青春新書インテリジェンスの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
最新栄養医学でわかった! ボケない人の最強の食事術
物忘れ、軽度認知障害(MCI)がみるみる改善! いちばんの決め手は脳の老化の原因物質「ホモシステイン」を減らすビタミンB群にある。栄養療法にリコード法(アルツハイマー病の画期的治療法)などの最新医学を取り入れた、日本人のための「認知症予防プログラム」を初公開! -
最新脳科学でついに出た結論 「本の読み方」で学力は決まる
小中学生4万人の脳解析データが実証した衝撃の「科学的事実」とは! ◎読書習慣がないと、毎日勉強しても成績は平均以下◎読み聞かせで子どもと大人の脳が変わる…ほか -
【最新版】「うつ」は食べ物が原因だった!
なぜ、薬を飲んでもよくならないのか? なぜ、カウンセリングを受けても変わらないのか? なぜ、休んでもまたぶりかえすのか?――「うつ」改善のヒントは食べ物にある! ベストセラー『「うつ」は食べ物が原因だった!』の著者が、腸と脳とのつながり、糖質が自律神経を乱す仕組みなど、新たな事実をもとに書き下ろした、最新栄養医学の決定版! -
【最新版】やってはいけない「実家」の相続
相続のルールが大きく変わる今、「実家」の相続対策は待ったなし! 2024年4月には相続登記の義務化がスタート、それ以外にも「管理不全空き家」の要件が厳しくなったり、「空き家譲渡特例」の適用期間が延長されたりと、日本中で空き家が増えるのに伴い、不動産の相続にも変化が起きています。日本一多くの相続を見てきた相続専門税理士が、損しない、モメない「実家」の相続のポイントを解説します。 -
最速で体が変わる 「尻」筋トレ
元メジャーリーガー上原浩治氏推薦! 40代からお腹を引き締め、厚い胸板を作るなら、「お尻」から鍛えるのが近道だった! プロ野球選手・ラグビー日本代表選手…700人超の一流アスリートを見てきたトップトレーナーが教える、1日5分、世界標準の全身ビルドアップ術! -
最短で老後資金をつくる 確定拠出年金こうすればいい
税制面での大きな優遇があるため、誰でも大きな自分年金をつくれる確定拠出年金制度。会社員はもちろん、自営業や専業主婦の方でも、また40代、50代の人でも老後資金づくりを始められるようになりました。あまりに有利な投資なので、やらない理由が見つからないほどです! 本書で具体的な手続き、自分に合った投資信託選び、リスクとコスト、損しないもらい方などについてしっかり理解し、老後の不安を解消しましょう。 -
侍レスラーの反骨のプロレス熱闘記
2024年にデビュー45周年を迎えるも、まだまだ現役レスラーとして熱い闘いを続けている侍レスラー・越中詩郎。2大メジャーである新日本プロレスと全日本プロレスの両方のリングで闘ったことのある貴重なレスラーとして、45年のプロレス人生を振り返りつつ、ジャイアント馬場やジャンボ鶴田、天龍源一郎、三沢光晴、アントニオ猪木、坂口征二、長州力、藤波辰爾、闘魂三銃士、平成維震軍…の闘いの秘話や知られざるエピソードを明らかにする、プロレスファン垂涎の一冊。 -
「しつこい痛み」は食事でよくなる!
四十肩・五十肩、腰痛、肩こり、変形性膝関節症、へバーデン結節…そのしつこい痛み、「栄養不足」のせいかもしれません! 痛みの根本に対するアプローチで慢性疼痛の治療にあたってきた著者によると、治療してもなかなか改善しない人には共通する食傾向があるといいます。痛みと栄養不足は無関係に思えるかもしれませんが、痛みの感じ方を弱くしたり、体内の炎症を鎮めるために、栄養は重要な役割をしているのです。しつこい痛みを改善する最新栄養医学「オーソモレキュラー療法」の実践ヒントを初公開! -
喋らなければ負けだよ
これぞ古舘伊知郎の真骨頂! 十余年の“沈黙”を破って、ついに秘伝解禁!! “言葉”は自分を主張する最強の道具。どんな相手からも本音を引き出してしまう超実践的な会話術を大公開した一冊。こんな喋りのテクニック、どんな話し方の教科書にも雑談の指南書にも書いていない! -
「食」の未来で何が起きているのか 「フードテック」のすごい世界
「フード」と「テクノロジー」をかけ合わせた「フードテック」が注目されている。大豆などの植物成分から作られた「代替肉」や、肉の細胞を増殖させて作る「培養肉」などがその代表。本書は、いま国内外の「食」の最前線ではどんな研究・開発が行われているのか、すでに実用化されはじめたもの、実用化されようとしているもので、だれもが無関心ではいられない事例を紹介。知的好奇心を刺激し、知れば誰かに話したくなる一冊である。 -
食物アレルギーは「皮膚」が原因だった
小麦、牛乳、卵…のアレルギーに悩む子どもや親が多くなっている。じつは、それら食物アレルギーの原因は、食物として口から入ることではなく、皮膚から感作することで起こっていたことが医学的に明らかになった。どのようにしたら食物アレルギーにならないか、また、アレルギーになったらどう対応したらいいか、そもそもアレルギーはどのように起こるのか。日本アレルギー学会の専門医が、最新の研究成果をもとに解説する一冊。食物アレルギーだけでなく、ぜんそくや花粉症など、広くアレルギー症状に悩む人にも参考になる本。 -
知らないと怖いがん検診の真実
「2人に1人ががんになる」といわれていますが、実は日本のがん検診受診率は先進国のなかで最低レベル。さらにコロナ禍により2020年度のがん検診は前年度より3割も減っています。このようにがん検診を「受けない人」がいる一方で、必要以上の検査を受ける「受けすぎな人」もまた問題なのです。放射線による体へのダメージや偽陽性だったときの精神的な負担など、過剰な検診には「不利益」があるからです。本書では、医師であり、がん検診研究の専門家である著者が、科学的根拠を基に、「受けたほうがいい」「受けなくてもいい」がん検診について詳しく解説します。 -
<新装版>たった100単語の英会話
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「英語でもっとも役立つ100単語」を使い回すことによって、あらゆるシーンで会話できるようになる「たった100単語の英会話」をリニューアル。元本との大きな違いは「メリハリ発音表記」で、見たまま発音すれば、確実に伝わる本当の「会話力」が身につくところです。太字のところを、「強く、長く」発音します。そこに、日本語的な棒読みとは全く異なる「英語のリズム」が現れます。見るだけで「ネイティブっぽい発音」「ネイティブが聞き取りやすい発音」が身につけられるのが、本書です。 -
