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5.0「コロナでイケメンに会えないこんな世界、もう踊るしかねえ!!」 コロナの襲来により、イケメンに会うどころかお互いに会うことすらできなくなってしまった、作者サチコと担当編集M田。 そんな中で、大好きな俳優の死や身内の死、体の不調や将来のことなど、予想外すぎる出来事や悩み・不安がふたりを襲う。 さらには会えないでいるうちにイケメンとの接し方を忘れ、イケメンとの向き合い方にも悩むように…。 つらいことを乗り越えて乗りこえて生きていく日々を描いたコミックエッセイ!
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4.8笑顔のイケメンに会うと、ハッピーになれる! 健康をわけてもらえる気がする!! だから、会いに行く!!! 体の不調や家族への心配、お金や将来(老後)のこと…。 アラフォーになって、生きていくのに不安が増し増しの漫画家・サチコと担当編集・M田が、少しでも楽しく生きるためイケメンに会いに行くコミックエッセイ!!!! 本書は基本、写真集のお渡し会やイベントなどでイケメンに会いに行っておりますが、まれに煩悩を打たせ湯で流したり、水着や下着を買いに行くなど関係ない行為もございます。 そのくだらなさに笑って、ほんのり明日への活力になっていただけたら幸いです。
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4.7「イケメンに近づくため、イケメンになりに行く」「熱があっても骨が折れても、イケメンに会いに行く」「おばけでも動物でも、イケメンなら会いに行く」「イケメンが尊すぎて、背後に仏や神が見える」「イケメンにほめてほしくて、服を買いに行く」「イケメンになるため、ダンスを習いに行く」etc. 四十路目前の著者と担当編集が、ジュノン・スーパーボーイ・コンテストや、俳優の写真集発売記念イベントなどまともな(?)イケメンスポットに行くのはもちろん、イケメンになりに行ってみたり、イケメンを追うための体力作りをしてみたり……と、元気と幸せと楽しいことだけを求めてイケメンに会いに行く、やりたい放題のクソ痛いコミックエッセイ!!
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4.0レズビアン漫画家竹内佐千子率いる“チーム変態”豪遊録!! ハプニングバー・緊縛プレイ・変態イベントetc…ほぼセクシャルマイノリティの奇妙な友人たちとの恐るべき日常を描いた爆笑エッセイ!
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3.5『イケメンのためなら、オレたちはATMになる』著者・サチコ(レズビアン)と担当編集(無表情)の共通点、それは「イケメン好き」なこと。そんな30代独女ふたりが、イケメンを探して都内をねり歩く、爆笑コミックエッセイ! 有名芸能人のイベント参加はもちろん、途中でマジ恋しちゃったり、なぜかイケメンに変身してみたり…大金はたいて(?)やりたい放題!! このふたり、完全に終わってます…。
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4.630代半ば、独身、仕事をひたすら(?)がんばる日々…。著者・サチコ(レズビアン)と当編集(無表情)が、日々の癒やしとトキメキを求め、イケメンを探して都内をさすらう、欲望丸出しコミックエッセイ!! ダンス教室、大学のミスターコンテスト、壁ドンカフェ、芸能人の握手会、紅茶教室、レーサー体験、人力車で浅草めぐり…あらゆるところでやりたい放題! 同世代女性はきっと、笑いと共感をえられるはず!! (注:ホストクラブ豪遊記、婚活奮闘記ではありません。むしろ行ってません。)
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-346~489円 (税込)◎ 連載約19年──宇宙漫画の金字塔・『宇宙兄弟』、堂々完結! 表紙&巻頭カラー6Pを含む超ボリューム46ページで登場! 地球を駆け抜け宇宙に飛び出た兄弟の最後の大冒険。◎『さがドーン』掲載! 『だんドーン』の「佐賀編」、いよいよ最終回! 単行本は、8月に発売予定! ◎ 『ツイステッド・シスターズ』はTVドラマ化決定! ジョリーの行方、父の過去を追い、姉妹は北海道旅行中! ※作品ラインナップは、紙の「モーニング」に準拠しておりますが、一部、異なる場合があります。
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-大人気御礼巻頭カラー!! 『深夜食堂』 安倍夜郎 巻中カラー+2本立て!! 『大市民 がん闘病記』 柳沢きみお 人気シリーズ!! 『さよならごはん』 西炯子 特別読み切り!! 『思うつぼ飯』 西村マリコ ●南蛮人 松本大洋 原案:シリル・ペドロサ ●ポーさん キューライス ●黄昏流星群 弘兼憲史 ●釣りバカ日誌 やまさき十三+北見けんいち ●三丁目の夕日 西岸良平 ●んば! 熱焼江うお ●ミワさんなりすます 青木U平 ●いけない二人 稲岡和佐 ●卑弥呼 リチャード・ウー+中村真理子 ●コンクリートの船 村上たかし ●れむ a stray cat 山本おさむ ●親GoGoGo 吉田戦車 ●看護助手のナナちゃん 野村知紗 ●百年川柳 業田良家 ●充実コラム!! [和食の喪失-海と川から絶えていく-] 芦野一青 ※『ビッグコミックオリジナル』デジタル版には、紙版の付録、特典等は含まれません。
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1.0「競馬場でおっさんと仲良くなれ!」 「SHIBUYA109でギャルと話せ!」 「パチンコの魅力に触れろ!」 「恋をしろ!」 「ボルダリングへいってこい!」 「釣りをしろ!」 ……という、編集長からのむちゃぶりミッションに、竹内佐千子と担当編集がイヤイヤながら挑戦するコミックエッセイ! 「クリアできなければ打ち切り」といわれ、逆らうことができないふたりはどこまでがんばれるのか!?
