健康・医療 - 日経BPの検索結果
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大腸がんを生きるガイド
大腸がんの患者さんが、正しい情報から理解を深め、 納得のいく闘病生活を送れるよう、お手伝いします。 大腸がんは進行が比較的ゆっくりで、早期に発見できれば、体に負担の少ない治療法によって治ります。過剰に恐れることなく、さまざまな正しい知識を得て、大腸がんと向き合っていく姿勢が大切なのです。 大腸がん治療は、新しい手術方法が生み出されたり、新しい薬剤が開発されるなど、日々進歩しています。ここでは、大腸そのものの構造や、大腸がんの基礎知識から始まって、早期発見に役立つ、さまざまな検査法について紹介しています。最も気になる治療法では、手術とそれ以外の方法に分けて、図解を交えながら詳しく丁寧にわかりやすく解説しています。経済面の問題や、臨床試験についての情報も掲載しています。 あなたの担当医師とよく話し合い、納得して治療を受けるために、ぜひ参考にしてください。 ◆主な内容 ・大腸がんが気になる方へ(大腸がんとは、自覚症状、検査とは、検診施設の選び方) ・大腸がんと診断された方へ(大腸がんの広がり方、治療方針を決めるために必要な検査、ステージ分類とそれに応じた治療法、転移・再発を起こした大腸がんの治療法、セカンドオピニオンの活用法、大腸がん治療ガイドライン) ・内視鏡治療をこれから受ける方へ ・手術をこれから受ける方へ ・化学療法をこれから受ける方へ ・それ以外の治療を受ける方へ ・治験・臨床試験に興味のある方へ ・大腸がんの手術を受けた方へ(再発チェックのための定期検査、安心して手術後の生活を送るために) ・大腸がんの悩みQ&A -
Why We Die(ホワイ・ウィ・ダイ) 老化と不死の謎に迫る
私たちはなぜ死ぬのか? ノーベル賞学者が語る驚きの真実 生物学に革命が起きている。 人類史上初めて、老年期の健康状態を改善し、最大寿命を延ばせる可能性が高まっている。 急速に進む寿命と老化と病の研究は、人類に何をもたらすのか? ノーベル化学賞受賞の生物学者が最新の科学的知見をもとに寿命と老化を解説。 ・なぜ私たちは老いるのか? ・なぜある種の生物は、他の生物よりも長生きなのか? ・充実した健康長寿のために、何をすればよいか? ・どのような食事、運動、睡眠が必要なのか? ・アンチエイジング治療やカロリー制限には意味があるのか? ・寿命を延ばすことが可能になったとき、人類には何がもたらされるのか? 英国王立協会科学図書賞最終候補作(2024年) 「100年以上前の遺伝子の発見とともに始まった生物学の革命によって、今日私たちは岐路に立たされている。 老化の根本原因にかかわる近年の研究によって、人類史上初めて老年期の健康状態を改善できるだけでなく、人間の最大寿命を延ばせる可能性が高まっているのだ。」――本書より -
抗がん剤治療と上手につきあう本
医者から「抗がん剤をつかいましょう」と言われたら・・・・ がん治療における不安と疑問に、大学病院の専門家が答えます。 がん治療は、大きく変化しています。恐れられていた抗がん剤の副作用に対しても、さまざまな対処法が開発されています。 がん治療は、患者とその家族に多くの負担をかけますが、正確な情報をもとに抗がん剤の副作用の知識を身につけることで、副作用を早期に発見し対処することが可能になり、スムーズながん治療が可能になります。 本書は、がん治療の中でも抗がん剤の副作用とその対策に絞って、大学病院の各領域の専門家が詳しくわかりやすく解説したものです。様々な新薬が登場し急速に進歩している薬物治療の効果を、十分に享受するための情報を収録しています。 【目次】 第1章 がんの治療・抗がん剤治療について 第2章 抗がん剤の副作用とその対応 ◆皮膚や爪、血管の症状 ◆過敏性反応 ◆血液毒性、感染症 ◆消化器症状 ◆感覚器・筋肉や関節の症状 ◆臓器障害 ◆性機能障害 ◆その他の全身的な症状 第3章 その他、がん治療に関する情報 -
脳メンテナンス大全 最高のパフォーマンスを発揮させる方法
何歳になっても、脳は変えることができる! 脳の仕組みは非常に複雑だが、実のところ、脳を変えるのはとても簡単だ。 私は博士課程とポスドクとしての研修を終えると、脳研究で有名なエイメン・クリニックで研究部長として働き始めた。このクリニックでは、患者の病歴と脳画像から得た情報をもとに、体と精神と感情に関する様々な問題を治療している。ライフスタイルを少し変え、それを継続するだけで、脳の健康状態が大幅に改善することをそこで初めて知り驚いた。 必要とされる変化は総じてシンプルで、例えば、食べる物を変える、ある種の運動をする、日常的な問題に対して別のアプローチをとる、小学5年生でも理解できる簡単な課題を実践する、といったことだ。 (第1章「あなたの脳は変えられる」より) 著者で脳科学者のクリステン・ウィルミアは、脳画像分析のエキスパートであり、アメリカンフットボール選手(NFL)の脳損傷の解明と治療に関する研究で脚光を浴びた。この研究などを通じてわかったのは、食事の見直しやサプリメントの摂取など、生活習慣を少し変えるだけで、脳の機能が劇的に回復したことだった。当然、NFL選手だけでなく、脳の機能衰えが心配な(あるいは脳の機能をもっと高めたい)一般の人にも、同じ手法が通用する。脳を最適化し、いつまでも記憶力と学習力を維持・向上させるための具体的な方法を本書で提示します。 -
手の痛み、こわばり、変形を防ぐ!新しい「手」のトリセツ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 手を長く、気持ちよく、使い続けるために── 手の専門医が教える「手」のトリセツです。 起床時に手がこわばる、ギシギシする、動かしにくい、腫れてきた… 自分の手の不調の原因は?どんなことに気をつけ、どんなセルフケアをすればいい? そんな疑問に答える一冊です。 スマホやパソコン、家事での気をつけるべき手の使い方、ペットボトルの開け方など、普段の生活で手をラクにする方法から、各疾患について詳しく解説しています。 女性ホルモンの減少が要因となるメノポハンド、 へバーデン結節、ブシャール結節、母指CM関節症といった変形性指関節症 ばね指、ドケルバン腱鞘炎などの腱鞘炎、 手がしびれる手根管症候群や肘部管症候群、 テニスひじ、ゴルフひじなどについて、カラー図解でしくみからセルフケア、治療までを紹介しています。 【目次】 はじめに 人間の「手」の繊細なしくみとは 第1章 手の使い方を見直して痛くなりにくくする 第2章 更年期女性を悩ませるメノポハンドとは? 朝のこわばりをラクにする方法 第3章 指先が痛い、腫れている… へバーデン結節・ブシャール結節(変形性指関節症) 第4章 親指の付け根が痛い母指CM関節症(変形性指関節症) 第5章 ばね指・ドケルバン腱鞘炎 2つの腱鞘炎の予防と治療 第6章 手首の小指側が痛い 3つの病気 第7章 手や腕がしびれる 手根管症候群 肘部管症候群 第8章 テニスひじ、ゴルフひじ ひじの痛み、関節リウマチなど、その他の手の病気 指や手はどの程度動く?その特徴は? 手や指の可動域一覧 6つの手の悩みに、手外科専門医の著者が回答 手の悩みQ&A -
医者が教える 一生パフォーマンスする脳
★認知症になりにくい脳をつくる方法 ・睡眠は脳を洗い流す「掃除の時間」である ・インフルエンザや帯状疱疹ワクチンが脳を守る可能性がある ・マイクロプラスチックは新たな認知症の危険原因 ・「学ぶ人」の脳は強くなる ★気づいた今から認知症の知識を持っておこう! アルツハイマー病を代表とする大半の認知症は、どんな医者や科学者に聞いても、「いったんなってしまったら、もとには戻りません」と口をそろえます。また、認知症の発病の原因となる物質は、早い人で40代から溜まり始めます。 いくつか新しい薬もできていますが、「失われた機能を戻す」ことはできず「特効薬」とは言えません。 しかし最近、認知症は、実は「防ぎようもない病気」ではなくなってきているのです。ここ数年で、世界中の研究がそれまでの常識を次々とくつがえしてきました。 認知症は、もう、ただ怖がるだけの病気ではありません。 正しく知れば、遠ざけられる。その具体的な方法を知りましょう! 【目次】 はじめに 「認知症は、防ぎようもない」病気ですか? プロローグ 認知症は、「予防できない」のか そもそも、認知症とは何か 第1章 認知症の正体とは ・何が認知症を引き起こすのか ・アミロイドベータは40代からたまりはじめる ・新型コロナウイルスにかかると、アルツハイマー病のリスクは2倍になる など 第2章 認知症と遺伝は、どこまで関係があるのか ・認知症と遺伝子、最新の知見を知ろう ・遺伝子は変えられない運命ではなく、ひとつのリスク要因にすぎない ・両親から、認知症になりやすい遺伝子をふたつ受け継いだ人は など 第3章 脳と認知症治療の最前線を知ろう ・脳の老廃物を排出する機能を高める ・睡眠は、脳内を洗い流す「掃除の時間」でもある可能性がある ・睡眠とアルツハイマー病リスクの関係 など 第4章 あなたがやるべき認知症予防 ・認知症リスクを減らす日常生活の工夫をしよう ・認知症の約45%は変えることができるかもしれない ・「教育」は健康な脳のための貯金 など -
東大名誉教授が教える 死なない生き方 科学でひもとくアンチエイジングと健康寿命
100歳を超えても、元気で楽しく健康に生きられる――。 近未来の医療では、老化の進行を抑えることが可能になり、 がん・白血病・脳梗塞などさまざまな病気が克服されて、 かつてない長寿社会が実現します。 細胞生物学や免疫学、白血病の新たな治療法など幅広い分野で業績をあげ、 iPS細胞の誕生にも貢献した東大名誉教授が、老化研究の最新成果を紹介しながら、 あなたが「健康寿命100歳」を手に入れるための 運動、睡眠、食べもの、薬、サプリメント、休養、ストレス対策を具体的に教えます。 ●未来の医療では、どんな病気が予防可能になるのか ●100歳生きる人(センチュリアン)の遺伝子はどこが違う? ●地球上でもっとも長生きする生物は何か? ●カメやゾウは不死ではないが、老化しない ●血液を入れ替えると若返ることは可能? ●体重、肥満度と寿命との関係 ●日本人の平均寿命が延びた意外な理由 ●サルコペニアとフレイルを防ぐには ●膝・腰・肩の痛みに効く運動と体操 ●カラオケ、ダンスの効用 「不老不死は原理的に可能であると、そんな気になってくる刺激的な一冊。」 ――夢枕獏氏(作家)推薦! -
私たちは意外に近いうちに老いなくなる
★ノーベル賞/大隅良典氏推薦! ★老化研究の最前線は、本当のところいまどうなってるの!? ★オートファジーの世界的権威が分かりやすくご案内! これまで権力者も、どんな大富豪も手に入れられなかった「老いない体」、私たちは手に入れられるのでしょうか? 老化は複雑な現象なので、さまざまな面があります。それを各分野の専門家に取材してなるべくわかりやすく解説したのが本書です。 本書は、ノーベル賞級の活躍をする教授陣に吉森先生が取材し、現在の研究の最前線をわかりやすく解説したものです。 細胞老化、免疫、皮膚、NMNなど10のジャンルを紹介。「老化の敵は『慢性炎症』」「できるだけ紫外線を浴びないようにする」「オートファジーは脳も守る」「NMNは点滴で入れるのは危険」「100歳以上生きる人は、病気を起こす遺伝子をそもそもあまり持っていない」など。 分かりやすく、豊富な図解で説明しているので、生命科学の基本的な知識も、楽しく読んでいるうちに身につきます。 -
SWITCH(スイッチ)オートファジーで手に入れる究極の健康長寿
医学界大注目! 「オートファジー(細胞のおそうじ機能)」のスイッチを入れて、病気や不調を跳ね返す! ■人の身体は数十兆超の細胞からなり、「人間の健康」とは「細胞が健康であること」にほかなりません。そして細胞の健康の鍵を握るのが、本書のテーマである「オートファジー」という細胞内おそうじ・抗菌機能(細胞内の不要物・異物・細菌を処理し、使える物はリサイクルする)です。2016年に日本の生物学者、大隅良典氏が「オートファジーの仕組みの解明」でノーベル生理学・医学賞を受賞しました。オートファジーはいま最も注目されているテーマです。 ■オートファジーはすべての細胞に備わっていて、正常に働いていると、細胞の健康が保たれ、ひいては健康長寿を実現できます。ところが、現代人は栄養過剰のためオートファジーがきちんと働きません。その影響が加齢とともに積み重なり、生活習慣病などの病気や不調を引き起こす原因になっています。 本書は、オートファジーの仕組みをわかりやすく解説するだけでなく、眠ったままの「オートファジー」のスイッチを無理なく起動させる方法を提示します。 ■オートファジーについて知れば知るほど、世の中の多くの効果があるとされている「健康法」や「食事法」は、結局、オートファジーを動かすための手段にすぎないことが明らかになってきます。「健康法」はいろいろありすぎて迷っている(あるいは信用できない)という人にもおすすめです。 -
健康男
雑誌『エスクァイア』の編集者である著者は、家族とバカンスのため海外旅行中、突然肺炎を発症し、現地の病院に緊急入院。ベッドの上で「世界で一番ヘルシーになる」と決意する。帰国後、早速リサーチ活動を行い、ピックアップした最新の健康法(いずれも科学的なエビデンスがあるもの)のリストは53ページに及んだ。実体験派ジャーナリストが挑んだ2年にわたる超健康プロジェクトの結末はいかに…。 100以上の最新健康法の勘所や、健康情報の洪水に惑わされないための科学的な知識や鑑別眼を、ユーモアあふれる文章を通じて楽しく身につけることができます。健康診断で「要再検査」が心配な中年男女の方、必読の1冊! -
すごい頸椎 首・肩・腰を一気によくする
「頸椎(けいつい)=首の骨」に全身の不調を治す鍵がある! しつこい肩こり、繰り返される腰痛……。 その原因が、首にあるとしたら? スマホの使いすぎ、デスクワークのしすぎで首に負担がかかり、 肩こりや頭痛、腰痛、不眠、めまいなどの症状が引き起こされます。 そんな首のトラブルを抱える人が今、とても増えているのです。 首はまさに「神様が人体の設計で唯一ミスしたところ」。 本書の著者であり、フィジカルトレーナーの第一人者である中野ジェームズ修一氏はそう断言します。 首をきちんとケアしなければ、肩こりや腰痛を繰り返してしまうのです。 頸椎のしくみを知り、スマホ首やストレートネックの状態を解消し、背骨のアラインメントを整えれば、 肩こり、頭痛、腰痛などの全身の症状も改善していきます。 オリンピック選手やメダリスト、青山学院大学駅伝チームなどのトップアスリートから信頼され、一般の生活習慣病・ロコモ対策も指導する著者が、実際に現場で行っているメソッドを余すことなく紹介。 本書で紹介する運動を、著者自身が実演する動画つきで解説。 ベストセラー『すごい股関節』の続編、待望の登場です!! (本書の内容) はじめに 首は人体の設計で神様が唯一ミスしたところ 第1章 頸椎の数は人間もキリンも同じ 第2章 首と呼吸の深い関係 第3章 腰が痛い人は首も痛い 第4章 首をほぐす 第5章 呼吸を「自由」にする 第6章 体幹を強くする -
