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脳を学ぶ時代、神経科学を応用する時代が始まった! 弁護士、医者、大企業CEO、アスリートなど 現場で活躍する人が学んでいる 「脳の中で何が起こっているのか(WHAT)」を解き明かし 「なぜそうなるのか(WHY)」について知識を深めれば、 「パフォーマンスを高める方法(HOW)」を自ら創り出せる。 人の神経系はブラックボックスとして扱われ、なかなか研究が進まなかった。 しかしながら、近年の科学技術の発展により、そのブラックボックスが開かれ始めている。 人類が新たに獲得しつつある叡智が、難解な科学論文の中だけに埋もれているのは非常にもったいない。そしてその叡智が、単なる事実確認のためだけに使われることも、人類にとっては大きな損失になる。 本書の役割は、神経科学が新たに示してくれる叡智を、哲学や心理学でこれまで育まれてきた叡智と照らし合わせることである。 そして、ビジネスを含めた我々の生活と照らし合わせることにある。 その結果として、人間理解にどのように応用できるのか、実際の生活にどのように応用できるのかを探求する「応用神経科学」としての役割を担いたいと考えている。 世界では、神経科学の企業研修への応用、教育への応用が少しずつ始まっている。ここ日本でも、その流れが動き始めている。企業や教育現場において、脳を学ぶ時代、神経科学を応用する時代が始まったということだ。 本書では、特にビジネスパーソンからの要望が多く、課題を感じているという「モチベーション」「ストレス」「クリエイティビティ」という三つのテーマについてお話ししていきたい。 【目次】 はじめに CHAPTER1 モチベーション CHAPTER2 ストレス CHAPTER3 クリエイティビティ おわりに
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あなたは「夢の見つけ方」を知っていますか? あなたは「夢の叶え方」を知っていますか? ダンスに夢中な高校2年生、紫藤結月は悩み多き女子高生。 親の小言、受験勉強、ダンス部の喧嘩、将来のこと……。 やりたいことが見つからず、モヤモヤしている結月の前に、突然現れた妖精“ブルブルくん”。 「できることから、始めたらええんちゃう?」 「物事はシンプルに、と考えることがコツや」 「行動を起こすと、次のヒントが見えてくるねん」 悩み多き少女が、謎の妖精“ブルブルくん”に導かれ、夢を見つけ、自分の力で夢を叶えていく物語。 夢を叶えるために必要な、誰にでもできるくらいシンプルだけど、とても大切な方法が学べる一冊。
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仕事の「困った」がこの1冊で解決! 発達障害といわれる人たちは 仕事の進め方や職場のコミュニケーションにさまざまな困難を感じることがあるが、 その根底にある不安は「判断するのが怖い」という一言に集約される。 本書は発達障害あるいはグレーゾーンの人たちが 「判断するのが怖い」と感じる場面に起こっていること、そこに影響している特性、陥りがちな心理やしてしまいがちな行動を丁寧に分析し、 どのように不安を解消していったらよいかを解説していく。 仕事や人に対応する表面的なスキルは場面が変われば応用が効かないが、 本書で展開される心理に添ったアドバイスはどんな場面でも、また長期的に効果があるはずだ。
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□ 家事分担のことでしょっちゅうモメる □ 片づけても片づけても、すぐに散らかる □ 家が狭くて、いまいちリラックスできない □ 子どもにとって居心地のいい部屋がわからない □ 本当は、もっと家族とコミュニケーションがとりたい ……この悩み、「モヨウ替え」で解決できます! <家に家族が揃う時間が増えた今、家事の不満が溜まっていませんか?> 毎日の食事づくりに、消耗が早くなった生活用品の入れ替えや買い出し、 脱ぎっぱなしの服や飲み終わったペットボトルの片づけ…… 「家事が増えているのに、大変なのは私だけ!?」 浮き彫りになった家庭の課題を、今こそ解決しませんか? <部屋を変えれば、家族が変わる!> 小さなことですぐにイライラ・モヤモヤしてしまうけれど、本当は「しあわせな家庭」をつくりたい。 家族全員が安心できて、助け合えて、やりたいことができる…… そんな家庭にするために、大切なことがふたつあります。 「家族の“関係”をしっかり育むこと」 「“環境”を家族に最適化させること」 関係とは、家族がチームのように協力し合うこと。 つまり家事シェアすることです。誰か一人が大きな負担を強いられている状態は不健全ですし、かといって家族の実力に合わないようなハイレベルなルールをつくっても「心地よい」とは言えないでしょう。Chapter1では、家族それぞれが無理なく協力し合うためのポイントを解説します。 環境とは、家族一人ひとりが自発的に生活を営むことができる状態のこと。 つまり、家族が自然に動いちゃうような、らくちんな部屋をつくってしまえばいいというわけです。この環境を最適化するために必要なのが、そう、「モヨウ替え」です。コンセプトづくりから家具選びのコツまで、この1冊でサポートします! モヨウ替えは、時間(場合によってはお金も!)がかかり、暮らしに直結すること。だからこそ、家族全員が「自分ごと」として取り組みやすい作業でもあります。モヨウ替えで生まれる作業のなかで、家族間の対話を重ねることが、家族の関係をもっともっと深めていきます。 つまり、「関係」と「環境」の改善を一度におこなえる、一番手軽な方法なのです。 <迷ってしまっても大丈夫! 「モヨウ替えレシピ」を豊富に紹介> ・自分で衣類を管理できる ファミリーワードローブ ・子どものびのび、親もらくちん! キッズスペース ・自宅学習や在宅勤務が快適になる ファミリーシェアオフィス など、多くの家庭の課題を解決してきた「秘伝のレシピ」をご紹介します。 ご家庭の状況にあわせて、アレンジも可能です。 <もくじ> Chapter 0 “ほどほど”だってままならない。子育て家庭の苦悩! Chapter 1 チーム化で家族のパフォーマンスを最大化させる Chapter 2 家族の力が最大化する部屋づくり 手順編 < Chapter 3 家族の力が最大化する部屋づくり モヨウ替えのレシピ Chapter 4 子どもの成長に合わせた部屋づくり 巻末付録 モヨウ替えワークシート
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『フォーブス』誌認定、月間200万PV米ブログ初の書籍化 いま最も読むべき「幸せ」のバイブル 毎日の習慣を変えれば、人生が変わる 『フォーブス』誌から「最も人気のある自己啓発ブログの一つ」に認定された年間200万PVのブログ「マーク&エンジェル・ハック・ライフ」著者による初の書籍。 この複雑な世界で、自分の身に起こることをすべてコントロールすることはできません。 でも、それに対する自分の反応や思考、行動はコントロールできます。 本書では、最高の自分を取り戻すために、マインドフルネス、手放すこと、自分を愛すること、セルフケア、人間関係などのアプローチから、ものの見方と行動を変え、毎日の「習慣」にする方法をお教えします。 どんな状況に置かれていても、人生の舵をとり、自分も幸せと成功へとつながる道に戻るために、どうすればいいかわかるでしょう。 「毎日つづけること」だけに集中しよう 小さく変えることからスタートしよう 自分の「忙しさ」をとらえ直してみよう 自分を愛し始めよう 他人に、自分の心を大切に扱ってもらうためにできること 自分を追いつめる「孤独感」をやわらげよう 何かが自然と変わるのを待つのはやめよう 幸せは内側から育てなければならない ニューヨーク・タイムズ・ベストセラー Amazon.com総合6位!(2018年5月27日時点)
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頭が痛い、体が重い、寝つきが悪い、ずっと腰が痛い、肩が凝る、肌が荒れる、やる気が出ない......。 こんなふうに、病院に行くほどじゃないけれど、調子が悪くて、いつも悩まされている......そんな 「なんとなく不調」はありませんか? 一時的にではなく、いつまでもそのような不調を抱えたままなら、それは、東洋医学でいう「未病」 の状態にあります。 未病とは、その字が表すとおり、「未だ病になっていない状態」=「健康と病気のあいだ」を意味し ます。 そもそも人の体や心には「健康」か「病気」か、その明確なボーダーラインがあるわけではありません。未病とは、「健康とも病気ともいえない状態」のことです。 これから病気になるかもしれないし、健康になれるかもしれない。 どちらにも転ぶ可能性があります。 そして未病を改善しないままでいると、病気にどんどん近づいていきます。 「『なんとなく不調』だけど、寝込むこともないし、毎日働いていられるのだから、これくらいはまあ いいや」 「よくわからない不調は未病というけれど、結局まだ『病気ではない』わけでしょう? それならま だ安心だ」 そうタカをくくっているかもしれませんね。 けれども 、未 病 の ゾ ー ン に い る 限 り 、 いつどこで 病 気 の 状 態 に 陥 っ て も 不 思 議 で は あ り ま せ ん 。 「 なんとなく不 調」を抱えたまま放っている状態はじわじわとなんらかの病 気に近づいている状 態と言っていいでしょう。 それどころか、どんなに健康に自信がある人、なんの不調もなく健康そのものと思っている人でも、 日々、知らず知らずのうちに、「病気」へと一歩一歩、近づいているかもしれません。 この本では、「自分の力で未病を改善するための方法」をお話ししていきます。 1章ではまず〝「未病」の正体〞や、未病状態にあることの危うさ(リスク)を明か していきます。敵を制するにはまず敵を知らなければなりませんね。 また2章では未病を改善させるために、常日頃から具体的にどんなことを意識して実践していけばよいかを説明していきます。 3章では、体や心の不調のなかでも比較的多くの方が抱えているものをとりあげ、そ れらの改善や予防をするための〝処方箋〞を解説していきます。 そして章では、私の研究会に所属していた、「未病研究ゼミ」の学生たち自身の生 活体験の「実態」を、彼らの率直で正直な言葉を交えてご紹介したいと思います。学 生たちのリアルな考えや健康への取り組みを聞くことで、より未病改善を「自分ごと」 として考えられるでしょう。 目まぐるしく動いていく社会にあって、現代に生きる人たちの多くは、仕事や家事・ 子育てのなかで、目の前にある「今やらなければならないこと」を最優先にして、自 分の体や心をついつい置き去りにしてしまいがちです。 目の前の仕事も、家事や子育てもより良い未来の自分、家族、社会につながっていくことですから、確かに大事なことです。 けれど、今の自分の心や体も、未来の自分の心や体につながっているのです。 第一に、より良い未来の自分、家族、社会のどれも、今の自分の体や心の状態が土台になってこそ築かれていくものです。その土台が揺らいでしまっては、より良い未来をつくりあげていくことなんてできないでしょう。 現在、そして将来にわたって、日々、はつらつと生活しながら最高のパフォーマンスで輝いて生きていけるよう、今、本当にあなたがやらなければならないことに気づき、未来をより良くしていけるよう、この本がいくばくかでもお役に立つなら、それに勝る幸いはありません。
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SNSやブログ、メルマガ、ランディングページなど……、 ビジネスをしていてセールスコピーや文章を書く場面が急増しています。 誰もが発信者になれる環境が整い、 商品やサービスの魅力を文章で表現する技術はもはや不可欠となっている一方で、 文章に苦手意識を持っている人は多いのではないでしょうか? そこで本書は、セールスに関する文章の書き方にフォーカス。 テンプレート・フレームワーク・チェックリストを使って文章を作成するので、 ゼロから考える必要がありません。 文章作成が苦手な人でもラクに実践して、 結果を出せる方法を完全網羅した1冊です。
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“日本のコーチングは、この本から始まった” 今日すぐ使える! 1冊ですべてわかる!! 最良の入門書 累計20万部ロングセラーの図解・改訂版 2000年に刊行以来「最良の入門書」として高い評価を受け、ロングセラーとなった本書。 コーチングが、ビジネスから教育、子育て、医療、スポーツへと広がる原動力となった1冊です。 第一人者が豊富な事例を交えて、わかりやすくコーチングスキルのツボをお伝えします。 今回、発売20年での大幅改訂で、コーチングの進化を反映した最新版になりました。 さらに、全62項目が図解化。要点がスッと頭に入り、記憶に残ります。 1項目4ページなので、通読してスキルの全体像を把握してもよいですし、 今の自分に必要な1項目だけさっと読んで、その日すぐ使うこともできます。 はじめてコーチングの本を読む方にも、 また、コーチングを学んだ方の振り返りにも最適な入門書決定版です。 ◆「対話の新たな選択肢」を手に入れる コーチングとは、コーチが上から目線で指導するものではありません。 2人の間に、共通の問いをおいて、新たな視点を手に入れる…… 上下関係ではない、フラットな対話の技術を教えてくれるものでもあります。 こうした対話からは、パワハラは生まれようがありません。 「雑談」でも「相談」でも「教える」でも「指示・命令」でもない、 “対話の新たな選択肢”を手に入れるために、ぜひ活用してください。 ◉改訂版執筆の理由 1)コーチングへの誤解を正したい “上から目線”で、相手に考えさせるのはコーチングではありません。 コーチングは対話です。問いを2人の間において、一緒に探索し、発見をうながす。 これが本書を貫く哲学です。 2)チームや組織に対話を起こすために コーチングは1対1で行うものですが、その対話は組織に大きく波及します。 チームや組織内の対話を活性化させる、そのためのスキルを新章として追加しました。 3)20年間の新たな知識・スキルを伝えたい コーチングは日々、世界中で研鑽され、進化を続けています。 この20年で培った新たなスキル・知識を反映して改稿、新項目を追加しました。 ◉こんな方にオススメ ●初めて部下を持ったが、どう接したらよいか自信がない ●つい一方的に話してしまい、自発的な動きを引き出すことができない ●なんとなく不満そうな相手にどう接したらいいか悩んでいる 1)すべてのビジネスパーソンに 部下、社員の育成に。営業や接客のスキルアップに。テレワークの対話の改善に。 1on1をレベルアップするために。 2)教育に、子育てに コーチングで「子どもとの関係性が変わった」という声は、本当にたくさん届きます。 「子育てコーチ」は新たなジャンルとして定着しました。 3)スポーツに 厳しい競争を勝ち抜くために、また多様な選手をマネジメントするために、 多くのスポーツでコーチングを取り入れられています。 4)医療に関わる方に チーム医療の必要が叫ばれる今、コーチングは医療業界で研究され、盛んに導入されています。 【目次】 はじめに――刊行20年の大幅改訂にあたって Lesson1 相手と自分の発見をうながす Lesson2 相手と信頼関係を築く Lesson3 目標達成に目を向ける Lesson4 視点・切り口を変える Lesson5 主体的な行動をうながす Lesson6 コーチングの達人に向けて Lesson7 チーム・組織に対話を引き起こす 本書活用のガイド――こんな場合はこのスキル
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ほんの一言で印象はガラリと変わる! 「語彙力」には 1)人間関係が円滑になり、周りの人から信頼を得られる 2)仕事は早くなる 3)表現力が上がる 4)知性を演出できる など、多くのメリットがあります。知性と品位が伝わる言葉づかいが身につく1冊。 第1章 知性を感じる大人の表現 第2章 人間関係を良くする言葉の力 第3章 仕事で使われがちな決まり文句 第4章 スムーズに希望を聞いてもらえる伝え方 第5章 ビジネスでよく出る間違えやすい用語 付録 知っておきたい経済用語 クイズ形式で楽しく語彙力が身に着けられる1冊。
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累計20万部のベストセラーが』増補改訂で待望の復刊! 本書の対象と特色 ①まず、本書では、主にビジネス・パーソンを対象にした。報告書、会議録、業務日報や社内試験など、ビジネス・パーソンは、常に基礎的な文章力を必要とされる。それなのに、多くの場合、自己流で適当に書いてしまっている。また、ウェブ上で使われている文章にも、乱れが多い。 この本では、仕事を進めるにあたって求められる、最低限の文章力が得られるように工夫した。そのため、表記法、避けるべき表現や文法の知識など、文章についての項目を細かく分解して説明した。 ②したがって、中学生、高校生をはじめ、大学生、大学院生や国家試験の受験生などに対しても、入学試験や就職試験、また、レポートや論文の作成などで、本書のルールは十分に役立つものである。 ③また、私的なハガキや手紙などを書くときにも、大いに参考にできる内容にした。 つまり、この本は、小説・詩歌以外のすべての文書に共通するルールを網羅したものである。よい文章を書くための一般的なルールについては、第Ⅰ章の記述に譲るが、いちばん大切なポイントを示しておこう。 それは、「よい文章とは、分かりやすく、簡潔な文章」ということである。文書で細かく説明したことは、すべてこの一点につながるといってもよい。 「分かりやすく、簡潔な文章」の内容は、(ⅰ)主題が明確であること(ⅱ)間違いがなく正しいこと(ⅲ)言いたいことがズバリと端的に表現されていることである。 「そのような文章は、自分には書けない」と思われるかもしれない。しかし、普段、仕事上の文書、また、レポート・論文や手紙などを書くにあたって、本書のルールを参考にしてもらえば、必ず「分かりやすく、簡潔な文章」が書けるようになる。 「文章はセンスだ」と言う人がいる。その意見にも、一理ある。しかし、小説や詩歌の類ではなく、ビジネス文書やレポート・論文・手紙などでは、とにかく毎日書いて量をこなすことが大切だ。たくさん書くうちに、よい文章の法則が自分なりにつかめてくる。「センス」も、その過程で自然に磨かれてくる。
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エリート裁判官として30年以上にわたり第一線で活躍したのち、学者に転身するとともに作家としても数多くのベストセラーを執筆する著者が、多方面に及ぶその活躍を可能にした自身の「独学」の方法のすべてを初めて開示する。膨大な量の本や映画、音楽などからインプットしてきた著者は、とりわけ独学の手段として「リベラルアーツ」を重視する。その血肉化を主眼とする「独学術」は、ビジネス上の効果はもちろん、それにとどまらず、膨大な情報があふれ返り、数年先が予測不可能な現代を生きるすべての人々にとって、強力な「サバイバルスキル」となるだろう。 本書の構成:第1章で「独学」の必要性について問題提起したうえで、第2章ではインターネット時代においてリベラルアーツを含めた現代社会の莫大な情報と接するための方法について論じる。第3章では、実践編として、書物を中心に「対象を選び、読み、記録する」ための具体的技術・方法を明らかにし、さらに第4章で、多数の実例に基づき、書物はじめリベラルアーツ全般をどのように読み、対話し、学ぶべきかについて詳細に解説。第5章では独学の対象範囲を拡大し、誰もが普段行っている実務、また人々や世界からじかに学ぶ方法について説き、最後の第6章では独学のための基本的技術・ヒントを37の重要項目中心にまとめる。
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「あなたの悩みも、不安も、ぜんぶ捨てていい」 伊勢丹・鈴屋で台湾企業で異例の実績を残し、 寺田倉庫の経営改革を担った75歳の伝説の経営者が語る、 不確実な「個の時代」で自立する生き方 隈研吾氏 推薦!! 「ビジネスとかアートとか、 結局のところ「切れ味」だということを、 日本で唯一中野さんだけが直感的に理解し実践している!」 ■カンブリア宮殿・NewsPicksなどで注目。 □あまりの逸話に、実在すら疑われていた伝説の経営者、初の著書! ―――――――――――― 不確実で変化の激しい時代。 個人の力が試される時代。 人生100年への備えが必要な時代。 日々の膨大な情報に対応し、 新しい技術や価値観へのアップデートが求められる。 過去の事例にはもはや頼れない。 ロールモデルも、人生プランも、描けない。 自分の意見や考えを持ち、 世の中に発信しなければならない。 しかし、実績も経験もなく、自信がない。 先の見えない将来のことを考えると、 不安で頭がいっぱいになり、疲弊してしまう。 こんな時代で生き残るには、 どのような知識をもち、 いかなる力を身につけなければならないのか。 「何も、必要ありません。 ぜんぶ、捨てればいいんですよ」 中野善壽(なかの・よしひさ)、75歳。 伊勢丹、鈴屋で新規事業の立ち上げと海外進出を成功させる。 その後、台湾へ渡り、大手財閥企業で経営者として活躍。 2011年、寺田倉庫の代表取締役社長兼CEOに就任。 大規模な改革を実施し、老舗の大企業を機動力溢れる組織へと変貌させた。 その手腕と独自の考え方、そして人柄により、各界の著名人に慕われている。 一方で、メディアにはほとんど姿を現さず、 社員にさえ、本当に実在するのか疑われていた、異端の人物。 その生き方の根幹にあるのは「何も持たない」こと。 家や車、時計は持たない。お酒もタバコも嗜まない。 お金も若い頃から、生活に必要な分を除いてすべて寄付している。 何も持たないからこそ、 過去に縛られず、未来に悩まず、 今日を大切に生きることができる。 本書は、中野氏の話を聞くことにより浮かび上がった 現代を前向きに、楽しみながら生きるためのヒントを 短い言葉と文章にまとめ、紹介する。 ――――――――――
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今日から家庭でできる「声かけ」で、イライラが笑顔に変わる! エビデンスに基づく最先端の教育メソッド 「すごい!」「よくできたね!」「さすがお姉ちゃんだね!」 よかれと思って、そんなほめ方をしていませんか? 「ダメって言ったでしょ!」「早くしなさい!」「どうして約束が守れないの」? しつけのために、そんな叱り方をしていませんか? じつは、「ほめる」「叱る」の声かけ次第で、親子関係や子どもの育ち方に大きな影響が見られます。 日本人に多いとされる「自己肯定感」の低い子どもは、 謙遜文化による「ほめ不足」が原因ではなく、 「非効率的なほめ方や叱り方」が原因かもしれないのです。 注目が集まっているプログレッシブ教育(進歩教育、オルタナティブ教育)の代表格である 「モンテッソーリ」と近年最注目の「レッジョ・エミリア」を知り尽くした オックスフォード児童発達学博士による、 エビデンスに基づく最先端の教育メソッドをほめ方・叱り方という 「声かけ」に落とし込んだ画期的な最新子育てバイブルです。 ★フジテレビ系「ノンストップ! 」で紹介! ★中田敦彦のYouTube大学で紹介 ! *本書は、おもに3〜12歳の子どもを対象としています。 【目次】 はじめに 第1章 親の声かけ次第で子どもはすくすく成長する 第2章 自分でできる子に育つ「ほめ方」 第3章 自分でできる子に育つ叱り方 第4章 子どもとつながる聞く習慣 5章 こんなとき、どうすればいい?Q&A おわりに
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発達障害の人が日々感じているストレスを減らせる 「#発達ハック」を多数紹介! 「なんでこんな簡単なことができないんだろう……」と自分を責めていませんか? できないこと、苦手なことは、無理をせずに、「ちいさな工夫」(#発達ハック)で乗り越えましょう! 本書では、発達障害の方を対象に、「みなさんの #発達ハック を教えてください!」というWEBアンケートを実施、126名もの方々から回答を得ました。 例・パワポ資料の作成をつい先延ばしに…… まず「ファイル名をつけて保存」だけでOK! ・人に相談されやすく、その内容に引っ張られやすい……返事はすぐにせず、翌日にしよう! これらの回答を、「仕事」「日常生活」「人間関係」「体調管理」の4ジャンルに分類し、発達障害の当事者でもある著者のワンポイント解説をつけて書籍化しました。 ご自分に合いそうな「#発達ハック」が見つかったら、ぜひ日々の生活に取り入れてみてください。きっと、毎日が好転することでしょう。 巻末には、竹熊健太郎さんと鈴木大介さんによる豪華対談を収録! 【目からウロコの「#発達ハック」が満載!】 □電話で聞いた内容をすぐ忘れてしまう… ☞ 最後にもう一度言ってもらおう! □片づけられず、つねに散らかっている… ☞ 空き箱を用意して、とりあえず放り込もう! □会話が苦手で、何を言っていいか迷う… ☞ 定型文を覚えて、そのまま返そう! □電車やバスで過剰なまでにクタクタに… ☞ 「ノイズキャンセリングイヤフォン」を使おう!
