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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 多くの方は、日々のタスクに追われています。 膨大な情報の取捨選択や組織間の調整なども入り込みます。 その結果、努力が成果に結びつかないもどかしさを抱えています。 全体を見渡すことができず、部分最適に陥っていることが原因です。 この状況を打破するカギは「俯瞰力」です。 本書では、俯瞰力を具体的に鍛えるための「5つの思考法」を紹介し、実践していく方法を解説していきます。 5つの思考法とは、 ・鳥の目:視野を高め、全体像をつかむ力 ・虫の目:細部に潜む本質を見抜く力 ・魚の目:変化の流れを読み、先を察知する力 ・システム思考:複雑なつながりを整理し、全体最適を考える力 ・メタ認知:自分の思考や行動を客観的に捉え直す力 です。これらについて具体例を多数挙げながら解説しているため、必要な実践力まで身につきます。 これらは、長年コンサルタントの現場で培った著者が大切にしているもので、できるプロフェッショナルに共通する一生役立つスキル。それが俯瞰力です。
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\\Amazonランキング第1位// (売れ筋ランキング「セールス・営業(本)」「NHK系の本」「冠婚葬祭・マナー」カテゴリ[2026年3月27-29日調べ]) 印象に残るのは、「話の内容」より存在感。 『クローズアップ現代』『NHKスペシャル』『おはよう日本』を担当した 元NHKディレクターが2000人以上に取材してわかった 言葉以上に相手に届く「非言語」の力。 テレビ番組を100本以上作る中で気づいた 「内容は良いのに伝わらない人」と「心を動かす人」の決定的な違い。 それが、非言語(ノンバーバルコミュニケーション)の表現力です。 表情、姿勢、リアクション、声、持ち物といった 「言葉以外の要素」が、信頼も共感も生み出しています。 ・「話したのに、いまいち伝わっていない」と感じることが多い ・「言っていることは正しいのに、冷たい」と言われた(感じた)ことがある ・「相手に伝わるまで、たくさん話さなきゃ!」と頑張ってしまう そんな「言葉にできれば相手に伝わる」という思い込みを、一度外してみませんか? 近年の「言語化ブーム」により、 「うまく言語化できたのに伝わっていない気がする」 「なんでも言葉にしないといけないのか?」と悩む人が増えています。 しかし、コミュニケーションは言葉だけで成立するものではありません。 同じ言葉でも「表現方法」によって、相手への届き方は劇的に変わります。 著者は、元NHKディレクターとして2000人以上に取材し、菊池寛賞やNHK会長賞を受賞した実績を持つ三木佳世子氏。 複雑な家庭環境から「話すのが苦手」だった著者が、一流の表現者たちを観察し、自ら試行錯誤して身につけた「非言語力」を誰でもできる10のポイントに体系化しました。 今持っている「言語化力」はそのままで大丈夫。 自分の気持ちや意図を的確に表現し、職場や家庭でのコミュニケーションエラーをなくす。 本書は、あなたがこれ以上無理をせず、自分らしく「伝わる人」になるための実践的なガイドです。 【こんな方におすすめ】 ・中間管理職、フリーランスなど、対面での信頼関係が成果に直結する方 ・話すのが苦手で、言葉が出てこないという経験がある方 ・ノンバがないから面接や商談がうまくいかないと感じている方 ・自分のコミュニケーションに足りない部分が何かを知りたい方 【本書で得られること】 ・たくさん話さなくても、あなたの意図が正しく相手に届くようになる ・面接や商談などで、いつも選ばれるようになる ・一度しか会ったことがないのに、信頼される ・鏡やスマホを使った実践的な練習法で、自分の「見え方」を改善できる 「伝わる」とは、雄弁に語ることではありません。 本書を読み終えたとき、口下手なままでも相手の心を動かせるようになり、 今よりもずっと軽やかに、人とのつながりを楽しめているはずです。 【目次】 はじめに 言葉だけでは伝わらない 第1章 NHKで番組を制作する中で気づいた「非言語」の大切さ 話の内容より、非言語表現のほうが記憶に残る 無意識の表情で印象は決まる 損する非言語表現 トップ5 伝わる人に共通する「自己表現力」―PQという第三の知性 第1章まとめ 第2章 言葉以上に思いが届く感情」をまとった伝え方 カメラの横で百面相!相手の気持ちがあふれ出す「感情」をまとった伝え方 言葉と雰囲気のズレが不信感を生む 今日からできる"言行一致"チューニング 感情に優劣をつけないことが大事 第2章まとめ 第3章 非言語力を鍛える!10の実践トレーニング 言葉を尽くしても伝わらないのはなぜ? 伝わる人・選ばれる人の共通点 非言語は練習で鍛えられる 非言語トレーニング①~⑩ COLUMN オンラインではこうしよう! 非言語トレーニングの総仕上げ 第3章まとめ 第4章 自分らしい非言語表現で欲しい結果を手に入れる 自分を演出すれば、もっと伝わる・もっと印象に残る 演じることは、人生のアップデートである 印象を「整える」ことで選ばれる 「どんな印象を与えたいか」を逆算して振る舞う AI時代にも求められる人材になる 第4章まとめ おわりに 非言語力を磨いた先にある、新しい自分
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「投資は金持ちの遊びじゃない。生きるための技術だ」 ナイジェリア出身、タレント・実業家・投資家として活躍するボビーオロゴン氏が、自身の半生と投資哲学を余すところなく語る――。 本書は、お金の増やし方だけではなく“人生の舵の取り方”を教えてくれる一冊です。 「お金は未来に植える種だ」と教えてくれた父の言葉を胸に、ナイジェリアでの過酷な環境から日本へ渡り、ゼロから資産を築き上げたボビーさん。その経験から導かれた結論は明快。 「投資とは、お金を増やすことではなく、自分を成長させること」。 本書の前半では、34人兄弟の中で生き抜いた少年時代から、タレント・格闘家として日本で挑戦を続けた軌跡、そして投資家としての失敗と成功をリアルに語ります。 「まずニワトリを飼え」「銀行に金を預けるな」「結婚は人生最大の投資だ」――YouTubeやPIVOT、ショート動画で話題となったボビー流・人生とお金の金言を物語とともに紹介します。 そして、「日本は世界一の国」「日本に生まれて損なはずがない」という熱いメッセージを通じて、“この国の可能性”を再確認します。 後半は、初心者でも実践できる「ボビー流・投資入門」へ。 株・為替・不動産だけでなく、時間・健康・人間関係など、人生全体を“投資”として捉える方法を具体的に解説します。 「投資・消費・貯蓄の違い」「いい借金と悪い借金」「つみたてNISAの本質」「小さく始める投資の第一歩」など、実践的で“笑って学べる”指南が満載です。 読後には、お金の不安よりも、「自分の人生をどう運転するか」という前向きなエネルギーが湧いてくる――。 本書は、投資初心者から人生に迷うすべての人に贈る、 “生き方としての投資”を説く、まったく新しいお金・投資の教科書です。 序章:人生の運転手はキミだ 第1章:ナイジェリアから学んだ投資マインド 第2章:日本でスタートしたさまざまな“実践” 第3章:お金より大事な投資 第4章:日本への感謝と未来への信頼 第5章:投資マインドを育てる 第6章:はじめての投資 第7章:株と為替を怖がらない 終章:未来はまだ終わっていない
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消費者の「認識」を変えることが “売れる”“選ばれる”商品をつくるカギ 驚き 象徴 現象 納得 4つの要素を駆使して 商品やブランドの市場価値を高める! 多くの企業が「認知度を上げれば売れる」と信じ、商品やブランドの認知度向上のために毎年莫大な広告費を投じています。マーケティングにおける「認知度」とは、商品名やブランド名を見聞きしたことがあるか尋ねた際に「知っている」と答える人の割合を指します。しかし、この数値は必ずしも売上とは比例しないという現実があります。調査会社YouGovが米国で実施した調査“Most persuasive brands 2025”によると、食品カテゴリーでは調査対象者からの認知度が60%を示しているのに対し、購入意向を示す人はわずか3%であるとの結果が報告されています。 本書の著者は、約30年にわたりマーケティング・PRの現場で数多くのブランド再生やヒット商品の創出に携わってきました。実際に企業のマーケティング担当者の多くは認知度向上を目指してPR施策を依頼することが多いですが、売上を伸ばすために最も重要なのは消費者の「認知」を高めることではなく「認識」を変えることだと著者は主張します。これは、消費者のなかで固定化されてしまっている商品への認識にまったく新しい認識を意図的に上乗せして提示することで、「知ってはいるけど欲しくはないもの」を「欲しいもの」に変える手法ともいえます。 とはいえ、人の認識を変えることは簡単なことではありません。そこで本書では、認識転換の具体的な考え方と戦略の立て方を、「驚き」「象徴」「現象」「納得」という4つの要素にまとめ、著者が携わってきた数々の実例とともに体系的にまとめています。認知を追い続けるマーケティングから抜け出し、自社商品のヒットを目指すすべてのマーケティング担当者にとって、目から鱗の一冊です。
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【内容紹介】 変化の時代を生き抜くために 必要なのはアタリ氏の思考だ サッカーの試合から学ぶ/笑い話を語るコツ/ 刑事ドラマの効用/賢明な節約法…… 若い世代へのメッセージ 【著者紹介】 [著]ジャック・アタリ(Jacques Attali) 1943年アルジェリア生まれ。フランス国立行政学院(ENA)卒業、81年フランソワ・ミッテラン大統領顧問、91年欧州復興開発銀行の初代総裁などの、要職を歴任。政治・経済・文化に精通することから、ソ連の崩壊、金融危機の勃発やテロの脅威などを予測し、2016年の米大統領選挙におけるトランプの勝利など的中させた。林昌宏氏の翻訳で、『2030年ジャック・アタリの未来予測』『海の歴史』『食の歴史』『命の経済』『メディアの未来』『世界の取扱説明書』(小社刊)、『新世界秩序』『21世紀の歴史』『金融危機後の世界』『国家債務危機─ソブリン・クライシスに、いかに対処すべきか?』『危機とサバイバル─21世紀を生き抜くための(7つの原則)』(いずれも作品社)、『アタリの文明論講義:未来は予測できるか」(筑摩書房)など、著書は多数ある。 [訳]林 昌宏(はやし・まさひろ) 1965年名古屋市生まれ。翻訳家。立命館大学経済学部卒業。訳書にジャック・アタリ『2030年 ジャック・アタリの未来予測』『海の歴史』『食の歴史』『命の歴史』『メディアの未来』『世界の取扱説明書』(小社刊)、『21世紀の歴史』(作品社)、ダニエル・コーエン『経済と人類の1万年史から、21世紀世界を考える』(作品社)、『AI時代の感性:デジタル消費社会の「人類学」』(白水社)、ジュリアーノ・ダ・エンポリ『ポピュリズムの仕掛人:SNSで選挙はどのように操られているか』『クレムリンの魔術師』『リベラリズムの捕食者:AI帝国で自由はどのように貪られるのか』(いずれも白水社)他多数。 【目次抜粋】 推進すべきは「命の経済」 食事は資本主義の敵 「自分が優先」は自殺行為 人間の仕事はAIによって消滅するのか リアルな時間を大切に 若者たちの悩みにどう対処すべきか 食糧と移民に関する議論 人工言語は自己意識を持つことができるのか ヴァーチャルの生み出す多義性と希少性 学びに年齢は関係あるのか 西側諸国の凋落は不可避なのか ……
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AIを使えば、株の初心者だろうと ChatGPTやGeminiをほぼ使ったことがなくても 簡単に利益が出せる時代が到来しました――。 AIでの株の売買を続けて約2年。何度も検証を重ねた著者による、 ・すぐ使えて勝てるプロンプト ・AIの精度を上げるコツ ・1週間で3万円の利益をあげる売りと買いの設定の仕方 などなど、リスクは低めに、リターンは高めにする株の買い時流のAI活用法を これでもか!!と詰め込みました。 株の知識ゼロでも大丈夫!AIだって触ったことない!という人もOK。 サラリーマンで忙しい人でも、1週間に1度、AIに聞けば完結! 慣れれば朝の5分で買うものの選定も終わりますし、 AIに任せておけば、値動きに一喜一憂する必要もなし。 機械的に利益を無限に上げ続けてくれるのです。 誰でも株の売買が簡単に出来るように本を作りました。 AIを相棒に、一緒に勝ちまくりましょう!
