ビジネススキル作品一覧

  • 「最強チーム」の作り方
    3.4
    がんばっているけれど、なかなか結果が出ない…… そんなチームでも、今のメンバーがかわることなく、しかも3カ月でトップチームにかわる方法があるとしたら、みなさん、知りたくありませんか? 最強チーム作りはノウハウさえおさえていれば、意外と簡単なものです。本書では、次々とメンバーがかわる過酷な店舗運営でも、転職後に配属された新規開拓営業が必須の新規部署でも結果を出してきた著者の、最強チーム作りノウハウを解説しています。 シンプルな手順に沿ったそのノウハウは、多くのリーダーの参考になることでしょう。さあ、あなたも本書で最強チーム作りノウハウを学び、結果を出せるチームのリーダーになりませんか?
  • 誰よりも短時間で、常に最高の成果を挙げる人の すごい! 時間管理術
    3.4
    月20本以上の連載をこなし、100冊もの書籍を書き、それでいて余暇もしっかり楽しんでいる著者。そんな時間管理の達人がその秘訣を語るのが本書。スケジュール管理の基本から、資料整理や企画書作りに役立つスピード仕事術、ちょっとした細切れ時間や移動時間を無駄にしないテクニックまで、誰でも明日からすぐに使えるノウハウを「これでもか!」というほど一気に公開していく。「時計はアナログを使え!」「予定はまとめる」「大事なアポは月曜に」「電話は使うな」「資料はしまわない」など、驚きのテクニックも満載。「常に時間に追われている」「いつまでたっても仕事が終わらない」……そんな悩みを持っている人は、ぜひ本書を読んでいただきたい。確実に、時間の進み方が変わってくるだろう。時間を最大限有効に活用して、仕事も人生も思い通りに進めよう!

    試し読み

    フォロー
  • ビジネスパーソンの誘う技術
    3.4
    ランチも、ビジネスも、恋愛も、人生の全ては「誘う」ことから始まる。待っていては何も生まれない。「誘う技術」を身につけて世界に飛び出そう!人気のイタリア人が教える明日から使える「誘い方の教科書」。
  • できる人の 脳が冴える30の習慣
    3.4
    本書では、忙しいビジネスマンが、日常生活のちょっとした工夫や行動で、脳を活性化させ、「冴える脳にする」方法をまとめています。  脳を活性化させる、ということを考えると、少し前まで流行っていた「脳ドリル」、「脳トレ」や「活脳ゲーム」のような、簡単にできる脳刺激というものが、脳を活性化しない、という研究データがたくさん報告されるようになりました。  「脳を刺激するには、新しい経験、新しい変化が必要である」、これは私が以前から言っていたことでもありますし、多くの脳科学者が出した結論でもあるのです。  やはり簡単に脳を活性化することは難しいのです。それなりの努力が必要なのです。  また、そういった脳の刺激に加えて、脳を元気する環境作りも心がけないといけません。脳が必要とするエネルギーの補給したり、眠くなる頃にチョコレートを食べてみたり、脳神経細胞に悪影響のあるストレスの回避したりなど、脳がスムーズに機能する環境作りも非常に大切なのです。できる人は、そういうことも工夫しています。それについてもこの本では、効果のあるアイデアを提案していきます。
  • アウトプット・リーディング
    3.4
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネス書&自己啓発書、あるいはビジネス系雑誌でも「読書」の重要性はさんざん語られている。「何を読むべきか」「多読しよう」「速読しよう」「マインドマップでまとめよう」……読書の切り口もさまざまだ。でも、インプットの方法についてはいろいろ書かれていても、アウトプットの方法についての言及が少ない。本当は、読後のアウトプット(学んだことをどう生かすか)のほうがよっぽど大切なのに。  著者は、それまでの“ダメダメ人生”を「ビジネス書を読む」ことで切り開いてきた。本に書かれた考え方や提案に共感し、紹介されているスキル&テクニックを実践し、「血肉化」することで、自身も大きく成長してきた。つまり、読後のアウトプットに力を入れてきたのだ。とくにその読書量は桁外れで、書籍代に年間180万円以上(1日平均2.7冊以上の読書ペース)をかけている。そして、それらの「読書効果」を倍増させているのがtwitterやモバイル機器を活用したユニークな読書法。著者は、本を読み終えるたびに読後感をtwitterでつぶやき、それに対して他者からリツイートが寄せられ(ネット上の読書会が生まれる)、それらが重層的に折り重なることで、立体的な読書をすることができるのだ。
  • 外資系コンサルの資料作成術
    3.4
    低クオリティ、低スピードで使えない資料ばかり作っていませんか?効果的な資料を効率的に作成するスキルが身につけば、生産性が大幅にアップし、ビジネスをぐんぐん動かせるようになります。外資系コンサルティング会社で磨いた説得する資料をつくる原則とテクニックが満載。
  • 官僚に学ぶ勉強術
    3.4
    みなさん、官僚の勉強術に興味はありませんか。日本で一番、東大卒が多い職場・霞が関。残業は月100時間超とも言われる中、政策実現や留学に向けて勉強に励む官僚もいます。そんな労働環境で、いったい、彼らはいつ・どうやって勉強しているのでしょうか。もちろん、生まれつき天才的な頭脳を持っている人々もいることでしょう。しかし、著者は彼らの勉強法にはある特徴があると言います。その特徴を自らの勉強法にも活かすことで、特殊な才能を持たない著者自身も、多くの天才と肩を並べられる武器を手に入れることができました。本書では、その武器たる勉強テクニックについて、惜しみもなく解説しています。 ■CONTENTS 【第1章】官僚たちの勉強術/【第2章】なぜ勉強しても結果が出ないのか?/【第3章】多忙なあなたでもできる時間管理術/【第4章】記憶力を鍛える方法/【第5章】最短距離の試験突破術/【第6章】海外で通用する英語学習法/【第7章】本当に豊かな人生を送るための勉強術 ■著者 久保田崇(クボタタカシ) 元・内閣府参事官補佐、2011年8月より陸前高田市副市長。1976年、静岡県生まれ。京都大学総合人間学部卒業後、国家公務員採用1種試験(法律職)に合格し、2001年内閣府入り。ニート対策を内容とする「子ども・若者育成支援推進法」の制定等に携わる。2005年、英国ケンブリッジ大学にて経営学修士号(MBA)を取得。日本心理カウンセラー協会正会員。TOEIC905。英国ヨーク大学政治学修士。行政書士。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
  • 「前倒し」仕事術!
    3.4
    「時間ができたらやろうかな」では、いつまでたっても始められない! やりたいことを先延ばしにするのは、「今の自分」を捨てているのと同じ。前倒しで仕事をどんどん片づけ、自由時間もたっぷり確保するにはどうすればいい? 「中井さんは3人いるの?」と驚かれるほどあらゆることをスピーディにこなす著者が、「今すぐ」「キッパリ」「シンプル」という3つのルールで実践する最強の仕事術
  • 部下を育てる リーダーのレトリック
    3.4
    日本の管理職が普段、部下に投げかけている言葉にいかに間違いが多いか。筆者はラグビーチームでの実例を引きながら、「常識のウソ」を明らかにする。 部下の心に本当に刺さる指示、助言をしたいのなら、通り一遍の言い方ではダメ。真意をわかりやすく伝え、相手を納得させ、動かすためには、より効果的な言語表現(レトリック)を常に考える必要がある――。 ともすると、マイナスのイメージでとらえられることもある「レトリック」が、「今やリーダーの必修科目になった」と筆者は言う。

    試し読み

    フォロー
  • 仕事ダイエット 残念な人ほど「資料・メール」に時間をかける
    3.4
    著者が大手企業で行った人気研修の書籍化!とにかくがんばることや、長時間働くことが無意味な時代。なのに、一人あたりの業務量は増え、要求される質も高まる一方……。悩めるあなたへの提案は、まずメールと資料のダイエットに着手すること。あなたは業務時間の実に8割を、パソコンの前で過ごしています。つまり、メールや資料です。読まれないメールや軽んじられる資料を作ることは、あなたの残業や二度手間、三度手間に直結します。ハンディな新書サイズで、文章・資料の構成や表現の見直し、エクセル・パワポの裏技とNG手法を知れる――1冊でビジネスパーソンの文書作成をカバーできる優れモノです。

    試し読み

    フォロー
  • アイデアの選び方 アイデアは、つくるより選ぶのが難しい。
    3.4
    「アイデアをつくる・出す」ための本はたくさんあるが、じつはアイデアは「選ぶ・決める」ことのほうがずっと難しい。いくらアイデアがたくさんあっても、実行できる企画は1つだけの場合が多いからだ。せっかくいいアイデアを思いついても、「正しく選ぶ」ことができなければ、結局は凡庸な企画を実行することになる。 企画の素であるアイデア段階での単純な多数決はけっして正解を導かない。「アイデアを選んで決める」ためには独自の技術が必要であり、本書ではまさにそれを仕事とする広告会社のクリエイティブ・ディレクターが駆使している様々な技術・方法を、一般ビジネスマンが幅広く活用できるように噛み砕いて解説する。
  • なぜ、勉強しても出世できないのか? いま求められる「脱スキル」の仕事術
    値引きあり
    3.4
    懸命に勉強してスキルアップしたのに報われず、冷飯を食わされたり転職を繰り返すなど不遇をかこつ人が多い。彼らは何を間違ったのか?ブームに乗り、スキルアップ教にはまった人たちの現在を追うと同時に、今求められている「脱スキル」の仕事術を紹介する。
  • 外資系コンサルの仕事を片づける技術
    3.4
    「膨大な仕事量を、いかに効率よく、質を落とさずやるか」。現役の外資系コンサルがやっている、仕事をサクサク片づける方法、公開! 速くて質の高い仕事をするコツは、たった1つ。“仕事を「小分け」にして、「カタ」にはめる”その極意をお伝えします!
  • 「いいスピーチでしたね」と言われる話し方
    3.4
    「自分は話し下手だから」「あがり性だから恥ずかしい」と思い込んで、人前で話す機会を避けてしまっているのはもったいない! 正しい知識と、ちょっとしたコツを身につけるだけで、誰でもしっかりと話ができるようになります。 あなた自身を殻の中に閉じ込めている思い込みを取り除いて、どんな場面でもしっかりと話し、あなたがあなたらしく輝く「いいスピーチ」をするために何が必要か、「話し方」の第一人者である著者がすべて教えます。

    試し読み

    フォロー
  • 残業ゼロでも必ず結果を出す人のスピード仕事術
    3.4
    つき合い残業、ダラダラ仕事、結論の出ない会議、結果よりもプロセス志向などの古い仕事術は、もう見直すときだ。 仕事はゲーム感覚で、自分の仕事を見える化する、来たボールはすぐに投げ返す、スピーディーに60点のアウトプットを出すなど、効率よく時間を管理しながら、仕事の成果を出し、人生を充実させるノウハウ。
  • 10の仕事を1の力でミスなく回すトリアージ仕事術
    3.4
    食べながら仕事は効率的?緊急と重要な仕事、どちらから手をつけるべき?外科医×病理医×MBA×企業再生コンサルタント×経営者の著者が明かす、多忙でマルチタスクを抱え、いつも追われているビジネスパーソンのための、優先順位のつけ方、マルチタスクのこなし方、自分とチームのパフォーマンスを最大化させる方法。
  • [整理・勉強・手帳・ノート]の100円ショップ文具術
    3.4
    100円でここまでできる!隠れた日本最大の文具店「100円ショップ」300%活用術。もっとも身近なサポートツールを使った、誰でも今すぐ実践できるアイデア集。日本一安くて楽しい、48の「100円文具」ビジネス活用術。仕事の整理、記録、発想、勉強、読書、コミュニケーションに役立つ!
  • すべての仕事は[逆]から考えるとうまくいく
    3.4
    よくある「問題解決の手法」が期待ほど効果を発揮しないのには、アプローチの方法に問題があった。本書で紹介するのは、「逆から考える(シンキング・バックワーズ)」思考法。これは、問題そのものではなく、理想や目的を考えることから始める問題解決法だ。つまり、問題を分析するのではなく、最初からはっきりとした解決策に注目する。そうすれば、ムダな分析や調査がなくなり、実行不可能な施策も生まれない。「逆から考える」「『合理的な疑い』を超える」「決断そのものに意味はない。施策実行にこそ意味がある」の3ポイントで、問題を的確にとらえ、行動をともなった解決策を生み出そう。