脳を乗っ取る感情(アイツ)からあなたを守る方法
あなたの脳は乗っ取られやすいタイプかもしれない。 でも、コントロールできれば、脳が自己肯定的に働き出します 怒りや、喜び、憎しみ、親しみ…。 これらの感情に、脳は乗っ取られやすく そしてダマされやすい側面があります。 そんな「脳のクセ」を見抜いておけば やる気にさせたり、落ち込みを避けたり、 嫌いなものを「好き」に変えたりと 物事をポジティブな方向へと進めることができます。 脳のクセを見抜き、うまく"コントロール"して あなたを振り回す「感情」から 身を守る方法をこの本で見つけてください。 もう、不安や緊張、イライラ、怒り、嫌悪など 負の感情とは「さよなら」です。 この本をめくって あなたの生活を変えるきっかけにしてください。 ■脳にはこんなクセがある ・脳は「不安」を増幅させる性質がある ・脳は「長く見たもの」を好きになる ・自分を褒めれば脳が「自己肯定感」を高める ・眠いときにこそ「ひらめき」やすい -
一流の研究者たちが教える 快眠の科学
あなたが抱える睡眠の悩み、20人の専門家が科学根拠に基づいて対処法を伝授します! 寝付けない、夜中に目が覚める、朝から体がだるい、睡眠時間を削ってやりすごしている――。一つでも思い当たるなら要注意! 眠りに関する悩みを持つすべての人に手に取っていただきたい書籍です。 本書でぜひ快眠への扉を開いてください。 ◆「昼寝や寝だめで眠気は取れても、睡眠負債の健康リスクは消えません」(秋田大学大学院医学系研究科 精神科学講座 教授 三島和夫氏) ◆「眠気のメカニズムは日本庭園にある『ししおどし』にたとえることができます」(筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構 機構長・教授 柳沢正史氏) ◆「夢はクリエイティビティとも深く関わっています」(北海道大学大学院理学研究院 講師 常松友美氏) ◆「脳は覚醒時よりも睡眠時のほうがアクティブに働いている可能性があります」(東京大学大学院医学系研究科 システムズ薬理学教室 教授 上田泰己氏) ◆「重症の睡眠時無呼吸症候群の人は、高血圧、糖尿病、脳卒中、心筋梗塞などを引き起こすリスクが通常の3~4倍も高くなります」(早稲田大学スポーツ科学学術院 教授 西多昌規氏) 本書では、睡眠医学に携わる医師や研究者など20人の専門家が、科学的根拠に基づいた睡眠対策の方法をお伝えします。 -
やすらぎスイッチ――もやもや イライラ コリコリ うつっぽさ 対人関係のストレスがすーっとやわらぐ!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者累計75万部突破!読むだけでストレスが溶けていく 『ずぼらヨガ』『すごいストレッチ』『ひとりほぐし』のベストセラー著者・崎田ミナが、初めて“心のセルフケア”をテーマにまとめた一冊。心療内科医、公認心理師…心の専門家9人に取材した心のケア図鑑です。 もやもや、イライラ、凝り、うつっぽさ… 対人関係でわき上がるストレスの正体は? ストレスで体に不調が現れるメカニズムは? 自分の考え方のクセを把握する、深呼吸をしながらストレッチをする…… ストレスで凝り固まった自分の心をラクにする「スイッチ」には、多種多様なものがあります。 ストレスや感情のゆらぎに敏感な著者自身が、心の扱い方に熟達した専門家たちに教わったセルフケアで、心のやすらぎを取り戻せる本です。 -
60歳からは、声を磨きなさい
健康、メンタル、社会参加、仕事、コミュ二ケーション――。 声が変われば、すべてがうまく回り出す。 5万人が学んだ独自メソッドを教えます。 本書は、単に「声を良くする本」ではありません。声を整えることによって、60歳からもう一度、自分の人生を引き受け、生き直す。健康、社会参加、人間関係を、同時に再起動させるための実践書です。 <本書の目次> はじめに プロローグ スタジアムに響く、人生後半からの声 第1章 還暦を迎えるあなたに、「声」が重要である理由 第2章 声のエンジンをかけ直す 第3章 呼吸を整え、声を前に押し出す 第4章 顔ストレッチと母音の形状記憶 第5章 声を自在に操る7つの滑舌トレーニング 第6章 切り札声に表現力を乗せる 第7章 人生後半は、声を選び直す 第8章 名演説・名経営者に学ぶ「声の力」 おわりに -
なぜ酔っ払うと酒がうまいのか
シリーズ21万部超! 日本中の酒好きが期待する最新刊! 「お酒は健康に悪い」――そんな情報が世にあふれるようになり、厚生労働省も「健康に配慮した飲酒に関するガイドライン」を公表した。 実際、アルコールの消費量は年々減り、酒を飲まない若い人も増えている。このまま、社会の中で「飲酒は悪。アルコールは毒」という認識が広まっていくのだろうか――。 だが待ってほしい。酒が毒ならば、なぜ「うまい」と感じるのだろう? 自然界に存在する毒には、体を守るために「まずい」と本能的に感じるはずだ。なぜ酒だけが、こんなに「うまい」と感じてしまうのか? ヒトはなぜ酔っ払うのか。酔えばますます飲んでしまう。酒が毒なら、行動に歯止めがきかないような「酔っ払う」というメカニズムは危険だ。それなのに、なぜ脳は酒を欲するのか? 酒ジャーナリストである著者が、酒好きを代表して、医師や研究者などの専門家22人に対して取材。執念で突き止めたのは、さまざまな最新の科学的な調査・研究から浮かび上がった、酒と人体に関する「深いつながり」だった! そして、専門家が自身の経験も踏まえた「こうすれば、健康的に飲み続けられる」ノウハウも判明。本書で一挙公開する! "かつては「酒は百薬の長」などといって、「ほどほどに飲むと健康によい」が常識だった。 今は「少量でも体に悪い」という研究結果が明らかになり、世の酒好きはうんざりしている。 我々が酒を飲むのは、うまいと感じるから。マズければわざわざ飲まない。 うまいものを飲んで、何が悪いのだ! と言いたくなってしまう。" ――本書の「第1章」より -
すごい股関節 柔らかさ・なめらかさ・動かしやすさをつくる
なかなか治らない腰痛や、歩いたときの脚の違和感・こわばり、体の柔軟性不足、姿勢の悪さ…… これらの悩み、原因は「股関節」にあるかもしれません。 上半身と下半身をつなぐ股関節の動きが悪くなると、体がうまく曲がらなくなり、痛みや違和感を生じたり、下半身で踏ん張ることが難しくなります。 人は股関節から老いていく。そう言っても過言ではありません。 一方で、「股関節ほどすごい関節はない」と著者の中野ジェームズ修一さんは断言します。 股関節のしくみを理解すれば、どのような運動をすればよいかがわかり、自分で自分の体をよくしていくことが可能です。 オリンピック選手やメダリスト、青山学院大学駅伝チームなどのトップアスリートから信頼され、一般の生活習慣病・ロコモ対策も指導する、日本を代表するトレーナーである著者が、実際に現場で行っているメソッドを余すことなく紹介。 腰痛の解消や、痛み・違和感の予防だけでなく、柔軟性や体のキレのアップ、アスリートの自己ベスト更新も狙えます。 本書で紹介する運動を、著者自身が実演する動画つきで解説! -
9000人を調べて分かった腸のすごい世界 強い体と菌をめぐる知的冒険
腸と免疫の第一人者が語る最新科学 「なぜ、+1個のヨーグルトで、体質まで変わりうるの?」 「太りにくい人だけが腸内に多く持つ“痩せ菌”、その正体は?」 「栄養は吸収して、病原菌は排除する――どうやって見分けているの?」 「人間の体は“食べたもの”だけでできてない、とは、どういうこと?」 「睡眠の質改善やストレス対策に、腸のケアが注目されているのはなぜ?」 腸に棲む未確認生命体が、あなたの健康と未来を決める ──不思議な腸内細菌の世界へようこそ! ・最新研究が明かす「太りにくい日本人」の共通菌 ・ストレス・睡眠の質低下・慢性疲労は、腸の緊急SOS ・ゲノム(遺伝子)は変えられない。けれど、腸内細菌は変えられる ・健康・栄養の専門家が続ける、ヨーグルト生活――菌との賢い共生 ・菌がつくり出す物質=ポストバイオティクスが健康・長寿のもとになる -
“食べる力”を落とさない!新しい「歯」のトリセツ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マスクで口もと油断!あなたは大丈夫? あなたの「歯」を救う5つの新常識 ・歯みがき前に、口の中を見ながらストレッチ ・フロスは歯ブラシより“前”!よく汚れがとれる ・歯みがきしても、シャカシャカ音がしないのがいい ・フッ素入り歯みがき剤を使った後のうがいは1回 ・うがいは高速ぶくぶくで、お口のトレーニング 自分の歯で長く食べ続けるには― まず、自分の歯をよく知ることが大切です。 鏡で自分の歯を見ずに、ただ歯ブラシを口に入れていないでしょうか? 歯みがき前に「いーあー」を口を開きながらストレッチし、 口の中の状態をよく確認してください。 これは、口のトレーニングにも役立ちます。 本書は“食べる力”を長く保ちたい人に役立つ情報を、わかりやすくまとめた「歯」のトリセツです。 -
ほんとは怖い健康診断のC・D判定 医者がマンガで教える生活習慣病のウソ・ホント
「ちょっと忙しかったし」「まあ、まだ元気だし」――。 こんな言い訳を自分にしつつ、健康診断のC判定やD判定をほったらかしていませんか。でも、ほんとに怖いんですよ、そのままにしていると。 「糖尿病」「高血圧」「脂質異常症」「痛風」「尿路結石」……。どれも身近な人で苦しんでいる人がいませんか? こうした生活習慣病は「国民病」とも言われていて、例えば高血圧と診断される人は、なんと4300万人もいます。 さらに、こうした病気になった人が、「脳卒中」や「認知症」、「心筋梗塞」を起こし、“要介護状態”になることも少なくありません。「がん」も怖い病気ですが、思うようにならない生活が何年も続く要介護状態は、何としても避けたいところでしょう。 本書はこうした病気が起こるメカニズムと症状、そして発症を予防する食生活や運動について、エビデンス(科学的な根拠)を用いながら、現代の医学で分かっていることをマンガも交えて丁寧に解説しています。 人生100年時代と言われる現代にあって、どうやって健康を守ればいいのか。そのヒントを本書から得ていただけると幸いです。 -
生理で知っておくべきこと
★生理のことはこの1冊で大丈夫! ★ ★生理痛とPMSは自分の力で改善できる★ ★生理のデータが集まったのは、この本が日本初! ★ ★2万人調査の最新データがすべて載っています★ ★★はじめてわかった★★ ・現在の標準データは「約60年前のアメリカのもの」 ・生理痛の痛みを生むのは「肉に含まれる油」なので魚を多めに ・20代をピークに、30代、40代と血の量は減る ・閉経の平均は49.5歳 ・卵子の量が少なくても子どもは生まれる ★生理痛は、自分で軽くできる★ 婦人科のお医者さんが現在使っている日本女性の生理のデータは、なんと、1962年にアメリカの一地域で取られたデータでできています。国も人種も生活習慣も違う古いデータです。 つまり「日本女性の正しい生理はこれ」と示せるほどのデータは、今も昔もなかったということです。なぜ、これまで誰も「正しい生理」についてデータを集めて、解明しようとしてこなかったのでしょうか。 大きな理由は、生理は病気ではないからです。 もうひとつは、政治の中心がずっと男性だという時代のせいだとも考えられます。 また、生理痛やPMSがひどいと病院に行っても、痛みどめを出されるだけ、という経験はありませんか? これも、生理についてのデータがこれまでなかったから行われていたことだといえます。 しかし最近はAIが発達してきて、生理にまつわるデータを集められるようになってきました。 生理に関わることは、ようやくデータが集まってきて、解明途中だと言えます。この本は、最新の生理のデータを集めた日本で初めての本です。 -
健康診断の結果が悪い人が絶対にやってはいけないこと
俳優・南果歩さん推薦! 「健康診断でそんなことまでわかるなんて! 自身の状態を知ることが健康への第一歩。」 血圧・血糖・中性脂肪・コレステロール・γ-GTP…… これらの結果を1つ1つ見て、一喜一憂していませんか? 健診データは項目ごとにバラバラに見るのではなく、そこからあなたの「血管の状態」を知ることが大切です。 「症状がないから……」と放っておくのではなく、20年後の健康のために、今から始めましょう! 大阪大学特任准教授の野口緑さんは、かつて兵庫県尼崎市役所で、「スーパー保健師」の異名をとるほど、健康診断の保健指導で活躍していました。 野口さんは、過労死・突然死した職員の健康診断のデータを調べ、「ちょっと悪い」項目がいくつも重なっていたことに気づき、「次に倒れるかもしれない人」を予測し、徹底した保健指導でいくつもの命を救いました。 健康診断の結果が「すごく悪い」でなくとも、「ちょっと悪い」だけで、命に関わる病気に直結することもある――。 そのことに気づいた野口さんは、命を守るために保健指導について研究を重ね、多くの人の健康改善に成功しました。 本書は、そんな野口さんの集大成ともいえる著書であり、その保健指導のノウハウを余すことなく注ぎ込んだものです。 本書を読むと、まるで野口さんの保健指導を受けたかのように、自分の健康診断の結果から、最も重要な情報を読み解くことができるようになり、そして、命を守るため、健康のためにどんな対策をとればいいのかがわかるようになります。 -
50歳からの心の疲れをとる習慣
思い通りにいかない人生の後半。あなたに寄り添う心のメンテナンス術を。 50歳を過ぎると、体力が衰えて、疲れが抜けなくなってくるだけでなく、心も疲れやすくなってきます。 ちょっとしたことでイライラしたり、傷つきやすくなったり、気分の浮き沈みが大きくなったり……。 人生100年時代では、50歳はその「折り返し地点」。残りの長い「人生の後半」は、心の疲れをきちんとケアすることが何よりも大切になってきます。 本書では、元・陸上自衛隊の心理カウンセラーである下園壮太さんが、あなたの心と体に寄り添う「メンテナンス習慣」をお教えします。 ★50歳を過ぎたら実践したい「心のメンテナンス習慣」 ・しつこい疲れに「おうち入院」 ・怒りが爆発したら「原始人やけ食い」 ・素直に謝れないなら「モデルの謝罪」 ・前向きでいられる「サイコーの評価法」 ★心をラクにする「生き方シフトチェンジ」 ・「気の合う友人」は無理に探さない ・「理想の睡眠」にこだわりすぎない ・「悩んでいる自分」を責めない ・「人に頼るのはよくない」という思い込みを捨てる -