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「私、このままでいいの?」「この道でよかったのかな?」 そんな迷いの中にあるとき、そっと寄り添ってくれる言葉があります。 ANAで初めて65歳定年まで空を飛び続け、 航空業界の「レジェンド」といわれる大宅邦子さん。 「仕事の枠を超え、清潔な生き方を学んだ」と 同僚や後輩たちが口をそろえる「伝説の客室乗務員」です。 ラストフライトを終えた大宅さんを出迎えた、100名超の同僚たちの祝福の涙。 その様子が、当時、航空経済紙の記事になり話題を集めました。 なぜ、それほどまでに同僚たちが慕うのか。 そこには、大宅さんの45年間にわたる、 CAとして、人としての生き様への、たくさんの共感がありました。 「機内でこそ、熱くて美味しい日本茶をお出ししましょう」 「通路では、トレイを持ってゆっくり歩いてね」 「ほしいものではなく、必要なものを買いましょう」 「経験はかさばらない。自分を成長させる時間の使い方をしてね」 国際線ファーストクラスに乗務し、 一流のお客様へのおもてなしを提供する一方で、 8000人のCAたちに背中で伝えてきた 「地に足をつけ長く続けることの尊さと、そのための小さな工夫」。 「やさしい気持ちになれた」「静かに心に響いてくる」と評判の言葉たちは、 転職、子育て、人間関係の小さな行き違いなど、 人生のさまざまな場面で思い出したいフレーズばかりです。 ※本書は、2019年8月に小社より刊行された『選んだ道が一番いい道』を加筆・再編集したものです。 (感想の声) ●「とても素敵な良書でした。私の選んだ道は本当に良かったのかと考える事があったが、スッキリとこれで良かったと思えた。出会えて良かった」(51歳女性) ●「人生のバイブルとして、大切な一冊となりました!」(28歳女性) ●「転職で悩んでいた時、一歩踏み出す勇気をもらいました。年齢にしばられないポジティブな著者が素敵で、自分もこんな人になりたいと素直に思いました。心地よく人生のアドバイスがもらえる本です」(34歳女性) ●「1度きりの人生、我が道を行くことがどれだけ大切か知ることができた」(18歳女性) 【目次より】 ●靴を履き変える変化もいい、同じ靴をはき続ける変化もいい ●あなたが選んだ道が、あなたにとっていちばんいい道 ●毎日という点こそ、ていねいに。線は点でできている ●昨日と同じ10のうち「1つ」を新しく ●生きるのに、「慣れ」はいらない ●選ばなかった道は忘れなさい ●あなたはあなたのよさを、出しさえすればそれでいい ●まだ知らないことがあるとわかれば、誰かに少しやさしくなれる ●何事も「きれいにする」ことは、やる気と自信のはじまり ●身につけるものは「すてきだけれど一歩引いた存在感」 ●感性は老いない、経験はかさばらない
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「選ぶ」時代の採用は、もう終わった。 これからは、“選ばれる会社”だけが求める人材と出会える。 人材不足が深刻化する現代において、採用の成果を左右するのは、条件や知名度、求人広告の量ではありません。 本当に問われているのは、候補者が採用プロセスの中で何を感じ、どの瞬間に心を動かされたのか―― つまり「採用CX(Candidate Experience/候補者体験)」です。 本書は、820社を超える採用支援実績をもとに、採用を「企業が人を選ぶ行為」から「候補者に選ばれる体験を設計する営み」へと転換するための実践書です。 求人票やスカウト文面、会社説明会、面接、内定通知、内定者フォロー。 これまで分断されがちだった採用活動の各工程を、候補者の感情と意思決定の流れに沿って再構築することで、応募率・選考参加率・内定承諾率を高める具体的な方法を解説します。 特に本書が重視するのは、「期待値のズレ」を起こさないこと、 そして採用を評価の連続ではなく、関係構築の連続として捉える視点です。 心理学・行動経済学の知見をベースにしながら、現場でそのまま使える事例と図解を豊富に掲載しています。 巻頭マンガで全体像を直感的につかみ、本文では「今日から何を変えればいいのか」が明確になる構成なので、採用担当者はもちろん、経営者や現場責任者にもおすすめの一冊です。 採用に悩むすべての企業へ。 “人が集まらない”時代の答えは、ここにあります。
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タイゾー意外と投資で勝ってます! 政治家、コメンテーター、そして… タイゾー、じつは投資でものすごく勝ってます! 「骨太の方針(経済財政諮問会議)」を知れば 誰でも狙える!10年で資産5倍 「オルカン・S&P500は新手の貯金!」 「社会問題を解決できる企業は伸びる!」 「M&A、人材育成、造船は10倍株!」 「日経平均は8万円になる!」 タイゾーが実践! 「超」シンプルな方法で見つけた上がる株&ジャンル 20銘柄 デジタルガバメント構想/インフラ/ M&A/防衛・宇宙/AI/人材/宇宙ゴミ/米国市場/地方創生…
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仕事が停滞する根本的な原因は、能力とやる気の問題ではない。 たった一つの「あるスキル」が足りないだけ。 _ 「判断が遅く、仕事をスピーディーにこなせない」 _ 「結論を出すのに時間がかかり、チームの足を引っ張ってしまっている」 _ 「会議で議論は白熱したのに、結局何も決まらなかった」 _ 「どの案を選べばいいかわからず、悩んで時間が溶けていく」 _ _ 「チャンスが来ても、決断できずに逃してしまう」 _ 「間違った判断をしてしまったらどうしよう、と悩むことが多い」 _ 「『もう少し考えよう』が口癖になって、いつまでも動き出せない」 _ 「何かを選んだ後も、『これで良かったのか?』と後悔してしまう」 こんな悩みを1つでも抱えているなら、本書がお役に立てます。
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★世界的ベストセラー『Think clearly』著者、最新刊! ★ドイツ「シュピーゲル」ベストセラー! ★ジョナサン・ハイト、ジョシュア・グリーン、 ロバート・B・チャルディーニほか、世界の識者が絶賛! ★科学的研究結果をもとにした「真の処世術」52パターン! 本書は、世界的ベストセラー『Think clearly』著者が 科学的研究結果をもとにまとめあげた、 「これをすると失敗する」行動や思考パターンを集めた 「やってはいけないことリスト」である。 著者は言う――「成功例」に目を向けるのではなく、 破綻した会社やプロジェクト、 破滅的な人生を送った人や、破局した結婚生活など、 「失敗の墓場」を訪れるべきだと。 そこはもっとも学びの多い場所で、 「避けたほうがいいもの」が何かを知ることができる。 幸せを追い求める代わりに、 幸せへの道を妨げる要因を取り除く―― 「逆転の思考法」によって、人生は大きく変わる。 【もくじより】 Not To Do List 01 困難を避ける Not To Do List 02 一日を無計画に過ごす Not To Do List 03 自分の経験だけから学ぶ Not To Do List 04 いつでも「はい」と返事をする Not To Do List 05 はじめに決めた道を突き進む Not To Do List 06 過去に生きる Not To Do List 07 激戦区で戦う Not To Do List 08 自分の評判をお金と交換する Not To Do List 09 人生をゴミであふれさせる Not To Do List 10 ソーシャルメディアに時間を費やす ……など52項
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デジタル技術が社会のあらゆる側面に深く浸透し、私たちの生活やビジネスのあり方を根底から変えつつある現代において、「デジタルマーケティング」はもはや特定の専門家だけが知っていればよい知識ではありません。むしろ、業種や職種を問わず、ビジネスに携わるすべての人にとって必須の「教養」となりつつあります。 しかし、その重要性が叫ばれる一方で、デジタルマーケティングの世界は常に進化し、多岐にわたる専門用語や複雑なツール、そして日進月歩のトレンドで溢れています。 そのため、「どこから手をつけて良いかわからない」「難解でついていけない」と感じている方も少なくないのではないでしょうか。 本書は、まさにそうした皆様の疑問や不安を解消し、デジタルマーケティングを「サクッと」理解していただくための一冊です。
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■「なぜあなたの給料は増えないのか?」を探り、お金の真相を暴く あなたがいま、当たり前に生活している世界は、 実はたかだか約300年前につくられたものです。 金融のルール、資本主義や民主主義といった枠組みは、 17世紀から18世紀のヨーロッパで誕生しました。 それはニュートンによって金本位制の土台が生まれ、 デカルトによって人間至上主義に取って変わり、 ゴールド・スミスによって銀行という仕組みに発展したなかで生まれていきました。 それが今日まで続いているのがいまの世界です。 ■しかし、彼らの築き上げたルールによって、 私たちは幸せになれたのかというと疑問を感じるのではないでしょうか。 彼らのルールは人類の発展に寄与したことは間違いありませんが、 いっぽうで数パーセントの富を得る者だけが生まれる格差社会をつくりました。 つまり欧米のルール、彼らによって都合のいいルールで私たちは生きているかぎり、 私たちの給料は増えないどころか、幸福感すら得ることがないのです。 しかし、文明論からも言えることがあります。 それは現在のルールが終わりを告げ、新しい枠組みが生まれる過渡期にきているということです。 お金とはいったい何なのか、お金とはいったい誰のものなのか。 この本では、欧米がつくったルールの正体を「事件・人物・歴史」を軸に暴いていきます。 そして、「世界は誰の都合で動いているのか?」知ったとき、あなたの人生戦略が変わります。 ■「敵を知って己を知る」ことが幸せになるための第一歩 この本では、欧米によってつくられた社会のルールやマネーのルールを知ることによって、 現代社会のひずみを読み解こうという試みです。 そして、こうしたルールが終焉を迎えるときにあなたがどう行動し、 どうすれば幸せになるかを考えるヒントにしていただくことが目的です。 そして、次の新しいルールをけん引するのはどの国(地域)なのか考える際、 私たちの日本が浮上します。それはなぜなのか。 私たちはマネーのあとの世界を知るときがきたのです。 ■目次 ・序章 見えない支配者??お金は誰のために流れているのか? ・第1章 禁断のルール―欧米が仕掛けた「マネーの方程式」 ・第2章 錬金術師の誕生―ゴールド・スミスが作った“紙幣”という幻想 ・第3章 市民の奴隷化―株式会社と資本主義という遺産。 ・第4章 マネーの帝国―巨万の富を得た者と戦争経済の系譜 ・第5章 見えざる方程式―あなたの給料が誰かの兵器になるまで ・第6章 マネールールの崩壊―企業価値を決めるまやかしの数字と脱・株主第一主義 ・第7章 日本の夜明け―ルールの外で生きる力 ・終章 マネーのあとの世界へ―「働く」と「稼ぐ」を取り戻す
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ゼロから改革モデルを創造し、不振事業を再生する 危機の現場「死の谷」から独自の戦略を生み出した男。 その軌跡と「実戦」手法を初めて全公開する。 シリーズ累計約100万部、不朽の名著が一新! 独創的な戦略経営者は日本でいかに生まれたか? 経営者の仕事で最も難しいのは不振事業の再生である。約50年間、その難業に取り組み続けてきたのが著者だ。 常に現場で「戦略」と「論理に支えられた腕力」を磨き続け、日本企業の再生手法を編み出すことに尽くしてきた。しかし、その軌跡のすべては明らかにされていなかった。 シリーズ第1巻の本書では、まだ何ものでもない20代の若者が経営者を志して歩き始め、30代早々に「戦略経営者」の初陣に撃って出る。 そこで味わった成功と失敗を赤裸々に描いた唯一無二の経営戦略書+人生論である。 ――戦略プロフェッショナルを目指す、すべての人々に捧げる。 【目次】 プロローグ 第一章 経営者になりたい 第一節 自立の志 第二節 戦略コンサルタントへの挑戦 第二章 国際レベル人材を目指す 第一節 太陽がいっぱいの大学キャンパス 第二節 米国経営者の懐に入る 第三章 経営者への第一ステップ 第一節 人生の岐路に立つ 第二節 「全体俯瞰」で見る 第四章 決断と行動の時 第五章 飛躍への妙案 第六章 本陣を直撃せよ 第七章 戦いに勝つ 第八章 戦略経営者の初陣を終える エピローグ ※本書は、ダイヤモンド社より2013年6月に刊行された『戦略プロフェッショナル[増補改訂版]』を全面的にノンフィクションの書き下ろしに改め、さらに新章をはじめ大幅な加筆をした決定版です。
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技術だけでは、「食」の未来は描けない。 いま、フードテックに必要なのは「教養(リベラルアーツ)」だ。 本書は、単なる最新技術の解説書でも、業界動向のレポートでもありません。 自然科学、社会科学、人文科学──あらゆる領域の知見を統合(リベラルアーツ)し、テクノロジー一辺倒になりがちな「食の未来」の議論の視座を広げる書です。 「2050年、私たちは何を食べているのか?」 「技術が進歩したその先で、私たちは本当に幸せになれるのか?」 本書では、『WIRED』日本版の人気ウェビナーシリーズ「フードイノベーションの未来像」をベースに、文化人類学、地質学、建築学、身体情報学、法哲学、コミュニティ論など、各界の第一線で活躍する研究者たちとの対話を収録しています。 宮田裕章氏(慶應義塾大学 医学部教授)/チャールズ・スペンス氏(オックスフォード大学教授)/重松象平氏(建築家)/小川さやか氏(文化人類学者)/デイビッド・モントゴメリー(ワシントン大学 教授)/稲見昌彦(東京大学 先端科学技術研究センター教授)など、16人の賢者の金言満載。 2050年代の世界人口100億人時代に向けて、人間社会を豊かにする新たなフードシステムはどうあるべきか。2030年を達成目標とするSDGsのさらに先にある「SWGs」を見据えながら探究します。 食ビジネスに携わる方はもちろん、食とテクノロジーと社会の関係性に関心のあるすべての方へ――。多角的な視座を取り入れ、よりよい食の未来を創造するための羅針盤となる一冊です。
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人生で成功するために大切なのは、IQよりもEQ(こころの知能指数)だ! 「EQ」の概念を世界に広めた日米ベストセラー『EQ こころの知能指数』の著者ゴールマン博士が、IQ偏重で歪んだ組織の病理をあばき出し、組織を成功に導く「EQ型リーダー」になる方法を、豊富な事例をもとに解説。 巻末には、EQ重視のリーダーシップ・スタイルでソニー再生を成し遂げた名経営者・平井一夫氏による解説文「私がリーダーシップで一番大切にしてきたもの」を収録 【目次】 序文 第1部 六つのリーダーシップ・スタイル 第1章 リーダーの一番大切な仕事 第2章 共鳴型リーダーと不協和型リーダー 第3章 EQとリーダーシップ 第4章 前向きなリーダーシップ・スタイル ビジョン型、コーチ型、関係重視型、民主型 第5章 危険なリーダーシップ・スタイル ペースセッター型と強制型 第2部 EQリーダーへの道 第6章 EQリーダーを作る五つの発見 第7章 EQリーダーへの出発点 第8章 理想のリーダーシップをめざして 第3部 EQの高い組織を築く 第9章 集団のEQをどう高めるか 第10章 組織の現実、組織の理想 第11章 進化しつづける組織 付録A EQ対IQ 付録B EQリーダーシップのコンピテンシー 謝辞 解説 平井一夫
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俯瞰と行動を繰り返すことで、最高の結果を実現できる。 ・判断することが苦手 ・成功の道筋がわからない ・問題の全体が見えていない ・やりたいことがなんとなくボヤけてる ・将来のビジョンにどうやってたどり着けるかわからなくなった こんな悩みがある人は、「俯瞰思考」を取り入れることで、 成長するかもしれません! 月収13万円の最底辺社長が30倍以上を稼げるようになった 7つの戦略を大公開! ・決断力がつく ・信頼される ・視点が増える ・コミュ力が高まる ・リスクテイクできる ・成功の再現性が高まる ・目的が果たされる など、様々な成長が期待できます。 成功している人が実行している「俯瞰思考」の秘訣を掲載。 【下記は目次】 はじめに 第一章 俯瞰ワールド理論 第二章 すべては二極理論 第三章 現実2秒前創造理論 第四章 予定調和理論 第五章 すべては幻想理論 第六章 ログインゲーム理論 第七章 空中ブランコ理論 おわりに
