ビジネス教養作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
4.0就職・転職を考える人、必読! 銀行業界の組織・仕事・将来性がわかる!「銀行はオワコン」「フィンテックで銀行がなくなる」―― そんな声も聞かれる中、本当に銀行ビジネスに未来はないのでしょうか。 実は、銀行を取り巻く環境は大きく変化し、3メガバンクは2024年、2025年と2年連続で過去最高益を記録しています。 本書では、金融業界誌の編集長として1000人以上の銀行員に取材してきた著者が、外の人だからこそ見える銀行の魅力と可能性を余すところなく紹介します。 フィンテックから各銀行の特徴・強み、銀行員の業務内容まで、銀行ビジネスにまつわる全てがこの一冊でわかります。 また、三菱UFJ・三井住友・みずほ・りそな・三井住友信託といった5大銀行はもちろんのこと、地銀・第二地銀、信託銀行、信金・信組、政府系金融機関、ゆうちょ銀行の特徴・強みについて網羅的に解説。 就職を考えている学生から、転職を視野に入れているビジネスパーソンにもおすすめです。 ◎すべては「金融ビッグバン」から始まった ◎銀行を変えた「フィンテック」って何? ◎スマホの中にある銀行 ◎ブロックチェーンで銀行がなくなる? ◎銀行といえば「メガバンク」と「りそな」 ◎第一国立銀行から始まったナンバー銀行の今 ◎逆風の中で再編が加速する地方銀行 ◎窓販の解禁で大きく変わった銀行ビジネス ◎銀行が破綻したら預金はどうなる? ◎AIが融資を判断するようになる? ◎銀行の業務はシステムだらけ ◎メガバンクの集積を支える「国際業務」の実態
-
4.0★デロイトで人材育成講師も務める現役の戦略コンサルタントが、若手のためのサバイバルスキルをはじめて体系化! ★「Up or Out(昇進するか、辞めるか)」の世界で生き残るための要所が、1枚の「キャリア登山MAP」で一望できる ★スタッフ時代に身につけるべきスキルを体系化した、フルカラー書き込み式「ACEモデル」つき 今、コンサルタント一人ひとりの「存在価値」が問い直されている。 クライアントのニーズはかつてなく高まり、業界に参入するコンサルタントは増え、生成AIの発展はコンサル業務の一部を置き換えようともしている。 しかしそれは、「真のプロフェッショナル」へと進化を遂げるチャンスでもある。 この激動の時代を勝ち抜き、自らの価値をさらに高めるには何が必要なのか? 本書では、デロイト トーマツの戦略コンサルタントとして、最高評価を4年連続で獲得、超速でディレクターに昇進し、現在はグループ全社の新卒・中途採用人材の育成講師としても活躍する著者が、若手コンサルタントに必要なスキルのすべてを体系化! 入社3年目までに身につけるべきノウハウを「7つの要所」としてまとめた。 さらに読者のキャリアアップ戦略を実現させるために、書き込んで使える「ACEモデル」を収録した、超・実践的な1冊である。 ※カバー画像が異なる場合があります。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※THE21電子版は、紙の雑誌とは一部内容が異なります。表紙・目次に書かれていても、収録されていないページや記事、写真などがあります。あらかじめご了承ください。】「政策金利」「消費者物価指数」……日々、新聞やネットから入ってくる経済データ。あなたはどの程度、その意味や影響を理解できているだろうか。また、自社の経営戦略から資産運用における企業分析まで、決算書を読み解く力はビジネパーソン必須のスキル。これまで数字やデータに苦手意識のあった人も大丈夫! 本特集で基本のキから学んでいこう。 【目次より】総力特集:仕事と投資に役立つ! 経済データ・決算書の読み方
-
-「人前で話すのが苦手」 「初対面の人と話すと緊張する」 「相手にうまく伝わっているか不安」 …そんなあなたも、もう安心! 誰でもできる話をおもしろくするコツを紹介します。 これで「会議」「交渉」「プレゼン」「テレワーク」での “話がつまらない”がなくなります! 【この本を読めばこんなことが……】 ▼交渉やプレゼンがスムーズにできるようになります ▼苦手な会議や打ち合わせでも存在感を示せるようになります ▼人を巻き込んで仲間を増やすことが楽になります ▼むやみに人に嫌われたり、怒られたりすることがなくなります ▼面倒な人付き合いが円滑になります 恋愛、SNS、テレワーク、営業、プレゼン、会議 どんな場面でも誰が相手でも使えます。 ******************** 自分が口ベタだと思っている人、人前で話すのが苦手な人、 ウケるネタなんて持っていないという人も、ご安心ください! 「話がつまらない」をなくすには、具体的にどうすればいいのか。 そのポイントを「誰でもできる、話をおもしろくする52のコツ」としてまとめました。 この本に書いたことは、物静かな人が明るく振る舞うよりも、 鉄板ネタをいくつも仕込んでおくよりも、はるかに簡単です。 52のうちいくつかを実践できるだけで、あなたの印象はガラッと変わります。 全部マスターすれば、まさに無敵。 仕事もプライベートも人間関係が楽になり、 人生がずっと生きやすくなるでしょう。
-
5.0年収が月商に、本当になる! 一桁上の世界へいきたいあなたに贈る億を稼ぐトップセールスたちが絶対に明かさなかった、お客様がお客様を呼ぶ「偉大なるノウハウ」お客様は神様じゃない!? 雑談ナシ!? 広告ゼロ!? 各界で大絶賛!1年で売上10倍、20倍も。フリーランスも経営者も今すぐ実装必須。勝手に売れる超知的集客戦略!あなたから買いたい!と言われる人のマインドセット/マーケティング/コミュニケーション/時間術/見た目/クロージングetc.…「お客様を選んでいたら契約数が減る…」そんな古い常識を信じて、成果は上がりましたか?本当に成果をあげている人のやり方に目を向け受け入れる勇気こそが、ステージを上げる第一歩です。年収1億円以上を稼ぐミリオンダラー営業マンは新規顧客開拓などしんどいことは、やりません。本書の「これ」しかしないのです。
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 "日本企業の海外進出拠点ランキングは中国・米国に次いで3位。BOIなど進出企業への優遇もあります。 中間層が多く、日本ブランドが浸透し、継続的な経済成長などから、まだまだタイの進出人気は強いのです。 政治不安は続くものの、政治は政治、ビジネスはビジネス。 タイの文化、政治からビジネス進出まで、明快な解説とマンガでサクッとわかる1冊です。"
-
-「使われなくなった大和言葉」 「語られなくなった神話と天皇」 「生活から離れかけている和食と食文化」 「廃れてはならない文化伝統」 「日の当たらない神社仏閣」 「忘れ去られようとしている出来事」 「名もなき偉人」 など、 日本の文化や歴史についての解説を、 365人が、1日1話、365日分寄稿。 日本人の、日本人による、日本人のための本。 ■編集者 山近義幸(やまちか・よしゆき) 株式会社NIHONDO代表取締役 株式会社ザメディアジョン創業者・ファウンダー 1961年、山口県由宇町(現・岩国市)生まれ。 27歳で現在のザメディアジョンを設立するまで、 広告代理店、タウン情報誌の会社などで苦難の修行時代を過ごす。 法人化と同時に、就職及び新卒採用支援事業に進出。 現在、株式会社ザメディアジョンは出版社・採用サポート企業として、全国の中小企業活性化に貢献している。 全国での講演活動、日本ベンチャー大學・理事長代行として、若者の企業家精神育成のための啓蒙活動も展開。 著書『社運を上げる人財哲学!』(PHP研究所)、 『内定の達人塾』、『山近義幸の知覧道』(ともにザメディアジョン)、 『対馬論』(日本ベンチャー大學)など多数。 現在は株式会社NIHONDOにて、365日毎朝、日本の文化伝統、歴史、社会課題や論語と算盤などを加え、 楽しく学んで草莽崛起(そうもうくっき)、全国の経営者・学生、北は北海道、 南は沖縄まで皆さんと一緒に、若者と一緒に学んで・行動していく会を運営。 日本の「道」を究め、若者への「道」づくりに毎日奮闘している。 ■編集者 篠竹芳恵(しのたけ・よしえ) 株式会社NIHONDO代表幹事 新宿生まれ中野育ち。生まれる前に父が亡くなり叔母の家で育つ。 自宅1階が銀座十字屋の中野支店であったことから、オルガンをおもちゃとして育つ音楽好き。 小学生からコンサートや、公開録画、生番組などに足を運ぶ。 お笑いの世界にも傾倒したが、高校卒業と共に百貨店で働く。 結婚20歳、18年間で仕事をしながら7人を産み育てる。 日本の国の文化や思想の勉強を倫理観を持ちながら突き進み、日本道へと繋がる。 一人では何も解決しない。みんなでコツコツと積み上げる。 子育ての経験から、医食農同源を基盤に食の活動に注力している。 現在は、ミュージックバー赤坂杜のうた勤務今年20年目。 平和な日本の考え方を改善しながらつくりあげて行くことを目指し活動を続けている。
-
-夕暮れどき、100円玉を片手に子どもたちが集まった“放課後の王国”。 ラムネの瓶、当たりくじ、優しい店番のおばあちゃん──。 かつて日本中の町角に存在した「駄菓子屋」は、なぜ静かに姿を消していったのか。 本書は、単なる昭和ノスタルジーを超え、駄菓子屋の誕生から隆盛、そして消滅に至る歴史を社会経済の視点から解き明かします。 コンビニの台頭や流通の変化、少子化や遊び場の喪失といった要因に加え、地域コミュニティの変容や小売業の構造的問題まで、駄菓子屋の運命は戦後日本の縮図でした。 しかし「駄菓子屋」は完全に死んだのではありません。 商業施設に進出した“ネオ駄菓子屋”、観光地や教育現場で再解釈された新業態──その再生の物語は、変化の激しい現代を生き抜くためのビジネスモデルのヒントに満ちています。 10円玉から始まる小さな経済が、現代社会にどんな「再生の公式」を示すのか。 失われた聖域の物語を追うことで、あなた自身のビジネスや暮らしの未来が見えてくるでしょう。
-
-世界トップの大学による、驚きの研究結果が集結! 「ビジネス心理学」は、あなたの最強の武器になる 心理学を知り尽くした著者による究極の「ビジネスマン向け実用テクニック集」。マサチューセッツ大学、メルボルン大学、イェール大学……など、さまざまなビジネス心理学の文献やデータをもとに、ビジネスマンが必ず押さえておきたい科学的エビデンスに基づいた「すぐに使える」テクニックを88個紹介。 営業、プレゼン、交渉、会議、部下指導など、日常のビジネスシーンで即効性のある知識を、わかりやすく、実践的に紹介します。 面白くて役に立つ「ビジネス心理学」の世界を堪能してください! 第1章 職場での人間関係がラクになるビジネス心理学 第2章 無意識に「買いたい!」と思わせるビジネス心理学 第3章 だれも教えてくれなかった仕事で成功できるビジネス心理学 第4章 営業・交渉に効く自分をもっと評価させるためのビジネス心理学 第5章 明日から効果が実感できる禁断のビジネス心理学 第6章 好感度をゲットして初対面で心をつかむ秘密のビジネス心理学
-
5.0会社を伸ばす経営者、ダメにする経営者、そのちがいとは? 成功するリーダーは何をやっているのか? 著者累計405万部突破! ★人気コンサルタントの小宮一慶氏の経営論の集大成がさらにパワーアップ! ★松下幸之助、ピーター・ドラッカー等、経営の大御所たちからの学びと30年のコンサルティング経験から体得した経営の普遍の原理・原則とは? ★経営者をめざす人はもちろん、今、経営者の人も、さらにレベルアップするために必読の1冊! ◎経営とは、(1)企業の方向づけ、(2)資源の最適配分、(3)人を動かす、の3つを実行すること ◎(1)企業の方向づけの根本となるのは企業の目的(存在意義) ◎経営者は一番厳しいお客さまの目を持てetc. 著者は、中小企業の経営者たちから支持される人気コンサルタント。その経営論の集大成ともいえる前著『経営者の教科書』は、2017年6月に刊行以来、着実に部数を伸ばして8刷に。しかし、刊行から8年が経過したこと。また生成AIの発展、消費行動の変化、働き方改革、M&Aの普及、円安・インフレ等、この間に経営を取り巻く環境にも大きな変化が起こった。そこでこれを機に内容を大幅に見直し、増補改訂して新たな本として刊行する。 30年のコンサル経験をふまえて語られるその内容は、いつの時代にも色あせない、良い会社、良い経営を実践するための普遍の原理原則を説くものとなっている。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 リーダーは忙しすぎる。びっしり詰まったスケジュール、読み切れないほどのメールやメッセージ、仕事上の目標と自分自身の生活、あらゆる方面から時間や注意を要求され、学ぶ時間やインスピレーションを見つける時間がなかなか取れません。 しかし、本書を手元に置けば、定期的に自分自身をインスパイアするきっかけを確保することができます。 世界最高のマネジメント誌『ハーバード・ビジネス・レビュー』の膨大なアーカイブから厳選された、クリステンセン、ポーター、コッター、ゴールマンなど一流の識者の重要なメッセージが、1日1ページというコンパクトな形で、365本用意されています。 プロフェッショナルとしての能力開発を、日々のルーティンとして簡単に取り入れることができるうえ、時にリーダーの孤独を救ってくれる心強い言葉に出あうこともできるでしょう。
