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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「50時間で会社を変える!」をスローガンに、数多くの企業の変革を推進してきた凄腕コンサルタントが、不況の時代を乗り切る「中期経営計画」策定の手法を大公開! 経営環境の変化が激しい時代、これまでと同じような「中期経営計画」では生き残ることができません。 本書では、小さな会社の強みが生かせる戦略的な「中期経営計画」の作り方を教えます! 特別付録に、「中期経営計画作成シート」もあるので、初めての方でも大丈夫! ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
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大ベストセラー『人は「暗示」で9割動く!』の第2弾が、ついに登場! 「私はツイていない」「ここぞというときに失敗してしまう」と思っているあなた!! 無意識のうちに自分に「マイナスの暗示」をかけていませんか? 「自分はダメな人間だ」「失敗ばかりだ」「どうしようもない奴だ」――このように、自分にマイナスのレッテルを貼ってしまっていては、明るい人生は歩めません。本書では、いつもツイてる人の「心の操縦法」を一挙公開! 自分の心をもっとラクにして、より充実した人生を送る方法を徹底伝授します! これで、あなたの世界は一変するはず!!
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本書は、世代を問わず、大勢の皆さまに支持していただいた前著『誰とでも15分以上 会話がとぎれない!話し方 66のルール』の第2弾です。前著では語りきれなかった内容にも多数、踏み込んで説明しています。どのような場面でも対応できる会話のアレンジ例を増やし、クイズ感覚で解ける「クエスチョン」も盛りだくさんです。前著をお読みいただいた方であれば、さらに会話力がアップしますし、本書からお読みになる方には、絶好のトレーニング機会になることをお約束します。これでどんな方との会話でも、「聞き役」「話し役」が自由自在です!
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経営がピンチに陥ったとき、社長の脳裏に浮かぶのは「人件費を削れば……」という考えですが、やり方を間違えると、労務トラブルは避けられません! 人件費削減を実施する上で大切なのは、必要か否かを見極めて、「ムダな支出を抑えること」です。 本書は、残業代を削減する秘策、給料・賞与・退職金の決め方、社会保険料の節約方法まで、中小企業経営者の「会社を守りたい」という切なる思いを受け止め、法律に基づいた対応策を解説した一冊です! ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
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商品、立地、時間。売る条件はお店の誰もが同じ。でも、誰が売るかで売上は2倍3倍はおろか5倍以上も差がついてしまうのです! ベテランだから売れる、たまたまツイているから売れる、というものでもありません。たとえ新人でも、やり方次第で、いくらでも売上を伸ばすことができる。これが接客の醍醐味です。本書は、誰でも明日から売れる販売員に変われる接客のテクニックをとことん紹介! お声かけからクロージングまで、あともうひと押しの売れるトーク、お客様の心をつかんで話さない心配り、地味だけれど大切なバックヤードの仕事、お店の一員として信頼される働き方など、これ一冊で接客の基本がすべて分かる、まさに接客の「教科書」です!
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★ムリをしないのに、なぜかいつもうまくいく人が大事にしていること★ ★チャンス、時間、クリエイティビティ、幸せ…etc. つめこまないから、すべてが手に入る★ ★「時間」「心」「環境」の3つの余白をつくるコツ★ 日々のタスクや人間関係の制約にとらわれることなく、毎日を軽やかに穏やかに過ごし、何をしてもうまくいく人が大切にしていること。 キーワードは、「余白」。 情報も娯楽も過剰にある時代。 世の中、「足りないもの」は圧倒的に少なく、満たされたときの幸せが少ないのも当然です。 それなのに、さらに多くのものを持っている人と自分を比べ、「もっと欲しい」「まだ足りない」と考えてしまいます。 それでは、いつまで経っても、心からの幸せを感じることはできません。 だからこそ、必要なのは、あえて〝ない状態〟をつくること。 そのために必要なのが、「余白」です。 タスクに追われることなく、何をしても、何をしなくてもいい時間――。 何者にもならなくていい、自分らしく居られる場所――。 いつも豊かさを感じられるような心の状態――。 そんな「余白」を持てば、見えていなかったものが見えはじめます。 「あれもこれもしなきゃ」ではなく、「今日はなんにもしない」と決めてみる。 「もっとがんばらなきゃ」ではなく、「明日でもいいことは、今日はやらない」と自分に許す。 これからの時代は、余白をつくれる人がうまくいく。 そのための習慣をまとめた1冊です。
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仕事やプライベートを頑張る「オン」の時間に最高の成果を出すには、「オフ」を整えることが必要不可欠です。 オフとは、単に「休息の時間」という意味ではありません。ココロやカラダ、さらには経済的な面や環境的な部分においても、意識的につくる余白のこと。 日々の生活のなかでオフの割合を増やし、いざというときに投入できる“余力”をつくることが、あなたのオンでの成果をさらに輝かせるのです。 実際、本当の成功や豊かさを手にしている成功者や、経済的には豊かではなくても人生に大満足している幸せな人は、オフの時間を大事にしてオンオフのメリハリをつけているもの。筆者自身、オフをしっかり整えるワーク&ライフ・スタイルに切り替えたことで、あくせく働くサラリーマン人生から、起業10年で年10億円を稼ぐまでになり、現在ではビジネスオーナーとしてわずかな実働のみで豊かさを享受する生活を実現している。 毎日頑張っているのになぜかうまくいかない人、これ以上はもう頑張れないと思っている人、あるいは、もう一段上の成果を出したいと考えている人…… どんな人でも、肩ひじはらずに気軽に成功を手にできる、人生における上手な“メリハリ”のつけ方を教えます!
