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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東洋のベニスと称えられた水辺の都市空間。 未公開の写真2万数千枚から失われた東京が甦る。 <目次> はじめに 1 日本橋、兜町、箱崎町、人形町 2 京橋、銀座 3 築地、赤石町、佃島、月島 4 新橋、芝、三田、白金 5 赤坂、青山、六本木、麻布 6 目黒、品川、大森、田園調布 7 三軒茶屋、等々力、和泉 8 渋谷、代々木、表参道、初台、千駄ヶ谷 9 新宿 10 飯田橋、神楽坂、早稲田 11 本郷、小石川、池袋、板橋、王子 12 上野、浅草、千住、柴又 13 神田 14 丸の内、日比谷、有楽町、永田町 地図 東京の河川と高速道路の関係図 終戦直後(1946年ごろ)の中央区の河川と橋 【解説】「池田信の危機意識とその帰趨」◎松山巌 池田 信 1911年、東京生まれ。第一東京市立中学校(現在の都立九段高校)卒業。 1934年、東京都庁に入る。1969年、都立多摩教育会館館長などを歴任して退職。 都立日比谷図書館資料課長を務めていた1961年、休日を利用して東京の町並みの写真記録を開始する。 1968年、港区の写真2255点をまとめた『みなと写真散歩』を自費出版。 1987年6月4日、横浜市金沢区の自宅にて永眠。 享年75歳(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 読書感想文がアンソロジーに!ファンタジー絵本に! オリジナル句集、家庭学習の手引きが、1枚の紙からできる! 成果物は教室掲示にも、家庭や地域との交流にも効果的。「言語的活動」を実践する新しい学習のかたちです。*「出版学習」とは……1 何かを伝達する目的で文書や図画を編集し、書籍や雑誌、リーフレット等の形態で出版する学習方法です。2 学級の仲間や全校生徒など、読者を特定する場合もあれば、広く頒布し、読者を特定しない場合もあります。3 印刷して複数冊を出版する場合もあれば、手書きによって単独で出版する場合もあるものです。 [内容]第1部 <理論編>子どもを育てる出版学習:出版学習で育つ10の力 第2部 <実践編>やってみよう出版学習:第1章 国語の学習で出版学習:第2章 国語以外の教科で出版学習:第3章 学級づくりに役立つ出版学習:第4章 学校づくりに役立つ出版学習:第5章 地域に広がる出版学習
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4.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 授業名人・野口芳宏が説く小学校教師のための指導書決定版! 教師を対象とした模擬授業や講演活動等で絶大なる支持を得る著者が、指導以前の姿勢から子どもと接する視点・留意点まで、その「本質」「根本」「原点」を丁寧に説いていきます。教師道を貫く著者の手書き板書も魅力の1冊。[内容]☆1章 指導以前の基礎作法:違いを知る/指導とは何かを考える/「こうしたい」と願う/目標を確認する/抽象的なものを具体化する/相手によって変わる/成立条件を見直す/実態を見抜く/教材を研究・開発する/授業形態を選ぶ/教育者として感化する/小手先の理解を超える☆2章 指導の作法:学ぶ楽しさを教える/学習ルールをしつける/予想外の出来事に対応する/変容を褒める/原理原則で叱る/子どもの心を見る/正対正視して話す/評価的に聞く/声に出して読む/自分の思考を書く/発達を待つ/向上心を支える/指導を楽しむ
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「将来」という熟語があります。「ショウライ」と読みます。これを漢文の規則で読むと「将(まさ)に来(きた)らんとす」となります。このように、私たちが何気なく使っている言葉には「漢文」の表現が多く含まれています。漢文を読む規則を知ると、漢字を使った語句の意味を正確に知るだけでなく、その語句を使った日本語の表現をみがくことにもなるのです。送り仮名、返り点のない文章まで読めることを目指します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書を読むことによって、わかりやすい日本語の話し方や文章の書き方、まちがいやすい文法、論理的に意見を述べる方法を学ぶことができます。特に論理的に意見を述べる方法についての能力の必要性は、日本語のコミュニケーションにおいてもますます高まってきています。話す技術、書く技術は会議での発言、スピーチ、小論文に発揮されます。論理的でわかりやすく、文法的に正確な日本語を目指したい人にお薦めの本。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評、『漢文が読めるようになる』の第2弾。今回は中国の英雄列伝を読んでいきます。第1章では「臥薪嘗胆」のエピソードを中心に、送り仮名、返り点のついた文章を読み、第2章では「項羽と劉邦」を返り点のみで読みます。そして第3章では「三国志」の、送り仮名も返り点もつかない“白文”に挑戦します。演義などで馴染みのある英雄たちに、原文のまま触れる醍醐味を味わうことができます。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 不足する保育所と増加する待機児童、高すぎる保育料、規制緩和と企業参入による格差拡大、保育と幼児教育の一元化…福祉先進国と言われるスウェーデンも、日本が直面している課題を同じように抱えていた。市民運動や政治は課題をどう解決してきたのか。政策立案の中心にあった著者が描く保育と政治のドキュメント。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 言葉に言い表せない、子どもが自発的に生み出す遊び=「名のない遊び」の多様性や意義、重要性について、理論と豊富な実例から解説。 「本書で繰り返し述べ、明らかにしたいことは、発達過程を大事にするということです。赤ちゃんは赤ちゃんの生活を保障する、5歳児には5歳児のやり方があるということです。「幼すぎる」とか「幼稚っぽい」と無視していませんか。だれと比較して言っているのでしょうか。大人の物差しで子どもを見てはいけないのです。この本では子どもの物差しで見ることを訴えているのです。この本はそのことに気づくための本なのです」(「まえがき」より抜粋)
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5.0保育研究誌『幼児の教育』に連載された津守真の論考を基に、戦後60数年、保育学研究の道を歩んできた津守と、7人の研究者・保育者が保育の対話を試みる。津守のもとで学生として学んだ者、愛育養護学校の同僚・実習生であった者、OMEPで津守と共に活動した者、津守の著書と人生の節目で出会った者たちが、さまざまな立場から、津守から受け取り学んできたことについて明らかにする。【目次】第1章 子どもの意志とイメージ第2章 子どもの成長第3章 障碍のある子どもと第4章 エリクソンに学ぶ第5章 戦争・歴史・歩み第6章 保育と平和第7章 保育が目指すもの第8章 新しく生きる