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-【ONスペシャル特集】 ■■■長嶋茂雄と大谷翔平「最期の面会」■■■ 長嶋茂雄が旅立って、1年。天覧試合のサヨナラ弾、栄光のV9、「10・8」決戦、夢のON対決。時代を太陽のように照らし続けたミスター・プロ野球が、死の3カ月前に再会を熱望した選手、それこそが大谷翔平だった――。 ■■■王貞治 18歳下再婚妻と「美しき終活」を始めていた■■■ ミスターが亡くなる10日ほど前、王は球界のための財団を設立。料亭の女将だった再婚妻とは密かに2つの会社を立ち上げた。そして前妻の墓前で二人は――。 ■■■高市事務所と動画作成者「43分のZoom音声」を誌上公開する 中傷動画スクープ第5弾■■■ 総裁選での"動画作戦"の成功。その熱も冷めぬ昨年12月、公設第一秘書は作成者たちに語りかけた。「うまく、一緒にやれたらいいなと思います」。首相がひた隠しにする両者の「蜜月関係」。 ■■■バックダンサーが初めて明かす「嵐」5人の素顔■■■ 5月31日の東京ドームコンサートで活動を終了した嵐。アイドル史に燦然と輝く記録を残した5人だが、嵐は一日にしてならず。後輩バックダンサーが見つめた不世出のスーパースターたちのプロ意識と本当の素顔とは? ■■巨人・阿部前監督 警察への110番メモを入手■■ ■■栃木強盗 タクシー運転手が「トクリュウ主導役」に堕ちるまで■■ ■■オークス制覇 今村聖奈が乗り越えた「親友の死」「スマホ不正」■■ ■■「大麻逮捕」バレー 佐藤駿一郎父が告白「海外移籍したいと」■■ ■■禁煙は65歳からでも遅くない 49歳からの認知症予防(11) 内野勝行■■ ■■大腸がんは怖くない 文春女性外来(22) 門間聡子■■ ■■紫外線対策と首メイクで輝く首元に 「マイナス7歳に見える」文春美容講座(13) 藤井優美■■ ●新・家の履歴書 中村俊輔(元サッカー日本代表選手) ●阿川佐和子のこの人に会いたい 阿刀田高(作家) グラビア ●原色美女図鑑 渡邉美穂 撮影 三宮幹史 ●“純烈”の弟分・“モナキ”がデビュー ●片山友希 這い上がって、転んで、這い上がって ●おいしい!私の取り寄せ便 玉城ティナ 好評連載 林真理子/池上彰/杉本昌隆/中丸雄一/三宅香帆/土屋賢二/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/能町みね子/平松洋子/藤田晋/宇垣美里/津田健次郎/山崎努/萩本欽一(新連載)/大久保佳代子/鷲田康/鈴ノ木ユウ/村山由佳/益田ミリ/桜玉吉/伊藤理佐ほか ※「週刊文春」電子版は、紙版とは一部内容が異なります。掲載されていない記事、ページがあります。ご応募できないプレゼントや懸賞があります。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「アソコの毛はどこまで処理するもの?」 「ホーケイって何?」 男の体を知らない(でも女の体は知り尽くしている)レズビアンのサチコと男性経験豊富なマイが男の謎と女の本音に迫る抱腹絶倒コミックエッセイ!! 第3回『ダ・ヴィンチ』コミックエッセイプチ大賞受賞作家、待望の新作がついに電子書籍で登場! 「女のアソコの匂い、男の子は気にする?」 「女の子同士では、どうやるの?」 誰もが気になる! だけど誰にも聞けなかった疑問について、 サチコとマイが赤裸々告白!!