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2019年は、親が小学生ぐらいの子どもに手をかけるという痛ましい事件が立て続けに起こった年でした。 メディアが「虐待」という言葉を使って、これらのセンセーショナルな事件を大きく報道したのは記憶に新しいところです。 これらの「虐待」とは似て非なるものとして、「教育虐待」というものがクローズアップされたのも、ここ最近の特徴といえます。 子どもの成績が悪いときにガミガミ叱ってしまったり、思わず手が出そうになったが「教育虐待」という言葉が頭をよぎって冷静さを取り戻した、という経験は誰にでもあると思います。 しかし、少し過激な言い方になるかもしれませんが、私はこうも思っています。 「子どもに無用な劣等感を抱かせることも、一種の虐待である」 勉強において、子どもが劣等感を抱くのは、学校や塾の勉強についていけなかったり、テストで思うような成績が取れなかったりするときです。また、受験での失敗がきっかけにそうなることもあります。 驚くほど多くの親御さんが今、自覚なく、このような状況に陥っているのです。結果を出すには、いろいろなやり方があります。しかし、それ以上に人間のタイプはさまざまです。 また、そこに至るまでのプロセスにこだわりすぎるのも日本人の欠点です。 大学受験という目的に対しては、中学受験は単なる通過点に過ぎません。だから、そのタイミングでの結果がすべてを決めるわけではありません。 さらに言えば、その大学受験よりもっと大事なのは、その先にどのような人生を送っていくか、ということのはずです。 どんな子でも、その子に合ったやり方さえ見つかれば、必ず成績は伸ばせます。そうすれば、やり方次第で結果が出せるという自信がもてます。 だからこそ、たとえば東大のような一流といわれる大学にチャレンジする自信ももてますし、もちろん、合格することだってできるのです。さらに言えば、そうやって培った「自分なりのやり方で、戦略的に工夫しながら目的を果たせる能力」こそが、これからの社会に不可欠だと声高に叫ばれている「生きる力」そのものなのです。 どれだけ面倒見の良い塾でも、あなたのお子さんが最大限に能力を発揮できるような、完全オーダーメイドの教育をすることなど不可能です。 それができるのは、親であるあなただけです。 私が本書で語ることも、言ってみれば莫大な情報のうちの一つにすぎません。 しかし、必ずやその一助となってくれることと心から信じています。
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モノが多くても、部屋が狭くても、捨てたくない人の「捨てない」片づけ戦略 堀江貴文氏、推薦! □モノが多すぎて、収納に収まりきらない □捨てようと思っても、大事なモノばかりで捨てられない □たくさん捨てることに抵抗感がある □どこから片づけに手をつければいいかわからない □一度片づけても、いつのまにか散らかっている こんな悩みから、片づけを諦めてしまっていませんか? モノが多い、部屋が狭い、でも捨てられない……と、自分が所有しているモノの量と、目指したい暮らしにギャップを感じているなら、この本のメソッドを試してみてください。 本書は、100万人の“モノデータ”を扱う企業サマリーで「モノと暮らし」のデータ分析に携わりながら、「捨てない整理収納アドバイザー」として活躍する著者がお伝えする、いままでにない「捨てない片づけ」メソッドです。 いま、都市部を中心に、どんどん住宅面積が狭くなる一方で、家賃は高騰しています。そんな住宅事情をかかえる私たちが、自分の家に、心置きなく、すべての大切なモノをスッキリ収納しきることは、至難のワザ。住む家や収納スペースに合わせてモノを捨てつづけ、いったんはミニマリスト生活を実現しても、むなしくなったり、すぐリバウンドしてしまったり……。 そんな悩みから解放してくれるのが、本書の「捨てない片づけ」4つの基本です。 □「たくさん捨てること」をあきらめる □部屋の大きさは無視して、モノの「整理」に専念する □一気に片づけず、1日3時間まで □自分が何を愛しているのか把握する 一気にたくさん捨てて、モノの量を減らすことはしません。 1つひとつのモノとじっくり向き合いながら、「使用頻度」や「愛の深さ」を軸に、ひたすら分類し、最適な場所へと収納していきます。 また、「持っていたいモノが多すぎて、収集がつかない!」という人も、大丈夫。 「使用頻度は低いけれど、愛しているモノ」の収納法は、誰もが悩むものですが、本書では、モノへの愛を細かく定義することで、自宅や、自宅以外の外部収納を上手に活用する方法も紹介します。 さあ、ほんとうに「使うモノ」と「愛しているモノ」に囲まれた、自分らしい豊かな人生を歩んでいきましょう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 やってみた子どもたちの96.5%が効果を実感! ありそうでなかった、「ふせん」を使った楽しい勉強法の本! 「ケアレスミスがなくなる!」 「ゲーム感覚で覚えられる!」 「親子でやると楽しい!」 子どもが自分から勉強するようになる、「ふせん」を使った勉強法を紹介。 なんと、「やってみた子どもたちの96.5%が効果を実感!」というエビデンスもあり。 ※259人の小中高生のうち250人が「今後も勉強に取り入れたい」と回答(プラスティー教育研究所調べ)。 「暗記ドア」「書き込み読書メモ」「ミスらんノート」「時間管理マトリクス」「おうち英語図鑑」「記述分解」などなど9種類の勉強のやり方を、カラー写真入りでわかりやすく解説しています。 【アイデアたくさん! 「ふせん」があれば、今すぐはじめられる!】 ・ゲーム感覚で覚える「暗記ドア」 ・教科ごとにミスや苦手をなくす「ミスらんノート」 ・英語に親しむ習慣が生まれる「おうち英語図鑑」 ・読みながら考えを身につける「書き込み読書メモ」 ・やることがスッキリ!「ふせんでTO DO リスト」 ……and more!
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驚異の265万PV! 「東洋経済オンライン」で大反響を呼んだ記事が本になりました 「同じ学校で同じ授業を受けていて、同じ勉強をしているのに、なぜあの子はできて、うちの子は……?」 そう思ったことはありませんか? 著者がこの謎について「東洋経済オンライン」の連載に書いたところ(「同じ勉強をしていて差がつく『本質的な理由』〜できる子とあと一歩の子の意外と大きい違い」)、その記事は120回の連載の中で、過去最高の反響が得られたそうです(265万PV)。 これまで、著者が3,500人以上の生徒を直接指導し、さらに東京大学大学院で通算6年以上、周囲の東大生にヒアリングした結果、明らかになったこととは…… 実は、「できる子はつねに学んでいる」のです。 表面的な授業時間だけで差がついているわけではありません。 では、その「できる子の習慣」を身につけるには? 本書では、その方法の1つとして、どんな親でも簡単にできる「10のマジックワード」を紹介していきます。 10の「問いかける」言葉の力で、子どもの頭脳のスペックを引き上げることができるのです。 ぜひ、10のマジックワードを手に入れ、子ども(あるいは部下)に問いかけてみてください。 「問いかけ」だけで、子ども(部下)は変わります。 ●「頭脳のOS」をバージョンアップする「10のマジックワード」 1 「なぜだろう?」 2 「どう思う?」 3 「どうしたらいい?」 4 「要するに?」 5 「たとえば、どういうこと?」 6 「楽しむには?」 7 「何のため?」 8 「そもそも、どういうこと?」 9 「もし〜どうする(どうなる)?」 10 「本当だろうか?」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 絵画は見るものではなく、読み解くもの 本書は、ルーヴル美術館所蔵の約6000点以上のヨーロッパ絵画から、それぞれの国と時代を代表する作品を選び、美術史的な「読み解き方」をお届けするものです。 「見方」や「感じ方」ではなく、「読み解き方」です。 私は、いたるところで、「絵画は見るものではなく読むもの」だと伝えてきました。西洋絵画は宗教画から発展し、特に世紀以前は歴史画を頂点としたジャンルのヒエラルキーがあったため、絵画は主に宗教的な教えや神話のエピソード、そして政治的なメッセージなどを伝えるために描かれてきました。ルーヴル美術館に所蔵されているのは、基本的に世紀から世紀半ばまでの絵画であるため、まさに「読む」ために描かれた作品が多いのです。本書は、ルーヴル美術館における展示に準じて、イタリア絵画、フランス絵画、スペイン絵画、フランドル絵画、オランダ絵画ごとに、それぞれを代表する絵画をあげて解説していきます。これまでさまざまに目にしていた作品が新たなメッセージを発し始めることでしょう。 さらに重要なのは、現在も欧米のエリート校を卒業したような人たちは、日本人に比べるとはるかに美術史という学問に親しんでいる人が多く、ごく普通の教養として身につけています。美術品に囲まれた邸宅で育たなくても、教育の一環として美術館での解説に親しみ、大学で専攻しないまでも美術史をリベラルアーツとして学ぶ人が多いからです。 欧米社会では、リベラルアーツを知らないのは労働者と見なされがちです。表面的には対等にビジネスをしているように見えて、本当の意味でのコラボレーションはできないということです。商談はできても、2時間のディナーは持たないのですから。 このままでいいのでしょうか? 今、私たちがグローバル社会の中で、欧米の人たちと真にパートナーとなっていくために、西洋絵画を読み解く知識は、大きな助けとなるはずです。西洋美術史を知ることとは、ヨーロッパの歴史を知ることであり、その多様性に触れることであります。キリスト教が西洋文明にもたらしてきたものを知ることであり、彼らを理解することができるようになるからです。 本書を、そのための最初の一歩、西洋絵画について少し学んでみようかな、と思う端緒としていただければ、そして、ルーヴル美術館に行ってみようかな、と思っていただければ嬉しく存じます。
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<人気片づけ講師が教える、片づけの入門・決定版!> モノを片づけると…… 心と体が軽くなる! 人間関係もうまくいく!! やりたいことが見つかる!!! ■片づけの苦手な人向けの片づけのコツがある!? 「片づけのテクニックはたくさん知っています。でもちっとも片付かないんです」というお悩み、ありませんか? 実は、このインターネットの情報などで知れ渡っている「片づけのテクニック」は、片づけが得意な人が紹介しているものばかり! 自分に合うものだけをピックアップできればいいのですが、片づけが苦手な人には簡単なことではありません。 かえって、「私は、どうして片づけができないんだろう」?と、できないことを気に病んで、自己嫌悪に陥ってしまうことも…。 そこで、本書では、片づけは単なるモノの片づけでも、キレイに収納することでもなく、 人生をよりよくするスキルと理解することからはじまり、 「誰にでもできる」「楽したい人のための」といった片づけが苦手でもできるコツを紹介しています。 ■モノだけではなく、人間関係や時間、人生もスッキリ!! 片づけは人生の目的ではありません。 しかし、モノの整理をすると、時間が整理され、人間関係も整理されていきます。 結果として、片づけは多方面の悩みを解決し、人生にゆとりを生み出してくれるのです。 例えば、本書では、 ・「片づけの本当の意味」を知る ・「片づけを成功させる考え方」に変える ・「スッキリをキープ」させる秘訣 ・「モノをスッキリ」させる ・「時間と人間関係をスッキリ」させる ・片づけは「自分磨き」 といったテーマを扱い、片づけのテクニックはもちろんですが、 「片づけ」を通して、自分自身と向き合い、理想の人生を歩めるコツもご紹介します! 本書のコツを実践すれば、誰でも、モノだけではなく、 人間関係や時間、人生までスッキリします!! 「ちっとも片付かない」「どうして私は片づけができないんだろう? 」 ――あなたの片づけの悩みが解決し、大切なこと、好きなことに集中し、人生を輝かせるきっかけがきっと見つかります。
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『課長 島耕作』シリーズ作者・弘兼憲史さん推薦! 「今ほどシニア世代の労働力が求められている時代はない! 『もはや老後ではない』のだ! 」 * * * 人生後半戦を最高に楽しむ、「働き方のバイブル」誕生! シニアライフの第一人者が、考え方から見つけ方までをやさしく解説します。 「人生100年時代」と言われ、定年後も働くことが当たり前になりつつある今。 団塊世代に続く世代が次々に定年を迎えるなかで、理想的な仕事に出会えず途方に暮れる人々が続出しています。 それもそのはず、これから定年を迎える、またはすでに迎えたという50~60代の人々は、 新卒で入社した会社一筋で生きてきたというケースが多く、「自分の仕事を見つける」ということを久しくしてこなかったから。 そんな迷えるシニア世代に数多くのキャリアコンサルティングを手掛けてきた著者が、 セカンドキャリアをどう考え、自分の仕事を見つけるかについてのノウハウを惜しみなく体系化したのが本書。 仕事への姿勢から人間関係まで、全ての働くシニアに役立つ内容が満載! ◎本書で紹介する見つけ方の一例 ・ハローワーク ・シルバー人材センター ・国・自治体の就労支援 ・民間の求人サイト ・企業の再雇用 ・起業(個人事業主/フリーランス含む) ・コミュニティビジネス etc ◎定年前後の方々に、実際に読んでいただきました。 「60歳を過ぎて『仕事との向き合い方』を考えるとき、そばに置いておきたい“バイブル”のような存在です。」(60代女性) 「定年前後の悩める人たちに、行動を起こす勇気を与える本だと思います。」(60代男性) 「63歳の私、65歳の夫、リタイアを迎えた友人たちにとって、今まさに読みたい内容の本だと思いました。」(60代女性) ◎目次 第1章 定年後の仕事探しは「悩む」ことからはじまる 第2章 なぜ「やりたい仕事」が見つからないのか 第3章 定年後の仕事の考え方と見つけ方 第4章シニア女性の働き方 第5章 こうして彼らは「自分の仕事」を見つけた
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変化の激しい現代社会の中で、ビジネスマンがやりがいのある充実した人生を送るためには、今よりも能力を向上させて、自分自身の市場価値を高めていく以外に方法はありませ ん。 何事も猛スピードで陳腐化していく時代にあっては、一瞬でも立ち止まって いては、取り残されていくだけです。 今後は、企業もますます少数精鋭主義に徹していかざるを得ないことを考えると、社員一人 ひとりが、どれだけ能力を向上させることができるかが、企業の盛衰を決定づけることになるでしょう。 これまでは、いくら頑張っても年功序列の壁を打ち破ることは難しかったのですが、今や、個人の能力や実力次第で、その壁を打ち破ることが可能になってきたからです。そこで、これまで以上に重要になってきたのが、自分の能力や価値を高めるための勉強です。 本書では、このように、厳しいと同時に大きなチャンスの時代に生きるビジネスマンの方々に対して、どのように勉強すれば自分自身の能力と価値を高めることができるか、その方法に ついて書きました。 具体的には、 ① 時間の作り方 ② 読むべき本の選び方 ③新聞・雑誌の読み方 というビジネスマンにとって、最も重要で関心が高いと思われる三つのことに焦点を絞って詳述しています。 これまでにも、ビジネスマンのための勉強法に関する本は数多く出版されてきました。しかし、そうした本のどれを読んでも、時間に追われる毎日をすごすビジネスマンには、何か違和 感を覚えたり、あまり現実的ではないと感じたりすることが多々ありました。 おそらく、そのように感じた理由の一つは、そうした本の著者の多くが、学者や評論家などといった、基本的には勉強することを職業とし、勉強のための時間を作り出すことについては、 あまり気にする必要のない方々であったからではないかと思います。 そこで本書の執筆にあたっては、皆さんと同しビジネスマンとしての立場から、どのようにすれば勉強のための時間を作り出すことができるのか、また、そうした時間を利用して、どのような方法で本や新聞・雑誌を読んでいけばいいのか、といったことについて、できるだけ具体的な事例や方法を挙げて説明するように心がけました。 毎日、会社での仕事に追われ、経済的にも、時間的にも、余裕のない毎日を送っている同しビジネスマンの一人として、皆さんと同じ土俵で悩み考えることができたのではないかと思います。 今後、皆さんが勉強をされていく上で、本書が少しでもお役に立つことができるならば、筆者としてこれにすぎる喜びはありません。
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キーワードはUGC(ユージーシー)とULSSAS(ウルサス)。 業界の若き第一人者が明かす、SNSマーケティングの新法則! 株式会社ホットリンク執行役員CMO飯髙悠太、初の書籍! UGC(ユージーシー)を起点に、ULSSAS(ウルサス)をうまく回し、売れ続けるサイクルを! ! < UGCとは> ユーザーが自分の意思で投稿したコンテンツであるUser Generated Contentsのことで、 モノが売れない時代を切り開く鍵となる。 < ULSSASとは> UGC(ユーザーが作ったコンテンツ=口コミ) ↓ Like(いいね) ↓ Search1(SNSで検索) ↓ Search2(ヤフー、グーグルなどで検索) ↓ Action(行動・購買) ↓ Spread(拡散) という流れを指す造語。 SNS時代に、どのように情報が伝播するかを追いかけた結果生まれた概念 SNSによって、誰もがメディアになり、誰もがコンテンツの作り手になれる時代がやってきました。 このことを、どのようにして商品やサービスの購入につなげていくことができるでしょうか? その鍵となるのが、「UGC」と「ULSSAS」 本当に良いものを、それを必要とする人へ届ける。 その方法をご紹介いたします。 <目次> 第1部 僕たちのメッセージは、どうすれば届く? SNS活用編 1.SNSでモノが売れるの!? 2.企業はSNSでガンガン宣伝すればいい? 3.じゃあ、企業アカウントで、何をすればいいの? 4.UGCはなぜ大事? 5.最終ゴールはフォロワーを増やすこと? 6.なぜアカウント運用だけじゃダメなのか 7.つまりバズらせればいいということ? 8. SNSで売上を出しやすい商品、出しにくい商品 9.SNS時代の購買はULSSASになる 10.ULSSASを回すポイント1 スモール・ストロング・タイの法則 11.ULSSASを回すポイント2 UGCを発生させる仕掛け 12.Twitter以外のSNSマーケティング 13.炎上はどう防ぐ? 第2部 僕たちのメッセージは、どのように作ればいい? コンテンツマーケティング編 1.UGCが発生しないときこそコンテンツマーケティング 2.どうしてコンテンツマーケティングが注目されているの? 3.まだPVで消耗してるの? 4.誰のどんな悩みを解決するの? 5.ユーザーはどんな人? 6.メディアは量なのか、質なのか? 7.コンテンツって、そんなにたくさん作れるもの? 8.どの数字をチェックすればいいの? 9.マーケターにとって一番大事な考え方
