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3.0「沈黙のなかの沈黙」 長崎に住む作家の「私」は20代の頃、同僚の義父の葬儀に参列して、「夜、もうひとつのお葬式がある」と聞かされた。さては隠れキリシタンの秘義か? と色めきたつ「私」に同僚は困惑を隠さない。そのときから「私」の脳裡に一組の男女が棲みはじめた。 「私」はやがて、弾圧の時代にもキリシタン信仰を守り抜いた一族の末裔を主人公とする小説を書いてデビューする。しかし、それは底の浅い、通俗的な物語ではなかったか?「私」はやがて書きあぐね、行きづまる。 自分は、遠藤周作『沈黙』などの物語をこの土地の歴史に編みこんでいたのではないか? 虚構の記憶をも土地に重ね、本来の土地の姿を見失っていたのではないか? 幕末の潜伏キリシタンのプチジャン神父による発見という「物語」を批判的に乗り越える試み。作家としての出発点へ立ち返り、新たな地平へと飛翔を遂げる問題作。「小指が燃える」 長崎で戦争や敗残兵の物語を紡ぐ「私」の元へ、小説は面白くなければ、売れて読まれねばと言い切る元政治家の先輩作家(石原慎太郎)と、原爆体験を書き継ぐ女性作家(林京子)のまぼろしが交互に訪れる。 体験していない戦場や爆心地を書くのは、そこに美を感じ魅了されるからではないか。それは堕落、倒錯ではないか・・・。 己に問い直しながら「私」は、以前、文芸誌に発表した敗残兵の物語を書き直しはじめる。力作中篇240枚。
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4.3日本海軍を相手にした一大詐欺「水からガソリン」事件の全貌 真珠湾攻撃の三年前、海軍省で三日三晩の夜を徹した実験が行われた。その「街の科学者」は当時の海軍次官で後に「真珠湾攻撃の立役者」山本五十六や、後に「特攻の海の親」ともいわれる大西瀧治郎らの前で、水をガソリンに変えるのだという。 石油の八割をアメリカからの輸入にたよっていた日本は、ドイツと同様に人造石油の研究や、出もしない油田の採掘など、資源の確保に八方手をつくしていた。 そうした時に「水を石油に変える科学者があらわれた」というのだ。しかも、その「科学者」は立派な化学メーカーが後ろ楯となり、帝国大学教授のお墨付きまでもらっていた・・・。 二つの大戦の間に暗躍した稀代の詐欺師の足跡をたどりつつ、この時代の一側面を、それも裏から語る。 詐欺師はときとして、時代の最も脆弱な部分を、だれよりも敏感にかぎ分ける。 <目次> 序章 一通の報告書 第一章 山本五十六と石油 第二章 「藁から真綿」事件 第三章 カツクマ・ヒガシと東勝熊 第四章 詐欺師から「科学の人」へ 第五章 支那事変という名の追い風 第六章 富士山麓油田の怪 第七章 昭和十三年暮れ、海軍省次官室 第八章 蒲田の「水からガソリン」工場 第九章 燃料局柳原少将の嘆き 第十章 実験成功! 次官に報告! 第十一章 宴の終わり 第十二章 立会人たちの太平洋戦争 終章 いまも生き続ける「水からガソリン」
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-宗教に特別な関心をもっていない標準的な日本人に読んでもらうために本書を書いた(佐藤優) 新書では2冊に分かれていた新約聖書27巻の文書を、すべて収録した電子書籍オリジナル。 【目次】 <新約聖書1> ・はじめての新約聖書-序文にかえて ・イエスは常識を覆す-「マタイによる福音書」案内 ○マタイによる福音書 ・「神の国」はどこにある-「マルコによる福音書」案内 ○マルコによる福音書 ・「復活」とは死人の甦り-「ルカによる福音書」案内 ○ルカによる福音書 ・「永遠の命」を得るには-「ヨハネによる福音書」案内 ○ヨハネによる福音書 ・非キリスト教徒にとっての聖書-私の聖書論1 <新約聖書2> ・教祖イエスと開祖パウロの物語-序文にかえて ・反知性主義の宗教としてのキリスト教-「使徒言行録」案内 ○使徒言行録 ・「わたしの肉には、善が住んでいない」-「書簡集」案内 ○書簡集 ・二つの怪物、それは国家-「ヨハネの黙示録」案内 ○ヨハネの黙示録 ・わたしは如何にしてキリスト教徒になったか-私の聖書論2 ・もっとキリスト教を知りたい人のために-あとがき
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 囲碁に3楽ありと言います。対局の楽しみ、感想戦の楽しみ、他の人の打ち碁を観る楽しみです。特に一流棋士の棋譜鑑賞は、上達には欠かせないものです。本書は、戦闘の起こった中盤で、戦略をどのように立てているのかにスポットを当て、プロの感覚に触れられるようになっています。素材となった対局は、主に2014年から2015年の世界大会です。手順図を載せ、碁盤に並べながら研究できるように構成しています。
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-1987年の国鉄分割民営化、つまりJR各社の発足から、2017年4月1日で30年を迎えます。 その節目を迎えるにあたって、30年前の民営化前後の時刻表を見比べることができるよう、民営化直前の「国鉄監修 交通公社の時刻表」1987年3月号と民営化直後の「交通公社の時刻表」1987年4月号(※)を、初の復刻版として2冊同時に発売します。 本書は、1987年4月号の復刻版です。 (※)4月号は3月20日発売でしたので、実際の発売日は民営化前 <編集者のオススメポイント> 誌面はもちろん、広告や記事ページもほとんどそのまま再現していますので、当時の価格、ファッションや人物、デザインに思いを馳せながらパラパラとページをめくる楽しさもあります(幸か不幸か、30年前というとまだ「一周回ってカッコイイ」という段階には達しておりません…!)。 本誌内の鉄ネタ探しもさることながら、その表現や言い回しにも当時の空気感が存分ににじみ出ており、あの「昭和末期」な時代を改めて感じたい国鉄世代の方、またどのようなものだったか覗いてみたいという平成世代の方にもたいへんにオススメできる一冊です。 営業案内の違いは必見! ※この電子書籍は2017年3月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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-1987年の国鉄分割民営化、つまりJR各社の発足から、2017年4月1日で30年を迎えます。 その節目を迎えるにあたって、30年前の民営化前後の時刻表を見比べることができるよう、民営化直前の「国鉄監修 交通公社の時刻表」1987年3月号と民営化直後の「交通公社の時刻表」1987年4月号(※)を、初の復刻版として2冊同時に発売します。 本書は、1987年3月号の復刻版です。 (※)4月号は3月20日発売でしたので、実際の発売日は民営化前 <編集者のオススメポイント> 誌面はもちろん、広告や記事ページもほとんどそのまま再現していますので、当時の価格、ファッションや人物、デザインに思いを馳せながらパラパラとページをめくる楽しさもあります(幸か不幸か、30年前というとまだ「一周回ってカッコイイ」という段階には達しておりません…!)。 本誌内の鉄ネタ探しもさることながら、その表現や言い回しにも当時の空気感が存分ににじみ出ており、あの「昭和末期」な時代を改めて感じたい国鉄世代の方、またどのようなものだったか覗いてみたいという平成世代の方にもたいへんにオススメできる一冊です。 営業案内の違いは必見! ※この電子書籍は2017年3月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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-東海道線関西地区の新快速に投入され、さらに私鉄王国の東海エリアにも投入されて大活躍した117系近郊型電車のすべてを紹介する。
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-関西発着で名列車といわれた約50の列車を歴史を追って紹介。京都、大阪などターミナル駅の歴史もあわせて取り上げる。
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-1970年の登場時には初の2階建て、2通路の超大型旅客機として注目を集め、”ジャンボ”の愛称で親しまれてきたボーイング747型旅客機は、全世界で1500機以上製造され、45年を経過した現在も製造されているロングセラーの人気ジェット機である。著者の日本航空元機長杉江 弘氏は、ジャンボジェット機の搭乗時間世界記録保持者で、ジャンボについてその導入時の苦労話から、他の飛行機と異なる操縦テクニック、思い出に残るフライトなど、杉江氏にしか語れない裏話秘話を交えて、著者自ら撮影した貴重な写真や、乗務時のチェックリストなど初公開の貴重な資料を豊富に盛り込んで、ビジュアルに紹介するジャンボ研究の決定版である。 ※この電子書籍は2016年7月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部誌面内容を変更している場合があります
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-近鉄の歴代のすべての車両の形式と特急車、一般車の変遷を、主要線区別に貴重な写真を多用して解説した、近鉄電車解説の決定版。 ●主なテーマ ・カラ―グラフ 線区別 近鉄電車のある風景(大阪線・名古屋線・山田線・鳥羽線・南大阪線) ・カラーグラフ 懐かしの車両たち (初代2階建てビスタカ― ・初の修学旅行専用電車など) ・近鉄略史 ・特急型車両 (戦前の名車2200系から、アーバンライナー、しまかぜ、青い交響曲〈シンフォニー〉まで) ・一般型車両 (京都線・奈良線・大阪線・名古屋線・南大阪線) ・荷物電車、電気機関車 ・その他の線区 (伊賀線・養老線) ・消えた路線の車両 (長谷鉄道・大和鉄道・天理軽便鉄道・松阪線など) ・現有車両編成表 ※この電子書籍は2016年9月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部誌面内容を変更している場合があります
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4.0「諦めるな、逃げるな、媚びるな」 ──こんな日本人がいた── 16年間にわたる執念の交渉の末、誰もが「不可能」と口を揃えたミラノ・スカラ座の引越し公演を日本で初めて実現。ドミンゴ×クライバー「オテロ」の幕が日本で開いた。 また鬼才モーリス・ベジャールに不朽の名作「ザ・カブキ」をつくらせ、世界各国の名門オペラハウスに自らのバレエ団「東京バレエ団」を率いて乗り込み、20年間外部の団体の公演を許可してこなかった、世界中のダンサーが憧れるバレエの聖地、パリ・オペラ座をも制覇。 誰もが不可能と信じていたことを、執念の交渉で次々現実にしてきたタフネゴシエーターは、2016年4月30日、ひっそりとこの世を去った。 その名は佐々木忠次。 世間一般での知名度はそれほど高くないが、オペラやバレエのファンの間では「ササチュー」の愛称で親しまれていた男である。 敗戦国の島国から来たおかしな東洋人と冷たい視線を浴び、日本の官僚の無理解に苦しみながら、各界の大物と一歩もひかずに徒手空拳で直談判してきた佐々木だが、「美」と「本物」への激しい渇望は、同時に己を焼く業火となった。過剰な情熱が巻き起こす周囲との軋轢、美意識をめぐる衝突、盟友との訣別……。劇場に生きた男の孤独な闘い。その誰も知ることのなかった舞台裏が、徹底取材により、今、明らかになる。
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4.12013年7月26日、ドイツ上空で旅客機がハイジャックされた。テロリストがサッカースタジアムに旅客機を墜落させ、7万人の観客を殺害しようと目論んだのだ。しかし緊急発進した空軍少佐が独断で旅客機を撃墜する。乗客164人を殺して7万人を救った彼は英雄か? 犯罪者か? 結論は一般人が審議に参加する参審裁判所に委ねられた。検察官の論告、弁護人の最終弁論ののちに、有罪と無罪、ふたとおりの判決が用意された衝撃の法廷劇。どちらの判決を下すかは、読んだあなたの決断次第。本屋大賞「翻訳小説部門」第1位『犯罪』のシーラッハが放つ、世紀の問題作!