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 夢は追えば逃げる。だけど、諦められないこともある。「男になりたい」-そして、その先にあるひとつの願い-女性として生まれた著者が、ホルモン注射、性別適合手術、戸籍変更を経て結婚するまでを描いたノンフィクションコミック。
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3.5「オフサイドは知ってます!」と胸を張るサッカー初心者・能町みね子が、なぜかサッカーを応援することになり、とうとう香川県のサッカーチーム「カマタマーレ讃岐」のサポーター化。どういうわけか、うどんの名店レポも盛りだくさんにお届けする一冊。これを読むと、うどんとサッカーに詳しくなる…かもしれません。文庫オリジナル※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.8カトパンの結婚報告FAXに書かれていた「皆様、関係者の皆様」は、頭の「ファンの」を慎み深く抜いたために変な呼びかけになってしまった? 政治家や著名人の発言のみならず、芸能人の手書きFAXの筆跡までとらえて、褒めたり怒ったり分析したり茶々を入れたり……。「言葉」をテーマに今の日本を読み解く「週刊文春」人気連載時事コラム「言葉尻とらえ隊」を一冊に! カバーの絵は漫画家の松田洋子さんが担当。 ジャンポケ斉藤がいじめ被害者に呼びかけた「何かの機会を見つけて僕に直接、相談してほしい」 森喜朗が問題発言で批判された翌日に言った「今朝は娘にも孫娘にもしかられた」 平井卓也、丸川珠代が好んで使う「ステークホルダー」 ……ほか計67ワードを収録!
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4.5「コロナでイケメンに会えないこんな世界、もう踊るしかねえ!!」 コロナの襲来により、イケメンに会うどころかお互いに会うことすらできなくなってしまった、作者サチコと担当編集M田。 そんな中で、大好きな俳優の死や身内の死、体の不調や将来のことなど、予想外すぎる出来事や悩み・不安がふたりを襲う。 さらには会えないでいるうちにイケメンとの接し方を忘れ、イケメンとの向き合い方にも悩むように…。 つらいことを乗り越えて乗りこえて生きていく日々を描いたコミックエッセイ!
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4.7笑顔のイケメンに会うと、ハッピーになれる! 健康をわけてもらえる気がする!! だから、会いに行く!!! 体の不調や家族への心配、お金や将来(老後)のこと…。 アラフォーになって、生きていくのに不安が増し増しの漫画家・サチコと担当編集・M田が、少しでも楽しく生きるためイケメンに会いに行くコミックエッセイシリーズ・第4弾!!!! 本書は基本、写真集のお渡し会やイベントなどでイケメンに会いに行っておりますが、まれに煩悩を打たせ湯で流したり、水着や下着を買いに行くなど関係ない行為もございます。 そのくだらなさに笑って、ほんのり明日への活力になっていただけたら幸いです。
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3.7帰ってきた「言葉尻とらえ隊」! 「ネチネチ拾い上げた約2年分の局所的&国民的流行語、みっちりお楽しみください」――能町みね子 ヒット本のタイトルにもなった『死ぬこと以外かすり傷』を最初に発言した人物って? 流行語大賞の候補を選んでいるのは「現政権に反対で若者の流行に疎くスポーツ好きのおじさん」に違いない……ほか、鋭い観察眼と言語センスで巷に溢れる「言葉尻」をとらえ続ける「週刊文春」人気コラムが文庫オリジナルで登場。著者自身が描いた挿絵も痛快! 世間からボコボコに叩かれた駅名「高輪ゲートウェイ」 「下北的なノリ」という不倫の言い訳 静かに拡散されてきた「人を傷つけない笑い」 政府が配る「布マスク」……ほか計83ワードを収録!