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国内外10カ国で約20年にわたり、外資系の戦略コンサルタント、多国籍企業のマーケティング、新規事業の立ち上げなど、多彩なキャリアを積んだ著者。 エグゼクティブコーチとして独立後、あまりにも「仕事のスピード」に悩む日本のクライアントが多いことに気づく。やりたいことが山のようにあるのに、気がついたら毎日残業……。かたや世界の〝超一流〟たちは、しっかり休んでいるのに明らかに日本人より生産性が高い。 そこで著者は「時間に追われない」世界のビジネスパーソンの働きぶりを分析、彼らが仕事で知らず知らずのうちに、ある「サイクル」を回していることに着目する。 それが「開示→選択→決断→行動」の4ステップからなる「世界標準の神速時短サイクル」。 これらを体系立てて、最強の時短術としてまとめたのが本書である。
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音楽を使うと、 ★脳が覚醒する。 ★作業のスピードが上がる。 ★読解力が上がる。 ★身体能力が上がる。 ★認知症予防になる。 ◎記憶、集中、判断、実行のために必要な「認知機能」が上がり、パフォーマンスが上がる。仕事、勉強、コミュニケーション、家事、日常生活の作業効率が上がるーー 努力するのではなく、受動的に。 頑張るのではなく、楽しむ。 そんな”一番ラクで楽しい”脳トレが、音楽を使った脳トレです。 本書では、世界的に数少ない「脳のリズム」についての研究をしている異色の脳科学者でありDJでもある著者が、音楽によってさまざまな脳のパフォーマンスが一瞬で上がるメソッドを最新のエビデンスとともにお伝えします。 ★リズムを感じる習慣が、頭脳と行動の「質」と「スピード」を変える! 本書でダウンロードできる「聴くだけで脳が覚醒する音源」を作業前に聴いたり、カラオケやダンスなどの軽い運動を生活に採り入れたりすることで、 集中力・記憶力・読解力・実行力・身体能力・処理速度が向上するなど、 仕事、勉強、コミュニケーション、スポーツ、アンチエイジング……さまざまなことにすぐ役立てることができる1冊です。 ◆本書の主な内容 □なぜ、音楽は、人を簡単にコントロールできてしまうのか? □何歳でも、どんな人の脳でも変えられる音楽の力 □「音楽を使うと脳に良い」という根拠を示せるようになった理由 □「手軽」「簡単」「楽しい」が他の脳トレとの違い! □前頭葉の機能を上げるリズムの力とは? □パフォーマンスを上げる曲の速さと、聴くタイミングとは □メロディ? テンポ? どっちが脳に効く? □BGMって、本当に効果あるの? □初心者は4つ打ちで、上級者は裏ノリで、脳を活性化させよう □カラオケ店と少し違う歌い方が脳トレになる! □歌本カラオケで軽度認知障害の方の認知機能が改善 □ダンス市場が盛り上がっているにはワケがある! □有酸素運動は認知機能を高める直接的で有効な方法 □認知機能と実行機能を高めるデュアルタスクトレーニング □歩くトレーニングよりダンスで、歩行速度は上がった! □リズムを合わせるのは人間にしかできない高度な特殊能力 □正しくリズムを刻める人とIQが高い人の共通点とは? □コミュニケーションで大切なガマンする力が伸びる
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★第1回 日本ビジネス書新人賞「特別賞」受賞作品★ ★2万人に影響を与えてきた「習慣形成」のプロが初めて書き下ろす「すぐやる自分」に生まれ変わるための本★ 断言します。人生を変えるのは、習慣です。 「やせたい」と思っても、やせるための習慣を持っていないと、やせることはありません。 ・食べる量の調整 ・食事の時間の管理 ・定期的な運動 どれだけ強く「やせたい」と願っても、これらのことを実行しないと、やせることはできません。 人生も同じです。 強い願望だけでは変わることはできません。習慣こそが、人生を変えるのです。 結論です。習慣化できない、という人はいません。 もしいま、あなたが習慣化の大切さがわかり、それでも「習慣化できない」と悩んでいるとするならば、ご安心ください。大丈夫です。どんな人でも習慣化はできます。 いや、正確に言うと、すでにできているのです。 あなたが、次の問題に1つでも当てはまっているとすれば、本書はおすすめです。 ●いつも「今年こそはやる」「今日こそはやる」と〈こそこそ詐欺〉になってしまっている ●「何でも続く人は、意識が高い人なのだ」と思っている ●「習慣にするには、才能や特別な力が必要だ」と思っている ●「自分は何をしても続かない」と思っている ●何をしても中途半端で、続かない自分に嫌気がさしたり、落ち込んでしまうことがある ●「こうやったらうまくいくよ」という情報にたくさん踊らされてきた ●ダイエットや資格試験の勉強に挑戦し、あきらめたことがある これまで新たな習慣を取り入れようとチャレンジをしてきて、何度も挫折してきた、すべての方に本書を贈ります。
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★チャンネル登録者22万人超の人気投資系YouTuberであり、脳科学分野のMBAホルダーである筆者が語る、一生お金に困らない「頭」を手に入れる方法★ 人生100年時代と言われながら、成長も見込めずネガティブなニュースばかりが目につく日本。そんな状況を生きる私たちに今、もっとも必要なものが「投資脳」。誰もが今、投資家的な考え方、つまり「投資脳」を持って生きることが迫られている。投資脳とは、リスクを賢く選択し、自分の人生を安定成長へと導くために、ヒト・モノ・コトすべてに投資をしているという感覚を持って生きられるように、思考回路をつくりかえること。目の前の行動が「投資脳的行動」であるか、はたまた「浪費脳的行動」であるか。投資家のような脳を持ち、習慣を変え、長い人生を安定成長へと導くための、あたらしい「お金」の本。
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「人間観察が趣味!」なんて言うと、「まぁ、時々そういう人いるよね~…」とぼんやりとしたリアクションをとられがち。ですが、人間観察を「特技レベル」まで極めたらどうでしょうか? たとえば、人の話し方、口癖、姿勢、座る場所などから性格や行動原理がわかるようになります。そして、相手の性格や行動原理がわかってくると、「なんでそんなことするの?」「なんでそんなこと言うの?」というイライラもなくなっていきます。また、相手との接し方がわかるので、仕事での人間関係や親子関係、夫婦関係を円滑にするのはもちろん、転職や趣味などで新しい人間関係をつくるときも、よりスムーズになるのです! 性格類型学「エニアグラム」をベースとした分析・講座で大人気の著者がすべてを伝授します。
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行動力があって、テキパキと話ができ、決断が速く、学び上手。そんなエネルギーに満ちている人と、ついぼんやりと時間を過ごしてしまう人との違いは脳の働き方にあった! 本書では「脳番地トレーニング」提唱者である著者が、脳科学の見地から「やる気が出ない理由」と「やる気が出る脳の使い方・鍛え方のコツ」を紹介。日々の習慣やちょっとしたトレーニングで誰でも何歳からでも活動的な自分になることができます。 「優柔不断」「楽しいことが少ない」「頑固」「伝えベタ」「ずぼら」……やる気が出ない人のさまざまな傾向から脳の未熟な部分を割り出し、脳相を変えていくやり方をわかりやすく解説します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気ブログ「ベリーの暮らし」ついに書籍化! ワーキングマザーとしてフルタイムで働きながら、上は小6から下は1歳まで、4人の子育て。賃貸の60㎡で家族6人住まいなのに、シンプルで丁寧な生活…。忙しい中で工夫し、日々を楽しんでいるベリーさんの暮らしに、今注目が集まっています。 「一器多用」で収納を減らすアイデア、子供の持ち物を最小限にする方法、勉強の見方、季節行事を小さく楽しむコツ、自分自身のおしゃれ…。家族の人数にかかわらず、その暮らしは参考にしたいことばかり。たくさんの写真とともに、ベリーさんの暮らしを大公開します!
