ビジネス・経済の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
上機嫌のすすめ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 上機嫌とは、ただ楽しければいいというだけの刹那主義や、単なるハイテンションの状態のことではない。どんな困難にも立ち向かえる、「ぶれない心」を持つことである。上機嫌は、明るく、安定感があり、持続する力もある。グローバル化による急速な社会の変化、長引く不況など、マイナスの感情を生みやすい時代だからこそ、上機嫌力を身につけて、「生きる力」を引きだそう。 -
それちょっと、数字で説明してくれる? と言われて困らない できる人のデータ・統計術
●カルロス・ゴーンもうなずかせた著者が、ビジネス最強の武器「数字×ロジカルシンキング」の使い方を紹介 「それ、数字で説明してくれる?」と言われて困った方、経験で解決策を練ってきたもののうまくいかないことが多いと思っている方。 特に文系ビジネスパーソンのなかには、「数字」と言われるだけで、何をどうしたらいいのかわからなくなる方も多いのではないでしょうか? 本書は、元日産で、カルロス・ゴーンはじめ外国人役員に数々の企画や提案を通した著者が、データ分析の前に、数字を使ったロジカルシンキングの使い方や、必ず解決策にたどりつけるデータ分析の仕方、データを使っての発表の仕方などを、紹介するものです。 ●「数字×ロジカルシンキング」の両方があわさって、はじめて説得力を持つ たとえば、毎週の売上棒グラフを見て、「あの課は最下位だからなんとかしなければ」といったように、単純な結論を出していませんか? それでは見落とすものも多いのです。 ロジカルシンキングはできても数字が使えない、データ分析はできてもロジカルに分析ができないので、解決策にたどり着かないという方は多いです。 本書では、初めて「数字」と「ロジカルシンキング」を組み合わせ、しっかり解決策にたどり着ける考えの組み立て方を紹介する本です。 課題発見から解決策まで、主人公の洋平と一緒に、一連の流れを追いながら、ゆっくり解説していきますので、分析にとどまらない「考え方」を知ることができます。 -
10年後世界が壊れても、君が生き残るために今、身につけるべきこと 答えのない不安を自信に変える賢者の方法
27歳・独身・彼女なし、将来の見えない仕事をしている「僕」。 どんよりした気持ちで出かけた「成功した友人」の結婚式で出会った紳士が 「今後生きるために必要なこと」を教えてくれた……。 価値観の変容、広がり続ける格差、AIの台頭、資本主義の終わり、グローバル化……。 混沌とする社会の中で、自分の足で生き抜くために必要なことは何か。 ・“やる気”なんてなんの意味もなさない ・「学び方を学ぶ」ことが、最大のスキル ・優秀さは「謙虚さ」と「能力」の掛け算である ・「能力がない」ということは「勇気がない」ということに等しい ・「信頼」はクレジットになる など 多くの起業を再生に導き、自らも起業家・思想家として活躍する著者が、 新時代に必須のスキル・考え方を紹介します。 ●読者の感想 ・タイトルに惹かれて買った。自分で考えることの大切さを、益々感じた(30代 男性) ・今後の人生の指針にしたいと思う。良書です(50代 男性) ・この本を読んで、今後の自分の生き方に勇気が持てました(20代 男性) ・ひさしぶりに面白い本を読みました!(20代 女性) ・どんなときでも、自分自身が出発点であるということを思い出させてくれました。今後の生き方が変わりました(30代 女性) -
リタイア貧乏撃退法!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年金の受給減、住宅ローンや教育費の負担増から、今の40代、50代には厳しい老後が待ち受けています。ところが「年金勝ち組」といわれ、バブル時代に高収入を得てきた60代以上の老後マネーに、今、異変が起きています。退職金を含め、数千万円あった老後資金が、あっという間に激減する「リタイア貧乏」が急増しているのです。本書ではまず、「リタイア貧乏チャート」で自分がなりやすいタイプをチェック。「自分へのごほうび型」「見栄張り型」「寂しさ穴埋め型」「定年離婚型」「投資失敗型」「孫溺愛型」「介護貧乏型」「相続もめ型」など、13のタイプごとに、リタイア貧乏の実態とその解決策、40代、50代のうちから始める「10の準備」を、図解とイラストを駆使して、わかりやすく解説します。その手法は、ケチケチ節約主義ではなく、お金に関わる問題を心理面から改革していく画期的なもの。お金の不安をなくして、楽しく豊かな老後を送るための、一家に一冊の必読書です!※掲載しているデータは平成26年9月現在のものです イラスト:入江めぐみ(表紙・P1~22)、テイクオフ 村上智行(P23~95) 主婦と生活社刊 -