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4.7「イケメンに近づくため、イケメンになりに行く」「熱があっても骨が折れても、イケメンに会いに行く」「おばけでも動物でも、イケメンなら会いに行く」「イケメンが尊すぎて、背後に仏や神が見える」「イケメンにほめてほしくて、服を買いに行く」「イケメンになるため、ダンスを習いに行く」etc. 四十路目前の著者と担当編集が、ジュノン・スーパーボーイ・コンテストや、俳優の写真集発売記念イベントなどまともな(?)イケメンスポットに行くのはもちろん、イケメンになりに行ってみたり、イケメンを追うための体力作りをしてみたり……と、元気と幸せと楽しいことだけを求めてイケメンに会いに行く、やりたい放題のクソ痛いコミックエッセイ!!
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4.530代半ば、独身、仕事をひたすら(?)がんばる日々…。著者・サチコ(レズビアン)と当編集(無表情)が、日々の癒やしとトキメキを求め、イケメンを探して都内をさすらう、欲望丸出しコミックエッセイ!! ダンス教室、大学のミスターコンテスト、壁ドンカフェ、芸能人の握手会、紅茶教室、レーサー体験、人力車で浅草めぐり…あらゆるところでやりたい放題! 同世代女性はきっと、笑いと共感をえられるはず!! (注:ホストクラブ豪遊記、婚活奮闘記ではありません。むしろ行ってません。)
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5.0『イケメンのためなら、オレたちはATMになる』著者・サチコ(レズビアン)と担当編集(無表情)の共通点、それは「イケメン好き」なこと。そんな30代独女ふたりが、イケメンを探して都内をねり歩く、爆笑コミックエッセイ! 有名芸能人のイベント参加はもちろん、途中でマジ恋しちゃったり、なぜかイケメンに変身してみたり…大金はたいて(?)やりたい放題!! このふたり、完全に終わってます…。
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3.7レズビアン漫画家竹内佐千子率いる“チーム変態”豪遊録!! ハプニングバー・緊縛プレイ・変態イベントetc…ほぼセクシャルマイノリティの奇妙な友人たちとの恐るべき日常を描いた爆笑エッセイ!
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-全1巻825円 (税込)かわいい、ほほえましい、奥が深い……ねこ漫画とイラストの「集合住宅」。描いた人は有永イネ、大川ぶくぶ、今日マチ子、黒田硫黄、コンノトヒロ、櫻井エネルギー、桜井のりお、左藤真通&市丸いろは、真造圭吾、高浜寛、竹内佐千子、たむらあやこ、土塚理弘、中川いさみ、ひぐちにちほ、深谷かほる、藤沢カミヤ、松本救助、やまだないと、横山キムチ、はらだ(イラスト)。『夜廻り猫』単行本未収録のカラーイラスト掲載。
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3.6週刊文春連載「言葉尻とらえ隊」文庫第五弾 目指せ、最高のコタツ記事! ネットを巡回して拾い上げた言葉に独自の論考をねっとり加えた「週刊文春」人気連載「言葉尻とらえ隊」、文庫オリジナル第五弾。 タイトルは「あるしょうもない政治家の、全然正直申し上げていない発言から取っております」(まえがきより)。 岸田内閣発足、ガーシー登場、映画業界の性加害問題、安倍元首相の狙撃事件、ビッグモーターの保険金不正請求、ツイッターがXに、ジャニーズ解体、宝塚いじめ・パワハラ問題、松本人志の性加害疑惑報道…………激動の日本を言葉で斬る時事コラム120本収録。 「ユーキャン新語・流行語大賞」「JC・JK流行語大賞」はもちろん、滝沢カレン、眞栄田郷敦、シソンヌ・じろう、羽生結弦ほか、著名人の結婚報告も細かくチェック。 ●アップデートしたスギちゃんの妻の呼び方「配偶者」 ●気持ち悪い切り方をされて「ンバー」の浮遊霊化が怖い「マイナ」 ●『タモリ倶楽部』らしくない終了理由「番組としての役割は十分に果たした」 ●社名変更直前のライブでNEWS・増田貴久が発言した「ジャニーズは永久に不滅です!」 ●辞書を編む人が選ぶ「今年の新語2023」第4位「性加害」 ……ほか約2年半分の言葉を大考察!