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各所で絶賛の嵐!オンライン教育の重鎮によるベスト&ロングセラー『小学校最初の3年間で本当にさせたい「勉強」』、待望の続編。 一般に、親が介入できるのは小3くらいまでと言われる。高学年となる小4以降、10歳のギャングエイジからは、親より友達になって、親の言うことなど聞かなくなる。だからこそ、10歳までのしつけが重要なのだと…。 しかし、親のしつけが重要になってくるのは、むしろこれから。いよいよ言葉が通じるようになり、世の中の理を教えられるレベルになってきた。だからこそ、悪さもするし、嘘もつくようになる。もう力尽くでは押さえられない。ここでしっかり子供と対話していくことで、中学で本格的に思春期が始まってからも、子供が自分を失わず、親子の信頼関係を結んだままでいられる。 中学受験との向き合い方など、勉強についても余さず網羅。この時期におすすめの本59冊も紹介。中学校前の小4・小5・小6の過ごし方で将来が決まる!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひとり暮らしから家族5人まで。総フォロワー数、31万人超。 『手ぶらで生きる。』(サンクチュアリ出版)の著者ミニマリストしぶさん、『ミニマリスト日和』(ワニブックス)の著者おふみさん、『ふたり暮らしのつくり方』(すばる舎)の著者saoriさんも登場! 人気インスタグラマー&ブロガー21名による、必要最小限のもので心地よく暮らすためのアイデア集。時間、健康、お金…。人生の優先順位を見直すヒントが満載。 衣食住にまつわるムダのない考え方や、持つ基準、持たない基準など、時間と心の「ゆとり」を確保するための工夫を、多くの写真を交えてご紹介します。
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身近なデータを、シンプルに活用する技術 「データは日に日に増えているが、お客様の顔はどんどんわからなくなっている」 「データの海に溺れてしまって、かえって意思決定が難しくなっている」 この言葉には昨今のマーケターの悩みや、データとの向き合いかた・データ分析の課題が顕著に現れていると思います。 マーケターが向き合うデータ量は加速度的に増加しており、ビジネスやマーケティングを行う上でデータ・ドリブンであること(データに基づいて判断・アクションをする)が当たり前になってきました。 マーケティング自体がデジタル化していく時代において、データリテラシー(情報や知識を活用する基礎能力)・データ分析のスキルは必要不可欠になりつつあります。 ビジネスメディアでは毎日のように、「データサイエンティストの価値」「DMP(Data Management Platform:ネット上に蓄積されているユーザーデータを統合的に管理するプラットフォーム)の導入」「AI活用の成功事例」などが紙面を飾っています。 実際にはビッグデータ活用どころか、社内の売上データや顧客データの分析もままならず、「マーケティングやマーケティングリサーチを体系的に始めることさえできていない」と嘆く方も多いのではないでしょうか。ビジネスにおけるデータ活用の度合いは二極化しているように思います。 本書では「これからマーケティングリサーチやデータ分析を始めたい」「始める必要があると思うが、何をどうやって始めたらよいかわからない」「デジタルマーケティングやデータ・ドリブン・マーケティングの始めかたがよくわからない」というビジネスパーソンやマーケターの方に向けて、データとの向き合いかたや、データ分析の基本、データを活用したビジネスの意思決定の第一歩を踏み出すキッカケを提供できればと思います。 私はリサーチ会社に務めていますが、統計の専門家でもなければ、ビッグデータを解析する高度なスキルも持ち合わせていません。 そんな私の経験から強く思っているのが、「リサーチやデータ分析はポイントを押さえれば誰でもできる」ということです。 世に出ているリサーチ関連書籍の多くは、統計やリサーチの専門家の立場から書かれているため、文系人間や業務でリサーチに馴染んでいない人には敷居が高いように思います。 そこで本書では、文系出身のどちらかと言えば数字が苦手な方や、主たる業務がリサーチやデータ分析ではないものの最近リサーチやデータを使った報告やプレゼンの機会が増えてきた…というビジネスパーソン向けに、「とりあえずこれだけ押えておけば大丈夫」という、リサーチ・データ分析のポイントをシンプルにお伝えしたいと思います。 (本書「はじめに」より)
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家具・インテリア雑貨を扱う「IDEE(イデー)」のディスプレイ担当で、インテリアコーディネーターの資格を持つ著者が、暮らしが愉しくなる「お片づけ」のポイントを分かりやすくお伝えします。 ものが多いから部屋が片づかない……? そんなことはありません! ものが多くても、収納が嫌いでも、捨てるのが苦手でも、片づいた部屋づくりをすることはできます。「収納する」「捨てる」ことにこだわらず、「どうすれば片づいて見えるのか」という新しい視点で片づけをご紹介。好きなものに囲まれて、居心地のよい空間で、暮らしを愉しみませんか?