名医が教える飲酒の科学 一生健康で飲むための必修講義
お酒のモヤモヤ・悩みも仕組みが分かればスッキリ。 コロナ禍で酒との付き合い方が激変!? 今読みたい科学の知見を一冊に なぜ人は酔い、二日酔いになり、飲み過ぎて病気になり、 また下戸は飲めないのか。左党も思わず膝を打つ、酒と人体の最新研究を一冊に! 本書では、様々な病気のスペシャリストや、酒の人体への影響を調べる研究者が、最新の科学知識を分かりやすく解説します。 酒が大好きな人も、健康にちょっぴり不安を感じている人も、下戸だけど人体のしくみに興味がある人も、アフターコロナに備えて今こそ読みたい科学の知見が満載です。 ★科学的に解明された「後悔しない飲み方」 飲み過ぎると下痢になるのはなぜ/年を取ると酒に弱くなるのはなぜ/筋トレ後に酒を飲んではいけない理由/いつまでも健康でいられる「適量」は? ★酒飲みの宿命、「病気のリスク」 「ほどほど」に飲んでもがんのリスクは上がる?/レモンサワーが逆流性食道炎の原因に?/酒をよく飲む人は新型コロナにかかりやすい? -
からだ巡りヨガ大全
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東洋医学の知恵とヨガを融合した新メソッドで 巡りのいいからだと心の快適さを実感 ! 予約殺到「ヨガの解剖学」主宰の鍼灸師が初心者にもわかりやすく解説します。 ★各章ごとに【お悩み・不調別INDEX】つき★ 肩こりや首こり、頭痛、冷え、むくみ、目の疲れなど、悩みや不調別に必要なポーズがすぐわかります ! Part1 オフィスでツボ押しヨガ 東洋医学×ヨガの効果を、まずは座ってできる簡単ポーズで実感! からだを流れる「経絡」でも特にエネルギーが集中するとされる特効ツボを使うことで、さらなる巡り改善効果を狙っています。仕事中の凝りや疲れ、モヤモヤ不調を感じたときにもその場で実行されば、単なるストレッチとは異なる、すっきりした爽快感を得られるはず。 Part2 経絡ヨガ 東洋医学の叡智と、ヨガの効果を融合して生まれたのが「経絡ヨガ」。滞った経絡に“気”を流し、その巡りを改善することを目的とします。大きな特徴は、心と体の健康を左右する「五臓六腑」をれぞれに対応する経絡を8つのゾーンに分け、これを深い呼吸とともに伸ばすこと。自分の体質や体調、目的に合わせてポーズを選べるのもポイントです。 Part3 お灸ヨガ お灸は、古代中国において二千年以上も前にその理論が確立された東洋医学の伝統的な施術法。ツボ刺激が急性の症状に有効であるのに対し、慢性的な症状に、より効果があるとされています。温熱による刺激が経絡にスーッと浸透し、体がじんわりゆるんで温まる、その心地よさは格別。目的に応じたリラックスポーズで、疲れたからだと心を解き放ちましょう。 -
美肌の王道
たっぷり泡洗顔は老化の元。 UVカットにはサングラスも重要。 ほうれい線を薄くするには、別の部位をケア・・・ え?そうなの?と思った人は、この本をぜひ、よんでほしい。 著者は、メスを使わない治療で女性の外見を美しくするスペシャリスト、美容皮膚科医。開業医として多くの女性の悩みを診てきた体験から、日々の生活習慣の間違いの積み重ねが、加齢によるエイジングサインを早く、濃く肌に出現させるもとになっていると主張する。当たり前に毎日行っている洗顔、保湿といった基本的な美容習慣にも、たくさんの間違いが潜んでいるのだ。本書ではそうした間違いを、最新の知見ももとに修正する方法を教えてくれる。 また、著者は、外側からのケアだけでなく、食べ物など内側からのケアがエイジングサインに大きく影響することも熱く主張しており、自ら体験していいと思っている方法や製品なども、紹介している。 肌をケアしたら、自己肯定感が高まり、前向きになってさらに幸福になるという「幸せスパイラル」を上ってゆく人が著者の周りには多いとか。日々の小さな積み重ねが、ウエルエイジングの源泉。いつまでも、前向きで、キレイでいたい人の必読の書だ。 -
男こそアンチエイジング
日本が「世界一の長寿国」であることは広く知られています。実際、WHO加盟194カ国の中で、日本の平均寿命84歳は堂々の第1位です。 本書では、日本メンズヘルス医学会理事長と日本抗加齢医学会副理事長を務める順天堂大学大学院の堀江重郎教授をはじめ、アンチエイジング医学の専門家たちに最新の知見を聞きました。 あくまで一般の方向けの読み物ですが、どれもエビデンス(科学的根拠)があり、それぞれ論文の出典も明記してあります。決してマユツバの話ではありません。 外見も肉体もいつまでも若々しく、末永く人生を楽しむ――。そのために本書が少しでも参考になれば幸いです。 -
“歩く力”を落とさない! 新しい「足」のトリセツ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 足の痛み、むくみ、冷えに負けない! 足の曲がり角は50歳!軽やかに歩き続けるには「アキレス腱伸ばし」から 下北沢病院は、日本で唯一の「足」の総合病院。米国の足病医学を参考にしているのが特徴です。 そこで多くの人に勧めるのが「アキレス腱伸ばし」。これが、足の老化や病気を防ぐのです。 ほかにも、外反母趾、下肢静脈瘤、巻き爪、足裏の痛み、タコ・ウオノメ・水虫など、 気になる症状の予防と対策・治療について、下北沢病院の専門医たちが解説します。 長く歩き続けるために役立つ「足」のトリセツです。 コロナで歩数激減! あなたは大丈夫? あなたの「足」を救う5つの新常識 ■アキレス腱伸ばしは、足の“若返りの特効薬” ■足が疲れやすい扁平足は、足裏マッサージ ■巻き爪も下肢静脈瘤も、親指の蹴り出しが要 ■足裏は、加齢でやせて、衝撃に弱くなる ■足指が閉じていると、水虫になりやすい ≪主な内容≫ 第1章 まずは「アキレス腱伸ばし! 」 第2章 歩き力を保つための筋トレ 第3章 足の異変は親指で確認!? 第4章 ふくらはぎをしっかり使って脚の血管の病気を防ぐ 第5章 靴が合わない、痛い・・・靴との付き合い方 第6章 足と全身の病気 糖尿病、痛風、関節リウマチ ◎主な病気の対処法、治療法 ◎10の足の悩みに、足の専門医たちが回答! 健康Q&A -
尿もれ、頻尿、前立腺の本 名医が教える尿の悩みを根本から治す方法
悩ましい「尿もれ」や「頻尿」、「夜間頻尿」といった尿トラブルを抱える多くの方のために、 泌尿器科の名医が、自分で改善するためのセルフケアや、最新の治療法から、尿の悩みの背景にある「前立腺肥大症」や「骨盤底筋群の衰え」などまで、わかりやすく解説する一冊です。 夜中にトイレで目が覚める、ズボンにシミができてしまう、笑ったりくしゃみをするともれる…… そんな尿の悩みの数々を、泌尿器科の名医がズバッと解決します。 ★トイレの悩みにサヨナラ! 夜の頻尿対策は「足のむくみ解消」/男性のズボンにシミ対策は「ミルキング」/くしゃみでもれる人は「骨盤底筋トレーニング」/水分摂取は1日どれぐらいが「適量」? ★背後に隠れた病気も解説 男性を悩ます「前立腺肥大症」/「過活動膀胱」はどの薬で治療?/男性に多い「尿路結石」や「痛風」から、女性に多い「膀胱炎」「腎盂腎炎」まで徹底解説 -
肩こり 便秘 たるみ むくみ うつうつを自分の手でときほぐす!ひとりほぐし
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者が自ら試して一番気持ちよかった“究極のほぐしワザ”をまんがでわかりやすく図解。 体と心もひとりでに軽くなる「ひとりほぐし」! 気持ちのよいマッサージを受けた後は、疲れやストレスもスッキリしますよね。 冷え、だるさ、凝り、むくみ、たるみ…が解消され、リラックスした気持ちになります。 本書は著者自身がマッサージのプロに教えてもらったテクニックで 自分の手で体も心もときほぐせるようになれる本です。 <目次> ・はじめに ・ひとりほぐし「ワザ別 不調解消MAP」-自分の手で ほぐれる、整う! 第1章 気持ちが落ち着く リラックス神経の「腕ほぐし」 第2章 全身の緊張をやわらげてリフトアップ! 整筋で「頭ほぐし」 第3章 頭痛、めまい、首こりに ストレスをゆるめる「耳ほぐし」 第4章 ほうれい線、二重あご、眼精疲労に 指鍼(ユビバリー)で「顔ほぐし」 第5章 肩こり、ぽっこりお腹、むくみに 首、肩、お腹の「深部リンパ節ほぐし」 第6章 便秘、冷え、ガス腹、ストレス腹に みぞおちからへそ下の「腸ほぐし」 第7章 背中、お尻、太ももの凝り太り解消 テニスボール整筋で「背面ほぐし」 第8章 ひざ下・ひじ下の冷えとだるさを取る 「オイルタッチほぐし」 第9章 内臓の不調を整え、痛みを軽くする 足裏&手の「反射区ほぐし」 第10章 不安が消え、自己肯定感が高まる 顔、胸、頭皮の「タッチほぐし」 -
「腰が痛い」と思ったらとにかく読む本
在宅勤務・立ち仕事・デスクワークで、つらさ改善・生産性アップ! 腰痛改善のプロ3人が教える 医学的に正しい最強の腰痛マネジメント。 今すぐやるべきことを1冊に凝縮! ・仕事を休むほどではないけれど、なんとなく腰が重だるい。 ・病院に行っても、腰痛が改善しなかった。 ・整体通いに、これまで十数万円近くかかっている。 そんなつらい痛みを抱えている方に、 本1冊でできる、腰痛マネジメントの方法を紹介します。 多くの人が、たくさんのお金と時間をかけている「腰痛」対策ですが、 本当に必要なことは、実はシンプルです。 日本の「痛み治療」の最前線で活躍されている福井聖氏、 「肩こり・腰痛対策アプリ」で数多くの企業の生産性を向上させてきた福谷直人氏、 腰痛読書療法の専門家・鍼灸師として、人々の痛みと向き合っている伊藤かよこ氏 という、「異なる専門分野」の3人が、 「世界最先端の痛み治療」と「医学的に本当に正しい腰痛対策」を教えます。 「とにかく安静に」「手術をすれば安心」「揉んでもらわないとラクにならない」「背骨が曲がっているから仕方ない」……これらはすべて、「間違った常識」です。 知識を正しく更新して、軽くて爽快な腰を取り戻しましょう。 医師も注目の腰痛「読書療法」を、今すぐ始めてみてください。 -
医師が認知症予防のためにやっていること。
認知症研究35年の専門医が自ら実践する予防習慣 認知症なんてまだ先の話、と思うかもしれません。 ですが、40代、50代からやっておくとよいことがあります。 もちろん、60代、70代でもできることがたくさんあります! 認知症は、誰でもなる可能性がある、やっかいなもの。 しかし近年、進んだ研究により、 何をすれば認知症を予防できるのかが分かってきました。 本書では、長年認知症専門医として活躍してきた著者が 最新の研究をわかりやすく解説するとともに 自らも実践している「効果的で楽しく続けられる」認知症予防習慣を紹介します。 <こんな活動が、認知症予防に!> ・カレーを週2、3回食べる ・ペットを飼うなら元気な犬 ・目指す体型は少し太め ・高血圧の薬はちゃんと飲む ・料理教室に通う ・最強の予防習慣は「ダンス」と「ゴルフ」 …など 日々認知症予防につながる生活を続けていけば、 アタマも体も健康なまま天寿をまっとうすることも可能です。 「まだ先の話」と油断するのは禁物。 将来の健康な生活のために、自分に合った予防習慣を ぜひ取り入れてみてください。 第1章 認知症の専門医が自分のためにやっている認知症予防 第2章 認知症はどこまで予防できるか? 第3章 高血圧と糖尿病はどちらが高リスク? 第4章 認知症を防ぐために「増やしたい食品」「減らしたい食品」 第5章 認知症予防の効果が「より高い」運動はどれ? 第6章 「つながり」が認知症を防ぐ 第7章 Q&Aで学ぶ 認知症予防 -
絶対に休めない医師がやっている最強の体調管理
仕事、受験…絶対休めない、代わりのいないあなたへ! 常に最高のパフォーマンスを引きだす 医学的に正しい方法 30年以上、病気なし! テレビ等でも話題の名医が自ら実践する 科学的に証明された体調管理術 ●日本人の7割のマスクの使い方は間違い ●風邪の引き始めにはプールで5分泳ぐ ●朝起きたらタオルを握って血圧を下げる ●インフルエンザは夏でもかかる ●ウイルスは緑茶で流し込み胃酸で殺す ●おすすめ免疫アップ食材&調理法 多くの患者を抱え、超多忙な日々を送る 「絶対休めない医師」池袋大谷クリニック院長・大谷義夫氏が 最も気を付けている病気は「風邪」。 風邪で休むことによる経済的損失は膨大なのに、 実は、適切に予防している人は少ないといいます。 毎日、風邪など多くの感染症の患者と接しているのに 30年間、病気知らずという著者は どのように体調を管理しているのでしょうか。 本書で詳しく解説します! 第1章 科学的に証明された風邪の予防法とは? 第2章 風邪による体調不良はどれだけ早く治せる? 第3章 絶対に休めない医師がやっている生活習慣 第4章 体調不良にならない体を作る食事術 第5章 忙しくて眠れなくても、やってはいけない習慣 第6章 短時間でも効果的! 忙しい医師の運動習慣 -
強く美しいカラダを手に入れる!超・尻トレ
<美スタイル><健康><ロコモ予防> トレーニング科学研究者が断言! 老いも若きも、男も女も 筋トレするなら「尻」から! 立つ、歩くなどの動作で 重要な役割を果たす股関節は、下半身の動きの要。 この股関節という重要な関節を中心に お尻周りの筋肉を鍛えることで、 美尻が手に入るだけでなく 年を取っても長く歩き続けることにつながります。 本書では、筋肉とトレーニングを極めた著者が 科学的根拠に基づいたベストフォームでの鍛え方を わかりやすく解説します。 監修は、「みんなで筋肉体操」の谷本道哉先生。 筋トレ初心者はもちろん、 マッスル上級者も必読の1冊です! ≪目次≫ はじめに なぜ、老いも若きも「尻トレ」が必要なのか? 第1章 男も女も美しいスタイルの要となる「お尻」 第2章 尻トレの基本「股関節の曲げ伸ばし」種目 第3章 美尻をつくるのに最も効果的な“片脚種目”を取り入れよう 第4章 お尻の形を上向きにする中殿筋トレーニング 第5章 「動ける強い体」をつくるなら、尻を鍛えるべし 第6章 腸腰筋を鍛えて運動パフォーマンスアップ 第7章 美尻を際立たせるもも裏のトレーニング -
毎日、心地よい自分でいられる 不調と美容のからだ地図
