ビジネス教養作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-【内容紹介】 今までの「中学受験の常識」が合格を遠ざけている?! 高偏差値の大学に進学するには幼い頃から中高一貫校に入り、常に難問に挑み続けなければならないと思い込んでいる人が多くいます。 競争を煽る塾、甘やかしは悪とする親、管理至上主義……これらはすべて子どもの生きる力を奪います。 そんな負のスパイラルを断ち切るには、180度の意識改革が必要です。 実際、著者は毎年100 名以上の医学部合格者を輩出する医学部受験の専門予備校「エースアカデミー」を運営していますが、多くの受験生と面談すると、「しんどい」と深刻に悩んでいる相談のうち 6~7割が親子関係の悩みだということがわかりました。 そこで子どもたちを悩ませる「親」の対応を改善するためには、間違った思い込みを正し、親が実施すべきサポートを体系化して伝える必要があるのでは、と感じるようになりました。 情報過多の現代社会においては、自分の子どもにあった学習方法よりも、世間一般によしとされている学習方法を盲信し、それが唯一の正解だと思い込んでいる親が多いのが現状です。 間違った学習方法や子どもへのかかわり方では、子どもの学力が向上しないばかりか、親からのプレッシャーで長年苦しむ子どもが増えるばかり。 本書では、受験生の親がすべきこと、すべきでないことを確認し、親が強いるのではなく、子ども自らが勉強に取り組むようになる行動変容を促すことで、受験を通して子どもたちが「自分軸」で生きていくベースを築き、かつ確かな学力向上につながる親の考え方と姿勢を提示します。 【目次】 はじめに 第1章 中学受験をしんどくさせている五つの思い込み 第2章 子どものメンタルを支える親・壊す親 第3章 合格が近づく学習・遠のく学習 第4章 塾をかしこく使える親・塾に振り回されてしまう親 第5章 合格のために必要なこと・不要なこと 第6章 「人生を豊かにする受験」にするために
-
4.0この1冊だけあればいい。インタビューのプロが明かす完全マニュアル。『会う力 シンプルにして最強の「アポ」の教科書』無料お試し版。 アポの結果は、連絡を取る前にほぼ決まっている。会える確率を高める準備からスムーズな対話への入り口、効果的な質問、関係を深めるための気遣いまで。コネゼロ、知名度ゼロから2000人以上への取材を成功させたインタビューのプロが失敗しない「人との会い方」のコツを包み隠さず大公開。公私で使えるノウハウ満載! 【目次】 序章 会うことの効力 第1部 会う前編 第1章 リサーチから「会う」は始まる 第2章 アポ取りのチャンスはどこにでもある 第3章 「段取り」がスムーズな対話への入り口 第2部 当日編 第4章 質問がお互いにとってよい時間をつくる 第5章 会っている時間をワンランク上の体験にするには 第3部 会った後編 第6章 会った「後」こそ大切にする 第7章 会うと、あなたに起きること の中から「第3章 「段取り」がスムーズな対話への入り口」を特別無料公開いたします。
-
3.7■推薦! ・安野貴博さん(AIエンジニア) 「AI時代の生存戦略が全て書かれている!」 ・入山章栄さん(早稲田大学ビジネススクール教授) 「山田さんという天才の中身を見事に言語化」 ■SNS上で蔓延する冷笑主義を乗り越え、AIで激変する社会を生き抜くため、著者の3つの視点からアドバイス (1)小説家:「『このミステリーがすごい!』大賞」大賞受賞(『ファラオの密室』宝島社) (2)AI研究者:東京大学・松尾豊研究室出身 (3)経営者:マネックスグループ取締役兼執行役、元PKSHA Technology代表取締役(共同創業者) ■著者からのメッセージ「まずは、斜に構えることをやめる」 現代の人々は冷笑的で、夢を口に出そうものなら馬鹿にされ、挫折するまで監視されるようで息が詰まる。失敗すれば「それ見たことか」と袋叩きにあい、成功しても「なにかずるをしたんだろう」と陰口を叩かれる。 誰かの粗を探して冷笑するのはやめよう。 そうした行為が道徳的に間違っているからではない。何かをしている気になって、あなたを成功から遠ざけるからだ。自ら夢を掲げ、それに向かって進むほうがよほどいい。 【本書の主な内容】 ・自動化された世界で、あなたの仕事は「ボトルネック」を探すこと ・報われないかもしれない、という恐怖を乗り越える ・目の前の年収を1割上げることにこだわるな ・SNSで文句を言うより、行動して変える ・相手の頭の中はわからない。だが常に想像し続ける ・一生懸命やる。そのために、自己理解を高める ・今日から使える会社で昇進するための裏技 ・成功の要因を努力に求める人々と能力主義の罠 ほか
-
5.0【内容紹介】 羽田空港の偉業の一つとしてある「9年連続世界一清潔な空港」。 この大偉業の立役者ともいえるのが著者の新津春子氏である。 1995年に日本空港技術サービス(現:日本空港テクノ)に入社。97年に(当時)最年少で全国ビルクリーニング技能競技会1位に輝く。以降、指導者としても活躍し、現在は羽田空港ターミナル清掃の実技指導に加え、同社ただ一人の「環境マイスター」として、羽田空港全体の環境整備に貢献している。 著者の活躍テレビ番組で取り上げられると、大きな反響を呼び、以降その活躍が知られるようになった。 そんな激動の半生をえがくのが本企画である。 2020年、羽田空港はコロナウイルスにより「開店休業」の状態に。 こうした苦境下で「清掃のカリスマ」は何を考え、どう行動したのか。 【目次】 【第1章】中国で生まれ育って ・とびきり小さな赤ちゃん ・勉強は苦手だが、体育は得意だった など 【第2章】父の祖国、日本へ ・家族みんなで帰ろう ・日本の玄関口、空港の光景 など 【第3章】清掃のプロになる ・清掃が学べる! 退職して職業訓練校へ ・もっともっと勉強したい など 【第4章】「日本一」を目指して ・ビルクリーニング技能競技会への出場 ・「君にはやさしさがたりない」 など 【第5章】世界一清潔な空港 ・はじめは意識されていなかった「世界一清潔な空港」 ・いまや羽田空港の代名詞に など 【第6章】表舞台へ ・放送後。私の仕事は180度変わった ・唯一の「環境マイスター」就任 など 【第7章】ハウスクリーニングをやりたい! ・気が付くと現場に立つことが減っていた ・ずっと続けていた指導員経験から思いついた「ハウスクリーニング」 など 【第8章】空港が止まった ・コロナで空港が止まった! ・「今こそ新しいことをやるとき」 など 【終章】思う心 ・羽田も私も次のステージへ ・これからの私の夢 など
-
3.3話し下手でも大丈夫! 誰からも好かれる会話ができる! あなたは、こんな悩みを抱えていませんか? 「会話がうまく弾まない」 「なかなか本音で話してくれない」 「こっちの話をちゃんと聞いてもらえない」 「相手と距離が縮まらない」 会話でつまずく時、話し方を変えようとする人が多いですが、実は重要なのは「聞き方」です。 会話の主導権を握っているのは、話し手ではなく聞き手なのです。 コミュニケーション力が高い人は、みんな「聞き上手」。 本書では、ただ「聞く力」を鍛えるのではなく、「聞ける力」に変えていく方法を解説します。 この力を身につければ、仕事でもプライベートでも、人付き合いがどんどんラクになります。 本書では、「聞ける人」と「聞けていない人」の違いを比較で徹底解説。 具体的な場面をもとに、実践的な方法を紹介しています。 まずは本書のアドバイスをひとつ試してみてください。 きっと、相手の反応が変わるのを実感できるはずです! ■目次 第1章 聞き方の基本 第2章 相手が心を開くリアクション 第3章 距離が縮まる聞き方 第4章 話の盛り上げ方 第5章 仕事・人間関係がうまくいく秘訣 第6章 もっと話を引き出す聞き方 第7章 聞き上手の考え方 ■著者略歴 E-ComWorks株式会社代表、産業カウンセラー、認定心理士、伝わる表現アドバイザー。高校時代から演劇に没頭し、大学在学中にロンドン大学に演劇留学。演劇を通して、人間心理や会話を通じたコミュニケーションのあり方に深い興味を抱くようになる。卒業後はサービス業から接客、受付、営業、秘書、クレーム応対等の業務にて30社以上に勤務。発信力を認められてプレゼンテーションの中心役を担ったり、傾聴力を買われてクレーム応対の前線を担当したりといった経験を重ね、様々な現場で身につけた伝える力と聞く力を駆使し、「もっと分かり合えるコミュニケーション」方法を確立。2010年に独立し、講師として全国に伝え続けている。年間180回近い企業研修・講演を行う現在、総受講者数は5万人を超え、そのリピート率は、業界屈指の8割を誇る。講演や研修だけでなく、カウンセラーや相談役として人の話を聴き相手の心に寄り添う活動も数多く行っている。その傾聴力は各業界でも高く評価され、著名人やスポーツ選手との対談も多数担当、指名で依頼されるMCとしても活躍中。著書に、『「気がきく人」と「気がきかない人」の習慣』(明日香出版社)、『「言ってしまった」「やってしまった」をリカバリーするコツ』(日本実業出版社)がある。
-
3.7「指示通りに動いてもらえない」「やる気があるのか分からない」「褒めてばかりで厳しく注意できない」……。若手の育成に悩んでいませんか? 若手を動かすカギとなるのは、リーダーの「伝え方」です。明治大学や早稲田大学などで述べ1万人以上のZ世代の指導に関わり、300以上の企業や行政機関でコミュニケーションスキルを教える「伝え方のプロ」が、今日から役立つ実践的なノウハウを紹介します。 よく「若手は無気力」「やる気がない」などと言われますが、それはリーダーが若手を動かすコツを知らないから。単なる「甘やかし」や「優しさ」とは違う、若手の成長を促し、チームの貴重な戦力になってもらうための「伝え方」を詰め込んだ1冊です。
-
3.8緊急出版!! 急逝直前まで執筆活動に命を賭けてきた経済アナリスト・森永卓郎「最期の著作」 「まだ書き残したことがある」ーー森永氏が伝えたかったラストメッセージ!! 日本人を奴隷化しようとする特権階級の黒い野望を告発! 増え続ける「税負担と社会保障」 下がり続ける賃金の元凶はどこにある? 庶民生活の没落を招いた財務省、経産省、防衛省ほかの高級官僚 対米追従で日本を売り渡した歴代政権が犯した大罪 バブル状態の新NISA制度を推進する岸田前総理の不見識 「日経株価2000円に暴落」で始まる老後ブルシット・ジョブ 財務省に言いなりの石破内閣は増税まっしぐらでお先真っ暗 トランプ政権でグローバル資本主義は崩壊する… 「1億総中流」が崩壊。「超格差社会」が到来した日本で庶民が生き残るために行った「一人社会実験」の結果、辿り着いた「幸福の絶対法則」とは? 森永卓郎が、「奴隷化」時代を克服する処方箋についても解説。閉塞感をブチ破り、待ち受ける老後不安を解消するための方策も完全網羅。来たるべきヤバい未来に備えるための全日本人必読の書
-
4.0GUCCI、J&J、LUSH…etc. 外資系企業で20年以上活躍した人事のプロが教える日本人が知らないマネジメントの新常識 あなたは、こんな悩みを抱えていませんか? ― 部下のモチベーションが上がらない ― 指示待ちで、なかなか自発的に動いてくれない ― 頑張って指導しているのに、なかなか成長しない 時代は変わり、部下との関係性も大きく変化しています。 かつての「トップダウン型」「指示命令型」のマネジメントでは、もはや部下は育ちません。 本書では、外資系企業で長年人事として活躍してきた著者が、令和の時代に求められる新しい「世界標準のフィードバック術」を伝授します。 たとえば… ― 「頑張りが足りないね」→「僕はどうサポートすればいい?」 ― 「会社の戦略と合っていない。実現可能な案を出して」→「今回は採用しないけれど、君の創造性は評価しているよ」 ― 「チームの一体感が大事だと思っている。あの人の話を聞こうよ」→「チームの多様性は大事だと思っている。まず君の意見を聞かせて」 本書を読めば、あなたは… ― 部下のやる気を引き出し、自発的な行動を促せるようになります。 ― 部下との信頼関係を築き、強いチームを作れるようになります。 ― 「心理的安全性」の高い、働きやすい環境を作れるようになります。 マネージャー必読! 世界標準のフィードバックで、部下も自分も進化する! ※カバー画像が異なる場合があります。
-
5.0
-
-2022年に刊行した著者の筆による『カタカムナ音読法』は、現在3刷となり今も売れ続けている。 この本は、あくまで子どもたちの国語力を高めるための学習メソッドを紹介したものだったが、その読者層は高齢者まで幅広く、著者のもとには多数の感謝の声が寄せられ、大人向けのものを執筆してほしいという要望も多い。 日本語能力の向上は、大人になってからも、そして大人になってからのほうが大問題であり、仕事やプライベートの様々な局面でその能力が問われるケースが頻出する。 そこで、リスキリングとしての日本語力向上を目指すための「大人のためのカタカムナ音読法」の登場である。 「カタカムナ」についての世の中の関心が、年々高まっている背景も見逃せない。 巻末に「カタカムナ八〇首」を収録。 【目次】 第一章 音読法で日本語能力を伸ばす 第二章 カタカムナ音読は最上の日本語学習法 第三章 カタカムナ音読の発声法 第四章 カタカムナ「ウタヒ」の音読 第五章 カタカムナ音で古典音読 ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 松永暢史(まつなが・のぶふみ) 1957年東京都生まれ。大学受験浪人中より大学在学中そして卒業後、結婚後も個人教授バイト生活47年。自称「化け猫家庭教師」。 21歳の時のムンバイ~パリ間自動車旅行の体験により意識変換。単なる成績よりも能力の向上を目指して教育実践する。教育環境設定コンサルタント。 カタカムナ音読法、抽象構成作文法、サイコロ暗算学習法など多数の能力開発メソッドを開発してその効果を実証。「音読道場」指導者養成講座主任講師。教育作家。ブイネット教育相談事務所主宰。 趣味は焚き火と温泉と良景旅行と花卉栽培と文学と哲学。 好物は柑橘系の果物とイカ。マーラーと抽象画を愛し、月の遠近WAVEの研究家としても知られる。東京吉祥寺在住。 著書に、『男の子を伸ばす母親は、ここが違う!』(扶桑社)、『カタカムナ音読法』『日本の教育、ここがヘンタイ!』(共に小社刊)など多数。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