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●ベストセラー、大幅加筆で待望の文庫化 ●「インフレ×AI時代」の不安を打ち破る人生戦略の決定版 ●著名投資家が実践する 「3つの思考」と「3つの習慣」を大公開 この本は、“投資家という職業 に就くための本”ではありません。 “投資家みたいに生きるための本”です。 「投資家みたいに生きる」とは「挑戦し、未来志向で生きる」こと。 「投資家みたい」な思考を手に入れ、習慣を実践することで、 □チャンスを見抜く目が鍛えられる □自分の市場価値が上がる □ノーリスク・ハイリターン習慣が身につく ……などたくさんの成果が得られます。 [思考のヒント] ●「目に見えない資産」を増やす ●「可処分時間」を見える化する ●「浪費か投資か」を常に自問する ●「回り道」を力に変える ●変化への対応こそ「安定」 などなど [習慣のヒント] ●旅に出て「体験」する ●「言ったもの勝ち」で生きる ●「新サービス」はすぐに試す ●属性をズラして人づき合いする ●他人になったつもりで考える ●目標は「振り返り」にこそ意味がある などなど ……カリスマ投資家が教える、 一生、成長し続けるために欠かせない人生戦略! ※本書は2019年9月に刊行された『投資家みたいに生きろ』(ダイヤモンド社)を60ページほど大幅加筆、再構成、改題のうえ文庫化したものです。 【目次】 ●文庫化にあたって ●はじめに:将来の不安を打ち破る人生戦略 ●プロローグ:「リスクと向き合う」ということ ●思考1:「投資家の考え方」を授けよう ●思考2:それでもあなたを「動かさないもの」の正体 ●思考3:社会の変化を恐れず、成長し続ける思考法 ●習慣1:今日の「過ごし方」が未来へとつながる ●習慣2:長い人生で「必要な資産」を増やす ●習慣3:「主観の牢獄」からの逃れ方 ●おわりに:「イジン」「ヘンジン」の生き方に学ぼう
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★老後不安を賢く解消!年金だけに頼らない! ★50代からの「無理はしない」副業の考え方と始め方を丁寧に解説 ★早めの準備でほどよいお金とほどよい居場所を手に入れよう ★心身の健康を第一に、ローリスクでのスタートが大事 ★リタイア世代の再スタートにもぴったり 「老後、年金だけではキツそう」…… それならば「月10万円」副業で稼ぐ生活を今から目指そう! 副業評論家として各種メディアで人気の著者が、 40代、50代のビジネスパーソンが、 ローリスクで無理なくスタートできる手法を紹介。 定年退職間近な人、すでに退職した人にもおすすめ。 [考え方] ●“あれもこれも”でやってみる ●今いる会社は「メイン・クライアント」と考える ●自分に合った方法で小さく始める ●「副業」で「本業」も充実 [具体的ノウハウ] ●「仕事仲介サイト」登録のポイント ●会社で見つけた知識・経験・技術を活かす ●趣味や好きなことを活かす ●ネットで短期間の作業を請け負う ●書き手になる ●地方に貢献する ●「昭和なアルバイト」を始める ●ポイ活やアンケートモニターからゆるくスタート ●資格取得と「試運転」のすすめ ●定年のない「ひとり社長」 ●実力を活かして営業代行 ●コンサル、研修講師デビューする [お役立ちヒント] ●公的支援を活用するワザ ●自分をプロデュースする技術 ●写真はプロに撮ってもらう ●通る事業計画書の書き方 ●AIの活用法 ●介護、老親問題、思わぬ出費への対処 ……など、実践的かつ丁寧に解説。 ※2022年11月刊行の『年金にあとプラス10万円を得る方法』(産学社)を文庫化にあたって大幅加筆、再編集、改題したものです。 【目次】 ●第1章:「年金プラ10」生活への準備 ●第2章:「副業・複業」で「年金プラ10」を無理なく実現する11の方法 ●第3章:「ひとり社長」で「年金プラ10」を無理なく実現する方法 ●第4章:小さく始めて確実に稼ぐ! 仕事獲得の最短ルート ●第5章:賢くトクする! 公的支援を活用しよう ●第6章:稼げる自分をつくる! 差別化ポイントと「通る事業計画書」 ●第7章:誰もが直面! 「年金プラ10生活」と介護、老親問題、思わぬ出費
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アベノミクス発動から1年半。日本の景気はよくなったのか。消費税増税で家計はどうなるのか。政界・財界にも広い人脈を持つ著者が、そこから得たさまざまな裏情報をもとに、卓越した見識と洞察力で、ついにアベノミクスの背後に隠された真の意図を見抜いた。家計を守るために知っておくべき日本経済のゆくえとアベノミクス後の日本経済再興策を大公開! [著者紹介] 苫米地英人(とまべちひでと) 1959年、東京生まれ。認知科学者(機能脳科学、計算言語学、認知心理学、分析哲学)。計算機科学者(計算機科学、離散数理、人工知能)。カーネギーメロン大学博士(PH.D.)、同CYLAB兼任フェロー、株式会社ドクター苫米地ワークス代表、コグニティブリサーチラボ株式会社CEO、角川春樹事務所顧問、中国南開大学客座教授、苫米地国際食糧支援機構代表理事、米国公益法人THE BETTER WORLD FOUNDATION日本代表、米国教育機関TPIジャパン日本代表、天台宗ハワイ別院国際部長。マサチューセッツ大学を経て上智大学外国語学部英語学科卒業後、三菱地所へ入社。2年間の勤務を経て、フルブライト留学生としてイェール大学大学院へ留学、人工知能の父と呼ばれるロジャー・シャンクに学ぶ。同認知科学研究所、同人工知能研究所を経て、コンピュータ科学の分野で世界最高峰と呼ばれるカーネギーメロン大学大学院哲学科計算言語学研究科に転入。全米で4人目、日本人としては初の計算言語学の博士号を取得。帰国後、徳島大学助教授、ジャストシステム基礎研究所所長、同ピッツバーグ研究所取締役、ジャストシステム基礎研究所・ハーバード大学医学部マサチューセッツ総合病院NMRセンター合同プロジェクト日本側代表研究者として、日本初の脳機能研究プロジェクトを立ち上げる。通商産業省情報処理振興審議会専門委員なども歴任。 現在は自己啓発の世界的権威、故ルー・タイス氏の顧問メンバーとして、米国認知科学の研究成果を盛り込んだ能力開発プログラム「PX2」「TPIE」などを日本向けにアレンジ。日本における総責任者として普及に努めている。 著書に『認知科学への招待』『憲法改正に仕掛けられた4つのワナ』『TPPで日本支配をたくらむ者たちの正体』(共著)『日本買収計画』『「真のネット選挙」が国家洗脳を解く!』『立ち読みしなさい!』『税金洗脳が解ければあなたは必ず成功する!』『洗脳広告代理店 電通』(すべてサイゾー刊)、『DR.苫米地の「脳力」の使い方』(徳間書店)、『ため息をやめれば年収1億円への道が開ける』(宝島社)、『原発洗脳』(日本文芸社)、『洗脳学園』(PHP研究所)など多数。TOKYO MXで放送中の「ニッポン・ダンディ」(21時~)で木曜レギュラーコメンテーターを務める。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “天才・認知科学者"ドクター苫米地が、営業の極意をマンガで伝授 お客さまの潜在意識を書き換える「洗脳営業術」は誰でも使える! 「洗脳」の技術を駆使して、営業空間を支配せよ ! ◆営業の目的は「ハッピーな未来」を売ること ◆営業の手段は「内部表現の書き換え」 ◆雑談でお客様の「抽象化能力」を探る ◆お客様の記憶に介入し「ひとめぼれ」させる ◆お客様にイエスと言わせる「声」の演出 ◆「Rのゆらぎ」で臨場感空間を支配する ◆「ドリームキラー」から自分の夢を守る ◆「ゴール設定」でパフォーマンスを高める
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★マイケル・ブース(デンマーク在住、ベストセラー『英国一家、日本を食べる』『限りなく完璧に近い人々 なぜ北欧の暮らしは世界一幸せなのか』著者)絶賛! 「成功するためには長時間働く必要があると考えているなら、それは考え直した方がいい。デンマーク人たちは、まるで違う方法を取りながらも成功しているのだから。井上陽子は、その常識をくつがえすアプローチを伝えることができる、最適な存在だ」 ★本書の内容 毎日必死に働いているのに、将来への不安は消えない。 「この働き方をいつまで続けるのか」 「仕事に一杯いっぱいで、自分の時間を楽しめていない」 ──そんな思いを抱えている全てのビジネスパーソンへ。 長時間労働に追われていた新聞記者の著者は、39歳でデンマークに移住。 そこで目にしたのは、男女ともに短時間で仕事を切り上げ、自由な時間を謳歌している光景だった。 「午後4時台に帰宅ラッシュ」──そんな"ゆるい"働き方なのに、デンマークの1人当たりGDPは日本の約2倍。賃金水準も高く、競争力ランキングは世界No.1。 なぜ、日本とここまで働き方や暮らしぶりが違うのか? デンマークの人々への取材を重ねた著者がたどり着いたのは、「働く人の時間に対する感覚が、根本から異なる」という衝撃だった。 仕事の効率を高めながら、自分のための時間を充実させる。本書は、そんなこれからの時代に必要な新しい生き方を提示してくれる、驚きとアイデア満載の1冊だ。 ★主な目次 Part1 短時間労働で豊かな国 ・第1章 ほどほどにしか働かない国が「競争力世界No1」? ・第2章 しっかり稼ぐデンマークの仕組み ・第3章 短時間労働は理にかなっている Part2 時間こそ力 ・第4章 1日を3分割する考え方 ・第5章 なぜ北欧は幸福度が高いのか? Part3 私はいかに4時に帰るようになったか ・第6章 「午後4時に帰る」を試してみる ・第7章 私を縛っていた成功のものさし
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余白は、生きていくための大事なスペース 余白があるからこそ、ふと立ち止まり、見失いがちになる「本当の自分」を見つめることができる。タイパ、コスパがもてはやされ、少しでも時間やコストを節約することがよしとされる昨今。その一方で、タイパ疲れ、コスパ疲れを感じている人も少なくありません。効率を追求しているはずなのに、生活に余裕はなく、味気なさを感じてしまうのはなぜか――。上質なものを少しだけもつ、「ミニマムリッチ(R)ライフ」を提唱している横田真由子さんは、時間やコストを節約するのではなく、「余白」を持つことを意識すると、心も体も楽になり、ゆとりが生まれると言います。本書では、時間や空間、人付き合いに至るまで、スキマなく埋め尽くしている現代人に向けて、「余白」をつくることの大切さ、つくり方のヒントを伝えます。 ●プロローグ――充実した人生には「余白」が必要 ●Chapter1 マインド――余白が生み出す、しなやかで穏やかな心 ●Chapter2 人付き合い――いつも一緒より、時々一緒で優しくなれる ●Chapter3 時間――「充実」と「ゆとり」を両立させる過ごし方 ●Chapter4 暮らし――「日本の伝統」から学ぶ、余白のある生活 ●Chapter5 ファッション――「頑張らない」からこそ引き出される魅力 ●Chapter6 仕事――いい仕事は余白によって生み出される ●エピローグ――「余白」が美しさを引き出す 時間、空間、人付き合い……。スキマのない日常を送る現代人たちに贈る、癒しと安らぎに満ちた「豊かな生活」の大切さとは。
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スターバックスでCEOを務めた著者が語る、 まわりに推されてリーダーになる方法。 「リーダー」と聞いてあなたは、どんな姿を想像するでしょうか? 生まれつき、強いリーダーシップを持ち、プレゼンテーションも見事で、とにかくオレについてこい、というカリスマ的な雰囲気を漂わせているのがリーダーなのではないか。でも、自分はとてもそんなふうにはなれない……と悩んでいる方もいるかもしれません。 著者の岩田さんは、誰でもリーダーになれる、と断言します。 本書は、華麗な経歴を持ちながらも、「普通のおじさん」と自認する著者が教える、「まわりに推されてリーダーになる方法」を51項目にまとめたものです。 管理職や経営者の方はもちろん、新しくチームリーダーになった方、初めて後輩ができた方、などあらゆるリーダーに役立つ情報が満載の一冊です! 【目次より】 第1章 リーダーは、かっこいいとは限らない 第2章 リーダーは、饒舌でなくてもかまわない 第3章 リーダーは、部下と飲みに行かない 第4章 リーダーは、人のすることは信じてはいけない 第5章 リーダーは、立ち止まらなければいけない 第6章 リーダーは、多読家である必要はない 第7章 リーダーは、弱くてもかまわない
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85,000部突破『ドイツ人のすごい働き方』待望の続編! 日本の労働者の3倍多く休みを取るにもかかわらず、1.5倍の成果をあげるドイツ。1作目では個々のビジネスパーソンの仕事術やライフスタイルを取り上げたが、本書では彼らを束ねるマネージャー、リーダーたちに焦点を当てる。1年に30日もの有給休暇を取り、基本的に一切の残業をしない部下たちを、彼らはどう動かし、成長させ、成果をあげさせているのか――新卒直後から欧州担当としてドイツ人と働いてきた筆者が、その仕組み化、フィードバック、リーダーシップなど、超効率のアウトプットを導くマネジメントスキルのすべてを解き明かす一冊!
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◎あなたの「任せる」が、激変する。◎すべてのプレイングマネージャー必読の書!NECで30年以上もリーダーを経験し、1000人規模のプロジェクトを何度も率いた著者がリーダーの任せられない壁を打ち破るための「圧倒的マインドセット」を解説した勇気のビジネス書!□「適任者を探す」という考え方が間違い□任せるときの「伝え方の3原則」とは?□「リーダーの孤独」を美学にするな□ボトムアップを引き出す「YES&MORE」話法□「事実」と「感情」のバイリンガルになれ□任せる人数は「7人まで」と決める本書は「任せる技術」はもちろんですが、任せることへの苦手意識をなくし、メンバーの成長を信じ抜く「勇気」を贈ります。「結果」と「信頼」を両取りするリーダーに!すべてのマネージャーを心から変えていく、前代未聞のビジネス書です。
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日経平均株価は史上最高値を更新し、初の5万円台に――。サナエノミクスへの期待が高まるなか、日本株への評価も高まっていくのか? マーケットにどんな変化が起きているのか? iDeCo、NISA、優待、分散投資……投資家はどう動く? 取材歴40年のベテラン証券記者が、等身大の金融・資本市場を解き明かす。資産形成に役立つ1冊。 ●世界のプロ投資家にとって日本株がまだまだ割安な理由 ●上場廃止が新規上場の2倍に、企業も投資家も若返り ●バフェットが日本大手商社株50年保有を宣言、株価は4倍に ●アクティビスト対日投資は10年で10倍、10兆円の大台 <本書の構成> 第1章|東京市場、高値の先は 日経平均5万円時代/普通になったROE10%/劇的に進む株主の若返り ほか 第2章|始まったM&A相場 株高要因になる理由/TOB件数が過去最高へ/変わる大手証券の経営 ほか 第3章|アクティビストが変える市場 本数も金額も10年で10倍/経営トップの再任を否決/上場廃止が新規上場の2倍超え ほか 第4章|変わる企業と個人の関係 株主層若返りで企業が競う/株式分割で株主30 0万人増/増える戦略的な株主優待 ほか 第5章|バフェット氏が第一線を引退 50%超える現金比率/アップル株を大量売却/バフェット指標なお有効か ほか 第6章|資産形成に新たな視点を 株高と生活実感の落差/オルカン一択でいいのか/どうなる金融所得課税 ほか 第7章|日本復活への道はあるか 失速気味のグロース250/上場先のすみ分けが進む/インフレが個人マネーの流れ変える ほか
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商品を売るためにさまざまなマーケティング手法を試してみるが、なかなか売上に結びつかない――デジタル化にグローバル化、消費者ニーズの多様化により、市場環境はかつてないほどに複雑になっています。従来のマーケティングのように、アンケートを取り、購買データを分析するといった手法だけでは、消費者の本音や潜在ニーズをとらえきれないのが現代です。 そこで注目されているのが、「ニューロマーケティング」です。 ●心理学 ●脳科学 ●行動経済学 これらの科学的知見をもとに、人間の脳や無意識レベルの反応を理解し、ビジネスに活用するアプローチのことを指します。 かつて、フロイトの甥であるエドワード・バーネイズは、「タバコは男性が吸うもの」という社会的通念だった中で、「女性の喫煙=自由の象徴」というメッセージを構築し、ニューヨークを女性たちがタバコを掲げて歩きました。「感情の設計」により、女性の心理と行動を変容させたのです。 それから約100年、ニューロマーケティングはかつてないほどに進化し、現代もさまざまな企業で活用されています。 ニューロマーケティングを学べば、以下の効果を発揮するこができます。 ●消費者の心理を把握することで【広告の最適化】が可能に ●消費者の潜在ニーズを知ることで【商品開発】に活かせる ●脳の反応を分析することで最適な【価格設計】が導き出せる ●消費者の動線や分析点を知り効果的な【店舗設計】ができる ここでは紹介したのは一例にすぎませんが、さまざまな面でニューロマーケティングはあなたの助けになるでしょう。詳しく知りたい人はぜひ本書を読んでみてください。
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空を舞台に描かれた、8つの感動の物語「サービスの真髄」がここにある。※ダイヤモンド社より配信されていた同タイトル作品と同じ内容になりますので重複購入にはご注意ください。
