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「ここでは悪いようにはしない」 なにかに導かれ、王宮へ向かうことになった記憶喪失の奴隷サラ。 しかしそこに住む国王は『女を喰べている』『悪魔憑きだ』など悪い噂が絶えない。 サラは偶然対面した王を前に一瞬怯えるも、噂とは異なり優しく、 人として大切に扱ってくれる一面に心惹かれていく。 けれど、いきなり豹変した王が欲情を露わに、彼女の身体を捕らえ甘く噛みつく。 「あの噂は本当なの…!?」 ここから逃げなければいけないのに、王の腕のなかは酷い奴隷生活よりもあたたかい場所だと感じてしまってーー? 王家の秘密に触れてしまった奴隷が受ける罰は悪魔憑き王からの寵愛。 ※この作品は「ラブコフレvol.44 jewelry」に収録されています。重複購入にご注意ください。
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同じ病院で働いているのに夫婦であることを隠している奏と伊吹。そのせいで、麻酔科の女医・理世が、伊吹にベタ惚れなのだが、なんだか奏と伊吹の仲を疑い始めて…? 一方、病院では、婚約者を手術後に亡くした男が「医療ミスじゃないのか!」と刃物を持って乱入!? 激動の大長編60Pをサービスプライスでお届け!(この作品はウェブ・マガジン:Love Silky Vol.39に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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不気味な女・香(かおり)は果たしてどのように黒木と出会い、近づいたのか? そしてどのようにみどりを知ったのか? いま明かされる切実でギリギリな彼女の人生の歩みと、黒木に対する想い! 彼女が黒木に執着する理由とは? 香りと匂いで心が高ぶるフェチ・ラブコメ、ヒロインになれない香のドラマ、第36話!(40P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Silky Vol.112に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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「話があるんだけど」先制攻撃を仕掛けたのはみどり! 相手は黒木先輩の浮気相手・香! 「いいですよ、私も話したかったんで」とさっそくのバチバチムード…。二人でお店に入ると、香はさっそく食事を注文し、いつものようにクチャクチャと食べ続ける。そんな様子にみどりはドン引き。この二人の対決、果たしてどーなる!? 香りと匂いで心が高ぶるフェチ・ラブコメ、似た顔の二人がにらみ合う第34話!(40P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Silky Vol.110に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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熱い長い濃い夜をすごしたみどりと白川。ずっといがみあってきた二人が、少しずつ素直になり、体だけでなく心の距離も近づけていく。まだ恥ずかしいこともいっぱいあるけど、10代の青春期のようにもじもじと触れ合う二人。一方、東京にいる黒木先輩と不倫相手の香も動きを見せる…!? 香りと匂いで心が高ぶるフェチ・ラブコメ、愛し恋する第30話!(37P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Silky Vol.105に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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穂波には「ヒロとは別れた」と告げつつも、近広との不倫関係を手放せないでいる香。なぜ自分だけがこんなにも孤独で苦しい思いをしなければならないのか。あの女さえいなければ彼を手に入れられたのに…私が主人公になれたのに…! 人生という名のドラマのヒロインは誰なのか…そしてこの結末はどこへ向かうのか…!? リアル過ぎる不倫ラブストーリー、緊張の第16話!(44P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Silky Vol.106に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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婚活パーティーで、かつての不倫相手である馬原と再会してしまった環奈! よりを戻そうとしつこく迫られた環奈は、逆に自分の現在の不倫相手である俊一のことばかり考えてしまう…。一方、俊一の妻・穂波は気になって仕方がない時松さんの家を訪れようとして思いがけない人に出会ってしまう! 人気急上昇中のリアルすぎる不倫ラブストーリー、40P!