    試し読み

    フォロー
  • 仕事ができる人の「段取り」の技術
    3.4
    仕事量が多く、何から始めたらいいかわからない。仕事が遅いとおこられてばかり。そんな悩みをお持ちの方に朗報。ストレスなくスムーズに仕事を進められるちょっとした技術を披露する。 【主な内容】 第1章 段取りは重要だ!/第2章 天と地ほどの差が出るタスク・マネジメント/第3章 タイム・マネジメント~時間管理における段取り/第4章 インフォメーション・マネジメント~情報管理における段取り/第5章 コミュニケーション・マネジメント~人間関係における段取り
  • 人を「その気」にさせる技術
    3.4
    予備校講師の仕事は、生徒たちのやる気を一年間維持することにあるといっても過言ではない。20年にわたり、講師として第一人者であり続ける著者がはじめて開陳する“ひとのモチベーションの上げ方”とは?
  • 「数字」で考えるコツをつかめば、仕事の9割はうまくいく
    3.4
    【「文系出身」でも使える、数字の思考法!】 「仕事は数字で考えろ」とよく言われます。 しかし、もともと数字で考える習慣のない人にとって、 「具体的に、自分の思考の中にどう数字を取り込めばいいのか」 「実際に仕事でどう活かせばいいのか」をつかむのは 難しいものです。 そこで本書では、実際の仕事で使う思考の流れである、 「事実の把握」   ↓ 「分析」   ↓ 「問題解決方法を考える」   ↓ 「数字で伝える」 の4章に分け、それぞれの場面で「数字」をどう見ればいいのか、 どう使えばいいのかをまとめました。 「仕事で本当に使える『数字』の本」に仕上がっています!
  • 「できる人」の相談する技術
    3.4
    成果主義とリストラの嵐が吹き荒れる中で現代人が失ってしまったもの。それは「相談する力」ではないか。問題は一人で抱え込んでいても解決しない。人に相談すれば、どんな問題でも突破口が見つかるはずだ。本当にできる人とは、人を頼り、人に頼られるのがうまい人なのだ。「話し方」のプロが、仕事と人間関係が必ずうまくいくコミュニケーションの極意を公開。
  • 99%の人がしていないたった1%の仕事のコツ
    3.4
    「まじめ」と「みじめ」は紙一重!? はきちがえた「まじめ」さは、「みじめ」な結果を招きます。仕事を効率的に進め、着実に目標を達成するための今すぐできる仕事のヒント、教えます。 こんなことはありませんか? ・とにかく仕事がたまる ・上司によく無視される ・命がけでつくった書類を見てもらえない ・「言ってることがわからない」と言われる ・会議で反対ばかりされる ・自分にだけ、メールの返信がこない(遅い) ・いつもあら探しされる ・いつもあとまわしにされる ・いい仕事は全部他人にもっていかれる ・やり直しばかりさせられる まじめにやっているのになぜか報われない…… そんな人は、その「やり方」を見直す必要があるかもしれません。 まじめさとパフォーマンスは決して正比例ではありません。 悪い意味で「まじめ」すぎると、パフォーマンスは逆に下がるのです。 デキる人とは、このまじめの「力のかけかた」を知っています。 そこにはちょっとしたコツがあります。 このコツを知っているか知らないかは、あなたのパフォーマンスをとても大きく左右します。 実は99%の人がしていない、ちょっとした、でも効果絶大な仕事のコツを、本書では紹介していきます。 読後すぐ実行いただければ、突然、そして飛躍的に仕事がうまくいくことに、あなた自身、驚くでしょう。

    試し読み

    フォロー
  • 仕事も人間関係も イヤなことは1週間で終わらせるコツ
    3.4
    イヤな気分、悩みごとは引きずれば引きずるほど強く、大きくなるもの。長くても1週間。根本的な解決策は見つからなくても、自分の心を前向きに切り換え、体勢を立て直す。それこそが前向きに生きる最大の秘訣!職場のメンタルヘルスにもかかわる人気カウンセラーが、上手な気持ちの切り替え方を伝授します!
  • 誰とでも仲良くなれる人の聞き方・話し方
    3.4
    飲み会などのちょっとした集まりや初対面のあいさつなど、なぜだか「誰とでもすぐに仲良くなれる人」がいます。すぐに意気投合できる人とできない人、その差はどこにあるのでしょう? 本書では、44歳まで人付き合いが苦手だった元大学教授の著者が、徹底的な調査と実践で編み出した「人と気さくに接する方法」を述べていきます。「話し方のうまい人のマネをしてはいけない」「仮説を立てる」など、研究者ならではのユニークな視点で、話に花が咲き、人に好かれてしまう聞き方と話し方のコツを伝授します!
  • ノウハウを学んでいるのに、なぜ、儲からないのか?
    3.4
    「こうすれば儲かる!」という本を読んでも、実際儲かる人というのは1%。実は、ほとんどの売上増のノウハウは、ただ知るだけでは使いこなせないのです。 では、どうすればいいのか? この本では、そんな淡い期待と苦い現実を経験した人たちへ、どうすれば知識を利益に変えることができるか、経営と人間成長の専門家が、その秘密を明かしていきます。

    試し読み

    フォロー
  • 仕事の速い人が使っている 問題解決フレームワーク44
    3.4
    深く考えず、思いつき、場当たり的に行動する。これではいつまでも問題は解決しない。最速で最大の結果を導く思考ツール・フレームワークを使いこなすことが近道だ。整理、分析、仮説、改善…44のフレームワークで仕事の生産性は飛躍的にアップする!

    試し読み

    フォロー
  • 話の流れを一気に変える! コンサルタントの「ひと言」力
    3.4
    与えられた時間は10秒。そのとき、発した言葉が全てを変える!ビジネスシーンで「発言する」とき、忘れてはいけないことがあります。それは、「仕事をしている人は、そもそもみんな忙しい」「全ての人があなたの話を聞きたいわけではない」という現実。そこで求められるのは、「ひと言」で本質を伝えて、納得してもらい、行動してもらうスキルです。目的が曖昧になってきたときには、「そもそも、何をやりたいんでしたっけ?」と。また、新規事業に躊躇する相手に対して、「強みがないなら、作るしかありません」と言うなど、プロが現場で使っている45の“決め台詞”を紹介します。本書は、数々の現場をマネジメントしてきたコンサルタントによる「相手を刺激して、場の空気を変える」力を磨くための一冊となっています。

    試し読み

    フォロー
  • 問題は、ビジネスセンスを磨くことだ!
    3.4
    ビジネスの基本は、「変化への対応」である。状況は毎日変化する。時々刻々と変化する状況の中で、適切な手を打っていく。 それをずっと続けていくことがビジネスの基本だ。また、ビジネスというのは、常に新しいことへの挑戦とも言える。 未知のことをするときには、過去に身につけた高いスキルや知識が何の役にも立たない場合が多々ある。 そのような状況を乗り越えていくための強力な武器が「ビジネスセンス」である。 既存の仕事をする場合でも、「センス」は知識不足やスキル不足をカバーしてくれることがある。 では、そのビジネスセンスはどうすれば身につくのか?  ◎まず、「センス」を身につけるには、正しい「考え方」を持つ ◎ビジネスをコンクールと考える ◎自分のビジネスには価値があると信じてみる ◎会社の「枠」にはまってみる ◎上司の言うことだけをしていたら、上司以上の実力は身につかない ◎上司にほめられて喜んでいるようではだめ ◎自分の「勝ちパターン」を作る ◎ビジネスで成功するためには「品格」がいる ◎独立するつもりで仕事をする 等々、目からウロコのアドバイスが満載!

    試し読み

    フォロー
  • 自分で調べる技術
    3.4
    誰でもできる実践的な情報収集・整理のノウハウ。書籍や雑誌記事の探し方、統計データ、記事検索の方法、インターネット検索、現場でのフィールドワークの技術、メモのとり方から効果的な聞き取りのテクニックまでさまざまな調査の技術を紹介。行動派の社会学者による現代版・知的生産の技術。

    試し読み

    フォロー
  • リーダーシップのある人、ない人 部下を持つ人のセルフ・トレーニング
    3.4
    話の通じない部下、やる気のない部下の心理を見抜き、上手に動かすコツとは? 本書では、部下を持つすべての人に向けて、職場での人間関係を円滑にする方法を心理学の観点からやさしくアドバイス。部下の能力アップをはかりつつ、自分で自分を伸ばすテクニックなど、ビジネスシーンで役立つリーダーのためのビジネス・スキルを豊富に紹介している。「好きな上司のタイプから部下の価値観がわかる」「嫌な仕事を上手に頼む方法」「疑問・質問の多い部下を大切にする」「一人一人の部下をよく見つめて、自信とやる気を持たせるコツ」など、今の時代に求められるリーダーシップとは何かがよくわかる一冊。準備編・基礎編・実践編と読み進むにつれて、あなたのビジネス・スキルがバージョンアップできる。職場での人間関係に悩んだ時、部下をやる気にさせる方法がわからない時、本書がリーダーとして進むべき方向を見極める、地図と磁石の役割を果たしてくれるだろう。

    試し読み

    フォロー
  • 情報のさばき方 新聞記者の実戦ヒント
    3.4
    朝日新聞編集局長が、記者生活30年で鍛えた「情報力」を公開する。インターネットの発達でケタ違いの情報が氾濫している今、現代人は「情報力」を鍛えることが欠かせない。情報を扱う場面を「つかむ=収集」「よむ=分析・加工」「伝える=発信」の三つに切り分け、豊富な事例をもとにそれぞれのポイントを解説し、対処法へのヒントを紹介する。必要な情報を探すコツは? メモを取る時に大事なことは? 世の中の「からくり」を知るには? ビジネスリポート、営業報告書にも応用可!

