健康・医療作品一覧

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  • はちみつレモン酢でやせる!ずっと健康!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 レモン酢にはちみつを加えて作る「はちみつレモン酢」は、 何より美味しいのが魅力。 水で薄めて一口飲めば、「これは美味しい、しかも効きそう!」と実感できるはず。 ★(氷砂糖ではなく)はちみつを加えることで、整腸作用や抗酸化作用など、 はちみつそのものの健康効果が加わり、より健康・美容効果が期待できます。 ★一晩でできて日持ちする、はちみつレモン酢の作り方。 ★はちみつレモン酢の基本的な飲み方、1日の適量は。 ★血管を強化するうえ、美肌やダイエット効果もあり、 動脈硬化予防、血圧を正常化、コレステロールや中性脂肪を減らすなど、 すばらしい健康効果を解き明かします。 ★はちみつレモン酢やどんなドリンクにも合います。 はちみつレモン酢を使ったレシピを新提案。家族にも喜ばれます。 ★はちみつレモン酢でやせた!きれいになった!8人の体験レポートも。 ★体の中から浄化される気分。はちみつ+レモン+酢のトリプルパワーを試してみて!
  • やせるホルモンが効く!さば缶ダイエット
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2013年夏、テレビ番組をきっかけに、さば缶が全国のスーパーから姿を消しました。 このときクローズアップされたのが、さば缶に含まれる「やせるホルモンGLP-1」。 さば缶を食べると、GLP-1の分泌量が増える。「GLP-1の分泌が多い人はやせやすく、 少ない人は太りやすい」これが、さば缶ダイエットの秘密です。 ★さらに、「青背の魚のDHA」が認知症予防になる、 記憶力の低下を防ぐ、うつにもよい、といった研究も知られてきているところ。 ★さば缶は好きだけど、食べ方がマンネリなので毎日食卓に出しにくい……、 そんな方におすすめの67品です。 ★さらに、さば缶に「玉ねぎ」を組み合わせて、 美味しさと健康効果がパワーアップした「さば玉レシピ」は必見。  ★あと1品ほしいときにも、さば缶は強力な助っ人に。 簡単だから、男性おひとりさま中高年の方にもお役立ち。 高血圧、高血糖、動脈硬化、血液サラサラ最強レシピです。
  • 乳酸キャベツからだに効くレシピ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 乳酸キャベツとはキャベツの発酵食品で、豊富なビタミン類と食物繊維、乳酸菌により様々な健康効果が期待されると話題。乳酸キャベツレシピをからだのお悩み別に徹底紹介する。
  • 要は「足首から下」~足についての本当の知識~
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 足は「立つ」「歩く」という人間の基本動作の基点を作っている部分。この体の土台が崩れてしまうと体のあちこちに歪みができ、不調の原因になる。本書では、フットパフォーマンスアドバイザーとして多くの人々の足を見てきた水口慶高、常足身体研究所の木寺英史監修のもと、日常生活の中で「立つ」「歩く」「走る」時の足の働き、体の関係、昨今のランニングブームの問題など、具体的な事柄をとおして紹介。本当の足の仕組みや働きを知ることの大切さ、代表的な足の悩みである「外反母趾」や「腰痛」「肩こり」などの原因を探り、改善するための知識を実際に試せるミニテストや動作に現れる事象を交えながら解説する。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。
  • 体も家もピカピカになる「お米の発酵水」
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お米のとぎ汁を一日置くだけで超万能な「お米の発酵水」に。飲めば、乳酸菌が腸の状態を整え、驚きの還元力で美肌・美髪に。さらに掃除にも使えて効果を実感する人が激増中。
  • 若さを伸ばすストレッチ
    4.0
    筋肉を伸ばすと、なぜ疲れやコリが和らぎ、心もリラックスするのか?最新の研究結果を紹介しながら、そのメカニズムを詳述。より効果を引き出すためのコツを伝授し、ストレッチのさまざまなポーズを目的・生活シーン別にプログラム化して紹介。カラダが硬くても大丈夫!ストレッチを正しく知って"使いこなす"ための実践的解説書。
  • 飲むだけでキレイになれるデトックスウォーター
    1.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 水に好みの果物や野菜を漬けておくだけでできるデトックスウォーター。その手軽さと、美容セレブたちが愛飲していることで、この夏大ブーム間違いなし!そんなデトックスウォーターを効能別・気分別に楽しめるレシピを美人管理栄養士・木下あおいさんが考案。
  • 脳トレ体操
    5.0
    脳も身体の一部、その活性化には全身の血行をよくすることが大事です。家庭でもオフィスでも、簡単にできる「脳力アップ」の運動方法を紹介します。指導歴三十年以上の経験が凝縮された、脳トレーニングの新定番。
  • NHKきょうの健康 便秘と痔の悩みを解消 セルフケアと治療
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お通じに関わるトラブルがすっきり! 排便トラブルは男女を問わず起こり、生活の質を著しく落とす。人知れず悩む人が多く、受診が遅れると悪化するケースもある。食事や運動、排便リズムを整えるなど、早めの対処で“すっきり健康な毎日”を目指すための一冊。改善しない場合の専門医による検査や、治療についても併せて紹介する。 ※本書の情報は、2014年7月現在のものです。 ※タブレットなどの大きめの画面に最適化されたカラーコンテンツです(2色)。小型の画面やモノクロ端末などでは読みづらい場合があります。 ■内容 第1章 あなたの悩みの原因を知ろう  お通じの悩み/便秘/便秘のタイプ(「弛緩性便秘」「ストレス性便秘」「直腸性便秘」の3つに大別できる)/痔(「痔」には「いぼ痔、切れ痔、痔ろう」の3つのタイプがある)/便失禁 第2章 快適なお通じのためのセルフケア  快便のための基礎知識/セルフケア 食事/セルフケア 生活/セルフケア 市販 第3章 専門医が行う検査と治療  受診/便秘の診断・治療/痔の診断・治療/便失禁の診断・治療
  • 病気を治す食べ方、食べ物
    3.4
    「薬」ではなく「食物」で病気を治す! ガンをはじめ、高血圧、肝臓病、糖尿病、心臓病などの現代文明病は、人間の体に合わない「食べ方」をしてきたことが原因である。 それを防ぐには、「少食」にし、薬効のあるさまざまな食べ物を体調に応じて摂取することである。 本書の石原式食事法を行えば、免疫力が上がり、「生きる力」が湧いてくる。詳しく取り上げている「食材の効能」を読んで、症状や病気を治す食事として頂きたい。 【目次】 はじめに 薬食同源  第1章 なぜ少食にすると、病気が治るのか ・“食い違い”が現代文明病を招いた! ・高タンパク・高脂肪でも、少食なら病気はしない ・人類は飽食には対応できない ・免疫力の主役・白血球が「生命のもと」 ・「空腹」で免疫力が上がり、「満腹」で下がる ・血液と体を浄化する「空腹」 ・「空腹」にすると「生きる力」が湧く 第2章 病気にならない食べ方 ・現代人は1食抜くのがよい! ・基本の食べ方、食べ物 ・ニンジン・リンゴジュース、生姜はなぜ効くのか ・正しい「水のとり方」が健康を作る ・水は出した分だけ飲む! ・低体温が多い日本人は陽性食品をとる ・免疫力を高めるその他の生活習慣  第3章 病気にならない食べ物辞典 穀物/コメ/小麦・パン/そば/ イモ類・マメ類・種実類/サツマイモ/ サトイモ/ジャガイモ/ヤマイモ/ アズキ/大豆/ピーナッツ/ゴマ/ クルミ/ギンナン/その他のナッツ類/ 野菜・果物/アブラナ科の野菜/キャベツ/ 大根/カブ/ユリ科・アリウム属の野菜/ セロリ/パセリ/シソ/キュウリ/ ゴボウ/ホウレンソウ/レンコン/ 海藻類/キノコ類/果物/イチゴ/ 柿/スイカ/トマト/ナシ/ブドウ/ 柑橘類/魚・魚介類/イカ・タコ・エビ・カニ/ カキ・貝類/魚介類とコレステロール/ 牛肉・豚肉・鶏肉などの肉類/塩・味噌・醤油/アルコール 第4章 食べて病気を治す! 体験報告 ・15kgの減量と糖尿病、高脂血症の改善に成功! ・生姜紅茶と少食で難聴が軽くなった! ・食事と運動により3カ月で糖尿病を克服! ・極度の陰性体質による数々の病気が食事で回復! ・術後のうつ症状から「生きている実感」へ ・壮絶なガンとの闘いを食事療法で乗りきった! ・手術と食事療法の併用でガンを克服! ・ジュース療法で再生不良性貧血に回復の光が ・食事療法で悪性リンパ腫による腫瘍がなくなった! ・5年生存率が10%の脳腫瘍から回復した! ・30年近いアトピーとの闘いは、なによりも「出す」こと
  • 病気は自分で見つけ、自分で治す!
    3.5
    どんな病気も自分で治せる! 耳たぶのシワ(→狭心症)、耳の下の腫れ(→糖尿病)、足腰の筋肉の衰え(→高血圧)、角膜の白い輪(→動脈硬化)、低体温(→ガン)…など、それぞれの病気に特有のサインをキャッチすれば、「病気になる」前に自分で診断し、自分で治すことができる。 これが、人間本来の“病気にならない方法”である。 本書では、31の病気の診断法とそれに合った「自分で治す」方法を詳しく解説する。 また、健康診断・人間ドックなどの血液検査を「自分」で読むために、必要な知識も併せて解説する。 自分の健康を把握し、治すための方法をすべてまとめた一冊である。 【目次】 第1章 病気は「未病」で治す ・動物は「食べないこと」と「発熱」で病気にならない ・現代人は食べすぎである ・現代人は体温が低下している ・体のサインに気づけば初期症状で治せる ・?血は「未病で治す」サイン 第2章 医者いらず検査いらずの【病気別】治し方 狭心症、心筋梗塞/高血圧/脳卒中/動脈硬化/ 心不全、むくみ/肝炎、脂肪肝/胆石、胆のう炎/痛風/ 糖尿病/腎臓病、尿路結石/膀胱炎、腎盂腎炎/骨粗鬆症/ 乳ガン、卵巣ガン、子宮体ガン、子宮筋腫、卵巣のう腫/ うつ、自律神経失調症、不眠症など精神の不調/ アルツハイマー病(認知症)、パーキンソン病/胃炎、胃・十二指腸潰瘍/ ガン 第3章 医者いらず検査いらずの【症状別】治し方 風邪、せき、気管支炎、インフルエンザ/貧血/ アレルギー性疾患/疲労、倦怠、夏バテ/頻脈、不整脈、動悸/ 低血圧、めまい、耳鳴り、緑内障/腹痛、下痢/ 生理不順、生理痛、更年期障害/甲状腺の病気/便秘/ 頭痛、神経痛、筋肉痛、肩こり、リウマチなどの痛み/発熱/ 肥満/精力減退、前立腺の病気、夜間頻尿 第4章 健康診断は「見る」のではなく「読む」 ・健康診断は必要条件だが十分条件ではない ・健康診断結果はこう読むA氏 ・貧血でタンパク質が少ないのに血中脂質が多いBさん ・糖尿病による腎不全、貧血の可能性があるC氏 ・栄養状態が一見良好だがガンの恐れがあるD氏 ・RA(+)と白血球減少で「陰性体質」のEさん ・お酒を飲まない人の「脂肪肝」F氏 ・西洋医学との上手な付き合い方 第5章 知っておきたい血液検査の読み方 ・これだけは知っておくべき検査知識 ・血液検査による診断とは 水分/タンパク質/脂肪/糖/グリコヘモグロビン/酵素/ ホルモン/老廃物/非常在タンパク/有形成分(血球)/血沈
  • 患者が主役  町野先生の診療室1
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 医療は、患者が主役、医師は手助けをするだけ。町野医院の豊富な具体例は、医療の荒廃をのり越える根元的な方法を示唆する。

