健康・医療作品一覧

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  • 老けない、太らない、病気にならない 24時間の過ごし方
    値引きあり
    4.0
    食事、睡眠、運動、お風呂、知的作業etc. 「何時にやるか」が一番大事! 世界最先端のアンチエイジング研究から導かれた、生活習慣革命。 体温、代謝、ホルモン分泌、自律神経など、人間の体の様々な機能は、一日のうちでいつどのように働くかが、あらかじめ決まっています。この体内時計をコントロールするのが、全身約60兆個の細胞に存在する「時計遺伝子」。時計遺伝子を上手に働かせ、体内時計のリズムを整えることこそ、アンチエイジングの究極の秘訣です。本書では時計遺伝子など世界最先端の研究成果からわかった、若さと健康を保つ理想の24時間の過ごし方を一挙公開します。 〈内容例〉 午前7時~ 起床。毎日決まった時間に日光を浴び親時計をリセット 午前7時30分~ 朝食は必ず。起きてから1時間以内がベスト 午前8時~ 早朝の過度な運動は体に悪い 午前9時~ 知的作業と冷静な判断の時間 午後12時~ 昼食も毎日決まった時間に必ずとる 午後2時~ 創造性・記憶力が高まる時間 午後5時~ 「ちょっときつめの運動」で成長ホルモン分泌を促す 午後8時~ 夕食は「早めに・カロリー控えめ・野菜から」 午後9時~ 携帯・スマホ・パソコンをOFFにする 午後10時~ ぬるめの半身浴で副交感神経アップ 午前1時~ 若返りと健康ホルモンのゴールデンタイム 午前3時~「寝ながらダイエット」が始まるゴールデンタイム 【本書をお薦めします】 最高のパフォーマンスを発揮するための画期的健康法。 私も実践して素晴らしい成果が出ている。 ――原辰徳(読売ジャイアンツ監督) もう本書以外の生活スタイルはありえない。 ビジネスと人生を制する最強の味方になる1冊。 ――熊谷正寿(GMOインターネットグループ代表)
  • 川島隆太教授の「あたま道場」1 論理的思考力を鍛える50
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    脳の健康を保って加齢に抗うために、あたまの体操を続けよう! 脳の「前頭前野」の働きを促す50の問題を収録。【脳トレ川柳つき】 「少し意識して素早く解きましょう」。 大学教授達が知恵をしぼった「前頭前野」の50問。
  • 専門医が教える毎日ぐっすり眠れる5つの習慣
    値引きあり
    -
    指導歴20年の専門医が教える画期的「快眠法」。習慣をちょっと変えるだけで、驚くほどの快眠を実現できる!●目覚まし時計が鳴る前に自然に起きる方法●夜のメールチェックはエスプレッソ2杯分の悪影響!●この「食べ物」が心地よい眠気を誘う●お風呂に入ってはいけない時間帯●“単純で”“無意味な”音を利用する●理想的なベッド、まくら、カーテン……とは?●熟睡感を高める睡眠時間の“削り方”など、なかなか寝つけない、眠りが浅い、朝スッキリ起きられない、日中ボーッとする、夜型から朝型に変わりたい……という悩みを解消。仕事、勉強、美容にもいい効果がある1冊。

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  • 歯周病予防と口腔ケア 放っておくと糖尿病、心筋梗塞の元凶に ホーム・メディカ・ブックス・ビジュアル版
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    全身疾患の元凶、歯周病の恐さと正しい予防。 糖尿病、動脈硬化、心筋梗塞、脳梗塞、誤嚥性肺炎など、歯周病を放置していると、さまざまな全身疾患の元凶となります。 本書は、そんな歯周病の怖さを伝えると共に、自宅での予防として正しい歯ブラシ選び、歯ブラシの使い方からデンタルフロス、歯間ブラシ、電動歯ブラシ、舌ブラシなどの使い方までを豊富なビジュアルを交えて解説します。 また、歯科での歯周病の治療では、歯周病の原因、検査、治療法と定期検診の重要性を解説します。
  • 肩こり・腰痛・ひざ痛知らず 99%サビない体になる
    値引きあり
    -
    □ 肩や首のこりがひどく、マッサージをしてもらってもよくならない □ ほおづえをつくのがクセになっている □ 長時間座りっぱなしで仕事をしている □ 他人から猫背などの姿勢の悪さを指摘されたことがある □ ちょっとした段差に足をひっかけて、転んでしまった ……心あたりのあるあなた、老化はもう始まっています! 効果抜群! 全身の関節をひとつながりと考えてケアすれば、「こり」も「痛み」もない体になる。関節痛のゴッドハンドが、今すぐに自宅でできる老化対策、セルフケアの秘訣を徹底解説!
  • 知って得する予防接種の話
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    予防接種は効かない、副作用がある、と子どもに予防接種を受けさせない親が増えている。いわゆる「ワクチン嫌い」の人々だ。インフルエンザの予防接種による副作用問題、日本脳炎予防接種による死亡事故など不安が多いのも事実だ。しかし、世界的に見て日本は「ワクチン後進国」と呼ばれるほど、ワクチン行政が進んでいない。 ポリオ生ワクチンから不活化ワクチンに切り替えられたことを契機に、二児の母で公衆衛生学の研究家である著者が、本書を執筆。日本の歴史や諸外国の実例を交え、日本人がなぜ予防接種に対し誤解を持つのかを探り、感染症予防のためにわれわれが何をすべきかをわかりやすく解説する。 小さな子どもを持つ親御さんにもぜひ読んでいただきたい書である。
  • 長生きしたけりゃ肉は食べるな
    値引きあり
    3.6
    著者の若杉友子さんの話を聞いて、食事法を実践した人たちは、「病氣が治った」「黒髪がどんどん生えてきた」「視力が上がった」等々、身体のミラクルに驚いています。実は若杉さんの夫は、病院から余命2カ月と宣告されたのに、本書の食事法を実践したら、ガンが消えました。「たかが食べ物、されど食べ物」なのです。
  • 30代になって体重が気になったら読む本
    4.0
    本書では、体重を戻すための方法を個々人のライフスタイルとポリシーに合わせて活用できるように、実践的なテクニックを数多く紹介しています。“忙しい時の食べ方”“「カロリーオフ」表示に注意”など、「意外と知らなかった!」という内容が盛りだくさん。10年後の自分に自信を持つためにも、今から“一生太らない習慣”をはじめてみませんか?
  • 生活習慣病に克つ新常識―まずは朝食を抜く!―
    4.4
    からだの調子が悪いなら、まずは朝食を抜いてみませんか? 病気の原因を予防医学の第一人者がミステリーを解くように解説する。そこから分かった健康なからだ作りの秘訣とは――。「そんな馬鹿な」と思うあなたも、一読すれば納得すること間違いなし。がん、糖尿病、痛風、腎炎、肩こり、腰痛……。あらゆる生活習慣病を防ぐための画期的な健康法を伝授します。

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  • 生活防衛ハンドブック 食品編
    -
    添加物、化学調味料などによる見えない「偽装」が横行している。農薬、家畜への抗生物質投与などが引き起こす、危険要因も増加している。加工によって損なわれる栄養も多い。それらは、身体のバランスを崩し、健康を害する原因にもなる。福島第一原発の事故による、農産物、水産物などへの放射能汚染の影響もふまえて、「食の危険」から身体を守るノウハウを紹介。
  • 不安解消! 30分でわかる糖尿病の本 気になったら、すぐ読んで下さい
    -
    フツウの人の気持ちになって、医学用語などはなるべく使わず、できるだけカンタンにやさしく説明。糖尿病・メタボが気になりだした方、健康診断にひっかかった方、病院に行くのがこわい方、かかりつけのお医者さんの説明がよくわからない方……などにもおすすめ。目からウロコの入門書。【著者からのメッセージ】ふだん本を読まないという方でも、気軽に読んでいただき、糖尿病のことを正しく知っていただくために書かれたのがこの本です。いたずらに不安に思う前に、ぜひこの本を読んでみてください。きっとあなたにとって、いちばんいい解決法が見つかります。

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  • それって、立派な「うつ」ですよ 自分を責める人たちの処方箋
    3.5
    深刻なうつや依存症になる前に読んでほしい「うつの最終形実用書」! プチも入れれば1000万人! といわれるほどポピュラーになった「うつ」には、情報が氾濫するとともに、誤解も増えているのが事実。本書は、十数年うつと闘ってきた著者が、その経験と医師への取材、数多くのうつ患者と依存症患者との交流から、間違った情報を正してより効果的な解消法を示した画期的な1冊です。また、うつに関連した依存症の実態にも触れ、自覚のないまま進行する病の恐ろしさを伝えています。
  • 間違いだらけのアトピー治療
    3.7
    あたかも“現代の難病”のように認識されるアトピー性皮膚炎。その誤解・偏見から様々な民間療法がはびこり、イジメ、自殺などの事件も後を絶たない。だが、アトピーは決して難病などではない。皮膚科の専門医にとってはあくまで平凡な慢性疾患であり、正しい療法さえ守れば一〇〇パーセント治る病気なのである。アトピー治療の第一人者が、誤った認識をただし、悩む患者、家族に「正しい療法」をわかりやすく提示する。