-
4.0【どうすれば実践できるのか? 長年の研修成果に基づく待望のテキスト】 交渉学が整えてきた知識を意識して活用することで、利害の対立する相手や状況を読み取る力、表現する力、交流する力、関係性を認識する力、問題を解決する力が成長し、より良い成果からの逸脱傾向を修正できます。われわれが日々行っている調整は、交渉の典型です。話し合いで解決する必要のある課題や状況には、仕事の場はもとより、日々の生活のなかでも必ず出合います。手をこまねいたままでいることは、実質的な損失や心理的な負荷を蓄積させます。日常的なコミュニケーションとは水準の異なる話し合いの技術、利害の対立を解きほぐし優れた解決を導く交渉力を培うことが必要になります。本書は、30年以上にわたる交渉研修と研究に基づく日本人目線の決定版テキスト。日本バスケットボールの統合、宅急便ビジネス、ブリヂストンのM&Aなど様々な日本の事例を交えて解説します。筆者が30年に及ぶ日本での交渉教育で重視し、また受講者から実践に資するとの評価を与えられた内容の集大成です。
-
-・火災保険の契約者が思わぬ詐欺に加担してしまう手口とは ・保険業界でいう「世界5大危険」のうち2つは日本にある ・保険会社はなぜ一等地に立派なビルを持っているのか 身近なのに知らない「保険」の世界を超わかりやすく解説! ▼ ビジネスパーソンが知っておきたい「教養としての保険」 大好評の「業界ビジネス」シリーズの一冊。 「保険の販売員はなぜ女性が多いのか?」 「ビッグモーター事件の本当の被害者は誰?」 「保険ショップは本当に中立なのか?」 「日本の保険は『輸入品』だった」 「掛け捨ての保険は損なのか?」 など、私たちにも身近な例や素朴な疑問、多くの人が知っている事件や出来事などから話を始め、本質的な部分に落とし込む解説を加えています。 大手損保、保険分野のアナリスト、金融庁、保険会社向けコンサルティング会社を経て、現在は大学で教鞭を執る著者は、生保・損保のいずれにも精通。 保険業界への就職・転職を考えている人など、業界外の方でもサクサク読める平易さながら、業界内の方でもあまり知らないような鋭い分析や豆知識なども散りばめて、面白く読んでいただける内容です。 読み進めるうちに、保険の仕組みや考え方、業界構造などがしっかりわかり、「思わず誰かに話したくなる教養」も身につく一冊です。
-
3.0インフルエンサーなら、ブランドを作れば売れる!? まだら模様の、ファッション業界を見渡すと、 そこには時代が映されている。 アパレルを一言で語るのは難しい。流行はつくられるものの、「世代を超えて」という現象はない。シニア市場もあれば、二次流通市場もあれば、マニア向け、富裕層向け、業界向けなど、細分化されているのが実情である。アパレルは世界で二番目の「環境負荷」業界とも言われ、そこに従事している人々の社会的意識はかなり高いといえる。一見、古い業界に見えて、実は先端業界であり、私たちが学べる知見は多い。 本書は、20年以上、ファッション専門紙である、繊研新聞に所属し、活動してきた著者が見てきた、ファッション史としての縦軸とビジネス構造を横軸にした読み物として、ファッション好きから業界人まで楽しめる内容になっている。 第1章 ジェネレーションから学ぶアパレルビジネスの世界 第2章 SPAから学ぶビジネスモデルの世界 " 第3章 カシミヤから学ぶ素材の世界 第4章 縫製から学ぶ生産の世界 第5章 パリコレから学ぶ企画の世界 第6章 リアル店舗から学ぶ販売の世界 第7章 物流から学ぶアパレルECの世界 第8章 働く人から学ぶ仕事の舞台裏の世界 第9章 オートクチュールから学ぶファッションテックの世界
-
-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 起業初心者でも「自分の会社」がつくれる! ゼロから学べる会社設立の最強入門書! 「会社ってどうやってつくるの?」「個人事業と法人、どっちがいい?」「設立費用っていくらかかるの?」そんな起業準備の不安や疑問を、この一冊がすべて解決します。本書は、3,000人以上の起業を支援してきた著者が、初心者にもわかりやすく「会社のつくり方」を丁寧に解説する実践ガイドです。 会社設立の基礎知識から、必要書類やスケジュールの立て方、株式会社と合同会社の違い、定款の作り方、登記の手続き、役所への届出まで、会社設立に必要な手順を完全網羅。さらに、資金調達、補助金・助成金、節税対策、従業員の採用手続き、社会保険の届け出といった「設立後に必ず必要になる知識」もフォローしているので、起業後も安心です。 定款作成、創業融資・制度融資のしくみと申請のコツ、インボイス制度に対応するための届出など、知らないと損するリアルな情報も満載。会社をスムーズに設立し、成功へと導くためのノウハウが1冊に詰まっています。 「会社をつくりたいけど、何から始めたらいいかわからない」そんな人にこそ読んでほしい、やさしくて頼れる起業の教科書です。すぐに使える書式の記載例や、プロが実践している計画・準備のコツなど、現場で役立つ情報が満載! 読者特典として、定款のひな型や各種届出書類の書式例など、書籍と連動したダウンロードコンテンツも提供します。さらに、本書で紹介しきれなかったコンテンツもPDFで提供します。 ●目次 第1章 つくりたい会社のイメージを固めよう 第2章 会社設立のポイント 第3章 株式会社設立の基本 第4章 合同会社設立の基本 第5章 会社のルール(定款)をつくろう─株式会社編 第6章 会社のルール(定款)をつくろう─合同会社編 第7章 会社設立の届出を行おう(登記申請) 第8章 各役所に届出をしよう 第9章 かしこい資金調達・納税(融資・補助金・助成金・税) 第10章 生き残る会社にするための施策
-
-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業の人事担当者が“最低限押さえておくべき労務の実務”を図解でやさしく解説! 専門用語や法律でつまづくことなく、スラスラ読めます! 採用から退職、育児介護休業、退職トラブル、ハラスメントまで現場で直面するテーマを実例とともに紹介しています。 外国人人材や退職代行、テレワーク、AIなど最新のトレンドもコラムでフォローしています。 人事担当者だけでなく、部下の相談を受ける管理職の方にもおすすめです。 ●目次 はじめに 第1章 募集・面接・採用 第2章 労働条件・雇用契約~信頼関係のはじまりをつくる~ 第3章 労働時間・時間外労働・休日労働・深夜労働~適正な労働時間管理でリスクを防ぐ~ 第4章 弾力的な労働時間制度・テレワーク・副業・兼業~柔軟な働き方を支えるしくみ~ 第5章 年次有給休暇・任意休暇~休みの管理が、生産性を高める第一歩~ 第6章 妊娠・出産・育児・介護~従業員のライフイベントに寄り添える会社に~ 第7章 給与(賃金)について~従業員にとって一番大切なお金のこと~ 第8章 労災・ハラスメント・健康診断・安全衛生~安全と健康があってこそ、力を発揮できる職場に~ 第9章 退職~トラブルを回避して送り出すために~ 第10章 解雇~後悔しないために知っておきたいこと~ 第11章 派遣・フリーランス~社外人材との関わり方と押さえておくべきポイント~ 第12章 労働基準監督署・法定帳簿・就業規則・労使協定 おわりに
-
4.0■ 株価の額面割れから時価総額7倍以上へ ■ DXにより企業変革を成功させたNECの全記録 「自社の構造改革に着手したいが、どのように進めていったらいいかわからない」「DXによる業務改革に踏み切ったが、思うように進展せず、社内に疲労がたまってしまった」――企業経営においてそうした悩みは多くの経営者が持っているようです。打開のためのヒントを得るには、この1冊をお薦めします。 今変革を迫られている企業はもちろん、今業績がよい企業でも、5年後、10年後に向けて何をしなければならないかがわかる、企業トップ必読の指南書です。これからも継続的に成長していく企業にしていくために……。きれいごとだけでは進められない変革とDXの真実と、成功に導く鍵を、ぜひ本書から読み取ってください。
-
4.3「1メッセージで伝えろ」。 戦略コンサルで新人コンサルタントたちが最も受けるダメ出しの一つだ。多くの場合、「で、なにが言いたいんだ?」という叱責とセットで受けることになる。 戦略コンサルでは、プレゼン資料を作るときは「1スライド・1メッセージ」が求められる。スライド1枚で伝えることを1つ(1メッセージ)に絞れという意味だ。 プレゼンだけではない、会議での議論でもそうだ。クライアントから「どう思いますか?」と聞かれたときに、シンプルに1メッセージで伝えることができるかで、得られる信頼も生まれる結果も変わる。 しかし、1メッセージで伝えることは簡単ではない。1つに絞ってはっきり伝えるのは難しいだけではなく、怖いからだ。はっきりしている分、伝えることが外れる可能性や否定される可能性も伴う。 1メッセージで伝えるのは怖い。だから今日も「いろいろ言っているがなにも言っていない」プレゼンや会議が溢れている。本書は、自分の考えを1メッセージで伝える全技術を解説したものだ。
-
-
-
3.0なぜ、30年超1500人規模の組織でも 「全員総活躍」が実現できるのか? 「チームや組織の空気を変えたい」と願う すべてのリーダーに贈る 主体性を引き出すチームづくりの実践書 年数を重ねた組織に蔓延する“やっちゃだめ”という同調圧力が、 メンバーのやる気を奪っていく―― 「どうしてチームが動かないのか?」 「自発的に動く人材がなかなか育たない」 「変えたいけれど、社内の空気が重すぎる」 その悩みを解決する方法が、「ラポール・リーダーシップ」です。 ラポール・リーダーシップは、 著者がさまざまな規模のチーム・組織を経験したからこそ分かった、 同調圧力を利用して、メンバーの強みと主体性を引き出す方法です。 8つの心がまえを大事にしながら メンバーとの信頼をつくる3つのプロセスを通して “やっていい”の同調圧力を育てていきます。 <“やっていい”をつくる8つの心がまえ> 1. 「恐れの文化」から「赦しの文化」に 2. 「クローズ」をなくし 「オープン」に 3. 「本社」ではなく「現場」が主役 4. 「トップダウン」から「ボトムアップ」へ 5. 「PDCA」から「OODA」へ 6. 「管理」をやめ「自発」を促す 7. 「KPI」から「P/L(KGI)」に立ち戻る 8. 「評価」をやめ「評判」をとらえる <メンバーの力を引き出す3つのプロセス> 1. “やっていい”に導くお守りワードをつくる 2. お守りワードで“やっていい”を実感する 3. “やっていい”を加速するイベントを行う 全員が主体的に動ける風土へと変えることで、 メンバー一人ひとりのやる気に火をつけ、 多くの価値観を引き出すことができる。 そんな組織・チームづくりのヒントが詰まった1冊です。 【目次】 はじめに 第1章 活力あるチームづくりを阻害する「8つの課題」 第2章 厄介な「同調圧力」を逆のよい方向に利用する 第3章 ラポール・リーダーシップで“やっていい”をチームに広げる 第4章 “やっていい”の同調圧力形成のために押さえておきたい「8つの心がまえ」 第5章 チームが変われば社会も変わる おわりに 参考文献 WORK:ビジョンを感じ取る WORK:MYパーパスをつくってみよう ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■今必要とされる「ビジネスモデル」 DXや生成AIといった技術革新により、ビジネスを取り巻く環境は急激に変化しています。狭い視野で既存のビジネスを続けていては、時代に取り残されてしまいます。新しい事業を考えたり、既存の事業を改善したりしたい時に役に立つのが、「ビジネスモデル」です。 ■ビジネスモデルって難しそう…と思う人に 成功している多くのビジネスモデルは、異業種のビジネスモデルの組み合わせからできています。ですから、ビジネスの天才や、アイデアマンでなくても、他業種の成功事例を知り、活用することで、誰でも新たなビジネスモデルが創出できるのです。 ■イラストでわかりやすく、実践しやすい 本書では、新規事業や起業、既存事業の見直しに役立つ成功事例を「ひらめき」として紹介し、文章とイラストで解説しました。序章や各章の導入ページではポイントをまとめて掲載し、巻末では60枚のオリジナルカードを使ってビジネスモデルを生み出す、実践的なレッスンを紹介しています。ぜひ本書を活用して、新たなビジネスモデルを構築してみてください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業の競争力を決める戦略的価値創造部門へ 調達・購買の基礎知識から交渉スキル、組織設計、グローバル・サステナブル調達まで、20年超の現場経験をもとに導き出した、プロフェッショナルのための実践知 事例紹介・用語解説も充実! 「コーポレート部門の中で、調達部門ほど社内・社外に数多くの接点があり、経営からの期待も高く、従業員からも身近で関心が高い部署は他にないのではないか」(本文より) ・調達コスト削減により、企業利益に直接貢献 ・サプライヤと協働し、倫理・人権・環境の課題を解決 企業価値向上に直結し、社会と企業をつなぐ戦略機能としての調達の極意を実務者視点でわかりやすく解説。 大企業から中小企業まで、経営者、マネージャー、実務担当者、そしてこれから調達に携わるすべてのビジネスパーソンへ贈る決定版!