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  • 腰鍼 心身の痛みを断つ!
    4.5
    体の不調の多くは腰痛から発し、それを鍼灸で治療する際の様子やメカニズム、効果などを鶴瓶さん、伊武雅刀さんなど実際の著者の患者さんの声などを交えて、分かり易く綴った鍼灸入門書。体の未来に希望が持てる一冊
  • ボケずに健康長寿を楽しむコツ60 アルツハイマーにならない食べ物、生き方、考え方
    -
    アルツハイマー病を根本的に治す薬は、今の段階で存在しない。薬学博士である著者が多くの科学文献を調査し、アルツハイマーや加齢にともなう記憶力の減退を避ける科学的根拠のある最新方法を提示する。
  • 養生のヒント
    4.2
    養生は人生の“質”を決める――。健康を失えば、一挙に下流へ転落しかねない。そんな超高齢大国日本で生き抜くための心と体を整える珠玉のエッセイ! 【目次】 第一章 生  生きることはストレスである  「ため息」も感情の一種  ほか 第二章 養生  吸うことより吐くことが大事  呼吸で末端を生き生きとさせる  ほか 第三章 病  がん問題はボーダーレス  医学界の言葉遣いに抱く違和感  ほか 第四章 老  老化を素直に受け入れる  寿命にも“程”がある  ほか 第五章 死  寝る前と起きる前に死を考える  がんは「死ぬまでの用意ができる病気」ととらえる  ほか
  • 60代から心と体がラクになる生き方 老いの不安を消し去るヒント
    3.8
    高齢になるとやっかいな「老いへの不安」と「むなしい」という感情。これさえ遠ざければ日々の喜び、意欲、体調までが本来の状態に。不安や「むなしく」ならないコツはムリに「探さない」こと。何を? 「やりたいこと」「居場所」「お金」を……高齢者医療の第一人者による、ラクして元気になるヒント。
  • ボケたくなければ、これを食べなさい 発酵・ネバネバ・雑穀類
    -
    日本の100歳以上(百寿者)の人口は年々増加し、4万7000人を突破しました。ところが、百寿者の8~9割は寝たきりの状態で、元気な百寿者は1~2割程度しかいないのが現実。大変なことにこれからの時代は、100歳の誕生日を迎えることよりも、元気で100歳を迎えることのほうが重要になっています。そんな世界でもトップクラスの長寿国の日本ですが、食の欧米化が進む一方で、海外の長寿研究者が大いに注目しているのが味噌や納豆、麹、カツオ節、長いも、五穀米といった「日本古来の伝統食」であることはあまり知られていません。本書では「発酵食品の強みは整腸作用――アレルギー症状も改善する」「『ネバネバヌルヌル』の成分が高血糖になるのを防ぐ」「穀物の『機能ユニット』ごと食べると脳が活性化する」など、日本の伝統食に秘められた驚くべき“長寿パワー”を解説。ボケずに、元気で長生きするための秘訣は「食」にこそあるのです。

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  • 知らないと怖い糖尿病の話
    4.0
    現在、およそ2210万人の日本人が糖尿病を疑われているという。国民の6人に1人という結果である。がんは命にかかわる病気だけれど、糖尿病は大丈夫だろうと思っているとしたら、大きな誤解である。心筋梗塞や脳卒中など、命に関わる多くの合併症を併発し、網膜症や神経障害、腎症は三大合併症と呼ばれる。腎不全が悪化し透析に至るケースも増加している。また、末梢神経障害や閉塞性動脈硬化症が重症化すると、足の一部が腐る壊疽を起こす。さらに、透析などの医療費負担の急増にも警鐘を鳴らす。本書は、再生医療の専門医が、糖尿病の怖さをわかりやすく解説するとともに、治療に際しての問題点やマゴット(うじ)による最新治療法を紹介する。日本人は糖尿病にかかりやすい国民だという。理由は本文にゆずるとして、子供のころからの清涼飲料水がぶ飲みや栄養過多に注意喚起が必要だ。運動不足の中高年必読の書でもある。

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  • 腹7分目は病気にならない 長生き遺伝子のスイッチの入れ方
    4.0
    健康で長生きする方法というと、いままでは夢のようなことだと思われていました。しかし、長生き遺伝子の発見によって、それが現実のものになろうとしています。長生き遺伝子のスイッチを入れる方法がいろいろ見つかってきたからです。そのひとつが、カロリー制限で、腹7分目、あるいは腹8分目にして残り一割を運動で減らすやり方です。他にも、食事のとり方や軽い運動を生活の中に取り入れることや、ストレス発散の工夫によって、長生き遺伝子のスイッチは入れられるのです。長生き遺伝子の発見は、定年後の生き方を大きく変えるものです。人生90年を考えた人生設計を考えるべきです。高齢とか老化は「暗い」というこれまでのイメージを払拭し、健康で長生きを目指した、積極的な視点で50歳から、60歳からの生き方に取り組みましょう。そのためにやるべきことを、やさしく説いていく。

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  • 食べ物を変えれば脳が変わる
    3.7
    脳と心を最適な状態にするために、今すぐ始められる食習慣とは何か。例えば青魚を食べること、コーヒーを控え目にすることだ。サンマ、サバなどからDHAを摂取すれば、頭の回転が速くなる。水分を除けば、脳の四分の一はDHAなのだ。妊娠期、授乳期の女性には特に重要である。さらにDHAは、うつの改善やアルツハイマー病予防にも効果があるのだからすごい。一方コーヒー依存になると、「アデノシン受容体」が増えてカフェインへの耐性が強まり、少量のカフェインでは興奮できなくなる。するとさらに大量のコーヒーを飲むことになり、やがて脳や副腎が疲弊してゆく。その他本書では、集中力や記憶力を高める食べ物や、脳をダメにする物質(鉛や水銀など)とその解毒法など、薬学者が脳と心にいい食事、悪い食事について、治験による裏付けを明記しつつ平易に解説する。読んで本当によかったと思える一冊。
  • 老いを遅らせる薬 脳と心にここまで効いている
    3.0
    東大人気教授が一から教える、「飲む前に知りたい」薬の話。「日本人は世界一、薬が好きな国民」――家庭薬から抗生物質、サプリメントから漢方薬まで、あらゆる薬品が店先に並んでいる。いつまでも元気で若々しく生きたいと思うのは人情。だからといって何も知らずに薬を飲んで大丈夫? 「風邪薬が認知症予防に効果的?」「ビタミンAやEをサプリで摂ると寿命が縮まる?」「ホルモン療法は自殺を招く?」。効能と副作用は表と裏なのだ。そして年を重ねるほどに怖いアルツハイマー病、パーキンソン病、うつ病。これらの治療薬のしくみと最新事情を知り、老いのリスクに備えよう。【内容例】(序)サプリメントはほんとうに効いているのか (1)心の病に効く薬 (2)認知症になりやすい人、なりにくい人 (3)脳の老いに効く薬 (4)認知症は予防できる? (5)パーキンソン病と老化現象 (6)元気になる薬 (7)薬はどのようにつくられるのか

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  • 「健康食」のウソ
    3.6
    健康にこだわる人ほど、不健康になっている!?「○○をとると病気が治る」「△△を食べるとやせる」。次々とテレビをにぎわす健康食。冷静に見ると、たった一つの食品や栄養素を取り上げて良し悪しを断じるものばかり。食生活全体をとらえず、木を見て森を見ない情報が垂れ流される。ところが「百歳まで元気に生きたい」「家族の健康のために」とまじめに考える人ほど、「専門家の言うことだから」と踊らされ、かえって不健康になる皮肉。命を落とすことだってありうるのだ。ほんとうにからだによい食事とは? ここ数年の健康食ブームを徹底検証、常識のウソを暴く!【「一品健康食ブーム」の落とし穴】ごはんを抜いて肉を食べれば糖尿病が治る?/牛乳を飲めば骨粗鬆症が予防できる?/「朝バナナダイエット」に効果はあった?/青魚を食べると頭がよくなる?/ヨーグルトには老化防止のはたらきがある?/納豆を食べると血液がサラサラになる?……

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  • 「まじめ」をやめれば病気にならない 簡単!免疫生活術
    4.1
    働きすぎない、夜ふかししない、悩みすぎない! 免疫力を高める<生き方革命>。現代人の万病の元はストレスだった!? 残業続きで働きすぎ、夜遅くまでパソコンのしすぎ、人間関係で悩みすぎ――まじめな人ほど病気になりやすい。飲み食いで解消するのも限界がある。からだを守る白血球とからだ全体を束ねる自律神経の関係を解明、「病は気から」を医学的に証明した世界的免疫学者が、いつまでもボケずに健康でいられる秘訣を伝授。「七十歳まで無理せず働く」「笑みを絶やさない」「毎日歩く」など、ちょっとした工夫で体調はみるみるよくなる。

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  • 病気知らずのビタミン学 がんから美容まで
    4.0
    ビタミン欠乏症やミネラル不足の影響は、がんから美容にまで及ぶ。「目が疲れる」「肌荒れがひどい」「二日酔いになった」「口内炎になりやすい」「性欲が減退した」「うつ状態で気分が暗い」「ストレスがたまる」――健康ブームが全国民的に広がった昨今、本書は万病に効く“元気の素”といわれるビタミンを中心に、ミネラル、ファイバー、DHAなど、現代人に必要な最新の栄養知識と、ほんとうに摂りたい栄養素の上手な摂取法をわかりやすく解説する。栄養素にまさる良薬なし。何を食べてきたかが「免疫力」の差を生み出す大きな要因である。つまり、どのような栄養素を摂っているかが、がんをはじめとする病気に、なるかならないかを決める分かれ目なのである。人体は、脳を含め、私たちが毎日食べた食物からできている。だから、正しい食物を摂れば免疫力が高まり、薬など飲まなくとも、健康を満喫できるのである。

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  • 空腹力
    3.9
    現代人の病気の多くは、食べ過ぎが原因だった。食べ過ぎは、血液の汚れや、体の冷えを招き、免疫力の低下につながる。脳の働きも停滞させる。そもそも人間は、飢餓状態には強くできているが、飽食に対処する機能を、あまり持ち合わせていない。いまこそ「空腹力」を発揮し、本来の能力、健康を取り戻そう。本書は、ユニークな食事療法で知られる石原式養生術の決定版である。著者はまず、育ち盛りの子どもは別として、現代人は「朝食抜きの一日二食でいい」と説く。農作業に従事していた昔とは違い、夜型人間は、朝から胃腸に負担をかけないほうがいいのだ。さらに、「水分の摂り過ぎは体に悪い」という。体が冷え血流を悪くし、病気の原因になる。では、欠乏しがちなビタミン、ミネラル、良質な糖分を、どのように補うのか。基本は「ニンジン・リンゴ・ジュース」と「ショウガ紅茶」を一日に二、三回取り入れる方法である。そうすれば、夕食に好きなものを食べ、適量のアルコールを飲んでも、決して害にはならないという。メタボリックが気になる方は、今日から即実践!

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  • 血糖値を下げたい人のお酒の飲み方・つまみの食べ方
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    血糖値を下げたい人のお酒の飲み方・つまみの食べ方 4 検査値とアルコールの気になる関係(1) 血糖値とお酒 8 血糖コントロールのために心がけたいお酒の適量とは? 10 インスリンを十分効かせるにはお酒を飲む時間帯も大事 12 血糖値を上げやすいお酒と上げにくいお酒がある 14 おいしい1杯を飲む前にぜひチェック! お酒の糖質量を総まとめ! 18 プラスワン情報/糖尿病が改善。透析や失明、寝たきりも阻止『わかなつみの発酵菌』 24 検査値とアルコールの気になる関係(2) 血圧とお酒 28 検査値とアルコールの気になる関係(3) 血中脂質とお酒 32 検査値とアルコールの気になる関係(4) 尿酸値とお酒 36 プラスワン情報/糖尿病を自力改善に導く天然成分『アカシアポリフェノール』 42 こんな食材をこう食べればOK! 「つまみの選び方」 46 定番のお酒のつまみの糖質・カロリー・塩分量ガイド 54 うっかりすると糖質が大幅オーバー!お酒のシメには何を食べたらいい? 56 さっそく実践! 「居酒屋」 で上手に飲む 58 さっそく実践! 「中華料理店」 で上手に飲む 60 さっそく実践! 「イタリアン」 で上手に飲む 62 さっそく実践! 「焼肉店」 で上手に飲む

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  • 首・肩・腰・膝 痛みとりストレッチ
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    痛みをとるなら、「かばう」よりも「動かす」のが近道! 実は整形外科の治療では、手術するケースは全体の5%程度。言い方を換えれば、整形外科的な不調の95%は、「手術以外」の方法で対処すべきだということです。そこで必要なのが「ストレッチ」。首や肩から、腰、膝、肘、手足まで、全身の骨と関節の不調をラクにする「痛みとりストレッチ」を紹介します。
  • 「腸ストレス」が 消える食事
    -
    腸を整えることは体の免疫力を上げること。だから、便秘・下痢などのお腹の不調、大腸がん、アレルギー、生活習慣病、うつ、新型コロナ感染症にも強くなる。腸不調の最大の原因=「腸ストレス」。コロナ禍による巣ごもりや運動不足、食事の偏り…で急増している「腸ストレス」を解消する食事術を、最新の医学情報もまじえて紹介する、今日からすぐ使える一冊。30年間で5万人超! 誰より日本人の腸を診てきた名医による「腸」健康法の決定版。
  • ズボラでもラクラク! 薬に頼らず血圧がみるみる下がる!
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    知らないではすまされない!本当に望ましい血圧は、基準値より、かなり低いという真実……・知るだけで簡単に変わる! 超快適!減塩テクニック・食べて塩分を排出できる!血圧がみるみる下がる優秀食材・イライラしなけりゃ血圧も安定! 超リラックス生活のコツ・人目を気にせず刺激できる! 血圧が下がるマッサージとツボ・ワンランク上の知識! 高血圧からの要介護生活を防ぐコツ今、血圧に対する考え方が大きく変わってきました。日本高血圧学会の『高血圧治療ガイドライン』で定められた高血圧の基準値では、健康寿命の延伸にはつながらないことがわかってきたのです。そして高血圧基準値は140/90㎜Hg以下ではなく、もっと低いレベルを目標にすることが望ましい、と改められました。本書で、ほんのひと手間で実践できる、とっておきのワザを惜しみなく明かしていきます。