脇役力<ワキヂカラ>
「ぼくの失敗を踏み台にしてください」――田口壮。結果が出ているのにマイナー落ち。調子がいいのに使ってもらえない。そんな残酷な経験を通して田口壮が行き着いた逆転の発想。「脇を締めて歯をくいしばり、ときには己を捨て、何よりもチームの勝利をめざす、曖昧だけれど重要な力」。自分は主役ではない。でも「使いやすい」選手になれれば、欠かせない戦力として信頼は得られる。絶望を前にしても「まぁ、しゃあない」のひと言で、不満や悔しさに押しつぶされた心がすうっと軽くなる。メジャーリーガーとして八年間、苦悩したからこそ語れるプロの生き方、気持ちのキリカエ方。 -
コンテンツの秘密 ぼくがジブリで考えたこと
ジブリ哲学がいま初めて明かされる。 メディア界の若きリーダー、初の新書! クリエイティブとはなにか? オリジナリティとはなにか? コンテンツの情報量とはなんのことか? 宮崎駿や高畑勲、庵野秀明など、トップクリエイターたちはどのようにコンテンツをつくりあげているのか? コンテンツの情報量の仕組み、マンネリを避ける方法、「高そうに見せる」手法など、ヒットコンテンツの背景にある発想のありかたを鋭く読み解く。 ジブリ見習いプロデューサーにしてメディア界の若きリーダー、初のコンテンツ論! [内容] 第1章 コンテンツの情報量とはなにか? 第2章 クリエイターはなにをアウトプットしているのか? 第3章 コンテンツのパターンとはなにか? 第4章 オリジナリティとはなにか? ※電子版では一部の図版がカラー図版になっています。 -
ずるいマネジメント 頑張らなくても、すごい成果がついてくる!
2013年産業能率大学の調査では、上場企業を中心とする調査対象の99.2%の課長がプレイングマネジャーであるなど、自分の仕事とチームのマネジメントの両方をこなさないといけなくなっている方が大半になっています。 部下に何度言ってもわかってくれない、丁寧に教えたいけれどその時間がない、といった悩みが想像されます。しかしながら、「なんであのチームは業績もいいのに、マネジャーは早く帰れるんだろう」と周囲から思われる人もいます。多くのリーダーを見続けている著者によると、「マネジメント」の仕事を勘違いしているからこそ、仕事の量ばかりが増える、こともあるようです。忙しいプレイングマネジャーに向け、目的を押さえて、適度に力を抜き、効率的な仕事をする「ずるい」マネジメントのコツを紹介します。 -
ビジネスで必要なことはすべて一流アスリートから学んだ!
人生の金メダルを! あのサメ肌水着を開発した著者・森健次朗。 そんな経験豊富な著者が語る一流ストリートたちの考え方は、やはり一流ゆえの流儀があった! その方法は、ビジネスの世界でも通用するものであり、仕事の上で、そして生きていく上で大いに役立つ知恵を与えてくれるでしょう。 本書を読んで、人生の金メダルをその手につかもう! ~森健次朗プロフィール~ 株式会社集中力 代表取締役 集中力プロデューサー 一般社団法人日本集中力育成協会 理事長 1963年 長崎県南島原市口之津町生まれ 1981年 国立名古屋工業大学高分子工学科入学 1989年 国立名古屋工業大学大学院博士前期課程 材料工学科有機材料コース修了 1989年 ミズノ株式会社入社(商品開発本部ウエア開発研究室配属) オリンピック競技ウエア(水着、陸上ウエア等)の研究開発に従事 特に2000年シドニー五輪、開発担当の『サメ肌水着』が13の世界新樹立 特許出願約30件(サメ肌水着世界特許等) 2003年 ミズノ株式会社退社(技術開発部ウエア開発課) 2004年 元気塾設立(学習塾、カイロ整体院) 2012年 株式会社集中力 代表取締役に就任 -
決算書は「下」から読む、が正解