    試し読み

    フォロー
  • いったん受けとめる習慣
    3.3
    ◆「いったん受けとめる」それだけで人生はうまくいく みなさん、こんなことはありませんか? ◎会議の席で部下から建設的な意見が出てこない。 ◎友達と食事の約束をしても、なかなか行き先が決まらない。 ◎子どもに「週末どこに行きたい?」と聞いても、「どこでもいい」の一言で終わってしまう。 ・・・ささいなことにように思えるかもしれません。 でも、こうした状況を放っておくと、大きな問題に発展しかねません。 なぜでしょうか? 会議で建設的な意見が出なくなれば、指示待ち社員ばかりになってしまいます。 友達との食事の約束がスムーズに決まらなければ、そのうち付き合い自体がおっくうになり、 疎遠になってしまうかもしれません。子どもが自分の意見を言わなくなれば、 将来、夢や希望を持てない大人になってしまうかもしれません。 これらの問題の根底には、実は共通点があります。 それは・・・あなたが相手の気持ちを「受けとめていない」ということ。 ◆もう一度思い出してください。 問題が起こる前、こんなことはありませんでしたか? ◎部下が会議で提案したのに「いいんだけどさ……」と否定してしまった。 ◎友達が和食の店を提案したのに「イタリアンがいい」と否定してしまった。 ◎子どもが遊園地に行きたいと言ったのに「混んでいるから」と否定してしまった。 受け答えをした方は否定したつもりはなかったでしょう。 でも、言われた方は「自分の気持ちを受けとめてくれなかった」 「否定された」と感じてしまうのです。 こうしたことが続くと、そのうち「どうせ言っても受けとめてくれない」と思い、 何も言わなくなってしまう……という悪循環の結果が、 冒頭の「小さいけれど、放っておけないトラブル」の芽を生んでしまうのです。 ◆現代の人々のコミュニケーションを妨げている最大の障壁が、 この「受けとめていない」という態度にあります。 では、どうすればいいのでしょうか? 答えはシンプルです。 それは・・・「いったん受けとめる」ことです。 ◆「いったん受けとめる態度」は アメリカの心理学者カール・ロジャースが提唱した「受容」という概念に基づいています。 相手を否定せず、評価もしない。そうすることで、 相手の安心感、話しやすさ、信頼を引きだすことができるようになります。 具体的なやり方は簡単。 × Yes but(うん、でも……) ○ Yes and(いいね、だったら……) この「Yes and」という接続詞を使って会話を進めていくだけです。 一見単純なテクニックですが、これを身につけるだけで、人生は劇的に変わります。 変化の激しい時代を生き抜くには、異なる意見や主張をいったん受けとめることで、 新たなアイデアをビジネスチャンスに育てていかなければなりません。 もちろん、これはビジネスの世界だけの話ではありません。 家庭や友人関係など、プライベートな場面でも、 この習慣は円満な人間関係を築くうえで大きな力を発揮します。
  • ひと言で伝えろ
    完結
    3.3
    ストレス抱えて生きるより、 言いたいことを確実にわかってもらえる説明の技術 相対性とは何か? 時間の錯覚! 「せっかく話したのに説明がわかってもらえない」 「上司や同僚に『何が言いたいの?』と聞き返される」 「自分でも言いたいことがうまくまとまらない」 あなたに、こんな経験はありませんか? なぜ、こうなるのか、原因は2つあります。 それは、あなたの話が、「長くて」「わかりにくい」からです。 つまり、上手に伝えるときのポイントは2つ、 「短くすること」そして「わかりやすくすること」です。 「あれも言いたい」「これも大事だ」とポイントを詰め込むと、 ビジネスの場ではかえってわかりにくくなります。 大きくわけて、これからは次の3点を意識しましょう。 1、 結論→理由→データの順で説明する 2、 簡単で明瞭な表現しか使わない 3、 感情論など余計な要素ははぶく これらの技術が、本書を読むことで身につきます。 また「メールで説明することが多い」現実も考えて、 論理的なメールを短く書けるコツもお教えします! 著者は「世界ふしぎ発見!」をはじめ、長年テレビ業界にて、 「短く」「わかりやすく」を徹底してきたベテランの放送作家・石田章洋さん。 歴史や地理、政治や経済など、本来は難しいジャンルの情報を、 どうお茶の間に楽しくお届けし続けてきたのか、 著者秘伝の「伝え方」を伝授します。 「短く、わかりやすく」説明することを徹底的に意識したので、 「きみの説明はわかりやすい」と言われる日も、そう遠くありません!
  • 成果を上げるプレイングマネジャーは「これ」をやらない
    3.3
    ■いまのプレイングマネジャーはもはや「無理ゲー」 プレイングマネジャーとは 自身の「プレイヤー」としての役割をこなし、 部下の「マネジメント」もしている二刀流のマネジャーのことです そして、 世の中のマネジャー(管理職)の9割がプレイングマネジャーです プレイヤーとしても結果を出しつつ チームの成果を最大限に上げなければいけません。 「自分がまさにそういう状況だ」 こう思ったあなたにお聞きしたい。 「プレイングマネジャーって ほとんど『無理ゲー』じゃないですか?」 やるべき仕事が増える  ↓ 時間がない  ↓ でも、チームメンバーをフォローする必要がある  ↓ プレイヤーとしても結果を出さないといけない  ↓ やるべき仕事が増える  ↓ 時間がない この無限ループです ■プレイングマネジャーを苦しめる6つの圧力 もしかすると 現役のプレイングマネジャーであるあなたは 年配の上司にこんな風に言われたことがあるかもしれません。 「マネジャーって、本来そういうものでしょ」 「おれたちの時代は、なんとかやっていたよ」 現在の管理職(実態はほとんどがプレイングマネジャー)は 昔とは比べものにならないぐらい 多くのプレッシャーを抱えているのです 次の6つの圧力が 現代のプレイングマネジャーを苦しめています ①プレイング業務の増加 ②タイムマネジメントの厳格化 ③新業務増加への対応 ④上司の無理あついは曖昧な要望 ⑤メンバーへの対応の高度化 ⑥本人のマネジメント力不足 この圧力が プレイングマネジャーを「無理ゲー化」しています。 ■「やめる」「絞る」「見直す」の3ステップが悩めるプレイングマネジャーを救う 今回、100人を超えるプレイングマネジャーの方々にご協力いただき さまざまな意見を交わしました 結論として次の3つのステップが有効であることがわかったのです 「やめる」「絞る」「見直す」のどれも 当たり前のように思えるキーワードかもしれません。 しかし、本書では、これらの概念を プレイングマネジャーの視点から具体的に掘り下げ、 独自のノウハウを提示しています。 「これもやめちゃって、いいんですか?!」と 衝撃を受ける内容があるかもしれません。 「定期的な1on1をやめる」もそうかもしれません でも、ご安心ください。 それに代わる超強力な解決策を提案しています。 プレイングマネジャーが 個人の成績も上げつつ、チームの成果を上げるためには 「やめる」「絞る」「見直す」ことによって 時間を生み出すほかに方法はないのです 購入者限定無料特典 定期的な1on1に代わる、グループコーチング×G-POPシート実践フル活用術(PDF) ●もくじ 序章 プレイングマネジャーを苦しませる6つの圧力 1章 プレイングマネジャーの実態 2章 無理ゲーの解決を考える際の3つのポイント 3章 プレイングマネジャーが「やめる」べき仕事とは? 4章 プレイングマネジャーの仕事を「絞る」 5章 プレイングマネジャーの仕事を「見直す」 6章 プレイングマネジャーを組織が「支援」する
  • 資料作成研修講師が教えるプレゼン資料改善術
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プレゼン資料コンサルタントとして活動する市川真樹氏がサントリー、パナソニック、日清食品をはじめとする国内の一流企業や官公庁に行ってきた人気セミナーを初めて書籍化。 プレゼン資料の論理的構成術から伝わる文章の書き方、見える化(図解術)の技術、デザインの基礎知識、パワポの㊙テクニック、プレゼンにおける資料の活用方法までを網羅して紹介しています。各章の冒頭にあるチェックリストと自分の資料を突き合せて確認すれば、あなたの資料が劇的に改善されます。
  • 生産技術あるある 生産現場や工場勤務でありがちなことすべて
    3.3
    【内容紹介】 生産技術とは、企業の工場や生産現場において生産ラインの設計や管理を行う仕事。自動化が進んでいるとはいえ、製造の過程には人間の手が欠かせず、生産技術は将来に渡ってニーズのある必要性の高い仕事といえる。 本書は、生産技術業務や他の工場系の業務(生産管理・品質管理・品質保証など)についてのあるあるを、生産技術職YouTuberである著者がまとめたもの。現在同業務についている人だけでなく、生産技術職に興味のある大学生や転職希望者、生産技術に配属(異動)予定の人などにも参考になる一冊。 【目次】 1 生産技術あるある 2 工場勤務あるある 3 施工業者あるある 4 生産技術のやりがいあるある 5 新入社員あるある 6 嫌な上司あるある 7 嫌な部下あるある 8 転勤あるある 9 トラブルあるある 10 就活あるある 11 転職あるある 12 一日の流れあるある 13 しょうもない習慣あるある 14 好かれる人あるある 15 工場の総務あるある 16 安全あるある 17 ブラックな工場あるある 18 無駄な仕事あるある 19 優秀な社員あるある 20 監査あるある 21 品質管理あるある 22 仕事の内容聞かれたときあるある 23 休日出勤あるある 24 習慣あるある 25 会社内あるある 26 生産技術職で使う知識あるある
  • 何から始めればいいかがわかる 最高の学び方
    3.3
    世界6900万人が学ぶオンライン学習プラットフォーム「Udemy」の日本事業トップが、約4万人に対して実施した「社会人の学びに関する意識調査」や1000人が回答した「生活者理解のためのインサイトリサーチ」などをもとに、一人ひとりにあった「最高の学び方」についてひもとく一冊です。 「正直、社会人になってからちゃんと学んでいない」「何を学べばいいかがわからない」「楽しくないと続かない」……、など学びに一歩踏みだせない理由は人それぞれですが、「最高の学び方」は一人ひとり違います。 本書には、 ・ほとんどの人が勘違いしている、「学び」の5つの誤解 ・インサイト調査をもとに考える、自分だけの「学び」エンジンの見つけ方 ・よりよい学びを始めるコツ ・学びが続くためのヒント ・組織が個人の学びのためにできること ・「最高の学び方」を実践する方々へのインタビュー  といったトピックを収録。悩める社会人の方々へのヒントが満載の一冊です。ご自身にとっての「最高の学び方」を見つけましょう。
  • 99%が知らないSNSの新しい稼ぎ方
    3.3
    ■YouTuberやインスタグラマーといったインフルエンサーが 今までのように広告では稼げなくなっている という現実をご存じでしょうか? そんななか、今までどおり、いやそれ以上に稼ぎ出している YouTuberをはじめとするインフルエンサーが 一定数存在しています。 しかも、 フォロワーが1000人足らずにもかかわらず、 1000万円超を稼ぎ出している人もいます。 では、そんな稼いでいるインフルエンサーは、 何をやっているのでしょうか? その秘策の大公開したのが本書です。 1000人足らずのフォロワーでもコアなファンをしっかり確保し、 商品・サービスを売っていく―。 いわゆる個人で実践する「ファンマーケティング」です。 その「ファンマーケティング」の手法と、 コアファンに売るための 商品・サービス開発から販売方法まで、 そのノウハウを完全公開したのが本書です。 ■本書の内容 ・はじめに ・第1章 YouTuberでも稼げているのはほんのひと握り ・第2章 稼げるインフルエンサーは、何をしているのか? ・第3章 ファンをよく見て、ファン層に合った商品を逆算する ・第4章 「サブスクP2C」なら、初めてでも一人でも成功できる─「サブスクP2C」の始め方 ・第5章 P2Cはサラリーマンでも大きく稼ぐ可能性を持っている ・第6章 ファンはより濃いコミュニケーションを求めている ・第7章 商品プロデュースは全部外注できる ・第8章 サブスクP2C事業でYouTuberが陥る罠 ・おわりに
  • 仕事で悩まない人の相談力
    3.3
    あらゆる悩みは言葉にできれば、解消できる。 一人で頑張ってしまう人が「相談」できるようになる本 コロナ禍で顕著になった職場のコミュニケーション問題。 特に入社したての社員からは「リモートワークで上司に相談しづらい」という声が多く上がっている。 以前は当たり前のように顔を合わせ、雑談の中で話せたことも、 今は見えない相手の状況を探りながら、簡潔な文章でまとめなければいけない。 すると、どんどん「相談」へのハードルは上がり、一人抱え込む社員は増えるばかりで、 なかには追い詰められて会社を去ってしまう人もいる。 そんなふうに、一人で頑張りすぎて動けなくなった人たちに向けて、 もっと気軽に「相談」できる具体的な方法を教えるのが本書。 「相談」とは、最終手段ではない。 「報連相」ではなく「相報連相」。つまり最初の手段として、もっと気軽にするべきもの。 そんな「相談」のイメージを塗り替え、 精神論ではなく、とことん実践的な相談の方法を教える一冊。 ①相談のイメージを変える   ↓ ②一人で頑張っている自分に気づく   ↓ ③相談の壁になっているものを知る   ↓ ④自分の中と外の壁を乗り越える   ↓ ⑤自分の悩みを整理する   ↓ ⑥効果的な相談フレーズを身につける
