マーケティング・セールス作品一覧
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3.3ツイッターを見ている人が本当にウチの商品を買ってくれるの? 何をつぶやいたらいいの?──いまいち分からないビジネスツイッターの世界を、1万人の詳細な調査から浮き彫りにする。「フォロワー」と「顧客」の間の近くて遠い関係とは。デパ地下ブームなどを仕掛けてきたマーケティングの達人が、満を持してビジネスツイッターのすべてを解き明かす。会社の好意度アップのツボはこれだった!
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4.2女子力、加齢臭、草食男子、婚活、美魔女、おひとりさま、イクメン、インスタ映え……。これら、どこからともなく現れて一般化した造語を、著者は「社会記号」と呼ぶ。そして、それは世界の見え方を一変させ、マーケットを支配していくという。では、「ことば」はどのように生まれ、どんなプロセスを経て社会に定着していくのか。なぜ人は新しい「ことば」を求めるのか。本書は、マーケティングのプロと研究者がタッグを組み、それぞれの視点で「社会記号」について考察。人々の潜在的欲望をあぶり出し、世の中を構築し直す「社会記号」のダイナミクスに迫る。 【目次】はじめに 社会記号が世の中を動かす 嶋 浩一郎/第一章 ハリトシス・加齢臭・癒し・女子 ――社会記号の持つ力 松井 剛/第二章 いかに社会記号は発見されるか ――ことばと欲望の考察 嶋 浩一郎/第三章 ことばが私たちの現実をつくる ――社会記号の機能と種類 松井 剛/第四章 メディアが社会記号とブランドを結びつける ――PRの現場から 嶋 浩一郎/第五章 なぜ人は社会記号を求めるのか ――その社会的要請 松井 剛/第六章 対談 誰が社会記号をつくるのか 嶋 浩一郎・松井 剛/おわりに 社会記号をクリティカルに捉える消費者になるには? 松井 剛/主要参考資料
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3.9「古事記」「日本書紀」が国の成り立ちを広告的に書いたものだったように、広告はなにも資本主義に特有の産物ではない。だが戦後“生活の設計図見本”として人々に豊かな暮らしを予告した広告は、いまでは地球を覆うグローバリズムのしもべとなり、人間をどん欲な衝動的消費者に変える片棒をかついでいる。電球が1000時間で切れるよう設定され、自動車がデザイン変更を繰り返すなかで広告も“欲望の廃品化”に一役買ってきたのだ。 60年にわたり広告の最前線に立ち会った著者が語るその内幕と功罪。そして成長主義が限界を迎えたいま、経済力や軍事力のモノサシで測れない成熟した社会のために広告ができることを提言する。【目次】第一章 計画的廃品化のうらおもて/第二章 差異化のいきつく果てに/第三章 生活大国ってどこですか/エピローグ 新しい時代への旅
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-■ストーリーを読むだけで、「マーケティングの本質」が分かる1冊! トップ企業のマーケティング戦略策定に参画してきた著者が、細かな学術用語にこだわらず、「マーケティングとは何か」についてやさしく解説します。 マーケティングの基礎から応用知識、そして本質までが前提知識なしでスッキリ分かります。 小説+解説形式なので、堅苦しいビジネス書が苦手な人でも、楽しんでスイスイと読んでもらうことができるはずです。 ■「マーケティングは〈恋愛〉と同じ」 マーケティングというものは人間関係です。 なぜなら、自分が生み出した付加価値を、誰かに認めてもらうことだからです。 これからマーケティングを学ぼうという人以外にも、マーケティング本を読んで専門用語一つひとつは理解できたけど、いまいち何が一番重要なのか分からない。 もしくは、それらの知識を実際の仕事にどう活かしていいか分からない。 そんな人にお薦めのマーケティング小説です。 ・マーケティングは〈恋愛〉と同じ ・「仮説」を立てることが重要 ・コンセプトには「メタファー」が必要 ・「4P」や「AIDMA」はもう古い!? ・ターゲット像は集団ではなく、一人に絞り込む ・実際に足を運ぶことが大切 ■構成 天下の大手化粧品メーカー・美声堂のマーケティング部長・小田原は、万全を期してリニューアル発売したヘアスタイリング剤がまったく売れず、頭をかかえていた。 「一体、なぜ売れないのか」。 小田原は、広告代理店・芸通の森崎と共に訪れていた銀座のクラブで、元外資系コンサルタント会社に勤めていたこともある麗子ママに教えを乞うことにした。 マーケティングのプロであった森崎らはどこで、何を間違えたのか? 刻々と追い込まれていくなか、汚名挽回のためのリベンジ・プロジェクトを成功させることができるのか。 ■著者略歴 高橋 朗(たかはし・あきら) 有限会社無敵ブランド代表取締役。1965年東京生まれ。学生時代から精神病院に勤務し、心理カウンセラーを目指す。24 歳のときに突如マーケティングに目覚め、コンサルティング会社に入社。以来29年間にわたってマーケティング畑を歩む。その間、自動車業界、化粧品業界、タバコ業界、通信業界、飲料業界、流通業界など、さまざまな業界のトップ企業のマーケティング戦略策定に参画。わかりやすい語り口と圧倒的な面白さで評判の、新世代コンサルタント。著書多数。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 たった一行の企画書から始まった「G-SHOCK」。7人の社員が、300人の肛門の位置を調べた「ウォシュレット」。予算がなく、自社の会長がCMに出たことで人気に火がついた「ピップエレキバン」……今や、知らない人がいないほどの大ヒット商品には、意外な歴史や人間ドラマがいっぱい詰まっている。本書は、そんな「定番商品」の開発秘話を、マンガで紹介した感動のドキュメントだ。板チョコがヒントになって、開発されたオルファの「カッターナイフ」や、どんぶりの代わりにコーヒーカップを使って、即席めんを食べる外人を見て生まれた「カップヌードル」など、日本発のオリジナル商品には知られざる歴史が満載! バブル崩壊以降、日本企業は、元気がなくなったといわれるが、元気な商品はまだまだある。そして、新しい商品もどんどん出てきている。商品に懸ける企業の意気込みは、創業時と変わらず熱いものがある。そんな元気が、この本で伝われば幸いである。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 倒産寸前のイタリアンレストレランの存続は、一人の新人女性社員に託された! モノを売ることは「価値」を売ることだと気づき、店舗を存続させるアイデアを次々に生み出していく――。マンガで楽しみながら、マーケティングの本質を30分で理解することができます。『マンガ 新人OL、つぶれかけの会社をまかされる』(原作『ドリルを売るには穴を売れ!』)が文庫版で読める!!