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4.0複雑化する経済を見通す鍵は「通貨」にあった。 英一流誌の予測から、あなたの未来も見えてくる。 グローバルエリートを中心に世界200ヶ国以上で読まれている一流誌、英『エコノミスト』編集部と、そのシンクタンク「エコノミスト・インテリジェンス・ユニット」が、総力をあげて、日本、米国、中国の未来を、通貨を通じて分析・予測。 ・現在の世界経済の最大の問題は、米国が世銀、IMFへの責任を果たさないなか、オフショアドルの市場が膨らんでいることだ。ここには危機の際の「最後の貸し手」がいない。 ・世界の市場において人民元が台頭するのは確実だが、少なくともあと5年~10年は、円は重要な国際通貨としての地位を失うことはない。 ・アベノミクスの評価は総じて失敗。マイナス金利を実施しても融資は増えない。 ・2016年~2020年の間、日本経済の実質成長率は年平均1%。 ・TPPによる恩恵は2020年以降にならないとあらわれない。 ・人民元の国際化は、中国国内の完全自由化とトレードオフである。 日本のメディアでは絶対できない徹底予測!
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4.0どうして自分だけが私なのか、そして他人は私ではないのか。 生み出される意識のうちの一つが、なぜ現実に感じられる私の意識なのか。 なぜ意識できる意識は一つしかなく、意識できない意識が無数にあるのか。 科学的にも宗教的にも説明が到達不可能な哲学上の難問に、 古今東西の哲学者たちの思想を問い直しながら挑む。 〈私〉の精神を〈私〉から他者に移動させてみる、 あるいは時間を〈今〉から過去に移動させてみる、 あるいは〈私〉の自我を2つに分裂させてみるといった思考実験によって 「存在と時間」の深遠を探る哲学の旅。 「文學界」連載「哲学探究――存在と意味――」に大幅な加筆修正をほどこし刊行。
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-2016年3月のダイヤ改正は北海道新幹線・新青森―新函館北斗間開通という明るい話題を提供しているが、この改正の陰で新幹線が通るようになる青函トンネルを通過する急行「はまなす」が廃止となる。これによりJR線上からは定期の急行列車がすべて姿を消し、132年の歴史に幕を閉じる。本書ではこれまで活躍してきた歴代の急行列車に焦点をあて、その歴史や車両、輸送近代化に果たした役割などを詳しく丁寧に解説する。また歴史に名を残す名急行10選などの読み物のほか、全急行列車在位一覧表などの資料も充実させている。 ※この電子書籍は2016年1月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部誌面内容を変更している場合があります
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-日本の鉄道はその経緯から交流区間と直流区間が存在している。鉄道の発展、広域化にともないこれらの区間を相互に直通する必要が生じ、そこに交直両用電車が誕生した。最初は特急型車両などは造られず、当時の該当区間の状況から近郊形電車が発展した。本書で扱う401・403・421・423・415系はいずれもこの系列で、これらの形式が成功したからこそ、特急型の485系や我が国初の寝台電車583系へと発展していった。本書では交直両用電車の礎となったこれら各形式を紹介し、日本の鉄道網の発展と技術の進歩を合わせて解説している。 ※この電子書籍は2015年7月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部誌面内容を変更している場合があります
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4.0「眠れない夜のために」この一冊を! 睡眠を疎かにする人は人生に成功できない。自ら「不眠」に悩んだ著者が、人生をよりよくする「快眠」のコツを科学的に明らかにする。
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4.0視覚が、触覚が、嗅覚が、人の思考を操っていた 冷たい飲み物を持つと、目の前の人を冷たい人だと感じてしまう。心理学の大革命には、ビジネス、恋愛、子育てのヒントが満載!
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5.0新幹線や高速道路の開通、国鉄・JRの営業施策の変化など、その時々の輸送環境の影響により、本来の活躍ができずに消えて行った列車たちの物語。列車は車両と違って環境変化の影響をまともに受けるため、車両よりもはるかに短命で終わる列車が多い。本書では、設定当時から廃止に至る輸送環境の変化を解説しながら、期待を持って設定された列車がなぜ廃止に至ったか、なぜ本来の目的を達せられなかったか、などを、ていねいで分かりやすい解説で綴る鉄道史となっている。なお個々の列車には廃止に至った特徴的な事由を秀逸なキャッチフレーズで紹介し、誰にでもわかりやすい内容となっている。 ※この電子書籍は2015年6月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部誌面内容を変更している場合があります
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3.9「夢は世界チャンピオンになること」 小学校の卒業文集に、そう記した。 ●わずか5年前、怪我に苦しみ、世界ランク898位から再スタートした。 世界各地を週ごとに転戦し、日程によっては深夜2時まで試合を続けることもある。 ジョコビッチ、フェデラー、ナダル、マリー、世界の4強と相まみえる精神的重圧と高揚。 2014年、運命のコーチ、マイケル・チャンを迎えて「動かず攻める」攻撃テニスが開花。頂点をめざす! ●本人が2010年からつづってきた生の言葉で、試合の内幕、負傷の苦悩、戦いへの決意が語られる。 ジュニア時代より彼を追ってきたテニス記者、秋山英宏がテニスの基礎知識を解説、大きな試合をレビューすることで、知られざる苦闘がさらに立体的に見えてくる。 現役の世界トップアスリートが自らの言葉でここまで記した書籍は稀。 国民的ヒーローの初めての自著、テニスファンならずとも必携です。
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-183系(碓氷峠対応の派生形189系を含む)、185系、381系は国鉄時代に設計・製造された最後の特急車両。本書では鉄道ファンの間でも人気の高い国鉄車両、さらにその中でも人気のある特急型車両であるこれら各形式を、その誕生から活躍、知られざるエピソードまでを詳しく解説している。一時は直流電化区間ならば日本中至るところで見かけられたこれら各形式も、JR製造の新型特急車両の台頭により今やその存在も風前の灯となっている。これらの最後の活躍をとどめ、さらにこれまでの功績、日本の鉄道の発達に果たした役割などを丁寧に解説している。 ※この電子書籍は2015年4月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部誌面内容を変更している場合があります
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-本書の大きな特徴は上野駅の132年にわたる歴史と、上野駅を発着する各列車の解説、という2本の大きな柱から成り立っている。上野駅は1883年に開業以来、北の玄関口として重要な役割を担ってきた。1985年の新幹線駅設置とその後の東京延伸、さらにこのたびの上野東京ラインの開業によるスル―運転の実施など、上野はターミナルから主要中間駅へと役割を変えつつある。上野駅のこれまでの歴史を紐解きながら、役割を変えつつある上野駅の未来に至るまでを展望する。また櫛型ホームに象徴されるように、多くの長距離列車の始発駅としてのにぎわいと、これらの列車の歴史や特徴などを豊富な写真とともに解説している。 ※この電子書籍は2015年3月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部誌面内容を変更している場合があります
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-北海道初の国鉄交流電車711系が、2015年3月14日のダイヤ改正をもって、すべて引退することになった。この引退に合わせて、その誕生から現在にいたる車両の歴史、各線区別の運転運用の変遷の過程を、各年代のダイヤ改正ごとに、711系電車の運用の変遷を軸に、北海道の国鉄・JR北海道の電車運転の歴史をからめて紹介する。北海道の電車発達の歴史を、パイオニアである711系電車から、ダイヤ改正ごとに、新しい電車が登場して、特急電車にも大きな影響を与えた。この半世紀の北海道における、新型電車の誕生の過程までを、711系電車の運転の歴史を軸に詳しく紹介する、北海道の電車発達史としても、資料的価値は高い。 ※この電子書籍は2015年3月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部誌面内容を変更している場合があります
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-東京駅は2014年12月で開業100年。これと同時に運転を開始した京浜東北線も同じく開業100周年を迎える。東京を縦断し、通勤通学、ビジネスなどに重責を果たしているこの線の歴史、車両、運転、各駅などを詳しく解説し、その魅力と将来を探る。特に各駅紹介では、既刊・山手線や総武線などの企画と同様、乗り入れている根岸線も含めた各駅の今昔や街の表情などを、貴重な写真と解説で展開する。身近な路線をあらためて見つめ、研究するには絶好の書といえる。 ※この電子書籍は2014年12月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部誌面内容を変更している場合があります
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5.0今年は奇しくも昭和39(1964)年から50周年。この年は東海道新幹線開業を筆頭に、山陽本線全線電化、交直流特急電車の登場や大阪環状線の環状運転開始、東京モノレール開業、等々鉄道界では今の鉄道発達の基礎となったことがらの多くが産声を上げたエポックメーキングな年であった。本書ではこの30年代の総仕上げともなった昭和39年に至るまでの鉄道とその風景を集め、その息吹を伝えている。昭和30年代は現代の技術やシステムの基礎となった一方で、まだまだSLや旧形車両をはじめとしたのどかな面も見られていた。それらが相まった独特の雰囲気を醸し出していた昭和30年代の鉄道風景を、豊富な写真と解説で紹介している。 ※この電子書籍は2014年10月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部誌面内容を変更している場合があります
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4.3
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-国鉄もいよいよ終焉に向かって秒読み段階になっていった頃のダイヤ改正号。東北新幹線・上野駅開業により、それまでのリレー号による大宮乗り換えの不便が解消され、東京と東北・上越各地との所要時間が短縮した。さらにこの東北新幹線では「やまびこ」号が時速240キロ運転を開始し、上野ー盛岡間の所要時間は2時間45分にまで短縮されている。一方東海道新幹線では、途中駅に停車する「ひかり」―特に新横浜に停車する「ひかり」号が大幅に増え神奈川地区の利便性が改善された。これが現在の「のぞみ」全列車停車につながっている。また3月からはつくば万博も開催され、常磐線も特徴的なダイヤになっている。 ※当時の雰囲気も楽しめるよう、広告ページも収録しています。そのため、オリジナルと電子版目次のページ表記にズレが生じています。ご了承ください。 ※本書は、当時発行された書籍をそのまま電子化したものです。底本の劣化等により、シミや日焼け、誌面の歪みや裏写り等、一部読みづらい箇所がございますが、予めご了承ください。 ※当電子書籍はファイル容量が大きいため、ダウンロードやダウンロード後の動作に少々時間を要することがございます。あらかじめご了承ください。