  • 図解ポケット 生産管理がよくわかる本
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 モノづくりに必要な複雑で精緻な計画と指示、統制と制御で工場での生産を支える生産管理の技法を学べる入門書。製造業に勤める人だけでなく、システムベンダー、コンサルタント、機器提案をする企業の人、学生にも役立ちます。
  • なぜミーティングで決めたことが実行できないのか 速く確実に成果を出す、すごいやり方
    3.3
    仕事が増えて部下や後輩を育成する時間が不足しがちなマネージャーやリーダー向けに、社内で決まった事案を計画倒れに終わらせず確実に実行し、成果をしっかり出すミーティング術をわかりやすく解説。リアル&リモート、どちらのミーティングにも役立ちます。
  • 新しいスキルで自分の未来を創る リスキリング 【実践編】
    3.3
    【内容紹介】 リスキリングとは「新しいことを学び、新しいスキルを身につけ実践し、そして新しい業務や職業に就くこと」であり、重要性が叫ばれつつあったが、岸田総理の所信表明演説以降、国や自治体、企業などで具体的なリスキリングの流れや取り組みが始まっている。 こうした背景のなかで注目されているのが「個人のリスキリング」だ。リスキリングは、本来は企業などが従業員(個人)に対して提供するものであるが、現実的にこれに対応できる企業は少ない一方で、労働移動はまったなしの状況になっている。 本書は、現在注目されている「リスキリング」が実践できるようになる一冊。これからリスキリングを実践しようとしている人だけでなく、リスキリングの意味やこれからのビジネストレンドを知りたい人にも役立つ一冊です。
  • 部下の力を引き出す 10人までの人使い――リーダーはなぜ人使いに悩むのか
    3.3
    強いチームをつくるなら考え方を変えなくちゃ! 絶対成功する! 部下育成のための基礎スキル。 仕事ができるリーダーは多くても、 人を使うのが得意なリーダーは多くありません。 だからといって、自分が目標をこなしてしまうのはダメです。 リーダーは動いてはいけないのです。 そこで人事コンサルタントが、 部下の力を引き出す10人までの「人使い」を、 具体的な例をあげながら紹介します。 初めてリーダーになり、 部下が育たなくて困っているときに役立つ知識・考え方。 リーダーの役割をはじめ、部下をやる気にさせる法を紹介。 本書は、 「10人以下の部下を抱える管理職」を対象に執筆しています。 本書を、読み終わるころには、 リーダーが人を使うときに何が原因でうまくいかないのか、 どうすれば部下の力を最大限に引き出して、 チームとして成果を出せるのかが明白になるでしょう。 10人以下の部下をもつすべての人に、 本書を役立てていただければ幸いです。 ■目次 ●第1章 リーダーの役割とは何か ・リーダーとは、経営者の思いを部下を使って実現する人 ・自分に求められている「役割」を明確にする  ほか ●第2章 リーダーの仕事はこう進める ・リーダーの仕事は四つある ・「自分が一番頑張る」人はリーダーに向いていない  ほか ●第3章 部下をやる気にさせる方法 ・なぜみんなゴルフが大好きなのか? ・「聞く」ことで部下のモチベーションを上げる  ほか ●第4章 10人以下の部下をもつリーダーの心構え ・まずは自分自身が変わろう ・「部下に選ばれるリーダー」になるために必要なこと  ほか ●第5章 FFS理論で最強のチームをつくる ・部下の強みを引き出すFFS理論とは ・FFS理論を実践して部下のタイプを把握する  ほか ■著者 堀之内克彦(ホリノウチカツヒコ) 人事コンサルタント、社会保険労務士、中小企業診断士。 1956年、東京生まれ。慶應義塾大学法学部卒業後、本田技研工業、ソニーに勤務。 人事・労務、マーケティング、販売・営業、経営企画、生産管理などの業務を歴任。 91年、堀之内経営労務研究所(社会保険労務士事務所)ならびに エムケーパーソナルセンター(人事コンサルタント会社)設立、 同研究所所長及び同社代表取締役社長として現在に至る。 組織・人事コンサルタント(Mr.人事部長)として、 企業の人事制度改革および組織(風土)改革の支援を手がけている (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
  • サクッとわかる ビジネス教養 認知バイアス
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎認知バイアスの存在を知って、自分・他人・社会を知る 「バイアス」とは、人間が生きている限り切り離すことはできないもので、 物事を現実とは異なる自分なりのかたちで認識してしまう現象です。 それはどうして起こるのか、避けることはできるのか、そもそもバイアスとは悪いものなのか? 自分の見ている現実は、正しいのか?ほかの人は自分をどう認識しているのか? 急激に意識され始めた分野でありながら、誰もがまだはっきりとは分かっていない「認知バイアス」について、 ビジネスシーンをはじめ日常生活で直面するさまざまなケースを例に挙げ、 親しみやすいイラスト図解でサクッと解説しました。 ◎社会心理学を専門とする監修者による、バイアスの研究 本書の監修は、社会心理学を司法の分野に応用する研究に携わり、 関西大学社会学部で教鞭をとっている藤田政博先生。 社会人でも学生でもすべての人は、あらゆる場面で「バイアス」と無関係ではいられません。 長年この分野を研究してきた藤田先生による、「認知バイアス」についての知識は、 まさに目からウロコの面白さにあふれています。 認知のクセ・バイアスをきちんと理解できれば、ビジネスにおけるマーケティングやデータの収集・分析など、 大切な場面で認識の偏りが起こることが意識でき、間違いを防ぐことにもつながります。 本書でバイアスについて知れば、明日から、世界の見え方・感じ方が変わります!
  • 時短と成果が両立する 仕事の「見える化」「記録術」
    3.3
    「見える化」と聞くと、何を連想しますか? 「ああ、製造現場での問題解決の手法でしょ」と答える方は少なくありません。 「見える化」という言葉は、あのトヨタによる業務改善活動の観点において生まれたそうです。 たしかに、多くの方がそのように思うのは無理もありません。 しかし、「見える化」は、モノづくりの現場にのみ重要視されるものではなく、 私たち普段の仕事にも大いに活かされるべきものなのです。 現代は、短時間で質の高い仕事が求められています。 「残業を減らして、今まで以上の成果を上げろ!」 そんな上司の言葉にプレッシャーを感じている方もいるでしょう。 業務時間を短縮させて、さらに成果を上げるというプレッシャーに打ち勝つには、 「なぜ、必要以上に仕事に時間がかかってしまうのか」 などといった問題を浮き彫りにして、その問題の対策を練る必要があります。 そのときに効力を発揮するのが「見える化」です! ・ヌケやモレをなくすために、やるべきことを洗いざらい記録していく ・他人や自分とのアポを忘れないように、予定を記録していく などがあげられます。 また、記録して「見える化」を図ることで、 ・習慣化しやすくなる ・将来の目標がかなえやすくなる など、「見える化」には多くのメリットがあるのです。 さあ、まずはできるところから、記録して「見える化」を図っていきましょう!
  • その仕事、生産性ゼロです
    3.3
    10万部突破『トヨタの会議は30分』著者が 誰でも簡単にできる「仕事の生産性の上げ方」を教えます! あなたのその仕事のやり方、実は間違いだらけです! トヨタ、TBS、アクセンチュア出身の戦略コンサルタントが 500人の仕事の悩みを42個のTipsで解決。 Q&Q方式なので気になる箇所からサクッと読めて、すぐわかります! 仕事の無駄をなくすことで、ビジネスライフを楽しめて、周囲との関係がよくなり、自分の評価も上がり、自己肯定感が高まっていきます。 いますぐ働き方を見直していきましょう。
  • 仕事の「質」と「スピード」が上がる 仕事の順番
    3.3
    ■8万部突破『一番伝わる説明の順番』の第2弾! 「生産性の高い仕事をして結果も出したい」 「もっと時間効率のいい働き方をしたい」 「トラブルやミスなく仕事を進めたい」 「より質とスピードの高い仕事をしたい」 そんなことを思ったことはないでしょうか。 本書は上場企業取締役、戦略コンサルタントである著者が、 仕事の生産性を上げる「仕事の順番」を伝える一冊です。 ■本書では「GRAPH(グラフ)」という仕事を進める基本の型をご紹介していきます。 そして、タスクの順番に関するものを一部ご紹介すると… ・「重いタスク」と「軽いタスク」、どちらを先に終わらせるべきか? ・大量のタスクがあるときに、「先にやるべきこと」とは? ・会議の生産性を上げるために「会議前にやっておくべきこと」とは? ・上司への質問の前に、何をすれば生産性が上がるのか? ・部下のミスに対処する際に、気をつけるべき順番とは? ・チームとして仕事の成果を上げるための「仕事を振る」順番とは? 社会人1年目や新人社員から中堅、リーダーまで押さえておくべき 仕事の基本となるものです。 生産性、効率を上げる仕事のやり方、進め方を身に着けていきましょう。 ■目次 第1章 仕事ができない人は何が間違っているのか? 第2章 仕事を進める基本の型「GRAPH」 第3章 仕事の質とスピードを上げる「終わらせる」順番 第4章 会議・ミーティングの順番 第5章 ミス・失敗を減らす仕事の順番 第6章 仕事を円滑に進めるスキル
  • 1冊の「ふせんノート」で人生は、はかどる
    3.3
    ■ノートや手帳を100%活用できれば、人生はサクサクはかどる! あなたはノートや手帳を100%活用できていますか? ノートや手帳を100%活用できれば、多くの悩みが消え失せて 思いどおりの人生を送れるようになります。 それは、ビジネスマンに限りません。 ■「ふせん」×「ノート」で人生が思いのまま! そもそもそんなに威力のある 「1枚の紙」とは何なのか? 実は、「1枚の紙」とは「粘着面の広い大きなふせん」です。 紙一重の差で負けていた人生を逆転できる威力を秘めた「1枚の紙」。 それは「ふせん」だったのです。 ただし、ふせん本来の使い方ではまったく効果がありません。 でも、発想を転換した非常識な使い方をするだけで、 人生の景色が一変する。 ふせんを使った非常識なこのメソッドを、「ふせんノート術」と呼びます。 ■「ふせんノート術」は、 お金の悩みだけではなく、勉強上の悩みや仕事上の悩み、 人間関係の悩みなど、ありとあらゆる悩みを解決できる 「仕組み」が詰まっています。 ぜひ、あなたも取り入れてください! ■本書の内容 ・序章 破産の危機を救ったのはたった「1枚の紙」だった ・第1章 なぜノートや手帳を使いこなせないのか? ・第2章「ふせん」×「ノート」があなたの可能性を広げる! ・第3章 即メモできて、ひらめきを逃さない ・第4章 ふせんノートで情報を一括管理・一発検索 ・第5章「ゆる~く」使うことで脳力が花開く
  • すごい採用―考え方を変えれば採用はうまくいく
    3.3
    必要な人材が来てくれる「すごい採用」 どうすれば人が来て,正しく選べて,やめないのか,採用担当者はみな同じ悩みを抱えます。 就活情報サイト・説明会に人が来ない,サイトの掲載費や転職エージェントの費用ばかりかさんでいく,優秀な人材が見極められず入った人が活躍しない,せっかく入った人材が活躍しないうちにやめていく……。 新卒一括採用の比重が高く,解雇規制の厳しい日本では,採用は重大事です。ところが実際には「採用シーズン」だけの一発勝負に出てしまったり,ほとんどフィーリングで進めてしまったりと戦略不在の行き当たりばったりで採用に失敗するケースが無数にあります。 本書ではこれらの問題を,採用の考え方を変えることでで解決します。リクルートメントマーケティングという技法に基づき,採用の全体像とそこから見えてくる課題を提示。カジュアル面談などの技法を取り入れた新しい採用を提示します。
  • 朝日新聞ウェブ記者のスマホで「読まれる」「つながる」文章術
    3.3