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-26歳で勉強会を発足させて以来、多いときには600人の参加者を集める人脈のプロが教える究極の人脈指南書です。 唐突だけど、いま、やりたいことを10個挙げてもらいたい。たとえば、手帳かノートにそれを書いてみよう。「もっと仕事ができるようになりたい」「とりあえずノルマを達成したい」「早く昇進したい」「もっと給料が欲しい」…なんでもいい。そして、この10個の願いを見て、「人脈」があれば、そのうちどれだけのことが実現できるだろうか、と考えてもらいたいのだ。(本書より) あなたが自分の望みを叶えられるかどうかは、人脈次第。「自分は引っ込み思案だから…」「口下手だし…」そんな人も大丈夫。思わず相手に「また会いたい」と思わせるコツを一挙にご紹介します。本書では、眠っている人脈を掘り起こす具体的な方法からネットを活用した人脈術、雲の上の人と思えるようなキーマンとのアポとりのノウハウまで人脈を開発するための実践的な方法を大公開! 社会人1年目には電話1本かけられないほど極度の引込み思案だった著者が26歳で勉強会を発足させて以来、多いときには600人の参加者を集められるまでに人脈を拡大させた25年間の軌跡をあますところなく披露いたします! 地位もお金もなくて結構。骨を惜しまず取り組めば、人脈はだれにでも築ける。プロが教える究極の人脈指南書です。 中島孝志(なかじま・たかし) 東京都出身。早稲田大学政経学部卒。南カリフォルニア大学院修了。 PHP研究所、東洋経済新報社を経て独立。経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、作家、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師等、多彩な顔を持つ。 著訳書は260冊超。政財界をはじめとした要人プロデュースは延べ500人超。読書は年間3000冊ペース。落語と大衆演劇、そしてシャンソンの熱烈なファン。
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-売上げがグングン伸びる! 営業の面白さ、素晴らしさを再発見! 自分も楽しく、お客様からも歓ばれ、実績まで伴う「無敵の営業マインド」が身につく! 誰でも成果があげられるモチベーション改革の5つの方法を大公開! サンタ営業メソッド開発者 YSコンサルタント創業者 1951年北海道美唄市生まれ。 15歳で単身上京し、社員食堂の皿洗いをしながら定時制高校に通う。 高校卒業後、自らを鍛えるために化粧品、宝飾品のフルコミッションセールスでは、 トップセールスマンとして活躍。その後、70店舗のレストラン社長として活躍し、現社主。 この間、教育プログラムの販売で世界一の実績を持つ。これらの経験をベースに独自の 「サンタ営業メソッド」を開発し、多くのトップセールスマンを育て上げるほか、 セールスに関する研修、講演、執筆活動を行う。 また「本当の自分=真我」を開発する 画期的セミナー「真我開発講座」を編み出し、心の分野でも世界15カ国において 約25年間に亘り、研修、講演、執筆活動を展開している。 著書に「社長!二代目の仕事は魂の継承だ」「サンタさん営業ドロボー営業」 「一日ひとつ変えてみる」など80冊以上、ベストセラーも数多く出版している。
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-営業の常識を覆す! 1秒でスイッチを入れて、驚異の売上をあげる! 一瞬にして顧客をつかみ、結果を出す45の法則をわかりやすく解説。今すぐにでも可能な究極の営業術を大公開! サンタ営業メソッド開発者 YSコンサルタント創業者 1951年北海道美唄市生まれ。 15歳で単身上京し、社員食堂の皿洗いをしながら定時制高校に通う。 高校卒業後、自らを鍛えるために化粧品、宝飾品のフルコミッションセールスでは、 トップセールスマンとして活躍。その後、70店舗のレストラン社長として活躍し、現社主。 この間、教育プログラムの販売で世界一の実績を持つ。これらの経験をベースに独自の 「サンタ営業メソッド」を開発し、多くのトップセールスマンを育て上げるほか、 セールスに関する研修、講演、執筆活動を行う。 また「本当の自分=真我」を開発する 画期的セミナー「真我開発講座」を編み出し、心の分野でも世界15カ国において 約25年間に亘り、研修、講演、執筆活動を展開している。 著書に「社長!二代目の仕事は魂の継承だ」「サンタさん営業ドロボー営業」 「一日ひとつ変えてみる」など80冊以上、ベストセラーも数多く出版している。
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-「サンタ営業」を大公開! 凡人営業マンからトップセールスマンへ上りつめた著者が、その営業の極意を惜しげもなく公開! 「営業とは、なんと楽しい仕事なのか!」 これまでの、あなたの営業が変わる! 【目次】 プロローグ ■第一章 凡人営業マンでも大阪で一番になれた ◇厳しい上司に仕えて地獄をみる ◇怒鳴られ続けて獲得したトップレベルの成績 ◇最年少で営業所長になる …ほか全8項目 ■第二章 師のアドバイスを守り、日本一を獲得するまで ◇日本一になるために私を「スッポリ」入れなさい ◇お客様、部下との基本的な付き合い方 ◇日本一を宣言し、それを言い続け、考え続けた …ほか全9項目 ■第三章 サンタさん営業、ドロボー営業とは何か ◇サンタさん営業はお客様中心 ◇今の営業スタイルは、過去の記憶の結集 ◇ネガティブな本音の奥に存在するもの …ほか全6項目 ■第四章 今から使える『愛と感謝の海』実習 ◇「愛と感謝の海」はお客様と営業マンの間にある ◇事実に基づいて愛と感謝を言葉で表現する ◇お客様の命をいただいていることを自覚する …ほか全11項目 ■第五章 サンタさん営業を実践した皆様の体験談 ◇九年連続でMDRT(世界一〇〇万ドル円卓会議)入賞 ◇日本支社五千名のトップ一〇を常にキープ ◇投資用マンション販売で全社トップセールスを実現 …ほか全5項目 ■第六章 サンタさん営業で運命を変える ◇サンタさん営業で人生そのものが良くなる ◇サンタさんの心が本当のあなた ◇営業に横ばいは存在しない。上昇スパイラルに乗るための秘訣 …ほか全5項目 エピローグ
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2.0本書は営業やITプロフェッショナルといった、マーケティング分野に詳しくない人でも、マーケティングの基本から最新トレンドまでを、ひと目で理解できる構成になっています。ビッグデータ、ソーシャルリスニング、O2O、DMP、アトリビューションなど基本から最新までの必須キーワードを、第一線で活躍している識者が「1ワードにつき見開き2ページ」で分かりやすく解説します。
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-「ところ変われば、(売れる)品も変わる」--。現代において「流行」とは、企業がつくり出すものではない。様々な情報へ日常的に触れる消費者に「選ばれて」初めて、流行の商品・サービスとして流通する。ビッグデータ全盛の現在、どの企業も大量の顧客データを有しているが、より精度の高い市場分析を行うためにはどうすればよいのか。消費者の嗜好や購買傾向を知り、「選ばれる」モノ・コトを提供するには、性別や年齢に加え、彼らの「住んでいる所」を理解するのが近道となる。「地理特性」に着目したマーケティング法「ジオマーケティング」の第一人者・酒井嘉昭氏による、21世紀のビジネスを成功に導く顧客分析入門書。