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-この年の6月に先行開業していた東北新幹線の本格的開業と上越新幹線の開業を反映した改正号。両新幹線の開業により、東日本の輸送体系は大幅な変革を遂げた。ただ大宮発着のため、一部に上野発着の特急列車は残ったものの、基本的には新幹線とそれに接続する特急列車による輸送体系になり、上野駅から「ひばり」や「とき」などの名特急が姿を消した。まさに現代に続く新幹線時代の到来、本格的始動を告げる夜明けともいえるダイヤ改正号となった。 ※当時の雰囲気も楽しめるよう、広告ページも収録しています。そのため、オリジナルと電子版目次のページ表記にズレが生じています。ご了承ください。 ※本書は、当時発行された書籍をそのまま電子化したものです。底本の劣化等により、シミや日焼け、誌面の歪みや裏写り等、一部読みづらい箇所がございますが、予めご了承ください。 ※当電子書籍はファイル容量が大きいため、ダウンロードやダウンロード後の動作に少々時間を要することがございます。あらかじめご了承ください。
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-国鉄初の減量改正といわれ、当時の国鉄の厳しい経営状態を反映するダイヤ改正となった。しかしその中でも明るい話題といえば、北海道の千歳線・室蘭線の電化と千歳空港駅の開業である。東京―札幌間は圧倒的に航空機が優勢で、その輸送人員は世界一の規模を誇っている。国鉄ではこれに直接対抗するのではなく、千歳空港に降り立った航空旅客を札幌や道央各都市に輸送する部分に活路を見出したのであった。この発想の転換を具体化したダイヤが今号のみどころ。CAが札幌駅で会話しているというユニークな表紙も当時話題をよんだ。 ※当時の雰囲気も楽しめるよう、広告ページも収録しています。そのため、オリジナルと電子版目次のページ表記にズレが生じています。ご了承ください。 ※本書は、当時発行された書籍をそのまま電子化したものです。底本の劣化等により、シミや日焼け、誌面の歪みや裏写り等、一部読みづらい箇所がございますが、予めご了承ください。 ※当電子書籍はファイル容量が大きいため、ダウンロードやダウンロード後の動作に少々時間を要することがございます。あらかじめご了承ください。
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5.0東京―大阪間は全線電化されてはいたものの、電気機関車牽引の特急「つばめ」「はと」では7時間30分で走るのが限界であった。この時デビューした電車特急「こだま」は同区間を6時間50分で結び、大幅な時間短縮を実現し、のちに電車特急の隆盛やさらには東海道新幹線の成功など、まさに電車時代の到来を告げた画期的な列車の誕生であった。この改正ではさらに「ブルートレイン」と呼ばれた20系寝台客車も特急「あさかぜ」で運転を開始しており、昼も夜も近代的な車両が産声をあげた記念すべきダイヤ改正であった。なお、本書は各ページに針金跡が残っているが、当時の時刻表は現代のものと違い針金で綴じられていたためである。 ※当時の雰囲気も楽しめるよう、広告ページも収録しています。そのため、オリジナルと電子版目次のページ表記にズレが生じています。ご了承ください。 ※本書は、当時発行された書籍をそのまま電子化したものです。底本の劣化等により、シミや日焼け、誌面の歪みや裏写り等、一部読みづらい箇所がございますが、予めご了承ください。 ※当電子書籍はファイル容量が大きいため、ダウンロードやダウンロード後の動作に少々時間を要することがございます。あらかじめご了承ください。
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3.0
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-東海道新幹線開業50周年を記念した企画。新幹線の歴史、車両、サービスなどの変遷のほか、新幹線のもたらした社会的インパクト、物流や生活スタイルなどにおよぼした影響などにも考察が及んでいる。また車両については、電車研究の第一人者である福原俊一氏により、歴代の新幹線車両の特徴をコンパクトに紹介している。さらに歴史の検証においては、過去の時刻表誌面を引用したり、またその時刻表によりダイヤの特徴を解説したり、と他ではまねのできない内容となっている。 ※この電子書籍は2014年9月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部誌面内容を変更している場合があります
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-私鉄との競合という特殊な環境で発達してきた関西圏の近郊電車。今ではアーバンネットワークとも言われるこれら各線区の歴史、車両、運転の変遷などを関西電車研究の第一人者が詳しく紹介。東海道山陽線の電車を扱った「関西新快速物語」の続編・姉妹版ともいえ、関西線(大和路線)、阪和線、片町線の快速電車などを中心に、並行する各私鉄との関連についても詳しく解説。また開業140周年を迎える大阪駅や、配置車両のバラエティでは関西随一を誇る日根野車両支所などのルポも合わせて展開し、歴史だけではなく現状についても考察を加えている。 ※この電子書籍は2014年5月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部誌面内容を変更している場合があります
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-昭和37年度から昭和58年度まで約2000両が製造され、東北(宇都宮)、高崎、中央線や山陽本線、信越本線などで活躍した115系近郊形電車。本書ではこの115系の歴史、運転、運用、エピソードなどをまとめて解説している。また現在は900両近くが在籍するものの、ここ1~2年のうちに大半が引退・廃車となる予定で、最後の活躍をとどめ、今後の見通しなどにも解説を加える。また製造に携わった関係者や当形式を用いての都市圏輸送のダイヤ策定者などのインタビューも交え、より詳細な車両概観を行っている。 ※この電子書籍は2014年7月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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5.02013年秋の、京急蒲田駅高架立体改良工事完成にともない、羽田空港へアクセスする列車が大幅に増発された。羽田空港への大量輸送を、中心にダイヤ改正が行われ、その改正後の最新の各路線の運転状況を、早朝から深夜に至る時間帯別に路線ごとに、運転状況の写真と解説文で、リアルにたどる。また、後半では、現在所属する全形式600・800・1000・1500・2000・2100形を、写真、形式図、編成図。車歴表などを盛り込んで、詳細に解説している。 ※この電子書籍は2014年3月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部誌面内容を変更している場合があります
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-2014年3月の東横線と東京メトロ、東武、西武、横浜高速の5社相互直通運転をはじめ、それに伴う渋谷駅の再開発など、東急を取り巻く環境はこの1年で大きく変化し、また今後も変化を続けていく。その東急電鉄について、あらためてその歴史や車両、運転、関連事業などを総合的に解説する1冊。常に鉄道界をリードしてきた車両技術の発展過程を現場でもっとも近くで携わっていた宮田氏の詳しい解説と、多くの私鉄関係図書の実績を持つ広岡氏の共著。 ※この電子書籍は2014年2月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部誌面内容を変更している場合があります
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3.0鉄道といえば、通勤電車、JRの特急電車、新幹線などの公共交通機関が、メジャーといわれる一般鉄道だが、鉄道といわれる分野はまだまだ奥が深い。新交通、リニアモーターカーから、さらに酒屋のトロッコ、ミカン山の運搬用モノレールまで、想像もできないようなディープな世界が広がっている。それらのマイナーではあるが、一味違う個性豊かな鉄道や、鉄道もどきの、あっと驚くようなユニークな興味深い「鉄道たち」を、北は北海道から、南は沖縄まで徹底取材してネタを拾い集めた究極の鉄道ガイド。 ※この電子書籍は2014年4月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部誌面内容を変更している場合があります
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-青春18きっぷ愛好家をはじめ、東海道・山陽線など主要幹線を普通・快速列車などで移動するときには必ず目にしたもっとも身近な存在の車両の運転の歴史と、運用や仕様などのトピックス、車両をメンテナンスする現場の話など、近郊形電車の魅力をあますところなく解説。新系列車両への置き換えによりその数を減じつつある現状を概観し、今までの果たしてきた役割と今後の見通しなどにも言及する。またこの車両の最大の特徴である普通列車のグリーン車の存在についても解説を入れている。 ※この電子書籍は2013年7月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部誌面内容を変更している場合があります
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-交通公社の時刻表1988年(昭和63)3月号全ページを収録。 青函トンネルが開通し、「津軽海峡線」が開業した時の時刻表です。北海道と本州が鉄道で結ばれました。 また、これに伴い終航となった「青函連絡船」の最終運行日ダイヤも掲載されています。2つのダイヤが同時に掲載されている大変貴重な号となりました。 また、翌月4月10日に開業する瀬戸大橋線のダイヤも掲載されています。この青函トンネル・瀬戸大橋の開通により、全国のJR路線がすべて鉄道で結ばれ、「レールが結ぶ、一本列島」のキャッチコピーが用いられました。 綴込付録、「全国タクシー料金案内」も収録。 ※当時の雰囲気も楽しめるよう、広告ページも収録しています。そのため、オリジナルと電子版目次のページ表記にズレが生じています。ご了承ください。 ※本書は、当時発行された書籍をそのまま電子化したものです。底本の劣化等により、シミや日焼け、誌面の歪みや裏写り等、一部読みづらい箇所がございますが、予めご了承ください。 ※当電子書籍はファイル容量が大きいため、ダウンロードやダウンロード後の動作に少々時間を要することがございます。あらかじめご了承ください。
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-国鉄監修・交通公社の時刻表1986年(昭和61)11月号全ページを収録。翌年4月に民営化を控えた、国鉄最後のダイヤ改正が行われた時の時刻表です。この改正には「明日へ 便利レール、新ダイヤ」というキャッチフレーズがつけられ、民営化に向けた準備が着々と進められていたことが伺えます。 具体的には新幹線・特急電車の増発・高速化での都市間輸送の強化、ローカル列車の増発・等間隔化による効率化・利便性の向上が図られました。東海道新幹線が最高速度を210km/hから220km/hにあげ、東京-大阪間で12分、東京-博多間で29分移動時間が短縮されました。 当時ニューモデル車と呼ばれていた100系新幹線がこの改正から本格導入され、本誌でも表紙を飾っている他、2ページの特集も組まれ大々的に取り上げられています。 ※当時の雰囲気も楽しめるよう、広告ページも収録しています。そのため、オリジナルと電子版目次のページ表記にズレが生じています。ご了承ください。 ※本書は、当時発行された書籍をそのまま電子化したものです。底本の劣化により、シミや日焼け、誌面の歪みや裏写り等、一部読みづらい箇所がございますが、予めご了承ください。 ※当電子書籍はファイル容量が大きいため、ダウンロードやダウンロード後の動作に少々時間を要することがございます。あらかじめご了承ください。