-
3.6虚しく息苦しい仕事が増えるなか、結果を出し続ける働き方とは? クソどうでもいい仕事が降ってくる、意味不明のプロジェクトに巻き込まれる、いまいち成果が実感できない……。 私たちの現状は、働く意欲を失わせることばかり。しかし、「静かな退職」は絶対に避けなければいけない。ますます不幸になるばかりだ。 重要なのは、近年の「反労働」を生み出す要因を正確に知り、それを覆す方法を正しく知ること。そのヒントは、いつも結果を出し続ける人を見ればいい。 人事・人材に関するコンサルティングに従事する著者が、30年以上、およそ3000人のハイパフォーマーを研究し続けた結果、その働き方に多くの共通点を発見した。 ・失敗を回避せず、むしろ歓迎する ・身近な人を助ける ・活動を多様化させ、職人のように働く…… 仕事に人生を奪われず、楽しみながら成果を上げるために必読の書。
-
4.2
-
3.5『宇宙ビジネス』は、壮大な宇宙が実は私たちの日常に深く関わっていることを解き明かす一冊です。ロケットや人工衛星と聞くと遠い世界の話に思いがちですが、実際には農業、漁業、鉱業、金融、災害対策、地図、通信など、あらゆる産業で宇宙技術が活用され、私たちの生活を支えています。 本書では、宇宙ビジネスメディア「宙畑(そらばたけ)」の編集長である著者が、100を超える取材を通じて得た知見をもとに、宇宙ビジネスが解決する社会課題、次世代を支える技術、宇宙に住む・旅行する未来、そして宇宙ビジネスに関わる多様な仕事について紹介します。未来を切り開く驚きとワクワクが詰まった一冊です。 宇宙が生み出す新たなビジネスの可能性を知り、日常生活がさらに豊かになる未来を想像しながら、「自分も関わってみたい」と思えるきっかけを提供します。 【目次】 序章 宇宙ビジネスに莫大なお金を投資する価値はあるのか 第1章 「できたらいいな」から学ぶ意外と身近な宇宙ビジネスの世界 第2章 スマートフォンから学ぶ通信ビジネスの世界 第3章 GPSから学ぶ測位ビジネスの世界 第4章 宇宙飛行士の視点から学ぶ地球観測ビジネスの世界 第5章 ロケットから学ぶ宇宙インフラの世界 第6章 宇宙のゴミ掃除から学ぶ軌道上サービスの世界 第7章 ISSから学ぶ宇宙生活の世界 第8章 アポロ計画から学ぶ月以遠ビジネスの世界 第9章 宇宙飛行士から学ぶ宇宙で働く人の世界
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※THE21電子版は、紙の雑誌とは一部内容が異なります。表紙・目次に書かれていても、収録されていないページや記事、写真などがあります。あらかじめご了承ください。】最近しっかり休めていますか? 仕事が終わって帰宅したら疲れて何もできない、休みが明けても疲労は依然として残ったまま……そんな中間管理職は少なくありません。そこで今月の特集では、よりリフレッシュできる「効果的な休養の取り方」から、リーダーもメンバーももっと休めるようになる「チームの生産性の高め方」までを徹底取材しました。 【目次より】総力特集:休みたいのに休めないリーダーを救う「休養術」 〈第1部〉「しっかり休めた!」と言えるようになる休養術 〈第2部〉こうすれば、上司も部下も「休めるチーム」になる! 〈特別企画〉時代・世代を超えて支持されるのはなぜか いまも生きる「松下幸之助」
-
4.0
-
-
-
3.7
-
3.0
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 テクノロジーの進歩は、噴出する様々な社会問題を解決し、暮らしを豊かなものにしてくれると考えられます。 2030年、2050年で我々の生活がどのように変わるのか。 特集では、温暖化といった環境問題から食糧問題、インフラ、医療、宇宙開発、エンタメなど、人類が抱える課題の「未来年表」とともに、それらを解決する先端テクノロジーや消費トレンドを紹介します。 これから5年後、10年後に実現する社会の予想図を描きながら、技術が解決するであろう社会問題と最新の取り組みを具体的な事例と共に取り上げます。 さらに大阪万博で登場する最新テクノロジーカタログも掲載。 ≪主な内容≫ ●最先端テクノロジーから「次の25年」を展望する 大予測2030→2050 ●2025年未来予測キーワード AI・ロボット ●2025年未来予測キーワード 食料 ●2025年未来予測キーワード 宇宙開発 ●2025年未来予測キーワード 交通インフラ ●2025年未来予測キーワード 環境 ●2025年未来予測キーワード 医療 ●2025年未来予測キーワード エンタメ ●どうなる?大阪・関西万博 ●万博でブレイク! 12の最新技術 ●未来予測インタビュー2050 ●2025 ヒット予測30 ●「業界別ヒット予測」総ざらい
-
3.7社内コミュニケーション、営業、接客、解釈、デートなどに効果絶大 気配り上手は、仕事ができる人です。コミュニケーション能力や先読み力がすぐれているため、自分だけでなく周りの人たちのミスや時間のロス、ヌケ、モレなどが減り、仕事をスムーズに進めることができます。 ちょっとしたことに気づけたり、相手の望んでいることを先回りして準備したり、場を和ませて周りの人を幸せな気分にさせたり、チームで働く環境であれば、縁の下の力持ちともいえる存在でしょう。 その結果、信頼され、周りから「あの人がいると助かる」「あの人と一緒に仕事をしたい」などの高評価を得られることができるのです。 接客、おもてなし、会食などはもちろんのこと、普段のオフィスの仕事や日常でも役に立つ、ちょっとだけ気をつければ、誰でもすぐにできるコミュニケーションの方法をまとめした。 自分も活かし、周りの人も幸せにする方法を100項目で紹介します。
-
4.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生きていくには、より多くのお金を稼ぐために、仕事の質を問わず、たくさん働かなければならない――。現代社会で「常識」とされるこのような経済観はどこから来たのか?このような消費的な人生に対して、「愉しさ」を追求する活動的な人生を歩むことはできないのか?コミュニティデザインでの経験を起点に、数々の経済思想書を紐解き、「面識=顔の見える関係」の地域経済の可能性に迫る。安田洋祐氏、山口周氏、推薦!
-
3.8【内容紹介】 「当事者意識をもっていこう」 「優先順位をつけてね」 「周知徹底をお願いします」 ビジネスで飛び交う曖昧なフレーズ…… 「言葉の解像度を上げる」ことで、 意味が「わかる」! 実際に「動ける」! 57万部ベストセラー著者の最新刊 あの人って、言ってることいつも曖昧なんだよな それっぽいフレーズだけど、実際なにすればいいの? ビジネス上のやり取りや、〝上から降りてきた〟指示に対して、こう感じたことのある人も多いと思います。あるいは、あなたもそう思われているかもしれません。 本書は、そんな曖昧な言葉の「解像度を上げる」ことで、業務の停滞を一掃できる本です。 思考の補助線となるのは、著者の浅田すぐる氏が提唱する「紙1枚フレームワーク(R)」。 言葉の意味が"わかる"だけでなく、実際に仕事の現場で〝動ける〟ようになるまで…… 代表的な12フレーズで実演しながら、徹底的に解像度を上げる方法をお伝えします。 上司からの指示が理解できず、思考停止状態に陥ってしまう人。自分なりに解釈して動くことができず、仕事を停滞させてしまいがちな人。部下がフリーズしてしまうコミュニケーションを頻繁にやってしまう人。 「自分で考えろ」とは言えない/言われない、令和のビジネスパーソンに必携の一冊です。 ◎本書で主に取り上げる〝曖昧フレーズ〟 「当事者意識をもつ」「優先順位をつける」「うまくまとめる」「お客様の立場で考える」「視野を広くもつ」「周知徹底する」「徹底的に考え抜く」「会議をうまく仕切る」「臨機応変に対応する」「良いアイデアを出す」「もっと集中する」「成果を出す」 このほかにも、あなたなりに解像度を上げる技術が身につきます! 【著者紹介】 [著]浅田 すぐる(あさだ・すぐる) 「1枚」ワークス株式会社代表取締役。作家、社会人学習・キャリア支援家。愛知県名古屋市出身。トヨタ自動車株式会社入社後、海外営業部門に従事。同社の「紙1枚」仕事術を習得・実践。米国勤務、ウェブ業務で日本一獲得などを経験したのち、日本最大のビジネススクールである株式会社グロービスに転職。2012年の独立以降は、社会人向け教育事業を拡大・継続。独自プログラムとして、イチラボ(動画学習コミュニティ)や、「1枚」アカデミア(ビジネススキル修得・キャリア開発スクール)を主宰し、法人研修・講演登壇も多数。累計受講者数は15,000人を超える。2015年に『トヨタで学んだ「紙1枚!」にまとめる技術』(サンマーク出版)を上梓し、作家活動をスタート。海外5カ国翻訳、年間ランキング4位(2015年)、月間では日本一(同年7月)の実績を残す。これまでに10冊以上を上梓し、著者累計57万部超。本書の刊行タイミングである2025年は作家デビュー10周年の節目にあたる。 【目次抜粋】 ■はじめに 「1枚」で仕事の停滞を一掃する ■序章 雑な言葉からは、雑な仕事しか生まれない 「言葉」と「思考」はリンクしている 曖昧な社会人生活にならざるを得なかった人たちへ 解像度を上げる「3つの技術」 「わかる」し「動ける」が一番強い ■第1部 言葉の解像度を上げる「基本」編 曖昧フレーズ01:当事者意識をもつ 曖昧フレーズ02:優先順位をつける 曖昧フレーズ03:うまくまとめる ■第2部 言葉の解像度を上げる「実践」編 曖昧フレーズ04:お客様の立場で考える 曖昧フレーズ05:視野を広くもつ 曖昧フレーズ06:周知徹底する 曖昧フレーズ07:徹底的に考え抜く 曖昧フレーズ08:会議をうまく仕切る 曖昧フレーズ09:臨機応変に対応する 曖昧フレーズ10:良いアイデアを出す 曖昧フレーズ11:もっと集中する 曖昧フレーズ12:成果を出す ■おわりに 「情緒・スキ」あっての「情報・スキル」 あとがき&「実践サポート」のご案内
-
5.0
-
3.7
-
3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AI(生成AI)の登場、地球規模の気候変動、貧富の拡大、戦争などなど、変化が激しく、今後の予測が困難な時代(VUCAの時代)を生き抜くうえで欠かせない力、それが「非認知能力」です。 非認知能力は、「数値化できない力」で、具体的には、やる気、忍耐力、協調性、自制心など、人の心や社会性に関係する力です。 それは、成功や幸福をもたらす「人間力」であり、文科省や経産省、OECDなどでも注目されてます。 本書は、「非認知能力」の基礎知識から身につけ方、伸ばし方(指導)までビジュアルでわかりやすく解説します。
-
3.3
-
-「Publishing Branding」 企業の持つパーパスやビジョン、ベネフィット、役立つセオリーを世の中に広め、売上拡大、人材獲得、ブランドの強化を「実現する手法」のことを言う。 まずは書籍出版。同時に書籍に書かれた内容を軸に、各種メディアへの露出、社内報や社外への発信、SNS発信、オウンドメディア発信、講演活動、イベント開催、展示会への出展、経営理念ブック、ブランドブックなどに展開することで、企業をブランディング、リブランディングしていく。 書籍を出すだけで終わるのではなく、出版を起点として、本に刻まれたDNAが細胞分裂するように、一気通貫したコンセプトや表現で大切なことを世の中に発信し、浸透させる。 ユーザーや未来の取引先、未来の社員、ステークホルダーすべてに発信し続ける。その永続的なアクションのヒントを本書で紹介。
-
3.7
-
3.9★優秀な人を集めたのにできあがったのは残念な組織、いったいなぜ? ★集団心理の専門家による「組織」の心理 ★働く「みんな」のつくり方を知るために 人は、集団になると愚かな決断をする 集団よりもひとりで働くほうが人間関係でもめないし、同調圧力に屈することもないし、サボる人も少ないでしょう。 しかし、やはり大きな仕事は集団でないと成し遂げられません。 集団には問題がつきものです。「意見を言っただけなのに人間関係が悪くなる」「ものを言える空気がない」などの問題が起きるのは、集団で暮らす人間の特性が背景にあります。人には、「古来より変わらない普遍の集団心理」と「現代特有の集団心理」がありますが、このふたつを押さえて、集団について考える必要があります。組織を一歩進めたいとき、「集団心理」を知ることはとても有効です。 この本は、社会心理学、産業・組織心理学の専門家が、どのように集団をよくしていくかを科学的な知識や論文を背景に、さまざまにご紹介します。
-
3.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ベストセラー『東大読書』の著者・西岡壱誠氏による「勉強×ChatGPT」の授業!ビジネスでは広く使われているChatGPT。ところが、学校の授業では活用が進んでいません。そこで本書では、◎ChatGPTを使った「ウソ当てゲーム」って?◎ChatGPTを宿題で使うのはアリ?◎数学ではChatGPTに「ヒント」をもらう◎読書感想文でChatGPTをどう使う?◎「答えのない問題」の答えは自分で見つけるなど、ChatGPTで学力を伸ばす使い方を伝授!さらには、◎数学を勉強する意味って?◎東大生が教える「英単語帳ババ抜き&神経衰弱」◎英語の長文を速く読むためには「動詞」に注目!◎国語で大事なのは「要約力」といった「勉強のコツ」も紹介!「考える力」と「自分で学ぶ力」が身につく!大人にも知ってほしいChatGPT勉強法!