決算書の枝葉末節にわたる説明は省き、初心者が限られた知識と時間の中で、いかに早く的確に本質だけをつかむかに重点を置いた、「下から目線」で眺める革命的決算書の読み解き方●決算書はなにも細部まで読む必要はない! 必要に迫られ決算書の読み方を勉強したが、セミナーや本を買ってもなかなか身につかないという人は多い。その理由として、決算書の構造から総花的に解説するものが多く、しかも作り手の目線に立っているからである。ビジネスパーソン、投資家といった立場であれば、作り手目線とは異なり構造そのものを深く知る必要はなく、必要なところだけ的確につかむことのほうが大事であり、つまり枝葉末節にそんなにこだわる必要はない。●試算表、貸借対照表、損益計算書は「下」から見ればつかみやすい! 著者は、決算書を読むための予備知識として、決算書の前に「試算表」を重要視している。試算表の5項目(資産・費用・負債・資本・収益)をつかみ、それぞれの大小から会社の経営状況のよしあしを感覚的につかむところからはじめ、貸借対照表・損益計算書の中の「合計」を著す「下」の項目から「仰観」する見方をすすめている。決算書を上(最初)から見るのではなく、見るべきポイントをおさえつつ「仰観」することで、推測しながら読み解きやすくなる。たとえば「増収減益」「最終赤字」などの要因の仮説が立てやすくなる ●人気セミナー講師が教える決算書の革命的読解術! 決算書読み方セミナーで、そのわかりやすさで好評を博している人気セミナー講師が、初心者に最適な「読み手目線」の新しい決算書の読み方を伝授する。 -
財務官僚の仕事力 最強官庁の知られざる出世事情
「われら富士山、他は並びの山」――日本の最高学府である東京大学を優秀な成績で卒業したエリートが集う霞が関で、財務省は大蔵省時代から他の中央省庁を見下ろしながら“最強官庁”を自任してきた。実際、税金と各省庁の予算を牛耳り、霞が関で群を抜く権力を保持している。そんな財務省の官僚たちの仕事の実態は、世間一般レベルでは「ブラックボックス」と化しており、あまり知られていないのが実情だ。日本最高峰の頭脳は一体どんな仕事をしているのか、そしていかに思考を働かせているのか。財務省(大蔵省)時代は「ミスター円」として活躍し、財務官僚の生態と現場を知り尽くす著者が、豊富なエピソードを交えて、そのとてつもない仕事力を伝授する。官僚たちの生活、永田町との関係まで、これ一冊で財務官僚のすべてが分かる。 -
斎藤一人 幸せをよぶ魔法の言葉
毎日無意識に使っている言葉をほんの少し変えるだけで、「無敵の強運」が身につく! 本書では、納税額日本一の斎藤一人さん直伝、「はなゑ流」幸せが舞い込む言葉の法則を紹介。「どんなに厳しい状況でも『ついてる』『幸せ』とつぶやく」「『ありがとう』『助かります』で人間関係は好転する」「『きれいな色のシャツですね』で相手の心に灯をともす」「『がんばってね』ではなく『がんばってるね』と言う」「『かわいいね』『自慢の子だよ』で子どもは大丈夫」など、仕事から日常生活まで、言えば言うほどいいことが起こる、魔法のフレーズが満載! どんなときも「いい言葉」だけを言っている人には、雪崩のごとく幸せがやってくる! 「幸せになりたいなら、いい言葉を使いな」――斎藤一人。【特別付録】斎藤一人さんによる「言葉の魔法」のお話つき。 -
保険ぎらいは本当は正しい
保険の選び方・見直し方だけでなく、これまでの保険に関する本があまりふれてこなかった、保険に代わる運用の仕方にまでふれた、保険会社がなかなか言わないホントの保険選びを教えます●「保険ぎらい」というそのなんとなくの感覚は、意外と正しい!日本人の保険加入率は世界でもトップクラスだが、一方でなんとなく保険が嫌いと言う人も多い。だが、保険に関する間違った認識も多く、ましてや保険会社なども教えてくれない本当のことも多い。●保険の入りすぎで家計を圧迫している「保険ビンボー」が多い現実保険に入りすぎて貯金ができなかったり、家計を圧迫している「保険ビンボー」。日本人の保険加入率は世界でもトップクラスだが、保険ビンボー率もニアイコールである。そもそも保険ほどディスクロージャーがなく、不透明すぎる金融商品はない。ところが、日本における保険神話もあり、保険の本質を考えず、本当に必要な保険は何かよく考えずに加入している人は多い。●これまでの本がなかなかふれてこなかった「保険の本当の見直し方」と「保険に替わる運用の仕方」保険の正しい入り方・見直し方だけにとどまらず、保険に代わる手段として他の金融商品の運用も解説した、これまでの保険本とは異なる1冊。 -
クロネコヤマト 人の育て方