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-国鉄監修・交通公社の時刻表1978年(昭和53)10月号全ページを収録。 「ごおさんとお」の愛称で呼ばれるダイヤ大改正を掲載しています。 名表紙といわれた上野駅でアメをなめる女の子の表紙が話題となった号でもあります。 和歌山-新宮間が電化された紀勢本線に、振子型特急電車381系「くろしお」を9往復設定したのをはじめ、各地に特急が新設・増発されました。電車特急には絵入りのヘッドマークが登場し、人気を博しました。 また、ごおさんとお改正から列車愛称名の号数の付け方が、新幹線と同様の下り奇数、上り偶数というルールに変わりました。 ※当時の雰囲気も楽しめるよう、広告ページも収録しています。そのため、オリジナルと電子版目次のページ表記にズレが生じています。ご了承ください。 ※本書は、(株)JTBパブリッシング発行の時刻表復刻版昭和後期編(2000年12月15日発行)のなかから1975年3月号を抜粋し、電子化したものです。 ※本書は、当時発行された書籍をそのまま電子化したものです。底本の劣化等により、シミや日焼け、誌面の歪みや裏写り等、一部読みづらい箇所がございますが、予めご了承ください。 ※当電子書籍はファイル容量が大きいため、ダウンロードやダウンロード後の動作に少々時間を要することがございます。あらかじめご了承ください。
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-国鉄監修・交通公社の時刻表1975年(昭和50)3月号全ページを収録。 山陽新幹線岡山-博多間が開業した時の時刻表です。東京-博多間が新幹線で結ばれ、今日に至るまでの大動脈を形成しました。 東京-博多間を運行するひかりには、新大阪以西、岡山・広島・小倉に停車する「Wひかり」と、新大阪以西、新神戸・姫路および岡山以西各駅に停車する「Aひかり」の2種類がありました。 「Wひかり」は最速6時間56分で東京-博多間を結びました。 今は懐かしい0系新幹線が、富士山をバックにずらりと並ぶ表紙も印象的で、新幹線時代を象徴しています。 ※当時の雰囲気も楽しめるよう、広告ページも収録しています。そのため、オリジナルと電子版目次のページ表記にズレが生じています。ご了承ください。 ※本書は、(株)JTBパブリッシング発行の時刻表復刻版昭和後期編(2000年12月15日発行)のなかから1975年3月号を抜粋し、電子化したものです。 ※本書は、当時発行された書籍をそのまま電子化したものです。底本の劣化等により、シミや日焼け、誌面の歪みや裏写り等、一部読みづらい箇所がございますが、予めご了承ください。 ※当電子書籍はファイル容量が大きいため、ダウンロードやダウンロード後の動作に少々時間を要することがございます。あらかじめご了承ください。
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-国鉄監修・交通公社の時刻表1968年(昭和43)10月号全ページを収録。 東北本線全線電化を目玉にしたダイヤ改正号です。この電化に伴い、特急はつかり号の583系電車化など、東北特急の大幅増発と所要時間短縮が実施されました。 表紙写真は東北本線に初の電車寝台特急登場[北福岡の馬仙峡]。当時の定価は180円。 当時の雰囲気も楽しめるよう、広告ページも収録しています。そのため、オリジナルと電子版目次のページ表記にズレが生じています。ご了承ください。 ※本書は、(株)JTBパブリッシング発行の時刻表復刻版戦後編・2(2000年4月1日発行)のなかから1968年10月号を抜粋し、電子化したものです ※訂正表も収録しています。 ※当電子書籍はファイル容量が大きいため、ダウンロードやダウンロード後の動作に少々時間を要することがございます。あらかじめご了承ください。 ※当電子書籍は底本が古いため、索引地図等、一部読みづらい個所がございます。あらかじめご了承ください。
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-国鉄監修・交通公社の時刻表1964年(昭和39)10月号全ページを収録。東海道新幹線開業に伴う全国ダイヤ大改正号です。 表紙イラストは夢の超特急の横顔。「国鉄駅名早分かり」のあ~き(以下、次号)を掲載。当時の定価は150円。 当時の雰囲気も楽しめるよう、広告ページも収録しています。そのため、オリジナルと電子版目次のページ表記にズレが生じています。ご了承ください。 ※本書は、(株)JTBパブリッシング発行の時刻表復刻版戦後編・2(2000年4月1日発行)のなかから1964年10月号を抜粋し、電子化したものです ※訂正表も収録しています ※当電子書籍はファイル容量が大きいため、ダウンロードやダウンロード後の動作に少々時間を要することがございます。あらかじめご了承ください。 ※当電子書籍は底本が古いため、索引地図等、一部読みづらい個所がございます。あらかじめご了承ください。
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-国鉄監修・交通公社の時刻表1964年(昭和39)9月号全ページを収録。 同年10月1日の東海道新幹線開業直前号です。夢の超特急に東京オリンピックと、世紀の大イベントを間近に控え、にわかに沸き立つ当時の様子が紙面の端々にうかがえます。 また、東海道本線の華やかな列車群を掲載した最後の号になります。 特急「第1・第2こだま」「第1・第2つばめ」「ひびき」「はと」など、東海道線の昼行特急は翌月には新幹線にその使命を譲り全部廃止となります。 表紙には特急あさかぜ。付録には便利な臨時列車を収録。当時の定価は150円。 ※当時の雰囲気も楽しめるよう、広告ページも収録しています。そのため、オリジナルと電子版目次のページ表記にズレが生じています。ご了承ください。 ※本書は、(株)JTBパブリッシング発行の時刻表復刻版戦後編・3(1999年10月1日発行)のなかから1964年9月号を抜粋し、電子化したものです ※当電子書籍はファイル容量が大きいため、ダウンロードやダウンロード後の動作に少々時間を要することがございます。あらかじめご了承ください。 ※当電子書籍は底本が古いため、索引地図等、一部読みづらい個所がございます。あらかじめご了承ください。
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-国鉄監修・交通公社の時刻表1961年(昭和36)10月号全ページを収録。 後に「さんろくとお」と呼ばれる10月1日のダイヤ大改正を掲載しています。 急行倍増・特急3倍増と呼ばれ、この改正により全国に特急網が形成されました。 全国の特急が18本から52本、急行が126本から226本、準急が400本から448本と大増発されています。1964年(昭和39)年10月1日東海道新幹線開業の前では、最大のダイヤ改正でした。 この頃から特急列車は特別な存在ではなくなり、料金さえ払えば誰もが利用できる大衆列車としての道を歩み始めました。 当時の定価は150円。別冊付録「ポケット時刻表」も収録しています。 ※当時の雰囲気も楽しめるよう、広告ページも収録しています。そのため、オリジナルと電子版目次のページ表記にズレが生じています。ご了承ください。 ※本書は、(株)JTBパブリッシング発行の時刻表復刻版戦後編・1(1999年12月1日発行)のなかから1961年10月号を抜粋し、電子化したものです ※訂正表も収録しています ※当電子書籍はファイル容量が大きいため、ダウンロードやダウンロード後の動作に少々時間を要することがございます。あらかじめご了承ください。 ※当電子書籍は底本が古いため、索引地図等、一部読みづらい個所がございます。あらかじめご了承ください。
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-鉄道省運輸局編纂の『汽車時間表』1925年(大正14年)4月号全ページを収録。今のJTB時刻表の創刊号です。 『汽車時間表』は、鉄道省の部内業務用『列車時刻表』を翻刻販売するという形で創刊されました。(翻刻…すでにある本を原本そのままに新たに発行すること) 当時は駅待合室などに常備されていたようで、旅行者のあいだからぜひ一般向けにも販売してほしいという声が高まり、創刊に至ったといわれています。 今となっては当たり前のように思えますが、「算用数字」・「左横書き」の採用、「記号」を用いて弁当販売駅・赤帽所在駅などを一目でわかるようにするなど、当時としてはかなり画期的な紙面作りをしています。 まだ山手線が環状線ではない時代。汽車がどのような路線を、どのようなダイヤで走っていたのか、ぜひ当時に思いを馳せながらお楽しみください。 ※当時の雰囲気も楽しめるよう、広告ページも収録しています。そのため、オリジナルと電子版目次のページ表記にズレが生じています。ご了承ください。 ※本書は、(株)JTBパブリッシング発行の時刻表復刻版戦前・戦中編(1999年12月1日発行)のなかから1925年4月号を抜粋し、電子化したものです ※当電子書籍はファイル容量が大きいため、ダウンロードやダウンロード後の動作に少々時間を要することがございます。あらかじめご了承ください。 ※当電子書籍は底本が古いため、索引地図等、一部読みづらい個所がございます。あらかじめご了承ください。
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-表紙で見る「時刻表」のあゆみと鉄道史 大正14年に創刊し、2009年4月に1000号を迎えた「JTB時刻表」の歴史を、表紙写真を年代順に並べてビジュアルに紹介。 各ページにはその年の鉄道事情や社会の出来事を抜粋しているため、体系的に理解が可能。 その他、時刻表の製作裏話や、戦前戦後の経緯、創刊前の時刻表前史などの読み物も豊富に掲載。大正時代から続く時刻表を追うことで鉄道の歴史を垣間見ることができるアプリを、この機会にぜひ! ※999号の表紙写真は収録しておりません。 ※オリジナル図書発行2009年5月1日発行
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-■名称列車が走った鉄路 路線図 ■懐かしの「名称列車」スペシャル ・パノラマカーも輝いた魅惑の列車 ・初代高性能車グループ(SR車)も名称列車に大活躍! ・名称列車は一般列車にも起用された! ・競艇ファンに愛された臨時列車 ・お宝カラーで偲ぶ懐かしの列車 ・独立路線の瀬戸線にも走った名称列車 ・丸窓電車510形などの古豪が大活躍した岐阜市内線・揖斐線・谷汲線 ・美濃町線の名称列車は各務原線の新岐阜発着の系統がメインだった ■「たかやま」号そして「北アルプス」号のメモリアル ・「たかやま」号、「北アルプス」号等小史 ■名鉄 名称列車ものがたり ・昭和27年(1952)~昭和40年(1965)の主な動き ■紅葉列車 臨時急行「かえで」号 思い出の旅路 ■昭和41年~平成21年 名鉄 名称列車アラカルト ■主要名称列車 一覧表 ※本コンテンツは、(株)JTBパブリッシング発行のキャンブックスシリーズ『名鉄 名称列車の軌跡』(2009年11月初版)を電子化したものです
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-阪神電車を車両面だけでなく運転、施設、歴史などあらゆる面から考察。2012年7月発行のキャンブックス「阪急電車」の姉妹版ともいえる1冊。今までキャンブックスの私鉄の中でも取り上げられていなかった阪神を、今回初めて紹介。これで在阪大手私鉄の中では、南海だけが残るが、これも2013年夏季には発売予定となる。今でも伝説となっている名車3011形や高加減速のジェットカ―、そのステンレス版・ジェットシルバー、軌道線の名車「金魚鉢」等々、短区間の路線であっても数多くの名車を輩出してきた阪神電車の、その活躍時のなつかしい写真も見もの。 ※この電子書籍は2013年6月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部誌面内容を変更している場合があります
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3.0
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-女性の視点から見た本格的鉄道書。関東の大手私鉄の車両、メカ、特急車両などを横断的に比較しながらその背景に見える各社の今の姿、未来に至る施策などを紹介。特に今回は大規模プロジェクトの完成後など現在から未来につながる私鉄の姿を解説。また関東周辺の観光輸送を行なう中小私鉄も取り上げています。単なる紀行文的な内容ではなく、運転やメカに至るまで、専門的知識を駆使してまとめている一冊。 ※この電子書籍は2010年8月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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3.0