    広報・PR・宣伝・フリーランス・副業・自営業者、必見! 人気ウェブメディア「withnews」創刊編集長の伝える極意 拡散、完読されて、ユーザーを動かすためのテク満載! 「withnews」とは、朝日新聞社が2014年、「新聞を読まない世代に届ける」「スマホで情報を得る世代に届ける」ために立ち上げたウェブメディアです。 スタートから5年で月間1億5千万PVを達成、マネタイズにも成功しています。 しかしwithnewsでは、「ただ単に数字を追う」「バズらせてのしあがる」はちょっと違うと思っていて、ユーザーと「つながる」ことを大事にしたい。 「PV数」「読まれる」の先に、「つながる」関係が生まれることを大切にしてきたといいます。 「つながる」を、もっと具体的に言うと、 ・「いいね!」や「シェア」をしてくれる ・自分のSNSやブログで話題にしてくれる ・会員登録をしてくれる ・商品を購入してくれる ・購入したうえで、商品をおすすめしてくれる ・メディアから取材がくる ・他社からビジネスの提案がくる などです。 要は、「読み手の気持ちがちょっと変化して、それが何か行動として表れる」のです。 そのためには、「読まれる」文章とセットで「つながる」文章が必要です。 そんな「読まれる」「つながる」文章の書き方から、そのためのネタの見つけ方、言葉の選び方、書き方のポイント、ユーザーとの付き合い方などをまとめたのが本書です。 ★たられば(@tarareba722)さん、絶賛! 【こんな方におすすめ】 ・広報やPR、宣伝を仕事にしていてデジタル空間での発信を担っている人 ・自営業やフリーランスで自分の商品やサービス、作品を発信していきたい人 ・趣味や好きなことを発信して、できればビジネス化も考えている人 ・突然会社から、「noteを書いてみない?」と振られて困っている人 ・会社のSNSやオウンドメディアでの発信に関心がある人 【目次】 1章 スマホという読まれる『場所』を意識する 2章 『身近感』『自分ごと化』で読まれる 3章 つながる文章には、まず『自分を出す』 4章 読まれた先でユーザーを動かすには? 5章 炎上やアンチともうまくやっていく 6章 マンガ、動画……文章以外でつながる
  • 言いにくいことが言えるようになる伝え方 自分も相手も大切にするアサーション
    3.3
    「がまんする」でも「言いすぎる」でもない対話のために 「言いたいことをがまんする」 「言ったことを後から反省する」 そんな経験はありませんか? 相手を尊重しながら、自分の気持ちを伝える 究極のコミュニケーションを教えます! 「アサーション」とは、 自分も相手も大切にするコミュニケーションのこと。 「自分の言いたいことを大切にして表現する」と同時に、 「相手が伝えたいことも大切にして理解しようとする」方法です。 本書の著者は、日本におけるアサーション・トレーニングの第一人者。 本書を読めば、上司・部下・家族・友人などとの 人間関係がグッとよくなるコミュニケーションがわかります。 ◎本書を読むとできるようになること ・いい関係のままNOと言えるようになる ・自分に正直に生きられる ・怒りを上手に伝えられる 【目次】 はじめに 第1章:言いたいことをがまんしていませんか? 第2章:なぜ、言いたいことが言えないのか 第3章:アサーションで「思い」に気づき、自然体に生きる 第4章:《実践》アサーティブに「思い」を伝える 第5章:「思い」を大切にするとは、自分に正直に生きること
  • あなたのビジネスライフは入社3年で決まる
    3.3
    プロのビジネスパーソンとして、信頼され、愛される人間になるには、入社3年以内に良い習慣を身につけることが大事です。この時期はもっとも吸収力が高く、悪い習慣を身につけてしまうと直すことが困難になるからです。本著では入社3年以内に身につけるべき習慣や、失敗しないビジネスライフを送るために必要な視点を解説します。
  • ビジュアル データサイエンティスト 基本スキル84
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、データサイエンティストとして知っておくべき基礎知識・資格・業務・課題などをビジュアルに解説しています。 最近注目されているデータサイエンティストの仕事から、知っておいて欲しい基礎知識、実務上の課題、そしてデータサイエンティストとしてのキャリアパスを描くために必要な資格、キャリアストーリーも収録。 データサイエンティストという名前は聞いたことがあるけれど、仕事にするならどんなことを知っていれば良いのだろうかと悩む方でも、体系的・網羅的に把握することができます。
  • 1日の仕事を3時間で終わらせるダンドリ術
    3.3
    ■突然ですが、あなたは毎日「やらなければいけない仕事」に振り回されていませんか。 その理由は簡単です。 ムダな8割の仕事と重要な2割の仕事の切り分けができていないからです。 ■10年以上かけて仕事の効率化、そしてムダな仕事の仕分けを徹底して、 労働時間を8割減らすことに成功した山本憲明さんが 仕事の減らし方、省力化、スピード化をお教えします。 ■仕事を減らすにあたって、まず自分自身が発想を大胆に転換する必要があります。 ・仕事の大半は実は、やらなくても問題ない ・仕事の量は空間・時間・人間との間合いで決まる ・「業界の常識」や「会社の慣習」を手放す ・「プライド」と「見栄」を手放す ・「だと思います」などのあいまいな言葉を手放す これらを意識するだけで、自然とムダな仕事をすることが少なくなり、 同時に重要な仕事を効率的に進められるようになります。 仕事に振り回されてお困りのビジネスマンにお勧めの1冊です。 ■本書の内容 はじめに  ・第1部 仕事と人生の「ムダな8割」を徹底的に手放す 第1章 身のまわりの「ムダ」を洗い出す 第2章 あなたのまわりは「ムダなモノ」だらけ 第3章 あなたの1日は「ムダな時間」だらけ 第4章 あなたの頭の中は「ムダな気持ち」だらけ 第5章 あなたの仕事を邪魔する「ムダな言葉」を手放す ・第2部 「重要な2割」を徹底的に磨く 第6章 リーダーのための“自分を育てる”仕事術 第7章 時間の使い方を磨いて仕事の質を上げる おわりに
  • 完全無欠の問題解決―――不確実性を乗り越える7ステップアプローチ
    3.3
    ★マッキンゼー名誉会長ドミニク・バートン 絶賛! 「本書は、私たちがマッキンゼーで長年実践してきた方法論をアレンジしたものである」 ★グーグル元CEO エリック・シュミット 激賞! 「私たちは常に、創造的な問題解決の才能を何よりも求めてきた。本書を学び、実践せよ」 ★マッキンゼーで最も読まれた「伝説の社内資料」がついに書籍化! 本書で紹介する「完全無欠の問題解決メソッド」は、マッキンゼー・アンド・カンパニーで著者らが学び、発展させてきたものである。 同社では、「どこから攻撃を受けても守れる防弾処理を行った」という意味で、「完全無欠(ブレットプルーフ)の」という表現を超える誉め言葉はない。 つまり、本書のメソッドは、働く誰もが学ぶべき、誰でも使える最強のメソッドなのだ。
  • メンタリズム日本一が教える 「8秒」で人の心をつかむ技術
    3.3
    ☆1万人がうなったビジネス研修がついに書籍化! ★「メンタリズム」×「トップセールス」の融合! ☆人生100倍生きやすくなる最高のコミュニケーション術 自ら動くのではなく、他人に動いてもらって、自分の思い通りの結果に導くことができる。それが、本書で紹介する大久保式「メンタリズム」です。 「8.2秒の法則」、これはイギリスのとある実験で生まれたもの。平均して8秒間、相手を見つめると、バイアス(思い込み)のギャップで、恋愛感情に限らず、好意につながります。この「好意」がとても大事。マジックパフォーマンスは最たる例。決められた結末に対し、言葉巧みに誘導して、驚かす。その結果、パフォーマーに対して、どういう感情を抱くでしょうか。 「すごい!」「びっくり!」「どうやっているの?」 この時に生まれる感情が、コミュニケーションを円滑にすることはわかっています。それを上手に演出して、お客様への接客、上司・部下との関係、ビジネスパートナーとの交渉など、普段のビジネスシーンに落とし込んだのが、本書で紹介する「心をつかむ技術」です。 また、「注意」を引くのは「一瞬」でできるかもしれませんが、「好意」を引き出すには、「8秒」かかる。そして、「感動」「驚嘆」「関心」などの「好意」を演出しながら、相手を思い通りに誘導するのです。柔術のようなコミュニケーションを、「メンタリズムの技術」と「著者が培ってきたトップセールスのスキル」で実現可能にします。 著者はもともと、口ベタで人付き合いが苦手。コミュニケーションに自信が持てない日々を過ごしていました。一度、休職してしまうほどメンタルが弱い。このようなタイプは、主張することができません。しかし、主張できないからこそ、このメソッドとの相性は抜群です。気弱な人ほど、使える武器に進化します。 これからの人生、100倍生きやすくなる最高のコミュニケーション術をお届けします。
  • 問題解決のためのセパレート思考
    3.3
    ■あらゆる問題は、「仕分け」するだけで9割解決できる 「やるべきことが多すぎて、何から手をつけたらいいのかがわからない」 「選択肢を絞れなくて、何を残して、何を捨てればいいのか迷う」 「つい考えすぎてしまって、なかなか行動に移せない」 こうなってしまうと、正しい判断ができなかったり、 行動することができないものです。 これらの悩みには、1つの共通点があります。 それは、「頭の中がごちゃごちゃ」です。 頭の中がごちゃごちゃで整理されていないから、 このような悩みが湧き出るわけです。 問題をいかにシンプルにして、正しい決断や行動につなげていけばいいのか? そのためには、 まず問題と頭の中をシンプルに整理する必要があります。 その整理をするときに、絶大な効果を発揮するメソッドが 「セパレート思考」です。 「セパレート思考」とは、ひと言でいえば、 「問題を仕分けする思考法」です。 その方法を具体的な事例を交えながら、 徹底解説したのが本書です。 ■本書の内容 ・第1章 「セパレート思考」とは何か?(概論篇) ・第2章 頭の中のゴチャゴチャを消す技術(思考篇) ・第3章 心のブレーキを外して行動に移す方法(行動篇) ・第4章 一瞬で片づく情報の仕分け方(情報篇) ・第5章 結果にコミットする「セパレート思考」(ビジネス篇)
  • 難しい話はもういいんでDXがうまくいく方法だけ教えてください
    3.3
    DXを「実施していて成果も出ている」日本企業は、わずか13.5%。 つまり、ほとんどのDXプロジェクトが期待通りになっていないということです。 その原因の多くは、じつは社内のすべての人にDXを推進することで得られるインセンティブを設定できていないことにあります。 経営者も、DX推進担当も、現場の社員も、自分ごとになっていなければどんなプロジェクトもうまくはいきません。 本書は、日本企業数十社のDXを成功させてきた著者が、デジタルを「利用」して生まれ変わったかのように会社がよくなるために必要なことをわかりやすくお伝えしていきます。 大手コンサルやGAFAなどの「遠い話」ではなく日本の中小企業メインのリアルで豊富なプロジェクト事例を読むだけでもDXの経験値が貯まるようになっているので、 悩みの尽きないDX推進担当や経営者に役立つはず。 社内や部署内で共有すればDX推進を強力にサポートします。 【目次より】 DXの現実1 経営者の悩み 誰もビジョンについてきてくれない DXの現実2 推進担当の悩み 縦割りで社内の協力が得られない DXの現実3 現場社員の悩み システム導入を丸投げされてつらい はじめに DXがうまくいかない原因は2つしかない 第1章 DXでつまずく会社、うまくいく会社 第2章 読むだけでDXがうまくいく! 部署別ケーススタディ編 第3章 読むだけでうまくいく! 業界の課題とテクノロジー編
  • 仕事の研究
    3.3
    予測不可能な時代をたくましく生き、明るい未来を創っていく若い世代の人たちへ これからの時代は「ジョブ型雇用」の時代 どの部署や企業に属していようと、一人ひとりの専門性や“らしさ”で活躍することができる!  本書では、仕事において何かを創造していく際に役立ちそうなことを法則に絞り、仕事術の法則としてまとめています。著者自身がどのような局面でそのような思考や行動をしていたか、という体験やエピソードを添えながら、テクニカルスキル、ヒューマンスキル、コンセプチュアルスキル(※)の3つに分類して、50の法則を記しています。 (※カッツ理論より。カッツ理論とは、ロバート・カッツというハーバード大学の元教授が提唱した法則で、ビジネスにおいて必要な能力を「テクニカルスキル」「ヒューマンスキル」「コンセプチュアルスキル」の3つに分けて整理したもの。) これまでの仕事術にならうだけでは、会社も人も幸せになれない時代です。少し大げさに言えば、「自分自身を自分自身で発明していく」というような発想を頭の片隅に持っておくと良いと思います。それは、どんな仕事をする際にも追求をするということ、つまり、「創意工夫をすることで、創造性を生み出す」ということで、やればやるほどその仕事が好きになり、夢中にもなることができます。
  • お金のなる木を育てなさい 世界一やさしい副業・投資の始め方
    3.3
    すぐできる・続く・稼げる「副業の木の苗」の育て方を教えます! ふるさと納税、iDeCo、NISA、メルカリ、ウーバーイーツ──1千人の生徒を抱える副業アカデミー学長が「タイプ分け×コーチング」で教える副業入門書。
  • 部下のトリセツ 「ついていきたい!」と思われるリーダーの教科書
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「何度言ったら分かるんだ!?」「いい加減にしろ!!」 「そんなこと常識だぞ?」「どうしてできないんだ!?」いつもこんなセリフを言っていませんか? ●部下が思うように動いてくれない ●部下が自分の頭で考えようとしない ●部下がつまらなそうに仕事をしている 初めて部下を持つ人、リーダーになったばかりの人は、このような部下に対して、「どうしたら変わってくれるのだろう」と悩んでいると思います。しかし、過去を変えられないのと同じように、他人を変えることはできません。まずは、リーダーが自分から部下との関わり方を改善する必要があるのです。本書では、コミュニケーションの取り方を中心に、リーダーとして必要な行動や考え方を解説します。

