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3.8なかなか眠れない人の9割は、日中の行動を間違えている! 今すぐできるのに一生眠りに困らなくなる「新習慣」を、睡眠の名医がご紹介します! この本は、これまで2万人の睡眠に悩む人を治療してきた睡眠専門医が、 「ぐっすり眠る」ための習慣術を伝える本です。 睡眠にいい習慣というのは、意外と知られていません。 あなたは、こんな行動をしていませんか? ●お昼に辛いものを食べる ●電車で座れたらすぐ寝る ●大事な決断を午後にする ●寝る直前に歯を磨く ●寝巻きはジャージやスウェット ●20時以降に筋トレをする ●靴下をはいたまま寝ている もしこれらが1つでもあてはまったら、 「今」が睡眠習慣を見直すときです! 「ぐっすり眠る」とは、たんに長く眠ることではありません。 睡眠で大切なのは、「量」より「質」。 良質な睡眠とは、一度の睡眠でいちばん「深いレベル」にまで複数回、 到達できることをいいます。 その状態になってはじめて、 脳や心、身体全体の疲れをしっかり取り除くことができるのです。 ですから、自分は毎晩眠れているし大丈夫と思っていても、 実は、疲れが蓄積していたり、免疫が弱っていたりと、 「隠れ不眠」の状態になっているかもしれません。 この本には、睡眠のメカニズムから、 睡眠にいいちょっとした動作・食事・メンタルまで、 医学的知見にもとづいた情報を存分に詰め込んでいます。 365日、調子のいい自分でいるために。 なんとなく眠るのは、昨日までで終わりです。 ぐっすり眠って、さあ、あなたの人生を歩き始めましょう!
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 毎日入るお風呂、実は9割の人の入り方は間違ってます! やせて美肌になる、心身リセットにも効くスゴイ入浴法の数々は必読。 毎日お風呂に入っていても、 実は9割の人の入り方は間違っています! 自身も3日間で体調不良を改善し、 運動なしで8kgスルリとやせた小林麻利子さんによる、 「人生が変わる」「魔法のような」 お風呂の入り方のコツが満載。 「ぐっすり眠れる」「美肌になる」「冷え症が治る」 「むくみがとれる」「肩こりや腰痛が軽減」 「風邪予防になる」「ストレス解消&リラックス」 「いいにおいになる」など、 お風呂に入るだけでできる美容・健康ワザがわかります。 ★Part1:絶対におさえておきたい、基本の入浴法 ★Part2:ぐっすり眠ってきれいになる、うっとり入浴 ★Part3:忙しい、面倒くさい人のためのお風呂ワザ ★Part4:風邪、冷え症、花粉症…不調知らずのカラダになる入浴テク ★Part5:美肌・美髪・ダイエット きれいになれるお風呂ワザ ★Part6:あなたのお風呂の悩み、解決! ★入浴効果をグッと上げるお風呂グッズ 小林 麻利子(こばやしまりこ):生活習慣改善サロンFlura主宰。 ナイトケアアドバイザー。睡眠改善インストラクター。 最新の研究を元に、サロンに通う女性の体の悩みにアドバイス。 入浴や睡眠を中心とした、生活に合った実践的な指導が人気を呼び、 延べ1700名の女性の悩みを解決、サロンは予約一年半待ちの人気。 温泉入浴指導員、ヨガインストラクター、アロマテラピーインストラクター、 食生活管理士、上級心理カウンセラー。 講演やweb連載のほか、テレビ・雑誌でも活動中。 著書に『美人をつくる熟睡スイッチ』(GB)、『あきらめていた「体質」が極上の体に変わる』がある。
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2.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気ノートアプリGoodNotesを素敵に使いこなす 人気iPad YouTuber・amity_senseiがイチオシする ノートアプリGoodNotes 5の使い方を徹底解説! GoodNotesは有償ノートアプリとしてはダントツの人気を誇り、著者のYouTubeチャンネル視聴者からも書籍化のリクエストが多数寄せられていました。手書きの自由さと気軽さ、デジタルの便利さを併せ持つGoodNotesのさまざまな使い方を、ライフスタイル、ビジネス、スタディのカテゴリーにわけてチュートリアルで解説。実用アプリの解説書というと地味なイメージを思い浮かべますが、本書ではamity_senseiならではのおしゃれで素敵な見せ方や使いこなし術を紹介します。 【目次】 GoodNotesの基本:GoodNotesとは/機能解説/書類管理/ノートの作成/基本操作 チュートリアル:スケジュール&タスク整理/Kindle本をGoodNotesで読む/付箋ノートの作り方/居酒屋メニュー/手作りレシピノート/レタリング練習法/デジタル絵日記/数学ノート/美しい履歴書の作り方/暗記シート/キッズでも作れる勉強ドリル/教科書に載ってるようなイラストを描く/おしゃれなノートを作る裏ワザ/コラージュブックの作り方
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4.2「人生を幸せにするのは何?」 TEDトーク歴代ベスト10 ついに書籍化! ハーバード大学の史上最長の幸福研究が 導き出した、「よい人生」を送るための鍵。待望の邦訳 石川善樹(医学博士) 石山アンジュ(社会活動家) アンジェラ・ダックワース(『やり抜く力 グリット』著者) ほか、本書への推薦の声続々! ハーバード大学による史上最長、 84年にわたる科学的「幸せ研究」が解明した 幸福で健康な人生を送るための鍵 ――それは「よい人間関係」 「よい人生とは何か、なんて誰にもわからない。 でも、本書は私たちに一つ確かなことを教えてくれる。 よい人生の礎には、よい人間関係があるということだ」 ――石川善樹(医学博士) 「心を閉ざしてしまいたくなるような先行き不安な世の中だけど、 それでも人の幸せは、つながりから生まれる。そんなシンプルな真実を 証明してくれる一冊」 ――石山アンジュ(社会活動家) [本書が伝えたいこと] ・幸せな人生とは偶然の賜物ではない ・「よい人生」のための最高の投資先は「よい人間関係」である ・重要なのは人間関係の「質」。心の通う人間関係のなかで生きることが大切 ・幸福な人生には、正常なコレステロール値より人間関係の満足度が必要だ ・自分は自分の人生の専門家ではないと知れば、新たな可能性を見つけられる ・ポジティブな人間関係は、人間のウェルビーイングに不可欠である ・人間関係が良好な人ほど、年齢に関係なく死亡リスクは低くなる ・孤独感は肥満の2倍健康に悪く、一年あたりの死亡率を26%高める ・ソーシャル・フィットネスは、筋肉と同じで何もしなければ衰えていく ・苦難や老いのつらさから人を守るのは「守られている」という感覚 ・幸福度は“注意”を「自分」から「他者」に向けた人の方が高くなる ・人には栄養、運動、そして人生の目標と同じように、仲間が必要だ 「幸せな人生は、夢のような社会的成功をつかんだ先にあるわけではない。 大金を手に入れれば向こうからやって来るものでもない。 幸せな人生はあなたの目の前にあるし、手を伸ばせば届く。 そして、よい人生は、今、ここから始まる」――本書より <本書に寄せられた賛辞> 「『幸せ』とは何かを知る旅へ、私たちをいざなう本。 旅の途上で出会う数々の人生が、幸せの鍵は“人とのつながり”だと教えてくれる」 ----ジェイ・シェティ(『モンク思考』著者) 「史上最長の幸せ研究が、よい人生を送る方法を解明した。 科学的裏付けに基づく本書は、 世の中にあまたあふれる人生指南の書とは、一線を画している」 ----アンジェラ・ダックワース(『やり抜く力 グリット』著者) 「幸せな人生に必要なのは、意外なくらいに身近な、 ありふれたものだった。 