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トップ営業マンの「話がとぎれたときの質問法」
沈黙の苦しさに負けて余計な事を口走り、商談や会話をつぶしたことはありませんか? 本書はトヨタホームで4年連続ナンバーワンの実績を持つトップ営業マンが、「沈黙の時はこの質問がいい」という独自のノウハウを伝授します。どうしても会話がとぎれてしまう人たちに向け、相手に質問をなげかけることで気まずい雰囲気を解消できる71の実践法を集めました。仕事でもプライベートでも沈黙の後の一言が運命を左右するもの。好感をもってもらえる「質問」があなたをコミュニケーション上手に変えます。 -
広告のことが面白いほどわかる本
「広告とは、企業が自社の商品・サービスを知ってもらうために生活者に送るラブレター」とはよくいわれることです。しかし、インターネットの登場によって、企業から生活者へという一方通行のラブレターの有り様が変化しつつあります。また、生活者が広告をなかなか見なくなってきたこともあり、広告会社はさまざまな対応に迫られ、組織像を含めて急激に変化してきました。本書は、「広告とは何か」をはじめとした基礎知識を押さえつつ、激動の広告業界の「今」が初心者でも理解できる内容になっています。また、学生や他業種からの転職組が広告業界へ身を投じてすぐ必要になる知識、という基準で構成されているため、本書を読めば、広告会社に入ったとき、自分が何をすればいいのかが見えてくると思います。 -
1分間接客力
仕事が楽しくなる74のアイデア! ○声を出さずに、お客様をとことんほめよう!? ○ほめて「お客様の好み」を知ろう! ○お客様の「つぶやき」に反応しよう ○お客様に「心配」されよう!? ○「足音」にも気をつかおう! ○接客中の「声」にも気をつかおう! ○「記憶」してもらうために驚かそう! ○「プレーリードッグ」に見習おう!? ○売り場を「新鮮」にしよう! ○「ひと言」で接客をすませよう! ○「購入後のお客様」こそ接客しよう! ○「確認」で満足度を高めよう! ○お店の「ルール」を減らしていこう!? ○お客様を感激させる「地図」を持とう! ○「チベットの格言」に学ぼう!? ○これまでの「成功体験」を捨てよう! etc. -
カレーの経営学
日本国民は平均して週に1度はカレーを食べているといいます。本書では、この日本人なら誰でも馴染み深いカレーを題材にして経営学を学びます。 「製造業」でいえばカレールウやレトルトカレーを製造するメーカーから、菓子・飲料を作ったり、調理器具を作っているメーカーもあります。 「流通業」では、スーパー・コンビニなどでカレーを販売していない店はありません。 「飲食店」では専門店から、蕎麦屋、喫茶店、レストランなどの飲食店のメニューにも入っています。想像以上にカレーは多くのビジネスにかかわっています。 難解な経営学も、みなが大好きな「カレー」を題材に学べば目からウロコ! カレー業界の常勝企業・ハウス食品などの事例をふんだんに盛り込み、楽しくわかりやすく経営学を解説しました。現役経営コンサルタントにして、カレー研究第一人者の顔も持つ著者だからこそ書ける、実践的経営学の指南書です。 -
Facebookマーケティング
ファンページやターゲット広告、オープングラフなどをどうマーケティングに生かしていくか、ソーシャルメディアマーケティングの最前線で活躍する著者が、豊富な事例を引きつつ、密度の高いコミュニケーションのためのノウハウを解説。 すべてが「ソーシャル化」する世界で企業がなすべきこととは何か。 Facebookをほかのメディアと組み合わせマーケティングの効果を最大化させるためにすべきことを、ソーシャルメディアマーケティングの最前線で活躍する気鋭のクリエイティブユニットが説く。 -
リピーターづくりのしかけ厳選30
飲食店をはじめ、お店にとってリピーターづくりが大切なことは常識。しかし、どのようにリピーターを増やせばいいのか、分からない人が多いのも事実です。本書では、リピーターをつくるために、繁盛店が実施している、ありとあらゆる実践的な販促テクニックを公開します。 「カネなし」「ヒトなし」「立地なし」、ぜんぶ関係ありません! 38000店以上のクライアントから絶大なる信頼を得て、圧倒的な事例を持つ「ケータイメール」販促のプロが、誰でもすぐにマネできるリピーターづくりの「しかけ」を教えます! -
超地域密着マーケティングのススメ
最新かつ昔ながらのマーケティング手法を駆使し、エリアNO.1に向けた戦略と戦術を述べていきます。小さな会社は当然。大きな会社もおさえておきたい、どの業種にも当てはまる実践的マーケティング書です。本書のノウハウを用いて、ライバルの三歩先を行きましょう。 -
視覚マーケティングのススメ
デザインはデザイナーや大企業だけのものではありません。マーケティング力とブランド力アップを実現する、素人でもデザイン力が身につく本。企業活動に関わるすべてのモノがデザインされています。これらを自社のイメージに合ったデザインにリニューアルすることで、マーケティングやブランディングに大きな効果を発揮します。マーケティングとブランディングにおいて、少ない投資で大きな効果を発揮するのが“デザイン戦略”なのです。 -
衝動買いしてもらう21の法則
予算も体力も時間もない、ナイナイづくしの小売業に対し、伸びない市場で売上・利益を上げ、現場と会社を劇的に変える知恵と手法を提案する本。 お金をかけずに、店内でお客さんの心を動かし、売上アップを実現する方法を、多くの店舗ビジネスを成功させてきたコンサルタントが述べていきます。 消費者の心理・行動という視点からはもちろん、現場視点からもお店でどのようなアクションをすればいいのかを説明しています。 -
課長・部長のためのマーケティング実践入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マーケティング戦略に関わるすべてのマネジャーに贈る一冊 いまや課長・部長に必須のスキルとなったマーケティング。営業やクリエイティブ、商品企画など、職種は替わってもマーケティングの知識と実践は欠かせません。本書は、課長職以上の管理職が知っておきたいマーケティングの実践的知識を幅広く取り上げ、図解で平易に解説しました。 必要な情報が一瞬でわかるだけでなく、一歩踏み込んだ実践的方法論も収録。マーケティングの実践的知識が素早く、そして確実に身につく一冊です。 -
まんがで覚えるマーケティングの基本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マーケティングの基本がまんがで楽しく学べます いまやビジネスに必須のスキルとなったマーケティング。とはいえ、専門用語が多かったり、仕事の実態が見えにくかったりで、なかなか理解しにくいのも事実です。もし、マーケティングは営業活動や販売活動だと思われているようでしたらそれは違います。ピーター・ドラッカーが言うようにマーケティングは販売を不要にする技術であり、その違いを理解することからマーケティングは始まります。 マーケティングは、モノやサービスをつくり出す前からスタートします。まず、すでにある商品を売る販売活動(セリング)とは、この点で根本的に異なります。近代マーケティングの祖フィリップ・コトラーも、マーケティングは生産物の処分方法を見つけるためにあるのではなく、本物の顧客価値を生み出すための技術だといっています。仮説を立て、生活者の欲求や願望を調べ、これまでに存在しなかったモノやサービスをつくる。顧客が求めているものをつくり出すのですから、こちらから売り込まなくても、「売ってください」といわれるでしょう。また、マーケティングによって顧客が気づいていない需要を掘り起こすことも可能です。マーケティングは新たな市場と顧客を創造するのです。 そこで本書は、マーケティングで知っておきたい基本的な事柄を多彩なエピソードに仕立て、まんがでやさしく解説した入門書です。6つのストーリーとより詳しく知ることができる基礎講座で、マーケティングの基本を楽しみながら覚えてください。1日あれば、マーケティングの基本を理解することができるでしょう。 -
あなたから買いたい 印象マネジメントでトップ営業になれ!
客は商品を選んでいるのではない!人を選んでいるのだ! 「営業・販売としてのスキルや経験は十分なのに、なぜ売れないのか……」 顧客は、商品を選んでいるのではありません。 「誰から買いたいのか」を選んでいます。 だから「あなたから買いたい」と、顧客に印象づけられれば売れたも同然です。 本書では、顧客とファーストコンタクトする瞬間の「印象」に着目し、営業成績を上げるための印象マネジメントのスキルを解説します。 -
ここまでは誰でもやる
ベストセラーを生み出す中谷彰宏氏が、「一流のサービスマンになるための60のヒント」を綴った一書である。 「駅までの時間を聞かれて、『20~30分』では、答えになっていない」「お客様との関係を販売関係から学習関係に変える」「お客様の前では、上司の顔は忘れよう」「取り引き先を取り組み先に変えよう」「値引きをしたら、値引きとわかるように書こう」「チャイムの2回目の押し方で、サービス精神がわかる」「『Aでいいですか?』ではなく、『Aですか、Bですか?』と聞こう」……一流になって成功するための具体的ヒントが満載。 サービスマンのみならず、ワンランク上を目指すビジネスマン、必読の一書。 -
「ない」といわれたところに市場はあった!