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-著者の、その後の子ども学、研究へとつながる諸論文を収録した、文字通りの「子ども学のはじまり」。発達について、子どもとのかかわり方について、遊びの事実の観察と記述について、倉橋惣三の保育論についてなど取り上げ、子どもの世界を捉える子ども学について、著者が直に触れた子どもたちのエピソードを交えて論じる。【目次】序章 発達の体験第一部 保育の過程 第一章 保育の過程 第二章 認知の発達と教育第二部 子ども学のはじまり 第一章 幼児の観察研究 第二章 過程としての時間 第三章 子どもにとっての衣服の意味 第四章 幼児にあらわれる人間の原型 第五章 子ども学のはじまり第三部 倉橋惣三の保育論 第一章 倉橋惣三と誘導保育論 第二章 倉橋惣三の保育論の現代における位置
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3.9本書は教科書のデジタル化計画が議論されないまま、独り歩きしている事に危惧を抱い事から始まっています。書籍のデジタル化を問題にしているのではなく小学校の教科書をデジタル化する事に異議を唱えているのです。本書出版の意義は「教科書デジタル化」について問題提起させて頂き、議論の端緒を開く事でした。驚くべき事に発売前から多くの読者の方からご意見を頂くという予想を上回る反響を目の当たりにし、いかに多くの方がこの問題に関心をお持ちかという事を改めて認識した次第です。もっと多くの人々にこの事を議論して頂きたいという思いは更に強くなりました。すでにデジタル環境に適応され利用されている方々にも、ぜひともこの問題の議論に参加して頂きたく、本書を紙だけではなくあえてデジタル化致しました。また私共は書籍の再販価格維持制度に則って、紙と同価格にさせて頂きました。デジタル化によってもたらされる功罪、更には「教育とは何かを」までを紙とデジタルの両方の出版によって、より多くの方に考えて頂く事ができればと願っております。
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4.0一六世紀、スペイン人によるアメリカ大陸征服史が始まる。黄金を探すコロンブス、ピサロ、コルテス……。抵抗する、モクテスマ、トパック・アマルなどのインディオたち。栄華を誇った帝都と文明は、いかに滅ぼされたのか? 西欧と非西欧の壮絶なる戦いの記録を、既存の、スペイン人主体の史料では触れられなかった「敗者の視点」から再検証、植民地時代から現在へ続くラテンアメリカの被征服史を辿る。 プロローグ 黄金の夢 第一章 コロンブスの目指したジパンゴ 第二章 冒険者バルボア 第三章 メキシコの発見 第四章 首都の攻防 第五章 対決 第六章 「悲しき夜」 第七章 英雄の敗北 第八章 太平洋と中央アメリカ 第九章 南の海の探検 第一〇章 カハマルカの悲劇 第一一章 クスコ占領 第一二章 征服者たちの争いとインカ 第一三章 アラウコの国とパンパ 第一四章 ムイスカの黄金 第一五章 エル・ドラードとアマゾンの国 エピローグ 征服者たちの黄昏 あとがき 年表 民族と地域 人名検索 2002年小学館より刊行されました
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-有史以来、格差は存在した。近代以降、上流階級が自らの力を見せつけるために、余暇や服装・家具・住宅・美食などの代行消費をするようになる。その虚栄心が消費の本質である。有閑階級は消費を牽引するので、社会的に保護される一方、下層階級の消費を減少させ、新しい思考や適応に必要な努力を削ぐ。消費社会に内在する格差の構造を見事に抉りだした社会経済学の古典です。読み易い訳文、充実の訳注、「附論」付き増補新訂版。(講談社学術文庫)
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■発達障害の基礎知識がわかる 落ち着きがない、人に合わせるのが苦手、こだわりが強い…。少し風変わりに見える発達障害の子どもたちの特徴、知っておきたい基礎知識について、やさしくわかりやすく解説しました。 ■家庭、園・学校でできる声かけや接し方のコツ 発達障害のある子どもたちの生活の困り感を減らし、望ましい行動へと変容させるための声かけや接し方のコツをアドバイスしました。 家庭、保育園・幼稚園、小学校でよく起こりがちなシーンを取り上げ、 効果的なサポート例を紹介しています。■自信につなげる学習のヒント 発達障害のある子どもたちは得意不得意のばらつきが大きいという特徴があります。苦手なことを特訓で克服させるのではなく、得意なことに取り組む機会を多く与え、能力を伸ばして、自信につなげられるようにする学習のヒントを紹介しています。 ■主要目次 巻頭 子どもの発達障害に気づくチェックポイント 第1章 発達障害のある子どもたち 第2章 支援のしかたで子どもが変わる【家庭編】 第3章 支援のしかたで子どもが変わる【園・学校生活編】 第4章 支援のしかたで子どもが変わる 【学習編】 第5章 生涯を通じた支援のために
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-「正解のない問い」に5分で答えて 思考力・表現力・自分らしさを同時に鍛える 「正解のない問い」に、あなたならどう答えますか? 本書は、5分間で問題に向き合い、自分なりの答えを言語化することで、 「非認知スキル」を鍛えることができます。 掲載されているのは、著者が40年以上にわたり教育現場で磨き上げてきた 独自メソッド「円盤問題」 そこには、中学・大学入試や就職・転職活動の面接で実際に求められる、 思考力・判断力・表現力を鍛えるための思考トレーニングが凝縮されています。 小学生から大人まで。 学び直しにも、入試対策にも、人生の軸づくりにも役立つ一冊。 本書の「非認知スキルトレーニング」によって獲得できる「10の実践力」 01:想定外の状況を的確に捉える「危機管理能力」 02:自分ごととして物事の本質を追及する「探求学習力」 03:5分間の濃度を徹底して上げる「タイムマネジメント力」 04:新しい視座で自分の可能性を発見できる「メタ認知」 05:初見の状況や意見を受容して意味を見出す「受命力」 06:困難や挫折を乗り越え打たれ強くなる「レジリエンス」 07:根本的に何が問われているかを見抜く「題意把握力」 08:与えられた条件の中で最高の価値を生み出す「資源最大活用力」 09:アイデアを迅速に試作し、改善を進める「直観的プロトタイプ能力」 10:新規のアイデアをビジネスモデルに落とし込む「起業力」 本書はこんな人にオススメ! ・受験や就職の面接で、自分らしく力を発揮したい人 ・勉強や仕事で、“やり抜く力”を身につけたい人 ・チームワークでリーダーシップを発揮したい人
