門企業が瞬く間に転落する姿を描く緊急出版!
  • がんばらない成長論
    値引きあり
    4.4
    努力、目標、向上心…。全部捨てると、「ものすごい成長」がやってくる!自分の合格ラインを下げたところから、思いもよらぬ成長が始まる――。テレビで話題の超人気カウンセラー心屋仁之助直伝!これからの時代の、まったく新しい「がんばらない成長論」。
  • なぜ、一流の人は「集中力」が1日中続くのか? カリスマ外科医が教える脳と心の使い方
    値引きあり
    3.0
    1巻770円 (税込)
    手術という「間違いの許されない仕事」を日々続けるカリスマ外科医が教える集中力を高める極意。甘いものや、昼ご飯、質の悪い油、コーヒーは、集中力の敵! 集中力が高まれば記憶力もアップ。ひらめきが生まれる!
  • いのちを“つくって”もいいですか? 生命科学のジレンマを考える哲学講義
    3.8
    1巻1,210円 (税込)
    誰もが願う「より健康に、より長く生きたい」という希望。iPS細胞による再生医療をはじめ、出生前診断、遺伝子治療やロボット技術――最新のバイオテクノロジーに根差す現代医療は、その願いを着実に実現しつつあり、「病気や老化を克服する」可能性さえも見えてきた。 ところが、従来不可能であったことが「できてしまう」ようになることで、私たちはこれまで想像もしなかった課題に直面しつつある。それはたとえば、「技術的に可能なら、人工的に人のいのちをつくり出してもよいのか?」「身体の特徴や能力、知性などを親が好きに選んで、子どもをデザインしてもよいのか?」など、今日の倫理観では対処できないようなジレンマだ。そしてそれらは、テクノロジーが発展するほどにますます複雑になっていく。人がただ望むままに進んでいくならば、私たちはやがて「いのちをつくり変える」領域に踏み込んでしまうのではないか。 本書では、バイオテクノロジーがもたらすこのような治療を超えた医療=エンハンスメントの課題と、生命科学と深く結びついた現代、そして未来の社会を生きるための新しい“いのちの倫理”を、読者とともに「哲学的」に考えていく。
  • 凹んだら読む本
    3.0
    仕事で失敗した、上司に怒られた、期待の商品が売れなかった、電車でヘンな人に絡まれた……。仕事や生活の中には、あちこちに「凹むシチュエーション」が潜んでいます。そんなトラップを踏んでしまったとき、真面目で実直な人ほど、自分の責任以上に精神的なダメージを受けてしまうもの。そういう思いを、この本で手放してみませんか? 本書は、受講者2万人を超えるストレスマネジメント研修などのノウハウをもとにして、真面目なあなたが損しないために、凹んだときに心を素早く回復させるさまざまな方法を紹介します。どこから読んでもかまいません。まずはあなたが気に入ったことを一つ、試してみてください。
  • マルクス思想の核心 21世紀の社会理論のために
    3.0
    1巻1,309円 (税込)
    マルクスが見抜いた19世紀イギリス社会の問題は、現代日本にも存在し続けている。労働と賃金を引き換えることの本質的な問題とは? 欧米が奉じる「自由主義」の本来の目的とは? なぜ人間は貨幣を崇めるのか? 『資本論』はじめテクストを忠実に読み、資本主義が危機に瀕した現状とその根本問題を明らかにする。
  • オトナ相手の教え方
    3.7
    人事異動、昇進、中途採用で新人が入ってきたなどで初めて教える立場になった人もいるでしょう。 急に教えろと言われても、教え方を学んだわけでもなく、 見よう見まねで教えているだけで、正しいやり方なのかわからない。 経験や自分なりの考えをもった大人を相手に、教え方の「素人」が教えるなんて、 すぐにできるものではありません。 そんなはじめての後輩、部下をもった方やうまく教えられずに困っている方に、 誰が相手でも、「これさえ押さえておけば大丈夫」といった教え方の本質を紹介します。
  • プレゼンできない社員はいらない
    4.0
