ブックライブの高評価レビュー

ビジネス・実用の高評価レビュー

  • 仕事を減らす

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    子供が靴を揃えておくようになったエピソードをヒントにして、職場の改善ができた。
    それだけで読んだ価値あった。

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    2026年08月21日
  • 【改訂版】本当の自由を手に入れる お金の大学

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    わかりやすくお金の「貯める、増やす、稼ぐ」力について重点的に説明してくれる。
    とくに、ためる箇所は今後のライブイベントの必要な際には見直して無駄な出費が出ないようにしたい。
    現時点ではまだ必要のない情報も多かったため、少し適当に読んでしまった感は否めない。
    この本に載ってる事象に遭遇したら適宜見直すようにしたい

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    2026年08月21日
  • カウンセリングとは何か 変化するということ

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    全体像を知ることができて嬉しかった。具体例は役割を理解するのに非常に有効だった。冒険としてのカウンセリングを私が受けたらどうなるのか、考えると怖くもなる。

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    2026年08月21日
  • 副業おじさん 傷だらけの俺たちに明日はあるか

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    様々な副業経験者に話を聞くだけでなく、自らも現場に入り込んでその体験をユーモラスに書かれてあり、読み物としてとても良かった。

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    2026年08月21日
  • 存在しない女たち 男性優位の世界にひそむ見せかけのファクトを暴く

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    とにかくデータが多い。
    分野ごとにいろいろなデータがあるので
    索引的にも知れる。
    よかった。
    男女二元論に終始しているので、かなりそのグラデーションにいる人たちのことを考えれているのかな、と不安になる。まあそれは、今の二元論的不平等解消の中で一緒に取り組んでいく話なのかもしれないが。

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    2026年08月21日
  • 熊野詣 三山信仰と文化

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    和歌山のことをもっと掘り下げて知りたいな、と思ってこの本を手に。
    自分が歴史に関する知識が乏しいために、難しく、後半に進むにつれて頭に入ってこないところが多かったです。
    が、熊野という地が、信仰的にどう変遷していっていったのか、深く入り込んで書かれています。
    もう少し、日本史や宗教史などを勉強してから再挑戦したいと思います。

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    2026年08月21日
  • 無敗営業 「3つの質問」と「4つの力」

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    前職で学んだことが体系化されており、何度も読み直したい本。
    体感、今やる必要性を訴求していくことが難しく、その情報を取るためには質問力を磨き、要件整理する力をつけなければならないと感じた。
    意識して、pdcaを回していく。

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    2026年08月21日
  • 1行書くだけ日記 やるべきこと、やりたいことが見つかる!

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    毎日ではないですが、日記を書くことが好きなので手に取ってみました。
    本書を読み、一言でいえば、今まで日記を書いていたけれど、私は書くことに満足してしまい活かしきれていないことに気づきました。
    日記は書き続ける地道さや書くことによって気持ちの整理ができるもの、という認識がありましたが、本書に書かれていることは、日記は振り返りが大事だということです。
    本書にはどのように日記を振り返ればいいのか、短期的な振り返りや長期的な振り返りの仕方も書かれていました。
    振り返ることに重点を置くと、振り返りやすさが大事だと思い、早速筆者がおすすめの日記アプリをインストールしてみました。
    毎日の業務後の日報も同様、

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    2026年08月21日
  • Joy at Work 片づけでときめく働き方を手に入れる

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    今年の連休は部屋の掃除をしようと考えていて、参考にしようと思い手に取りました。
    片付けを行う前は少し憂鬱な気分でも、綺麗に整理整頓されると心もすっきりとして、
    少し元気になります。
    しかし、その頻度があまりにも多くて、気づけば貴重な土日休みの丸一日を片付けに費やすことも多く、
    少しもったいない気もしていた
    そんな時にこの本に出会い、自分が今まで行っていたのは片付けというより綺麗な収納だということに気づきました。
    本書に書かれていた、「モノを触ったときにときめきを感じるかどうか」でモノに別れを告げるかという視点は
    今まで意識していようで意識できていなかったんだと気づかされた
    本書に書かれていた通

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    2026年08月21日
  • カウンセラーはこんなセルフケアをやってきた

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    なかなかにぶっ飛んだ人生で面白い
    大変な状況の中どうやってセルフケアを実践したかなど記載があった

    セルフケアの内容を読みたい方はセルフケアの道具箱を読むと良さそう

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    2026年08月21日
  • 「やりたいこと」も「やるべきこと」も全部できる! 続ける思考

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    3人のレンガ職人の話は衝撃を受けた。
    この話を昔、初めて聞いた時は、気持ちの持ちようで同じ作業でこんなに違う時間を過ごせるのかと感心した。
    それがさらに新たな見方を得た気持ち。どんな態度であっても作業が進んでいることが大事なこと。

    メンタルも伴えば勿論楽だけど、時には嫌々でも、「無」でも、作業すれば何かにつながる。

    続けたいことは習慣になっていることとセットにする。
    やりたいと思ったこと、何時間もやると疲れる。できるようになるを一気に目指さず、できなくても毎日やってみる。時間はかかるけどできるようになる。