新装版 日本人のしきたり
100万部突破のベスト&ロングセラー『日本人のしきたり』。いまに残る正月や年中行事、人生の節目の行事の由来がサクッとわかるハンディな新書版の良さはそのままに、本文をオール2色にし、図解も加えて、より読みやすくなった新装版。 -
ジェフ・ベゾス 未来と手を組む言葉
「10年経っても変わらないもののほうが重要だよ」シアトルのガレージから始まった小さなオンライン書店がわずか20数年で株式時価総額1兆ドル(110兆円)を突破し、世界最大のECサイト&Webサービス会社に成長。われわれの消費生活を大きく変えてきたアマゾン、その創業者&CEOであるジェフ・ベゾスは、この先のビジネスを、生活スタイルを、未来をどう見通しているのか──ベゾスが発した数々の言葉から導き出す一冊! -
自衛隊メンタル教官が教える心をリセットする技術
仕事、結婚生活、夜更かしや食べすぎといった悪習慣…やめたいと思っているのに、なかなかやめられない。心が疲れているときはなおさら難しいもの。実は「やめる・やめない問題」を解決するには、「やめる」以前の心のケアが不可欠なのだ。自衛隊でメンタル教官を務めた著者が、心をリセットして新しい一歩を踏み出すヒントを伝授する。 -
自己肯定感という呪縛
自己肯定感は高めなければいけないのか? なぜ、欧米人や中国人・韓国人にくらべて日本人は自己肯定感が低いのか? 「実力が伴わない人ほど自己肯定感が高い」などの心理学調査も踏まえつつ、大人・子ども問わずに蔓延する「自己肯定感」信仰の問題点を明らかにし、上辺の自己肯定感に振り回されず、ほんとうの自信を身につけるための心の持ち方を指南する一冊。 -
自分で考えて動く部下が育つすごい質問30
聞かれた瞬間に部下の「考える」脳が動き出す質問があります。リクルート「営業サプリ」の総合監修を務める伝説の営業マン・大塚氏は、「すごい質問」で凄腕営業マンを多数育ててきました。「まえに教えたよね」⇒「◎日のメモ、なんて書いてある?」、「効率わるいね」⇒「〇〇さんは、どういうやり方でやりたい?」、「ちょっと受け身だよね」⇒「〇〇さんは、ホントは何がしたくてこの会社に入ったの?」、「『間に合わない』って、どうするつもりだ」⇒「いい機会だから、後工程まで全部ハンドリングしてみようか?」、「それ、『あの人に話通しといて』って言ったよね」⇒「〇〇さん、『前始末』って知ってる? 後始末じゃなくて」など、責めず、命令せずに即戦力に育てる言い方を厳選。上司や部下のキャラクターは問いません。「あの人、部下への言い方うまいよね」と噂される人の神ワザを初公開! -
13歳からのキリスト教
混迷の時代こそ、2000年続く“不変のことば”に耳を傾けよう――。元外交官で作家の佐藤優氏は、幼少期からキリスト教に親しみ、同志社大学神学部1回生のときに洗礼を受けてから40年以上、その信仰は一度も揺らいだことはない、と話します。逆境にあるとき、挫折のとき、困難のとき、キリスト教はいつも著者のそばにいて、人生を支えてくれました。この本では、人間関係や仕事、恋愛など、さまざまな人生の悩みの解決策をキリスト教の立場から教え導きつつ、はじめてキリスト教にふれる人にもわかるように、基本キーワードやイエスの生涯、聖書の名言などを、著者がやさしく解説していきます。宗教に特別な関心をもっていない人にも心強い味方になる「人生の指南書」です。 -
10万人の脳を診断した脳神経外科医が教える その「もの忘れ」はスマホ認知症だった
「人の名前が思い出せない」「うっかりミスが増えた」…それは、トシのせいではなく、たえずスマホをいじって過剰な情報を脳にインプットすることによって起こる脳の機能低下、「スマホ認知症」かもしれません。いま40~50代に急増中!スマホですぐに検索、情報チェック、ナビに頼るといった習慣で、前頭葉を中心とした脳の「考える機能」を錆びつかせてしまう。 放っておくと、本物の認知症につながる脳の老化を進めるリスクが高くなる。そこで本書では、スマホ認知症にならないスマホの使い方、スマホで疲れた脳の休ませ方を脳科学的見地から解明していきます。●1日5分「ぼんやりする時間」をもつと、脳のアイドリング機能(デフォルト・モード・ネットワーク)がよくなる●「ながらスマホ」はやめて、脳のオーバーワークを防ぐ●体を動かすなど脳のアウトプットを増やすと、脳のバランスがよくなる●疑問や問題をスマホで解決せず、まずは「自分で考える」機会を増やして脳の前頭前野を活性化する――疲れた脳を休ませる習慣で、みるみる症状は回復する! -
常識として知っておきたい 日本語ノート
「ご指摘はすべからくごもっともです」「私には役不足でした」…ネット・SNSはじめ巷には「間違った日本語」があふれています。数限りなくある日本語の中でも「これは恥をかく」「信用を失う」「評価を下げる」リスクが大きい危険な誤用を齋藤孝が厳選し1冊にギュッと凝縮!敬語、漢字の読み間違い、「2つの言葉の混同による間違い」などについて、なぜ間違いか、正しくはどう言うかをわかりやすく解説。正しい日本語を学びながら教養も身につく保存版! -
浄土真宗ではなぜ「清めの塩」を出さないのか
浄土真宗、浄土宗、真言宗、日蓮宗、曹洞宗、天台宗、臨済宗の、日本仏教の7大宗派。どうして「焼香」のしかたや回数が違うのか? 住職の呼び方が「和尚さん」「お上人さん」「方丈さん」と違うのはなぜか?……日々のお参りで、法事で、寺院観光の際に、“大人の教養”として知っておきたい各派の教えやしきたりの違いをわかりやすく解説した一冊。 -
自律神経を整えるストレッチ
疲れが取れない、熟睡できない、頭痛、肩こり、めまい、うつ…自律神経の乱れは、体の歪みが原因だった! いくら体を休めても、自律神経に効くというリラックス法をおこなっても、体が整っていなければ、またすぐに元の状態に戻ってしまう。年2000人を回復に導く「自律神経専門」整体師が教える、自律神経に本当に効くストレッチ法を大公開!! -
人工知能は私たちの生活をどう変えるのか
最近、人工知能に関するニュースを聞かない日はない。すでに人工知能はスマートフォンの音声認識やコミュニケーションロボットなどに活用されているが、今後は私たちの生活のさまざまな分野に大きな影響を与えるようになる。もはや、人工知能の「可能性」について論じる段階は過ぎ、「いつ」「どのような形で」ということを論じる段階になっているのだ。本書では、自動運転技術や医療、老人介護などの分野で、これからどのようにAIが活用されていくのか。また、それにあたってAIにはどのようなリスクがあり、そのコストはどの程度だと想定されているのか。10~20年後の将来について、さまざまな角度から見通していく。 -