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  • 新版 うつ病をなおす
    4.0
    旧版の刊行から12年。うつ病に関する研究および治療は大きな発展を遂げました。本書は、旧版では取り扱われなかった「現代うつ病」「双極性障害との違い」「適応障害」「老年うつ病」などといった、最新知見を取り入れてアップデート。もっとも信頼される名医が回復法を紹介します。
  • クロワッサン特別編集 和田秀樹さんに習う、60歳の壁を越える練習帖。
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 【目次】 60歳の壁を越える練習帖。 対談 平松昭子さん×和田秀樹さん ■脳と心の練習帖 ・いえ、老化現象は「知力」「体力」よりも、「感情」の変化からはじまります。 ・怒り、悲しみの感情をコントロールする前頭葉が老化したサインです。 ・“ベテラン”の手際の良さが、脳を衰えさせる原因になることも。 ・想定外のトラブルが若返りに!若々しい人は前頭葉が元気です。 ・記憶はコツ。マイナスの自己暗示は、百害あって一利なし。 ・メタボより注意したいのはうつ病です。とくに女性は気をつけて。 ・ひとつ悪いことが起きると、すべてを悲観しがちな人は要注意。 ・60歳までに意識したいのは「あれもこれも思考」です。 ・週2回、年間100回の初体験で前頭葉を鍛えましょう。 ・「7時間睡眠がベスト」は、誰にでも当てはまるわけではありません。 ・60歳の壁を越える練習帖1 すぐキレて“老害”扱いされないための、感情のコントロール法。 ■食の練習帖 ・それ、50歳以降の“足りない害”が原因かもしれません。 ・身体は酸化によって錆びていきます。色の濃い野菜や肉を食べましょう。 ・肉を食べないと“動けないカラダ“になります。 ・脳の働きも活発にするブレインフードの納豆をとりましょう。 ・脂肪は大切な栄養素、ダイエットの敵ではありません。 ・性ホルモンを元気にする食品を積極的にとりましょう。 ・太るのも老化現象の一つ。臓器(細胞)レベルから食事を考えて。 ■体の練習帖 ・「食べない式のダイエット」はタブー、ぽっちゃりの方が長生きします。 ・症状は一時的なこと。女性は男性ホルモンが増えて元気になります。 ・アンチエイジングに性生活は不可欠です。タブー視するとかえって老化に。 ・動脈硬化予防よりもがん予防、コレステロールを味方にしよう。 ・毎日3000歩を目安にして。雨の日は部屋の掃除をしましょう。 ・60歳の壁を越える練習帖2 健康未満介護前にならないために、心がけたい10の動詞。
  • 日経ヘルス2023冬号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※使用権の関係により、綾瀬はるかさんの表紙写真は発売から6か月間限定で表示します。 ※SPECIAL INTERVIEW 正門良規さん(Aぇ! group/関西ジャニーズJr.)の掲載はございません。予めご了承ください。 【表紙】綾瀬はるかさん 【第1特集】 足腰から手、脳まで 一生使えるカラダのつくり方 ●長く使えるカラダケアの基礎知識5 ●スマホ手、手指のこわばり、痛み、変形、手荒れを防ぐ 一生使える「手の整え方」 ●O脚の人はご用心! 膝痛、腰痛を改善 一生歩ける「足腰の整え方」 ●物忘れは脳のキャパオーバーとゴミの蓄積が原因? 新しい「脳の老化」の防ぎ方 ●15分で脳内が見える「脳ドック」を受けてみた ●ライフステージ別で実践 「閉経マネジメント」 <肝臓、賢臓、膵臓の健康寿命を伸ばす 沈黙の臓器を守るには> ●3人に1人は脂肪肝!? 肝臓をいたわる極意5カ条 「肝臓の脂肪」を落とす ●健康寿命の生命線「賢臓」を守る ●「膵臓がん」早期発見の挑戦 【第2特集】 冬の新しいたんぱく質のとり方、発見! 「台湾式豆乳スープ 鹹豆漿(シェンドゥジャン)」ダイエット 【第3特集】 乾燥、マスク荒れ、花粉皮膚炎を防ぐ 冬から春の「○○だけ」敏感肌ケア 【特集】 ●欧米で普及が進み、日本でも製品続々 「CBD」健康への影響は? ●大事な人とうまくいかない・疑う心を抑えられない… 読んでわかる「パーソナリティー障害」 【特別付録】 いたわり漢方ダイアリー2023
  • 日経ヘルス2022秋号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※SPECIAL INTERVIEW 浮所飛貴さん(美 少年/ジャニーズJr.)の掲載はございません。予めご了承ください。 【表紙】江口のりこさん 【第1特集】 パッと瞬間整う! 老け悩みを解決 首と筋膜 進化するセルフケア <首ケアの新常識> ●首と背中の使い方次第でやせて見える! 腰痛や肩こりも改善!バレリーナ式「美姿勢ストレッチ」 ●ほうれい線、フェイスラインのもたつきは首の硬さが原因 「胸鎖乳突筋トレ」で小顔計画! ●首の痛み、ストレートネック、腕のしびれ、寝違えを改善 一生使える「首の整え方」 ●首の痛みを防ぐ体勢から治療まで 専門医に聞く「頸椎症Q&A」 <筋膜ケアの新常識> ●究極シンプル!つまんでゆらすだけ みるみるほぐれる「筋膜ゆらし」 ●資生堂、コーセー、ロート製薬…化粧品会社の研究でわかった正解 「顔たるみリセット」マッサージ 【第2特集】 細胞の老化とは?食べる時間を間違えると老ける!? 「老化研究最前線」 【第3特集】 美容テクニックをアップデート 骨格すら変えちゃう!? 長井かおりさんの 「シンプルメイクテク」 激変!ビフォーアフター 山口直美さんの ヘアスタイリング剤の「正解」 【第4特集】 なんとなく不調を一掃!田中友也さんが指南 気を養い、体が潤う「秋の養生ごはん」 やせるのはどっち?運動と食べ方の正解 中野ジェームズ修一さんの「シン★ダイエット」 ★新体操・山﨑浩子さんに教わる「疲れない歩き方」★ ★『ひとりほぐし』の著者・崎田ミナさんの「心の休養ケア」 【特別付録】 筋肉づくり、美肌、糖化を防ぐ 老けない食事術BOOK
  • 日経ヘルス2022夏号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【表紙】小芝風花さん 【第1特集】もっと動ける「私」になる! 股関節と筋ホルモンの最新科学 <股関節ケア新習慣> ●股関節の専門医が解説 股関節の基礎知識5 ●正しく使えればお腹の脂肪がとれると話題! 股関節の正しい使い方がわかる 「20秒股関節ムーブ」 ●坐骨神経痛、O脚、むくみ、肩こり、尿もれ "動かなすぎ不調"を解決 カラダの専門家が注目! 魔女トレ ●腰・ひざの痛み、足のトラブルからケガ予防まで 一生歩ける「股関節」の整え方 <筋ホルモンの最新科学> ●筋肉&骨強化、代謝アップ、うつ予防、がん予防、美肌にも! ? 世界が注目 筋ホルモンの最新科学 ●幸せホルモン「オキシトシン」が出てストレスがすーっと消える 自己肯定感別タイプ別「タッチケア」 ●夜の食物繊維で増やせる、天然ダイエット成分 いま話題の "やせ"ホルモンGLP-1 とは 【第2特集】 夏マスクで悪化する 毛穴 、マスクだから目立つ 首の老化 夏だから気になる 2つの肌悩み を解消! 【第3特集】 食の気になる話題 大人の食物アレルギー新常識/ トランス脂肪酸の最新事情/お酒と病気リスクの関係 ★榎本美沙さんのおいしく腸を整える! 「発酵サラダ」 ★もっと自分に合う「正しいスニーカーの選び方」 ★ 新連載「心の休養ケア」スタート 『ひとりほぐし』の著者・崎田ミナさん 【特別付録】 楽しく、下腹を凹ませる 飽きずに太らない体が手に入る 夏のボディメイクBOOK ★究極のボディメイクSpecial対談 森拓郎さん 石本哲郎さん ★Googleのエグゼクティブトレーナーが開発! 超絶効率! トレーニング「glo」を学ぼう
  • 日経ヘルス2022春号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※SPECIAL INTERVIEW 中村嶺亜さん(7 MEN 侍/ジャニーズJr.)の掲載はございません。予めご了承ください。 【表紙】吉瀬美智子さん 【特集】 ●顔も気持ちも引き上がる!頭皮と自律神経のほぐし方 ・自律神経 朝の耳ケア&夜の背骨ケア ・運動生理学の専門家に聞いた 自律神経をととのえる「呼吸の正解」 ・便秘、凝り、イライラ  座りっぱなし不調を解消  寝たまま背骨をねじるだけ 自律神経ほぐし ・自律神経を整えるにはツボはゆるーく押すのが正解  なんとなく不調を解消「お風呂でツボゆらし」 ・のどの炎症をしずめて 頭痛、めまい、後鼻漏、不眠を改善  上咽頭をケア「鼻うがい」 ●顔が引き上がる!頭皮のほぐし方 ・ほうれい線、まぶたのたるみ、二重あご  「奇跡の! 頭皮ほぐし」で顔のたるみを全解決 ・薄毛、抜け毛、細毛  髪悩み対策は頭皮から「頭皮の真実」 ★老けないための食べ方アップデート ・筋肉や肌、血管や脳を若く保つ!たんぱく質の教科書 ・老化を防ぐ「糖化」対策 ★SNS総フォロワー数約29万人で大人気  やせる!じゅんのオートミールずぼら飯 ★早く対策するのがカギ 老眼対策の新常識 ★大気中にも検出 マイクロプラスチック 健康への影響は? 【特別付録】  手作りの乳酸発酵野菜やグラノーラから、腸もみ、腸活ヨガまで!  お通じがイマイチ、お腹が重い、免疫が気になる人に  腸の調子をととのえる 腸活&発酵食BOOK
  • 日経ヘルス2022冬号
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※SPECIAL INTERVIEW 松田元太さん(Travis Japan)の掲載はございません。予めご了承ください。 【特集】 いつも調子がいい自分でいられる 姿勢と免疫の整え方 ●表紙の人に聞く 美しさの磨き方 有村架純さん 【姿勢編】 ●老けて見える体形の原因は足指、股関節、胸郭の使い方にあった!! ●魔法の言葉をイメージすると体がほぐれ、猫背も解消 ●腰を守るのはこのヨガポーズ! 体幹深部筋研究者が提言 ●整形外科医直伝!首、肩、腰の凝り、股関節痛をリセット ●新発見!一筆書きになでるとほうれい線、重いまぶたがシュッ! 【免疫編】 ウオーキング、ストレッチ、筋トレ… 免疫力を上げる「運動の鉄則」 ●後遺症が女性に多い理由は? 3回目のワクチンはどう打つといい? ●飛散量が増え、マスク+αの対策が必要に! ★★特集 シン・発酵食 第2弾 ★★特集 顔は「さわらない」ケアが大事 ★★特集 かゆみ研究と治療の最前線 ★崎田ミナさんの体と心をときほぐすマッサージ 最終回  【特別付録】  フォロワー12万人超! 養生ツイートが大人気の中医・鍼灸師が解説  二十四節気に合わせた食材、ツボ押し、養生法  養生ダイアリー2022