    つい欲張って結果をすぐに手に入れたい気持ちを手放す。これを忘れる度に思い出したい。

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    2026年08月21日
  • 教養としてのコーヒー

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    コーヒーの歴史がわかった。
    どういう背景で生まれたのかからコーヒーが人間に愛されてる理由。
    また、世界トップのバリスタとしての入れ方とかがわかって良かった。

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    2026年08月21日
  • 頑張れないんじゃなくて、頑張りすぎただけ

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    頑張れなかったからだなって後悔する毎日。
    この本は頑張りすぎちゃっただよ。って優しくそっとしてくれるお守りみたいな本でした。
    いろいろな自己啓発本がたくさんありますが、今年読んだ中で1番だし、これからも手元に置いて、辛くなったら読み返そうと思います。

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    2026年08月21日
  • insight(インサイト)――いまの自分を正しく知り、仕事と人生を劇的に変える自己認識の力

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    自己認識には2つの柱がある。
    内的自己認識(自分自身を理解する力)
    外的自己認識(周りが自分をどうみているかを知る力)

    内的自己認識は本来の自分に合った決断をくだすことで幸福感を高めるものであり、外的自己認識は他者との関係性を気付くために有効である。

    単純に自己認識を高めましょうという本ではなく、数の事例を通して、どういった問いかけかその理解の助けになるかも記載されている。

    insightの柱である価値観、情熱、願望、フィット、パターン、リアクション、インパクトを理解するためのワークも記載されておりまた読み直したいと思う一冊。

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    2026年08月21日
  • 頑張れないんじゃなくて、頑張りすぎただけ

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    悩んでる時に読むのおすすめです、心に詰まった感情全部言語化してくれてる。
    読み終わった頃にはなんかスッキリしてる

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    2026年08月21日
  • バラバラな世界で共に生きる リチャード・ローティの哲学

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    ネタバレ

    とても面白かった。

    トランプ現象の予言をしたということで再評価されたリチャードローティというアメリカの哲学者の考えを紐解いてくれる1冊。

    柔らかい語り口で丁寧に説明されるので、難しいところもありつつ、とても面白く読んだ。

    本質や普遍性に裏付けされた何かを求めるのではなく連帯を、という話では、人権が人間の普遍的な価値、としてしまうと、相手を人間と見做さない場合には人権がある存在として認めない、という現象につながりえるので、残酷な行為が行われることの予防線にはならない、というような指摘で、確かになぁ、と思った。人権は大事な人類の発明、概念だけれど、人権侵害だ!というときに、なんだかあまり有効

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    2026年08月21日
  • 思考は瞼が落ちるまで

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    ネタバレ

    興味を惹かれる話題や独特な言い回しが癖になる場面が多かった。
    特に、「それは本当に自己責任?」の親ガチャの話で(まさにガチャ!)と!マークが出てくるセンスに、つい笑ってしまったり、締め括り方も相まって好きな話でした。

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    2026年08月21日
  • チャーハンという迷宮 なぜ国民食になったのか

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    まずはお礼を言いたい
    そこはきちんとしておきたい

    ありがとう中国
    ありがとう中国四千年
    チャーハンを日本に伝えてくれて
    お米の国にチャーハンを伝えてくれて

    そもそもアメリカを米国とするのはいかがなものか、いや日本やろ!日本こそが米国やろ!違うチャーハンの話だった

    チャーハン好きですか?

    すみません
    愚問でした
    米の国(ややこしいわ)の人でチャーハン嫌いな人いませんね
    そんな奴は帰れ!

    わいももちろん大好きです

    そしてこの本は「チャーハンとはいったいなんなのか?」という迷宮に果敢に挑んだ勇者の書でした

    チャーハン

    深いのよ

    冷たいご飯と温かいご飯論争
    卵の投入はご飯の前か後か、

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    2026年08月21日
  • 秀和レジデンス図鑑

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    仕事でもたまに見かける秀和!ディティールまであって、より愛着がわく。次行くことがあったらよーく見てみよう。他にもマンションシリーズの本ってあるのかな?

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    2026年08月21日
  • DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール

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    人生の豊かさは、「どれだけお金を持っているか」以上に、「何を経験してきたか」によって決まる。本書を読んで、お金はただ貯めるだけではなく、適切なタイミングで経験に変えてこそ意味があるのだと気付かされた。

    お金は貯まるほど安心につながる。だからこそ、貯め続けることには終わりがない。でも、人生全体で考えれば、どこかで「貯める」から「使う」へシフトしていかなければならない。考えてみれば当たり前のことなのに、いつ、どれくらい使うべきなのかは誰も教えてくれない。親がどれくらい貯蓄しているか、はっきりとは知らないし、お金の話はセンシティブで友人とも話しにくい。だからこそ、自分自身で考える必要があるのだと思

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    2026年08月21日