-
-昨今の出来事、……日本だけでなく世界中で、いままでなかったような出来事が毎日のように報道されています。異常気世界的世論の二極化、トランプの米国大統領再就任から何が本当か分からないマスコミやネットの情報、そして仲間いじめやパワハラまで、それらを引き起こしている共通の原因は、コンピュータが作ったデジタルメディアなのです。 デジタルメディアは、テレビと比べても普及率も訴求力も圧倒的に高く、社会に一億総白痴化どころでない大きな変化を起こしています。もちろん、その圧倒的なコミュケーション力で社会は豊かになり、利便性で生活も楽になっています。しかし、それと同時に、人の習慣や社会のありも大きく変化し、その軋轢でさまざまな問題が噴出しているのです。デジタルメディアを使うことによって人の時間感覚も距離感も変わり、考え方も変化します。それは経済に、政治に影響し、旧来の世界との摩擦で、いま見られるようなさまざまな出来事、事象が噴出しています。 従来のメディアであるテレビは人間の視聴覚を、ラジオは聴覚を、新聞、雑誌(書籍)は視覚を通して情報を伝達する媒体です。それに対してデジタルメディアでは、キーボードやマウス、タッチパネル、コントローラといった入力装置を使って、伝達される情報に手を動かしアクセスする行為が生じます。デジタルメディアのこの触ってゆく感覚は、旧来の書籍やラジオ・テレビといった、情報を出力するだけのメディアにはなかったものです。そのため、デジタルメディアは視聴覚に加えて触覚情報も送受する〝触覚メディア〟であると考えられます。 いまの政治経済をはじめ、世相や人間関係から世界情勢までを動かし、変革させているのが触覚メディア(デジタルメディア)です。そのうえで、生成AIは触覚メディアAIに成長し、近いうちに人間の手を離れ、自立した新しい生命体になる恐れが強いでしょう。 人工知能は生成AIとして実用化しました。そして世界中に張り巡らされた触覚メディアのネットを神経系として使い、触覚メディアで世界中から集まるビッグデータを記憶脳にした〝触覚メディアAI〟に成長しつつあります。さらに人類を超越した知能を持つ、新生命体に発達する可能性を示し始めているのです。 本書では、触覚メディアのメディア特性を紐解き、社会を激しく変化させている触覚メディアの状況と、触覚メディアによって急成長する触覚メディアAIの行く末について、詳しく解説します。
-
3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ここ数年で、飛躍的に進化した生成AI。多くの仕事の取り組み方を大きく変えるレベルにまで達しており、かつての「ワード」や「エクセル」のように、これからはビジネスパーソンにとって扱えることが前提となるビジネススキルの1つになるでしょう。しかし、現在はまだまだ使いこなせておらず、「画像を作るんでしょ?」「文章書いてくれるんでしょ?」という程度の理解にとどまっている人も少なくありません。 本書では、以下の構成で生成AIの定義から生成AIを使ってできること、さらにビジネスでの実際の活用法まで紹介します。 Chapter1 AIとはどういうもの? →生成AIとはの開発史や仕組み、定義などの教養を解説します。 Chapter2 AIはどんな役に立つ? →生成AIの内側のシステムや、「強化学習」や「GAN」などの専門用語を解説しながら、生成AIのできることや可能性について紹介します。 Chapter3 AIと社会の課題 →社会におけるAIの活躍の方向性から課題や懸念点、またその解決策を紹介します。 Chapter4 生成AIを仕事に使ってみよう →リアルなビジネスシーンを切り取り、生成AI(主にChatGPTとCopilotを想定)をどのように活用できるか、プロンプト例を出しながら提示します。
-
3.7◎説明とは「相手が知りたいこと」を届けること「説明力」の有無は、仕事の成果に直結します。にもかかわらず、これまできちんと学ぶ機会がなく、多くの人が試行錯誤を続けてきました。そこで本書は、著者自身の経験とコンサルの現場で得た知見をもとに、説明力のエッセンスをぎゅっと凝縮。まず「型」を知り、実践を通して「コツ」をつかむことで、確実に説明力を伸ばします。◎元CBCアナウンサー直伝、6000人が変わった最強メソッド!・説明上手は「トップニュース」から伝え、説明下手は「話したい順番」で伝える・説明上手は「話の地図」を描くが、説明下手は「話のメモ」を広げる・説明上手は「BOX思考で論点整理」をするが、説明下手は「詳細」から話す・説明上手は「事実と見解」を分け、説明下手は「感情」も混在・説明上手は「緩急」を使い分け、説明下手は「一定のリズム」で話す…他
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 国内はもとより海外約30カ国のゲーム市場データを掲載し、エンターテイメント関係の最新動向も完全網羅。また注目のSNS業界や3DS、NGPなど新型機種の販売予測をはじめ、携帯電話やiPhone、Android、オンラインゲーム、ブラウザゲームなど、領域を広げる進化するゲーム産業の全てをカバーしています。さらなる広がりを見せるゲーム市場の現状と展望を考察した、新聞やテレビなどの報道でも引用される信頼の一冊です。 ※作品の表現や演出を考慮して、電子版は一部のページを加工、追加または削除しております※
-
3.5絶対に彼らと戦ってはいけない。 20人に1人の割合で存在するサイコパス。 彼らはどんな特徴をもち、どのように組織を破滅させるのか? どうしたら彼らを見分け、その有害な影響を排除できるのか? 脳科学や事例、ストーリーを通して理解する、その実像と対策。 職場や仕事で関わるサイコパスを見抜き、対処し、排除するための役立つガイドであり、 人生のお守りとして誰もが読んでおくべき全社会人の必読書。 [サイコパスの特徴] ・脳に機能障害があり、共感能力に問題が生じている。 ・「ウソをついたりズルをしない人間はただの馬鹿」と考えている。 ・自分以外の人間は管理すべき家畜と見なしている。 ・自分は絶対正しく、間違うことなどないと思っている。 ・他人を信頼できず、マイクロマネジメントをする。 ・表面的にはとても魅力的。印象操作の達人。 ・リスクを評価できないため「怖いもの知らず」。 ・目先のことしか頭にない。衝動的に行動する。 ・「モラル」というブレーキがないので、どんなにひどいこともできる
-
-頭の良い人も間違える意思決定の基本問題を解説。 リーダーの最重要スキルは「決めること」。 「質の高い意思決定」の基本を1冊に。 ボストンコンサルティンググループ元日本代表であり、早稲田大学ビジネススクールで教鞭を執ったリーダー育成の第一人者による人気講義を文庫化。「スター誕生!」「八甲田山」「東京ディズニーリゾート」などを題材にして、ビジネスの意思決定に欠かせないポイント、数値化の基礎、人間のクセや限界などについて幅広く学べる1冊。 (以下、「はじめに」より) 本書の内容は、早稲田大学ビジネススクールにおける私の講義「経営者の意思決定」をもとにしています。ケーススタディ形式のディスカッション、判断に必要な数値化の演習、人間のクセや限界を知るための行動経済学のゲームなど、受講生とのやり取りを再現して意思決定のポイントを学んでいただく形式です。その講義では、ビジネスの意思決定に欠かせない、以下のような手法や考え方を幅広く取り上げました。 ・意思決定論 ・ディシジョンツリー ・経済性分析 ・ゲーム理論 ・行動経済学 ・行動心理学 ・リアルオプション ・シナリオプランニング ・リーダーシップ ・リスクマネジメント ※この書籍は、2022年8月に発売した『ビジネススクール意思決定入門』の文庫化です。
-
4.5国土の約7割が森林! 森林大国・日本が誇る森林ビジネスの全貌! 日本は世界に誇る木の文化を持つ国です。 森林を適切に管理し、伐採した木材を余すことなく使い、再植林によって繰り返し利用するという観点から、近年、林業が循環型経済(サーキュラーエコノミー)として注目されています。デザイン性の高い木造建築の人気も高く、大阪・関西万博のシンボルである大屋根リングは世界最大の木造建築物となりました。 本書では森林ビジネスの世界を、生産・加工・流通の流れを軸に紹介。老舗林業地域・吉野の「林家」(りんか=古くから林業を営む世帯)の話から、林業を基幹産業とした地域再生の取り組み、IT化の現状まで、幅広く触れます。 森林ビジネス業界を網羅的に解説し、業界へ就職を考えている人や、新たに参入を考えている人はもちろん、自然や建築が好きな方にとっても読み応えのある一冊です。 ◎外資に買われる森林と水資源の危機 ◎1人当たり1000円の「森林環境税」とは? ◎樹齢100年の高級吉野杉も実は「間伐材」? ◎寿司屋のカウンターに見る木へのこだわり ◎「明治神宮の森」は未来を見据えて設計された人工林? ◎林業の聖地で活躍する「ベンチャー木工家」 ◎なぜ、都市の木造化が進んでいるのか? ◎関係人口から考えるトータル林業 【本書の目次】 第1章 世界から学ぶ森林ビジネスの世界 第2章 日本の人工林から学ぶ多様な森林の世界 第3章 植林・育林・間伐・伐採から学ぶ生産の世界 第4章 木材市場から学ぶ流通の世界 第5章 日本の建物から学ぶ木造建築の世界 第6章 職人から学ぶ木製プロダクトの世界 第7章 森ではたらく人々から学ぶ現場の世界 第8章 「まちづくり」から学ぶトータル林業の世界 第9章 これからの森林ビジネスの世界
-
-「印税70%」「誰でも作家に」…その言葉を信じて、疲弊していませんか? 渾身の作品をKindleで出版した、あの日の高揚感。 しかし、今、あなたの目の前にある現実は、どうでしょうか。 ◆ Kindle Unlimitedの、あまりに不透明で不安定な報酬… ◆ Amazonの気まぐれ一つで全てが消える**「アカウント停止」への、拭いきれない恐怖… 「こんなはずじゃなかった…」 もし、あなたが少しでもそう感じているのなら、断言します。 その努力が報われないのは、あなたの才能や努力が足りないからではありません。あなたが乗っている「船(プラットフォーム)」の設計そのものに、そして、その船しか知らないという「視野の狭さ」に、根本的な問題があるのです。 本書は、「KDPこそが個人出版の最適解」という、甘美な幻想に、敢然と「NO」を突きつけます。 そして、その「KDPしかない」という呪縛からあなたを解き放ち、創作活動を、真に自由で、豊かで、持続可能なものにするための、**新しい「地図」と「武器」を提供する、すべてのクリエイターのための生存戦略ガイドです。
-
-あなたの“創作人生”は、本当にプラットフォーム任せでいいのか? YouTubeで収益化できた、SNSでバズった、ファンが増えた── それでも、ある日突然アカウントがBANされたら? 収益が止まり、視聴者に連絡すら取れなくなったら? その瞬間、あなたの活動は“なかったこと”にされてしまう。 そんな不安を抱えながら綱渡りを続けるすべてのクリエイター、VTuber、YouTuber、同人作家、音楽家、イラストレーター、そして副業発信者たちへ── 本書は、あなたの“砦”を築くための戦略書です。
-
-なぜ僕らはいつまでたってもココロが休まらないのか 「いつも時間に追われている気がする」 「最近、余裕がない」 「だらだら過ごしたつもりはないのに、いつの間にか1日が終わっている」 日々、そんなことを感じている方も多いはず。 僕たちはいつになったらゆったりした時間をもてるのでしょうか。 本書は、そんな多忙な毎日を抜け出し「余白」つくるためのガイドブックです。 「余白」と聞くと、「何もしない時間」を意味しているように感じる方も多いかもしれません。確かに、そうした時間も余白のひとつです。本書で扱う「余白」は、もう少し広い意味を持っています。 例えば、予定と予定の間にできたスキマ。あえて何も予定を入れずに過ごす時間。ぼーっとする、立ち止まる、ちょっと寄り道をしてみる。そんな「何かをしなければ」という気持ちから自由になれる時間を、ここでは「余白」と呼びます。 ーーーー(本文より) 自分のペースを取り戻し、心がふっとゆるむ。 忙しさに追われがちな日常の中で、ほんの少しスピードをゆるめてみる。 そのゆるめ方を練習していくこと。それがこの本のテーマです。 ぜひ「余白リテラシー」を高め、暗躍する時間泥棒から、自分時間を取り戻しましょう。 【目次抜粋】 ・「余白」を埋めたがる国ニッポン ・僕らは「やったほうがいいこと」にとらわれすぎている ・なぜか、いつも時間がない気がする ・余白(何もしなかったこと)に罪悪感を抱くのはなぜか? ・1日23時間デザインのススメ ・僕らは理由をでっちあげて生きている ・まずは、「意味のないこと」をやってみることから ・余白よりも余白感が大事 ・偶然をチャンスに変える「偶活」を始めよう ・キャリアの8割は偶然 ・余白は伝染する ・スローが良いわけでも、ファストが悪いわけでもない など
-
4.0いきなりですが、小学校時代の時間割を思い出してみてください。 1時間目は国語。2時間目は算数。3時間目は体育で4時間目が音楽。そんな感じで予定が決まっているだけで、なんのために国語の授業を受けるのかなんて、考えたことない方も多いはずです。 でも時間割に“漢字を5個覚えるぞ”なんて書いておいたら、もうちょっと授業をうまく活用できたかもしれませんよね。 仕事も同じ状態になっていませんか? たとえばスケジュールに「〇〇締め切り」とだけ書いてあると、「あと3日あるな」と悪いクセが顔を出します。会議も前日になって「あれ? 明日の打ち合わせって何の話するんだっけ?」なんてことになります。 だから、僕はスケジュールに目的を書き込みます。 本編で詳しく解説しますが、一つひとつの目的を「見える化」するだけで、自然と動けるようになります。 こんな風に、一つひとつの目的を「見える化」するだけで、自然と動けるようになります。 計画を実行する「仕組みを作る」のです、 計画は、何かをなし遂げるために方法や手順を考え、企くわだてることです。 計画というと長期にわたるものをイメージするかもしれませんが、明日の会議も、明後日のランチも、それぞれに本当は企たくらみがあるはずです。その積み重ねが、長期的な目標の達成につながるのだと思います。 逆に、どんなに壮大な素晴らしい計画を立てたとしても、日々そこに向かう小さな計画がなければ、絵に描いた餅で終わってしまうでしょう。 そして実行のカギを握るのは仕組みです。 嫌なことでも、忘れそうなことでも、確実に実行するために必要なのは、やる気を出すことではなく、準備、習慣、ルーティンといった「自分を動かす仕組み」なのです。
-
-好かれる言い方・好かれない言い方というのは、相手との心理的距離によって変わります。得てして好かれない人というのは「距離感がおかしい」(親しくない人に踏み込みすぎる、親しい人に素っ気なさ過ぎる)のです。SNSでも「あの人、距離感バグってない?」などと言われたりします。言い方は間違っていないのに、距離感を間違えた「言葉えらび」で損をしてしまうのです。そんな、好かれる人と好かれない人の「ちょっとした差」を埋めるため、「相手ごとに適切な言い方」を「3択の言葉えらび」として視覚化したのがこの本です。いままでにない会話のセンスを、単なる「言いかえ」ではないこの本を読んで身につけませんか? ※カバー画像が異なる場合があります。
