ほのぼのの検索結果
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-平凡なサラリーマンの夫が浮気していた!? 驚き悲しむ貞淑妻のその本性はカナリヤだけが知っていた…。少女漫画界の巨匠・わたなべまさこが描く、大人の愛と憎悪の物語。表題作ほか「氷女」「絵のない本」「マリン・ブルーのワンピース」「ブランチ・タイムにいかが?」「女のいる部屋」全6話を収録。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界には姓をもたない文化圏が数多くある。欧州には「ハゲ頭」「ふとっちょ」など"悪口姓"がたくさん。英国で人気の名前はここ1000年変わらない。姓と名の歴史を訪ねて世界一周。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人間にとって「食べる」とはなにか?「食べる物」と「食べられる物」の違いはなにか?文化によって食の制約があるのはなぜか?食べる上でのさまざまなタブーは、どのようなものか?日々行っている「食べる」ことと「飲む」ことについて、ちょっと視点を変えて見てみると…。文化人類学の視点から見た、驚きに満ちた人間と食の関係。
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3.9ヨハネスブルグに住む戦災孤児のスティーブとシェリルは、見捨てられた耐久試験場で何年も落下を続ける日本製のホビーロボット・DX9の一体を捕獲しようとするが──泥沼の内戦が続くアフリカの果てで、生き延びる道を模索する少年少女の行く末を描いた表題作、9・11テロの悪夢が甦る「ロワーサイドの幽霊たち」、アフガニスタンを放浪する日本人が“密室殺人”の謎を追う「ジャララバードの兵士たち」など、国境を超えて普及した日本製の玩具人形を媒介に人間の業と本質に迫り、国家・民族・宗教・戦争・言語の意味を問い直す連作5篇。才気煥発の新鋭作家による第2短篇集。 解説/大森望
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4.0買い与えていたおもちゃばかりが溢れてた。けどある日、自分の考えた遊びが、息子・エイゴウに大ヒットした。その時から、ぼくはコアソビーに目覚めた──。
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4.2知っているようで、知らなかったことが満載。 2万枚にも及ぶレコードやCDの蒐集と、アイドルに関する知見では誰にも引けをとらないクリス松村さんが、自ら集めた膨大な資料と、実際に行ったコンサートなどの体験をもとに、アイドルとその時代背景について、データに基づきディープに分析。70年代のアイドル草創期、80年代前半の黄金期、80年代後半以降の冬の時代について、自らの人生とともに書き下ろしました。 山口百恵、松田聖子といったA級アイドルだけでなく、新井薫子やスターボーなどのB級、C級アイドルについても言及。松本隆や大滝詠一といった、アイドルを支えた作家陣についてもたっぷり書いています。 クリス松村さんのアイドルと音楽に関する知識の深さは、山下達郎、竹内まりや夫妻も認めるところ。そこで音楽情報サイト「ナタリー」に掲載された竹内まりやさんとクリスさんの対談も収録しました。 「え、そうだったの!?」「知らなかった!」という内容が満載で、アイドル評論家や音楽評論家にはけっして書けない、これまでになかった「アイドル論」です。
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4.5アフガニスタン、パキスタン、インドを中心とした南アジア地域が抱える不安定の背景には何があるのか――。歴史や周辺諸国の思惑を辿りながら読む、国際情勢の行方。
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4.2東京は、太平洋戦争激戦の地・硫黄島、日本で唯一の熱帯・沖ノ鳥島を持つ。太平洋上の広い海域に浮かぶ自然の宝庫――四季折々、変化に富む「島らしい島々」をめぐる旅。
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4.0新潟県山間部の豪雪地帯にある黒川村。冬場は出稼ぎに出ないと立ちゆかない村を、なんとかして自立させたい、と立ち上がった村長と村民がいた。多くの苦境を乗り越え、次々と取り組んだ村営事業。資金源は、国や県が支出する地域振興補助金で、その申請と活用は、サバイバルゲームとなった。バブル崩壊後、畜産に力を入れた村に欧州研修を終えた若手職員たちが次々と戻り、村は新しい特産品でにぎわいはじめた――日本人を励ます、小さいけれど大切な記録。
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3.6規制や抑圧を打ち壊し、突破したニーチェのことばから、保身や恐れを克服し現代を生き抜くヒントを学ぶ。心に溜まった垢を洗い流す「座右」シリーズの第三弾。
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3.5時は1983年。ミッション系お嬢様学校に通うパンクな女子高生・七海と英国帰りの爺ちゃん・徳四郎が巻き起こすラジカルライフ・コメディー!! あぁ、この愛すべき無意識過剰な人々をご堪能あれ!!