(この作品はウェブ・マガジン:Love Silky Vol.87に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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エロティック街道爆走中★BIGボリューム61P!振られヤケ酒の夜にタエが拾ったのは、年下男子・ユウくん。初めは超絶キュートな癒し系に思えた彼は、実はとんでもなくエロかった!すっかりユウくんに夢中になったタエだけど、最近はなかなかサカってくれないのが悩み…って、こんなことばかり考えてるなんて、下半身野獣系の元カレと同じじゃないか!しっかりしろ、タエ!そんなタエのところに、元カレの今カノ・笹井さんが「相談がある」とやってきた。いったいナニゴト…!?ムーンライトノベルズ(「小説家になろう」グループ)で大人気の花子の作品が、蒼井みづの手によってエロティックにコミカライズ!(この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.55に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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陰キャ地味女子と陽キャイケメン同期がSNSで運命の出会い!?―― 私の名前は『水島姫花』。姫なんて名ばかりで、暗くて卑屈で自分の容姿に全く自信が持てず、会社でも孤立している。そんな私がSNSで交流を続けてきた『いち』さんと、ひょんなことから会うことに!! オタクな趣味を通して知り合ったが、私のくだらない日常を励ましてくれる癒しの存在だ。幻滅されたらと思うと尻込みしてしまうが、幼馴染の応援もあり、何とか待ち合わせ場所に到着。するとそこには、同期のイケメン・池野君が居て――!?(52P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.110に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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超人的な嗅覚を持つ九条覚と、人に触れられるのが苦手な甘楽(つづら)ひなたは、たどたどしくも互いの心とカラダを求めあう。嗅覚の異変にとまどう九条に対して、九条の父はある提案をする。そして互いに距離を感じてしまっている九条と甘楽は、それぞれに過去や自分自身とも向き合いはじめて…。五感に訴える官能的なピュア・ラブストーリー!!(47P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.86に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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超人的な嗅覚を持つ九条覚と、人に触れられるのが苦手な甘楽(つづら)ひなたは、たどたどしくも互いの心とカラダを求めあう。フランス旅行中の九条とひなた。最後の夜、豪華なお城でのパーティーに参加して甘い思い出を作るはずが、2人のすれ違った気持ちは簡単に元に戻れない――。1人パーティー会場に残った九条は、ひなたの言葉や匂いを思い出しながら、蓋をしていた自分の気持ちと向き合うことに。実の“父親”であるレイから語られる「母の秘密」とは…!?五感に訴える官能的なピュア・ラブストーリー!(48P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.75に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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朝鮮半島の問題、中東の状況などの地政学リスクが変化し、日本の株式市場のみならず、世界の株式市場が「乱高下」する日々である。果たしてこの先、日本経済はどうなるのであろうか? マスコミや個人投資家は昨今の日米の株価を見て、バブルでは? 近年中に崩壊するのでは? と懸念し、2020年の東京オリンピック後は、経済不況に陥るとする人も多い。しかし、アメリカ経済、日本の政策と経済の関係、機関投資家の動きなどを熟知した著者の意見は異なる。日本の20年以上続いたデフレの流れは終わったが、今はまだバブルとは言えず、せいぜい五合目だという。これから2018年から2020年の間は「乱高下」が続くが、それ以降2026年までは、日本経済のみならず世界的に「バブルが拡大する」というのだ。そしてその後の2026年頃に、リーマン・ショック級の経済崩壊が起こりうるというのだ。また庶民にとっての2018年は、長期的なインフレの始まりと認識される年だという。一部上場企業20社以上のアドバイザーをつとめ、上場企業3社の社外取締役・監査役を兼任する著者が、オリンピック後も見据えた独自の経済予測を展開する。世界の投資の大部分を占める機関投資家がどのような経済的なふるまいをするのか? それによって経済はどのように動くのか? その大きな流れを頭において個人も資産形成を考えないと、長期的に企業も日本人も貧しくなると説く。経済の未来を予測し、それに即して、企業や個人の経済状況の改善を指南する一冊! 【目次】はじめに/序章 ニューヨークで見た株価急落/第1章 2020年東京オリンピックまでの日本経済はどうなるのか?/第2章 激動の世界情勢と地政学リスクの行方は?/第3章 バブルはなぜ生まれ崩壊するのか?/第4章 2020年東京オリンピックの後、バブルが本格化する/第5章 政策は景気をどのように動かすのだろうか?/第6章 企業価値向上につながるコーポレートガバナンスとIRとは?/第7章 未来予測を資産形成にどう活かすか?/おわりに/主な参考文献