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累計15万部突破!シリーズ最新作 私は2016年、『社会人1年目からの とりあえず日経新聞が読める本』を出版しました。 日本のGDPや貿易収支、国債発行残高、日経平均など、「ビジネスマンが最低限知っておくべき数字」について解説したものですが、おかげさまで、図解版を合わせてシリーズ累計15万部のヒットとなりました。 それはとてもうれしいことなのですが、読者の方から、日経新聞に載っている経済数字、景気指標の意味はわかるようになったのに、 「日経新聞を毎日読まなきゃ、と思うのに挫折してしまう……」 といった声も、多く聞こえてくるようになりました。 話をよく聞いてみると、1面から一字一句、すべての記事を読もうとしていることが少なくないようです。 最初に言います。 慣れないうちから、全部読む必要はありません。 むしろ慣れるまでは、強制的に半分捨ててでも、読む量を減らすべきです。 つまり、日経新聞を読むにはコツがいるのです。 なのに、あの梅棹忠夫先生が大ベストセラー『知的生産の技術』(岩波新書)で書かれているように、「学校では知識は教えるけれど、知識の獲得のしかたはあまり教えてくれない」ため、そのコツを知らないという人があまりに多いのではないか。 だとしたら、まさに「宝の持ち腐れ」で、非常にもったいないことです。 そこで私は、続編といった形で、 日経新聞のどこを読んでいいかわからないという人が、 読むべき場所がわかり、必要な情報を効率的にインプットし、 その成果をアウトプットまでできるようになる。 その結果、世の中の動きをつかみ、 経済の先行きを見通せるようになる ことを目標として、本書を執筆することにしました。 私は現在、帝京大学の学生に経済学などを教えていますが、その前は野村證券に38年間勤務し、ソウルやパリなど海外の支店長も歴任してきました。 野村證券では、早く一人前の証券マンになるために、それこそ日経新聞の読み方、情報の取り方などの基本から、現在起こっていることを把握する力、経済の先行きを予測する力を徹底的に叩き込まれたものです。 本書では、私が38年間実践していた日経新聞の読み方、情報の活用の仕方を惜しみなく披露していきたいと思います。 本書で読んだことを実践していただくと(これが一番大事!)、視力が回復するかのように、世界がよく見えてくるはずです。 【こんな方におすすめです】 ・毎日、日経新聞を読むのが大変 ・そもそも、日経新聞のどこを読めばいいかよくわからない ・毎日読むのが続かず、途中で挫折してしまう
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<すべての人に効く、図と絵でわかる“働き方バイブル”登場!> 仕事、キャリア、成長、リーダーシップ、自己実現、会社、メンタル…… 「働くこと」を考える上で大切な概念を完全図解。 ⬛︎やる気も悩みも「仕事観」次第!? 仕事の悩みは、なぜ生まれるのでしょうか? 同じ仕事でも、人によって辛さの程度が違うのはなぜでしょうか? 同じ状況で、やる気が出る人と、なくす人に分かれるのはなぜでしょうか? その答えは「観(=ものの見方・とらえ方)」にあります。 高いスキルがあるのに「観」が弱いために、壁にぶつかる人がたくさんいます。 刺激的な仕事をしているのに「観」が不健全なために、やる気をなくす人もいます。 反対に「健やかな仕事観」は「健やかな仕事意欲」を生み「健やかな仕事人生」につながります。 そうした「健やかな観」をつくるのが、本書の目的です。 ⬛︎より良い仕事人生を送るための「360度の視点」が1冊に 古代・中世から現代にいたるまで、多くの先人(哲学者、経済&経営学者、心理学者、経営者など)が 遺した知恵がコンパクトにまとまった1冊です。 「仕事や生き方について、偉大な先人たちはどう考えたのか?」を網羅的に知ることができます。 1)本書で引用される先人たち アダム・スミス、マックス・ヴェーバー、ドラッカーなどの経済・経営学者たち。 カント、ヒルティ、アラン、モンテーニュなどの哲学者たち。 ヴィクトール・フランクル、A.マズロー、A.エリスなどの心理学者たち。 渋沢栄一、松下幸之助、トーマス.J.ワトソンなどの経営者・実業家たち。 その他、詩人、作家、スポーツマンなど多数。 2)本書に登場するキーワード <Career> 3人のレンガ積み、価値創造回路、内的キャリア、3層➕1軸、偶発性理論……。 <Growth> 自立・自律・自導、連続的成功、πの字思考プロセス、七放五落十二達の法則……。 <Ability> ポータブルスキル、T型人材、PM理論、状況対応リーダーシップ、セレンディピティ……。 <Motivation> 目標と目的、SMART、内発的動機、使命的動機のシャワー効果、自己実現……。 <Company> 会社と企業、社会的責任、風土と文化、P人材・U人材、企業内プロフェッショナル……。 <Mental Health> ストレス要因、レジリエンス、ABC理論、ワーク・ライフ・ブレンド……。 ⬛︎すべての働く人に 「やる気が出ない」「将来が不安」「仕事が面白くない」 「会社と自分があっていない」「もっと意味のある仕事をしたい」 「転職を悩んでいる」「キャリアを見直したい」 ……多くの人がぶつかるこんな悩みに、本書は力強いヒントを与えてくれるでしょう。 その他、以下のようなケースでも、ぜひ本書を活用してみてください。 ●就職活動の準備に 「職業を選択する上で、さまざまな観点を持ちたい」 「面接で何を語れば良いかわからない」 「会社情報は集めたけれど、自分の想いがわからない」 ●経営者・管理職の方に 「(部下・社員の)モチベーションアップのヒントを得たい」 「キャリア形成は、どう指導したらいいか」 「組織と個人がブレずに進むにはどうすればいいか」 ●人事担当者・キャリアコンサルタントの方に 「人材育成の新たな切り口のヒントを得たい」 「職場のメンタルヘルス問題・疲労感に対処したい」 「働くことの相談のプロとして、基本概念をしっかり押さえたい」 「なぜ働くか?」「どう働くか?」 ――働くあなたがより良い仕事人生をおくるために役立つ視点がきっと見つかります。 就活・転職、社内研修でも使える! 著者書き下ろしオリジナルワークシートのPDFをこちらからDLできます。 d21.co.jp/feature/tetsugaku/
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「大拙さんは大地、言葉はそこに根付いて咲く花。」――谷川俊太郎 禅を世界に広めた哲学者・鈴木大拙が どうしても伝えたかった「禅の本質」を 厳選された言葉から読み解いていく、 今までにない「大拙入門」です。 禅寺での修行を経てアメリカに渡り、 禅を「ZEN」として世界に定着させた功労者、鈴木大拙。 彼の功績は、かのスティーブ・ジョブズが禅に傾倒するきっかけを生んだほか、 直接交友のあったジョン・ケージに多大なる影響を与えました。 本書は、そんな大拙の思想にはじめて触れる人が その本質を体感できるよう、108の言葉を厳選して編み集めたもの。 「大拙爺さん」の語りに耳を傾けながら「禅」の本質を感じ取る、 いままでにない一冊の誕生です。
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新たにチームを任せられた人、すでにリーダーとして多くの問題に直面している人、これから起業しようという人……リーダーを目指したいすべての人、必読! 野村総研、グリー出身。海外勤務を経て、国内外で7社を起業。 ブロックチェーンテック起業でも注目の著者が教える「リーダーシップの磨き方」 ◎リーダーとして部下に言葉を伝えるには? ◎プロジェクトで問題が次々に発生したときの考え方 ◎ゼロイチのフェーズで重要なのは課題設定の共有と徹底 ◎新旧メンバーで対立が生じたらどうする? ◎新規事業や提案営業がなかなか通らないときは? ◎アマチュアが考えている間に、プロは動く 何がいけないのか。何をしたらいいのか。どうすれば事態は好転するのか―― リーダーになる前に知っておきたかった、30の知恵。 これからの時代のリーダーのあり方、チーム作りを学ぶための一冊。
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「経営術」や「経営法」を学ぶのも大事だが、真に重要なのは「経営道」を歩むことだ。 経営道とは、経営を通じて自らの人間力を向上させることである。 著者は40年以上にわたり経営コンサルタントとして多くの企業に関わり、 名経営者と呼ばれる人々と接し、その教えを心身にしみこませてきた。 それらの教えや研修・教育の実践経験から得た、 経営者・管理者にぜひ知っておいてほしいことをまとめたのが本書だ。 本書で一貫して著者が訴えるのは「日本的経営」に立ち返ることだ。 否定的に語られがちな「日本的経営」だが、本来は社員だけでなく、 その家族、顧客、下請け、取引先、地域など会社に関わるすべての人々を幸せにすることを 目指すものだった。 そして日本的経営の核になるのは「社風」を築き、全社員に浸透させることだ。 「社風」は自社のみの利益を追求するのではなく、 社会に貢献しようとする精神が根底になければならない。 社会に貢献することで「社徳」を積めば、永続して繁栄することが可能になると著者は説く。 100項目が1項目2ページ見開きで構成されているので、通して読むこともできるし、 開いたところを読むのでもよい。読者は必ず、自分と会社にとって大切なことを発見するだろう。
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このレストラン、なぜかちょっとやな感じ 今日は奮発していいワインを買っちゃった 機内食って、あんまり美味しくないんだよなぁ ディズニーランド最高! どうも最近、体調が良くなくて…… それもこれも、 音(サウンド)のせいかもしれません。 ビジネスをアップデートする力をもつ「サウンド」の重要性に、近年アメリカやカナダ、ヨーロッパの企業が注目するようになってきています。さらには、ビジネスのみならず、教育、医療、政治などさまざまな分野で活用が始まっています。 ◯ 誘導のサウンドパワー サウンドには、わたしたちの潜在的な記憶に働きかけ、わたしたちを誘導する力があります。 しかも、その力はわたしたちが思っているよりも強力です。 日用品をまとめ買いしたのも、フランスワインを買ったのも、お店に流れていたサウンドのせいかもしれない……。 ◯ ブランディングのサウンドパワー ヴィジュアル・ロゴは、企業アイデンティティをひと目で伝える優れたツールとしてこれまで用いられてきました。ここに今、大きな変化が起きようとしています。 世界は、ヴィジュアルのアプローチから、サウンドを使った新しいブランディング「ソニック・ブランディング」に取り組み始めているのです。 ◯ 声のサウンドパワー どのような声を発するかに、あなたのリーダーシップは大きく左右されます。日々の会話からミーティング、交渉、決算報告や投資家へのプレゼンテーション、スピーチなど、あらゆるビジネスシーンで「声」というサウンドが、存在感やカリスマ性を表現しているからです。 聞き手の関心を引き、伝えたい情報を正しく発信するための声のサウンド表現戦略、「サウンドオーラルストラテジー」は、今後のビジネスの鍵となってくるでしょう。 ◯ 健康と生産性のサウンドパワー 意識的に耳がキャッチする音、無意識にキャッチする音、そしてときには不本意にもキャッチせざるを得ない音があります。 3番目の、BGN(バックグラウンドノイズ)などと呼ばれる、不本意にもキャッチせざるを得ない音は、その空間を不快なものに変えるだけでなく、わたしたちの健康を害し、生産性を下げるマイナスのパワーをもっています。 しかし、騒音がもつマイナスのサウンドパワーについて、ほとんど認識されていないのが現状です。その結果、日本は今、公害とも呼ぶべき音環境にさらされています。 ◯ 味覚と食感のサウンドパワー 「音が味覚に影響する」。にわかには信じられないかもしれませんが、サウンドと味覚のあいだに、とても密接な関係があることが、次々に明らかになってきています。 そして今、味に対する音の効果を調味料に見立てた、「ソニック・シーズニング(音の調味料)」の探求が始まっています。ソニック・シーズニングの発見は、食のレボリューションになる可能性すら予見されています。 ◯ 子育てと教育のサウンドパワー サウンドの研究をしていると、子育てや教育への効果を聞かれることがよくあります。 音楽の効果について、世の中でいわれていることのすべてが正しい、あるいは科学的な裏付けが取れているというわけではありませんが、子供たちが音楽を聴き、楽器演奏を学ぶことには、多くのプラス効果があることが示されてきています。
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●パッとしない毎日を過ごしていたら、野口英世の講演会に招かれた 「仕事で消耗したくない」 「夢をあきらめた」 「気づけば会社に飼いならされている」 目の前の仕事に情熱を持てない会社員たちの目の前に現れたのは 日本紙幣の肖像(=お札の中の人)である野口英世・樋口一葉・福沢諭吉?! 人生を大逆転させる、ふしぎな講演会が始まります。 ●読者からの感想続々! 「働き方改革と野口英世?仕事観と樋口一葉?あきらめモードと福沢諭吉?一見ふしぎな結びつきでしたが、気がつけば自分の生き方を真剣に考え始めてしまう一冊でした。会社のみんなに読んでほしい!!」(30代 人事管理職) 「すました顔でお札の中に佇む偉人たちの口から語られる、泥臭くも己の志に従い必死に生きた人間味あふれる姿に、時空を超えてエネルギーをもらいました。不確実な世の中の流れに溺れそうになったとき、先が見えない閉塞感にさいなまれたとき、思い切って会社を休んだ午後にビールでも飲みながら読みたい本。金運大吉、うちにも来ないかな。」 「『お札になるほど偉い人って、徹頭徹尾エリートなんでしょ?自分とは関係ナイ。』そう思いつつ手に取りました。読んでビックリ、人生の振れ幅がお札の額面だったのか!?」(40代 フリーライター) ●講演会 プログラム [第1幕]逆転のためには、とにかく人に食らいつけ! 講師 野口英世先生 留学資金を一夜の宴会で使い果たした放蕩男。 時にはお金を、時には仕事を、支援してもらう「頼る技術」 [第2幕]貧乏を創作意欲にして、逆転サヨナラだ! 講師 樋口一葉先生 親の借金、失恋、病気… 女性が稼げる職が少ない時代に、一家を支えた「クリエイティビティ」 [第3幕]人と逆張りして、逆転につなげなさい! 講師 福沢諭吉先生 「金の亡者」「守銭奴」と批判するアンチが大量。 周囲に理解されなくても、自分らしい選択をしつづけて成功した「逆張り術」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 こんな「心バテ」症状、ありませんか? □頭やからだがつねに「ダルおもい」 □低気圧がくると調子が悪くなる □季節の変わり目に体調をくずすことがある □人に会いたくなくなるときがある □ついひと言多くなってしまい、後悔する □いいことなんかひとつも起きない気がする…… 1つでもあてはまるなら、いまの食事を見直してみましょう。 現代に生きる私たちは、かたよった食事や、間違った健康情報からの思い込みなどにより、知らず知らずのうちに「心の栄養不足」や「心を乱す炎症」を起こし、心の不調を加速させていることがあります。 また、春夏秋冬のある日本に住んでいる私たちの心とからだは、自然の影響を強く受けています。ムシムシした梅雨に心を乱されたかと思えば、冬の寒さや乾燥に苦しんでうつうつとしたり……。「毎年決まった季節に調子が悪くなる」という人も、少なくありません。 本書は、年間2000人以上の悩みに答えてきた日本初の国際中医美容師・薬剤師・漢方カウンセラーである著者が、西洋医学(栄養学、腸活)と東洋医学(漢方)の両方向から、心の不調を「食べて治す=食薬」習慣をアプローチ。 とくに「人間も自然のなかの一部である」という漢方の考え方をベースに、日本特有の雨、風、気圧の変化、日照時間がどのように心に影響するかを分析し、その季節特有の心バテ症状に合わせたシンプルで簡単な「食薬プログラム」を紹介します。 難しい調理は必要ありません! コンビニで買ってすぐに食べられるおやつだったり、週末にまとめて準備すればいいものだったりと、疲れている心でも、すんなり取り入れられる習慣が満載です。 毎日なにかしらとりいれていくことで、心とからだがみるみる元気になり、失っていた笑顔を取り戻すことができるでしょう。 「夏バテ」は「心バテ」にも注意! 7、8、9月の食薬プログラムを紹介! ◆7月……熱を冷まし、心のエネルギーを満タンに 1週目→ココナッツオイル&ハト麦茶 2週目→オクラ&納豆 etc. ◆8月……強い紫外線による「サビ」から心を守る 1週目→青魚&カレーパウダー 2週目→あまに油&タラコ・イクラなど etc. ◆9月……乾いた心と腸にうるおいをチャージ 1週目→海藻&たまご 2週目→リンゴ&きな粉 etc.