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-新幹線は青森から鹿児島までがつながり、名実ともに日本の大動脈として機能している。しかしここに至るまではそれぞれに歴史があり、もちろん順風満帆ではなかった。それらひとつひとつの歴史のトピックを時刻表という最大の資料とともに検証しながら紐解いていく。また本書では新大阪駅の建設過程や新幹線唯一の未成線となってしまった成田新幹線の話題、最近の新幹線における並行在来線の処遇など、各種のコラムも織り交ぜながら展開していく。本書の著者・寺本光照氏は弊社キャンブックスでは初の単独著書となり、本人のこだわりや豊富な知識、資料に裏打ちされた正確な文章の展開など、個性を十二分に発揮してまとめあげている。 ※この電子書籍は2013年2月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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-単なる懐かしの写真集には終始しない。とはいうものの貴重な写真も豊富で、見ているだけで、当時の鉄道情景がよみがえってくる。準急全列車を網羅、解説し、現代の高速輸送体系の基礎を築いた実績と、そのための車両発達に果たした役割などを多角的に解説する。貴重な写真等による資料性と、すべての準急列車に解説を施した網羅性を求めている。なお、時刻表なども多用し、JTBでなければ再現できない具体的な時刻や運転経路なども解説する。 ※この電子書籍は2012年11月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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-今年は日本に初めて特急列車が登場してちょうど100周年。本書ではこれまでに運転された全特急列車約285種の写真を集め、それぞれに解説を加え、網羅性を持った資料とする。また特徴あるダイヤや運行については時刻表を併載して、具体的な姿も浮かび上がらせる。かつての「特別な列車」から、現代の「日常的に利用する足」への大きな変化の中で、その果たした役割、輸送をささえた最先端の車両、食堂車などのサービスの変遷を振り返り、鉄道史の流れを解説していく。 ※この電子書籍は2012年11月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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5.0国鉄時代を代表する特急型車両・485系についてさまざまな角度から分析・紹介した1冊。従来の類書に見られるような車両の紹介・分類だけにとどまらず、その運転の歴史、運用の苦労と妙技、保守現場の苦労話など、より多角的な観点から人気のこの車両を取り上げる。2011年3月発行のキャンブックス「581・583系物語」に続く人気車種の紹介本として、広く鉄道・電車ファンにお勧め。なお485系自体は早晩の引退が現実のものとなってきており、今のうちに最後の雄姿をとどめようとしているファンたちにも格好の手引書となるはずである。 ※この電子書籍は2013年2月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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-今や伝説となりつつある東海道線電車特急。先頭にはファンや一般の人々のあこがれであった1等展望車・パーラーカ―。本書の著者はこの車両に何度も乗車した体験を持ち、車内の様子やサービス、客層など、乗車した者にしか知りえない貴重な体験を有している。記憶の世界ではあるが、今まで紹介されてこなかったこの車両の描写や、当時やはり同じく何度も搭乗体験のある黎明期の国内線航空をあわせて、当時の東海道を紹介している。 ※この電子書籍は2012年10月にJTBパブリッシングより発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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-1,630~1,870円 (税込)グラスに注がれた瞬間のきらめきや、泡が弾ける軽やかな音、食卓に広がる豊かな香り。本号を手に取ることで、そんなワインのある時間が、これまでよりも一段と鮮やかに感じられるようになるはずだ。スパークリングワインの基礎を心地よく理解しながら、自分に合った1本を選ぶ視点が自然と身につき、日常の1杯がより確かな楽しみに変わっていく。 さらに、カリフォルニアの“軽旨”ワインやトスカーナの最新事情に触れることで、世界のワインがぐっと身近な存在になる。ワインセラーやグッズの知識は、自宅でのひとときを格上げし、ゲストを迎える時間にも自信をもたらしてくれるだろう。トップアーティストによる特別なワインの物語は、ワインの価値を味覚だけでなく文化として捉える視点を与えてくれる。 ページをめくるたびに、あなたのワイン時間が少し豊かになる――その確かな手応えを、ぜひ本号で体感してほしい。 目次 表紙のワイン YOSHIKI Special Interview 世界に影響を与えるビッグアーティストのコラボワイン誕生! 第35回 素晴らしきかな、ソムリエ人生! 「マンダリン オリエンタル 東京」シェフソムリエ 池田大輝氏 Apéritif 1「味わい、学び、造るーーワインの旅路は続く」松本利夫 Apéritif 2「温泉ソムリエと名乗って四半世紀 ワインを楽しむ」遠間和広 第38回 ハレの日に訪れたいレストラン「La Maison Confortable」(麻布十番) 映画とワインのマリアージュ「今夜の1本、今夜の1杯」Day2 『ゲミシュター・サッツ・コスモポリート 2022年』×『aftersun/アフターサン』 シュワッ! と学ぶスパークリングワイン ワイン王国の新刊案内「日本ワインデータブック」 世界に届くワイン産地へ続く余市町の挑戦 「第2回 日本ワインサミット」開催 bistro mêle(ビストロ メレ) カリフォルニア“軽旨”が美味しい ゲストを満足させ、ワインライフを充実させる ワインセラーとワイングッズ 現地取材 トスカーナの“今”を訪ねて 5ツ星探求 ブラインド・テイスティング 1000円台&2000円台で見つけた「お花見に持っていきたい春のロゼワイン」 第20回 ワインショップ探訪!「リカーショップLE」(東京/上野) ワイン王国の書籍&別冊案内 新連載 世界レベルの苗木造りに挑む ワイン王国 バックナンバー 愛読者プレゼント Twinkle Line WK Library ワイン王国お勧めショップ 次号予告
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-「偏差値」では測れない、あなたの魅力! ――人とは違う部分、“変”である部分こそが、実はあなたらしさであり、 他の誰も持っていない「自分だけの武器」なのです。 * * * * * * * 人とは違う自分らしさやユーモアを武器に、 人生を切り拓いてきた10名の女性たち。 華やかな経歴の背景には、それぞれが悩み、葛藤しながらも 乗り越えてきた「ガラスの天井」があった。 本書では、女性ゲストの人生の軌跡を 医師・カマタならではの温かな視点で紐解いていく。 【目次】 ◆阿川佐和子(エッセイスト、作家) …天井はスルッとすり抜けるのが“サワコ流” ◆上野千鶴子(社会学者) …弱者が弱者のままで尊重される社会を求めてきた ◆加藤登紀子(シンガーソングライター) …天井は吹き飛ばされても見上げれば綺麗な青空があったんです ◆中満 泉(国連事務次長・軍縮担当上級代表) …遠い日本からでも、「平和」のためにできることがある ◆織田友理子(認定NPO法人ウィーログ代表理事、NPO法人PADM代表) …優しさが連鎖する社会は自分の可能性を信じることから始まる ◆山根基世(アナウンサー) …女性リーダーの存在が組織を生き生きさせる ◆藤田千代子(ぺシャワール会PMS支援室室長) …中村哲先生の遺志は、今もアフガンに息づいています ◆森下洋子(松山バレエ団理事長・団長、プリマバレリーナ) …原爆の地で生まれたからこそ何があってもめげない ◆村木厚子(元厚生労働事務次官) …“悩む”なら開き直って生産的に悩んだほうがいい ◆【特別対談】 黒柳徹子(女優、ユニセフ親善大使)×鎌田 實 …「好きなことだけを楽しむ」それが健康の秘訣かしら
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-1,630~2,000円 (税込)巻頭特集のテーマは「乗り比べ」です。プロドライバーによるショップデモカーの試乗をワインディングで敢行し、走行フィールをわかりやすくお届けします。また、ミーティング会場にはレンタカーを持ち込み、ロードスターオーナーによる歴代モデルの乗り比べ企画も実施。“人馬一体”のフィロソフィーが脈々と受け継がれていることを実感でき、参加者は大いに盛り上がりました。 ※電子版には《特別付録》特製ネックピローは付いておりません。 ◆ MAZDA Topics : オートサロン初の試みは協力メーカーツアー!? ◆ MAZDA Topics : NDモデル発売から10年を記念してマツダミュージアムで記念講演を開催 CONTETNS 【 特集 】原点回帰の原点って?NA・NB・NC ロードスター乗り比べ!ノーマル~デモカーまでイッキ乗り •オートエクゼ •ガレージベリー •プロト •ノガミプロジェクト •平出自動車鈑金 •カーミットベース •カボワンスポーツ •ジェットストリーム •ニーレックス •タックイン99 •津留自動車工業 •アドバンスステップ 〇ロードスター乗り比べ!~ユーザー編~ ◎話題のアイテムをPick up ~エキスパートが送る魅力的な新製品 ◎We Love Roadster Meeting ~今号も全国各地に足を運んで全力取材です ◎ロー女スター図鑑 ~ミーティングで見つけたロド乗り女子を応援します! ◎単なるクルマじゃないからたくさんある 「Roadster“ほっこり”話」 ◎海外からもMX-5トピックスをお届け ◎ガレージ探訪 ◆ モニタープレゼントレポート&次号予告 ◆ RCOJ MESSAGE BOARD ◆ ライター川崎のNB6C飼育日記 Bの沼!? ◆ Roadster Treasure Box ◆ RAYS Wheel
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-「バフェットから投資の真髄を学ぶ!」 2025年時点で自身の資産が1540億ドルにおよぶ投資家「ウォーレン・バフェット」、オマハの賢人と呼ばれる氏の投資手法は万人にもわかる手法ですが、それだけでこれだけの資産を作るには投資戦略という秘訣があります。 彼はどのような視点を持って投資先を決めてきたのでしょうか? 氏が長年率いてきた投資会社「バークシャー・ハサウェイ」、そして、これまで投資してきた企業から、引退する2025年までの投資戦略を70ページにおよぶマンガと詳細解説で紹介します。 投資手法と3つの基本、氏が押さえている企業の評価、相場の見方、海外展開への考えを30以上の企業の投資経緯と結果、そして、氏の金言からその投資戦略をマンガを通して解説していきます。 監修はバフェットウォチャーでもあり、会計学に詳しい日本大学商学部教授の濱本明氏が担当、漫画はちゃぼ氏、手法を中心に解説してきた前作「マンガでわかるバフェットの投資術」と同じ強力タッグでその意図をわかりやすく解説していきます。 ※本書は「バフェットの投資戦略00〜22」を増ページで改訂、引退までの軌跡を追っています。 【監修】 濱本 明 日本大学商学部教授、青山学院大学大学院会計プロフェッション研究科兼担講師として会計学の研究・教育に従事。財務諸表をもとに長期投資をするバフェットの投資術に共感し、その動向を追っている。日本監査研究学会理事。日本ガバナンス研究学会理事。日本公認会計士協会税務業務協議会研修企画出版専門委員会専門委員。 著書に『仮想通貨法の仕組みと実務』(共著、日本加除出版)、『「バフェットの投資術」を学んだら、生き方まで変わった話。』(共著、PHP研究所)、など多数。また、監修に『マンガでわかるバフェットの投資術』がある。 【漫画】 ちゃぼ 神奈川県出身の漫画家、イラストレーター。青年週刊誌の漫画プロダクションにアシスタントとして所属後、自身も商業デビュー。現在ではさまざまなタッチ、ジャンルでイラスト、漫画の制作活動中。最近の仕事では『マンガでわかる バフェットの投資術(SIB)』『マンガでわかる ピーター・リンチの投資術(SIB)』『マンガでわかる ジョージ・ソロスの投資術(SIB)』の作画を担当。