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-「商売戦術三十カ条」とは? 昭和十一(一九三六)年、当時四十一歳の新進気鋭の経営者であった松下幸之助が、現代と同じように不況下にあった時代に、販売店向けとして、三十二年間の自らの経験に基づいて「接客の心得」や「商品展示のポイント」、「仕入れ」、果ては「広告宣伝」にいたるまで、三十カ条にわかりやすくまとめて、商いの心得を配布したものである。
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3.3ベストセラー『会計天国』の著者の最新刊! 小さな鞄店を営むマサトは、ある日、お客の心が読めるという魔法の眼鏡を手に入れる。営業不振に悩むマサトは、大喜びでその眼鏡を使って売り上げアップを目指そうとするのだが、直後に現れた魔女に眼鏡を返すよう迫られてしまう。さらに、眼鏡の以前の持ち主たちは次々と怪死していて……。お客様の声は、鞄店を立て直す神の声か? もしくは悪魔のささやきか? マーケティングからCS(顧客満足)、クレーム対応、優良顧客育成まで、すべてのビジネスに通じる販売戦略ノベル。・「お客の声を聞け」で、売上は本当に伸びるのか? ・どのお客の声を聞けばいいのか? ・適正な「品揃え」と「価格」とは? ・クレームはどこまで受け入れればいいのか? ・最高の優良顧客を生み出す技術 ・お客の声を聞くことよりも大切なこと この戦略はすべてのビジネスの真理だ! 『お客の心が読めるメガネ』を改題。
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3.7「うどん県」や「ひこにゃん」など数々の地方PRを成功に導いてきた“国民的ブームの仕掛け人”が、自身がこれまでに手がけた事例を挙げ、独自のノウハウを公開。予算も実績もないブランドや商品を、社会的な「ブーム」や「文化」に導いていくプロセスを詳細に解説する。時代の読み方、消費者が共感するメッセージの配信方法、低予算で最大効果を狙う戦略など、PR業界のみならず、すべての働く人々に役立つ、具体的かつ実践的な“人を動かす”技術を明らかにする。【目次】はじめに/第一章 人が自ら動く――PRにおける「ムーブメント思考」とは何か/第二章 個人の単位から社会的な動きへ/第三章 クライアントを納得させるプレゼン術/第四章 メディアを動かす/第五章 狙いどおりに永続的に動かす/おわりに
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4.0サラリーマンから億万長者を続出させた伝説の書『小予算で優良顧客をつかむ方法』が、遂に登場! お客を集めるためには広告、販促! ちょっとまって下さい。あなたが仕掛ける広告は、お金をかけた分に見合うレスポンスは得られているだろうか? もし人が集まっても、それが成約に結びついているだろうか? 「お金をドブに捨てる企業が増えている」と著者は言う。会社は苦しくなると新規顧客開拓に躍起になり、広告・販促にお金をかける。しかしダメな広告は何回やってもダメだし、そもそも売り込みはお客にとって迷惑なだけなのだ。いわゆる「マーケティングの常識」を信じても、良い結果は生まれない。本書は、カリスマ・マーケッターとして数多くの成功者を生んだその秘密を惜しみなく公開。ダイレクト・レスポンス・マーケティングと呼ばれる手法と、自身の成功体験から構築したノウハウで、小さく始めてデッカク儲ける方法を伝授する、必読の一冊!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 100均ショップで買えるグッズで、初めてのキャンプを楽しむ! 気軽にアウトドアやBBQが楽しめるよう、100均キャンプグッズの実力を検証して紹介します! [目次] CHAPTER.01 テーブル・イス・マット類 CHAPTER.02 ランタン・工具・バッグ類 CHAPTER.03 キャンプの基礎 CHAPTER.04 火起こしアイテム CHAPTER.05 クッキングツール CHAPTER.06 食器・カトラリー類 CHAPTER.07 100均食材で作るおすすめレシピ CHAPTER.08 キャンプにおすすめの100均食品 CHAPTER.09 あると便利なお役立ちグッズ CHAPTER.10 100均の素材でDIY CHAPTER.11 キャンプのマナー 「アウトドアデビューしたいけれど、道具を揃えるのが大変そう……」 「お金がかかるのでは」と思っている人は、100均ショップに行くべし。 ありとあらゆるキャンプグッズが並んでおり 見ているだけでも思わずウキウキしてしまいます。 でも、「本当に使えるのか」「安物買いのナントカになるのではないか」という不安はごもっとも! そこで、皆さんの代わりに、編集部が大検証しました。 「100均で十分!」というアイテムや、「これぞ100均の底力!」ともいうべき便利なアイデアグッズ、 アウトドアシーンではちょっと使い勝手が悪いグッズ、 中には、本家顔負けの優秀なグッズもありました。 キャンプ初心者のための基礎やマナー、100均の食材で作れるレシピ、100均の材料で作るDIYなど 初めてのキャンプで役立つお得な情報を幅広くお届けします! 全ページカラー。
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-「ピンクのフィルムがほしい!」女子高生の一言を、“天の声”と聞いた――。以来、メガヒット商品となった携帯メールブロックをはじめ、関連商品で快進撃を続ける業界の雄・サンクレスト。ドツボと油まみれの青春を味わい、東大阪の四畳半からスタートしたサンクレスト社長、男の根性物語。
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3.8「省エネルック」が失敗して「クールビズ」が成功した理由とは? 「キシリトールガム」が売れた理由は? などの実例をあげつつ、誰にでも読みやすいストーリー形式でMBAマーケティング理論が学べる一冊!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ガス機器を売れるようになれば、もう、売れないものは何もない。 あって当たり前、機嫌が悪くなってトラブらないとその大切さに気づかない。究極の古女房的無関心商品「ガス機器」。本書はそんな超難関商品を例にしたセールス成功への指南書です! 見開き完結だから、マンガだから、 どこからでも読める! 好きなところだけ読める! 今日から使える超基本のセールステクニック満載! ガスの営業マン・買野楽志(カウノタノシ)氏が「女脳変換方程式」を駆使して、買野氏本人の理解の及ばぬ買物行動を誇る、女脳エンドユーザーに積極果敢に挑みます。
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-地域経済をも巻き込む、新規開拓の独自マーケットとして「バーター取引」の“仕掛け”と“使い方”を解説しています。 中小企業、零細企業、個人商店など価格競争に影響されやすい立場であれば、今の時代を生き抜くのは非常に困難です。価格競争とは無縁の古くて新しい「バーターシステム」で生き残りだけではなく売上向上する手段を手に入れましょう。 <目次> 第1章 新規取引先をあっという間に増やし、売上を伸ばす方法 バータークラブでサバイバル時代に生き残る! 第2章 古くて新しい取引形態が中小企業や地方経済を救う 第3章 異業種交流会バータージャパンの活動紹介 第4章 オンライントレードシステムの開発成功秘話 第5章 バーター取引大成功の実例 第6章 金がないからできない会社は、金があってもできない バータークラブ活用で超高効率 第7章 バータージャパン オンラインシステム 操作マニュアル
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4.09割の人が「やっていそう」で「できていないこと」――ここに営業の極意がある!お客様を動かす話し方から、必ずYESと言わせる対話力、確実に成果を上げる交渉術……まで、あなたの売上に“決定的な差”がつく営業ノウハウをすべて公開!