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江戸川乱歩のいわくつきの未完作「悪霊」 デビュー百年を越え、いま明かされる、犯人・蔵の密室・謎の記号の正体。 そして、なぜ本作が、未完となったのか―― 乱歩の中絶作を、芦辺拓が書き継ぎ完結させる! そのうえ、物語は更なる仕掛けへ……。 1923年(大正12年)に「二銭銅貨」でデビューし、探偵小説という最先端の文学を日本の風土と言語空間に着地させた江戸川乱歩。満を持して1933年(昭和8年)に鳴り物入りで連載スタートした「悪霊」は、これまでの彼の作品と同様、傑作となるはずだった。 謎めいた犯罪記録の手紙を著者らしき人物が手に入れ、そこで語られるのは、美しき未亡人が不可思議な血痕をまとった凄惨な遺体となって蔵の2階で発見された密室殺人、現場で見つかった不可解な記号、怪しげな人物ばかりの降霊会の集い、そして新たに「又一人美しい人が死ぬ」という予告……。 期待満載で幕を開けたこの作品はしかし、連載3回ののち2度の休載を挟み、乱歩の「作者としての無力を告白」したお手上げ宣言で途絶した。 本書は、『大鞠家殺人事件』で日本推理作家協会賞と本格ミステリ大賞を受賞した芦辺拓が、乱歩がぶちあげた謎を全て解き明かすと同時に、なぜ「悪霊」が未完になったかをも構築する超弩級ミステリである。 【電子版特典】 「芦辺拓+江戸川乱歩特別対談 ~「悪霊」の九十年ぶり完結を記念して~」 (※芦辺拓書き下ろし)
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不機嫌オヤジの使えるトリセツ第1位 オレは客だオヤジ 昔語りオヤジ セクハラオヤジ パワハラオヤジ 図書館・カフェねばりオヤジ にならないために 「中年から老年にかけての男性の不機嫌の問題をいち早く取り上げたのが、シェイクスピアの『リア王』」と説く齋藤孝が教える「リア王症候群(シンドローム)オヤジ」改造講座。 普通にしていても不機嫌そうに見えて、不幸を呼び込んでしまうオヤジたちを愛されるおじさんに改造する秘策を齋藤孝がわかりやすく伝授。 吹き飛ばせ、リア王症候群(シンドローム)! 第1章 リア王症候群(シンドローム)とは何か? 第2章 自分の中の「リア王」を探せ 第3章 脱リア王・愛されるおじさんになるための10カ条 第4章 上機嫌なヒト図鑑~一流の人は皆上機嫌~ 第5章 リア王オヤジに効くエンタメサプリ:本・マンガ・映画・音楽
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豊橋技術科学大学が平成22年4月よりスタートした新しい教育プログラム「テーラーメイド・バトンゾーン」 。次代を担う社会のリーダーを企業と協同しつつ育成することを目的に、新日鐵会長や三菱化学社長などの財界トップと、トヨタ自動車、富士通などの日本の製造業を代表するトップ研究者が、研究者、技術者の卵に対して講義を行った。日本の科学技術を代表する知性8人の熱血講義を完全収録。理工系学生、ビジネスマン必読!
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離婚…夫婦の3組に1組が離婚し、年間約21万組の夫婦が関係を終わらせているという。 夫からのモラハラ、妻の敵にまわってしまうエネ夫、離婚にまつわる慰謝料の問題、そしてセックスレス……。 そんな誰にも言えない夫婦の危機を、心理カウンセラー神屋とアシスタントの愛衣がおうかがいします。 状況や気持ちを話しているうちに、自分で蓋をしていた本当の想いが見えてきます。 あなたは離婚に踏み出しますか? それとも再構築を目指しますか? ひとりで悩む前に、神屋カウンセリングルームへお越しください! あなたの本当の想いに気付くかもしれませんよ。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 [夫婦はやめても親はやめない] そうはいっても離婚後の親子関係、みんなどうしているのか。別れた相手と協力なんてできるのか。子どもは本当はどう思っているのか。でも。きっとできる。方法はある。やっぱり子どもの笑顔が見たい。──生き別れる親子がいる。訪ねあう親子がいる。ともに子育てする元夫婦がいる。《元夫》と《元妻》と《子どもたち》に取材した、葛藤と希望と本音。16歳から49歳まで、10家族への詳細な聞きとりを重ねた、書き下ろしノンフィクション。
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お見合いで知り合ったその人は、甘いマスクで、一流大出、素敵な夢を持っていて、私もその夢の手伝いがしたいと結婚を決めた。なのに、いざ結婚してみれば夫は仕事もしないSEXとギャンブル中毒のダメ人間だった!!