人生の頂点(ピーク)は定年後
人生100年時代、定年後=人生のサードエイジ(人生の完成期)を最良の時間にするには、一般的には「年金+10万円超」の収入とやりがいが必要。実際にそれを叶えた人たちは、50代から何を始めていたのか。定年後の生活を安定させつつ、自分の本当にやりたいことで世の中に貢献して、人生の頂点にたどり着くための、50代からの働き方・学び方・お金の備え方。 -
人生は「2周目」からがおもしろい
多くの人は40代までに、仕事や人生における一通りのことを経験する。人生100年時代、50歳からはいわば「2周目」になり、新鮮さや好奇心を失う人も多い。しかしそれはあまりにももったいないと著者は力説します。教養、心身の「軽さ」の取り戻し方、地位、お金、雑談、旅……「先細り」「シュリンク」とは無縁の、新しい発見と可能性を生み続ける日々をすごす知的なヒントを提案する、すべての大人必読の一冊です。 -
“スカノミクス”に蝕まれる日本経済
後手後手のコロナ対策で「中身のスカスカぶり」が露わになった菅内閣。当初ぶち上げた「携帯値下げ」「デジタル庁」など“大衆受け”する政策の裏には、“奸佞”なる首相の下心と思惑があった。理念はなくとも「自らの権力の絶対化」を至上命題とする首相の「生態」と「コンテンツ」を解剖し、ポスト・コロナへの歩みを阻む「スカノミクス」の実態を明らかにする。そこから「アホでもスカでもない正しい政策の在り方」、「スカノミクスに蝕み尽くされないための対処」を考える。「弱肉強食」に真っ向から異を唱える著者渾身の新提言! -
すぐ怠ける脳の動かし方
大人の脳にも“伸びしろ”は眠っています。特別なトレーニングをしなくても、持てる“脳力”をフルに生かし生産性を大幅アップできるようになります。そのための考え方と行動のコツを、最新の知見から「名医のTHE太鼓判!」などテレビで大人気の脳神経外科医が初公開! -
すごいタイトル㊙法則
世の中には、「本」「音楽」「映画」「TV番組」など、あらゆる作品であふれています。そのなかで何を見て、作品を選ぶのか。実は、タイトルに想像かきたてられて選ばれていたのです。『鬼滅の刃』『人生がときめく片付けの魔法』『もののけ姫』『残酷な天使のテーゼ』……、なぜ、超ヒット作品は、このタイトルだったのか。それは、ある法則があったのです。商品開発やプロジェクトは、もちろん、SNS記事や動画に欠かせないのが「タイトル」です。たった数文字なのに、内容よりも価値があります。本書は、人気コピーライターが、超ヒット作品のタイトルから法則を大研究。タイトルの極意を紹介します。 -
寿司屋のかみさん 新しい味、変わらない味
寿司屋になって50年のおかみさんが、先代から二代目へと引き継がれた名登利寿司を舞台に、寿司やつまみの変遷、人間模様、代替わりへの思いなどと共に、二代目の新しい味、引き継がれる変わらない味を綴るおいしくて、おもしろくて、ジンとくる「小さな名店」の悲喜こもごもを綴る寿司エッセイ。 -
ストレスの9割は「脳の錯覚」
「将来どうなるんだろう…」「わたし、嫌われているのかな…」「ネットでこんなに怖い情報流れてた…」。私たちは、なぜ、不安な気持ちに支配されてしまうのでしょうか。じつはその原因のほとんどは、「脳の錯覚」のせいかもしれません。“思い込みのワナ”から自由になり、ストレスから解放される方法を、臨床心理学のプロが紹介します -
ストーリーでわかる 0歳からの税金
オギャーと生まれた瞬間から、もう税金の担い手です!生きているだけで「住民税」、買い物すれば「消費税」、働けば「所得税」、車に乗れば「自動車税」に「ガソリン税」、お酒を飲めば「酒税」、誰かに譲れば「贈与税」、遺産をもらえば「相続税」…。そんなふうに私たちの日常生活に密着している「税金」ですが、いつの間にか新しい法律が決まったり税率が変わったりして、知らないうちに払っている場合もあります。そこで、法律をわかりやすく伝える一般書が人気の著者(弁護士、法学部教授)が、ひとりの登場人物の誕生から成長、就職、結婚、育児、介護…そして死後までを追いながら、各ライフステージで払う多種多様な税金を解説します。私たちは、いつ、どこで、どんな税金を払っているのか。「税負担が重すぎる! どうしてこんなに払わないといけないの?」「払いすぎで損してない?」と疑問視している人におすすめの一冊です。 -
スパイは日本の「何を」狙っているのか
スパイを取り締まる法律がないため「スパイ天国」といわれる日本。インバウンド、海外企業の進出、外国人留学生の増加――今、日本ではますますスパイが紛れ込みやすくなっている。しかし、スパイの狙いを知れば、わが身を守る方法が自ずと見えてくる。元公安捜査官が、日本の水面下で暗躍するスパイたちの「静かなる侵略」の手口を暴く。 -
スマホに振り回されないデジタル解毒(デトックス)のすすめ 「自分時間」というぜいたくに浸る
スマホやパソコンの使いすぎによる悪影響が問題視されるたびに、「デジタルデトックス」(略してデジデト)に注目が集まります。しかし「実践は難しい」と感じる人は少なくありません。スマホやパソコンを手放すことなど「非現実的」と思われがちです。しかし著者は、経営者でありながら数か月に一度、週末にデジデトを続けています。しかも、仕事面でも精神面でも良い効果が得られているといいます。いったい、どうやって実現できているのか? そこで本書では、著者が実践してきたデジデトの具体的な手法を明かします。無理なくデジタルを手放す工夫、得られる変化、スマホなしでも退屈しないプラン集など、読み応えたっぷりの一冊です。 -
スマートフォン その使い方では年5万円損してます
家族4人では年に20万円の差が!? いま話題の格安スマホ・格安SIM。電話番号・メアドはどうなるか? つながりは悪くならないか? サポートは大丈夫か? などなど、気になる疑問に答えつつ、デジタルが苦手な人でもストレスを感じない使い方を紹介した一冊。格安スマホに替えたほうが得する人か、キャリアのままのほうが得する人かがわかるチャート付き。 -
図解 うまくいっている会社の「儲け」の仕組み
いまどき儲かっている会社は、どんなビジネスモデルを作り、どこにキャッシュポイント(利益を生み出す場所)を置いているのか! Airbnb、LINE、Facebook、メルカリ、コマツ、日高屋、セブン銀行、カルディコーヒーファーム、一蔵…話題の企業、街でよく見かける企業の、「新しい利益のツボ」がひと目でわかる2色刷りの図解版! -