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3.0わずか800メートルの通りに、なぜ全国からお年寄りが集まるのか。「おばあちゃんの原宿」とげ抜き地蔵商店街の秘密を、ご存知「路地裏エコノミスト」が徹底解剖。シニア攻略の12の法則を授けるビジネス読み物。
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3.0ここ最近「ビッグデータ」という言葉がメディアに登場しない日はありません。 それはビッグデータが、ビジネスはもちろん、日常生活や社会までも変えてしまうポテンシャルを持っているからです。今後10年で、ビッグデータを活用できない企業は“淘汰”されていくことになります。ですが、まだ多くの方が具体的にビッグデータがどういうものなのか、ぼんやりしているのではないでしょうか。それも当然です。「ビッグデータとは、こういうものだ」という明確な定義が、専門家の間ですらまだ確立されていないため、ビッグデータの正確なカタチは、まだもやもやしているのが正直なところです。10年後、ビッグデータを理解していない人は、価値のある仕事はできなくなっているでしょう。本書をお読みいただいて、この“もやもや”をできるだけはっきりとさせ、頭の中でビッグデータのカタチをはっきりとさせることができれば、ビッグデータ活用の道が見えてきます。
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3.5「断られる営業マン」と「断られない営業マン」の差は、「質問力」をマスターしているかどうかです。成績を決めるのは、トーク技術や、プレゼン能力ではありません。本書では、お客のニーズを確実に引き出し、劇的に売り上げを伸ばす質問ノウハウを紹介。●質問力で隠れたニーズを引っ張り出す●それとなく、なんとなく本質に切り込む「婉曲質問」●「アポの壁=面談予約の関所」をどう破るか?●「買わないリスク」にどう気づかせるか?●「いくら?」と切り出されたら即、クロージングに切り替えろ●ハードルをどんどん下げて契約を取る「ドア・イン・ザ・フェイス質問」●“今すぐ”“この場で”決めてもらう質問法……など、アポ取りから、飛び込み営業、商談、紹介営業まで、この方法で、あなたもトップ営業マンの仲間入り!
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3.6ヒット商品に偶然も、惰性も、あり得ない! 物が売れない時代といわれる中で、通常よりも30~40円高いビールが売れている。 サントリー「ザ・プレミアム・モルツ」。 デフレ不況に逆行するこのヒット商品を生み出すために、会社と社員はどう動いたのか。 開発者や営業マンたちに、どんな挑戦があったのか。 45年間赤字が続いたサントリーのビール事業を黒字化する原動力となったこのヒット商品が生まれた過程は、不況下のビジネスヒントに溢れている。 さらに2012年春、8年連続で売上を伸ばしていた商品のリニューアルが行われた。 大胆な「攻めの決断」の裏側を加筆した文庫を電子化。
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-【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 不況の風などものともせずに自社の商品を売って売って売りまくる男たち。彼ら「勝ち組」セールスマンの秘策とはいかなるものか?トップセールスマン5人のマル秘ノウハウを詳細かつ具体的に紹介する営業担当者必読書。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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3.8『おニャン子クラブ』『とんねるず』『あずきちゃん』『川の流れのように』『Oh!マイ・コンブ』『愛が生まれた日』『湯川専務』『着信アリ』『イ・ビョンホン』『象の背中』『ジェロ』『AKB48』……。秋元康が関わる仕事は、なぜ、こんなにヒットするのか? 20年以上、トップを走り続ける天才クリエイターの思考回路はどこが違うのか? 秋元康の頭の中を見てみよう!
