「おかざき真里」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:おかざき真里(オカザキマリ)
  • 性別:女性
  • 生年月日:1967年06月15日
  • 出身地:日本 / 長野県
  • 職業:マンガ家

多摩美術大学卒。1994年『バスルーム寓話』でデビュー。『彼女が死んじゃった。』『サプリ』、『渋谷区円山町』など多くの作品を手がける。『渋谷区円山町』は映画化されている。

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作品一覧

2018/12/12更新

ユーザーレビュー

  • 阿・吽(8)
    諸行無常って、ホントそうだなぁ、って…知らない事で無かった事にもなるんだけど…後に怨霊となるが、おかざき真里さん描く橘逸勢がイケメンって事もあるけど、求められる事は出来ないし、求められてない事には秀でているのに誰も褒めてくれない感じが凄く好きでね…字が上手な事は、空海は気付いてるんだよね…空海も美し...続きを読む
  • 阿・吽(7)
    桓武帝まわりが怖い……(ホラー的な意味で)
    最澄パートの重苦しさとやるせなさ(「運がない」)が切ない。変な人多過ぎ。
    空海パートというか逸勢たちに癒されている。
    日本帰るの!?
  • その日世界は終わる 本編【電子オリジナル特典付き】
    紙の本も欲しくて買ってしまいました!!
    海野つなみ先生の向こうに【藤子・F・不二雄先生】の大人マンガを感じるのは俺だけなのか?
  • 阿・吽(7)
    仏教も密教もよく解ってない私なのだが『阿・吽』読んでると脳の中のどこかが研ぎ澄まされる感じがする。帰国して、意に添わぬことをしなければならなかった最澄が勤操和尚の肩でやっと泣けるところ、世の会社人と言われる人にも通じる場面だなぁ、って。切ないよなぁ、って。空海の「知」への欲求って、ある種の中毒者に見...続きを読む
  • 阿・吽(7)
    待ってました〜。

    師匠のススメでまとめ買いしたときは6巻までで、青龍寺前で終わったので、うずうずしながら待ってました〜。

    このお話しがどこまで行くのかはわかりませんが、多分前半のクライマックスがこの7巻だと思われます。

    帰国した最澄の待遇と
    唐で密教を嗣いだ空海と

    それにしても、この絵、、、...続きを読む

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