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4.3岩手県遠野に住む菊地ユメは18歳の女の子。実は政府機関「魔法局」に所属する公務員の「魔法遣い」だ。依頼者の心を掴み望みどおりの魔法をかけられるように、彼女は東京に出ていろんな人と接することになるが…?
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4.0太宰治の出世作『斜陽』の下敷きとなった、回想録的な日記。太宰の“愛人”として娘・治子を生んだ太田静子が、1945年の春から12月までの日々を太宰に勧められるままに綴って渡したもので、太宰が入水自殺したとき、この日記が書斎の机に置かれており、井伏鱒二らが『斜陽』の印税10万円とともに静子に返却しにきたという逸話が残っている。 『斜陽』の「人間は恋と革命のために生まれて来たのだ」の一節など、文面がまったく同じ箇所も多く見受けられ、太宰がどのように“文学”に昇華させたかがわかる貴重な資料でもある。 文庫オリジナルとして、太宰からの手紙やふたりが過ごした山荘の写真等を収録。
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4.0等身大の高校生たちの日常を描いたウニ流コメディワールド!メガネ、クール、カワイコちゃん、モテキャラなどなど個性ある面々がトコロ狭しと登場!10年越し待望のコミックス化!初のオリジナル漫画で登場!
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-本誌と連動した内容が楽しめるYouTubeチャンネル「デイリーWiLL」 動画URLはこちら→https://www.youtube.com/@Daily_WiLL 6月号は 硫黄島で胸に刻(きざ)んだ「希望の同盟」 小泉進次郎/門田隆将 ホルムズ海峡は存立危機事態だ 加賀孝英/山上信吾 テレ朝・玉川徹氏の仰天差別発言「ましてや、ユダヤ人ですよね」 飯山 陽 辺野古沖の悲劇 note 愛娘を亡くして 武石知華・父 女子高生を死なせた活動左翼 三枝玄太郎 日本基督教団の“赤い闇” 小林拓馬 平和教育という洗脳 ボギー手登根 沖縄は潜伏左翼の巣窟 佐々木 類 高市早苗内閣、本当によくやっている 阿比留瑠比 高市外交 百点満点じゃん――トランプをヨイショして何が悪い? フィフィ/細川バレンタイン/ニック 高市財政 戦いはこれからだ! 匿名座談会 ジャーナリスト/自民党ベテラン秘書/大手紙記者/中央省庁幹部 中国が仕掛ける認知戦 「人道外交議連」!? 名前を聞いただけでゾッとする面々 石 平/矢板明夫 沖縄の海底ケーブルに盗聴器が 山田敏弘 赤い牙城=京都 府知事選奮戦記 浜田 聡 中川昭一「酩酊会見」十八年目の告発! 中川昭一氏が血を流して守った「日本の主権」 長尾たかし 財務省のタブーに触れた 田村秀男 中川昭一元秘書の公開質問状 いくつもの「不可解」について 諸井真英 イラン戦争「聖戦化」する危険 茂木 誠/浜崎洋介 イラン戦争のウラに「トランプ暗殺計画」があった! 渡辺惣樹/福井義高 無礼者! 国旗を損壊して「表現の自由」とは 橋本琴絵 国章損壊は国民への侮辱行為 ナザレンコ・アンドリー ニホンザル パンチ君はかわいそうか 竹内久美子/倉田真由美 美人ユーチューバー・りり先生「直美」転身で大炎上! 「直美(ちょくび)」はなぜ危険か 高須幹弥 学歴エリートが振りかざす「正しさ」が国を亡ぼす 施 光恒 歴史証言 台頭する共産主義に警鐘 米外交官ラルフ・タウンゼントの証言 田中秀雄 真珠湾攻撃 ルーズベルトは知っていた 白松 繁/杉原誠四郎 悪党=憲兵の研究 第二回 早坂 隆 ホルムズ海峡危機 「令和のオイルショック」に学ぶ 山本隆三