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-商業界の創始者・倉本長治による、商売人の心構えを説いた名文集。 「店は客のためにある」 「一人ひとりのお客様に、真摯に向き合う」 本書は、時代や業種を超えて共通する、“仕事の原点”を教えてくれる。 冒頭の「商売十訓」には、その原点が凝縮されており、すべての商売・仕事人にとっての必読文である。 仕事がうまくいかないとき、また、軌道に乗り始めてきたときにも、自分自身に喝を入れるために手元に置いておきたい一冊。 (※本書は2004/2/17に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました) 倉本 初夫(くらもと・はつお)(1923年5月29日-2013年12月15日) (株)商業界二代目主幹。1944年東京大学文学部卒業。一貫して真商人道の普及と商業の社会的地位の向上を提唱。商業界および商業界ゼミナールの創始者・倉本長治の後を継いで、商業界ゼミナールをはじめ各種の講演と執筆に従事。二世経営者の育成グループであるスパークル主催。主な著書に『倉本長治 昭和の石田梅岩と言われた男』『商人という生き方 愛のある商いと明日への精神』『日々のことば 決断のためのヒント』『商売十訓 21世紀を目ざす「商人の心」』。
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-名前がわかれば相手の素顔がこんなにわかる! ビジネスシーンで最初に手に入る相手の情報といえば、そう“名前”です。 「名は体を表す」ということわざがあるように、名前にはその人物の性格が色濃く表れます。 日本でも豊臣秀吉をはじめ、多くの戦国武将が成人や出世などのタイミングで名前を変えてきました。 逆に言うと、名前を変えることで自らのペルソナを変え、より優れた自分へとアップデートしていったのかもしれません。 本書では、古代中国の陰陽五行思考が起源とされる占術“姓名判断”をビジネスシーンに応用したコミュニケーション術をご紹介します。 「職場で息が合わない同僚がいる」 「商談がなかなか思うようにまとまらない」 「最近なぜか仕事運が悪い」 こういったビジネスシーンでのお悩みをお持ちの方は、ぜひ参考にしてみてください。 ▼著者紹介 涼月くじら 占術研究家&心理テストクリエイター。大学卒業後、占い事務所で世界各国の占術を学び独立。西洋占星術や血液型、数秘術、風水、手相、姓名判断など様々な占い&心理テストの原稿を雑誌やWEBにて執筆。現在マイロハス、クックパッドにて占い&心理テストを連載中。 ▼目次 はじめに 第一章 敵を欺くにはまず自分を知るべし! 自分の名字の母音が【あ】の場合 自分の名字の母音が【い】の場合 自分の名字の母音が【う】の場合 自分の名字の母音が【え】の場合 自分の名字の母音が【お】の場合 第ニ章 知られざる相手の素顔を暴く 相手の名字の母音が【あ】の場合 相手の名字の母音が【い】の場合 相手の名字の母音が【う】の場合 相手の名字の母音が【え】の場合 相手の名字の母音が【お】の場合 第三章 まずはビジネス上の相性を知ろう! あなたの名字の母音が【あ】の場合の相性 あなたの名字の母音が【い】の場合の相性 あなたの名字の母音が【う】の場合の相性 あなたの名字の母音が【え】の場合の相性 あなたの名字の母音が【お】の場合の相性 第四章 相手の名前からわかるのはプライベートの顔!? 名前の頭文字が【あ行】の人 名前の頭文字が【か行】の人 名前の頭文字が【さ行】の人 名前の頭文字が【た行】の人 名前の頭文字が【な行】の人 名前の頭文字が【は行】の人
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-YouTubeは、小さな会社が短期間に業績を良くするための最高の道具なのです。私が講演などで、その意味を理解していただくために紹介している、あるひとつの小さな会社の大逆転事例があります。埼玉県さいたま市で自宅兼事務所の小さな会社を経営している夫婦がいます。奥様と一緒に自宅の一室を事務所にして仕事をしていますが、創業期しばらくの間は大苦戦。まったく売上が上がらない日々が続きました。その業績大逆転の原動力になったのがYouTubeだったのです。
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4.2【50%OFF】待望の電子書籍版リリース記念! ★電子書籍特典 オンライン講座付き★ 「1000円ゲームを活用して稼げる人になる技術」 学んだ人はみな「億超えの伝説」になった。 ある外資系保険会社には、 数十年にわたって語り継がれる 伝説のロープレがあった――。 「年収1億円」シリーズ累計30万部著者の話題作! 凡人が天才営業マンに変わる成功哲学の物語 【1000円ゲームとは?】 千円を貰えるかどうかを競うゲームです。 2人1組で向き合い、どちらかが千円を出します。 千円を出していない一方の人は、 千円以上の「価値ある情報」を提供して、 その千円を手に入れてください。 制限時間は5分です。 では、スタートしてください。 営業という仕事の本当の目的は何なのか。 何のために、あなたは営業をしているのか。 今こそ《営業の常識》という鎖を断ち切れ。 1時間後、あなたの営業人生は180度変わる。 ★電子書籍リリース記念特典★ 「1000円ゲームを活用して稼げる人になる技術」 電子書籍読者の皆さんのために、 著者である江上治が、無料の オンライン講座を撮り下ろしました。 本書のエッセンスを、 画面越しに直接お伝えします。 1000円ゲームを活用して稼ぐビジネスパーソンに なる具体的な技術をマスターすることができます。 本書と併せてご活用してください。
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3.0ヒット商品が生まれにくくなったのはなぜか。無料の製品が溢れかえっているのに経済が回るのはなぜか。今まで誰も説明してくれなかった現代の新常識をきちんと解説した書籍が誕生しました。クリス・アンダーソンの『ロングテール――「売れない商品」を宝の山に変える新戦略』、そして『FREE――〈無料〉からお金を生み出す新戦略』です。本書はこの2冊の書籍を、日本人に馴染み深い例などを交えて60分程度で読めるように簡潔かつ、わかりやすく解説。本書を読めば、現代の市場がどのような理屈に従って動いているかを知ることはもちろん、未来の市場がどのように変化するか予測するための基礎知識を得ることが可能でしょう。
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-我が地元、コミュニティへと世界を旅して帰ってくるホームグラウンド・カスタマー。メディアを通して世界とつながるメディア・カスタマー。アジアから、世界から、興味と鮮度と話題に誘われて日本を訪れるツーリスト・カスタマー。この3人の旅人たちが引き起こすまったく新しい文化経済市場構造を読み解く。
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-世界中が流動する大ツーリズムの時代となった今、顧客は一流のサービスや味を学習している。これからの経営者が対抗しなければならないのは近隣の競合点ではなく、同ジャンルのサービスを提供する世界トップクラスなのだ。世界目線構想力を持ち、地球というマーケットで活躍しよう。
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-「地域活性化」とは何なのか。 この難解なテーマにチャレンジするため、5人の地方女子大生が立ち上がった。近年、地方経済が衰退し、「地域活性化」や「まちづくり」といったテーマがさかんに議論されている。一向に変わらない大都市圏への人口・経済の集中、グローバル化による国内外での競争の激化、高齢化社会の到来、人口減少時代による消費者人口・生産者人口の減少などマクロな課題は山積である。そのような中、「地域活性化」の基本は地域経済が元気になることであるとの仮説から、売れるお店にするためにはどのような手法や考え方をとるべきか、そして、最終的に「地域活性化」「まちづくり」とはどのようなものであるかを見つけ出すべく、女子学生たちの活動はスタートした。本書は、その活動の記録と新たな提案である。 <目次> はじめに -地方の女子大生ができること 第1部 総論編 第1章 そもそも地域の活性化とは何なのか 第2章 地域活性化を調べるための7つの実践 第2部 実践編 第1章 考えてみた-福井のこと・福井の現状 地域活性化とは 学生である自分たちができることはなにか 第2章 調べてみた!-アイドルから鉄道まで 地方アイドルについて 西長田のローソンイベント参加 福井商工会議所合同プレス発表会、新商品、サービス えちぜん鉄道本社訪問、そして提案した企画は惨敗 第3章 やってみた-いよいよビジネスの実践へ JR福井駅前「まちフェス」での占い出店 ウォークラリーイベント「永平寺参ろーど」でのお弁当販売 織田にある人気の惣菜店「じんべえ」での商談 準備不足にならないように早目の準備が成功のカギ 第4章 比べてみた-実践前後の比較と考察 まちフェスでの占い出店を振り返って 永平寺参ろーどでの出店を振り返って 第5章 まとめてみた-私たちの学びと新たな発見 儲かるお店にするためには―価格に関する私たちの仮説 PVバランス理論から考えた値引きのメリット、デメリットについて 結果をふまえて考えた「地域活性化」の本質 第3部 理論編 第1章 「売れるお店」が地域を活性化させる 価格戦略におけるPVバランス理論という仮説 お弁当の利幅を大きくできない理由 単なる付加価値ではなく、原材料の価値に対するイメージの有無 第2章 結局、地域活性化、まちづくりは何だったのか 補助金・助成金は活性化を救うのか?【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-展示会に出展する目的を明確にすれば、おのずと獲得できる名刺の数は変わってきます。著者の経験では従来は出展ごとに100枚だった獲得名刺数が、10倍になった例もあります。みなさん、いま一度、展示会マーケティングを見直してみませんか?