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-「人生はやり直せるけど、子育てはやり直せないのよ!」 子ども2人を国公立医学部・ハーバード大学院卒業に導き、設立以来約1万人の子どもが通う「くしろ子ども未来塾」を創設した著者が語る、地域格差にも負けない優秀な子どもの育て方と、子育てで本当に大切なこと。 仕事と子育てを両立しながら地域貢献事業に取り組み、その後「子どもの可能性は無限大であり、その可能性を引き出す環境づくりは親や周囲の大人にしかできない」という思いで立ち上げた「くしろ子ども未来塾」は、今や、習い事のデパートとして地元で大人気の塾に。 そんな著者の唯一無二の子育て術とは? 育児中の方はもちろん、これから子どもを持つ若い世代にも届けたい一冊。
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-「棚に手を伸ばせない」「着替えも洗髪もできない」 「大好きなゴルフもできない」 五十肩で不自由な生活を強いられている人必読! 年間600人以上の五十肩患者を治療する肩関節の専門医が、 「五十肩の根治」を徹底解説! ---------------------------------------------------------- 五十肩は医学会では「肩関節周囲炎」と長年呼ばれてきました。 その症状は、名前のとおり、炎症が起きて痛みが生じ、肩や腕の可動域が制限されるというものです。 50代の中年層に多く見られることから五十肩と呼ばれていますが、根本的な治療法はなく、 痛みがなくなるまで耐えて待つしかないと思い込んでいる人が多くいます。 整形外科の世界でも、五十肩の多くはレントゲンに写らない骨以外の軟部組織に疾患の原因があることから、 ほとんどの医師が五十肩の痛みに的確な診断を付けられず、痛み止めの処方、湿布などの対症療法、 さらに言ってしまえば放置療法を行っている現実があります。 しかし実は近年、MRIやエコーを使うことによって、これまでレントゲンでは難しかった五十肩の症状や 痛みに合った治療法を導き出せるようになりました。 本書では、五十肩の根治のために必要な検査や治療法を詳しく解説します。 つらい五十肩に悩み、元の生活を取り戻したいと願う人必読の一冊です。
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-塾講師として中高一貫校に通う子どもたちを約30年間サポート。 学校の最下位グループから東大理Ⅲや京大医学部への進学実績多数。 カリスマ塾講師が伝授する難関大学現役合格メソッド! --------------------------------- 中高一貫校に合格できる子どもの多くは、小学校であまり勉強をしなくても成績優秀で、 周囲から「あの子は頭がいい」と評価され、本人にもその自覚があったはずです。 ところが中高一貫校に入学した途端、学校の授業についていくのすら難しいという挫折を味わいます。 「このままでは、目指す大学に進学できないかもしれない」と焦った親は、 本を読んだり周囲にアドバイスを求め、なんとか子どもの成績をあげようと躍起になりますが、 その努力は残念ながら意味はありません。中学受験では親が先頭に立って子どもを導いていくため、 ある程度は親の努力で乗り切れますが、大学受験は全く異なります。 親がアドバイスをしても、かえって子どもが反発したり、やる気をなくしたりすることもあります。 しかし、心配はいりません。子どもの成績を上げるためには、自宅での学習はもちろん、 日常生活の中にも親ができることがたくさんあるのです。 本書では、我が子を難関大学現役合格に導くために親がするべき40のメソッドを紹介します。 落ちこぼれることなく、目標を達成するために親子で実践できる方法を、学習と生活の両面で解説します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 若き日に芸能マネージャーだった男が、故郷の福島県いわき市に帰り、学習塾を経営しつつ3人の子を育て、テニスをコーチした。スターづくりを目指して!子どもたちはテニスで3人とも「インターハイ」に出場。東北の「丹野3兄弟」として知られた。一方で勉強も頑張り、長女は歯科医師に、長男は医師に、次男は研究者に。男の子育てと塾の生徒育成の核は、芸能マネージャー経験だった。愛妻との二人三脚でいわきの地に「人づくり」の花を咲かせたユニークな男の物語。
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3.5通常教育で経験を積んだ教師でも、自閉症の子どもなどもいる初めての特別支援学級の担任をするとなると、今までの経験が役立たず悩むことも多い。そこで特別支援学級の学級づくりと授業づくりについて、イラストを中心に分かりやすく解説する。
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5.0日本の仏教の中で最も信者が多い浄土真宗。その宗祖親鸞が没後750年を迎え、人間の奥深さ、思想の大きさがあらためてクローズアップされている。平安末期から鎌倉時代へ、社会が激しく揺れ動いた時代に生まれた親鸞の思想、教えは、先行きが見えない混迷の現代の新たな道しるべとなっている。親鸞が21世紀にどう生き、どう生かされているのか。福井新聞社取材班が真宗王国と呼ばれる福井県をスタート地点に、北海道から九州まで国内を飛び回って取材した。作家の五木寛之氏、宗教家の山折哲雄氏、島田裕己氏ら研究者や文化人を大勢インタビュー、東日本大震災の被災地では、宗教の役割を考えた。好評重版中の印刷本をフルカラー化し動画も加えた。
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-政治には関与せず無気力。日々、絵を描き芝居を観て祝宴に列し、女性とみれば女優に修道女、宮廷の侍女から街の娼婦まで口説かずにはいられない。そんな愛欲に溺れる己に苦しみ、罪悪感から神にすがっては懺悔する…。 華やかなりしスペイン帝国をみるみるうちに凋落の一途へと導いた、国王フェリペ4世(1605-65 在位 1621-65)。 悪名高き意志薄弱な王は、いかに誕生したのか。その放埒な生活と晩年の不如意な人生と死を第1部に。凋落するスペイン帝国の実態を第2部に構成。様々な噂話やエピソードかスペイン・ハプスブルクの影を活写する。 目次 はじめに 第一部 第1章 スペイン国王フェリペ四世、誕生 王子の誕生と教育/王子の理想像/結婚、そして王位継承へ/寵臣オリバーレスと王家の人々 第2章 浮気な国王の放埒な宮廷生活 祝宴につぐ祝宴/王宮での日々/芝居を楽しむ/十七世紀式闘牛、マヨール広場にて/《狩猟をするフェリペ四世》/宮廷式求愛/宮廷画家ベラスケスと絵画コレクター/宮廷のおどけ者たち 第3章 フェリペ四世の告白できない告白 スキャンダルの始まり/女優〈ラ・カルデローナ〉との恋の戯れ/女子修道院に忍び込む/賢夫人イサベル王/ライバルは「ドン・フアン」/伯爵暗殺 第4章スペイン帝国の危機と王家の不幸 マントヴァ継承戦争とネーデルランド/カタルーニャとポルトガルの反乱/寵臣オリバーレスの失脚/権力の後継者ルイス・メンデス・デ・アーロ/イサベル王妃とバルタサール・カルロスの死/跡継ぎが生まれない!