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あなたが「しあわせ」を感じられないのは、罪悪感のせいかもしれない 自分をゆるせれば、生きることがラクになる 反響続々! 「読んでいて涙が止まらなかった」 「誰かのために自分を変えるのではなく、自分のしあわせのために自分をゆるそうと思った」 「罪悪感まみれの人生だったけど、愛ゆえにこんなにも苦しんでたんですね」 「自分の歩んできた人生が書かれているような気がしました」 「自分自身が自分を一番傷つけて許せていなかったんですね……」 「自分の心の世界に光が当たるような一冊。この本を相棒に、少しずつ罪悪感から解放されていきたい」 つぎのようなことに、思いあたる節はありませんか? □他人の期待に過剰に応えようとしてしまう □自分と仲良くしてくれる人に、どこか申し訳なく思う □過去に自分がしたことで後悔していることがある □仕事や恋愛を頑張っているのに、報われない □うまくいかない恋愛ばかり選んでしまう □子どもを深く愛しているのに、やたら怒ってしまう □自分の子育てに自信が持てない □なにかと自分を責めて「ダメ出し」してしまう □つい責任転嫁してしまう これらの気持ちの裏にはすべて、「罪悪感」という感情があります。 もし、今「自分はしあわせではない」と思うなら、そこに罪悪感が存在している可能性があります。 「罪悪感」とは、ひとことで言うと、「自分が悪い」「自分のせいだ」と感じる感情のこと。 そして、多かれ少なかれ、人は誰でもこの罪悪感を感じながら生きています。 本書は、約20年にわたって1万5千件以上のカウンセリングを実践し、 年間100本の講座やセミナーを実施している人気心理カウンセラー・根本裕幸氏が、 長年にわたって着目してきた「罪悪感」という感情の発生のしくみとつき合い方について、ていねいにひもといてく本です。 罪悪感という感情の最大の特徴は、自分がしあわせになることを許さないように導くことです。 あえて自分を傷つけ、苦しめ、しあわせではない状況を引き寄せます。 しかし、明らかにだれかを傷つけてしまったというような、わかりやすい罪悪感ならば自覚できるけれど、 たいていの場合は、自分に罪悪感があるということに気づいていないケースがとても多い、と著者は言います。 本書では、自分のかかえている罪悪感に気づき、なぜその罪悪感が発生しているかを解き明かし、最終的には自分で自分をゆるし、癒すことを目指していきます。
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仕事・家事・子育ては「みんなでやる」が、現代のスタイル。 すべてを完璧にこなすスーパーウーマンにならなくていい。 職場にも家族にも迷惑をかけちゃいけない、と気を張らなくていい。 少しのマインドセットで、アクションで、必ず変わる。 あなたらしい働き方・育て方を一緒に見つけていきましょう。 *** 子どもはかわいい。仕事もやりがいがある。仕事と子育て、どちらも手を抜きたくない。 でも、どうしてもうまくいかないとき、子どもの体調が悪いとき、こんな考えが頭をよぎる。 「保育園に預けるって、かわいそうなのかな?」 「私が子どもの頃は、いつもお母さんが家にいて、おやつは手づくりだったな」 「職場でも、みんな迷惑がっているのかな」 ……私、仕事やめたほうがいいのかな? そんな多くのワーキングマザーたちの悩みに応える、新世代のワーママのバイブルが登場! 本書の著者は、これまで200名以上の赤ちゃんのベビーシッターを経験し、1000以上の共働き家庭と出会い、1万人以上の仕事と子育てに悩む人へ研修や講座を提供。 その中から導き出した、マインドセットとアクションを惜しみなく提供します。 ◆“両立不安神話”から抜け出す◆ ウソか本当かわからない、でもなんとなく信じている、ワーママをモヤモヤさせる“両立神話”。本書では、アンケートの中で多かった、7つの神話を取り上げ、それらから抜け出す方法を一つ一つ解説しています。 神話1 「仕事と子育ての両立を完璧にやらないといけない」 神話2 「母親のような子育てをしなければならない」 神話3 「3歳までは母親が子育てしないといけない」 神話4 「イクメンのパートナーをつかまえるべき」 神話5 「男性は今の働き方を変えられない」 神話6 「職場にプライベートを持ち込むべきではない」 神話7 「周囲に迷惑をかけてはいけない」 ◆なりたい自分がわかる・人に伝えられるワークシート付◆ 両立不安神話から自由になったら、次は、どんな自分になりたいか、明確にしてみましょう。 4ステップのワークで、なりたい自分がわかり、職場でもそれを伝えることができます! 1)モヤモヤ吐き出しシート 2)ビジョンシート 3)アクションシート 4)面談準備シート
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「秘書力」こそが最強のビジネス基礎力である! 幅広い業務を行う秘書の仕事のさばき方、 複数同時発生する案件でのミスのないコミュニケーション、 漏れをなくす業務の設計のしかたなど、「秘書力」を分解。 秘書業務を行なうかたわら、研修講師を務める著者ならではの、 わかりやすく、「意味」と「理由」の理解を含めて身につくスキルが満載! 広くビジネスパーソンに役立つスキルをまとめた1冊。 <目次> 第1部 業務遂行編 第1章 秘書力とは、「段取り力」 第2章 秘書力とは、「確実力」 第3章 秘書力とは、「気づき力」 第4章 秘書力とは、「問題解決力」 第2部 関係構築編 第5章 秘書力とは、「接遇力」 第6章 秘書力とは、「コミュニケーション力」 第7章 秘書力とは、「信用力」 第3部 自己成長編 第8章 秘書力とは、「学び力」 第9章 秘書力とは、「成長力」
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――幸せの9割は習慣で決まる!―― 意思や根性に頼らずに習慣化できる方法を 知って、理想の人生を手に入れませんか? -+-+-+-読者のみなさまより反響続々の著者 古川武士 待望の新刊! -+-+-+- 「この本にはいつも助けられ勇気をもらっています」(22歳女性) 「サラリーマン人生の過ごし方を大きく変えることになった本です」(49歳男性) (『力の抜きどころ』読者ハガキより抜粋) 「気持ちが楽になりました」(43歳・男性) 「解決策も載っているので、すごく自分にあった本に出会えた」(25歳・女性) 「これから少し前向きになれそうな気がします」(30歳・女性) (『マイナス思考からすぐに抜け出す9つの習慣』読者ハガキより抜粋) ∥CONTENS∥ 序章 習慣化で理想の人生をつくろう 第1章 行動の習慣 第2章 思考の習慣 第3章 感情の習慣 第4章 環境の習慣 ∥装幀∥ カバー+装画 西垂水敦&市川さつき(krran) 本文+図版+イラスト 小林祐司
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マンデラ元南アフリカ大統領ほか各国のリーダーが愛読し、シリコンバレーの起業家たちからも注目されている「哲人皇帝」として名高いマルクス・アウレリウスによる人生訓。
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「良い本」って誰が決めたの? 新宿・歌舞伎町に本屋を開いたカリスマホスト・経営者が語る 名著13作の意外な読み方 夏目漱石『こころ』 ⇒ 男の「マウンティング」に巻き込まれるな 村上春樹『ノルウェイの森』 ⇒ これからを生きる男のお手本 俵万智『サラダ記念日』 ⇒ 言葉の曖昧さを楽しむ 川端康成『眠れる美女』 ⇒ 「老い」は醜いのか 太宰治『走れメロス』 ⇒ メロスになれない僕らの「待つ力」 東野圭吾『容疑者Xの献身』 ⇒ 一方的な女性観にモヤモヤ… 山田詠美『僕は勉強ができない』 ⇒ 「ありのまま」でいられるのが大人 平野啓一郎『マチネの終わりに』 ⇒ 「インテリ愛」の美しさ 又吉直樹『火花』 ⇒ 本音なんて伝わらない 乙武洋匡『五体不満足』 ⇒ 障がい者・健常者の二元論を超えてゆけ 吉野源三郎、羽賀翔一『漫画 君たちはどう生きるか』 ⇒ 現実は、なし崩し 林真理子『野心のすすめ』 ⇒ まずは「品性のすすめ」を 西原理恵子『ぼくんち』 ⇒ これからの“聖書”だ
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自分の内面とじっくり向き合い、 好きな人とだけ関係を結んでいく 最強の知的生産法! 朝日新聞記者 ↓ スタンフォード大留学 ↓ ハフポスト日本版編集長 の著者が実践! 内向的な人こそ、ビジネスで活躍できる時代。 「好きな人」とピンポイントでつながり、チームをつくれば自分も組織も変えられる。 《こんな人にオススメ》 □名刺交換した後の会話が不得手 □飲み会や会社の集まりに参加するのが苦手 □SNSを見たり書いたりするのに疲れた □会議や打ち合わせで存在感を発揮したい □新しい仲間を作って何かに挑戦したい <目次> 1章 内向的な人が活躍できる「ピンポイント人脈」の時代 現代の4大潮流「人脈の『逆ピラミッド』化」「動きまくる個人の出現」「会話の高速化」「『家の中』の過ごし方改革」 潮流1 「人脈の『逆ピラミッド』化」 潮流2 「動きまくる個人の出現」 潮流3 「会話の高速化」 潮流4 「『家の中』の過ごし方改革」 自分の心と向き合っている人ほど「ビジネス」に強い 内向的な人だからこそ、ピンポイントで深い関係をつくれる 2章 内向的な人のためのスタンフォード流「7つの人脈術」 スタンフォード流「じっくり考える」人のためのピンポイント人脈術 人脈術(1)まずは7人の「好きな人」を見つける 人脈術(2) 「うん、でもね」「そうは言っても」を口にする人は相手にしない 人脈術(3) 名刺交換をせずに会話をはじめる 人脈術(4) 自分だけの「ビジネスコーチ」をつける 人脈術(5) 抽象的な話で会話と思考の幅を広げる 人脈術(6) 「紙とペン」を使って引きつける 人脈術(7) 不良が活躍する時代、「小さな変革者」を探す 3章 ピンポイント人脈がもたらす3つのメリット 「キャリア」「新規プロジェクト」「組織」を変えるピンポイント人脈 メリット1 キャリアを自由に設計できる メリット2 新規プロジェクトがうまくいく メリット3 組織を変える 4章 【実践編】ピンポイント人脈でチームをつくる3ステップ ステップ1 チームをつくるための「好きな人」を見極める ステップ2 好きな人との「熱気」を保ち続ける ステップ3 変化の激しい時代のチームづくり
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辛いことがあった時には、このお話を思い出そう。 累計100万部 喜多川泰、渾身の感動作! *** 中年にして歩合制の保険営業に転職し、三年目の修一。 しかし、なかなか思うように成果が上がらない日々を過ごしていた。 ある日、唐突な担当顧客の大量解約を受け、 いよいよ金銭的にも精神的にも窮地に追いやられてしまう。 妻が楽しみにしていた海外旅行計画はキャンセルするしかない。 娘は不登校に陥っているうえに、今後の学費の工面も難しくなるだろう。 さらに長い間帰れていない実家で一人暮らしをしている、母からの電話が心にのしかかる。 「……なんで俺ばっかりこんな目に合うんだよ」 思わず独り言を言ったそのとき、 ふと目の前に、タクシーが近づいてくるのに修一は気がつく。 それは乗客の「運」を「転」ずるという摩訶不思議なタクシーで――? *** 運が劇的に変わる時、場というのが、人生にはあります。あなたにも。 運はいいか悪いで表現するものじゃないんですよ。 使う・貯めるで表現するものなんです。 先に貯めるがあって、ある程度貯まったら使うができる。 運は後払いです。何もしていないのにいいことが起こったりしないんです。 周囲から運がいいと思われている人は、貯まったから使っただけです。―――本文より 【読者の皆様より感動の声、続々! 】 *** とても感動した。運は良い悪いではなく、貯めるか使うか。 (20代 男性) *** 報われない努力は実際あるけど絶対ない理由に感銘を受け、 苦しいことがあっても乗り越えていける自信がつきました。 今この時代にいる自分はどう生きていこうかがわかり、 書籍を読み終わったあとは心が温かく、笑みがこぼれていました。 不思議な運転者に私も会いたいような気がしましたが、 この本を読んで 間接的に運転者から大事なことを気づかせてもらったので 私も実践あるのみです。 自分がいかに恵まれているのかも納得しました。 (10代 女性) *** 途中から涙が止まりませんでした。 人の愛情。 ご縁。 私も同じ考え方ですが まだまだ行動が少ないので 微力でも、もっと次の日本、世界の為に頑張ろう、と思えました。 自分の生かされている意味が実感出来る人生をいきたいと思わしてくれる素敵な物語でした。 (60代、女性) ***
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「平成」とはどんな時代だったのか?トレンディドラマ誕生、報道番組の変化、フジテレビの 栄光と没落、テレ東の独自路線まで、民放テレビ番組を通して、今こそ平成を振り返る!
