ブックライブの高評価レビュー

ビジネス・実用の高評価レビュー

  • 精神科医・モタ先生の心が晴れる言葉———今だからこそ読みたい「心の名医」による66のメッセージ

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    優しく素直な気持ちで読める本
    心が少し疲れていたからこの本を選んだ
    少しストレスが溜まっていたけど
    この本を読んでいる間は心が落ち着いた
    最後の【幸せや不幸せというものは、自分で感じる以外、誰にも決められない】というところが響いた
    私は誰に何と言われようと幸せである。
    誰かが私を不幸と言っても私は幸せやし、
    それは邪魔されないということをしっかり覚えておきたい。

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    2026年07月01日
  • 49%に嫌われ、51%に好かれる社長になれ

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    とても繊細で時間をかけてでも従業員と向き合う姿が素敵でした。
    何人か従業員をかかえてる管理職・社長さんに読んで欲しいです

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    2026年07月01日
  • 頂きはどこにある?

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    もう!完読!山と谷について、
    プラス思考になれた本!


    【メモした内容】
    人に山と谷があるのは、地上に自然の山と谷があるように普通のことなのだ。どちらの山と谷も至るところにあり、同じようにつながっている。仕事でも私生活でも幸せを感じる部分もあれば不幸を感じる部分もあるだろう。当然のことだ。人間につきものなのだ。山と谷はただ順境と逆境のことを言うのではない。
    外部の出来事を心の中でどう感じ、
    どう対応するか、ということでもある。


    谷間と山頂の間に割れ目に大きな穴は無い。つまり山と谷はつながっている。今日の順境で過ちを犯せば明日の逆境を作り出す。そして、今日の逆境で賢明なことを行えば明日の順

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    2026年07月01日
  • 賢者の書

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    たくさんメモしました。
    本当に商売は人柄が大事。
    子供にもおすすめしたい。
    文章も読みやすい。
    本としても欲しい

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    2026年07月01日
  • 赤ちゃんは世界をどう学んでいくのか~ヒトに備わる驚くべき能力~

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    ■赤ちゃんは社会性が発達する過程において、最初は「赤ちゃんと大人」といった二項関係を通じて世界と関わる。生後9ヶ月頃になると赤ちゃんは「自己ー他者ー対象」の三項関係を通して世界と関わるようになる。この三項関係を通じて赤ちゃんは他者と物事を共有し相互に注意を向け合うようになる。この三項関係を支えているのが、相手が興味を持った対象に自分も注意を向ける共同注意である。視線追従は共同注意の代表的な行動。生後9ヶ月頃から赤ちゃんは他者の視線を追うようになり、その視線の先にある対象を捉えられるようになる。また、生後12ヶ月頃には、自発的に指差しを始め、自分が興味を持った対象を他者に示す行動を見せ一緒に共有

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    2026年07月01日
  • 新版 哲学の謎

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    会話形式の文で、とてもわかりやすかった!
    …というか、自分はいつの間にか哲学的に物事を見ていたことに驚き!!

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    2026年07月01日
  • 急に具合が悪くなる

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    ネタバレ

    10便 ほんとうに、具合が悪くなる
    哲学者 宮野真生子
    「偶然を生み出すことが出来たのは、自然発生だけではなく、そこに私たちがいたからです。」
    「それぞれに引き出す勇気をもち、偶然を必然として引き受ける覚悟をもって出会えたからです。」

    この言葉と宮野さん、磯野さん二人の関係性に心を打たれた。人生の中で無数に広がる出会いがある中でこの出会いを互いに「意味」をもたせることができたこと、そこには他者との出会いを引き受ける勇気と覚悟があったから。
    私たちはこの世に生み落とされ、必然である「死」に向かって、流れていく時間の中を生きる。無機質に過ぎ去るかもしれない「偶然」で満ちた世界でどう「生きる」のか

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    2026年07月01日
  • 世界史のリテラシー 清朝は、「中国」に何をもたらしたか アヘン戦争

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    「一つの中国」、今日もニュースで習近平が「台湾の統一」について改めて発言したと報じていた。恥かしながら私はこれまで「一つの中国」とは単に「台湾の統一」のことだと思っていたのだが、台湾は「一つの中国」の一部分にすぎないことが分かった。わかったんですけれども、とにかく情報量が多すぎて、私の知らないことばっかり(学校の歴史の時間に習った事件、人物は最低限の知識として)で、驚きの連続でした。内容は深くても、文章というか語り口はとても柔らかで、平易で頭の中にすっと入ってきます。
     未来を知るには過去から学ぶ、それが歴史を学ぶ意味だと思うのですが(磯田道史先生もおっしゃっている)、中国という巨大な国とどう

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    2026年07月01日
  • 「死」とは何か イェール大学で23年連続の人気講義