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3.0「株式投資で、銘柄の売買や配当金、優待でお金を増やしたい!」 株式投資の 実力派トレーダーとアナリストたちの知識と経験をtips 形式で紹介! 株式投資が初めての人にわかりやすく解説します。 ●個人投資家 DAIBOUCHOU/ ペリカン/ さかえだいくこ/ ヘム/ようこりん/ ゆず/ 平野朋之 ●アナリスト・FP 戸松信博/ 三井智映子/ 伊藤亮太 巻頭は株式投資で成功した個人投資家「DAIBOUCHOU氏」が教える「バリュー投資の極意」を3つの視点と、その投資に必要な指標から売買をどう行うのかをインタビュー。さらに複数の識者によるおさえておきたい銘柄を紹介! NISAにも対応! 225におよぶ株式投資のテクニックを7つの分野で収録! 基本技から知っておくと実戦で役立つ知識と経験を億り人投資家とスゴ腕アナリストが中心となって解説! 株式投資でより結果につながる方法がわかります。 【目次】 DAIBOUCHOU氏に訊く!バリュー投資の極意 おすすめ高配当株 「株式投資の基本」 「配当と優待」 「銘柄選択」 「チャート・テクニカル」 「ファンダメンタルズ」 「税金」 「アノマリー」 巻末には、高配当投資家のペリカン氏とヘム氏による銘柄選択から売買の基準などの手法を解説しています。 バリュー投資家の長期投資のワザ ペリカンさんの高配当・優待株投資 バリュー投資家の銘柄分析のワザ ヘムさんのバリュー投資 2025年の経済ニュースまとめ
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-60代でヨボヨボが始まってしまう人。 80代でもピンピン元気な人。なにが違うのか――。 92歳の喜劇役者・大村崑と 76歳の医師・鎌田實が 90代の壁を悠々と超える健康法を披露!! 今すぐ初めて、元気ハツラツなシニアライフ! 〈序 章〉 崑ちゃんは八十六歳で筋活を始めた――いかに行動変容を起こしたか 〈第1章〉 シニアから始める「筋トレ」――何歳からでも手遅れなんてない 〈第2章〉 尿漏れをどう防ぐか――骨盤底筋群を鍛える 〈第3章〉 フレイル(虚弱)チェック 〈第4章〉 老化のスピードを緩める食事法 〈第5章〉 老化のスピードを緩める生活習慣
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3.9江戸を舞台に、個性豊かな三人の婆たちの日常と その周りで起こる悲喜劇をコミカルに描く 「女性の老後」をテーマにした長編小説。 名手宅の祐筆(文書や記録を取り扱う職)を得て静かな余生を 過ごしたいお麓(ろく)は、おはぎ長屋という長屋に住んでいた。 これで老後の安泰は約束されたと思い込んでいたが、 その平穏な暮らしはわずか一年で終わりを迎えた。 お菅(すげ)が越してくると、さらに半年後には お修(しゅう)がやってきたのだ。 二人の幼馴染はお麓の長屋を毎日欠かさず訪ねてきては、 心底どうでもいい話をしゃべり散らす。 お麓はこの先、二人とうまくやっていけるのか。 安穏に暮らすはずの余生はどうなってしまうのか。 さらには、いろいろな事件に巻き込まれていき……。
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-2024年の新制度に対応! 押さえておきたい!死後の手続きと執り行い 葬儀の準備から執り行い、年金などの行政・民間の各種の手続き、財産の確認と評価方法、遺産の分割、そして相続まで、やるべき手続きや執り行いを1冊にわかりやすくまとめました! 大事な人亡くなった時、どこから手を付けるべきか? どこに連絡すればいいのか? 必要な書類は? その書類はどこで手に入るのか? 書類の書き方は? 自分はどれに該当するのか? 困った時に手助けしてくれるのはどこか? 身近な人が亡くなることで始まる各種手続きと葬儀、そして遺産整理や相続などの一連の動きなど、本書は、その進め方を当事者視点で解説した手順本です。 行政書士、司法書士、葬儀コンサルタントなど、各分野に精通した著者陣による確かな知識とアドバイスで、やるべきことを時系列順で解説、手続きごとにフローチャートで的確に指示しているため、なにをすればいいのかが迷わずわかります! 2024年時点までの各種制度にも対応しています! 目次 第1章 看取りと葬儀の準備 第2章 通夜・葬儀の執り行い 第3章 行政・年金・各種支払いの手続き 第4章 法要の執り行い 第5章 財産の確認・相続の準備 第6章 相続の手続き・相続税の申告 第7章 生前対策 第8章 お墓の準備・手続き
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4.0吉野の山野で馬借に仕えていた少年・多聞は、野盗による襲撃から辛くも逃れる。 行先のない多聞の前に、二人の武者が―。二人は、後醍醐帝の後胤・玉川宮敦子、後鳥羽帝の後裔・鳥羽尊秀、と名乗る。 「そなたには見どころがある。どうだ、我らの同志にならんか?」 弱き民草を虐げ、我が世の春を謳歌するすべての武士、公家、寺社、有徳人どもを倒し、あるべき世を作り上げる。 吉野朝(南朝)の隠密部隊「菊童子」として訓練を受けることになった多聞は、京の将軍・足利義教の打倒と南朝の再興へ向けて尽力していく。 暗殺、奇襲、破壊工作――その道は過酷を極めた。 状況の打開へ、敦子と尊秀は、将軍義教の弟・義昭との接触や、鎌倉公方の籠絡、同志の拡大などを画策する。 一方で、南朝の正統性、そして信念と志に、有力大名や国衆をはじめ「つわもの」たちが集い来る。 ついに義教は吉野へ大軍を差し向ける。その裏には幕府方、吉野朝方、それぞれの武将たちの思惑が交錯する。 しかし、誰も気づかぬところで、さらなる謀略が張りめぐらされており――! 中山義秀賞をはじめ、数々の賞を受賞した歴史小説の気鋭が、 歴史に埋もれた国家の行く末を懸けた史上最大の「ゲリラ戦」を迫力の筆致で描き出す会心作
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-「口座はどこで作るのがいいの?」 「みんなが注目している銘柄や投信の銘柄教えて」 「投資信託の目論見書の見方を知りたい」 「ポートフォリオを組み替えるタイミングは?」 「iDeCoの税制優遇は実際いくら得するの?」 NISAとiDeCoの入門書は数多くありますが、本書は、「具体的に説明してほしい」「この場合どうなるのか?」などの疑問・質問をまとめ、投資に詳しいお金の専門家が初めての人にもわかりやすく解説しました。 巻頭においては、初めての人のために24年1月からはじまる「新しいNISA」を中心に、押さえておくべき基礎知識を解説しています。 NISAやiDeCoのしくみの細かいところ、投資信託や株の銘柄はどう選ぶべきか、もしくは何を買うべきか、購入後の見直し案件など、制度上の解説はもちろん、損をしないためのアドバイスまで、幅広くまとめました。 Q&Aに答えてくれるのは、投資に詳しいファイナンシャルプランナー、秋山 芳生先生と、向藤原 寛先生です。 せっかくのNISAとiDeCo、始めるなら失敗しない資産運用にしましょう。 【監修・解説プロフィール】 秋山 芳生 大手広告代理店を経て、2014年に株式会社マネーフォワードに参画し 本部長としてマネーフォワードMEの事業責任者となる。 その後、お金の相談窓口「miraitalk」を立上げ、FPとして年間1000回以上の家計相談をうける。 現在は、個人投資家としてFIREを達成するとともに、FP YouTuberとして 「FPよしおさんチャンネル あなたの4403(よしおさん)FP相談室」を開設。 家計改善、ライフプランニング、資産形成の情報配信やオンライン面談などマルチに活動する。 向藤原 寛 証券会社で営業職とプライベートバンキング業務に携わり、 その後、保険代理店勤務を経て、FPの資格(CFP)を取得し、立川でFP事務所を開所。 確定拠出年金・ 投資関連に強い独立系FPとして、相談者目線で無駄なコストを省くなど、 顧客の資産を増やすことを目的としたライフプランをサポートしている。 高校生を対象とした金融教育にも力を入れている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPad専用OS「iPadOS」の登場により、iPadを仕事で使う人がどんどん増えています。 これまでiPadでは難しかったパソコン並みのファイル操作、マウスやUSBメモリの接続などさまざまな新機能が搭載され、ついにiPadをノートPC代わりとして快適に使用できるようになったからです。 とはいえ、iPadに不慣れな人にとってはiPadを仕事でどのように活用していいかわからないはず。 本書では、なぜ今iPadを仕事で使うべきなのかを踏まえ、最新iPadOSの基本的な使い方や実践的な活用方法、さらにはiPadでの仕事を快適にする設定やアプリ、丸秘ワザ、Apple Pencilの上手な使い方など、「iPadOSを極める」をテーマにすべてをまとめた1冊です。 iPadが初めての人も、すでに使っている人も、iPadで仕事をもっとスイスイこなすために必読の1冊です。もうノートPCは本当にいりません。 Introduction これだけは知っておきたい! 最新“iPadOS”の基本 Chapter 1 もはやMacを超えた? iPad“超”パソコン化計画 Chapter 2 “仕事”に役立つiPadの効果的な使い方 Chapter 3 これだけは入れておきたいiPad“最愛”アプリ Chapter 4 iPadでExcelもPowerPointも!“ Office”アプリ活用テク Chapter 5 “手書き”を活かそう! Apple Pencilのトリセツ
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-戦後の日本で歌手、女優として活躍した宮城まり子は、なぜ「ねむの木学園」という家庭をもたず、身体機能に、知恵に障害をもつ子どもたちのための施設と学校をつくったのか――。 「肢体不自由児養護施設」という名称も法律も何もない時代、彼女は、多くの人たちからうけた知恵と勇気に支えられながら、国を動かし、「ねむの木学園」を創設した。 宮城は、「ダメな子なんか一人もいない」といい、教育とは「生きていくお手伝い」という。素朴ともいえるこうした言葉は、彼女のこれまでの“戦仕度の日々”から生まれた厳しくもやさしさに満ちた、子どもたちの幸せを心から願う愛の言葉だった。 「ねむの木学園」は、単に特別支援教育という領域だけに止まらず「教育とは何か」という問いに対して大きな示唆を与えてくれる。人生のすべてを子どもたちに捧げた宮城まり子―-初の本格評伝。
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-いま家族が抱える”ひきこもり”の問題を解決するために―― 経験者や支援者が徹底解説。 <最近、ひきこもり問題は事件の多発化が目立ち、両親や当人の高齢化問題も浮上し、 解決困難な社会問題になりつつあります。 本人が親や応援者と対話することの重要性が高まる中、その一翼を担う形で「ひきこもり大学」は 活動を続けています。今後ますます「ひきこもり」支援が広がり、”ネガティブなイメージ”だった 「ひきこもり」に共感の輪が広がっていくことを願って、私たちは本書を執筆しました。〉寅(ひきこもり大学学長) ひきこもりたちは何を”見て”いるのか!? 親子で実践! ポジティブに捉えることで見つかる一人ひとりの「価値」と「幸せのカタチ」。
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4.0世界に誇る「江戸前寿司」はなぜ誕生したのか―― 「粕酢」に挑んだ三人の又左衛門と、彼らを支えた女たち。 江戸の鮨文化を一変させた変革と挑戦! 江戸後期。知多郡半田村で酒造業を営む五代・中野半左衛門の急死により、 婿養子に迎えられた半六は、酒造りの傍ら酒粕を使った粕酢造りを思いつく。 後に分家を許された三六は、又左衛門家を興す。 初代から二代、三代へと、粕酢造りは受け継がれていくが、彼らの行く手には 幾多の苦難が待ち構えていた。 三人の又左衛門は、いかにして粕酢を江戸中に広めたのか――。 いまや世界で愛される日本の「寿司-SUSHI-」。 その流行の淵源となった「粕酢」に生涯をかけた人々の歴史長編小説。
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4.0NHK、英国BBC等で放送され大反響! 29 歳のソーシャルワーカーがSNS上に赤裸々に綴った「都市封鎖」という異常事態下の真実。 「今朝、目を覚ましてロックダウンのニュースを見て、誰もがすっかりうろたえた。 これは何を意味し、どれくらい続き、どんな準備をすべきか、予想しようがない」 「一つの都市は、瞬く間に動きを止めた。復活の日は来るのだろうか」 怖いほどの静寂に包まれた大都市・武漢。 猛威を振るう新型コロナウイルスへの恐怖と不安の中、耐え忍んで暮らす市民たち。 封鎖都市のリアルな実態がネット上に日々克明に記録された閲覧数191万に上る話題の〈武漢封城日記〉。 台湾で緊急出版されたベストセラーの日本語完訳!