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記憶は技術 3つの記憶術を身につければ、もう、忘れない。 クレジットカードも銀行口座もスラスラ暗唱! 一度会った人の名前をずっと覚えていられる! ストーリー法…記憶術の基本 場所法…世界最強の記憶術 タグ付け法…顔と名前を一致させる記憶術 平凡な記憶から2年で日本一に 記憶力競技(メモリースポーツ)学生ナンバーワンの著者が教える 3時間で身につき、明日から使える記憶の奥義 *** 見たものをすべて覚えていられるような天才的な記憶。 記憶力を高めたいというときに目指すべきは、そこではありません。 そうではなく、記憶術というワザを身につけ、それを意識的に使って、 覚えたいものをしっかりと覚えられるようになる。 ここがゴールです。 生まれ持った才能がない限り、記憶の天才にはなれません。 しかし、記憶術を身につけることで、 記憶の達人になることはできます。 記憶術というのは、脳の仕組みを活用した、 理論に基づく再現性のあるメソッドです。 なので、誰でも、後天的に身につけることができます。
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今の介護・医療制度の限界と先進事例を知り、 自分の生き方を自分で意思決定するためのデータブック 日本人の平均寿命は、男性80.98歳、女性87.14歳(2017年)。 ほとんどの人は75歳までは元気ですが、75歳を境目に認知症や介護の問題が起こってきます。 しかし、病院や高齢者・介護施設は早々に満杯になることが予想されており、 2035年には37万人もの方々が病院や高齢者施設からあふれてしまう(「看取り難民」になる)という衝撃的なデータもあります。 つまり、私たちは75歳からの数年~10年間をどこで、どのように過ごしたいのかを、いまから考えておく必要があるのです。 本書は、「今の介護・医療の制度はどうなっているのか?」 「何が、医学的に、科学的に正しいとされているのか?」 「国内外の先進事例は?」などを踏まえて、 「自分の人生を自分でデザインする」(DESIGN MY 100 YEARS)ためのデータブックです。 【本書の3大特徴】 1 いま知っておきたいトピックが、1項目見開き(チャート+解説)で100項目。チャートを見るだけでもわかる! 2 高齢者医療・介護に関するデータ・ファクトが1冊の本にまとまっているので検索性にすぐれ、資料的価値が高い。 3 巻末に、安宅和人氏(慶應義塾大学環境情報学部教授、ヤフー株式会社CSO)、 遠矢純一郎氏(桜新町アーバンクリニック院長)との対談を収録! 【こんな方におすすめです】 ・そろそろ自分や親の老後が気になってきた人 ・介護をビジネスにしたい人 ・高齢者医療にかかわっている行政、病院、事業者、NPOなどの関係者
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あのベストセラーって、要するにこんなことを言ってたんだ! イラストで読みとく最新&定番ビジネス書35冊 「ビジネス書を読んでいますか?」 「読んだ内容を、目の前の仕事に活かせていますか?」 本をたくさん読んでいる割には使いこなせていない―― そんな問題意識をもった著者が、 これまでに読んだビジネス書の中でもよりすぐりの35冊から 「仕事に使える視点」を抜き出して、ゆるいイラストと共にまとめた、 これまでにないユニークなビジネス書ガイドです。 本書で紹介しているのは、こんな本です。 【「個人」の生き方を考える】 ~これからの生き方やキャリアについて考える~ LIFE SHIFT/隷属なき道/働くひとのためのキャリア・デザイン/ティール組織/イノベーション・オブ・ライフ ~ビジネスパーソンとしての在り方を考える~ リーダーシップの旅/U理論/なぜ人と組織は変われないのか/やり抜く力/夜と霧 【「人間」の本質を理解する】 ~人間の歴史を紐解く~ サピエンス全史/銃・病原菌・鉄 ~人間の性質を理解する~ 影響力の武器/失敗の科学/選択の科学/「空気」の研究 【「企業・組織」の本質を考察する】 ~戦略論を理解する~ パラノイアだけが生き残る/ゼロ・トゥ・ワン/確率思考の戦略論/イノベーションのジレンマ/ ジョブ理論/経営戦略の論理/ストーリーとしての競争戦略/V字回復の経営 ~組織論・マネジメントを理解する~ HIGH OUTPUT MANAGEMENT/失敗の本質/知識創造企業/衰退の法則/バリュエーションの教科書/ 自分の小さな「箱」から脱出する方法/プロフェッショナルマネジャー 【「世の中」の変化を予測する】 限界費用ゼロ社会/〈インターネット〉の次に来るもの/プラットフォームの経済学/スーパーインテリジェンス さあ、それでは、さっそく名著への旅に進みましょう!
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「決められない人」と「決められる人」の違い ……それは、性格だけではありません! 決められない人 → じっくり考える 決断できる人 → 速く決める 決められない人 → 自分のことがよくわかっていない 決断できる人 → 自分の価値観を明確に持っている 決められない人 → 協力・許可でつまずく 決断できる人 → 自分一人で決められるものから決めていく 決められない人 → どんぶり勘定でしか考えない 決断できる人 → きちんと数値化して考える 「決める」とはどういうことか? そのポイントは、 「自分の中での決める基準」「早く正しく決めるための仕組み」 を持っていること。 本書で紹介するノウハウがあれば、今まで物事をなんとなく決めていた人も、 決断に3日かかっていたのが、今日から1日で決められるようになるでしょう。 これまでより3倍速く決められるようになるわけで、 その分、これまでより3倍のことができるようになります。 3日かかったことが1日でできるようになるということは、 3週間かかったことが1週間で、3か月かかったことが1か月で、 3年かかったことが1年でできるようになるということです。 あなたの人生はどれほど充実するでしょうか? あなたの人生は一気に加速するはずです。 これまでの人生も、これから大きく巻き返すことが可能になるのです。 本書は、実際に経営をした経験を持つ トップコンサルタントの著者ならではの知見がつまっています。 単なるノウハウにとどまらず、その先のビジョンまでを 丁寧に導き出していきます。 自分で速く正しく決断するための41のヒント
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たくさんのものに囲まれているよりも、 何も持たないほうが、人生うまくいくのです。 いらないものは、いさぎよく「捨てる」。 そもそも、はじめから「持たない」。 「後ろ向きな感情」も、「よけいな人間関係」も。 NHK大河ドラマの仏事監修・指導、教誨師、保護司としても知られる異色の禅僧が、 こだわりや執着から自由になる生き方を提案します。 ●現代人は豊かに見えて、豊かではない ●禅とは修行ではなく、「生活そのもの」 ●「所有とは、すなわち執着である」と考える ●「物がある」のが当たり前と思わない ●持たない工夫を楽しむ ●十を求めずに、一で足ることを知る ●孤独に生きるな、自立して生きよ ●人は「変わる」ことができる [こんな方におすすめです] ・物が捨てられなくて、家中に物があふれている ・次から次へと欲しいものが出てきて、つい買ってしまう ・何かと人と比較して、暗い気持ちになってしまう ・人間関係でも、なかなかNOを言えず、ストレスをためがち
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・働き方改革で政府も副業推進へ ・大企業・官公庁でも続々解禁 ・正社員の88%が興味あり この1冊で大丈夫! 忙しいひとでも、1日5分からはじめられる 複業のすすめ 「このまま今の仕事を続けていていいのだろうか?」 これは、働く人なら誰もが一度は抱いたことがある迷いだと思います。 「どこでも通用する力を身につけたい。けれど、今の仕事が本当に向いているものなのか分からない」 ―自分の居場所に確信が持てない気持ちは、たった一度の人生を真剣に生きようとする人ほど強く抱くはずです。 実際、転職や起業に関心がある人は70%にも上るそうです(内閣府2018)。 働く人の大多数が「現状に対する不安」を抱えているということです。 かといって、転職にチャレンジするのも足踏みしてしまいますよね。 なぜなら、思い切って外に飛び出してみて、今の会社以上に能力を発揮できるかは分からないから。 「やりたいことで起業してみよう」と独立するのにも勇気が要ります。会社員という身分を捨てて、自分の力を試すのは大きなリスクを伴います。 転職や起業の相談に来る人で、実際に新たなチャレンジに踏み切れるのは、ほんのひと握りですし、僕はそれが当たり前だと思っています。 今の会社を辞めて、転職・起業だなんて、簡単に考えられない! それが多くの人の本音ではないでしょうか。 しかしながら、「隣の芝は青く見える」というのも人間の性。 巷には転職や起業の成功例が溢れているけれど、自分もそうなれるという確証はどこにもない。 だからといって今の仕事を続けていけば将来は安泰かというと、不安しかない―。 そんな時に、転職でも企業でもない“第3の道”として僕がすすめる選択肢が「複業」です。 今の仕事を捨てることなく、しかし、それだけにしがみつくことなく、新たにスキルアップや出会いの経験を増やしていくキャリアルート。 「やりたいこと探し」や「適性チェック」にぴったりの機会にもなる、ほぼノーリスクの方法が「複業」なのです。 2018年、政府の方針も副業「禁止」から「解禁」へ 副業における“常識”が180度変わる決定的転機をついに迎えました。 政府が示す“就業規則のひな型”であるモデル就業規則の変更です。 旧 「許可なく、他社の業務に従事しないこと」 ↓ 新 「勤務時間外に、他社の業務に従事できる」 今後さらに副業解禁を決断する企業が増えることは間違いないでしょう。 本書では、副業とは違う、 会社にゆだねていたあなたの人生を取り戻すための これからの働き方のスタンダード 「複業」のはじめ方を紹介します
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 我が国随一のコーチングファームによるコーチング研修の最人気セッションを図解版で! なぜ、あいつはああなのか? なぜ、上司はそう反応するのか? なぜ、自分はこうなるんだ!? タイプが分かれば、うまくいく 「コーチング」の大原則として、人に対するアプローチの仕方をタイプ別に使い分ける手法があります。 人それぞれ違う価値観や性格、行動パターンなどをタイプ分けし、それを深く理解することでコミュニケーションの質は格段に上がっていきます。 本書はコーチング理論に基づいたタイプ別アプローチの解りやすい実践書です。 複雑な組織の中で、より良い人間関係を築きたいと感じている方におすすめします。
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「編集者」のもつスキルを可視化・言語化。 チェックシートにしたがって文章を直していけば、伝わる文章になる! ここ5~6 年で、インターネットによる情報発信が爆発的に増えてきました。 さまざまなWeb メディアが立ち上がってきています。 また、個人での情報発信をサポートするサービスも増えてきました。 古くはブログやメールマガジンを筆頭にして、最近ではnoteなど、自分で書いた文章に対して自由に価格をつけて販売するサービスなども出てきています。 Web による情報発信が当たり前になってきたことで、これまで自己流でどうにか書いてきた方々や、今まであまり文章を書く機会がなかった方にまで「書く」ことへのニーズが高まってきています。 こういった背景を受け、短期間で文章力をアップさせるための方法論をまとめたのが本書です。 私はふだん、編集スキルをもとにしたエディトリアル・コンサルタントとして、社会に貢献したい企業の社長や、コンサルタントや士業などの専門家のみなさまに向けて、確実に「伝える」ことに特化したプログラムを提供しています。 伝え方、情報の出し方を少し変えるだけで反応は劇的に変わるものです。 本書は、そのプログラムから、特に文章力の向上に特化した部分を抜粋したものです。 自社のWeb サイトのリニューアルを機にコンテンツを執筆していく方や、企業のオウンドメディアの担当者、自分の提供するサービスを相手にわかりやすく伝えたい士業の方や専門家など、文章力を身につけたい方・高めたい方々に、ぜひ読んでいただければと思っております。 みなさんは、タイトルに引かれてWeb 記事の本文を読み進めてみたけれども、タイトルに対する回答がなかったのでがっかりしたことはありませんか? あるいは、記事を一通り読んでみたものの何が言いたいのかわからない、主張していることの根拠があいまいで納得感がない。 残念ながら、このような記事が急増しています。それはなぜでしょうか? それは、編集者の視点をもたないままに記事が書かれているからです。 Web 上のコンテンツが大量に増えて、文字の洪水とも言えるほど文字があふれている今こそ、編集者の力が必要になってきていると感じています。 本書では、主にWeb での情報発信を念頭におきながら、「編集者の視点をもって執筆する力」(これを本書では、「編集執筆力」と呼ぶことにします)を解説していきます。 文章力は生まれもった才能だと言われたりしますが、編集執筆力は才能ではありません。「相手がいつも使っている言葉を使う」「相手の価値観にそった言葉や表現を選ぶ」など、ポイントを押さえることで伸ばしていくことができます。 つまりこれは、誰もが身につけられるスキルなのです。本書では、編集スキルを31 の編集の文法として体系化したものを、あますところなく紹介します。そして、これらをまとめたのが「編集の文法チェックシート」です。これを活用し、相手の価値観にそって文章を組み立てていくことで、共感や信頼を得られる文章が書けるようになります。
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まずはこれ一冊でわかる リーダーの仕事・心構え・理論 管理職育成にも最適! 「管理職になったのはいいが、自分がどんな役割を果たしたらよいのかわからない」 という人は多いようです。 大企業ならば研修なども行われますが、中小企業の場合、 自分自身で勉強したり、試行錯誤したりすることになりがちです。 本書はそうした管理職の人たちと、これから管理職になろうとしている人たちに向けて書かれました。 著者は長年中小企業でリーダー育成の研修を行ってきました。その経験から、 管理職の仕事の中でどこが難しいのか、どんなスキルを身につけることが必要なのかを 知り尽くしています。 本書では、管理職が果たすべき最も重要な役割を 「問題解決」「部下とのコミュニケーション」「部下育成」の3つに集約し、 その基本をシンプルかつ平易、丁寧にお伝えしていきます。 また、リーダーシップの大切なポイントを11にまとめて紹介します。 本書の大きな特色として、リーダーシップやキャリアに関する理論を紹介・解説する章を 設けている点があります。1960年代からアメリカを中心に研究開発されてきたこれらの理論は、 日常業務をこなすのに直接役立たないと思われて敬遠されがちですが、 そんなことはありません。どんな階層の管理職にとっても実務に役立つのが秀れた理論の特徴です。 理論を知ることで、視野が広がり、考え方に厚みが加わます。 基本から理論まで、本書を読んで活用していただければ、管理職として大きく成長できるはずです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中国人とのビジネスの質が、格段に上がること間違いなし!!! ・「ひらがな読み」で通じる、超実践的なビジネス会話の例文 ・中国人との距離を縮める「コミュニケーションのコツ」 ・初心者でもOK!全30回のレッスン動画つき!! ・飛行機の中で読めるコンパクトサイズ! ・ピンインや四声はいらない!ひらがな読みで十分伝わる! ・日本人の限界は5文字!実際に使える例文のみを厳選! ・スラスラ話す必要なし!大きな声+ジェスチャー+3回繰り返す! ・「名刺交換」から「WeChat交換」「食事の誘い方」「会食の盛り上げ方」まで網羅! ・知っておきたい中国独特のビジネスマナー、価値観、文化、監修、話題のネタを豊富に紹介!
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精神科医・和田秀樹先生、推薦!! Twitterで2.4万回リツイート、4.1万の「いいね!」がついた 大反響の「うつマッピング」、待望の書籍化! 「うつマッピング」とは、 長年うつ病に苦しんできた著者が、 たくさんの治療法を試してきたなかで、 「効果があったこと」「なかったこと」を 1枚の図にしたものです。 本書では、著者の「うつマッピング」に即して、 「効果高い・お手軽」な対処法から 「効果低い・難しい」対処法まで、 自らの体験や根拠を交えながら具体的に解説。 まさに、経験者だから書ける、 「うつによいこと、そんなによくないこと」大全です! 1《効果高い・お手軽》 Twitter、暗すぎない体験談、寝る、ハーブティー、愛犬、YouTube、…… 2《効果高い・難しい》 読書、記録をつける、抗うつ薬、カウンセリング、友人と遊ぶ、認知の改善、…… 3《効果低い・お手軽》 Facebook、インスタ、散財、ゲーム、マンガ、テレビを見る、…… 4《効果低い・難しい》 食事の習慣を変える、筋トレ、メンヘラコミュニティ 全部で33の方法を収録。 きっと、あなたに合う方法が見つかるはずです。 ぜひ、今のあなたが、ほんの少しだけがんばればできそうなことから、 自分のペースではじめてみてください。 【綴じ込み付録】 あなたの「うつマッピング」が作れるシート付き!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 たった7日間書くだけで、 □平常心が身に付き、ストレスに対処できる □自分の実力を発揮できる □ポジティブになれる ソウル五輪メダリストにしてテレビでも話題の人気メンタルトレーニング指導士が初めて明かす、 ビジネスでもスポーツでも使えるトレーニングノートの書き方 一流アスリートのノート術が身につく!! ※本書は2013年に株式会社秀和システムより刊行された『人生最強の自分に出会える 感情ノート』を改題、判型を新たにし、大幅に加筆・編集したものです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★日本アンガーマネジメント協会・推薦図書 ★コンビニ限定発売でたちまち5万部突破した図解ムックに大幅加筆。 ★これ1冊ですべてがわかる! 第一人者による集大成&入門書決定版! ◎アンガーマネジメントとは? 1970年代にアメリカで生まれた怒りの感情と上手に付き合うための“心のトレーニング”。 「史上最高のテニスプレーヤー」と呼ばれるロジャー・フェデラー選手が取り入れて、大幅に成績を伸ばしたことでも知られています。 日本では2011年にアンガーマネジメント協会が設立。これまでに述べ60万人が受講しました。2017年には年間22万人が学び、注目が一気に集まっています。 ◎怒りをコントロールすれば、人生のあらゆる場面で好循環が生まれる! アンガーマネジメントを学ぶことは、コンピューターならOSをバージョンアップすること。営業や交渉などのスキルはいわばアプリケーション。OSの性能が上がればすべての能力がさらに発揮できるようになります。 ・スポーツや仕事で最高のパフォーマンスを発揮するために ・人間関係でストレスを抱えないために ・ささいな出来事でイライラしないために ・子育てで上手にしかるために ・夫婦円満の秘訣として ・部下の信頼を失わないために ◎第一人者の集大成となるアンガーマネジメントの“ベスト盤” 著者はアメリカでアンガーマネジメントを学び、日本に導入した第一人者。本書は、これまでの20冊を超える著書を集大成した“ベスト盤”。最も幅広く、一番わかりやすいテキストとなりました。 初めて学ぶ方の1冊目に、また、これまでアンガーマネジメントを学んだ人は振り返りに、自信を持っておすすめします。2019年春にはアンガーマネジメント協会公認ファシリテーター養成講座の課題図書に選定される予定です。 ◎アンガーマネジメントが今日すぐ使えるようになる! 本書は豊富な図解とマンガ、振り返りチェックリストなどで、初めての方でもスッキリ理解できると同時に、実践までつなげる工夫がされています。 ・図解:アンガーマネジメントの重要ポイントをビジュアルに整理。 要点が頭に残ります。 ・マンガ:冒頭で、誰でもやりがちな“失敗あるある”をマンガにしました。 なぜ、どんな時にアンガーマネジメントが使えるのかが、スッと理解できます。 ・チェックリスト:章の頭と最後にチェックリストで要点を確認。 「わかったつもり」がなくなり、生活の中で使えるようになります。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デジタル全盛の今、なぜパワポより手描きなのか? 「持続的発展」。これがいま、商品でも企業でも、一番重視されるテーマです。 もちろん人と人とのつながりも「持続的発展」が最重要。 そんな状況の中で、あなたの「企画」を気に入ってもらうためにはまず、あなたという「人」を気に入ってもらわなければなりません。 あなたのパーソナリティ、いままで生きてきた中で得た経験、知識。それらすべてが企画書の上で反映されること。 それがあなたの信用となり、ひいては企画書の信用となるのです。 つまり、あなた自身を企画書に反映させるためには、パソコンで作った企画書では、意気込みがイマイチ伝わりにくいということ。 そこで、手描きです。あなたの熱い思いをダイレクトに伝えるツール、それが「感動型」とも言える、手描きの企画書なのです。 この本では、そんな思いを効率的に伝えるためのテクニックをふんだんに盛り込みました。著者が実際にクライアントに提出した、生の企画例も多数掲載。 「あなたがいてくれないと本当に困る」。そう、クライアントに言わせるための極意が満載です。