    基本的な話し方・伝え方ももちろんおさえておきながら、 コンペのような大舞台のプレゼンだけでなく、 毎日の営業、上司への企画提案、部下への仕事説明など、 日常業務に密着した子細なプレゼンテクニックを紹介します。 1.ヨコ組・2色刷りでテーマごとに見やすいレイアウト 2.豊富な図版の掲載 3.ノウハウの密度、手軽さ、使う機会の多さ、でお得感を満載。 25~35歳の若手ビジネスパーソンにおすすめです
  • プロが推薦! 今読むべき75冊―週刊東洋経済eビジネス新書No.150
    -
    「経済と財政」「経営とビジネス」「日本政治」「中国の歴史と社会」「中東・イスラム」の5つの分野で、各界の識者が15冊ずつお薦めの本を紹介。  5つの分野を学び、理解するために基本に忠実な本や、歴史的な視点を身につけるための本、原点から知るための本などを紹介している。  日々のニュースを読み解くために、まずは読書で知識を得よう。  本誌は『週刊東洋経済』2015年12月26日・2016年1月2日合併号掲載の10ページ分を電子化したものです。 ●●目次●● 【経済と財政】経済を見る眼を養う基本に忠実な15冊 【経営とビジネス】戦略は「ノウハウ」より「知恵」から学ぶ 【日本政治】一連の改革経緯から平成政治を読み解く 【中国の歴史と社会】中国情勢の理解には歴史的な視点が必須 【中東・イスラム】まず宗教、型破りなアプローチで読む
  • Q&A 新しい換価と納税の猶予制度の実務要点解説
    完結
    -
    国税・地方税ともに"納税者の申請に基づく換価の猶予の制度"が創設されるなど、大変重要な改正が行われ、国税においては本年4月より適用され、地方税においても28年4月より適用される。本書は、この国税と地方税において新設された換価の猶予制度をはじめとする換価と納税の猶予制度に係る今般の改正について、実務家にとっても比較的馴染みの薄い納税猶予制度の概要とともにQ&Aや図解等により実務上留意しなければならない事項などの要点を簡潔に解説した税理士など実務家はもとより国税・地方税、公租公課などの徴収担当職員の必携書である。
  • 租税徴収実務と民法(三訂版)
    完結
    5.0
    租税の徴収は、最終的には納税者の所有する財産を滞納処分により差し押さえ換価し租税に充当することにより実現されます。しかし、租税徴収の実際では差押財産に租税債権と私債権とが関わりあっていることが通例のため、差し押さえに当たっては租税債権と私債権との調整が必須となることから、租税徴収の基本法である国税徴収法と合わせて私的財産権を規定する民法の理解が不可欠です。 本書は、租税徴収の実務上欠かすことのできない民法の担保物件、動産、不動産、債権と国税徴収法との関わりを分かりやすく解説するとともに、今般の改訂においては、平成27年3月に提出された租税徴収実務に大きく影響する抜本改正ともいえる民法改正法案の成立・施行に備えて、改正民法の内容と滞納処分等の実務との関係を十分に理解していただけるよう解説しています。
  • その節税、ありか、なしか? サラリーマンから富裕層まで“節税術”徹底検証
    -
    今、ひそかに“増税包囲網”が形成されつつある。 富裕層には、みなし譲渡税が課せられる出国税が導入され、 財産債務調書の提出が来年から始まる。 サラリーマンには、配偶者控除の見直しや各種控除の廃止──。 自らを守るには、節税術を駆使するのが最善の策といえよう。 『週刊ダイヤモンド』(2015年10月24日号)の 第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
  • 1週間の食費が300円だった僕が200坪の別荘を買えた本当の理由
    値引きあり
    5.0