  • 日経ヘルス 2021秋号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※SPECIAL INTERVIEW 神山智洋さん(ジャニーズWEST)の掲載はございません。予めご了承ください。 【特集】 老化スピードの差、最大33歳も 「ゆっくり老化」が叶う 筋肉と睡眠の最新科学 ■発見! 「老化」を止めるには“筋機能”が重要だった 「ムーブメント筋トレ」と「ミニジャンプ」で太らない!若返る!「4分 筋機能アップトレ」 ■ガチガチボディは老化が早い! 有名ストレッチ店の秘策 筋肉を「押しながら、ひねる」新ほぐしメソッド 美姿勢、肩こり、腰痛知らずに「10秒! ぐるっとストレッチ」 ■筋肉研究者が解説! 「運動」が大事な理由 最高の“抗老化ホルモン”「マイオカイン」 ■老化制御研究者に聞いた見えてきた「老化の正体」 ■お米好きのための健康・長寿になる正しい食べ方 血管柔らか、腸ぴかぴか!「玄米おむすびサンド」 ■なぜ? 白米の食物繊維が“増えた”からくり ■細胞から、遺伝子から老化を防ぐ? 今さら聞けない「抗老化キーワード5」 ■更年期症状がなければ気にしなくていい?40歳以上は知っておくべき「閉経の真実」 ■40~50代から始めたい!「歯の本気ケア」 ■医療未来学者に聞く がんも「なおる」時代に 臓器は酷使せず“節約”することが大事 ■寝つきの悪さ、いびき、夜中のトイレ… 3大悩みをケアして「最高の睡眠」 ・整腸、美肌… 麩の魅力を新たな発行ワザで再発見!「シン・発酵食」 ・覚えられない、思い出せない、集中できない…脳を劣化させない「スマホの使い方」 【特別付録】 肩こり、冷え、便秘、むくみ、太ももの張り、腰のだるさ セラピストが秘密にしたがるワザ公開! “何となく不調”がすーっととけていく 魔法のさすりケア大全
  • Dr.クロワッサン 脊柱管狭窄症、骨粗しょう症、ぎっくり腰もスッキリ! 腰痛の新常識
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 日本人の約8割は、その生涯で腰痛を経験しているといわれています。 それを裏付けるように、厚生労働省が体の不調がある人々にどんな症状で悩んでいるかを調査したところ、 男性は腰痛が1位、女性も肩こりと僅差で2位が腰痛でした。 腰痛のリスクは年齢を重ねるほど高くなるばかり。 最終的には脊柱管狭窄症や骨粗しょう症などの病気になる可能性も。 しかし「腰痛の多くは生活習慣に気をつけることで改善や予防ができます」と整形外科医の伊藤晴夫先生。 腰痛は日ごろの努力で改善する、それが腰痛の新常識。 まずは生活習慣を見直して、腰の健康寿命を少しでも伸ばしましょう。 簡単エクササイズや骨を強くする食事、一人でできるセルフツボなど、いまからセルフケアをしっかりすれば大丈夫。 もちろん既に腰痛で悩んでいる人にも効果絶大。 誰もが経験するぎっくり腰や、実は腰痛と縁が深いこむら返りの対応策も。 腰痛の素朴な疑問の他、クリニックに行く前に必要な知識も含め、知っておきたい腰痛の最新常識が一冊に!!
  • Dr.クロワッサン 免疫力アップの決め手、腸内環境を強くする
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 生活の大きな変化によって不調を訴える女性が増えています。 家で仕事をするようになった、家に夫と子どもがいる時間が増えた、 ストレスがたまっている、体を動かさなくなった。 いつの間にか下腹が出てきた……。 腸内環境が悪化して免疫力も落ちている可能性があります。 食事時間が不規則になったり、ついついお菓子を食べ過ぎたり、家でごろごろしたり、寝る直前までスマホやテレビを見ていたり。 日頃何気なくやっていることがじつは腸の負担となり、腸内環境の悪化を招きます。 放っておくと、慢性の便秘やぽっこりお腹の原因になるだけでなく、免疫力を低下させたり、全身の不調、病気につながる可能性も。 このムックでは、腸を第一に考えて健康な体を手にいれるための食事、運動、日頃の心がけ、呼吸法などを専門家に取材しました。 ストレスが多い毎日だからこそ腸内環境を整えて、免疫力もアップ。 何歳からでもできるやさしい方法ばかりなので、毎日すこしずつ取り入れることができます。
  • Dr.クロワッサン 免疫力を強くする、疲れない体のつくり方
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 2人の医師が教える、免疫力を強くする 疲れない体の作り方 疲れやすい人は食べ方や暮らし方が、 ちょっと間違っていると感じることが多いと、 内科医で漢方医でもある工藤孝文さんが言います。 生活習慣病や肥満の患者さんの多くが疲れやすく、 工藤さんのアドバイスで暮らし方を変えたら、 疲れが消えた人が多くいるそうです。 疲れない体をつくることは難しくありません。 いつも使う食材の調理法を変えてみる、 いつ、何を食べるかを気にしてみる。 疲れに強い体づくりという目的をもって、 筋トレやストレッチに取り組む。 特別な食材も道具も時間も必要ありません。 毎日の暮らし方を見直し、 新しい習慣づくりのヒントを取材してきました。 脳も、疲れと深い関わりがあります。 ロサンゼルスで精神科医として活躍する 久賀谷亮さんは、疲れと脳の関係をひもときます。 脳は何もしていなくても勝手に働き続け、 どんどん疲れてしまいます。 やがて日常生活や仕事の質の低下につながります。 脳を休ませるのに効果を上げているのが、 久賀谷さんが診療に取り入れているマインドフルネス。
  • Dr.クロワッサン 最新版 免疫力が上がる食べ方
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 免疫力アップのカギは「食べ方」にあり! 40年間医者知らず、料理家・たなかれいこさんの腸から温まる野菜の食べ方。 3000日以上、毎朝スープを作り続ける、有賀薫さんの心身を支えてくれるスープ。 免疫力を上げるためのバランスのいい食事。管理栄養士・牧野直子さんの正解とは? 免疫力が上がる50の食べ方とレシピ。 レシピの発想がわかるからアレンジ自在! 特別な食材も必要ありません。一つの食材を食べ続けても免疫力は上がりません。 いつもの野菜、肉、魚の調理法、バランスを工夫するだけで、免疫力が上がる食卓に早変わり。 毎日の食事づくりに役立つレシピブックとしても! 気になる感染症と免疫力との関係、免疫力と発酵食との関係も医師に聞きました。
  • Dr.クロワッサン 痛みとコリをすっと消す、自分でできる整体
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 自分でできる、おうち整体! 背骨を整えれば、不調が根本から解消できます。 体をひねるだけの背骨リセット法を紹介。 背骨は体をコントロールする大切な神経の通り道。 姿勢が乱れ、背骨が歪むと内臓や足腰に悪影響が。 肩こり、頭痛、腰痛、気分の落ち込みなどの不調を招きます。 不調の予防、解消におすすめするのが、 壁を背にして体をひねるだけの「胸椎ひねり」です。 固まった筋肉がほぐれて、気持いい! 背骨は脳を守り、内臓の働きにかかわり、下半身の動きもコントロールする重要な骨。 いま不調を感じているなら、それは背骨に原因があるのかもしれません。 自分で整えることが難しい背骨のセルフケアを、プロが丁寧に教えてくれます。 壁さえあればどこでもできる手軽さが魅力です。 大きい写真で、動きがわかりやすいのもポイントです。
  • Dr.クロワッサン 最新版 何歳からでも骨は強くなる
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 大腿骨を骨折した人の5年生存率は約50%。 乳がんや大腸がんの5年生存率よりも低い数字です。 骨折の主な原因は、骨粗しょう症によるもの。 骨粗しょう症は決して軽く見てはならない病気です。 骨密度が低いと免疫力も低くなる傾向に。 食事と運動の工夫で、何歳からでも骨は強くなります。 転ばない・折らないためには、膝のケアも大切。 膝痛対策エクササイズを紹介します。 あなたが40歳を過ぎているならば、骨密度はどんどん低くなっているかもしれません。 高齢になっても強い骨でいるためには、いまががんばりどきです。 強い骨づくりのための、食事と運動といっても、特別なことをする必要はありません。 骨を強くする主菜や副菜、つくりおきの材料は、おなじみの食材ばかり。 慣れ親しんだ味付けで、「これなら続けられる」そんなレシピを紹介します。 運動の基本は、かかとの骨を刺激してあげるだけ。あとは少しがんばって筋肉を鍛えましょう。 膝痛対策は、座って足を内に向けるうちに楽になる、かんたんエクササイズからスタート。 いますぐ始められる骨力向上メソッドです。
  • Dr.クロワッサン 最新版 白澤卓二さんが提案する100歳までボケない101のレシピ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 長生きをするためには食生活や運動が大切と、よく言われていますが、認知症を予防するためにも重要なことは毎日の食事です。どんな食材をどう食べればよいのかーー。認知症の治療と研究の第一人者である医師・白澤卓二さんが最新の知見を元に5つのキーワードにまとめました。野菜や肉の味付けには「自然塩」を使う、納豆、豆腐などの植物性と魚や肉などの動物性のたんぱく質を一食で同時に摂る、しっかり噛む習慣をつける、緑茶やりんご、ブロッコリーに含まれる抗酸化成分「フラボノイド」を毎日摂る、ぐっすりと寝るために夕食はカロリー控えめに....など、なぜその食事法が認知症の予防につながるのかをわかりやすく説明します。まだまだ認知症なんて先の話、という30代40代であっても、早くからこの食事法を始めれば、高血圧や糖尿病、動脈硬化などの生活習慣病を防ぎ、若々しいカラダをキープできます。  身近な材料で簡単に作ることができる健康レシピは101以上。おいしく食べ続けながら頭もカラダも健康でいるためのたくさんの知恵が詰まっています。
  • Dr.クロワッサン 不調が消える、ふだん漢方
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 がんばらないから続けられる漢方入門! 暮らし方、食べ方を少し変えるだけで、不調知らずに。 忙しくてもできます。家庭薬膳や漢方茶で不調予防&改善。 冷え、かぜ対策に、かんたんツボ養生。 ツイッター、書籍で大人気。ゆる~く漢方のあれこれを発信する櫻井大典さんが、 季節ごとに陥りやすい不調への対処法を教えてくれます。 食べ方、暮らし方、心のもち方をやさしくアドバイス。読むだけでも心身が軽くなります。 難しいことは一切なしの養生法。 料理研究家のパン・ウェイさんが、北京で過ごした子ども時代に「おばあちゃん」から 毎日教えてもらった食養生を、いまの生活に合うようにアレンジしてくれました。 忙しくても作れる体を養う常備菜や万能調味料を中心に紹介します。 いつものお茶にスーパーでも手に入る漢方食材を足すだけの、かんたん漢方茶。 頭痛やお腹の張り、冷えなどの不調に。気持ちが凹んだときにも。 ややこしいレシピがないから、毎日続けられます。 お湯を入れたペットボトルと束ねた爪楊枝で、誰でもできる鍼灸。 指で押すよりも効果的にツボを刺激できます。季節を問わず悩まされる冷え対策に。 スマホが生活必需品になりつつある今、脳はいつも興奮状態。 疲れや不眠の原因はそんなところにあるのかも。 スマホ時代の賢い漢方薬選びとは?
  • 誰も知らないサプリメントの真実
    4.4
    身近な存在となったサプリメントだが、使用に関する適正情報は少ない。よく耳にする効能は本当なのか。何をどう摂ればよいのか。副作用はどうなのか。効果には個人差もあり、情報の読み方は難しい。生理学の権威がサプリメントとの上手なつきあい方を提示。
  • 大切な人の「こころの病」に気づく
    4.0
    「ぼんやりしている」「笑わなくなった」「好物を残すようになった」など、身近なひとの「こころ」のサインを見逃さないための「問診票」を掲載。うつ病、パニック障害、強迫神経症、摂食障害など病気もさまざま。よりよいケアを受けるには、だれに相談し、どこへ行けばよいのか。そのハウツーを精神看護のプロが懇切丁寧に解説し、あなたの悩みを解消する。