本書には、かつてない孤独な時代を生きる私たちにとって、 本当にありがたいアドバイスがつまっている」 ----ローリー・サントス(イエール大学教授 心理学) 【著者プロフィール】 ロバート・ウォールディンガー Robert Waldinger ハーバード大学医学大学院・精神医学教授。マサチューセッツ総合病院を拠点とするハーバード成人発達研究の現責任者であり、ライフスパン研究財団の共同創立者でもある。ハーバード大学で学士号取得後、ハーバード大学医学大学院で医学博士号を取得。臨床精神科医・精神分析医としても活動しつつ、ハーバード大学精神医学科心理療法プログラムの責任者を務める。禅師でもあり、米国ニューイングランド地方はじめ世界中で瞑想を教えている。 マーク・シュルツ Marc Schulz ハーバード成人発達研究の副責任者であり、ブリンマー大学の心理学教授でもある。同大学のデータサイエンスプログラムの責任者であり、以前は心理学科の学科長を務め、臨床発達心理学博士課程の責任者でもあった。アマースト大学で学士号取得後、カリフォルニア大学バークレー校で臨床心理学の博士号を取得。ハーバード大学医学大学院で博士研究員として健康心理学および臨床心理学の研鑽を積んだ後、現在は臨床心理士としても活動している。 【訳者プロフィール】 児島 修 Osamu Kojima 英日翻訳者。立命館大学文学部卒。主な訳書に、パーキンス『DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール』、ハウセル『サイコロジー・オブ・マネー 一生お金に困らない「富」のマインドセット』(ダイヤモンド社)、リトル『自分の価値を最大にするハーバードの心理学講義』(大和書房)、ケンディ『アンチレイシストであるためには』(&books)などがある。
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3.9近代への努力を怠ってきたツケが、今この社会を襲っている。 日本の終わりを書きとめるための、過激な社会学者と実践的評論家による奇跡の対談集。 2003年~04年にかけて『新現実』に掲載された2本の対談に加え、2011年夏に行われた新たな対談を収録。東日本大震災を経てより明確になった日本の問題点を、真摯かつ過激に語り合う。 私たちは、やりなおせるのか――。 空気に縛られやすく、政治を人任せにしてきた日本人が、自分で考える力を持った近代的個人となるためにはどんな教育が必要か。民主主義を制度にとどめず、私たちの心の習慣にするための真摯な提言は必読。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◯と✕。比べてわかるグラフィックのセオリー グラフィックデザインに答えはある! ポスター、エディトリアル、インフォグラフィックス、ロゴなどさまざまなグラフィック作品の「良い例」と「悪い例」を示し、良いデザインに繋がるセオリーをわかりやすく解説します。グラフィックとレイアウトの方法が視覚的・理論的に理解できる1冊です。 著者:高田雄吉 プロフィール:CID研究所代表取締役/大阪芸術大学教授/主な受賞に、愛知万博誘致シンボルマークコンペグランプリ、ウクライナエコポスター&グラフィックトリエンナーレ奨励賞等多数。日本タイポグラフィ協会理事(元理事長)、日本CI会議体幹事、総合デザイナー協会理事。
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3.8GRIT(グリット)は、いま米国で最も注目されている「成功のためのキーワード」です。 最新科学で明らかになったのは、「真の成功」のための最重要要因は、生まれながらの才能やIQではなく、GRITだということです。(むしろ「IQの高い人は、自分を過信し、努力を怠る」) GRITは、Guts(度胸)、Resilience(復元力)、Initiative(自発性)、Tenacity(執念)の4つの要素からなり、「やり抜く力」を意味します(それぞれの頭文字をとると、GRITになります)。 スティーブ・ジョブズ、コリン・パウエル、マイケル・ジョーダン。いずれもそれぞれの分野で活躍し、成功者の代名詞になっている人物ですが、みんな普通の子どもであり、テストの成績も平均的で、突出した存在ではありませんでした。 では、彼らを偉大にしたのは何だったのか? それは、生まれながらの才能ではなく、GRIT、つまり度胸や情熱、執念だったのです。 成功への最重要ファクター「GRIT」の素晴らしいところは、生まれつきのものではなく、学習によって獲得できることです。しかも、年齢は関係ありません。いつでも誰でも、GRITを身につけることができます。 本書は、豊富な実例をもとに、GRIT(グリット)の身に付け方を手ほどきします。著者は、米国広告業界に旋風を起こしたリンダ・キャプラン・セイラーとロビン・コヴァル。 彼女たちは、アフラックのアヒルCMの発案者として米国で広く知られています。 ビジネスシーンや、子育て、日常生活の場面において、GRITをどのように育成していけばいいか、具体的かつ実践的に解説します。
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3.5「グリーン[とは]個人の行動、企業、政治活動、法に対する新たなアプローチを表す社会的ムーブメントの意味だ。現代の産業社会がもたらす危険な副次的影響と、その影響を解決するか、少なくとも歯止めをかける方法についての、関連し合ったアイデアの集合である。…本書では、社会、経済、政治分野の幅広い問題をグリーンの観点から考察する。…例をあげれば、グリーンエネルギーの税制を変更する、国内生産を表すもっと正確な指標を考え出す、グリーンエネルギーのインセンティブを高める、などだ。これらは[…]法や人びとの態度を変えることで社会を変えていく方法である。…未来を脅かす課題に取り組む能力について、私たちは楽観的にも悲観的にもなれるだろう。その反面、私たちが未知の海域に漕ぎ出しているのも事実だ。…だが、もし私たちが知性に裏づけされた誠実さと先見の明を持って未来と向き合えるなら、グリーンアースという夢を実現できるのだ」(本文より)環境思考で経済的効率性、持続可能性、政治、税制、倫理、金融といった現代社会のあらゆる側面を鳥瞰する。
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2.5フランス料理人からタクシー運転手に転身! グルメ観光に特化した「京都グルメタクシー」の運転手である著者が案内する、贔屓(ひいき)にしたい京都の名店。夜遅くにスイーツが食べられる店、アジアナンバーワンに輝いた職人のいるピザ屋、お子様連れ大歓迎の鰻屋、4000円で食べられる本格割烹、比叡山を望みながら珈琲をいただけるカフェ……そんな、京都ツウもまだ知らない!? 幅広い人脈から仕入れた「噂」の店や、タクシー運転手だからこそわかる「いま注目の美食エリア」を、お店の雰囲気や価格帯、店主の人柄などを紹介しながらめぐります。関西のテレビやラジオでも活躍する著者が本書でおすすめするのは、和食、中華、フレンチ、イタリアン、スイーツ……など、幅広いジャンルのお店。巻末にはマップも収録し、日常使いにも、大切な日にも使いやすい1冊です。
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3.5連日、どこかのレストランがテレビや雑誌で絶賛されている。しかし言うほど素晴らしい店がどれだけあるのか――。頭の中は金儲けばかりの「性格の悪い料理人」、メディアと店の癒着、問題だらけの『ミシュラン』……、今まで誰も語らなかった弊害を、辛口評論家が暴露。「客をなめ切った高圧的な店」「大間の鮪はそんなにない」など、業界を敵に回してでも伝えたい、グルメの「不都合な真実」。もう外食で外しません!