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  • 元気が出る患者学
    -
    日々、多様化する医療の現場。しかし技術の進歩が必ずしも幸福な結果を生んでいるとは限らない。いざ自分が、あるいは家族が、重大な病気に直面した時、一体どう対処したらいいのか。病気を人生の中でどう位置付け、死を前にした生き方をどうすればいいのか――。病気や治療法を正確に知るための知識から、医療者との接し方、いかにして「生きがい」を見つけるかにいたるまで、“賢く病気と付き合う”ガイドブック。

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  • ゆっくり朝まで そして 夕方まで そして果てしなく
    -
    今のあなたのSEXで男は満足していますか?愛する人とひとりでは得られない人生最高のよろこびと満足を。

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  • おひとりさまの更年期 あなたを救う心と体の処方箋
    -
    更年期の苦しみ……ひとりならたったひとりで悩まなければならないのですか。いいえ、この文庫があなたの相談相手になります。体験例から発見した悩まずに乗り切る知恵と秘訣85。<アドバイス例>1更年期は我慢しなくていい我慢です。2簡略更年期指数で自分自身の更年期の症状を知りましょう。3手紙で自分の状況を打ち明けましょう。4更年期は神が与えた休憩時間です。5「捨てればいいのに」と気づくのが更年期のメリット。6更年期は「第2の成人期」と心得ましょう。

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  • アンチエイジングの新常識50死ぬまで老けない人になる
    -
    死ぬまで老けないための、効果ある生活習慣50を紹介加齢・老化と生活習慣病の臨床を専門とする内科医と女性医療ジャーナリストが厳選した、最新のアンチエイジング情報をまとめた一冊。世の中に氾濫するアンチエイジングの情報から、「効果のある内容」「エビデンス(科学的証拠)のある情報」だけを選び、わかりやすく解説。老化と病気には酸化より“糖化”が怖い!血管のしなやかさにはダークチョコレート。長寿の人は実は肉を食べている。5分づき米ダイエットのすすめ。下半身の引き締めなら“しこふみ”。認知症予防に効くブレインフードとは? など、特別にお金をかけなくても、自分で、自宅で、今日からすぐにできることばかり。いつまでも「かわらないね」と言われるあなたでいるための、健康バイブルです。

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  • 死ぬまで元気 新『養生訓』~〈食・性・心〉東洋思想の真髄~
    -
    高齢化社会が進み、セカンド・ライフが重要となっている昨今。死ぬまで元気を保ち、一度のチャンスである人生を活用すべきではないだろうか。江戸時代、貝原益軒が著(しる)しベストセラーとなった『養生訓』。その精神を受け継ぎつつ現代人のための「養生」を提案する本書は、食・性・心にわたる東洋思想の真髄を解説。心身ともに健やかに、長生きをするための指南書。