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私たちは何を護るべきなのか? 脅威を知り、再起の道へ 「わが国の未来を奪う危機とは何か?」 「日本再生のために何を知るべきか?」 大いなる違和感に気づき始めた日本人に向けて、日本の真の独立を訴える政治学者「ロバート・D・エルドリッヂ氏」と越境3.0「石田和靖氏」が「オールドメディアが伝えない日本を取り巻く不都合な現実」と復活への展望を語り合う。 ●米国の右派、左派、保守、リベラルの本当の意味、新たな思想集団──。同盟国アメリカについて私たちは知らない現実とは? ●中国の脅威を見て見ぬ振りする国政政党、脅威をなかったことにするオールドメディア──。いま私たちが知るべき脅威とは? ●トランプ政権のDS排除はどこまで進んでいるのか──。ヴァンスの裏にいるピーター・ティール、新たに暗躍し始めた「新しいDS」とは? ●石破首相が失墜させた日本の民主主義──。地方創生、移民問題、少子化の間違った前提とは? 序 章 チャーリー・カーク暗殺事件 第1章 「新しいディープステート」の暗闘 第2章 MAGAvs.テック右翼、トランプ政権の勢力図 第3章 希望が見えたウクライナ、絶望のイスラエル 第4章 日本と台湾を襲う中国・ロシア・北朝鮮 第5章 日本を守るために何をするべきか 第6章 日本復活の狼煙 日本の文化、文明の喪失は日本人だけにとどまらず、世界にとっても大損害です。だからこそ日本人には、日本の歴史、伝統、文化、言語などの日本の社会、日本の文明をしっかり護っていただきたい。 ロバート・D・エルドリッヂ 国民一人ひとりが自分たちの歴史や文化に強い誇りを持ち、自分の足でしっかりと立つ独立自尊こそが、まさに「復活の狼煙」なのです。 石田和靖
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 長年デフレだった日本において、インフレの波が訪れつつあります。預金で資産を守れる時代は終わり、投資を学んで資産運用のやり方を根本から見直す必要があります。投資で大切なのは目的を明確にすることです。目的によって、投資における最適解は異なります。たとえば、インフレを考慮した資産づくりをしたい場合と、不労所得を得たいという場合では、投資のやり方はまったく異なるのです。本書で投資手法を学ぶことで、「なんとなく」の投資から脱却し、自分の目的に合った「投資の軸」が手に入ります。
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★どうして組織は「倫理的」な行動ができないのか? ★アメリカで話題沸騰! 米国司法省で14年の経験を持つ検察官であり、 企業コンプライアンスの専門家による倫理の教科書 ★「『社内の理不尽』は必ず貯まる」「正しい決断をしないリーダーに従業員はがっかりする」「望まない顧客には立ち向かう」など、現代の組織人必見 企業活動で問題が発生することは避けられません。 しかし、その問題の状況や対応次第では、ブランドが毀損されるだけでなく、企業の存続にかかわる事態を招くこともあります。たとえば、接待や経費のちょろまかしなど、従業員が「これくらいなら大丈夫だろう」と思う些細な言動が、大きな問題の引き金となることもあるのです。 働く人間が「何が悪いことなのか」を意識し、「誠実性」を戦略的にデザインすることなしには、これからの組織は生き残れません。 その上現代は、ソーシャルメディアの発展により、非倫理的な行動はあっという間に拡散され、ステークホルダーや消費者から厳しい批判を浴びることになる社会です。 では、どうすればよいのか? これからは、単なる社会規範に従うだけではなく、新しい倫理観を作り上げ、それを戦略的に活用するが求められます。 本書では、組織全体で行う「規定の浸透」や「処罰の明確化」といった行動規則だけでなく、「会議中に上司が部下の意見を無視するのは許されるのか」や「スター社員がパワハラ・セクハラをしていたときの対応はどうするか」といった、日常的な行動が組織の倫理にどのように影響を及ぼすのかについても深掘りしています。 組織の一員として、自分がどのような倫理観を持つべきなのかを学べる1冊です。
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●8割が失敗する。だからこそ、正しく「設計」する。 せっかく立ち上げたオウンドメディアが、「続かない」「成果が出ない」「社内の理解が得られない」。 そんな悩みを抱える企業は少なくありません。 多くの失敗の背景には、戦略の欠如、設計の曖昧さ、属人化した運用、成果指標の誤解といった“構造的な課題”があります。 ●20年以上コンテンツを発信し続けたマーケターが体系化した、成功の原則 本書では、業界の第一人者がオウンドメディア成功の要諦を、独自の理論モデル「STAAMモデル(Strategy/Theme/Article/Awareness/Management)」に基づいて解説。 実際の支援経験や自社メディアの運用ノウハウをベースに、計画段階から記事制作・社内体制・拡散戦略までを丁寧に解説します。 ●「つくる」ではなく「続ける」ための設計図 ・戦略不在で立ち上げてしまった ・KPIに振り回されて本質を見失った ・リソース不足で止まってしまった ──そんな経験がある人にこそ読んでほしい、「成果につながる運営」を実現するための、再現性のある仕組みと考え方がこの一冊に詰まっています。
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■2025年4月2日、アメリカは、かつて自ら構築し、主導してきた世界貿易体制に正面から攻撃を仕掛けた。トランプ大統領による関税措置、つまり「貿易の大ハッキング」だ。 ■その根底にあるのは、アメリカを世界貿易の犠牲者とみなし、国内外のグローバリストやエリートたちに裏切られたとする「不満ドクトリン」だ。このドクトリンによれば、関税は報復の象徴であり、不公正な相手国を罰するものだ。だが、関税でねらいどおりに貿易赤字を解消し、国内の産業を復活させ、中間層を苦境から救済することはできない。しかし、政治的には強く支持され、保護主義がニューノーマルとなる。 ■アメリカが世界貿易秩序のリーダーから退いたいま、日本はどう対応すべきか。国際経済学の権威がトランプ政権の関税措置発動の背景を明らかにし、世界の行方を展望する。 【目次】 日本語版序文 第1章 貿易の大ハッキング 第2章 不満ドクトリン 第3章 カオス 意図したものか、機能不全か 第4章 関税は中間層の助けにならないが、それでもワシントンで支持される理由 第5章 関税では産業の復活はできない 第6章 関税では貿易赤字は解消できない 第7章 アメリカと中国の対立は貿易戦争ではない 第8章 貿易ハッキングは世界を分断するか 第9章 ハッキングによって世界貿易秩序は壊されたのか 第10章 ポスト・アメリカ主導時代への戦略 第11章 なぜリーダーたちは立ち上がらなければならないのか 付録1 関税と工業化の歴史上の事例/付録2 貿易赤字を改善すると考えられていた革新的出来事が、為替レートで相殺されたことを示すわかりやすいふたつの事例 監訳者解説
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なぜ、あの人から買いたくなるのか? ロングセラー『トップ販売員の接客術』で多くの支持を受けた顧客作りのスペシャリスト最新刊! 身だしなみから、人付き合い、自分磨きまで、“選ばれる人”が当たり前にしている習慣を初公開。 商品ではなく“人”で選ばれよう。 第1章 目の前の売上よりも、顧客づくりにコミットする――マインド 第2章 身近な人の素敵なところを、自分のものにする――身だしなみ 第3章 気分がどん底な日も、売場には80%の自分で立つ――接客のルール 第4章 応援される人は、周囲に弱さを見せられる人――関係構築 第5章 悔しさで泣いた日々は、飛躍のチャンスだった――転機 第6章 日常のあらゆる体験は、そのまま仕事に活かせる――自分磨き
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★★★「HRアワード2026」書籍部門にて入賞!★★★ “ホーム”を離れ、境界を越える。「越境」が人と組織を進化させる。 副業、プロボノ、子育て……「アウェイ」での多様な経験を、個人のキャリア形成や組織の変革につなげるための実践ガイド! トヨタ、NTTグループ、官公庁も導入し、 経済産業省・経団連も注目する「越境」。 ★★★メディア掲載、イベント登壇多数!注目の話題作★★★ NIKKEIリスキリング / プレジデント / Biz/Zine / Wellulu / NewsPicks / 日経BizGate / SERENDIP / 月刊総務 / Schoo / ドコモgacco ほか 「越境」とは、①慣れ親しんだ環境(ホーム)から一歩踏み出し、②未知(アウェイ)との出会いから学び、③個人のキャリア形成や組織の変容に活かしていく営み。 個人の成長を促し、イノベーションに適した組織風土を作る切り札として、これからの経営・人事に必須のキーワードです。 しかし、そこには個人の「葛藤」や組織の「揺らぎ」が避けられません。 どうすれば、その摩擦を恐れず、越境を変革のエネルギーに変えていけるのでしょうか? 著者はビジネス界における「レンタル移籍」を事業化し、のべ150社・1200人以上を支援してきた第一人者。 その経験から越境のエッセンスを体系化。実名公開された30名以上のリアルな事例とともに、理論と実践を包括的にまとめた決定版です! ★★★本書の特徴★★★ ・越境する個人だけでなく、“経営・人事の観点”を重視 ・越境人材の活かし方を3つのステップに分けて解説 ・越境がつくり出す新たな社会のビジョンまで提示 【目次】はじめに ・隣の芝生は青いのか? ・なんのために働き、なぜ会社は存在するのか。 ・「越境」には、私たちが向き合うべき普遍的/本質的なテーマが内包されている。 第1章 今なぜ「越境」なのか ・ホームからアウェイに出て、未知と出会うことで個人は成長する。 ・越境の本質は「戻ってくる」こと。アウェイでの学びをホームで発揮する。 ・越境は「両利きの経営」、イノベーションの源泉である「知の探索」の実践。 第2章 越境で個人はどう成長するのか ・スキルを客観的に把握し、「自分ならでは」の力を手に入れる。 ・自分の価値観に気づき、内省と行動のサイクルを回し続ける。 ・他者・マイノリティの視点を獲得し、社会を多元的に捉えられるようになる。 第3章 組織にとっての越境の価値とは ・越境した社員は、辞めてしまうのか?(エンゲージメントの真実) ・越境すると、キャリア自律度が低下してしまう?(モノサシの変化) ・組織の多様性を高め、イノベーションの発生確率を高める。 第4章 なぜ組織は越境を活かせないのか ・越境で得た非連続な成長は、既存の評価軸では測れない。 ・やりたいこととやるべきことが折り合わず、「隠れ越境者」が増える。 ・越境は組織に波風を立てる。「面倒臭さ」と向き合う必要性。 第5章 越境による個人の成長を最大化する ・個人の「WILL(意志)」に基づいて越境する。 ・アウェイでの強烈な体験を言語化し、意味づけを行う。 ・経験学習サイクルを回すために、組織が適切に伴走をする。 第6章 越境者を起点に小さなイノベーションを生む ・個人のWILLが発揮できる「余白」を作る。 ・組織理解を深め、周囲との「知的コンバット(葛藤)」を実践する。 ・フォロワーを巻き込み、個人の想いを組織の事業活動へと昇華する。 第7章 越境によって組織風土を醸成する ・事前の目的設定と、状況に応じた柔軟な軌道修正。 ・情報発信やコミュニティを通じて、越境の熱と価値を浸透させる。 ・新たな越境者が生まれつづけ、変革が常態化する土壌を作る。 第8章 越境の受け入れが組織を変える ・外部人材との出会いが、組織の同質性を打破する。 ・「異質なもの」を受け入れる組織能力が必須になる。 第9章 越境によって生まれる「しなやかな社会」 ・越境とは、人材を囲い込まずシェアする「循環型」の流動化である。 ・一人ひとりが、自分のリソース(時間・能力)を自由に配分する。 ・未知に飛び込む成功体験を積み重ね、自身の「ホーム」を拡張・再定義する。
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【御社は「米国流カタカナ経営」に惑わされていませんか?】 現在、日本に広く浸透している米国流の経営は、英語をカタカナ表記にした言葉、またはCEOなど英語表記のままで示される言葉への私達の誤解、錯覚と無理解に基づくものが多い。その表層的な導入は日本企業に悪影響を及ぼすだけでなく、破滅に導く可能性がある。また、「選択と集中」「全体最適の経営」「中期経営計画」などの概念や手法は20世紀に終わった時代遅れのものであり、21世紀において米国の歴史ある多くの伝統企業を衰退に導いたものである。 本書は、これらの弊害を明らかにするもの。仕事の作業化と闘う、米国企業にはない固有の力を磨く、世界の知恵を生かす、現場主義と戦略的思考の限界を知り、GAFAMの空想力を学ぶ、日本人中心主義の限界を知り国際的チーム作りに挑む、社会と地球の課題を解決する事業を創るなど、日本企業に本当に必要な改革を提言する本格的経営論。 【目次】 第I部 捨てるべき米国由来の六つの流行 第1章 カタカナ言葉が蔓延している 第2章 米国伝統企業の失われた40年 第3章 「選択と集中」「全体最適の経営」「中期経営計画」の意義を疑う 第4章 米国流コーポレートガバナンスの背景と目的の無理解 第5章 人的資本経営の途上国である米国から学べることは少ない 第6章 「両利きの経営」という言葉に安易に踊ってはいけない 第II部 日本企業の成長力を復活させる六つの指針 第7章 仕事の作業化と鬼のように闘う 第8章 米国企業にはない日本企業固有の力を磨く 第9章 世界の知恵を日本に生かす 第10章 現場主義と戦略的思考の限界を知り、GAFAMの空想力を学ぶ 第11章 日本人中心主義の限界を知り、国際的チーム作りに挑む 第12章 Growth Mindsetで社会と地球の課題を解決する事業を創る
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2018年刊行の『成長マインドセット』をリニューアル。 創業4年で株式公開、設立10年で売上高1000憶円、5年間に500店舗を実現した著者による人材育成ストーリー。物語形式で「成長」の原理原則がわかる。「人はスキルだけでは成長できない」「それはなぜ?」「成長するにはどうすればいいのか?」、そんな悩みを抱えている人に、成長するための秘訣を伝授する。 本当の意味での「成長」には、小手先のテクニカルなスキルを習得するだけでなく、本質や原理原則を理解することが必要。本書では、50枚の図と明快なケーススタディを用いて、成長の本質や原理原則をわかりやすく解説。「成長したい」という気持ちはあるものの、どこから始めたらいいかわからない人はもちろん、リーダーとして部下をどうマネジメントするか迷っている人、周りの人とのコミュニケーションがうまくいかずに困っている人などにもおすすめの一冊。
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ようこそ、経済戦争の時代へ トランプ関税に代表されるように、米国は自由貿易に背を向け、経済を武器に自国に利益を誘導し始めている。経済面で中国に猛追されているが、米国は巨大な消費市場、インターネットや銀行間決済システム、半導体技術など世界経済の要衝(チョークポイント=相手の経済活動を締め上げ、息の根を止める急所)を押さえており、他国の米国依存を逆手にとって、攻勢を強めている。これに対し、他の大国も自国が強みとするチョークポイントを使って反撃しつつ、他国に依存するチョークポイントをなくそうと競うように動き始めている。今起きているのは、チョークポイントをめぐる世界経済戦争だ。こうした動きは一時的なものではなく、今後も続いていくと見られている。だからこそ、チョークポイントを使った経済戦争の本質をよく理解しておくことが欠かせない。経済兵器は威力も大きいが、それに伴う代償も大きい。乱用すれば、国際社会からの信用を失い孤立するおそれもある。本書は、この経済戦争の時代をいかに読み解き、生き抜くか。その知恵と未来のシナリオを提示する。
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◆安定・継続して儲かる農業経営のために、やるべきこと・見直すべきことがわかる! JA職員としての15年の経験をもとに、主宰する「儲かる農家のオンラインスクール」や、登録者1万人超のYouTubeチャンネル「農家の学校」を通して、多くの農家を立て直してきた農業経営コンサルタントの著者が、安定・継続して儲かる農業経営をするために身につけておくべきことをお伝えします。 ◆これからの農業経営で生き残るために、困ったときにいつでも頼れる1冊! これからは「いいものを作る」だけでは生き残れません。儲かる農家でありつづけるためには、「作ることと」と同じくらい、「経営のこと」を考えることが大切です。流通、販売、設備投資、人材育成、お金の流れなど、考えるべきことは多岐にわたります。 本書では、これからの農業に必須の知識とノウハウを図解とともにわかりやすく解説します。
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「働く」が進化しないのにはワケがある! 仕事、組織、ビジョン、イノベーション…… すべての力が一気に上がるアイデア&ヒントを1冊に網羅!! 宇宙×カブトムシ!? 雑草×事業承継!? MBA×動物学!? =ヤバくてぶっ飛んだ ブレイクスルーの数々! 経営学の第一人者、 入山章栄早稲田大学ビジネススクール教授が、 「知」の最前線で「仕事論」のイノベーションに挑む! みらいを変えるのは、ひとりの頭脳ではない! 「知」と「知」の爆発的な掛け算だ? <本書に登場するイノベーター> 高橋弘樹(ReHacQプロデューサー) 高森勇旗(元プロ野球選手) 石田真康(SPACETIDE CEO) 石田陽佑(TOMUSHI CEO) 稲垣栄洋(植物学者) 山野千枝(ベンチャー型事業承継代表理事) 赤平大(元テレビ東京アナウンサー) 今泉忠明(動物学者) 武田幸恵(ロート製薬/親子Smile) 本多達也(富士通Ontenna) 岩佐大輝(ミガキイチゴ開発者) 乙部信吾(LIGHTz CEO) とりいめぐみ(UXデザイナー) 吉田健一(産業医) 泉谷直木(アサヒビール元社長) 関恵(発酵食堂カモシカ代表取締役) 井上福子(経営学者) 深井龍之介(コテンラジオ創設者) 宮内俊樹(トラストバンク・ゼネラルマネージャー) 入山章栄(経営学者/浜カフェマスター) 志水静香(Funleash CEO)