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5.0公式記者が知られざる舞台裏を明かす唯一無二の密着リポート第6弾! グループ結成10周年を迎え、「4人」の新たな形を模索するももクロ。そしてファンと交わした「10年後の約束」とは──? メンバーや関係者へのインタビューも収録!
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-1,630円 (税込)フラグシップ超常現象 オプション エクスクルーシブとは? COVER MACHINE 目次 特集 国産フラグシップカスタム最前線 GT-R×NSX×LC チューニング・ハイブランドのコンセプトを知る EX BRAND Hi-STORY 01 プレミアムユーロの楽しみ方 HOT IMPORT 賢いオトナの選択肢 至高のLow Downテクニック チューニング・ハイブランドのコンセプトを知る EX BRAND Hi-STORY 02 高級サルーンをブラッシュアップ S220 CROWN PARTS CATALOG チューニング・ハイブランドのコンセプトを知る EX BRAND Hi-STORY 03 スペシャルモデルをさらなる高みへ LEXUS“F” Customise THE RECOMMEND WHEELS チューニング・ハイブランドのコンセプトを知る EX BRAND Hi-STORY 04 裏表紙
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-1,630円 (税込)日本全国の地紅茶を体系的に網羅したはじめてのガイドブックです。「地紅茶」とは、地酒や地ビールと同じく、紅茶にその地域ならではの特徴があると考えた地紅茶研究家の藤原一輝氏が提唱したものです。地紅茶の生産、消費が盛んになることで、紅茶は今まで以上に身近な飲み物になってきました。地紅茶の味は、その土地特有の香りを持ち、苦みや渋みが少なく、甘みを強く感じます。そのため、紅茶を苦手だと思っていた人や子どもでも飲みやすいのです。どうして地紅茶の生産量は増えているのでしょう。また、どんな商品があるのでしょう。地紅茶を提唱する第一人者である藤原一輝氏が、地紅茶の魅力とともに詳しく紹介します。 表紙 地紅茶とは 目次 地紅茶の生産地は年々増えている! 全国で盛り上がる地紅茶イベント そもそも「お茶」とはなに? 覚えておきたい近代からの紅茶の歴史 地紅茶ができるまで COLUMN 自分好みの地紅茶に出合うには? 東北・関東・甲信越エリアの地紅茶① COLUMN 西郷隆盛ゆかりの鶴岡市 松ヶ岡茶復活プロジェクト 東北・関東・甲信越エリアの地紅茶② COLUMN 小規模ゆえの独自性と多様性を強みに変えよう 中部エリアの地紅茶① COLUMN 命を懸けた紅茶づくり多田元吉から村松二六へ 中部エリアの地紅茶② COLUMN スイーツだけでない! ペアリングで楽しむ地紅茶 中部エリアの地紅茶③ 関西エリアの地紅茶 COLUMN 小説や童話、映画の中の紅茶~紅茶のあるシーンを探して~ 中国エリアの地紅茶 COLUMN 岡山県・中山間地域の荒廃茶園を再生 四国エリアの紅茶 九州・沖縄エリアの地紅茶① COLUMN 江戸時代の将軍やあの人も紅茶を飲んでいました 九州・沖縄エリアの地紅茶② COLUMN 地紅茶は世界遺産登録を目指しています 九州・沖縄エリアの地紅茶③ COLUMN 世界ではじまる地紅茶づくり 地紅茶のこれから
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5.01,630円 (税込)カメラと写真を愛するすべての人に向けた、オールドレンズを楽しむための本です。 レンズには、性能だけでは語れない、それぞれの「写りの個性」があります。特にオールドレンズは個性豊かで、写りのバリエーションが豊富。同じ焦点距離なのに、写りがまったく違う、写真が一変する面白さを一度味わえば、きっと夢中になってしまいます。 本書では、人気のオールドレンズの中から、写りが面白く、比較的安価で手に入りやすい、気軽に楽しめるレンズをメインに52本を厳選。すべてのレンズをデジタルカメラで実写紹介し、また、レンズの構造や写りの傾向や評価はもちろん、誕生の経緯や進化の過程など歴史的な周辺情報も盛り込んで解説します。 表紙 目次 性能だけでは語れない、それぞれの味わい。中村文夫のOld Lens Gallery オールドレンズ、を楽しむ。/オールドレンズの魅力とは? 一眼/ミラーレス+アダプターで自在にセット カメラの設定と撮影の方法 オールドレンズはどこで買う? ボディマウント別アダプターガイド/ソニーEマウント ニコンZマウント/キヤノンRFマウント/ライカLマウント(フルサイズミラーレス) 富士フイルムXマウント/キヤノンEF-Mマウント マイクロフォーサーズマウント キヤノンEFマウント/ペンタックスKマウント/ソニーAマウント 富士フイルムGマウント 本編レンズ解説ページの見方 ほぼ同じ画角ながらそれぞれの描写がある。オールドレンズの個性を知る18本。 第1章 標準レンズ Canon CANON LENS 50mm F0.95 Nikon NIKKOR S.C 5cm F1.4 PENTAX SUPER TAKUMAR 50mm F1.4 CONTAX CARL ZEISS PLANAR 50mm F1.4 ZAGORSK JUPITER-3 50mm F1.5 Canon SERENAR 50mm F1.9 OLYMPUS OM ZUIKO 50mm F2 MACRO RICOH XR RIKENON 50mm F2 KONICA HEXANON 50mm F2.4 LEICA ELMAR 5cm F2.8 COSINA VOIGTLANDER HELIAR 50mm F3.5 Canon FD 55mm F1.2 S.S.C. MINOLTA MC ROKKOR PF 58mm F1.4 LEICA MACRO ELMARIT R 60mm F2.8 PENTAX SMC PENTAX M 40mm F2.8 PENTAX SMC PENTAX FA 43mm F1.9 LIMITED Nikon GN NIKKOR 45mm F2.8 RICOH XR RIKENON 45mm F2.8 ちょっと深入り! ミラーレス最初期、アダプターがないから自分で作った! 周辺光量落ちも、意外なほど克明な描写力も。オールドの深みを感じさせる16本。 第2章 広角レンズ PENTAX SMC PENTAX 15mm F3.5 CONTAX CARL ZEISS HOLOGON 16mm F8 PENTAX FISHEYE TAKUMAR 18mm F11 LEICA ELMARIT R 19mm F2.8 Nikon NIKKOR UD AUTO 20mm F3.5 KMZ RUSSAR MR-2 20mm F5.6 AVENON SUPER WIDE 21mm F2.8 SIGMA 28mm F1.8 ASPHERICALⅡ PENTAX SMC PENTAX 28mm F2 MINOLTA M ROKKOR 28mm F2.8 FUJIFILM EBC FUJINON SW 28mm F3.5 ZAGORSK ORION-15 2.8cm F6 MINOLTA AF 35mm F2 LEICA SUMMICRON M 35mm F2 SCHNEIDER CURTAGON 35mm F2.8 KOMURA W KOMURA 35mm F3.5 ちょっと深入り! 激安品を掘り出す! ジャンクレンズが面白い!! 手頃な値段の古い長玉も一枚撮れば写りに驚く。実力派かつ味わい深い18本。 第3章 望遠レンズ Nikon ZOOM NIKKOR AUTO 43-86mm F3.5 LEICA ANGENIEUX ZOOM 45-90mm F2.8 PENTAX SMC PENTAX F ZOOM 70-210mm F4-5.6 Canon CANON LENS 85mm F1.9 PENTAX SMC PENTAX SOFT 85mm F2.2 LEICA SUMMICRON R 90mm F2 TAMRON SP 90mm F2.5 MACRO [52B] MEDIAJOY MJ SOFT 90mm F2.8Ⅱ LEICA ELMAR 9cm F4 MINOLTA AF 100mm F2 Nikon NIKKOR P 105mm F4 [FOR BELLOWS] PENTAX SMC PENTAX A★ 135mm F1.8 Nikon NIKKOR Q.C 13.5cm F3.5 CONTAX CARL ZEISS SONNAR 13.5cm F4 LEICA HEKTOR 13.5cm F4.5 LEICA TELYT R 250mm F4 TAMRON SP 350mm F5.6 [06B] PENTAX SMC PENTAX REFLEX ZOOM 400-600mm F8-12
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-まるで宇宙からやって来たかのような歪なカタチの植物たち。珍妙なシルエットや、個性的な色を纏ったその姿は、見ているだけで異国情緒を掻き立てられてしまう。中には、どこかセクシーな佇まいを持つ植物やちょっとキモい……なんて思わせる個体も存在するが、どれも我々を惹きつけるものばかり。 そこで本書では、いま注目を集めている塊根植物やアガベ、ユーフォルビア、サボテンなどにフォーカスしている。ひとつ手に入れてしまうと、その魅惑の形状に憑りつかれ、次から次へと収集してしまう人も少なくない。植物と鉢とのバランスや、理想のプロポーションの個体を求めて、どんどんと深みへと誘い続けるパワフルな植物たちを紹介する。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※本書は『Lightning』2018年6月号Vol.290、2019年5月号Vol.301に掲載された情報を再収録・再編集したものが一部含まれます。
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-「Do It Yourself=ないものは自分で作ってしまえ」。欧米の日常において、自作やカスタムは当たり前。売っていないものは自分で作るし、買ってきたものは自分が使いやすくカスタムやアレンジをする文化が昔から根付いている。昨今、日本でも「DIY」という言葉は公用語になり、ここ数年で空前のDIYブームが到来。“お父さんの日曜大工”ではなく、自分らしいライフスタイルを送っている感度の高い人たちがDIYを楽しんでいる。本書では月刊ライトニングの人気連載「Lightning×DIYer(s)の日曜大工」で制作したアイテムのハウツーを中心に、DIYを楽しんでいる人たちから、おしゃれで役立つDIYを紹介。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※本書は2017年~2019年に発行されている月刊ライトニングの特集および連載「Lightning×DIYer(s)の日曜大工」からの転載記事が一部含まれています。
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-ドイツのペンブランド「LAMY」の魅力を1冊に集めました ラミーのペンは、装飾をいっさいなくして、書くという機能に徹したデザインが特徴です。どのモデルも徹底して「より少なくする」ことで、機能美を研ぎ澄まし、個性を際立たせています。 このラミーのペンのすべての魅力を1冊に集め、最新モデルの情報もいち早く掲載。あなたの個性を引き出し、生活を豊かにしてくれるペンがこの中に必ずあるはずです。あなたに最適な1本を、ぜひ探してみてください。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※本誌の情報は、雑誌「趣味の文具箱」による取材と、バックナンバーの記事などを含めて構成しています。 ※デジタル版には、紙版の綴じ込み付録「ラミーシール」は含まれません。
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4.3本書で語られている間接護身とは、いわゆる格闘を基本とした従来の護身術(直接護身)とは異なります。 日常生活のなかに存在する、危険な人物を事前に察知し避ける方法や、トラブルの際に必要な証拠の保全方法、警察を動かすストーカー対応など、元警察官の著者の実体験に裏付けされた、超現実的な護身理論が紹介されています。