    試し読み

    フォロー
  • 「で、結局なにが言いたいの?」と言わせない ロジカルな文章の書き方 超入門
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 講師歴30年以上、研修受講生のべ4万人の達人が教える、「ロジカルな書き方」の入門書 「わかりやすい文章」ってどう書けばいい? しっかり身につき仕事で活かせる ロジカルライティングの入門書! 講師歴32年の達人が教える、仕事で役立つ文章術 「良い文」「悪い文」を徹底的に比較することで ロジカルな文章を書くためのルールが身につきます。 演習問題も充実 忙しいビジネスパーソンのため 独学に最適なワークブック形式 仕事で必要な文章力を磨くならこの1冊! どんな職業の方でも、メールをはじめ仕事で文章を書くことが増えてきました。 読みにくい文章は相手を困らせ、誤解を生むきっかけとなります。 本書は見開きで悪例と良例を比べ、ロジカルな書き方の基本を学んでいきます。 4万人を超える研修受講生が提出した多数の文章を検証し、「よくあるミス」「書く人、読む人が困っていること」を厳選。 面白いほど伝わる文章のコツ33のルールを身につければ、驚くほど文章がうまくなります。
  • シャキッ!つい怠ける自分を「科学的に」動かす方法
    3.3
    在宅での勤務が増えてきている昨今、生産性が落ちたり、効率的に仕事ができない、部下指導ができないなど、さまざまな問題が起きてきている。 そこで、行動科学マネジメントに基づいた、時間管理と自己管理をする方法を具体的にお伝えする。 一つひとつの課題を解決できるように、行動に落とし込んだコツをご紹介する。
  • トリーズの9画面法 問題解決・アイデア発想&伝達のための [科学的]思考支援ツール
    3.3
    たった4本の線を書くだけ! あらゆるアイデアの整理~発想~伝達までが1つで完結 Amazon1位(発明・特許カテゴリ)ベストセラー著者の最新作! 旧ソ連の技術力を支えた「最強のフレームワーク」 *通常業務から新規事業まで *仕事にも日常生活にも *個人でもチームでも トリーズ(TRIZ)とは、 ロシアの特許審査官が特許をベースに作成し、 200万件以上の特許で、定量的に検証・ブラッシュアップされた、 分野を超えて利用できる、他に類を見ない、非常に優れた発明と問題解決の理論です。 そんなトリーズのなかで、 とくに課題設定におけるベースとして重視されているフレームワークが、 本書で紹介する「トリーズの9画面法」です。 横軸を時間軸、縦軸を空間軸に取り、それぞれを3つずつ、計9個のマスに区切ったもので、 アイデアの整理や伝達だけでなく、発想についても同じフレームワークで行うことができます。 ポイントは「3つに区切る」ことにあります。 2つの内容の比較ではなく、3つめの空間をつくることで、 アイデアのスキマがうまれ、仮説や発想の道筋が見えやすくなるのです。
  • 心と頭がすっきり片付く バレットジャーナル活用ブック
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 思考がまとまり、心も頭もすっきり片付く 忙しくても、しなければならないことが多くても、バレットジャーナルを使えば大切なことを見失わず、思考をすっきりきれいに片付けることができます。 好きなノートを使って自由にカスタマイズできる手帳術、バレットジャーナルを活用して生活をより豊かに、いきいきとさせるためのヒントが見つかる本。

    試し読み

    フォロー
  • 大人かわいい手帳&ノートの書き方 モダンカリグラフィーで毎日が楽しくなる
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いま人気のモダンカリグラフィーで、かわいい手帳&ノートを書いてみませんか?日本のモダンカリグラフィーの第一人者・島野真希さんが、マネするだけでかわいく書ける手帳術をレクチャーします。
  • 職場のあの人、もしかして発達障害?と思ったら
    3.3
    あなたは職場で「部下の能力が凸凹だ」「同僚から『実はADHDなんだ』といわれた」「障害者雇用の進め方を知りたい」などで困ったことはありませんか? 本書は、発達障害専門のキャリアカウンセラーが、発達障害を持つ人、あるいは発達障害かもしれない人と、円滑な職場関係を築き、良好なパフォーマンスを発揮できるように働く方法について解説した入門書です。上司、同僚、人事・採用担当者、それぞれの立場から上手に付き合う方法がわかります。
  • 超基本 テレワークマナーの教科書―――知って得するマナー65
    3.3
    メディア露出情報 日本テレビ系列「スッキリ」、フジテレビ系列 FNN 「Live News α」など出演! ・テレワークだからこそ、気をつけることってあるの ・どうしたらスムーズなやりとりができるの 実際に寄せられたお悩みをもとにメディアで人気のマナー講師が テレワーク・オンラインミーティングをスムーズに進めるために活用したいマナーを紹介 新型コロナウイルスの流行を受けて、 「テレワーク(在宅勤務)」が急激に普及しています。 ところが、あまりに新しい制度であるうえに、 急に取り組まざるを得なくなったため、やり方がわからないばかりか、 失礼を働いてしまったり、反対に気を使いすぎて失敗したりといった事例が出てきています。 実際、「テレワーク」に関するネット記事のチェック数が軒並み高いのも、 どうしていいかわからない人がたくさんあることの表れです。 本書は、これまでにない、 「テレワーク」「オンライン」で仕事をする際のマナー本です。 具体的にどのようなことに気を配ればよいか等が、 簡単にすぐわかるため、使い勝手が良いです。 新型コロナウイルスについては、 「感染の完全な終了には時間がかかる」との専門家の声が多く、 テレワーク導入の動きは強まるでしょう。早期に収束したとしても、 流行の第二波、第三波が危惧されており、 テレワークには関心が持たれつづけます。 ■目次 ●第1章 おさえておきたい!テレワークマナーの基本 1 テレワークは“マナーあるコミュニケーション”で円滑に 2 テレワーク中、「身だしなみ」はどうすればいいの? 3 「報告・連絡・相談・確認」がチームを救う 4 いつでもネットに「つながっている」状態にする 5 気持ちよく働くために共通の「ルール」を作る 6 テレワークでは「家族の協力」がきわめて重要 他 ●第2章 テレワーク中の「コミュニケーション」のマナー ●第3章 快適なオンラインミーティングを行う「環境作り」のマナー ●第4章 「オンラインミーティングの準備」のマナー ●第5章 「オンラインミーティング中」のマナー(一般参加者の場合) ●第6章 オンラインミーティングで「ホスト」を任されたときのマナー ●第7章 テレワークマナーで知っておきたいQ&A10 ■著者 西出ひろ子 マナーコンサルタント、ビジネスデザイナー ヒロコマナーグループ代表 1999年に単身渡英し、英国にてオックスフォード大学大学院遺伝子学研究者(当時)と起業。 帰国後、国内外の名だたる企業300社以上のマナー・人財育成コンサルティング、 延べ10万人以上に人材育成を行う。その実績は数々のドキュメンタリー番組をはじめ、 新聞、雑誌などでマナーの賢人、マナー界のカリスマとして多数紹介される。
  • 超一流 できる大人の語彙力
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 “損する言葉”と“得する言葉”。 言葉づかいの選択で残念な人生を送っていませんか? この本は、普段、あなたが使っている言葉が“損する言葉”であるか“得する言葉”であるか、ひと目で判断できる!そのような内容になっています。 “得する言葉”を使うことであなたの人生が変わる! 「文は人なり」とは、文章はその人の人となりを表している、という意味ですが「語彙は人なり」もまた真実ではないでしょうか。 周りの人は、まずはあなたの発する「言葉」そして、持っている「語彙」から、あなたのことを好きか嫌いか判断し、評価します。 この本を読んで、普段、何気なく使っている言葉が、“損する言葉”なのか、“得する言葉”なのか、振り返っていただくきっかけになれば幸いです。 【著者紹介】 [著]安田 正(やすだ・ただし) 株式会社パンネーションズ・コンサルティング・グループ代表取締役 早稲田大学グローバルエデュケーションセンター客員教授 1990年に、法人向け研修会社パンネーションズを設立。対人対応トレーニング、交渉術、ロジカルコミュニケーション、プレゼンテーションなどのビジネスコミュニケーションの領域で、官公庁、上場企業を中心に1700の団体での講師、コンサルタントとして指導実績を持つ。 また、早稲田大学グローバルエデュケーションセンター客員教授のほか、東京大学、京都大学、一橋大学などでも教鞭をとる。 対人コミュニケーションのエキスパートとして、あらゆる仕事・人間関係において、「コミュニケーションが円滑にとれ」「成果と評価を得る」ために、最も必要な「言葉の力」=語彙力=を、体系的かつ実践的にまとめたのが本書である。 著書に、累計87万部を超える大ベストセラー『超一流の雑談力』(文響社)シリーズのほか、『英語は「インド式」で学べ! 』(ダイヤモンド社)『一流役員が実践している仕事の哲学』(クロスメディア・パブリッシング)『できる人は必ず持っている一流の気くばり力』(三笠書房)などがある。 【目次抜粋】 第1章◆ワンフレーズで好印象!きちんとした「大人の言葉づかい」 第2章◆考えていることがストレートに伝わる「便利な言葉」 第3章◆マナーを守って相手との距離が近くなる大人の「挨拶」「敬語」 第4章◆こう言えば角が立たない「頼み方」「断り方」 第5章◆誠意がしっかり伝わる「お詫びの言葉」「感謝の言葉」 第6章◆よりよい人間関係を築くための「気遣いの言葉」 第7章◆打ち合わせや会議で使うと「仕事がはかどる言葉」 第8章◆これだけは覚えておきたい「ことわざ」「故事成語」
  • ルール・オブ・スリー 「やるべきこと」は、ここまで絞れ
    3.3
    「3つで考え、3つで伝える」――このメソッドが、あらゆる仕事の問題を解決する!カナダ生まれの思考術「THINK ON YOUR FEET(R)」をベースにした、シンプルかつ最強のフレームワーク◎「ポイントは3つあります」――できる人の話し方◎「5W1H」を活用して、素早く考えを整理する◎スティーブ・ジョブズに学ぶ「3→3→3」プレゼン法◎「疑問・期待・不安」のマトリクスを使った“完璧な伝え方”◎「ビジネス文書」にも即使えるルール・オブ・スリー◎お客さまの「期待を超える」3つの提案とは?◎できる上司の「簡潔・明快」な部下指導法誰でもどこでも使える!仕事のスピードと質を極限まで上げる法

    試し読み

    フォロー
  • “大人の気づかい”ができる人の話し方 相手の心をつかむ「とっておきの一言」
    3.3
    「気のきいた」言葉には、ルールがある! “大人の気づかい”ができる人は、そのルールを押さえて、タイミングよく「気のきいた一言」を言える人。本書は、誰でも簡単に“大人の気づかい”ができるよう、そのコツを1冊にまとめました。◇思わず顔がほころぶ「声」のかけ方◇イヤミに対抗できるのはユーモアだけ◇ここで差が出る「とっさの受け答え」◇「ほめ上手」「ほめられ上手」な人の会話術◇「プレッシャー」をほぐす、何気ないこの一言 ……etc.どんなときでも、どんな場面でも、どんな相手でも……大丈夫。今日から役立つ「好感を持たれる会話」実例集!