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  • 眠る秘訣
    3.5
    「睡眠障害」の時代ともいうべき現代。眠りに対する不満が高まる一方、理想の睡眠を追い求める人も増えています。睡眠を思い通りに操ろうとする「エセ科学情報」や、大脳だけを働かせる「ストレス社会」から一歩距離をおき、「眠りの本質」を知ることが、眠り上手への近道です。眠る秘訣は、眠りの二つの基本法則を守ること。自分の眠りと上手につき合うことは、人生を豊かにします。

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  • 怖い腹痛 内視鏡でみる日本人の胃と腸
    -
    おなかの痛みは、いろんな病気のサイン。軽くみるのは大間違い、早い対応が大正解。おなかの部位ごとに、見過ごしてはならない重大なポイントを集約し、痛みとその場所によって、どんな病気が考えられるか、懇切に説明する。胃腸内視鏡の専門家として5万例の実績をもつ著者が、日本人の消化器がどうなっているのかを見せる。内視鏡が一番威力を発揮するのは「がん発見」である。がん予防への道筋も描く。

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  • 本当に健康になれる医療との付き合い方
    -
    老後も健康でいるためには、医療を過信しないこと。 健康診断を定期的に受け、異常が見つかればすぐに医療機関に足を運び、とりあえず薬を飲む…。 一見良いと思われるこの行動が、逆に体調を悪くする恐れがあるのです。 複雑につながり、循環している人体。どの薬を、いつ、どれだけ飲むのかによって体調が良くも悪くもなります。 自分の体質を知り、それに合った医療を受けるにはどうすればよいのか。西洋医学だけでなく、漢方や栄養学など様々な理論を取り入れて「ちょうどいい医療」を実践する医師が解説します。 ●contents● 第1章:病院に通い過ぎると病は増えていく 第2章:検査結果を重視して医療は過剰になっていく 第3章:体質を知って医療と付き合うことで、本当の健康を手に入れる 第4章:医療を過信しない人が、健康で充実した老後を迎えられる

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  • 思い通りの死に方
    3.8
    何歳まで生きたいですか? 大往生は万人の願望。マスコミは90歳を超えても元気な「スーパー老人」をもてはやし、死ぬまで健康であるべきだという圧力は強まる一方だが、いま現実はどうなっているのか。現役医師2人が、誰も本当のことを言わない高齢者の生き方・老い方・逝き方を赤裸々に語り合った。アンチエイジングを謳い、高齢者を飯の種とする医療界はどこまで信用できるか? そもそも医者の多くがなぜがんになるのか? 大往生は可能なのか? 等々、遅かれ早かれ誰もが直面する生死の真実。
  • 血糖値はたった1分の習慣で下がる!
    値引きあり
    4.0
    もうガマンしなくていい! TVで大人気の「血管の名医」が、万病のもと「高血糖」をたった1分で改善できる最新メソッドを初公開! 世界一ゆるい糖質制限と、ラクなのに驚くほど効果があがるエクササイズをまとめました。

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  • 晋遊舎ムック お得技シリーズ268 疲れ対策のお得技ベストセレクション
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 習慣・食事・睡眠 みるみる改善 人生を折り返した人のカラダが若返る最強の疲れ対策 最強の医者と専門家に聞いて 「基本」と「裏ワザ」集めました 食事術/腸内環境/神エクササイズ/いびき対策 血液サラサラ/自律神経/歩き方/座り方/姿勢改善 疲れ目/簡単ストレッチ ほか、スゴイ技だけ総まとめ! お得技を148集めました。 疲れ解消のプロである最強の講師たちが紹介するお得技は 簡単にはじめることができるものばかり。 その疲れ、スッキリ解消しましょう!
  • 60歳から頭はどんどんよくなる!
    値引きあり
    3.0
    一生頭をよくし続けたい方、必読の一冊! 80万部突破の『80歳の壁』ほか、ベストセラー連発中の著者が贈る、 「賢い人」になるための決定版! ちょっとした習慣とコツで、脳の働きは何歳からでもよくなっていきます。
  • 日本の伝統薬でカラダを整える
    5.0
    なんとなく辛い、痛いの悩みを漢方のチカラで解決しよう!  対症療法が中心となる西洋医学の薬と違って、体質改善を図ったり、臓器の機能を高めたりと現代医学とは何から何まで異なる薬、日本の伝統薬。「和漢薬」「売薬」と呼ばれることもあります。一般的には漢方薬の仲間と捉えられているようですが、多くの人は、漢方薬は「中国で生まれた漢方医学で、漢方で用いる薬」と、漠然と思っているのではないでしょうか。実は、漢方薬も和漢薬も同じ意味を表す、日本で生まれた言葉であり、どちらも「日本で日本人向きに作られた薬」のことです。日本の伝統薬は、創薬にまつわる物語に彩られており、そこには当時の社会情勢や人間性がうかがえる面白さがあります。  健康雑誌に掲載され人気を博した、日本の伝統薬製造元30社への取材記事を再編集。知られざる伝統薬の世界、その効能と誕生秘話を紹介する。電子オリジナル作品。 *造り酒屋の発酵技術が生んだ京都の秘薬『ユナルゲン』 *海の資源を豊富に含んだ伝統薬『ヨード剤』 *体の不調なところに働きかける『ヒューマン・プラセンタ・エキス』 *後醍醐天皇が命名!? 日本最古の胃腸薬『三光丸』 *漢方薬で癌患者を延命『WTTC』 *『WTTC』の考案者が創薬、船越の赤袋の名で知られた『弘眞胃腸薬』 *200年の歴史を持つ滋養強壮薬『野中烏犀圓』 *笠間藩の漢方医が考案した処方がルーツ『種村腎臟仙』 *大正13年創業の老舗が日本人向けの薬として開発『順血湯』 *江戸時代から続く専門店が考案、飲む目薬『八ッ目鰻キモの油』 *宋代の処方をもとに創薬した褥瘡の名薬『タイツコウ軟膏』 *毒性を抜いたトリカブトが効果の秘訣、花粉症薬『サンワロンM顆粒』 *戦前は全国№1の売り上げを誇った名物風邪薬『うどんや風一夜薬』 *ミミズが原料の頓服風邪薬『みみとん』 *江戸時代から続く、のぼせの特効薬『石川松石南の精錠』 *80年のロングセラー、幅広い効能の貼り薬『糾勵根』 *水銀製剤の老舗が開発、飲酒から肝臓を守る『ネオレバルミン錠』 *江戸最古の薬舗が製造した胃腸薬『宝丹』 *水戸黄門の智恵から生まれた婦人薬『赤茂傳』 *江戸時代に開発、300年の歴史がある妙薬『牛王丸』 *徳川家康が軍陣に臨むときに携行した名薬『大人司命丸』 *武家の家伝薬をもとに創薬、攻補兼施の薬『寿王』 *戦前の動脈硬化、高血圧の名薬が便秘薬として再生『乾坤』 *二日酔い防止効果に根強い人気『五苓黄解内服液』 *明治時代から伝わる東海地方のロングセラー風邪薬『橋本七度煎』 *明治時代の人気浄瑠璃にちなんだ目薬『サワイチ目薬V』 *弘法大師の処方がルーツの胃腸薬『良薬大師丸』 *花粉症の目のかゆみが即効的に解消すると評判『百草目薬』 *名医・華岡青洲が考案した軟膏『紫雲膏』『中黄膏』 *道中薬として参詣客が競って購入した名物はら薬『成田山一粒丸』 ●東茂由(ひがし・しげよし) 1949年、山口県周防大島生まれ。現代医学から東洋医学、代替療法、民間療法まで長年、医療・医学の分野で幅広く取材・執筆活動を続けてきた。著書に『長生きしたければ朝食は抜きなさい』『いつも元気な人の習慣術』『甲田流健康術』『恐ろしすぎる治療法の世界』など多数。
  • 別冊SPA! 疲れないカラダ大全
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆錆びたボディを一新せよ!   ◆最新版長生きメソッドを大公開 仕事も遊びもやる気がでない。毎日カラダがダルいし、気が重い。そんな倦怠感を払拭するには、どうすれいいのか? 日本人の日常をどんよりと覆う、“疲れ”の正体を探り、根本から疲れ知らずのカラダを手に入れるために必要な方法を解き明かす。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • すぐやる脳
    値引きあり
    3.8
    今日も、はじめられなかった人へ 脳をその気にさせる方法、教えます! 【こんな人にオススメ】 ・あれこれ考えてなかなかはじめない ・何をやっても長続きしない ・やってみたい事はいろいろある ・成長意欲はある。でも、まだ本気出してない やせたい、片付けたい、 英語が話せるようになりたい、 スキルアップしたい。 すぐに行動すれば効果が ありそうなことはわかってるんだけど、 なかなかはじめられない……。 10人いたら9人くらいは こうやって「先延ばし」にしちゃうし、 強靭なアスリートのような 不屈の闘志を持った1人だけが 「今日から」はじめる。 じゃあ、これは「意志力」の差か といえばそうではなくて、 人間の脳ってもともとエネルギーを無駄に 使わないようにプログラミングされてるんです。 亀は海の中で手足を引っ込めてスーッと泳ぎます。 これはエネルギーを使わず、波に乗って進むため。 陸に上がったらめちゃくちゃゆっくり歩く。 これもエネルギーを使わないため。 人間も同じで「怠惰」なのではなくて、 エネルギーを消費しないために 「すぐやらない」「動かない」「考えない」 ことで体力を温存しているんです。 脳は取り込んだ酸素のうち20%を使う、 人間にとって最大のエネルギー消費器官なので 休もうとするのは当然なんですね。 じゃあ、どうすれば「すぐやる」かというと あるホルモンをドバッと分泌させることです。 それが「ドーパミン」です。 仕事でも、家事でも、勉強でも、 「やりだすまで」がなかなか長くないですか? で、やりだしたらいつの間にか エンジンがかかってきて 一気にやっちゃうことがあります。 これこそドーパミンの力です。 ドーパミンは「やりだしてから」出る。 これが出るから、さらにやる気になる。 これを「作業興奮」と言ったりします。 だから、とりあえず、あれこれ考えずやりだすと、 「ドーパミン君の力で勝手に体が動きはじめますよ」 というのがこの本です。 それを現役の脳神経外科医が説明してくれるので 信頼性が高く、かつ、簡単な文章なので 短い時間で読めてしまいます。 やったほうがいいのはわかっちゃいるけど 腰が重くてなかなかはじめられない、 という人はぜひ読んでみてください。
  • 患者の前で医者が考えていること
    値引きあり
    4.4
    クリニックの選び方から最期の看取りまで――患者が知らない医者の本心を、包み隠さずお話します。「“いい病院”には2つの条件がある!?」「Googleのクチコミをどう思っている?」「正直、患者の話をちゃんと聞いている?」「手術前の医者には、“あるルーティン”がある?」「診たくない“迷惑患者”ってどんな人?」「お金はあるけど、時間がないってホント?」「“大丈夫じゃない”とき、患者にどう伝える?」「ご臨終ですと告げるとき、医者は何を考えている?」超高齢社会を迎え、ますます身近になってくる医者と患者。しかし、「長すぎる待ち時間」「冷たい医者の態度」など、医療に対する患者の不満や不信は尽きない。悩んでいる患者を前にして、医者は何を考えているのか――医者の頭の中をのぞいてみよう。