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世界には、創業から100年を超える「100年企業」が7万4,037社存在するそうです(2022年、日経BPコンサルティング社調査結果より)。日本には3万7,085社あるといいます。つまり、約50%が日本企業。世界における日本人の割合は2%弱と推定されていますから、異常な数値にもみえます。 本書は、多くの老舗企業に社労士としてかかわる著者が、「100年続く事業構造」にするために欠かせない取り組みを、再現性が高まるよう体系化させて解説。知名度が低い中小企業でありながら、優秀な社員を継続的に採用できる手法や人材育成等についても、事例をとおしてわかります。 あなたの会社、あるいは関与先の企業を、「100年先まで続く組織」にしてみませんか? 【本書より抜粋】 私たちにとっての「当たり前の習慣」が、世界では当たり前のことではない。さらに踏み込むと、外国人だけでなく、戦後生まれの私にとっても、100年企業の「当たり前」は風変りなものです。 私は、それらを整理し、「非合理にも思える取り組みの背後にある意味はなにか」を自問しながら体系化していきました。 そして、たどり着いた結論があります。 日本の100年企業には〈実践的な哲学〉が確立されている。哲学に昇華された経験に裏打ちされた戦略やビジネス手法がある。言語で体系化されていないが、そこに確かなビジネス理論が存在しているのだと。
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若手起業家に圧倒的に支持される小澤隆生、その生き方に 困難を乗り越え、事業を成功させるフレームワークを学ぶ 60億円の実家の借金が判明、就職を経て起業。 楽天では楽天イーグルスを5カ月で立ち上げ、ヤフーではPayPayを立ち上げた上でZOZO、一休のM&Aにも携わる。自らゼロから事業をつくることにも、大きな組織を成長させることにも、投資先を支援することにも長けた小澤隆生は、どう考え、どう行動してきたのか――。 白洲次郎、渋沢栄一、松下幸之助、稲盛和夫など偉人の伝記ベストセラー作家である著者が描く、小澤の行動を追体験できる物語。 ■小澤隆生(おざーん)の法則の例 人生を動かすのは黒船( Hard things )だ 日々面白いことを考えよう 成長する市場を選ぼう 徹底的に事例研究をしよう ゴールドラッシュにできるだけ早く飛び込もう センターピンを見極めよう
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年収が月商に、本当になる! 一桁上の世界へいきたいあなたに贈る億を稼ぐトップセールスたちが絶対に明かさなかった、お客様がお客様を呼ぶ「偉大なるノウハウ」お客様は神様じゃない!? 雑談ナシ!? 広告ゼロ!? 各界で大絶賛!1年で売上10倍、20倍も。フリーランスも経営者も今すぐ実装必須。勝手に売れる超知的集客戦略!あなたから買いたい!と言われる人のマインドセット/マーケティング/コミュニケーション/時間術/見た目/クロージングetc.…「お客様を選んでいたら契約数が減る…」そんな古い常識を信じて、成果は上がりましたか?本当に成果をあげている人のやり方に目を向け受け入れる勇気こそが、ステージを上げる第一歩です。年収1億円以上を稼ぐミリオンダラー営業マンは新規顧客開拓などしんどいことは、やりません。本書の「これ」しかしないのです。
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・火災保険の契約者が思わぬ詐欺に加担してしまう手口とは ・保険業界でいう「世界5大危険」のうち2つは日本にある ・保険会社はなぜ一等地に立派なビルを持っているのか 身近なのに知らない「保険」の世界を超わかりやすく解説! ▼ ビジネスパーソンが知っておきたい「教養としての保険」 大好評の「業界ビジネス」シリーズの一冊。 「保険の販売員はなぜ女性が多いのか?」 「ビッグモーター事件の本当の被害者は誰?」 「保険ショップは本当に中立なのか?」 「日本の保険は『輸入品』だった」 「掛け捨ての保険は損なのか?」 など、私たちにも身近な例や素朴な疑問、多くの人が知っている事件や出来事などから話を始め、本質的な部分に落とし込む解説を加えています。 大手損保、保険分野のアナリスト、金融庁、保険会社向けコンサルティング会社を経て、現在は大学で教鞭を執る著者は、生保・損保のいずれにも精通。 保険業界への就職・転職を考えている人など、業界外の方でもサクサク読める平易さながら、業界内の方でもあまり知らないような鋭い分析や豆知識なども散りばめて、面白く読んでいただける内容です。 読み進めるうちに、保険の仕組みや考え方、業界構造などがしっかりわかり、「思わず誰かに話したくなる教養」も身につく一冊です。
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単位にならないのに学生が 殺到する伝説の講義、 世界初の書籍化! イギリス名門校ブリストル大学の 500人教室・異例の超満員授業 「The Science of Happiness」。 授業終了後に受講生の幸福度が 実際に高まる、 発達心理学の見地で導く 新しい幸福論。 競争も協調も求められる現代。 「自己重要感が足を引っ張っている感覚はある。 けれど、協調もどこか苦しい」 そんな学生たちに発達心理学教授が渡す 人生に最上級に響く教え。 (本書の内容) 序章 人生の難題 ――「競争に勝ちながら、仲間の和を大切にせよ」 Lesson1 自己重要感 ――「自分」はどうつくられる? Lesson2 交流 ――人間にとって最も大事な感覚とは? Lesson3 比較 ――比べると知覚が歪む Lesson4 傾向 ――楽観・悲観・思い込み Lesson5 注意 ――想像の世界を漂わないために Lesson6 他者存在 ――「自分は人に好かれない」と皆が思うが、大体誤解 Lesson7 自分中心から抜け出す ――自分を広げる
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幸福と経済価値を同時に追求するジレンマを乗り越えて 日本が目指すウェルビーイング経営 2025年、日本の世界幸福度ランキングは55位。 経済規模で世界第4位を誇りながら、幸福度では先進7カ国で最下位に甘んじている。 ウェルビーイングの視点から捉えれば、この幸福と経済的豊かさの乖離は、 日本社会が抱える深刻な課題を浮き彫りにしている。 日本社会も、経済成長一辺倒から国民のウェルビーイングを重視する社会へと大きく転換しつつあるが、その実践は容易ではない。 本書では、新たな経営手法「ウェルビーイング経営のフレームワーク」を提案する。 従業員、顧客、地域社会、投資家、住民など、ステークホルダーの幸福と経済価値を両立するための具体的な解決策を示す。 さらに、国家経営の視点から日本が「ウェルビーイング先進国」へと進むための道筋を描き、土台となるコミュニティーの創出、一人ひとりの幸福を高める仕組みづくり、そして国家全体をウェルビーイングへと導く包括的な経営を提言する。
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「伝わらない」は、「本音」が言えていないだけ。 「本音」を言葉にすれば、人間関係はもっとラクになります。 心の奥に隠れた“本当の気持ち”を言葉にする方法がわかる本! 「自分も相手も大切にするコミュニケーション術」を、 《(1)自分の本音に気づく→(2)相手の本音を聞く→(3)自分の本音を伝える》 の3つのステップで解説。 心の奥に隠された「本当に言いたかったこと」と、 その上手な伝え方がわかります。 「つい我慢する」「気持ちが伝わらない」悩みもこれで解消。 豊富な事例と練習編で無理なく実践でき、 ビジネス・日常のあらゆるシーンで応用可能です。 ※2016年4月刊行の『本音に気づく会話術』(ポプラ社)に50ページ超の新規加筆、大幅改稿、改題して文庫化したものです。 【目次】 ●第1章:自分の本音に気づく ・「本音」とは自分が本当に大切にしたいニーズ ・グチや自慢話に隠されたもの ・「快・不快の感情」が本音を教えてくれる ・感情にいい・悪いはない ・本音に気づく7つのステップ ・ニーズに気づけば心が穏やかになる 他…… ●第2章:相手の本音を聞く ・聞きながら、頭の中でおしゃべりしていませんか ・「相手を主語」にして聞く ・本音を聞く3つのステップ ・どんな人も、大切にしたい願いは同じ ・本音から遠ざかる10の受け答え 他…… ●第3章:自分の本音を伝える(1)考え方 ・本音を伝える4つのステップ ・職場で本音を伝える ・家庭で本音を伝える 他…… ●第4章:自分の本音を伝える(2)実践 ・どんな「体験」にするかは自分次第 ・相手を責めない話し方 ・意識が変われば行動の質もパフォーマンスも向上 ・具体的に伝える、肯定語で伝える 他……
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 ★キャッチコピーの書き方をストーリー仕立てでやさしく学べる! ▼文章力、センスゼロでも! 本書は、広告営業の仕事をしているごく普通の会社員、斎藤さんが、突然ウォーターサーバーのコピーを書くことになったという物語を通して、キャッチコピーの書き方を学べる本です。文章力ゼロ、センスもないという彼がどうやってコピーを書くチカラを身に着けていくのか、果たしてクライアントにOKがもらえるコピーが書けるのか、お楽しみください。各章の終わりには、応用できる重要ポイントがまとめてありますので、そこだけ読んでも学びがあります。 ▼伝わる言葉を書くために SNS、広告、チラシ、ポスターなどで、私たちは日々キャッチコピー、セールスコピーを目にして、「これ良さそう、欲しい」「おもしろそう、もっと読んでみたい」と心を動かされています。そんなコピーを作るのは、今や広告会社のコピーライターだけの仕事ではありません。営業、企画、製造、経営などさまざまな仕事の現場で、別にコピーの勉強をしたことがないのに「伝わる言葉」を作らなくてはいけなくなってどうやったらいいんだ、と頭を悩ませることも。主人公の失敗や奮闘ぶりに共感しつつ、キャッチコピーの作り方がわかり、そういう角度から考えればいいんだ!というヒントが得られるストーリーになっています。 ▼キャッチコピーを学ぶ新しい入門書 著者は、数々の広告賞受賞経験がある気鋭のコピーライター、長井謙さん。「コピーをやさしく学ぶためにはどこから始めると良いか」「コピーにおいて一番大切なことは何か」といった基本をラクに理解してもらうためにどうすればよいかをとことん考え、読みやすく頭に入ってきやすいストーリーの形にまとめました。飽きずに読み進められて、いつの間にかコピーの書き方が身につく新しい入門書です。 ▼目次(抜粋) そうだ、AIにやってもらおう/頭を絞る前に絞るべきこと/身近なエピソードがカギ/「そのとき」を思い浮かべる/捨てるべきはプライド/オノマトペを活かす/ことわざだって使い方次第/困ったときの擬人法/価値を抽象化する/使ってみないと始まらない/リアリティある言葉/ストーリーのある言葉/続きが気になる表現/何かにたとえて表現/商品の裏側にあったストーリー/作るのではなく「引き出す」/そっち目線、こっち目線/つい口に出た感嘆詞/だれかの背中をそっと押す ▼著者について 長井 謙(ことばやさん) 新聞社でコンテンツ制作、広告制作、記事配信の経験を経て、フリーライターとして独立。「ことばやさん」の代表。商品の魅力を分かりやすく1行で伝えるキャッチコピーを得意とし、記事見出しやホームページ、商品パッケージや店舗看板など様々な媒体でコピーライティングの実績あり。宣伝会議賞やコピーコンテストにおいて多数の受賞経験がある。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 株歴43年の株職人が作った、人気の株練習本を大幅リニューアル! 銘柄の値動きのクセやチャートを何度も見て覚えることで勝率は格段に上がります。今すぐ使える株のシグナルを79のチャート図版とともにわかりやすくオールカラーで解説。巻末には実際の売買に使える「チャート1000本ノック練習用・最新100銘柄」を掲載。※本書特典の書き込み式「SHIRO NOTE」は電子版にも掲載しておりますが、電子書籍自体に直接書き込んでいただくことはできません。記入フォームの参考としてご使用ください。
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累計50万部超のベストセラー作家による最新作! 求めれば求めるほど、失ってしまうのはなぜ? お金持ちになる第一歩は、「幸せを見つけて、感じる」こと。物語と実践ワークが融合した新感覚のストーリーブック! ――コミュ障でお金がなく、人生に不満だらけの主人公(25歳男)が出会ったのは、「会って話すだけで誰でもお金持ちになる」と噂される伝説の男。一風変わったその出会いをきっかけに、悠真は“幸せなお金持ち”になるための本質的な問いを投げかけられていく。読む人の心にじんわり染み込む“問い”と“気づき”の連続。物語を追いながら、「幸せなお金持ち」になるための道筋が自然と見えてくる一冊。 <本書の内容>第1章 不幸なお金持ち、幸せな貧乏人/第2章 よろこびの総量を増やす/第3章 幸せを感じる力を高める/第4章 「果てしない自由」の中で、夢を描く/第5章 幸せはお金の中ではなく、心の中にある/第6章「目の前の人をよろこばせること」をやる/第7章 好きなこと、得意なことだけやると奇跡が起きる/第8章 「お金にならなくてもやりたいこと」をやる/終章 お金は「幸せ」になるための手段ではない/続章 「よろこび」をお金に変える
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劣等感を乗り越えようとする努力が、逆にあなたを苦しめていた――。本書は、「生きづらさ」の根っこにある劣等感に、やさしく光をあてる一冊です。多くの人を苦しめる劣等感の正体とはいったい何なのか? そして、劣等感とはどのように向き合い、癒していけばいいのか? そのすべてが、本書で解き明かされます。著者の長年のライフワークである、劣等感研究の集大成ともいえる本。 (主な内容)●劣等感はなぜ深刻化するのか ●自分を見失って、他人の中で生きている人 ●幸福とは、自分の欠点の解釈の仕方次第である ●仕事依存症は子ども時代に作られる ●幸せに生きていく力を取り戻す etc.「劣等感の原因は、成長期の不安定性愛着である。小さい頃の愛着人物との関係が不安定なことである。小さい頃から信じられる人がいない、つまり人と心がふれあえないことがその根底にある。『劣等感なんて誰にだってある』などと簡単に考えている人が多い。劣等感はそんな生やさしいものではない。自分の人生を地獄に追いやるのが劣等感である。しかし劣等感の原因を正しく理解し、正しく対応すれば、必ず天国への門が開かれる」(本文より抜粋)
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トーク術や、シナリオ営業、営業プロセスの構築、ロールプレイングなどなど、いろいろなことをやってもなかなか成果が出なかった人に、「信頼感」という最強の武器を身につけることをおすすめします! 現代は、「信頼できる営業パーソンかどうか」が、お客様が商品購入を決める際の極めて大きな要因になります。 お客様は信頼できる担当者から、自分の悩みを解決できる商品の提案をしてもらえると、すぐにでも買いたい気持ちになるのです。 お客様からの信頼を得る最大のチャンスは、相手があなたに対して何の印象も持っていない「出会う前から出会って7秒まで」。 本書は、お客様に最初に会う前、そして会ったときに相手が気づかないうちに絶大な信頼を獲得するためのメソッドを懇切丁寧に解説。 心理的な根拠がある方法で、ここまでやる人がいないからこそ、効果的なノウハウです。 営業活動は出会ってから始まるものと勘違いしている人が多いのですが、出会ってからの営業では遅すぎます。わかりやすい説明やニーズを引き出すトーク術も、クロージングのテクニックも、あらゆる営業ノウハウは、最初にお客様の信頼を得てこそ、うまくいくのです。 〈付録フォーマット〉 ・電話応対時の「ヒアリングチェックリスト」 ・すぐに真似できる「自己プロフィール」 ・すぐに使える「お客様の管理表」
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「これからの時代の”必修科目” アントレプレナーシップを身につけて、未来にはばたいていこう!」 ── 武蔵野大学アントレプレナーシップ学部 学部長 伊藤羊一 「アントレプレナーシップ教育が日本を変えるかもしれない。 中高生はもちろん、大人にも読んでほしい一冊。」 ── アサヒビール代表取締役社長 松山一雄 「アントレプレナーシップ」=「起業家精神」と聞いて、 「自分には起業なんてできないし関係ない」と身構えてしまっていませんか? 周囲とうまく強調しながら、 困難にぶつかってもしなやかに乗り越え、 自分のキャリアや目標を達成する。 アントレプレナーシップは、自らビジネスを起こす人はもちろん、 企業や自治体といった組織の中でも存分に輝き、求められている能力です。 この能力を中高生のうちに身につけておくことで、「自分の人生は自分で豊かにし、どんな組織に身を置いても価値を生み出せる人」になることができます。 本書の著者は、花王でDX推進部長を務めたのち、茨城県の県立下妻第一高等学校・附属中学校の校長としてアントレプレナーシップ教育を社会に広げている生井秀一氏。 水戸の営業支店から始まった花王人生、そして民間人校長へ転身したキャリアを通じ、「すべての人が自分の人生を自分らしく切り拓いていくために不可欠な力」=アントレプレナーシップの身につけ方をお伝えします。