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元ソニー会長・出井伸之氏、IT評論家・尾原和啓氏、推薦! 「熱中するほど好きなこと」が世の中を動かす 3000人超のトップリーダーへの取材を通じて 著者が見つけた共通項――それは「偏愛・共感・信頼」だった! これから10年もすると、多くの仕事がAIに取って代わられるといわれています。 それはすなわち、新しい働き方や仕事が求められるということです。 そんな「これからの時代」において、 新しい価値をつねに世の中に創造し続ける人とは、一体どんな人たちなのか―― 3000人を超えるトップリーダーを取材するなかで、 そこに共通しているのは「偏愛力」でした。 具体的にいえば、新時代のリーダーは、 「熱中するほど好きなことで、他者貢献できるもの」 を軸に、組織やチームで仕事を展開しているのです。 本書は、トップリーダーに共通する「偏愛力」とは何か、そして、自分の強みや「好きなこと」を見つけてそれを武器にするには、具体的に何をしていけばいいかについて、ビジネスの最前線の知見を踏まえてまとめた一冊です。 皆さんがこれからどのように働けばいいかを知る本であると同時に、新時代型リーダーになる人のための本でもあります。 ------------------------------------------------------ 「AI時代に求められるのは、狭域特化の人である。本書にはそのヒントが詰まっている」 出井伸之氏(クオンタムリープ株式会社代表取締役 ファウンダー&CEO) 「最新理論を踏まえた、新時代に確かな一歩を刻むための"新しい教養の教科書"だ」 尾原和啓氏(2018年上半期Amazon電子書籍総合第1位『モチベーション革命』著者) ------------------------------------------------------
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【心と感覚で選ぶエモーショナル選力】 【納得して選ぶロジカル選力】 【心もアタマも満足して選ぶ エモ+ロジ選力】 を使えば、いつもの日々も、人生の大きなタイミングも、うまくいく たとえばこんなとき…… ・週末は誰と過ごす? ・手みやげは何を選ぶ? ・どこに旅行に行く? ・どの病院を選ぶ? ・どこに住む? ・いまの職場で頑張る? ・それとも転職する? ・結婚する? 結婚しない? STEP 0 いま、わたしたちに「上手に選ぶ力」が必要な理由 STEP 1 「選び上手マインド」のつくり方 STEP 2 毎日をハッピーにしてくれる「エモーショナル選力」の磨き方 STEP 3 迷わない、後悔しない。納得して選ぶ「ロジカル選力」の磨き方 STEP 4 「わたしの幸せ」を実現する「エモ+ロジ選力」の磨き方 STEP 5 失敗を減らす選び方のヒント STEP 6 もっと幸せに、もっとわたしらしく選ぶために
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎何歳でも自己ベストは更新できる! YouTube動画「簡単に300ヤードを出すスイング」が大反響。 LDAA大会レコード405ヤードを記録した 話題のヘッドスピードトレーナーがすべてを教えます! ◎ゴルフの常識は間違っている!? 「アドレスでは足を踏ん張る」 「テークバックでは体をねじってパワーを溜める」 「スイングではしっかり体重移動する」 「切り返しで腰を切る」 「フォロースルーをしっかり取る」 「重いヘッド、硬いシャフトが飛ぶ」 ……これらはすべて間違ったゴルフの常識です。 飛ばしには筋力も体力も不要。平均的ゴルファーならそのままの手のスピードで250ヤードは飛ばせます。 さらにちょっとしたコツをつかめば300ヤードも可能です。 ◎「踏ん張らない」「ボディターンしない」「フォローを取らない」 古武術と物理学から導き出した、脳のリミッターを外して自己ベストの限界を超える新理論。 ・スタンスは不安定に感じるまで狭く。 ・テークバックでは、ねじる意識を捨て、身体ごと右を向く。 ・クラブは回すのではなく、上から下に落とす。 ・腕を常に胸の前でキープする「飛ぶドアスイング」。 ・インパクトの瞬間に手を止めるとヘッドが走る……etc ゴルフの常識を変えるスイングドリル14+レッスン3。 ◎弥永式レッスンでの飛距離アップの事例 <30代男性>254ヤードから「28ヤードup!」で282ヤードに。 <40代男性>242ヤードから「66ヤードup!」で308ヤードに。 <30代男性>262ヤードから「42ヤードup!」で304ヤードに。 <60代男性>212ヤードから「73ヤードup!」で285ヤードに。 <70代男性>214ヤードから「47ヤードup!」で261ヤードに。 <80代男性>235ヤードから「24ヤードup!」で259ヤードに。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本書は2013年に小社より刊行した『図解とマンガでわかるリーダーになったら最初に読む プロジェクトを成功させる技術!』を判型を改め再編集したものです。 「これ以上ない分かりやすさ」と大好評! 16万部超えのベストセラー図解ムックが、書籍サイズ(A5)になって再登場 こんな方にオススメ→ □初めてチームを任された人 □リーダーを育成する立場の人 □ベテランマネジャーの復習にも 「どこから始めて、いつ、何をやればいいか」が見えてくる プロジェクトマネジメント最良の入門書 仕事にそのまま使えるワークシート8種テンプレート付! 各章のマンガでさらによくわかる! プロジェクトマネジメントというと、何百もの人を動かす大規模な仕事を想像されるかもしれませんが、そんなことはありません。 プロジェクトとは、簡単にいってしまえば、「これまでにやったことのないことを期限までにやりきり、目的を達成する取り組み」です。私達の仕事のほとんどは「期限」が設けられていますし、「目的」のない仕事もないでしょう。また仕事にかぎらず、身近な例でいえば、資格試験や旅行などもプロジェクトといえます。つまり、私たちはみな「プロジェクト」に関わっているのです。 この本の目的は、初めてチームを任された人や、いずれリーダーの立場になる人に、任されたプロジェクトを成功させるために役立つスキルとマインドをお伝えすることです。そして本書の最大の特徴は、人と協力して成果を生みだす体系的な方法論である「プロジェクトマネジメント」の考えをベースにしている点です。プロジェクトマネジャー、またプロジェクトコンサルタントでもある筆者の経験と知見を織り交ぜて、わかりにくいとされるプロジェクトマネジメントのスキルを、平易な言葉に翻訳しながらお伝えしていきます。 人は突然リーダーになります。本書を手にとられたあなたも、オンライン書店でこの文章を読まれているあなたも、もしかしたら同じような状況にいるのかもしれません。そんな皆さんにはこの本を読んで、「デキるかも!」と思っていただきたい。あとは実践しながら、繰り返し読み返すうちに、さらに新しい発見があるはずです。みなさんがチームリーダーとして、プロジェクトを次々に成功させていくことを祈ってやみません。 (まえがきの一部を要約・改変)
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188万部『超訳ニーチェの言葉』の著者の出世作 ベストセラー全面改訂復刊! ! 入門書を超えた入門書。 ブッダの説いた真理が今度こそわかる。 家には仏壇があり、お墓はお寺にあり、お盆やお彼岸にはお墓参りに行き、 葬式ではお坊さんにお経をあげてもらう…… こういった習慣は本来の仏教とは無関係だし、 「よいことをすれば極楽、悪いことをすると地獄へ行く」 「仏様がいつも見守ってくれる」 といった考え方も本来の仏教の教えにはなく、キリスト教の影響を受けたものだったりする。 日本人の多くが持っている仏教のイメージを覆し、 ブッダが説いた純粋な仏教を明快に解説、 「入門書を超えた入門書」としてベストセラーとなった名著に大幅加筆、完全版として復刊! ※本書は2004年6月にすばる舎から刊行され、2007年6月に加筆・修正されてPHP文庫として刊行されたものに大幅に加筆・修正し「完全版」とした。
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自分の中にいつもあるようでいて、それでもよく分かっていない「心」。 自分のいいところ、弱いところ、まだわかっていない自分を知ることができたら……。 それによって、家庭や社会においていい人間関係が築けたら……。 私と心理学との出会いは、「交流分析」のエゴグラムでした。 私はエゴグラムを知り、なんて面白いものが世の中にはあるんだろう!!と、大興奮したのです。 これはみんなに教えなくっちゃ!と、友人と会うたびに、「ねえ知ってる? 性格ってね、5つに分かれるんだって~」と得意げに5本の指を出して、サザエさん一家に見立てて説明したものです。 それが、あいのひろ学園で現在心理学体験講座として開催している「サザエさん講座~知って得する簡単心理学」の始まりです。 そして本書は、その講座内容を「いつでもどこでも読める」形にしたものです。 「すぐにプンプンしちゃうのは何で?」 「我が子の心が分からない」 「人の世話を焼いて疲れてしまうのはなぜ?」 「思春期の子どもってどうして反抗するの?」 そんな疑問もサザエさん一家のキャラクターたちが一気に解決してくれます!! 「なるほど!!」と首を縦にぶんぶん振ってしまう交流分析。 でも、「心理学って難しそう」ですよね? だけど、心の仕組みをほんのちょっと知るだけで、びっくりするほどストレスがなくなるのです。 自分を知り、相手を知ると、ありのままの自分もドンドン出せてしまうし、相手の気持ちや考えも理解しやすくなるのです。 そして何よりも!!!! いまよりもっともっと、人が、自分が、大好きになります! 自分を少しだけ好きになる。 それが本書とサザエさん講座の目的なのです。 かくいう私も心理学を学ぶまでは、心の仕組みをまったく知らずにいました。 行き当たりばったりで、なんとなくやってみた。 そんな経験だけが頼りでした。 そうした目に見えない「心」が「こうなっていたのか!」と一旦分かってしまうと、いままでの自分の癖や、あの人の行動の理由が、手に取るように分かるようになりました。 心理学は、そうした丁寧な説明書のような存在なのです。 知っていたほうがずっと楽で、心地よい。 そんな心理学の知識を本書では簡単に、誰にでも分かりやすく伝えていきたいと思います。 第一章では「自分の性格は?」 第二章では「人間関係に悩まない方法」 第三章では「I 'm OK, You're OKの関係性」 第四章では「空っぽな心の満たすストローク」 第五章では「心のブレーキとアクセル」 第六章では「無意識になぞっている人生のシナリオ」 について知っていただけたらと思います。 本書は心のコロコロ変化をおかしく楽しく学べるように1冊にまとめたものです。 読み進めていくうちに、一つ一つのピースがはまりますように。 そして、読み終えた頃には、自分を知り、相手を知るヒントがあなたの中に宿ってくれたら嬉しいです。 さあ、始まります。サザエさん一家が教えてくれる「知って得する簡単心理学!」
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澤木興道は日本を代表する禅僧です。1880年、三重県津市の出身。幼くして両親を失い、決して裕福とはいえない養父母のもとで育ちました。1899年に永平寺で出家、生涯独身で自分の寺を持たず、各地の道場を転々として坐禅を広めました。のち駒澤大学特任教授として後進の指導にもあたります。1965に亡くなりましたが、そのシンプルで清々しい彼の教えは、米国のスタンフォード大学にある曹洞禅センターにも受け継がれました。禅を愛するかのスティーブ・ジョブズ(アップル創業者)も間接的に影響を受けています。 澤木興道は生涯を通じて禅の教えを説き、多くの講話をおこないました。そのなかから私たちを励まし生きる力を与えてくれるような言葉を選び出したのが本書です。 「今! 今! 今! 一生が今の連続である」 「幸福というようなことを、 そう単純に自分の幸福や不幸で考えるのは間違っている」 「今日を空虚にして過去のことばかりいっているものは、過去の亡霊だ。 未来未来といっているやつは未来のまぼろしだ。 わたしどもはいつでもピチピチして、思い切り充実して生きねばならぬ」 「自分になり切る。 わたしがわたしになり切る。 あなたがあなたになり切る。 山が山になり切る。茶碗が茶碗になり切る。 一切の物がそれ自身になり切る」
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各種メディアで話題、「幸福学」日本の第一人者による 親も子もずっと幸せを感じられる「子育て」の方法 子育てに悩みはつきものです。新聞やテレビでは、毎日のように、親が子どもに手をかけるという、痛ましい虐待のニュースも目にするようになりました。 子育てにストレスを感じている親が、持続的に幸せを感じられるようになるには――その答えの一つとなるのが、「幸福学」です。 「幸福学」とは、人間の幸福のメカニズムを、科学的な根拠に基づいて体系的に研究するもので、ここ最近は、NHK「白熱教室」、「週刊朝日」などのメディアで取り上げられるなど、話題を呼んでいます。 この幸福学の研究では、「長続きする幸せ」には、次の「4つの因子」が大きく影響することがわかりました。 ■「幸せの4つの因子」 1 「やってみよう!」因子(自己実現と成長) 2 「ありがとう!」因子(つながりと感謝) 3 「なんとかなる!」因子(前向きと楽観) 4 「ありのままに!」因子(独立と自分らしさ) つまり、この「4つの因子」を高めることができれば、持続的に幸せを感じることができます。 この考え方を子育てにあてはめると、まず親が子育てに幸せを感じ、前向きになることができます。そうすると、子どもも親に感化され、人生を幸せに、たくましく生きていけるのです。 それが、本書でお伝えする「幸せな人生を送る子どもの育て方」です。 本書では、「幸福学」という学術的な見地から、親も子どもも永続的に幸せを感じられるような具体的な方法をお伝えします。 幸せのもととなる「4つの因子」を高める子育て行動原則から、具体的な問題解決法のエッセンスを散りばめたQ&A、幸福体質になるためのトレーニング&ワークまで、理論と実践を余すところなく収録しています。 ●こんな方におすすめです…「幸福学」的な解決法をお教えします □子どもが学校に行きたがらない □ゲームやスマホばかり見ていて、ストレスを感じている □まったく勉強をやろうとしない □子どもどうしのトラブルが、親どうしの問題に発展 □他人の目、よその家庭のことが気になる ●あなたの今の幸福度がわかる「幸せの4つの因子」チェックテスト付き
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*本書は2015年に小社より刊行された『すべての「学び」の前に鍛えるべきは、「教わる力」である』を改題し、新書判に再編集したものです。 フラットな世界で伸ばすことのできる最初の、 そして最も重要な能力は「学ぶ方法を学ぶ」という能力だ。 ――トーマス・フリードマン『フラット化する世界』(日本経済新聞出版社)より ◎信州大学大学院で7年連続「最も印象に残る講義」に選出 ◎青山学院大学MBA講義、学生の満足度評価 4.93/5.00 ◎IBMでは4期連続最優秀インストラクター、600人以上のコンサルタントを育成 プロフェッショナルが教える、どんな分野でも結果が出せる基本の「型」とは? 仕事でも勉強でもスポーツでも、成果を出す秘訣は「教わり方」にあった! 「教わる力」を身につければ、「もったいない人」から、「成果と結果を出せる人」になれる。 どんな分野にも共通する“最強スキル”の磨き方。 人は優秀な先生に師事するだけで、成果を得るわけではありません。 その際は、私たちも「教わる力」を発揮する必要があるからです。 著者は信州大学大学院での講義が「最も印象に残る講義」に選出され、青山学院大学MBA講義が学生満足度評価で高得点を獲得し、 IBMで最優秀インストラクターに選出された等、様々な現場で活躍する「教えるスペシャリスト」です。 「教わる力」とは自己の判断軸を確立し、物事を取捨選択できる能力のことです。 本書では、自分の判断軸を完成させ信じる道を貫いていく方法を明らかにしています。 新しい仕事やスキルを学ぼうとしている若いビジネスパーソンをはじめ、受験生、アスリートなど、自己成長を目指しているすべての人たちに役立つ一冊です。
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社会や家族のあり方が変わればお墓のあり方も変わる。核家族化、都市化、出生率の低下や未婚率の上昇、高齢化等により、日本では現在、さまざまなお墓の問題が起こっている。一人っ子の長男・長女が「実家のお墓をどうするか」という問題、独身で家族がいない高齢者が自分のお墓をどうするかという問題、転勤が多い人がお墓をどこに作るかという問題、離婚した親の墓をどうするかという問題等々……。本書は家族とお墓の変遷を振り返り、お墓をめぐる意識の調査・分析を通して、家族をどう弔うか、ひいては家族とどう向き合うか考えるヒントを提供するものだ。