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事のできる人には、問題解決に際し用いる共通した思考の型があります。仕事の質とスピードを飛躍的に向上させる実践的なガイドです。 目次 はじめに 第0章 なぜ、パターンランゲージか?―暗黙知を形式知として共有する 第1章 問いの基本を整えるパターンランゲージ—未来をひらく問いの土台を築く 問いから動き出す仕事の未来 問いの設計 準備編 問題の本質を見極める 問いを可視化して整理する 仮説とデータで問いを深める 実際の場(現場・関係者)を取り入れる 第2章 本質的な問いへの気づきを促すパターンランゲージ—深い気づきを生む 自分ごととして問いを捉える 歴史的視点や対話を活用する 視点を変えて問いを広げる 異分野に問いかける 顧客・利用者の視点を深掘りする 特殊事例やエッジケースに注目する 第3章 新しいアイデアを生み出すパターンランゲージ—固定観念を手放し、発想を柔らかく広げる 顧客インサイトと成功・失敗事例の分析 時間と場所の軸で比較・応用する フォーマットや視覚手法で考え方を変える アイデアを増やすための手法 発想を整理・構造化する 第4章 アイデアを構想にするパターンランゲージ—直感的発想を実行可能な戦略に昇華させる アイデアを実現可能な構想として明確化する 構想を共有し、共創を促す ステークホルダーを見据え、実現性を高める チーム力最大化による構想推進 第5章 構想実現のための計画策定パターンランゲージ—構想を具体的かつ実行可能なプロセスへ転換する 構想を計画に変える 計画の整合性と柔軟性を保証する 実行準備の計画を具体的につくる フィードバック活用による計画最適化 効果的な評価枠組みの構築 第6章 計画実行のための実装パターンランゲージ—計画を行動に移すための実践知 小さく始めて検証する 仮説検証でリスクを制御する 「声」と「数字」で改善を回す 安定成長に向けた組織基盤の構築 リスク管理の高度化 未来展望と組織学習の深化 第7章 チーム運営とコミュニケーションのパターンランゲージ—組織力を最大化し、業務推進を加速する実践知 強固なチーム基盤の構築 効果的なコミュニケーション 目標達成の進捗管理と軌道修正 成長を促すモチベーション設計 問題解決の設計図 関係の質が成果を決める リーダーが育てる共創の力 チームの形成と進化戦略 第8章 交渉・調整・合意形成のパターンランゲージ—対立から共創へ、合意を導く 交渉 調整 合意形成 第9章 知を「価値」に変えるパターンランゲージ—知識・編集・アウトプットの伝達と行動のデザイン 知識を力に変える 編集力で成果に変える アウトプットで価値を届ける あとがき
-
3.7会員登録数777万人を超えた、話題の文章投稿プラットフォーム「note」(ノート)。 その特徴は、誰でも自由に投稿できること、そして、自分の創作物に値段を付けて売ることで「お金を稼げる」こと。 一般会社員のnote活用成功例であり、noteをきっかけに書籍4冊を出版、独立も果たした筆者が書く、誰でも今日から初期投資ゼロ・在宅マイペースで副収入を得る方法のすべて。 (目次) 第1章 今日から、noteを始めよう 1-1.noteは、「未来の出版」の形 1-2.noteで稼ぐための、具体的な方法 1-3.note有料記事で、最短で稼ぐ方法 第2章 なぜ、いま、noteなのか? 2-1.note副業は、他の副業よりハードルが低い 2-2.ブログではなく、noteを書く理由 2-3.noteは、集客に強い 第3章 普通の会社員が、noteで副業を始める方法 3-1.「何を」売るかが、第一関門 3-2.「実体験」が生み出す、圧倒的な価値 3-3.具体例:noteで稼げそうなテーマの作り方 3-4.noteは、一次情報さえあれば誰でも書ける 3-5.note記事を書くときの注意点 第4章 note記事を売るための3つのステップ 4-1.note記事を「どう書くべきか」 4-2.最初は無料公開で、読者の反応と需要を確認する 4-3.note記事を読んでもらえない人の失敗例 4-4.有料記事販売までの最後のステップ 第5章 noteで読まれる文章の書き方 5-1.有料noteの書き方の基本 5-2.note記事を読まれやすくするテクニック 5-3.「結論」は、絶対に記事の最初には書かない 5-4.アクセス数以上に重要な「読了率」を意識する 第6章 note副業が、あなたの未来を切り拓く 6-1. noteを始めることで、見えてくる世界 6-2.noteと私たちの今後 6-3.note副業の経験は、きっとあなたの人生の糧になる
-
-●「ガイアの夜明け」出演! 社会課題の解決と収益性を両立し、上場後も成長を続けるソーシャルベンチャー創業者、初の著書 ●全国700以上の自治体と協定を締結し、約9000万人の人口をカバーする「都市鉱山リサイクル」ビジネスの、苦闘と成功のストーリーを公開 ●自治体関係者、必読! 都市鉱山リサイクルで1万人規模の障がい者雇用まで創出する「環福連携モデル」の仕組み ●GIGAスクール構想で導入された950万台の端末。その回収とリサイクルに挑む理由 大村秀章さん(愛知県知事)、鈴木康友さん(静岡県知事)、坂本光司さん(経営学者)、推薦! 地域社会と民間企業がともにつくり上げる、サーキュラーエコノミー時代の成長モデル。 本書は、ネットリユース事業のパイオニア「ネットオフ」や、いまや全国のユニバーサルサービスになりつつある小型家電リサイクルの無料宅配回収を手がける、リネットジャパングループの創業者・黒田武志氏の初の著書です。 リユース、リサイクルという社会性の高い事業で上場を果たし、なおも事業成長を続ける注目のソーシャルベンチャーは、どのようにビジネスを構築してきたのか? 25年の苦労やブレイクスルーのポイントを、創業者が自ら明かします。 ・「儲からない」といわれたリサイクル事業の収益力はどうやって生まれたのか ・競合他社の参入障壁を築いた経営者の視点 ・700もの自治体との協定を結んだ、社会課題に向き合う現代企業のマインド ・いち会社員が、独立起業、上場、そして社会課題の解決へと歩んできた挫折と挑戦のストーリー ・さらなる事業成長へ向かう「環福連携モデル」の戦略 など、社会貢献の志を同じくする経営者・ビジネスパーソンや、地域社会をよりよくしたい自治体関係者、学校関係者にとっての取り組みのヒントが溢れた1冊です。 (「プロローグ」より) これまでCSRといわれた企業の社会貢献活動は、最近ではSDGsやESGという言葉で盛んに取り上げられ、多くの企業で取り組みが広がってきています。 企業が社会の一員であることを意識し、このような取り組みが広がっていくことは、資本主義の進化であり、より良い社会づくりに向けて前進させていくべき重要なことだと思います。 しかしながら、企業の本分である収益活動の中で、社会的な取り組みをどう位置付けて取り組んでいくかは、まだまだ消化不良気味というか、整理途中のテーマというところもあるのではないでしょうか。 当社の収益と社会性の両立・シナジーという考え方は、私が25年の経営者としての歩みの中で、いくつもの壁にぶつかり試行錯誤しながらたどり着いたものです。今もチャレンジ中のモデルですが、SDGsやESGの時代に、ひとつの考え方、モデルとして、読者の方の参考になれば嬉しいと思っています。
-
4.0
-
3.0
-
-
-
3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆【Excelで実践】美しく正確に伝わるデータ可視化の「本質」を学ぶ◆ データ分析の重要性が高まる中、データから情報を読み取る手段として「データ可視化」に注目が集まっています。しかし、 「多種多様なグラフのうち、どれが適しているんだろう」 「どのようにラベルや軸をデザインすればいいんだろう」 と悩む方も多いでしょう。そこで、本書はデータ可視化の「理論」とビジネス課題にもとづいた「実践」をもとに、データ可視化の手法を解説しています。 この1冊で、データ可視化の基礎知識から、データの種類や目的に応じたグラフのデザイン、さらには実務で役立つ可視化テクニックまで幅広く学ぶことができます。また、できるだけ多くの方がすぐに実践できるように「Excel」での作図例とその操作手順も解説しています。「データ可視化」の基本をしっかりと学びたい方にぴったりの、実用的な入門書です。 ■こんな方におすすめ ・「すぐに役立つ」データ可視化の考え方や手法を身につけたい方 ・ビジネスの現場で、データにもとづいた意思決定をおこなう方 ・Excelを使って、見やすく効果的なグラフを作りたい方 ■目次 【理論編】 第1章 「押さえたい」データ可視化の大前提 ・1-1 データ可視化の重要性と役割 ・1-2 グラフを適切にデザインするための観点 第2章 「伝わる」グラフの種類と要素 ・2-1 一般的なグラフとその使い方 ・2-2 グラフの構成要素とデザイン 第3章 「わかりやすい」を生むデザインルール ・3-1 視覚化チャネルとグラフデザインの法則 ・3-2 「色」の効果的な使い方 【実践編】 第4章 ケースで学ぶグラフデザイン[基礎] ・4-1 量の可視化 ・4-2 時系列の可視化 ・4-3 割合の可視化 ・4-4 関係の可視化 ・4-5 ばらつきの可視化 ・4-6 地理データの可視化 ・4-7 順位の可視化 ・4-8 表の可視化 第5章 ケースで学ぶグラフデザイン[発展] ・5-1 量の可視化 ・5-2 時系列の可視化 ・5-3 割合の可視化 ・5-4 関係の可視化 ・5-5 ばらつきの可視化 Appendix データ可視化の発展的なトピック ■著者プロフィール 高比良 健太郎(たかひら・けんたろう):データサイエンティスト。香港科技大学ビッグデータ研究所所属。経済学学士/情報学修士(京都大学)。コンサルティングファームおよび技術系スタートアップを経て独立。製造、交通、ヘルスケアなど幅広い分野で、データ解析や可視化、関連技術の研究開発に携わる。AIやデータ可視化に関する国際会議での論文発表多数。専門家だけでなく一般の人々にもデータの理解と活用を広げることに力を入れている。Schooでの講座「練習問題で学ぶグラフデザイン」は、6,000以上のお気に入りを獲得(2025年6月現在)。
-
3.5
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※THE21電子版は、紙の雑誌とは一部内容が異なります。表紙・目次に書かれていても、収録されていないページや記事、写真などがあります。あらかじめご了承ください。】凄まじいスピードで進化を続けている生成AI。全社的にAIツールを導入し、成果を上げはじめている企業や個人が出てくる一方で、「名前は知っているが、まだ使ったことがない」という層も少なくない。気がつけば両者の間には埋めがたい差が生まれているかもしれない。まずは試してみる──本特集から、その一歩を踏み出そう。 【目次より】総力特集:圧倒的な差がつくAI仕事術
-
-この仕事を「仕事」と思ってはいい仕事はできないと思うのです。結婚式までの打ち合わせも、そして結婚式が終わった後も、家族のように、時には友人のように、心から寄り添う。ゲストと同様に、ともに笑い、ともに涙する。自分の家族の結婚式なのですから。(はじめに より) 打ち合わせで九割。残りの一割は、当日に完成させる/感動は、「イメージ通り」「想定外」そのどちらからも生まれる/「全員参加型」の結婚式/「私がいるから大丈夫」何も気にせず、楽しんで/営業は、僕たちにとって「誓い」の場所/私たちが、結婚式を大切にする理由……ほか
-
4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「AIを活用すれば、誰でもらく~に副収入を得られる!」そんな夢のような話を実現するための実践ガイドが登場! ChatGPTや画像生成AI、動画編集AIなどを活用し、スキマ時間で月10万円を目指す具体的な方法を大公開。「AIなんて難しそうで無理かも…」そんな人でもすぐに始められるように画面付きでのステップ解説をはじめ、成功事例や稼げるAIツールの活用術など、知識ゼロからでも安心の内容をお届けします。AI副業の最新情報をこの一冊に凝縮!
-
4.0■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ▶テレ東BIZ「橋本幸治の理系通信」でおなじみ、橋本幸治氏の初著書! ▶「橋本幸治の理系通信」のYouTube配信では600万回再生の動画もあるほど、話題! ▶本書は、未来を変えうる「日本」の「最先端」「科学技術」を20紹介しています。 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 未来をガラッと変える先端科学技術を知っていますか? テクノロジーが予想もしない業界再編を起こした例はこれまで数多くあります。 今、話題の生成AIのように。 そんな世界の常識を変えてしまうような研究が、 この日本で目覚ましい成果をあげています。 本書はその最先端をのぞいてみる入門書です。 文理、年齢問わず、読み進められるようにこだわっています。 著者の橋本幸治氏は、テレ東BIZ「橋本幸治の理系通信」でおなじみ。 「超わかりやす理系オタク」という愛称があるほど親しまれ、同配信動画は大人気です。 「先端科学20」を紹介するほか、「日本の科学技術の見方」もわかるようになります。 読み進めていると 「こんなすごいこと、なんでもっと話題になってないの?」 と思うかもしれません。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、デジタルコンテンツのニーズは高まり、電子書籍の利用は急速に拡大しました。しかし、5類感染症へ移行するとともに、生活がコロナ以前に戻る中で、インフレが進み消費マインドが低下するなど、電子書籍市場への追い風はなくなり、市場成長は緩やかになっています。電子書籍ストアやアプリにおいては、販促費の投下、マーケティング力やグループ力、作品力の高さなどにより引き続き成長しているところと、苦戦を強いられているところの差がより顕著になっています。 電子書籍が一般化する中で、多メディア展開やECとの連動、海外展開などを見据え、電子コミックをベースとしたIP戦略が重視されるようになっています。各プレイヤーがどのようにオリジナルコンテンツに取り組み、ビジネスを展開しているかにも注目が集まっています。また、Webtoonと呼ばれる縦スクロールのコミックについても、ようやく日本産の作品でヒットが生まれています。 一方、広く出版に対する取り組みも進化しています。紙の本も含めた出版DXを実現し、デジタルテクノロジーを活用してコンテンツを制作し、販促、販売する取り組みが進んでいます。 本調査報告書は、このような電子書籍市場について、市場規模、国内およびアメリカの電子書籍分野で理解すべき最新動向、各関連プレイヤーの動向、ユーザーの電子書籍の利用動向などを多角的に分析しています。特に、多彩な専門家により、電子コミックおよびWebtoonの動向、広がりを見せるデジタルパブリッシング・出版DXについて詳細な解説を掲載しています。また、ユーザー調査においては、スマートフォンユーザーを対象とした電子書籍の利用率調査と、電子書籍利用者に限定して利用実態を伺う調査の二本立てとなっております。
-
-企業がどのように利益を生み出し、どのように資金を回し、どのように成長していくのか……決算書には、企業の「本当の姿」が描かれています。たとえば、文具・オフィス用品の通販会社であるアスクルは、小売りではなく、流通が重要な収益源になっています。自動車メーカーのトヨタは、車の販売だけでなく、じつは金融子会社によるローンやリース事業の利益が大きな比率を占めているのです。このように、決算書を読めば、数字の裏に隠されたビジネス戦略、収益構造を読み解くことができます。本書は、その力を身につけるための入門書です!●本書に紹介する主な企業ファーストリテイリング、RIZAP、キーエンス、ファナック、ソフトバンク、三菱UFJ銀行、セブン銀行、ドトール、ルノアール、コメダ珈琲、コクヨ、アスクル、ZARA、ZOZO……etc.