「不況でモノが売れない」といわれる。だが一方で、爆発的に売れているモノやサービスはある。「若者は本なんて読まなくなったから書店はダメになる」「この不景気に高級時計なんて売れない」「中高年女性向けのファッション誌なんて成り立たない」……これが今までの常識だった。しかし、新タイプの書店ヴィレッジ・ヴァンガードが売上げを伸ばし、何百万円もする高級時計フランク・ミュラーも売れ、女性誌「VERY」も大成功。既成概念で「ない」といわれたところに、マーケットはあったのだ!著者は語る。「これからは非常識といわれるところにしか、生き残りの道はない」「価格は、製造コストから割り出すのではなく、消費者がいくらなら買うかで決める」「いいものを安くは時代遅れの発想。消費者は、心を豊かにしてくれるもの、ワクワクドキドキできるものを求めている」 本書はあらゆるビジネスマンに贈るマーケティング、商品開発、PRの大ヒント集である。 -
世界一わかりやすい広告業界のしくみとながれ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、広告業界に関する基礎知識をわかりやすく解説しています。 広告に携わる人、広告会社(代理店)に就職したい人、広告会社と取引したい人、必読の書籍です!! ※本書は「世界一わかりやすい 広告業界のしくみと流れ 第2版」(自由国民社 刊)を全面改訂したものです。 -
外食逆襲論
消費されるお店づくりをしている場合ではない! 顧客体験を追求した者だけが逆転できる。 ミシュラン獲得店舗、老舗の名店から予約の取れない人気レストランまで 15,000店以上のデータから導き出した、繁盛をつくる成功メソッド ■差別化を競う業態開発、刹那的な新規集客はもう終わっている ■成功している飲食店は、新規客よりリピーターが多い真実 ■IT化で常連のお客様を可視化し、量産する仕組みをつくる ■お客様の体験価値を向上させるお店づくりの開発 ■接客は「点」ではなく、関係性づくりという「線」の思考 ■テクノロジーの力を利用して、人力の限界を超えた高度なおもてなしを実現 -
ツボにはまる店 ドツボにはまる店
「ツボにはまる店」は、どんどんとお店の「ファン」を増やし、「ドツボにはまる店」は、どんどんとお店の「不安」を増やしています。お客様のココロのツボをしっかりと押さえている「ツボにはまる店」と、お客様のココロのツボを外しっぱなしで「ドツボにはまる店」の違いを「お客様心理」の視点から解説します。 -
ダメOLをTVショッピングの女王に変えた お客様をたちまちとりこにする「売る技術」
もしも今、人生に迷い、悩んでいる人がいるなら、営業の仕事についてみてください!二十代前半、何のとりえもスキルもない私は、やりたいことも向いていることも見つからないまま転職を繰り返し、そのたびに不安と自己嫌悪に陥る日々の中にいました。いつも先輩からつまらないことで叱られてばかりで、本当に普通以下のダメなOLでした。そんな私に思わぬチャンスをくれたのが、訪問販売という営業職との出会いだったのです。だからこそ、きっぱりと言えることがあります。何かを見つけたいのなら、デスクワークではなく、人と関われる営業職が一番です! -
こうして私は世界No2セールスウーマンになった
ベストセラー『世界No.2セールスウーマンの「売れる営業」に変わる本』は、営業指導の実例が中心だった。「和田さん自身がどうやってNo.2になったの?」という読者のリクエストに応え、うまくいかない新人時代にどう壁を乗り越えたか、部下を持ってからの失敗談など魅力的なエピソードとともに、営業と人生の支えになる言葉が綴られる。 -
売れる人は知っている営業マナー
実際に新人営業の組織を短期間でトップセールス集団に育て上げた実績のある著者が、実践で使える営業マナーを紹介。アポを取るまでの電話でのアプローチの仕方から、訪問時の振る舞い方、営業トーク、訪問後のフォローにいたるまで、営業の現場に絶対不可欠、かつ、ちょっとしたコツを知っていることで他の営業に差をつけられる営業マナーの数々を教える。 -
一人で20人分の売上!新人ツルちゃんの接客営業
新人販売員ツルちゃんが一人で20人分売れるまでに成長していく様子を、エピソードと「学んだこと」のまとめで綴る。実践的で楽しい入門書。 -
チャンスを広げる営業人脈術
人脈鉄道マップ理論、成功人脈5Kの法則、3回プロポーズの法則、一本釣り人脈・地引網人脈……など、テレアポで培った営業テクニックをもとに独自に編み出した、ユニークなネーミングの方法を駆使して数々の有力人脈を築き、ビジネスでも、プライベートでも夢を実現させてきた著者が紹介する、本当に結果を生み出す人脈の築き方。 -
営業マンにホントに必要な「数字」の話をします。
累計4,000名ものビジネスパーソンが 「仕事ですぐ使える!」と絶賛した、 いま注目の数字活用術を大公開! 営業マンにとって本当に必要な<数字>とは、売上目標や業績管理の数字でも、統計分析や財務会計の数字でもありません。 本書は、成果を出せる営業マンになるために、営業マンにとって本当に必要な<数字>の活用術を解説しています。 たとえば、取引先の担当者から、 「おたくの商品、最近動きが悪いんだよね…」と言われたとします。 こんなとき、あなたはどんな<数字>を使ってこの劣勢を挽回しますか? このような、営業の様々なシーンで使える実践的な数字活用術を8つのマンガストーリーを通して、「14」テーマ紹介しています。 <数字のチカラ>であなたの営業は必ず変わります! -
マーケット大変貌―シフト・マーケティングによる超市場開拓
シフトする時代 サラリーマン向けの栄養ドリンクを塾返りの子どもたちが飲み出し、メーカーがその動きに対応して小児用栄養ドリンクを出すと、今度はそれをOLが飲み出す、という具合に、市場を作るのはもはやメーカーではなく消費者である。美容院に行く男たちや、床屋に行く女たち。さまざまなシーンで、旧来型のマーケット概念のシフトがはじまっている。本書は、1993年、あさひ銀行総研と橘川幸夫とで行った1年間にわたる新規事業開発セミナーの成果を元に編集されている。 (※本書は1994/7/1に発売し、2022/2/28に電子化をいたしました) -
Facebookを集客に使う本
●Facebookで一番重要な「友達マネジメント」とは●Facebook流スピードコミュニケーション●Facebookで自分の「ファン」を作る凄い方●ブログ+Facebookをどう使い分ければいいかなど、Facebookを200%活用するノウハウ満載! -
どんどん儲かる「笑顔」のしくみ
2004年に刊行し、小売業を中心に数多くの企業研修に採用された『売上げがぐんぐん伸びる「笑顔」の法則』に、ルミネ、セシルマクビーを展開するジャパンイマジネーション、JR東海のケーススタディを増補、大幅加筆修正。現場が元気に笑顔になれば、お客様も笑顔になり、お財布を開いてくれる! -
高くても飛ぶように売れる客単価アップの法則
お客の数を追い求めることで、多くの会社は「忙しい割に儲からない」という状態に陥ってしまっている。そこから抜け出す近道は、お客の数ではなく、客単価をアップすること。だからといって富裕層を狙う必要はない。普通のお客に喜んで多くのお金を使ってもらうための客単価アップノウハウを解説する。 -
Facebookをビジネスに使う本
いよいよ日本もtwitterからFacebookの時代へ! 5年で年商を15倍にした会社はフェイスブックをどのように使ったのか! 先端15社の事例に学ぼう!フェイスブックのすごい活用法! -
ドラクエが教えてくれた営業でいちばん大事なこと
ドラクエの何を学べば、営業の腕前が上がるのでしょうか。本書の主人公・稲嶺うららは、ドラクエから何を学んで新入社員でいちばんの営業になっていったのでしょうか。ドラクエは営業でいちばん大事な何を、うららに教えてくれたのでしょうか。「いかにお客様を味方にしていくか」をストーリー仕立てで解説します。 -
実践 インハウス・リスティング広告
「今、リスティング広告は最大の効果が出ている」と自信を持って言えますか? リスティング広告の誕生から10年がたち、検索市場も成熟してきました。参入企業の増加、広告システムの進化、スマホの普及など、リスティング広告を取り巻く環境はますます複雑になっています。 「リスティング広告の運用や結果についてきちんと把握できていない」 「勉強しなければならないが、何から考えればいいかわからない」 という悩みを抱えてはいませんか? 最近よく話題に挙がるのが「インハウス」(内製化)という考え方です。インハウスと言うと「すべてを自社内で抱え込む」ことをイメージされることが多いと思いますが、本書ではそうはとらえず、以下の3タイプに分類しています。 ・ヘビーインハウス(自社完結型) ・ライトインハウス(代理店協働型) ・ミドルインハウス(代理店併用型) 完全なインハウス化をしようとすると、人材、情報源、ノウハウ、継続性など さまざまな問題や課題が立ちはだかります。規模や状況に合わせたさまざまなインハウスタイプを知ることで、広告代理店との協働運用の場合も、今よりもすっきりと役割を整理できるようになります。 「インハウス」を切り口に、自社のビジネスを見つめ直しましょう。 Chapter4では、実際にインハウス化に取り組んでいらっしゃる担当者のインタビューを掲載。成功のポイントだけでなく、インハウス化によるリスクや課題など、リアルな話が満載です。 実践的な運用のポイントもふんだんに盛り込んだ、日本初のインハウス・リスティングの教科書が登場です! -
クリエイティブマインド つくるチカラを引き出す40の言葉たち
【企画・制作の現場でクリエイターたちの創造性発揮を助けてきた「40の言葉」。 】 「ピッカピカの一年生」「セブンイレブンいい気分」「ランボオ」など 数々の伝説的CMを手がけた電通の名クリエイター杉山恒太郎氏は、 たくさんのすぐれた企画者やトップクリエイターを世に送り出している、 「名伯楽」としても知られています。 そこで起爆剤となっているのは「言葉」。 ・「アイディアは思い出すもの。」 ・「少しくらいクレージーじゃないと。」 ・「いつも「なんちゃって」と語尾につけることが肝要。」 ・「カンタンにいうと、どういうこと?」 といったクリエイティビティにまつわる「ものの考え方=マインド」を示すことで、 杉山氏はつくり手たちの創造性を刺激し、才能発揮をうながします。 本書は、そんな杉山氏のマジックワードともいえる40の言葉たちを拾集し、 ふだんチームで、現場で、そうしているように、 杉山氏みずからがわかりやすく解説を加えたものです。 いいアイディアが浮かばないとき。 うまくチカラを発揮できないとき。 つくり手としての自分を見失ったとき。 私たちの背中を押し、つぎのステップへとジャンプさせてくれるのはいつも、 汗のにおいがする実績からしぼり出された「言葉=考え方」。 企画やビジネスプロジェクトなどを通じて 世の中とコミュニケーションする立場にあるビジネスパーソンは必携の1冊です。 -