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4.0リーマン・ショックで金融資本を救った国家が次々、危機に瀕するという恐ろしい連鎖が始まった。グローバル化のデフレ圧力で中間層が破壊され、未来への投資が停止し、民衆とエリートの対立が深まる「冬の時代」。この長く続くであろう危機、大恐慌の足音が聞こえる時代を日本が生き抜くために必要なのは、過剰な流動性を生んだグローバル化の危うさと各国の社会構造の本質まで分析する「経済思想」だ。『TPP亡国論』で論壇の寵児となった中野剛志と気鋭の経済思想家・柴山桂太が徹底的に危機の時代への処方箋を語りつくす!【目次】はじめに――壊れゆく世界を行きぬくために 中野剛志/第一章 グローバル化の罠に落ちたアメリカと世界/第二章 デフレで「未来」を手放す日本/第三章 格差と分裂で破綻する中国とEU/第四章 冬の時代のための経済ナショナリズム/おわりに――歴史は繰り返す 柴山桂太
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4.0グローバルの連結決算に、なぜ2週間も! ? ボタン1つで経営情報を瞬時に取得する。 基幹系システム刷新、厳選10事例と成功の方程式 市場の変化が激しく、経営環境が厳しさを増す中で競争を勝ち抜くには、グローバルの経営状態を瞬時に、かつ的確に把握できる基幹系システムが不可欠だ。 にもかかわらず多くの企業のCxOからは、「経営が求める分析軸での正確な情報が得られない」「グローバルでの最終的な業績レポートができるまでに最低でも2週間かかる」など、悲痛な声が後を絶たない。SAP製ERPのサポート切れなどシステムそのものの陳腐化・老朽化も影を落とす。 デジタル時代の厳しい競争を勝ち抜くには、基幹系システムを、厳密な経営情報を手軽かつスピーディに入手できるものに刷新しなければならない。本書では、多様な業種、規模の企業に役立つよう厳選した8社10件のモダナイゼーション事例を取り上げ、ポイントを具体的に解説。日本企業の海外展開で100件以上のSAP製ERP導入プロジェクトを通じて培った経験と方法論から、基幹系システム刷新の「成功の方程式」を明らかにする。
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3.9いかに考え、いかに伝えるか?どんな天才でも、ビジネスを1人で推進していくことはできない。コミュニケーションこそがビジネスを実際に生み出し、動かしていく。本書は『MBA クリティカル・シンキング』の姉妹編として、同書で展開される「ビジネスのための論理的思考術」を対人的な営みに応用。
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3.8ロジカルシンキングに対して「小難しい」という苦手意識を持ち、敬遠している人は多い。しかし、これからのビジネス競争を生き抜くためには、「逃げ」は許されない。グローバル化による、文化や社会的背景の異なる人と仕事をする機会の増加。ビジネススピードの加速により、求められる素早い意識決定。競合他社にマネをされないような、ユニークなアイデア創出の必要性。今や、ロジカルシンキングはすべてのビジネスパーソンにとって必須のスキルである。本書は人気ビジネススクールの履修率No.1講座を書籍化!「結論はYES/NOを明確にする」「『なぜなら』『だから』で考える」「事実か意見かを見極める」「局所でなく、全体を見て『モレ』をなくす」など、「理詰めで考える」ことでクリエイティブな発想や問題解決力、説得力が身につく1冊。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 こんなお風呂に入ってみたい! 妄想ふくらむ不思議な「たぬき温泉」へ、ぐんまちゃんがご案内~。 ぐんまちゃんが本格絵本になりました! 作者は乗りもの・生きもの絵本の名手・もとやすけいじさん。 「ぽぽんっ!」とゆかいな温泉絵本の誕生です。 アニメ「ぐんまちゃん」シーズン2も2023年4月から放送されます。ぐんぐん話題のぐんまちゃんと一緒に、 どうぞご「ゆ」っくり、お楽しみください♪ ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.0笑っていいんです! 80歳以上の約4割が認知症かその予備軍。だれもが他人事ではいられなくなったこの病気とどう付き合うか? 両親がアルツハイマー型認知症と診断され、介護と仕事の両立を余儀なくされたジャーナリストの著者が下した結論は――《認知症を力強く、笑い飛ばしてしまえ!》です。その結果生まれたのが本書。赤裸々に病気の現場をレポートします(写真も多数)。「理不尽」で「理路不整然」な出来事に唖然。顔で笑って心で泣いてもしばしば。でも、病と正面から向き合います。そして方言という生の声で伝えます。この経験は、必ず同じ境遇の方を勇気づけ、希望の一冊となるはずです。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 A/Bテストやリダイレクトテストは、導入も運用もタイヘン……ではありません! Googleオプティマイズは、無料でも使えるウェブテストツールです。ウェブサイトを訪れたユーザーを対象に、サイトデザイン、レイアウト、コンテンツなどを複数パターン用意して、どれが成果に結び付いたかというテストを実施できます。パーツが異なる複数のパターン(AとB、あるいは3つ以上)をランダムに比較する「A/Bテスト」のほかに、同じ内容で別個のウェブページを比較する「リダイレクトテスト」、複数のパーツが異なる「多変量テスト」を実施することが可能です。 こういったウェブテストは、従来は思いのほかコストも手間もかかかるものでしたが、Googleオプティマイズは、無料で使うことができ、簡単にパターンの作成から分析までを行える画期的なツールです。専門のデザイナーやエンジニアがいないチームや、HTMLやCSSに詳しくない担当者でも、ビジュアルエディタを使用してウェブブラウザ上でテストパターンを作成し、テストを実施することが可能です。 本書は、ウェブテストの説明からはじまり、Googleオプティマイズの使い方、キャッチコピーやテキスト、バナーやメインビジュアルといったコンテンツを効果的に作成する方法、ツールを連携させてデータを可視化する方法まで、Googleオプティマイズを活用している現場の担当者が経験に基づいて説明しています。さらに、GoogleアナリティクスやGoogleデータポータル、GoogleスプレッドシートなどのGoogleのツール群と連携することで、より深い分析やわかりやすい視覚化を実現するテクニックなども解説しています。 しかし、ウェブテストを行うことは「手段」であって「目的」ではありません。そこで、本書では、単にGoogleオプティマイズの使い方を説明するのではなく、正しいテストの行い方やテストに対する考え方を理解してから、テストを実施するという構成になっています。テストにおいてもっとも重要である「仮説を立てて設計する」「レポートをもとに判断する」といったことは、私たち人間が行わなければいけないからです。したがって、マーケティングの知識がない人でも活用できるように、その前提となるウェブマーケティングの基礎についても、事例を挙げながら説明しています。 近年のウェブサイトでは、やるべきことが増えてきています。特に少人数で運営しているウェブサイトでは、担当者の負担も増大しているでしょう。 そんな中でも、コンバージョンを最大化していくための強い武器となるのがウェブテストです。 本書を参考にしてGoogleオプティマイズを導入・活用し、サイト改善に役立ててください。 【構成】 Chapter1 データドリブンなウェブテストの基本 Chapter2 Googleオプティマイズを使ったテスト Chapter3 パターン作成の基本 Chapter4 テストの実施とレポートの作成 Chapter5 効果的なクリエイティブの作成 Chapter6 ウェブテストを支えるコンセプトと技術
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Googleが提供しているSNSサービス「Google+」を使いこなすためのノウハウ集です。インターネット上のコミュニケーションサービスとしてFacebookやTwitterなどのソーシャルネットワークサービス(SNS)が人気を集めています。そのSNSのひとつに検索エンジンやYouTubeで知られるGoogleが運営しているGoogle+があり、2011年のサービス開始以来、順調にユーザー数を伸ばしています。本書では、Google+の使い方をはじめての人でもわかるよう基本設定から解説します。アカウントの取得、サークルの作り方、近況の共有や編集、スマートフォンやタブレットPCでの使い方、Twitter、Facebook、mixiとの連携方法まで解説。困ったときに頼りになるQ&A付き。
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4.1強者が押しつける「正しさ」と暴力や分断がはびこる現代社会.そこで置き去りにされているのは,尊厳を踏みにじられた人々が紡ぐ〈小さな物語〉――恐ろしい怪物の物語として知られる『フランケンシュタイン』を,10のテーマを通して多様な作品群と縫い合わせ,読む者をケアの本質へと誘う.想像力を解き放つ文学論.