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-815~1,144円 (税込)■特集「上高地<山岳遊歩と自然観察>」 美しい山岳景観や多様な動植物、清らかな川の流れなど、自然豊かな上高地。 山に向かう道の途中で、ふと立ち止まり、この地の自然に目を向けたくなる……。 四季を通じて上高地と周辺の山々を楽しむ登山者のための上高地完全ガイド。 コンテンツ [グラフ]上高地 残したい美しい風景 【人】『凪の人 山野井妙子』でミズノスポーツライター賞優秀賞を受賞した柏澄子さん 【ニュース】戸隠連峰・黒姫山を守る新体制 長野市消防局に山岳救助隊誕生 【ニュース】au Starlink Directを活用した新サービス「ココヘリSOSダイレクト」が4月にスタート [特集]山岳遊歩と自然観察上高地 上高地 散策マップ 【ルポ】森と水辺の小径を歩く 大正池から明神まで 1章 上高地から山へ 【ルポ】 活火山に登り上高地を見下ろす 上高地発着 おすすめコースガイド5 ENJOY上高地 2章 上高地の自然 【ルポ】春の上高地 足元にひそむ小さな宇宙を探して 見つけた!上高地のいきものたち 美しい上高地を後世に残すために 上高地の自然を愛した版画家 加藤大道 上高地周辺の宿泊案内 アクセス 上高地とその周辺のキャンプ場 上高地の立ち寄り湯 登山者に便利な周辺の宿情報 上高地帰りに食す そば 田中陽希さんインタビュー 戸隠・妙高スキー縦走 沢野ひとしさんインタビュー 『ジジイ、ふたたび山へ』刊行記念 山と溪谷フォトコンテスト2025結果発表 【連載】来し方行く末 【連載】今月の登山用具 【連載】両俣小屋 徒然草 【連載】ようこそ部室へ! 立教大学山岳部 ピサン・ピークに全員登頂 ヤマケイ・ジャーナル アクシデント 読者の登山ノート 読者紀行 【連載】チリも積もれば地図読みドリル 【連載】GTR 【連載】峠越え 【連載】ステップbyステップ山登り術 【連載】山岳・風景写真の教科書 今月の本棚 次号予告 情報欄 【連載】季節の山歩き 5月の山
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4.8【電子版限定:描き下ろし&カラー扉収録!】元・警官の左右田銀(そうだぎん)は、宮仕えが性に合わず警察を辞め、私立探偵として一人気ままに暮らしている。ある日、探偵事務所兼自宅の雑居ビルで声をかけられたのは、所轄の警官だった頃に密かに憧れていた、本庁の花井(はない)警部補! 聞けば花井も警察を辞め、なんと現在は“ヤクザ”をしているという。立場が違いすぎて高嶺の花だった花井が警察を辞めたと聞いた銀は思わず「あんたのことが好きでした!!!」と告白してしまい…!? 元・巡査の私立探偵×元・警部補のヤクザが、レトロな街並みを舞台に繰り広げる、ほのぼのハード・ラブコメディ!!
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4.8【電子版限定:描き下ろし&カラー扉収録!】エリート家系で育った遥貴(はるき)はゲイであることを誰にも打ち明けられず、気づけば恋人いない歴=年齢に…。積もり積もった願望がいつか叶いますように、と近所の神社で神頼みすることが日課となっていた。そんなある日、境内で倒れている男を発見した遥貴。介抱しようと自宅へ連れて帰るが、徒和(とわ)と名乗るその男の正体はなんと“神様”だった! 願いを叶えなければ消えてしまうと言う徒和は、遥貴の恥ずかしいお願いをすべて知っていた挙句、「俺に抱かれんの嫌?」と迫ってきて――!? 生活力ゼロの美形神様×恋愛経験ゼロのエリートリーマン、神様が人に紛れ暮らす世界で繰り広げられるロマンティックラブ!