    ボビー・オロゴンと言われて、あなたはどんな人をイメージするでしょうか? おそらく、「変な日本語を話すおバカな外国人タレント」だと思います。 ところが、実際のボビーはその姿とは真逆です。 5つの会社を所有し、資産運用で得た利益で家3軒と200坪の別荘を持つ、凄腕のビジネスマンであり投資家なのです(しかも日本語が堪能!)。 はっきり言って、お金持ちです。 でも、最初からお金持ちだったわけではありません。それどころか、1週間の食費が300円しかないほどの貧乏だったそうです。 結婚して子どもができたときも、貯金がゼロで出産費用すらなかったとか。 そんな彼は、いったいどうやって人生の成功者になりえたのか? 本書では、その秘密(=ボビー流お金を引き寄せる方法)を大公開します。 テレビで見せるおちゃらけた言動の裏に、これほどまでに確固とした哲学があることを知れば、 ファンのみなさんはもちろんのこと、そうでなかった人もボビーを見る目がきっと変わるはずです。 *目次より ・お金は貧乏を楽しめる人のところにやってくるんだ ・ピンチのときほどチャンスをつかみやすいんだよ ・「ごめんなさい」と言いながら好き勝手やるくらいがちょうどいいよ ・投資は「パズル」、絶対負けない方法があるよ ・ポジティブになれないときは自分に物理的な刺激を与えろ! ・パーセンテージで考えるとお金に振り回されなくなるよ ・物事は必ず「原価」で考えるクセをつけよう
  • 「灘→東大理III」3兄弟の母が教える中学受験勉強法
    値引きあり
    4.1
    学習習慣をつけ、ベストな塾を選び、子供のやる気を引き出すのは母親の役割。中学受験では、本人以上に母親が主役にならなければいけません。3兄弟を灘中&東大へ導いた“奈良のゴッドマザー”が教える必勝法!
  • お金を整える
    3.6
    3500人のお金の悩みを解決した 驚きの方法が、ついに本になりました! お財布パンパン レシートぐちゃぐちゃ ポイントカードだらけ 通帳が何枚も放置 冷蔵庫が物置きに 家計簿めんどくさい こんな人に朗報です。 それらをシンプルに整えることで お金が貯まりだす、 驚きの方法をお伝えするのが本書。 著者の市居愛さんのメソッドを実践した方々からは、 「毎月3万円の貯金ができるようになった」 「食費が年間18万円も減った」 「住宅ローンの総額を800万円も減らせた」 などなど、全国から喜びと驚きの声が届いています。 その秘訣は、お財布や通帳、冷蔵庫など お金が入ったり出たりする「通り道」を整えたこと。 じつは、お金は「ない」のではなく 「散らかって」いたのです。 では、どうやって整えたのか……。 話題のマネーコンサルタントがはじめて明かす、 お金と人生が劇的に変わる方法をご紹介します。 *目次より 序 章 お金には「通り道」がある 第1章 財布を整える 第2章 通帳を整える 第3章 冷蔵庫を整える 第4章 手帳を整える 第5章 借金を整える 第6章 お家を整える 終 章 夫を整える
  • くじけない自分のつくり方
    3.5
    性格を変えるのではなく、ちょっとだけ自信をつけるだけで、就活の場面でもプレゼンの場面でも恋愛の場面でも劇的に結果をかえることができる「人生を変える講演家」の異名をとるイギリス随一のセミナー講師が、面接、スピーチ、デートで成功する方法をわかりやすく伝授する世界的ベストセラー。
  • 99%の人が知らない数字に強くなる裏ワザ30
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ▽数字に強い人は、無意識に「ムダ」を省く行為ができる。▽数字が苦手な人は、意識しているのに「ムダ」を省く行為ができない。でも、その差は「ちょっとしたコツ」を知っているかどうかだけ。そのちょっとした差を埋める裏ワザやノウハウのうち、講義や研修の場で好評なものを30に厳選して紹介します。
  • 「部下が育たない」と悩む人の本
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    「部下が育たない」と悩むマネジャーに、「人材育成」「社風改善」のヒントをケーススタディで紹介する、著者渾身の一冊。人が育つ会社になるために、最も必要なこととは何か。
  • 実践ミャンマー進出戦略立案マニュアル