図解ハンディ版 腸を温める食べ物・食べ方
現代人に多い便秘などのお腹の不調、大腸がんをはじめ、冷え症、生活習慣病、アレルギー…は腸の冷えが大きな原因。しかし、ただ温かい食べ物を食べても、腸は温まらない。では、どうすればいいのか。◎同じ温かいスープでも、入れる食材で腸の温まり方が変わる◎「甘酒」の麹パワーを上手に活かせば、腸内の善玉菌が活性化する◎ただ食物繊維をたくさんとるだけではダメ。腸に本当にいいとり方がある などなど、35年近く、5万人以上の腸を診てきた専門医が、最新研究にもとづいて、腸を芯から温めて、腸から体を元気にする食習慣を紹介した一冊。 -
図説 教養として知っておきたい 日本の名作50選
『こころ』『人間失格』『放浪記』『雪国』『舞姫』『ひめゆりの塔』…など、日本文学の金字塔50編の“本当の面白さ”が、感動のエッセンスをちりばめた「あらすじ」と「人物相関図」で、5分でわかる! -
頭痛は「首」から治しなさい
片頭痛、緊張型頭痛、群発頭痛…頭痛タイプを問わず、慢性頭痛の9割には「首こり」がある! こりや痛みといった自覚がない人でも、首こりは存在します。そして首こりがとれると、頭痛も改善していくのです。一方で、首こりがあると薬の効きが悪くなったり、栄養のトラブルがきっかけで頭痛を引き起こしたりします。脳神経外科医が教える、頭痛の根本にアプローチする薬に頼らないヒント -
「ズルさ」のすすめ
厳しさを増すこの時代を生き抜くには、実直に頑張るだけでなく、ときには「ズルさ」を発揮することも必要だ──。社会全体が敵になるような大きな困難を乗り越えてきた著者が、「人と比べない」、「嫌われることを恐れない」、「問題から目をそむけない」などの誰でも直面する11のテーマを解き明かしていく。2014年新書年間ベストセラー『人に強くなる極意』待望の第二弾。 -
「精神医療」崩壊 メンタルの不調が心療内科・精神科で良くならない理由
増加の一途をたどる心を病む人びと、メンタルの不調から復職しても約半数が再休職する現実、5分診療・薬を出すだけ診療はなぜ起こるのか?……精神科医・心療内科医の数は増え、メンタルクリニックも増えているのに、メンタルを病む人がちっとも良くならないのはなぜなのか? 気鋭の精神科医がその深層に切り込んだ一冊。メンタルの不調を感じたときによりよい医療を受けるためのヒントも紹介。 -
生成AI時代 あなたの価値が上がる仕事
ChatGPTの出現で注目が集まっている生成AI。グーグルやマイクロソフトなども参入し、さらなる進化が見込まれる一方で、いまある仕事の多くが生成AIに代替されると予想され、世界で3億人が失業、300業種が奪われるとの予測も。生成AI、そしてそれに続くAGI(汎用人工知能)がビジネスの世界を大きく変えていく時代に、どのような職業が消失し、最後まで残るのはどんな職業なのか。そして、どんなにAIが進化しても、最後まで求められる人間の能力とは何なのか──ウィズAIの時代、自分の価値を最大限に高める働き方・生き方のヒントを明らかにする一冊。 -
「生前贈与」のやってはいけない
近い将来、贈与税が改正されるのでないか、として注目を集めている「生前贈与」。相続対策の王道ともいえる節税術が使えなくなる前に、「駆け込み贈与」をしようと考える人が増えています。しかし、単に贈与をすればいいわけではありません。やり方次第ではかえって損することもあるのです。日本一相続を見てきた税理士が、豊富な経験をもとに生前贈与、そして相続について役立つ知恵を伝授する一冊。 -
「正論バカ」が職場をダメにする
「こんなやり方、効率悪くないっすか?」「メールで済ませるのが、どこがいけないんですか?」「他社(よそ)でできることが、なぜ当社(うち)ではダメなんですか?」……そんな「正論」「論理」を駆使する人たちは、なぜ仕事で成果を上げられないのか? 人も仕事も「正論」より「感情」で動く。多くの事例をもとに、できる人・できる職場が大事にしている「場づくり」「関係づくり」の心理学を大公開! -
世界一美味しいご飯をわが家で炊く
ふっくらツヤツヤ、立ちのぼる香ばしいにおい、一粒一粒噛みしめるほどに感じられるうま味と甘味……ご飯本来の美味しさは、鍋や釜で炊くことで引き出される! そんなとびきり美味しいご飯の炊き方のコツを、いま注目の和食料理人が丁寧に解説。あわせて、出汁から作るとびきり美味しい味噌汁やご飯に合う菜(おかず)の手軽な作り方も紹介した、ご飯好き必読の一冊! -
世界史で深まるクラシックの名曲
ベートーヴェンが「交響曲第9番」に合唱を付けた理由とは? モーツァルトの「フィガロの結婚」が皇帝を怒らせたのはなぜか? チャイコフスキーが「悲愴」で予感していたロシアの混沌……世界史を知るとクラシック音楽をより深く味わえるようになる。あらためて聴いてみたくなる「名曲×世界史」の魅惑のエピソード。 -
世界史で読み解く名画の秘密
ミケランジェロの最高傑作「最後の審判」がローマ教皇に壊されかけた理由とは? レンブラントの名作「夜警」、じつは昼の情景を描いていた!? ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、ルーベンス、モネ、ルノワール、ゴッホ……あの名画の神髄に触れる「絵画」×「世界史」の魅惑のストーリー。 -
世界史を動かしたワイン
世界史、とくに西洋の歴史はワインとともに発展してきた。古代ギリシャの民主政治と哲学を育んだのはワインであり、ローマ帝国の版図拡大にワインは欠かせないものだった。フランス革命の直接の起因はワインの高い税金への恨みでもあった。そんな世界史とワインの切っても切り離せない関係を明らかにした、読むほどに教養と味わいが深まる魅惑のヒストリー。現在でも手に入る歴史を動かした名ワインも写真付きで紹介。 -
世界は聖書で動いてる
日本人の多くは、世界で一番読まれている本『聖書』を読んでいない。しかし実は、世界の思想や文学・美術・国際問題の源流は『聖書』にあった。現在の中東問題イランとイスラエルの対立も『旧約聖書』に端を発する。ベストセラー『英単語の語源図鑑』ほか語源学習の第一人者が、旧約聖書とユダヤ人の歴史を主軸に、英語やヘブライ語(聖書の原文)の語源にふれながら、世界を読み解く。日本人の9割が知らない世界の教養が身につく一冊。 -
世界を動かす「宗教」と「思想」が2時間でわかる