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  • ぼけの壁
    値引きあり
    3.7
    幸せな老後、残念な老後を左右するのは「ぼけ=脳の老化」。その二大原因は認知症と「老人性うつ」だ。認知症は実は進行がゆっくりで、決して「かかったら人生おしまい」ではない。他方、「老人性うつ」は死に至る病で認知症より怖いとも言えるが、適切に治療すれば治る病気だ。そもそも脳は臓器の中でも頑強にできていて、正しく知ってメンテナンスすれば、ぼけが始まっても簡単には衰えない。ベストセラー『80歳の壁』の著者が、老化を遅らせて明るく前向きに過ごすための、脳の正しい使い方を教えます!
  • 「80歳の壁」を超える食事術
    値引きあり
    3.0
    「80歳の壁」を超えるには、まず「食べる」こと。「健康=やせる」だった若いときとは逆で、70代では「やせない」ことが何より大切だ。老化に伴う病気でも、怖いのは病気そのものよりも、治療後に体力が落ちてしまうこと。そうならないために、65歳を過ぎたら食事をギアチェンジ、なんでも好きなものをしっかり食べて「小太り」「ぽっちゃり」になっておこう。筋肉を増やす食べ物、どうしても食欲がわかないときの対処法等々。高齢者の栄養・筋肉維持の第一人者である医師がアドバイスする、健康長寿のための新常識。
  • マスクを外す日のために 今から始める、ウィズコロナの健やかな生き方
    値引きあり
    3.5
    みなさんも薄々感じておられるのではないでしょうか。そろそろマスクを外しても大丈夫なのではないかと……。 欧米の多くの国がマスク着用義務の緩和や撤廃に踏み切っている中、日本だけが議論すらなされていません。マスクには健康上のデメリットもあり、特に子どもたちへの悪影響は深刻。マスクのほかにも、長く続いた自粛生活自体のダメージははかりしれません。「自粛・防御一辺倒」の対策に追われるのではなく、自らの免疫力を高めながら、マスクを外す日に今から備えませんか。コロナを恐れすぎずに生きる、新・健康論。
  • 名医がカラー図解! うつ病の正しい理解と治療法 (1) 知識と理解編
    完結
    5.0
    名医がうつ病の基本知識をやさしく解説! 第1巻 ●見てわかるオールカラーの家庭医学書 体質、性格、心理的ストレスにかかわらず、誰もがなりうる“脳の病気”である「うつ病」。 本書はいまだ誤解も多いうつ病を正しく理解したうえで、適切な治療、十分な休養、 環境整備を通じて症状を改善し、同時にその再発を防ぐ生活を提案します。 ●豊富な図解とイラストが理解を助ける 病気の成り立ち、診断までの道のり、正しい治療の進め方、回復期の注意点、職場復帰のポイントなど、 うつ病の様々なステージ、エピソードごとに、親しみやすい紙面構成で患者さんをサポートします。 ▼目次 第1章 気分の落ち込みは、なぜ起こる? ・何かストレスを受けましたか? ・心の判断は脳が決めている ・治療が必要な「気分の落ち込み」がある 第2章 これが、うつ病の正体 ・うつ病をチェックしてみよう ・うつ病とはどんな病気? ・憂うつから始まる負の連鎖 ・うつ病の重症度をみてみよう ・うつ病を招く危険因子 ・うつ病は心=脳の病気? ・うつ病かどうかは、まず検査から ・うつ病を克服するために、まずは受診 ※本書は『ウルトラ図解 うつ病』(法研)を分冊、電子書籍化したものです。 ▼監修者紹介 野村総一郎 (のむら・そういちろう) 日本うつ病センター・六番町メンタルクリニック所長。 1974年慶應義塾大学医学部卒業。藤田学園保健衛生大学助手を経て、米国・テキサス大学、メイヨ医科大学精神医学教室留学。藤田学園保健衛生大学精神科助教授、立川病院神経科部長を経て、97年より防衛医科大学校精神科教授、2012年より同病院院長。2015年より現職。著書多数、日本のうつ病治療における第一人者の一人。
  • 「80歳の壁」を越えたければ足の親指を鍛えなさい
    値引きあり
    -
    80代、90代になってもきれいな姿勢を保ち、元気に動ける身体を維持するたったひとつの方法、それは足の親指を鍛えること。 一日数分のエクササイズで効果抜群。さらに日常の生活の中でもできる簡単な方法も公開。
  • 成功する人ほどよく寝ている 最強の睡眠に変える食習慣
    値引きあり
    4.1
    成功者はなぜ睡眠にこだわるのか。 サティア・ナデラ(マイクロソフトCEO)、ジェフ・ベゾス(アマゾンCEO)エリック・シュミット(グーグル元CEO)ほか、8時間睡眠をとっている世界的経営者は少なくない。 今、睡眠が心身に与える影響が次々明らかになっている。 免疫力が上がる、メンタルが整う(やる気の持続)、集中力・記憶力が高まる、技能の習得、認知症リスクを下げる、そして体を修復・再生させる成長ホルモンは睡眠中に出る、などなど、成功者がよい睡眠を求めるのは当然と言える。 ところが、20歳以上の日本人の7割は睡眠不足と判明。睡眠の質以前の問題なのだ。 たった1晩の睡眠不足で、がんと戦う免疫力が70%も低下するという研究報告もある。そのほか、心疾患・2型糖尿病・うつ病・肥満などのリスクが上がる、免疫力・生殖機能が低下するといった、寝不足で肌荒するなどでは済まない悪影響がわかっている。 ではどうすれば睡眠時間を増やし、睡眠の質を高められるのか。 その答えが身近な食べ物にあった。次のチェックリストは一見睡眠とは関係なさそうだが、どれかひとつでも当てはまった人は、睡眠の質に関係する栄養素が不足している可能性がある。 □ おにぎりや麺類だけで食事を済ませてしまうことがある □ 食後に胃がもたれやすく、胃薬をよく飲む □ 昼食後や夕方に眠くなる □ 飲酒量が多い □ 甘いお菓子やせんべい、スナック菓子をよく食べる □ カフェイン飲料を飲まないと体が目覚めない 「寝つきが悪い」「寝起きがつらい」「午後の激烈な眠気」は、睡眠負債の大きなシグナルだ。 たとえば、寝つきをよくしたいなら、朝ご飯にたんぱく質を食べるといい。また午後の睡魔は糖質制限で撃退できる。毎日の食事が睡眠を変える最強の方法だったのだ。 本書では、睡眠研究の最先端情報から、読者の睡眠負債タイプや栄養素不足チェックリストに基づいたアドバイス、安心なサプリメントの選び方、体験記など、睡眠に悩む人だけでなく、人生やビジネスで成功したい人に欠かせない1冊である。
  • 太らない病気にならない体のつくり方
    -
    あなたのお腹のまわりにポッコリと余分な脂肪がついていたら要注意。それは、血がめぐらず冷たくなった脂のかたまりだからです。その脂は体を冷やし、普段の不調から生活習慣病にいたるさまざまな病の原因になります。「本格的なダイエットは面倒……」という人、まずは体を「温める」ことからはじめませんか? 牛肉の脂が熱で溶けるように、人間の脂肪も温めれば溶けるのです。あなたのダイエット・健康に役立つ「温め」方法を、本書では詳しく解説していきます。
  • MAG MOOK 食べても太らないコツ。
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 「太りたくない」「やせたい」と思ったときどうしていますか? ごはんをちょっと少なめにしたり、間食をやめてみたりと 何かを“減らす”ことで、我慢をしていませんか? しかし、何かを減らすのではなく、“足す”ことで、食べても太りにくい体をつくる方法が実はあるのです。 食べるものは同じでも、どの順番で食べるかを工夫することで、食べ物の吸収スピードの違いによって、血糖値の上がり方は大きく変化します。実は、血糖値が上がりすぎてしまうことこそ“太る”原因だったのです。 そこで太らない原理原則に基づき足立先生が考案した食べ方が、「足し算食べ」&「後食べ」です。 同じ物を食べても、このちょっとだけズルイ「足し算食べ」&「後食べ」をするだけで、太りにくい食べ方になるのです。 もちろん“何を食べるか”も大切です。そのためにはまず、間違った思い込みを捨てましょう。 ×肉より魚を食べる ×食べる量を減らしてやせる ×間食はしない ×和食はヘルシーで低カロリー ×糖質や脂質を一切摂らない ×油は太る ×野菜だけを食べる ×卵は1日1個まで これらはすべて、間違った思い込みです。 本書が勧める太らない食べ方は違います。 ◎炭水化物には油を足す ◎炭水化物には食物繊維を足す ◎ごはんはおかずを3分の2食べてから ◎オールインワン食はなるべく避ける 本書では、自宅や外食でも取り入れやすい工夫の数々を紹介します。 ひとつでもみなさんの食生活に反映していただければ、あなたの体型は健康的に美しく変化するはず。 さあ、次の食事から食べても太らないコツを取り入れてみましょう。
  • Dr.クロワッサン 決定版 免疫力が上がる食べ方
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 大好評の『Dr. クロワッサン 免疫力が上がる食べ方』が、さらにパワーアップして新登場! 今回は、がん細胞も殺してしまう、免疫細胞のひとつ「NK細胞」に着目。乳酸菌を摂ることでNK細胞が活性化し、免疫力が上がったことを示すデータを多数掲載し、NK活性がいかに重要かを解説しています。 たとえば乳酸菌を摂ると、 「風邪の感染リスクが半分以下になった」 「インフルエンザ感染率が8分の1になった」 「インフルエンザワクチン効果が上がった」などなど。 もちろんNK細胞をパワーアップされる秘策も紹介。 免疫年齢チェックシートのついているので、まずは自分の状態を知って、病気知らずの体を手に入れましょう。
  • Dr.クロワッサン 腸内フローラ健康法
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 「腸の状態が良ければ病気の9割は防げる」。そう言うのは腸内細菌の第一人者である、藤田紘一郎さん。近年腸内細菌の研究が進み、それらが人の体に及ぼす影響は、便秘や下痢だけでなく、循環器系疾患、糖尿病、免疫力アップ、脳疾患、うつ、アレルギー、美容まで多岐にわたることがわかりました。 元気な毎日を送るためには、腸内フローラをより良い状態にすることがまず一番。本書では、2週間で理想の腸内フローラを作るプログラムや、腸内の最近注目されている悪玉菌である、通称デブ菌を退治する方法等を紹介しています。
  • Dr.クロワッサン 100歳までボケない脳トレ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 「認知症の人の脳も鍛えれば成長します」 そう断言するのは、脳を約30年研究している医学博士の加藤俊徳さん。独自のMRI脳画像解析により、脳がどうすれば成長するのか、その方法を提唱しています。 本誌では、日常生活の中で負担なく、簡単にできる脳トレを紹介。たとえば「萎縮した海馬を大きくする瞑想」とか、「脳をフルに活用する料理脳トレ」、街を歩いているときに何気にできる「脳ドリル」等、楽しみながら自然に脳が鍛えられているような脳トレが満載です。 「最近物忘れがひどくて…」「将来、認知症になったらどうしよう」そんな不安がある人は、ぜひやってみてください。
  • Dr.クロワッサン 自律神経が整えば健康になる
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 「元気いっぱい」と胸を張って言えない、なんとなく調子が良くない、けれど病院に行くほどでもない。そんな不調を感じていませんか? いろんな改善方法を試したけれど、いっこうに良くならないという場合、一度「自律神経」という視点で体を見てみてはいかがでしょうか。 自律神経とは、呼吸や体温調節、胃腸の運動を始めとする、生命活動を支えている神経で、自分の意志ではコントロールできません。この自律神経のバランスが崩れることで、体にはさまざまな不調が起こるのです。 自律神経が乱れる要因はいろいろ。そこで本誌では、5人の異なる専門分野のドクターに登場していただき、自律神経を整える方法を教えてもらいました。 登場しているのは、自律神経研究の第一人者である順天堂大学教授・小林弘幸さん、腸研究の第一人者、東京医科歯科大学名誉教授・藤田紘一郎さん、免疫機能との関係について語ってくださった青山・まだらめクリニック院長、自律神経免疫治療研究所所長・班目健夫さん、国際医療福祉大学教授で山王病院心療内科部長の村上正人さん、婦人科の視点で自律神経についてお話ししてくださった、成城松村クリニック院長・松村圭子さんです。
  • Dr.クロワッサン 食材の組み合わせが 病気や不調を治す
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 健康や体にいい食材や栄養・成分を摂るのはとても重要なこと。でも近年アメリカでは、体に良い栄養(食材)を単体で摂取するよりも、複数のものを組み合わせて摂る方が、より効果的だということが言われています。 「栄養効率がアップする」「消化・吸収・代謝の促進」「免疫力アップ」等、体に良いことばかり。 本書では、医師の済陽高穂さんに、病気や体の不調の症状別に、食材の組み合わせ方を紹介していただきました。
  • Dr.クロワッサン 新装版 100歳まで血管がサビない109のレシピ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 好評だった「Dr.クロワッサン 100歳まで血管がサビない109のレシピ」(雑誌コード66429-65)の新装版。既存分を変更・削除したものに新規ページを26pプラスしての最新バージョンです。最新ネタとして、ココナッツオイルで血管の病気を予防、改善する方法や塩分量ではなく塩の質(本来、岩塩や海水塩はミネラル分が豊富で旨味とともに、余分な塩分を排出する機能が備わっていた)を変える、を紹介。 血管由来の病気に悩まされる人は多く、予防や改善に対しての反応も高いと予想されます。 前号の実績もあり、堅実に売れていく1冊となること間違いなし! ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
  • Dr.クロワッサン 健康診断の気になる結果を食べて治す
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康診断の結果が基準値を超えていた場合。明らかに専門医の診察・治療が必要という以外は、自力で何をすればいいのかわからないという人がけっこう多いのでは。 管理栄養士の牧野直子さんが栄養相談を受けるときも決まって質問されるのが、まさに検診での悪かった数値の改善方法だそうです。それにはやっぱり食事。人の体は食べ物・飲み物でその状態が作られていきます。だから毎日飲み食いしているものを変えるだけで、体の状態は確実に変化させられることができます。 本書ではまず最初に医師の秋津壽男さんが、検診で必ずチェックしておくべき項目や、何を調べる検査か、検査結果からわかること、基準値がはずれていた場合、放っておくとどんな症状や病気につながるか等を解説。次にひっかかった項目別の改善食事法を牧野直子さんが紹介しています。 自分が食べるべきもの、控えたほうが良いものが一目でわかる、使いやすい一冊です。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
  • 決定版 100歳までボケない120の方法
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    何歳からでも、一つだけでも効果があります 野菜はブロッコリー、魚ならサケ。睡眠は7時間、階段の上り下りは自分の足で。アンチエイジングの第一人者による実践的レッスン。
  • Dr.クロワッサン 薬に頼らない高血圧の正しい下げ方
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年齢を重ねると気になってくるのが高血圧。降圧剤を服用すれば、ほぼ一生飲み続ける人が多いなか、何とか自力で下げられないかと探し当てた方法がハンドグリップ運動。 本誌では、日本体育大学の岡本孝信教授の協力のもと、漫画家のたかぎりょうこ夫妻をはじめ、複数の方々にハンドグリップ運動に挑戦してもらい、高かった血圧が見事にさがった記録を紹介。 また血圧について最低限知っておくべき基礎知識を、医師の池谷敏郎さんに、食事法については管理栄養士の牧野直子さんにレシピを含め教えていただきました。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
  • Dr.クロワッサン リンパストレッチで不調を治す!
    2.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 リンパには太いリンパと浅いリンパがある。 皮膚のそばの浅いリンパはさするだけでも流れるが、 筋肉のそばの深いリンパはさすっても流れない。 ストレッチをするとリンパ管が広がって、 滞っていたリンパ液がドーッと流れる。 コリや痛みがとれるだけでなく、 アレルギーや更年期障害、高血圧といった、 不調改善にも効果的。 ストレッチでリンパを流すと、 筋肉を使って代謝が上がるので、 脂肪も燃えやすくなる。 自律神経がととのって、 「幸せホルモン」セロトニンも活性化され、 疲れにくく、ストレスに負けないカラダに。 〈本の中で取り上げた症状〉 Part1不調改善 高血圧、高血糖、アレルギー、更年期障害、生理痛、メタボ、目の疲れ、コリ、腰痛、股関節痛、ひざ痛、むくみ、冷え、風邪、便秘、食欲不振……など。 Part2メンタルケア 緊張感、うつ、イライラ、不安感、不眠 Part3部分やせ 二の腕、ウエスト、ヒップ、太もも、ふくらはぎ、足首 Part4アンチエイジング シミ、しわ、くま、くすみ、ほうれい線、髪のトラブル ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
  • Dr.クロワッサン 簡単発酵食品で免疫力アップ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 風邪やインフルエンザが流行する季節は「免疫力」が注目される季節でもあります。 今回のDr.クロワッサンでは、村上祥子さんの電子レンジ技を駆使した、免疫力が上がるオリジナル民間療法的な食べ物を紹介します。 免疫力アップのために注目したのは、「酵素」「酵母」「グルタミン酸」「フィトケミカル」「食物繊維」の5つの要素。 小腸と大腸の状態が、体の健康を維持するための重要なカギとなるため、前述の5つの要素が重要だとか。 電子レンジを使うことで、食品の免疫効果が簡単に上がる隠し技満載の1冊です。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
  • Dr.クロワッサン 100歳でも動ける筋肉がつく 3分メニュー99
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「たまねぎ氷」でお馴染みの料理研究家、村上祥子さんは、現在72歳にもかかわらず、全国を飛び回って精力的に活動中。「元気で疲れ知らずなのは、食事で培った筋肉があるから」だそうです。 高齢化が進む今、病気をしながら長生きするよりも、死ぬまで自分の体を自由に動かせて、自活していきたいもの。それには筋肉が必要で、1日に80gのたんぱく質を摂ることがおすすめ。本誌では肉、魚、大豆&大豆製品、卵、乳製品といった、たんぱく質を含む食材を使った、たった3分でできる簡単な料理を紹介。また1食で摂取できるたんぱく質量も掲載。ぜひ毎日の食事に取り入れてみてください。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
  • Dr.クロワッサン 血糖値を下げるちょい足しレシピ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 放っておけば大変なことになる高血糖! 今や国民病と言われている糖尿病は、高血糖が続くことで発症します。 日本での糖尿病患者数は約950万人。自覚をしていない予備軍を合わせると1050万人にものぼるといいます。 生活習慣病予防と治療のエキスパートである医師、板倉弘重さんは「糖尿病になってしまった人でも、薬やインスリン注射に頼ることなく、食事で糖尿病を完治させることができます」と断言。 それには何を食べるか、どう食べるかが重要だということです。 でもなかなか長年やってきた食生活を変えるのは大変なこと。 そこで本書では、ふだんの食生活に「糖吸収を抑える食材」「インスリン分泌を改善する食材」「食後の血糖値上昇を抑える食材」等、高血圧に有効な食材をちょい足しする食事法を提案しました。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
  • Dr.クロワッサン 新装版 100歳までボケない101のレシピ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 37万部のヒットとなったムックが、最新のボケ予防と健康情報を追加して、新装版として登場! 解説は前作同様、順天堂大学大学院・加齢制御医学講座教授の白澤卓二さん。 アルツハイマー病に効果を発揮したと話題の、ココナッツオイルの毎日おいしく摂れる画期的アイデアや、体を老けさせないスープ等を提案。
  • マイナビ文庫 頭皮マッサージで心と体を癒す ヘッドセラピー入門
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 頭を癒すというカテゴリーは近年注目されるようになり、美容やエステ、マッサージなどの業界でも、メニューに取り込まれるようになりました。なぜ今の時代、頭を癒すことが求められているのでしょう? それは、頭のこりをほぐすことが、心のこりもほぐすことにつながっていることを皆さんがどこかで感じ取っているからかもしれません。この本では、まず「自分の心身を大切にしていたわる方法」を学んでいただき、心にゆとりができた時、半径5メートル以内のあなたにとって大切な人を癒してあげてください。 ≪CONTENTS≫ 第1章:ヘッドセラピーを行う前に知っておきたい基礎知識 第2章:今日からやってみよう! セルフヘッドセラピー実践編 症状別 第3章:大切な人に行うためのヘッドセラピーの基本 第4章:大切な人に行うためのヘッドセラピー 実践編 症状別 ※本書は、『頭皮マッサージで心と体を癒すヘッドセラピー入門』(2013 年1月/弊社刊)を加筆・修正の上で文庫化したものです。
  • すごい自然体に読むだけでなれる4コママンガ
    値引きあり
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 4コママンガを読むだけで、 「人生しんどい...」がなくなる! 頭はD(ディー)、腕と肩は0(ゼロ)、骨盤はU(ユー)、下半身は...Z(ゼット)!? いま最注目の「アレクサンダー・テクニーク」ををベースに、 難治性患者専門の特命理学療法士がおくる、究極の「読むだけ本」。 一度読んでしまったら、もうあの頃には戻れない。 不必要な緊張を取り除き、自然体になろう!
  • 図解でやせる! ズボラでも体重10㎏減、続々! 東大名医の血管若返りダイエット
    値引きあり
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 成功率ほぼ100%―。「ゆるい体操」と「ちょっとした食べ方のコツ」↓血管が若返る(病気を遠ざける)↓適正にやせる(美しく魅力的になる)しんどいハードな運動よりも ラクラクできる「ゆるい体操を、毎日」やるほうが、確実にやせる。これは今世紀の大発見といっても過言ではありません。「若さ・健康・ダイエットの成功・ハツラツした明るい気持ち」がまとめて手に入る、日本人の常識を変える一冊!カチカチ血管が、脂肪と病気をため込む…しなやか血管は、脂肪と病気を遠ざけ、美しくなる!◎人生初。苦もなく28㎏のダイエットに成功! 腰痛も首痛も軽快、血圧も下がって若返った(37歳 男性)◎糖尿病の薬を飲みたくなくて始めた。やせたら糖尿病の数値もよくなった。(64歳 男性)◎更年期障害と胃腸の不調があり半信半疑で始めたが結果が出て驚いた。(47歳 女性)