/「大地の息子」フアン・ホセ・アウストリア以後 第5章 世俗を逃れて/恩寵を求めて 神秘家マリア・コロネル/「余に天罰を!」/魂の国からのアドバイス 第6章 国王の晩年と黄昏れゆくスペイン 苦悩の晩年と国王の死/ハプスブルク家からブルボン家へ 第二部 17世紀スペインへの望遠鏡(テレスコープ) ハプルブルク・スペインのかたち/人々の生活とカトリック教会/異端審問と「アウト・デ・フェ」/黄金世紀、百花繚乱 《注》 あとがき 主要参考文献 人名索引 学術文庫版あとがき 本書は、『浮気な国王フェリペ四世の宮廷生活』(岩波書店 2003年3月刊)を改題、加筆・一部修正したものです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 難関国公立大、難関私大の医学部および理系学部を目指す人のための 全く新しい「演習本」です! ●入試問題の全パターンを網羅しました 大学入試の物理には、出題のパターン(目の付けどころ)があります。集約すると70パターン。その70パターンを例題(プラチナ例題)に落とし込み、解き方をたどることで物理という科目を完全制覇しようという狙いで作りました 本書は[力学・熱・波動編]と題して、全70パターンのうち41本を収録しました。もう1冊、[電磁気・原子編] (2020年2月発売予定)では残りの29本をセレクトし、解説していきます。 ●他の演習本に差をつける「3大ポイント」 <その1>目標レベルを高く設定 難関国公立大、難関私大の医学部および理系学部の合格を目指す人に、特化した内容です。過去の出題パターンを徹底的に研究しています。 <その2>難問に立ち向かう対応力が身につく 本書のキモになる「プラチナポイント」では、例題で学ぶべきことや陥りがちな誤答・誤解のパターンを紹介。正解を導くための物理法則の新しい解釈の仕方なども解説します。 <その3>出題意図を見抜く力を養う 著者は個別指導予備校や医学部受験予備校での指導経験が豊富で、「入試問題の予想的中率が高い」と評判。的確なアドバイスが詰まっています。 「本気で難関校に受かりたい」と思っている人だけ、 読んで使い倒してください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評「謎解き」シリーズに『用語』が登場! 灘中・開成中・・・難関中学へ3000名以上輩出したメソッドを大公開! 東大入試エッセンス配合 思考力・判断力・想像力が鍛えられる! 入試に「でる用語」に強くなる!! 【本書の特長】 その1 毎日の学習から入試や試験まで対応した「でる用語」を収録 その2 重要度がわかる入試の頻出度つき その3 さくいんがついているから、わからない用語もすぐに調べられる
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 4科目だけが正解じゃない! 家庭学習のプロがわが子の受験で考えた「2科目受験」という選択肢。 2科目ならではのメリットと合格メソッドを余すことなくお伝えします! 中学受験をするならば「とにかく4科目」「進学塾に通う」「長時間の勉強」が当たり前!? でも、こんな葛藤を抱えている保護者の方も多いのではないでしょうか。 「うちの子には長時間の勉強は無理…」 「勉強を見てあげたいけれど、ついイライラして怒鳴ってしまう」 「親も忙しくて、家庭学習のサポートに時間が取れない」 そんな声に応える選択肢として、本書で提案するのが“2科目受験”です。中学受験の世界では入試形態が多様化し、2科目や1科目で受験できる学校が急速に増えています。 <2科目受験のメリット> ・4科目に比べると勉強量が半分になり、週10時間の余白時間ができる ・余白時間に習い事や好きなことに打ち込めて、子どもの強みを育むことができる ・親の時間・お金・心にゆとりができる ・家族で過ごす時間を大事にできる ・偏差値だけにとらわれず、「わが家の価値観に合った学校」に目が向きやすくなる 家庭学習コンサルタントとして多くの保護者や子どもたちをサポートしてきた著者が、2人のわが子の中学受験を経験する中で考えた2科目受験という選択。 「わが家の価値観に合う学校選び」「学年別 家庭学習でやるべきこと」「家で集中して勉強できるしくみづくり」「受験勉強と好きなことを両立するための親の関わり方」まで、親子ともに心にゆとりを持ちながら合格を手にするための坂本式中学受験メソッドをお伝えします。 ★購入者特典★ 著者おすすめの学習教材を集めた「国語・算数 おすすめ教材リスト」のPDFをダウンロードいただけます。ダウンロード方法の詳細は本書内の記載をご覧ください。 【目次】 第1章 「4科目だけが正解じゃない!」今、2科目受験が注目されている6つの理由 第2章 合格メソッド1:学校は「機械的リストアップ」+「体験的マッチング」で選ぶ 第3章 合格メソッド2:知っておきたい!学習スケジュール戦略 第4章 合格メソッド3:子どもの「好き」と受験を両立する伴走術
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-学校にカフェが増えれば、学校を居場所にできる子どもや大人が増えて、地域がもっと豊かに変わるのではないか――。 生徒の微弱なSOSをキャッチする寄り添い型の支援の日常から、学校との連携・運営の仕方まで、カフェのはじめ方とその意義をやさしく解説する。
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-親と保育者みんなにできる、赤ちゃんの脳のつくり方から、子どもと保護者にやさしい社会のデザインへ。 すべての子どもの可能性を100%活かせる世界の実現を目指して、ダナ・サスキンド博士が『3000万語の格差』執筆後にたどった道のりを描くエッセイ集。