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家を早く高く売りたいなら、不動産会社任せにしてはいけない! ・相場価格の調べ方 ・業者の選び方 ・反響数を上げるテクニック ・内見時の注意点 など、 不動産売買のプロだから知っている早く高く売るコツを100項目で紹介。 家を売ろうと思ったら、誰に何を相談すればいいのでしょうか。 不動産の売却をする際、とても大きな金額が動くにもかかわらず、 何の知識もないまま踏み出している方がほとんどです。 中には不動産会社に丸投げしてしまい、相場よりも安く取引されてしまったり、 逆に相場よりも値段が高すぎていつまでたっても買い手がつかなかったりと、 売主が損をしてしまったという方も少なくありません。 実際、売却時に ・売却するために値引きせざるを得なかった ・内見はあったけど、話がその先に進まなかった といった悩みをもっていた人は8割にのぼるというデータも出ています。 多くの人が知識不足のために悩みや不安を抱えながら売却に挑み、 結果損をしているのが現実なのです。 ●不動産会社の意見を全て鵜呑みにしていては、満足のいく売却にすることはできません。 大切な不動産を売却する際は、 ・市場相場を知ること ・売れやすいポイントを押さえること ・不動産会社と協力し合える関係を築くこと が必要です。 本書では、 著者がこれまで3000件以上の中古住宅の売買に携わってきた経験とノウハウを基に、 自宅を少しでも早く高く売るための知識をまとめています。 簡単かつ無料でできる工夫ばかりなので、 真似するだけで不動産売却の可能性がグンと上がります。 ■目次 ・第1章 不動産業者に任せっきりだと家はいつまで経っても売れません ・第2章 押さえておくべき不動産売却の基礎知識 ・第3章 売却時にかかる費用のことを理解しておこう ・第4章 ベストパートナーとなる不動産会社はこう選べ ・第5章 売却するならどっちがいい? 仲介と買取を徹底比較 ・第6章 納得のいく売却価格を勝ち取るための簡易査定活用術 ・第7章 プロしか知らない早く売るための㊙テクニック ・第8章 内見に来た人を買いたい気持ちにさせてしまう裏技 ・第9章 少しでも高く売るためにプラスαで知っておきたいこと ■著者 谷崎真吾(たにざき・しんご) 株式会社ウィルステップ代表取締役/株式会社SMILE’s取締役。 広島県生まれ。大学卒業後に総合不動産会社へ入社し、中古住宅の仕入と販売に従事。 中古住宅とお客様の特性や行動心理を徹底的に分解・分析し、赤字事業部を半年で黒字化。 その後も安定して成果を上げ続け、会社創立以来最年少の事業本部長に就任。 九州地域ナンバーワン企業、株式上場へ大きく貢献。 2021年に不動産コンサルタントとして起業し、同年に株式会社ウィルステップを設立。 2023年には株式会社SMILE’sを立ち上げ、リフォーム事業を展開。 現在は、これまで中古住宅売買に3000件以上携わってきた実績とノウハウを活かし、 中古住宅事業への新規参入支援、営業社員の教育、リフォームプロデュースなど幅広く行っている。 著書に『売れる営業がお客様に会う前にやっていること 初対面の7秒で絶大な信頼を勝ち取る』(日本実業出版社)がある。
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AIがあなたの起業をサポート! 知識ゼロ・資金ゼロでも、ChatGPTでアイデアも集客も思いのまま。誰でも始められる、令和時代の起業の教科書! これまで起業は「一部の限られた人の挑戦」と思われていました。しかし今や、AIの進化がその常識を根底から覆そうとしています。 ●ビジネスアイデアが思いつかなくても、AIが提案してくれる ●市場リサーチも、ターゲット分析も、すべてAIが自動で分析 ●SNS発信、広告作成、事務処理まで、AIがあなたの右腕に! ●初期費用ゼロ・知識ゼロでも、最短ルートで起業が可能に! 本書では、ChatGPTをはじめとした最新AIツールをフル活用し、「起業のハードルを限りなくゼロに近づける」実践的なノウハウを、やさしく丁寧に解説。
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 沈黙がこわい、結論を急いでしまう、共感しすぎる……そんな悩みを持つ著者が辿りついた相手の心を開く18の「聞く」スキル。 誰でも、「この人とは話しやすい」と思うこともあれば、「なんだか話しづらい」と感じることもある。その違いは、相手に「聞き出す力」があるかどうかです。 本書は、共感しすぎる、沈黙がこわい、自分の価値観にこだわりすぎる、結論を急いでしまう…… そんな悩みを持つ著者が、33年人の話を聞き続けて辿りついた相手の心を開く18のスキルをお伝えします。 知れば、誰でも「ほしい情報」「漏らさず」を聞くことができるようになる1冊。 著・文・その他:白鳥和生
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飲んだくれの老害、投資で人生やりなおす。 ――主人公は65歳にして、人生に絶望する。投資も貯金もろくにせず、享楽的な生活を送ってしまった結果が、この現状だ。そのとき思い出したのは、会社ではパッとしなかったのに、なぜか億り人になってFIREした会社の先輩のこと。神の計らいで30歳に戻った主人公は、先輩の送別会の夜に戻って投資を教わり、人生をやり直すのであった。 「人生100年時代を、投資によって幸せに生き抜く」をテーマにした、気鋭の投資作家・桶井道氏初となる物語形式の投資本。 収入の多くないサラリーマンであっても、コツコツと投資信託を買い続ければ、人生の諸問題に対処できる。人生の選択肢はどんどん広がり、最後にはしあわせな「億り人」としてちょっとした贅沢すらできるようになる。投資は、未来の自分へのプレゼント。本書はまさに現代版の「アリとキリギリス」です。 自らの足で立ち、大切な人を守り、己の夢をかなえ、人の幸せを願える人間になれ! <本書の内容> 第1幕【選択】投資の前に「生き方」の見直しを 第2幕【信頼】投資はインデックス型をコツコツ「一択」 第3幕【勝負】投資で「一度きりのチャンス」をつかめ 第4幕【飛躍】投資でネクストステージに進め! 第5幕【危機管理】「心配事の1割」は起こるから投資で備えよ 第6幕【夢】FIREは夢をかなえる手段 第7幕【利他】投資で「利他の人」になれ 【熱血投資講義】日米など優良銘柄(個別株30銘柄、ETF5銘柄、投資信託6種類19銘柄)を分析して紹介!
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心理学 × 経済学 = 行動経済学 ≒ マーケティング! すぐに試せて、結果が出る! 「無意識」を味方にして人を動かす41テクニック ・売り方・商談 ・広告表現 ・価格決定 ・ブランド化 ・B to B 本書で紹介されている心理テクであなたの売上は変わる! 推薦! 株式会社北の達人コーポレーション代表取締役社長木下勝寿氏 人間の行動が感情や心理に左右される現象を、 ルール化してまとめた学問である行動経済学を、 店舗からB to Bまで実際のビジネス(マーケティングなど)に、 どのように応用するかについて、豊富な具体例や誰にでも思いあたる事例を用いながら、 行動経済学の原則や効果を意識して、現実的に使いこなすことに主眼を置いてわかりやすく解説。 販売促進や価格決定、 キャッチコピーを書くときに役立つ行動経済学について解説し、 商談や販促のための広告表現、 売場で活用できる実践的な理論と事例を豊富に詰め込んでいます! 本書を読めば驚くほどに、 モノを売る仕掛けを作れるようになる! ■目次 ・プロローグ 個人にも!会社にも!「行動経済学」は役に立つ ・第1章 売り方/商談 売り方の視点を変えると売上は激伸びする! ・第2章 広告表現 「それなら欲しい!」と言わせる表現を探せ ・第3章 価格決定 値札のつけ方一つで利益は大きく変わる! ・第4章 ブランド化 長く愛される商品を育てるにはココに注目する! ■著者 弓削徹 製造業マーケティングコンサルタント 日本工業大学大学院 技術経営研究科教授。 復興庁 有識者会議委員。中小機構 震災復興アドバイザー。 日本の土台である中小製造業を、その下から支えるマーケティングコンサルタントとして活動。 「ノートパソコン」の命名者。 全国の商工会議所、経済団体、企業で800回の講師を務める。 テーマは販売促進、展示会の活用法、キャッチコピー作成など。 いずれの講座も、フクザツなマーケティングのテーマを、 明解なキーワードや図解で伝える内容はわかりやすく、実践しやすいと好評。 テレビ、ラジオにコメンテイター出演、経営誌紙に寄稿、取材協力を行なう。 主な著書に『マーケティング実践講座』(日本実業出版社)、 『キャッチコピーの極意』『ネーミングの極意』(明日香出版社)、 『顧客は展示会で見つけなさい』(日刊工業新聞社)がある。
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本書のテーマは、アートマインドセットをもとに、ゼロベースでビジネスマインドセットを構築することである。大切なことは、従来のビジネスマインドセットを持つ人々が、本書で掲げるアートマインドセットを参考に、いかに自社独自のマインドセットを創り出すのかということだ。それこそが「ビジネス・アートマインドセット(BAM)」である。BAMは、これまでの常識を打ち破る、自分価値を追求するプロダクトアウトを可能にする。本書は、このBAMをもとに、これからの時代に必要な「問題提起型」のビジネスモデルへのアップグレードをめざす。西洋美術史の多くの名作も、カラーで掲載した異色の経営書。
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『始めたいことがあるなら、とりあえずやってみる。誰でも「こういう人生を送ってみたいなあ」「こんな夢みたいなこと実現したらいいなあ」とかあると思います。でも高齢者ほど「どうせやってもうまくいかない」「できる可能性は限りなく低い」と否定的な考えに陥りがちです。でも私は自分の殻に閉じこもってしまうことをよしとしません、多分、できないことの方が多いかもしれませんが、やってみるとできるものです』(本書より) 日本男性の健康寿命は平均72歳。「人生100年時代」が叫ばれる中、世界中のメディアからも出演オファーが後を絶たない世界最高齢のアイアンマン稲田弘(いなだひろむ)、92歳。 アスリートとしてだけでなく、健康長寿を体現する「人生の達人」として、「奇跡体験!アンビリバボー」ほかテレビでも紹介されているシニアの星が語り尽くす新しい「人生の指南書」。 学生時代はスポーツ音痴で様々な部活動を挫折。定年後にオープンしたスポーツクラブで運動不足解消のために始めた水泳で開眼。マスターズで世界記録に0.2秒差までに肉迫するアスリートに豹変。その後は、興味の向くままにトライアスロンの道へ。80代でアスリートとしてピークを迎える。2016年、2018年のアイアンマン世界選手権では完走を果たし、カテゴリー別で世界新記録を達成。現在、90歳を超え唯一無二の「90代トライアスリート」として、その動向が世界中から脚光を浴びている。 本書では、年間のトレーニングや20年間変わらない食事や健康法なども詳述。トライアスロンに興味を持つ人のみならず、健康長寿に興味のあるシニア層でも手に取りやすい内容となっています。
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■ビジネスに「創造性」が求められる時代 2022年にダボス会議が発表した「世界が求めるビジネススキルトップ10」で 「創造性」が3位になったように、「正解が見えない時代」と言われる今、 ビジネスの現場において創造性(クリエイティビティ)が求められています。 これまでの「良いモノ」を作れば売れた「生産性」の時代から、 「新しい価値」の提供が求められる「創造性」の時代へとシフトが始まっています。 そして実際に、今多くの企業が新規事業開発に力を入れています。 とはいえ、大半の企業が新規事業の開発に苦労しているのが現実です。 「アイデア出しの会議をしたり、社内でアイデアを公募してもアイデアが集まらない」 「そもそもどんなビジネスを開発すればよいのか、これからどんなビジネスが成功するのか、アイデアがまったく思い浮かばない」 など さまざまな理由があるでしょうが、 要は「新規事業のアイデアを創出して、それをビジネスに育てるノウハウがない」ということです。 それを解決するためのフレームワークが本書で解説する「クリエイティブ・マネジメント」です。 ■新規事業はアート思考×デザイン思考×ロジカル思考のかけ算から生まれる 本書で解説する、新規ビジネスを開発するためのフレームワーク 「クリエイティブ・マネジメント」は、次の3つの思考をマネジメントすることを意味します。 ・アート思考:創造するスキルと自分起点の内発的なマインド ・デザイン思考:他人(顧客)の思いや行動に共感と洞察を重ねた課題解決 ・ロジカル思考:事実にもとづき客観性を持った論理的な思考 この3つの思考を行ったり来たりしながらアイデアをビジネスに育て上げるまでのプロセスが「クリエイティブ・マネジメント」です。 ■20年以上の現場での実践から生まれた思考のフレームワーク 「クリエイティブ・マネジメント」は、トヨタ自動車のメタバース「メタポリス」や 内閣府の「地域経済分析システム(RESAS)」など、 多数の新規事業のクリエイティブ・マネージャーを担当してきた著者の柴田さんが、 20年以上にわたって現場で実践したきた経験を型化したフレームワークです。 具体的には、新規事業開発チームが全員で新規ビジネスのアイデアの「種」を蓄積し、 アイデアを生み出すところから、ニーズ検証、経営陣の承認を得て世に出すまでの一連の流れを型化しています。 そして、それは次の5つのプロセスから成り立っています。 ①情報の集積 ②アイデアを妄想 ③ひらめき ④ニーズ検証 ⑤事業計画 ①~⑤の各フェーズにおいて、アート思考、デザイン思考、ロジカル思考を駆使しながら、徐々に新規ビジネスを開発していきます。 本書では、「クリエイティブ・マネジメント」の基本的な考え方と実践方法を具体例を交えながらわかりやすく解説します。 新規事業開発に積極的に取り組みたい方、自分で新しいビジネスを立ち上げたい方、 そしてビジネスをもっとクリエイティブにしたい方というは、ぜひ本書をご一読ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ブランディングとは、価値を生み出し、人に伝えていくこと。 あなたの商品やサービスに「価値」を感じたとき、お客さまは購入します。個人や小さな会社は、商品やサービスとお客さまの距離が近いからこそ「自分らしさ」が〝売り手にしか提供できない唯一無二の価値〟になるのです。 その価値を伝える方法が「ブランディング」です。 ★ブランディングがあなたのビジネスの悩みをすべて解決する 「売り上げが安定しない」「集客力や発信力が弱い」「競合と比較して焦る」……。 フリーランスや経営者の誰もが一度は考えたことのある悩みだと思います。 ブランディングの本質を理解し、実践することで今あるビジネスの悩みはすべて解決します。 ☆ブランディングはこの1冊でOK まず、商品やサービスの価値とは何か、価値となる「自分らしさ」とは何かを考えます〔第1章〕。 お客さまの本音(=インサイト)を探す方法、競合と差別化する「独自ポジション」の見つけ方、独自の価値を具現化する「キービジュアル」のつくり方を、具体例や図、ワークを通してお伝えします〔第2~4章〕。 さらに、購入・売り上げにつなげるための「WEBマーケティング」の手法、心穏やかに長くビジネスを続ける秘訣をお伝えします〔第5~6章〕。 ★2021年に刊行した『「個人」「小さな会社」こそ、ブランディングで全部うまくいく』を大幅アップデート! 60ページ以上の加筆・図版やイラストを追加し、さらにブランディングの〝本質〟がわかる本になりました。 ビジネスを無理せず続け、生き残るための答えがここにあります。自分の「原点」を忘れず、ブレない軸でビジネスの価値を高めましょう。 【目次】 第1章 ビジネスに背伸びはいらない 第2章 お客さまの隠れた本音を知る 第3章 市場に「聖域」を見つければ怖くない 第4章 「WEB上の看板」をつくる 第5章 「感性」に訴えるWEBマーケティング 第6章 売り上げで苦しまないために
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◎「人的資本経営」について知りたい人が、最初に必ず読みたい「入門書」! ◎読めば必ず役に立つヒントが満載!「実務」で必要なことが全部わかる「超実践書」! 組織は結局、人がすべて! 「人」と「環境」にどう投資すべきか。 ・5,000件以上の人的資本開示情報を読んで見つけた【最高の15事例】を紹介! ・自らも上場企業経営者であり、「人的資本経営専門家」として 数々の上場企業のコンサルティングを手がける著者が編み出した【実現の5ステップ】を解説! ・人的資本経営が必要とされる背景を、日本ならではの社会的課題から解説! ・伊藤邦雄氏など5人の有識者との特別対談を収録! 人と組織を強くする経営のエッセンスが詰まった、ビジネスパーソン必見の一冊です!