セールスドライバーの接客のよさはどこからくるのか。実は「マニュアル接客をしない」「成果だけで評価しない」「指示命令で動かない」「下剋上も敗者復活もある」等、自分で考え行動できる仕組みを持っている。 【目次】 Chapter0 6万人の現場が、なぜ「全員経営」を実現できるのか? 上から押しつけない。「人が育つ環境づくり」 マニュアル接客は、しない 採用基準は「人間くささ」 ほか Chapter1 「社員が育つ」ために経営が考えていること 社訓、社訓、とにかく社訓 お客さま最優先の仕事をする「判断基準」 「本気の語り部」が語り継ぐDNA ほか Chapter2 「サービスが先、利益は後」で深まる接客 お客さまから名前で呼ばれて一人前 お客さまに差し出す「ネコの手」 「世のため、人のため」に制限はない ほか Chapter3 「少数精鋭」で育つチーム 少数だから発揮できる質の高いチーム力 走者の間でちょっと手を伸ばす「バトンタッチ文化」 「1人じゃない」がモチベーション ほか Chapter4 「任せる」で育つ考える現場 「ネコの額」で地域密着 「ネコのヒゲ」は高感度 「言い出しっぺ」にやらせる ほか Chapter5 現場を元気にする人事制度 小倉昌男のDNAを受け継ぐ「現場第一」の制度 部下が上司を評価する360度評価 経営陣の評価は「人間性50 %、成果50%」 ほか -
残酷な20年後の世界を見据えて働くということ
「10年、20年後の世界なんて分からない」そう諦める前にどういう武器を手にし、どう歩んでいったらハッピーになれるかを考えよう。伝統的な日本のエリートコースから外資系銀行を経て、独立した歴戦のビジネスマンが語る未来予測と20年後の未来の歩き方! ◆すべての「逃げ切れない世代」へ! 20数年後、65%の人が 今は存在していない仕事に就く時代の生き延び方 失敗を恐れて萎縮し、守りに入っていては、これから先の20年間も本当に厳しいものになってしまうだろう。 しかし、失敗したって命を取られるわけじゃない。 迷った時は、難しい道を選べ! キーワードは、「成長する」「チャレンジする」「守りに入らない」 ◆「10年、20年後の世界なんて分からない」そう諦める前にどういう武器を手にし、どう歩んでいったらハッピーになれるかを考えよう。伝統的な日本のエリートコースから外資系銀行を経て、独立した歴戦のビジネスマンが語る未来予測と20年後の未来の歩き方! ◆未来から一本の綱が現在の自分の前に垂らされている。でも目をつぶって心を澄まさないことには、その綱は見えない。 未来から投げられた見えない綱(進むべき道)を、あなたはたぐり寄せることができているか――。 自分がそうなるべく運命づけられた者へと近づけているだろうか? -
部下の心をつかむたったひとつの大切なこと
「部下がついてくるリーダー」と「部下に嫌われる・なめられる」リーダーの違いは、「部下を認めることができるかどうか」にある! コーチングのプロとして活動し、官庁・学校・病院・一般企業の研修講師を担当している著書が、「リーダーは“厳しく叱る”必要はない」「他人を承認すれば、他人もあなたを承認してくれる」「ボディランゲージで部下を承認する」「“問いかけ”で部下と答えを作り上げる」など、部下との関係を劇的に改善するノウハウを紹介。また、「リーダーは、“打たれ強く”あれ」「批判・叱責された内容を、必要以上に抱え込まない」「“自信”と“開き直り”を身につける」など、「自分の心の守り方」も教える。「自分の感情や存在を認めてほしい」という強力な欲求=「承認欲求」を正しく理解し、うまく活用できれば、あなたはすばらしいリーダーシップを発揮し、部下は自ら動いてくれるようになるはずだ。 -
保険選びは本当にカン違いだらけ 20年後に後悔しない保険常識
生命保険は「妻」を中心に、が正解! 日本で数少ない「保険評論家」として有名な著者がはじめて書き下ろす、保険見直しに潜む罠から損得、見直しのポイントまでわかりやすく教えてくれる本。 保険は加入したらそれで終わり、ではありません。子どもの誕生、入学、老後の資金作りなどのステージで、必要保障額や保障内容は変わっていきます。大切なのは、保険は定期的に見直しが必要だということ。加入している保険のどの契約を活かし、どの保障を切り捨てるか、逆に手薄な保障に気づくことで新たに何を選ぶかが重要になります。本書で提案したい大きなポイントは、「公的な保障をよく踏まえたうえで検討する」「見直しの際は『妻』の保障を必ず確保する」の2つ。保険会社が教えてくれない正しい保険選びをわかりやすく解説します。 -
一週間で自分に自信を持つ魔法のレッスン