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4.7【電子版限定:描き下ろし&カラー扉収録!】ヤケ酒した日の翌日、見覚えのない一軒家で目を覚ました会社員の木村。泥酔し倒れていたところを介抱してくれたのは、その一軒家の持ち主・国島だった。落ち着いた様子の国島と温かい家の雰囲気に、木村は久しぶりに心の安らぎを感じる。その後、国島と会社で再会し同じプロジェクトに参加することになり、困惑しつつも交流を深めていく二人。次第に国島の存在がかけがえのないものになっていく木村だが…。穏やかで朴訥な研究員×真面目で繊細な営業マンが紡ぐ、不器用で愛おしい大人たちのラブストーリー。
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4.7第1回 政治は、哲学から切り離せない ~政治の本質~ 第2回 「哲人」とは何か? ~洞窟の比喩~ 第3回 政治は“好き好んで”やるものじゃない~哲人統治説~ 第4回 民主主義は、メチャクチャ危ない政治制度 ~理性・気概・欲望の哲学~ 第5回 民主主義は、スグに最悪になる ~多数者の専制~ 第6回 政治家は、真っ当なビジョンを指し示すものです ~代議制統治論~ 第7回 真っ当な政治家が誰かは、真っ当な知人に聞け ~常識の力~ 第8回 政治では、「詭弁」を絶対許してはならない ~弁証法とアウフヘーベン~ 第9回 ニヒリズムは、最凶最悪の政治の敵です ~ニヒリズム/虚無主義~ 第10 回 ニヒリズムが、人類を超絶に不幸にしている ~存在論的不安~ 第11 回 生きるということは「循環」し続ける事です ~解釈学的循環~ 第12 回 全体主義のテロルを止めることが「政治の哲学」の使命 ~全体主義~ 第13 回 フランス革命と産業革命が人間を大衆化させた ~大衆社会論~ 最 終 回 『大衆社会の処方箋』
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3.0リキは名前に似合わず非力で病弱な小学三年生。友達の絵が消えたり、トイレに幽霊が出たり、事件が続発! 食いしん坊でパワー全開のお姉ちゃんの知世に頼られて、ベッドの上で事件を解決することになるんだけど……。「ぼく、探偵じゃありません。」
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3.5三十路を迎えてから、なぜか止まらない「人見知り」! 実は「かくれ人見知り」の漫画家の花津ハナヨさん。知らない人は怖いけど、社交術を身に着ければ、きっと真っ当な大人になれる!? 本邦初の、人見知り克服コミックエッセイ 【目次】 知らない人が怖いんです… 私が旅に出られない理由 私は「かくれ人見知り」 行きつけの店がほしい その1 自己紹介ってどうするの? 大人になってからの人見知り 行きつけの店がほしい その2 旅先でわかった私が人見知りな理由 人見知り克服年間計画表 ボイトレに行ってみた 友達がほしい…! 人見知り克服演習3連発 仕事場を探して 非常事態と人見知り ツイッターでも人見知り 「質問力」を鍛えたい! 「二度見知り」する女たち 大人数の飲み会での対処法 小さな変化 人見知り克服のショック療法!? ホームパーティでの学び はじめての海外一人旅 その1 はじめての海外一人旅 その2 はじめての海外一人旅 その3 はじめてのホームパーティー 人見知り克服イベント サヨナラ、かくれ人見知り!? あとがき
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4.5世界保健機関(WHO)のガイドラインが推奨する塩分摂取量が、成人1日あたり5グラム未満にもかかわらず、わが国の平均的な会社員の食事はゆうに15グラムを超える。塩分の摂りすぎは心疾患や脳卒中、腎結石、骨粗鬆症、胃がんなど重大な病気を招く原因となる。まずは厚生労働省が推奨する男性8グラム、女性7グラムに抑えるためにどうすればよいか。外食での注意点と、家庭での食事について献立の考え方から味つけまで、知恵と工夫が満載の一冊。