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「なぜか、ずっとイライラしてる!」「些細なことでも不安になって、歯止めがきかない」「ダメだと分かっているのに、好きな人に依存し過ぎてしまう……」「ずっーーーと、自分のことを好きになれない!」 こんなふうに頭から離れないイライラ・クヨクヨに悩まされていませんか? イヤな気持ち、つらい気持ちが何度でもぶり返すのは、子ども時代に負った「愛情飢餓」と関係があります。この痛みを癒すことが、何度もぶり返す感情を抑え、止め、そして解消へと導くことになるのです。そこで本書では、「おとなの愛情飢餓」に踏み込んで、ぶり返す感情を止める方法を説明します。 本書では日本と米国で通算17年以上、延べ4000名以上をカウンセリングしてきた気鋭のカウンセラーが、「おとなの愛情飢餓」を癒す心理セラピーを豊富なカウンセリング例をもとに分かりやすくお伝えしていきます。
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捨てても捨てても、いつの間にか部屋がモノでいっぱいに……。ただ「捨てる」だけでは、すぐに元通りの生活になってしまいます。快適な生活を続けるには、「捨てる」こと以前に、「モノ選びのコツ」が大切。モノを持つ基準を持つことで、余計なモノは買わない、家に持ち込まない、あなたらしいシンプルライフが実現します!
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雑用をAIに任せることでどんどん便利になっていくビジネスの現場。 しかし、そんな「AI時代」でも、自分の頭で情報を整理して概要を把握したり、課題を正しく捉えて今ある情報から解決策を導き出したり、物事の進捗状況を管理したりする「ビジネスの基礎的な能力」は変わらず必要不可欠です。 いやむしろ、「思考力」や「情報処理力」「課題解決力」といった基礎的なビジネス能力がなければ、今後はAIの出してくる情報についての「判断」ができず、あなたという人材やあなたの仕事は、あっという間にAIで代替されてしまうでしょう。 そして、そうした基礎的なビジネスの実力は、実は、職場にありふれている紙を1枚使うだけで簡単に身につきます。 それらの紙面を上手に活用することで、頭の中の情報を言語化し、整理し、新たな発想を引き出すことが可能です。 AI導入後の世界では、もう誰もあなたを教育してはくれません。 ビジネススキルは自助努力で身につけるしかないのだと、早く気づいた人から先んじることができます。 本書では、紙1枚を上手に使った「すごい仕事術」をいくつも紹介しています。 みなさんもこれらのスキルを身につけて、来るべきAI社会を生き抜く一助としてください! 【こんな方に特にオススメです!】 • 仕事を効率化したい若手ビジネスパーソン 仕事の進め方やタスク整理がうまくできず、基本的な仕事術を身につけたい人。 • 仕事の段取りが苦手な会社員 「やることが多くて頭が整理できない」「何から手をつければいいかわからない」と感じている人。 • 思考整理やロジカルシンキングを身につけたい人 考えをまとめるのが苦手で、シンプルな思考フレームを求めている人。 • 資料作成や企画書づくりに悩んでいる人 プレゼンや企画の構成がまとまらず、考えを整理する方法を知りたい人。 • 会議やチーム仕事を効率化したいビジネスパーソン 会議準備、アジェンダ整理、意思決定の整理を改善したい人。 • マネジメントを始めたばかりの管理職 チームの課題整理や業務改善をシンプルに進めたい人。 • 生成AI時代に「人間としての思考力」を伸ばしたい人 AIに頼りすぎず、自分の頭で考える力を鍛えたい人。
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「もうこれ以上自分が中年男性になっていくことに耐えられない。残りの人生は女性として生きていきたいんだ」。 40代を迎えた夫は、こう言い放った。 20代後半で結婚し、夫婦共通の趣味である旅行を頻繁に楽しむなど、平和な日々を過ごしていた2018年のある日、発覚した夫の女性ホルモン剤服用。 まさに青天の霹靂といえる事態に混乱しながらも、何度も話し合いを重ねながら女性化していく夫を見続けた2年間を綴った手記。 見た目だけでなく、いやそれ以上に中身も変わっていく夫との関係に苦労しつつも、性別違和についての学び、SNSなどを通じた当事者や当事者の家族との出会い、自己変革の決意……様々な行動を重ね、葛藤と闘いながら、どうすべきかを模索し続けた。 そして夫の性別適合手術が決まり、いよいよ体も女性となる直前に下した決断と、夫や現代のジェンダー医療に対して思うこととは――。
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以前、年収200万円の女性に、お金のコンサルをしたことがあります。 当初、その女性は「お金持ちになりたい」という気概はありましたが、心のどこかで「私にできるのかな」という思いを持っていました。 もちろん、僕は十分に見込みがあると思っていました。 なぜなら、「お金のコンサルを受けよう」と決意することで、彼女はお金持ちになる準備を始めることができたからです。 実は、これってすごく大事なことです。 お金持ちになれる人、なれない人の違いは何か? それは、お金持ちになる準備を始めるかどうか、たったこれだけの差だからです。 その女性は、結果的にどうなったと思いますか? 半年後には、月に7桁に届くぐらい稼ぐようになり、プチお金持ちの仲間入りをしました。 実は、「自分には、たくさんのお金をもらえるほど価値があるとは思えない」と感じている人は意外に多いんです。 もしそう感じていたら、「非常にもったいない」! まずは、その考え方を変えていきましょう。 これがお金持ちになるための、大事な一歩になるからです♪ かつて僕自身も貧乏どん底で、借金3000万円あったにもかかわらず、お金持ちから「お金持ちになる方法」を学びました。 その結果、億を稼ぎ出すことができるようになりました。その後、お金持ちになる方法を教えることで、億を稼ぐ人たちが続々と生まれています。 とりわけ、僕が大事にしているのは、単なるお金持ちではなく、「周りの人たちから感謝される、幸せなお金持ち」になれること。すなわち「幸せなお金持ちになる」ことです