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4.5自己と他者の関係性としての〈ケア〉とは何か。 強さと弱さ、理性と共感、自立する自己と依存する自己……、二項対立ではなく、そのあいだに見出しうるもの。ヴァージニア・ウルフ、ジョン・キーツ、トーマス・マン、オスカー・ワイルド、三島由紀夫、多和田葉子、温又柔、平野啓一郎などの作品をふまえ、〈ケアすること〉の意味を新たな文脈で探る画期的な論考。 本書は、キャロル・ギリガンが初めて提唱し、それを受け継いで、政治学、社会学、倫理学、臨床医学の研究者たちが数十年にわたって擁護してきた「ケアの倫理」について、文学研究者の立場から考察するという試みである。(中略)この倫理は、これまでも人文学、とりわけ文学の領域で論じられてきた自己や主体のイメージ、あるいは自己と他者の関係性をどう捉えるかという問題に結びついている。より具体的には、「ネガティブ・ケイパビリティ」「カイロス的時間」「多孔的自己」といった潜在的にケアを孕む諸概念と深いところで通じている。本書は、これらの概念を結束点としながら、海外文学、日本文学の分析を通して「ケアの倫理」をより多元的なものとして捉え返そうという試みである。(本書「あとがき」より)
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4.0ブラック企業の中間管理職、御神聖は、通り魔に殺されてしまう。次に聖が目を覚ましたのは玉座。眼前の角の生えた少女が言う。「ワタクシは『傲慢』のシャムゼーラ! 喜びなさい!お前は今日から魔王です!!」少女は魔族。彼女たちは人間との戦争で大敗し、滅亡の危機にある。聖の役目は、魔族を救済すること。だが、戦況は最悪。食糧は枯渇、戦力は消耗し、残るはクセの強い女魔族が七人とわずかな雑魚モンスターだけ。だからなんだ? また働ける! 経営学の力で亡国を改革せよ。今、社畜の英雄譚が始まる!
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4.0「なんで経営してないのに、経営のことがわかるんですか?」 経営学者が最もよく聞かれる質問の一つである。 実学として「役に立つ」ことが求められすぎている経営学は 科学的な正しさを求めるがゆえの分かりにくさと 一般社会へ伝えるための分かりやすさとのあいだで かくも壮大な矛盾を抱えている。 本書では、成果主義、官僚制、科学的管理法など 経営学のなかでも重要とされてきたトピックを扱いながら あえて、素朴に発せられる質問から出発してみる という手法で、試行錯誤を繰り返し 現代の新しい経営学の在り方を真摯に問い直す。 「科学は他人を叩く棒でもないし、錦の御旗でもない。 他人ともう少しだけうまくやっていくための道具であり、 もしかしたら社会を良くすることができるかもしれない。 そんな技法のひとつとして、経営学をぜひ使ってみていただきたい。」 (本文終章より) 目次 はじめに 専門家の時代の経営学 第1章 経営学にきいてみる 第2章 成果主義は虚妄だったのか?――条件思考のすすめ 第3章 官僚制は悪なのか?――両面思考のすすめ 第4章 経営科学は役に立つのか?――箴言思考のすすめ 終章 科学と学者の使い方――科学でコミュニケーションする
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3.8なぜビジョンや理念を語っても、社員や顧客の心に伝わらないのか。なぜ戦略や意思決定を語っても、幹部や部下の腹に響かないのか。苦境においてリーダーが語るべきビジョン・戦略・志とは何か。 【主な内容】 【第一話】 なぜ、経営者は「言霊」を語らねばならないのか 【第二話】 なぜ、経営者の語る「言葉」が言霊を失ったのか 【第三話】 なぜ、経営者の語る「ビジョン」が言霊を失ったのか 【第四話】 なぜ、経営者の語る「戦略」が言霊を失ったのか 【第五話】 なぜ、経営者の語る「理念」が言霊を失ったのか 【第六話】 なぜ、経営者の語る「予測」が言霊を失ったのか 【第七話】 なぜ、経営者の語る「計画」が言霊を失ったのか 【第八話】 なぜ、経営者の語る「意思決定」が言霊を失ったのか 【第九話】 なぜ、経営者の語る「志」が言霊を失ったのか 【第十話】 いま、経営者が語るべき「言霊」とは何か 謝辞
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4.0社長は「孤独な仕事」だ。 数字も人も時間も、すべての矢印が自分に向かう。その重圧を、どう乗り越え、どう未来を切り開くか――。 本書は、著者が20年にわたり「職業経営者」として再生、成長、上場、売却と、あらゆる修羅場を駆け抜けてきた実践知を凝縮した“経営者学”の決定版です。 就任初日の空気の作り方から、3年後のゴール設計、ステークホルダーの動かし方、 最大公約数に逃げない意思決定の極意、そして「胆力」と「回復力」の鍛え方まで――現場で即使える知恵が、具体的な事例とともに展開されます。 単なる理論書ではありません。 「社長とは何を優先し、何を捨てるのか」 「去り際をどうデザインするのか」 「社員・株主・取引先に本気を伝える一言とは何か」 迷える瞬間に背中を押し、決断を支える、生々しい言葉の数々が詰まっています。 これから社長になる人、バトンを受け取る後継者、孤独に耐えながらも前進しようとする経営者へ。 この一冊が、明日の一手を決める力になるはずです。
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4.0余計なプライドを捨て「キャッシュ創出マシーン」になりきれるか? 経営をお金の視点から見ることではじめてわかる企業価値創造のプロセス。 本書は「キャッシュ創出マシーン」への変身プロセスを「経営者こそ投資家である」という視点に立ち、特にキャピタルアロケーションにフォーカスを当て、国内外の事例とともに解説する。キャピタルアロケーションは、バフェット氏がその重要性を説いた影響もあり、一部関係者の間では既に関心が高い。日本でもコーポレートガバナンスコードに関連する記述があり、経営資源としてのお金の配分(=キャピタルアロケーション)への関心も高まりつつある。また、事業ポートフォリオの見直しによるキャピタルアロケーションの変更への投資家の関心も高まり、アクティビストを中心に、再投資ではなく資本還元へのキャピタルアロケーションの引き上げへの要求も増えている。ファイナンス研究の第一人者が、ESGを含む最新動向にまで目配りをしながら、そうした状況を踏まえ解説する最新の実践の書である。
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4.0経営者は何を思い、何を行うべきか。経営の第一線を歩き続けるなかで生み出され、稲盛氏自ら「経営の要諦」と位置づけている『経営12カ条』。本書では、その真髄をあますところなく語ります。 「世の複雑に見える現象も、それを動かしている原理原則を解き明かすことができれば、実際には単純明快です。こうした考えの下、『どうすれば会社経営がうまくいくのか』という経営の原理原則を、私自身の経験をもとにわかりやすくまとめたのが、『経営12カ条』です。経営というと、複雑な要素が絡み合う難しいものと考えがちですが、理工系の出身だからでしょうか、私には、物事を本質に立ち返って考えていく習性があるようです。(中略)そして、物事の本質に目を向けていくなら、むしろ経営はシンプルなものであり、その原理原則さえ会得できれば、誰もが舵取りできるものだと思うのです」(まえがきより)。 京セラのみならず、KDDIや日本航空などの大企業から、中小企業に至るまで、あらゆる業種、業態における数々の実践のなかで有効性が証明されてきた実証済みの要諦です。 さらに本書では、経営12カ条について、条ごとにポイントをまとめた「要点」と、関連する稲盛氏の発言を抜粋した「補講」も収録しています。要点は、経営12カ条を実践できているかどうかを確認するための「チェックリスト」として、補講は、さらに理解を深めるためにお役立ていただけます。 経営をするために不可欠な「会計」の原理原則を説いた『稲盛和夫の実学』、門外不出・独創的な管理会計手法を明らかにした『アメーバ経営』、そして『経営12カ条』。本書の刊行で「稲盛経営3部作」がついに完結します。
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4.3「グローバル化」「イノベーション」という最大の経営課題を前に、日本企業が取るべき経営戦略とはどのようなものなのか?本書では、戦略系コンサルティングの第一人者が、歴史を踏まえつつ経営戦略をわかりやすく解説していく。テイラー、アンゾフ、ポーター、コッターなど経営戦略の原論を取り上げるとともに、それを体系的に分析。今に至る経営戦略論の流れを大きな視点からつかむことができる。そして後半では、前半を踏まえて「グローバル化」「イノベーション」で成功するために、日本企業が目指すべき新しい経営戦略を考察する。経営戦略の理論と実践が同時に体得できる一冊。