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今まで出会った成功者は、みんな明るかった。(斎藤一人)人は「明るさ」に引き寄せられます。明るい人には、また笑いたくなるような現実が出てきます。いい仕事、いい人間関係、さらにお金にも恵まれたい人は、実行してみてください。 ●心がちょっと暗い方に傾きそうになったらこう言えばいい。「あー、オレって幸せだな」「なんかいいことある気がするぞ」 ●いまの自分がここから明るいものをどんどん積み上げていけば、未来は間違いなく明るいものとなる。 ●明るい意味の言葉には、明るい波動が宿る。暗い意味の言葉には、暗い波動がある。うれしいことが起きて欲しいときは、うれしくなるような言葉を使えばいい。 明るい世界に行けば、途端に生きることがラクになります。驚くほど人生が軽やかになり、今までのような我慢をしなくても、人や幸運が集まってくる考え方と、行動習慣を公開。
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古賀史健氏(『嫌われる勇気』著者)推薦! 「世間の誤解を解き放つ、究極のガイドブック誕生!! 抱腹絶倒、一読三嘆のJKB(自己啓発)講義、ここに開講!!」 水野敬也氏(『夢をかなえるゾウ』著者)推薦! 「この本の中にまちがいなく、あなたを変える本がある」 星野貴彦氏(雑誌『プレジデント』編集長)推薦! 「編集長になる前に読みたかった。 圧倒的に面白い。『こういう本を読みたかった』と本当に思いました。 自己啓発本を『怪しい』と避けると損をする!」 「この1冊で人生変わった」 あなたが必要とする本に絶対出会える。第一級の読書ガイド! 『「原因」と「結果」の法則』『7つの習慣』『自省録』『死ぬ瞬間』『成り上がり』『森の生活』『修養』『かもめのジョナサン』『ザ・シークレット』『中村天風の生きる手本』『習得への情熱』 ……仕事、お金、哲学、生と死、人生観まで 話題の『アメリカは自己啓発本でできている』著者による待望の新刊! 第1章 これだけ読んでおけば間違いなし! 必読自己啓発本10選 第2章 これぞ王道! 自助努力系自己啓発本10選 第3章 アメリカ独自の自己啓発思想! 引き寄せ系自己啓発本10選 第4章 学術的な根拠あり! 心理学系自己啓発本1 0選 第5章 修行の果てに見えてくるもの! マスタリー系自己啓発本3選 第6章 身体改善から精神改善へ! フィジカル系自己啓発本3選 第7章 女性の、女性による、女性のための自己啓発!フェミニン系自己啓発本5選 第8章 信じる者は救われる!? スピリチュアル系自己啓発本5選 第9章 分類不能、でも面白い! ノンジャンル4選
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【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 様々な緊張シーンを切り抜ける80メソッド。 「緊張しないようになりたい」と思っているあなた…「緊張はしてもいい」んです! 3回休職!雀荘に逃亡!人生が詰んでいた凄腕カウンセラーの2人が さまざまな緊張シーンにおける対策法を解説していきます。 緊張しやすいあなたは、これまでこんなことで悩んだことはありませんか? ・緊張しなければ、うまく人と話せるのに ・顔がすぐ火照ってしまうのをどうにかしたい ・もっとできたはずなのに…あの時手が震えなければ… ・あの人は誰とでも話せるのに、自分はいつも緊張しているな ・こんなに緊張してしまう自分は異常なのでは? こんな悩みを抱えながら「緊張しないようになりたい」と考えている方は、一度その思考を手放してみてほしいのです。 緊張はどうにかしようとするほどに、余計に緊張するという負のスパイラルに陥ります。 大切なのは緊張との向き合い方! 本書ではシーンごとに、緊張をやわらげる80のメソッドを紹介しています。 さらに、コラムページでは本編を裏付ける緊張に関する解説を掲載。 著者がカウンセリングしてきた方の緊張克服エピソードも紹介しています。 ※電子書籍なので、本文中に書き込むことはできません。必要に応じてメモ用紙などをご用意ください。
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分断の物語をつながりへと書き換えるための重要な智慧 ──山田博(株式会社森へ 創業者) 新しいリーダーが「ゆりかごからゆりかごへ」を創る時代の到来だ ──石坂典子(石坂産業株式会社 代表取締役) 【人も自然も犠牲にしない ビジネスと組織をどう実現するか?】 「機械」から「生命システム」へ―― エコシステム全体の繁栄を目指す新パラダイムのリーダーが世界中で出現している。 幅広い事例と学術的知見を統合して生まれた、今最も注目を集める「リジェネレーション」の実践書。 「人と自然」「内と外」「男性性と女性性」の分離をつなぎ直し、生命システムを育む リジェネラティブ・リーダーシップのDNAモデル(デザイン×カルチャー×ビーイング)の指南書。 ◆目次 PART1 瓦解(ブレイクダウン)と打開(ブレイクスルー) 1 危機の根源をさかのぼる 2 瓦解(ブレイクダウン)と打開(ブレイクスルー)のあわいで 3 新たなリーダーシップの夜明け PART2 リジェネラティブ・リーダーシップのDNA 4 生命の論理に根ざした新たなリーダーシップ 5 リジェネラティブ・リーダーシップを支える2つのダイナミクス 6 生命システムデザイン 7 生命システムカルチャー 8 生命システムビーイング PART3 実践編──真価が問われるとき 9 リジェネラティブ・リーダーシップの実践 10 よくある質問集 11 道具箱 ◆推薦 この本には、世界の諸問題の根源にある分断の物語をつながりへと書き換えるための重要な智慧が豊富に提示されている。 それは、私たちが自然の摂理や内なる生命感覚を思い出し、花鳥風月に響き合う直感的、身体的なリジェネラティブ・リーダーシップ実践の旅路を往く道標である。 ──山田博(株式会社森へ 創業者) 生命のリズムに沿った円環的思考が分断を再統合に向かわせる。生態系の枯渇は、私たちの心までも枯渇させてしまった。 「ゆりかごから墓場まで」の時代は終焉を迎え、新しいリーダーが「ゆりかごからゆりかごへ」を創る時代の到来だ。 ──石坂典子(石坂産業株式会社 代表取締役)
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「心理的安全性」「効率化」「数値化・言語化」「仮説思考」…… 上手に使いこなすには具体と抽象で考える [本書で紹介する失敗例の一部] ・「心理的安全性」を確保するために相談しやすい雰囲気をつくったのに、離職率が上昇した~心理的安全性~ ・「効率化」のためにリモートワークを導入したのに、チームのエンゲージメントが低下した~効率化~ ・「数値化・言語化」された日報を読んでも、現場の問題に気づけなかった~数値化・言語化~ etc. ●多くのマネージャーが陥る思考の落とし穴 皆さんは、上記のような問題に直面したことはないでしょうか? マネジメントに役立つ「心理的安全性」や「数値化・言語化」などのマネジメント術がありますが、それらを使いこなすのは簡単ではありません。 それらを使いこなすためにはまず、「マネージャーの思考術」を身につけていることが大前提です。 たとえエース級のプレイヤーがマネージャーになっても、同じように活躍できるとは限りません。 なぜならマネージャーになると、現場のすべての事象を直接見ることが難しくなり、間接的に入ってくる情報をもとに判断しなくてはならないからです。 本書を読んで、抽象化/具体化の思考を上手く切り替えて現場をマネジメントする思考術を身につけましょう。 ●本書の特長 本書では問題解決によく活用される11のマネジメント術を取り上げ、その“落とし穴”に陥ってしまった人の失敗事例を紹介します。 失敗事例は、著者自身の経験や、国内外で大企業から中小企業、スタートアップまでを支援する中で実際に見聞きしたものを再現しました。 その失敗要因は往々にして抽象化/具体化の思考法にあることがわかり、本書を通して実行性の高い問題解決のための思考法が身につくでしょう。 各節には演習問題「思考のトレーニング」があるので、知識の定着に役立ちます。 本書の読者特典として、本書で扱っている11のマネジメント術を活用するための「チーム運営に役立つ11のマネジメント術チェックリスト」をプレゼント。 [目次] 序章 マネージャーになった途端に成果が出ない理由 第1章 場をつくる 1 チームの心理的安全性 2 メンバーの多様化 3 効率化 第2章 問題を発見する 4 数値化・言語化 5 三現主義 6 仮説思考 第3章 解決策を考える 7 即断即決 8 アジャイル化 9 標準化 第4章 適切な解像度で伝える 10 上司への報連相 11 現場へのフィードバック ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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■「俗説」が蔓延る議論に終止符を打つ! 過去3年間続いた円安について 多くのメディアが否定的な評価を下している。 「円安が国民の生活を苦しくしている」 「円安によって経済状況が悪くなる」 「円が安くなり国家の価値が下がる」 「円安により日本の産業が弱体化する」 こうしたニュアンスの評価が散見される。 しかし、2022年から24年まで進んだ円安は 「行き過ぎて」もいないし 「日本経済に悪影響を及ぼす」こともない。 ■「円安=悪」という論調は 無責任なメディアや一部の経済学者による俗説であり 明らかな誤解である。 そもそも為替レートは通貨の価値を示すが いずれかもしくは両国の通貨価値が動けば変動する。 たとえば、米ドルの価値が高まると、 その分だけ相対的に円の価値が下がりドル高・円安になる。 じつにシンプルなメカニズムによって 為替レートは日々動いている。 為替レートを決めるのは マネタリーベースの比率などであり それらをコントロールしている それぞれの国の金融政策である。 こうした単純な理論が正しく解説されないままに 円安悪玉論がまかり通っているのが現状だ。 ■2008年のリーマン・ショック後に 日銀による金融政策の失策により超円高を招き 2012年までデフレと円高の悪循環に 自ら陥ってしまったことは周知の事実である。 長いデフレ不況のトンネルを経て アベノミクスから10年を経過して 再び日本経済は息を吹き返そうとしている。 いかに円安が日本経済にとって大きな効果を生んでいるか。 なるべく多くの資料をひもときながら 本書でじっくりと検証していく。 ■本書の内容 第1章 円安悪玉論を検証する 第2章 日銀が犯した歴史的な大失政 第3章 円安の追い風を吹かせた米国経済 第4章 日本にとって円安と円高のどちらが有利なのか? 第5章 円安がもたらす7つの効果
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもから大人、大統領まで虜にした 「オネストティー」の10年史を描いたノンフィクション・ビジネス漫画! 製品トラブル、資金難、仲間の裏切り、投資家の誘惑、家族と仕事の両立… とにかく失敗続きのイェール大学教授&教え子コンビの「七転八倒」ストーリー。 「これまでにないもの」をつくるのは、こんなに大変で…こんなに素晴らしい! ■ビジネスの「リアル」をマンガで体感! 差別化、商品開発、ブランディング、資金調達、営業、新市場の開拓、ファンづくり… 新しいビジネスやブランドをはじめるときに、どこでつまずくか、何に気をつけるとよいかが、 当人たちの感情の揺れ、関係者たちの思惑、そして著者バリーによる「MBA講義」を通してよくわかる! ■ビジョナリーとストラテジストの「絶妙なコンビ」! 教え子セスは、投資銀行エリートのキャリアを捨てて、“社会にとってより良いビジネス”に情熱を注ぐビジョナリー。 ゲーム理論の大家である教授セスは、経済学者の見地からユニークなアイデアを繰り出すストラテジスト。 絶妙なパートナーシップ、友情、掛け合い…読んでいるといつの間にかふたりのファンに! ■オネストティーとは? オネストティー(Honest Tea)は、厳選茶葉を天然水で煮出した、甘さ控えめのボトル入りアイスティー。 1998年創業、年商約1.1億ドル(2013年)。日本未上陸。カンヌ屋外広告賞受賞(2011年)。オーガニックボトル入りティーの分野で全米売上No.1を記録。 業界初のオーガニック&フェアトレード飲料を発売し、カロリーのHonest Fizz、子ども向けのパウチ飲料Honest Kidsなどの人気商品を次々に発表。 商品開発、製造、マーケティング、市場開拓など様々な点で注目を集め、ハーバード・ビジネススクールのケーススタディにも選出。2022年、惜しまれつつ生産中止が発表された。
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看取りの形はそれぞれ違っても、家族であれば、大切に思う気持ちは必ず伝わる──。島根県の知夫里(ちぶり)島で、そんな看取りを実践している柴田久美子氏と「なごみの里」のスタッフたち。亡くなる最期に、私たちに命の大切さを「命の授業」を通して教えてくれる幸齢者(高齢者)が、幸せに旅立てるために私たちができることは、幸齢者の望む死に方をまっとうさせてあげることだと、柴田氏はいう。では、どうやって実践するのか? 気鋭のジャーナリストが「看取り師」への丹念な取材から、看取りの知恵と、看取ることの意味を探る。旅立つ人だけでなく、私たち自身にとっても大切な「看取り」の形。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あの保険商品を実名ランキング! 最強コスパ保険はこれだ!! 保険のプロたちが各保険商品の 保障内容を徹底チェック、 今年もベスト&ワースト保険を 16の分野で選出しました! ほかに、家計リスクで考える 年代別・状況別ベストな保険の 組み合わせ、保険見直しのコツや 落とし穴など保険初心者に役立つ 情報が満載です。 新NISA、インフレ、円安など 最近の状況にあわせた保険選びの 新常識も紹介します。 15年続く本誌は、広告・忖度 一切なし。消費者ファーストの 保険商品と情報をお伝えします。 保険の最新・最強バイブルです!
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企業や役所でも,メンタルヘルスを重視しなければならない時代になり,厚生労働省の指針や法律に基づく組織づくりや活動が求められているが,あまり有効に機能していないメンタルヘルス組織が多いのではないだろうか。 多くの場合,担当者はメンタルヘルスの専門家ではなく,メンタルヘルスの専門家は組織や計画づくり,業務運営,人材育成などに詳しくないことが多い。 本書では,ときに孤独になりがちなメンタルヘルス部門に携わる人が,この業務の本質を理解し,企業や従業員のためになる活動ができるように,現実的な考え方やコツをイチからわかるように紹介する。 第1章でメンタルヘルスの意義の今日的な変化を概観し,第2章から4章でメンタルヘルス実務現場の特性の整理と,実務者に必要な知識とスキルを解説する。第3章のメンタルヘルスの基本的知識,第4章で紹介するコミュニケーションスキルは,メンタルヘルス実務者だけでなく,部下とのコミュニケーションで悩む管理職層にも役に立つ。 第5章・6章では,計画づくりとして目標を持つときの考え方を解説し,第7章では,これら施策を運営するための組織(人材)づくり,第8章では具体例を用いて運営の実務を提案する。第9章では,著者たちの経験や仲間たちとの情報共有の場から得られた個別ケースの対応ポイントを紹介する。 メンタルヘルス業務に携わる人のために,基礎的な知識やスキル,計画・実施のポイントを凝縮した一冊!