「どうして自分は生きづらいの?」「どうして恋人ができないんだろう」「自分の本当の気持ちって何だろう」そんな悩みを抱える女性は多くいます。 女性は本来、生まれながらに輝くような魅力を持っています。けれど、両親をはじめとする他者の意見や社会的な価値観に縛られ、自分自身の本当の魅力や才能が閉じ込められた状態で生きてしまっています。 本書では、自分を縛っている「潜在意識に存在する問題の根本的な原因」にあえてフォーカスし、それらをやさしく取り去っていきます。大切なのは、表面ではなく、本質から輝くこと。 こうして、心の傷を癒やし、自分自身の本当の美しさを解放することができれば、その世界にたった一つの輝きに引かれ、運命の人は自然に引き寄せられてくるのです。 心を開放し、ありのままの自分を認め、愛すること。すると、真の幸せが向こうからやってきます。 -
若者よ、外資系はいいぞ
日本銀行から外資系企業へ転身、グローバル企業の幹部を務めた著者が解説する外資系ビジネスパーソンの世界。日本企業とはまったく違う原理原則で動く外資企業。高評価を受けた人材は日本企業では考えられない高待遇で迎えられます。そんな外資系企業はどのような組織・報酬体系になっているのか、外資系的能力開発とは何なのか、英語の壁や文化的ギャップをどう乗り越えるか、そして外資系を卒業してさらなる自己実現へと羽ばたいていくケースなど、著者自身の経験に基づく実践的な内容が満載。終身雇用・年功序列が崩れた今、やりがいのある外資系高給職に就くための就職ノウハウから仕事術まで、外資系企業で成功するための心得を伝授します。 -
大工の棟梁に学ぶプロジェクトマネジメント
「現場がもめ出したら、しめた!ってもんよ」(棟梁) 海千山千の職人たちを従え、納期どおりに家を完成させる職人芸、それが大工の「棟梁」のプロジェクトマネジメントです。現在、チームづくりに悩んでいるリーダーのみなさんの悩みは、とうの昔に大工の棟梁が解決しているのです。棟梁の仕切り、チームづくり、仕事の進め方、納期管理、リーダーシップ、人心掌握術……。一流の職人が持つ自らの経験に裏打ちされたすばらしい哲学から、たくさんのことが学べます。本書で、大工の棟梁の知恵を学び、ビジネスの現場で役立てましょう。 ■CONTENTS 序章:プロジェクトの基本とは/第一章:強いチームづくりに役立つ、棟梁の経験則/第二章:全体を見通す、棟梁のプロジェクト管理/第三章:相手を信じる! 棟梁のリーダーシップ/第四章:リスクを恐れない! 棟梁のマネジメント/第五章:チームの力を引き出す、棟梁の人心掌握術/第六章:棟梁の仕事が教えてくれること -
不動産を買うなら五輪の後にしなさい 不動産鑑定士がこっそり教える売買のコツ
「賃貸か購入どちらかお得か」という議論に意味はない。 買うと決めたらタイミングを見極めよう! 「あなたは何も知らない」の自覚から始めよう。 不動産情報の非対称性をこう補えば、もうプロに手玉にとられない! ◆マイホームの買い時を間違うと、ン千万単位で損してしまいます! 世間には「アベノミクスで株が上がり、高額商品が売れるようになった」といった現象面だけがニュースとして流れ、「ということは最大の高額商品は家だから、買うなら今のうちか」という安易な住宅購入ムードが一部で醸成されているのは少し危険な兆候です。 確かに増税や物価上昇の前に駆け込みで家を買いたいという気持ちもわからなくはないです。 しかしながら、以前から買おうと思っていたらたまたまこのタイミングだった、という場合ならいざ知らず、周囲のムードに流されて物件を見に行き、耳触りの良いセールストークに乗せられてつい買ってしまったとしたら最悪です。 五輪までに供給されるマンションは、既に資材や人件費の高騰で建築コストが上昇しています。 2、3年で転売する気があるならともかく、20年、30年と住み続けるつもりで購入するならば今慌てて買う必要はないのです。 -
別冊NHK100分de名著 「幸せ」について考えよう
幸福とは、最高の善である。――アリストテレス 幸せになりたい。でも幸せではない。どうしたら幸せになれるのか?――有史以来、人間は常にこの難問と向き合ってきた。本書では、文学・経済学・哲学・心理学の4分野から、それぞれ代表となる名著を紹介し、「幸せ」の正体へと迫っていく。『NHK100分de名著』初の別冊シリーズ。 [内 容] はじめに 名著から「幸せ」を考える ■文学の章 井原西鶴『好色一代男』『好色一代女』(島田雅彦) ―幸せとは、断念ののちの悟りである ■経済学の章 アダム・スミス『国富論』(浜矩子) ―幸せとは、人の痛みがわかることである ■哲学の章 ヘーゲル『精神現象学』(西研) ―幸せとは、ほんとうを確かめ合い、自分の生を肯定することである ■心理学の章 フロイト『精神分析入門』(鈴木晶) ―幸せとは、愛する人が幸せでいることである -