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  • 眼圧リセット
    値引きあり
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 6つの「手のひらマッサージ」で 頭と目の周り(眼窩)を「1日1分」ほぐすだけ! 《眼圧》に注目した初めての目の健康本です。
  • 肉を食べると健康になる
    -
    高齢化社会に突入した今、いかに健康で溌溂とした老後を送ることが、これまで以上に重要になってきました。健康な体を支えるためにすべきことは、食事の見直しでしょう。 著者が提案するのは「肉食の勧め」です。 肉食については、「コレステロール値を上げる」「血圧に悪い」「資質で太る」などといった弊害が喧伝されてきましたが、それらは「迷信」であると、様々な研究からわかってきました。さらには、肉食は精神を安定させ、気分を高揚させ、快適なに生活を作ることができるといったことも明らかにされたのです。健康になるには肉を食べる。これが新常識!
  • 「早く歩く」人は、体も心も超健康! 「3分間インターバル・ウォーキング」のすごい効果
    -
    見た目も、体の中も、メンタルも……「早く歩く」だけで、みるみる若くなる・強くなる!◎筋力がついて、引き締まった体に◎無理なく自然にやせていく◎若返りホルモンが出る◎生活習慣病の症状が好転◎風邪をひかない体に◎夜もぐっすり眠れる◎足腰の痛みが改善◎ストレスに強くなる◎頭がよく働いて、仕事もはかどるいま、積極的に歩く人が増えています。しかし、ただ「1日1万歩」歩くだけや、「犬を外に連れ出す」程度では、ウォーキング本来の効果は得られません。運動生理学から明らかなのは、「早歩き」と「ゆっくり歩き」を、3分間ずつ、交互に繰り返すこと。この「3分間インターバル速歩」で、ただ歩いていたときには得られなかった“うれしい変化”がたくさんやってくるのです。 能勢博

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  • 少しかしこくなれる栄養素の話
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビタミンCをわざわざ取るのはヒトとサルとモルモットだけ、出て行くからこそ体にいい食物繊維、二日酔いに渋みが効くタンニン、「江戸わずらい」の原因はビタミンB1など、周りのひとにも教えたくなる、身近な食べものに潜む、栄養素のびっくりするような力を、イラストでわかりやすく解説。※電子版では、紙で出版された内容と一部異なる場合や、削除及び修正している写真、イラスト、ページなどがある場合がございます。予めご了承の上、お楽しみください。
  • 少しかしこくなれる野菜の話
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イチゴの赤い部分は果実じゃない? 東西で異なる日本のカブ? 東京が生産量日本一の野菜とは? 「インドのホウレンソウ」ってなに? など、野菜のフシギを、ひと目でわかるイラストと簡単な解説文で紹介!!※電子版では、紙で出版された内容と一部異なる場合や、削除及び修正している写真、イラスト、ページなどがある場合がございます。予めご了承の上、お楽しみください。
  • 慢性頭痛とサヨナラする本
    5.0
    3000人以上の頭痛を治した著者が教える、薬を使わず、簡単なストレッチだけで、あらゆるタイプの慢性頭痛を解消するテクニック。
  • しつこい疲れは副腎疲労が原因だった
    完結
    3.3
    ご存知ですか?“だるい、イライラ、集中力低下”etc.日本人医師の9割が知らないストレス社会の新病!「副腎疲労」――日本唯一のアドレナル・ファティーグ外来の医師が今、明かすその実態、警告。そしてストレスに強い身体になれるライフスタイル、食生活等の「ちょっとした習慣」の意外な中身を伝授する。
  • パソコン・スマホの「疲れ目」「視力低下」驚異の回復法 放っておくと危ない! ドライアイ・緑内障・白内障・黄斑変性症……予防にも
    3.3
    危ない! 視力低下が止まらない――。あなたの目が手遅れになる前に!20歳を過ぎたら近視は進まないといわれてきたが、今は、何歳になっても、近視の進行が止まらない。また、極度の近視が進むことにより、それが引き金となって白内障や緑内障を誘発する人が激増。さらに深刻なのは、子どもの近視の進行が加速度を増していること。これらのような異常事態は、パソコンやスマートフォン、携帯電話など「目を酷使する器機」の普及に大きな原因があることは疑いようがない。揺れる電車内でスマートフォンの画面にくぎ付けになり、仕事中は毎日パソコンの画面を何時間も見続け、帰宅後は寝るまでネットサーフィンに夢中になる……あなたもそんな生活していませんか?とは言っても、今さらパソコンやスマートフォンなどを全く使わない生活も現実的ではない。そこで必要になるのが、本書で紹介する「中川メソッド」なのです。