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4.0闘うリーダーの「リアル」がここにある! 47の「ど真剣」な講話に、魂が震える。述者の稲盛和夫氏は、本書についてこう語る。「半世紀以上にわたり経営の最前線に立ち、私は『企業とはいかにあるべきか』『経営とはいかに行うべきか』を日々問い続けてきた。そして自ら実践し、確信したことだけを、求めに応じ発信してきた。そのような私の口述記録から生まれた書籍だけに、本書は経営における私の『信念』を著した書籍ともいえよう」。至高の経営者により発せられた信念のメッセージが、あなたの行く道を照らしてくれる。 〈目次〉●心の通う、心で結ばれた集団をつくる ●人の心理をよく理解し、人を動かす ●成果主義ではなく実力主義でいく ●部下をどこまで見ているか ●正しい判断をする思考プロセス ●お客様に信頼され、尊敬される ●「思い」を伝える場を大切にする ●合理性と人間性を兼ね備える ●嘘を本当にする ●知的なバーバリアンであり続ける など。
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4.0●成長に必要なのは戦略的背伸び。その論理と進め方を明快に解説。 オーバーエクステンションとは、現在の自社の能力基盤に弱いところがあることを承知の上で、あえて新市場や新しいビジネスシステムに乗り出すこと(新しい企てに乗り出す背伸び戦略)。どの企業でも成長の転機には、オーバーエクステンションがあった。しかし、日本企業はそれへの挑戦が減ってしまったのではないか。そのうえ、まっとうな投資すら抑制してしまった。今こそ、オーバーエクステンションが必要な時代だ。トヨタ自動車、ヤマト運輸、アマゾン、東芝、信越化学、JSR、セーレンなどを題材にその進め方を明快に解説する。日本企業復活に必要な「挑戦する仕組みづくり」を徹底的に解説する待望の書。
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4.8「戦略総務」という言葉を初めて聞く人も多いと思う。 先の環境変化に対応するには、企業の体質改善が必要であり、企業を内側から変革させることが喫緊の課題となっている。 その課題、誰が対応すべきなのか??誰が対応できるのか? 「総務が変われば、会社が変わる」という言葉がある。総務が変われば、つまり、総務が主導で仕事をしだすと、会社を変えていくことができる、ということである。 現場が売上げを稼ぐと同様に、会社を変えるという仕事は、まさに企業においては“コア”と言える重要な業務であり、そのような認識がされ始めている。実際、総務に優秀な人材を投入、あるいは外部からヘッドハンティングしている企業も出始めている。 企業においてなくてはならない部署として、企業を変える部署として、総務自身が戦略性を持ち、企業のコア業務として存在していくのが「戦略総務」という考え方。その必要性について、本書では詳しく解説する。
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5.0前評判では、戦力的には決して高いとは言えなかった慶應高校野球部ナインは、なぜ2023年夏の甲子園で107年ぶりの優勝を果たすことができたのか? そこは彼らが1年にわたり続けた、「誰でもプラス思考になれる」メンタルトレーニング=SBT(スーパーブレイントレーニング)の効果によるものが大きい。 SBTとは、 ①成功を信じる「成信力(せいしんりょく)」、 ②苦しい状況を楽しむ「苦楽力(くらくりょく)」、 ③他の人を喜ばせる「他喜力(たきりょく)」からなるメンタルトレーニング。 SBTのトレーニングを重ね、ピンチの状況にもワクワクする力を手に入れた慶應ナインの甲子園での活躍を追いながら、SBT式最強メンタルトレーニングメソッドの実践方法を詳しく紹介する。 書籍内では慶應義塾高校野球部・森林貴彦監督や、夏の甲子園大躍進を担った部員たちのインタビューもたっぷりと掲載。
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3.3シリコンバレー発、日本企業へのAI導入第一人者の 「AI活用エクササイズ」を初公開! ビジネス現場でAIを使いこなす基礎知識と、 誰もができるエクササイズを、 今メディアで話題の著者がわかりやすく解説。 ビジネスパーソンがアフターコロナの 働き方を考える上で必須の教養がここに。 AI人材への「ゼロからの転向」成功者の経験談も。 キャリア選択の幅を広げるヒント満載! ● 非IT企業の人事部でAIプロジェクトを先導! ● 子会社への出向中にAIプロジェクトを立ち上げたベテラン経理マン ● 「リカレント教育」を受けてデータサイエンティストに転身 ● 180度の方向転換で日本語教員からUXデザイナーとしてAI業界へ シリコンバレーを拠点に日本企業のAI導入支援や コンサルティングを行ってきた著者が、最新の AIビジネス事例と、AIを活用することで日本人の キャリア選択の幅がいかに広がるかを解説するビジネス書。
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3.5悩み多き人たちへ 数千件の事案を担当してきた敏腕弁護士だから伝えられること 恋愛・仕事・家族・人間関係……生きるうえで悩みやトラブルはたくさんあります。 本書は弁護士経験20年以上、数千件の家事事件を担当した著者が、実際の相談者たちから学んだ「人生の教訓」を一冊にまとめました。 良いこと悪いことを問わず、物事にはある種のパターンがあります。そしてそれらの多くは、ちょっとしたアドバイスによって改善されることがあります。 「結婚後も夫婦円満でいられる秘訣」「部下や後輩を持つ人はとくに気をつけること」「「言葉」のトラブル解決法」など、ちょっとした言動や心がけで、人間関係や仕事が円滑に進む方法が満載! また、タイトルの「経験に学ぶな」は、ドイツの名宰相であるオットー・フォン・ビスマルクの「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」から名付けました。「経験に学ぶな」とは少々過激な言い方ですが、「経験に学ぶことが悪い」ということではありません。 「自分自身が失敗して覚える経験も必要だが、それが致命的なものになっても困るので、自分自身の経験だけではなく、多くの人たちの経験(=歴史)から教訓を得て、すばらしい人生を送ってほしい」という思いを込めています。 「頑張ってもうまくいかない」など、恋愛・仕事・家族・人間関係でお悩みの方にぜひ読んでほしい一冊です。
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4.0多くのIT企業が急増するDX(デジタルトランスフォーメーション)商談の受注に頭を悩ませている。技術(デジタル)に明るいエンジニアをはじめ担当者の営業力強化こそがDX商談受注の切り札にほかならない。本書は単なる理論を示すのではなく、シナリオ・チェックポイントなどを多用した実践的内容の1冊となっており、最後まで読めば確実に営業力が向上し、DX商談の受注力が劇的に高まる。 DXに企業が取り組む中、多くのIT企業は機能の紹介を重視した提案がまだ中心で、企業の要請に応えられていない。本書は、ユーザーの成果向上を目的とする提案型営業を「ロジカル営業」と定義し、その実践方法を具体的に解説する。エンジニアにとどまらず、IT企業で営業を担当している人やこれから営業職に就くことが見込まれる人に向け、経験や資質に頼ることなくロジカルに考え、行動する営業のあり方を伝える。 「営業とは何か」から始めて、営業の目的や役割の説明、受注を呼び込む営業ストーリーのつくり方、営業テクニックの使い方まで、ゼロから成果を上げるための全てを網羅。「なぜこのタイミングでこうする必要があるのか」という理由を理解したうえで行動することで、確実に成果を上げることができる。