ああ、自己嫌悪
「なんてひどいこと口にしてしまったんだろう」「こんな性格直したい」。強くなりたい!……けど、どうにもならない。自信なんかもてやしない。人は他人ばかりか自分をも嫌う。「オレは最低だ」と責める。へこむ、おちこむ、滅入る……いつしか心は荒んでいく。いったい、なんのために?ところが見よ、自己嫌悪とは無縁の「自分様」がいるではないか。羨ましいか? でも「まとも」な人よ、思い上がるなよ。せっかく自分に嫌われたのだ、不安な心をごまかすな。決められるのは自分だけだ! 動かなければなにも変わらない。[なぜ? なぜ? なぜ?]なぜ自分がだめだと落ち込むのか。なぜわざわざ自分で自分を嫌うというなんの利益にもならないことをするのか。なぜ金がなくなると気持ちが逼迫するのか。なぜ同僚が出世するとおもしろくないのか。なぜ失恋すると悲しいのか。人からバカにされるとなぜ腹が立つのか……これらを最後で受け止めるのは「心」! -
リーダーにカリスマ性はいらない
「カリスマ性のない人」「リーダーに向かなさそうな人」でも実践可能なリーダーシップとは、一体どんなものなのか? あのスティーブ・ジョブズが憧れたヒューレット・パッカード(HP)で、国内最下位だったLinux事業を世界ナンバー1の数百億円規模にまで拡大した「日本HP伝説の社員」が、リーダーシップをとる仕事術を、彼自身の事例も交えながらわかりやすく解説する。「オレについてこい!」というリーダー型のキャラクターではないと自負する著者の言葉だけに、説得力は抜群。これからリーダーになる方、「自分はリーダーに向いていないかも…」と悩んでいるすべてのリーダーの方々が、今後ますます活躍していくためのヒントが満載。 -
問題解決を「見える化」する本
大企業や国家プロジェクトに採用されたTOC(制約理論=Theory of Constraints)メソッドを個人に応用! 「仕事力」を向上させるだけでなく、たとえば「ダイエットに成功する」などのプライベートな目標達成にも役立つメソッドを紹介。いつも悩まされている問題を妥協せずに解決できるほか、人生の大切な価値観が見つかったり、論理的に物事を対処する方法が身につくなど、さらなるプラス効果も期待できる。多くのプロジェクトを管理しなくてはならないが混乱している現場責任者、「仕事が多すぎる!」と泣きながら徹夜する30代半ばくらいまでのビジネスマンなど、問題をかかえる誰もが実践で活用できる、シンプルかつエッセンスのつまったビジネス書。 -
消費税増税に立ち向かう! 進化するポイント戦略
書籍一覧に戻る 昨今、私たちの生活にはポイントカードが必須だ。商品を買っても、旅行に行っても、サービスを受けてもポイントが貯まっていく。そしてそのポイントを使って、また商品を買い、旅行に行き、サービスを受ける。私たちの生活にポイントカードは切り離せないのだ。 そんな消費者を尻目に、企業はポイントカードを使って、どのようにして顧客の心を掴もうかと、必死になっている。しかし、ポイントの世界も奥深い。ポイントサービスを入れさえすれば顧客が増えるわけではない。 そこにはポイントを利用した集客や誘客、リピーターを増やす方策などのコツとしっかりとした考え方が必要なのだ。 本書は、20年以上もポイント業界に身を置いた著者が語る、決して「ポイントサービスの顧客には見せられない」独特のノウハウが詰まっているマーケティング担当者必読の書だ。 目次 はじめに 第1章 ポイントサービスの現状と歴史 ポイント全盛期を迎えている 企業がポイントを導入する理由 繰り返し利用してもらうためのプログラム 小売店のポイントサービスとは? 第2章 ポイント導入の基本的なメリット 顧客情報をつかんでマーケティングに活かす 会員制+ポイントで顧客を囲い込む 優良リピート客を育てる戦略とは 提携ポイントの登場 第3章 顧客にメリットをもたらす進化するポイントサービス 顧客にとって歓迎されるポイントサービスとは? 