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  • 頭痛・肩こり・腰痛・うつが治る「枕革命」
    -
    頭痛や肩こり、腰痛だけでなく、うつ、不眠、四十肩・五十肩、いびき、睡眠時無呼吸症候群まで、枕の高さと硬さを変えて解消した! オーダー枕の予約1年待ち、テレビ、雑誌で話題の整形外科医が、35年間のカルテと3万人の枕から導き出した、正しい枕の選び方・使い方を伝授します。枕選びに悩む人や、人気素材や高価なオーダーメイドの枕に買い換えても翌朝スッキリ目覚められない人、必読!
  • 現代病のカルテ
    -
    生活習慣と関わりの深い高血圧や糖尿病、睡眠時無呼吸症候群、ストレスが背景にある多汗症やうつ病、そして加齢に伴う痴ほうや白内障…。現代人の多くが悩まされている疾患の原因、症状、治療法をわかりやすく解説します。現代病と上手に付き合っていくための方法をそれぞれの専門医が的確にアドバイスします。

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  • すごい酪酸菌 病気になる人、ならない人の分かれ道
    値引きあり
    -
    免疫力アップ、筋肉がつく! がん、サルコペニア、糖尿病、花粉症が改善。 新型コロナの重症化にも驚きの予防効果が! 人生100年、健康寿命は腸活でのびる。 【酪酸菌増強! オリジナルレシピ掲載】 【目次抜粋】 さあ、腸に目覚めよう 〈第1章〉酪酸菌は、ここがすごい ・日本人の腸内細菌は特別だった ・腸内細菌が新型コロナウイルス感染症から日本人を守ってくれた ・日本人の長寿者に特異的な腸内細菌は酪酸だった ほか …… 〈第2章〉酪酸がすごい免疫力をつける ・酪酸がインフルエンザの症状を抑える ・酪酸は大腸がんの発生を抑える ほか …… 〈第3章〉酪酸と筋肉・長寿の関係 ・肉を食べないのに筋肉隆々の民族がいる ・フランシスコ・ザビエルが驚嘆! 日本人の腸内細菌の神秘 ・筋肉の衰えを防ぐには日本食がカギ ほか …… 〈第4章〉酪酸菌を増やす健康レシピ ・酪酸菌を元気にし、増やしてくれる食材を毎日食べましょう ・毎日健康 レシピアイデア集 ほか …… 〈第5章〉すご過ぎる腸内細菌 ・日進月歩の腸内細菌研究 ・1日のリズムを正常にすると腸も健康になる ・腸に良いとされる食品が原因で不腸になる? ほか …… あとがき 社会に目を開いてほしいから
  • 医者が教える 正しい病院のかかり方
    値引きあり
    3.6
    世の中には様々な医療情報があふれているが、その中身は玉石混淆。命の危機につながる間違った情報も少なくない。そして病院に行ったら行ったで、何時間も待って診療は数分、医者に聞きたいことがあっても聞けない、説明されても意味が分からない等々、患者側の悩みは尽きない。私たちはどうしたらベストな治療を受け、命を守ることができるのか? 正しい医療情報をわかりやすく発信することで、多くの人から信頼される現役医師が、風邪からガンまで、知っておくと得する60の基本知識を解説した、医者と病院のトリセツ。
  • 「腸スッキリ!」健康法 腸内環境を整えて、体も心も万事快調!
    3.7
    腸を整えるだけで、免疫力がアップして病気知らずの体が手に入る! 本書は、世界70カ国もの糞便を研究してきた腸内研究の第一人者が、体と心を元気にするすごい健康法を大公開! 「発酵食品で善玉菌を手っ取り早く増やす」「食物繊維や海藻で腸の掃除をする」「1日3回の食事は1口30秒噛んで腹八分目」など、手軽にできて効果抜群の手法が満載。体の中からミルミル若返る1冊! 「腸は食物を消化し、糞便をつくる単なる管ではなかったのです。腸に侵入した病原菌を追い出し、食物を消化し、ドーパミンやセロトニンなど脳の伝達物質やビタミンを合成しています。腸は免疫力の70パーセントをつくる、からだのなかで最も重要な器官なのです。近年、日本人の免疫が下がる傾向とともに増えてきたのが、いろいろな健康法です。しかしそれよりも何より大切なことは、腸を鍛え、整えることだと私は思っています」(本書「はじめに」より)

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  • 小さなことの積み重ね 98歳現役医師の“元気に長生き”の秘訣
    4.3
    朝のくだもの、階段の上り下り、少しでも人の役に立つこと、 そんな小さなことを積み重ねて98歳、今も現役の医師。 92歳で大腿骨骨折、寝たきりにならなかったのは どうしても家に帰りたいという執念でした。 きょうは肉が食べたい、お酢の料理を作ってみよう、 ちょっと座って足をブラブラさせよう、 今回は頑張って休まずに階段を上ろう、 ああ熱いお風呂に入りたい…… からだの中から聞こえる声に耳をすまして。 自然な、思うままの暮らしが私の健康を作っています。
  • メタボ健診、大きなお世話
    4.0
    毎年の健康診断でおなか周りを測られ、食生活の改善と運動を毎回、薦められるのにうんざりしている人も多いだろう。「そこまで太っていないのに……」と納得いかない気持ちになってしまう。そんな読者を勇気づけてくれるのが、著者、帯津先生だ。自身も腹囲およそ100cm、BMIも28.5と立派なメタボ。しかし、77歳を過ぎた現在も週5日、診療を行い、毎日の晩酌も欠かさない。本書は、「本当は“ちょいメタボ”がいちばん長生き」「降圧剤は“達者でポックリ”の敵」「タバコも一日三本なら立派な養生」「死ぬまで異性にときめく」「お酒は毎日飲んでこそ養生」など、心も身体も健康になるアドバイスが満載。診断結果に一喜一憂しない本当の健康法がわかる!

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  • 「吸いたい気持ち」がスッキリ消える リセット禁煙
    4.4
    喫煙すると落ち着くし、ストレス解消になる。タバコが体に悪いのはわかっているけれど、自分には禁煙は無理――本書は、そんな人にオススメのまったく新しいメソッド。ただ読むだけでOKで、努力も忍耐もいりません。長年「禁煙外来」で患者さんと関わってきた著者は、「どうやったら禁煙できるか」ではなく、「なぜタバコを吸い続けてしまうのか」に焦点を当て、「努力型禁煙」が失敗する理由と、タバコが脳や心に与える影響を科学的に解明。「『止まらない回路』は一生消えない」「タバコは本数を減らせば減らすほどおいしくなる」「タバコで解消できるのは『ニコチン切れのストレス』だけ」「食後に吸いたくなる本当の理由」など、読み進めるうちにタバコの罠が解け、まるで暗示にかかったように「吸いたい気持ち」がスッキリ消えます。Q&Aや巻末資料(「依存症から抜け出す8つのステップ」「家族を禁煙させたい人へ」)付きで、あなたの禁煙ライフをサポートします。

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  • リンパを流すと健康になる
    4.0
    朝起きたら顔がパンパンで疲れが残っている、夕方になると足がむくんでだるい、体がおもい、疲れやすい、疲れが取れない……。こんな症状が思い当たるならリンパが滞っているのでは? リンパの流れが滞ると、疲労物質や老廃物がたまるため、上記のような症状が現れるのです。けれどもよく聞く「リンパ」とは一体どんなものなのでしょう?人間の細胞から出た老廃物や余分な水分は、毛細血管を通して血液に戻っていきます。さらに余分なものだけが毛細リンパ管に流れ、やがてリンパ液になり、リンパ節を通って、静脈に回収されます。つまりリンパ管とは体内の排水管のような役目を担っているのです。本書は、リンパの役割、むくみとの関係、リンパの流れをよくする食事、正しいリンパマッサージ、リンパと癌の関係など、素朴な疑問から最新医学に基づく正しい情報までリンパのすべてがわかる一冊。むくみと疲れが気になる人におすすめです。