UI/UXデザインの原則
ユーザーに選ばれるWEBサイトづくりに重要なのは「使い勝手」や「見た目」だけでなく、訪れたときの「満足感」。 200社以上の企業のCVRを向上させたスペシャリストが「UI/UXデザイン」を基礎から解説 ビジネスにおけるWEBサービスの重要性が年々増し、担当者に求められるレベルが高まっています。 「WEB担当になったけれど、何から手をつけたらいいのか分からない」という方のために、 これまでUI/UXデザインにより200社以上のCVR改善に貢献してきた著者が、初心者にもわかりやすく解説。 使い勝手や見た目(UI=User Interface)を整えるのはもちろん、その先にある「分かりやすさ」「心地よさ」や、 コンテンツおよびサービス全体を通じて得られる「満足感」といった体験(UX=User Experience)を充実させることによって可能となる、“ユーザーに選ばれる魅力的なサービスづくり”の基本から応用まで提案します。 -
「なぜか売れる」の公式
なぜ「あれ」は売れるのに、「これ」は売れないのだろう――。 なぜ「あそこ」は来客が多いのに、「うち」は少ないのだろう――。 ビジネスに携わるなら、誰しも、しばしばこんな疑問に直面します。 では、ヒットする商品、会社、お店には、どんな秘密があって、 その背景には、どんな「思考の枠組み」があるのでしょうか。 本書は、MBAホルダーであるマーケターが、多くの事例をひもときながら、 自然に「売れる仕組み」について、超シンプルにわかりやすく 具体的に解説する一冊です。 -
リクルートのトップ営業が後輩に伝えていること ―一人前の営業になる6つの習慣
「お客様の役に立っている実感がない」 「自分は営業に向いていないんじゃないか」 「頑張っているのに、結果がついてこない」 ──こんな悩みを持つ若い営業担当者に向けて、一人前の営業になるために必要な「6つの習慣」を解説したのが本書です。 この習慣をきちんと身につけて実践できるかどうかで、数年後には成長できる人・できない人の間に驚くほどの差がついてしまうのです。 6つの習慣とは…… 【第1の習慣】お客様にがむしゃらにぶつかり、やりきることで学ぶ習慣 【第2の習慣】成長につながるものの見方に変える習慣 【第3の習慣】売れ続ける営業計画を立てる習慣 【第4の習慣】わくわくするたくらみを持ってPDCAをまわす習慣 【第5の習慣】お客様の心をつかむコミュニケーションの習慣 【第6の習慣】お客様視点の仮説をみがきあげる習慣 著者は、最前線の営業担当者として、そして営業マネジャー、コンサルタントとしても常に結果を残し続けてきました。その20年以上にわたる経験から生まれた考え方や手法を伝授します。 本書で登場するケースは、現場から拾い上げたリアルなものばかり。誰もが一度は経験する「壁」を、どうやって乗り越えればいいのか。この本を読んで、成長へのステップをのぼっていってください。 -
売れる仕組みをどう作るか トルネード式 仮説検証(PDCA)
現場の「やってみよう」が「売上げ」になる “あるべき姿”と“現状”のギャップを埋める 超高速トライ&エラーのすすめ 「日本のおもてなし文化は世界一」「日本のものづくりは素晴らしい」そうやって自画自賛しているあいだに、日本は衰退し続けてきた。世界のGDP比でみても、日本経済はたった20年間で3分の1に縮小してしまった。現場は誰しもまじめで誠実、日々忙しく仕事をしているのに、なぜ行き詰まっているのか? それは多くの日本企業が、商品サイクルが「5年→1年」と速くなった世界のスピードについていけず、日本の悪しき「衰退パターン」に陥り、判断停止しているからだ。この「衰退パターン」を「成長パターン」に変える秘策=「トルネード式仮説検証」を本書では紹介する。 「仮説検証」と言うと、「なんだ、よく聞くあのPDCA(Plan Do Check Act)サイクルか」と思われるかもしれないが、現実には、この業務改善のアクションを正しく理解し、うまく回している現場は驚くほど少ない。それも、竜巻のように立体的に回す「トルネード式仮説検証」でないと意味がない。 「変わるか、さもなくば死」の企業と組織が復活し、売り上げにつながる方法を、外資系戦略プロフェッショナルが伝授。学び多き企業のケーススタディも多数収録。 -
「売れる営業」がやっていること 「売れない営業」がやらかしていること
同じものを同じように売っているのに、なぜあいつだけ売れているのか? 営業ランキングで3年も最下位グループだった私がたった1か月で全国トップになった秘訣を大公開! 気合や根性ではなく心理学のスキルで売る。 「売れる営業」と「売れない営業」の見えない差を見える化! -
トップセールスには、なぜ「いいお客さま」が集まってくるのか?
「値下げばかりされて、うんざり」「商品が悪いから売れないんだ」「お客さまがいない……」。モノが売れない時代において、トップセールスたちが売り続けられる理由、それは「お客さまのニーズを高め、信頼関係を築く技術」を持っていたから。目の前のすべての人を「いいお客さま」に変える技術、公開! -
営業が死ぬほど嫌いでもラクに結果を出せる36のコツ
営業が嫌いで苦手、やりたくないと思っていても最速最短で結果を出せる営業術。「半年でトップ営業マン」に、「24歳で最年少営業部長」の実績を生んだ36のマイルール。「やめる、すぐやる、さきをよむ」を中心にした超効率的な勝ちパターンを身につければ、今までの営業スタイルが大きく変わる! -
地方自治体に営業に行こう!!
地方自治体が民間企業に発注するお仕事は建設・土木だけ。そして入札金額の安さだけで受注先が決まる。多くの人がそんな風に思っているのでは? じつは地方自治体が民間企業に発注するお仕事の中で建設・土木はほんの一部。この本は、建設・土木以外のいろいろな分野で自治体と民間企業が取り組んでいるたくさんのお仕事、いわば「地方自治体ビジネス」の実態と、その市場に参入する上での基本的な営業活動の全体像を明らかにしている。地方自治体って何?から始まって、実際にどんなお仕事が民間企業に発注されているのか、地方自治体ビジネスのメリットとデメリット、ビジネスをする上でしっかりとおさえておきたい「自治体予算」の話、そして実際に地方自治体ビジネスに参入するときのお仕事の取り方について、情報の集め方から入札・企画提案の取り組み方までを解説。これまで地方自治体ビジネスと全く関わりのなかった人でも、これ一冊を読めば地方自治体ビジネスへの参入の仕方が、手に取るように分かること請け合いだ! -
一瞬で「本音」を聞き出す技術
芸能リポーター歴28年をとおして、取材した人数は10万人を超える。これまでの取材で培ってきた本音を聞き出すワザを初披露します。なぜ、井上公造は特別な情報を入手できるのか?たった少しだけ、言動を変えているにすぎないのです。それは誰にでもできる手軽なテクニック。 -
ディズニー、NTTで実践した「感動とリピート」のマーケティング
東京ディズニーランドの開業2年前からマーケティングを担当し、「これでもか、これでもか」の手法を駆使して1000万人を集客。その後、NTTにて「こんなものがあったらいいな」の顧客視点で、サービスを開発。以降は、そのマーケティング手法をさまざまに展開。そんな伝説のマーケターが、発想・特化・リピートの仕組みをエピソードを交えながら教える一冊です。「マーケティングは1本のわらをバラの花束に変えること。市場調査を行って商品やサービスを開発。さらに、広告宣伝を通じて販売の促進を図る。一連のマーケティング活動は、素材としてのわらを、人々に笑顔と感動をもたらすバラの花束にしていく仕組みづくりといえます。」――渡邊喜一郎 -
世界No.1マーケターが教えてくれた 売れる営業に変わる14の黄金法則
営業歴10年、何をやっても売れなかった著者をたちまち「売れる営業」に変えた、世界No.1マーケター、ジェイ・エイブラハムの「卓越の戦略」とは何か。ふだん、ジェイのライブセミナーでしか聞けない教えを「14の黄金法則」にまとめ、その教えを実践した著者のケースを踏まえわかりやすく伝える。 -
小さなお店の買い方・始め方
「プチM&A」は、コストやリスクを最小限におさえ、個人が小さなお店を買いとって自分のお店を始める新しい開店・開業の手法です。「お金がない」「時間がない」でも、自分のお店がもつことができます。本書は、立地の絞り込み方から物件の選び方、お店の買い方、開店の手続きまでの完全ガイドです! -
数字が一生伸び続ける人の習慣 ノルマに追われ続ける人の習慣
セールスウーマンとして8年で800台のイタリア車を販売し、マネージャーとしても、売り上げ最下位の店舗を全国2位にまで躍進させた著者が、「伸びるセールスパーソン」と「つまずくセールスパーソン」のセールスの習慣を一つひとつ対比しながら分析。 「伸びるセールスパーソン」だけが実践している、売り上げを伸ばすためのちょっとした習慣を解説します。 -
なるほど! 「コトラーのマーケティング戦略」がイチからわかる本
「儲かる仕組み作り」を考えよう! 熾烈な顧客の奪い合いや価格競争を強いられ、多くの企業が低収益に苦しんでいます。しかし、生き残っていくにはライバルに勝ち、継続的に利益を上げなければなりません。「4P」(Product=製品、Promotion=広告・PR活動、Price=価格、Place=販売チャネル)を駆使して市場を攻略or創造する「コトラーのマーケティング戦略」には、ライバルに打ち勝ち、価格競争から抜け出す大きなヒントが隠されています! -
牛に化粧品を売る 「生涯顧客」を作る、カリスマ販売員の接客習慣
カリスマ化粧品販売員・長谷川桂子さんは、なぜ人口4000人の高齢者ばかりの田舎町で、12年連続で全国売り上げ一位の実績を挙げることができたのか。「繰り返しの話法」で相手の心をつかむ、顧客台帳にお客様のペットの名前も書く、レジから出口までの24歩でもう1点売る、手書きのDMを年間2万通送るなど、驚異の接客習慣のすべて! -
こんな営業マンになってはいけない!