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  • 眼圧リセットで緑内障を遠ざける方法を 一冊にまとめました。
    値引きあり
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著書累計110万部突破! 大反響! 大ベストセラー! 『眼圧リセット』第2弾は まるごと一冊「緑内障」! 眼科医も太鼓判! 「眼圧を下げることが 期待できる、唯一の セルフケアです。」 イラスト図解でわかりやすい! いつでも、どこでも、道具もナシ!  最強のセルフメソッド本、登場! 安定した! 一気に下がった!  不調が消えた! 体験者の喜びの声、多数! 緑内障は日本人の国民病 といわれるくらい、 よくある目の病気です。 これほどおそろしい病気である にもかかわらず「病変に気づきにくい」 ということもあり、「治療を受けているのは 全患者のせいぜい1割にすぎない」 という報告もあります。 40歳以上で20人に1人、 60歳以上ではなんと10人に1人以上の 患者さんがいることがわかっています。 また、残念ながら日本人の 失明原因のトップとなっています。 緑内障の治療で最も重要なのは、 眼圧を少しでも下げて、 それ以上進行しないようにすること。 「眼圧を下げること」こそ、 医学的なエビデンスに基づいた、 唯一で確実な治療法です。 本書は「眼圧を下げる」ために 考案されたセルフケアのメソッド 「眼圧リセット」で 緑内障を遠ざける方法を 一冊にまとめました。
  • 予防医学の名医が教える すごい野菜の話
    値引きあり
    3.3
    堀江貴文氏、推薦!  「俺はずっと野菜を食べてきた。 めちゃくちゃ美味しいからだ。 野菜は無敵だ」 琉球大学国際地域創造学部教授  ニューヨーク大学客員教授 荒川 雅志さん 「世界5大長寿地域“ブルー・ゾーン”の 百歳者にも共通するルール=「野菜中心の食事」 の大切さをわかりやすく説いた良書だ!」 サステナキッチン主宰 料理研究家 田内しょうこさん 「野菜を見る目が変わりました! 圧倒的な野菜雑学と漫談のような 語り口はとにかく面白い!」
  • 三浦雄一郎の肉体と心 80歳でエベレストに登る7つの秘密
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    80歳でエベレストに登頂したプロスキーヤー三浦雄一郎氏――その肉体を同行医としてチェックした日本初の「国際山岳医」が明かす、体と心の7つの秘密! エベレストの6500メートル地点、キャンプ2まで同行したがゆえに見えた、人間の肉体の限界と、その可能性のすべて! ●80歳でも焼肉食べ放題 ●三浦雄一郎に学ぶ食べ方3ヵ条 ●ずっと頑張り続けないのが大事 ●最後に帳尻を合わせる生き方 ●メタボ体型でも筋肉がある秘密 ●「山は最高の病院である」 ●ED治療薬が生む効用とは ●運動と食事以外で大事なポイント ●三浦家の良好な家族関係のカギ ●老いるのは未知の自分に会うこと
  • からだおたすけ 食べ物事典 こんなときなに食べる?
    値引きあり
    -
    「足が速くなりたい」「頭がよくなりたい」「風邪を治したい」、そんなときに、からだを助けてくれる食べ物は? 栄養素キャラクターといっしょに、必要な栄養素とその栄養素がふくまれた食べ物、その食べ物をおいしく食べられる料理を知ろう。 楽しいコラムやクイズもたくさん! 食べ物や栄養素だけでなく、からだのしくみについても学べる! 1章 あこがれのからだになりたい (身長をのばしたい/足が速くなりたい/スポーツがとくいになりたい/力持ちになりたい/うまく歌えるようになりたい/目がよくなりたい/なんでもたくさん食べられるようになりたい/髪をじょうぶにしたい/頭がよくなりたい/集中力をつけたい/一日中元気いっぱい動きたい/早起きできるようになりたい/病気にかかりにくいからだになりたい/けがに強いからだになりたい) 【からだおたすけコラム】からだは成長していく!/栄養素が吸収されるしくみ/おなかがすくのはどうして? 2章 からだの不調を治したい (かぜを治したい/便秘する/げりする/ねむれない/つかれている/花粉症がつらい/口内炎がいたい/からだが冷える/イライラする/貧血でふらふらする/夏バテで元気が出ない/太りぎみが気になる /やせぎみが気になる) 【からだおたすけコラム】ふだんからできる かぜ予防/アレルギーは人それぞれ/病院でみてもらおう 3章 楽しくしっかり食事しよう(春の食事を楽しもう/夏の食事を楽しもう/秋の食事を楽しもう/冬の食事を楽しもう/マナーを守って食べよう/よくかんで食べよう/歯みがきをしよう/おやつを楽しもう/自分で食べ物を選んでみよう/料理にチャレンジしよう) 【からだおたすけコラム】味を感じるのはどうして?/食べ物はどこから来る?/毎日を元気にすごすために
  • ホイホイ<即効・ツボ押し>回復術
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ツボ押しは、あなたの辛い痛みをやわらげてくれる最適な手段です。 痛くなったらその場で対処することをおすすめします。 なぜならパソコンストレスは、進行すると精神的症状(やる気が出ない、全身がだるい、日中眠気がする)などをひき起こします。 初期の身体的症状が出た時に対処することが肝心なのです
  • 知っておきたい がんの話
    -
    「がん」という病気の正しい理解と、いかに向き合うべきかを専門医と共に語り合う。「予防・検診」「情報の活用」「病院選び・治療法・療養生活」「がんとの向き合い方」などについて、「医学の知識」「仏法の智慧」の両面から光を当て、「生命の世紀」「健康の世紀」を探求。『大白蓮華』連載の好評誌上座談会を書籍化。
  • 100年ひざ
    値引きあり
    4.0
    すり減ったひざ軟骨は「自力で」よみがえる! 初診予約半年待ちの世界的スーパードクターが教える「長持ちひざ」のつくり方。 ひざの決定版がついに刊行! 人間活動の要、「ひざ」を長持ちさせる方法は、 すり減った軟骨を甦らせる「1分足放り(ほうり)」が鍵! 前作『100年足腰』でご質問の多かった点にお答えしながら、 毎日実践していただける「たつみ式・保存療法」として「ひざ」に特化し、バージョンアップ。 ひざの困りごとについて、よりわかりやすく解説した、まさに「ひざの決定版」です。 「ひざをついて」挨拶をし、「ひざを交えて」かかわり、「ひざを打って」共感する私たち。 「ひざ」はコミュニケーションの要。 人として豊かに生きていくために不可欠なのが、すこやかな「ひざ」なのです。 この本は、痛みがなく、ずっと歩くための「100年ひざ」をかなえ、さらに、快活に毎日を送るための「100年体力」を養う秘訣が満載です。 世界が注目する医師・巽一郎氏が、一宮市に診療と生活の場を移して実践している「人生100年をかなえる暮らし方」もご紹介。食べ方、からだの労わり方、自然とともに生きる考え方もお伝えします。 さらに、実際にひざ痛で病院にかかる際のポイントや、世界から視察が絶えない巽医師の手術についてもご紹介した1冊。 現在ひざに不安がある方も、将来のためにそなえたい方も、この1冊で「長持ちひざ」をかなえましょう。
  • 70代でも元気に歩ける ゆるウォーキングのコツ
    値引きあり
    -
    ◎ゆるウォーキングで、心も体もすっきり元気!・歩くだけで、脳が若くなる! 記憶力も上がる!・ゆるいのに、ランニングなみのカロリー消費・心の不安が消えて、免疫力もアップ!・骨も丈夫に! 骨粗しょう症も撃退・ゆるウォーキングで「がん」のリスクを下げる「1日1万歩」なんて、高いハードルは必要ありません。1日10分(=約1000歩)からはじめるゆるウォーキングを試してみましょう!心肺機能の強化や脂肪の燃焼、そしてシニアにはうれしい、脳の機能の向上にも効果あり!ゆっくり歩く途中で、空の雲や草花などの自然を感じれば、プチ「瞑想」にもなります。さあ、歩きはじめよう!

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  • ハッピーハウス
    -
    文藝賞受賞作! あなたにとってハッピーとは? 「確かに私を支えているのは仕事よ。それしかないっていうのも問題だけど……」 28歳にして課長。スーツ、ハイヒール、そして赤い口紅。絵に描いたようなキャリアウーマン・高沢優子。 日常にあるのは、仕事とアルコールだけ。心の中は空虚で満たされることはない。 それでも続く逃げるに逃げられないダンスマラソン……。 孤独に踊り続ける彼女に救いは訪れるのか? 著者プロフィール 【結城真子(ゆうきまこ)】 1962年大阪府吹田市生まれ。同志社大学卒業後、(株)リクルート勤務を経て、89年に『ハッピーハウス』(河出書房新社)で文藝賞受賞。小説執筆の傍ら、心理カウンセラーとして勤務。現在は、執筆や講演を中心に活動している。 著書に、『ケアレス・ラブ』『眠れない』(河出書房新社)、『優しい友人』(角川書店)、『そうよ、ワタシは不眠症の女』(大和出版)。
  • 65歳から体と頭を強くするおいしい食べ方
    値引きあり
    -
    累計70万部突破! カリスマ管理栄養士の「長寿食」は、ぼけない、老けない、病気にならない!60歳までは、メタボ対策のために、「肉、糖質、脂肪を控える」食べ方が重視されてきたと思います。でも、加齢の影響をもろに受け始める65歳からは、 ◇「野菜ファースト」より「肉・魚ファースト」 ◇「ご飯を控える」より「ご飯はしっかり食べる」 ◇「脂肪は避ける」より「いい脂肪を選ぶ」 ◇「外食を控える」より「いろいろ楽しむ」……といったように、「体にいい食べ方」が変わります。本書では、カリスマ管理栄養士の菊池真由子先生が、体と頭を強くする「おいしい食べ方」を一挙紹介!免疫力を上げる! スッキリやせる! バリア機能を強くする! 一生スタスタ歩ける!老化にブレーキをかける! 認知症を防ぐ!65歳から、楽しく元気に生きる力がつく本。

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  • 幸せをつかむ60代からの生き方
    -
    どのように生きれば幸せに楽しく年を重ねられるのか。 ちょっとしたコツをつかめば生きるのが楽になる!  60代からの生き方を多面的に考えた指南書。 幸せに生きるヒント(一部ピックアップ) ◎定年後は第二の人生、自由を謳歌しよう ◎夫婦は片目をつぶり、コップの争いと理解しよう ◎老後の一人暮らしは孤独を楽しもう ◎子供には財産より生きる智力を残そう ◎老いと病を受け入れよう ◎他人と比べるな、比べると自分がみじめになる
  • 図解でわかる! 古武術式 疲れない体の使い方
    値引きあり
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 立つ、座る、歩く、走る、といった基本動作から、掃除、買い物、荷物の持ち運び、階段の上り下り、介護まで――いま話題の「古武術」の発想から生まれた「疲れない体の使い方」!著者の岡田先生は、武術研究家・甲野善紀氏に師事し、古武術を参考にした合理的な体の使い方(古武術介護)を実践・指導する体のスペシャリスト!本書では、日常生活が驚くほどラクになる体の使い方(ラクワザ)の数々をご紹介します。特長は、筋力に頼らずに、「合理的で、ラクな体の使い方」をすること。老若男女問わず、筋力・体力のあるなしにかかわらず、誰もがすぐに実践できて、効果を実感できます! ぜひ、気になる項目から試してみてください!こんなシーンでも大活躍家事、育児、和室での食事、拭き掃除、お風呂掃除、靴の脱ぎ履き、電車・バスでの移動、車の乗り降り、デスクワーク、散歩、ジョギング……

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  • 体型と体調がみるみる良くなる 魔法の2分間!美トレ
    値引きあり
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 モデルやタレント1万人以上が劇的変化を実感!ぽっこり下腹、O脚、肩こり、腰痛、疲労がたちまち解消!超人気トレーナーが長年の経験から編み出した、2分間で面白いほど結果が出る奇跡のオリジナルメソッドを初公開!・不調改善のストレッチ&エクササイズ・深部までほぐせるSayuri式フォームローラーレッスン・内臓が喜ぶ食生活のすすめ自宅でもオフィスでもできる、超簡単なのにすごい効果!美しく健康的に生まれ変わった、と喜びの声が続々!☆二の腕がしまる。痩せたいところが簡単にサイズダウン!☆下腹がへこみ、バストが上向き、ヒップが上がり、冷え性解消。☆疲れにくくなり、ストレスに強くなった……etc.あなたはもっと元気になれる、綺麗になる!!

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  • 見た目は腸が決める
    -
    便秘外来の専門医で、5万人以上の大腸内視鏡検査を行ってきた著者が、豊富なエビデンスをもとに、誰でも“見た目”が若返る快腸テクニックを伝授します。食事や日常のちょっとした習慣に取り入れるだけで、腸内細菌叢(腸内フローラ)の構成バランスが整い、“排便力”がアップ。お通じがよくなることでぽっこりお腹や吹き出物が解消し、「脳腸相関」によってメンタルにも好影響を及ぼし、表情まで明るくなります。
  • 新型コロナウイルス「オミクロン株」完全対策BOOK
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1月に入って、一気に増えてきたオミクロン株の市中感染。デルタ株の「3倍の感染力」といわれていますが、一方で軽症者が増え、「それほど怖れることはない」ともいわれています。しかし、確実に死者や重症者は出ます。さらに、急拡大で、医療従事者にも感染が広がっています。今後は、医療体制も十分対応できず、多くの人が自宅や宿泊施設での療養になります。そんな時どうしたらいいのか、経口薬やワクチンは本当に効くのか。自分の身は自分で守らなければならなくなるのがオミクロン株です。本書は、そのための対策本。監修は、テレビのコメンテーターとしても活躍中の国際医療福祉大学医学部感染症学の松本哲哉教授です。一家に一冊、必携の書です。 ※紙版書籍同様に、巻末に緊急連絡先・メモ欄を収録しておりますが、電子書籍に直接ご記入いただくことはできませんので、予めご了承ください。
  • 自律神経を整え体調を改善する『瞑想・呼吸法』
    3.0
    こんな方にオススメです! 仕事の成功・目標の成就を目指す方 今の自分を変えたい方 健康を望む方 基礎から学べる呼吸法 あなたにあった呼吸法が見つかる1冊! 序章 呼吸を変えれば自律神経が整い、悩みから解放され、真の願いは叶う 第一章 瞑想呼吸は心と体をここまで変える 第二章 呼吸法の基礎 第三章 手軽にできる症状別呼吸法 第四章 目的別瞑想呼吸法 第五章 呼吸法実践例 終章 真我(本当の自分・ハイヤーセルフ)からのメッセージ
  • 過去を変えれば「うつ」は治る
    4.0
    著者が開発した「佐藤康行(YS)メソッド」は、30年間で15万人の心を救う実証成果を持ち、うつ病治療の臨床結果としては、治療期間90日以内の寛解率が90%以上という、医療の常識をくつがえす効果を上げている。 本書では、薬に頼らずに短期間でうつを治すその精神療法の秘密と、簡単にできるセルフワークも紹介。過去のトラウマを消し、もともと満たされた「本当の自分」に目覚めることで、あきらめていたうつがウソのように消えていく。