-
-イラストや高度な図が描けなくても、ちょっとした図と言葉を組み合わせて描いてみれば、頭の中のモヤモヤが吹き飛び、新しいアイデアが浮かぶ! 言いたいことがうまく伝わり、人の話をたくみに要約できて、夢の計画がグッと実現に近づく! ――それが本書の説く「図化力」です。 一級建築士であり、さまざまなワークショップで活躍する著者が、建築の発想と経験から編み出した画期的なスキル=「図化力」を、はじめて公開する注目の書。 「まとめる」「伝える」「共有する」「生み出す」「つなぐ」「発想する」 AI時代を生き抜くためのさまざまな力が身に付きます。 多様な図例を2色刷りでわかりやすく解説。ビジネスの最前線から日常生活の整理術まで。 すぐに役立ち、習慣化するといつの間にか、あなたも創造的なスキルが身に付く! 図解を超える、自分を磨く新習慣を手に入れる決定版。
-
-
-
3.0「なぜ?」は禁句である──。3000名のビジネスリーダーを変革した著者が指南するシンプルかつ究極の「訊く技術」難しいマネジメント理論を学ぶよりも、コミュニケーションスキルを磨くよりも、まずは質問力を磨いて「いい質問」のやり方を身につけるほうが、ずっと効率よく、もっと確実に、部下にとっての“いい上司”へと自分を成長させることができるのです。(著者より)「傾聴 → 問いかけ →気づかせる」秘訣◆部下が「動かない」五つの理由◆「とにかくやれ」では部下は動かない◆「最近どう?」――汎用性抜群のオープンクエスチョン◆「何か問題はない?」はなぜNGなのか?◆「水平質問」「垂直質問」を駆使する◆失敗を「次の成功」へとつなげる質問いい問いが与えられれば、人はひとりでに考え、動き始める──。それが質問の魔力です。
-
3.8【発売3週間で5刷・4.5万部突破】 偉業をなす人は、「歩く」にたどりつく。 医師・解剖学者 養老孟司氏 推薦! 「歩くことを文化面、科学面から突きつめた著作。勉強になって、しかもおもしろい!」 ウォーキングを単なるエクササイズととらえるなかれ。 本書を読み終えるころには、きっと確信するだろう。「歩く」という人間の本質的な行為こそが、脳と身体を鍛え抜き、生産性やクリエイティビティを高め、つまりは現代人の抱えるあらゆる問題を解決する鍵なのだと。 偉人:ニーチェもベートーヴェンもザッカーバーグも「歩きまくっている」 脳:歩くと脳が若返る 健康:「座りっぱなし」の害はタバコ並 都市:米国では2%の「歩きやすい街」がGDPの20%を生む 靴:あなたが「今はいている靴」がひざや腰を痛める ビジネス:「自然な形の靴」が世界中で大ブーム 働き方:「散歩ミーティング」で生産性も人間関係も向上 身体:週3回15分歩くと「認知症」発症率が40%減 精神:人間の幸福は「肉体の実感」から始まる * 「歩くのって、こんなに楽しかったっけ?」 きっかけは、1つの靴だった。それは、「足の指が自由な靴」。2年ほど履くと、他の靴が履けなくなった。なぜなら、身体も頭も、常に軽い。(「はじめに」より) 気づけば歩かなくなっている──。そんな現代社会のしくみに無自覚だった著者が、自らの身体感覚を取り戻していく経験を通じて、歩くことが人間の脳や身体とどうつながっているか、最新のデータや論文を片手に深く迫ってゆく。 するとぶち当たったのは、かつてレオナルド・ダ・ヴィンチも注目していた足の構造の重大さ、そして現代の履物がいつしか本来僕たちが持つ身体性を阻害しているという「不都合な真実」。 10年前にユヴァル・ノア・ハラリが世界に投げかけた問いを咀嚼しながら歩き続けると、最後に行き着いたのは、経済大国がなぜ「幸福度ランキング」で転落し続けているのか、という壮大なテーマだった。 文明やテクノロジーの進化は、果たして僕たちを幸せにしたのだろうか──? 歩けば、すべてが変わり出す。 「歩く」を徹底解剖した納得の1冊。 Step 1 脳のこと:歩くとアイデアが降ってくる Step 2身体のこと:ホモ・セデンタリウス:座る人類 Step 3 街のこと:都市化という人体実験 Step 4 足のこと:二足歩行という人体の奇跡 Step 5 靴のこと:履物というテクノロジー Step 6 自然のこと:文明と共に失ったもの コラム:マジで人生が変わる: 創造性を高める習慣 健康を保つ習慣 靴が変わると歩きたくなる
-
-たかが水、されど水―― 奇跡の温泉水に魅せられ 半生を捧げた男の物語。 水資源が豊富な日本では、長らく「水を買う」という習慣は一般的ではありませんでした。しかし1980年代後半以降、健康志向の高まりとともに国内外のさまざまなミネラルウォーターが販売されるようになると、産地や含まれるミネラル成分などを意識して水を選ぶという新しい価値観は次第に私たちの生活に浸透していきました。 そうした時代の流れの中、起業家としてそれまでさまざまなビジネスに取り組んできた著者は偶然訪れた展示会で、ある水との運命的な出会いを果たします。そこで目にしたのは鹿児島県・垂水市で湧き出る温泉水で、世界的にみても希少なpH9.9という高いアルカリ性をもつ超軟水でした。それまで水には何の特徴もないと思っていた著者は、その温泉水が持つ整腸作用や美容効果などさまざまな効能に衝撃を受けました。 この水の素晴らしさを確信した著者はその魅力を広めるために、まったく経験のなかった水ビジネスに挑戦することを決意します。しかし、その後の道のりは決して平坦なものではありませんでした。社員からの猛反対、販売が軌道に乗り始めた直後に起きた商品回収騒動、そして経営危機……。それでも決して諦めることなく、「この水の素晴らしさを伝え、必要とする人々に届けたい」という強い信念を胸に、品質管理の徹底や地道なマーケティングを続けてきた結果、著者の販売する「温泉水99」は全国的な知名度を得、大手コンビニチェーンでも販売されるまでになりました。 本書では、垂水の温泉水と出会い魅せられた著者が、それをビジネスとして成功させるまでの挑戦の軌跡を辿っています。 奥の深い温泉水の魅力とともに、普段飲む水が人の健康にとっていかに重要であるかを考えさせてくれる一冊です。
-
-タチの悪い嘘はいつも正義のフリをするから気をつけよう。 馬渕睦夫氏推薦&解説! 「朝日新聞」を筆頭に日本メディアはいつも正義をふりかざして嘘をつく。しかも善意のふりをするからたちが悪い。日本を敗戦国のままにして歴史戦で優位に立とうとする中国や韓国の嘘も、日本メディアがまことしやかにふりまいた誤報・捏造記事が元になっていることが多い。その嘘まみれの報道がまた中国・韓国をつけあがらせるという悪循環だ。なんと、そのおかげで嘘をつきすぎた韓国は、ついに千年も退行して古代国家になってしまった。もっともらしく歴史を捻じ曲げてフェイクを流し続けてきたメディアの罪は深い。日本に蔓延するタチの悪い嘘を見抜く知恵を満載! 『アメリカと中国は偉そうに嘘をつく』『中国と韓国は息を吐くように嘘をつく』に続く、「嘘つき3部作」ここに完結。 [本書の内容] ◎朝鮮半島とは「教えず」「助けず」「関わらず」がいい ◎日本の新聞論調は韓国に似てきていないか ◎裁判官の判決がおかしすぎはしないか ◎米国の悪徳弁護士も驚いた韓国徴用工判決 ◎朝鮮通信使は今に続くゆすり、たかりの象徴 ◎9割は真実なのに最後の1割で?にする手口 ◎アメリカに言われて態度をコロリと変える日本マスコミ ◎朝日に「反省」の文字はないのか
-
3.6「長生きしてもお金がもつかどうか……」と不安になる人は多いだろう。 節約に精を出す人もいるが、それでは生きる楽しみがなく、老後のために働いてきた人生が虚しくなってしまう。 その一方で「余裕のある老後を送りたい」とお金を増やすことに注力する人もいるが、実は「節約や貯蓄より、お金の引き出し方のほうが重要」と著者は強調する。 お金を上手に引き出すことができれば、たとえば資産3000万円を4200万円以上に増やすことも可能なのだ。 そこで本書では、人生を楽しむためにお金をしっかりと使いつつ、資産を100歳まで枯渇させない手法をわかりやすく解説。
-
4.5
-
5.0〈アンディ・ウィアーは自分の幸運に目を疑った。ずっと作家になりたかったのだ。9歳のとき……以来ずっと〉(本書より)。ベストセラー小説『火星の人』の作者ウィアーに幸運をもたらしたのは、デジタル革命だ。彼は、ウェブサイトに作品をアップロードしたり、Kindle版を自ら出版したりしたことで多くの読者を得た。グーテンベルク以来、出版社という門番に認められない限り、原稿が本として広く読まれるチャンスはほとんどなかったが、今や、作品を読んでもらうために、出版社や実店舗書店を通す必要は必ずしもなくなっている。 社会学者にして、独立系出版社Polityの経営にも携わる著者は、デジタル革命が書籍サプライチェーンを破壊して創りかえた歴史を、膨大な統計資料、約180件の出版・テック業界関係者インタビューから論じる。本の全ジャンルで印刷書籍が電子書籍に追い出されることはなかった。従来型書籍産業は、GoogleやAmazonといった巨人たちと「ブック・ウォーズ」を闘う羽目になった一方で、マーケティング新技術やクラウドファンディング型・サブスクリプション型出版モデルを手にしてもいる。オーディオブックという新形式も生まれた。さらに、小説をアップロードできるソーシャルメディアで、作者と読者が直接交歓して新たな作品が創られるようにもなっている。本の未来を憂う、すべての書籍産業関係者、読者のための新たなる基本書。
-
4.11本の線を書くだけで、伝えたい思いが見えてくる! ◎“簡単”だけど“効果の高い”裁判所書記官のメモの秘密 「いい案を思いついているはずなのに、会議で思ったように話せない」 「読書やセミナーでせっかく学んだのに、その内容を説明できない」 「会話でもやっとしても、すぐ言語化できずそのままになってしまう」 「いろんな思いも考えもあるのに、言葉にできない!」 そんなときは、きっと「事実」や「他人の意見」と、「自分の思いや考え」が、頭の中でこんがらがっています。 それを「1本の線」だけで整理するのが、本書のメソッドです。 ◎シンプルなのに「会議」「企画・アイデア」「知識の習得」すべてに使える! 法廷に立ち会う多くの裁判所書記官は、メモの真ん中に1本の線を引いて、紙を左右に分けて使います。 本書はそのメソッドを応用し、左に事実や他人の意見、右にそのときの自分の感情や考えなどを書き入れることで、「伝えたい思い」や「あいまいだったアイデア」が明確になり、発言もしやすくなります。 「うまく言葉にできない」「どうまとめて話せばいいのかわからない」という方に、ぜひご一読いただきたい内容です。
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■『易経』の教えをもとに決断の質を高めると、人生は好転する 人は一日に三万五千回も決断しているといいます。つまり、一つひとつの決断の質が良くなれば、人生は確実に好転するということです。 「この世界で起こり得るすべての問題」への解決策が約三千年前に『易経』としてまとめられました。 『易経』は、古代中国の君主をはじめ、庶民もさかんに学び、広く人々の決断の指針となりました。 ■読めば迷いが晴れる「自問自答」の書 『易経』は、64の教えと、それぞれの教えにまつわる6つの問いで構成されています。 本書では、三千年読み継がれた『易経』の本質はそのままに、その教えと問いをわかりやすく紹介します。 教えと問いの一例を紹介します。 教え1(乾為天/けんいてん):生きるとは成長すること。正しき成長だけが吉兆につながる。 問1:現状打破のために何を学びますか? 問2:目標となる「ロールモデル」は誰ですか? 問3:今の努力で満足ですか? より輝くために必要なことは何でしょう? 問4:チャンスを得るためにどんな我慢ができますか? 問5:あなたを支えてくれている人たちに、どのような感謝ができますか? 問6:あなたが地位を次に譲らないことで、弊害が起きてはいませんか? 『易経』の教えで自らを省み、投げかけられた問いに対して自問自答すれば、迷いが晴れ、進むべき道が見つかるはずです。
-
3.4【内容紹介】 一般にバブル崩壊後の新規学卒採用が特に厳しかった時期に学校を卒業した世代を「就職氷河期世代」と呼んでいるが、彼・彼女らは非正規の割合が多い世代であり、さらにここにきて高齢者の再雇用と新卒者の初任給上昇に挟まれた形で、賃金上昇が著しく低い状況となっているだけでなく、くわえて早期退職の候補にも入るようになってきた。 本企画は、自身もこの世代であり「30年ぶり賃上げでも増えなかったロスジェネ賃金」というレポートを執筆したエコノミストの著者が書く、就職氷河期の経済的真実を書いた一冊。 【目次】 はじめに 就職氷河期世代は本当に経済的に割を食っているのか 第1章 「就職氷河期世代」はなぜ生まれたのか ・超売り手市場から就職氷河期へ ・バブル崩壊を経て採用数の大幅縮小へ ・大企業が新規採用を抑えたことで深刻さが増した ・進路変更を迫られた学生たち ・1990年代後半から増えてきた非正規雇用 ・非正規雇用の問題点 ・企業目線重視の派遣法改正 ・リーマン・ショック、コロナ・ショックと就職氷河期の違いとは ・自己責任論から国による対策へ 第2章 「就職氷河期世代」の雇用事情 ・中年になった今もポスト縮小や抜擢人事で割を食っている ・フリーター&派遣社員率が高く、全体賃金が目減りしている ・新卒の人材確保、定年延長の間で起きた就職氷河期世代の年収減少 ・賃金は上がり切らないまま、早期退職の対象に ・働き盛りの現在でさえ、過去のどの年代よりも低い正社員率 ・就職氷河期世代は転職しても賃金が上がりにくい ・就職氷河期世代にできること、やるべきこと 第3章 「就職氷河期世代」の経済事情 ・無視できない就職氷河期世代の貧困問題、格差問題 ・貯蓄志向が強く、消費力が弱い就職氷河期世代が与える経済への影響 ・政府主導の支援対象者が100万人もいる現実 ・未婚率の高さとパラサイトシングルの今後 ・上がり続ける税率と増えない収入の間で ・アベノミクスがすり抜けていった世代 ・長い非正規生活による老後への不安 第4章 「就職氷河期世代」の生活事情 ・物価が上がっているのに、消費支出が前の世代よりも10%以上低い ・人口ボリューム世代なのに全体支出が増えない衝撃 ・教養娯楽費は減り、一部の消費だけが増加 ・110万人に迫る親の介護。33万人に迫る親の介護による生活不安 ・高齢貧困危機に陥る数は現在の2倍とも ・空き家の増加などで親からの遺産の資産価値が減少の危険性 おわりに もし就職氷河期がなかったら、今の日本はどうなったのか?