「2:6:2の法則」というものがあります。企業に属する営業マンなら営業成績が良い2割、可もなく不可もない6割、営業成績が悪い2割の人に分かれるという法則です。そのなかの上位2割に属する営業マンは何らかのセンスに秀でていることもあります。しかし、一番多いと言われるタイプは、実は“やるべきこと”をキチンとやっている人なのです。残り8割の売れない営業マンは、この“やるべきこと”ができていない、さらには、できていないこと自体に気づいていない人も多いのです。 この本は、成績の上がらない営業マンにどこがいけないのかを気づかせ、何をやれば上位2割に入れるのかを教えてくれる営業マンのバイブルです。 -
お金をかけずにマスコミにとりあげられるユダヤ式PR術
TV番組にタダで取り上げてもらう、タレントに商品を絶賛させる……といった独自のPR手法で業界の注目を集める著者の初めての著書。 全国飲食店チェーンでの伝説的な成功から「行列請負人」として有名になった一方で著者は、「映画レッドクリフ×白木屋」「富士そば」など大型案件で顕著な実績をあげてきた。宣伝代行業を始めて3年目には売り上げ20億円超を達成し、ますます脚光を集めるようになっている。そのため最近ではPRの依頼が殺到しており、飲食店やニッチな新商品など、小口の依頼は断っているのが現状だという。 本書は、そうした著者が断らざるをえないような、街の飲食店、個人商店、中小企業、大企業でも小口の商品・サービス……といった小規模ビジネスの担当者に向けて、自分たちでコストゼロからでき、効果の大きいPR手法を指南。宣伝費を出せない個人商店でも、飲食券やサービスなどの提供とバーターで芸能タレントを使う手法などを紹介している(全国タレント事務所一覧付き)。また、自社商品やメニューにまつわるストーリーを、フリーペーパーやローカルテレビに取り上げてもらい、その実績を元により大きなマスコミでの露出へとつなげていく“メディア・ウェーブ”戦略も解説されている。「お金がなければ、タレントも使えないし、メディアに取り上げてもらえない……」という思いこみを覆す画期的なPR手法であり、まさに宣伝革命とでもいうべき内容になっている。 本書で紹介している、お金をかけずに商店や中小企業の情報を発信し活性化する手法は、シャッター街化に悩む地方商店街の再生にも結びつく。同時に、フリーペーパーや地元局などローカル・メディアの再評価にも結びつく。しいては、日本経済を活性化することになると著者は使命感を持って訴えている。 -
「マーケティング」基本の入門書
似たような商品なのにA社の商品はヒットし、B社の商品は倉庫の中……。 なぜこのようなことが起こるのでしょうか。 企業とって大切な「消費者」や「製品」「ブランド」などの戦略はどう立てられるのか、私たちの生活にどうかかわっているのか、本書ではマーケティングの基本と仕組みを素早く理解してもらえるよう、多くの図解を用いて現場の基本に沿って説明しています。 ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。 -
営業マンは理系思考で売りなさい
営業マンは感覚で売るな! 科学で売れ!工学部出身・口ベタ・人見知りのダメ営業マンが、4年連続トップへ。科学的にアプローチした「トーク設計図」「営業レター」など誰でも真似できる実例満載で、スマートに結果を出す方法を紹介。「人見知り歴=年齢」「 口ベタ」「体育会系、根性系ではない」「理系出身の営業マン」「営業センスに自信がない」…。すべて強みに変えてしまう処方箋、あります。 -
価格、品質、広告で勝負していたら、お金がいくらあっても足りませんよ
「商品」「サービス」「会社」「あなた」にいま必要な差別化戦略 世の中はいろいろな商品・サービスで溢れていますが、不況の今の世の中で売れ続けているのは「安くて品質の良いもの」ばかりです。ユニクロしかり、プライベートブランド商品しかり。しかし、小さな会社が、品質にこだわり、いいものを作り、なおかつそれを大企業よりも安く売る。さらにブランド力のない小さな会社なので広告にもお金が必要です。こんなことをしていたら、小さな会社はたちまち潰れてしまうでしょう。 この本では、そのような数多くの小さな会社が、商品・サービス、また企業自身に、「人をひきつけ、共感できるストーリー」を組み込むこみ、ファンを作ることで安定した売上をあげる差別化戦略を紹介します。具体的な事例を織り交ぜながら、ストーリーのつくり方、活用の仕方を説明していきます。 -
押しの弱いあなたでも売れる営業のしかけ
働く人の大半が、営業職に従事しています。営業の世界ではとかく「KDDI」(気合、ド根性、ドンブリ勘定、愛想)が重要視されてきました。もちろんこれらは「売れる」ために必要な条件だったかもしれませんが、最近では必ずしもそうとは言えません。「押しが弱い」=「短所」ではありません! この本を読めば「あなただからこそできる、売れる営業 手法」を身に付けることができます。 -
最新マーケティングの教科書2018
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新版は、マーケターが確実に押さえておく必要のある「技術キーワード」の解説や、同一カテゴリーのアプリを比較しながらマーケティングへの活用法を解説する「アプリカテゴリー解説」といったページも新たに掲載いたします。最後に、トレンド分析として「Nintendo Switchはどれほど期待されているか」「物流ラストワンマイル問題解決の処方箋」「テレビCMの投下とネイティブアプリゲームのプレー(アクティブプレーヤーの数)にどのような関係があるのか」などにもフォーカスします。 本誌はデジタルマーケターが日頃、疑問に思っているテーマを取り上げるとともに、最新のデジタルマーケティングの内容が満載の一冊になります。 -
最新マーケティングの教科書 2017
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デジタルマーケティングの最新動向がこれ1冊で分かる! 「マーケティングの教科書」好評シリーズ第4弾。日進月歩の勢いで進化するデジタルマーケティングの世界を、最新キーワードと基本のキーワードで分かりやすく解説。先進企業のケーススタディと、マーケティングの最前線の動きを示す各種データ&ランキングも併載。 ヒットした商品や事象の背景を探る「ヒットの分析」ほか、バルミューダの寺尾社長、中川政七商店CDOの緒方氏、米有力マーケティング支援会社HubSpotのブライアン・ハリガンCEOなど、最新のマーケティングを語るキーマンのインタビューも掲載。マーケティングリサーチを深く理解するための講座も収録しました。 ●最新&基本キーワード 2016年から2017年にかけて重要になる最新キーワードを、最前線で活躍する識者らが解説。「DMP」など基本のキーワードも揃え、35のキーワードを掲載 ●先進企業のケーススタディ 資生堂、パナソニック、スターバックス・コーヒーほかデジタルマーケティングの活用に秀でた先進企業の取り組みを分析・解説 ●データ&ランキング 「日経デジタルマーケティング」が独自に調査したデータや、ニールセンなど様々なリサーチ会社が発表したデータに基づく最新事情分析&提言 ●ヒット分析 大ヒットした「ポケモンGO」や、女性アイドル界で存在感を増す「欅坂46」を取り上げ、そのマーケティングを分析 ●講座 マーケティングを支える1つであるマーケティングリサーチを取り上げ、最近流行しているリサーチの考え方やそれを可能にしている最新のテクノロジーなどを順を追って分かりやすく解説 -
最新マーケティングの教科書 2016
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日進月歩の最新マーケティングがわかる定番ムック ここ1年ほどでデジタルマーケティングをめぐる潮目が変わり、経営者の見方も変わってきています。 これまでデジタルに興味を持っていなかった大企業でもデジタルマーケティングに関心をいだき、ネットやデジタル領域の経験・知見を持つマーケターを外部から採用したりする動きが広がっています。 社内にデジタルマーケティングの専門部署を設ける企業も珍しくなくなりました。 デジタルマーケティングの先端的な知識を身につけることは、マーケティングを専門とする人はもちろん、隣接領域である広報宣伝、経営企画、営業、そしてIT(情報技術)エンジニアなどにも必要不可欠なものに変わってきたのです。 本書はそうした状況の変化を踏まえてデジタルマーケティングの専門誌である「日経デジタルマーケティング」が企画・編集しました。 デジタルマーケティングを基礎から学びたいと考える人から、既に現場で活躍している人まで、多くの人の役に立つよう、さまざまな工夫をした一冊となっています。 【主な内容】 ●巻頭特集 ヒット要因分析 ●デジタルマーケティングの最新&基本キーワード37 ●先進企業のケーススタディ -7社を分析・解説 ●データ&ランキング ●マーケティング基礎講座 -
ステージを上げるSNS絶対6ルール
ファッションブランドをSNSのPRで成功へと導いた インフルエンサー(=デジタルネイティブ世代)が 教える「イケてる」SNS戦略とノウハウを紹介。インスタグラムを中心にツイッター、フェイスブック、ブログ(SNS)を使ったマーケティング攻略の入門書。と、同時に自分をプレゼンするためのセルフブランディングの指南書 -
AI検索の衝撃