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-1,630円 (税込)地図解説監修:木村建太×白川友也 CONTENTS 013 対談 木村建太×白川友也 大切な琵琶湖で 末永く釣りができるように。 020 琵琶湖で楽しむ淡水魚の釣り タナゴ、ハス、コアユが熱い 028 琵琶湖概略図 030 マイアミ浜エリア 032 野洲川河口北岸エリア 034 野洲川河口南岸エリア 036 琵琶湖大橋東詰エリア 038 琵琶湖大橋東詰~木浜2号水路エリア 040 木浜3号水路~5号水路エリア 042 赤野井エリア 044 烏丸半島エリア 046 下物エリア 048 志那エリア 050 葉山川河口エリア 052 草津川河口~北山田漁港エリア 054 北山田エリア 056 矢橋帰帆島北エリア 058 矢橋帰帆島南エリア 060 膳所~石山エリア 062 由美浜~プリンス前エリア 064 におの浜エリア 066 浜大津エリア 068 柳が崎エリア 070 自衛隊エリア 072 唐崎エリア 074 井筒エリア 076 大宮川河口エリア 078 カネカ工場エリア 080 雄琴エリア 082 雄琴川~山ノ下湾エリア 084 名鉄ワンド~天神川河口エリア 086 堅田エリア 088 琵琶湖大橋西詰エリア 090 船舶免許不要レンタルボートで オカッパリでは届かない場所や 岸に立てない場所を釣ろう! 094 琵琶湖を大切に思う釣り人の取り組み 淡海を守る釣り人の会これまでの歩みと未来 098 「釣り人が居れば水辺は綺麗になる。」 琵琶湖から発信されたゴミ袋 099 琵琶湖に生きる 刺し網のニゴロブナ漁 エリで獲れる生き物たち 104 琵琶湖を食べる! 湖魚と近江のうまいもん 108 観光施設ガイド ※本書に掲載された情報は2019年3月現在のものです。情報は随時更新されることがありますのでご了承ください。本書の内容につきましては最新情報を掲載するよう心がけておりますが、諸事情により作成時のデータと現状が異なっている場合があります。現場での釣りの可否を含め、あらかじめ本書に記載された情報のすべてを保証するものではありません。万が一、目的の釣り場が釣り禁止になっていた場合には必ず現場の情報・指示に従ってください。
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-ご飯に味噌汁、煮物、焼き魚。日本人にとってこの当たり前の食事にこそ、和食の粋が込められている。 本書は、出汁の引き方、米の炊き方、魚のさばき方に至るまで、長きにわたり継承され、さらに研ぎ澄まされてきた、プロの料理人たちによる和食の流儀を全編収録。予約が取れないと話題の名店誕生秘話をはじめ、人気和食店の厨房で取材した貴重なレシピを完全網羅した一冊。朝ごはんから酒の肴まで、家庭料理の腕が格段に上がる和食のバイブルだ。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※本書は2017~2018年発行の「buono No.3~12」の内容を再構成・加筆・修正したものを含みます。
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-フィルムカメラスタイルは、フィルムカメラとフィルムで撮る 無上の楽しさを幅広く紹介する趣味の雑誌です。 vol.4の特集は、ニコンF、キヤノンNewF-1、ペンタックスLX、 オリンパスOM-1、ミノルタX-1、コンタックスRTSなどの 往年の一眼レフの名機にスポットを当てた「一眼レフの名機で撮る」。 好評のフィルム実写レビューはカラーネガからモノクロやリバーサルまで 今こそ使いたいフィルム10種類をピックアップ。 定番の実力派から個性的なものまで、コニカFS-1やミランダなど 楽しいカメラで撮影しています。 長年のフィルムカメラファンも、 これからフィルム写真を始めたい人も楽しめる一冊です。 どうぞご覧ください! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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5.0写真用レンズを楽しむためのカメラ情報誌です。 高性能なニューモデルからオールド、一癖あるレンズなど個性的なモデルまで、 実写作品をふんだんに掲載しながら、古今東西無差別級でレンズの楽しさを紹介しています。 第1特集「私の最高レンズ」は、写真家たちが選ぶ最高の1本とその実写レポート。 第2特集「最新注目レンズガイド」は、主要11メーカーの 交換レンズ最新ラインナップから今オススメのレンズをピックアップして紹介。 この他、レンズアダプターガイドやオールドレンズ実写など、 洋の東西も新旧も問わずデジタルボディであらゆるレンズを楽しむ提案、 大口径レンズを絞り開放だけで撮りきったポートレートギャラリーなど盛り沢山! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-「万年筆とインク」を活用し、そして万年筆がある生活を楽しむための情報を集めた文具の本です。万年筆は、便利な筆記具であり、そして特別な快楽が潜んでいます。万年筆には200年を超える歴史があり、先人の知恵が積み重なり、進化し続けてきました。万年筆の構造や使い方の基本を知っていると、より心地よく、万年筆の魅力を引き出すことができるようになります。 この本は、文具の専門誌「趣味の文具箱」編集部が作りました。「趣味の文具箱」は2004年の創刊以来、万年筆の魅力を伝え続けています。バックナンバーの万年筆記事、別冊「万年筆のすべて」などの情報を集め、大幅に加筆修正して構成しています。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-アメリカで生まれた定番ブランドの中でもボクらの日常において、取り入れるべきいま”旬”なブランドをフィーチャーしてピックアップ。 日常の様々なシーンで役立つDIYグッズから、スナック菓子、メガネやアウトドアギアなど、アメリカンなライフスタイルを作り出すためのヒントとなるブランドをジャンルレスに収録した。 質実剛健なヘビーデューティがある一方で、ポップなカジュアルさを持ち合わせる。 ハイファットなものを食しながらも、ダイエットに精を出す。 いつだって陽気で魅力的なアメリカン・ライフのヒントがここに詰まっている。 アメリカ好きはもちろんのこと、そうでない人も、いま気になるアメリカブランドに出会える一冊。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-1,630円 (税込)世界初公開 ポルシェ919ハイブリッドのテクノロジー 目次 ポルシェ919ハイブリッドのテクノロジー PORSCHE 919 HYBRID 2013-2018 ポルシェ919ハイブリッドのひみつを解き明かす ル・マン3連覇マシンの技術の真髄を公開 ポルシェ919 Hybrid 2017スペック ポルシェLMP1チームの開発年代記 ポルシェLMP1マシンの歴史 2013 2014 2015 2016 2017 2018 WEC トヨタTS050 ル・マン初制覇から凱旋の富士 IMSA DPi ACURA ARX-05 名門ペンスキーとタッグ。量産ベースの3.5L V6ターボを搭載 MAZDA RT24-P ヨーストにパートナーを切り替えると同時に大幅改良 Formula E SEASON5(2018/19)第2世代マシン登場 F1 HONDA RA618Hの開発 Honda F1テクニカルディレクター・田辺豊治インタビュー F1テクノロジーレビュー2018 2018年F1技術動向 パワーユニット(HONDA/MERCEDES-AMG/FERRARI 062 EVO/RENAULT R.E.18) トピックス バックナンバー 次号予告 裏表紙
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-ハーレー2019年モデルをこの一冊に集約! アメリカを代表するバイクメーカー『ハーレーダビッドソン』。 本書ではハーレーの2019年モデルの全ラインアップを、見やすいビジュアルと 整理された情報、さらには各カテゴリーの歴史やトピックと併せて紹介。 気になるモデルを比較しながら、ハーレーのことにも詳しくなれる保存版の一冊! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-楽しくて、実用的な文房具の改造工作本です。 文房具好きが高じて、「文房具を自分のアイディアで、 もっと面白く楽しく使いたい」という“自称工作師”小野 忠の初の著書。 ボールペンにお気に入りの替え芯を入れたり、 使用済みのペンをインクボトルに改造したり…と、 楽しくて、便利、しかもあまりお金がかからない大人の遊びが満載です。 ボールペン、万年筆、鉛筆、シャープペンシルからペンケース、手帳カバーまで、 創造する喜び、つくる楽しさ、使う満足感、文房具の楽しみ方の究極の形がここにあり! ただし、改造などはくれぐれも自己責任でお願いいたします。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-“How wonderful would it be to wake up tomorrow to find that my reality had completely changed! Life never proceeds as I wish, and there is no bright future ahead of me.” If you have felt this way at least once, this book is for you. The author introduces the way to break through the force of habits that is extremely difficult to escape from, as well as new concepts, such as the method for engaging Chaos?a new way of perceiving the reality. This book will be your step-by-step guide in creating a new future and finding the mission in life you are meant to carry out.
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-アメリカの映画やドラマ、雑誌に登場する様々なアメリカのプロダクツ。 繊細で緻密な日本製品とはうらはらに、ゴツくて合理的、そしていい意味で雑なデザインと作りに、なぜか惹かれてしまう。 そこで生活の中にある日用品を中心に、キッチン、ヘルス、ステーショナリー、ツール、ストレージ、アウトドア、グッズ、衣類、リビング、ガレージ、フードといったカテゴリーに分け、アメリカ製のみならずアメリカンな日用品を図鑑形式で紹介。 またおすすめのショップや、実際にアメリカン雑貨や日用品に魅了され、長年愛用している人たちにも登場してもらった。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-アメリカ車から欧州車、国産車までの世界中のカッコいい旧車をライトニング目線で集めたムック本。 旧いクルマで趣味を謳歌する人や、昔ながらのダイレクトなスピード感を求めて旧車レースに参加する人などライフスタイルを取材しオーナー自ら魅力を語ってもらうページも満載。 ファッショニスタたちの愛車のスナップページもあったりと、旧いクルマ好きにはたまらない企画が盛りだくさん。 現代にまで続くモデルの変遷や、ディテールまでもしっかりクローズアップした名車図鑑などでおさらいもできる一冊です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※本書は月刊誌『Lightning』と隔月誌『CLUTCHmagazine』、ムック本『VINTAGE CARS』に掲載された記事を再編集しダイジェストでまとめています。情報は掲載時のものであり、車両やオーナー様などの状況は現在と異なる場合がありますので、ご了承ください。
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