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 頭痛、肩こり、冷え症、脚のむくみ…つらい不調を改善 美顔やダイエット効果も! 毎日心地よい自分でいるために 今日からできるセルフマッサージ法を 24年間で2万人以上の体をケアしてきた著者が教えます 足裏、手や耳、顔など体の末端には、 全身の臓器や心と密接につながっているエリア(「反射区」といいます)が あるのをご存知ですか。 ここを正しく刺激することで体が活性化し、 さまざまな不調の改善や美容効果が期待できます。 また、それぞれエリアの色やしわなどの状態を観察することで 体に起きている不調の原因を知ることもできます。 本書は、体にちりばめられたこうしたエリアを示した「からだの地図帳」です。 24年間で2万人以上の体に触れ、ケアを続けてきた著者が 症状や目的別に「もむべき場所」と自分でできる「正しいもみ方」、 そして、体からの不調のサインを見逃さない観察のポイントを マンガと写真でわかりやすく解説します。 -
医者がマンガで教える 日本一まっとうながん検診の受け方、使い方
えええっ!!! まだバリウム検査、 受けているんですか? あなたは「がん」と「がん検診」の新しい常識、知っていますか? ◆ 肺がん検診、喫煙者ならば胸部レントゲン検査と、「〇〇」の検査を併用すべき ◆ たった数年で前立腺がんの患者数が急増! その背景にあった「〇〇〇検診」の影響 ◆ 胃がん検診、バリウムと胃カメラなら胃カメラに軍配!理由は「〇〇がん」も検査できるから ◆ 「大量に飲める人」と「弱いけれど少し飲める人」、肝臓がんのリスクが高いのはどっち? ◆ ピロリ菌に感染する人が減ったことで、逆に「〇〇がん」のリスクは高まっている! ◆ 大腸がんを調べる大腸カメラ、キツイのは検査よりその前の大量の〇〇だった ◆ 検診を受けても見逃さないために!乳がん検診はマンモグラフィーに〇〇〇を追加せよ 本書では、現在も活動を続ける現役医師が、特技であるマンガの腕を生かして、「日本一まっとうな」、がん検診の受け方、使い方を解説します。 肺がんや胃がん、大腸がんなど、日本人にとってメジャーな「がん」を見つける方法から、男性ならば誰もが気になる前立腺がんや前立腺肥大、ED(勃起不全)について、若い女性にも広がっている乳がんや子宮頚がんについて――。 日本人に多い10のがんについて、正しいがん検診の受け方、使い方を紹介すると同時に、最近、取り沙汰されることの多い「PET検診」や少量の血液や尿などからがんを見つけるとうたう「血液がん検診」など、「がん検診」をめぐる最新のテーマも、マンガを用いながら、分かりやすく解説しています。 一冊読めば、あなたが「がん」や「がん検診」の怪しい情報に惑わされることは、もうありません。 -
酒好き医師が教える最高の飲み方
昔から「酒は百薬の長」といわれ、適量の酒を飲んでいる人は長生きと考えられていた。 だが、多くの人は、年齢を重ねるにつれ、γ-GTPをはじめ、中性脂肪や尿酸値など、 あらゆる数値が気になりだす。 酒は「毒」なのか「薬」なのか? 飲みすぎれば、がんを始め、死に至る病気のリスクが上がることはよく知られている。 できれば、健康なまま、おいしく、楽しく、いつまでも飲み続けたい。 でもネットの情報は玉石混交…… そこで、酒ジャーナリストの葉石かおり氏が、25人の医師や専門家に徹底取材。 「カラダにいい飲み方」を明らかにする! ○「油系つまみ」を先に食べて悪酔いを防ぐ ○日本酒で生活習慣病を改善 ○二日酔い対策に最強の食材は「納豆」 ○ビールの“苦味”で認知症を予防 最新医学のエビデンスを基に、酒に負けないためのセルフケア、 気になる病気の仕組みと予防から、 飲み屋で披露したいウンチクまで、盛りだくさんで解説します! -
絶対に受けたくない無駄な医療
◆「絶対に受けたくない医療」を100項目、一挙公開! 世界に影響力を持つ米国のおよそ50の医学会が提唱する「絶対に受けたくない100の医療」をまとめました。 「本当にこの診断、治療、予防に意味があるのかな?」。米国の医師らがそんなモヤモヤを一刀両断。 海外の発想から大胆に日本の医療に切り込んでいきます。日本の医療に転機をもたらす意欲作です。 ◆現代医療の急所が姿を現す 「前立腺癌の検査で陽性になった。前立腺に針を刺す精密検査を受けることになった。不安だ」 「乳癌のX線を使ったマンモグラフィー検査で陽性に。乳房に針を刺して精密検査を受ける。癌なのだろうか」 「子どもに風邪薬をわたされたけど、1000円ほども払う意味はあるのかしら」 医療に不満を持つのは当たり前になっている。厚生労働省の「受療行動調査」の2011年のデータによると、 医療機関に対する不満を感じたことがあると回答した人の割合は31%。 本書では、米国の専門学会が指摘した、100件に上る“意味のない医療”を紹介していく。 いわば、米国で始まった、医師発の「無駄な医療撲滅キャンペーン」。日本でも「これは本当に意味があるのだろうか」と疑問を感じる医療はある。そこを米国の医療界が一刀両断。 病気をめぐって思い悩む人、不安や不満を感じている人に向けて、正しい選択への新しい視点を提供していく。 専門用語にきめ細かく説明や注釈を付けています。 これから医療について学んでみようと考えている方にもお読みいただきたい一冊です。 -
50歳から始める「安心老後」準備大全
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 老後不安はこの1冊で解消! あなたは「わくわく老後」vs.「がっかり老後」どっち? ◆年金はいくらもらえる? ◆老後資金はいくら必要? ◆もめない相続 ◆退職金どうする? ◆老化しない脳 ◆脳を若返らせる運動 ◆おとなの腸活 ◆長寿祝い ◆離職しない親の介護 ◆私らしいお葬式 ◆墓じたく ◆リセット片付け術 ◆老後の住まい最前線 -
スゴイカラダ
今私たちの身の回りは、ものすごい量の「カラダにいいこと」を伝える情報であふれています。テレビ、新聞、雑誌、ネットメディアなどで、「驚きの○○効果」「△△で××を防ぐ」といったフレーズを見ない日はありません。本書は、5年以上にわたって、日本を代表する46人の医学研究者などの専門家に取材を重ね、あなたのために、24時間コツコツとまじめに働き続けているカラダの各所のしくみをまとめました。カラダは、自分自身をとても大切な、価値あるものとして扱っています。その姿勢が、内臓や神経、ホルモンなどの働きぶりとして表れています。カラダのしくみそのものが、「カラダは大事だよ」と語っているのです。 -
マンガ がんで死にかけて12年、元気に働いてます
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、著者で人気放送作家のたむらようこさんが38歳のときに、子宮頸がんのステージ3Bだと知るところから始まります。 働くママであり社長でもあるたむらさん、 社員を、仕事を、どうする?息子はまだ1歳半。ランドセル姿は見られるの? 同じステージの人の体験談を必死で探しますが、なかなか見つかりません。押し寄せる不安の中で心に決めました。 「もし、10年後に生きていられたら、自分の体験を必要とする誰かに共有しよう」。 その本が、12年を経て形になりました。日本人の2人に1人が生涯でがんになります。 いま病中にある人にも読みやすいようにと著者の意図でコミックエッセイという形式をとったこの本は当事者はもちろん、 ご家族や友人や同僚の方、さらにはがんと無縁の人生を送りたい人にも届けたい1冊です。 -
女性が医師に「運動しなさい」と言われたら最初に読む本
「1日1万歩」も歩かなくていい? お腹・二の腕の「部分やせ」は不可能? ヨガだけで運動になる? 筋トレで脚は太くならない? ★シリーズ12万部突破!★ 運動のプロが教える 女性のカラダに本当に効く医学的に正しい運動法 女性の健康を阻む“最大の敵”が2つあります。 まず、健康意識が高いのに、運動習慣がない人が多いこと。 運動しなきゃという自覚はあっても、運動が苦手だったり 何をしたらいいか分からなくてそのままになっている人は 少なくないはずです。 そして、女性には筋力不足の人が多いこと。 「筋トレなんて私には必要ない」と思っていませんか? 実は、女性の不調の多くは筋力不足が原因で 不調を解消するには、筋力が必要なのですが、 それに気づいていない女性が多いのです。 本書は、女性が運動習慣を無理なく身につけて 運動不足、筋力不足を解消し、健康なからだをつくる方法を、 青山学院大学駅伝チームを指導するトレーナーの 中野ジェームズ修一氏が教えてくれる本です。 「皮下脂肪型肥満」「肩こり」「脚のむくみ」「自律神経の乱れ」 「ロコモ対策」「骨粗しょう症対策」「更年期症状」…など 気になる症状別に、短い時間でできる効率のよい効果的な 運動方法もできるだけ分かりやすく紹介します。 自分のからだを自分でよくするための一歩! さあ、今日からあなたも始めてみてください! ★読者特典★ Web、スマホでエクササイズ動画が見られます! -
医師に「運動しなさい」と言われたら最初に読む本
運動指導のプロが教える 医学的に正しい最強の運動法 今すぐやるべきことを1冊に凝縮! 健康診断に引っかかり、医師から「運動しましょう」といわれても、 すぐに行動に移せる人はほとんどいません。 ・忙しくて運動する時間がない ・何をやればいいのか分からない ・運動すると体が痛くなる ・そもそも、あまり運動が好きではない そんな理由から、何もしないまま翌年の健康診断になり、 また「運動を…」といわれてしまうのです。 こうした悩みを持つ人に向けて、卓球の福原愛選手や青山学院大学駅伝チームを指導する 中野ジェームズ修一氏が、医学的に正しい、効率のよい運動法を教えます! 自己流で運動しようとしても、3日坊主で挫折してしまう……。 運動指導のプロだからこそわかる、時間がなくても続けられ、 確実に成果が出せるやり方を解説。 血糖、血圧、中性脂肪が高めで気になる人や、 肥満、肩こり、腰痛、膝痛を解消したい人のために、 血糖値を下げる5分間エクササイズや、膝・肩・腰の痛みをとるストレッチなど、 今すぐやるべきことを1冊に凝縮しました! 【間違った常識は捨てましょう】 ×腹筋をしてもお腹は凹まない ×汗をかいても脂肪は燃えない ×いきなり前屈は絶対NG ★読者特典 中野ジェームズ修一氏が指導するエクササイズ動画が スマホ・Webで見られます! 運動が苦手な人こそチェック! (詳しくは本書でご紹介しています) -
体のコリがすべて消える 究極のストレッチ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 3大関節を伸ばせば、体がみるみる若返る! しかも1日たった3分でOK! シリーズ累計82万部『大人のラジオ体操』の整形外科医が教える、効果抜群のストレッチ。 「体を若返らせたい! 」「早く効果が欲しい! 」だからといって、いきなりハードなエクササイズに 挑戦するのは危険です。 筋肉や関節などにダメージを与え、逆にコリや痛みの原因になることもあります。 本書でお伝えするのは、整形外科医の中村格子さんによる、コリや痛みが起こらない、若々しい体を 作るためのストレッチです。 秘訣は、股関節・肩関節・ひざ関節という「3大関節」にアプローチするということ。 この3大関節は、いずれも「間違った荷重がかかった状態で使い続ける」ことによって負担がかかり、 コリや痛み、ゆがみが生じやすい部分です。これらの部分を正しくストレッチしてバランスを整えれば、 様々な体の不調が改善されるだけでなく、ボディラインも自然と美しく整ってくるのです。 つまり、肩こり、腰痛、ひざ痛といった不調対策になるだけでなく、姿勢が整い、お腹は凹み、ヒップアップ、 美脚にも役立ちます。「基本の関節ストレッチ」は伸びる動き「UP」+腰を落とす動き「DOWN」で 1日たった3分でOKです!毎日続けられるよう、シンプルで美しい動きを工夫しました。 やればやるだけ体が軽くなり、ボディラインも変化する「究極のストレッチ」の効果を、ぜひ体験してください! -
女性ホルモンの教科書
女性ホルモンは女性を若々しく、キレイにしてくれる「守護神」。 でも、実は女性の人生を左右するほどの裏の顔を沢山持ち合わせています。 イライラする自分を抑えきれなくて、とうとう大切な人間関係を壊してしまった。 毎月の腹痛、鎮痛剤で痛みを抑えていたら不妊になってしまった。 集中力が落ちて、疲れやすくなって自分の体に自信を持てず、昇進の機会を逃してしまった…… こんな重要なことにまで、女性ホルモンがかかわっている可能性があるんです。 もし知っていたら、上手に回避できたはずの「女性ホルモントラブル」って、 意外とたくさんあります。あなたは今より、もっと快適に暮らせる可能性があるのです。 そして、「知っていれば私には違う人生があったはず――」なんて後悔は絶対にしたくありません。 そこで、本書の登場です。 なかなか学校でも教えてもらえず、親も話してくれない「女性ホルモンと女の一生の関係」に関する 大切な知識を、ナンバーワン健康雑誌『日経ヘルス』の女性記者2人が、 ●科学的根拠がある最新情報をもとに、わかりやすく簡潔にまとめました。 ●イラストやデータも豊富で、読みやすい構成です ●困ったときの対処法がわかります ●10代から50代まで、母娘3代の女性が、気になったときにすぐ読める保存版です ●人に聞けない「女のカラダ」の疑問や不安が一挙に解消します さっと読めるのに、現代女性に必要なポイントはギュッとまとめられている! これからの社会をハッピーに生きたい女性のための保存版の一冊です。 -
「調子がいい」がずーっと続く! 心とカラダが軽くなる新習慣
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 忙しい日々のなかでも「疲れ」や「老け」が顔に出ることなく、いつも元気な自分でいたい――そんな理想をかなえる、食事・美容・運動習慣・メンタルケアの最新ノウハウと実例を紹介します。 医療や美容に関わる女性たちの毎日のセルフケア、心がラクになるストレス解消法、健康のためにやめるべきこと、人間ドックの基礎知識、自分を上手にリセットする休み方から旅の極意まで盛り込みました。 「調子がいい」がずーっと続く、心とカラダの新習慣を取り入れることで、毎日がもっと快適になり、自信もアップするはずです。 ≪主な内容≫ PART1 疲れない&老けない 健康・美容の新ルール PART2 心がラクになるストレス解消法 PART3 「やめる&手放す」でカラダを整える PART4 30代からの健康管理、これが正解 PART5 自分らしく輝く人の最高の休み方 PART6 私をリセットする「旅」のヒント -
老化の真実&健康の新常識100