ChatGPTやPerplexityなどAI検索の登場で、デジタルマーケティングに地殻変動が起きている。 旧来のSEOは崩壊し、ウェブサイトへのトラフィックが激減する「30年に1度」の大転換期が到来した。 AIからの流入は急速に伸びており、企業には新たなAI検索攻略が急務となっている。 これまでネット検索の分野で「一強」だったグーグルにも、独占禁止という司法からの要求が強まっている。さらには「解体」だけじゃない隠れた内部リスクも──。 激変するAI検索の最前線をレポートする。 はじめに 第1部 【SEO壊滅】AI検索が、マーケティングの常識を破壊している 「30年に1度」の激変が起きている ベインが指摘、戦慄の「60%問題」 「グーグルの裏切り」で、クリック35%減 逆に、AIからの流入は「120倍」に AI検索を「攻略」する方法 「広告エコシステム」もヤバい 第2部 【大ピンチ】グーグル「解体」だけじゃない隠れたリスク 「強すぎ」の代償 世界共通のビッグイシュー Googleは必死の反論 ライバルは「Chrome」に触手 売り上げの半分以上を失う懸念も 過去に似た事例も 分割以外の「隠れたリスク」 第3部 【意外】グーグルの生成AIはChatGPTより進んでいた 【現状】個人、法人ともに苦戦中 【技術】巻き返す準備は整った 【戦略】低価格でシェア拡大を優先 【今後】I/Oで示した実力と懸念 第4部 【生成AI戦争】グーグルの逆襲を阻む「大企業病」 「研究者の会社」ゆえの弱み AIシフトが「急に進んだ」理由 CEOの大号令後も組織に温度差 現状打破のヒントは競合にあり 第5部 【最新データ】楽天69倍。AIで、日本「お買い物」が変わる 静かに進行するAI検索革命 「SEO対策」の難易度アップ 実は「B2B」が絶大インパクト ビューサイトに起こる異変 3つに分かれる検索行動 第6部 【急展開】ついにChatGPTの「超本命機能」が登場した まず新機能を「先出し」でご紹介 なぜ、ChatGPTの「本命」なのか それでも最強、グーグルの「広告事業」 AI検索「ビッグ4」が示す未来 ※本書は経済メディア・NewsPicksに掲載され、現在も有料提供されているコンテンツを電子書籍向けに再編集した作品です。各種AIサービス、肩書、業績、法律などはすべてリリース時のものです。 -
超実践 AIで誰でもマーケター
超実践! 生成AIで非マーケターでもここまでできる! 自身も「バリバリの文系」でありながら、生成AIを使い倒してマーケティングを行う著者が、 生成AIを最強の相棒に、調査・戦略立案・制作の壁を越え、価値をつくり出す方法を大公開。 ◎こんな人におすすめ ・数字分析に苦手意識があり、自分にマーケティングができるか不安な人 ・数字を分析してみるが、具体的な施策につながらない人 ・マーケティングの上流工程に挑戦したい人 ・自社にマーケティングの専門担当がいない人 ※ 紹介している各生成AIサービスをはじめ、肩書、業績、法律など、本書の内容はすべて2024年8月時点の情報に基づいています。 ◎目次 はじめに 第1部 【超実践】生成AIで「誰でもマーケター」になれる魔法の技 AIを「バリューアップ」に使う 10秒でペルソナ作ってみた 「マーケ=数字分析」という誤解 人の非合理を生成AIで理解する 私はAIを文系に伝える「翻訳家」 第2部 【保存版】AIでマーケティング「まずはこれから」3大業務 AIリサーチで疑似ヒアリング AIプランニングで神速ネタ出し AIクリエイティブで一発構成 生成した出力の扱い方・注意点 第3部 【わりと衝撃】実践「AIでマーケ企画」ここまでできた ペライチ画像だけで媒体分析 事前調査ゼロでペルソナ設定 疑似エクストリーマーリサーチ プロモーション施策の企画立案 「AI協働マーケ」 4つのポイント 最後に AIマーケの未来 -
筋のいい企画のお作法
15年以上にわたり新規事業領域に携わり、JINSでは自ら新規事業を手がけた経験を持つ著者が、「中身」以上に大切な基本的な思考法を明かす! 「企画を出しても通らない」「途中で頓挫して形にならずに終わる」と悩む企画職、新規事業担当者におすすめ。 ◎コンテンツ例 ・企画の9割は形にならずに終わり、うち3割は「前提」の段階で死んでいる ・はじめに問うべきは「Why」ではなく「Where」 ・企画の弱点をあえて開示し、主導権を握る ・検証なき「エセ・アジャイル」は今すぐやめよう ・企画力を高めるための9つの教訓 ◎目次 第1部 【9割失敗】それでも通る「筋のいい企画」を量産する技術 第2部 【すぐ使える】問いの立て方で、企画の成功率は5割上がる 第3部 【1日でOK】泣く泣く撤退…を防ぐ「勝つ企画」の仕上げ方 第4部 【すぐやる】良い企画者が習慣にしている「9つの教訓」 複雑で難しい課題を解決できる力は、これからさらに重宝されるはずだ。 あらゆる企画の成功確率を再現性をもって高めるため、ぜひ本書を活用していただけたら嬉しい。 ※本書は経済メディア・NewsPicksに掲載され、現在も有料提供されているコンテンツを電子書籍向けに再編集した作品です。肩書、業績、法律などはすべてリリース時のものです。 -
いちばん役立つ!結果が出る!営業の基本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第一線で活躍する営業マンへの取材に基づき、営業の仕事に必要な超基本的なスキルと、さらにレベルアップするためのコツを“現場目線”で伝えます。誰でもできるけど、ちょっとしたことの積み重ねで着実な差がつく。そんな「マナー・コミュニケーションの基本」「知っておきたい知識とスキル」「セールストークの原則」などを教えます。先輩にも聞きづらい「セールストークの実例」も充実しています。 -
コミケPlus Vol.5
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本書は、2015年12月にメディア・パルから発売された同名ムックの電子版です※ 毎年夏と冬に開催される「コミックマーケット」に合わせて発売する『コミケPlus』。Vol.5では、前号のVol.4に引き続きコミケット40周年を振り返る大特集の完結編。コミケで活躍するプロ作家のコメントを元に2000年以降のコミケットを徹底解説していきます。もちろん、大人気企画「人気作家の巻頭イラスト」や「初心者参加マニュアル」はそのまま。コミケ初心者だけではなくベテラン参加者でも読み応え抜群のコミケ総合情報誌です。 【特集内容】 ○コミケット40周年記念特集 2000~2015年代編 ~プロ作家が語るコミケットの魅力 畑健二郎 / 影木栄貴 / みなもと太郎ect コミケで活躍するプロ作家のコメントを多数収録 ○東京ビッグサイト完全3Dマップ ~ややこしいコミケットルートを総復習! ○話題騒然! C88アフターレポート ~新谷かおるに聞くC88表紙イラストの秘話! 人気アニメのコスプレイヤーも数多く掲載 ○コミケAfterガイド「カラオケ・初詣」編 ~年の瀬のコミケ帰りに行きたいお店を一挙紹介! ○C89 初心者参加マニュアル ~寒さ対策に有効なベストアイテムは? ○教えて先輩サークルNote ~大人気の超有名サークルにインタビュー! 人気作家のイラストを巻頭カラーでも掲載! ○その他、表現規制40年史など ○参加絵師 表紙:魔太郎 巻頭イラスト:あおいれびん・あづみ一樹・頭の中カユ太郎・シノ ※敬称略、順不同 -
今日から即使える コトラーのマーケティング戦略54
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『今日から即使える』新シリーズの第3弾は、フィリップ・コトラー。マーケティングの第一人者として知られるコトラーのエッセンスを凝縮した決定版です。今更聞けない「マーケティングの4P」や「SWOT分析」から、最新の「マーケティング3.0」まで、これ一冊でマーケティングがよくわかる! -
結婚しない男たち 増え続ける未婚男性「ソロ男」のリアル
単身世帯率4割、 5人に1人の男性が、生涯未婚で終わる時代に。 「結婚できない」のではなく、「結婚しない」彼らの日常が明らかに! 男性の生涯未婚率は近年増え続け、いつの間にか、独身男性はもはや少数派では片づけられないボリュームにまで成長した。 人数ボリュームが拡大するということは、そこに消費のポテンシャルも生まれてくる。にもかかわらず、「消費は女性が動かす」と言われて相手にされなかった彼ら独身男性。 今までベールに包まれていた、そんな「結婚しない」独身一人暮らし男性(「ソロ活動系男子」、略して「ソロ男」[そろだん])に着目した。 本書は、彼らの生活意識や価値観・性格・消費行動などの定量・定性調査をふまえ、新たなマーケティング活動のヒントが得られないか、をまとめたものである。 《「ソロ男」はこういう価値観を持っている》 ・「結婚できない」ではなく「結婚しない」 ・「一人で自由に過ごす時間」が大切 ・自分のためにお金を使いたい ・平均年収は300万円台が最多 ・他人をほめないくせに、自分はほめられたい ・誰かと遊びたがるくせに、一人になりたがる ・毎日買い物。お店が冷蔵庫 ・値引き・限定商品に弱い ・ドケチな浪費家 ・「モテたい」より、「負けたくない」 《スペシャルインタビュー掲載》 ▼1 男性学の視点から「『男とはこうあるべき』というイメージ支配からの解放が必要」武蔵大学・田中俊之さん ▼2 男性誌の視点から「男の買い物は、本質的なモノを吟味する時代。心を豊かにする消費へ。大切なのは物語」宝島社『MonoMax』・柚木昌久編集長 ▼3 ソロ男の視点から「僕、ガチ・ソロ男です(笑)」株式会社せーの代表・石川涼さん ▼4 マーケッターの視点から「ソロ男の人たちは、真面目でナイーブ」インフィニティ代表取締役・牛窪恵さん -
「胸キュン」で100億円
イマドキ若者、新卒が即戦力になる! 創業15年で、年商100億円企業に駆け上がった「ボルテージ」の徹底マニュアルを初公開。 平均年齢28歳、女性が6割という若い体制で上場企業に成長した強さの秘密は「入社後の新人でも、いきなりそこそこ売れる恋愛ゲームを作れる“徹底的なマニュアル作り”」にあった。 「胸キュンポイント」、「時間とお金感覚」等の徹底した女心マーケティング。「ドラマ塾」、「恋・コンバイブル」などの社内教育制度。若手社員のアイデアをロジカルに変換する「3行企画書」。女性社員のモチベーションを引き出す社内環境など、新入社員を即戦力に育てる独自の仕組みとは? すべての企業に通じるイマドキ若者を生かす経営理念を、日本屈指のビジネスブックライター上阪徹氏が書き下す。 CONTENTS はじめに●恋愛ゲームで年商100億円? しかも、東証一部上場? 第一章 ●累計2600万人。女性が夢中になる「恋愛ゲーム」とは 第二章 ●「ゲーム」ではない。「映画」がヒットの秘密 第三章 ●「働く女性に癒しの場を」女性目線からヒットが生まれた 第四章 ●新卒でもヒットを生み出せる数々の「仕組み」 第五章 ●31歳で執行役員へ。若手女性の活躍。 第六章 ●給料より大事な、社員を育てる「環境」づくり 第七章 ●日本のコンテンツで世界一に。海外展開への挑戦 -
なぜあの会社は安売りせずに利益を上げ続けているのか
人気マーケターが教える、お金をかけずにできる販促のコツたっぷり! 大手メーカーからシャッター通り商店街にある小さなお店まで、業種・業態・規模を問わずに活用できるノウハウを一挙紹介! 冒頭にはカラー口絵もあり、販促の考え方・ノウハウだけでなく、すぐにマネできるPOP、チラシ、ホームページ、カタログなどの事例が満載です。あなたの会社(お店)が持っている、「見えない資産」でしっかり儲けよう! -
やっぱり!「モノ」を売るな!「体験」を売れ!