-
-★中原淳氏(立教大学経営学部教授)推薦! 「管理職はいかにひとを育てればよいのか?唯一無二の学術的解説管理職によるコーチングの実態解明」 部下の能力をどうすれば伸ばせるのか。職場において管理職やマネジャーが部下の職務遂行をサポートする活動である管理職コーチングのプロセスを実証調査の定性的・定量的な分析から明らかにすることで、上司と部下のより良い関係構築のための方策を浮かび上がらせる。 【主要目次】 はじめに:上司と部下の幸せな関係づくりのために 序章 管理職コーチング研究の課題と枠組み 0.1 問題意識 0.2 研究の枠組み 0.3 本書の構成 0.4 想定する読者 0.5 小括 第Ⅰ部 管理職コーチング、経験学習・リフレクションに関する先行研究 第1章 管理職コーチングに関する先行研究 1.1 コーチングとは 1.2 管理職コーチング研究の全体像 1.3 管理職コーチングの定義 1.4 管理職コーチングの行動 1.5 管理職コーチングの先行要因 1.6 管理職コーチングの成果 1.7 管理職コーチングの媒介要因 1.8 管理職コーチングの調整要因 1.9 小括 第2章 経験学習・リフレクションに関する理論 2.1 デューイの経験理論 2.2 行為の中の内省 2.3 批判的内省 2.4 コルブの経験学習理論 2.5 ギブスのリフレクティブサイクル・モデル 2.6 ALACTモデル 2.7 3つのモデルの比較 2.8 経験学習・リフレクション研究の課題 2.9 リサーチクエスチョン 2.10 小括 補論 第II部 経験学習・リフレクション支援に関する分析 第3章 経験学習・リフレクション支援の成功事例・失敗事例:定性分析1 3.1 研究方法 3.2 分析結果 3.3 リフレクション支援における成功・失敗パターン 3.4 リフレクション支援における成功・失敗パターンのまとめ 3.5 小括 第4章 部下育成能力の高いマネジャーの育成行動:定性分析2 4.1 研究方法 4.2 分析結果 4.3 結果の概要とストーリーライン 4.4 経験学習・リフレクション支援の具体例 4.5 小括 4.6 定性分析1と定性分析2の比較 第5章 管理職コーチングの効果:定量分析1 5.1 4つの心理的状態の選択理由 5.2 管理職コーチングと部下の心理的状態 5.3 管理職コーチング行動の尺度の開発 5.4 研究の方法 5.5 調査項目 5.6 分析結果 5.7 発見事実 5.8 小括 第6章 部下の性別による管理職コーチングの効果:定量分析2 6.1 先行研究 6.2 研究方法 6.3 調査項目 6.4 結果 6.5 発見事実 6.6 小括 第7章 結論:成果を生み出す管理職コーチング 7.1 発見事実の整理 7.2 理論的インプレケーション 7.3 実践的インプリケーション 7.4 本研究の限界と今後の課題 おわりに
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※THE21電子版は、紙の雑誌とは一部内容が異なります。表紙・目次に書かれていても、収録されていないページや記事、写真などがあります。あらかじめご了承ください。】時代の変化に取り残されないためにも、自分の市場価値を高めるためにも、学び直しが重要なことはわかっている。でも、肝心の「何を」学べばいいのかがわからず、なかなかはじめの一歩を踏み出せない……そんな声をよく耳にします。そこで、忙しい管理職が自身の成長と市場価値向上のために「何を、どのように学ぶべきか」を徹底取材しました。 【目次より】総力特集:忙しい管理職が必ずやっておくべき「学び直し」 〈第1部〉「どこでも通用する人になる」ために何を学ぶか? 〈第2部〉「最短最速で目標を達成する」ためにどう学ぶか?
-
3.2知らない言葉は、届かない 話すたび相手の顔に「?」が浮かぶ人へ 名作キャッチコピーほど小学生でもわかる言葉の組み合わせでできている! 頭の中を言葉にして、伝えることが苦手な人必見! 小学生レベルで簡単なのに、頭の中のモヤモヤが言葉にできて、しっかり伝わるコピーライター直伝テクニック! 「一生懸命話しているのに、相手にうまく伝わらない」 「言いたいことが思いつかない」 「自分には語彙力がない……」 こうした悩みを持つ人に向けて、現役コピーライターである本書の著者は言います。 「言語化は、もともと持っている小5レベルの言葉を引っ張りだすだけ」 「あなたは、最初から言葉の天才なのだ!」と。 短くて簡単な言葉なのに、なぜか伝わるテクニックが満載です!
-
-
-
-
-
4.0人手不足で困っている経営者や人事担当者必見! 外国人はなぜ日本に来て、何を考えて生活しているのか? 日本で働く外国人の実態がわかる! ビザを取ることだけが目的で、紹介した会社をあっという間にやめてしまう。 まったくできない仕事を自信満々で「できます」と言い切る。 突然失踪する。そして入管に捕まる。 ケンカがエスカレートして刃傷沙汰を起こす……。 本書の著者は、外国人材と人手不足の日本企業を多数マッチングしてきた人材ビジネスの専門家です。これまで累計3000名以上の外国人材の採用に関わる中で経験したさまざまなエピソードを通して、日本で働く外国人の声、外国人材を迎え入れる日本の制度、企業の意識などを解説します。 人手不足が続く日本において、外国人労働者は救世主になりうる存在です。しかし、「外国人なら採用できるだろう」という時代は終わりました。人手不足をなんとかしたいなら、外国人に選ばれる企業になるしかありません。 そのためには、まず日本で働く外国人を知ることが必要です。本書を読み通したとき、外国人雇用の認識が変わること必至の1冊です。 ■目次 第1章 コンビニだけじゃない! 「日本人が嫌がる仕事」を支える外国人たち 第2章 日本人には理解不能? 外国人の文化、宗教、特殊事情 第3章 ぶっちゃけ、日本ってどうですか? 日本で働く外国人社員の本音 第4章 本当に恐ろしい「不法就労」の話 第5章 外国人材はあなたの会社を救うのか? 売り手市場の中で外国人に選ばれるマネジメント ■著者プロフィール 中村大介(なかむら・だいすけ) 株式会社ジンザイベース 代表取締役 1985年兵庫県神戸市生まれ。2008年に近畿大学経営学部卒業後、フランチャイズ支援および経営コンサルティングを行う一部上場企業に入社し、新規事業開発に従事。2015年、スタートアップを共同創業し、取締役として外国人労働者の求人サービスを複数立ち上げやシステム開発を主導。2021年、株式会社ジンザイベースを創業。海外の送り出し機関を介さず、直接マッチングすることで大幅にコストを抑えた特定技能人材の紹介を実現。このシステムで日本国内外に住む外国人材と日本の企業をつなぎ、累計3000名以上のベトナム、インドネシア、タイ、ミャンマー、バングラデシュ、ネパール等の人材採用に携わり、顧客企業の人手不足解決に貢献している。
-
-◎限りある人生を輝かせる、ストア派三哲人の教え名著『生の短さについて』を残すも、皇帝ネロから自害を命じられたセネカ。皇帝ハドリアヌスをはじめ、高名な知識人がその学校を訪れたエピクテトス。ハドリアヌスと同じく五賢帝の一人で、『自省録』で有名なマルクス・アウレリウス。ストア派を代表する三哲人による、「良き人生」を送るための考え方は人間関係のつまずき、思いもよらない逆境、愛する人の死──などに苦しみ悩む現代の私たちを、「正しい道」へと導いてくれる。・他人の感情をコントロールすることはできない・災難か好機かを決めるのは自分・歴史書や文学書を読み、自分のために時間を割くロンドン大学の人気講師による、ストア哲学の格好の入門書!「生き方のヒントを超えたこの世界中の真実を、ストア派の哲学は教えているのではないか」(解説・橋爪大三郎)
-
4.0これから世界は逆転する。 私たちは、目を覚まさなければならない。 躍進するインド経済を牽引するグローバルIT企業、ウィプロ。「フラット化」の旗手として世界の注目を浴びる同社が誇るのは、世界最先端の技術力、卓越した業務効率、高品質・低価格、きめ細やかで幅広いサービス、そして高潔な倫理観! ― 従来のインド企業の域を超えた、IBMが「真のライバル」と恐れるインドの“虎”が、世界を変え始めた。 かつては倒産寸前の食用油会社だった。当時21歳の大学生だったアジム・プレムジが猛勉強して経営を立て直したとき、「コンピュータ」そして「IT」というチャンスが、インド産業界に訪れる。「外国企業がインドにどんどん入ってくる。我々も外国に出て行っていいってことさ」 ― 未知の世界へ迷わず突き進んだプレムジたち。いつしか彼らは、世界を席巻する巨大IT企業を築いていた。なぜ、それが可能だったのか? 彼らはこれから何をするのか? 「ウィプロは単なる企業ではない。それ自体が一つのコンセプトなんだ」 ― 本書は、アジム・プレムジ率いるウィプロのこれまでの軌跡をたどり、同社が市場に与えた衝撃とその意味、そして同社の強さの秘密を明らかにする衝撃作。より熾烈な競争に満ちた、より生き生きとした、よりフラットな、新しいグローバル経済の姿が見えてくる!
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆この1冊でビジネスパーソンが知っておくべきIT教養がわかる!◆ 2025年1月の大学入学共通テストから新しく導入される新科目「情報Ⅰ」。この聞き慣れない科目は政府の掲げる未来社会「Society5.0」を教育から実現するものとして導入されました。文系理系、男女問わずに必修とされているため今後社会に出ていく学生の多くが情報Ⅰの内容を身につけていることになります。数年後には、今までの社会人を凌駕するIT教養を持った新卒人材が社会人となります。 本書は、そういったレベルの高い新卒社会人を迎え入れる現役のビジネスパーソン向けに、情報Ⅰが設置された背景や狙い、影響、さらに「このぐらいは知っておかないと社会人として今後マズい」と思われる情報Ⅰのトピックを解説します。 もちろん、子供が学校で学んでいる内容に興味のある親や先生にも参考になることでしょう。 ■こんな方におすすめ ・「情報Ⅰ」に興味のあるビジネスパーソン ■目次 Part1 情報教育の意義と立ち位置を知る 「情報Ⅰ」とはどのような科目なのか Part2 情報社会における基礎を学ぶ 情報社会の問題解決 Part3 情報の効果的な伝達方法を学ぶ コミュニケーションと情報デザイン Part4 デジタル活用力の基礎を身につける コンピュータとプログラミング Part5 情報通信網への理解を深める 情報通信ネットワークとデータの活用 Part6 情報教育の今後 情報Ⅰが当たり前の未来社会を考える ■著者プロフィール 【著者】リブロワークス:「ニッポンのITを本で支える!」をコンセプトに、IT書籍の企画、編集、デザインを手がける集団。デジタルを活用して人と企業が飛躍的に成長するための「学び」を提供する(株)ディジタルグロースアカデミアの1ユニット。SE出身のスタッフが多い。最近の著書は『自分の可能性を広げる ITおしごと図鑑』(くもん出版)、『Copilot for Microsoft 365ビジネス活用入門ガイド』(SBクリエイティブ)、『Excelシゴトのドリル 本格スキルが自然と身に付く』(技術評論社)など。https://libroworks.co.jp/ 【監修】鹿野利春(かの としはる):京都精華大学メディア表現学部教授。石川県内の公立高校勤務、教育委員会事務局を経て2015年に文部科学省にて高等学校情報科担当教科調査官として勤務。「情報I」「情報Ⅱ」を含む現行学習指導要領の改訂、「情報I」「情報Ⅱ」教員研修用教材の作成、小学校プログラミングを含む情報活用能力の育成、GIGAスクール構想などに携わる。2021年から京都精華大学教授。2022年から(一社)デジタル人材共創連盟代表理事として、教員養成、「情報I」の教科書・教材の作成、企業と協力したデジタル人材の育成に取り組む。東京学芸大学講師、広島修道大学講師、大阪芸術大学客員教授、理化学研究所客員研究員、文部科学省情報活用能力調査委員、学校DX戦略アドバイザー。
-
-「初対面の相手に自分の魅力をうまく伝えられない」 「自分が望むイメージとは違う見られ方をしてしまう」 「よい第一印象を与えられず、その後の成果につながらない」 こんな悩みを抱えていませんか? 数千人を指導してきたプレゼンス・コンサルタントの著者が、多くの人が見落としていて、エグゼクティブが徹底している「一瞬で信頼を勝ち取るスキル」を紹介。 ・第一印象の悪さは取り返すのは難しい!? ・自己紹介を名前と会社名だけで終わらせない ・服装は実力・能力を示す戦略ツール ・お金をかける価値のあるアイテムとは? ・「清潔」と「清潔感」は違う ・「親しみを感じさせたい」で失敗する人たち ・信頼につなげやすいアイスブレイクのコツ 本書の内容を実践すれば、商談・面接・プレゼンなどの大切な勝負場面で、ビジネスチャンスを逃さない自分になれる!