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最先端の研究によって医療や健康の常識が刻々と変わっている。過去の“迷信”にとらわれていては「人生100年時代」を健康なまま生き抜くことはできない。例えば、「酒は百薬の長」。実はこれが間違いだったという事実も明らかになってきている。 新しく、正しい情報で自衛することが健康への近道だ。特集の第1部では、新説が浮上した老化の真実について掘り下げる。また、第2部では、がん、循環器疾患、肥満など、健康リスクの真実を明らかにする。 ≪目次≫ ●44歳と60歳で2度来る! 老化の真実 PART1 年代別 最強メソッド PART2 部位別 老化対策 PART3 老いない 姿勢&呼吸 ●医師1000人に聞いた! 健康の新常識100 PART1 運動・食事 PART2 がん検診 PART3 認知症・抗老化 PART4 疾患・治療 PART5 睡眠 PART6 クスリ PART7 歯 -
いつも調子がいい自分でいられる太らない老けない人の朝と夜の3分習慣
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 そんなに食べていないのに太ってしまう、疲れやすい、よく眠れないなど、なんとなく不調を抱えていませんか。女性が自分らしく豊かに暮らすためには、心身が整っていることが大切です。そこで、運動習慣ゼロでもムリなく始められる運動や食べ方など、朝夜3分から取り入れられる新習慣を取り入れてみませんか。 最新科学や医学の成果のもと、「健康」と「美」に関する実用情報をわかりやすくお届けしている「日経ヘルス」から、勝手にやせるようになる、毎日やらなくてもいい、とっておきの方法を紹介します。体が軽く、いつも調子がいい自分でいたいすべての方に、ぜひ手に取っていただきたい1冊です。 ≪目次≫ INTRODUCTION ●タイミングを変えるだけで やせる! 若返る! 時間栄養学&時間運動学 ●体内時計をリセットして栄養効果を最大化する最強の食べ方 ほか <PART1 朝の整う習慣> ●朝起きて飲む、魔法の1杯 漢方式ショウガ白湯生活 ●アンチエイジング・ダイエットのための緑茶vsコーヒー 「効かせる飲み方」 ほか <PART2 昼の整う習慣> ●ほうれい線・まぶたのたるみ・二重あご… 「頭皮ほぐし」で顔のたるみを全解決! ●歩く姿勢が見違えウオーキングの質が上がる! 理想の「歩き方」に近づく3分体操 ほか <PART3 夜の整う習慣> ●人気食事管理アプリあすけん流 食べやせ「夜のワンプレート」 ●五十肩・肩こりから脊柱管狭窄症予防まで 40代からの正しい背骨ケア ほか <PART4 更年期からの整う習慣> ●更年期でもしっかりやせて人生も考え方も変わった3人の実録 ●骨密度を保つ 「閉経マネジメント」 ほか -
マンガでわかる 酒好き医師が教える 最高の飲み方
飲む前に読もう! 酒好きに支持されたベストセラーがマンガ化! お酒を飲んで二日酔いになったり酔いつぶれたり、という経験は誰にでもあるでしょう。 飲み過ぎて太ったり、病気になったりするのでは、と不安に思う人も多いかもしれません。 でも大丈夫です! 酒好き医師が実践する、医学的に正しい「カラダにいい飲み方」を覚えれば、いつまでも健康に、美味しくお酒を飲むことができます! ・「唐揚げ」を食べると二日酔い・悪酔い予防!? ・太らない飲み方のカギは「レコーディング」 ・顔が赤くなる・ならないの違いにどんな意味が? ・「酒は百薬の長」じゃなかった! 気をつけたい病気は? 最新医学のエビデンスを基に、気になる病気の仕組みと予防から、二日酔い・悪酔いしないためのセルフケア、 飲み屋で披露したいウンチクまで、マンガでわかりやすく解説します。 -
わたしも、がんでした。
がんは、不治の病ではありません。治療をしながら、入院せずに、仕事を、人生を続けていくことが十分可能になりつつあります。 でも、実際に「がんと共に働く」のにはさまざまなハードルがあります。家族は、職場は、病院は、地域社会は?どうすれば、がんと共に生き、がんと共に働くことができるのか? 本書では、がん患者さん、ご家族、企業、地域社会、そして医療機関。それぞれの立場で、「がんと共に働き、生きる」ことができるように、何をすればいいのか、どう考えればいいのか、をまとめました。 ピーコこと杉浦克昭さんが語る「がんからの帰還」。映画「エンディングノート」監督の砂田麻美さんが明かす「お父さんとの日々」。田原総一朗さんが話す「がんで亡くした2人の妻との闘病で学んだこと」などなど。装丁は南伸坊さんの愛情溢れる似顔絵が。巻末には、がんと共に生きていくための最新Q&Aも充実しています。 -
太らない・疲れないカラダをつくる食べ方&筋トレ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これまで健康的な食事と言えば、「何を食べるか」が重要とされてきたが、最近「いつ食べるか」の方が重要であることが分かってきた。 体内時計をコントロールして健康効果をもたらす時間栄養学をいかに実践するかを紹介する。 人生100年時代、健康に生き抜くには筋肉を蓄えておくことが肝要だ。筋肉残高を効率的に増やす食事はぜひ、頭に入れておきたい。 また一生自分の足で歩ける「健康貯金」を積み立てておく必要がある。その中でも最優先課題は筋肉の残高アップ。 これだけはやっておきたい筋肉を増やすトレーニングを紹介します。 ≪目次≫ 1章 食べ方 ・≪PART 1≫時間栄養学で太らない体質 カギは朝食の炭水化物と12時間以内の夕ごはん ・≪PART 2≫隠れたんぱく質不足を撃退! 朝食&間食を変えて筋肉を育てる食事 2章 筋トレ ・20代から筋肉は減少を始める!? 筋肉残高チェックテスト ・「筋肉貯金」のカギを握る下半身トレーニング 3章 睡眠 ・1万人以上のデータで分かった! ハイパフォーマーの睡眠習慣 ・専門医がチェック 眠りの質を上げる最新スリープテックギア ・専門医に聞いたア睡眠の意外な事実 -
かけるだけ!まぜるだけ!おからパウダー 毎日食べたいレシピ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 そのひと振りで筋力アップ、腸活、メタボ解消に ただの搾りかすだと思ったら大間違い。 大豆の体にいい成分がしっかり残るおからを、 乾燥して粉末状にしたものが「おからパウダー」。 毎日食べれば腸も血管も“若返り”が可能かも!? ◆かけるだけ、和えるだけでもタンパク質リッチ! おからパウダーdeおかず 毎日食べたいレシピ ・スムージー ・サラダ ・味噌汁 ・スープ ・オムレツ ・ピザ ・唐揚げ ・お好み焼き ・おから ・家飲みおつまみ ・スイーツ アレンジは無限大! ◆おからスパイス活用術 ◆定番おかずを糖質OFF ◆栄養プラス 罪悪感なし! スイーツdeおからパウダー ほか -
猫と幸せに暮らす本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆岩合光昭 猫と山と春夏秋冬 ◆留守番、病気、介護、大災害・・・ どうする? 長寿時代の愛するペットとの付き合い方 ・京都ブラ散歩で猫に会う ・「いいね」増やす写真術 ・猫の気持ち解読術 ・猫とストレスフリーで暮らす家作り ・ぶるにゃん ≪おとなのOFF×ナショナルジオグラフィック≫ 世界の美しい野生のネコ図鑑 ナショジオが捉えた幻のユキヒョウ! -
「歩く」はすごい!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 メタボ、高血圧、脳卒中、うつが遠ざかる 普段の歩きを変えれば頭も体も若返る! ◆歩きだす前が重要!体幹ウオーキング ◆ひざ痛、腰痛にならない歩行テク ◆歩くシチュエーション別 正しい歩き方 ◆歩きの負担を解消!関節ストレッチ ◆脳が若返る 脳トレウオーキング ◆歩きたくなる道ガイド ◆ウオーキングを「健康増進」サプリにする1日20分の速歩き! ◆歴史散歩で健康に五街道ウオーク -
100歳まで元気に生きる!おとなの病気予防
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆リスクを減らすための正しい知識を!がん予防の基礎講座 [がん予防の基礎1] がんとウイルス・菌 [がん予防の基礎2] がんと出産・ストレス [がん予防の基礎3] がんと遺伝 [がん予防の基礎4] がんと検診 ◆今から知っておきたい 身近な人が「がん」と診断されたらするべきこと ◆健康長寿の鍵は血管力にあり! 人は血管から老化する!? ◆50代の脳には既に原因物質がたまっている!? 今すぐ始める認知症予防 ◆お医者さん、300人に聞きました! 健康寿命のために知っておくべき○と× ◆風邪、インフルエンザから花粉症、食物アレルギーまで最新情報をアップデート! 免疫力アップ!アレルギー改善の新法則 -
ストレスから心と体を守る マインドフルネス実践法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最近になって、「マインドフルネス」という言葉を、ネットや雑誌でよく見かけるようになりました。 ストレス緩和や創造性開発の効果があるとして、米グーグルやインテルなどの企業研修に採用されたことで一躍注目を浴びるようになりましたが、果たしてマインドフルネスとはどういうものなのでしょうか。 本書では不安やストレスを軽減したり発想力を高める効果のある「マインドフルネス」を、はじめての方でもすぐに実践いただけるようわかりやすくまとめました。 自宅やオフィスでぜひ試してみてください。 -
油・脂肪で健康寿命をのばす!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「油・脂肪の正しいとり方」「油・脂肪の最新トレンド」から、 ミドル以上の多くの人が気にする「中性脂肪・コレステロール値の下げ方」 「万病の元となる“内臓脂肪”の下げ方」までを一挙に紹介しました。 ダイエットしたい人、メタボを解消したい人、健康寿命をのばしたいと考えている人に 役立つ内容となっています。読者のみなさまの健康維持・増進にお役立てください。 ◆コーヒー・緑茶でコレステロール対策! ◆内臓脂肪を減らすなら運動より食事 ◆「コレステロール・中性脂肪」の下げ方・新常識 ◆「油は控える」はもう古い! ◆バターは悪くなかった! ◆体脂肪の原因は「油のとりすぎ」だけじゃない! ◆目的別!オリーブオイル最新活用法! -
持たない暮らしと片付けの作法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ミニマリストブーム」が押し寄せずとも、薄々気づいていた人が多いはずだ。 ものであふれた暮らしが、必ずしも幸福を呼ばないということに。 人生後半こそ長年積み重なったものを整理し、小さく、豊かに生きていきたい。 2016年、「持たない暮らし」元年の到来です。 ◆「持たない賢人」かく語りき 「少なさ」こそ、現代の贅沢です。 ―――フランス生まれの文筆家 ドミニック・ローホーさん 「あるがまま」より「ないがまま」。きっと楽に生きられます。 ―――僧侶・作家 玄侑宗久さん 多くのものは必要ありません。気に入ったものとだけ、長く付き合います。 ―――作家 小川糸さん ほか -
40代からの性の悩み、ギモン100問100答
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 40歳前後からホルモンの低下の影響も受け、女性の体は変わってきます。 それに伴い、性生活に対する意識も、実際の体の機能も変化を感じる人が出てきます。 セックスレス、性欲の低下、逆に恋をしたくなる感情など、 若いころと違うこの世代の性への意識や実態は、意外に知られていません。 そこで、本誌では40~60代の男女400名にアンケート調査を実施。 実際の性や愛についての意識や、実態、また、疑問を聞きました。 他人と比べて自分や自分たちカップルの性生活の有り方はどうなのか、という興味もあるが、 この世代についてのものはあまりよくわかっていないうえ、恥ずかしくて人にもなかなか聞きにくい。 本書は、医学的な体の機能の変化や、アンケートを通して集まった40代以降の男女の 性生活にまつわる意識調査の結果を紹介するとともに、寄せられた疑問について、 医師や心理の専門家、実際に相談を受けているカウンセラー、実際に悩みを乗り越えた 先輩への取材などを基に、112の疑問に答えます。 -
自分でできる美女式★マッサージ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マッサージには女性にうれしい効果がいっぱい!凝りや冷え、痛みなどの不調を改善するのはもとより、お腹や脚を細くして、気持ちまでも穏やかにします。自分でできる簡単メソッドを紹介します。 Part1:凝り、痛み、むくみ、便秘、高めの血圧… 体の不調を消すマッサージ Part2:やせる、くびれる、脚スッキリ、バストアップ、美肌になる! キレイになるマッサージ Part3:不安、イライラ、うつうつを消し、前向きに! 心を癒やすマッサージ -
日経WOMAN 毎日やらなくていい!おうち筋トレの本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 筋トレは、毎日よりも「週2~3回」のほうが効率よく筋肉を増やせるって、知っていましたか? 筋トレをすると、太りにくい理想の体が最短で手に入り、ついでに肌もキレイになって、自分に自信がつく人も! おうちで短時間でできて、毎日やらなくても大丈夫な、 運動の苦手な人や忙しい人にこそピッタリの筋トレ方法を紹介します。 また、女性の不調を解決するエクササイズや、 筋肉を増やすのに欠かせないたんぱく質とビタミンDたっぷりのレシピも紹介します。 <主な内容> ◇毎日やらなくていい筋トレって? ・筋トレ美人に聞く「 筋トレで何が変わりましたか?」 ・おうち筋トレの効果を高めるコツ ◇Part 1 時間が取れない人の これだけ筋トレ ・週3回で筋肉量が増えて引き締まる これだけ筋トレ ・お尻が上がる、お腹がへこむ! UPとDOWN 抗重力エクササイズ ・1回4分で体脂肪が落とせる HIIT(ヒート) ◇Part 2 運動が苦手でもできる ゆる筋トレ ・1日1ポーズ 筋肉ほぐし&ゆる筋トレでやせる ・ゆっくりペースで筋肉が増える スロジョグ&ウオーク ・スキニーデニムが履けるようになる 足パカダイエット10 ◇Part 3 ムダなく1点集中! お腹&お尻筋トレ ・お腹のタテ線をGETする #腹筋女子 3週間プログラム ・お尻のたるみを解消して 美尻になる「超・尻トレ」 ◇Part 4 女性のお悩みを軽くする 不調解決筋トレ ・便秘も骨盤ゆがみも解決! 肛筋エクササイズで下腹を凹ませ ・尿もれ、膣ゆる悩みに“効く”新★骨盤底筋エクササイズ ◇Part 5 カンタン食材で筋肉を増やす 食べる筋トレ ・たんぱく質20gが1品でとれる 朝の黒豆豆乳で筋肉づくり ・イワシ缶で 筋肉&骨を強くする など -