    試し読み

    フォロー
  • 「自分で稼ぐ力」を身につける本
    3.3
    「会社に頼らない生き方をしたい! 」 でも「好きを仕事にしたい…! 」は間違い!? 1万人を超える独立・起業経験者の知恵の結晶! 副業の始め方から事業開始直後まで 各段階でやるべきこと、避けるべきことを徹底解説! 「働き方改革」で増えた自由時間を有効活用したい、 勤め先が副業を解禁した、趣味を仕事にしたい―― 会社勤め以外の働き方に興味を持つ人が増えています。 また、その多くは会社を離れても 「自分で稼ぐことができる力」を身につけたいと考えています。 本書は、副業のはじめかた、事業として継続させるためのHow to、 そして大失敗を避けるための方法について、 豊富な事例をもとに解説します。 「ベンチャー企業家の成功談」や「成功したベンチャー企業の分析」では得難い 「この次の段階では何をすべきなのか」「どのようなトラブルが起こるのか」がわかります。 事業の段階別(目次を参照)に解説しているので 既に副業を始めた人、独立した方にも役立ちます。 ◆章立て 1 「自分で稼ぐ力」を手に入れる人、逃す人【下調べ】 2 会社員から「種目」を変える【心構え】 3 空き時間でとりあえず始めてみたけれど【副業化】 4 5年後の前に今を考えよう【事業化準備】 5 売上の正体【事業開始】 6 順調なスタートダッシュへ【資金調達・手続き】 7 時間は解決してくれない【起業直後】
  • 雑談がおもしろい人、つまらない人
    3.3
    話は普通でも「おもしろい人」、口が達者でも「つまらない人」……。雑談上手は「ここ」が違う! 本書は、科学的に研究された会話メソッド、「インプロ(即興力)」をマスターした著者が、「雑談上手と雑談下手のちょっとした違い」を紹介する1冊。本書を読めば、話ベタでもラクに話せて、どんな人とでも雑談が盛り上がること、間違いなし! ◎本書の内容(一部抜粋)〇おもしろい人は「キャラクター」を重視する ×つまらない人は「雑談の内容」を重視する 〇おもしろい人は雑談は「卓球のラリー」と心得ている ×つまらない人は雑談なのに「スマッシュ」を決めたがる 〇おもしろい人は「目に見えること」をほめる ×つまらない人は「心にもないこと」でほめる……etc.
  • 筆ペンではじめるモダンカリグラフィー
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いま人気のモダンカリグラフィーを筆ペンではじめてみませんか? 特別な道具がなくても、筆ペンと紙さえあれば大丈夫です。ご提案する書体は豊富な8種類。「あー、この書体好き!」と感じたものから練習してみましょう。日本のモダンカリグラフィーの第一人者・島野真希さんの4書体に加え、人気作家さん4名の書体を紹介しているので、あなた好みのテイストが見つかるはずです。そのまま使えるフレーズ例も豊富に掲載。手帳、メッセージカード、ウエディングのペーパーアイテムなどにすぐご活用いただけます。ページをめくれば広がる素敵な世界観に、「書いてみたい」という気持ちがうずうずしてきたらはじめどき。毎日のちょっとしたひとコマに、書く楽しみ、贈る喜びを感じていただければ幸いです。 電子版は「お手本&練習シート」の書き込み・コピーに対応していません。あらかじめご了承ください。
  • 定年で終わらないための戦略
    3.3
    元ソニー幹部が明かす副業の選び方・やり方 パチプロ、キャバレーのボーイからソニーの幹部社員にまで上り詰めた、高卒・地方子会社出身の男は、なんとサラリーマン時代から本業の給与に迫る副業収入を稼いでいた! これまでの本業遍歴と副業遍歴を赤裸々に告白しつつ、大副業時代の真っ只中を生きる現役サラリーマン、そして定年が視野に入ってきたベテランたちへ、定年を過ぎても副業で稼ぐ極意を明かす。
  • 人が辞めない会社がやっている「すごい」人事評価
    3.3
    「私の会社は、なぜ次々と人が辞めていくのだろう」 そんな想いを抱えている、経営者、マネージャーのみなさん。 この本は、あなたの悩みを解決するために出版されました。 この本には、困難な状況から復活を遂げたり、 よりパワーアップすることに成功した 多くの会社の事例が出てきます。 それらの会社はどこも、優秀な社員が辞めてしまう、 社員がなかなか育たないといった課題を 抱えていましたが、その壁を乗り越えてきました。 著者の高橋恭介氏は、長年、人事に携わった経験を基に 独自の人事評価制度を編み出しました。 事例の会社は、高橋氏の制度を活用して 「人が辞めない会社」に生まれ変わることができたのです。 効果はそれだけではありません。 ・社員がぐんぐん成長するようになった ・採用力がアップした ・利益が大きく増えた ・生産性が上がった といった成果が続々と出てきているのです。 「言うは易し、行うは難し」ということわざがありますが 人の心を前向きに変えて、気持ちよく働いてもらうのは本当に難しいものです。 では、社員が辞めなくなるだけでなく、その成長まで促せる 高橋氏のメソッドとは、どのようなものでしょうか。 詳しくは、本書をご覧いただくとして、いくつか例を挙げると 「全員がナンバー1でいい」 「社員が自分で目標を決めていい」 「結果だけでなく行動が大事」 など、これまでの人事評価の常識を 覆すような内容ばかり。 ぜひ、この一冊で、あなたの会社を 「人が辞めない会社」に変えてください。
  • 精神科医が実践するデジタルに頼らない効率高速仕事術
    3.3
    ___________________ パソコンやスマホなどの IT機器を駆使すれば 効率化するというのは幻想だ。 ___________________ 大学病院の教授職として超多忙な著者が公開! 心身に無理のない効率アップ法 1.発想の管理 アイディアはすべて5秒以内に手帳に記すこと 2.書類の管理 必要な書類の9割を30秒以内に机上に取り出せるようにすること 3.時間の管理 時間管理の中心に睡眠リズムを置くこと
  • あなたの話は、なぜ伝わらないのか?
    3.3
    ちょっとした一言で部下のやる気を失わせてしまった、いつも会議で「で、結論は?」と聞かれる――。コミュニケーション術のプロ講師が、あなたの話が面白いほど伝わるようになる方法を、事例を挙げながら紹介する。
  • ビジュアル はじめてのコーチング
    3.3
    「やる気」や「気づき」を引き出し、変化に対応する力をつけるためのコミュニケーション手法であるコーチング。部下や後輩の指導に役立てたい人に、何をどのような形で行えばよいか、シンプルな図表を使ってやさしく解説。
  • 仕事を効率化するビジネス文具
    3.3
    パソコンやスマートフォンなど電子機器全盛の現代においても、ビジネスのあらゆる場面に登場する文具。文具を充実させることで、仕事はスピードアップし、ミスも減り、圧倒的に差をつけることができます。 本書は「文具ソムリエール」として活躍する著者が、シチュエーション別で文具を紹介する一冊。仕事の効率化に一役買う文具が目白押しの一冊です。
  • NEW POWER これからの世界の「新しい力」を手に入れろ
    3.3
    統制型からシェア型へ。競争からコラボへ。プロからアマへ。世界は変わってしまった。これが新しい世界のルール。FB、Airbnb、ブロックチェーンからISIS、トランプの台頭まで、世界の凄まじい変化はすべてこれが理由だった。自分のパワーを一瞬で何万倍にもできる! 世界的ベストセラー、ついに日本上陸!
  • まんがで分かる 1分で心をつかむ話し方
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事で提案やプレゼンがなかなか通らない、チームメンバーを思うようにまとめられない、プライベートで人間関係がギクシャク…。そんな悩みは「話し方」を変えるだけで解決! 相手の心をつかむ話し方のノウハウを、働く女性を主人公にしたまんがで紹介します。
  • プロ弁護士の「勝つ技法」
    3.3
    「崖から転落するときになって『理不尽だ』と憤っても遅い」「世の中は多くのウソとわずかの真実で成っている」。危ない人を見分ける7つのポイントとは? なぜ決断は「安全策」が最もよいのか? 人物の本性を見きわめ、情報を吟味して未来からのシグナルをつかむのが「負けない人生」の要諦である。「マイナス情報こそ貴重な視点を提供する」「『すでに始まった未来』を探せ」「懐疑は動揺を抑え、正気を取り戻す武器」――。多国籍企業を顧客とするプロ弁護士が、情報の入手から判断、決断、行動まで、ビジネスと私生活を守るために知っておくべき「技法」を伝授。混沌とした現代社会を生き抜くうえで必須の物の見方、考え方がここにある。 ●視点1:広く深く情報を収集する ●視点2:情報の真偽を吟味する ●視点3:状況の全体を俯瞰する ●視点4:人間の本性を見きわめる ●視点5:時間軸で将来を見通す ●視点6:「多彩なオプション」を創り出す
  • 勇者に学ぶ 難題に立ち向かう「戦略思考」
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なぜ、あなたの努力は実らないのか? それは「才能」がないからでも、「努力」が足りないからでもない。 その答えは、「ゲーム」の中に詰まっている――。 「仕事や人生で直面する様々な問題を、まるでRPGの勇者のように、楽しみながらクリアできたなら……」 そんな思いから生まれたのが、問題解決の型のすべてが詰まった、戦略思考メソッド「ゲームマップ」である。 人間関係や子育てなどの日常生活のトラブルから、ビジネス上の難題まで、職業・職種を問わず、問題や悩みを抱えるすべての人の味方になる1冊。 若手ビジネスパーソンはもちろん、経営・マーケティングに携わる人にとっても、「戦略の基本中の基本」を見直し、業務で即実践できるテクニックが満載。また、就職・転職活動にも活用できる。 ■特徴(1)【具体的な実践書】 概念的な説明だけではなく、問題解決までの具体的なステップを丁寧に解説。「読んで終わってしまう」だけの読書体験ではなく、「読んだその日から実践」ができる。 ■特徴(2)【解決力アップの強化書】 「キーパーソンは誰?」「行く手を阻むモンスターは?」「使えるアイテムは何?」……。ゲーム感覚の事例を通じて、あらゆる問題に役立つ「解決力の基礎」を着実に高める。 ■特徴(3)【事前知識や特別な道具は不要】 紙1枚とペンさえあれば、誰でもゼロからスタートできるプログラムである。
  • やりたいことを全部やる!時間術
    3.3
    余裕を生み出す、小さな習慣! 経営者、コンサルタント、著述家、講演家…… 一人何役を軽々こなし複数の国家資格も取得。 そんな時間管理の達人が教えるONとOFFのコツ。 ●「1行P.S.」でメールを時短 ●会議は「1発言1分」が基本 ●6割できたところで見直す ●「モノマネ」で効率アップ ●忙しいときほど勉強する ●スケジュールはすべて1つに集約 ●イヤなことは朝イチに ●「折り返しの電話」は頼まない…… 等々、時間と心とお金に余裕ができるヒントが満載! ※ロングセラー『1週間は金曜日から始めなさい』 (かんき出版/2006年)の文庫化。 時代に即し、60ページ超の大幅な加筆・改筆・再編集をした決定版。
  • 超一流、二流、三流の休み方―――休みを見直せば、人生が変わる!
    3.3
    あなたは、きちんと休めていますか? 仕事で疲れたからといって、 休日はゴロゴロ寝て過ごすなんてことしていませんか? ●スケジュール帳 ・三流  ⇒ アポイントの予定を書く ・二流  ⇒ 自分の仕事の予定を書く ・超一流 ⇒ その日の休憩の予定を書く 日本人の多くは勤勉で真面目で優秀ですが、 その一方で、休み方が下手です。 うまく休んでいるようで、じつは休めていないという方が多いのが実情です。 『休み明けはいつも寝不足』や『休んでいるのに疲れが抜けない』 という方は、「間違った休み方」をしている可能性があるのです。 そこで本書では、人生の成功者と呼ばれるような 大富豪の執事を務めてきたから私だからこそわかる、 「休み方の本質、疲れないためのコツ」を解説しました。 大富豪と呼ばれる人生の成功者を「超一流」、 仕事ができるといわれる方を「二流」、 ごく一般的な方を「三流」と称したうえで、 休み方や体調管理などの違いを比較検証しています。 たくさん働いて成果を出すという考え方はもはや美徳ではありません。 疲れをためないように休みを取り、コンディションを万全に整え、 いかにパフォーマンスを発揮するか。 残業しないで、より生産的に働きたい方は、 そのコツを本書で知っていただけると幸いです。 ■目次 ●第1章 仕事編 ・休日の過ごし方 ・休日の考え方 ・休暇の取り方 ・休暇時の電話対応 ・小休憩を取るタイミング ・カレンダー ・仕事の効率化 ・休みの日の前日 ・退社時間 ・休日を過ごす相手 ・連休 ●第2章 カラダ編 ●第3章 メンタル編 ●第4章 習慣編 ●第5章 趣味娯楽編 ・映画/演劇 ・ゴルフ ・音楽 ・旅行の計画 ・キャンプの場所 ・観光 ・ホテルの部屋 ■著者 新井直之 日本バトラー&コンシェルジュ株式会社代表取締役社長 大学卒業後、米国企業日本法人勤務を経て、日本バトラー&コンシェルジュ株式会社を設立。 フォーブス誌世界大富豪ランキングトップ10に入る大富豪、日本国内外の超富裕層を顧客に持つ同社の代表を務める傍ら、企業向けに富裕層ビジネス、顧客満足度向上、ホスピタリティに関する講演、研修、コンサルティング、アドバイザー業務を行っている。 主な著書は「執事だけが知っている世界の大富豪58の習慣」(幻冬舎)、 「世界NO.1執事が教える信頼の法則」(KADOKAWA)、 など多数。海外でも翻訳出版され、累計発行部数は30万部を超える。
  • ただのオタクで売れてない芸人で借金300万円あったボクが、年収800万円になった件について。
    3.3
    売れてない芸人が稼げる訳がここに! かつて一世を風靡した「あると思います!」のエロ詩吟でおなじみ、天津・木村“じゃない方芸人”の天津・向清太朗。彼の2016年の年収は、なんと800万円です(正確には870万円)。テレビで見ることは殆どない。かつてウケまくったネタがあるわけでもない彼が、なぜ同い年(37歳)の平均年収511万円より多くの収入を得ることができたのか? その秘密と秘訣を、余すことなく赤裸々に大公開します(2017年9月発表作品)。
  • 音声に未来はあるか?
    3.3
    こんなにあるスマートスピーカーの弱点 注目集める「音声インターフェース」の未来  スマートスピーカーやロボット、家電、車などに続々搭載される「音声インターフェース」。誰でもすぐに使えるインターフェースとして急速に注目を集めています。しかし、「スマートスピーカーを買ったけど、すぐに飽きてしまった」「対話ロボットを購入したけど、家ではほとんど話をしない」など、期待が大きかった分、急速に失望してしまった人も少なくありません。  音声インターフェースは万能ではありません。何が得意で、何が不得意なのかを知ってさえいれば、スマートスピーカーもスマホもロボットも、使いやすくなります。  音声インターフェースの最大の特徴は「会話」ができることです。会話の面白さを生み出すには「キャラクター」「コンテンツ」「会話スキーム」が必要で、自然な会話にするには「対話表現」などが欠かせません。これらを実現するには高度な技術であり、UXデザインの領域でもあります。  本書では平易な言葉で音声インターフェースの仕組みも解説しており、前知識なく読むことができます。  未来のインターフェースは今後どうなるのかを、ぜひ、本書で確かめてください。
  • なぜ、あなたの話は響かないのか
    3.3
    なぜ、表面的なスキルだけではもう通用しないのか? なぜ、ビートたけしの話し方は人を惹きつけるのか? なぜ、デキる営業マンほどお願いをしないのか? 日本を代表する経営者やリーダーたちから絶大な支持! コミュニケーションのプロフェッショナルが教える、 これからの時代の「新しいコミュ力」の鍛え方 ・現代はコミュ力の有無が格差を生む社会 ・コミュ力が求められない仕事は、将来消えてしまう ・多様な価値観を安易に認めるとコミュニケーションが断絶する ・口下手でも相手を動かす「コミュ力2.0」 ・コミュ二ケ―ション・トレ―ニングは逆からはじめろ! ・不要なものを捨てるとあなたの価値が洗練される ・相手の意見からズレる前に信頼関係を築く方法 ・本音を話すとき「嫌われる勇気」より大切なこと ・頭を下げるとポジションがなくなる ・「変なこと言ってるかも?」が武器になる
  • 弁護士だけが知っている ムダにモメない33の方法
    3.3
    カドを立てずにマルくおさめる 仕事や家庭の9割のトラブルは簡単になくせます! 各種メディア出演のマルチ弁護士が教えるコミュニケーションの技術 ・「お願い」を聞きすぎる人にはならない ・相手の「消火スイッチ」を探す ・会話は「カウンター型」を意識する
  • 調べるチカラ 「情報洪水」を泳ぎ切る技術
    3.3
    情報検索にインターネットは当たり前! ビッグデータが重要! でも、肝心のほしい情報はどこにある? いかに効率的・効果的に確かな情報をみつけるか。 リサーチのプロが誰にでもできる実践手法を公開します。
  • 時短術大全
    3.3
    営業、資料作成、事務連絡からパソコン関係まで。職場を取り巻くあらゆる事柄をもっと効率よく済ませる方法を網羅した一冊。これさえあれば仕事のスピードが大幅アップすること間違いなし!
  • 問題解決の教科書 リーダーのための仕事力向上講座
    3.3
    毎年首相が変わる日本。問題は山積しているものの、解決への糸口を見つけられるリーダーは出てこない。われわれが求めているのは「問題解決のできるリーダー」に他ならない。本書では、上に立つ人間が、いかに問題解決を図っていけばよいかを明らかにする。内容例を挙げると、◎リーダーは目的と手段を明確にして問題解決せよ ◎人を導く立場の者は、なんのために生きるか ◎あなたの会社の利益はお客様の求めているものではない ◎正解ではなく、ベストソリューションを求める ◎数字を用いて問題解決をする ◎数字を関連づけて問題を検証する ◎問題の理解力によって一流と二流とが分かれる 等々 そして「利益は手段であって目的ではない」という。利益ではなく、よい商品、よいサービスを突き詰めることこそが、問題解決の本質である。人としての正しい行いと数字に強いことこそが、リーダーに求められる素養である。リーダーのみならず社会人必読の一冊!