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-「”1人1箱”は限界」。現場の窮状を鮮やかに転換する可能性を秘めたチーム(学級)担任制を徹底取材。 新時代の教育システム、始動! 「チーム(学年)担任制」それは大きな可能性を秘めた取組みです。教員の働き方や子どもとの接し方を変え、子どもの主体性を育む可能性をもつものです。学校という組織の在り方そのものを問い直し、未来へと向かう変革を起こす起爆剤となり得ます。本書は、従来当たり前とされてきた1学級に1担任=「学級担任制」という制度について、そして今静かに広まりつつある「チーム(学年)担任制」の可能性と課題について、骨太な実践者による記録と新進気鋭の教育哲学者による論攷から迫ります。 【目次】 はじめに 第1章「チーム担任制」とは何か……中西 茂 あいまいな仕組みと呼称 教員の働き方改革、生徒の主体性育む 第2章 チーム担任制の現場……中西 茂 校長が交代しても続ける 校長が異動した先で ほか 第3章 時代の変化に対応する公立中学校の挑戦……高橋幸夫 最上位目標『主体的に思考し表現する集団』 チーム担任制 ほか 第4章 「新教育課程」3つの改革 常識を疑った小学校の軌跡……西門隆博 新教育課程とは~3つの改革~ 改革のきっかけと校長と教頭の苦悩 ほか 第5章 学校の課題を克服する全市一体での「チーム担任制」……永井初男 学校の現状を何とかしたい 「チーム担任制」のスタート(2020年度) 全小中学校で試行(2021~2023年度) ほか 第6章 チーム担任制の意義を、教育の本質から考える……苫野一徳 目的それ自体を問い直す チーム担任制の広がりとその課題 ほか 【著者】 中西茂 教育ジャーナリスト、星槎大学 客員教授、千葉県松戸市教育委員( NPO法人共育の杜 理事) 苫野一徳 教育哲学者・熊本大学 准教授 高橋幸夫 愛知県名古屋市立香流中学校 校長(同市立八幡中学校 前校長) 西門隆博 兵庫県川西市立多田小学校 校長 永井初男 広島県安芸高田市教育委員会 前教育長
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-☆☆☆図書館は最高のプレイスポット?☆☆☆ ☆☆☆読むだけで楽しくなる図書館の使い方をお教えします!☆☆☆ 特に海外の映画を観ていると、 作品の舞台が図書館になっていることがありませんか? ・恋愛映画で出会いや再会の舞台になっていたり、 ・ホラーやサスペンスで亡霊の正体や恐怖の歴史を暴いたり、 ・ヒューマンドラマで読書で人生を華やかに変えていたり、 ・アドベンチャーの宝探しが図書館から始まっていたり…… こういう「図書館映画」は意外に多いと思います。 じつは図書館は、本を読むだけ借りるだけの場所ではありません。 人生を大きく変えることができたり、日常に何気ないエッセンスを加えたり、 エンタメ度が高い最強のプレイスポットでもあるのです。 ☆☆☆「あの映画」で観たストーリーが我が身に降りかかる!?☆☆☆ ☆☆☆映画好きの司書が教える“遊ぶ場所”に図書館を加える方法とは☆☆☆ 前著『読書が苦手だった司書が教える 世界一かんたんな図書館の使い方』にて、 読書が苦手だったことを明かした著者ですが、なぜ司書になったかというと、 じつは映画の影響が非常に大きいのです。現在も洋画を中心に観続けています。 「ラ・ラ・ランド」「きみがぼくを見つけた日」 「セックス・アンド・ザ・シティ」「ハンニバル」 「死霊館のシスター」「IT/イット」「サイレントヒル」 「バービー」「リトル・ダンサー」「ヒューゴの不思議な発明」 「アメリカン・アニマルズ」「ハリー・ポッターと賢者の石」 「ナショナル・トレジャー」「ハムナプトラ 失われた砂漠の都」 「耳をすませば」「パブリック 図書館の奇跡」…… 本書ではこれらの図書館映画を切り口に、世界中&日本中の図書館を紹介しながら、 「こんな使い方、遊び方、楽しみ方がありますよ」というご提案をして頂きます。 「え、そんなに図書館って楽しかったの?」となること間違いなしの1冊です。 【もくじ】 はじめに 図書館は人生を彩るプレイスポット 第1章 図書館で「出会える」のは本だけじゃない 第2章 「怖い図書館」では何でも調べられる 第3章 図書館は人生が輝かせる「華やかな舞台」 第4章 どんな難題も謎も図書館で解ける 第5章 司書がこっそり教える「図書館の裏側」
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「日本語教師」とは、外国人に日本語を教えるのが仕事です。いずれ「公認日本語教師」として国家資格にとの検討が進む一方で、「日本人なら誰でも日本語を教えられるのでは?」と誤解している人がまだまだ多いのも事実です。 日本語学校・大学・専門学校から、産業人材育成機関や難民支援センター、さらには地域ボランティアまで、日本語教師が活躍する場はいろいろ。本書は「日本語を教える」ことに興味をもった方に最初に読んでいただきたい入門書です。
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-日本の教育現実に怒り、それを変えるべく本を書き戦い続けた学者が、作文教育を、定番の教材を斬る。 教育学界最長老の一人にして衰えることなく吠え続ける著者が、今作では国語教育に絞り、その現状を斬る。読書百遍義自ら見る――「読み書きの能力は、読み書きをすることによって育つ。」として、①とにかく読む。それも、古典を読み、模範とする。②体を使って(手書きで)書く。それなくして読み書きの能力が伸びることはないと言い切る。さらに、発問は教師の論理で作られていて、学習者の読み手としての独立した世界の可能性は無視されていると指摘。発問による授業を誤った有害な方法と断じる。(年齢等は刊行当時。) 【目次】 第1章 原稿用紙で思考するのだ 第2章 彼(彼女)は東大出だろうな 第3章 読めばいいのだ、書けばいいのだ 第4章 〈お礼〉の記号論 第5章 教室方言 第6章 前おきをやめよう 第7章 概念 第8章 教材文からの遊離・分裂 【著者】 宇佐美寛 1934年神奈川県横須賀市生まれ。東京教育大学教育学部卒業、同大学大学院教育学研究科博士課程修了、教育学博士。千葉大学名誉教授。東京教育大学助手、千葉大学講師、同助教授、教授(1993-97年教育学部長、1998-2000年東京学芸大学教授併任)。1961~62年米国、州立ミネソタ大学大学院留学(教育史・教育哲学専攻)。九州大学、山梨大学、岩手大学、山形大学、秋田大学、茨城大学、上智大学、立教大学、早稲田大学等の非常勤講師(客員教授)を務めた。2023年没。
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3.0不登校の子どもによくあるお困りの24ケースで、学校・将来・ルールについて話し合える親子関係へ 不登校中の子どもから「あのゲームがほしい」と言われたら? 1、「学校に行ってないからダメ」と却下する 2、「元気になってくれるなら」と買い与える 3、「ゲームは1日1時間」という条件付きで買う 実はぜんぶNG! →ベストな答えはCASE5(P.86)へ 学校に行きたくない理由は、お子さんによってそれぞれあります。 友達とケンカをしてしまったのかもしれませんし、「学校の勉強についていけない」と感じているかもしれません。 いじめや人間関係に悩んでいるのかもしれませんし、「もっと親に話を聞いてもらいたい」、あるいは「家でずっとゲームをしたい」と思っているお子さんもいるでしょう。 ただ、どんな理由があっても、学校に行けない子どもの心は自己否定でいっぱいです。 そんな子どもの心を否定せず、かといって言いなりにもならない声がけをお伝えします。 不登校が始まったばかりの子どもから、心がたいぶ回復してきた頃の子ども、親とまったくコミュニケーションをとらなくなってしまった子どもなど、 「どのような状態の子ども」に「何という声がけ」をするのかも大切なポイントです。 「子どもが物を壊したり、自傷行為をするようになってしまった」(→CASE7) 「学校に行かなくてもいいから勉強はしてほしい」(→CASE10) 「子どもと進路について話したい」(→CASE18) よくある困った24のシチュエーションにどう対応したらいいのかわかります。 過去に言ってしまった言葉をなかったことにすることはできません。 でも、親子関係をやり直すことはできます。 自身も不登校を経験し、現在はカウンセラーとして1万人以上の事例に携わった今野先生による 子どもを受容する声がけの本。