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    ミャンマーに、いつ進出し、何を進出対象にし、どのように進出すべきなのか、現地を精通した著者が徹底解説します。業界ごとの基礎知識、進出ポイントも詳述。決定版の1冊です。
  • 自分をバージョンアップする 外食の教科書
    3.7
    テレビ番組を25年以上作り、世界的な音楽家、芸術家、建築家、職人、人間国宝、三つ星シェフ、一部上場企業の社長、ベストセラー作家、売れている芸能人、気鋭のクリエイター、億万長者など、その道でかなりの成功をおさめている世間で言う「一流」の人に数多くインタビューした著者が気づいたこととは……。 「一流の人は、外食を武器としている」ということ。 おいしい料理を食べると心身ともにパワーをもらえ、さらには「行きつけ」の店を持つことはステイタスにもつながることに、彼らは無意識的に気がついているといいます。 本書では、外食を楽しむコツを紹介するとともに、「外食」をキーワードに、自分をバージョンアップし、仕事もプライベートも今より充実させるための具体的な方法を伝授します。
  • 他人を気にしない生き方
    -
    他人を優先すべきではない。 あなたは他人にとって重要なのではなく、 自分にとって重要な人なのだから。 そもそも、自分が生きていくうえで、他人に認められる必要もないし、他人に非難される筋合いもないのです。 他人の目にどう映ろうと、世間から何と言われようと、そんなことは気にしなくていいのです。 もし気にしてしまったら、あなたは、他人があなたに送ってほしいと思っている生活を毎日続けていくことになる。そんな暮らしは、あなた本来の生活ではありません。 「自分の人生を楽しむ」というもっとも単純であたりまえのことを実践するために、他人の評価を気にして生きるのはもうやめて、「いま、ここ、私」を最大限大事にする生き方をしましょう。本書がそのお手伝いをします。
  • ダラダラ癖を直したい人の簡単シンプルライフ。私はエンジンがかかるまで時間がかかる!10分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 今日も1日が終わった。 読みたかった本は読んでないし、通信講座のボールペン習字は7日目でストップし、掃除も適当、食事はインスタントで済ませ、 ダイエット、ストレッチどころか、肌の手入れも疎かにして、あとは風呂に入って寝るだけ。 その風呂さえ面倒くさくて………。 寝床に入って、つくづくうんざりしているにも関わらず、スマホをいじりながら寝入ってしまう。 以前の私は、やりたいことができていないことに腹を立てていました。 決して時間がないわけではありません。 逆に「暇つぶし」をしなければならないほど、時間は余っていたのに、です。 ぼっちは気楽です。 ダラダラしたってかまいません。 でもどうしてこんなに自分にイライラしてしまうのか。 ダラケた自分を責めて変わる努力はしていました。 でもやろうとすればするほど、まるでダイエットのリバウンドのように心に贅肉が増えていくような気がして滅入っていくばかり。 心のダイエットも無理があるとリバウンドします。 リバウンドしないために、根本的な考え方を変えてみました。 そして生活を見直し、いらない時間を引いてみると、ダラダラ人間がマイペース人間になれました。 ダラダラしていても干物になるわけにはいきません。 ダラダラしながら楽しく気楽に生きたいものです。 【目次】 ダラダラして辛いのは、自分を責め続ける鬼教官がいるから。 生きるステージが変わったら「やるべきこと」も変えていこう。 自分にとって最低限やらなければならないことは何かを考えよう。 時間割が間違っているとダラダラ病をこじらせてしまう。 掃除を優先順位の一番にしておくと、ダラダラがくつろぎになる。 エンジンがかかるまで時間がかかるなら、その分の時間を用意して。 ダラダラするのを前提にした時間割を考えよう。 ダラダラ癖を責めるのを止めてください。 【著者紹介】 可憐堂(カレンドウ) ヤクザ映画好きが嵩じて映画系物書きに。 五年前にぼっちに目覚め、ぼっち系読み物を書き始める。