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-モバイル・コンピューティングの進化とクラウド・コンピューティングの登場により、収集できるデータ量は飛躍的に増大した。 こうした膨大な情報が蓄積されることで企業や経営、そして社会にはどんなインパクトがもたらされるのだろうか。 ITと経営に関する研究の第一人者である國領二郎教授は、データや情報がつながり続けるようになったことで、社会の可視性が高まり、相手の情報が見えない「匿名」の経済から双方の情報がわかる「顕名」の経済へ転換しつつあると言う。 こうした経済社会でカギとなるのは「信頼」である。 信頼できない相手にはだれも自分の情報を預けたくないからだ。企業が信頼の基盤を築くことは、これからの重要な競争優位となると指摘する。 *『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(2013年2月号)』に掲載された記事を電子書籍化したものです。
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-二木の菓子で習得した販売促進スキルは、「ニーズの追求を…」 「差別化を…」「PDCAサイクルを…」「データで仮説を…」「高粗利商材を…」このような内容の物は一切ありません!本書では、納得のいくマーケティング法を伝授します。
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-福井県のローカルコンビニエンスストアチェーン大津屋の「オレボ」が、中小企業ならではのユニークなマーケティングの大技を繰り出し続けた結果、セブンイレブンを客単価で超えるまでに成長した。 森昌子さんの曲「人生に乾杯」とのコラボ企画、ポイントカードの倍率競争からの回避、優良顧客を大切にするプレミアムレート制の特許獲得、あやふやで秀逸なランチバイキングのルール、これら全ての背景に流れるのは、「日本人の心を大切にしたい」という一貫した姿勢。その心は森昌子さんの歌から学んだという。 幸福度日本一、中小企業社長輩出日本一の福井県が生んだ「オレボ」の約30年間の物語を、マーケティングの実務書として、とても読みやすく仕上げている。業界関係者のみならず、中小企業経営者にとっては元気が出る本で、今後の小売業、サービス業にとって大きなヒントとなる。大企業にとっては足元をすくわれる弱点を認識する本となっている点は見逃せない。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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4.1ブランディングって難しい?あの「Kit Kat受験応援キャンペーン」や「ユニチャーム」等々を担当し、ACC賞、日経広告賞、雑誌広告賞など受賞したブランディングのプロが図やイラストを用いて分り易く説明した初のブランディングの教科書。現在、雑誌「宣伝会議」の講師も務めている。
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-ビジネスのコミュニケーションに欠かせない「メール」と「手紙」を中心にマーケティングにおけるコミュニケーションのあり方についてご紹介します。 メールという切り口からのマーケティングのノウハウと手紙の文化的背景の知識をあわせることで、今起こっているコミュニケーションの事象の背景がみえてきます。 2011年12月6日開催のオプンラボ勉強会から今回書籍化が実現しました。
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4.0コンサルタントとして、トヨタ自動車のレクサスをはじめ、数々の企業のマーケティング・ブランド戦略に参画した著者が、ブランド戦略の基礎を分かりやすく解説!脱サラした森山正太(53歳)は念願のおにぎり屋“黄金にぎり”を開業。だが、どうもお客の入りが悪く、開店3ヶ月で早くも破産寸前。しかし、アルバイトのアユが作ったお店のキャラクター「おにぎりマン」が自体を大きく変えることに―。大逆転おにぎり屋物語を通じて、まったく新しい切り口で「ブランド戦略」を学ぶ新世代・新感覚”実用小説”たった3時間で、楽しみながらブランドについての基礎知識を身に付けよう。かかってこい、ブランド力!
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-不思議なくらい営業がうまくいく! あなたを「売れる営業」に大変身させます!」 ・まえがきより 営業は「人間力」がなければできません。 自分がわくわくし、人にもその「わくわく」を伝染させる力がなければできないのです。 営業にも身体にも、ビタミンは必要です。もっと元気にわくわく仕事をしてほしい。 本書は、わくわく増強のための“読むビタミン”です! ・内容紹介 外資系教育会社でのフルコミッション営業時代、世界第2位の成績を残し、その後、95%の成約率という圧倒的な営業力で最年少の支社長となった 伝説のセールスウーマン和田裕美氏が、簡単なのに絶大な効果を上げる「売れる人間力」がつく法則を公開します! 売上げが伸び悩んでいる人、「仕事」と「お客」と「お金」をさらに呼び込みたい人、必読です! ●目次 まえがき 1章 営業は、とにかくポジティブにいこう! 2章 “売れる営業”に必要な「3つの能力」と「5つの財産」 3章 「自分を上手に売り込める人」が数字を伸ばす 4章 売れる営業の陰には“マーケティング”あり! 5章 「商品・サービスのよさ」はこうすれば伝わる 6章 「さわやかな断られ方」ができますか 7章 部下がいる人、いつかは独立したい人へ 8章 営業の超・基本 8つのステップ 9章 営業は「熱く」なくちゃ!