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YouTube登録者数60万人超!ベストセラー作家ひすいこたろうによる、幸せになる方法、集大成となる1冊。8年間刊行が続いている『しあわせがずっと続く手帳』は完売となる大人気手帳。本書は、8年間に盛り込まれた「幸せがずっと続くメソッド」に加えて「新たな視点」を掲載。ひすいこたろうの新境地を公開!! 【目次】 「プロローグ」5分後に幸せになるワーク STAGE 1 My Happy 幸せを感じる感度を上げる STAGE 2 Your Happy MEからWEに幸せを広げる STAGE 3 Our Dream いのちの本質は「願い」 STAGE 4 Play Games 人生を物語(神話)にする [エピローグ]Play with LOVE ラストメッセージ 【著者】 ひすいこたろう 作家。幸せの翻訳家。「視点が変われば人生が変わる」をモットーに、ものの見方を追求。登録者60万人を超えるYouTube「ひすいこたろうの名言セラピー」では、ハッピーになれる1分名言物語を配信中。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 堀江貴文氏、推薦!!! 「マネーリテラシーは現代の必須科目。 無知は搾取される。残酷だが、それが真実だ。」 再生回数2200万回! ! 大人気YouTuber会計士「初」のフリーランス「超」入門! 確定申告、節税対策、インボイス制度から、会計、法人化、経営分析、営業戦略、NISA&iDeCoまで……知識ゼロでもあっさり理解できちゃいます♪ 駆け出しフリーランスがつまずく悩み、貧乏フリーランスのよくある間違いをしっかり網羅。やるべきことは超シンプル! これ1冊で、経済的自由、時間的自由、人間的自由、地理的自由のすべてを手に入れる「お金の守り方、稼ぎ方、増やし方」が、ガチでわかる! ! ! ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ マネー知識低めの文系ブックライター(フリーランス歴10年)が、百戦錬磨の「お金のプロ」に全部聞いた! コントみたいなゆる~い会話を読むだけで、こんな疑問や悩みが解消! ・毎月のキャッシュフローが安定しない、資金繰りが超心配! ・病気やケガで収入が途絶える不安が常にある…… ・営業、マーケティング、価格交渉などの仕方がわからない! ・時給換算すると最低賃金以下だったりしてゾッとする…… ・自分の市場価値の上げ方がわからない…… ・聞きたいのは、どこまで経費になるのか! ・会計・経理・税制などの知識がまったくない! ・だから、記帳の仕方や確定申告の仕方もわからない…… ・ローンが組めない、クレジットカードがつくれない、社会的信用がない…… ・定年がないので何歳まで働くのか想像がつかない! ・法人化すべきか、人を雇うべきか迷っている…… ・稼いだお金をどう活用すればいいかわからない! ・稼ぎが増えても税金として国に没収されるむなしさがある…… ・インボイス制度、フリーランス保護法の意味がさっぱりわからない! とにかくわかりやすく、おもしろく、ラクラク読める。 FP、簿記、税理士、会計士など、お金関連の資格勉強にも最適です! PART1 かーなーり丁寧に説明していきます! 独立してやっていくためのキホンを学ぼう PART2 ゆる~く始めていきましょう! ややこしいインボイス制度の最適解を知ろう PART3 知らないとガチで失敗しますよ! 間違える人続出の確定申告を覚えよう PART4 極限までシンプルにしました! とっつきにくい会計の知識を使えるようになろう PART5 専門的すぎる話はオールスルーで! めっちゃ使える経営分析をやってみよう PART6 たった数ページでわかってしまう! 消耗せず働くための営業戦略をマスターしよう PART7 サクッと覚えちゃいましょう! 法人化するメリット・デメリットを見てみよう PART8 心配がないなら読まないでください! ラスボス「老後資金」問題に立ち向かおう PART9 これ以上かんたんにまとめられません! 「ローンが組みづらい問題」を攻略しよう PART10 めっっっちゃらっくらくです! 将来のリターンが爆上がりする投資をしよう PART11 働いたらほぼ負け確定かもよ? そろそろヤバい日本の脱出も考えてみよう
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人気インフルエンサーが組織・場所にとらわれない新しい働き方を提案。 WEB3時代のクリエイティブなワークスタイルの入門書。 「ikehaya(イケハヤ)」というペンネームで、現在は「クリプトニンジャ」というキャラクタービジネスに取り組んでいます。 「クリプトニンジャ」は、2023年10月にはテレビアニメにもなりました。Amazonプライムビデオなどでも配信しているので、知っている人は知っているかもしれません(見てくれたらめちゃくちゃ嬉しいです!)。 過去には、当時のペンネーム「イケダハヤト」名義で、ビジネス書も10冊以上書いていたりもします。 プロブロガー、ビジネス系YouTuberとして活動し、登録者25万人を超えるチャンネルも運営していました。もしかしたら、当時見てくれていた方もいるかもしれませんね。 キャリアとしては、会社員を2年。 フリーランスを5年。 そこから小さな会社を作り、6年が経ちました。 今は高知県の限界集落で、家族5人でひっそりと暮らし、仕事をしています。一般社会から逃げて逃げて逃げ続けていたら、いつのまにかこんな場所に辿り着いていました。限界集落でのポツンと一軒家暮らしは、とても幸福で気に入っています。 独立してからは、さまざまな事業にチャレンジし、そこそこ経験を積んできました。 YouTuber時代は、年商1億円以上を稼ぎ、今では不労所得で生きていけるくらいにはなりました。 仕事も順調。 限界集落の暮らしも最高。 はたからみたら「成功者」と呼ばれるような状況だとも思います。 ……しかし、「働き方(ワークスタイル)」については、なかなかしっくりくる答えが見つかりませんでした。 お金を稼ぐことはできても、理想のライフスタイルを手にしても、働き方は、最適な感じがしなかったのですよね。 振り返ると、約10年は「もっといい働き方があるんだろうなぁ」という、やんわりとした違和感に苦しんでいたことになります。 で……それがようやく、見つかったんです。 ついに答えが見えたので、ワークスタイルに悩むことはなくなり、毎日最高に楽しく働くことができています。 そんなわけで、ぼくがたどり着いた答えを、この本で紹介していきたいと思います。 ただし、注意があります。 この本の内容は、正直、万人向けではありません。 タイトルにも書いてますが、一般的に見れば「非常識」な話がてんこ盛りです。 この本に書いてある内容を、普通の会社で喧伝したら「なんだこいつ頭おかしいのか」と、追い出されるのが関の山でしょう。気をつけましょう。 本書の主な対象は、「普通の働き方」ができない人、違和感がある人です。 本書では、そういった「普通」に馴染めない方々が、最大限しっくりくる働き方を提案したつもりです。 *電子書籍版には【初版限定 CNPトレカ】は付きませんのでご了承ください
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■ 本書は、ものづくり経営のロングセラー『日本のものづくり哲学』の増補改訂版です。 「ものづくり現場」から発想する戦略論とは何か、なぜ今の日本に必要なのか、どうしたら展開できるか、をまとめました。 ■ 著者は、約40年にわたって日本の自動車産業を分析してきた現場主義の経営学者です。 ■ 中国企業との競争の考え方、ゴーン改革の評価、提言の検証など、刊行後の動向を踏まえた解題を各章に掲載。 ■ ものづくり企業のビジネスパーソンのみならず、政策立案に携わる官僚、成長戦略をアドバイスするコンサルタントにとっても必読の書です。
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日本復活のヒントがここに! あのジョージ・ソロスを大儲けさせた“伝説のコンサル”初の著書 ヘッジファンドが見すえる中国の衰退、そして日本復活 資産運用業界の“黒子”に徹してきた私が、なぜ初めて本を書くことにしたのか。 それは、日本の方々に伝えたいメッセージがあるからです。 ひとことで言えば、日本は今、数十年に一度のチャンスを迎えているということです。 東西冷戦後の世界秩序を支えてきた「新自由主義」が崩壊し、勝者と敗者がひっくり返る“ゲームチェンジ”が起きているのだ――。マネーの奔流を30年近く見てきたコンサルタントによる初の著書。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界に大きな影響力をもつ、現在の覇権国であるアメリカについて、特定のジャンルに絞らずに総合的に解説する“アメリカの入門書”。 2024年の大統領選挙を前に、アメリカの基礎的な情報から、世界一である分野やその理由、現在のアメリカのかげりとなっている部分、そして、日米関係の変遷を紹介。 「そもそもアメリカとはどんな国なのか」「なぜ覇権国になりえたのか」「どんな問題を抱えているのか」「大統領選は世界にどんな影響をあたえるのか」など、 広い意味で“アメリカ”という国を理解する手がかりになる書籍です。 【概要】 Part1 アメリカの基本 (主な内容:歴史、地理、宗教、政治・選挙、法律) 植民地時代から独立、南北戦争、経済発展、世界大戦などアメリカという国の成り立ちや国家に深く根付く宗教、 地域によって個性のある広大な国土、共和党と民主党が対立する政治体制や法律など、アメリカという国の根幹となる情報を解説。日本とは大きく異なる国の姿が見えてきます。 Part2 “世界一の国”としてのアメリカ (主な内容:軍事、学術研究・カルチャー、ビジネス) アメリカは1800年代後半から現在でも“世界の覇権国”であり、さまざまな分野で大きな影響力をもっています。なかでも世界一として象徴的な軍隊や 学術研究・カルチャー、ビジネスなどの分野について、その秘密を探ります。 Part3アメリカのかげり (主な内容:人種差別、銃、格差、国際関係、分断) 世界で圧倒的なパワーをほこっていたアメリカですが、ここ数年、国内外の諸問題により、少しずつその力にかげりが見えはじめています。 現在も終わらない人種差別問題や、全土で乱射事件が頻発する銃の問題、日本とは次元が異なるほどの差がある格差の問題、 混迷する国際関係、そして内戦の可能性も示唆されているアメリカ国内の分断などについて紹介します。 Part4 日本とアメリカのつながり (主な内容:日米関係の変化) 江戸時代に日本との国交が開かれてから、日米関係の変化や現在の関係性、未来への展望を考えてみます。
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お金がどのように生まれ、歴史的に引き継がれ、現代の経済システムに組み込まれてきたのか――古代から現代までの5000年以上にわたる貨幣・マネーの壮大な歴史を軽妙な語り口で展開する「お金エンタテインメント」。 【目次】 1 マネーの発明 第1章 マネーの起源 第2章 紙幣を発明したとき、経済革命が起きたが、その後、何もかも忘れることにした 2 人殺し、少年王、そして資本主義の発明 第3章 いかにして金細工職人が偶然、銀行を再発明したか(そして英国を大混乱に陥れたか) 第4章 確率を使って金持ちになる方法 第5章 タイム・トラベルとしての金融――株式市場を発明する 第6章 ジョン・ロー、マネーを発行する 第7章 百万長者の発明 3 さらにマネーを 第8章 誰もがもっとマネーを手に入れられる可能性がある 第9章 だが実際のところ:誰もがもっとマネーを手に入れることなんてできるのか? 4 現代のマネー 第10章 金本位制:ある愛の物語 第11章 そいつを中央銀行などと呼ぶな 第12章 マネーは死んだ。マネーよ、永遠なれ 5 21世紀のマネー 第13章 いかにして部屋の中のふたりの男が新しいタイプのマネーを発明したか 第14章 ユーロのおおざっぱな歴史(そして、どうしてドルのほうがうまくいくのか) 第15章 デジタル・キャッシュのラディカルな夢 第16章 SBF おわりに:マネーの未来
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今日からはじめるコーチング入門! イラスト+完結な解説で簡単に学べます 「人生を変えたい」「夢をかなえたい」「目標が見つからない」 そんな悩みはすべてコーチングで解決できます。 コーチングは相手のやりたい気持ちや意欲を引き出し、目標達成をサポートするコミュニケーションスキル。職場や学校の人間関係に悩む社会人、就職活動のために自分の強みを発見したい学生、部下に主体的に働いてほしい上司など、コーチングはさまざまな方の役に立つツールです。 本書では、コーチングの意義や部下のモチベーションの高め方、GROWモデルと呼ばれるコーチングの基本の進め方、コーチングの際に必要となる「傾聴」や「質問」といったテクニック、さらには1on1の実践例まで、1冊で基本的なコーチングをマスターできるよう書かれています。そのため、知識ゼロからでも実践できることはもちろん、コーチングを教養として知っておきたい人にもおすすめです。 目次 第1章 コーチングとは何か 第2章 コーチングのための基礎知識 第3章 幸せとモチベーションの考え方 第4章 コーチングの流れとGROWモデルでの実践 第5章 コーチングの必須スキル 第6章 コーチングがうまくいかないときは 第7章 実践! 1on1! ■著者プロフィール (著者) 三宅俊輝(みやけ・としき) 株式会社エスコート代表取締役 1990年香川県三豊市出身。自動車整備士から「心の整備士」に転身したユニークな経歴を持つ。2017年に研修講師・プロコーチとして独立。のべ550社、1万5000名を超える人たちに対してコーチングプログラムを提供し、全国の主体性あふれるリーダー育成に尽力している。また地元三豊市で複合型コミュニティカフェ「さらぴん」も運営中。 (イラスト) 八木真理子(やぎ・まりこ) 株式会社ラフスタイル WEBデザイナー。福島県出身。地元広告代理店でグラフィックデザイナーとして勤務。東京に移住後、昼はデザインの仕事をしながら、夜間絵の学校に通う。愛媛に移住後、ラフスタイルに入社。「すべての源はブランディングにある」と気づき、ブランディングデザインを学び始める。デザインやイラストを通して「未来や想いをカタチにするお手伝い」をしていきたい。
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「髪が薄くなる」ということ。 僕たちはいつまでこの悩みに向き合わなくてはならないのでしょうか? 隠す、被る、生やす、増やす…あらゆる手段を講じてみても、根本的に解消するのは難しい頭髪事情。 そこで本書では、薄毛でもかっこよくなれる具体的なノウハウを提示することで、【薄毛を受け入れ、薄毛に似合ったオシャレをする】という、海外では当たり前だけれども日本では浸透していないこの考え方と、「カルヴォ(薄毛を魅力的に活かした男性)」の概念を通して、世の男性に「薄毛を魅せる」という新しい選択肢を提案します。 薄毛は悪いことではなく、「魅力的に活かす」ことで人生は明るくなる――ということを伝える日本初の【薄毛肯定本】!
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早出も残業もしないで結果を出し続ける人は何が違うのか? 「キリの"よくない"ところで切り上げる」「これは5分で終わると先に見積もる」「予定表に毎日1hの余白を入れる」etc. Googleの生産性エキスパートが教える、時間×仕事の最強メソッド! ――短時間で効率よく結果を残せている人は、実は「アップタイム」を手に入れていた! 「アップタイム」とは、エネルギーに溢れ、思い通りに行動できている時間とその感覚のことをいいます。「アップタイム」は偶然に生まれるものではなく、意識してつくり出すもので、優先事項を慎重に整理し、実践する能力が必要不可欠。 本書は、グーグルで10年以上にわたってエグゼクティブ(上級管理職)のコーチングにかかわり、同僚に向けた研修プログラムを開発した著者が生産性の原則を精緻化。今日から早速実践できる、グーグル流の時間の使い方をお届けします。
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千葉県知事・熊谷俊人が、県民の命と暮らし、衣食住の安全・安心について、6名の各界の第一人者と語り合う。 食から、空から、資源から、千葉が県民で守る、その舞台裏に迫る――! 「私のモットーは“現場主義”。この本では、各分野の最前線で強い思いを持ってコツコツと安心を積み上げている人、私たちの暮らしを、千葉『と』守っている人。そんな人たちから、これまでの活動について詳しく聞き、その胸の内に秘めた願いに迫ってみました(著者より)」 ① 子どもたちの「成長」を守る…石井智康さん(石井食品株式会社 代表取締役社長執行役員) ② 日本の「食文化」を守る…堀切功章さん(キッコーマン株式会社 代表取締役会長) ③ 日本の「空の玄関口」を守る…田村明比古さん(成田国際空港株式会社 代表取締役社長) ④ 千葉が誇る「資源」を守る…山ノ井敏夫さん(株式会社合同資源 代表取締役社長) ⑤ 千葉と関東をつなぐ「アクアライン」を守る…八木茂樹さん(東京湾横断道路株式会社 代表取締役社長) ⑥ 震災から「命」を守る…小泉進次郎さん(衆議院議員) ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。
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