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最低最悪なモラハラ夫と離婚できるか?実話を元にしたモラハラ夫との離婚バトル。夫のクズっぷりで大ヒットした話題作が待望のコミックス化。10年以上同棲し、けじめの入籍をしてから1年。セックスレスが原因で夫の浮気発覚。夫から繰り出される、あの手この手のモラハラに私の精神はショート寸前。ついに離婚届けをもらってきたけど、それは新たなバトルの始まりだった。セックスレス、浮気、モラハラ、派遣切り、金欠、住宅問題、実家との関係、親の介護など悩める現代の夫婦事情を描いた話題作。コミックス版は描き下ろしを収録した完全版。
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電子書店で爆発的人気『離婚まで100日のプリン』続編。不倫相手の女・ババロアが「シタ側」から「サレタ側」に――。 「夫はたぶん、不倫してる。あの時、奥さんはこんな思いでひとり夫の帰宅を待っていたのか…」 自分の過去と向き合いながら、ババロアはどう決断する? 前作で大人気だった不倫撲滅毒舌キャラのパンナコッ太くんも、ババロア夫の不倫を暴くのに大活躍します! 人気電子書籍『離婚まで100日のプリン』シリーズ、「5年後にサレタ側のババロア」編(離婚まで100日のプリン 2 5年後にサレタ側のババロア』~『離婚まで100日のプリン 5 5年後にサレタ側のババロア』)を一気読みできる合本版です。
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「ちち子と一緒に闘って、泣いて、落ち込んで、そしてときどき笑っているうちに、心の重みがうっすらととけていく。」(阿川佐和子さん) 娘二人「りこん!」「りこん!」→「お前たちがそこまで言うんなら、母さんは覚悟をきめたよ」。えいっ、酔っ払った夫に大内刈だっ! 幸せな結婚はもう昔。夫は仕事がうまく行かず、無為徒食、日ましに荒れて暴れてふさぎこむ、耐えがたい日々。二児を持つ働く母、熱血派「ちち子」さんの闘いを赤裸々かつパワフル、ユーモラスに描いたコミックエッセイ。自らの実例、時に知人夫婦の「ぞっとする実話」などもブレンドした人気ブログに徹底加筆、ついに一冊となり登場! はたして離婚できるのか!? 3組に1組が離婚する時代に送られる「役立ち知識」つき傑作マンガ。
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「この計画は完璧じゃないと意味がない…」――総務課の秋山は妻子持ちで課長を目前にした真面目なサラリーマン、たわいもない平凡な日常を送っていた。突然の取引先の担当変更で挨拶に来た『恵梨菜』に出会うまでは……。こんな偶然があるのか…!?よく見るとその新担当は先日居酒屋ですれ違った女性だった。覚えていた恵梨菜は秋山を誘い出し急接近する。真面目がウリの自分が取引先の女性と不倫だなんて誰が想像するだろうか!?全てが非日常で充実感すら感じ始めてきてる…偶然の再会、そして早すぎる展開に疑問を抱きつつも恵梨菜の美貌とそのいやらしい肉体に抑えきれない欲求…誰にも予想できない恵梨菜のリセット計画が今始まる――
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各電子ストアで鬼売れ!エロティック復讐劇 地味系処女・月子には、性格が真逆の派手系ビッチ・美月という双子の妹がいる。 これまでデートのダブルブッキングなどで”替え玉”させられるなど、美月にいいように利用されてきた月子。 断れない自分にうんざりする月子だったが、美月は婚約者・秋人との結婚式の打合せまで、別な男との旅行があるからと押しつける。 彼氏もいたことないのにどうしたらいいのか・・・戸惑う月子だったが、結婚式の打合せの日、月子が初めて会った秋人は甘くて優しい。 そして秋人にしてみれば、いつもの様子と違う美月がかわいくて仕方ない。 その夜、美月になりきった月子は、秋人に処女を奪われてしまうーー
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私の人生はママが亡くなったあの瞬間からおかしくなった。もう一度、あの頃に戻れたなら……!? 幼い頃に母が自死し、父はその後再婚するも事故で寝たきりとなり、義母と連れ子の姉に虐げられて育った東条詞音(ことね)。24歳となった詞音は父を看病しながら、義母の命令で好きでもないモラハラ男と結婚しつらい日々を過ごしていた。時折、実母との幸せな時間を思い出しては涙していたが、ある日、車にひかれ意識を失った詞音。目が覚めるとそこには懐かしい顔が……!? 実母の死に隠された秘密を暴き、自分を不幸のどん底に陥れた義母と義姉への恨みを晴らしていく、タイムリープ復讐ミステリー!!