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  • 記憶力の鍛え方
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人になると「年齢を重ねた今、記憶力は衰えていく一方……」と思いがちですが、諦めるのはまだまだ早い!記憶力は何歳になってもぐんぐん向上させることができます。本誌では記憶の仕組みを深く知るとともに、記憶力を鍛える簡単なメソッドをかわいいイラスト、読みやすいテキストでわかりやすく紹介していきます。 ありがちな「えーっとホラ、アレだよアレ」や「鍵、きちんとかけたっけ?」といった“ど忘れ”とはサヨナラしましょう。 ※電子書籍版については、紙版書籍同様に「記憶力トレーニングカード」を巻末に掲載しておりますが、切り取ってご使用いただくことはできません。予めご了承ください。
  • 晋遊舎ムック お得技シリーズ116 「血圧を下げる!」お得技ベストセレクション
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 薬に頼らず血圧を下げる! いいとこどりのお得技128! 日本人の3人に1人の約4000万人が悩まされている高血圧。 放っておけば、重大な病気を招いてしまうなど、取り返しの付かないことになってしまいます。 でも、極端な減塩にこだわったり、運動しなくてはと追い詰められるような降圧活動は逆効果。ストレスでかえって血圧があがってしまいます。 そこで、本書では「生活習慣の改善」「降圧ツボ押し」「降圧ストレッチ」の血圧お手軽改善ワザを128紹介します。 ズボラでもとっても手軽なお得技で血圧は下げられます! ●おもな内容 1.「血圧の新常識」お得技 2.生活習慣のお得技 3.降圧ツボ・マッサージのお得技 4.降圧ストレッチのお得技
  • 50歳からのお金をかけない健康術
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    体が節目を迎える50代。長く健康で、人生を美しく輝かせるために、これだけは知っていただきたいこと。 *「指の体操」で脳はまったくボケずにいられる *スクワットは体も心も変身する万能エクササイズ *現代病の9割に関わる活性酸素に効く食べ物の選び方 *人生の後半は、「ありがとうの達人」になる努力を *感情がのっぺらぼうな老人にだけはなってはいけない ……少しのお金で健康寿命を延ばす科学的な方法が満載!
  • 高野山に伝わるお月さまの瞑想法
    4.0
    1200年前から高野山に伝わる真言密教の瞑想法「阿字観(あじかん)」を、現代に生きる女性向けにアレンジ。やさしいお月さまの光と一体になって日々のストレスを浄化し、幸福感を味わいましょう。ちょっと疲れたあなたに贈る一冊です。
  • 「おでこを冷やす」だけで心と体が元気になる! 体が芯から温まる・免疫力が上がる最強メソッド
    4.0
    7万人が実証! たった1分間、氷をおでこにのせておくだけで……(1)脳内の血流がよくなる → 脳の働きが活性化 → やる気が湧いてくる! (2)脳脊髄液の流れがよくなる → 自律神経が整う → 病気を寄せつけない! (3)顔面の筋肉がほぐれる → 老廃物がなくなる → 小顔・アンチエイジングに!(4)全身の筋膜がほぐれる → リンパの流れが改善 → コリや痛みがなくなる!(5)「目のツボ」を刺激できる → 目の疲れがとれる → 視力アップ!頭痛・肩コリ・腰や膝の痛みから、肌荒れ・肥満・薄毛、うつ病・不眠・高血圧・アレルギーまで医者いらず、薬いらずの“驚きの効果”が続々!次はあなたが「体感」する番です!!
  • 首・肩・ひざの痛みは「温めて」治す!
    -
    ツライ痛みは冷やさず、温めて治す! 首痛、四十肩、ひざ痛……患部を温めて刺激する「温熱療法」で、様々な痛みから解放される!
  • 55歳からはお尻を鍛えれば長生きできる
    3.0
    のべ15万人以上の診療実績を誇る名医が提案する、高齢者がやっておきたいトレーニング。まず鍛えるべきは、腹ではなくて、尻!
  • 一生「疲れない」姿勢のつくり方
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「最近疲れやすくなった」「肩こりで仕事がはかどらない」「だるさが抜けないな」このような小さな不調が、当たり前になっていませんか? 健康でいられない毎日は、とてもつらいものです。そんなあなたにお伝えしたいのは、そのうちの99%は「姿勢」を改善すれば治る、ということです。正しい姿勢に必要なのは、「背伸び」の意識と1日1分程度のストレッチ。たったそれだけで、人生でもっとも元気だったころのあなたに、もう一度戻ることができるのです。さまざまな医療機関をめぐっても取り除けなかった痛みも、どうか諦めないでください。正しいプロセスを踏めば、あなたの体は確実に変わります。本書と一緒に、すっと伸びた背すじで、今よりずっと元気なあなたになるための一歩を踏み出しましょう!
  • 「なんとなく不調」の原因かも!? 大人のフードアレルギーを治す食べ方
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 テニスのノヴァク・ジョコビッチが遅延型アレルギーのグルテン不耐症を克服して世界一に返り咲いたのは有名なエピソードです。 日本人の2人に1人が何かしらのアレルギーをもっているといわれています。 くしゃみ、鼻水、じんましん、ぜんそくなど、いわゆる自覚症状を感じればアレルギーなのだと自分でも認識しやすいでしょう。 でも、ちょっとした頭痛、食後に眠くなる、ときどきお腹がゆるくなる、倦怠感などの症状を、 アレルギーと自覚できる人は、どれだけいるでしょうか。 小さな不調は「いつものことだから」、「体質だから」と思いがちです。 でも不調には必ず原因があり、その多くが身近な食べ物であることがいま、徐々にわかってきています。 通常のアレルギーの免疫抗体とは違う抗体が、特定の食べ物に過剰に反応し、体のあらゆる場所に炎症を起こします。 症状はそれほど重くなく、病院に駆け込むほどでもない。 何より発症が数時間後~翌日ということもあるので、食物との因果関係に気づかないことがほとんどです。 これを「遅延型フードアレルギー」と呼び、なんらかの不調がある人の9割が、遅延型フードアレルギーをもっているともいわれています。 原因となる食物は、これまで毎日食べてきたもの、好きなもの、健康のためにと極端にたくさんの量を食べるようになったものであることが多く、 閾値を超えてしまうことで体が過敏に反応します。そして大人になって突然発症することが多いのも特徴です。 特にメンタルの不調。これも実は遅延型フードアレルギーの見逃せない症状です。 食物でアレルギーを起こすのは腸のバリア機能が衰えているため。 それを改善することが根本的な解決策になります。そして腸が健康な状態に戻れば、また好きな食べ物が食べられるようになります。 アレルギーといっても、食物を除去するだけでは意味がありません。 目指すのは「なんでも食べられる体」なのです。 本書ではフードアレルギーに負けない体を作る「腸の修復・改善レシピ」を (1)水溶性食物繊維(2)不溶性食物繊維(3)ねばねば食品(4)オリゴ糖(5)グルテンフリー、のテーマでたっぷりと紹介。 体にいいだけでなく、本当においしいレシピばかりです。
  • MAG MOOK 距骨を整えれば不調が治る!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 最近、不調の原因として、俄然注目されているのが「距骨」の歪み。 でも、距骨を整える方法は、たった3つのマッサージでいいのです! 足で唯一筋肉についていない「フリーの骨」が距骨。 その距骨の歪みが、いろいろな不調の原因になっていることが、 最近わかってきました。 距骨はすべての骨格の土台でもあるので、ここが歪んでいると、 いくら骨盤調整をしても、効果半減です。 頭、首、肩、腰、ひざの痛み、カラダの歪み、冷え性、下半身太り‥、 何かしらの不調を抱える人は、ぜひ試してみてください。 たった3分、3つのマッサージだけですから。 「足はふだんケアしていない分、ちょっとしたケアで、 驚くほど成果が上がりますよ!」(志水剛志さん)
  • Tarzan特別編集 「おとな学」入門 はじめて始める、エイジングケア
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 「おとな学」への扉が、今、開く。 白髪、老眼、臭い、高血圧、糖尿病などなどなど。 気が付けば、カラダが少しずつ変わってきた……。 それなりに人生経験は積んだけど、いずれも初めてのコトばかり……。 “まだまだ現役”だけど、“そろそろ”キチンと向き合いたい……。 そんなヒトのための、9つのエイジングケアと、運動不足の対処法。 創刊31年目を迎えた本誌が、長らくご愛読いただいている皆さまへ、感謝の気持ちで特別編集した1冊です。 頑張り続けてきた自分のための、いちばん身近な「人間ドック」。 人生の“初めて”は、まだまだ続く!
  • 椅子ヨガ 1日5分で自律神経が整う
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ヨガ初心者にこそ、おすすめ。 電車の中でも、カフェでお茶飲みながらでもできる、 とーーっても簡単なヨガです。 運動が苦手な人でも、座ったままできるので大丈夫。 同じポーズでも、床の上でするより簡単なのに、 上半身が安定するので、きちんとより効果的にできます。 ヨガというと、早朝から、気持ちを集中させて……、 と、ちょっとハードルが高いイメージがあるけれど、 椅子ヨガは、運転に疲れたら、車の中でもできるし、 電車の中でだってできてしまう手軽さがうれしい。 ヨガほど、自律神経を整えてくれるエクササイズはありません。 体にも心にもいいからこそ、 いつでも、どこでもできる椅子ヨガを!
  • 5秒姿勢矯正ダイエット
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 モデルがスレンダーな体型を維持できるのは先天的に体の歪みがないから。 ダイエットをしても効果がでない、運動をしてもなかなか痩せない、そういう経験がある人は、体の歪みが原因の可能性が高いのです。 本書では骨格を本来の位置に戻し、ふだん使われていない筋肉を使えるようになることで、姿勢もよくなり、代謝もアップして、痩せやすい体になるエクササイズを紹介。 1つの動きはたった5秒、それを1日に6種類おこなうだけの簡単なもの。時間はわずか30秒で終了です。 運動経験がない人でもOK、年齢も体型も関係なく誰にでもできるエクササイズ。 痩せやすい体に生まれ変わる魔法のダイエット法です。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
  • 成人病の真実
    3.5
    あなたは、健康診断の結果に一喜一憂していませんか? がん、高血圧症、高コレステロール血症、糖尿病……。検査によって作り出される「病気もどき」に惑わされてはいけない。一般人は「成人病、イコール、節制や治療が必要」と思い込んではいないか。患者を増やしたいという医者の欲求は強まることはあっても弱まることはない。それゆえ、人々は自衛策を考える必要がある。
  • 東大 超ナゾ王 あなたの頭脳への挑戦状
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気テレビ番組「今夜はナゾトレ」(フジテレビ系列)に著者が問題提供! ひらめきさえあれば、小学生でもサクサク解ける! 本書は、「教育界の革命児」と言われる著者による、ゲーム感覚で楽しくチャレンジできる脳トレクイズ46問を紹介します。東大医学部在学中に開発した、全く新しい暗算手法「ゴースト暗算」で、教育界に衝撃を与えた岩波氏。しかしそもそもは、高校3年の春の模試で、合格判定0%という絶望的な状況から東大に合格したという、驚きの人物です。岩波氏は、「9か月しか勉強期間がない中で、役立ったのが、『ひらめき力・直感力』を磨き、『法則性』を見出すことだった」と言います。本書のナゾを楽しく解くだけで、自然と「ひらめき力と直感力」が身につくこと受け合いです。果たしてあなたは、この難問を何問解けるか!?
  • 精神科医が教える 心と体の「老後のイキイキ健康術」
    -
    「健康には自由がある。健康はすべての自由の第一のものだ」という言葉があります。シニアの年代になって体力や気力が少しずつ衰えてくると、充実した人生を過ごすために一番大切なことは健康だと、身に染みてわかるようになります。また、食事、運動、睡眠、ストレスなど若いころは無理がきいても、歳をとるほど、生活習慣の歪みが健康問題へと“直結”していきます。本書は、人気の精神科医が「心と体」の両面から、いつまでも楽しく自立して暮らすための健康術を紹介。「足の裏を刺激する――『素足で過ごす日』をつくってみよう」「早起きと『いきなり起き』は違います――シニアは要注意」「『シャワーだけ』で過ごしていると心身が弱ってしまう」「部屋をきれいに整頓すると、『心の整理』にもつながる」など、今日からできる生活改善の知恵が満載。老後をイキイキと元気に生活するために、新しいライフスタイルを築きましょう。