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「モテない系」とは、彼氏やダンナがいることもある、でも「モテない」という言葉がすんなり当てはまる女子のこと。それに対するのが「モテ系」。世間のモテ風潮や恋愛市場に積極的に参入していく人たちのこと。この「モテない系」と「モテ系」の間に存在するふつうの女子を「ドリカム層」と名付け、分析した「モテない系」シリーズ三部作、最後の一冊。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Can CamやJJを読めないすべての女子たちに捧ぐ。特別に容姿が悪いわけじゃない。恋愛経験だってゼロじゃない。時には、彼氏やダンナがいることもある。…でも、常にモテないオーラがにじみ出ている「モテない系」女子たちに同情し、憐れみつつも励ましはせず、いじくりまわしたイラストエッセイ。
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一部女子たちから絶大な支持を得た『くすぶれ!モテない系』待望の続編。「モテるために何かをすることができない」モテない系女子たちの実体験にまつわる呻き70篇以上がつまったボリュームたっぷりの一冊。
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3.5彼氏カイくん(元女の子)との普通とはちょっと違う(!?)恋愛を描いたセキララ本音エッセイ。 ★単行本カバー下画像収録★
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4.8おっかけとは、アイドル・俳優・歌手などの熱狂的なファンがその対象のやることなすことをどこまでも追いかけていく行為。 これは、V系バンド、ジャニーズ、若手俳優から闘牛やフィギュアスケートまで、さまざまな「おっかけ」に夢中になっている女子たちを描いたコミックエッセイです。 本編には、V系バンドの曲をかけてひたすら暴れるという一風変わったイベント「爆発寸前NIGHT」を主宰しているDJ・浅井博章さんも登場。バンギャ、元バンギャ抱腹絶倒のあるあるネタが満載! また、人気急上昇中の若手芸人「御茶ノ水男子」のおふたりに「おっかけられるってどういうこと?」というインタビューも敢行しました!
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4.5『同性の子を好きになったことありますか?』 レズビアン漫画家・竹内佐千子。どうして彼女が同性の子を好きになったのか?幼少期から同性にドキドキした17歳、そして初めて彼女ができるまでをセキララ告白。
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3.8レズビアンで腐女子のサチコと、ノンケで飲んだくれの担当A。恋することを忘れたアラサー女子2人が恋活に挑む。
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1.0オネエタレント人気、芸能人のLGBTカミングアウトなどが一般にも浸透し始め、性のボーダーラインを越え、捉われない生き方に注目が集まっています。 とはいえマイノリティなコミュニティ、とくにゲイカルチャーは独特な世界観・価値観を持っており「(一般人の)自分とは違う」「怖いもの見たさ」という印象はつきもの。 そんな特殊な世界について、ゲイとして生き、ゲイ風俗で働いていた著者が、自身の見解や「事実はBL小説より奇なり」ともいえる自身や友人(LGBT仲間)の体験談をコミカルに描きます。 LGBTの基礎知識のほか、独自のゲイ専用アンケート(152人が参加)の集計をもとにしたリアルな声を反映したエピソードも収録。
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3.5全1巻1,257円 (税込)ダメBLとは、なんらかの理由で「ダメ出し」をされ、発表できなかったBL作品のこと。本書は、Twitterでの作家さんたちの「こんなBLは変かもしれないけど、私は好きだし描きたい」というつぶやきをきっかけに生まれました。収録されているのは、作家さんが、ダメ出しをされても「それでも描きたい!」とあたためてきた作品ばかり。今まで読んだことのない「ダメBL」、ご堪能ください。
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4.8辻村深月氏、絶賛! 「40代を漂流する私たちに贈られた、魂の名著だと思います」 能町みね子氏、爆笑! 「この漫画、めっちゃおもしろいのに一言でまとめづらいわ~。私ら、まとめられたくない人生だからしょうがないよな! エッセイ漫画のニューノーマルとでも言っとくわ!」 人生の半分以上、沼にはまり続けて20年。アラフォー、独身、実家暮らしの漫画家・竹内佐千子が、輝かない日常を綴るコミックエッセイ。不惑を迎えるはずの身にふりかかる、推しの結婚、お金や健康問題、親の介護や自身の老後への不安……。オタクにも非オタにもあまりにも切実すぎる、全アラフォー必読の書!