  • 運命の人を惹き寄せる!自己肯定感の高め方。10分で読めるシリーズ
    -
    10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 【ソウルメイト】や【ツインソウル】という言葉を聞いたことがありませんか? ソウルメイトとは、輪廻転生を繰り返し、魂が惹き寄せ合う友で、ツインソウルとは、 元々一つの魂がこの世に生まれる時、男女の愛を学ぶために、男と女と別々に生まれてくる。 なんて言っても科学的根拠はなく、スピリチュアルな話ですが、しばしば【運命の人】とも表現される、 このソウルメイトやツインソウルは、魂が磨かれ、自己成長した人にしか出逢えないと言われています。 『運命の人に巡り合うためには、魂を磨く努力をしないと出逢えない』と言われても、 魂を磨くにはどうしたらいいのか分からない。 筆者はふと、この自己成長した魂とは、アメリカの心理学者であるアブラハム・マズローが論じた、 自己実現理論に繋がるのではないかと感じました。 『人間は自己実現に向けて絶えず成長する生き物』と仮定し、人間の欲求を五段階の階層で理論化したもので、 ピラミッドで表される欲求五段階説の一番上は、自己実現欲求です。 この自己実現に向けて努力した人が、魂が磨かれたとし、運命の人に出逢えるのではないかと。 運命の人を惹き寄せるための、“魂を磨く努力”に大事なポイントは、【自己肯定感】です。 実はこの自己肯定感が低い人はたくさんいながら、本人は気付いていないことが多く、 周りの人だって指摘してくれる人は、ほとんどいないでしょう。 そもそも、・自尊心・自己愛・自己承認欲求・自己肯定感・プライドの違いを認識している人がまず少なく、 自己の深層心理に向き合おうとする人が少ない。 これではいつまで経っても、自己実現には程遠く、自己成長しないのです。 自己成長とは、自分の幸せを掴むためにある。 貴方は、【運命の人】に出逢ってみたくはありませんか? 【目次】 自己承認欲求 持つべきもの、捨てるべきもの 自己肯定感とは何か 自己肯定感が低いと何が問題か プライドは高いが、自己肯定感が低い 自己肯定感の高め方 否定的な言葉と肯定的な言葉 自己肯定感を高めるポイントのおさらい 自分を大切にすること
  • 幸せになりたい病だったわたしがようやく開放されたわけ10分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 幸せという言葉の意味はあまりに広く、漠然としています。 あなたにとって「幸せ」とはなんですか。幸せのかたちは人それぞれ千差万別です。 人が幸せになりたいという言葉を発するとき、それはどういう状態のことを指しているのでしょう。 理想の相手と結婚すること、宝くじに当選して億万長者になること、希望していた大学に合格すること、 欲しい車が手に入ること、彼氏と旅行にいくこと、高級マンションを手にいれること、会社の社長になること、いろいろあると思います。 厳密にいうとそのこと自体、本当の幸せとは言えないのです。 あなたは、欲しいものが手に入らなくても、理想の自分に今なっていなくても、どんな状況下にいても幸せになることが可能です。 それにはお金も長い時間も必要ありません。誰でも、今すぐにでも「幸せ」になることは簡単なことなのです。 現状に満足できずに、ずっとずっと幸せ探しをしているというあなたに贈りたい。 本著では、そのコツをお伝えします。 【目次】 あなたの幸せになる目標はなんですか~物欲編~ あなたの幸せになる目標はなんですか~夢実現編~ あなたもはまっている?しあわせになりたい病 幸せってなんだろう 幸せで満たされることはできるのか。 私が幸せなりたい病を卒業できたわけ 夢を持つな、物欲を捨てろと言っているわけではない 私たちは、「今」という一瞬一瞬を生きている。 【著者紹介】 天海 りょう(アマミ リョウ) 2児の母。 現在、離島に移り住んで十年。 映像制作関係に従事する傍ら、執筆活動を続けている。 著書に自伝的エッセイ「向日葵と母」文芸社、「ちょっとしたコツで結果が変わる! 2児の母・無名主婦でもここまでできた夢実現法~小さな成功物語~」株式会社まんがびと、などがある。