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人事の分野には、さまざまな誤解や勘違いが蔓延している。 「人事評価の仕組みを上手くつくりさえすれば、社員の能力や会社の業績が伸びていく」とか、「人事の仕組み次第で社員のモチベーションを上げられる」といったことがよく言われるのだが、長年多くの会社で人事を見てきた著者に言わせれば、これらはよくて「勘違い」、悪くすれば「人事コンサルの悪質なウソ」なのだとか。 本書では、人事評価制度に関する17の「よくある勘違い」を示しながら、等身大で過剰な期待を廃した「人事制度に関するホンネ」をリアルに解説します。 無駄な人事制度改革で余計な時間と費用と労力を費やす前に、多くの会社経営者や人事関連の社員に読んでほしい1冊です。
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過疎化が進む山里。しかしここには、鉄人のような90代の元気な高齢者がたくさんいた──。 88年、1日もか欠かさず日記を書く。和紙作り、鍛冶など職人技を守り続ける。99歳で毎日、自身の商店に立ち、仕入れから販売まですべて一人でこなす。軽々とチェーンソーを操り、木を伐る。山中の一軒家で丁寧な暮らしを営む。笑顔で毎日デイサービスに通い、黙々と読書と塗り絵に集中する……。 登場するのは、一見ごく普通のおじいさま・おばあさま。けれども、普通ではないお元気さ……。その健康長寿の秘訣は何なのか? 各人各様の人生を紐解きながら迫っていく。「人生100年時代」の希望の書。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもたちにとって自分らしさを表現すること、悩みごとやつらい気持ちを誰かに相談するのはただでさえハードルが高いことなのに、「男なんだからしっかり」「男なんだから泣くな」という固定観念が、余計に男の子たちを孤独にしたり、苦しめたりしています。 男の子だからといって男らしく生きなければいけないということはありません。つらいときはつらいと言っていいし、泣きたいときは泣いていいのです。 この絵本では、すべての子どもたちが自分らしさを愛し、自分の正直な気持ちを受けいれて、それを表現することができる社会になるために必要な考え方を知ることができます。
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創業4年で上場、すでに2000社以上の会社が導入し、「いま、もっとも人と組織を成長させる」と話題の組織マネジメントノウハウ「識学」。しかし、たとえば「部下のモチベーション管理をするな」「上司は部下ともっと距離を取れ」といったその教えは、これまでの常識とは正反対の部分もあるため、新たに識学が導入された組織では反発や不安が生じることも少なくない。 本書は、そうした「識学」を早い段階で導入したある企業が、社員や上司、ときには社長自身の心理的な反発や不安を一つずつ解消しながら、機能不全に陥っていた組織の再生を成し遂げ、危機を克服していく様子を描いたビジネスノベルである。 どのようにネガティブな反応が解消されていくのか、実際にはどのように組織が生まれ変わっていくのか、物語の形で擬似体感ができる。 なぜ、優しい社長が会社を潰してしまうのか? 本書を読むことで、その答えがおのずから明らかになる。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 長谷川京子さん推薦!「佐々木さんは女性の内面の美しさを引き出す唯一無二の存在です」 女優・モデルに大人気、美肌メイクのプロによる、大人のツヤ肌づくりのバイブル 仕事や子育てに追われる忙しい毎日……。なかなか自分をゆっくりケアする時間をとれない30代後半以降。忙しさに比例するように、女性はとくに38歳から肌の変化をより深刻に感じるようになります。 意識していないときに撮られた写真や、地下鉄の窓にうつる自分の疲れた顔にびっくりすることも。 顔のたるみやくすみ、ほうれい線、毛穴、フェイスラインの変化が気になっても、「何をやってもムダ」とあきらめてしまうか、徹底的に肌の粗を隠そうとするか、極端に美容に対する行動が分かれてくる年齢でもあります。 こうした大人ならではの肌悩みを抱える人に対して、メイクアップアーティストとして第一線で活躍する著者が毎日のスキンケアからスタイリッシュに見せるポイントメイク、日常で気をつけたいことなどを徹底的に伝授! ふだんのケア、メイクにプラス5分するだけで美しいツヤ肌に生まれ変わります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 限られたスペースを、どう使う? 減らす、吊るす、壁面を使う、棚を増やす… ・何十通りにも使い回せる「S字フック」 ・やっぱり便利、みんな持ってる「壁につける棚」 ・たった1本でここまでできる「つっぱり棒」 ・1畳でもリビングはつくれる ・ひと部屋の中にソファとベッドが無理なく共存 ・キッチンも浴室も洗面所も「白で統一」がカギ ・テーブルはガラス製で透明感を 制限があるからこそワクワク。 狭い家には楽しさがいっぱい詰まっている!