顧客に歓迎されないポイントサービス 共通カードの登場でポイント環境が変わる 自社をオムニチャネル化するポイント戦略 第4章 企業にとって割に合わないポイントサービスとは? ポイント戦略を活かせる業種、活かせない業種 ポイントサービスの最大の負担は導入コスト 自社内での運営コストも大きい 自社運営を揺るがす国際会計基準 アウトソーシング化されるポイントサービス 共通ポイントのアウトソーシング 共通ポイント導入のメリット・デメリット 第5章 ポイントサービス導入でなにが変わるのか 実例から見える施策と効果 外資系アパレルブランド店舗 ECと店舗を統合したオムニチャネルの導入 大手総合建設機械メーカーの複数事業 カタログ通販事業でのポイント戦略 電器メーカーと顧客をつなぐ 住宅メーカーのオーナーズクラブ ポイントサービスをリニューアルした旅行予約サイト 社員向けポイントサービス 第6章 地方の中小・中堅企業こそ必要なポイントサービス 大手企業とのサービス差別化へ 地域連携型ポイントとは 地域密着キャンペーンで顧客を巻き込む 加盟店が地域全体を考えることのメリット 地元密着だから送客も効果大 自治体も参加する地元密着度 第7章 ポイント導入のメリットを最大にする方法 本業あってのポイントサービス 自社を選ばせる魅力あるポイント コストをかけないポイント戦略とは 顧客の楽しみを増やす 変化する環境への対応 判断スピードと実行力 ITを最大限活用する スマートフォン連携も積極的に おわりに -
「風が吹けば桶屋が儲かる」のは0.8%!? 身近なケースで学ぶ確率・統計
「風が吹けば桶屋が儲かる」「宝くじはT・Kさんがよく当たる」「マークシート式の試験では、鉛筆転がしで平均点が取れる」というのは本当? 「鈴木さんと鈴木さんが結婚する確率は何パーセント?」「じゃんけんは、平均すると何回で決着がつくか?」「くじ引きで『残り福』となるための確率はいくら?」――。一見、不確実そうな事柄でも、統計的にデータを集めたり、確率を導き出すモデルを考えてみると、「原因と結果」のつながりが見え、実現性の目安がわかる。本書は、くじやゲームなど「遊び」の中にある確率から、視聴率や偏差値で使われる統計のしくみ、そして「文化」や「好み」といった数値化しにくいものの検証法まで、難解な数式を使わず紹介。数学が苦手でも楽しく学べる「確率・統計」的思考法。 -
ジョブチューンのぶっちゃけハローワーク
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ネプチューンがMCを務めるTBS系毎週土曜夜の人気番組『ジョブチューン』が初の書籍化! 宇宙飛行士などの難関資格、同時通訳者や鑑定士などの特殊技能、上原浩治投手、横綱白鵬、EXILEなど憧れのアスリートやエンターテイナー、クリエイターなども登場! さまざまな職業の“プロフェッショナル”が、自らの“職業のヒミツ”をぶっちゃけます! 主婦と生活社刊。 -
接客サービスの基本がよくわかる本-達人になれる接客のオキテ77
接客・販売員の方を対象に、接客の基本とコツ、お客様を満足度をアップするポイントをわかりやすく解説した一冊です。社会人としてのオキテから、「55点が“企業人”の最良点」「“あなたから買ってよかった”と言われなさい」「仲よくなってからクロージングするのです」「3回は下見をさせておきなさい」「やさしくなれる人ほど接客がうまい」アプローチ、クロージング、アフター、達人になれる接客のオキテ77。目からウロコの実践的なアドバイスが満載です。 著者:加納 光(かのうひかる) 1958年福岡市生まれ。百貨店の販売促進部勤務を経て、1998年企業の販売戦略支援会社「コンセプトワーク」設立。船井総合研究所大阪本社コンサルティングチームの事前研修セミナーなどを行う。2001年商品開発コンサルタントの伊吹卓氏が会長をつとめる「商売道・伊吹流」に参加し、企業のヒット商品開発や人材育成などのコンサルティングを担当。2003年「伊吹流・免許相伝」を受け、会長の師範代となる。現在、株式会社フレンテ(湖池屋)、テンプスタッフなどで人材育成を行い、受講生は1000人にのぼる。おもな著作に『あなたから買いたい』(日報出版)、『上司の急所』、『仕事の急所』(ともに自由国民社)などがある。 -
驚くほど「お店の売上」がアップする達人接客マニュアル92ヶ条―あなたから買いたい