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  • 感染症予防BOOK
    値引きあり
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「常識」=「思い込み」の壁を超えよう!世界基準のリスク対策の教科書。免疫力を高めることは大事ですが、それだけでは防げない感染症もあるのが現実です。そこで、参考になるのが、公衆衛生のプロがしている行動常識、ワクチン接種、除菌、掃除、調理法などなど。正しい知識を持って実行力のある対処法で備えれば、かなりの確率で感染は防げるのです。・食中毒を防ぐための、NASAも実戦している基準HACCP(ハサップ)の内容とは?・手洗いよりもアトマイザーを携帯しなさい・「うがい」「窓開け換気」は感染を広げる・「PCR検査拡大」はかえって高リスク・大人も打つべきワクチン一覧・今こそ、男性も子宮頚がんワクチンを ・ウイルス・細菌・真菌・寄生虫・プリオン……それぞれが引き起こす感染症データ80以上を紹介

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  • 体温力 “冷え”をとれば病気は治る!
    4.6
    なぜ現代人は低体温になってしまったのか? 「塩分は健康のために極力控える」「水分は不足しないようたくさん摂る」「発熱したら薬で体温を下げる」「食欲がなくても必ず朝食をしっかり摂る」。これらの誤った常識にとらわれていたからだ。しかし、実は、低体温こそが万病の原因となるのだ。体温が平熱より1度低下すると免疫力は約30パーセント以上減衰し、逆に平熱より1度上昇すると、免疫力は5~6倍になるという。免疫力の低下が招く、冷え性、緑内障、アレルギー、ヘルペス、うつ等の症状も、「体を温める」生活習慣で改善する! 例えば、スクワット、もも上げ、カーフレイズなどの運動や、ニンジン、リンゴジュース、ショウガ紅茶などを食事に取り入れることで体温が上がり、病気が治るのだ。本書ではこのような体温力で病気が治った症例も多数掲載している。体温を意識するだけであなたの生活が一変する。あなたの、そして家族の健康を守るための必読の書。
  • 医者に殺されない20の心得
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 医者にもクスリにも頼らない人生100年時代の知恵 自分が「健康」だと思っている人はアメリカ人の9割、日本人は3割 病院に行かなくなった高齢者は、元気になった! 免疫力アップに、医者・クスリ・サプリは要らない! 【目次抜粋】 9割が「健康」と答えるアメリカ人、たった3割の日本人 近藤 誠×養老孟司 日本人が陥る「健康不安」の正体 ここをチェックすれば一目瞭然 知らないと危険!ヤブ医者の見分け方、医者の話のウソ 病院消滅の夕張で心疾患と肺炎の死亡率が低下した理由 コロナで死亡した人の共通点は、“免疫力の低下” 入門編 免疫力とはそもそも一体何なのか 鈴木隆二/鈴木一博 「転院したい」と思ったら、まず何をすべきか? 免疫学の第一人者の黄金習慣BEST5 奥村 康  食生活▼ポイントは「よく噛む」「楽しむ」「ほどほど」  腸内環境▼乳酸菌を腸に届けるヨーグルトの正しい食べ方とは  ストレス対策▼マジメすぎると病気になる。ゆるっと生きましょう  体温を上げる▼NK細胞が活性化するのは36・5度以上  運動▼「ジョギングは体にいい」を安易に信じてはいけない なぜ医療過誤訴訟は「被害者の勝率18%」なのか 健康に良いもの・悪いものが丸わかり全48品目総チェック 津川友介  魚/肉/野菜/果物/米/パン/油/卵/バター/ナッツ類…… 世界・笑い死に列伝 笑いは免疫力を上げるが、笑いすぎて死んだ人もいる 免疫力アップに、医者・クスリ・サプリは要らない! 近藤 誠 医療最前線 サラバ、病院!ここまで進化した「リモート検診」がスゴイ 無敵の免疫力・生活習慣の秘訣とは デヴィ夫人“歯みがき60年風邪なし病気なし” 不満の第1位は「治療期間が長すぎる」 患者500人調査「歯科治療の満足度」ホンネ公開 口の中チェック すぐわかる長生きする人、早死にする人 本田俊一 病気になりやすい性格・夫婦関係・生き方が判明 心と寿命、ストレス研究の最前線!5万人大調査なぜ人の悪口を言う人は、死亡リスクが高いのか 検査結果の正しい読み方、お教えします 健康診断70万人調査で常識一変 最高血圧160の55歳男性はなぜ、問題なしなのか 突然の検査入院!そのとき会社にどこまで言うべきか? 最新メソッド大集合、あなたの考えが180度変わる 劇的進歩のすごい治療法、放っておいていい病気  消化器系▼抗炎症剤は潰瘍の危険。薬より「歩く」が効く  血管系▼ 57 歳で心臓病になった医師の実践アドバイス  視覚▼レーシックは時代遅れ、ICL手術の実力  嗅覚▼日帰り入院もできる蓄膿症治療最前線  口腔・歯▼うつ病、認知症につながる歯周病の恐怖 日本人の半分近くが間違っている! 腰痛・ひざ痛を起こさない「靴の選び方」大原則 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
  • 「聞こえにくい」がなおる 耳トレ
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    耳が遠くなるのは、歳のせいではありません。 □「え? 何?」と聞き返すことが多くなった。 □夜になるとテレビの音量を上げている。 □もしかして、空気が読めていないかもと思う。 □肩がこるようになった。 □通勤・通学中にスマホで音楽を聞いている。 普段、あまり気にしていないけれど、このようなことが続いていると、聞こえのレベルが落ちている可能性があります。耳を守り、鍛える習慣をつけて、本来の聴力を取り戻します。
  • 100%ムックシリーズ 完全ガイドシリーズ289 新型コロナウイルス対策完全ガイド
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新型コロナウイルスの第2波に備える! これからの生活をおくる上での不安を解消します! 緊急事態宣言が解除後も、依然、感染者があとを絶たない新型コロナウイルス。 現状では、このウイルスとの共存を考えながら生活していかなければなりません。 本書では、あらためて知っておくべき新型コロナウイルスの最新情報から、本当に正しい手洗いの方法、免疫力を下げないための食事・運動・生活など、日々心掛けたい効果的な対策術をまとめています。
  • 寝たきりにならないテレビ観ながらゴロ寝しながら無理なく筋力づくり 60歳からはじめる健康法
    -
    楽しくできる室内運動20種類を紹介した前著『60歳からはじめる 寝たきりにならない 超簡単筋力づくり』。さらに本書では、私たちが毎日の生活で当たり前のように行なっている生活習慣に、筋力づくりができ、無理なく自然に続けられる「ながら運動」「ながら体操」をイラスト解説付きで紹介。
  • あなたの知らない糖尿病の話
    4.0
    生活習慣病の代表格とされる糖尿病。日本におけるその患者数は、予備軍を含め1370万人に達し、もはや「国民病」と呼ぶにふさわしい。自覚症状もなく進行する糖尿病の性質は、「早く老化する病気」といえるが、最悪の場合には網膜症や腎障害などの合併症を引き起こす。現代人の乱れた食生活や運動不足は、その改善がなされない限り、きわめて危険と隣り合わせなのだ。本書では、血糖値の見方や食事療法、ストレス対策など数々の治療エピソードを交えて紹介。手遅れにならないためにも、現代人必携の一冊。(内容)甘いものが好きな人は糖尿病になりやすい?/同じ環境であれば、発症に男女差はない/ストレスホルモンが血糖値を高める/肥満を導く「節約遺伝子」の存在/網膜症の怖さ――突然見えなくなることも/糖尿病は治療にお金がかかる/ファーストフードの落とし穴/景気が悪くなると糖尿病は減少する?/「自分だけは大丈夫」と思ってはいけない
  • 女40代の体にミラクルが起こる! ちぇぶら体操
    値引きあり
    -
    女の人生100年時代を、もっとずっとハッピーに生きるヒントがつまった「更年期のトリセツ」誕生!40代の今こそ、知っておきたい更年期のこと。女性ホルモンの変化による、心と体の不調に、自律神経も整うと大好評のケア体操!「体の不調解消」「心の安定」「美と魅力アップ」の3つがまとめて叶う! 巷で噂が噂を呼び、トップ企業もこぞって研修に採用している大好評の更年期ケア体操を大公開!こんな症状があったらぜひ、本書を手にしてみてください。寝ていてもよくならない頭痛、ちょっとしたことでイライラする、めまい、ホットフラッシュ、突然襲ってくるのぼせ、不眠、憂鬱、だるい、ワケもなく湧く不安感、何もしていないのに疲れやすい、肩こり、冷え、むくみ、目のかわき……などなど。受講生の満足度95%と大人気なのもうなづけます!

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  • 疲れない!痛めない!体の使い方ビフォー・アフター手帖
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年齢を重ねるとともに感じやすくなる、 疲れやすさ、節々の痛み。 実は、体の使い方を変えるだけで、驚くほど体が軽くなり、 健康効果がアップすることをご存知ですか?  本書は、誰も教えてくれない「正しい体の使い方」をお伝えする1冊。 疲れない、痛めない体をつくるポイントとともに、 症状別に、 ビフォー 「間違った体のイメージと使い方」と アフター 「正しい体のイメージと使い方」を、解説します。 無理な運動や食事制限もなく、 「体の仕組みを知り、意識を変えるだけ」で、 若いころの肉体を取り戻したかのように 動けるようになります! <著者について> 小池義孝(こいけ よしたか) 一義流気功治療院院長。昭和48年生まれ。平成18年「気功治療院一義流気功」を東京に開設。翌年に、気功治療の技術を伝える「一義流気功教室」を開設する。気功治療の内容はどの流派にも属さず、独自の歩みを続ける。肩こり、腰痛、猫背といった肉体の問題から、メンタルの問題まで、幅広く対応している。著書多数。30万部を超えるベストセラーになった『ねこ背は治る!知るだけで、体が改善する「4つの意識」』を始めとし、国内15冊、海外翻訳版(台湾、韓国)3冊、約累計70万部を送り出している。
  • 夫婦のセックス [再入門]
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    「妻を愛する夫」「夫を愛する妻」にだけ読んでほしい! ふたりの愛を深めるためのセックスレス克服ガイドの決定版 性欲の捌け口としてのセックスを望んでいる方は、 どうか、この本を読まないでください。 このまま速やかに、この商品詳細ページから離脱し、 他のセックスマニュアルをお探しになることをおすすめします。 セックスは男女の究極のコミュニケーションです。 もちろん、夫婦にとっても、それは同じです。 現在の日本では、男性(夫)の約54%、女性(妻)の約37%が 「自分たち夫婦はセックスレスである」と感じているそうです。 ご自宅の両隣どちらかはセックスレスであるのですから、 セックスレスであることを恥ずかしがることはありません。 この本では、セックスレスの原因から、 男女別の解消法、実際に解消した実例までを紹介します。 あなたの小さな一歩、大きな勇気によって、 セックスレスが解消し、夫婦の幸せがやってくることを願って。 [目次] 第一章 セックスは寝食より大切なもの 第二章 世界と日本のセックス事情 第三章 なぜ夫婦はセックスレスになるのか 第四章 いよいよセックスレス解消へ! 第五章 セックスレスを解消した夫婦たち [著者紹介] 三松真由美 (みまつ・まゆみ) 恋人・夫婦仲相談所 所長(すずね所長)、執筆家。夫婦仲、恋仲に悩む女性会員1万3,000名を集め、「結婚・再婚」を真剣に考えるコミュニティを展開。性を通して男女関係をよくするメソッドを考案。「セックスレス」「ED」「女性性機能」にくわしい。恋愛・夫婦仲コメンテーターとして活躍中。講演、メディア取材多数。20代若者サークルも運営し、未婚世代への結婚アドバイスも好評。日本性科学会会員。ED診療ガイドライン作成委員。

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  • 眠トレ!
    値引きあり
    3.4
    ◆1万人の眠りを変えた快眠セラピストが教える、睡眠改善トレーニングメソッド(=眠トレ)心地よく眠りにつくためには、「体内時計」や「自律神経」「体温」「ホルモン」など、すべての準備が整っている必要があります。本書は、そのための「生活習慣」や「運動」「考え方」など、私が20年以上にわたって研究を重ねてきた中で、誰でも実践できて本当に効果がある「眠トレ」を厳選紹介します。(はじめにより)◆「快眠ストレッチ」「就寝アラーム」「4-7-8呼吸法」…など、画期的な「眠トレ」がたっぷり!「寝つきが悪い」「寝ても疲れが取れない」「忙しくて睡眠時間が取れない」といった定番の悩みから、「夏の暑さで眠れない」「冬の寒さで眠りが浅い」などの季節ごとの悩み、「いびき」「歯ぎしり」「悪夢」「金縛り」など体質による悩みまで、睡眠にまつわるあらゆる悩みを、66の「眠トレ」で解決!