フランスをはじめ世界中でテロを起こすイスラム過激派、トランプ旋風に揺れるアメリカ大統領選、経済危機・分離運動・移民問題に苦しむEU、各国で台頭しつつある右派勢力…混乱する現代社会を読み解くカギは「宗教」と「思想」にある!あの国、あの組織の人間は、いったい何を目的に動いているのか。何を目指し、これからどう動くのか。それらはすべて、彼らの「根っこにある価値観」を覗いてみるとよくわかる!代ゼミのカリスマ公民科講師が、宗教・思想・哲学がまるっと詰まった倫理の視点から彼らの“頭の中”を徹底解説。難しいニュースの裏も見えてくる、痛快で明快な大人のための教養講座。 -
相続格差 「お金」と「思い」のモメない引き継ぎ方
相続専門税理士として、長年多くの相続を間近で見てきた著者は、2つの「相続格差」があるという。1つは、現金や不動産など、財産の分け方の不平等による格差、もう1つは相続によって幸せになったか、モメて不満が残ったかによる格差だ。この2つの相続格差を乗り越えるにはどうしたらいいのか。モメない、ソンしない分け方のコツや、円満相続の秘訣となる考え方を伝授する。前野隆司慶應義塾大学教授との特別対談「『一番大切な財産』に気づく幸福学」も収録。 -
組織を生き抜く極意
これから来る中間管理職の大淘汰時代、リーダーは組織の本質を知り、それに適切に対処する力を身につける必要があります。伏魔殿とまで言われた外務省で知った人を動かすこと、人が動くことの本質とは。そこでの失敗から学んだ日本型組織の正体とは。これからのリーダーに向けて、「組織の攻略法」を余すところなく伝授します。 -
ソニー創業者の側近が今こそ伝えたい 井深大と盛田昭夫 仕事と人生を切り拓く力
「井深さんからは生き方を、盛田さんからは働き方を学んだ」――どこにもないものを生み出し、日本、そして世界を変えたソニー創業者、井深大と盛田昭夫。元ソニー常務である著者は、2人の側近として、仕事のやり方やマネジメント、その生き様を間近で見続けてきた。本書では、先の見えない未来を明るく照らし出す、名経営者の力強い言葉の数々を紹介。仕事と人生に効く、ビジネスパーソン必読の書。 -
その「うつ」っぽさ 適応障害かもしれません
最近よく聞く「適応障害」。著名タレントや雅子様でも話題になりました。「うつ」や「うつ症状」とどう違うのか、どうすれば早く回復するのか、適応障害になりやすい性格はどういうものかなど、正しく理解するための知識を、第一人者がわかりやすく解説します。 -
その「英語」が子どもをダメにする
「いまの時代、英会話くらいできるようにならないと」「英語を学ぶのは早ければ早いほうがいい」…日本人の英語教育熱は高まる一方。しかし、小さいうちから英会話を覚えると、日本語力が身につかず、読解力・考える力が養われないだけでなく、肝心の英語力も向上しないことが明らかになってきた! AIで翻訳・通訳が不要になるこれからの時代に、子どもに本当に身につけさせたい能力を指南する。 -
その英語、こう言いかえればササるのに!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「お時間とらせません」を英語で言うと? ビジネスパーソンがついやりがちな間違いを、カリスマ同時通訳者がていねいに添削。主語や発想を、中学英語でおなじみの単語でちょっと言いかえるだけで、“残念な英語”が、相手の心に響く“ササる英語”に変わります。 -
その敬語、盛りすぎです!
「頑張らせていただきます」「お名前様、いただけますか」「書類のほうをお送りします」…丁寧に言おうとして、おかしな日本語になっていませんか?見られ方を気にして、つい「盛りすぎ・へりくだりすぎ・失礼すぎ・流されすぎ」になってしまう「盛りすぎ敬語」。京都暮らしのコピーライターが、その違和感の正体を楽しく解き明かしながら、潔くも心地よい言い換えを提案します。 -
その一言で信用を失うあぶない日本語
昨今、不適切な発言のために地位や仕事を失った政治家やタレントは数知れない。「あの人は使えない」「女性ならではの繊細な」「お年はおいくつですか」……つい使いがちなコンプラ違反につながる日本語、教養がないと見なされる日本語などを取り上げ、どう言い換えたり改めたりすればいいのかを伝授(各項末に確認テスト付き)。たった一言で信用を失うコンプラ社会必読の書! -
「太陽の塔」新発見!
2018年3月19日、塔内一般公開を契機に、再び世間の耳目を集める《太陽の塔》。我が国最大の芸術作品にして最も知名度の高いパブリックアートだが、それを取り巻く数々の物語についてはほとんど知られていない。本書は、構想段階から現在にいたる太陽の塔の実相をさまざまな角度から取り上げ、単なる“巨大彫刻”との見方に終わらない《太陽の塔》の新しい鑑賞眼を養う種々の知見を提供する。岡本太郎の最高傑作はいかにして生まれたのか、万博会場でなにがあったのか、その後どんな運命をたどったのか──などを楽しく、わかりやすく解説していく。再生された内部、新規撮影のカラー口絵付き。 -
たった2単語で話がはずむ英会話
元外交官として総理通訳・天皇通訳を務め、現在はビジネスコンサルタントとして世界を飛び回っている著者。英語が苦手な日本人読者のために、自ら交渉の現場でよく使う、2語以下の少ない単語で言いたいことが伝えられる、実践的なマジックフレーズを集めた一冊。ハーバード大学出身のお笑い芸人ト・パックン推薦!! -
地球を動かしている 微生物のすごい世界
ウシが草だけ食べてあんなに体が大きくなれるのも、ヒトが食べた物を腸の中で栄養素に変えてくれるのも、雲を作って雨を降らせてくれるのも、石油や天然ガスのエネルギーで快適な生活が送れるのも、み~んな目に見えない“微生物”のおかげだった!? 地球は人間が頂点に立っているように見えて、じつは目に見えない多様な生き物たちが地球が動かしている。そんな微生物のすごい世界を文系にもわかりやすく解き明かす一冊。目に見えない世界に思いを巡らせることで、多様性を考えるヒントにもなる本。 -
「中学英語」を学び直すイラスト教科書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かつて習った英語を丸ごと思い出すための1冊です。中1から中3までの3年分の教科書のポイントを、英語がダイレクトに頭に入る楽しいイラストと、これ以上やさしくできない英文で、思い出し・学び直すことができます。 -
中学単語でここまで通じる!英会話 ネイティブ流 使い回しの100単語