-
4.0人生から「摩擦」をなくす 北欧発・世界的話題書 スウェーデン・大ベストセラー! あなたのワニ化も防ぐ本。 「言っちゃダメ」わかっているけど言ってしまう。 人へのムラをなくしたい。 そんな人は読んでください。 行動科学者の著者は、太古から人間の脳内にある 「爬虫類脳(ワニ脳)」が優位になると 人は建設的にコミュニケーションできないと説きます。 トゲなく動かしあうために 話す前から大切なこと。 ワニ脳を活性化させず 自分と人生から「トゲ」をなくす方法。
-
4.2
-
4.0失敗を防ぐのも創造を生み出すのも、共通点は「違和感」に気づけるか否か 逆の視点から考えれば成功できる「失敗学」の教え! 「なぜかミスが多い」 「肝心なところで失敗してしまう」 「全然アイデアが出てこない」…… このような経験はありませんか? 東大教授にして「失敗学」の権威が、 ミスを防いでアイデアを生むメソッドを初公開します! ① アンテナを立てて「微弱信号」をとらえよう ② 「微弱信号」の違和感から〝連想ゲーム〟を始める ③ 連想ゲームで浮かんできたアイデアを書きためる ④ アイデアがつながっていくのを待つ…… こうしてできた「最強のアイデア」が、 あなたの失敗を防ぎ、創造を生むのです! そのためにまず必要なのは、 大ピンチや大チャンスの前に生じる “微弱信号”に気づいてとらえましょう! 「いつもと違う」 「なんか変だな」 「これは何だ?」 こういった小さな違和感を覚えたら、 そのことを必ずノートにメモしてください。 あとになってメモを見返すことを繰り返していくと、 「あれはこういうことだったのか」と気づいていきます。 さまざまな違和感をつないでいくことで、 星座のようにそれが形となってアイデアになります! 方法論としてはシンプルで誰にもできることですが、 最大限の創造を生むためには、ちょっとしたコツが必要です。 そのコツを伝授いたします! 【担当編集者からのコメント】 こういった違和感を「まあいいか」で無視する人と、 「ちょっと気にしてみよう」活かす人とでは、 最初はこのように些細な差でも、 それが大失敗や大成功という結果に分かれます。 でも、どう活かせばいいのでしょうか? 著者は「アイデアノート」を、その答としています。 どのようにアイデアを活かしていけばいいのか…。 違和感を成功に導くための秘訣が、本書で明かされています!
-
3.6◎『妻のトリセツ』著者 黒川伊保子氏 推薦・解説! ◎「話し方」「語彙力」のスキルを磨いても、言ってはいけない「失言」を知らなければ、コミュニケーションはうまくいかない ◎300人を取材して集めた100の失言を掲載。「なぜ人はモヤッとするのか」「言い換えるならどんな言葉か」を徹底リサーチ ◎全失言を「言いがちレベル」「解説」「言うならこっち」「失言メーター」の4つの角度から分析 ◎「他人にうっかり余計なことを言ってしまって後悔した経験はありますか?」というアンケートでは、94・3%の人が「ある」と回答 この本での失言とは、「言わなくていいことを、うっかり言ってしまうこと」。 2000年代以降、ハラスメントという概念が世の中に浸透し、明らかに誰かを傷つけるような発言は避けるのが常識となりました。 ところが、「傷つけよう」と意図して発された言葉ではないのに、それどころか「場を盛り上げよう」「相手を励まそう」と思って言ったはずなのに、なぜだか受け手をモヤモヤさせてしまう言葉――失言は、日常のコミュニケーションにまだまだ潜んでいます。 こうした失言は、相手の心をえぐるほどの攻撃力はありませんが、心にチクッと刺さるトゲとなり、私たちの円滑なコミュニケーションを阻む要因となっているのです。 【こんな言葉が「失言」になる可能性大】 ①よかれと思って言ったはずが、裏目に出た言葉 ・共感を示す「わかります」が、「わかるわけないよね」という反感を買う ・励ますつもりの「よくあるよね」が、「私の悩みは大したことないってこと!?」と受けとられる ・心配でかけた「大丈夫?」の言葉が、「私の仕事ぶりが頼りないってこと?」と相手のやる気を削ぐ結果に ②決めつけ(ジャッジ)が含まれる言葉 相手をほめているようにも聞こえるが、言う側の価値観=決めつけがにじみ出ている発言 ・「女の子を育てるのはラクそう」 ・「サッカーやっていたなんて意外!」 ・「アルバイトのままでいるなんてもったいなくない?」など ③相手の気持ちが想像しきれていない配慮に欠ける言葉 ・無責任に返事を先延ばしする「行けたら行きます!」 ・忙しいことの言い訳「バタバタしてて」 ・年齢を重ねていることを先回りして自虐する「おばさんだから!」など ④最近違和感を覚える人が増えた言葉 体型や性別、内面も含め、その人の個性に関わることを他人がひとくくりにして言語化すること ・「美人!」「やせた?」「女性らしい」「男性らしい」「明るいね」「コミュ力高いね」など
-
4.0【メンバーが気持ち良く動ける「適切な指示」の出し方が身につく!】 あなたは、部下やチームメンバーが思った通りに動いてくれなくて、 イライラしたり、困ったりしたことはありませんか? 「同じミスを繰り返してばかり、何回言ったらわかるんだ!」 「何でもっと自発的に動いてくれないの?」 「どうして自分で考えて解決しようとしないんだ?」 「もっと責任感を持ってやってくれよ!」 「これだったら自分でやったほうが早いのでは?」 もちろん、メンバー側の「意図を理解できない」「知識や経験が浅い」「モチベーションが低い」といった問題もあるでしょうが、ここは1つ、発想を切り替えてみませんか? 「理解力が乏しいメンバーにも理解できるように伝えられているか?」 「知識や経験が浅いメンバーに対して、無理難題を押しつけてはいないか?」 「強い口調や相手をディスる発言で、メンバーのモチベーションを下げてしまっていないか?」 つまり、メンバーが自分の指示通りに動いてくれないときに、「自分の指示内容や伝え方や、そのときどきの振る舞い方に問題があるからではないか」と考える。そして自分自身が考えや行動を改めるようとするのです。 すべてはここから始まります。 本書では、まず指示をしてもリーダーが思った通りに仕事ができないチームメンバーについて、「なぜ指示した通りに動かないのか?」の原因を解説します。 原因に気づいていただいた上で、メンバーを動かすための「良い指示」と「ダメな指示」の違い、「どうしても指示を出すのが苦手」というメンタルの克服方法について解説します。 さらに、メンバーの仕事をサポートするマネジメント手法、メンバーが報告・連絡・相談しやすくなるコミュニケーションの仕組み、そして「指示なし」でもメンバーが動いてくれる自走型チームの作り方について解説します。 これらの解説は、著者が自らの経験に基づいており、実際に効果を発揮しているので、有効性・再現性は十分です。 本書ではリーダーが直面している「指示が伝わらない」という問題の解決法から、メンバーが自走する「理想のチーム」の作り方までを解説しました。 今リーダーとして苦労されている方、これからリーダーとして成長したいといった方にご活用いただけたら幸いです。
-
3.72023年の名目GDPで日本はドイツに抜かれました。多くの日本人が「日本人は長期休暇も取らず、遅くまで残業しながら一生懸命働いているのに、ゆったり働く時短国家ドイツに抜かれたのは意外だ」と感じました。 ドイツ人は、仕事をする時に能率や効率性を我々日本人よりも重視します。無駄な会議、費用をカバーする十分な見返りが期待できない仕事を嫌います。そういう仕事には初めから時間や労力を投入しません。 ドイツ人の働き方の中には、日本でも応用できる点がいくつかあります。本書では、ドイツ人流働き方の内、日本でも使える点を選び出して、少しでも仕事の効率性、生産性を高めるための方法を、わかりやすく解説します。 日本人よりも多く稼ぎ、世界で最も労働時間が短い理由を、 ドイツ在住34年のジャーナリストが解説! 働き過ぎを防ぐ仕組み/2、3週間の長期休暇をとるのは常識/平社員の有休消化率は100%/時短と休暇がもたらす心の余裕/短時間で成果を生む社員を評価 ■目次 第1章 なぜドイツの名目GDPは、55年ぶりに日本を抜いたのか 日本の名目GDPが第4位に転落/日独逆転の原因はドイツのインフレと円安だけではない/バブル崩壊後、日独の成長率が逆転/日本の1人当たり名目GDPがG7で最下位に転落/日本を大きく上回るドイツの賃金水準 他 第2章 ドイツは世界最大の時短国家。働き過ぎを防ぐ仕組みは? 短い労働時間でも経済が回る国/ドイツの銀行で「個人の時間を重視する働き方」を目撃/世界で最も労働時間が短い国/法律で労働時間を厳しく規制/長時間労働をさせる企業には最高500万円の罰金 他 第3章 ドイツのワークライフバランスは日本を上回る みんなが休むための合意がある国/顧客のサービス期待度が日本よりも低い/宅配便の再配達がない国/サービス砂漠だから、みんなが休める/日本でもサービスレベルを下げるべきではないか 他 第4章 コロナ後、ドイツ人の働き方はどう変わったか 今も4・3人に1人がテレワーク/家事の負担を夫婦で分かち合う/会社側は、出社率の引き上げに必死/テレワーク議論が訴訟に発展 第5章 ドイツはさらに時短を目指す・週休3日制への模索 週休3日制をめぐる議論/週休3日制はストレスを減らす/デジタルウォッチでストレス時間を計測/企業経営者は猛反対/週休3日制について活発な議論 他 第6章 日本でもできる、時短のためのヒント 長期休暇を取るには共有ファイル設置が第一歩/休みの時の「代理人」確保も重要/管理職には顧客対応システム構築の責任がある/休暇中には会社のメールを読まない/社内メールはできるだけ少なく 他
-
-「革新」(イノベーション)のみが企業家の役割であるとした、シュンペーターの企業家精神はあまりにも有名である。しかしそれでは、現実の世界において、ほとんどの経営者は企業家として失格になろう。「組織」のなかの企業家という視点を打ち出したマーシャル、「均衡回復者」としての企業家像に注目したカーズナーなど、実は、企業家論の展開に重要な役割を果たした経済学者がいたのだ。 忘れられた企業家精神に、いま、改めてスポットを当てる。 「革新」のみが企業家の役割としたシュンペーターの思想が際立つが、それ以外の役割に注目した経済学者の貢献が見直されている。はたして、「企業家」像はどのように捉えられてきたのか。
-
3.5
-