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  • 薬なし減塩なし!1日1分で血圧は下がる
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「特に不調はないけど、医者に言われたら飲むしかないか」 「心筋梗塞や脳卒中になると怖いから、毎日飲んだほうがいい」 そんなふうに、降圧剤を飲むことが、当たり前になっている---。 現在、高血圧は圧倒的に発症率が高い「国民病」となっています。 しかし、いくら周りも飲んでいる、自分も年だからと言って、 毎日たくさん薬を飲みたい!と思う方はいないはずです。 「薬以外で血圧を下げる方法はないかな……」 と、プチ不満を抱えているのではないでしょうか? 本書は、まさにこうしたみなさんの悩みを解消し、 薬から卒業するための手引きです。 ほとんどの人にとって、 高血圧は病気ではなく単なる老化現象であり、 日常の習慣を少し変えるだけで、 簡単に改善できるのです。 無理な運動なし! 減塩、食事制限も一切なし! 「降圧剤は一生飲み続けるもの」。 そんな思い込みを捨てて、 薬に頼らず血圧を下げる体づくりを一緒に始めましょう。 <著者について> 加藤雅俊(かとう まさとし) 薬剤師/体内環境師(R)/薬学予防医療家。 大学卒業後、ロシュ・ダイアグノスティックス(株)に入社。研究所にて、血液関連の開発研究に携わる。プロダクトマネージャーに就任後、全国の病院を見て回るなかで医療現場の問題点に気付き、「薬に頼らずに若々しく健康でいられる方法」を食事+運動+心のケアから総合的に研究する。1995年に予防医療を目指して起業。「心と体の両方」をみるサロンや健康指導者養成のためのアカデミー開催や、健康セミナーやストレッチ教室、講演会などを精力的に行っている。著書に「1日1分で血圧は下がる!薬も減塩もいらない!」(講談社)「食事をガマンしないで血糖値を下げる方法」(マガジンハウス)など多数。著者累計は220万部を超える。
  • 「病は気から」の科学  心と体の不思議な関係
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    「病は気から」とは、なんと言い古された言葉だろう。しかしそれに「科学」が付くと趣きはちょっと違ってくる。 心が体に及ぼす作用をしっかりと見極めて生活することは、ストレスに対する負担を軽くしたり、生活を楽しくしたり、人との付き合いを円滑にしたりする。 本書では日本の幕末の偉人たちの「気」の持ち方を紹介し、多くの研究者の患者たちへの丁寧なアプローチで「心」と「体」と「脳」の関係を解説する。 そうしたことから「安心感」「精神状態」が健康にどう影響するかを検証していく。加えて、高齢化社会の「病」「心」「老」を考える。 健康生活を送るための知恵と心がある。
  • 脳が若返るまいにちの習慣
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    疲労感、聴覚の低下、夜中に目覚める、話を追えない、集中力の衰え、頻繁につまずく、甘いものが止められない、反応が遅くなった……。 このサインが出始めたら、脳の老化は想像以上に進んでいます!  そもそも脳を老化させるのは 「毎日たまる脳の疲労物質」 「加齢で減少する脳エネルギー」 「気づいたときには低下している脳血流量」 「使わない回路をスイッチオフする脳の省エネ機能」の4つ。 だから、脳血流量を上げるだけ・脳にいい栄養を摂るだけ、では意味がありません。 本書で紹介するのは、 眠った脳機能にスイッチを入れ、 栄養をすみずみまで届け、 脳の疲労物質をどんどん排出させる方法。 あらゆる角度から脳にアプローチするから、 脳の老化を食い止め、よみがえらせることができます。 考案者は、認知症予防・早期発見・早期治療に取り組む広川慶裕先生。 すでに症状が悪化した患者さんや高齢の患者さんを見事に回復させてきた認知症予防の名医です。 しかもどの方法も、家でも職場でも外出先でもできて、生活に取り入れやすいものばかり。 全部に取り組む必要はありませんし、三日坊主の方も心配いりません。 脳は飽き性なので毎日同じことをやるとむしろ逆効果。 取り組むメニューを変えながら、できそうなものに取り組むのが 結果を出す最善の方法です。 ぜひ気になるものから試して、脳をどんどんよみがえらせましょう。
  • 最強のサプリメント戦略
    5.0
    最高のパフォーマンスを手に入れる戦略的サプリメント活用術 巷にあふれるサプリメントですが、ただ闇雲に飲めば健康になれるというわけではありません。 高く安定したコンディションを手に入れ、仕事のパフォーマンス向上につなげるため、 今こそ、サプリメントの戦略的な活用法を正しく学びましょう。 日々の体調を整えるための「健康マネジメント」の考え方と手法までを学び、 「健康マネジメント→高い自尊心→仕事での高いアウトプット→自信」という 明日への活力にあふれた好循環を手に入れましょう! [目次] 序章 健康マネジメント  ・そもそも、サプリメントはなぜ必要なのか  ・香港の投資家は、経営者の健康状態をチェックする  …など 1章 健康投資と回収  ・もう無知ではいられない。ヘルスケア戦略は立てられているか?  ・5%を投資し、3つの回収基準で確認  ・100人の外資系エグゼクティブと1000人の高齢者を取材してわかった3つの共通  …など 2章 サプリメントの前に「土台」を整える  ・なぜ、グローバルエリートは健康リテラシーが高いのか  ・健康マネジメントは、ピラミッド構造で積み上げる  …など 3章 サプリメント・ピラミッド戦略  ・サプリメントの基礎の基礎  ・Stage 1 - Foundation 土台を整える3ステップ  ・Stage 2 - Health Promotion 健康を底上げする3栄養素  ・Stage 3 - Life Fit ライフスタイルにあわせたサプリ選び 4章 サプリメントを健康習慣にする  ・小さな変化に気づく3つのポイント  ・水野雅浩は、なにを摂取しているのか?  …など

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  • 脳を「芯」から癒す本 クスリがいらない、ウツの処方箋
    -
    「癒し」は心の万能薬 私たちの心の奥にある本能的な甘え願望を優しく包み込んでくれる、それが「癒し」です。 その癒しを利用した療法が、ウツの治療に非常に効果があることがわかりました。 「癒しホルモン」が分泌する生活習慣を取入れて、疲れた心を癒してください。 癒しは心の万能薬、心を満たす最大の力なのです。 著者の言葉より
  • 元ハーバード大学准教授が教える ガンにならない体
    値引きあり
    3.0
    ◇科学的理論に裏づけられた「正しい知識」があなたの健康を守る!ガンの根本原因は「ミトコンドリア」(生命エネルギー発生装置)の故障です。本書では、ミトコンドリア活性のために一番大切な、日頃の食事と生活の仕方を伝えます。今日から誰でもできることばかりです。読後、みなさんのガンに対する恐れは小さくなり、自分で自分の体を守れる自信が驚くほど大きくなっていることを請け合いましょう。 荒木 裕◇「免疫力」が劇的にアップ!鍵は「ミトコンドリア」(生命エネルギー発生装置)――! ◎深い呼吸と睡眠が「ミトコンドリア」を正常化させる ◎卵を一日二個は食べたほうが良い ◎肉や魚介類はベストな“ガン予防食” ◎ガン細胞は糖質が大好物 ◎入浴前後の「体重変化」に注意! ◎「三大療法」ではガンは治らない理由…etc.――早い人は1週間で体が変わります!

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  • 元気なままで長生きしたければ「腸にいいこと」だけをやりなさい!
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    腸内細菌が、体と心の健康を決めている! 腸内細菌を味方にする37の方法 腸を元気にすれば、女性はいつまでも美肌のまま! 男性は性欲が甦る! 免疫力が上がって病気にもなりにくい! 「腸にいいこと」だけをすれば、なぜ長生きできるのか? その理由は100兆個を超える「腸内細菌」こそが健康を裁定する決定者だからです。侵入する病原体を排除し、免疫力をアップさせ、うつ病にならないために必要な“幸せ物質”を合成しているのも腸内細菌なのです。本書は、健康寿命を決めるもっとも大事なパートナー腸内細菌を味方につけ、頑張って働いてもらうための37の方法を紹介します。
  • うつに負けない「気」の高め方
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    心が疲れてきたな、と感じたら読んでください。 心のための手掛かりが見つかるはずです。 うつは、わずかなストレスがきっかけで、心に忍び込んでくるものです。 筆者自身も、些細なことからうつになってしまい、壮絶な日々を送ります。 本書には、必死の想いでうつから抜け出した経験をもとにした、心を明るく元気にして暮らすための、実践的で現実的な対処法が盛り込まれています。
  • オトコ強化論
    3.0
    日本男子は何からなにまで弱り切っている──。 カイチュウ博士こと藤田紘一郎先生は、大まじめに警告します。 日本男子は、心と身体が弱くなっているだけでなく、精子までもが弱くなっていると指摘します。 何がいけないのか? どうすれば心身を鍛え、1匹の精子から強者にできるのか? 本書は、今日からはじめられるヒントを解説します。
  • できる男はウンコがデカい
    4.3
    ふざけたタイトルだと思いきや、カイチュウ博士・藤田先生は大真面目に論じているのです。 下痢や便秘、過敏性腸症候群に悩まされている原因は、腸内細菌が少なくなるから。 これだけにとどまらず、精力減退、アレルギー疾患、やる気までも失われてしまうのです! そのバロメータがウンコ。 みなさん、本書を読んで、絶品のウンコを出し、健康とできる男の称号を手に入れましょう。
  • 体と心の疲れが消えていく「滋養食」
    値引きあり
    5.0
    一晩眠っても疲れがとれない。頭がぼんやりしてやる気がでない。こんな体と心の疲れの正体――それは「内臓疲労」です。「腸」が疲れると、各器官に栄養が行き渡らず、体が疲れます。「副腎」が疲れると、ストレスに弱くなり、心が疲れます。ほかにも、胃、膵臓、肝臓……さまざまな内臓の疲れが、疲労のもとになるのです。本書は、疲労の根っこの部分、内臓疲労をスッキリと解消する「滋養食」をまとめた1冊。滋養食は、どれも即効性バツグン! 疲労回復・予防に効く最高の食事です。たとえば、・【スタミナ食】  鶏むね肉 →「イミダゾールペプチド」で脳が冴える!・【リフレッシュ食】 ワカメ →「カリウム」で血液がサラサラに!・【デトックス食】 大根 →「イソチオシアネート」で免疫力アップ!今日の一食が、「疲れ知らずの体」をつくるのです!

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  • あなたの寿命は食事が決める!
    4.0
    毎日の食事のとり方次第で、健康寿命は延ばせます! 人生100年時代に必要な健康寿命が気になる昨今、見た目や健康が気になり、フィットネスジムに通う人も増えています。 その一方で、食生活に対して気を配る意識は、まだまだ足りていないのが現状です。 年齢とともに、食事の仕方を変える必要があります! 本書では病気になる食べ方、ならない食べ方、寿命を延ばす食べ方、縮める食べ方について解説します。 本書を読んで、健康寿命を延ばしましょう!
  • 医者が教える最強の温泉習慣
    4.2
    動脈硬化、糖尿病、高血圧、がん、うつ、慢性疲労、肩こり、不眠etc. 温泉が持つ驚異的な健康効果をエビデンスに基づき医学博士である著者が解説します。 入浴するうえでのポイントから泉質ごとの特徴まで、これまで広く語られることのなかった<温泉が持つ無限の可能性>を紹介! 〇重い疾患のもととなる「動脈硬化」「糖尿病」を改善 〇温泉の鎮痛作用は「副作用のないロキソニン」 〇風邪にもがんにも温泉による免疫力向上で対抗 〇脳波の変化で明らかになる「温泉のリラックス効果」 〇痛風になったら、アルカリ性の温泉 〇まるで美容液。温泉は肌に塗ってもいい 〇多くの問題を引き起こす有害ミネラルをデトックス
  • 1日1分!! 毒出しリンパストレッチ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いつのまにか溜まってしまう老廃物や疲労物質が毒となり、血圧トラブル、糖尿病、慢性疲労、肩のこり、腰痛などの体の不調や、うつ、不安、イライラなどの心の不調を引き起こします。 大切なのは、全身のリンパを流して老廃物などをしっかり回収し、毒出しすること。 1日たった1分のリンパストレッチで、毎日健康で若々しい体と心が保てます。 むくみ、たるみの解消やダイエットなど、美容にも効果抜群。 体が硬い人や運動不足の人にこそ、おすすめできる健康法です。 キホンの1日1分毒出しリンパストレッチに加え、悩みに合わせてケアできる症状別ストレッチも掲載。新書サイズで持ち歩けるから、移動中や旅行中にも便利です。いつでも気軽にできるものばかりなので、毎日の習慣にしてみてください!

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