  • フリーライター初心者の教科書。文章の書き方、裏の取り方、ネタの探し方、報酬相場やトラブルについて。10分で読めるシリーズ
    3.0
    10分で読めるミニ書籍です(文章量12,000文字程度=紙の書籍の24ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 十五年ほど前まで文章を書いて報酬を手にできるのは、作家か新聞、雑誌の記者ぐらいしかいなかった。 一般の人は新聞や雑誌に投書するぐらいで、ライターの仕事をする機会などほとんどなかった。 しかし、インターネットの普及がそんな状況を一変させる。 ネット上にはウェブメディアがあふれ、個人がブログで情報発信するようになった。 ツイッターやフェイスブックなどSNSも含めたら、一億総ライターの時代だといえよう。 情報時代の主役に躍り出ようとしているウェブは、さまざまな記事を必要としている。 一般人もウェブの世界なら、誰でもライターとして活躍できるチャンスが広がっている。 しかし、そのためには面白いネタを見つける企画力と、正確な情報を集める取材力、読者に満足してもらえる記事を書く文章力が必要だ。 特にフリーライターとしてステップアップしたいなら、力をつけなければ話にならない。 この世界は弱肉強食の実力勝負なのだ。 フリーライターを目指す人に、面白い記事を書くためのアドバイスをしよう。 著者紹介 高田泰(タカダタイ) 一九五九年、徳島県生まれ。 関西学院大学卒業。地方新聞社で文化部、社会部、政経部記者を歴任したあと、編集委員を務め、年間企画記事、こども新聞などを担当した。 二〇一五年から独立し、フリージャーナリストして活動している。 徳島県在住。
  • 世界経済総予測2016
    -
    大揺れの世界経済。2016年はどうなるのか。米中の激突、欧州の混迷、資源安ショックなどさまざまな視点で、経済・景気とマーケットの行方を見通します。  本書は週刊エコノミスト2015年12月29日・2016年1月5日合併号で掲載された特集「世界経済総予測2016」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに  第1部 米中激突の時代 ・ついに米国が利上げ ・人民元の大いなる野望 ・TPPvs一帯一路 ・南シナ海で圧力加える米軍 ・米国経済に潜む景気下押しリスク ・米大統領選 ・スマホでも激突 ・それでも強い米企業 ・中国・新5カ年計画 ・板ばさみの韓国 ほか  第2部 混迷する欧州 ・反EU、テロ、独立・・・統合に最大の試練 ・不況を脱せないフランス ・欧州は長期停滞の瀬戸際に ・追い詰められるVW ・次世代車の覇権 ・欧州株価と為替予測  第3部 新興・資源国ショック ・景気悪化でリオ五輪に影 ・原油安20ドル台突入へ ・オイルマネー変調 ・新興国通貨 ・大型M&Aは低迷期に ・世界の原発市場 【執筆者】 桐山友一、松本惇、真田幸光、寺田貴、 小原凡司、本間隆行、秋山勇、山根康宏、 高堀伸二、佐野淳也、諏訪一幸、厳善平、 近藤伸二、大澤文護、門司総一郎、植野大作、 江守哲、土信田雅之、田中理、伊藤さゆり 井上哲也、熊谷徹、川端由美、服部哲郎 井上肇、森川央、岩間剛一、吉田健一郎 鈴木直美、花田普、小田切尚登、宗敦司 週刊エコノミスト編集部
  • 電通マン36人に教わった36通りの「鬼」気くばり
    値引きあり
    3.5
    『見栄講座』『気まぐれコンセプト』『東京いい店やれる店』のホイチョイ・プロダクションズが、満を持して放つ使えるビジネス・マナーの決定版。電通の「鬼」営業マン36人に徹底取材を敢行、そこから抽出した「どんな人でも努力しないで必ず成功する気くばり」のポイントを36個厳選して一冊にまとめた。