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*相続の前に、老後の生活をいかにサポートできるかが最も重要 *相談に行く前の基本知識 「家族信託ってどんなもの?」という疑問に、スッキリわかりやすく答える本 *家族のストーリーをもとに、「家族信託」の検討から設計、実際の導入までの流れがわかる! *細かい知識や事例の検証ではなく、相談に行く前の基礎知識がイラスト、図版でパッと把握できる 「遺言」が死亡後にしか効力を発揮しないのに対して、「家族信託」は親が健康な時、認知症になった時、さらに相続の時までサポートできる法律に基づいた方法です。 *信託法の改正で、「家族信託」が注目されてきました。 「家族信託」が優れている点は、亡くなってからの相続に備える、新しい継承の方法というだけではなく、生きている間の「認知症の財産管理対策」にも大きな力を発揮するのです。 *認知症になると「財産が凍結される」ってホントですか? 今や、65歳以上の7人に1人が認知症患者という時代。認知症になると本人の意思確認ができず、家族であっても定期預金を解約できなくなったり、不動産の売却などができなくなります。 これまでの相続対策では対応できない問題でも、家族信託なら家族の生活のサポートをメインにした方法なので、財産管理も柔軟にできるようになります。 認知症になると、預金や財産がどれだけあったのかもあやふやになってしまい、相続対策もできなくなってしまいます。 家族信託をすることによって、財産の管理から相続まで、親が元気なうちに、家族みんなで協力して対応していくことができるのです。
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ふだんコツコツ気遣いしている人が、ココ一番でもできます。 生まれつき気遣いのできる人とできない人とがいるのではありません。 気遣いは、勉強×体験です。 勉強をしたら、実際に自分で試してみることです。 体験とは、成功ではなくて失敗です。 失敗した時に「コツはなんだろう」と、もう1回考えます。 勉強と体験を日常の中で何回転もさせた人が、ココ一番でも気遣いができるようになります。 気遣いができるようになると、いろいろなことに気づけます。 気遣いは、結局、気づくことがベースです。 気づかなければ、何も起こらないのです。 何も起こらなければ、ミスもしません。 気遣いは、目に見えない世界です。 気遣いが見え始めると、「あそこにも気遣いのチャンスがある」「ここにも気遣いのチャンスがある」と、気づきます。 さらに、「こんなところで私は気遣いをしてもらっている」と、感謝の気持ちが芽生えて、自分の中で幸福感が湧いてきます。 幸福感を味わうことによって、また人にも幸福を与えたくなるという正のスパイラルに入ることができるのです。
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【49年423万人の親子に絵本教育をしてきた「絵本ばあちゃん」だからこそわかる!最強の知育!】 【0歳から6歳までに読み聞かせたい!「子どもの頭が良くなる 厳選絵本リスト210冊」も収録!】 小学校に上がる6歳までは脳がグングン成長する黄金期。 塾や教材でムリに詰め込まず、「絵本の読み聞かせ」で 子どもの頭と心に好奇心のタネをまいてください。 6歳までの「絵本貯金」で子どもの将来は安泰なのです! 《本書の内容の一部》 ★【絵本の効果】「絵本の読み聞かせ」が最高の知育 ★【絵本の効果】幼児期の絵本が「学力の土台」になる ★【絵本の効果】絵本で「言葉の貯金箱」がいっぱいになる ★【絵本の効果】絵本の読み聞かせで 子どもの才能が開花する! ★【絵本の効果】絵本で子どもの地頭が育つ ★【大量読み】絵本の大量読みでどんな科目にも対応できる ★【頭が良くなった子】絵本で東大医学部に合格したAくん ★【頭が良くなった子】京大に行ったKちゃん ★【1日7分】1日7分の読み聞かせで、 子どもの脳が磨かれる ★【読み方】絵本の読み聞かせは、だんぜん「対話式」がおすすめです ★【読み方】「対話式」で、子どもが主体的になる ★【読み方】対話式で学力が伸びる6つの理由 ★【読み方】「対話式・絵本の読み聞かせ」のレシピ ★【読み方】「?マーク方式」で読み聞かせする ★【読み方】声の出し方 ★【読み方】姿勢はどうする? ★【読み方】アクセントのつけ方 ★【読み方】読み手の心得5カ条 ★【NGポイント】「絵本の読み聞かせ」のやってはいけない ★【絵本の選び方】絵本選びの2つのポイント ★【習慣化のポイント】絵本習慣が定着する3つの工夫 ★【習慣化のポイント】ムリなく絵本の読み聞かせが続く! とっておきの方法
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この春、新社会人になった方、転職された方、昇進された方、残念ながら降格された方、据え置きな方……つまり全ての会社員必読の一冊です。長いタイトルが示すとおり、会社がいくら耳障りの良いことをあなたにささやいたとしても、あなたの会社におけるキャリアパスはほぼほぼ会社によって決まってしまっています。まずはその事実を知ってください。でもだからといって落胆するのは早いです。それでも「上」を目指す方、別な道を選ぶ方、いずれにしても人事部の本音と建前を読み取って、今すべきことに集中してください。 出世だけが会社員のゴールではありません。しかしながら、出世したほうが会社内での自由度が高まることも事実です。どちらの道を選ぶのかはあなた次第です。
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「今の仕事は自分に向いていないかもしれない」「なかなか結果が出せなくて自信が持てない」「思い描いていた現実とギャップがある」――。仕事への悩みや不安に直面した時、自分への可能性が感じられなくなった時、働くこととどう向き合えばいいのか。 30年以上のキャリアを積み、日立グループ国内初の女性執行役員として、ダイバーシティ時代のフロントランナーとして走り続ける著者が明かす、今だからわかる働くうえで大切にすべきこと。社会人の先輩として、仕事の醍醐味、組織で働く面白さについて、迷っている人、壁にぶつかっている人たちにメッセージを贈る。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「5分足チャート」とは文字通り、株価の動きを5分間で区切って、ローソク足に示したものです。この5分間の株価の連続的な動きが読み解ければ、売買のタイミングを瞬時に判断することができます。 本書はチャート分析に加え、「こう動いたら、次はこうなる可能性が高い」といった確率的に予測できるさまざまなローソク足の動きを例に出して、株価の先読みの方法を解説し、投資効率が飛躍的にアップする売買テクニックを公開しています。