どんなに体が硬い人でもOK! 柔らかい体のつくり方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 老けないカラダは柔らかさが100%! しなやかにぺたーっと前屈できたり、 脚が左右や前後にパカッと開いたり…… 柔らかい体は、多くの人の憧れでもあり、若々しさの要でもあります。 ただ、体が硬い人が、無理に柔らかくしようとがんばってしまうと、 体を痛めてしまうことがあります。 そこで、本書では、複数の専門家が、体が硬い人でも無理なく 2週間で体を柔らかくできる正しい方法&本物のストレッチをご紹介します。 ついでに、コリやむくみ、ゆがみも解消しましょう。 -
健康診断という「病」
「直前の禁酒がリスクを増大?」 「ストレスチェックでわかるのは、会社のブラック度!?」 「がんは見つけられない?」 「大人になっても、なぜ毎年身長を測るのか」――。 元産業医が明かす、残念な「職場の健康管理」。 本書は、20年以上前から産業医として勤務した著者が、現場で直面した様々なエピソードを交えながら、多くのビジネスパーソンが抱く疑問に答えつつ、効果的な健診結果やストレスチェックの使い方、個人で最低限受けるべき検診などを解説し、働く人にとっての真の健康やエピソードを紹介します。 定期健康診断の直前にあわててお酒を控えたり、炭水化物を減らしたり、腹囲を測定する瞬間にお腹を引っ込める人もいます。しかし、毎年こんなことを繰り返しても、残念ながら健康につながる効果はありません。職場の定期健診などの健康管理は、必ずしも働く人を守ってはくれないのです。そのような環境の中で、いかにして自身の健康を守っていくのかを知っていただくことが、本書の目的です。――「まえがき」より -
日経ヘルス2026秋号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【表紙】井川 遥さん 【特別付録】 自力で下げられる! 「コレステロール 中性脂肪」対策BOOK 【第1特集】 もっと軽やかに動ける体になる! 40代以降、これで差がつく 肩甲骨と股関節ケア 四十肩・五十肩、股関節まわりやお尻の痛み、首や前ももが太い…の悩みを解決! ●表紙の人に聞く 美しさの磨き方 井川 遥さん ●痛みにも姿勢にも重要な2大部位 ●朝と夜にこれだけ! もっと動ける!痛みにくい体の土台をつくる 「股関節×肩甲骨体操」 ●シンプルだから運動が苦手でもすぐ覚えられる! 股関節痛 タイプ別「セルフケアエクササイズ」 ●効率よく狙った筋肉を引き締めるには 肩甲骨&股関節の使い方が決め手 ボディメイク筋トレの極意 ●[五十肩][腱板断裂][石灰沈着]…40代以上に多い悩み 肩の痛みと治療にまつわるQ&A ●[変形性股関節症][股関節唇損傷]… 40代以上の股関節の痛みと治療Q&A 【第2特集】 顔の老け感一掃ケア ●[台形顔][二重あご][首のシワ][ほうれい線]…自力で改善! 顔と首のたるみが引き上がる1分体操 ●[シミ][シワ][ハリ不足]失敗しない逸品を選ぶ 成分買い入門者orコスメ上級者 価格帯別 コスパ最高コスメガイド 【第3特集】 「100年くっきり」をめざす もっと見えたい人のための 詳しすぎる「老眼」最新ガイド 【第4特集】 [血糖値スパイク][糖化][食後高血糖]… 「血糖値と老化の新常識」 【特集】 ●高たんぱく&低脂質!ダイエットにも役立つ 「鶏むね肉」の老けない食べ方 ●老化スピードをゆるめるのに役立つ? 病気の治療にも? 「腸内細菌研究最前線」 ●意欲がわかない、疲れが抜けない人の 「回復力」を上げる漢方7選 ●[気圧][寒暖差][湿度]… 天気で調子が悪くなる人のタイプ別セルフケア ●「半うつ」という薬の見つけ方 -
日経ヘルス2026夏号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【表紙】松本若菜さん 【特別付録】 肝臓・腎臓・膵臓の守り方BOOK 【第1特集】 自宅でできる! 肩や腰、股関節の悩みにも 姿勢改善、体幹力アップ! ピラティス&ヨガ エビデンスに基づく最新メソッド ・表紙の人に聞く 美しさの磨き方 松本若菜さん ・腰痛予防にはピラティス!ヨガとはどう違う?安全に行うには… 運動療法の専門家に聞く「ピラティスとヨガ」 ●時間がない人はここから!1日を快適に過ごすための新習慣 3分!「朝ピラティス&夜ヨガ」習慣 ●[腰][肩][股関節][ひざ]・・・弱点にアプローチ お悩み別ピラティス ●ボディメイクを超えて痛まない体づくりへ 体を芯から整える 「マシンピラティス」のすごい効果 ●安全に効果を高める方法を徹底解説 筋電図でわかった 「ヨガの新常識」 ●2つの瞑想には効果の違いがあった! 心と脳に変化をもたらす 「瞑想」の脳科学 【第2特集】 我慢しないダイエット ●最新のダイエット研究 ●Special Interview MEGUMIさん 40代からのダイエットは我慢より「正しい知識」 ●1日ひとつ、ヤセ行動を選ぶだけ 「一日一“善”ダイエット」 ●野菜を1品ラク~に増やす 3つのコツ ●「肥満」の正しいとらえ方 ●横手貞一朗さんのボディメイクセッション(7) お腹は縮めるより「伸ばしながら動く」と凹む 【第3特集】 [ダイエット][脂質代謝][認知機能維持][筋力アップ]も 老けない緑茶&抹茶の飲み方 【特集】 ●年齢とともに減る、細くなる…に対策! ボリュームのある美まつ毛に「まつ毛の科学」 ●Special Interview 天野佳代子さん 目元のケアでこんなに変わる! ●健康美容トレンド2026 上半期ヒット&ブレイク予測 ●歯周病菌が脳や腸など全身に影響?お口のケアで血糖改善? 「お口の細菌と健康の秘密」 ●[かゆみ][ほてり][赤み][更年期]の不快症状… 「肌悩み」を体の中から改善する漢方8選 ●脳を活性化する「手書き」のススメ -
日経ヘルス2026春号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【表紙】麻生久美子さん 【特別付録】 一生歩ける脚、若々しい脳を目指す 一生使える体をつくる すごい習慣BOOK 【第1特集】 コレステロール、体重増、メノポハンド、心臓の不調、 滝汗、ホットフラッシュやほてり… 40代からのカラダの悩みを解決! 更年期から脂質の吸収が高まる? 更年期からのカラダ最新科学 ・表紙の人に聞く 美しさの磨き方 麻生久美子さん ・更年期は女性の体の激変期 ●高たんぱく&低脂肪大豆イソフラボンたっぷり 新しい豆腐の食べ方「豆腐クリーム」 ●コレステロール 中性脂肪 血糖 血圧 が気になる人こそ! 「せいろ蒸し」ダイエット ●このドキドキは更年期…と決めつけないで! 心筋梗塞 不整脈 心不全 更年期後に要注意 「女性の心臓病」 ●手のこわばり、痛み…どうすればいい? メノポハンド対策 ●ピルも、ホルモン補充療法も大幅進化 女性の不調を救う 「ホルモン療法」のしくみ ●診療ガイドラインにも収載、西洋薬と併用する時代に! 私たちの一生を支える 「漢方のすごい効果」 ●更年期太り対策に朗報? 絆ホルモン「オキシトシン」の注目の作用 ●女性も知っておきたい「男性ホルモン」のしくみ その不調、男性更年期障害かも? 【第2特集】 たったこれだけ! 老化を防ぐささやかな習慣 [腰痛][猫背][股関節の詰まり感][ぽっこりお腹]解消に 強くしなやかに保つ「腸腰筋の新常識」 ●骨折・認知症リスク低下、睡眠も改善する 「老けない紅茶の飲み方」 ●糖と油で老化が進む! 血糖スパイクを起こさないために 「糖化」の防ぎ方 【第3特集】 薄毛、抜け毛、白髪、ハリコシのなさ、うねり毛 髪の老け悩み対策は頭皮ケアから 頭皮ケアの強化書 【特集】 ●禅、ヨガ、スパ…今年行きたい 国内ウェルネス・リゾート9 ●姿勢や顔の印象、おいしさに関わる 「舌の科学」 ●いざというときに困らない 「救急お助け手帳」 ●人間関係、経済的な不安…いつも心が晴れない、心がざわざわする 「もやもや不安」を吹き飛ばす -
日経ヘルス2026冬号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※紙版付録「体と心の声を聴く ゆるませ養生ダイアリー2026」は、付録誌面の内容を電子書籍として収録しています。 【表紙】鈴木保奈美さん 【特別付録】 体と心の声を聴く ゆるませ養生ダイアリー2026 SNSで大人気の鍼灸師・すきさん監修 「ゆるませ養生ダイアリー2026」の使い方 【第1特集】 “老け”は背中からやってくる! 1分からでOK! 老け背中、巻き肩、下腹ぽっこり、猫背、リブフレア・・・。すべて解決! 100年美姿勢 ・表紙の人に聞く 美しさの磨き方 鈴木保奈美さん ・”老け”は背中からやってくる! 美姿勢チェック ●四十肩・五十肩の改善、再発予防に! 巻き肩&猫背改善「肩トレ」 ●腰曲がり、いつの間にか骨折、椎間板変性を防いで姿勢を若く保つ 背中老けを防ぐ! 1分体操 ●猫背、反り腰、腰痛、尿もれを予防! 歩行の専門病院・下北沢病院が提案 姿勢が崩れない「美姿勢歩行」 ●お腹ぽっこりも解消? 姿勢改善の新たなキーワード 「リブフレア」対策 ●「カチカチ太もも」は老け見え姿勢、疲れやすさの原因に 予約が取れないトレーナー・横手貞一朗さんが教える 「柔らかほっそり太もも」のつくり方 【第2特集】 目の守り方 ●[乱視][近視][白内障] … 目の疲れ・見えにくさの原因 年代別「目の守り方」 ●白内障手術は人生に一度きり 40代の目を取り戻す! 後悔しない 「白内障手術」 【第3特集】 冬こそ美肌づくりのチャンス ●[Part1] 乾燥対策 手荒れ、脚の粉吹き、かかとのガサガサをたちまち改善 パーツ別「保湿ケアの正解」2026 ●[Part2] シミ・肝斑対策 「シミの悩み別 治療法一覧」 【特集】 ●健康美容トレンド2025-2026 ●「調子いい」がずっと続く 冬の「薬膳せいろ」ごはん ●[むくみ][便秘][水太り][固太り] 「更年期太り」を改善する漢方8選 ●疲労回復、リラックス…どう選ぶ? 国が認めた10泉質別・「全国温泉」ガイド ●免疫と老化の深い関係 ●コロナ、インフルエンザ&花粉症対策まで 「冬から春の免疫ケア」2026 ●食品表示の正しい見方って? 超加工食品とは関係がある? 食品添加物の基礎知識 -
疲れた心がホッとする!100の新習慣
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 慌ただしい毎日、知らず知らずのうちに心にも体にも疲れをためている人も多いはず。 心のメンテ法、自律神経ケアからモヤモヤがスッキリするモノの捨て方まで。 この本では、女性の疲れや不調を解消してくれる習慣や考え方を紹介しています。 まずは自分の「お疲れ具合」と向き合ってから、 体を休める習慣や、疲れに効く食べ方、眠り方を取り入れてみて。 心がスーッとラクになるために、今すぐできるヒントも。 ◆「毎日ぐったり」から脱出! 自分を休める習慣 ◆モヤモヤがスッキリする モノの捨て方 ◆人間関係がラクになる 振り返り日記術 ◆仕事、恋愛、親子関係… どん底の乗り越え方 ◆気持ちがスーッと軽くなる 「禅」の言葉&掃除術 -
おとなの快「腸」生活
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 老けない体は「腸」で決まる! 最新研究で解明! 「腸内フローラ」が乱れると肥満、糖尿病、動脈硬化、大腸がんに!? ≪腸内フローラが決め手!≫ がん/動脈硬化/アレルギー/糖尿病/肥満 「腸内フローラ」を整えて病気知らず! うんち先生の腸内革命 ◆便秘知らずの1日10分 ゴロゴロ寝運動 ◆腸活レシピ 発酵食品&食物繊維 ◆辰巳芳子の「いのち」と「腸」を養うスープ ◆「大腸がん」の基礎知識 ◆効能早見表付き ヨーグルト&乳酸菌ガイド -
毎日がもっと充実!朝と夜の新習慣
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【Part1】 時間が生まれる新習慣 時間を上手に使うことが充実感につながる 他 【Part2】 輝く女性たちの朝の新習慣 人生が変わる! 朝美人の「時間割」 他 【Part3】 自分を磨く!夜の新習慣 私を成長させる「夜時間」のルール&過ごし方 朝を変える夜5分の「仕込み」 他 【Part4】 すきま時間でかなえる新習慣 1日のすきま時間で“なりたい自分”をかなえる習慣 「きれいなお医者さん」がすきま時間にやっている美習慣 他 【Part5】 正しい手抜き習慣のすすめ 働き女子のための脳の活性法 仕事のメール ・デスク整理 ・コミュニケーション 他 -
日経WOMAN soeur 40歳から、幸運を引き寄せる習慣
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事も愛も、お金も趣味も。 【Cover interview】 米倉涼子 ◆「オトナ女子」スペシャル座談会 篠原涼子×吉瀬美智子×鈴木砂羽 ◆老化をストップできる人、できない人 1日5分で肌をたるませない! スキンケア術 いつ来る?何が起こる?「働く女性の更年期」 早めの予防が大事! 老眼は食い止められる! 今、「40代で産む人」が増えている ◆40歳からの貯め方で差がつく! 金持ち老後 vs. 貧乏老後 図解! 老後に入ってくるお金&出て行くお金 “おひとり老後破産”を防ぐ極意 絶対おトクな「じぶん年金」のつくり方 -
忙しい女性のための 足の悩みまるごと解決バイブル
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【PART 1】 足の痛みをもとから治す! 足の悩みをまるごと解決 高いヒールや足先のつまった靴を履いて、痛みを我慢していませんか? 合っていない靴や足裏の筋量不足が原因で、タコ・巻き爪・外反母趾などの足トラブルが起こることも。 靴と足裏のゆがみを見直せば、今ある足の悩みが改善して、痛みに悩まされることもなくなります。 おうちで簡単にできるセルフケアで、ハイヒールもキレイに履きこなせる足美人になりませんか? 【PART 2】 すらりとした理想の脚をつくる! 美脚をつくるイチオシメソッド 夕方になるとむくむふくらはぎや、たるみの気になるひざ上肉、なかなか治らないO脚のラインなど、 脚をキレイに見せるには問題が山積み。でも、実は歩き癖や体のゆがみを正すだけで、 簡単にまっすぐ脚になります。道具いらずの時間をとらない簡単メソッドで、仕事や家事の合間に 美脚ケアしてリバウンドしない脚線美を実現しましょう。 -