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 英会話の学習といえば「とにかく語彙を増やすことが大事」と言われますが、日常会話やビジネス等での専門的な会話でなければ、むずかしい単語をたくさん憶える必要はありません。ネイティブは日本人が中学1~2年で習ったおなじみの単語でほとんどのやりとりをしています。日本人と違うのは「利用価値の高い単語を知っていること」。text、share、tripなど誰でも見たことがある単語をネイティブがどう使いこなしているかを知ることで、「語彙」の呪縛から解放され、実践で英語を伝える力が身につきます。 -
中学の単語ですぐに話せる! 英会話1000フレーズ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 たとえば「LINE、やってる?」は“Are you on LINE?”、「ゼッタイ読んでね!」は“Must read!”でOK!ネイティブや英語で話し慣れている人の間では、中学で習ったシンプルな単語だけでできたフレーズが意外なほど活躍しています。むずかしい単語を使うより、シンプルでいいことはシンプルに言う。そのほうが気持ちがストレートに伝わり会話も弾むからです。海外でネイティブやノンネイティブと、国内で外国人と、日常会話やビジネスでぜひ知っておいてほしいフレーズを“日米ネイティブ”のセイン先生が厳選しました。言ってみたいフレーズ、必要なひと言が必ずこのハンディな1冊の中にある。世界一ラクで役立つフレーズ集です。 -
中高年がひきこもる理由―臨床から生まれた回復へのプロセス―
ひきこもりといえば、若い人たちがなるもの。そんなイメージとは異なり、実は中高年のひきこもりが多いという事実があきらかになっています。本書では、現場で支援を行ってきた臨床心理士が、心理学的な視点、ひきこもりの背景にひそむ社会的・経済的な問題、支援組織の制度上の課題、さらには、日本人に特有の心性や思考法といった、さまざまな観点から中高年のひきこもりとその実態に迫ります。また、ひきこもりからの回復への道筋についてもふれ、解決法も伝えます。 -
腸から体がよみがえる「胚酵食」
玄米、発酵食品、野菜、果物…「生命力のあるもの」をとれば、ボケない! 病気にならない! 世界の長寿村の食生活を調査し、そこで得たヒントを自らも実践する2人の現役医師が、健康長寿の秘訣を縦横無尽に語り尽くす! -
腸の不調がなくなる「小麦」の抜き方
パン、パスタ、ラーメン、うどん…いつも食べている「小麦」が、便秘・下痢だけでなく、アレルギーやうつ、発達障害を引き起こしていた! 小麦に含まれるたんぱく質「グルテン」の問題は広く知られるようになってきたが、実は小麦に含まれる食物繊維「フルクタン」がかえって腸内環境を悪化させる場合があることがわかってきた。日本の栄養療法の第一人者が、不調を改善する小麦の抜き方、そして小麦の代わりに何をどう食べればいいのかを解説する。(本書は2016年に小社より刊行した『2週間で体が変わるグルテンフリー健康法』に最新の情報を加え、大幅にリニューアルしたものです) -
「腸の老化」を止める食事術
腸が元気な人ほど長生きする!腸の老化で起こる便秘・腹部膨満感などの不調を解消し、急増する大腸がんを予防し、腸から老化を防ぐための、最新医学にもとづいた食べ物・食べ方を大公開。いま話題の「酪酸」の効果も紹介した、今日からできる「腸」健康法の決定版! -
次に来る日本のエネルギー危機
日本の電気代はまだまだ上がる!? ウクライナ戦争で大きく変わった世界のエネルギー地政学──天然ガス輸入量の6割をロシアに依存していたドイツは、ロシアがEU諸国への輸出を全面的に止めたことで経済が大混乱した。そして、世界では新たなエネルギー供給先を求めて資源獲得競争が激化している。エネルギー自給率わずか11%で、いまだ原油の9割以上を中東に依存し、ロシアからの天然ガスの輸入も続ける日本は、はたしてこの先エネルギーを安定的に確保できるのか? ウクライナ戦争で“漁夫の利”を得た中国の台湾侵攻リスクと日本への影響は? ドイツ在住のジャーナリストからの緊急レポート! -
定点写真でめぐる東京と日本の町並み
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かつては、どんな姿だったのか。そして今、どんな変化を遂げたのか――昭和・平成の「過去」と、令和の「現在」を、全国206箇所の「定点写真」で徹底比較。北海道から沖縄まで、日本各地の変化を記録した、貴重な今昔写真を大公開! -
定年格差
定年後、うまくいっている人といかない人はますます差がつく! 2021年4月から施行された「70歳定年法」。70歳までの就業機会の確保が努力義務となったことにより定年が延び、いよいよ「生涯現役=定年消滅」時代がやってくる。しかし、今のままで70歳まで安泰と思うのは大間違い。きちんとした備えをしておかないと「定年格差」はますます広がっていく可能性がある。5000人以上の再就職をサポートしてきた人材紹介のプロが教える、「定年格差」時代を生きるヒント。 -
定年前後「これだけ」やればいい
60歳を過ぎても楽しく働ける人は、こんなことをやっていた! 3000人の再就職を見てきた人材紹介会社の社長が、定年前後うまくいく人の共通点を10の習慣にして解説。84歳にして現役ビジネスマンである著者の年代別キャリアアドバイスや、定年前後の転職成功者の事例も紹介した、ベストセラー『定年前後の「やってはいけない」』待望の実践編。 -
定年前後のお金の選択
人生100年時代、年金だけでは心もとない中で、老後のお金常識が大きく変わった。そのため、定年前後で判断しなければならないお金の選択が、これまで以上に老後生活を大きく左右するようになってきた。・新NISAとiDeCo、いま始めるなら、どちらを優先すべき?・年金は何歳から受給すべきか? 繰り下げるのは本当にトクなのか?・住宅ローンは退職金でまとめて完済すべきか否か?……などなど、定年前後ですべきお金の選択を、気鋭のファイナンシャルプランナーがズバリ指南する。 -
定年前後の「やってはいけない」
「定年前」の常識は「定年後」の非常識!? 82歳にして現役のビジネスマンであり、これまでに3000人以上の再就職をサポートしてきた人材紹介のプロである著者が働き方から、お金、健康、人づきあいといった暮らし方まで、「定年後」うまくいく人、いかない人の違いを解説。人生100年時代を生きるためのヒント。 -
転職の「やってはいけない」
人手不足といわれる転職市場。「今、転職すれば引く手あまた」は本当なのか? 話題の「出戻り社員」にデメリットはないのか? これまでに3000人以上の転職を見てきた人材紹介のプロが、転職市場の内情や企業の本音をもとに、転職で「やってはいけないこと」を徹底解説。求人サイトや人材紹介会社の活用法から会社選び、面接突破の極意まで、転職成功の秘訣を大公開! -