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言いたいことが スラスラ書けるたった一つの「型」 ベストセラー新装版 早稲田・成城大学の名講義が書籍化! 「問題」「結論」「理由」の備わった論理的な文章のことを、私は「クイズ文」と呼んでいます。 私が編み出した形式ではなく、論理的な文章では普遍的に使われる形式です。 優れたクイズ文を読んだ読者は、納得し、書き手を支持し、場合によっては書き手の望む行動を取ってくれます。 私が大学で担当している文章指導の授業では、クイズ文の型を習得することを最終目標にしています。 私は受講者たちに対し、「クイズ文が書けるようになれば、大学の課程を終えたも同然です」と言うことがあります。 決して言いすぎではありません。 学問とは結局、今まで明らかでなかったことを、クイズ文の形式で明らかにすることだからです。 ことさら学問的な文章でなくても、何かを筋道立てて述べようとすれば、クイズ文の形式が必要になります。 慣れた書き手であれば、これを少し変形させても差し支えありませんが、まずは、型どおりのクイズ文を書く練習をしましょう。 ※本書は2008年に小社より刊行した『非論理的な人のための 論理的な文章の書き方入門』を判型を改め改題・再編集したものです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計10万部のベストセラー、図解ハンディ版になって登場! 日本のGDP、国債発行残高、日経平均株価、完全失業率、10年国債の金利…… 社会人として最低限知っておきたい、けれどなかなか人には聞きにくい数字と用語を36項目に絞り、ポイントだけをシンプルな図解で解説しました。 本書で、経済数字の基本をざっくりと身につけると、 →「日経新聞がすらすらと読めるようになる」 →「世の中の流れをつかみ、仕事に活かせるようになる」 →「職場で一目置かれる存在に!」 と、よいことがどんどんスパイラルで起きるはずです。 フレッシュパーソン、就活生、新聞の経済面が苦手な人に、特におすすめの1冊です。 本書の3つの特徴 ・1 社会人なら知っておきたい基本が身につく! 上司や先輩にはなかなか聞きにくい、けれど大切なテーマを網羅。一冊目に読む入門書としても、転職や異動など新しい環境で学ぶ必要が出てきた人にも役立つ一冊です。 ・2 図解を見るだけでも、要点が理解できる! 全項目、「本文+図解」の4ページ構成。大事なポイントだけをシンプルな図解にしていますので、直感的に「見て学ぶ」ことができます。 ・3 CHAPTERごとの「ドリル」で、自分の理解度を確認できる! 各CHAPTERの最後に、それぞれの項目をどこまで理解できたかを問うチェックテストをつけました。答えられなかったところはもう一度読んで、理解を深めましょう。 *本書は、『社会人1年目からの とりあえず日経新聞が読める本』(小社刊)を図解化したコンビニ版ムックを、内容加筆・アップデートのうえ、四六判に再編集したものです。 《『社会人1年目からの とりあえず日経新聞が読める本』読者のみなさまの声(Amazonカスタマーレビューより)》 ・“就活生にまず勧めたい。これ一冊で日本経済・世界経済の基本がわかる。名著です。” ・“とにかくわかりやすい。世界のニュースを見聞きする上で必要となるトピックスが、テンポよくまとめられている。” ・“大変読みやすく、私は2度読みました。2度読んだおかげか、内容が自然と頭に残り、新聞の経済面が以前より理解して読めるようになった気がします。”
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WELQ問題の火付け役 朽木誠一郎が語る 医療デマから身を守り、誰も騙されない世の中をつくるために今できること ネット時代の今、私たちの「健康になりたい」という切実な想いが狙われています。 ウソや不正確な健康情報を粗製乱造するメディアたち、量産される健康本、健康食品ビジネスの闇。 さらには、高度に発達したテクノロジーにより手口が複雑化し、見分けるのがますます難しくなってきている医療デマ。 なぜ、私たちは医療デマに「騙され」てしまうのか、医療デマに「騙されない」ためにはどうすればいいのか――。 「WELQ問題」の火付け役となった著者は、医学部卒業後ウェブメディアの編集長を経て医療記者となり、 「ネット時代の医療情報との付き合い方」というテーマで取材を重ねています。 本書は、このテーマでの取材内容をまとめ、なぜ健康・医療に関してウソや不正確な情報、デマが発生しやすいのか、 それらから身を守るために今私たちにできることを紹介するものです。
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急増する職場の発達障害 上司のための身につけるべき知識とマネジメントスキル 昨今「発達障害」という言葉がより身近なものとなっています。 芸能人がカミングアウトしたり、メディアで取り上げられたりして、多くの人に知られるようになりました。 しかし、注目度が上がった結果、レッテル張りが横行し、偏見を助長することにもなりかねません。 発達障害の有病率はその一種であるASDで100人に1人、ADHDで30人に1人程度と言われています。 診断されていない人や疑いのあるグレーな人も含めれば、決して稀ではない相当数の存在だと言えます。 発達障害の特徴がある人への対応はもはや特別な配慮ではありません。 とくに、人間関係が大きく結果を左右する職場において発達障害への理解・対応は 今後ますます「当たり前のマネジメント手法」となるでしょう。 本書は専門的な解説と具体的な事例を交えて、発達障害を適切に理解し対応できる内容となっています。
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「飛行機の実現までには百万年から一千万年はかかるだろう」 ニューヨーク・タイムズがこの記事を掲載してわずか数週間後、ライト兄弟は人類で初めて空を飛び、この予測を覆しました。 一流紙でジャーナリストを務めるほどのエリートが、なぜそんなことを自信満々に書けたのだろうと、当時の人々は笑いました。 しかし、彼らもまた、こう考えていました。 「宇宙船? そんなものは夢のまた夢だ」 現代を生きる私たちも、未来を見誤るという意味では、宇宙船を夢と考えた人たちを笑うことはできません。 現在日本で2800万(2017年9月)を超えるユーザー数を誇るFacebook ですが、「実名登録なんて日本でははやらない」と言われていたのは、ほんの数年前のことです。 今では多くの人が使っているiPhone にしても、発売当初は「おサイフケータイが使えない」「赤外線がないなんてありえない」などの理由から、はやらないという意見が多数派でした。 これから私たちの社会がどう変化していくのかは、今の社会を真剣に眺めるだけではわかりません。巷にあふれる未来予測本を読んでも、わかることはないでしょう。私たちはいつも未来を予測し、そして外し続けてきました。人間は本来、未来を見誤るものなのです。 私たちの多くは、今目の前で起きていることからしか将来のことを考えることができません。しかし、現在の景色という「点」だけから行う未来予測は、だいたいにおいて外れます。 なぜなら、その一点においてでさえ、現実世界は膨大な要素にあふれているからです。それらが互いに複雑に影響し合って社会を発展させているのですが、それらをすべて把握することは、人間の脳というハードウェアの性能では、まず不可能なのです。 一方で、驚くほどの先見性を発揮して大きなリターンを得る人が稀にいます。 たとえば、スティーブ・ジョブズは1980年代、当時30代だったころから、すでに個人がスマートフォンを持つ未来を予言し、それを自分の手で実現させることを決めていました。 彼らはどのようにして「線」を見ているのだろうか。その思考法を汎用性のあるロジックとして整理できれば、ビジネスを進めるうえで大きなメリットになる。そう考えて、これまで自分なりに探究を続けてきました。 本書では、そこで見出すことができた技法をお伝えしたいと思います。 ※ 本書は、2015年に小社より刊行された『未来に先回りする思考法』を再編集・改定したものです。
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ビジネスでも、コミュニケーションでも、本当に重要なのは、 「相手に何を伝えたいか」ではなく、「相手が何を求めているか」を知ること。そしてその謎を解く鍵は、「インサイト」にあり。 本書では「君の名は。」 「逃げ恥」 「インスタ映え」「カープ女子」「ブラック企業」など昨今のヒット商品や流行した事象を分析し、それらに共通する要素を探るとともに、自社商品や自分の魅力を見つけて、それを周囲に伝えるために有用なシート(=クリエイティブ・ブリーフ)の書き方、会話から相手のインサイトを引き出す方法などを紹介していく。
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坐禅や修行に行かなくても、不安をしずめて心穏やかに過ごせる45のコツ なんとなく、いろんなことが気になって、心が落ち着かない。 そんな気持ちにはおかまいなしに、 テレビや新聞からは心が痛くなるような事件・事故のニュースばかり。 SNSからは洪水のような情報が押し寄せてくる毎日。 人間関係もすこしわずらわしく感じてきた……。 こんなふうに、心がざわざわするばかりで、少しも落ち着かない、という方も多いのではないでしょうか。 「座禅に行ってすっきりしたくても、そんな時間がない……」 「せめて朝ぐらいは心穏やかに過ごし、寝るときも心静かに眠りにつきたい……」 そんな願いをかなえるべく、安倍首相、中曽根元首相も参禅するお寺のお坊さんに、不安や心配な気持ちをしずめ、心を調えるための秘訣を聞きました。 ・一日を清らかに始める「朝の習慣」 「呼吸を調える」「心をこめて、玄関・トイレを掃除する」…… ・心をざわつかせない「昼(日中)の習慣」 「修行だと思って仕事に取り組む」「あえて空腹の時間をつくってみる」…… ・一日を穏やかに仕舞う「夜の習慣」 「布団の中で、一日を振り返る」「『目標』『夢』は、毎晩捨てる」…… ・それでもまだ晴れない心が調う「禅的考え方」 「不安な心は自分が生み出している」「腹が立つのは執着があるから」…… などなど、坐禅や修行に行かなくても、家で気軽に実践できる「心を調える」45の習慣を収録しました。 不安や怒り、心配など、マイナスの感情に振り回されがち……という方は、ぜひお試しください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 テレビ、新聞、雑誌で話題騒然! 20万部ベストセラー!今いちばん熱い“生まれ順”シリーズ最新刊 甘え上手で他力本願。最終的には(自分以外の)だれかがなんとかしてくれると思ってる。でも、要領はいいし、ノリと愛嬌には自信がある。そんな自分に不満はない。 めんどくさいこと言わず、とにかく楽しく暮らそうよ! そんな愛すべき末っ子のみなさんのための本ができました! 性格の解説から、恋愛、結婚、家庭、人間関係など、思わず「あるある」と言ってしまうエピソードに加え、「生まれ順タイプ」別の相性コンテンツが充実!男女別の相性相関図から、友だち関係、結婚に向く相手、離婚しやすい相手、ママ友になりやすい相手、嫁姑がこじれそうな相手まで、ランキング形式で紹介! 一人で楽しむのはもちろん、家族との団らんや女子会などでみんなでワイワイ盛り上がるのにも、うってつけの一冊です。 <末っ子ってこんな人> (1)甘え上手で他力本願 家の中で“いちばん小さい子ども”としてかわいがられて育ったため、大人になってからも人に頼るのが上手。「誰かがなんとかしてくれる」という気持ちが強く、ときには「無責任」と言われてしまうことも。 (2)要領がよくてしたたか 生まれたときから兄姉という「お手本」を見ながら、ラクに生きる術を身につける。大人になってからも器用で世渡り上手。損得勘定にも敏感で、自分の得にならないことはやりたがらない。 (3)ノリのいい平和主義者 家庭のアイドル的存在だったので、周囲を笑顔にしたり、みんなで楽しく盛り上がったりするのが大好き。重苦しいフンイキやもめ事を嫌い、めんどうなことはできるだけ避けようとする事なかれ主義。 <相性がいいのは、中間子!?> 結婚がうまくいく相手ランキング 1位 末っ子 2位 中間子 3位 長子 4位 一人っ子 恋愛が盛り上がる相手ランキング 1位 長子 2位 末っ子 3位 中間子 4位 一人っ子 嫁姑がこじれやすい相手ランキング 1位 一人っ子 2位 長子 3位 中間子 4位 末っ子 (本書より、一部抜粋)
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日本マイクロソフト、トヨタ、パナソニック、伊勢丹など、 一流企業を中心にこれまで 1000回の講演で20万人の心を震わせてきた 著者の決定版にして最高傑作! 「説明」や「説得」のテクニックで人が簡単に動く時代は終わりました。 上辺のテクニックではすぐに見透かされる今、 人を動かす秘訣とは、カーネギーの言葉を借りれば、 「自ら動きたくなる気持ちを起こさせること」。 そんな現代に求められる究極のビジネススキルとは、 商品や人や企業が持つ本来の価値を伝え、 人が自ら動きだす表現の力――それを著者は「感動力」といいます。 “世の中には今、「感動したい人=多数、感動を生みだす人=少数」という 圧倒的な需要過多供給不足のマーケットが存在しています。 感動する商品はヒットし、感動する接客はファンを増やし、 感動するプレゼンは人を動かし、 感動するリーダーには才能が集まります。 心の時代と呼ばれる現在、 感動を生みだす人や企業の存在価値は高まる一方です” (まえがきより) 本書では、「なぜ伝わらないか」という 本当の理由を解き明かすところからはじまり、 「心が伝わる世界」の住人になるためのポイントを紹介。 心構えだけでなく、人を動かす具体的な心の技術を、 感動力の3つの構成要素、 表現力(ツタワル)×共感力(ツナガル)×創造力(ツクル) という切り口からお伝えします。
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120万部突破シリーズ最新刊! 目標設定、リラックス、集中、イメージ、感情コントロール… “しなやかなメンタル”を今日からつくる68の習慣。 めざせ、ビジネスアスリート! ビジネスもスポーツも心の使い方は同じです。 最高のパフォーマンスを発揮するために、今すぐ使えるメンタルのコツ、教えます。 PART.1 メンタルのコツ編 CHAPTER 1 セルフアウェアネス ~自分に気づくコツ CHAPTER 2 目標設定のコツ CHAPTER 3 リラックスのコツ CHAPTER 4 集中力のコツ CHAPTER 5 イメージのコツ CHAPTER 6 セルフトーク ~自分と対話するコツ CHAPTER 7 理想のパフォーマンスを生み出すメンタルのコツ CHAPTER 8 感情をコントロールするコツ PART.2 メンタルマネジメントってなんだろう?
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一日で150万PVを記録! 「東洋経済オンライン」で大反響の子育て記事を書籍化 □ゲームのやりすぎで、日常生活にしわ寄せがきている □何も言わず見守っていたら、ますますスマホ漬けに □勉強に身が入らず、やる気がない状態が続いている □学校で習ったはずの問題が解けなくなっている □成績が下がってきているのに、本人に危機感がない たとえば、こんなことが原因で、毎日怒鳴っては反発される、 口げんかばかりの毎日…、ということはありませんか? 毎日叱り続けても状況が変わらないということは、 「叱り続ける」というアプローチが違っている可能性があります。 本書は、日々の喧噪の中で、つい忘れてしまいがちな「5つの原則」 【第1原則】自分とまったく同じ価値観の人はいない 【第2原則】強制されたことは、やらない。 やったとしても、形だけになる 【第3原則】人間には、最低3つの長所がある 【第4原則】親は成長が止まっているが、子どもは成長している 【第5原則】まず、「諭す」。「怒る」「叱る」は非常時のみ をもとに、子どもを叱り続けることなく、ぐんぐん伸ばし続けることのできるアプローチをご紹介していきます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◯「ムダに怒らない人」、×「怒りで失敗する人」違いがわかれば、うまくいく! 話題の心理トレーニング・アンガーマネジメントの要点がスッキリわかります。 アンガーマネジメントとは、アンガー(=イライラ、怒りの感情)をマネジメントする(=上手に付き合う)ためのスキル。 ・人間関係でトラブルにならないため ・職場でイライラせず効率的に仕事をするため ・スポーツ選手が、実力を発揮するため ・子育てで不必要にイライラしないため……etc. よりよい生活、仕事、人間関係を手に入れるために、学ぶ人が増えています。 本書は「○×まんが」方式で、アンガーマネジメントの要点がスッキリわかる1冊。「怒り」をマネジメントすれば「思わずキレちゃった」という悩みも「言いたいことを言えなかった」という悩みもスッキリ解消します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お菓子メーカー入社3年目の主人公・白石一美は自分の将来に悩んでいた。 来る日も来る日も上司に叱られる日々に、「自分で作ったお菓子で皆に喜んでもらいたい」という夢は遠のくばかり。 そんなとき、会社の上司・山本理恵は一美を自分が担当するプロジェクトに抜擢する。 「目標達成のためには自ら限界を作ってはいけないわ。仕事にはコツがあるの」 はたして、一美はプロジェクトを無事、成功に導くことができるのか? この本では、入社3年目の社員、「白石一美」が数多くの「仕事のコツ」を使いこなす同僚から、学び、成長していきます。 みなさんもストーリーを楽しみながら、ぜひ「誰でも簡単にできる、99%の人がしていない、たった1%の仕事のコツ」を身につけてください! ・エレベーターブリーフィングを実践する ・メモは行動につながるキーワードのみにする ・必要以上に摩擦を恐れない ・自分の思考のクセを知る ・ポジティブワードを使う ・チームの発展ステップ「4つのH」を理解する
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会議での議論、プレゼンでの質問、顧客からの問い合わせ、上司や同僚、部下からの要求、しつこい勧誘、友人や恋人との会話など、さまざまなシチュエーションで、歯がゆい思いをすることはありませんか? いい答えがすぐに思いつかず、うまく言い返すことができなかった。あわてふためいているうちに、まるめこまれてしまった……等々。 本書では、どんな場合でも、上手に反論する方法をご紹介していきます。 弁護士として活躍する著者自身が「ふだん使っている反論のポイント」を教えます。かんたんで、すぐにでも使えるポイントだけをよりすぐり、図解にしました。具体例も満載です。 本書を読めば、気楽に反論できるようになるはずです。
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腑に落ちる夢を探そう! 今やっていることを腑に落ちる夢にしよう! 今、早稲田大学で人気抜群のゼミをご存知ですか? 友成教授の「自分経営ゼミ」。 いわゆる経営学のゼミではありません。学生たちが、互いの夢を語り合い、その実現を支援し合う日本で唯一の文字通りユニークなゼミ。 教授は、元通産省(現経済産業省)の異色のエリート官僚。彼曰く、「過去完了」です。 「もはや官僚の世界は完了しているので」と、ギャグを交えながら、一人ひとりの夢と他人の夢を実現させていくことによってしか、世の中というマクロは変わらないと説く。 そして、「腑に落ちた夢」を見つけて、それを実現していくための「自分経営」の方法をきわめて実践的に伝授する。 表題は、著者の繰り広げるさまざまな「アヤシイ理論」の中でも出色の「タコ理論」より。役人としてタコつぼの改良の誘導に努めてきたけれど、問題は中のタコ、つまりミクロの現場にあったと。 R25や大人たばこの一連のイラストで知られる当代きってのイラストレイター寄藤文平氏と初対面から意気投合!? この身近にして難解な「タコ理論」を、クールなタコに託して展開します。特に、「素ダコ八郎(酢ダコの誤植ではありません)の冒険」の章は必見!! 帯のコピーにもあるように、政治改革、企業の不正問題から若者の夢の悩みまでマクロとミクロをつなぐ本書は、実は、最後の「夢の悩み相談」だけでも十分もとがとれます(これまで読んだ世の中の身の上相談のなかでも最高! 鋭くて、温かくて、明快で、元気が出る!こんな回答みたことない!とは担当編集者の弁)が、もちろん単なる夢探しの本には終わりません。 読んだ後、社会と自分の人生がもっとはっきりすっきり見えてくるのです。 では、最後の夢の相談室のところの目次だけ、ご覧に入れましょう。 5.誰もが一度は突き当たる 「夢の悩み」 夢の悩み1 すべてに閉塞している、何も手につかない(女性 社会人) ──「一点突破」で突き抜ける! 夢の悩み2 いろいろと手を出してやっているが、実感がもてない(男性;社会人) 「イチロー理論」で勝負する! 夢の悩み3 人生の岐路で、どう選択したらいいわからない(男性;学生) 「どこでもドア~の法則」?! 夢の悩み4 自分の夢がたくさんありすぎて整理できない(女性;学生) 「ミマクロ理論」で夢を整理してみる! 夢の悩み5 自分の夢といまやりたいことの関係がつかない(男性;学生) 「ラーメン屋理論」で道具集め! 夢の悩み6 面接では自分のことをさらけ出したほうがいいのか(男性;学生) 面接とは「コミュニケーションの手段」だ~!