3.0大好評!フリーランス法、インボイス制度も しっかり網羅した第二版! 稼ぎ方、届け出、備えまで― これ一冊でよくわかる、フリーランスのお金の全部! 「人生100年時代」。 これからの時代、誰しもが「フリーランス」という 選択肢を考えることが必須となりました。 また、SNSの普及によってフリーランスの仕事の幅も広がりつつあります。 本書では、フリーランスの生き方働き方から、フリーランスとして知っておくべき お金のこと、老後のこと、各種社会保険制度や法律などを、 自身もフリーランスとして第一線で活躍し続ける、社会保険労務士でFPの井戸美枝氏が、わかりやすく解説します。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※THE21電子版は、紙の雑誌とは一部内容が異なります。表紙・目次に書かれていても、収録されていないページや記事、写真などがあります。あらかじめご了承ください。】プレイング・マネジャーとして多忙を極めている現代の管理職たち。「部下育成に十分な時間を割けない」「自身の成長のための学びに充てる時間がない」といった嘆きが後を絶たない。そんな中で、管理職たちが、自分も部下も成長し、成果を上げるチームを作り上げるためには、一体どうしたらいいのか。「任せる」という点にフォーカスして、その方法を探ってみた。 【目次より】総力特集:人が育ち、チームも伸びる最高の任せ方
-
-私たちが今日も最高のホテルを作ります! 創業50年を迎えるセイビ九州が積み重ねてきた、実績とノウハウを紹介。 清掃で気を付けるポイントからその極意まで、現場の声が詰まった一冊。 ホテルの価値を高めるのはあなた! 【目次】 客室清掃の極意①【シーツ編】 客室清掃の極意②【バスタブ編】 客室清掃の極意③【鏡編】 客室清掃全体の仕上げと最終チェック こんなミスに気を付けよう① こんなミスに気を付けよう② 客室清掃のやりがいってなんだろう 【著者】 セイビ九州 1969(昭和44)年創業。ホテル客室管理において地域№1の実績と、長年培ってきた独自のノウハウにより、デザインホテルやリゾートホテル、ビジネスホテルなど多種多様なホテルのマネジメント業務を数多く受託。客室管理はもちろん、エキスパートがホテル全体をサポートし、安全かつ安心で質の高いサービスを提供している。
-
4.2
-
3.8
-
3.9「知らなかった」で誰かを傷つける、その前に。 タブーなし。きれいごとなし。 マンガと対話形式でするする読めて、まるっとわかる。 日本一社会課題に詳しい東大卒・元「問題児」、8年ぶりの著書。 報道番組MCとしても活躍する、お笑いコンビ「EXIT」推薦! ・「無関係と見ないふりしてきた社会の闇に光を当てる一冊。」(りんたろー。) ・「迷いがちな現代の道案内人。」(兼近大樹) 現場で得られた15年の知見を、「入門編」として7トピックに凝縮。 ①子どもの虐待 虐待事件に「悪者」はいない ②発達障害 社会が変われば「誰が障害者か」が変わる ③ホームレス 道で寝ているおじさんたちは、働く気があるのかね? ④選択的夫婦別姓 別姓で「家族の絆が失われる」ってほんと? ⑤ジェンダー トイレに「異性」がいても受け入れられるか? ⑥外国人労働者 「時給300円人材」がいないとスーパーの食材はもっと高い ⑦物価高 あなたが「何を買ってどう生きるか」が社会をつくる 個別の課題に興味がなくとも、これを読めば、身近な違和感とあらゆる社会課題のつながりが見えてくる。 ネットやニュースではわからない、社会の見方を一新する一冊。 これまでにない「社会課題」入門書。 ~~~~~~ SNSを開いたり、テレビの報道番組を観たり、今の世の中を生きていると、何かとずいぶん窮屈だ。 繰り返される炎上や誹謗中傷に、辟易としている人も多いんじゃないだろうか。 でも、批判する側もされる側も、本当にそんな「悪いヤツ」なんだろうか? みんな、一生懸命やっているように見える。 何を考えているかわからない上司も、家に帰ったらけんかしちゃう家族も、テレビで観る犯罪者も、スナップショットで切り取ったら、いけすかないヤツに見える。 でも相手の置かれている状況を知ったら、「あの人もいろいろあるんだな」と思いを馳せられることもあるだろう。どうしたらそのギャップを埋められるだろうか。 この本を通して、 「誰もが一生懸命やっているのに、お互いに悪者に見えてしまう」、そのメカニズムを理解してもらえるのではないかと思う。 (「はじめに」より、抜粋・編集) ~~~~~~
-
-【内容紹介】 「株価は上がれど給料は増えない……なのに増税ばっかりで嫌になる」 「NISAとかiDeCoとかふるさと納税とか、やりたいけどよくわからない」 毎年収めるため本来は身近なはずなのに、知らないことが多い税金。特にいわゆる「サラリーマン」は給料から天引きされることや必要経費が認められないことから、とかく無頓着になりやすい。このように学校でも社内でも教えない税金について、「なんだか難しそう」と思っているサラリーマンに対し、複雑に感じる税金のしくみやルールをわかりやすくかつ面白く教え、役にも立つ一冊。 【目次】 第1章 まずは自分の収入と税金額を知ろう 1.自分自身の収入を把握しよう 2.給与から天引きされている項目を把握しよう 3.年収に応じた税金はどれぐらいかかるか 4.所得税の仕組みを理解しよう 5.住⺠税の仕組みを理解しよう 6.社会保険料の仕組みを理解しよう 7.労働保険料の仕組みを理解しよう 8.所得に応じてどれぐらい天引きされるか見てみよう 章末コラム(1) 税金とは 第2章 サラリーマンができる節税の定番 1.ふるさと納税 2.個人型確定拠出年金(iDeCo) 3.NISA 章末コラム(2) 投資信託とは 第3章 節税の基本は確定申告 1.確定申告で税金を取り戻そう! 2.医療費控除の上手な活用法 3.住宅ローン控除で税金を取り戻そう 4.副業をする場合の確定申告の留意点 5.サラリーマンの必要経費(特定支出控除) 章末コラム(3) 高額療養費 第4章 個別ケースごとの節税策 1.サラリーマン大家さんの節税策 2.不動産売却時の留意点 3.所得金額調整控除 4.年金受給者であるサラリーマンの節税策 5.サラリーマン(会社役員)の節税策−⼩規模企業共済 6.グロスアップ給与 7.インセンティブ報酬(ESPP,RSU) 8.非居住者の還付申告 章末コラム(4) 土地の時価 第5章 ケース別 節税事例
-
4.0仕事も成長も1人ではできない。 たくさんいる若手社員の中には、なぜか一目置かれる人がいます。困っている姿を見て「助けてあげたい」、頑張っている姿を見て「アドバイスしてあげよう」と先輩たちに思ってもらえる人がいるのです。基本は誰もが教えてもらえます。ですがそれ以上の仕事の細やかな機微は、アドバイスでしか学べません。でも誰もが教えてもらえるわけではありません。それを得られる若手新入社員は、誰よりも成長できるはず。先輩や上司、取引先からも、「応援したい」「育てたい」「この人なら」そう思われることは信頼感の一つです。好かれる=この人ならと信頼されているということ。 「自分は愛嬌もないし、好かれるなんて難しい…」と感じる人も大丈夫。言葉づかいや話し方といった基本的なコミュニケーションマナーに気遣いをプラスして徹底することで、誰でも周囲から応援される人になれます! 細やかな気配りで「できる人」になれるビジネスマナーを教えてきた講師が、好かれる社会人になれるコミュニケーションの秘訣を解説! ※カバー画像が異なる場合があります。
-
3.0【内容紹介】 建設・不動産・住宅に関わるすべての方へ いまこそ、手を取り合って、 レガシーな巨大産業をアップデートしよう 建設、不動産、住宅。日本経済を支えるこの巨大産業は、 「変革のタイミング」を迎えています。 これまでに積み上げられた、この産業の歴史と産業構造が、 いま、限界を迎えつつあるのです。 ただ、日本経済の屋台骨となるこの3つの産業が発展していかない限り、 日本の国力そのものが、さらに低下する可能性があります。 とはいえ、社会環境が大きく変化する中、 これまでと同じ戦い方では通用しなくなるでしょう。 では、どうしたらいいのでしょうか。 それは、この3つの業界に存在するレガシーで、いびつな業界構造を 「リデザイン」、つまり再設計していくことが重要となります。 すべてを頭ごなしに否定するということではなく、 いままで紡がれてきた想いをしっかりと受け止めて、 これまでにつくり上げられてきたものを、全般的にアップデートしていく。 そうしなければ、これらの業界は持続可能性を失い、 このまま衰弱していくかもしれません。 だからこそ本書は、 建設、不動産、住宅の各業界が抱える課題を提示し、 その解決策や展望を述べ、今後、歩むべき道を提示します。 「Innovate for Redesign」「業界構造を再設計する」 「そのために多くのイノベーションを生み出す」……。 これらが、本書のキーワードです。 建設・不動産・住宅に関わるすべての方々が、 そして、業界や産官学の枠を超えた幅広い方々が、 手を取り合いながら、次の世代にバトンを渡していく……。 本書は、その道筋を明確にしていきます。 【著者紹介】 [著]篠原 健太(しのはら・けんた) 株式会社リブ・コンサルティング 住宅・不動産クロスイノベーション事業部パートナー 【目次抜粋】 ■Chapter01 「建設・不動産・住宅」。飛躍を妨げる課題とは? ■Chapter02 変革が沈滞する「建設業界」を、アップデート! ■Chapter03 3つの視点で、「不動産業界」の未来戦略を ■Chapter04 着眼点を変え、「住宅業界」の可能性を広げる ■Chapter05 いまこそ、「地方創生」ビジネスに挑戦する
-
4.0※本書は2021年9月に小社より刊行された『観察力の鍛え方 一流のクリエイターは世界をどう見ているのか』(SB新書)を加筆・改筆・再編集したものです。 観察力で人生が変わる! 絶対的な正解がない時代の今、 観察力の有無が、仕事や人生の質を大きく左右する。 アイデア発想、伝え方、問題解決、商品企画... 「観察力」は、あらゆるビジネスシーンで応用がきく、基礎となる力である。 事実、「宇宙兄弟」「ドラゴン桜」「マチネの終わりに」…メガヒットはすべて「観察」から始まっていた。 「観察力」とはつまり、「バイアスに気づき、まっさらな目で物事を見る力」のことである。 数多くのトップクリエイターに伴走し、新人漫画家を育成してきた、稀代のヒットメーカーがその鍛え方を説く! 【解像度を上げるためのChatGPT活用法も収録!】 ※カバー画像が異なる場合があります。
-
4.0コンビニが消費を、そして日本の文化を変えた。 日経MJ元編集長が描く、コンビニ化するニッポンの物語。 国内店舗数が5万店を超え、売上総額11兆円超、年間160億人が利用するコンビニ。 大小さまざまなメーカー、卸、サービス企業が積極的な投資を進め、巨大な経済圏を作りあげた。 コンビニおにぎり、からあげの登場。 POSシステムによる単品管理。 24時間365日営業。 公共料金収納の取り扱い。 トイレの開放。 店内のATM設置。 独自PBのプレミアム商品発売。 イートインやカフェの導入…… いまや生活インフラとなったコンビニエンスストアのイノベーションの歴史を解き明かす!