マーケティング書のロングセラーが遂に電子書籍化! 「子供写真館が売っているのは思い出」「クリスマスケーキの注文が殺到した1枚の名札」「歯磨き粉のライバルはボサノバCDの理由」「人気の観覧車、不人気の観覧車はどう違う?」など、リアルでユニークな事例から売るための圧倒的手法を説く。実際のチラシやPOP、ニューズレターも紹介されており、今日からのビジネスに即役立つ。Twitterで大反響を呼んだ「売れるPOPの書き方6つの法則」も電子書籍版限定の特別付録として収録! 読まなきゃ損の充実の内容。 -
安売りするな!「価値」を売れ!
マーケティング書のベストセラーが遂に電子書籍化! 「売れる商品はない。売れる売り方があるだけ」「伝え方ひとつで売上は10倍違う」「商品・サービス・ブランドを独自化すればお客さまに選ばれる」と語る著者の、具体的かつ実践的な手法がギッシリ詰まった1冊。実際のチラシやPOP、ニューズレターも紹介されており、今日からのビジネスに即役立つ。Gunosyに掲載されて大反響を呼んだ「売れるチラシの作り方10の法則」も電子書籍版限定の特別付録として収録! 読まなきゃ損の充実の内容。 -
銀座の女社長が教える ハッタリ!営業術 1人で10人分の売上げ達成!
あなたも億万長者になりたいですか? 素人からスタートし、年商23億円、銀座に自社ビル、『マネーの虎』の出資者にも。「やる気・勇気・元気」をひき出し、結果を出す、常識破りの具体策をそっと公開!!※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。 -
マンガでわかる 新しいマーケティング 一人の顧客分析からアイデアをつくる方法(池田書店)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第一線で活躍する著者の過去の経験を元に、「顧客起点」の基本的な考え方と実践方法を描き下ろしマンガと解説文で紹介。課題発見から解決まで、顧客起点マーケティングのプロセスを60分で学べます。 ★こんな人にオススメ★・いいアイデアが思い浮かばない人 ・顧客のニーズがイマイチつかめない人 ・データを検証しても「売れない理由」がわからない人 ・広告や宣伝の効果が出ない人 P&G、ロート製薬、ロクシタンを経てスマートニュースと渡り歩いた、著者の経験とアドバイスがたっぷり。現場ではたらくすべてのマーケター、会社経営者必読の一冊です。 -
全身サービスマンで行こう!
モノが売れない。しかし、売れないときこそ、突破口を切り開くためのアイディアが生まれる。本書は、ベストセラー『あなたのお客さんになりたい』などで、各企業、そしてサービスマンから顧客満足のオーソリティとして絶大なる信頼を受ける著者が、逆境を切り開く顧客満足の法則を伝授する。例えば、●たった10円で高級感を出せる ●損した感は、得した感に置き換えられる ●大浴場までの距離が離れている方が流行る ●工事迷惑のお詫びの挨拶が、お客様を増やす ●つきそいのひとに気をくばるだけで、お客様はやって来る ●女性専門店に、男性モノを少し置くだけで、女性モノが売れる ●名前を名乗るお客様に「お世話になっております」はサービス失格 ●商品にガッカリしても、スタッフにガッカリしなければ、またやって来る等々。また、著者は、サービスマンは心理学者のようにお客様の心がわかれば一流という。サービス業に携わるすべての人が必読、必携の一冊。 -
即決営業
何度も何度もお客様のところへ足を運び、商品説明や料金説明もばっちり。 雑談もはずんでいるし、きっと契約してくれるにちがいない。 それなのに、いざ契約するかどうかをたずねると、 ほとんどのお客様は「考えます」と返答してきます。 この「考えます」を信じて、後日再訪しては、また答えを保留にされる。 さらには、先延ばしにされたあげく、最終的に「やっぱり、いりません」と断られてしまう……。 あなたも、効率が悪く、モチベーションも下がってしまうこんな営業スタイルに陥っていませんか? 実は、「本当の営業」とは、お客様に「考えます」を一切言わせず、 その場で「イエス」か「ノー」か、「契約する」か「契約しない」か、 即決で答えをはっきり出してもらうものだと著者はいいます。 万が一答えが「ノー」であったとしても、 商談をしたその日に返答をもらうことができれば、 同じお客様のところに再訪する必要がなくなり、 その分だけ次の新しいお客様にアプローチする時間がとれるからです。 あなたも今日から「即決営業メソッド」を実践し、トップセールスマンになりませんか? *目次より 第1章 営業マンには即決以外の道はない 第2章 「心の玄関」を突破する「即決」アプローチ 第3章 商品の価値を納得させる「即決」プレゼンテーション 第4章 買う決断をさせる「即決」クロージング 第5章 「即決営業メソッド」を使いこなす心の鍛え方 -
絶対断られない営業
著者は、業種・企業サイズがすべて異なる5社で営業成績全国1位を記録した伝説の営業マン。 さらに営業コンサルタントとして、実際に自分で受注する姿を営業マンに見せることにより「断られないメソッド」を伝授するという、超実践的な指導を展開しています。 「絶対断られない」ために、どうするのか―― 例えば、初訪問のとき。 まず「最初はアイスブレークから」と、これまでの営業セオリー通り、雑談を始めようとしていませんか? しかし、それは絶対NGであり、スキを見せて「断られてしまう」ことに直結してしまいます。 では、どうすればいいのか……その方法が本書では書かれています。 「どこでも、すぐに使える」、 そんな営業メソッドが、アポ取りから成約後のフォローにいたるまで多数紹介されている本書。 ぜひ明日からの営業活動に取り入れてみてください! *目次より 第1章 断られない営業マンになるために「これまでの常識」を捨てる 第2章 断られない営業マンはいきなりトップから攻める【アポイントメント編】 第3章 断られない営業マンはとにかく耳を傾ける【ヒアリング編】 第4章 断られない営業マンは「短くて」「超一方的な」プレゼンをする【プレゼンテーション編】 第5章 断られない営業マンは「自分のことは抜き」にして締める【クロージング編】 第6章 断られない営業マンは「黒」を「白」に変えられる【フォロー編】 第7章 断られない営業マンは必ず「その先」を見据えている -
「話す」を「お金」に変える技術
1時間に1億円売り上げたテレビショッピング界のカリスマキャスターが、そのトーク術の極意を初めて語りました。 話し手の「人間力」が「商品力」を超えたとき、お客様の心にどういう変化が起こるのか。 とくに相手の心の「へぇへぇボタン」を押すことによって、売り上げが大きく左右することを、多くの事例をもとに解き明かします。 (著者からのメッセージ) 売れなかった私が何をつかみ、私の仕事のどこが、どう変わったのか? その秘密を、この本の中でお話ししていきます。 ただし、ひとつ言っておきたいのは、けっして難しい技術を駆使したわけではなく、当たり前のことを当たり前にやっただけ。 誰もが持っている「心のへぇへぇボタン」を押し続けただけなのです。 えっ? 「心のへぇへぇボタン」って何? と思われるかもしれません。 これは私が経験を積むうちに気がついた“売るためのツボ”をそう呼んでいるのですが、 本書を読み進めるうちに、ご理解・ご納得いただけると思います。 *目次より ◎「1時間に1億円売れた」とき、何が起きたのか? ◎口ベタのほうが、気持ちがあふれ出る ◎「マイナス3割美人」がなぜ好まれるのか? ◎「PSGの法則」を理解する ◎お客様と「同じ方向」を見る! ◎「心のへぇへぇボタン」をどう押すか ◎私が「買わされてしまった」販売員のトーク ◎「3もん」の法則が人生をつくるetc. -
気絶するほど儲かる絶対法則
『営業マンは断ることを覚えなさい』で、仕事の常識をひっくり返し、 あらゆる業界に衝撃を与えた天才コンサルタント・石原明の渾身の書き下ろし! 今回はとくにマーケティングに的を絞り、「儲かるように儲ける方法」を、めいっぱい伝授します。 うまくいかない理由は、どう頑張るかを理解せずに、ただやみくもに頑張っているから。 本書で紹介されている「業績右肩上がりまくり」の会社の実例を参考にしながら、「売れるしかけ」と「勝てるしくみ」を身につければ、もう怖いものなしです! ◎目次より *行き詰まっている業界こそ、他業種からヒントをもらう *10倍成功したかったら、はっきりした目標はもう持たない *本当に強いのは「2匹目のドジョウ」をコンスタントに出せる会社 *いやなお客と手を切ることからすべては始まる *究極の「寝た子は起こさない」理論 *「安い」という宣伝には安いお客しかこない *買ってもらったら、「電話をしてもいい」という権利が発生する *「お客さんは忘れる」ということを忘れない *「いいものが売れる」というわけではない *業界を制覇するには「プロ化」と参入障壁 *儲かったことが理由で倒産する *世の中は、縮小・拡大の関係にある *教育とは、同じ人間に同じ話を400回言えるかどうか -
新人OL、社長になって会社を立て直す
ライバル店舗の出現、落ちる売上げ、足りない予算……。レストランの危機に新人の女性社長が一大奮起!読むだけでいつの間にかマーケティング感覚が身につく、ビジネス・ライトノベル。 プロローグ 君には戦略がない 第1章 やっぱり社長は無理だった!? 第2章 真子、売れる仕組みを考える 第3章 強力なライバル出現! 第4章 なぜお客様は買ってくれないの? 第5章 独自資源はどこにある? 第6章 「想い」を届けるのが会社の使命 -