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職なし、彼女なし、趣味なし、友人なし…。生きる意味が見いだせない31歳の男性・ナイトウが、ある日、自殺サイトで目にした「人を殺してみたい」という書き込み。そこで「私を殺してくれませんか」と返信したところ、軽いノリでOKとの返事が届く。待ち合わせ場所に現れたハンドルネーム「ひるね」は、なんと14歳の女子中学生で…。俊英・榎本ナリコが“死”をテーマに描くオムニバス短編集。
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私を競り落とした男は、危険な人殺し――甘い言葉と熱い愛撫で奪われていく…■「お前が一体誰のものなのか、今からその体に教えてやろう」無垢な身体を、毎夜開かれていく悦びに抗えない…。私の身体はどうして彼の愛撫に反応してしまうの?――家族を失い借金のカタに闇オークションに掛けられた伯爵令嬢・ローズは、足枷を付けられ縄で縛られ、舞台の上で無垢な身体を晒されながら、幼い頃誘拐された時の記憶を思い出していた。逆らわず大人しくしていれば、あの時のように助けが来るかもしれない…。桁外れの金額でローズを競り落としたのは、父の元に出入りしていた男・ハンスだった。ある時から全く姿を見せていなかったのに、なぜ今こんなところに? 混乱するローズの耳元で、オークションの元締めが「あの男は人殺しだ」と囁いた。私は一体どうなってしまうの? 助けてくれた男に感謝しつつも、男の真意がわからない恐怖からローズは逃げ出そうとするが、「俺から逃げるな」と彼への服従を約束させられてしまい…。箱入りお嬢様と不器用ワイルド男との年の差下剋上ラブ!!
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きっかけは略奪婚!?予測不能のラブドラマ 略奪した男は、いつか略奪し返されるのか? デジタル限定連載作品が大好評につき、3巻連続コミックス化!! エリート夫・亮介と結婚し、何不自由ない奥様生活を送る美羽。 実は亮介は元々既婚者で、不倫からのいわゆる「略奪婚」だった。 亮介が前妻と別れ、自分と結婚してからは平穏な日々と思っていた美羽。 しかし、ある日夫の何気ない行動から女の影を感じてしまい、いけないとは分かりつつスマートフォンをのぞいてみると・・・? 嘘と秘密が交錯する、予想不能なオトナの世界。 コミックス限定書き下ろしショートも掲載。必見です!!
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「逃げたマブイ(魂)は持って帰らんといけんさ」 マブイを取り戻す事故現場で何かが起こる!(収録話「マブイグミの呪文」より) 沖縄在住の著者による渾身の最新沖縄怪異談! 沖縄在住の小原猛が、地元独特の怖い話を綴ったご当地シリーズ〈琉球奇譚〉第4弾! ・バイク事故で入院してから謎の虚無感に苛まれている男性、逃げたマブイ(魂)を取り戻そうと儀式を行うも只ならぬ事態に…「マブイグミの呪文」 ・周囲で度々目撃される女性の姿、それは一族の歴史と家宝の三線が関係していた…「チルダーキ」 ・神人として活躍する男性の周囲で起きた霊騒動…「魔王」他 ・望まずしてユタになった少女が怪異に立ち向かう…「ハダカユーの巣窟」 ――など収録。 霊的世界が地続きに広がるこの琉球にしかない怪異譚があなたを異界に誘う!
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保育士の花は先輩保育士の嫌がらせや保護者からのパワハラで悩みながらも、優しい夫と息子に支えられ幸せに暮らしていた。 しかし日に日にエスカレートする嫌がらせに、花が限界を感じ始めた時、花の周囲で奇妙な「事故」が起こり始める。 花に危害を加える者が消えていく事故、それを引き起こしていたのは、花をお嫁さんにしたい竜一郎という園児だった! 人妻に恋した竜一郎の暴走愛が悲劇を呼ぶ!? ※この作品は「comic Killa Vol.1」に収録されています。重複購入にご注意ください。
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陛下の激愛に予想外のご懐妊 呪われた皇帝×選ばれし運命の乙女 天界から降りた龍神が興したという清瀧(せいりゅう)帝国。龍神の末裔である皇帝には唯一の相手である“番”(つがい)がおらず、子をなすべく妃候補が集められた。候補の一人となった翠蓮(すいれん)は、思いがけず龍神皇帝・惺藍(せいらん)に見初められ…! 惺藍の寵愛を受ける翠蓮は、彼への想いを自覚しつつも、自分は彼の番ではない、と切なさを募らせていた。けれど、惺藍の愛欲はますます加速し、翠蓮は永遠に続くかのような熱情で抱かれ…。最愛の彼の子を身ごもったことを知った彼女は、ある決意をする…!