-
4.5人気インフルエンサーが組織・場所にとらわれない新しい働き方を提案。 WEB3時代のクリエイティブなワークスタイルの入門書。 「ikehaya(イケハヤ)」というペンネームで、現在は「クリプトニンジャ」というキャラクタービジネスに取り組んでいます。 「クリプトニンジャ」は、2023年10月にはテレビアニメにもなりました。Amazonプライムビデオなどでも配信しているので、知っている人は知っているかもしれません(見てくれたらめちゃくちゃ嬉しいです!)。 過去には、当時のペンネーム「イケダハヤト」名義で、ビジネス書も10冊以上書いていたりもします。 プロブロガー、ビジネス系YouTuberとして活動し、登録者25万人を超えるチャンネルも運営していました。もしかしたら、当時見てくれていた方もいるかもしれませんね。 キャリアとしては、会社員を2年。 フリーランスを5年。 そこから小さな会社を作り、6年が経ちました。 今は高知県の限界集落で、家族5人でひっそりと暮らし、仕事をしています。一般社会から逃げて逃げて逃げ続けていたら、いつのまにかこんな場所に辿り着いていました。限界集落でのポツンと一軒家暮らしは、とても幸福で気に入っています。 独立してからは、さまざまな事業にチャレンジし、そこそこ経験を積んできました。 YouTuber時代は、年商1億円以上を稼ぎ、今では不労所得で生きていけるくらいにはなりました。 仕事も順調。 限界集落の暮らしも最高。 はたからみたら「成功者」と呼ばれるような状況だとも思います。 ……しかし、「働き方(ワークスタイル)」については、なかなかしっくりくる答えが見つかりませんでした。 お金を稼ぐことはできても、理想のライフスタイルを手にしても、働き方は、最適な感じがしなかったのですよね。 振り返ると、約10年は「もっといい働き方があるんだろうなぁ」という、やんわりとした違和感に苦しんでいたことになります。 で……それがようやく、見つかったんです。 ついに答えが見えたので、ワークスタイルに悩むことはなくなり、毎日最高に楽しく働くことができています。 そんなわけで、ぼくがたどり着いた答えを、この本で紹介していきたいと思います。 ただし、注意があります。 この本の内容は、正直、万人向けではありません。 タイトルにも書いてますが、一般的に見れば「非常識」な話がてんこ盛りです。 この本に書いてある内容を、普通の会社で喧伝したら「なんだこいつ頭おかしいのか」と、追い出されるのが関の山でしょう。気をつけましょう。 本書の主な対象は、「普通の働き方」ができない人、違和感がある人です。 本書では、そういった「普通」に馴染めない方々が、最大限しっくりくる働き方を提案したつもりです。 *電子書籍版には【初版限定 CNPトレカ】は付きませんのでご了承ください
-
3.9本書は、ビジネスマナーを「賢く」、ときには「戦略的に」使いこなすための本です。 マナーといえば、「席次」「名刺の渡し方」といった、 社会人になって最初に学ぶ基本的なマナーをイメージする方が多いでしょう。 また、「マナー=相手ファースト」と捉えている人もいるかもしれません。 では、こんなときあなたはどうするでしょうか。 ・特別なデートの日、定時間際に上司から「急ぎで仕事をお願いしたいんだけど」と声をかけられた。 ・会食の会場で、「上座」の位置が思ったよりも狭そうだった。 新人だから仕方ないと、諦めて待ち合わせに遅刻しますか? やっぱり「上座」だからとそのまま狭い席にお通ししますか? 本来、マナーはあくまでも「型」。 マナーを守ろうとするがゆえに、自分が理不尽な思いをしているようでは意味がありません。 またマナーにこだわりすぎて相手に不快な思いをさせることも、本末転倒です。 そこで本書では、51のさまざまなビジネスシーンを想定して、 自分も快適に過ごせて、相手にも喜ばれる、 そんな一石二鳥の、本当に使える「ずるい」マナーをお教えします! 基本マナーをきちんと実践しているのに、 なぜか上司とうまくいかない。 取引先の担当者に信頼されていない気がする。 そんなお悩みを抱える方にもおすすめの一冊です。
-
-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【最新の法改正に対応。 相続登記の「わからない」をすべて解決できます!】 知識ゼロからスタートして、相続登記がちゃんとできるように1冊にまとめました。 相続に関する基礎知識、不動産の情報の調べ方、戸籍謄本の見方から相続登記申請まで、順番にお話ししています。 どの相続ケースでも共通する手続きと個別の手続きに分けて書いているので、該当する手続きだけ読み進めて、効率よく相続登記の申請ができるようになっています。 だれでも一生に一度は遭遇するであろう相続は、人生の大きな節目でもあります。 相続はいきなりやってくるものなので、事前に準備できるのは「いつか」ではなく「いまから」知ることしかありません! 実際の相続で困る前に、この本を読んでおけば安心です。 **********目次********** 第0章 自分で相続登記ができるかどうか診断してみよう 第1章 相続登記のポイントを知っておこう 第2章 知らないと損をする相続の常識 第3章 相続のしかたを決める 第4章 不動産の情報を調べる 【すべてのCASEに共通】 第5章 必要な書類を集める 【すべてのCASEに共通】 第6章 遺産分割協議をする 【個別CASE】 第7章 自筆で書いた遺言書がある場合 【個別CASE】 第8章 いよいよ相続登記をしよう 【すべてのCASEに共通】 第9章 相続人申告登記について 第10章 相続を放棄したい場合 第11章 相続登記と一緒にやっておくべきそのほかの登記 第12章 困ったときの相談窓口 ************************
-
3.0
-
3.6仕事で結果を出し続ける人は「過去」「現在」「未来」に何をどうやって学ぶの? 35歳でコンサルタントに転職し、トップに上り詰めた著者が「20年間毎日」実践している最強独学システム! 「フェルミ推定」「ロジックツリー」「ピラミッドストラクチャー」「アクティブリスニング」「ZOPA」「BATNA」「PMBOK」、さらには「AIスキル」など計20種、コンサルタントだけではなくビジネスパーソン必須の“仕事で役立つ知識・スキル”を最短最速で身に付ける! 与えられて取り組む学生時代の勉強とは全く異なる、新人もベテランも一生使える「社会人のため」の学習法とは? 「時間がない」「何を学べばいいか分からない」も完全解決! 【こんな方におススメ!】 ・「仕事に追われて自己研鑽の時間なんてない」と諦めてしまっている方 ・「そもそも何を勉強したらいいかわからない」と悩んでいる方 ・40歳を超えて「この歳にもなって今さら勉強なんて勘弁してよ」と思っている中年ビジネスパーソンや中間管理職の方 AIの進化でより鮮明になったリスキリングの必要性。もはや過去の経験・実績だけを頼りにしていてはビジネスシーンにおいて淘汰されてしまう時代になった。とくにデスクワーカーは年齢・職種にかかわらず生き残りたければ「進化」を続けなければならない――そんな時代のビジネスパーソン必須の1冊! 本書があなたを加速度的に進化させる! 【目次】(一部抜粋) Part2 トップコンサルタントが日々実践している「コンセプチュアルスキル」勉強法 01【仮説思考を習得する】仮説立案力・仮説検証力を鍛える2つのループと3つの基本サイクル 02【論理思考力を習得する】3つの「ロジックツリー」を学んで問題解決力を劇的にアップする 06【フェルミ推定を習得する】「フェルミ推定」を使って数字で考えるスキルを身に付ける Part3 トップコンサルタントが日々実践している「ヒューマンスキル」勉強法 11【傾聴力を習得する】「アクティブリスニング」3つの心構えと2つのトレーニング方法 13【コーチングスキルを習得する】コーチングの基本と原則「8フレームアウトカム」 15【マネジメントスキルを習得する】プロジェクトでマネジメントを鍛える!国際標準技法「PMBOK」 Part4 トップコンサルタントが「職場以外で実践している」勉強法 16【読書術を取得する】驚くほど知識が身に付く「水平読書」徹底解説 18【デジタルスキルを習得する】時代に取り残されない「デジタルスキル」を身につける3つのポイント 19【検索スキルを習得する】圧倒的な情報収集を可能にする検索スキル「水平検索」 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気の『仕事は1冊のノートで10倍差がつく』が、フルカラー・図版入りでよりわかりやすくなりました! ノートをメモ帳代わりにしか使っていない、という方いらっしゃいませんか? 実はノートの使い方次第で、仕事の効率や成果が何倍も変わってきます。 「考えごとが多くてゴチャゴチャになった頭をスッキリさせたい」 「目標が達成できない」 「提案書やプレゼンがうまくまとまらない」 「問題解決するためのアイデアが出てこない」 「先が見えない時代に生きる指針を明確にしたい」 「悩みは書き出せばいいと聞くけれど、やり方がわからない」 このような悩みを解決するには、1冊のノートと1本のペンがあれば十分です。 ノートを使うことにより脳内整理が促され、自分が今何をするべきかの答えが導かれます。 そのプロセスを本書で詳しく説明します。 【6つの切り口で役立つノート術を解説】 ビジネスパーソンに役立つノートの使い方とその効果を、わかりやすく、誰もが使うシーンやテーマ別に紹介します。 さらにノートを使って脳内をスッキリさせ、 仕事や人生の悩みを解決する方法も身につけることができます。 ・目標達成 ・行動力アップ ・振り返り ・問題解決 ・プレゼン ・アウトプット ■目次 Chapter1 脳内を整理するノートのお作法 Chapter2 キャリアを切り拓く「目標ノート」 Chapter3 第一歩目が軽くなる「行動ノート」 Chapter4 今に集中できる「振り返りノート」 Chapter5 悩みを最小化できる「解決ノート」 Chapter6 勝利をたぐり寄せる「プレゼンノート」 Chapter7 インプットを成果に変える「アウトプットノート」 ■著者略歴 思考の整理家。 1974年生まれ。株式会社コンパス代表取締役。人材育成トレーナーや経営コンサルタントとして活動中。 25歳で起業し、ライバルに知能・経歴では負けてもアドバイスの”わかりやすさ”で勝負すべく、“誰でも簡単に実践できる”思考の整理術を研究。独自の思考の整理術を駆使して上場企業を中心にクライアントを獲得。支援した企業は100社以上、研修や講演の講師として年間100日以上の登壇実績を持つ。 「思考の整理術」に関する講演・セミナー・研修を過去に全国で1万人に実施。年商が10倍になる企業や上場準備に入った企業経営者、転職・起業する受講生などが続出。「頭が整理されれば問題の9割が解決する」が持論。
-
4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界に大きな影響力をもつ、現在の覇権国であるアメリカについて、特定のジャンルに絞らずに総合的に解説する“アメリカの入門書”。 2024年の大統領選挙を前に、アメリカの基礎的な情報から、世界一である分野やその理由、現在のアメリカのかげりとなっている部分、そして、日米関係の変遷を紹介。 「そもそもアメリカとはどんな国なのか」「なぜ覇権国になりえたのか」「どんな問題を抱えているのか」「大統領選は世界にどんな影響をあたえるのか」など、 広い意味で“アメリカ”という国を理解する手がかりになる書籍です。 【概要】 Part1 アメリカの基本 (主な内容:歴史、地理、宗教、政治・選挙、法律) 植民地時代から独立、南北戦争、経済発展、世界大戦などアメリカという国の成り立ちや国家に深く根付く宗教、 地域によって個性のある広大な国土、共和党と民主党が対立する政治体制や法律など、アメリカという国の根幹となる情報を解説。日本とは大きく異なる国の姿が見えてきます。 Part2 “世界一の国”としてのアメリカ (主な内容:軍事、学術研究・カルチャー、ビジネス) アメリカは1800年代後半から現在でも“世界の覇権国”であり、さまざまな分野で大きな影響力をもっています。なかでも世界一として象徴的な軍隊や 学術研究・カルチャー、ビジネスなどの分野について、その秘密を探ります。 Part3アメリカのかげり (主な内容:人種差別、銃、格差、国際関係、分断) 世界で圧倒的なパワーをほこっていたアメリカですが、ここ数年、国内外の諸問題により、少しずつその力にかげりが見えはじめています。 現在も終わらない人種差別問題や、全土で乱射事件が頻発する銃の問題、日本とは次元が異なるほどの差がある格差の問題、 混迷する国際関係、そして内戦の可能性も示唆されているアメリカ国内の分断などについて紹介します。 Part4 日本とアメリカのつながり (主な内容:日米関係の変化) 江戸時代に日本との国交が開かれてから、日米関係の変化や現在の関係性、未来への展望を考えてみます。
-
3.7
-
3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大きなフルカラーイラストが、わかりやすいと好評! ベストセラー「サクッとわかる ビジネス教養」シリーズに「心理学」が登場! ○心理学が身につく! 本書は「これは身につけたい!」「自分が変わる!」と感じていただけるものばかりです。 たとえば、 ・自分の本当の強みを知る方法 ・クレーマーをお得意様に変える方法 ・相手のやる気を削がない褒め方と叱り方 ・新人が「辞めたい」と言ってきたときの対応方法 ・企画を通したいときの上司への行動は? ・心理的安全性のあるチームの作り方 などがわかります。 ○大きなフルカラーイラストだから、ひと目で理解 本書は、4ページ(2見開き)単位が基本デザインです。 最初の見開きに入っている、大きな1枚のフルカラーイラストとそのキャプションを見るだけで、その項目の概要がわかります。 そして、次の見開きで、その項目の詳細がわかる作りになっています。 そのため、本書を開き、見開きを見るだけで、その項目の内容を理解できます。 〇監修者は有名企業のコンサル多数 監修者はアップル社やNEC、住友3M、NTTなど100社以上のコンサル・研修業に従事され、ビジネス心理学の第一人者。 そのノウハウをわかりやすく解説しています。 今の時代、幸福感を科学的に分析し、心理学を身につけることは人生を楽しくするために必須です! 心理学の最新知識を手に入れましょう。
-
4.0アメリカがバラバラになっている。日本もその影響下にある アメリカ国内の分断の話題を耳にする機会が多く、政治、経済、宗教、そしてジェンダーなど多数の問題を抱えています。アメリカの分断、というより混乱は世界の諸問題に直結し、日本への影響も計り知れないものがあります。本書は、混乱の原因を紐解き、国内や海外、特に日本に与える影響を解説します。そして、大統領選後のアメリカを見据えて、混乱がさらにどのように広がるのか、その影響を分析します。 序 章 アメリカは本当に「分断」しているのか 第1章 アメリカの抱える現実 第2章 アメリカとロシア・ウクライナの関係 第3章 アメリカと中国・台湾の関係 第4章 アメリカとイスラエル・ハマスの関係 第5章 アメリカと日本の関係 第6章 大統領選後のアメリカと世界 埼玉県深谷市生まれ。大阪大学大学院国際公共政策研究科博士後期課程修了、博士(国際公共政策)。米国ワシントン州立大学大学院政治学部修士課程修了、修士(政治学)。米国在住14年間のうち、永住権を得て1992年にアメリカ連邦議会・上院予算委員会スタッフ(米連邦公務員)として正規採用され、約10年にわたり米国家予算編成に携わる。『日経ウーマン』誌の政治部門「1994年ウーマン・オブ・ザ・イヤー」受賞、1996年アトランタ・オリンピック聖火ランナー。2002年に帰国し、独立行政法人・経済産業研究所研究員、跡見学園女子大学准教授、米ジョンズ・ホプキンス大学客員スカラー、中国人民大学招聘教授、衆議院議員(2009~2012)などを経て、2013年より早稲田大学准教授、2017年より教授(社会科学総合学術院社会科学部および留学センター)。2024年よりWASEDA USA理事・所長を兼務。