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-前半は心理カウンセラー笹氣氏による「心を安定させるための方法」、後半は弁護士谷原氏による「交渉を有利に進めるための方法」という構成で、自分の心を安定させ、相手との交渉を有利に進めるという情報が一体となっています。 本書により、あなたの営業活動がよりよくなることで、人生そのものが豊かになることを祈っています。 ●第1章 マイナス思考をコントロールする ・マイナス思考をムリに変える必要はない ・「すべてはうまくいくようになっている」ですべてを受け入れる ●第2章 ネガティブな感情をコントロールする ・「嫉妬心を抱いてしまった時」の対処法 ・「後悔にさいなまれている時」の対処法 ・「心が傷ついた時」の対処法 ●第3章 イヤなことを引きずらない ・イヤなことは積極的に頭の中から追い出そう ・イヤなことを引きずらないための3つの方法 イヤなことを引きずらないための気分転換(1) イヤなことを引きずらないための気分転換(2) イヤなことを引きずらないための気分転換(3) ●第4章 交渉を有利に進める 初級~上級編 ・交渉に対してのよくある勘違い 交渉の誤った考え方(1) 交渉の誤った考え方(2) 交渉の誤った考え方(3) ・交渉を有利に進めるためのテクニック《初級編》 「質問でさりげなく要求する」 「仮に○○だったらいかがでしょう」 ・交渉を有利に進めるためのテクニック《中級編》 「限定で決断を迫る」 競合法 期間限定法 数量限定法 ・交渉を有利に進めるテクニック《上級編》 ●第5章 交渉を有利に進める 完全マスター編 ステップ(1) あらゆる方向から相手を調べ尽くす ステップ(2)「思い通りに相手を動かすシナリオ作成」 ステップ(3) まず感情で動かし、理性で判断させる
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-「営業で大切なのは販売よりも集客」「売ることより教えること」「ゴールは契約ではなく紹介入手」――営業マンとしてケタ違いの実績を持つ著者。その手法と発想を72項目にまとめた「究極」のノウハウ集。「今」を強調して現状を把握する 、提案書は紙芝居型で、クロージングで相手の沈黙に口をはさんではいけない、など即効性抜群のノウハウ満載。 一つ一つを拾い読みして即実践するもよし、通しで読んでセールスプロセスを身につけるもよし。 一所懸命頑張っているつもりだけどなかなか成果が上がらない人、もっと顧客からの信頼を得たい人等々、どんな営業マンでも、これを読めば成績が3倍以上に伸びる!
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-ヒット商品は綿密なマーケティングによって生み出される……。そう信じているビジネスマンは少なくないだろうし、事実、マーケティングの成功によってヒットした商品も多い。ところがマーケティングを学ぶとき、陥りやすい点がある。市場の変化に伴って続々登場する新理論に振り回され、マーケティングの本質を見失い、消化不良に終わっている点だ。同じ失敗を繰り返さないためにも、初心者に勧めたいのが、マーケティングの基本原則を明示し、戦略展開に至る実践的な手法までもカバーした本書だ。「ほんだし・いりこだし」「テスティモ」「スーパードライ」など、代表的ヒット商品の開発現場取材・研究に長年励んできた著者ならばこその、要所を的確に押さえた解説は説得力抜群である。顧客志向や戦略の仕組み、あるいは市場調査の手法や広告戦略の立案など、読者にとっては一見難しそうな作業における勘所が、効率的に身につけられるに違いない。
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-「QBハウスは、あえて○○の近くに店を出しているんだって。なかなか考えつかないよねえ」「サイバーエージェントの家賃補助ってちょっと変わっているんですよ。実は……」「あの『ガリガリ君』の販促ツール、かなり笑えるんだけど、何だと思う?」「このバーって、ちょっと“ありがたい”サービスがあるんだよ」本書は、思わず人に話したくなるような、さまざまな企業や店舗のビジネスアイデアを、4択クイズ形式で紹介。どれも実際に企業が実践し、ヒットを生み出しているアイデアばかりだから、あなたの仕事にもきっと役立つはずだ。あの成長企業や人気店には、成功を裏づけるだけのこんなユニークな秘密があったのかと楽しみつつ、クイズに答えていくことで、あなたのビジネス感覚、いわゆる「商売脳」がみるみる鍛えられていく一冊。頭の体操に、朝礼のスピーチや雑談のネタに、そして新企画やプレゼンのヒントなどに、どうぞご活用を。
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-広報は“PR”という言葉に置き換えられますが、もともとPRとは「パブリック・リレーションズ」の略で、社会と繋がりを持つこと、それを良好な形で維持すること、というのが本来の意味です。つまりPRとは、こちらからの一方的な告知ではなく、企業と社会との関係性をアピールするという方法なのです。 今回は6つの事例を挙げて説明していきます。今後のご自身の広報活動に役立つヒントや活かせる部分を、見つけていただければと思います。 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス)は、通常の書籍の30~90ページ程度の文字数でコンパクトに構成された、スマートフォン(スマホ)や携帯端末で気軽に読める電子書籍シリーズです。通勤通学の車内やランチタイム、寝る前のちょっとした空き時間に、文庫本や新書、好きなブログを読む感覚で、美容・ダイエット・ビジネス・IT・について気軽に楽しめます。 著者紹介 岡田直子(おかだなおこ) ネットワークコミュニケーションズ 代表取締役
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3.0BtoB(企業間の取引)マーケティングは事例が少なかったり公開されたりしないため、情報を得ることは難しいといわれています。本書では、ウェブなどを利用したデジタルマーケティングを中心に、商談に結びつく、売り上げを上げるためのBtoBマーケティングの戦略立案と実践についてを説明します。ここではデジタルマーケティングに熟知している、緻密でロジカルな方々の経験談を紹介します。 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス)は、通常の書籍の30~90ページ程度の文字数でコンパクトに構成された、スマートフォン(スマホ)や携帯端末で気軽に読める電子書籍シリーズです。通勤通学の車内やランチタイム、寝る前のちょっとした空き時間に、文庫本や新書、好きなブログを読む感覚で、美容・ダイエット・ビジネス・IT・について気軽に楽しめます。 著者紹介 増井 達巳(ますい たつみ)キヤノンマーケティングジャパン株式会社コミュニケーション本部 ウェブマネジメントセンター所長 清水 誠(しみず まこと)米Adobe Systems Inc. International Program Manager
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-思いつきやアイデアだけで勝負できる「売れる時代」は終わった! 「売れない時代」を迎えた今こそ、「成功するアイデア」と「失敗するアイデア」を見分ける「判断力」の有無が問われてくる。長年“商売上手の研究”に携わってきた著者が、その二大秘訣=「苦情法」と「着眼法」をもとに、お客の気持ちをつかむ近道――すなわち、売れるポイントを見抜き、ヒット率100%を生み出すコツの数々を開陳する。実践的マーケティングのバイブル的好著。