図解でわかる! マーケティング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 商品を作り、流通に流せば売れた時代は終了しました。現代は、ビジネスの構造が劇的に変化し、マーケティングの知識がないと商品は売れません。ところが、「つかみどころのない仕事」がマーケティングである、という誤解が世に蔓延しています。本書は、経営者や営業リーダー向けに、初心者でもすぐにできるマーケティングのノウハウを解説した入門書です。誰でもできる「7つの手順」で売れる仕組みを作れば、あなたの業績も急上昇! -
心をグッと惹きつける「顧客感動」トレーニング
その講演が「津田マジック」と呼ばれる伝説の研修講師、津田妙子さん。多数の企業から研修の依頼を継続的に受け、年210回以上の研修を行っている。「お客さまを感動させるには、感動できる自分になる」という理念のもと、やる気を引き出すトレーニングを一冊に。 -
ビジネスの成功はデザインだ
希代のマーケッターとクリエイティブ・ディレクターによる、ビジネスの未来を変える、デザイン至上主義宣言。 神田昌典による第1部「裸で語るブランディング講座」と、湯山玲子による第2部「このデザインされつくした世界で」の2部構成。神田昌典はマーケッターの立場から、ビジネスでブレイクスルーするためのデザインの重要性を説き、湯山玲子はクリエイティブ・ディレクターの立場から、デザインで画期的に成功した企業の実例を挙げていく。個人から企業、地域、街作りまで、すべてはデザインにかかっている! -
営業マンは、「苦手なお客」を捨てなさい。
どんなお客様からも契約が取れる「スーパー営業マン」のスキルをマネしても「普通の営業マン」の成績は上がらない。まずは合わないお客をさっさと捨て、相性のいいお客様と付合いを深めよう。満点思考を捨て、確実に平均点を取る「弱者の戦略」を実践コーチ! -
お客の心をつかむ 売り込みゼロの3分ハガキ術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お客様があなたのファンになる! 売り込まなくても心に届くハガキ 今、わたしたちは、よく知らない人に対してなかなか心を開きません。 それなのに、売り上げに悩む営業担当者ほど、 無意識に売り込みを感じさせる方法をとり、もがき苦しんでいます。 文章・文字がヘタでも大丈夫! 誰でも簡単にできる書き方を教えます! 手書きのハガキは相手との信頼関係を築く最強のコミュニケーションツール! その効果の一部をご紹介すると…。 ・売り込まなくても売れる! ・お客様があなたのファンになる ・簡単。だれにでもできる ・たった3分! 圧倒的ローコスト ・元気が出る、笑顔になれる、オフィスが華やぐ 「営業ハガキ」で結果を出す経営者やトップセールスのノウハウも紹介! -
世界No.2セールスウーマンの「売れる営業」に変わる本
読者から感動と感謝の声が殺到した究極の営業本!外資系教育会社で世界142支社中、2位の個人売上げを記録したカリスマが、あなたを「売れる営業」に変えます!自身の体験と、ダメな部下をデキル営業に変身させた育成法を実況中継、悩めるセールスパーソンにも、営業の指導者にも多くのヒントと勇気を与えます。 -
売れる営業に変わる100の言葉
7年間、内気なダメ営業マンとしてクビを予告される日々を送っていたにもかかわらず、その後一転してトップ営業マンとなった著者による、営業マンとして壁にぶち当たったときに開いてほしい一冊。つねに持ち歩いて、悩んだときに開いた頁のアドバイスを実行してみてください。きっと新たな打開策が見つかるはずです。 -
知識ゼロからの営業入門
営業という仕事の成長は、すべて「お客様とあなたとの間にある」。結果を出したければ、1人でも多くのお客様に1回でも多く会うこと。チェックリストで今のあなたの営業力がわかる! 営業の第一歩は「アポイント」を取ること/お客様から罵倒されたり、ガチャ切りされてしまったら?/アポ取りのときは、商品の説明をしてはいけない/うまくいかないとき、仲間となぐさめ合うのはダメ?/新人が絶対にしてはいけない失敗とは?/売れる営業マンと売れない営業マンの違い/仕事の目的は「やりがい」か「お金」か?/積極的に売れている人のマネをしてみる/成功の秘訣は「プライドを捨てる」こと/「ほう・れん・そう」が必要な理由は? -
ストーリーでよくわかる! 新規開拓営業の鉄則
営業の仕事の中で最も過酷で、そして従事者の多い「新規開拓営業」。そのノウハウを「漫画」と「解説」の二本立てで解説していきます。 オフィス機器販売会社に従事する岡野哲郎(27歳)……ある日彼が出会ったのは、「営業の神様」でした―――。リストづくり、アポ取り、セールストーク、クロージング、アフターフォローと、営業マンの必須科目を必要なところだけあますことなく、サクサク学ぶことができます。 先が気になって止まらない! 「ビジネス書をただ漫画にした」作品とは、一味もふた味も違います。 -
営業マンのここが嫌い
営業マンに求められることは、「新規開拓」と、「既存の取引先から切り捨てられないこと」です。お客様とどれだけいい関係を保っていくことができるかが、この不況でも成果を出し続ける秘訣なのです。お客さんが営業マンに無関心だとおしまいです。仕事はなんだかんだ言っても人間関係で成り立っているところが大きいのです。そして、自分はできる営業マンと思っていても、顧客目線で見ると、驚くほど至らない点が出てくるものです。 この本では、営業マンが無意識に犯している取引先やお客様が嫌だと感じる言動、また不満に感じる営業の仕方を挙げ、なぜ顧客がそう感じるのかを解説していきます。そして、その解決案を提示することで、自分の営業を客観視し、不況でも売り続ける営業マン。凡人でも一流の営業マンになれる方法を述べていきます。 -
仕事がデキると言われている人が必ずおさえている商品マーケティングの鉄則
多くのビジネスは商品を作って運んで売ることに尽きます。 マーケティングは誰に何を買って頂くかを戦略的に企画し、実行します。 その中心になるのが商品であることは言うまでもありません。 「売れる商品を作る」「買って頂ける商品にする」ことはマーケティングの究極のテーマです。 マーケティングについて学ぶとしたら、まず商品についてのマーケティングをしっかり身につけなければなりません。 それは、マーケティングの基本的な考え方である顧客志向が、商品のつくり方と売り方という実務において、どのように実現されるかを知ることです。 本書では、マーケティングにおける大切な要素を、実際の実務レベルでどのように実現するかについて、商品企画・流通・販売・価格・プロモーションという、商品をつくって、運んで、売るまでの流れに沿って解説しています。 -
仕事がデキると言われている人が必ずおさえている新規開拓営業の鉄則
社会人になった多くの人が経験する新規開拓営業では、 多くの人が門前払い、まともに話を聞いてもらえないなどの苦い経験を味わっています。 しかし、デキるビジネスパーソンは会社の看板など関係なく自らの力でお客さまを作ります。 そして、自分でお客さまを作れる人というのはどこに行っても生きていけます。 この本では、新規開拓営業でお客さまを作るにはどのように営業活動すればいいのかを、 新規開拓営業で自らも実績がある人気研修講師が述べていきます。 -
図解&事例で学ぶ「売れる」営業の教科書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 出来る営業マンだけが知っている! 顧客の心をつかみ満足度を高めるテクニック! 営業の基本から実践、ITの活用、マーケティングへの展開など、イマドキの営業マンが知っておきたい知識を、営業コンサルティングの第一人者の監修でわかりやすく解説しました。営業マンとしての基本をしっかりと身につけたい人、営業マンとしてさらに成長したい人必読の一冊です。 -
新人OL、つぶれかけの会社をまかされる
入社したての女性社員が、突然レストランの再建を命じられる──。現場との対立、迫る期限…。期限の2カ月で、本当に店を再建できるのか?モノを売るすべての人に必要な、本当に使えるマーケティングの知識がストーリーを読むだけで身につく、新感覚ビジネス・ライトノベル。 -
マーケティング・インタビューのプロ モデレーター 聞き出す技術
メーカー各社で日々行われるマーケティング調査専門のインタビュアー、モデレーターの「聞き出す技術」を一挙公開! あらゆる業界・業種に役立つ、ワンランク上のビジネススキルとして学べる一冊。インタビュー事例(自主調査)も複数収録。 -
人もお金も流れ込んでくる集客術 ファンクラブのつくり方
セミナー講師、コンサルタント、士業、個人経営のお店、サロンのオーナー、必見! ずっとあなたのファンでいてくれる。そんなコミュニティーをつくり上げれば、もう大変な集客や無理なお願いをしなくてもよくなります。 この一冊でファンクラブのつくり方から運営方法まで丸分かり。これからはファンから追いかけられる存在になりましょう。 -
一瞬でお客さんの心をつかむ! 1秒POP
「そのPOPで本当に売れますか?」――POPはただ作ればいいというものではありません。お客さんの心を一瞬でつかむしかけが必要なのです。 本書では、店長・スタッフ・アルバイト、誰でもすぐに作れて、お金も時間もかけずに、当てはめるだけでどんどん売れる、効果バツグンのPOPの作り方教えます! -
なぜ、あのお店はいつも「常連さん」でいっぱいなのか?