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3.0学派の「壁」を越える、初めての知的冒険 現代経済学への批判が絶えない。日本の大学では、標準的な履修コース(ミクロ経済学、マクロ経済学、計量経済学)が普及しているが、学生の間からは数式やグラフばかりで学習する意味を見出せないとの声をよく聞く。「経済学は役に立たない」と切り捨てるビジネスパーソンも少なくない。 経済学とはどんな学問で、根底にはどんな考え方があるのか? 経済学の「前提」をよく理解せずに教科書や入門書を手に取り、経済学を学ぶ意義が分からないまま、消化不良を起こしてしまう人が多いようだ。 そこで、本書では主流派と異端派の諸学説の原典や基本的な考え方を網羅し、経済学という学問の本質を掘り下げたうえで、経済学との付き合い方を提言する。 著者は日本経済新聞で、日本銀行や大蔵省をはじめとした経済官庁や銀行などさまざまな業界を取材する一方、岩井克人『経済学の宇宙』を手掛けるなど、ジャーナリズムとアカデミズムを自由に行き来してきた、経済論壇では稀有の存在だ。正統派と異端派の学派の壁を軽やかに飛び越え、一冊で経済学のすべてを描き切った渾身の経済学案内。
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5.0経済活動の人類史的意味を原始社会にさかのぼって明らかにし、広大な時間的空間的視野の中で、“経済的営為”の本質を考察する新しい学問、経済人類学の初めての体系的入門書。 【主な内容】 第I部 深層への回帰 1 経済人類学とは何か 2 経済人類学の諸潮流 3 ポランニーの経済史学 4 歴史認識におけるシンボリズムとコスモロジー 5 文化人類学における経済人類学 第II部 交換・貨幣の両義性 6 沈黙交易 7 貿易港と対外貨幣何か 8 貨幣の起源と本質──文明と貨幣── 9 貨幣のシンボリズム 第III部 領野を超えて 10 魔力・経済倫理・法 11 聖性と魔性の異人たち──民俗学への視座── 12 実在的認識論の世界
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3.8かつて有効だった「経済成長=善」というシナリオは、少子高齢化が急速に進む現代日本で、いまでも正しいと言えるのか? そもそも、2002年から07年まで続いた「経済成長」で私たちは「豊か」になったのか? 本書では、米国、日本で企業弁護士として活躍する著者が、「経済成長で格差がなくなる」「経済成長で環境問題が解決する」といった世界中で言われる言説が根拠のないものであることを実証、経済成長の呪縛を解く。
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4.4日経新聞を毎日読んでいるけど、実はよくわかっていない…というあなた、もう大丈夫です! この本は、順番に読めば、最終的には金融経済政策までわかるようにできています。 小学生レベルの国語力と算数力があれば理解できる、経済・金融の超入門書。 【著者紹介】 海老原嗣生(えびはら・つぐお) 雇用ジャーナリスト、経済産業研究所 コア研究員、立命館大学 客員教授、奈良県行財政改革推進プロジェクトワークマネジメント部会長、 人材・経営誌『HRmics』編集長、ニッチモ代表取締役、リクルートキャリア社フェロー(特別研究員)。 1964年、東京生まれ。大手メーカーを経て、リクルートエイブリック(現リクルートキャリア)入社。新規事業の企画・推進、人事制度設計等に携わる。 その後、リクルートワークス研究所にて人材マネジメント雑誌『Works』編集長に。2008年、人事コンサルティング会、「ニッチモ」を立ち上げる。 『エンゼルバンク――ドラゴン桜外伝-』(モーニング連載、テレビ朝日系でドラマ化)の主人公、海老沢康生のモデル。 著書に『雇用の常識本当に見えるウソ』(筑摩文庫)、『面接の10分前、1日前、1週間前にやるべきこと』(小学館文庫)など単著は20を超える。 飯田泰之(いいだ・やすゆき) 経済学者。明治大学准教授。シノドスマネージング・ディレクター。財務省財務総合政策研究所上席客員研究員。 1975年生まれ。東京大学経済学部卒業、同大学院経済学研究科博士課程単位取得退学。 『昭和恐慌の研究』(共著、第47回日経・経済図書文化賞受賞、東洋経済新報社)、『経済は損得で理解しろ! 』(エンターブレイン)、 『歴史が教えるマネーの理論』(ダイヤモンド社)、『ゼロから学ぶ経済政策』(角川Oneテーマ21)など著書多数。 【目次より】 ◆第1部 ど素人編 経済と金融の「基礎ブロック」 ◆第2部 初心者編 社会を解剖するためのメス ◆第3部 初心者編 「金利と為替」のブロックを積み上げる ◆第4部 中級者編 時事情報でブロックに色を塗る とその先の崖が見えてくる ◆第5部 上級者編 それでもわからないことはプロに聞く
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3.0今の日本経済を正しく理解するために 過去の「転換点」を深く知る―― 「日経ビジネス」の人気連載、待望の書籍化! バブル経済、デフレ、人口減少・・・。 ビジネスの現場でよく使われるわりには深く知らない経済のキーワード。 学校で体系的に教わらない知識の盲点です。 教養として知らないと恥ずかしいだけではありません。 過去への理解が浅ければ、現状認識を誤り、仕事の成否に関わります。 本書では、そんな11のキーワードを歴史の転換点を探りつつ整理します。 【本書の特長】 (1)「テーマ別年表」 11のキーワードすべてにテーマ別年表を用意。重点的に知りたい分野の流れを追うことができます。 (2)「図表」を豊富に用意 地価や賃金などの推移のデータから、立体的に理解を深められます。 (3)「歴史の転換点」をしっかり明示 アジア通貨危機と日本の賃金低下の関係など、断片的になりがちな知識の因果関係をクリアにします。 (4)各章に「ポイント」 各章の冒頭で、要点を箇条書きにまとめました。 【主な内容】 ● バブル経済・・・元日銀理事は、今も苦悩する ● デフレ・・・20年間で、日本人の賃金は平均14%下がった ● 人口減少・・・「少子化」の“初観測”は1992年 ● 日米経済摩擦・・・繊維は生き残り、半導体は撃沈した ● 日本型経営・・・松下電器元社長は、香港の倉庫で驚嘆した ほか
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3.4警察の未来を賭けた、「特命」チーム始動! 「警視庁FC?」「まさか、サッカーチームじゃないでしょうね」警視庁地域部地域総務課の楠木が言い渡された特命「警視庁FC」。FCとは“フィルム・コミッション”の略で、映画やドラマの撮影に対して、警視庁がさまざまな便宜を図るという。「刑事なんてまっぴらだ」。そんな楠木にとって安全で簡単な仕事とも思われたが、警備についた撮影現場で、謎の変死体が見つかる。警察のウラとオモテ。虚偽入り乱れる数々の証言と化かし合い。そこには、組織をも巻き込んだ壮大な企てがあった――。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
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4.3埼玉県警の何森稔(いずもりみのる)は、昔気質の一匹狼の刑事である。有能だが、組織に迎合しない態度を疎まれ、所轄署をたらいまわしにされていた。久喜署に所属していたある日、何森は殺人事件の捜査に加わる。車椅子の娘と暮らす母親が、二階の部屋で何者かに殺害された事件だ。階段を上がれない娘は大きな物音を聞いて怖くなり、ケースワーカーを呼んで通報してもらったのだという。県内で多発している窃盗事件との関連を疑う捜査本部の見立てに疑問を持った何森は、ひとり独自の捜査を始めていく――。〈デフ・ヴォイス〉シリーズ随一の人気キャラクター・何森刑事が活躍する連作ミステリ第1弾。/【目次】二階の死体/灰色でなく/ロスト/あとがき/解説=杉江松恋
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5.0「長期的に見ると、われわれはみな死んでしまう。嵐の最中にあって、経済学者に言えることが、ただ、嵐が過ぎれば波はまた静まるであろう、ということだけならば、彼らの仕事は他愛なく無用である。」 (本書より) ジョン・メイナード・ケインズの名を知らぬ者はいないはずだ。20世紀最大の経済学者としてその名は、経済学の世界を越えて日々口にされている。ただ、大著『雇用・利子および貨幣の一般理論』はいまだに「財政赤字主義」などと誤って紹介されることが多い。 こうした状況は現在に至るまで全く改善されていない。それどころか「ケインズ反革命」の最終的な帰結ともいえるリーマンショック以降、その傾向には拍車がかかっているとさえ言えるだろう。 本書は、当代を代表する経済学史家が初歩からケインズを解説する入門書である。ハーヴェイ・ロードでの出生、ブルームズベリー・グループにおける活動、リディア・ロポコヴァとの結婚といった重要な伝記的事実を押さえるとともに、セイの法則▽貨幣数量説▽乗数理論▽流動性選好説▽IS/LM分析▽フィリップス曲線▽自然失業率仮説――など現代経済学の基本枠組みをこれ以上ないほど分かりやすく説明している。 加えて、コラムでは、ケインズの英語原文を掲載し、大学での原典講読さながらに、その読み方と学説上の意味を詳述。巻末に現代経済学者列伝を付し、生き抜くための経済学入門の決定版とした。