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私は「運動神経」が悪いから……とあきらめていませんか?「運動ができない=運動音痴」は「誤った定説」です。子どもとキャッチボールがしたい、テニスが得意な彼女にビシッとスマッシュを打ち返したい……などなど、いまからでも遅くありません! 運動コンプレックスはこれで解消!今月からスポーツが楽しくなる、大人のための「運動読本」です。
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マネジャーの優秀さは「ジレンマの許容度」に比例する――。権力構造の中で、板挟みになるマネジャー。それでも成果を上げるマネジャーは、組織の「力学」を生かし、多大なる影響力を発揮しています。成果を上げるマネジャーは、どのように判断し、影響力を発揮しているのでしょうか? 本書では、「あえて『即断即決』せずに判断を保留する」「『正しさ』よりも『機能する』かどうかを考える」「数年先を見越して、経営資源の充実を最優先する」など、部下を巻き込み、上位層を調略する方法を分かりやすく解説。マネジャーが成果を生み出す道しるべとなる考え方、部下指導のヒントが満載の一冊です。
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個人事業者にとって、会社組織にした方が得か、個人事業のままが得かという問いは、大いなる悩みの種です。自分にとってどちらが得なのかを知るためには、法人化のメリット・デメリットを知ることが最善策であり、最短ルートです。 本書は、法人化をすべきか否かの分岐点を、節税効果・社会保険・事業資産の保護などの観点から、やさしい解説で明らかにしていきます。すべての個人事業・自由業者必携の一冊! ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
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睡眠の「あるべき姿」にこだわっていませんか? 実はその「こだわり」が、あなたを不眠症にする原因なのです! 国内に21万人もいるとされる不眠症患者。睡眠の状態に悩む人は5人に1人とも言われています。 本書では、安全で副作用がなく、薬とほぼ同等の効果がある認知行動療法により、睡眠に対する理解を深め、こだわりを正しく治して慢性不眠症を改善する方法を解説。不眠に悩む人にとって待望の1冊です! ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「資金繰り」は、企業の生命を大きく左右します。「お金に困らない経営をしたい」「資金計画や銀行融資のことを基礎から勉強したい」と考えている中小企業の経営者や、これから起業しようとしている方も多いでしょう。 本書では、これまで400社以上の資金繰りを改善してきたカリスマコンサルタントが、資金繰りの基本から奥の手、奇策まで分りやすく解説しています。紹介している対策や計画を一つひとつ実践していけば、きっと自社の資金繰りはラクになります! ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
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「ゲーム理論」では、今起きている問題がどんな構造で何が原因で起きているのか、その全体像を「ゲーム」ととらえて解決策を探ります。 本書は、ビジネスや人生のあらゆる場面で役立つ「ゲーム理論」の思考法を分かりやすく解説。「企業間競争」「外交間題」「決選投票」……。そのゲーム構造を把握し、客観的視点に立って次の展開が予測できれば、勝つ確率が格段に上がります!
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「孫子の兵法」は、単に戦略メカニズムを説いた指南書ではありません。明日を切り開き、人生の勝ち方を教える最高の教科書です。本書は、相手を打ち負かしたり、勝利するだけでなく、「負けない自分」「生き残る自分」になるための知恵が満載!!あなたもこの教えを実践すれば、仕事でも、人生でも、最高の結果を手にできる!!
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【★朝が整う人はうまくいく!】 【★心と体を整えるプロフェッショナルが教える「朝も人生も整う」方法!】 【★朝を整える習慣33のリストも掲載!】 【★仕事、お金、人間関係、イライラ、時間、ライフスタイル、人生を気持ちよくすごすためのコツが満載!】 【★朝5分の積み重ねが、一生を変えていく!】 「やる気が出ない」「自己肯定感が低い」「朝、早起きが苦手…」――そんな人でも大丈夫! 心と体を整えるプロフェッショナルが、気合いや根性に頼らず、 たった5分の小さな習慣で「朝が整い、人生がうまく回りだす方法」を紹介! 朝が整えば、仕事、人間関係、お金、時間、子育て、パートナーシップ、 夢、ライフワーク、やりたいこと、趣味、集中力、生産性、コミュニティ、運、豊かな暮らし、優雅さ…… あなたの欲しい毎日が手に入ります。 ◆「はじめに」より 多くの人が朝活に挫折してしまうのは、意志が弱いからじゃない。 気合いや根性、やる気だけでがんばり続けてきた結果、心も体も疲れきってしまうからです。 今のわたしたちに必要なのは、 「がんばる前に、整える」 そんな朝です。 気合いで動くのではなく、まずは自分らしい心と体のリズムを取りもどす。 それが、自然に動ける自分をつくってくれます。 大きな決意や、完ぺきなルーティンは必要ありません。 朝5分の習慣が1日を変え、1日の積み重ねが人生を変えます。 心と体、思考、学び、仕事、人間関係、お金、ライフスタイルまで整っていき、あなたの人生はよりよい方向に回り出していくことでしょう。 ◆本書の内容の一部 ・ドーパミン社会を生きるわたしたち ・なぜ朝活は続かないのか? ・「気合いと根性でがんばる朝」は長続きしない ・忙しいからこそ、整える ・整えることは、心と体をつくる土台 ・なぜ〝整っている人〟はうまくいくのか? ・整っている人と整っていない人の違い ・なぜ夜のスマホはやめられないのか? ・「リベンジ夜ふかし」の罠 ・朝を快適にする夜ルーティン7選 ・成果を出して充実している人ほど、整えている ・世界の一流が実践している「攻めの整え」 ・「忙しいからこそ整える」トップの思考法 ・朝の1分の積み重ねが人生になっていく ・寝つけないときの即効入眠法 etc. ◆著者プロフィール 越智ゆえじ(おち・ゆえじ) 早稲田大学在学中、北京大学国際関係学院で第二学位を取得。