ブックライブの高評価レビュー

ビジネス・実用の高評価レビュー

  • 20代で得た知見

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    今の自分の価値観に合ってた気がする。
    エモくて、面白かった!


    「メモ」
    映画『シド・アンド・ナンシー』

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    2026年04月02日
  • 99%の人が気づいていないお金の正体

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    ネタバレ

    この本を一言でいうと
    お金を貯めるな
    信用を貯めろ
    .
    お金はいつ暴落するのか、紙切れとなるのか分からない。
    だけど、信用はどこにいても(ホリエモンは証券取引法違反で捕まった)誰にも奪えるものではない。お金で信用は買えない
    .
    .
    お金の歴史と分かりやすい例えが書いてあり
    お金の勉強を始まるには良い1冊

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    2026年04月02日
  • ボビー流 人生を豊かにする投資哲学

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    ピボットでボビーオロゴンの動画見てて、「ボビー面白いこと言うやん」って思ってたんだけどこの本もめちゃくちゃ面白いです。具体的な投資手法とかは書かれてないけど、人生におけるマインドセットを学べます。ガチでバイブルになるレベル。2時間で読み切ってしまうくらいには面白い。

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    2026年04月02日
  • 自分の中に毒を持て<新装版>

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    もっと自由に思いのままに生きたいと思った。
    この本がほんの少し心に変化を与えてくれた。

    課題は自由の中に軸を持つこと。

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    2026年04月02日
  • 十八世紀京都画壇 蕭白、若冲、応挙たちの世界

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    個人的には、第二章「日本文人画の成立」がもっともワクワクさせられた。中国の文人画が日本の文人画にどのように影響を与えていったのか、その過程が手堅く描かれており、また、文人画を受け入れるような時代精神が、文人画家のみならず個性豊かな十八世紀京都画壇の面々を生み出したことに感動を覚えた。
    またじっくり再読しようと思っている。

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    2026年04月02日
  • ポイント経済圏20年戦争 100兆円ビジネスを巡る五大陣営の死闘

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    ネタバレ

    ビジネス系雑誌の連載を元にした書籍というのは、すでに知っている内容をまとめただけだったり、あるいは特定の企業のヨイショ本になっていることが多い。本書もそういった書籍の一冊だと思って読まずにいたのだが、会社で「これはよかった」と聞いて実際に読んでみると、確かに他の業界本とはかなり毛色が異なっている。

    主役となっているのは日本のポイント市場を引っ張っていたCCCと楽天だが現在の市場状況をかなり正しく描写していてその結果当然CCC(Vポイント)には風当たりが強い内容となっている。一方で楽天にはやや甘いような記述があるが、これはおそらく取材するソースが楽天側が主要なソースだったからだろう。

    この市

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    2026年04月02日
  • 悪文の構造 ――機能的な文章とは

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    前書きだけ読むと、当たり間違いなしの面白さ。そして解説が石黒圭先生。解説に、この本の良さは全て書かれていた。感想はこれ以上ない。

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    2026年04月02日
  • センスの哲学

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    めちゃくちゃ面白かった。美術作品の解釈から日常生活に至るまで、人生に彩りを添えるヒントが散らばっていた様に感じる。

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    2026年04月02日
  • イラン現代史 イスラーム革命から核問題、対イスラエル戦争まで

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    2025年6月の空爆までをカバーしている。近代イランの成り立ちや、シーア派の考え方、イランと石油の関係など、現代イラン情勢を理解するのに大いに役立つ。大統領がいるのに最高指導者とはどういう体制なのかという素朴な疑問から手に取った本

    出版直前にイラン情勢が大きく動いたためか、終章の誤字脱字は甚だしいが、時間がないなかでも加筆を試みたのだろうと思われる。出版後数ヶ月で米国とイスラエルが大規模攻撃を行い、ハメネイ師が殺害されたことになるが、何らかの形で終章をさらに加筆してほしい。

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    2026年04月02日
  • 子どもとの関係が変わる自分の親に読んでほしかった本

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    育児に関する本を読むと、両親の子育てが完璧なものからは程遠く、自分の欠点となる気質が両親の行動のせいだと思ってしまうことが多々あります。今ほど情報のアクセスしやすさも、子育て環境の整備も無かった時代であり、仕方のないことなのかなと思ったりもしますが、どうしても許せないと思ったりもします。

    でもどうしたって過去には戻れないわけで、両親とは異なる子育てをするために、どうして自分はこうなったのかを知ること、そしてより良い家庭環境とは何か?ということに関心を持ち続け、改善する努力を続けていかなければならないと改めて思いました。

    この本は子どもとの良好な関係を築くために必要な一番大事なことが書いてあ

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    2026年04月02日
  • 中流崩壊

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    中流という願望と幻想についてあらゆる方向から考えられる非常に面白い本だった。私も聞かれたら自認は中流である。

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    2026年04月02日
  • スマホ脳(新潮新書)

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    どうして私たちはスマホに依存してしまうのか?
    ショート動画を延々と見続けてしまうか?