    試し読み

    フォロー
  • 結果を出し続ける人が朝やること―――一流の人は朝が違う。
    3.3
    Yahoo!ニュース、スマートニュース、グノシー、アゴラにて 紹介され話題の一冊! 朝を制する者が 人生を制する――。 最高のパフォーマンスを生み、 結果を引き寄せるには、 朝、何をするかで決まります。 マインドを高め、 発想力を強め、 仕事の効率をアップし、 人付き合いが良好かつ強力になり、 チームでも結果が出る、朝の過ごし方を教えます。 やらないこと・やめることを決める リフレーミングで想いを共有する 大事なアポイントメントほど朝にする 「おめざメモ」で可能性のタマゴを無駄にしない 「怒りの感情」を手放してしまう キーマンと会うときは 後ろに予定をつくらない 決断は1分だけ本気で考える など、 朝を利用して、結果を出し続けるスキルとマインドを手に入れ 人生を思うとおりにコントロールする方法50 成功者と呼ばれている人たち、結果を出し続けている人たちが実践している朝の使い方のなかから、 より効率的で効果の高いもの、さらに誰もがすぐに始められることをわかりやすく簡潔にまとめています。 ■目次 ●第1章 最高の自分であり続ける朝のワーク ・1 今日1日うまくいくと決めてしまう ・2 いつもと違う行動をする ・3 ご先祖様や周りの人に感謝する ・4 瞑想で将来の「自分」に会いに行く ・5 成功ストーリーをイメージする ・6 自分のテーマソングを歌う ・7 ストレッチ&筋トレで体と会話する ●第2章 仕事で効率よく結果を出す朝のワーク ・1 その日の目標を3つだけ決める ・2 時間割で行動を見える化する ・3 「やることリスト」をボードに貼る ・4 一人戦略会議で仕事を差別化する ・5 メールの仕分けでチャンスを逃さない ・6 デスク周りを毎朝必ず片づける ・7 チャンス服を選ぶ ・8 体重、体形を管理して自分を演出する ●第3章 チームで結果を出す朝のワーク ●第4章 アイデアが高まる朝のワーク ●第5章 人との関係が劇的によくなる朝のワーク ●第6章 将来の夢を実現する朝のワーク ■著者 後藤勇人
  • チームの目標を達成する!PDCA
    3.3
    仕事について一通りの経験と実績を積み、専門的知識もある人でも、リーダーとしてプロジェクトやチームを取りまとめる立場になると、これまでと違う能力が求められます。プロジェクトのプランを描いてメンバーをまとめ、実行し、成果をあげる能力です。それに必要な能力はカリスマ性でも人望でもなく、また、雄弁さでもありません。たった一つ、PDCAを回せるかどうかです。 PDCAとはPlan(計画)、Do(実行)、Check(評価)、Action(改善)のこと。ビジネスマンなら一度は聞いたことがある人も多い、マネジメント手法の一つですが、実際にきちんとできている人は少なく、計画を立てても途中で頓挫してしまったり、結局いつも通りの結果しか出せない人が多いのです。 というのも、一般的にはPDCAとは「P→D→C→Aを循環させるもの」とだけ考えられているからです。実はこれが落とし穴で、本当に大切な要素が抜け落ちています。だからPDCAをうまく回せないのです。本書では「本当のPDCA」をお教えします。
  • デスクワーク整理術 デスク周り、コピー、FAX、ファイリング、メールの“時短技”
    3.3
    最近、残業が多い……やり直しの仕事が増えた……気がつくと机の上もグシャグシャ……事務効率コンサルタントの著者が生み出した“デスクワーク整理術”の時短技を使うと、日々の仕事もストレスなく、スムーズに、確実にこなせるようになります。さらに、◆ミスやモレが劇的に少なくなる!◆事務の手間が省け、時間に余裕ができる!◆きれいな机で仕事がはかどる!◆業務の進捗管理がスムーズになる!◆探し物の時間がなくなる!仕事で使える便利な文具も多数紹介。実践すればするほど効果抜群のノウハウであなたの“仕事力”は確実に3倍アップします!

    試し読み

    フォロー
  • Facebookを「最強の営業ツール」に変える本
    3.3
    Facebookは,個人間のやり取りだけではなく,ビジネスツールとしての活用が盛んにおこなわれているSNSです。本書はこうしたFacebookの特徴である「投稿」によって,いかにして商品を売るか,仕事を得るか,人を集めるか,のノウハウを解説する書籍です。「Facebookで投稿しているけれど,ぜんぜん売れない…」そんな状況には必ず「原因」があります。そしてそれを解決するための「方法」があるのです。本書は,Facebookをあなたの会社の商品やサービスを売るための「営業ツール」と位置づけ,プロが実践するノウハウとしてまとめました。
  • 伝説ホテルマンだけが知っている!サービスで小さな奇跡を起こす方法
    3.3
    元リッツ・カールトンの「伝説ホテルマン」がリッツ・カールトン、帝国ホテル、マンダリン・オリエンタル、ホテルニューオータニ等の事例を交えつつ、感動サービスの極意、気配り&心配りの話術、舞台裏の演出法、クレーマーまでもファンにする方法などを初公開!『リッツ・カールトンで学んだ仕事でいちばん大事なこと』著者が放つ最新刊!
  • トヨタの伝説のディーラーが教える 絶対に目標達成するリーダーの仕事
    3.3
    ライバル店がひしめくエリアの新店舗で、他店舗からの寄せ集めメンバーを導き、トヨタ販売店史上最高となる48か月連続で目標を達成! トヨタの現場リーダーとして伝説を作った著者による、どんなメンバーでも目標達成し続けるリーダーシップ術を公開する。管理職からバイトリーダーまで使える!

最近チェックした作品からのおすすめ