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4.5結果を出し続けないと、生き残れない…そんな世界で導き出された、自分が変わるための新思考術! 変わりたいのに変われない…それは、あなたの心が弱いせいではない。変わる方法、変わりたいと思う具体像がわからないから。サッカーという舞台でそんな悩みに正面から向き合い続けてきた大儀見選手。彼女がサッカー人生で導き出した思考術には、結果を出し続けるための新メソッドが満載。本書を読んで自分を見つめれば、あなたも確実に、変わることができるはずだ。『意外に聞こえるかもしれませんが、ストライカーほど「合わせる」技術が求められるポジションはないのです。…うまく行かないこと、壁にぶち当たることばかりです。でも、それを一つ一つ乗り越えることができたのは、「自分が変わる」ことを心がけてきたからだと思います。自分が合わせるほうが最短距離で目的地点に到達できるし、一番効率が良い。…本書ではサッカーに深く入り込んでいる表現や章があります。それでも、私はサッカーをやっていない人にむしろ読んでもらいたいと感じています。』(大儀見優季:「はじめに」より)
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3.8なぜ同じことを経験しているのに、きちんと身につく人と、そうでない人とで違いが生まれるのでしょうか。結果を出せる人と出せない人の違いは、ずばり「ノートの使い方」にあるのです。学んだことを確実に成果へとつなげるには、ノートに「経験」を「記録」し、ためていくこと大切です。 自分の「学び」は、ネットでは検索できません。自分固有の経験を積み上げていくには、「ノート」に書く必要があるのです。経験をためようとしない限り、同じ失敗を繰り返すもの。学んだ気になっているだけで、いつまでたっても自分の実力にすることができません。本書では、メモノート、母艦ノート、スケジュールノートを組み合わせた「3冊ノート術」や、「予想・実行・結果」の3段階記録法など、成果につながる実践的なノート術を、読んですぐマネできるように、多数の写真や図版を掲載しながら紹介します。会議・企画・時間管理・出張などの「仕事ノート」から、勉強・読書・セミナーなどの「自己投資ノート」まで、すぐに使えるハックが満載です。 著者は、仕事でも数多くのヒット商品の開発に携わり、プライベートでも毎月150人以上を集める勉強会・交流会を主催し、テレビや雑誌でも頻繁に取り上げられる“スーパーサラリーマン”。何よりアクションにつなげ、結果を出すことにこだわるノート術は、なかなかマネできないカリスマ経営者のノート術とは違い、忙しいビジネスパーソンでも今すぐ試せる等身大の内容が特徴です。仕事の生産性をあげ、作業の効率を高め、アイデア体質に変え、そして何より結果を出すことにこだわる、スーパーサラリーマンの「戦略的ノート術」の決定版。
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4.540歳業界未経験ながら、外資系ブランド企業の業績を次々と回復をさせた伝説の外資系企業経営者が教える結果を出すための思考法「ブリコラージュ思考」を初公開! ブリコラージュ思考とは、手元にある素材だけを使って、「インパクトのある差別化」を図る思考法です。いまやどんなビジネスの現場でも、金なし、コネなし、打つ手なしという状況。どれだけ論理的な問題解決策を考えても、結局どこの会社も同じことをやっている。 だからどれだけ論理的に考えても、結果には直結しない。何をしても売上げも上がらない、理想の解決策が見つからない、エリート社員が論理的に出した答えでも結果が出ない、そんな最悪の状況を常に突破してきた著者が、状況を打開する全く新しいアイデアの見つける思考トレーニングを伝授する。 ※ブリコラージュ思考=「インパクトのある差別化思考」
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4.2■気弱なリーダーも絶賛! 受講者9割が結果を出している! 【NLP理論】【行動分析学】から導き出した最強マネジメント術 「指示をしても、部下の行動が変わらない」 「ルールを決めても守らない」 「何度言っても、同じ間違いを繰り返す」 など 組織やチームをマネジメントする上で、 このような悩みを抱えるリーダーは、とても多くいます。 ■「部下の行動を変える」ための 最強マネジメント・メソッドが「壁マネジメント」です。 リーダーが動かない壁となり、 部下に必要な行動をやりきらせるメソッドです。 著者が実施している「壁マネジメント」研修は、 老舗大手コンサルタント会社の超人気講座。 受講者の9割が結果を出しており、 圧倒的に高い再現性と継続性に定評があります。 年間3000人以上の【現場指導】と 【NLP理論】【行動分析学】から導き出し、体系化された 「壁マネジメント」の重要エッセンスとノウハウを 完全公開したのが本書です。 自分の思い通りに、期待通りに、 部下が動いてくれないと悩むリーダー、経営者必読の1冊です。 ■本書の内容 はじめに 第1章 なぜあなたの部下は 動かないのか? 第2章 チームの行動を変える「壁マネジメント」 第3章 結果を出す「壁マネジメント」の実践 第4章 成果につなげる「壁マネジメント」PDCA 第5章 「壁マネジメント」のスコアリング手法 第6章 「壁マネジメント」を他人に任せる方法 第7章 成功事例に学ぶ「壁マネジメント」
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3.7過重なストレスと処理すべきタスクに溢れた現代をタフに生き抜くには「すぐやる脳」が必要だ!脳科学者の枠を超え、抜群の創造力&行動力で縦横無尽に活躍する茂木健一郎が大胆提案する茂木式・行動力強化術。仕事、勉強、人間関係…これで全てがうまくいく!
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3.7■脳梗塞・糖尿病を85%防げる! 生活習慣病・血管の専門ドクターが説く、血管が強くなる習慣術 人生100年時代、60歳以降の20年、30年は、 もはや「余生」とは呼べないぐらい長い時間です。 長い余生を健康に過ごせるかどうか。 その可否を決めるのが「血管」です。 ■60代以降に発症しやすい2大病気が 「脳梗塞」と「糖尿病」です。 この2大病気を引き起こす原因が血管の老化です。 この血管の老化をどのように食い止め、強くしていくか。 血管が健康であれば、 脳梗塞も糖尿病も85%は防げるといいます。 ただ、見たり、状態に気づいたりしにくいのが 「血管」です。 そんな血管が強くなる習慣を一挙公開したのが本書です。 ■ノウハウといっても、難しいものではありません。 「朝、起きたら口をゆすぐ」 「お腹を半円状になでる」 「お酒を飲むときは水も飲む」 「寝る前に顎の下を押す」 などなど あなたが日常生活を過ごしているなかで、 ほんのちょっと意識して生活習慣に取り入れてみるだけ。 ハードルが低いものばかりです。 私たちの体の隅々まで張り巡らされている 重要な道路、いわばインフラである 「血管」を健康に導く1冊です。 ■本書の内容 ・はじめに─血管の健康、気遣っていますか? ・第1章 人間は血管とともに老いる ・第2章 「朝イチ」にやりたい習慣 ・第3章 「食事」で意識したい習慣 ・第4章 日中、心掛けたい習慣 ・第5章 風呂・歯磨き・睡眠で取り入れたい習慣
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3.9「日本一の個人投資家」が語る、 これからの時代を生き抜く指針。 百年に一度の大不況などといわれる時代のなかで、どんな生き方を模索していけばよいのか。 本質を知らなければ、豊かさも幸せもつかめない。 「日本一の個人投資家」としてお金を知りつくした著者がお金について、人生についてとことん語った、 ほんとうに大切なこととは何かに気がつかせてくれる一冊。 *目次より ●うまくいかないときこそ、あたりまえに徹する ●身の丈を越えず、夢を見ないのが成功のカギ ●まず「人のため」、次にゆっくり「自分のため」 ●引っ張るだけでは人生の綱引きに勝てない ●明るい心が、明るい結果を引き寄せる ●重い荷物ほど下ろしたときの喜びは大きい ●磨いた心に利息がつく「貯徳」の時代 ●私たちは永遠の生命の中で生かされている