中国留学中に中国茶の魅力に惹かれ、ウーロン茶で知られるサントリーに入社し原料調達を担当。その後、横浜中華街の老舗中国茶専門店悟空茶荘にて、中国茶を淹れ、その魅力を伝える経験を積む。中国・福建の烏龍茶オーナー家の香港人の夫と国際結婚し、移住。現在は香港在住。中国茶歴19年、これまでのべ8000名以上に呈茶。中国茶ライフスタイル文化協会を設立し、中国茶×中医学をベースに、心と体を整える「茶養(ちゃよう)」プログラムを開発・提供。朝の一杯の中国茶で心と体を整える“朝茶習慣”を提唱している。中国や香港で得た生きた知識と実体験をもとに、忙しい毎日でも、「朝を整え、自分も人生も整える方法」を発信している。
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価値あるアイデアはどうしたら生み出せるのか—— 商品やサービス、新規事業、クライアント案件に携わる企画者・クリエイターとって、それは永遠のテーマかもしれません。 昔から、アイデア創出の方法として「ブレスト」「ワイガヤ会議」など、自由闊達に意見を言い合う「場」を設定し、実際に運営してきた経験もあるでしょう。 生成AI時代の今、個人やチームでアイデア出しを求められた時、まずAIを使ってアイデアを引き出そうとすることが一般的かもしれません。しかし、生成AIから本当に斬新なアイデアが引き出せるかというと、疑問を感じている方も多いのではないでしょうか。 本当に人を驚かせるようなアイデアは、タレント人材の発想力や生成AIからのみ引き出せるものではありません。 背景や経験、視点や見解の違いを持ち合わせた人との対話から「アイデアの芽」を見つけ出し、それを意思を持つ担当者が整理、統合して一つのアイデアを紡いでいく。 そのために必要なことは「自由闊達に発言できる場」を整えるだけでなく、「お題」の決め方、参加者の人選から、各段階ごとのプレストの注意点やポイントから、アイデアの最終統合に至るまで、従来のアイデア創出、プレストの方法論より高い解像度で、面白法人カヤックが現場で実践するブレストとアイデア統合の技術を公開!!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【自分の中の「すごい部分」を育てよう】 多くの実績を出したり、夢や目標を実現したり、縁や運に恵まれている人たち。彼らは完全無欠な人だと思われがちですが、必ずしもそうではありません。どんな人にもマイナスな部分があったり、ネガティブな出来事が起こったりします。それでも成果を出せるのはなぜか? 習慣のプロが長年分析してわかったのは、「すごい部分が育つ習慣」を持っているかどうか、でした。 本書では、そのための習慣が100個試せます。 「収入・待遇が上がった」 「やりたいことが叶った」 「悩みや不安が減った」 「挑戦できる自分になれた」 など、嬉しい声が続々! どれも、行動コストは低いのに結果が現れやすいものや、一石二鳥や三鳥の効果が得られる本質的なものばかり。 「簡単すぎるのに、なぜ変わるの?」という理由もリサーチしました。 毎日1%でも努力を続けると1年後に約38倍も成長する――という法則があるように、人生は、ちょっとした違いをたくさん取り入れることでも上がっていきます。 全ページイラスト入り、辞典形式で、今すぐできることがたくさん。 一般的なサラリーマンだった著者も実践し、夢や目標を次々現実にしてきました。 人生の停滞期ほど、試してほしい1冊です。
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茂木健一郎(脳科学者) 鈴木成一(グラフィック・デザイナー) ジェームズ・ドゥティ(The New York Times ベストセラー著者)推薦! 「いい人生」とはどういうものかと問われたら、 何を思い浮かべるだろうか。「意義ある人生」か「快楽的な人生」か? 幸福感には限界があり、生きがいだけでは満たされない。 哲学×心理学が導き出した自分らしい“最高の人生”のための思考法。 「<インタレスティング>の “ときめき” で、 脳は成長し、人生が豊かになる。あなただけの “心の空き地” の見つけ方」 ――茂木健一郎(脳科学者) 「<インタレスティング>とは、 世の中のことはさておき、“私が生きる” という方法」 ――鈴木成一(グラフィック・デザイナー) 「哲学と心理科学を統合した本書は、「いい人生」における <インタレスティング>の重要性について、新しい視点を私たちに与えてくれる」 ――ジェームズ・ドゥティ (『スタンフォードの脳外科医が教わった人生の扉を開く最強のマジック』著者) アリストテレスの時代から、人の幸せは「二元論」で語られてきた。 だが、最新の幸福研究により「いい人生」のカギは第3の要素 “心理的な豊かさ” だとわかってきた。 それを生み出すのが本書で解き明かされる<インタレスティング>の技法だ。 [本書が伝えたいこと] ・「いい人生」は特別な、才能ある人だけにとっておかれるものではない。 ・私たちの心にはまだ自分の人生をいいものにできるだけの力がある。 ・達成、目的、意義に支配される人生は非常にきびしいものになる。 ・私たちが意義のある人生のために犠牲にするのは「いい人生」だ。 ・幸福感だけでも「いい人生」は語りきれない。 ・快楽と達成では満たされなかった心の余白に、<インタレスティング> を招き入れよう。 ――人生は豊かで、退屈なんかじゃない。人生はいいものだ。 (本書より) [本書に寄せられた賛辞] 「本書はいかにして最も成功し充実した人生を築けるかについて、 多くの新鮮で活力に満ちた洞察への道を示している」 ――エマ・セッパラ (『自分を大事にする人がうまくいくースタンフォードの最新「成功学」講義』著者) 「好奇心をもつすべての人が、この本に興味をもつだろう」 ――グウェン・ブラッドフォード(トロント大学哲学科教授) 「説得力ある実例に満ちた、深く愉しい読書体験」 ――ヴァレリー・ティベリアス(ミネソタ大学哲学科教授) 「本書は “心理的な豊かさ” を育むための知恵を与えてくれる」 ――ゴードン・マリノ(セント・オラフ大学哲学科教授) 「あなたの人生への向き合い方を間違いなく変える一冊」 ――ジム・ラルフ(ミドルベリー大学教授)
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