できる人は25分で「場所」を変える
やる気が出ない、がんばってもなかなか成果がでない、部下や顧客が動かない……それは、意志や努力ではなく、環境のせいだった。・25分で場所を変えたほうが集中力が高まる/・座る位置を変えるだけで相手との信頼感が生まれ合意を得られやすくなる/・視野60度以内にあるモノを整えるだけで仕事がはかどる……脳科学×心理学で人の望み通りの行動を促す「場のしかけ」とは? 科学的に証明された「仕事の成果を出す空間づくり」メソッド。 -
「糖質制限」その食べ方ではヤセません
糖質の代わりに何を、どう食べるかが、糖質制限の成功を左右する! 頑張っているのに一向にやせない、リバウンドする、便秘や肌荒れなどかえって体調不良に…「残念な糖質制限」の理由はどこにあるのか。糖質制限歴11年の管理栄養士が教える、確実にヤセて健康になる栄養科学の実践ヒント。 -
飛ばせる・撮れる・楽しめる ドローン超入門
2022年12月から国家資格制度が始まり、「レベル4」が解禁、飛行範囲がぐんと広がったドローン。運動会、自然公園、絶景のスポット、浜辺・河岸…などで空撮をしたいと思ったとき、どんな機種を選び、どんなルールに従い、どう操作技術を身につければいいのか。国家資格がなくても、飛行申請をしなくても飛ばせるのはどんなケースか。感動の写真や動画が撮れるようになるための超入門本。国家資格の取り方、飛行申請のやり方も丁寧に解説。 -
ドイツ人はなぜ、1年に150日休んでも仕事が回るのか
夏休み2週間以上、有休消化率100%…なのに、仕事の成果=1人あたりの労働生産性は、日本の1.5倍! ヨーロッパの中でも、まじめな日本人の気質に近く、日本と同じ物づくり大国・貿易立国であるドイツの“効率のいい働き方”の秘密とは? ドイツ在住25年のジャーナリストによる、日本人ビジネスパーソン必読の一冊。 -
ドイツではなぜ、 年収アップと環境対策を 両立できるのか
ドイツ人は、リサイクル率が高く、空気を汚さないグリーンエネルギー発電にも力を入れるなど、環境対策にお金をかけているにもかかわらず、経済成長を続け、個人の年収も上がり続けている。一方、日本では25年以上前から経済が停滞し、年収も上がっていない。なぜドイツ人は“経済成長=年収アップ”と“環境対策”を両立できているのか。その秘密を、日本人にも参考になる提言とともに、在ドイツのジャーナリストが明らかにする一冊。 -
なぜ一流は「その時間」を作り出せるのか
なぜ一流は、ハードワークの毎日でも「自分の時間」を作り出せるのか? 一方で、なぜ頑張っているのに、残業続きで、「時間がない」「忙しい」「自分の時間がない」と嘆く人が多いのか?実は、両者の差は、やる気や能力、意志の力ではなく、「正しい方法」を知っているかどうかにあった。「どんな人が試しても、同じ結果を引き出せる」と話題になり、NASAやボーイングをはじめとする全米の一流企業で成果を上げたマネジメント手法を、日本人向けに改良した「行動科学マネジメント」の第一人者が教える、科学的かつ具体的な“時間の増やし方”。 -
なぜ一流ほど歴史を学ぶのか
人は「歴史」で磨かれる!リーダーの見えない努力、いまに生かせる発想、ブレない自分の支え方……人生を後押ししてくれる歴史との向き合い方を、東京都庁で企画調整局長・政策室長等を歴任した、歴史小説の第一人者が初めて書き下ろした一冊! -
なぜか買いたくなる “もちもち”の秘密
企業として、起業した個人ビジネスとして、さらにはネットビジネス、店舗ビジネスとして、商品名や商品の紹介を、SNS、web、紙媒体を活用して発信するときに役立つ「言葉」の重要度が増している。同一の内容なのに、なぜAは注目され、Bは注目されないのか?同一の商品なのに、なぜCは売れ、Dは売れないのか?そのカギとなるのが、本書で扱う「パワーワード」だ。実は「オノマトペ」が元になっているパワーワードは、「脳に瞬時に、直感的に理解させる」言葉であり、お客の心を一気につかむ言葉なのである。本書では、注目度、伝達力がシュパッと上がり、売上がグングン上がる「パワーワード」の作り方・使い方を惜しみなく伝える。 -
なぜか、やる気がそがれる 問題な職場
「お客様の目線で考えよう」…この言葉がやる気をそいでいるとしたら? 日本のメンタルヘルス研修の第一人者が、上司と部下の「やる気の歯車」ががっちり噛み合い、上司の負担が7~8割減る「最強のマネジメント術」を初公開! -
なぜ、J-POPは世界の心をつかむのか
藤井風、Ado、YOASOBI、米津玄師など、いま世界に進出しているアーティストたち。また、MrsGREENAPPLE、official髭男dism、はたまたB’z、氷川きよし、郷ひろみなど、日本を代表する32人のJ-POPのアーティストたちを歌声の秘密、ことばの使い方、楽曲のこだわりなど、徹底解剖。 -
70代現役!「食べ方」に秘密あり
71歳の現役人気アナウンサーと73歳の自然療法の名医。ともに70代のいまが一番健康で、仕事も人生も充実しているという。もともと体が弱かったという2人が、70代のいま、なぜ風邪ひとつ引かないくらい元気でいられるのか。旧知の2人の健康の秘密を初公開! 人生100年時代を楽しく健康に生きる簡単習慣が満載の一冊。 -
70歳から寿命が延びる腸活
ヨーグルトを毎日しっかり食べる、玄米や野菜で食物繊維を取る、炭水化物を減らして肉をたくさん食べる… その“健康にいい”つもりの食常識が、「腸ストレス」を引き起こしていた!? 腸の老化が顕著になる70歳前後から、食べ物・食べ方を変える必要がある。大腸内視鏡検査5万件超、日本で一番“日本人の腸”を診てきた名医が教える、寿命が延びる70歳からの腸活法。 -
70歳からの安心スマホ術
危険を遠ざければ、あなたのスマホはもっと便利に、楽しく使えます! 最近の「フィッシング詐欺」「なりすまし」などのニュースに、不安を感じている方が多いかもしれません。でもいくつかのポイントにさえ注意すれば、スマホは誰でも安心して使うことができます。セキュリティの専門家が、「オールカラー」「やさしい表記+用語集」で注意点や操作方法を解説。スマホをもっと安心して使うために、“だまされない力”を身につけましょう。 -
70歳からの「貯筋」習慣
72歳の現役アナウンサーと75歳の現役医師・作家。2人の元気の達人が実際に行っている、70歳からでも無理なくできる、「貯筋(=筋肉を維持する)」習慣と、そのために欠かせない食事習慣・生活習慣を大公開。ハードな運動も厳しい食事制限も必要なし。人生を楽しみながら、心も体も脳もスッキリ健康になるコツが詰まった一冊! -