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3.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★仕事の見え方が180度ガラッと変わる「働き方」の教科書 ★要領のいい人は、会社に「使われる」のではなく、会社を「使いこなしている」 ★会社という組織でストレスなく働くために必要な「3つの視点」を丁寧に解説 会社で働いていると、 「上司が自分の話をしっかりと聞いてくれない」 「説明しても相手がその通りに動いてくれない」 「他部門の協力が得られない」 など、さまざまな問題に遭遇するものです。 そんな状況を打開したいと思って、ロジカルシンキングやプレゼンテーションなどの仕事に求められることの多いスキルを身につけようとする人もいるでしょう。 しかしながら、どれだけロジカルに考えられるようになり、プレゼンが上手になったとしても、そもそも会社のアルゴリズムを知らなければ、その効果を最大限に発揮することはできません。まずは「戦う土俵」を理解しましょう。 この本では、そうした「誰も教えてくれないけど、働くうえで絶対に知っておきたいこと」を3つの視点に分けて多数解説しています。 【目次】 はじめに:戦う土俵をまず知ろう 序章:仕事にコミュニケーションが必要な理由 第1章:会社のアルゴリズムを理解する 第2章:相手の思考パターンを理解する 第3章:仕事のツボを理解する 第4章:主体的な思考はこうして生まれる おわりに:会社のアルゴリズムを変えられる人になろう
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3.9「アウトプットを克服して日本一有名なプログラマーが、書く/話すことによるアウトプットが苦手な人に対し、独自のロジックで一生モノの発信力を伝える本」 ■ブログとSNSを筆頭に「書く・話す・写真・動画で人の心をつかむアウトプット力」が人生を変える時代になりました。 それらのツールを使いこなして世に認められる人が増える一方、(仕事を含め)アウトプットに苦手意識を持ち、世に出る機会をつかみ損ねている人も未だ多くいるのが現実です。 ■そこで、根っからの理系でありながら苦手だったアウトプットを克服し、ブログとメルマガ、プレゼンを駆使して日本一有名になったプログラマーの著者が、アウトプットが苦手でもそれらの要素が上達し、かつネットとリアルの両方で情報発信が継続できるようになる方法を伝えます。 ■上達のカギになるのが、情報をインプット/アウトプットする能力。 現在シアトルに在住し、日々最先端のカルチャーに触れている著者が、インプットのための好奇心&行動力、アウトプットのための集中力&継続力の磨き方もレクチャーします。
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3.8突然ですが、クイズです。腸で作られ全身に運ばれる 「体にいいもの」とは一体何でしょう?次の3つの中から選んでください。 1.全身の健康に欠かせないビタミン類 2.ウイルスや菌をやっつける免疫物質 3.心を明るくするホルモン 実は、1~3はすべて正解です。 最近の医学の進歩で、腸の役割が多岐にわたることが分かってきました。 著者の川村徹医師は「数ある健康法の中でも『腸を整える』ことが最も重要」と語ります。 なぜなら、腸が体全体の健康の『要所』だからです。 特に、ウイルスや細菌などの「体に悪いもの」を 体に入れないようにする防衛ラインが「腸」なのです。 このラインが突破されると、 血液を通じて全身に「体に悪いもの」が運ばれてしまいます。 そのため、腸が原因となる病気・症状は こんなに多いののです。 うつ、認知症 感染症、アレルギー、花粉症、肥満、糖尿病、高血圧、動脈硬化 肌あれ、疲労、むくみ、不眠、腰痛、体臭 小腸炎、大腸炎、大腸がん、便秘、下痢 『全身の健康の9割は腸と関係している』と言っても、言い過ぎではないと思います。 長生きの秘訣は、腸にあるのです。 では、どうすれば腸が元気になると思いますか? ●「ヨーグルトを食べているから大丈夫」 ●「私は、朝はいつも納豆ご飯です」 こう言う方、たくさんいますが 実はそれ、思っているほど意味がないのです。 なぜなら、ヨーグルトの菌のほとんどが胃酸で死んでしまいます。 納豆の菌は生きて腸まで届きますが、 その後、私たちの腸で善玉菌として活躍してくれるのかというと 残念ながらそうではありません。 どちらの菌も、1~2日で便として排出されてしまいます。 (※菌の死骸が善玉菌のエサになるので、まったく無意味ではありません) 大事なのは、食物繊維を摂ることと、もう一つ。 意外に知られていない重要なポイントが「超動きがいい腸」にすることなのです。 腸がよく動けば、腸粘膜からムチンという液体が出て 善玉菌が増えるので、腸内環境が良好になるのです。 日本人の腸活で「動きのいい腸を作る」ことは意外に見落とされてきた点です。 本書では、「超動きがいい腸」にする方法を 食事、運動の両面からご紹介しています。 ●腸元気体操 ●腸クリーニングスープ ぜひ、本書を通じて「健康」「長生き」を手に入れてください。
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5.0フジテレビ系ドラマ「結婚しない」から考える 30代、40代女子が結婚できないほんとうの理由 人生には「結婚する」という選択肢と「結婚しない」という選択肢があります。が、プロポーズもされないのに、「結婚しない」とは言えません。それは「結婚できない」ということ。「いつか白馬の王子様が来るはず」「30代はモテ期がくるらしい」といった幻想を抱くのは危険です。白馬の王子様が永遠に現れませんし、モテ期なんて、とっくに終了しているからです。また、現在同棲中、あるいは長くつきあっている彼氏がいるという方も、まだプロポーズされていなければ要注意。なぜなら、つきあいが長くなればなるほど、結婚は遠のいていくからです。 では、結婚するには、どうしたらいいのでしょうか? 30代、40代の女性が結婚したいなら、短期決戦。効率的に結婚まで持ち込む必要があります。もう、20代の恋愛戦略は通じないことを肝に銘じてください。 本書では、2012年10~12月毎週木曜夜10時から放送されているフジテレビ系ドラマ「結婚しない」を例に、結婚するためにはどうしたらいいかをお教えします。
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4.130代独女・ほんのり収入…そんな著者が夢を見たのは、結婚…ではなく「マイホームを建てる」こと!! 土地選び、資金調達、設計、建築と、自分の理想の家を実現させるまでの日々を描いたコミックエッセイ。計画性なく「古民家風の家を建てたい」というこだわりを追及する著者ゆえ、笑えるトラブルも満載! 実際の家やこだわりの家具たちを写真で紹介するほか、著者の奔放すぎるオファーを実現させた建築家のインタビュー、そして「新たな小屋」建築秘話の描き下ろし漫画も収録!
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4.0生老病死まで書かれた深淵な本でありながら、 男の生態がここまでわかる本は、今までなかったです。 衝撃を受けました。 ──辛酸なめ子 仏文学者・平野威馬雄を祖父に、料理愛好家・平野レミを伯母に持つ著者の 波瀾万丈な日常を綴った赤裸々エッセイ。 ひと組の布団で腕枕をして眠る元舅・姑、こじらせ女子だった友人が成し遂げた“やっちゃった婚”、連れ合いをなくし短歌を詠みまくる祖母、夫婦ゲンカの果て過呼吸を起こす母、イボ痔の写真を撮ってと懇願する夫……。「ウンコをする男の人とは絶対に結婚できない」と悩み、「真っ白でバラの香りがする人とならできるかも」と真剣に考えていた思春期から20年余り、夫のお尻に素手で坐薬を入れられるまでに成長した“元・お嬢さん”の、結婚生活悲喜こもごも。 ●もくじ 離婚原因の小さな一つ 舅の宣戦布告 離婚届 I澤さんのやっちゃった婚 私とY子の自由と孤独 お願い、シスター こじらせ女の結婚 不妊女性につらい街・自由が丘 Tさんのおば様、人生大どんでん返し 祖母の「思ひ出日記」 父のお酌 好きで好きでたまらない気持ち 祖母は元深川の不良 お化けとUFOと女の勘 嫁はなんでも知っている お姫様生まれる 夫、墓穴を掘る 位牌の立ち位置 嫁の正月は異文化交流 イボ痔写真を撮る 老後の下の世話は任せておけ 夫の精子、日の目を見る 心療内科の待合室 生ゴミになった私 最愛の伯父・ちんちん 夫の浮気
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