-
4.0農家の大量引退、耕作放棄地の増加、食料自給率の低下、農作物の価格高騰によって、日本の農業は終わる——。 なんてウソに騙されてはいけません。 高騰と品薄、日本のコメ生産は今どうなっているのか?/ 商社なしでは成り立たない日本の食卓/肥料を大幅に削減する菌とは?/ついにアイガモもロボットに? 大手商社や証券会社による農家のM&A、急増するギガファーム、AI選果機やドローン、アイガモロボットが農業を救う——。 斜陽産業と思われがちな農業ですが、今、大変革が起きているのをご存じですか。 「業界再編」「輸入・輸出」「土壌」「生産と消費」「肥料」「農機」「食品流通」「サステナブル農業」「スマート農業」の9つの切り口から、綿密な現場取材とデータ分析に基づく農業現場の実情と最新事例を紹介しています。 日本人の「食」に直結し、テクノロジーによって進化を続ける「巨大市場・農業」の“いま”と“これから”を伝える1冊です!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計222万部突破! 大人気「見るだけノート」シリーズ最新刊は『魚の教養見るだけノート』。海外からも注目されている日本の魚食文化について、日本人なら教養としてぜひ知っておきたいもの。水産資源に関する漁業文化、養殖、流通、水産加工、鮮度の見分け方、飲食店の工夫など、独自に進化した魚ビジネスを「見るだけノート」のイラスト図解で、入門者にもわかりやすく丸ごと紹介します。 【目次】 Chapter 1 まずは魚の基本を押さえよう Chapter 2 魚をおいしく食べる前に知っておきたいこと Chapter 3 魚でひもとく日本の歴史 Chapter 4 人と魚ビジネスの関わり① Chapter 5 人と魚ビジネスの関わり② Chapter 6 教養としての魚の食べ方 【監修】 ながさき一生 (ながさき・いっき) 一般社団法人さかなの会代表。東京海洋大学非常勤講師。1984年、新潟県糸魚川市筒石の漁師の家庭に生まれ、幼少期から家業を手伝いながら魚に親しむ。2007年に東京海洋大学を卒業後、築地市場の卸売企業で水産物流通の現場を経験。その後、同大学大学院で魚のブランドや知的財産に関する研究を行い、修士課程を修了。2010年からは大手IT企業に勤務し、システム開発を通じて流通システムの知見を深める。2006年より、魚好きが集うコミュニティ「さかなの会」を主宰し、魚に関するイベントや情報発信を継続的に行う。2017年には「さかなプロダクション」を創業し、魚の魅力を広く伝える活動を本格化。テレビドラマ『ファーストペンギン!』の漁業監修や、ふるさと納税の水産コンテンツ監修なども手がけ、多方面で活躍している。著書に『魚ビジネス』(クロス メディア・パブリッシング)、『五種盛りより三種盛りを頼め 外食で美味くて安全な魚を食べる方法』(秀和システム)などがある。
-
-会計事務所所長と職員が会計事務所経営成功の要諦を知るうえで不可欠な理念・理論・具体的実践方法を示した基本書。本書は、「TKC理念」「巡回監査」「書面添付」「TKCシステム誕生の背景と開発思想」「TKC全国会の活動」の5要素から構成し、体系的に解説。 会計事務所所長が誇りある税理士業務を遂行するための座右の書としてはもちろん、TKC全国会運動への理解を深めるための職員教育や所内研修の教材としても最適です。 第5版では、税理士の4大業務/中小会計要領/認定支援機関制度/TKCモニタリング情報サービス/経営者保証ガイドライン/決算書の信頼性、といった社会・法律制度・システムなどの変化を反映。また、戦後20年の税務と会計の歴史からTKCの創業、今日に至るまでのTKCのイノベーションの歴史を、飯塚真玄TKC名誉会長(TKC全国会最高顧問)が文献、記録、資料などをもとに詳述した論攷を第4部に掲載。
-
-酒の飲みかたが、今日から変わる。 「百薬の長」と言われ、古くから親しまれてきたお酒。しかし近年の研究で「心身の健康を考えるなら、一滴も飲まないほうがいい」という事実が明らかになってきた。 本書は「そろそろ酒をやめたい」「もっと健康的に飲みたい」と思うすべての人に向けて、人類とアルコールの5000年にわたる歴史をひも解きながら、科学的に自分の体質を知る方法や無理なく酒を減らすコツ、さらに酒類メーカーの動向まで、「酒」との付き合いかたを多角的に見直すガイドとなる一冊だ。 目次 はじめに 第1部 【完全図解】人類は5000年、アルコールの「魔力」と戦ってきた 第2部 【まずはここから】人生が変わる「減酒」を専門医が教えます 「減酒」でこんなにいいこと10選 飲酒ガイドラインを活用しよう 依存度がわかる10個の質問 これで減らせる! 10個の習慣 もしかして依存症?と思ったら 「飲めない/飲まない」宣言 手軽に「飲酒レコーディング」 第3部 【新】顧客は「飲まない5000万人」アサヒビールのマーケ戦略 インドネシアで目が覚めた 飲まない人が飲みたい「酒」 「文化をつくる」覚悟 「ストロング系」の教訓 「お酒エリート」の矜持 第4部 【解説】知らないと危ない「一生もの」のアルコール体質の話 必要なのは「納得感」 決め手は2つの酵素 タイプ別で見るアルコール体質 日本はお酒天国? 「最適な飲み方」アプリで提案 ※本書は経済メディア・NewsPicksに掲載され、現在も有料提供されているコンテンツを電子書籍向けに再編集した作品です。肩書、業績、法律などはすべてリリース時のものです。
-
3.0
-
-「問題社員」に翻弄されている職場を救え! 法的リスク、精神的ストレス、トラブルなしで辞めてもらう極意、「辞めさせたいけど、言えない……」その悩みを解決するプロのノウハウをすべてお見せします! みなさんの職場にこんな「困った人」はいませんか? ・遅刻、欠勤を繰り返し、他の従業員の士気を下げてしまう人 ・成績は優秀だが「俺が稼いで食わせてやっているんだ」などと発言し、まわりを委縮させる人 ・会社や上司の指示に従わないで、なにかあると「パワハラだ!」と騒ぎ出す人 ・パワハラやセクハラを日常的に行っている上司 こうした、いわゆる「問題社員」がいかにまわりの社員に好ましくない影響を与え、会社に損失をもたらしているか、みなさんも十分に感じていると思います。 しかし、気がついても対処法がわからず放置している。そしてますます職場の雰囲気が悪くなり、見切りをつけて「いい人」から辞めていってしまう…… そんな数多くの職場を救うために日々活動し、その実績から全国の経営者に「円満退職請負人」と呼ばれるようになった西脇弁護士が、自身が培った「問題社員に円満に辞めてもらう」方法を初めて1冊にまとめました。 本書では単に法的な手続きのみではなく、「本当に会社を辞めてもらうべきなのか」の判断指標や「円満に」辞めてもらうために必要な事前準備、辞めてもらうと経営判断したあとの体系立った無駄のないスピーディな退職までの流れから、辞めてもらったあとの「組織を再編する方法」までを再現性高く理解できるようにしました。 また、問題社員との面談の場を想定した弁護士ならではの「リアルな交渉術」、難しく複雑な法律用語の「対話形式」での解説など、一般ビジネスパーソンにとって「役立つ・読みやすい」内容になっています。 さあ、今こそ「問題」を解決し、組織の生産性を取り戻しましょう! 【こんな人におススメ】 ・問題社員を抱えていて、対応に困っている経営者、人事担当者 ・「クビにする」ことをいきなり弁護士に依頼するのはハードルが高いと感じている方 【著者紹介】 西脇健人 弁護士/弁護士法人せいわ法律事務所 日本初、企業側の退職代行サービス「Resgent(リスジェント)」を提供。Resgentとは「restructuring(再編)」と「agent(代理人)」を組み合わせた造語で、経営者・人事担当者の代わりに、弁護士が直接従業員と業務改善および退職交渉等を行うサービスで、これにより、経営者・人事担当者の方々の精神的負担を軽減し、他の業務に注力してもらうことにより企業の総合的な業務改善を目指している。過去100件以上の実績で著者はいつしか「円満退職請負人」と呼ばれるようになった。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
-
3.7『1分で話せ』伊藤羊一の最新作は、「壁打ち」! 雑談よりもイシューがあり、会議よりも気楽で、1on1よりもポイントを絞ることができ、ブレストよりも主体性を持てる…そんな最高にラフでフラットなコミュニケーション術、「壁打ち」は、実はモヤモヤした頭をスッキリさせることができる、最強の思考整理法だった! 壁打ちの効果効能はもちろん、壁打ちをすべき3つのタイミング、壁打ちを上質なものにするテクニック、壁打ちを受けるときの心構えなど、“壁打ち”にまつわる作法が満載! 壁打ちは単なるコミュニケーションではない。 頭の中のモヤモヤしたものを、次に進めるためのエンジン。 さぁ、あなたも一緒に壁打ちで思考の構造化を進めよう!! 『メタ思考』著者 澤円さん推薦!! 「シゴデキ人間目指すなら、壁打ちスキルは絶対条件! 壁打ちするのもされるのも、この一冊でOK!読んで実践!」 “ビリギャル”生みの親 坪田信貴さん推薦!! 「『モヤモヤを言葉に変えるだけで、人生は前に進む。』 ぼくはこれまで、数えきれないほどの『壁打ち』に救われてきました。この本には、その“言葉になる瞬間”の魔法が、丁寧に、熱く、優しく詰まっています。 迷いながらも前に進みたいすべての人へ。最高の伴走書、ここに誕生です。」 【目次】 第0章 仕事がデキる人は「思考」をしている 思考がぐちゃぐちゃな人はいつまで経っても動き出せない あなたの中のモヤモヤは口に出すことで価値が生まれる 壁打ちですべてのモヤモヤが「構造化」していく 壁打ちは誰でもできる「思考のトレーニング」だ 第1章 すべての人が壁打ちをすべき7つの理由 会議と雑談と1on1のすべてを兼ね備えたコミュニケーション術 壁打ちは思考を広げる最強の手段 キーワードは「具体」と「抽象」 壁打ちはロジックを生む 壁打ちはされる側にとってもありがたいコミュニケーション 仕事の「疲れた」は、壁打ちで解消できる! 営業、キャリア相談、総務…壁打ちは「クリエイター以外」こそやるべき! 壁打ちの力を身につけた人は圧倒的に成長する 第2章 壁打ち実践編1 プロジェクトのはじまりに壁打ちする 壁打ちのタイミングその① プロジェクトが動き出すとき 「壁打ちしよう」が動き出しのフックになる イシューだけは決めておくのが壁打ちの基本 ゼロ地点の壁打ち相手は「聞き上手」な人にお願いしよう 「ここについてはノーアイデア」でOK 余白が後から効いてくる 第3章 壁打ち実践編2 プロセスの途中で壁打ちする 壁打ちのタイミングその② 仕事が途中でつまずいたとき 道に迷い始めたら、「そもそも」をキーワードに 最適な踊り場の壁打ち相手は、ゴールを共にできる専門家 壁打ちを重ねた回数が成果に比例する 壁打ちで独りよがりな暴走を防ぐ 第4章 壁打ち実践編3 ふり返りながら壁打ちする 壁打ちのタイミングその③ プロジェクトを終えたとき 「つまり、どういうことだったんだ?」の確認をする 「ふり返りの壁打ち」が生むのはネクストアクション 壁打ち中に降りてくる「うおおおおおお」を逃さない デカいプロジェクトを恐れない挑戦できる自分が育つ 第5章 壁打ちをアップグレードするテクニック10選 壁打ち相手の絶対条件は「心理的安全性」 “チルタイム”が最高の理由 オープンマインドな人を選ぶと、言葉がスイスイ出てくる コーヒーを持って社内をうろついてみる 有識者との壁打ちでは、仮説を聞いてもらう いいアイデアは、いつも空港で降りてくる 達人になれば「セルフ壁打ち」もできうる 「AI壁打ち」でハマりがちなワナに要注意 壁打ちを知らない相手と壁打ちをするための魔法の言葉 どうしても対面でできないとき、メールやチャットで何を話す? 第6章 いつかあなたに「壁打ちしたい」という人が現れる まず、あなた自身が「オープンな人」であれ 相手の言葉を引き出していくのは「驚嘆」と「賛同」 壁打ちされても「分かんない」と答えるのが最強の理由 “オウム返し”はなぜすごいのか 動かない部下に壁打ちを仕掛ける 壁打ちを終わらせる合図 第7章 壁打ちと共に人生が豊かになった 壁打ちは「自分」と「相手」を行き来するライブ 「構造化」とは、要するに「わが事化」 壁打ちであなたが手に入れる7つの宝物 「ヒエラルキー」という日本社会のガンを吹き飛ばす 終章 僕たちは壁打ちしながら生きている
-
3.4※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あらゆる面で大幅に機能が向上したChatGPT。2年前とはまったく別モノと言っていいほどAIが進化した。これ一冊で始め方から便利な活用法まで完全マスター! 仕事、プライベートにも、副業にも必ず役立つ、ChatGPTでできる多くの利用アイデアを徹底解説します。
-
4.0
-
-退職後のお金に関する手続きは基本「自分から動かないともらえない」。本書では、年金などのもらえるお金や、税金などの支払うお金で損をしないための様々な「申請手続き」をやさしく解説。また、お金だけでなく、転職が当たり前の時代に必要な退職・転職の社会人としての常識&マナー、人間関係や仕事内容のミスマッチを防ぐためのコツや、キャリアアップに成功するために心得ておきたいことについても解説。年々変わる最新のデータ(数字等)とルールも網羅。退職・転職前後に必要な知識・手続きが一目でわかります。 幸せな転職と退職を実現! 雇用保険/健康保険/年金/税金の最新情報と手続きが早わかり! 会社を辞める時に必ず心得ておくこと/転職で成功する人・失敗する人の違い/人生設計から逆算した戦略的退職/自分の長所を伸ばせる環境を考える/転職・退職に直面した時に考えること/大幅に拡充された教育訓練給付
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆この1冊で商社のすべてを理解できます!◆ 大学生の就職希望先として今も昔も根強い人気を誇るのが商社です。商社と聞くと、まず商取引を仲介する会社というイメージを持つかもしれません。しかし現在の商社はそれだけに限らず、あらゆる分野においてモノとカネを投入して儲けを生み出す投資会社という側面がより濃くなっています。本書では、商社業界の歴史や取り巻く状況から、商社マンの仕事や待遇、商社が取り組む新ビジネスまで、現在の商社の姿を理解するために必要な知識をわかりやすく解説しています。 ■こんな方におすすめ ・総合商社への就職を目指す学生、転職を目指す社会人 ■目次 第1章 商社業界の最新動向 第2章 商社の変遷 第3章 日本の7大総合商社 第4章 分野に特化した専門商社 第5章 商社の組織構造 第6章 商社マンの採用・待遇・キャリアパス 第7章 商社の利益を生み出す8つの機能 第8章 商社が展開するビジネスモデル事業例 第9章 商社が手掛ける新ビジネス 第10章 商社業界の行方 ■著者プロフィール 治良 博史(はるなが ひろし):1953年生まれ。大阪府出身。1976年に一橋大学社会学部卒業後、住友商事に勤務。運輸保険、産業機械の輸出業務、情報電機システム事業、ネットワークシステム事業、映像メディア事業などさまざまな分野の業務に従事し、2004年以降は情報電機システム部長、ネットワークシステム部長、映像メディア事業部長などを歴任。2010年からは海外事業推進センター長、2015年からは一般社団法人・全国携帯電話販売代理店協会の理事・事務局長を務める。2007年以降は一橋大学で如水会寄付講座「商社ゼミ」講師を務め、2016~2023年は同大学大学院経営管理研究科の非常勤講師として後進の育成に努めてきた。現在はフリー。
-
3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大きなフルカラーイラストを使ったレイアウトによって、5万部のベストセラーとなった『サクッとわかる ビジネス教養 お金の基本』の内容を大幅に更新・改訂した新装版です。 本書を見るだけで、仕事&一生困らないお金の新常識がわかる! ○金利のある時代にお金の知識は必須です 現在は、人生100年時代になり定年後のお金は大いに不安、少子高齢化により年金の支給額は年々減る、インフレによりすべてのモノの価格が高くなる、金利のある世界により住宅ローンをはじめさまざまなモノが高くなるなど、時代が大きく変わることによって、お金の不安もいっぱいになりました。とくに、老後のお金をどうするかは大変重要です。 これらを乗りこえるためには、お金の知識を身につけ、行動していかなければなりません。現代社会を生きる上では、お金の知識がないと、とても苦労することになるからです。 しかし、私たちはお金について義務教育で習っていません。でも、学校で習わなかった部分は、これから自分で勉強すれば十分に間に合います! ○大きなフルカラーイラストだから、ひと目で理解 本書は、4ページ(2見開き)単位が基本デザインです。 最初の見開きに入っている、大きな1枚のフルカラーイラストとそのキャプションを見るだけで、その項目の概要がわかります。 そして、次の見開きで、その項目の詳細がわかる作りになっています。 そのため、本書を開き、見開きを見るだけで会話ができるレベルまで、その項目の内容を理解できます。
-
4.0Windows標準搭載のAI「Copilot」を使い倒す! 「時間が足りない」「効率よく資料を作成したい」「次の企画がなかなか思いつかない」――ビジネスの現場では誰もがこうした悩みを抱えるものです。 現代のビジネスでは、効率的な資料作成や画期的な企画立案が重要視されていますが、これらを可能にするツールが、今、私たちの手の届くところにあります。 それが、無料で利用できるAIツール「Copilot」です。 Copilotは創造性、効率性、そして精度を兼ね備えたAIとして、日々の業務負担を軽減し、さらなる品質向上を実現する力を持っています。 ChatGPTをはじめとする他の人気AIツールと比較して、本書で解説するCopilotはWindowsに標準搭載され、追加費用や複雑な契約が不要、またほぼ制限なしでビジネスで活用できます。 また、Microsoftアカウントさえあれば、MacやiPhone、iPad、Androidデバイスとも同期し、どこでも自由にAIの力を引き出せます。 Copilotが活躍する主な場面 ・企画書や社内プレゼン資料の作成:短時間で説得力のある資料を生成し、業務負担を大幅に軽減 ・画像生成やExcelの数式作成:手間と時間を劇的に削減する、驚きのAI活用法 ・文章/Web/PDFの要約や翻訳:膨大な情報から必要なポイントを素早く抽出 ・提案書や文章の質を向上:アイデアを最適な表現に磨き上げ、相手に響く提案書を作成 ・マクロ生成、ビジネスリサーチ、メール作成:業務効率化を重視した実用的なテクニックを提供 【本書の構成】 Introduction 無料のAIをビジネスで大活用! 第1章 Copilotの使い方と基本操作 第2章 Copilotを企画立案や文書生成などの業務に役立てる 第3章 Copilotで知識やアイデアを広げて仕事に活かす 第4章 Copilotでコミュニケーションスキルをアップする 第5章 面倒な作業をCopilotやWindows AIで効率化する 第6章 Copilotの応用とファクトチェック ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
-
5.0We Create Happiness!(すべてのゲストに幸福感をお届けする)。これはディズニーランドの基本理念であり、「おもてなし」のテーマである。ただ、この理念は、ゲストに対してだけ向けられるものではない。会社がキャストをもてなし、キャストがキャストをもてなし、そして、ゲストがキャストをもてなす。そして、このおもてなしの根本にある精神は、「ありがとう」という感謝の気持ちである。キャストがゲストに感謝し、ゲストがキャストに感謝する。また、キャスト同士も感謝し合い、上司が部下に感謝する。こうした感謝の連鎖、ありがとうの連鎖がディズニーランドの幸福感を育んでいるのである。本書では、ディズニーランドのキャストがどのようにして「本当のおもてなし」を学んでいくのかを、「ありがとう」にまつわる3篇の感動物語を通して紹介します。 ※カバー画像が異なる場合があります。
-
5.0本書は、ディズニーランドを舞台に、キャストたちによって繰り広げられる感動物語。 リピート率9割以上を誇り、日本でいちばん顧客満足度が高いと言われるディズニーランド。その秘密は、実は「しごとの神様」が握っていた。本書はキャストとゲストの交流を描いた4つの感動物語からディズニーの奇跡のおもてなし、その極意を紹介する。 本書に収録されているのは、「オレンジ色のラブレター」「迷子の良心」「色あせたチケット」「希望のかけ橋」の4つの物語。どれも感動的で、ディズニーの魔法に満ちあふれた物語だ。 物語を通して、夢と感動で満ちあふれ、多くの顧客を魅了してやまないディズニーランドの秘密が明らかになると共に、「働くとは?」「夢とは?」「人生とは?」など、10代を中心とするヤングアダルト世代に「働くことや幸せの本当の意味」を問いかける。 ※カバー画像が異なる場合があります。
-
4.5うまくコミュニケーションを取っていたつもりなのに、気づいたら距離を置かれていた―― 本書では、NLPトレーナーである著者が、「知らぬ間に人を遠ざけてしまう人」の共通点を分析し、「話せば話すほど嫌われる人」を脱却するための方法を解説しています。話し方で人生を好転させるための必読書です。 「人間関係がうまくいかない」「話せば話すほど嫌われる」。 著者によると、その原因の多くには、幼少期の記憶が関係しているといいます。幼少期の記憶の「マイナス」が、考え方、話し方、そして人生に潜んでいるのです。 本書では、幼少期の記憶に向き合い、その中の「マイナス1」を「プラス1」に変えることで、「話せば話すほど好かれる人」になるための、具体的な方法をお伝えします。 たった1つの「マイナス1」が「プラス1」になるだけで、心が変わり、話し方が変わり、人間関係が変わります。そして、「話せば話すほど好かれる人」として、仕事、家庭、夢の実現など、人生のすべてにおいて、自分らしい成功を手にすることができるでしょう。 さあ、あなたも「話せば話すほど嫌われる人」を脱却し、話し方で人生を好転させていきましょう!