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  • ぼくらの身体修行論
    3.8
    思想家にして武道家のウチダ先生と、元神戸製鋼ラグビー部選手・元日本代表の平尾剛氏が身体論をめぐって意気投合。スポーツ嫌いの子どもが増える理由や筋トレの有効性、勝敗や数値では測れないカラダの魅力と潜在力について語り尽くす。読みごたえ十分の文庫版オリジナル特別対談「進化する身体論」も収録!
  • 「ずっと若さを保つ」今すぐできること 老化を防ぎ、病気にならない〈食べ物・生き方〉
    -
    ・今より少し速く歩く・ニンジン、ゴボウ、ネギ、ショウガを欠かさない・絶対に「食べ過ぎ」をしない・読書と計算・若さのバロメーター=目と歯のケア…… 気になる老化を阻止するための決め手は〈下半身の若さ〉。「今すぐできること」が、これだけあります。「いい姿勢」で病気にならない体、若々しい内臓をつくる。「年を取らない食べ方」を実践する。「肌の老化、髪の老化」を食い止める簡単な方法を行なう……こんな「頭」も「心」も若くあり続ける日々の刺激ポイントを実行するだけで、「毎日がもっと楽しい……」が実現します!

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  • 9割の病気は自分で治せる【ストレスとのつき合い方編】
    4.5
    今回のテーマは「ストレスとのつき合い方」。体と心の悲鳴に耳を閉ざしていませんか? 健康の要は自律神経(交感神経と副交感神経)のバランス。慌しい現代の生活では、どうしても交感神経優位(=常に緊張や興奮状態におかれる)になってしまいがちです。自律神経のバランスをとるために、誰でもかんたんにできる腹式呼吸や気功法、食事で気をつけておきたいことなど、日常生活で取り入れやすい具体的方法がたくさん詰まった一冊です。
  • 1日1回体を「温める」ともっと健康になる!
    4.0
    ◎このちょっとした工夫で「病気にならない体」に!私たちの体は「36度5分」の体温で一番はたらくようにできています。ところが、最近は35度台しかない人がたくさんいます。これでは、「内臓の消化力」も「病気と闘う免疫力」もよくはたらきません。だから、疲れがたまったり、肥満、高血圧、メタボ、さまざまな病気が出てくるのです。朝起きたとき、昼間働きながら、夜にゆったりと、睡眠中にも……食事や暮らしのちょっとした「温める工夫」で、いますぐ悩みを解消してください。──石原結實

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  • 女性ホルモンとの上手なつきあい方 キレイも元気も、ぜんぶ手に入る!
    3.0
    女性ホルモンは、あなたの体の中にある“魔法の美容液”!肌、髪、心、生理、睡眠、不調改善……心と体に“うれしい変化”を実感します!「一生でわずかスプーン1杯」なのに、毎月の生理のリズムをつくるだけでなく、肌や髪、ボディラインなどの“女性らしさ”も、磨き上げてくれているのが女性ホルモン。“女性として生まれた自分”を、もっと大切にする毎日をはじめましょう!*生理のリズムが整って、快適な一カ月に*つやつやのみずみずしい肌・髪へ!*「なんとなく疲れた」がすっきり解消*目覚めすっきり、朝の元気が違う!*いつでも笑顔で人とつきあえる!――知っておきたい自分の体の“一番大切なこと”

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  • 頭蓋骨マッサージで体の不調が消える本
    -
    頭蓋骨は20以上の骨がつなぎ合わさってできており、つなぎ目の連結部分を「縫合」といいます。この縫合が日常生活のクセなどによってゆがむことが、頭痛や首の痛み、肩こりなどの不調の一因になっています。本書で紹介する「頭蓋骨マッサージ」は、このゆがみを矯正する画期的な方法!あごの下のたるみ・目尻のシワの解消など、美容にも効果がある「頭蓋骨マッサージ」に、ぜひトライしてください。
  • アスリートたちへの伝言 ケガは霊的治癒で劇的によくなる
    -
    腰椎椎間板ヘルニア、膝前十字靭帯断裂…など、アスリートならではの怪我に悩まされてきた著者。もともと自分がもっているはずの運動能力をちゃんと発揮できないままに競技に臨む悔しさにも長年苦しんできた。そんな著者に、ある日一筋の光が差し込む。それは、とある先生との出会いであった。モノは試し、ダメでもともと、まずはその先生の治療を受けることを決意。治らない、一生付き合っていかなくてはならないとあきらめていたケガや古傷が、見事に治っていくのであった。現役アスリートの実体験による、ケガを恐れないアスリートになるためのカラダとココロの治癒術。

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  • 自分らしく生きて、死ぬ知恵
    -
    現代は人生80年である。60歳などまだ人生の中ほどという考え方もできる。であれば、座して死を待つのではなく、積極的に自分の人生をつくり上げていくぐらいの時間があるということだ。そんな後半生の命を全うしないのは、いかにももったいないではないか―。モタさんからの最後の養生訓。
  • こころがスーッと安らぐ本
    1.0
    どうにもならない」と思いつめてしまったときには、早めに自分の心を手入れして、心に余裕と潤いをあげましょう。「忙しいのもいいことだ」と思えるものの見方や、「ちょっと新しいことに挑戦してみる」柔軟性など、自分を新鮮なものにしていけば、それまでの景色が違って見え、余裕もきっと生まれます。
  • 病気にならない 漢方生活
    3.0
    「病気というほどではないけれど、体調がすっきりしないところがある」という未病状態が長引くと、大病にもつながりかねません。自分の体からのサインに耳を傾け、健康な状態に戻してあげましょう。漢方の実践とは、決して漢方薬を飲むことだけではありません。現在のあなたの状態を、"心"と"体"のトータルな問題として受け止め、体質から改善していくのが漢方なのです。 (底本発行日:2008/12/04)
  • 口ほどにものをいう 目に効く話
    -
    「目」は人間にとって特に重要な器官の一つ。相手の目を見れば心の内まで読み取れるといわれるように、目の存在意義は想像以上に絶大です。本書は、そんな「目」に関する“目からウロコ”のエピソードをまとめたエッセイ集。眼病の話、魅力的な目になるコツ、目にまつわる文化の変遷など、眼科医の著者ならではの視点で綴られています。 (底本発行日:2009/12/28)
  • 呼吸健康術 : 口呼吸から鼻呼吸へ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたの容姿・容貌は口呼吸がゆがめている。口呼吸がもたらす病気や骨格のゆがみについて解説し、本来の鼻呼吸による正しい体の使い方をやさしく紹介。

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  • やってはいけない健康法 この食事、習慣、運動……知るだけで、免疫力アップ
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    なぜ「真面目な人」ほど、病気になりやすいのか――これまでの「常識」をくつがえす本◎「コレステロール」は、高いほうがいい!◎ダイエットや粗食ばかりでは、長生きしない◎事実! タバコは「健康の敵」ではない!◎「熱心にジョギング」はやってはいけない!◎「細かい健康管理」は逆に寿命を縮める!ちょっとした「生活習慣」や「食べ方」から「心の持ち方」まで、健康長寿の秘訣は思わぬところにあった。もうこれで「健康法」に振り回されることはありません!