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    本書は、死についての答えを与えてくれる本というより、「死」を入り口に哲学の面白さを体験させてくれる本だった。

    特に印象的だったのは、「私とは何か」「死はなぜ悪いのか」といった、一見当たり前に思える問いを徹底的に掘り下げていく姿勢だ。

    私は、死そのものが怖いというより、恋人との時間や、まだ出会っていない本や映画など、未来の可能性を失うことを惜しいと感じていることに気づいた。

    また、本書を通じて、私の直感と論理は必ずしも一致しないことにも気づかされた。死後には私が存在しないのだから死を恐れるのはおかしいのかもしれない。それでも、別れは悲しく、死を惜しいと思う。

    そうした答えの出ない問いを考

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    2026年07月01日
  • 早く正しく決める技術

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    手に取った時には、とても難しい本なのでは?と考えていたが、早く正しく決める技術がシンプルかつ明快なロジックが書かれている。早速、実践に移そう!と思いつつ正しく出来るようになるには訓練が必要そうだから、毎日コツコツ積み上げていきたい。

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    2026年07月01日
  • 毒親 毒親育ちのあなたと毒親になりたくないあなたへ

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    はじめにの、
    「子は生まれながらにして子ですが、親は生まれながらにして親ではありません。」
    の部分で、本当にそうなんだよ!と叫びそうになりました。

    親ガチャなんて言葉も少し前に流行しましたが、家庭環境(親の収入や住んでいる場所など)は家庭それぞれですが、子どもの育て方って、もっと誰もが大人になるにつれて自然と学べる環境があってもよいのではないかと感じたりもしました。

    それこそ子どもの育て方は家庭それぞれだろ!と言われるかもしれません。でも、それでも誰もが共通して「親になる前に」知っておくべきことは必ずあると思うのです。

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    2026年07月01日
  • AMPTAKxCOLORS オフィシャルファンブック

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    みりん & ゆあ です ‼️


    みりん です > < ♡

    ちぐちゃん ーー ‼️

    最高か ... タヒぬ


    ゆあ です ^_−☆

    けちゃ ‼️ ぷりちゃん ーー > <

    アンプ推し の ひとには 最高です ‼️

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    2026年07月01日
  • きみのお金は誰のため―ボスが教えてくれた「お金の謎」と「社会のしくみ」

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    お金には価値はない。
    もっと大事なものがある。
    その大事なものについての考え方を教えてくれる。お金と社会のしくみが例えが多くて分かりやすい。そしてお金について考える程、「お金の奴隷」になるという事実!
    大人にも子どもにもオススメしたい本!
    よくありがちな、難しい言葉や押しつけぽい言い回しはなく、課題を通して読者も一緒に考えたくなるような内容で、著者の田内学さんが書いた本を他にも読んでみたくなりました。

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    2026年07月01日
  • 哲学のはじまり

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    入門書として、さらっと読めてとても良かったです。巻末に推薦図書もまとめてくださっておりありがたいです。著者のおすすめ通り、本書も再度ゆっくり読み直してみたいと思います。

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    2026年07月01日
  • パパもママも必読!子育てがラクになるノウハウを集めた育児ハック

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    臨月になってから読んだが、安定期入ってすぐぐらいに読んでおきたかったと思った。
    パパママの必読書だと思う。

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    2026年07月01日
  • 「誰かのため」に生きすぎない

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    生きていく中で、躓いたときにみると
    あぁ、なるほどな。と自分を再度見つめ直せる。
    私は私のために生きていいんだ。

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    2026年07月01日
  • 資本主義の次に来る世界

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    資本主義と共に発展してきた先進諸国が、世界のリソースを食いつぶしながら、必ずしも人々の幸せには繋がらない付加価値を生み出し、それらがイノベーションとして称えられると共に、GDPの成長を構成してきた歴史の限界を示している。市場経済における競争こそが成長と発展を促す…の修正をしなければならない時が訪れていると教えられた。

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    2026年07月01日
  • 藤井弁当 お弁当はワンパターンでいい!

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    どのこんだてにしよう?
    お金はどれくらいを目安にコスパの良いものは?
    調理器具は何を使おう?

    などのメンズ弁当作りの悩みを一瞬で解決してくれる天才的な本です。

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    2026年07月01日
  • 江戸文化から見る 男娼と男色の歴史

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    ネタバレ

    男色のイメージがあんまり強くなかったのですごく「へー」と思いながら読んだ。陰間とか知らなかったし、全国にあったのも意外だった。今も昔も変わらないものがあるんだなぁなんてしみじみしていた。日本史の裏を読んだ感じがした。

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    2026年07月01日
  • 「対話と決断」で成果を生む 話し合いの作法

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    おもしろかった。いつかもう一度読み直したい。

    対話と決断は別のフェーズ
    対話+決断+実行+成果まで
    自己へのサスペクトと相手へのリスペクト

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    2026年07月01日