-
4.010万部突破のベストセラー『瞬時に「言語化できる人」が、うまくいく。』の著者が、1000人以上のメソッド体験者の生の声を活かしながら、約1年という時間をかけて新しい言語化メソッドを開発! それが本書の「言語化ノート術」である。そもそも言語化力は、だれにでも必ず身につけられる能力だ。「言語化を習慣にすること」これができれば……だ。ただ、これが本当に難しい。そこで本書の「言語化ノート術」は、1日3分&3ステップで実践できる超シンプルな設計になっている。時間をかけずに無理なく続けられる。続けやすいから確実に成果が出る。とにかく5日間だけやってみてほしい。そのとき、あなたは確実に変わっている。 【目次】●第1章 言語化力の高い人がやっていること ●第2章 こうやって自分の話を聞いていく ●第3章 一瞬で思考がまとまる超効率メソッド ●第4章 【実践】「言語化ノート術」5日間体験 ●第5章 「言語化体質」になれば、うまくいく
-
-時事・経済ニュースがみるみる分かるようになり、 短時間でビジネスや社会の動きをつかめる。 11テーマ、キーワードは500以上掲載。 マイナス金利政策解除、歴史的な円安の進行、石破政権、 米国大統領選挙、生成AI、日本被団協、大谷翔平…… 就職・転職、資格試験、公務員試験、昇進試験、 入試、ビジネスなど、さまざまな場面で活用できる。 幅広いテーマについて 「よく耳にするけれども、うまく説明できない…」 そんな言葉の意味や背景が分かる。 1キーワードの解説をコンパクトにまとめ、 定義や論点、「今」の状況を端的に押さえるのに最適。 巻頭カラー企画では、 2024年の主要なニュースを振り返り、今後の見通しを一覧できる「2024-2025年重要 ニュース&予定」と、 2024年に社会に大きな影響を与えたキーワードを「2024年の重要キーワード」として大きく掲載。 巻末「資料編」には、押さえておくと役立つ日経ならではの「基礎用語 ミニ辞典」をまとめた。 【目次、掲載キーワード例】 ■巻頭特集1 【2024-2025年】重要ニュース&予定 2024 年の重要ニュース 2025 年の予定 ■巻頭特集2 2024年の重要キーワード 歴史的な円安の進行 米国大統領選挙 2024年世界の選挙 石破政権 大阪・関西万博(2025年国際博覧会) 大谷翔平 ■テーマ1「日本経済」 インバウンド需要 デジタル赤字 マイナス金利政策解除 等 ■テーマ2「国際経済」 グローバル・ミニマム課税 シリコンサイクル 連邦準備理事会(FRB) 等 ■テーマ3「国内政治」 AI戦略会議 政治資金規正法改正 日本版DBS 等 ■テーマ4「国際社会」 極右政党 日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協) ヒズボラ 等 ■テーマ5「業界・企業」 BaaS パワー半導体 JTC(伝統的日本企業) デジタル市場法(DMA) 等 ■テーマ6「労働・雇用」 カスハラ 静かな退職 ビジネスケアラー フリーランス保護法 等 ■テーマ7「テクノロジー」 IOWN 生成AI ペロブスカイト型太陽電池 量子コンピューター 等 ■テーマ8「国土・環境」 二地域居住 クリーン水素 合成燃料 有機フッ素化合物「PFAS」 等 ■テーマ9「医療・福祉」 2025年問題 こども誰でも通園制度 マイナ保険証 等 ■テーマ10「社会・生活」 Z世代・α世代 オーバードーズ 共同親権 日本版ライドシェア 等 ■テーマ11「教育・文化・スポーツ」 DXハイスクール 国立大学の学費値上げ テイラー・スウィフト 等 ■巻末資料編 基礎用語 ミニ辞典
-
-「新規のお客さまが獲得できない」 「新しい商品をつくってみたけど、お客さまの反応がイマイチ」 「高額の商品をつくることに申し訳なさを感じてしまう」 ご自身でビジネスを行っていて、このようなお悩みをお持ちではありませんか? これらのお悩みは、商品の「名前のつけかた」を身につければ解決できます。 それは、ビジネス成功のカギとなるのは「売れる商品をつくるノウハウ」であり、 その中核となるのが「商品名」だから。 商品名を工夫すれば、自分の価値を一瞬で伝えられます。 そして、相手の欲しい成果を期待させることができます。 たかが名前、と思われるかもしれません。しかし、名前の効果は想像を超えるものがあります。 商品名に自分の価値観や思い、そしてお客さまへのメッセージをきちんと織り込めば、 共感してくれる人は必ずいます。 そして、商品やサービス自体も洗練されて研ぎ澄まされていきます。 さらに、その過程で自己肯定感も上がり、よいスパイラルに突入していきます。 名前を通じて商品が磨かれ、名前を通じてお客さまはその価値を感じるのです。 本書では、自分で商品をつくってビジネスをする方向けに、 商品の名前のつけかたをお伝えしています。 まずは第1章で、人を集められない名前の例を紹介し、何が悪いのかを説明します。 実はその大きな問題は、自分の価値を知らないこと、お客さまを理解していないことにあります。 ですので、第2章、第3章で、自分とお客さまの掘り下げかたを説明します。 そして第4章で、商品名に求められる要素、 第5章で、お客さまに伝わるフレーズのつくりかたをお伝えします。 最後に第6章で、商品名のつくりかたの方程式をお伝えします。 本書を一読していただければ、商品名のつけかたはもちろん、 名づけを通して言葉の使いかたやマーケティングの本質を理解していただけるはずです。 ぜひご自身のビジネスにお役立ていただければ幸いです。 ■目次 第1章 ひとりビジネスオーナーがつけがちな商品名5選 第2章 自分の中の提供できる価値を見つける方法 第3章 あなたのお客さまを見つける方法 第4章 商品名に入っていなければいけない3つの要素 第5章 相手に一瞬で伝わる商品名フレーズ5つの切り口 第6章 簡単に売れる商品名がつくれる7つの方程式
-
4.1
-
4.0ベンチャーキャピタルや銀行融資だけじゃない! 世界の多彩な資金調達方法を事例とともに探索し、組織のパーパスや将来を犠牲にしない選択肢を見つけよう。 「大きな社会的インパクトが期待できるのに、実績が足りなくて融資を断られてしまう」 「投資家が求める10倍成長は、自分たちのパーパスに沿った考え方じゃない」 「事業拡大のために資金は必要。でも、ミッションに忠実であり続けるためには外部の株主に経営権を制約されたくない」 「ある組織の社会的ミッションや事業に共感して投資したい。でも既存の助成金の条件には当てはまらない」 こうした資金調達にまつわる課題を乗り越えるべく、世界では驚くほど多彩な手法が編み出されている。従来のベンチャーキャピタルや銀行融資が合わない99%の企業や非営利組織にとって、どのような資金調達の可能性があるのか。インパクト投資の研究者・実践家である著者が、世界中の事例を用いて解説した一冊。
-
-著書『論語と算盤』を通じて、「道義を伴った利益を追求しなさい」と説いた渋沢栄一。その生涯では、約500もの会社を設立・育成し、日本経済の基礎を固めた。ある日、酩酊して気を失った渋沢栄一が目を覚ますと、令和に生きるアラサーの派遣OLになっていた。発展した日本の景色を見て感激するいっぽうで、待遇の悪さを諦め気味で毎日を過ごす派遣仲間たちを見た渋沢栄一は「このままではいけない!」と奮起する。賃金格差、派遣切り、タワマン高騰……。果たして、アラサーの派遣OLになった渋沢栄一は現代の問題にどう立ち向かうのか? 現代人が解決できない問題を渋沢栄一が一刀両断! スカッとしながら最後は泣ける、ビジネスエンタメ小説。
-
-“ライトノベル市場が衰退”などと言われることもありますが、実際のところ電子書籍(文字もの)市場まで考慮すると現状はどうなっているのでしょうか? 試算・考察してみました。 本書は、筆者が編集長をしているウェブメディア「HON.jp News Blog」で2023年11月4日に公開したコラム「ライトノベル市場とはなにか? 規模はどうなっているのか?」と、2024年2月9日に公開したコラム「続・ライトノベル市場とはなにか? 規模はどうなっているのか?」の2本を、新たに公表された統計数値などを踏まえて大幅に加筆修正したものです。なるべく最新の情報にアップデートした上で、読みやすいように構成を一部変更し、敬体に統一しました。 《目次》 はじめに 第一章 そもそもライトノベルとは? どこまでをライトノベルとするか? 第二章 電子のライトノベル市場を公開情報から推計 手法1.利用率からの推計 「電子のラノベ市場は20億円台」という意見への反論 手法2.ブックライブのジャンル別売上比率からの推計 手法3.KADOKAWA決算説明資料からの試算 第三章 紙のライトノベル市場を公開情報から推計 紙と電子のラノベ市場を足すと?
-
4.0「売上目標」「営業依存のプロセス管理」「顧客に従順な組織」「販促しかできないマーケティング部門」――それぞれ今や弊害が多く、不要なものだ。成功している企業はそれらを手放し、先に進んでいる。野村総合研究所のトップコンサルタントであり、自身もかつて営業を経験した著者が、19の先行事例から解説するマーケティング改革の成功事例集。将来の予測困難なVUCA(ブーカ)時代にモノを売る、すべてのビジネスパーソン必読の書!
-
-メタバースは個人で稼げる世界に変貌しつつある! 遅れるな!先行者利益をゲットしろ! メタバース業界を知りつくすカリスマ、元エピック今井、ついに降臨! 2022年、ネット業界の話題はメタバース一色だった。 しかしいま、その主役は生成AIに取って代わられた感がある。 メタバースはどこに行ったのだろうか? メタバースは死んだのだろうか? いや、死んでいない。 メタバースはその本質に向かって着実に進化しているのである。 ■VRやNFTはおまけ ■個人が稼げるメタバースとは? ■ロブロックスのUGCが熱い! ■過疎バースの残念な共通点 ■ゲームは子供にとって毒か? ■フォートナイトの試練 「10年間にわたりエピックゲームズで培った経験と、業界の最前線で得た知見をこの1冊に詰め込みました。3DCGIアーティスト、アンリアルエンジンの開発者コミュニティマネージャー、そしてフォートナイトの日本マーケット展開まで。私の異色の経歴がメタバースの未来を読み解く鍵となります。メタバースはみなさんのビジネスやプロジェクトにどう活かせるのか。その希望に満ちた旅にお誘いします」(著者) ■目次 Chapter1 メタバースって結局なに? ・メタバースは世界を変えるのか ・VRやNFTはおまけ ・肝は安全なコミュニケーション機能 ・メタバースは「心が満たされる空間」 Chapter2 暮らしに溶け込むメタバース ・スマホ代わりのフォートナイト ・人気ゲーマーの実態 ・ゲームは子どもにとって毒なのか ・フォートナイトで井戸端会議 ・フォートナイトは「出会い系」? Chapter3 メタバースの稼ぎ方・歩き方 ・ユーザー数はすでに億超え ・「セカンドライフ」に足りなかったもの ・稼げるメタバース ・狙いは「UGC」 ・いま、メタバースは個人の時代 ・過疎バースを生み出す企業 ・勝ち馬に乗ろう ほか
-
3.7「センスのある考え」は再現できる ◎電通の社内勉強会から生まれた「アイデアを生むフォーマット」を初公開。型があるから誰でも再現できる! 世の中には「どうしてあんなことを考えつくんだろう!」「あの人はセンスがある!」と思えるような人がいます。でも、自分には「センスがないから」と言ってあきらめる必要はありません。実は、センスがある人には、独特の思考法があるのです。 本書は、電通の社内勉強会から生まれた、「自分の感覚」をもとに、多くの人から賛同されるアイデアやヒットを作っていくための、まったく新しい思考の本です。 ヒントは「インサイト」と「裏から考える」こと。それだけで、見える世界が変わってきます。 「自分の感覚を信じられない」 「自分にはセンスがない」 「自分はいいと思っているのに社内で賛同が得られない」 といった方に、ぜひ手に取っていただきたい1冊です。 ◎ピーター・ティールも重視した?「インサイト」を見つける教科書 マーケティングの世界では、「インサイト」という言葉がよく使われますが、センスのある人は「インサイト」を見極めています。「インサイト」とは「人を動かす 隠れたホンネ」。だからこそ、新しくて、みんなが喜ぶ意見が出せるのです。今まで体系立ててその「インサイトの見つけ方」を学ぶ本はありませんでした。本書では、誰もが「インサイト」を見つけるための方法を解説。読んですぐ役立つ内容になっています。 ピーター・ティールは、「爆発的に成長するスタートアップは、市場における『隠れた真実』を土台に築かれる」と言いました。「インサイト思考 」はマーケティングだけでなく、ビジネスのすべてにかかわる「ビジネスを生み出す究極の思考整理術」です。 ●こんな人におすすめ ・いつも発想がありきたりになってしまい、センスのよい考えがまるで出てこない人 ・データを見ていてもアイデアや解決策が、まったく出てこないと悩んでいる人 ・マーケティングを勉強し、王道のやり方を実践してみても、思うように商品が売れるようにならなかったという人 ・「これかも」という直感は湧くのに、それをうまく論理立てて社内や顧客に伝えられない人 ・「これかも」という直感は湧くのに、自信がなくて言い出せずにお蔵入りになりがちな人 ・「アイデアや発想はセンスだ」と感じ、あきらめを抱いている人 ・凄腕の先輩や上司たちの「その手があったか!」「そうそうこれがほしかった……」というアイデアを見てきたけれど、いざ自分でやろうとしても、できる気がしないという人 ・「直感」では正しいと思うけれど、「数字で説明して」「論理的に説明して」と言われて説明ができなくなっている人 ・「データ」を見たところで、ありきたりのことしか思いつかない人 ・ロジカルに考えたところで、飛びぬけた考えが出てこない人
-
4.0
-
3.5◎2万人以上と食事し、人と人を「食事」でつなげる「スーパーコネクター」待望の初著書! ◎あの総理大臣も超有名芸能人も人気漫画家も? 業界で「人脈で右に出る人がいない」といわれる著者が、人間関係を「広げる」「深める」全テクニックを公開します! ◎著者自身、50歳からでも「内向型人間」で「口下手」でも、最高の人間関係が作れた!「内向型」「口下手」でもできる方法ばかりを厳選!あなたもできる! 人間関係こそ最高の財産! とくに「会社員を辞めた後の人生」は人脈が10割! ★「超会話術」なら、すぐ仲良くなれる!口下手でも雑談が盛り上がる! ★「神ランチ術」なら、初めての人でも気軽に誘える! ★人脈の起爆剤!「3人会」の超簡単なやり方 ★効果絶大!ストレス不要!「スゴい幹事術」も本当に簡単! ★プロの「店選び」の奥義を、ジャンルごとに解説! ★「最高の手土産」厳選おすすめ品を全部、具体名をあげて紹介! 全部1冊でわかります! 困った時、苦しい時に「あなたを助けてくれる」のも、 「新たなビジネス・出会い・チャンス」を運んでくれるのも 全部、あなたの「人間関係」です! 知らないと一生損する! 超すごい方法で、「人間関係」を無理なくいっきに広げ、 人生を劇的に変えよう!
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。