  • つらいときに開くひきだしの本
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    苦しいとき、行き詰まったときに読む「心の救急箱」。どうしていいかわからなくなったとき、誰かの助けがほしいとき、この本を開いてください。きっとこの本があなたの「ほんとうの友」となって相談に乗ってくれます。語りかけてくれます。いつもひきだしのなかに置いておきたいマインド・ディクショナリー。
  • 日本人の知らない 間違いやすい日本語辞典
    値引きあり
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    あなたは日本語を正しく使いこなせていますか? 間違いやすい日本語を200事例解説! 本書は、辞典としてお使いいただけるほか、読むだけで、 日本語の「書き間違い」「言い間違い」「読み間違い」が、 おのずとチェックできるような構成にもなっています。 正しい言葉づかいを本書で学び、 日常やビジネスの場で活かして頂ければ幸いです。 【目 次】 ●第1章 何だかおかしい書き間違い ○生憎(×相憎) ○あくどい(△悪どい) ○彼方任せ(×貴男任せ/貴女任せ) ○脂の乗った年ごろ(×油の乗った年ごろ) ○編み目が粗い(×編み目が荒い) ○憂き目(×浮き目) ○有頂天(×有頂点) ○甥御さん(×甥子さん)  力だめし1・解答 ・・・ほか全51項目 ●第2章 四字熟語の書き間違い ○一心同体(×一身同体) ○一朝一夕(×一鳥一石) ○危機一髪(×危機一発) ○喜色満面(×気色満面) ○強迫観念(×脅迫観念) ○興味津津(×興味深深) ○厚顔無恥(×厚顔無知) ○孤立無援(×孤立無縁) ○五里霧中(×五里夢中)  力だめし2・解答 ・・・ほか全31項目 ●第3章 ついうっかりの言い間違い ○愛敬を振りまく(×愛想を振りまく) ○味わわないで急いで食べる(×味あわないで急いで食べる) ○声を荒らげる(△声を荒げる) ○怒り心頭に発する(×怒り心頭に達する) ○雪をいただいた山々(×雪をいだいた山々) ○一抹の不安(×一縷の不安) ○一頭地を抜く(×一頭、地を抜く) ○腕利きのコック(×腕よりのコック) ○笑みがこぼれる(×笑顔がこぼれる)  力だめし3・解答 ・・・ほか全59項目 ●第4章 気になる言い間違い ○青田買い(△青田刈り) ○足をすくわれる(×足元をすくわれる) ○この失敗はいい薬になる(×この成功はいい薬になる) ○一姫二太郎の二人の子持ち(△一姫二太郎の三人の子持ち) ○苦情を一手に引き受ける(×苦情を一手に握る) ○上を下への大騒ぎ(×上へ下への大騒ぎ) ○似而非芸術家(×似而非の芸術家) ○縁は異なもの(×縁は奇なもの) ○お隣におすそ分け(×先生におすそ分け)  力だめし4・解答 ・・・ほか全59項目 ●本書の構成  日本語の間違いには、形式上、大きく分けて「書き間違い」「言い間違い」「読み間違い」の三種類があります。  本書は、さらに「書き間違い」を三テーマに分け、「言い間違い」「読み間違い」は各々二テーマずつに分けて、解説を施してあります。
  • 生活の知恵大全100
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    ◆◆一生使える豆知識が満載!◆◆ 暮らしに役立つ生活の知恵から、 知っているだけで得をする節約術を厳選収録しました! あなたの暮らしが豊かになる、暮らしの知恵×100連発! 【目次】 生活雑学「食」編 ・・・・19点収録 生活雑学「住」編 ・・・・15点収録 生活雑学「衣」編 ・・・・11点収録 生活雑学「節約」編 ・・・14点収録 冠婚編 ・・・・・・・・・9点収録 届け出・葬儀編・・・・・・8点収録 歳時記編・・・・・・・・・8点収録 祭事・記念日編・・・・・・3点収録 コラム ・・・・・・・・・13点収録

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