何を捨て何を残すかで人生は決まる
忙しく働いているのに、金銭的な余裕を感じられない。気が付くとスケジュールが埋まり、自分の時間が減っている。いつの間にか付き合う人の多くが、仕事関係の人ばかりになっている。自分の暮らす部屋を眺めると「なぜ買ったのかよくわからない物」がいくつも転がっている……。仕事や人間関係を抱え込みすぎて、「息苦しさ」を感じたなら、この本を読み進めてください。自分らしく自由に生きるための唯一の方法–それが、この本でお伝えする「持たない生き方」です。 -
何のために本を読むのか
価値観が大きく変わる時代、つぎのような力が必要になります。「古くならない“真の教養”で生き方の芯を太くする力」、「折れない心と体をつくりキープする力」「変化に適応する力」そのためには、ニュースやSNSよりも読書が最適です。ではどう読めばいいのか?齋藤先生が名著37冊を題材にくわしく紹介します。 -
2時間の学習効果が消える! やってはいけない脳の習慣
「脳の解析データを見て絶句し、自分の子どもにスマホを与えたことを大いに後悔しました」(脳科学者・川島隆太)◎「スマホのしすぎで勉強しないから成績が下がる」のウソ◎ゲーム、テレビの時間と脳の成長の遅れは比例する!◎子どもの肥満は、記憶力に関わる「海馬」の発達に悪影響◎脳のMRI画像を解析すると、朝食はパンよりご飯のほうがいい◎「親子の会話時間」が、言語能力に関連した脳を育てる……ほか、最新の脳研究からわかった、こんな事実を知っていますか?親のちょっとした働きかけが、子どもの脳の働きを左右する! -
2035年「ガソリン車」消滅
日本政府が打ち出した「2035年、ガソリン車の新車販売禁止」の衝撃。世界的な脱炭素、電動化の流れの中で、クルマはどう変わっていくのか? テスラやグーグル、アップル、中国企業が続々と市場参入してくる中で、日本のメーカーは競争力を維持できるのか? 自動車関連産業550万人の仕事はどうなる? 自動車産業を超えて電機・IT・運輸・レジャー…全業界を巻き込むゲームチェンジが起こる中で、いま水面下でどんな動きがあり、この先の私たちの生活や仕事がどうなるかを、丹念にリポートした渾身の一冊。 -
2030年を生き抜く会社のSDGs
――SDGsは、年間12兆ドルの経済効果と3億8000万人の雇用を生む!?未来を見すえた国内外の企業はいま、2030年に向けて、「SDGsビジネス」にシフトしています。国連で2015年に採択されたSDGsは、「社会貢献」活動というイメージがありますが、じつは企業にとってビジネスチャンスでもあるのです。しかし、社会貢献とビジネスとを、具体的にどのように両立させればよいのでしょうか?“SDGs以前”から、社会貢献とビジネスとを両立させてきた会社・サニーサイドアップグループとその社長・次原悦子が、SDGsの基本から実践アイデア、ビジネスの仕組みづくりまで、すべて教えます。 -
2025年のブロックチェーン革命
遠くない将来、ブロックチェーンによって「信用」の仕組みは大きく変わり、金融機関だけでない多くの業界、職種で大変革が起こることになります。現在は水面下で進行しているため、多くの人は気づいていないかもしれません。でも、その流れは不可逆的で、加速しながら進行しているのです。何が、どうして現在の産業、企業にとって破壊的なのか? どうすればその波をとらえ、ビジネスにつなげることができるのか? 知識ゼロからでも、スッキリ理解できるよう解説していきます。 -
2泊3日のぶらり日本史あるき 行ってみたくなる歴史の舞台
旅は“日本史”で巡ると10倍おもしろい! 歴史学者が2泊3日の「日本史旅」をコーディネート。各地の人気観光地にはどんな史実が潜んでいるのか? 日本史好きにはたまらない新たな旅の提案をします。 -
日本経済 本当はどうなってる?
「日経平均株価」史上最高値を更新! 32年連続「対外純資産」世界一…なのに、我々国民はその恩恵を感じられないのはなぜ? GDPが世界4位に転落! 政府の借金1200兆円突破!…でも、それほど悲観しなくていい理由とは? この物価高・円安はいつまで続く? などなど、気になる経済ニュースの疑問を、 FP(ファイナンシャルプランナー)の資格を持つパーソナリティと、元為替ディーラーの“お好み焼き経済学”者、ラジオでも大人気のコンビが解き明かす、日本経済「超」解説書。 -
日本語のへそ
いい加減にしたらどうだろうと思う。 「今年は去年より業績が上がらなかった」 「来年こそは今までの挽回をはかろう」 そういうことを言うのを。 今必要なのは、言葉のむだ遣いである。すなわち、 人と人とのむだ遣いであり、心のむだ遣いである。 時代はAIである。機械にできることは、任せて、 人にしかできないことをするしかない。効率を無視する。 能率を無視する。暇と退屈を味わう。楽しむ。 へそのように、なくてはならないけれど、なくてもいいようなもの。 言葉のへその力をこの本で知ってもらいたい。 (へその序 より) -
日本サッカーはどこまで強くなるか 日本人の体格を武器に変える身体操作
「日本人であることは、ハンデではなく最大の武器になる」。かつて世界との圧倒的な壁に直面した時代を経て、今や日本人のサッカー選手は世界の主要リーグで当たり前に活躍するまでになった。しかし、世界一という未踏の頂を掴むためには、これまでの延長線上ではない「独自の進化」が不可欠だ。数々のトッププレーヤーにパーソナルコーチとして関わってきた著者が辿り着いたのは、欧米のコピーではない、日本人の特性を活かした驚異の身体操作術。五重塔の制振構造や伝統武術の「型」など、日本人が悠久の歴史のなかで磨き上げてきた叡智にこそ、世界を凌駕する「個の力」を引き出すヒントが眠っていた。なぜ日本人の体格は「武器」に変わるのか? 「視線の使い方」や「判断のスピード」、そして伝統文化までを横断し、圧倒的なパフォーマンスを支える「論理」と「再現性」を解き明かす。サッカーの枠を超え、日本人の可能性を再定義する一冊。 -
日本人が言えそうで言えない英語表現650
「ピザ食べたいなぁ」というとき、ネイティブは“I want to eat pizza.”とは言わない。では、何と言う? 「驚いた!」ときには? 「あとでLINEして」は? ネイティブにとって、英語上手の人とは動詞づかいがうまい人のこと。中学英語で習う基本動詞をベースに、日常のあらゆるシーンで、シンプルに言いたいことを伝えられる英語表現650フレーズを紹介。SNSで、道案内で、海外旅行で超お役立ちの一冊。