-
-
-
-AI が標準装備になったとき、個性がより重要になる! 台湾を代表する「NEXT BIG」CEOが語る あなたの仕事の未来、そしてアジアの未来 生成AI(人工知能)をビジネスへ実装する動きが加速。生産性を高めたり新たな付加価値を付けたりする取り組みがグローバルで進化している。 ただまだその“勝者”は誰にも分からない。 本書は、とにもかくにもまずAIに触れてみて、自社のビジネスへ活用する思考をめぐらせるヒントになれば、と筆者の程世嘉(セガ・チェン)氏が台湾で出版し、読者から反響を得たものだ。 ■日本版出版にあたって、程氏の独占インタビューを掲載! 「大規模言語モデルは米国製と中国製が世界を席巻しようとしている中で、最も重要なのがデータの安全性だ。AIは今後各国のインフラのような存在になる。各国を代表するAI関連企業がインフラを支えるに足る信頼を得ることが大切だ。AIが正しく動作できているのか検証できること、そしてどのAIとどんな信頼関係を築くのかが重要になる。これらを米国と中国に任せっきりにはできない」
-
4.2勉強とは「戦略」だ。 何も考えずに「とりあえず」始めるのは愚の骨頂。 「最短距離」であらゆる目標に到達するための 「方法」を間違うな。 試験、資格取得、仕事のスキルアップ、読書…… 「勉強」がそのパフォーマンスアップを左右するのは間違いありません。 でも、「とりあえず」勉強に取り組んでいませんか? 「どう勉強するか」を知らずして、 効率のいい勉強はできません。しかも、学校でも仕事でも 「勉強のやり方」は教えてくれないことがほとんどです。 これまで10万人以上に教え、SNSでは100万人超のフォロワーを有する 精神科医が、「勉強法」の真髄を語りつくした本書。 限られた時間で、効率的に取り組もうとするからこそ、 そこには工夫が生まれ、それが人を成長させます。 結果が出て、「楽しい!」と思える「勉強脳」を手に入れれば、人は無敵です。 その鍵が、「アウトプット型勉強法」にある。 時間がない人も、結果が出ない人も、 樺沢式「アウトプット」勉強法が解決します! ※本書は、2017年1月に小社より刊行された『ムダにならない勉強法』を加筆・再編集したものです。
-
4.040万部突破のベストセラー『限りある時間の使い方』著者、 オリバー・バークマンの待望の最新全米ベストセラーが 早くも日本上陸! 「完璧」を目指すほど、人生は息苦しくなる。 本当に大切なのは、不完全さを受け入れ、自由に生きること。 オリバー・バークマンが、生産性の常識を覆し、 もっと自由で充実した人生を手に入れる方法を示す。 生産的に生きるとは、 単に多くのことをこなすことではなく、 本当に意味のあることに時間を使うことではないか? 「もっと効率的に」 「もっと頑張らなければ」 そんなプレッシャーに追われていないだろうか? しかし、本当に充実した人生とは、 すべてを完璧にこなすことではなく、 不完全さを受け入れることから始まる。 オリバー・バークマンの「不完全主義」は、 あなたの生産性の常識を覆し、 自由で満たされた生き方へと導く。 「完璧じゃなくても大丈夫」 私たちはいつも 「もっと効率的に」 「もっと完璧に」 と追い詰められがちである。 しかし、本当に充実した人生を送るためには、 むしろ「不完全さを受け入れること」が 大切なのかもしれない。 オリバー・バークマンの「不完全主義」は、 理想の自分を追い求めるのではなく、 今いる場所から始める生き方である。 本書は、一気に読んでもよし、 4週間の「心のリトリート(静養)」として じっくり味わってもよい。 ただし、ただの読書体験では終わらない。 心を軽くし、より自由で充実した人生を歩むための 新たな視点をもたらす一冊である。 ダニエル・ピンク、カル・ニューポート他が 大絶賛! 「鋭いウィットと反直感的な洞察で、 完璧主義者の苦しみを吹き飛ばしてくれる」 ダニエル・ピンク(NYTベストセラー著者) 「無限に頑張り続けるのではなく、 有限な人生を楽しむ方法を教えてくれる。必読」 カル・ニューポート(NYTベストセラー著者) 「これほど予想外で的確なアドバイスをくれる本は他にない」 マーク・マンソン(NYTベストセラー著者) 「生産性のために最適化された生活に 息苦しさを感じるなら、手放すタイミングは今だ」 ジョシュア・ロスマン(ニューヨーカー誌) 「心の奥の価値観を揺さぶり、変化へと導いてくれる一冊」 ジェームズ・マコナヒー(タイムズ紙) 「現実から目をそらさず、その『廃墟』で遊ぶために」 エレイン・ムーア(フィナンシャル・タイムズ紙)
-
-
-
-最近よく聞く言葉だけど、本当の意味がよく分からないという人が多いのが「モーダルシフト」。でも、実は戦前から日本でも行なわれてきた貨物輸送方法のことです。本書は、その言葉を正面からアプローチし、さらに日本のみならず、諸外国の例と同じ目線で解説しています。そもそも「モーダルシフトとは?」に始まり、「日本のモーダルシフト」「アメリカのモーダルシフト」「ヨーロッパのモーダルシフト」など、日本と諸外国の例を客観的に解説。同じ貨物輸送でも日本との違いや、諸外国の特徴などが見えてくる一冊です。当シリーズ001『貨物列車』とあわせて読むと、日本と世界の貨物輸送の全体像を把握することができます。 ※電子版にNFT特典は付きません
-
3.9≪人が増えるほど、言葉が出ない≫ 自分だけが話せない、あの居心地のわるさとサヨナラする本。 ********* こんな場面がなくなる本です↓↓ 仲良しのAさんと2人で話しているあなた。 そこにBさんが加わってきました。 Bさんと楽しげに話すAさん。 「邪魔しちゃダメだしな」 「Bさんに関係ない話はしちゃわるいな」 話をさえぎってはいけない。 会話の流れを変えては申し訳ない。 そんな気をつかった結果、 なんだか話せない。言葉が出てこない。 ********* この本は、そんな複数の場で話すのがどこか苦手な人が、 どうすればうまく話せて会話が途切れず続くかを 科学的に分析した本です。 会話は脳を通じて行われます。 複数コミュニケーションの問題は、脳の処理能力の問題。 コミュニケーションと認知処理という視点から 「居心地の悪さの原因」「話せる状態」を考察します。 ※本書は『なぜ僕は、4人以上の場になると途端に会話が苦手になるのか』を改題、加筆・再編集したものです。 【目次より】 序章 「3人」までなら話せるのに 1章 なぜ「4人以上」になると話せなくなるのか? 2章 「話を振ってもらえる」あの人の特徴 3章 「言葉が出てくる状態」に自分をもっていく 4章 無理なく話が続くコツ 5章 私が回す!? 上手に場を「仕切る」コツ
-
3.5「小泉劇場は財務省の演出」 「年金関連改革法案は消費増税の布石」 「消費税を地方税化する裏ワザがあった」 ネットメディアを代表する「130万人登録者」を誇る超理系ユーチューバー高橋洋一氏と「取材するユーチューバー」として八面六腑の活躍を続けるジャーナリスト須田慎一郎氏が「一切のタブーなし」で財務省のマル秘「集金術」を完全公開 安倍晋三元総理の銃撃事件から丸4年。日本はいつの間にか貧しい国になってしまったようだ。石破総理は「(日本は)ギリシャより財政が悪い」が国会答弁で言い放ち財務省も追認する始末。「影の総理」の森山裕自民党幹事長至っては「消費減税に政治生命を賭ける」と緊縮財政こそが日本再生の道なのだと主張する。果たして、自民党と財務省の言い分は真実なのかーー。 否、自民党と財務省は「日本政府は借金まみれで破綻しかねない」と国民を欺いて、メディアを通じて関心がうつろいやすい庶民を騙し続けているに過ぎない 異議を唱えるのは、財務省OBで郵政民営化や「ねんきん定期便」などにたずさわってきた嘉悦大学教授の高橋洋一氏と永田町のみならず財界や官僚にも長年取材を続けてきたジャーナリスト須田慎一郎氏だ。現在は共にYouTubeなどの動画共有サイトを舞台に、数理計算に基づくファクトや豊富な人脈に基づいた一次情報で、新聞やテレビといったオールドメディアを凌駕する人気ぶり。いずれもタブーにも果敢に挑むスタンスは唯一無二の存在として脚光を浴びている。そんな今のメディアと小泉劇場を盛り上げる自民財務省のタッグ政権の蜜月ぶり与党との対決姿勢を見せつつも財務省の仲介により水面下で蠢く自民党と立憲民主党の大連立内閣の野心を告発する。 さらに、財務省が一切、明かそうとしない政府の資産明細を巡る著者の30年に及ぶ暗闘や明細に記された恐るべき真実など、これまで封印されてきたエピソードも初披露。財務省と政府がいかに二人三脚で日本をコントールしてい来たのかがわかるだろう。 世間を覆い尽くす「貧しい日本」という不穏な霧の正体が晴れる「痛快無比」な本音対談は日本国民全員が必読だ
-
5.0一流は、本当に「一流」なのでしょうか? 論文がまったくない学者が、なぜかテレビのコメンテーターになり、高額のコンサルティングや講演料でも引く手数多。 大した商品をつくっているわけでもないベンチャー企業が、なぜか多くのメディアに取り上げられ、上場して経営者が名誉と莫大な富を手に入れる。 「素晴らしい商品や実績をつくった『後』で、多くの人に知ってもらうためのPRに力を入れよう!」 これが「世間一般」の常識です。 しかし、「成功者の常識」は正反対です。 まず、「一流」と見られるようにPRに注力する。 「一流」と認められることで、人のつながりや資金といった武器を獲得する。 その後、「本物の一流」に育っていく。 「PRで一流と認められる」ことのほうが、「素晴らしい商品や実績」を産み出すより『先』なのです! 実績皆無でも「一流」と見られるなんて、一体どうしてるの!? 読者の皆さんのそんな疑念に応えるため、テレビやメディアの裏の裏まで知り尽くした異彩のPR専門家が、「“あの”有名人が一流と言われる理由」「“あの”大ニュースの舞台裏」「本当に役立つプレスリリース作成法」「これだけは知っておきたいSNS活用の攻めと守り」「メディア攻略法の裏技」「SNSプロレス時代の危機管理広報」などのポイントをやさしく、わかりやすく、そして面白く“ぶっちゃけ解説”していきます!