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3.71巻1,599円 (税込)17人の書き手が自らの「身体」と向き合って記す、生きるためのリレーエッセイ 私の身体はほんとうに私のもの? 私の身体はどんな視線にさらされ、どのように規定され、内面化されているのか。17人の人気小説家・美術作家・コラムニスト・漫画家・発明家が自らの「身体」と向き合い、ときにユーモラスに、ときに激しく、そしてかつてない真摯さで文章をつむぐ。「文學界」人気連載がついに単行本化。 著者は島本理生、村田沙耶香、藤野可織、西加奈子、鈴木涼美、金原ひとみ、千早茜、朝吹真理子、エリイ、能町みね子、李琴峰、山下紘加、鳥飼茜、柴崎友香、宇佐見りん、藤原麻里菜、児玉雨子の17人。 自分と自分の身体の関係を見つめる言葉が、これまで読んだことのない衝撃と共感をもたらす。 【目次】 島本理生「Better late than never」 村田沙耶香「肉体が観た奇跡」 藤野可織「「妊娠」と過ごしてきた」 西加奈子「身体に関する宣言」 鈴木涼美「汚してみたくて仕方なかった」 金原ひとみ「胸を突き刺すピンクのクローン」 千早茜「私は小さくない」 朝吹真理子「てんでばらばら」 エリイ「両乳房を露出したまま過ごす」 能町みね子「敵としての身体」 李琴峰「愛おしき痛み」 山下紘加「肉体の尊厳」 鳥飼茜「ゲームプレーヤー、かく語りき」 柴崎友香「私と私の身体のだいたい五十年」 宇佐見りん「トイレとハムレット」 藤原麻里菜「捨てる部分がない」 児玉雨子「私の三分の一なる軛(くびき)」
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4.5作者サチコと担当編集M田による、イケメンおっかけコミックエッセイ、最終巻! コロナ禍によりイケメンに会える機会がめっきり減り、おっかけ方・向き合い方に疑問を持つようになったふたり。 30代前半の頃のような情熱やパワーも失い、体調の変化、生活の変化、そして興味の変化……あらゆる変化が生まれてきたアラフォーの自分たちにとって、イケメンとは何なのか!? 約10年間、本当にいろいろありすぎたけど、どんな時でもふたりをつないでくれたのはイケメンでした。 イケメンよ、ありがとう!!
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4.2“みんな”でいたくない“みんな”のために 「LGBT」に分類して整理したら、終わりじゃない。 「わからない」と「わかる」、「マイノリティ」と「マジョリティ」を 行き来しながら対話する、繊細で痛快なクィアの本。 ときに反抗的で、しなやかな態度は明日への希望に――。 性、恋愛、結婚、家族、子孫、幸福、身体、未来―― バラバラのままつながった壮大な「その他」たちが、 すべての「普通」と「規範」を問い直す。 「『普通』や『みんな』という言葉に己を託したり託さなかったり、託せたり託せなかったりする読者のみなさんを、風通しのよい、というよりは強風吹きすさぶ場所へと連れて行ってしまおうというのが私たちの企みです。どうぞ、遠くまで吹き飛ばされてください」(森山至貴「はじめに」より) 「ワクワクだけでも足りません。ヒヤヒヤするかもしれませんし、何か責められたような気分でイライラしたり、何様だコイツ、という思いでムカムカするかもしれません。逆に、全然言い足りてないぞ、と思うこともあるかもしれません。そのくらいのほうが普通じゃないかと思います。そのくらいでないと、私たちも語った甲斐がありません」(能町みね子「おわりに」より)
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3.31872年、新橋~横浜間に日本初の鉄道が開業。2022年、この国には世界に類をみない鉄道網が広がっています。150年の間、枝葉をのばすように広がってきた鉄道は、線路の数、車両の数、駅の数だけ、そして列車に乗った人の数だけ物語を生み出してきました。個人史と鉄道のさまざまな風景が交差する、“人と鉄道の記憶”についての物語を5人の作家が執筆。「これは、自分の/あの人のことかもしれない」と各々の記憶に思いをはせることができるような、長い歴史のレールの先につづくあたらしい「鉄道小説」をお届けします。
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4.0久保ミツロウ・能町みね子・ヒャダインによるフジテレビの人気トークイベント「久保みねヒャダこじらせライブ」。 毎回その番組ライブ終了後に楽屋で展開する打ち合わせなしの雑談連載「久保みねヒャダこじらせブロス」がついに書籍化! 千葉雄大さん推薦! 「ごちゃごちゃ言ってねぇでとりあえず読め。もっとごちゃごちゃ言ってるから。そして笑ってるうちに泣いてる。」 漫画、文筆業、音楽と、それぞれのジャンルで活躍中の3人。そんな中年期を迎えた3人が、依存症、ネット、創作活動、コミュニケーション、結婚、死生観……などなど、時事ニュースや人生の諸問題、たわいのない日々の悩みについて語り合います。 ただの雑談が、いつの間にかお互いのカウンセリングになってしまっている!? きっと誰かに話したくなるネタが詰まった一冊です。