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職場のホンネの疑問に、初めて答えます。 「元の仕事に戻していいのか?」 「どんなふうに接したらいいのか?」 「周囲の人にどう説明したらいいのか?」 「辞めてもらってはいけないのか?」 7人に1人は「うつ」になるといわれる時代ですが、 うつになった社員にどう対応するべきかという知識はまだ企業に浸透しておらず、 部下から診断書を見せられて困惑する管理職や人事担当者が大多数です。 本書では、自ら産業医として豊富な経験を持つとともに、 全国で産業医の指導に当たっている企業メンタルヘルスの第一人者が、 うつになった部下への接し方から休職・復職のマネジメントまで、 現実的かつ具体的な対応のすべてを明快に述べています。
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(本書は『力の抜きどころ』に大幅な改訂を施して図解化したうえで、ハンディ版にしたものです) 「どんなにがんばっても結果が出ない…」から抜け出すヒント! 完璧主義の人は、「がんばることに自体に美徳を感じている」 上手に力を抜く人は、「がんばらないで結果が出ることに美徳を感じている」 できる人は、上手に力を抜いています! ひとつでも当てはまる人は、本書をお読みください。 ・ 仕事は丁寧だがスピードが遅い ・ なかなか定時に帰れない ・ 全部の仕事に全力で取り組んでしまう ・ 他人に頼るのが苦手 ・ 先延ばしグセがある 【本書のポイント】 第0章 完璧主義が効率を下げる まずは、あなたの完璧主義思考を診断しましょう。 第1章 「短時間で効率的」に仕事を終える 重要な仕事も雑用も、同じくらい労力をかけていませんか? 第2章 「効果的な工夫」で成果を高める 自分のこだわりが強すぎて、相手のニーズとズレていませんか? 第3章 「失敗を恐れず」行動する 万全の準備ができていないと、不安を感じていませんか? 第4章 「精神的な余裕」をつくる 失敗したら、すべて自分の責任だと背負い込んでいませんか? 第5章 「他人の力」を上手に活かす 何もかもひとりでやろうとして、重要なことがおろそかになっていませんか?
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30万部突破「ダイエットは運動1割、食事9割」シリーズ著者最新作 ダイエットが必ずうまくいくコツ95 ツイッターやインスタグラムで、読むだけでやせる!と大好評の 著者オリジナルのダイエット名言を集め、さらにわかりやすい解説を加えました! ときに厳しく、ときに優しく、わかりやすい言葉で 健康で美しいボディを実現します! テレビ朝日「ぽっちゃりママのダイエット奮闘記」などのテレビ出演でも 人気ダイエット指導者による人生が変わるダイエット ◆ ダイエット10か条 ◆ Part1 ダイエットの基本 ◆ Part2 やせる考え方 ◆ Part3 やせる食べ方 ◆ Part4 運動&ボディメイク もくじ抜粋
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気鋭の経営コンサルタントが、単なる教養に終わらない、ビジネスパーソンにとって真に役立つ「世界史」を提示! 特徴その1:経済状況も含む「現在」の世界を理解するために、「逆回し」で過去へさかのぼって記述している。 特徴その2:現在を理解するために最も必要だが、学校の授業では手薄になりがちな18世紀以降の「近現代史」に絞る。 特徴その3:近代以降の歴史で特に重要な要素「情報」と「技術」に関する説明が豊富。 「現在」に対する関心から出発しなくては、歴史を知る意味はない。 現在が過去を照らすからこそ、いまここにある現在から始めて、現在を理解するために重要な事項を「過去」にさかのぼって追跡するというアプローチが重要なのだ。
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勉強ができない、体力がない、集中力がない。 そんなお子さんに必要なのは、スポーツクラブや塾に通わせることではなく、 「からだのしつけ」かもしれません。 ---はじめにより 「赤ちゃんと小さな子どもたちのからだに、異変が起きている」 そう感じるようになったのは、ここ10年くらいのことです。 これまでいろんなタイプの「からだのゆがみ」を持った子どもたちを診てきましたが、最近の子どもたちは、全体的に同じようなゆがみを持ち、同じような症状を訴えるようになった、と気づいたのです。 その原因はなにかと考えたら、最近の子育て事情の変化にいきあたりました。 ベターっと開脚するタイプの抱っこひも。 早い時期から始めなさいと指導される離乳食。 赤ちゃんを思う存分泣かせられない住宅事情。 保育園や幼稚園で推奨されるやわらかい靴……。 これらはすべて、子どものからだをある方向にゆがませていきます。そして、ゆがんだからだは、アトピーやぜんそく、さまざまなアレルギーなど、現代病といわれる病気につながっていきます。 子どもにいい教育を受けさせたい。将来目指す道に進める知力をつけさせたい。どの親御さんもそう願っていることでしょう。 けれども、長年子どものからだを診てきた私は、学力や知力よりも大事なのは、「からだのしつけ」だと感じています。 なぜなら、何歳からでもスタートできる勉強と違って「からだのしつけ」は子どものころにしかできず、しかも、そのしつけがその子の一生を左右するからです。 からだのしつけは、学力や知力にも大きな影響を与えます。 正しい姿勢で座り、立ち、歩くことができる子どもは、自然と集中力が高まり、ものごとに継続して取り組める子どもに育ちます。勉強もできるようになりますし、自信も高まります。 そのための「からだのしつけ」は、13歳くらいまでにおおよそ決まってしまいます。とりわけ、軟骨が固まってくる3歳までがもっとも重要です。 今の子どもたちのからだの状態を見ていると、将来、からだを壊し病気を招いていく様子が容易に想像できます。10代から膝に痛みを抱えたり、ヘルニアになったりする子どもたちも少なくありません。意外に思うかもしれませんが、ぜんそくやアトピーも「からだのしつけ」とおおいに関係しています。 そうならないための方法をお伝えするのが、骨格の調整を生業としてきた私にできることではないか。このことが、本書を執筆する動機となりました。 「しつけ」とは礼儀作法を教えることですが、一度覚えてしまえばそれは当たり前のこととして身についていきます。 「からだのしつけ」も同じです。乳幼児のうちに、正しい骨の位置、正しい姿勢を身につけさせれば、それは一生の財産になります。 勉強に集中する力も、ポジティブで素直な心も、からだのしつけがあってこそです。あやまった情報にまどわされず、大切なお子さんのからだを守ってあげてください。 そして、一生使える、壊れないからだを与えてあげてください。
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威力抜群!明日からオフィスで使える「仕組み」の例が満載! ○「うっかり忘れ」が減らない→「Gmail式プロジェクト管理術」 ○アイデア出しに時間がかかる→「共同編集型会議」 ○人によって、成果がバラバラ→最強の「チェックシート」 ○チームでミスが頻発している…→「ミス撲滅委員会」 etc. 最近、国を挙げて「働き方改革」の実現が目指されるようになっています。 これまで見られたような、多少残業をしてでも仕事を終わらせるべき、といった価値観ではなく、「いかに残業を減らし、生産性を上げられるか」が求められています。 しかし、気合いと根性だけで一時的な成果を上げることに成功したとしても、それだけでは長続きしません。逆にそれで身体を壊してしまっては、元も子もないでしょう。 では、どうすればいいか?――本書でおすすめするのは、「自分が働かなくてもいい仕事は、『仕組み』に働かせる」という考え方です。 仕事に「仕組み」を取り入れることで得られるもの ――それは、毎日定時に帰ることができ、自由な時間が増え、さらに年収も増えるといういいことずくめの世界です。 今こそ、増えつづける一方の仕事を見直し、「仕組み」を最大限に取り入れる「究極の仕事術」を身につけましょう! 「仕組み化」の5つのメリット 1. 時間が得られる 2. ミスがなくなる 3. 人に仕事をまかせられる 4. 最小の労力で最大の成果が出せる 5. 自分とチームが成長し続けられる こんな方に、「仕組み」仕事術をおすすめします! □ つねに作業に追われている □ 同じミスを何度も繰り返してしまう □ 仕事を人に振れず、いつも一人で抱え込んでいる □ 効率が悪くても、いつものやり方でやってしまう □ 自分もチームも、そろそろ次のステージに進みたい □ 育児や介護などでフルタイムから時短勤務になった
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全日本柔道男子監督・井上康生氏推薦 目標達成、自己成長に効く「学び」と「教え」満載! “調子の波をコントロールしながら、大きなピークをつくれ” “周到に逆算された目標をもとう” “ノウハウよりもっと必要なのは、それをやり抜くエネルギー” “本番こそトップ・オブ・トレーニングである” “弱点を認めることは、成長のヒントを得ることと同じ” “応援できる人は、応援される人” 4度のオリンピックで4つのメダルを獲得、 リオ大会で有終の美を飾った競泳のトップアスリートである松田丈志が、 4歳から彼を育てた師・久世コーチとともに、 28年の選手生活で身につけた「自分を超えるチカラ」を伝授します。 成功を目指して日々葛藤しているビジネスパーソンや学生にとって多くの気づきが得られる内容であり、また、就職や転職、進学などで新しい環境に臨む若い人への贈り物にも最適の一冊です。
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ライフネット生命保険株式会社 代表取締役社長 岩瀬 大輔氏 推薦! 「MBAでは教えられない「ビジネスで一番大切なこと」 が、圧倒的なリアリティで書かれている」 過去10年間に渡って業績は右肩下がり。 本社からの無茶な指示に現場は疲弊し、管理職は続々と鬱で休職、あるいは退職。 そんな典型的な「ダメ企業」だったミスターミニットを、若干29歳の社長・迫俊亮は見事V字回復に導いた。 いったい、彼は何をしたのか? カリスマ的なリーダーシップで会社を引っ張った? 外資系からエリートを大量採用した? 違う。彼がしたことはただひとつ、ただひたすらに、会社のすべてを「現場中心」につくりなおしたのだ。 部下との関係に悩むすべての営業リーダー・管理職たちへ贈る、現場に寄り添い、現場を動かす「リーダーシップ」と「仕組み」論。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 図解でポイントが一目でわかる! 実家の片づけをしようとしたとき、一番多く起こる問題は、親と衝突することです。それは、子が親のモノを捨てようとするからです。 その結果、コミュニケーションが断ち切られ、親の死後にとっておくべき大切なモノがわからず、片づけることができずにそのまま「空き家」化するというケースがよくあります。 リアルな実家の片づけで最も大事なのは、親が大切にしているモノが何なのかを聞いておくことなのです。 1650件の遺品整理をおこなった専門家が、豊富な体験をもとに、これまで誰も書かなかった「リアルな実家の片づけ」の秘訣を惜しみなく公開します。
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“地方創生のトップランナー”福岡市長・高島宗一郎氏推薦! 「何の仕事をしてどんな人生を歩むか、だからどこに住みたいか、自分で決める時代がやってきた。その選択肢を示すのが地方創生であり、この本である」 4人のキーパーソンとの特別対談収録 ・イケダハヤト氏(ブロガー) ・伊藤洋志氏(仕事づくりレーベル「ナリワイ」代表) ・井上貴至氏(鹿児島県長島町副町長) ・林篤志氏(「土佐山アカデミー」共同設立者/「Next Commons Lab」発起人) 自分らしい暮らしを求め、私たちはこれからどこに住み、どこで働くのか? 「リタイア後の田舎暮らし」「沖縄やハワイで悠々自適」といったイメージも今は昔。昨今は官民一体となった地方創生とリモートワークの促進を背景に、ITの進歩や格安航空券の普及などによる移動コストの低下もあり、とくに震災以降、働き盛り世代を中心に、「移住」への関心が高まっています。 本書では、「東京オリンピック後に自分が移住するとしたら、どこに住むだろう?」という発想から、国内外に移住した33人への取材をもとに、現代の「移住のリアル」について描きだしていきます。登場するのは、男性、女性、シングル、子持ち、フリーランス、会社勤め、経営者、アーティストなど、じつに多種多様。きれいごとばかりではありません。職はあるのか、子を教育する環境はどうかなど、ぶっちゃけた本音にも触れていきます。 「移住万歳」「地方万歳」の本ではありません。でも、自分の思い描く“理想の暮らし”を実現するために必要な知恵やマインド、現実を伝えていきたいという思いから、本書はできあがりました。 移住というトピックを通じて、リモートワーク、二拠点(多拠点)生活、職住近接、シェアリング・エコノミーといった21世紀のあたらしい働き方・生き方も見えてくる……そんな一冊です。 [本書に登場する主な移住地] (国内) 北海道・札幌/岩手・遠野/宮城・気仙沼/新潟・佐渡/茨城・久慈/千葉・南房総/長野・軽井沢/長野・富士見/京都市/和歌山・熊野/愛媛・松山/高知・嶺北/鹿児島県・長島/福岡市/沖縄・那覇 (国外) ドイツ・ベルリン/オランダ・デンハーグ/オランダ・ロッテルダム/オランダ・アムステルダム/スウェーデン・ストックホルム/ポーランド・ワルシャワ/アルゼンチン・ブエノスアイレス/フィジー・ナンディ/シンガポール/マレーシア・クアラルンプール/ベトナム・ホイアン/カンボジア・プノンペン
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◎日本企業には意外な失敗パターンがある! 企業再生コンサルタントとして、著者は、経営危機に陥った日本企業を、内側から見てきました。長年の経験から、危機にある企業の「意外な共通点」が見えてきたと言います。 共通点1:圧倒的な成功を収めた時期がある。 共通点2:「定石」と言われるセオリーを経営に取り入れている。 共通点3:落とし穴(=失敗パターン)にはまり、業績を落とした。 失敗の原因が「経営の定石」にあったことが表に出ることは、まずありません。 そこで、本書では、著者が実際に見た企業の失敗事例を「架空の会社」として例示し、徹底検証すると同時に、失敗の予防法と対処法を明らかにします。 ◎危険な10の「経営の定石」とは…? 著者が見た企業は、10の定石のどれか(もしくは複数)に熱心に取り組んでいました。 1 経営コックピット 2 俊敏な経営 3 リーダーシップ 4 ワイガヤ 5 現場主義 6 コミットメント経営 7 モチベーション経営 8 選択と集中 9 ポートフォリオ経営 10 花形製品 本書では、それぞれが「なぜ、どのように、失敗につながるのか」「どう予防し、どう対処すべきか」を掘り下げていきます。 ◎現場リーダー、ミドルマネジメントから経営者まで 失敗パターンは、組織によって生み出されるものです。 経営者が失敗パターンを心得る必要があると同時に、本部スタッフから現場社員までが、それぞれ心得ておくべきことがあります。 華麗な成功事例から学ぶだけでなく、過去の失敗を知り、自社がそれを繰り返さないようにすることは、現場から経営者まで、全員が取り組むべきことです。 ◎トップ経営者・コンサルタントから推薦続々! 「真実を口にする勇気」を持つべしとのメッセージは、大事な示唆を与えてくれている。 みずほ銀行 執行役員 有馬充美 現場を知り抜く著者が、幅広い読者に向けて、丁寧に処方箋を綴った一冊。 アイスタイル 取締役CFO 菅原敬 本書は深い実体験に基づき「失敗学」を教えてくれる。ケガをしないよう理解しておこう。 プレセナ・ストラテジック・パートナーズ 創業者 高田貴久 個社、個人の立場に即した現実解を提示する「究極の実践書」。 グロービス・キャピタル・パートナーズ CSO 高宮慎一 鋭い切り口を提示しつつ、企業経営の本質を考えることを読者に迫る。 アーサー・D・リトル・ジャパン マネージングパートナー日本代表 原田裕介 本書は、まさに私の問題意識を捉えたものだ。若手から経営者まで、ぜひ読み込んでほしい。 山本国際マーケティング研究所 代表 山本学
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お金はあなたを映しだす鏡 今よりさらに美しく自分らしく生きていくために お金を味方につけましょう 保険 住まい 老後のお金 結婚・出産後のお金 教育費・・・・・・ ライフステージにあわせたマネープランも必読 □朝起きたら、自分のために美味しいお茶を淹れる □バッグの中身は7つまで □1年後を想像しながら「今日のランチ」をプランする □旅先でおみやげは買わない □服・肌・髪・ネイル―“美投資”のバランスを決める □財布は家計のクローゼット。できるだけ小さく整える □今と将来、「W(ダブル)の不安」からすぐに解放されるコツ ―美しく生きる女(ひと)こそ、お金の活かし方を知っている― プロローグ~お金に愛される人は、お金の作法を知っている~ Part1 自分を大切にする作法 Part2 自分を磨く作法 Part3 自分をステップアップする作法 Part4 自分とお金の「軸」を広げていく作法 エピローグ~お金の知性が、女性を美しくする~
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「緊張しないで」「平常心で」はNGワード! 反響続々! 「受験当日、緊張している自分を自覚していても、 焦らずに力を発揮することができました」(18歳・大学受験) 「試合中のイライラや集中力が切れることがなくなって、 全国ジュニア選抜大会で優勝できた!」(12歳・テニス) プロゴルファー横峯さくら選手も実践する 「本番で自信をもって力を発揮する方法」とは? 本書は、人気メンタルトレーナー森川陽太郎さんによる、本番でわが子が自信をもって力を発揮できるようになる方法を教える本です。 学校行事やスポーツの試合、そして受験……。子どもたちは小さな頃からさまざまな「本番」を経験します。ところが、 ・「本番」に限って、自分の本来の力が発揮できない。 ・「本番」が近づくにつれ、気持ちが不安定になる。 ・「本番」が怖くて、逃げてしまう。 ・「本番」に集中できない。 ・「本番」までモチベーションが維持できない。 そのような、いわゆる「本番に弱い子」というのはたくさんいます。 勉強でもスポーツでも、「普段どおりの力を出せばうまくいくはずなのに、なぜできないの?」「もっと自信をもってやれば、もっといい結果がついてくるのに、なぜ自信がもてないの?」などと、もどかしい思いを抱えている親御さんも多いことでしょう。 でもそんなときに、「落ち着いて!」「平常心で!」と励ましたり、「大丈夫、全然緊張していないよ」などと暗示をかけようとするのは逆効果というのは、ご存じですか? 著者の森川さんは、トップアスリートやプロスポーツチーム、ビジネスマンから子どもまでを対象に、「本番で実力を発揮できるメンタル」をつくるサポートを行っています。森川さんが提唱しているのは「OKライン」。OKラインとは、「ここまでできたらOK」と自分にOKをあげられる基準のことです。 大事なのは、「緊張している」「焦っている」「恥ずかしい」といった自分の感情にフタをしないで、それらの感情と向き合いながら、「あわてたけど、できた」「焦ったけど、できた」という体験を積み重ねること。 本書では、スポーツや受験、登校拒否など、森川さんが指導しているお子さんたちの数多くの事例を紹介しながら、お子さんが自分の感情と向き合い、緊張と上手に付き合いながら、自信をもって本番にのぞみ目標を達成するにはどうすればいいか、お父さんお母さんにできることを具体的に紹介していきます。
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