「30000店以上が実践するリピーターづくりのしかけ教えます!」──従来の販促では、お金や人手が少ない小さなお店では続けることができません。またtwitterなどのネット販促もありますが、ハードルが高いのも事実。 しかし、「ケータイメール販促術」ならそんな心配は無用です。誰でもすぐにマネできるちょっとした「コツ」を押さえて、小売・飲食・アパレル・美容院──どんなお店でも無理なく固定客づくりができます! -
1000人のマーケットで1億稼ぐ!
ホームページ、ブログ、メルマガを使って、あなたの商品を確実に買ってくれる1000人を見つけ、育てる! 本書では、Webマーケティングの異端児による〈目からウロコ〉の「ネット・メディア包囲網」の作り方を初公開します! -
【新書版】顧客の数だけ、見ればいい うまくいく企業が重視するたった一つの経営指標
「来月の売上はどうなる?」「前年比を超えられるか?」「もっと働かないと……」。多くの経営者は、さまざまな数字や不安に追い立てられながら仕事をしています。しかし、圧倒的な業績を出し続ける企業が見ているのは、たった一つ。「顧客の数」です。売上でも、利益でも、前年比でもありません。KPIを「顧客数」一つに絞れば、ビジネスは驚くほどうまくいきます。本書は数多くの企業の実例をもとに顧客数経営を徹底解説。AI時代にも揺るがない「幸せな安定」を手に入れるための、新しい経営の教科書です。 【目次】●第1章 あなたがこれから解放される「5つの不安」 ●第2章 最強のKPIは「顧客数」 ●第3章 あなただけの「顧客」を生み出すために―顧客を定義する ●第4章 「顧客の数」を増やすため、今すぐすべきこと ●第5章 あえて非効率を追求すると、顧客が集まる ●第6章 顧客はあなたが選んでいい―劣化する顧客、成長する顧客 ●第7章 顧客数経営のカギを握るのは「人」、そして「土壌」 ●終章 「幸せな安定」という選択肢―人間らしいビジネスとは? -
売れるコピーライティング単語帖 増補改訂版 探しているフレーズが必ず見つかる言葉のアイデア 2400
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ パラパラめくって言葉を拾うだけで 心をつかむ文章が誰でも書ける 「売れる言葉の単語帖」 累計9万部を突破したロングセラーの増補改訂版! 止まった手を動かすヒラメキが欲しいあなたに ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ SNS、Webサイト、YouTube、ブログ、メルマガ、広報、LP、メルカリ、ECモール……。 ネットでモノを売る時代、人の心に響く文章を書く技術、 すなわち「コピーライティング」が今ほど重要な時代はありません。 かつてセールスコピーライティングが今より一般的でなかった1990年代、 アメリカからコピーライティングの手法を持ち込み、広めたのが著者・神田昌典氏です。 ◆◆待望の刊行を迎えた、コピーライティングの「単語帖」増補改訂版!◆◆ 伝説の名著と名高い『ザ・コピーライティング』をはじめ、売上累計400万部に及ぶ 数々のビジネス書を手掛けてきた著者の、集大成とも言える本作は「単語帖」です。 英語学習や受験古文などでおなじみの方も多いことでしょう。 本書に記されたのは、「コピーライティングで使う単語」です! 「前代未聞」「方程式」「たった○分で」「知らないと損をする」・・・。 ◆◆トップマーケッターの25年以上の研究成果が1冊に◆◆ 日本のセールスコピーライティング第一人者・神田昌典氏と、 独自の手法に商標登録を持っている実力派コピーライター・衣田順一氏が 「本当に効果がある」 「人の心を動かす」 「選びに・選びぬいた」 ・800の単語表現 ・2400のフレーズ を1冊に収録。 人を動かす文章の不変ルール、「PESONAの法則」も紹介。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
メルカリ知らないと損する“売る得”マニュアル2021【合本版】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 メルカリ初心者でも、楽に効率よく稼ぎたい! メルカリで確実に利益を得るための掟を、とことん詰め込みました‼ [目次] 「絶対稼げる! 超かんたんマル秘メルカリ教本」 CHAPTER.01 メルカリのいろは CHAPTER.02 売れ筋商品大公開 CHAPTER.03 写真の撮影ポイント CHAPTER.04 得する出品方法 CHAPTER.05 商品の梱包テクニック CHAPTER.06 得する商品の発送方法 CHAPTER.07 メルペイ活用術 「メルカリ売り方の正解が分かる本2021年版」 第1章 メルカリの基本情報 第2章 注目の売れ筋アイテム 第3章 失敗しない撮影方法 第4章 かしこい出品テクニック 第5章 間違いない梱包のワザ 第6章 便利で得する発送方法 第7章 購入する時のポイント 第8章 メルペイの使い方 今やメジャーな存在になったメルカリですが、漠然と出品しているだけでは せっかくのチャンスを逃しているかもしれません。 「不用品を売るって、結局こんなものか…」と、去っていく人も少なくないでしょう。 でも、それではもったいない! メルカリをしっかりとした副収入にするには、鉄則があります。 これらを守れば初心者でも簡単に、確実に稼ぐことが可能です。 要は、やり方次第。そのテクニックを、本書で徹底的に磨いてください。 実際の画面やカラー写真を使って、基礎から丁寧に解説。 合本ならではの大ボリュームで、必要な情報がすべて得られます。 ※本書は、「絶対稼げる! 超かんたん㊙メルカリ教本」(2021年5月)と「メルカリ売り方の正解が分かる本 2021年版」(2021年4月)を合本化した作品です。 -
商売十訓―21世紀を目ざす「商人の心」
時代とともに日本の商業構造と生活意識がめまぐるしく変化する一方で、古い体質を変えようとせず、破滅に向かう商人たちがいる。 競争の激しい時代で生き残るカギは、まず「商人としての心構え」を見直すこと。 「損得より先に善悪を考えよ」 「お客に有利な商売を続けよ」 「店の発展は社会の幸福」 『商業界』創業者、倉本長治が唱えた「商業界ゼミナール誓詞」から抽出した珠玉の教えを紐解く。 (※本書は1997/1/1に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました) 倉本 初夫(くらもと・はつお)(1923年5月29日-2013年12月15日) (株)商業界二代目主幹。1944年東京大学文学部卒業。一貫して真商人道の普及と商業の社会的地位の向上を提唱。商業界および商業界ゼミナールの創始者・倉本長治の後を継いで、商業界ゼミナールをはじめ各種の講演と執筆に従事。二世経営者の育成グループであるスパークル主催。主な著書に『倉本長治 昭和の石田梅岩と言われた男』『商人という生き方 愛のある商いと明日への精神』『日々のことば 決断のためのヒント』『商売十訓 21世紀を目ざす「商人の心」』。 -
マンガでわかる デジタルマーケティング(池田書店)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いま、世の中のほとんどの人が、インターネットで情報を得ています。そんななか、「デジタルマーケティング」をやらない理由はない! ・はじめてデジタルマーケティングを始める人 ・販促効果がいまいち見えないweb担当者 ・スキルアップを考えているマーケター……のために、現役マーケターである西井敏恭氏がデジタルマーケティングについてやさしく解説。デジタルマーケティングとは何かという概論から、インターネットの特長を大きく利用したすぐに実践できるノウハウまで、明日から使える知識をまとめました。 -
どこまでもロジカルに学ぶEC・通販ビジネスの儲かる仕組み(ECzine Digital First)
老舗通販企業がやってきたダイレクトマーケティングの 儲かる仕組みを知らずして、D2C、サブスクは語れない!! 本書『どこまでもロジカルに学ぶ EC・通販ビジネスの儲かる仕組み』は、 そのタイトルのとおり、EC・通販ビジネスの儲かる仕組みを ロジカルに学んでもらうためのものです。 ネットを活用したeコマースはもちろん、メーカーが顧客と直接つながる ダイレクト販売や定期購入は、D2Cやサブスクリプションモデルと その中身や呼びかたを変えて、今トレンドのビジネスモデルにも取り上げられています。 一方でそのベースとなっているダイレクトマーケティングの考えかたは、 長い歴史を持ち、発展してきました。中でもリピートビジネスの代表とも言える 単品通販についてのノウハウは、蓄積され、磨きこまれているため、 ただネット上にECサイトを作っただけでは、商売として成り立ちません。 そこで本書では、ベテランの儲かっているEC・通販企業がどのような仕組みで 成り立っているのかをロジカルにわかっていただけるようまとめました。 構成は大きく分けて5つです。第1章、第2章でEC・通販の ビジネスモデルについて解説しました。第3章~第5章では すべてのキモとなる「製品」について。顧客に提供すべき価値を いかに創り出すか、さまざまな角度から述べています。 第6章~第9章では「新規獲得」における広告クリエイティブを中心に、 第10章~第11章ではリピートへの入り口となる「引上CRM」、 第12章~第13章ではロイヤル顧客化へとつなげる「継続CRM」について 説明しました。そして、第14章、第15章ではテクノロジーを紹介しながら、 EC・通販ビジネスの将来を予測しました。 進歩と変化の著しいEC・通販業界ですが、その変化の根底にあるのは、 顧客にとって価値ある製品を生み出し、利用してもらうことで、 顧客への貢献をいかに高めていくのかということです。 うわべの変化に惑わされず、しっかりと本質を踏まえて、 顧客のハッピーが自社のハッピーへとつながっていくその道筋を、 ロジカルに創り出していきましょう。 なお本書は、ウェブ「ECzine」の連載「どこまでもロジカルに EC・通販事業の全貌を徹底究明」を、電子書籍用に再編集し、 まとめたものです。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。