「相良敦子」おすすめ作品一覧

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2017/10/13更新

ユーザーレビュー

  • お母さんの「敏感期」 モンテッソーリ教育は子を育てる、親を育てる
    簡単に読めるが、示唆が多い。前半は脳科学の話で正直少しつまらないが、事例とともにモンテッソーリを教えてくれるパートになると俄然面白い。子育ての状況が目に浮かぶ。早速この本の考え方を真似て、娘が集中していることをできるだけ邪魔せず、娘が何を欲しているかに集中し、娘に自律してもらうための行動を手本として...続きを読む
  • お母さんの「敏感期」 モンテッソーリ教育は子を育てる、親を育てる
    「モンテッソーリ教育」や「敏感期」という言葉は初めて聞きました。「敏感期」とは、子供のある特定の時期に芽生える特別な興味の事で、例えばある時期に「線の上を歩く」ことに執着を示す子供は、平衡感覚を養う敏感期にあり、大人から見たら意味のない事に見えても、能力獲得のために、とことん本人が納得するまでさせる...続きを読む
  • お母さんの「敏感期」 モンテッソーリ教育は子を育てる、親を育てる
    そうそう、こういうことが知りたかった。本書はモンテッソーリ教育の考え方と、家庭でできる教え方の入門書。
    私の子育て観は佐々木正美『子どもへのまなざし』(正・続)に大きく影響されていて、でも、「心がけや姿勢はわかったけど方法がわからない」という不満を持っていた。
    ようやく同じ発想に基づく具体的なメソッ...続きを読む
  • お母さんの「敏感期」 モンテッソーリ教育は子を育てる、親を育てる
    八ヶ月の子どもを持つ母親ですが、子どもがまだ小さいうちにこの本を読んで良かったと心から思いました。

    モンテッソーリ教育関係の本は初めて読んだのですが、この本をきっかけにもっと勉強したいと思います。
  • お母さんの「敏感期」 モンテッソーリ教育は子を育てる、親を育てる
    教具やおもちゃなどは
    取り入れていないけれども、
    子どもに対する態度や考え方
    という面では、
    モンテッソーリ教育の考え方に共感しています。
    もちろん、100%ではないけれど。
    でもかなりの部分で
    「いいな」「わたしもそう思う」という考え方です。

    モンテッソーリ教育ってどういうの?
    どういう考え方の...続きを読む