商売上手な人の良いところをマネすればうまくいく。多くの女性客がホレた接客のプロに学べ! アサヒ・スーパードライの開発を指揮した人物が、唯一「弟子」と認めた男のセールス指南書。 本書は、本気で、真剣に「セールスの達人になりたい」と思う人のために書かれている。(伊吹 卓) 著者:加納 光(かのうひかる) 1958年福岡市生まれ。百貨店の販売促進部勤務を経て、1998年企業の販売戦略支援会社「コンセプトワーク」設立。船井総合研究所大阪本社コンサルティングチームの事前研修セミナーなどを行う。2001年商品開発コンサルタントの伊吹卓氏が会長をつとめる「商売道・伊吹流」に参加し、企業のヒット商品開発や人材育成などのコンサルティングを担当。2003年「伊吹流・免許相伝」を受け、会長の師範代となる。現在、株式会社フレンテ(湖池屋)、テンプスタッフなどで人材育成を行い、受講生は1000人にのぼる。おもな著作に『あなたから買いたい』(日報出版)、『上司の急所』、『仕事の急所』(ともに自由国民社)などがある。 -
男なら、ひとり旅。
しがらみから離れて、気ままに心の放浪へ。夫婦水いらず、一家団欒、気のおけない仲間。誰かとする旅行は楽しい。だが、本書で語られるのは「男のひとり旅」である。日常のしがらみや仕事のごたごたから解放されたい。わずらわしいことをしばし忘れたい。そして時には家族からも自由になりたい。――そんな願望を抱える人のための本である。どこか遠くへ行きたいと思ったなら、もう旅は始まっている。パックツアーは避け、自分なりのテーマに沿って行き先を決める。自然を求め、季節をたずね、気楽に気ままに、自分だけのために。贅沢をするわけではない。青春時代のような冒険もない。不便なことや寂しくなることも。でも、やっぱりまた行きたくなる。それが、酸いも甘いも噛み分けた大人だけに許された醍醐味なのだ。若者にはわからない愉しみへ読者を誘う。 -
バカ売れ営業トーク1000
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 提案やプレゼンの内容を磨くだけでは、競合他社に勝つことはできません。 それは、お客様にとって「どの会社もいい提案やいいプレゼンをしてくれていて、どうにも甲乙つけがたい」という状況が、現実に多くあるからです。 本書は、著者の高橋氏が自身の経験をもとに書きためた「場面別の必勝トーク」を、「誰でも今日から使える」かたちに編集し、収録したものです。 その数なんと1000! 営業の全場面を網羅している、とても心強い1冊に仕上がっています。 商談の合間に読んでいただくだけで、確実に効果があるはずです! -
言葉はなぜ通じないのか
なぜ真意はうまく伝わらないのか? 「言った・言わない」の不毛な口論はなぜ起きるのか? 日常的な言葉のやりとりには、つねに誤解や不安、疑心暗鬼がつきまとう。わかりあうのは難しい。しかし、どんなに理屈や表現が正しくても意思疎通は成立しない。言語はたんなるロゴスではなく、共感には別の条件が必要だと著者は言う。言葉はコミュニケーションの道具とばかりに、スキルさえ磨けば論理的な話し上手になれると考える風潮に一石を投じる一冊。壁があってもなお、意をつくして語ろうとする姿勢の大切さを説く。会話はスキルじゃない! 理屈を超えてわかりあえる、「思い」が伝わる生の言語哲学。 -
1つ3000円のガトーショコラが飛ぶように売れるワケ 4倍値上げしても売れる仕組みの作り方
徹底的にわかる! 大逆転の儲け術 人気スイーツ店が教える儲けのカラクリ 片手に収まるくらいの小ぶりなガトーショコラが1本3000円! おそらく日本一高いガトーショコラが連日完売。 ケンズカフェ東京は新宿の外れで、人通りの少ないところにひっそりとある。 しかし、テレビや雑誌、書籍などで多くの芸能人がおすすめすることもあり、この店のガトーショコラを求めて、多くの人が通ってくる。 最初からこんなに売れていたわけではない。 もともとケンズカフェ東京はイタリア料理店だったが、一時は赤字に陥り、借金苦に。 ところが、デザートのガトーショコラがクチコミで広がり、ランチもディナーもやめてガトーショコラ1本に絞り、人気店に。 ガトーショコラのサイズは当初の半分に、値段は倍に。 サイズあたり4倍の値上げにもかかわらず、人気は衰えるどころか、うなぎ上りに。 その背景には、氏家シェフのち密なる計算が隠されていた。 扱う商品は「ガトーショコラ」1つだけ。 値段もサイズも店も、たった1つしかない。 街の小さな店でありながら、驚異のビジネスモデルでスイーツをトップブランドに育て上げた。 弱者が強者を凌駕する計算され尽くした“一点集中マーケティング”。 紆余曲折の末にたどり着いた、どの業界にも通じる儲けのカラクリを隠すことなく公開する。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。