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「僕、たぶん、まだやれることがあるから」。天本(あまもと)はぎょっとして、敏生(としき)の顔を見やった。敏生は、微笑していた。そら恐ろしいほどの水音の響く中、血と土とに汚れたその顔は、地底の闇の底で、優しく、柔らかな微光を放っているかのように見えた。「だから……生きて。天本さん」。少年の身体は怒濤の渦に消えた。追儺師(ついなし)・天本と半精霊・敏生。かつてない恐怖、そして最大の敵が2人を襲う!
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空から巨大な身体の一部が落ちてくる村。あるはずの内臓が死亡後にごっそり消える現象。不老不死の夢を見続ける人々。それら、人智を超えた事象に対応する領怪神犯特別調査課に所属する片岸が追い求める真実とは?
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鑑識官・三木と恋人の麗華の結婚を祝うのも束の間、比奈子ら「猟奇犯罪捜査班」の面々に事件の知らせが入った。 心臓がえぐりだされた2遺体が八王子の廃ビルで発見されたのだ。 実は、一昨日も同様に心臓がくり抜かれた成人男性3人の遺体が日本橋で見つかっており、「死神女史」こと石上妙子教授が検死を担当していた。 その現場は、被害者の血痕で奇妙な「魔法円」が描かれていたという。 比奈子は、12年前そして30年前に同じような事件が起こっていたことを聞かされる。それらは未解決事件であった。 過去の事件の犯人が再び活動を開始したのだろうか? そして、国際犯罪組織から狙われている中島保が身を隠しているセンターでは少年・永久がある発見をしていた……。 現代社会の闇が猟奇的殺人と共鳴する、新しいタイプのヒロインが大活躍の警察小説、第9弾! いよいよクライマックスへ! === 【電子版特別付録】次巻『BURN(バーン)』プロローグ原稿
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女たるもの、したたかでなくては。 元バリキャリ・現小説家志望のアリスは不満だった。夫に伴い渋々引越した古い屋敷は、相当な手入れが必要な物件だったのだ。いざ掃除すると、古い料理本や1950年代の雑誌など、前の女主人ネリーの暮らしていた痕跡が見つかった。 庭と植物を愛する、良妻の鑑であったはずのネリーには、どうやら深い秘密がありそうで…。 ニューヨーク郊外の屋敷を舞台に、時代を超えたシスターフッドを描く。 北米ベストセラー・エンタテインメント小説! 【著者プロフィール】 カーマ・ブラウン(Karma Brown) カナダのオンタリオ州生まれ。ジャーナリスト、作家。ウエスタン・オンタリオ大学で心理学と英語を専攻し、その後ビジネスコンサルティング会社のマーケティング部門で働きながら、ライアソン大学大学院でジャーナリズムを学ぶ。 のちに小説やノンフィクションを執筆するようになり、本書は小説5作目にあたる。 現在はトロント郊外で夫、娘、犬と暮らしている。 【訳者プロフィール】 加藤洋子(かとう・ようこ) 文芸翻訳家。ハンナ・ケント『凍える墓』、デレク・B・ミラー『白夜の爺スナイパー』『砂漠の空から冷凍チキン』(以上集英社文庫)、クリスティン・ハナ『ナイチンゲール(上・下)』(小学館文庫)、ケイト・クイン『戦場のアリス』『亡国のハントレス』『ローズ・コード』(以上ハーパーBOOKS)など訳書多数。 【原題】 Recipe for a Perfect Wife
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父の死によって、ルーシーは長年住み慣れた領主館を離れようとしていた。館を維持する財力はなく、今後、継母と弟妹の面倒も彼女がみなければならない。領主館は、いとこのソールが相続することになっていた。実はルーシーは、12年前に彼に会ったことがある。子供ゆえの幼さで意地悪をしてしまい、それをずっと後悔していた。再会した彼は美しい男性となっていて彼女の心を揺さぶったが、ふたりの間のしこりは消えておらず、彼の冷たさはルーシーを苦しめて…。
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1840年、当主の妻を若くして失ったその領主館は、悲しみに沈んでいた。そして、愛らしい双子の姉妹の家庭教師として館を訪れたテティことテターマンもまた、癒しがたい傷を負う身であった。屈託なく懐いてくる、瓜二つの双子の姉妹に、徐々に生きる希望を取り戻していくテティ。しかし、館に頻発する怪異が、テティと双子の姉妹の運命を容赦なく翻弄していく……。一族の恐ろしくも美しい秘密とは? 巨匠ブランドが持てる技巧のすべてをつぎ込んで紡ぎあげた、予測不能、美麗にして凄絶なるゴシック小説!/解説=戸川安宣