-
-
-
3.0ものづくりの力は「国力」そのもの ・これからくる技術、押さえておくべき技術は何か? ・日本の機械工業の「強み」と「弱み」はどこか? ・なぜ、アメリカや中国、ドイツなど世界の国々は、21世紀にも「製造業」にこだわるのか? 「工作機械」「金型・部品・材料」「ロボット」「輸送用機械」「建設機械」から「宇宙」「情報通信」「医療」まで。 本書は大好評の「業界ビジネス」シリーズの一冊として、さまざまな機械と、それらが形作る幅広い産業をテーマに解説します。 ▼ 日本の豊かさを支えるディープな世界の案内図 近代から現代にかけての成長を支えてきた背景には、あらゆるものを効率よく作るための「機械工業」の多大な貢献がありました。 私たちの生活が豊かになったのは、さまざまな機械が活躍してきたからです。 本書は、機械工業がもたらした私たちの生活の変化を踏まえながら、時代の流れに沿った技術の目的や変遷などをわかりやすくまとめ、今後、発展が予測される産業や技術についても解説。 また、世界における日本の位置、米中独など世界の国々がなぜ今も「製造業」にこだわるのか、といった点にも触れます。 機械が秘めるポテンシャルを知るとともに、ものづくりに欠かせない機械工業の「真価」と、私たちの「未来の姿」を探っていく本書。 製造業に就職・転職を考える人や、業界のことをあらためて知りたい方、メカ好きの方、投資家の方など、さまざまな方にお読みいただける一冊です。
-
-フランスで生まれ、美食を堪能できる場として発展してきたレストランは、世界中から才能あふれる料理人たちが誕生し、非日常的な食体験を紡いでいます。本書では、そんなレストランの起源から最新トレンドまでを徹底解説。進化する高級レストランの過去・現在・未来をまとめました。「フランス宮廷料理の黄金期」「トリュフやキャビアの仕入価格は?」「長く愛され続ける名店の共通点」「特別感を演出するテーブルウェア」「『ミシュランガイド』が成功した理由」「五感を刺激する体験型レストラン」「予約サービスの進化」「次世代を担う注目の日本人シェフ」など、好奇心をかき立てる雑学が満載! 美食家から業界関係者、初めてレストランを利用する人まで、読めばレストランがもっと楽しくなる一冊です。 【本書の構成】 第1章 フランス革命から学ぶレストランの歴史の世界 第2章 仕入れから学ぶ高級食材の世界 第3章 利益構造から学ぶレストラン経営の世界 第4章 人間関係から学ぶシェフとソムリエの世界 第5章 椅子やテーブルから学ぶ空間デザインの世界 第6章 各国のレストランから学ぶ多様な食文化の世界 第7章 『ミシュランガイド』から学ぶマーケティングの世界 第8章 テクノロジーから学ぶスマートレストランの世界 第9章 グローカルな視点から学ぶ未来のレストランの世界 付 録 完全保存版レストラン年表
-
-〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【自社が勝てる“スモールカテゴリー”を見つけ、実案件で成約を獲る!】 デジタルマーケティングのコンサルティングを行うLANY(レイニー)が、BtoBマーケティングのノウハウを解説した本。 同社の試行錯誤や、成功と失敗を活かした知見を詰め込んだものです。 自社の製品・サービス、ブランドが「第一想起」を獲得することをゴールに設定し、その道筋となる戦略と戦術(施策)を体系的に学んでいただけるよう構成しています。 ・Chapter1では、現在のBtoBマーケティングがはらむ課題を理解していただきます。 ・Chapter2では、自社が優位になる「スモールカテゴリー」と「ポジショニング戦略」について解説します。 ・Chapter3では、目指すポジショニングを実現するための、戦略設計について実践的にお伝えします。 ・Chapter4では、設計した戦略にもとづき、「第一想起」の獲得に近づけていく施策の組み立て方を見ていきます。 ・Chapter5では、変化の激しいBtoBマーケティングの領域で、強いマーケターになるための実践法をご紹介します。 たとえ、小さな会社で莫大な予算をかけられなくても、BtoBマーケティングに真剣に取り組めば、大きな成長を成し遂げることは可能です。 本書には、その糧となる内容を盛り込みました。 〈こんな方にオススメ〉 ・現在行っているマーケティング施策が頭打ちになっている ・自社に合う費用対効果の高いマーケティング施策を探している ・マスプロモーションに頼らず製品・サービスの認知度を上げたい 〈本書の特長〉 ○試行錯誤と実践にもとづいた、活きたノウハウを提供する ○オンライン/オフラインのチャネル別に施策の組み立て方がわかる ○自身で戦略を考える上で、ベースになるパターンがわかる 〈本書の章構成〉 ■Chapter1 BtoBマーケティングの変化 ■Chapter2 ポジショニング戦略 ■Chapter3 戦略の考え方 ■Chapter4 戦術の組み立て方 ■Chapter5 強いBtoBマーケターになるには 〈プロフィール〉 竹内渓太(たけうち・けいた) 株式会社LANY 代表取締役。株式会社リクルートホールディングスにデジタルマーケティング職で新卒入社。3年間デジタルマーケティングに従事。大規模サイトのSEOを中心に、デジタル広告運用やBtoBマーケティングなど多種多様な業務を経験。その後、株式会社LANYを創業し、Webメディア・サービスサイト・データベース型サイトなど幅広いモデルのSEO改善をプレイヤーとしてサポート。著作に『強いSEO “SEOおたく”が1000のサイトを検証してわかった成果を上げるルール』(MdN刊)。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ダサパワポ回避の超基本! 間違わないカラー選び」「まさか手作業でやってる? フロー図、秒で完成!」「9割の人が知らない! 画像の邪魔な背景をワンクリックで簡単削除」「狙いがすぐに伝わる! 一部だけ目立つ円グラフの作り方」など、説得力200%アップの資料をスピーディに作れる「パワポ活用術」が便利な一冊に! インスタでみんなが発信するパワポ活用術を日々シェアし、16万人超がフォローする「パワポお姉さん」が、圧倒的な効果を発揮する技を厳選紹介します。誌面掲載ファイル・ダウンロード特典と、便利な切り取り式「パワポ超時短ショートカットキー表」つき。 【監修】 パワポお姉さん(インスタグラム:@pawapo_) 現役のフリーランスで仕事をこなしつつ、インスタグラムで16万人超のフォロワーに支持される、今すぐ使えるパワポ術を日々発信する人気アカウントを運営。自身の投稿に加え、インスタグラムに投稿されているさまざまなアカウントのパワポテクニックを厳選してシェア&紹介しています。さらに、もうひとつの人気アカウント「エクセルお姉さん」(@it_susume)としての顔も。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東京ディズニーリゾート公式キャスト本の最新版! 東京ディズニーリゾートのキャスト全職種と、働く現場のリアルな写真、キャストインタビューなど貴重な情報が満載! いつも最高の笑顔でゲストを迎えてくれる東京ディズニーリゾートのキャストたち。 その笑顔のヒミツにせまります。 飲食施設の接客や清掃、施設の案内、運転手や警備などなど、東京ディズニーリゾートのキャストの仕事は多種多様! 東京ディズニーリゾートのファンの方はもちろん、アルバイトや就職活動中の高校生・大学生、なりたい仕事を探している小中学生にも最適の一冊です。 新エリア「ファンタジースプリングス」で働くキャストのお仕事や、この本のためだけに語ってくれたキャストの新規インタビューも必見! 新規撮り下ろし写真も満載で、何度も訪れているパークファンもきっと新たな発見があるはず! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
-【内容紹介】 コロナ禍をきっかけとし、若い世代でも自宅で植物を育てるという人が増えています。本書は、ビジネスパーソンに、園芸・ガーデニングの魅力を伝える一冊です。 「園芸・ガーデニング」と聞くと、「なんだか大変そう」というイメージを持つ方もいるかもしれませんが、家庭で気軽に取り組めるものも紹介しています。自宅で、愛情たっぷりに育てた野菜を食べることは、食育にもつながります。また、エコロジカルなだけでなく、物価高騰の時代に家計にもやさしい趣味だと言えます。 日々、さまざまな仕事に追われ、多忙なビジネスパーソンにおすすめなのは「ハーブ栽培」。ハーブをみる・かぐことで、緑に触れて癒やされ、リラックスをすることができます。また、集中力や記憶力を高めるハーブもあり、うまく生活に取り入れたいものです。 知っていると思わず誰かに話したくなる、野菜にまつわる話も掲載しています。 園芸・ガーデニングは試行錯誤の連続。その取り組みは、ビジネスにも通じるものがあります。本書を通じて、園芸・ガーデニングのさまざまな側面や、「園芸思考」に触れてみてください。 【目次】 序章 園芸はあなたの人生を確実に豊かにする 第1章 園芸がもたらす本質的な価値を知る 第2章 ライフスタイルを整えるガーデニングは、ハーブ栽培がおすすめ 第3章 限られたスペースでも園芸は楽しめる 第4章 野菜園芸を実践する上でのポイント 第5章 雑談で使える! 野菜にまつわる話 終章 園芸思考が人生を変える
-
4.0「AIを使えること」が武器になる時代は、もう終わる。では、来たる「AIは使えて当たり前」の世界で、何を武器に戦うか? ChatGPTをはじめとする生成AIの成長が止まらない。その驚異的な進化速度のもと、今や仕事にAIを活用することは、少しずつ「普通のこと」になりつつある。しかし、その行き着く先にあるものは「仕事がラクになる」バラ色の未来ではない。プレゼン資料や書類の作成、メール・チャット対応、そしてマーケティング……あらゆるタスクがAIに奪われる近未来に、会社があなたを雇う意味はどこにあるのか。待ち受けるビジネスパーソンの大淘汰を生き残るには、そんな時代に人材価値を担保してくれるスキルを、会得しておくことが肝要だ。そのスキルとは、ずばり「はみ出し力」。自分だけのアイデアを見つける視野の広さや経験の多様さ、理想を実現可能な道筋に落とし込む力、第三者を巻き込む力。「マジメさ」では、生き残れない時代がやってくる。ビジネスの現場でAIをフル活用する現役のITコンサルであり、同時に創作の最前線でAIと格闘するSF小説家でもある著者が放つ、誰もが職を追われ得る至近未来に備えるための戦略書。
-
4.0“アニマルスピリット”を持ったイノベーターたちの「ドーパミン依存」。 イーロン・マスクの薬物依存報道の背景には何があるのか。 「スタートアップ」精神を駆り立てるものは何か。 起業家でもあるメンタルヘルス研究者が明かす「CEO病」から「起業家」を救う方法。 “起業家精神を駆り立てるものは何かに興味があるすべての人のための注目作! 著者もまた、北米のスタートアップ文化に根ざしたインターネット起業家のひとり。 そして、カナダで最も重要な脳科学者の一人の息子でもある。 起業家としての自身の経験と、「リスク」と「報酬」を処理する脳に関する父親の研究に基づきながら、世界で最も重要な“富の創造エンジン”、である「起業家マインド」は、実は一種のドーパミン中毒であると説明する。 問題を解決したり、飛躍的な進歩を遂げたりしたときに経験する高揚感は、非常に大きく刺激的であり、逆に彼ら彼女らが感じる落ち込みは、非常に苦しいものだ。 起業家が直面する精神的な課題を明確に描き出し、“アニマル・スピリット”を持ったイノベーターたちを周囲はどのようにサポートすべきなのか。 起業家の旺盛な活力を、より建設的で持続可能な方法へと導く方法を、幅広い視点から、思いやりと深い洞察力をもって、まさしく起業家的に提案する。 【本文より】 ◎ドーパミンは、快楽や苦痛、リスクや報酬、人の行う選択に関して脳のなかで役割を果たすだけではなく、わたしたちのエネルギーや意志、目的にも影響を与える。 ◎ドーパミンは起業家が目標達成に向かって突き進むことを可能にするが、同時に、阻止し制御すべき危険に起業家をさらしやすくする。 ◎起業家の72%がメンタルヘルス上の懸念を訴え、49%が「長年1つまたは複数のメンタルヘルスの疾患」の既往歴があることがわかった。 ◎起業家の32%が、2つかそれ以上のメンタルヘルスの疾患を経験したと答えており、18%が、長年3つかそれ以上のメンタルヘルスの疾患を経験したと答えた。 ◎起業家の世界において誇大妄想の占める位置は大きい。(略)起業家の世界においてドーパミンがこれほど扱いにくいのは、それが人生で最も強い快感を味わった瞬間と結びついており、最高のパフォーマンスと充実した成果を動機づけるからだ。 ◎ドーパミンの調節が大きく乱れると、物事について理性的に判断できなくなり、賢明に決断する力が失われがちになる。リスクと報酬の認識が歪む。通常なら喜びをもたらすものが、悲しみをもたらす。妄想や妄想性障害に苦しむこともある。(略)ドーパミンの調節異常は、健康に数々の不幸な結果をもたらす。それは、起業家コミュニティにおいて驚くほど頻繁に見られる。 ◎起業家には大きく分けて2つのタイプがある。悪あがきをせず、失敗を課題ととらえるタイプと、失敗を個人的なことと受け止め、自分を責めて、ひどく落ち込んでしまうタイプだ。(略)わたしは後者のタイプについてとくに懸念している。
-
5.0《内容紹介》 元 プロ野球選手/野球評論家/JRA馬主 佐々木主浩氏推薦! 競馬は僕に第二の夢を与えてくれた。奥深い競馬の魅力を知ってほしい。 「賭ける」だけじゃない。 奥深い競馬の世界を解説したビジネスパーソンのための競馬入門。 「競馬」と聞くと「ギャンブル」というイメージも強いかもしれませんが、 今や競馬は日本文化に深く根付いた、老若男女が楽しむ週末の娯楽であり、3兆円を超える巨大産業であり、マンガ・ゲームなどの人気エンタメコンテンツでもあります。 世の中の多くの競馬本は、「馬券をいかに当てるか」にフォーカスしていますが、 本書はギャンブルだけではない競馬の魅力にフォーカスした入門書です。 もちろん競馬用語や競走馬・レースについての基礎知識、歴史についても解説していますが、 競馬雑学を通じて、ビジネスとして競馬に関わるJRAなどの実施団体、馬主、騎手、調教師などから見る競馬も解説します。 またエンタメコンテンツとしての競馬、特に『ウマ娘』が競馬や社会に与えた影響なども取り上げています。 これから競馬を知りたい方も、ビジネスパーソンとして幅広い教養を身につけたい方にもおすすめ。 【本書でわかること】 ・日本競馬の歴史やレースの基礎知識・用語 ・JRAや地方競馬の収益構造やブランド戦略、競馬人気が再燃した理由 ・超人気馬の経済効果や、近年ブームの「ウマ娘」などエンタメへの波及 ・馬主・調教師・騎手・牧場など競馬を支える関係者の雑学 ・競走馬の歴史や時代を彩った名馬たち ・効率的市場仮説と日本の競馬ファンの特徴 【ビジネス教養シリーズ】 ビジネス教養シリーズは、ビジネスパーソンが知っておくと得する・話のネタになるものを、テーマごとに取り上げるシリーズ。 実用に特化した本と違い、ビジネスへの即効性はないものの、長いスパンで見ると、ビジネスに役立つかもしれない知識を、テーマごとに紹介していくものである。 《目次》 はじめに―ギャンブルだけではない競馬の側面 第1章 知っておきたい競馬のキホン ・競馬とは? 競馬のはじまり/日本の競馬はいつ始まったのか/競馬には中央競馬と地方競馬がある/中央競馬は関東、関西の競馬場がメイン/各競馬場の特徴/レースのキホン/レース名の由来/GⅠレース全紹介/クラシック路線 ・競馬をやってみよう レースを見てみよう/馬券の購入方法/馬券の種類/さまざまな馬券の賭け方/ 予想をしてみよう①・② ・競走馬のキホン サラブレッドとは?/なぜ「○○産駒」が重要なのか?/競走馬がレースに出るまで/競走馬の毛色/騎手と競走馬の主な装備/脚質とは何か? Column レース結果に影響を与える「馬場状態」 第2章 競馬ビジネスの成り立ち ・競馬のお金の流れ そもそも競馬はどう成り立っているのか/JRAの収益の使われ方/賞金の分配について/生産牧場の収益について/そもそも公営ギャンブルとは何なのか? ・競馬市場の拡大 競馬がもたらす経済効果/『ウマ娘』が競馬に与えた影響/JRAのブランド戦略①~③/ 地方競馬の紆余曲折/地方競馬のビジネス戦略/地方交流重賞 Column 競馬場の設備・施設 第3章 馬主・騎手・調教師の雑学 ・馬主の雑学 馬主はお金持ちの証?/競走馬を所有するのにかかるお金/有名な馬主 ・騎手の雑学 レースにおける騎手の役割/騎手になるには?/騎手学校で何を習っている? ・調教師の雑学 調教師の役割/調教師も免許が必要/騎乗馬はどうやって決まる? Column 競馬の1週間 第4章 競馬ファンに知られる競走馬 ・名馬列伝 戦前・戦中編/戦後~1970年代/1980年代~1990年代編/2000年代編 Column 世代別・距離別で競走馬を表彰する「JRA賞」 第5章 競馬の科学 ・競馬を科学する 競馬を科学する学問とは?/効率的市場仮説から見る競馬とのつき合い方/ギャンブル依存症への注意 第5章 競馬の科学 ・競馬を科学する
-
-パワハラや企業の不正に対し、世間は厳しい目を向けるようになってきた。勇気を出して行動すれば、結果が伴う可能性は増している。ただし、内部告発は確固たる証拠があってこそ成立する。ターゲットに気づかれずに目的を遂行するには入念な“準備”が必要だ。本書では証拠撮りのために役立つであろうスキルや知識を伝授する。 《主な内容》 ●不正に対して声を上げた勇者たちの結末は…内部告発事件簿2022〜2024 ●理不尽な仕打ちから身を守るための基礎知識 探偵に聞く!証拠収集の鉄則 ●最強の情報収集グッズに変身させる! スマホのスパイツール化 ●安心して不正をチクるために知っておきたい! 公益通報者保護法の基本 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2024年12月号第2特集 内部告発のための情報収集術 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「○○ハラ」という言葉があふれ返る今、ハラスメント対策は企業にとって重要課題です。対策を怠ると、対外的な評判を落とす、人材採用・定着が進まない等の問題も生じます。 本冊子は法令遵守のために備えておくべきハラスメントに関する基礎知識、具体的な防止法、対処法等について、イラストを中心にわかりやすく解説。 専門家でなくとも理解しやすく、中小企業経営者はもちろんのこと、人事担当者、教育担当者等、組織で働くすべての社員に参考となる1冊。社内のハラスメント対策を進めるための資料としてお役立てください。
-
3.7経営者、幹部、情報システム担当者── すべてのビジネスパーソンに捧ぐ、危機と再生の教科書。 経営の“もしも”に備える、全経営者必読の1冊 企業の存続危機に直面した瞬間、あなたは決断できるか?