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-子どもたちの発言を生かして授業をさらに充実させ、学級に安心感を生む教師の「受け」の技術を徹底解説。 教師が子どもたちに対して行う発問や指示といった技術は「攻め」。子どもたちの発言に反応してその発言を生かし、それによって授業をさらに充実させるための技術が「受け」。これまであまり注目されてこなかった「受け」に焦点をあて、どのような子にも対応した授業を行うための新しい授業技術の解説書です。 授業名人・野口芳宏先生の子どもとのやりとりを材に取りながら24種類の「受け」の技術を例示、真似するだけでは上手くいかなかった授業成功の秘訣を、平易な語り口で紐解きます。 【目次】 はじめに 序 そもそも授業をなぜ「攻め」と「受け」で考えるのか 一 授業を真似ても上手くいかないのはなぜか 二 「受けの技術」で授業力が高まるのはなぜか 三 「受けの技術」をどのように身に付け、高めるか 四 「受けの技術」の具体 1 きっちり受ける 2 軽く受ける 3 ハートで受ける 4 攻めて受ける 五 野口芳宏先生の授業に見る、達人の「受けの技術」 1 感情を込めて反応する、語る 2 随所で「間」を取る、十分に取る 3 束ね・言い換え 4 言語技術、学習習慣、人生観を示す 5 授業を急がない おわりに 監修の言葉 【著者】 山中伸之 1958 年生まれ。宇都宮大学教育学部を卒業後、小・中学校の勤務を経て、現在は栃木県小山市で教壇に立つ。日本言語技術教育学会理事、実感道徳研究会会長、日本群読教育の会常任委員、栃木県モラロジー教育者部会会長。多くの教師の悩みに応える活動を行っている。 著書『新版 キーワードでひく 小学校通知表所見辞典』『基本からわかる授業参観日事典』『できる教師のどこでも読書術』 ( 以上、さくら杜)、等多数。 野口芳宏 1936 年千葉県君津市生まれ。千葉大学教育学部卒業。公立小学校教諭、千葉大学附属小学校教諭を経て、公立小学校教頭、校長を務める。退職後、北海道教育大学教授、植草学園大学教授等を歴任し、現在植草学園大学名誉教授。「鍛える国語教室」研究会、授業道場野口塾各主宰。また2009 年7 月-15 年12 月千葉県教育委員を務めた。 著書『教師の作法 指導』『授業づくりの教科書 国語科授業の教科書』(以上、さくら社)等多数。
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3.0『世界と日本がわかる最強の世界史』など著書140冊、 博覧強記のベストセラー作家が贈る、各国事情解説の決定版。 「1日1ページ」で身につく教養としての世界史。 ◎1~10ページで1つの国の歴史がすべて把握できる。 ◎「大人として恥ずかしくない」教養が1冊で身につく。 ◎教科書ではバラバラだった情報が1つの流れとして頭に入る。 世界史の勉強に手が出なかったあなたへ… この365の基礎知識が「本物の教養」への扉を開く。 【目次】 [概説] 1~10 通史(10ページでわかる世界史の流れ)/11~21 国家とは/22~25 人類とは [国別] 26~56 東アジア/57~97 西欧/98~125 東欧/126~153 中東/154~174 南アジア/175~183 大洋州/184~211 アフリカ/212~243 アメリカ [経済と科学技術] 244~252 経済/253~257 金融/258~267 地球環境/268~279 科学技術 [文化史] 280~289 美術/290~299 建築/300~306 音楽/322~329 映画/330~331 生活/332~338 文芸/339~355 スポーツ(10ページでわかる五輪史 ほか) [外交] 356~365 国際関係(10ページでわかる世界と日本)
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-『江戸三〇〇藩 最後の藩主』など著書150冊、 博覧強記のベストセラー作家が贈る、歴史&地理の百科全書。 「1日1ページ」で身につく教養としての日本史。 ◎「100ページ&各分野100選」で日本史がすべて把握できる。 ◎「大人として恥ずかしくない」教養が1冊で身につく。 ◎教科書ではバラバラだった情報が1つの流れとして頭に入る。 日本史を、また勉強し直したいあなたへ… この365の基礎知識が「本物の教養」への扉を開く。 【目次】 [概説] 1~11 通史(10ページでわかる世界の中の日本) [時代別] 12~28 古代/29~52 中世/53~77 近世/78~98 近代/99~111 現代 [トピック別] 112~127 家系/128~133 領土 [都道府県別] 134~148 関東/149~165 近畿/166~184 中部/185~194 中国/195~202 四国/203~220 九州/221~232 東北/233~236 北海道/237~239 地方自治 [科学技術と経済] 240~251 科学技術/252~257 金融/258~259 現代経済 [文化史] 260~265 祭り/266~277 芸能/278~285 音楽/286~290 映画/291 テレビ/292~297 スポーツ/298~307 建築/308~321 美術/322~325 寺社仏閣/326~327 城郭/328~331 観光/332~333 宗教/334 人口/335 災害/336 食文化/337 服飾/338~339 人物/340~353 教育/354~363 文芸 [エピローグ] 364~365 令和日本