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知らない土地で、ちょっとドキドキしながら、居酒屋の暖簾をくぐるときの期待と不安は何とも言えない旅の楽しみである。地元の人に混じり人情に触れるもよし、静かに酒と料理を味わうもよし。酒場を求めて、山、海、温泉……。観光地や路地裏まで日本各地を旅しながら見つけた、あの店この店。全国24か所を旅した、酒場ルポの傑作。文庫オリジナル。
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「経験医学から理論医学に、“パラダイムシフト”ならぬ“パラダイムワープ”をめざす」――これを信念として現場の最前線で診療と治療を行ない、「処置なし」とされた症例をさまざま改善させてきたのは、あさひ内科クリニック院長・新井圭輔氏である。新井氏は臨床のなかで数多くの糖尿病患者の治療に携わり、巷の定説を覆す「低インスリン療法」を提唱。糖尿病改善に劇的な効果が見られたことから評判を呼び、当院には全国から訪れる来院患者が後を絶たない。 本書では、「一般的な糖尿病治療」のありかたに疑問を投げかけ、たくさんの成功実例を伴う「低インスリン療法」について徹底解説。なぜ、現状の糖尿病治療では、症状が改善されないのか? なぜ、「高インスリン療法」では患者の本質的な治療とならないのか? 話題の「糖質制限」が秘める本当の効果とは?――本書は、「低インスリン療法の効果」をメインテーマとしながら、「定説」や「専門医」の唱える治療法がまかりとおる現代医学に鋭くメスを入れる。 本書では、動脈硬化治療法についても解説。動脈硬化は本態性高血圧の原因そのものなので、動脈硬化治療は高血圧の根本的な治療となる。その結果脳梗塞、脳出血、心筋梗塞は劇的な減少をもたらすことが可能となる。すなわち、経験医学に基づいた従来の定説であるインスリン療法に一石を投じ、理論医学に基づいた新説として「低インスリン療法」を提示する本書は、全国に1000万人ともいわれる糖尿病患者とその予備軍、ならびに定説に囚われた現代医学界に、新たな光をもたらすとともに、「定説は真実とはかぎらない」――新井氏の投げかけるこの言葉の重要性を、自然と理解できる1冊。
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「あの子、パパ活してるらしいよ~」 「きっも~(笑)」 根も葉もない噂を流された大学生の真奈美は、クラスメイトから理由のないいじめを受けていた。 次第にエスカレートする嫌がらせに心が折れ、ついには学校へ行く気力すら失ってしまう。 そんな真奈美を支えてくれたのは、年下の幼なじみ・凛くんだった。 彼の優しさに救われ、付き合うようになってから、少しずつ日常を取り戻していく真奈美。 やがて学校にも通えるようになるが、なぜかいじめっ子たちの姿は忽然と消えていた。 そんなある日、凛くんが深夜によく出かけていることに気づいた真奈美は、好奇心から彼の後をつけてみる。 辿り着いたのは町外れの古びた倉庫。 中を覗き込んだ真奈美の目に映ったのは—— いじめっ子たちを、文字通り“解体”している凛くんの姿だった。 「ごめん、ここ匂いきついよね」 目の前に現れた真奈美を見ても、まるで動じる様子もなく、いつも通りの調子で話しかけてくる凛くん。 その異様さに恐怖を感じ、とっさに逃げ出す真奈美だったが——すぐに捕まってしまう。 「どこに行くの?」 「そうか、真奈美さんは混乱してるんだね」 「大丈夫。俺がじっくり愛して、正気に戻してあげるよ」 凛くんの歪んだ調教が静かに始まる—— 28ページ
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日韓併合期(1910~1945年)の日本人のなかには、朝鮮の人や自然や文化を体験し、観察し、優れたエッセイを残した者たちがいた。谷崎潤一郎はその風景を「純然たる日本画の絵の具の色」と描き、柳宗悦や河井寛次郎は人々の生活ぶりに理想郷を見出した。新渡戸稲造が「彼等は実に有史以前に属するものなり」と断じた一方、安倍能成はステレオタイプと格闘した。植民地支配の産物として顧みられなかったこれらの作品を読み直し、日本人が発見した隣国の姿を浮かび上がらせる。 【目次】第一章 朝鮮の山河/1 海峡を越えて/2 禿山と岩山/3 朝鮮の山河/第二章 隣国の発見/1 少年の日の思い出/2 大人たちの見たもの/3 白磁の美の発見/第三章 もう一つの眺め/1 非好感の眺め/2 朝鮮人とはだれか/第四章 京城の歩く人/1 安倍能成の朝鮮エッセイ/2 浅川巧への惜別の辞/第五章 旅する科学者/1 挟間文一と辺境の地への旅/2 挾間文一の日記/付録 挾間文一の日記/3 朝鮮に与えられ、また与えた人