    気の遠くなる時間をかけ進化してきた人間の脳は、ここ数十年の目覚ましい進化(スマホ)にはまだ順応できていないのか。

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    2026年04月02日
  • さみしい夜にはペンを持て

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    私は、5行日記を書き始めて7年目に突入している。
    あー。こんな本がわたしが子供の頃にあったら。
    人生が変わっていたかもなー。

    いやいや。
    人生に、早いや遅いなんて考えても仕方ない。

    今読めて良かった。
    今できることを書いて、考える。悩んだり考えてもでもしょうがない事は、やるべき事がない事なのだ。一旦ほったらかそう。

    最後の袋とじ。待てないから、開けちゃうぞ。


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    2026年04月02日
  • 宮内庁長官 象徴天皇の盾として

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    【宮内庁長官】 井上 亮 著

     「これ、面白いよ」と渡されました。普通なら読まないタイトルですが、「お薦め」なので読んでみました。結果、これは確かに面白かったです。

     著者・井上亮氏のプロフィールには、「全国紙記者」とありますが、日経新聞の宮内庁担当。宮廷用語で、「ウラ(侍従長)」と「オモテ(宮内庁長官)」があるそうですが、これは「オモテ」を書いたもの。「象徴天皇の盾として」の副題どおり、天皇を政治利用とする政権・政治家、騒ぎ立てるマスコミや世論から、盾となって立ちはだかる歴代宮内庁長官の姿が描かれています。また、「昭和~平成~令和」天皇の言行録や、(やはり天皇も人間なので)感情を露わにす

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    2026年04月02日
  • 組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか?

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    ソーシャルスタイル診断を社内のコーチング研修でもやったが具体的な利用の仕方についてこの本でイメージができた
    ・今いるメンバーを活かしながらより良い結果が出るように調整しつづける
    ・誰と誰、誰と何を組み合わせると、見たことない景色がみえそうか
    ・「いい人がいない」のではなく、一人ひとりのことが見えていないだけ
    私が今できることはこの3点かなと思った

    自分が感じる違和感に敏感になり、感じらたら隣に腰掛けるイメージを持てるようになりたい
    年度初めの揺れ動く季節にこの本に出会えたことに感謝

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    2026年04月02日
  • イラストを仕事にする方法 ストックイラスト&クライアントワークで稼ぐ70のコツ

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    以前からイラストを仕事にしたいと考えており、SNSで調べていました。そこで、この本を読みました。ストックイラストやクライアントワーク、またSNSの活用などのイラストの仕事について具体的に書かれており、初心者でも分かりやすかったです。これから、イラストの仕事を始めようと考えている人に是非オススメしたい本になります。

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    2026年04月02日
  • 世界のかけら図鑑

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    本書のタイトルに惹かれた。帯の内容にもかなり
    知的な刺激をもらった。偶然見開いたページに記載されていたキーワードが、衝撃的だったことを憶えている。


    本書は、全部で4章から構成されている。微視的な視点から巨視的な視点へと、章が進むにつれて徐徐に対象に対する拡がりを持たせ、筆者の言わんとすることが垣間見えた気がする。

    この本は、天文学や物理学、数学等に係る74項目のキーワードを紹介している。

    衝撃的だったのは、『9次元空間』である。知覚できない世界ではあるものの、古くはギリシャの時代から今に至るまでの実に2,000年以上も議論がなされているようだ。

    その他にも、『仮想粒子』や『ダークマタ

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    2026年04月02日
  • マンガでわかる オトコの子の「性」 思春期男子へ13のレッスン

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    漫画形式で学べる。

    恋愛、自慰行為、性、避妊、自傷、ネットとの付き合いなどなど

    手元に置いておきたい本

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    2026年04月02日
  • 地方から挑む教育革命

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    多文化共生

    日本に生きる外国人と
    地域とが繋がり
    winwinで
    共に生きる

    やりたいことが、ここにある

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    2026年04月02日
  • 午前7時の朝ごはん研究所

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    この本は、母にオススメされて読んだ1冊です!
    もともと食べることと作ることは好きだったので小説ではありませんが、見てしることも色々ありました!

    見たあとは作りたい欲が爆発し、母におねだりして作らせてもらえることになりました!
    自分で作ったからというのもありますが、とてもおいしく作ることができました!

    小説じゃなくてももう一度読み返したくなる1冊でした!

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    2026年04月02日