日経ヘルス 2021夏号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※SPECIAL INTERVIEW 末澤誠也さん Aぇ! group(関西ジャニーズJr.)の掲載はございません。予めご了承ください。 ※電子版には紙版についている付録「体幹ボディメイクバンド」はつきません。予めご了承ください。 特集1 ぽっこり下腹が消えちゃう!習慣 下腹がラクに凹む 7つの魔法のフレーズ 10秒!お腹伸ばすだけダイエット Q&Aでわかる 夏のラクやせドリンクの選び方 下腹に効く!! サツマイモVSバナナ 冷凍調理でゆるダイエット ダメな生活 ダメな食べ方 がわかる 病気にならないための内臓脂肪の新常識 特集2 体幹ボディメイクバンドがあれば一生なりたい理想のスタイルに 特集3 目元の老け対策大全 目元のたるみやシワが瞬時に消える 眼筋トレ クマ、目元のくすみを解消 目まわりほぐし マスク顔がぐっと若くなる マスク映え 美眉メイク 最新治療に注目! まぶたの老け対策 特集4 しゃがむ、足を上げる、速く歩くだけ! ○○だけアンチエイジング 新型コロナワクチンの効くしくみ 皮膚科・肛門科医師が教える「おしりのトリセツ」 「心のブレーキ」がわかるワークシート -
日経ヘルス2025秋号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【表紙】吉瀬美智子さん 【特別付録】 肩こり、腰痛、ひざ痛 最新セルフケアBOOK 【第1特集】 健康のためにも老化予防にも リンパと血管 最新ケア ●表紙の人に聞く 美しさの磨き方 吉瀬美智子さん ●リンパと血管の専門家に聞く 毛細血管と毛細リンパから老化が始まる ●[むくみが取れづらい][脚がだるい]体がコリコリな人に 血流もリンパもぐんぐん流す! 「筋膜リンパケア」 ●[ふくらはぎ][太もも][二の腕]の「脂肪むくみ」改善! 最新の画像診断でわかった 「究極のリンパ流し体操」 ●全身の老化は血管から始まる 「100年血管」のつくり方 ●下肢静脈瘤がひざの痛みに関連? 血管とリンパ最新トピックス 【第2特集 老化】 ●まずは「これならできそう!」という習慣を集めました データでわかった「老ける人、老けない人の習慣」 ●フレイルや骨折、認知症リスクが低下、睡眠も妨げない 「老けないコーヒーの飲み方」 ●1日350gの野菜摂取もカンタン! 老けないための「朝ベジスープ習慣」 ●納豆だけじゃない!世界的なアンチエイジング食材 老化を防ぐ「豆習慣」 ●2030年、老化予防の正解が発表に! 「老化研究最前線」 ●100歳以上の百寿者が全国の約3倍! 京丹後、驚異の 長寿の秘密 よく動き歩くことが血管の若さに 【第3特集 睡眠】 ●十分眠っているつもりでも約半数が寝不足! 最新研究でわかった「最高の眠り」 ●あすけん×ポケモンスリープでわかった 「睡眠サポート ダイエット献立」 ●寝付けない、寝起きが悪いにまず漢方! 不安やしつこい疲れも改善 「睡眠の悩み」に穏やかに効く漢方選 ●「硬い枕」が快眠を促す? 自分に合う「枕」のつくり方 【特集】 ●マダニ感染症とは?アレルギーは? 「秋のダニ対策」 ●[マツキヨ][スギ薬局][ウエルシア]… 話題の美容成分を手軽に試せる! コスパ最強 ドラバラ「PBコスメ」ガイド ●脳の効率化がもたらす不思議な世界 「認知バイアス」 ●秒で体がゆるみ、揺らぐ心が鎮まる 崎田ミナ『やすらぎスイッチ』で伝えたいこと ●全身の不調にもつながる ぐねっ!が怖い「足首グラグラ注意報」 -
日経ヘルス2025夏号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※使用権の関係により、綾瀬はるかさんの表紙写真は発売から6か月間限定で表示します。 【表紙】綾瀬はるかさん 【特別付録】 目、歯、耳、鼻… 老化を防ぐ最新ケア 老眼、白内障、緑内障、虫歯、歯周病、難聴、メニエール病などを対策 【第1特集】 確実に落とす!内臓脂肪 ・表紙の人に聞く 美しさの磨き方 綾瀬はるかさん ・専門家に聞く 食事と運動の最適解 ●小さじ1杯で効果あり? 内臓脂肪がたまりにくい 「リンゴ酢習慣」 ●たんぱく質しっかりなのに、ふかふか&あっさり 内臓脂肪をつけない!魚と肉の「さっと湯煮」 ●高強度×短時間? 中強度×長時間? 内臓脂肪は減らせる! 週1回、4分でもいい!脂肪が燃える、つきにくくなる 「HIIT VS HIAT」 ●増える肥満症薬の最新事情 肥満もやせも死亡リスクが高い? 脂肪にまつわる「最新キーワード」 ●女性のお悩み相談室 Special 更年期以降、女性は脂肪肝にも注意! やせていても発症する人の特徴は? 【第2特集】 自律神経、梅雨どきの不調を 東洋医学で解決 ●[雨の前の日の頭痛][イライラ][めまい][自律神経の不調] … 「なんとなく不調」こそ漢方で養生 ●[重だるい][むくみが気になる][気象病がつらい]…を一掃! 梅雨以後の「スパイス養生ごはん」 ●崎田ミナの「心の休養ケア」最終回Special 自律神経調整・究極の安心感「心が整うヨガ」 【第3特集】 最新!更年期不調のトリセツ ●[頻尿][一部の尿もれ]も「座り時間」が原因? 骨盤底筋の新しいトリセツ ●ホルモン剤の種類が増え、がんリスクに影響少ない製剤も ホルモン補充療法(HRT)最新ガイド ●[尿]や[経血][おりもの]… におわない、気づかれない 「正しいパッド」の選び方 【特集】 ●体温が低いほうが長生き? 猛暑を上手に乗り切る「体温と汗の科学」 ●シミ、くすみ、カサつき、小ジワ… 肌老化を遅らせる 「角質ケア」の正解 ●『休養ベスト100』からわかった戦略的な休み方 朝&夜 最高の「休養」スキル ●日経へルス×日経Gooday 健康Q&A ストレッチの悩み -
日経ヘルス2025春号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【表紙】松本若菜さん 【特別付録】 血圧、血糖、コレステロール… 健康診断の結果が 気になり始めたら読む本 【第1特集】 軽やかに歩ける体も均整のとれたスタイルにも! 100年股関節 ●SNSで人気の理学療法士・Hiromi式 スタイルや腰痛も改善!「股関節を守る歩き方」 ●[お尻が疲れる][バランスがとりにくい][開脚が苦手]…を解決 「内向き股関節」さんのためのヨガ ●股関節専門の医師考案!ぐっとラクになる 違和感、痛む方向別「股関節体操」 ●進化する「人工股関節手術」 元気に歩ける体を取り戻す 股関節の治療 最前線 ●[足のむくみ][重だるさ][下半身太り]解消! 「股関節リンパ流し」 ●女性のお悩み解決 Special 歩き方のクセが痛みを引き起こす 足底腱膜炎は下半身の筋力低下が原因 ●病気が隠れていることも?応急処置から予防まで こむら返り対策 【第2特集】 [体内時計][時間制限ダイエット][44歳と60歳の崖]… 私たちの体にあるリズムとは?「老化を防ぐ時間術」 【第3特集】 東洋医学で悩みを解消! ●疲れやすい筋肉がつきにくいのも胃腸が原因? タイプ別 市販薬漢方で「胃腸を立て直す」 ●ほてり、イライラ、疲れやすい、頭痛、頻尿… 「薬膳おにぎり&養生茶で」更年期対策 【第4特集】 [伸びかけ白髪隠し][失敗しないセルフ染め][美容院の回数を減らす]… 「白髪染めの悩み、すべて解決!」 【第5特集】 高たんぱく、低カロリー!食べるプロテインサプリ 「徹底解剖 グリークヨーグルト」 【第6特集】 加齢性の鼻の不調を改善! 「鼻づまり対策」の正解 【特集】 ダイエット、リフレッシュも。健康にいい 日帰り「温泉低山」 -
リセットの習慣
シリーズ16万部突破! 自律神経の名医が説く「悪い流れを断ち切る」99の行動術。 「思い切って」「新たに始める」でワクワクする人生を! 文庫書き下ろし。 コロナ禍を経てじんわり続く停滞感や孤独感が、私たちの心身を知らない間にむしばんでいます。 こんなときに必要なのが、 「大胆に、意識的にリセットすること」 「戻すのではなく、新たに始めること」。 本書は「アフターコロナの処方箋」として、心身のリセット術を99紹介します。 □朝の1分で今日一日をイメージする □一つひとつの「小さな達成感」を意識する □帰宅したら着替える前にどこか一カ所片づける □木曜日を「リセットデー」にする □とにかく「10分」やってみる □上手に孤独になる □「よく噛む」を心がける □落ち込んだら廊下で「スキップ」 □終活は「安心して今を生きる」ためのリセット術 ……など、今日からできて効果バツグンな行動術です。 -
ほうれい線・たるみが消える! 「顔筋ゆるめ」ケア
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 顔の凝りはたるみの原因!朝・夜1分ケアで解消! 寝たまま顔に手を当て グッ!パッ!キラキラすれば顔が引き上がる モデルも1回でほおの位置が上がった! ◎美容家が本当に薦める美容法 シミ・ほうれい線・クマ・毛穴・たるみ・くすみ・小ジワ 7大悩みをぜ~んぶ解消! ◎1日2セットこぶしカッサで目元のたるみ・クマ改善 ◎朝の水だけ洗顔で美肌菌増!たまご肌に ◎色むらなし3分若見えメイク術 ◎老けないヘアケア19問19答 ◎朝1杯 きな粉若返りドリンク -
日経ヘルス2025冬号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※紙版付録「自律神経を整える ご自愛ダイアリー」は、付録誌面の内容を電子書籍として収録しています。 【表紙】篠原涼子さん ・表紙の人に聞く 美しさの磨き方 篠原涼子さん ・最高に体調が整う「ほぐし」と「休養」とは? 【第1特集】 2025年、最高の体調を実現する! ほぐしと休養の科学 Part 1 体をほぐすセルフケア ●最新研究でわかった ストレッチの正解 ●美姿勢になる!寝たまま「体幹スクリュー ストレッチ」 ●筋膜ほぐし〈1ポーズ〉ストレッチ ●朝夜1分「頭リンパ流し」 ●中野ジェームズ修一直伝 [柔軟性不足][違和感][動かしづらさ]を解消 自分で股関節を良くする方法とは ●横手貞一朗さんの ボディメイク・セッション 「足裏」と「足首」は姿勢とスタイルの基礎 ●驚きのメカニズムで痛み改善!「ツボの科学」 ●崎田ミナが解説!「トリガーポイント押し」 Part 2 心をほぐす休養 ●「休養」と「睡眠」本当のとり方 ●医学的に正しい「究極」の入浴法 ●「冷えからくる不調」を防ぐタイプ別 漢方7 【第2特集】 冬に始めたい! 決定版「太らない&老けない食べ方」 ●1日1食おきかえるだけ!「5日間やせスープ チャレンジ」 ●朝夜「蒸し料理」で老けない食べ方 【第3特集】 冬の「これだけ」乾燥肌対策 手、背中、かかとのガサガサ解決術 【第4特集】 冬から春の「免疫ケア」アップデート2025 【特集】 ●健康・美容トレンド2024-2025 ●夫は死んでも朝は来る 看護師が実体験から考える「遺族の支え方」 ●今も沸き上がるなら未来の自分に悪影響? 「嫌な記憶」を忘れる技術 ●注目の“消えない”化学物質、健康への影響は? 基本からわかる「PFAS」 -
日経ヘルス2024秋号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【表紙】有村架純さん 【特別付録】 腸活にもダイエットにも役立つ35レシピ 藤井恵さんの体にやさしい献立BOOK 【第1特集】 下腹、太もも、お尻のたるみ、ほうれい線、骨粗しょう症対策まで 引き締まった体と顔を手に入れる 筋肉と骨の 新常識 【筋肉&骨編】 ●筋肉量が増え、体が引き締まる 3秒で効く!筋トレ新常識 ●つくりおき具材をのせるだけ! 筋活&骨活「のっけ麺」 ●画像診断からわかった 「顔と体 老けない筋肉のつくり方」 ●姿勢を保ち、いつまでも歩ける体を維持する 40代からの「正しい骨検査」 【臓器編】 ●白内障・ドライアイの進行を防ぐ 中高年から始める「目」の老化対策 ●腎臓の元気は寿命に直結 食事、運動…腎臓長持ち習慣 【歩く編】 ●歩行の専門病院発! キビキビ歩きがポイント 一生歩きたい人が知っておきたいこと ●筋肉&骨を強化、脂肪が燃える ロコモ&メタボ改善! 週1回でいい「低山歩きのすすめ」 専門家監修 全国低山リストつき 【第2特集】 ≪ツヤなし≫≪パサつき≫≪広がり≫≪ゴワつき≫…年齢髪の悩み解決! 最新!うねり髪のトリセツ 【第3特集】 日経TRENDY × 日経ヘルス ロフト、ハンズ、蔦屋家電、Makuakeを徹底調査 部位特化型のボディケアがトレンド 健康グッズ大賞2024 【特集】 ●倦怠感、食欲不振…寝てもとれない疲れを 「漢方」で解決 ●人生100年時代の健康栄養学 老化を防ぎ、筋肉を維持する 「炭水化物のとり方」 ●冷やごはんやもち麦ごはんで食物繊維たっぷり 腸活だし茶漬け ●体の状態を3色で理解するだけ! 心がスーッと軽くなる 「ポリヴェーガル理論」によるメンタルケア -
日経ヘルス2024夏号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【表紙】杏さん 【特別付録】 脳・メンタル、美容、病気予防にも役立つ 食物繊維がまるわかり!「腸活」最強バイブル 【第1特集】 猫背、反り腰、下腹ぽっこり、ストレートネックからなんとなく不調まで解消! 姿勢と自律神経 一生モノの朝夜ケア ・表紙の人に聞く 美しさの磨き方 杏さん ・姿勢、自律神経と呼吸の関係は? ・姿勢も自律神経も、横隔膜が動かせていないのが原因 きほんの「横隔膜呼吸」 【姿勢ケア】 ●下腹ぺたんこ! 太もものハリ、腰痛も解消…今すぐキレイに! 反り腰さんの「スタイルUP!ユウトレ」 ●五十肩・肩こり・首の痛みもしなやかなS字背骨でたちまち改善 ねたまま「猫背治し」ストレッチ ●首こり肩こりストレートネックはあごを引いて、首の深層筋を働かせる 朝昼5分!「首ピラティス」「股関節ピラティス」 【自律神経ケア】 ●なんとなく不調を解消! しくみがわかれば整え方もわかる 「自律神経のトリセツ」 【第2特集】 更年期からのカラダマネジメント ●更年期で加速する「血管老化を防ぐ」生活術 ●更年期は「漢方特選7大処方」で快適に ●更年期でもしっかりやせて人生も考え方も変わった! 3人の実録 【第3特集】 体が整う「太らない食べ方」 【朝食編】筋肉づくり&ダイエット 一汁一飯でパパッと“朝たん”「おにぎりと味噌汁」 【夕食編】クタクタな平日夜でも食べやせ! あすけん流「夜のワンプレートごはん」 【第4特集】 気になる「年齢肌の凸凹」すべて解決! ●くすみを消す、たるみも防ぐ 「大人の毛穴ケア」の真実 ●イボ、ホクロ、ザラザラ…セルフケアから美容医療まで パーツ別 肌の“ポツポツ”を解決 -