-
3.0文章を書く上で最も難しいのは、自分の文章の間違いを自分で見つけること。 作家、講師、編集者と20年の執筆経験を持つ著者が、「書き直す力」の技術と心構えを伝授。 あらゆる文章の質を高める方法を解説します。 「間違い」を引き受けろ。「正しい」「正しくない」を超えて、 「ほんとうに言いたかった言葉」に出逢うためのレッスン 大西寿男(校正者) 自分の主観を客観できる技術を身につければ、 よい文章が書けることを教えてくれる画期的な本 福岡伸一(『生物と無生物のあいだ』著者) 【本書「はじめに」より】 本書の目的はたったひとつです。 文章を書くすべての人々に向けて、「自分で文章を校正する」ための技術や考え方を伝えること。 それを手にすれば、文章の質が上がることはもとより、文章を書くこと自体が、とても楽しくなります。 なぜならば、書いた文章を自分で読み返す精度を上げれば、他の誰でもない、 自分自身が、自分の文章の最初の読者として、その価値を味わえるようになるからです。 本書を読んでくださった方が、明日以降、勇気を抱き、自信を持って自分の文章を書き、 かつ読み返せるようになってくれたら、これほど嬉しいことはありません。 そのための材料を、私なりに、懸命に皆さんに伝えたいと思います。 【目次】 はじめに 第一章 自分で校正をしたほうがよい三つの理由 第二章 自分で校正をするための基礎理論1/疑って読む 第三章 自分で校正をするための基礎理論2/肉体を思い起こす 第四章 自分で校正をするための基礎技術1/文法と日本語の変化 第五章 自分で校正をするための基礎技術2/構造とトーン 第六章 自分で校正をするための応用技術1/読者のために校正する 第七章 自分で校正をするための応用技術2/未来のために校正する 付録 ケース別・自分で校正をするための事例集 おわりに
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Webで300万PVを突破した人気連載「数字が苦手なWebマーケター向け算数基礎講座」がオール書きおろしで書籍化! 「文系だけど算数を学び直したい」 「苦手意識があるけど計算が得意なことに憧れがある」 「手軽に論理的思考力を高めたい」 ……そんな大人のための算数トレーニング本。 「『35度より高い』は35度は含まれる?」「レジを増やしたら行列は何分後に解消する?」「-1に-1を足すとどうなる?」「数値を丸めるってどういうこと?」など、仕事や日常の身近なお題を元に算数センスをアップ! 「割合の計算、どうやるんだっけ?」「仕事算ってどうやって計算するの?」「比って何?」 先生であるモリさんと、算数苦手代表のひかるさんの会話を楽しみながら、今さら聞けない疑問が解消する一冊です。例題と練習問題も満載!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※THE21電子版は、紙の雑誌とは一部内容が異なります。表紙・目次に書かれていても、収録されていないページや記事、写真などがあります。あらかじめご了承ください。】一人のプレイヤーとして成果を出しながら、マネジャーとしての役割も果たさなければいけない現代の中間管理職。しかも、「残業させられない部下のカバー」「1on1ミーティング」「ハラスメント・コンプライアンス対策」など、その業務の負荷や難易度は高まる一方だ。そんな「無理ゲー」状態から抜け出すカギは? 複数の識者に徹底取材。
-
4.0
-
4.0《内容紹介》 観劇4,000回以上の著者が教える 読めばミュージカルが見たくなる、新しいミュージカルの入門書 本書は、最近ミュージカルに興味をもった方、ミュージカルファンでもっと深く知りたい方どちらにもお薦めのミュージカル入門書です。 本書には、新しいミュージカルファンが知っておきたい基礎知識と「ショウ・ビジネス」としてのミュージカルおよびその製作の裏側にもスポットを当て、以下を解説しています。 ・トニー賞から紐解くブロードウェイミュージカルの歴史 ・気分にあわせたお薦めミュージカル ・日本のミュージカル・ミュージカル俳優の歴史 ・ミュージカルビジネスの仕組み ・劇団四季ミュージカル『バック・トゥ・ザ・フューチャー』について ・ミュージカル界に新しい風を吹き込んだ2.5次元ミュージカルの強み ・2025年トニー賞ミュージカル作品賞にもノミネートされた韓国ミュージカルについて ・日本ミュージカル業界の課題と未来とは など 作品としては、黎明期の『ショウ・ボート』から、2025年4月開幕の『バック・トゥ・ザ・フューチャー』までを取り上げており、本書1冊でミュージカルの「これまで」と「これから」がわかります。 また、実際にミュージカルを創る側である、俳優・演出家の吉原光夫さん、東宝株式会社演劇部チーフプロデューサー小嶋麻倫子さんのインタビューも収録。 「ミュージカルがどのようにつくられているか?」 「ミュージカルに関わる人たちは、どのような気持ちでミュージカルをつくっているか?」 など、ミュージカル製作への情熱を知れば、次観るミュージカルが100倍楽しくなること間違いなしです。 【ビジネス教養シリーズ】 ビジネス教養シリーズは、ビジネスパーソンが知っておくと得する・話のネタになるものを、テーマごとに取り上げるシリーズ。 実用に特化した本と違い、ビジネスへの即効性はないものの、長いスパンで見ると、ビジネスに役立つかもしれない知識を、テーマごとに紹介していくものである。 《目次》 はじめに―開幕ベル 第1幕 ミュージカルのキホン ・ミュージカルとは何か? ・ミュージカルのつくりかた Column 舞台が先? 映画が先? 変化するミュージカル事情 第2幕 ミュージカルの楽しみ方 ・ブロードウェイミュージカル ・こんな気分の時はこのミュージカルがお薦め! -家族で一緒に楽しみたい -友だちと一緒に盛り上がりたい -デートで観るならこのミュージカル -とにかく笑いたい! -人が生きる意味について考えたい -パワーをもらって元気になりたい! -推しを見つけて応援したい -実話を基にした骨太な作品と出会いたい ・さっそくミュージカルを観に行こう! 第3幕 独自の進化を遂げた日本のミュージカル ・日本でのミュージカルの歴史とその進化 ・日本でのミュージカル公演主催企業と劇団 ・ミュージカルの舞台で活躍する俳優たち 第4幕 ミュージカルビジネス ・ミュージカルの市場規模とその動向 ・ミュージカルビジネス ・ミュージカルファンを増やす戦略 Column 劇団四季のエポックメイキング『バック・トゥ・ザ・フューチャー』 ・日本発のミュージカルは輸出できるか? Interview 俳優・演出家 吉原光夫さんインタビュー Interview 東宝株式会社 演劇部 チーフプロデューサー 小嶋麻倫子さんインタビュー あとがき―カーテンコール
-
4.8一人の父親は百人の教師に勝る!リーダー育成のプロが語るちょっぴりビターな生き方論。元スターバックスコーヒージャパンCEOである著者が、がん宣告を受け、いままで経験したこと・学んできたことを次世代に伝える人生訓。“二人の息子に宛てた手紙”というかたちで綴る。◎自分の限界を簡単に決めてはならない◎本当に「君は君のままでいい」のか?◎仕事は「火花の散る瞬間」を意識する◎競争から逃げてもかまわない。目標は下げてもかまわない◎これからは料理人と同じ。包丁一本で勝負できるか◎自分の弱みよりも強みに目を向けよう◎会社にも個人にも「ミッション」は不可欠ほか40通を超える渾身のメッセージを収録。就職、異動、昇進、転職、独立、そして老後…様々な局面で悩むビジネスパーソンに寄り添い、「なぜ働くか」「いかに働くか」を問い、ライフビジョン作成を助ける一冊。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●得に飛ぶANA & JAL完全攻略2025 旅行のコストが高騰する中、強い味方となるのはやはり「マイル」だ。ANAとJALのサービス強化により、電力や光回線などの契約だけで数千マイルが得られる時代になり、キャンペーンを利用すれば国内旅行にはすぐ行ける。ANAの新機材「B787-10」やJALの新たな特典制度「JAL Life Statusプログラム」なども含め、旅がぐっと「安く」「楽しく」なる最新情報をお届けする。 ●細かすぎる羽田空港 裏最新案内 旅行、出張、観光と様々な目的の人が行き交い、混雑する“日本の玄関口”羽田空港(東 京国際空港)。効率的に利用する方法はあるのか。知られざる最強ショートカットから行列 回避術、空港限定グルメまで、歩いて見つけた「細かすぎる最新案内」がこれだ! ≪主な内容≫ パート1:マイレージ パート2:ANA パート3:JAL パート4:格安旅行 ◎細かすぎる羽田空港 裏最新案内 空港攻略マップ 最強アクセス術 得ワザ 観光スポット ビックリ自販機 穴場グルメ
-
4.3スピーチ・プレゼン・商談・会議・面接etc 全ての「最初」の場面で圧倒的優位に立てる攻めの話し方を完全公開! 3,000人以上の「プレゼン下手」を劇的に改善! 心理学×統計学×脳科学×営業経験から生み出された、アドリブなしで誰でもできる「相手の心をつかむ」21の型とは? 【内容紹介】 絶対に落とせない商談、重役会議でのプレゼンから人生が変わる就職面接や昇格試験まで、今まさに勝負を目前に控える人たちにとって「相手の心をつかめるか否か」は、その後の成果の差に直結します。 本書を通じて誰にでも再現可能な「つかみの21の型」を習得し、自らの力で戦略的なトークシナリオを組み立てることができるようになりましょう! これまでも「人の心をつかむ」ための知識やテクニックは多く紹介されてきましたが、どれだけ「わかって」いてもなかなか「できる」状態にはなりませんでした。 その理由は各テクニックを「いつ」「どこで」「どのように使うのか」までを体系立てて学べる機会がなかったからです。 一方、本書のつかみのメソッドでは、使うべきシチュエーションやタイミングまで明確であるため、実際のビジネス現場で確実に活用することができるのです。 そんな再現性を徹底的に追求した「日本つかみ協会」公認の「つかみメソッド」をぜひ、この機会に習得してください。 【こんな方におススメ!】 ●「売る・教える」を仕事とするビジネスパーソン 結果が出せない営業職/セミナーが盛り上がらない講師/学生の心をつかめない先生・塾講師/競合との比較で選ばれない経営者やフリーランス など 【想定読者の「ビフォーアフター」】 ・成果が上がらない営業パーソンは、売れるシナリオや資料を自分で作り上げることができるようになる ・セミナーが盛り上がらない講師は、生徒を前のめりにして熱狂的なファンに変えることができるようになる ・競合との比較で選ばれない経営者やフリーランスは、「あなたにお願いしたい」と指名されるようになる ・組織をまとめられない管理職は、その一言一句に注目が集まるようになり影響力のあるリーダーになる 【一部内容紹介】 ・相手の「!」と「?」を意図的に設計するトーク戦略 ・全体を「チラ見せ」して、肝心な部分を隠す ・解決策は最初に伝えてはならない ・みんなが大好きな番号 ・急アクセル、急ブレーキ、急ハンドルの連続では相手が疲れてしまう など ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
-
3.7「リーダーなんて、イヤだ。まっぴらごめん」という人が増えています。 「責任をもたされてまで働きたくない。重荷だ」 「自由な時間を奪われたくない。窮屈だ」という理由が背景にあります。 また、リーダーになったとしても、 言葉の通じない若手に対して、ハラスメントを恐れてお客様扱いの腰の引けた指導になってしまい、 部下には「上司に魅力を感じない」「ここは、成長できる環境ではないと」思われ、 退職していきます。 とはいえ、大きな仕事を成し遂げるには、チームが欠かせません。 そんな現状のミスマッチを解消するのが、リーダーの「覚悟」です。 著者は、チームメンバーは、リーダー自身を映し出す「鏡」であると言います。 部下を一人前にする、育てる覚悟、職場を変える覚悟、 それらを実行して行けば、部下は更に限界を超えて行ってくれるのです。 著者は、厳しいと知られる生保営業業界にて、フルコミッション(完全歩合制)という働き方を選び、 自分自身がトップになるだけではなく、 トップクラスの営業パーソンを5000人(うち大勢の所長や支社長に任命される)も育ててきた 「プロを育てるプロ」とも評される方です。 本書で語られる言葉は、 「メンバーは、わかりやすいリーダーを好きになるのであり、 何を企んでいるかわからないリーダーには心を開かない」 「メンバーの相談に乗ってばかりではなく、逆に、相談に乗ってもらう」 「相手の言葉よりも“顔”を見て内面を探れ」 「上機嫌なリーダーを目指す、自らの感情をコントロールする強さをもつ」などなど、 どれも具体的で、厳しさと優しさに溢れています。
-
4.0
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。