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4.8デジタル化が進む小学校で定年間近の昭和ティーチャーが学びを深めつつ子どもを伸ばす教師の本来の力を発揮 1人1台時代に突入した小学校を舞台に、前向きな初任者やEdTechに強い教師、ICTが苦手な教師など多彩な顔触れ。子どもたちと共に情報端末に触れ、様々な問題に直面しつつそれを乗り越えて教師も子どもも成長していきます。その背景には、デジタル社会になっても変わらず受け継がれる教師のあり方が描かれています。 「誰だって苦手なことはある。少しずつでも変わっていけばいい」など名言も随所に、教育の根本を考える機会も得られます。 最新情報満載のコラム「デジタル社会の教育を考える教養書」も必見。 【目次】 第1章 授業改善を共通の目的にする──子どもたちの資質・能力を育成する 第2章 情報の意味を理解する──テキストとコンテキスト 第3章 自ら学ぶ力を育てる──人とつながりながら学ぶ力を高める 第4章 学習者の視点に立つ──昭和二二年度の学習指導要領 第5章 批判的思考力を高める──子どもたちが学びとる授業へ 第6章 教師も学び手として成長する──授業研究会も変化させる 第7章 スキルとモラルの両方を向上させる──保護者と一緒に考えるルール 第8章 人間としての心と力を育てる──十年後の未来 【著者】 前田康裕 1962 年、熊本県生まれ。熊本大学教育学部美術科卒業。 岐阜大学教育学部大学院教育学研究科修了。公立小中学校教諭、熊本大学教育学部附属小学校教諭、熊本市教育センター指導主事、熊本市立向山小学校教頭、熊本大学教職大学院准教授、2021 年4月より熊本市教育センター主任指導主事。『まんがで知る 教師の学び』『まんがで知る 未来への学び』シリーズ(さくら社)他著書多数。
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3.5誰もが知る日本の歴史人物の足跡を、地図とともに読む。 いつ、どこで、何を成し遂げたのか。そこに至るまでにどんな道筋やドラマがあったのか。 地図とともにたどることで、お馴染みの歴史人たちの輪郭がより鮮明に、より臨場感を持って浮き上がる。 本書に登場する人物…聖徳太子、源義経、武田信玄、上杉謙信、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康、伊達政宗、忠臣蔵、伊能忠敬、新選組、西郷隆盛、坂本龍馬、渋沢栄一、津田梅子 大河ドラマ監修などでお馴染みの小和田哲男はじめ、各人物研究のエキスパートが執筆。
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5.0メイドは玉の輿に乗れるのか? 19世紀イギリスのミリオンセラー『ビートン夫人の家政書』によると、社交界では家庭の主婦が集まれば使用人の愚痴に夢中になったという。では、それはどんな愚痴だったのか? 本書では、伝統的な使用人がどのように文学作品に表われているかを考察しつつ、使用人についての記録やハンドブックなどを参照して、イギリス文化と文学における使用人のイメージとその実態(と、愚痴の生まれる社会的背景)を比較分析する。 下男の章で、ディケンズ『荒涼館』に登場する刑事が、屋敷の下男に対する聞き込みの際に、「下男にとって理想的な出世コース」をたどった父親の話をして親近感を抱かせる話が紹介されるが、Uブックス化にあたって新たに追加された「『使用人』ではない被雇用者たち」の章では、オースティン『自負と偏見』で、ウィカムがリジーに対して父親のまさに同じような話をして取り入るくだりが解説され、興味深い。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 0・1・2歳児のこころとからだがスクスク育つ! 保育現場の運動あそびはこの一冊にお任せ! 本書では、0・1・2歳児の子どもが飛びつく、楽しい運動あそびを226本掲載しました。 あそびごとに、用意するもの、援助のコツ、ことばかけ、注意点といったあそび方を、丁寧に紹介しています。 ★本書の5つの特長★ 【1】あそびは全266本! 0・1・2歳児のあそびと運動会種目を合わせて、たっぷり266本のあそびを掲載。 運動あそびの時間はもちろん、朝や帰りの時間など、ちょっとしたすき間時間にも楽しめます。 【2】身につく力がひと目でわかる! 「柔軟性」「バランス力」「支える力」「跳ねる力」「引きつける力」からなる基本の5つの力。 あそびは、この身につく力別に並んでいるので、どのあそびでどの力が身につくのかひと目でわかります。 【3】年齢別で探しやすい! 0・1・2歳児の年齢ごとにあそびを掲載しているので、乳児クラスの担任をはじめ、プレ保育にも便利です。 ちょっと体を動かしたいときなど、やりたいときにすぐにあそびが見つかります。 【4】指導の参考になる年間指導計画と指導案つき ねらいや保育者の援助など、1年間の見通しが立てやすくなる年間指導計画と、運動あそびの時間が充実する指導案を掲載。 これから運動あそびに力を入れるなら、きっと参考になるはずです。 【5】あそびをたっぷり盛り込んだ運動会種目も! 運動会は、毎日の保育で取り組む運動あそびを保護者に披露する絶好の機会。 バランスよく体を動かしながら楽しめる種目案を紹介しています。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「インクルーシブ保育ってなんだろう」「私のクラス・園でも実践できる?」「うまくいかないときはどうしたらいい?」「保護者に理解・協力してもらうには?」……そんな保育者さんの疑問にこたえる1冊です。保育・幼児教育に携わる人なら、一度は耳にしたことのある「インクルーシブ保育」。子どもたちにとってよいもので、取り入れる園も増え続けている……そんな印象を抱いている方は多いと思いますが、具体的にどんなものなのかを説明したり、さまざまなケースにどう対応していくのかは、唯一の正解がなく難しい問題ですよね。本書では、実際の保育の現場での18のエピソードを読むことで、それぞれのケースを担当保育者として体験するかのように「インクルーシブ保育」への理解を深めることができます。本書を通して感じた「インクルーシブ保育」の精神を、ぜひ日々の保育にいかしていってください。
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-本書は、日本と世界の大古典を取り上げ、それが現在伝わっているような時代に、現在伝わっている作者によって書かれたものではないことを主張する。すべては贋作、偽書、後世の代筆だった驚愕の可能性に迫る、驚天動地の作品。
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-「どうせ変わらない」から「変えられる」へ 政策の旗は振られても、なかなか改善しない教育現場の多忙。解決の道は、現場からのボトムアップの改革にある。大阪府枚方市の小中学校での改革の取り組みを調査した教育社会学者らによる知見と解決策の提言をまとめる。 ※本書は、大月書店刊『現場から変える!教師の働き方ーーできることから始めるローカルな学校改革』の電子書籍版です。 【目次】 はじめに 序章 働き方改善を実践する 第Ⅰ部 働き方を変えるための視点 第1章 時間と「ゆとり」をめぐる「多忙」のレトリック 第2章 管理職によって変わる多忙感 第3章 「責任者は学級担任」が生み出す多忙 第Ⅱ部 働き方を変えた枚方市の実践 第4章 働き方改善に向き合う教育委員会 第5章 働き方改善に取り組む学校 第6章 教員の「多忙」に戸惑う大学生、働き方改善を学ぶ 終章 学校現場と教員を信じて、託す おわりに 執筆者一覧 【著者】 片山悠樹 愛知教育大学准教授。『「ものづくり」と職業教育』(岩波書店)、『半径5メートルの教育社会学』(大月書店)、『多様化する社会と多元化する知』(ナカニシヤ出版)ほか。 寺町晋哉 宮崎公立大学准教授。『〈教師の人生〉と向き合うジェンダー教育実践』(晃洋書房)ほか。 粕谷圭佑 奈良教育大学准教授。「『社会化』課程の再特定化:幼稚園年少級におけるルーティン活動の相互行為分析」(『教育社会学研究』第105集)ほか。