日経ヘルス2024春号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【表紙】上戸 彩さん 【特別付録】 SNS総フォロワー数25万人 トップアスリートも指導する スポーツトレーナー・中野崇さん監修 「脱力スキル」トレーニング 【第1特集】 1日3分~!ラクに続けられて、効果大 脳と腸の整え方 心地よく年を重ねる新常識 ●代謝は低下していなかった!? 最新科学がつきとめた 「年とともに太る」の真相12 ●老化を進める「糖化」を防ぐ 最新の食べ方 ●注目の新しいアンチエイジング成分 「タウリン&ポリアミン」 【脳】の整え方 ●MRI診断でわかってきた 脳を若く保つための7カ条 ●自分の認知機能の弱点を強化する “ゼロ円”脳トレのススメ ●「嗅覚の老化」と認知症などの関係とは ●聞こえない音が体を癒やす? 音が脳と体に影響を与えるしくみ ●プラセボ研究の第一人者が教える 健康的な食事が満腹を感じにくい理由 【腸】の整え方 ●腸活で体の中はどう変わる? 最新研究も続々 「腸活」の最新キーワード ●座ってお腹をしっかり動かすだけ! スルスル出したい人に3分「腸活体操」 ●発酵食大学に教わる 1食でしっかり食物繊維がとれる!つくりおき「腸活定食」 ●腸内細菌と私たちのふか~いい関係スペシャル「デブ菌とやせ菌」の真実 ほか 【第2特集】 いま気になる「薬」大全 ●市販薬初の内臓脂肪減少薬も登場 ●市販漢方薬使いこなし術 ●免疫研究から生まれた「抗体医薬」 ●ステロイドとの付き合い方 【特集】 薄毛を防ぎ、ハリコシ髪を保つカギ 乾燥・敏感・皮脂汚れ…トラブル改善 「頭皮ケアの正解」 【特集】 高コスパなのにみずみずしい水光肌に! 「韓国コスメ」入門ガイド 40代以降でも肌が激変 -
日経ヘルス2024冬号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【表紙】吉瀬美智子さん 【特別付録】 産婦人科医・高尾美穂さん監修 カラダとココロごきげんダイアリー2024 【第1特集】 いつまでも動けるカラダのために 免疫と股関節の最新ケア ●表紙の人に聞く 美しさの磨き方 吉瀬美智子さん 【股関節の最新ケア】 ●股関節によくない「座り方」があった! 一生歩き続けるための「股関節のトリセツ&守る習慣5」 ●たった3つの体操でOK! お腹が凹む「股関節ほぐし」 ●股関節の動きと機能を高めて、不調や痛みを防ぐ 「股関節ピラティス」 ●痛くなる前の早めの対策が大事「股関節の病気」 【免疫の最新ケア】 ●≪免疫のしくみでわかる≫≪免疫を助ける≫ 「免疫の教科書」 ●ブレインフォグの原因に血流低下? ここまでわかった! 「新型コロナ後遺症」情報アップデート ●5分でわかる! 春を快適に乗り切る、重症化させない 「花粉症との付き合い方」2024 ●腸内細菌と私たちのふか~~いい関係スペシャル 「強い腸」が免疫を下げない理由とは 【第2特集】 どうする?女性の健康問題 ●減らすべき?増やすべき?40歳以降の「やせすぎ」に注意 「更年期からのダイエットの正解」 ●日経ヘルス×日経トレンディ共同企画 フェムテック インパクト予測 【第3特集】 ≪目もと≫≪頬≫≪唇≫≪手&かかと≫ 肌悩みに効く成分は? コスパも重視! 「パーツ別 冬の乾燥肌対策」 ★冷える、カゼをひきやすい…を一掃! じんわり温める「冬の養生ごはん」 ★肩こり・五十肩・腱板断裂… 痛くならない「肩のつくり方」 ★東畑開人さんに聞く 心が重たくてかたい… しんどくなったときのために覚えておきたいこと -
日経ヘルス2023秋号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※SPECIAL INTERVIEW 佐野晶哉さん(Aぇ! group/関西ジャニーズJr.)の掲載はございません。予めご了承ください。 【表紙】二階堂ふみさん 【第1特集】 疲れがとれる、ウオーキングの効果が高まる カラダが劇的に変わる「歩き方」「眠り方」の最新科学 「歩き」の最新メソッド ●カラダとココロにあとプラス1000歩を目指そう! 数字でわかる「歩きと健康効果」の新常識 ●歩く姿勢が見違える!ウオーキングの質が上がる! 3つの部位を整えて 「理想の歩き方」に近づく3分体操 ●足の老化を防ぎ、足底腱膜炎、外反母趾…痛くならない足に! 一生使える「足」のつくり方 ●足を癒やす「リカバリーシューズ」の選び方 「眠り」の最新科学 ●睡眠の悩みを解決する「快眠の科学」 ●ブレインスリープの鍼灸店に教わる 今夜「眠れるツボケア」 ●崎田ミナの「心の休養ケア」Special お疲れタイプ別「睡眠リセットテクニック」 ●指先の冷えに「ひじ温め」、入眠に「手足冷やし」& 話題の快適入眠グッズ 【第2特集】 乾燥、シミ、毛穴、たるみ、敏感肌… 5大肌悩みを解決する「最強コスパコスメ」ガイド ●低価格でも高たんぱく、食物繊維たっぷり コスパ最強!「太らないレシピ」 【第3特集】 近くがもっと快適に見える! 老眼鏡をかけたくない人の 「遠近両用コンタクトレンズ」ガイド ★日経Health × 日経Trendy健康ヒット商品ランキング★ ★ストレスで腸の調子が…頭痛が SNSで人気の心療内科医に教わる…「ストレス不調」のトリセツ★ ★健康寿命を延ばす「骨活」のすすめ★ 【別冊付録】「一生使えるカラダのために 筋活・腸活BOOK」 -
日経ヘルス2023夏号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※使用権の関係により、深田恭子さんの表紙写真は発売から6か月間限定で表示します。 ※SPECIAL INTERVIEW 那須雄登さん(美 少年/ジャニーズJr.)の掲載はございません。予めご了承ください。 【表紙】深田恭子さん 【第1特集】きゅっと小顔に、一生使える腰に あご筋と骨盤の整え方 ●表紙の人に聞く 美しさの磨き方 深田恭子さん ●骨盤とあご筋 【骨盤編】 ●ぎっくり腰、脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニア、…腹横筋がカギ! 腰痛の人が知らない 「骨盤の使い方」 ●締める ゆるめる で尿もれ悩みを改善 レベル別 新「骨盤底筋トレ」 ●バレエダンサー専門鍼灸師が教える「柔軟バレエストレッチ」 【あご筋編】 ●口角アップ! フェイスライン、首すじ、エラもすっきり小顔に! あご筋から「顔リフト」 ●トレーナー役に初挑戦! 福士蒼汰さんの「カラダづくりは3つの軸で」 ●睡眠歯科医に教わる「あご筋ケアで快眠に」 ●二重あご、フェイスライン、あごのたるみを改善「美容医療Q&A」 【第2特集】 安心感、集中力、おいしさからストレス臭まで あなたの脳を左右する「におい」の科学 【第3特集】 食欲がわかない、体が重だるい、バテて集中できない… 体と心を軽くする「夏の養生ごはん」 ★血管、筋肉を若く保ち、ダイエットにも適正糖質のススメ★ ★ポイントはサビとコゲ対策 血管から老化を防ぐポイントは日常生活のコツ★ ★ついカッとなる、嫌な気持ちが止められない… 心の【もやもや】【うつうつ】を吹き飛ばす!「感情コントロールスキル」16★ ★『ひとりほぐし』の著者・崎田ミナさんの「心の休養ケア」★ 【別冊付録】 「頭皮&美髪最新ガイド」 -
日経ヘルス2023春号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【表紙】広末涼子さん 【第1特集】均整のとれたスタイルも 痛まない体も、足指からだった! 筋トレより軸トレ! 100年ボディメイク ●表紙の人に聞く 美しさの磨き方 広末涼子さん ●ボディメイク界の風雲児・横手貞一朗さんに聞く 「100年ボディ」のつくり方 ●SNSで人気の理学療法士・Hiromiさんの 姿勢が整い、ボディラインが変わる! 人生も変わる「寝る前の足指トレ」 ●四十肩、肩こり、ストレートネック、うつうつを改善 一生使える「肩の整え方」 ●寝返り、ハイハイ、つかまり立ち…赤ちゃんの動きから整えるのがポイント すらり美脚&すっきり下腹になる「軸トレ」 ●ヨガとピラティスに精通した専門家が指南 あなたはどっち?「ヨガVSピラティス」 ●骨格補正のカギは鼻下の調整! 3大メイク術で小顔&若見えに「骨格補正メイク」 【第2特集】 のぼせる、イライラする、頭が痛い… 乱れやすい自律神経を整える「春の養生ごはん」 【第3特集】 老化研究最新キーワード ・いま、話題! 肌の若返りや、がんの転移にも関わる「エクソソーム」 ・「百寿者研究」――健康長寿の「超エリート」からわかる長生き3つのカギ ・尿もれ、かゆみ、においの対策に「腟内フローラケア」 ★イヌ、ネコ、トリからうつる病気 予防のために知っておくべきこと5★ ★冷凍冷蔵10の誤解★ ★「発達障害グレーゾーン」と正しく付き合う方法★ ★『ひとりほぐし』の著者・崎田ミナさんの「心の休養ケア」★ 【別冊付録】 「血流&リンパケアBOOK」 -
日経DUAL Special!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『日経DUAL』は、「夫婦が共に働き、ともに子育てに関わることが 普通にできるような社会にしたい」との思いから、2013年12月開設した、 働くママ&パパに役立つノウハウを提供する有料の会員制サイトです。 編集部は全員子育て真っ最中のママとパパ。 自分たちの経験や会員からの声を元に、頑張る共働きママ・パパの暮らしに 本当に役立つ最新の情報を、日々届けています。 今では会員数15万人、月間100万UBの読者に支えられる、 日本でも最大級の仕事と子育ての両立支援サイトになりました。(2017年9月1日現在) 今回4周年を記念し、これまで特に反響の大きかったテーマを中心に、 リアルマガジンとしてみなさまにお届けします。 働き方から気になる子どもの教育問題まで、仕事も子どもも大好きな人への解決策を、 キレイごとだけでなく、ズバリ提示します。 『日経DUAL』の会員の方も、名前も聞いたことがないという方も、 本当に役に立つ情報がギュッと凝縮された『日経DUAL Special』を片手に、 ぜひ仕事と子育てを楽しんでください。 -
自律神経ケアで不調を解決!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ≪決定版≫ 原因不明のあなたの不調がこの一冊ですべて解決 凝り/腰痛/めまい/疲れ/便秘/イライラ/うつうつ 緊張の神経「交感神経」とリラックスの神経「副交感神経」からなる自律神経。 これを整えることが、健康のカギだと注目されています。 自律神経の乱れは、目の疲れ、便秘、だるさ、冷え、不眠、イライラ、うつうつなど、 ありとあらゆる不調につながります。そこで、とっておきの自律神経ケアを紹介します。 カラダの悩みを抱えるすべての方が活用できる、頼りになる一冊です。 ◆自律神経が出入りする背骨をほぐす ◆爪先には自律神経のツボが集中 “現代人は交感神経が優位になりやすく自律神経のバランスが乱れがちになる” 小林弘幸さん 順天堂大学教授 -
はじめての筋トレBOOK
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 運動が苦手でも必ず続く! カラダ年齢が10歳若くなる! ◆疲れにくい体になる ジャスト“1分”プランク ◆ハスのポーズが腹筋に効く 5秒!腹ヨガで凹む ◆朝たった3分でたるみ解消! 寝たまま&ゆる筋トレ ◆女優たちの美ボディを支える 3人の名トレーナー! ◆世界で話題のトレーニング TABATAも収録 ◆「美尻」筋トレで -5cmヒップに -
老けない人の朝&夜カラダ習慣
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 疲れやすく、太りやすくなった、たるみが目立つようになってきた。 そんな自らの変化に気づいたとき、するべきことは何でしょうか? 海外のアンチエイジング研究では「歩く速さ」「座っている時間」「食べるもの」「睡眠」など、普段の習慣が特に老化に大きく影響することがわかってきています。 日々の習慣で老けを防ぎ、太りにくくなる習慣を飲み物、ストレッチ、美容アプローチの3分野でご紹介します。 ちょっとした習慣を変えるだけで、驚くほど体は変わっていきます。 さぁ、あなたも朝と夜の習慣で、老けにくい体質を手に入れましょう! -
飲むだけで体が変わる!効かせる飲み方ガイド60
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 熱中症予防、疲れがとれる!便秘解消、ダイエットに! 血液サラサラ、認知症予防も! ◆水の選び方タイミングで イライラ解消 便秘改善 疲労回復 ダイエットに ◆毎日3杯のコーヒーで 血液サラサラ 動脈硬化予防 認知症予防 シミをできにくく ◆お茶で 脂肪吸収抑制ダイエットに! ◆白湯で 体内の“毒出し” ◆きな粉ドリンクで 酸化と糖化をストップ ◆手作りフルーツ酢で 疲れがとれる! 食後血糖値の上昇を防ぐ -
ゆがみ&むくみ解消!最高のストレッチ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ストレッチをしてカラダをゆるめれば、血流が良くなり代謝がUP! むくみの解消だけでなく、座りっぱなしで気になる腰痛解消やダイエットにもつながります。そんなご利益満載のストレッチの中から、朝起きてお布団にはいったままで、夜寝る前の短い時間で簡単に終わる「寝たままストレッチ」だけをまとめて、一挙に紹介します。 運動を始めたいけれど時間がない、いつまでたってもコリやだるさを解消できないという人に向けて、今日から自宅ですぐに実践できるお役立ちの一冊。 全ポーズ “寝たまま”だから効果的! ラクに続けられる! ◆リンパで美脚 脚のだるさ・むくみが無くなる リンパ・ストレッチ 股関節がやわらかく! すりすりストレッチ ◆腰痛改善 腰まわりの筋肉をほぐす 朝&夜のゴロゴロ寝ヨガ ◆やせる 脂肪が燃えやすい体になる 3分!自転車こぎストレッチ ◆体幹を若く 朝から代謝アップ! ゴロゴロ体幹ストレッチ