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いなかのおばあちゃんがマイちゃんに、リンゴといっしょに手作りの人形を送ってくれました。赤い顔をしたちょっと変わったお人形の名前はリンゴちゃん。ところがリンゴちゃんは、リンゴを勝手に食べたり、自分だけマイちゃんのベッドでねたいといって他のぬいぐるみを追い出したり、とってもわがままな人形でした。おこったアコちゃんとリンゴちゃんの悪口の言い合いが始まって・・・!?
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判断は類推に支えられる。心はどのようなメカニズムを持つのか。“われわれの認知活動を支えるのは、規則やルールではなく、類似を用いた思考=類推である”。本書は、この一見常識に反する主張を展開したものだ。類推とは、既知の事柄を未知の事柄へ当てはめてみることと考えられている。だが、それだけでは実態に届かない。その二項を包摂するもうひとつの項との関係の中で動的に捉えなければならない。ここに、人間の心理現象に即した新しい理論が提唱される《準抽象化理論》。知識の獲得や発見、仮説の生成、物事の再吟味にも大きな力を発揮する類推とは何か。心の働きの面白さへと誘う認知科学の成果。
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平凡なOL・仲里泪はある日、殺人を犯してしまうが、警察には事故として処理される。混乱する彼女へ何者かからある男を殺すよう命令が届くのだが…。環望が描くノンストップ・アクション・サスペンス! ※この商品は電子雑誌『毒りんごcomic』収録の『泪~泣きむしの殺し屋』1~4話をまとめた電子オリジナル版です。
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Netflixにて『天の怒り』のタイトルで2022年6月映画化! 絶賛放映中! 相次ぐ不審死、ちらつく大作家の影。アルゼンチン発、衝撃のメタミステリー! ある日曜日、作家である「私」の元に一本の電話がかかる。10年ぶりに聞くその声の主はルシアナ。有能な美貌のタイピストだった彼女は、いま命の危険を訴え彼に切実に助けを求めていた。この10年の間に彼女を襲った、近親者の相次ぐ不自然な死亡事故。しかし彼女は確信していた。一見無関係に見えるそれぞれの死の背後で、一人の偉大な作家が糸をひいていることを…。想像を凌駕する驚愕の展開。『オックスフォード連続殺人』の著者が贈る、罪と罰をめぐる究極のメタミステリー。
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ルパン三世officialマガジンでデビューして現在連載中のtogekinokoによる初の単行本。原作を彷彿とさせる動きのあるタッチと先の読めない展開で、作中にぐいぐい引きこまれていきます。表題作を含む5話掲載。全話完全読み切り!
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代表者失踪、事業停止、内部留保ゼロ――知らないと危なすぎるM&A(合併と買収)トラブルの全貌。仲介業者が莫大な利益を得る傍ら、売り手と買い手が大損害を被る事例が急増。その実態を描く。朝日新聞デジタルの人気連載に大幅加筆。
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2022年の晩秋、歌舞伎町の一角で「立ちんぼ」をする若い女性が急増した。「たちんぼ」とは路上売春のことだ。風俗店で働くのとは違い、買春客に金を奪われたり、ラブホテルの密室で暴力を振るわれたりといったリスクがあるにもかかわらず、彼女たちはなぜ路上で「売る」のか。毎日新聞社会部記者が、60人以上の女性たちのほか、自分たちに貢がせようとするホストたち、彼女らを支援し続けるNPO、路上売春を取り締まる警察など、100日以上にわたって多角的に取材、その「リアル」に迫ったルポ。
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