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3.4人口の推移と人物伝でたどる「世界の首都」3000年の栄枯盛衰・出口治明氏、はじめての「ローマ史」・人口推移グラフで、都市の盛衰がひと目でわかる・人物伝のおもしろさ、通史のわかりやすさ。過去と現在が共存し生き続けるローマ。この「永遠の都」をこよなく愛する二人の著者による、ユニークなローマ史の入門書です。まず、都市の盛衰を人口の推移という客観的な数字で示しました。古代の繁栄と中世の衰退、そしてルネサンス以降の回復という歩みが一目瞭然となります。第二に、歴史は人間が作るという視点から14人の人物を選び、彼らが生きた時代を多面的に描くことで、魅力的な人物伝でありながら通史となるよう工夫しました。楽しみながら教養としての知識が身につく。「世界の首都」3000年の歴史がここにあります。
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4.6「はっきり言って、いまの学校はオワコンです」 年間1万人が学校説明会に来る校長先生が教えるミライの授業 「日本で一番学校説明会に人が集まる」とも言われる千代田国際中学校校長・日野田直彦。 定員割れで予備校が出す偏差値が「判定不能」、9年で5人も校長が交代する倒産寸前の状態からV字回復し、学校説明会には毎年のべ1万人以上もの親子が参加している。 「塾なし、海外経験なし、経済力なし」の生徒を海外大学に多数進学させ、海外の有名大学が「日野田の教え子が欲しい」とわざわざ駆けつけるほど。 そんな学校の生徒は「言わなくても勝手に勉強する」「授業にダメ出しする」さらには「学校説明会をジャック」……!? 偏差値50のごく普通の学校から、そして偏差値「判定不能」にまで陥った経営不振の高校から多くの海外進学者を出した、年間1万人が学校説明会に来る、いま注目すべき校長先生が日々子どもたちに伝えている、そして「2050年」を生き抜くためのミライの授業。 【本文より(抜粋)】 いまの学校は限界にきているということです。はっきりいって「オワコン」です。 それは、日本一の難関大学である東京大学や、その東大に多くの生徒が進学する御三家とよばれる中高一貫の名門校、さらには受験戦争を乗り越えるために日々奮闘している予備校や進学塾も例外ではありません。(中略) ぼくが教育に携わっているのは、日本を変えるためには一番効果的だからです。(中略) 成績が上がらない、あまり学校や先生が好きじゃない、どうしてこんな勉強しなきゃいけないんだろう、なぜ、大学に行かなきゃいけないんだろう、どうせ自分なんて……と思い悩んでいる人にこそ、この本を読んでほしいと思います。 その悩みや違和感はまちがいではありません。ぼくもタイから帰ってきてそう思いました。 でも、少しだけ視点を変えてみてください。すると、世界はちがって見えてきます。(中略) 中学生や高校生のお子さんをもつお父さんやお母さんがたにも読んでほしいと思います。(中略) ぼくは教育で社会を変えたいと思っています。そのためには仲間が必要です。一緒にワクワクする社会をつくりましょう。 【目次(抜粋)】 第1章 学校はオワコンだ 世界はものすごいスピードで変化している/学校はなんのためにあるのか/「いえない」「いわない」「いわせない」/高度成長を支えた学校/日本は課題先進国/日本よりバンコクの方がイケてる!?/犯人探しはもうやめよう/日本と世界のいいとこ取りが最適解 第2章 ぼくがつくっている「ミライの学校」 足りないのは英会話力じゃなくて思考力/世界のクレイジーに会いにボストンへ/たった2万9800円でハーバード短期留学?/校則を変えたかったら企画書を持ってきなさい/学校説明会を生徒がジャック/コロナ禍で企画書が飛び交う学校 第3章 帰国生、校長になる 関西人、タイで暮らす/監督の話で気づかされたオーナーシップの意味/恩師に「苦手なことや嫌いなことを選べば幅が広がる」といわれ教育の道に/進学塾で気づいた日本の教育の本質 第4章 ミライの勇者へ コロンブスは夢見るプータロー/英検2級に落ちるほど英語が苦手でも海外へ/大切なのはオーナーシップ/失敗できるヤツが一番偉い/「あんただれやねん?」に答えられるか?/「振り返りは「反省」ではない/留年寸前から世界150位の大学へ/教養とは自由になるための技術/アウェー体験があれば強くなれる/日本の強さは「まあまあ力」/人生は逆張り 第5章 Go Abroad ! ―海外進学の道 海外進学のポイント/さまざまな英語試験/アメリカの大学は3種類/インターナショナルスクール生が使う裏技/いまがチャンス ……ほか 【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】 ●本書は、同名の紙媒体の出版物(紙書籍版)を底本として作成しているため、内容は、原則、紙書籍版印刷当時のものとなります。 ●紙書籍版とは色見が異なる可能性があります。ご購入前に、必ず、電子書籍版のサンプルにて表示状態をご確認ください。
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3.0“いちばんやさしい”こっきのずかん登場! たくさんのイラストで、たのしく国旗をおぼえよう! 国の歴史や文化がいっぱい詰まった国旗は、世界を知るための第一歩に最適! 国旗の紹介のほか、各国の食べものや建物、動物、お祭りなどのイラストも盛りだくさんの、目で見て楽しい、国旗の図鑑です。 何度も繰り返し読んでいるうちに、世界への興味関心が広がります。 <特徴> ・全197ヵ国の国旗を収録! 国連に加盟している193ヵ国に、日本が承認しているバチカン市国、コソボ共和国、クック諸島、ニウエの4ヵ国を加えた197ヵ国の国旗を収録。 子どもの好奇心を刺激するような、様々な色やデザインの、世界の国旗が盛りだくさんです。 ・国の情報・イラストが盛りだくさん! 国旗の成り立ちや意味のほか、国の基本情報(正式国名・首都・面積・人口・ 言語)、有名なもの(建物・食べもの・生きもの・自然など)、各国の「ありがとう」も掲載。 豊富なイラストで、国旗の知識だけでなく、それぞれの国の特徴も、視覚的につかむことができます。(※50カ国は国旗の紹介、イラストも掲載、147カ国は国旗と基本情報のみ掲載) ・世界への興味を持つきっかけとなる豆知識がいっぱい! コラムとして、子どもが世界へ興味を持つきっかけ作りとなるような、豆知識も収録。 世界のおやつやおまもり、ことわざなどの子どもの身近に感じるものから、主要な山や河川、気候まで、幅広く知ることができます。
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