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  • 笑顔の力 病院ボランティア活動が教えてくれたこと
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    ■内容紹介 病気の方たちは、計り知れない不安や心配でいっぱいです。精神的にも肉体的にも弱っているとき、誰かが温かい笑顔を向けてくれたらどれだけ勇気づけられることでしょうか。幼いころから病気がちで、大人になってからも入院と手術を繰り返してきた経験から、著者は病気を患う人への関心を強くしていきました。たとえ一瞬でもいいから、病気の方の笑顔を見たいとの思いを胸に抱いて、病院でのボランティア活動を続けています。「長年、病気とつきあってきたことは無駄ではなかった。すべて意味があってのことだと、この歳になってようやくわかってきた」という著者は現在、大学薬学部で医療ボランティア論の講座を担当しています。“笑顔”と“ほほえみ”は、病気の方と接するうえで欠かせないものであり、すべてはそこから始まります。ボランティア活動を通じて出会った多くの病気の方とのエピソードをもとに、「笑顔」の持つ驚くべき力と、コミュニケーションで役立つ心得を余すところなく紹介します。 ■著者紹介 浅野 マリ子(あさの まりこ) 1945年岡山県生まれ。日本大学文理学部社会学科卒業。文藝春秋出版局『小泉信三全集』編集室を経て、『銀座百点』編集部勤務。1979年銀座で美術品商として独立。1998年から地域社会に根ざした活動を始める。教育委員会生涯学習課女性セミナー企画委員、同・学習支援ボランティア講師を経て、基本構想等策定区民ワークショップメンバー、新台東病院等整備推進協議会委員、区民憲章策定区民会議委員、同・憲章草案作成グループ委嘱委員、2006年から高齢者保健福祉推進協議会委員として活動する傍ら、病院ボランティアを務め「心のケア」「病院ボランティア養成」「地域包括支援センター」等に携わる。日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会SP(標準模擬患者養成コース)修了。現在、北里大学薬学部非常勤講師。

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  • 絶対にボケたくない人がするべきたった7つの習慣
    1.5
    その長さが人の寿命を左右するため、“命の回数券”や“命のロウソク”“命の導火線”と呼ばれて注目されている細胞内の「テロメア」。長寿研究の第一人者が、世界の最新の医学研究に基づき、「テロメアの長さと寿命の関係」「どうすればテロメアを長く保てるのか」「何がテロメアを縮めるのか」をやさしく解説する。テロメアと長寿遺伝子に良い習慣を知ることにより、認知症やがん、生活習慣病を予防し、“100歳までの健康長寿”を実現できる。白澤「長寿理論」の最新版! 主な内容(「健康長寿は長野県高山村に学べ」「職場のストレスはテロメアに悪影響」「運動した人の方がテロメアは長い」「たばこはテロメアを短縮させる」「食事は野菜中心、りんごは毎日1~2個がいい」「テロメアはDNAの端っこにある」「近い将来、自分のテロメアを測れるようになる」)
  • 薬が減らせて、血糖値にもしばられない 糖尿病最新療法2
    -
    糖尿病で本当に怖いのは、心筋梗塞と脳卒中と低血糖。こう主張し、三大合併症ばかりに目を向ける日本の糖尿病治療に一石を投じた前作から3年。新薬インクレチンの効果や、ちまたで大流行の糖質制限食の評価と危険性、そして近年注目されている3型糖尿病とアルツハイマーについて、インスリンとSU剤が引き起こす低血糖による体の不調など、糖尿病に関する最新の情報が満載。また、前作で紹介したアコード試験をふまえ、低血糖の問題については、本書ではより詳細に言及している。著者が勧めるのは「つらくない、続けられる糖尿病治療」。患者一人一人のオーダーメイド治療を実践する著者だからこその、治療のコツを実例とともに紹介した。
  • 年を重ねるのが楽しくなる!「スマート・エイジング」という生き方
    3.4
    アンチエイジングは自分の人生を否定すること。いくつになっても人は成長する! 「脳トレ」ブームの立役者と高齢社会研究の第一人者が提唱する新たな概念に世界が注目!

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  • 病気にならない体を温める習慣
    4.0
    体を冷やすのはなんとなくよくない。けれど、体を冷やさないためにはどうしたらいいのだろう?とお悩みの方も多いはず。そんな方のために、ちょっとした工夫から体を温めて病気を遠ざける生活のコツをまとめた本ができました。日々の生活を見直せば、体調がよくなるだけでなく、心も温まります。ぜひご一読を。
  • 自分で治せる 背骨スッキリ健康法
    4.0
    「背骨」についての権威である東京慈恵会医科大学の脳神経外科医、谷教授が、「背骨」「背中の筋肉」の簡単な改善法によって、「慢性疲労」「不眠」「頭痛」「眼精疲労」「腰痛」「肩こり」「痺れ」などを自分で治す方法を伝授します。背骨の改善法については通勤中、仕事中でもできる姿勢の矯正、数秒ストレッチ、生活習慣法などを中心に、飽くまでも簡単にできる方法について紹介しています。
  • 9割の高血圧は自分で防げる
    -
    血圧の値は、あなたの将来の健康や病気の状況を予測することができる“科学的な占い”といえます。血圧は人が生きる上では欠かせない生命の徴候ですが、それと同時に、高ければ高いほど人の寿命を確実に縮めるという危険をともなうものでもあります。この本は、高血圧治療の権威が、あなたご自身の血圧を、あなたご自身でコントロールしていただくためのさまざまな方法をご紹介する実用的な内容となっています。
  • 9割の病気は自分で治せる2【病院とのつき合い方編】
    4.3
    「9割の病気は自分で治す」という気持ちが、病気の治癒には不可欠です。しかし、がんや心疾患など、自分ではどうしようもない「残りの1割の本当の病気」にかかってしまったら? 本書では、崩壊の危機にある現代医療のもと、お医者さんや病院とどうつき合ったら病気を治していけるのか、具体的にご紹介していきます。“現代医療の取扱説明書”である本書を読んで、自分と家族の健康を守りましょう。
  • 9割の病気は自分で治せる
    4.4
    少し体調を崩すと、安易に薬や病院に頼っていませんか? 薬は、あくまでも対症療法です。副作用が必ずありますので、長く服用すれば体は本来の機能を失い、確実に蝕まれていきます。そこで、まずは自己治癒力を高めることで病気を遠ざけてみませんか。風邪、高血圧、糖尿病、肥満、頭痛、腰痛、不眠、便秘……。実は、これらの病気はすべて自分の力で治すことができるのです。本書では、病気の根本的な原因である生活習慣と考え方を変えることで、体が本来持っている治癒力を高め、健康な体を作る方法をお教えします。
  • 体の痛みの9割は首で治せる!
    3.8
    肩こり、腰痛、背中痛、頭痛などの体の痛みに悩む人は増加の一途をたどっている。それに伴い、街のマッサージ店は繁盛し、家でできるセルフマッサージの道具も人気だ。ところが、こうしたマッサージが、かえって痛みの症状を悪化させてしまうことはあまり知られていない。なぜなら、その痛みの原因が首にあることを知らない人が多いからだ。その痛みは自分で治せるのか、医者に行くべきなのか、本書では症状別、痛みの段階別に解説。痛みの予防体操も紹介している。
  • あなたの歯はよみがえる インプラントより安全な日本初の冷凍歯牙移植
    -
    ■内容紹介 虫歯になれば「歯を削りましょう」と言い、いよいよ削る歯もなくなれば「じゃあ、抜きましょう」と言う。こんな歯科医は、ほんとうに医者なのでしょうか?たとえば、骨折で病院に運ばれ、外科医がろくに診察もしないで「人工骨を入れましょう」と言ったら、誰だって「これはヤブ医者だ」と感じるでしょう。ところが、対象が骨ではなく歯になっただけで、「削る」も「抜く」もあたりまえ。入れ歯やインプラントなどの人工物を入れるのも「しかたがない」で済んでしまうから不思議です。これまでの常識を捨て、本当に自分の歯を守るための治療。そのひとつが、若いうちに抜いた健康な歯を冷凍保存できる「歯の銀行(ティースバンク)」に預け、自分に移植する技術です。「歯の銀行」は不要な親知らずなどを凍結保存しておき、いざという時の治療のためにとっておけるサービスです。最大の利点は、脳に直結する歯根膜を残せること!老いにも虫歯にも負けない最先端の歯科医療を知って下さい。 ■著者紹介 羽田 裕二(はねだ ゆうじ) 1959年東京都生まれ。昭和60年神奈川歯科大学卒業。都立荏原病院研修。都立府中病院歯科口腔外科(17年)勤務後、平成15年5月ゆとり歯科医院を開院。平成18年より「歯の銀行」を開始、歯の銀行セミナー講師をはじめ、歯の安全な移植技術や治療法の普及に努めている。

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