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-本書ではウォルト・ディズニーなど、イベント仕掛人たちの面白い逸話を紹介しながら、遊びの本質と人々が集まる理由と法則についてユーモアたっぷりに分析をしている。東京ディズニーランドと伊勢神宮は本質的に同じである―といったような説明に、読者はおもわず納得してしまうにちがいない。斬新で楽しい、イベント企画の入門書であるともいえよう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたの商品・サービスの成功率を100倍上げるメソッドを分かりやすく! ロングセラーになっている商品には、ある共通点があります。 それは、その商品・サービスが「小さくても新しい市場をつくった」こと。 本書で示される理論は、とても明快です。 新しい市場をつくる商品だからこそ、発売時点で競合品もなく、先発商品としての利点を存分に活かしてロングセラーになる。 つまり、巷間で言うところの「ブルーオーシャン」を目指す商品ということです。 この「新しい市場をつくる商品」は、そのあとにつくられた2番手以降のものよりも100倍の成功率になることが、研究によって裏付けられています。 そして本書では、これら「新しい市場をつくる商品」のつくり方が、極めて明快に示されています。 「新しい市場をつくる商品づくりなんてすごい難しそう! 」 そう思った皆さん、この本をまずは読んでみてください。 --------------- この本は、ジャンルとしてはマーケティング本です。 マーケティングをするうえで必要な手法などもふんだんに出てきます。 でも、マーケターだけが読む本ではありません。 営業・販売の方にも必要な考え方と方法が詰まっています。 本書にあるメソッドを使えば、営業さんも、販売員さんも、自社の商品を「『売れる商品』にする」ことができるのです。 本書では、これらの知識や手法がむかしばなしの物語で語られています。 「売れる商品」のつくり方を、「今ある自分の商品」をもっと売るために必要なコンセプト開発方法を、もっとも分かりやすいかたちで読める。 商品・サービスにかかわるすべての方必読の書です。 ■目次 はじめに 其の一 成功のカギは消費者の本音ニーズ潜在ニーズを探してヒットを生め! ききみみずきん 其の二 未充足の生活ニーズと強制結合で新商品をつくれ! わらしべ長者 其の三 商品コンセプトとコンプライアンスの重要性を学べ! さるかに合戦 其の四 強みを活かし、戦わずして勝つ 桃太郎 其の五 C/Pバランスが勝敗を決めるMIP理論でひと花咲かせろ! 花咲かじいさん 其の六 "MIP開発"で、長期間利益を生む商品をつくれ! 三年寝太郎 其の七 今あるものを「新市場創造型商品」に "MIP化"で戦わずして勝つ かさ地蔵 おわりに
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-本書は、前作「飛び込みなしで新規顧客がドンドン押し寄せる展示会営業術」で示した 中小企業が新規顧客と出会い売上を上げていきための展示会出展を成功に導くための鉄則に 最新の動向や事例を加えた改訂版です。 9割の企業が知らない成果を上げる展示会出展の鉄則を即実践できるように具体的にお伝えしています。 新 章:「前著出版後にわかった!展示会営業のさらなる可能性と成功企業の実例公開!」 第1章:小さな会社こそ展示会で稼げ!コスト削減、人員削減でも「売り上げがアップ」する展示会営業のヒミツ 第2章:実例!清永式「展示会営業R」術で短期間で売上を右肩上がりに変えた5社 第3章:これでカンペキ!小さな会社の展示会準備法 第4章:展示会当日、一瞬にして来場者の心を捉える方法 第5章:「買わせてください」とお願いされる展示会後のフォロー 第6章:展示会営業(R)が小さな会社を変える
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3.0「どうしたら、もっとお客様が来てくれるのだろう」 ビジネスを継続発展させていくために絶対必要なこと。それは集客です。お客様がいなければビジネスは成り立ちません。 そして、集客に困ったことがないという経営者はほとんどいないでしょう。では、どのように集客すればいいのか 長年、経営してきた方には過去の成功体験があるでしょう。しかし、どんどん集客力が下がっているにも関わらず、「この方法で今まで集客してきた。だから、これからもこの方法で集客できるはず」と何の根拠もなく同じ方法を続けて体力が尽きてしまう会社も多いのです。 私は「集客は科学」だと考えています。顧客情報や過去の購買履歴などの蓄積されたデータを分析することで、どのようにすればお客様が増えるのか?どのようにすればリピーターが増えるのか?などが予測できます。 そして、それに従って適切なマーケティング計画を立て実行することで、集客力がアップするのです。 過去のデータはエビデンスであり、これから起こることを予想する上で重要なデータです。 さらに、統計学の手法を使うことで、より客観的な裏付けとなります。これは、勘や運ではなく、学術的な根拠に沿った結果であるからです。 だからこそ、統計結果を基にマーケティング施策を行うことで成功する確率が格段に高まります。 「統計学とは言っても難しいのでは」?と危惧する方も多いでしょう。安心してください。実は簡単な統計手法のみを使って効果的なマーケティングが可能なのです。これら統計学を活用したマーケティングの具体的な一連の手法を本書で解説しています。 情報を制するものは、ビジネスを制す ビジネスには情報(データ)が重要であるということを、ビジネスマンであれば、誰もが理解しています。 しかし、実際にどのようにデータを集め、蓄積し、どのように活用するべきなのか?これらを、明確かつ分かりやすく解説した書籍はこれまでありませんでした。 これまでの多くの経験により培った、マーケティングのためのデータベース構築する手法を本書で解説しています。 データベースが核となってマーケティング計画を立てることで自社独自の集客エンジンとなります。 私はCRM(カスタマー・リレーションシップ・マネジメント)を基軸とした、中小企業でも無理なく構築可能な「関係性マーケティング」を確立しました。机上の空論ではなく、多くの会社をコンサルティングした実績と、現在においても企業のマーケティングの現場を運用している経験から苦労の末に生み出した、現場に根ざした生きたマーケティングです。それは未来永劫、貴社の重要な資産となる独自の集客システムとなるのです。 (※本書は2021/5/14に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです)
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3.9営業職のビジネスパーソン必見! 18万部突破の大人気「トップ5%」シリーズ最新刊 800社、2万1000人の営業職を AI分析で徹底解剖! "再現性の高い"行動ルールを初公開! 本書で紹介している「5%セールス」とは、単に営業成績が上位5%というだけではありません。 運に左右されずに安定して成果を出すメカニズムを見出すべく、 「3年連続で目標を達成している人」という条件を含めました。 つまり、3年連続で目標を達成し続けて、 かつ社内の営業成績が上位5%に入っている人を「5%セールス」としたのです。 5%セールスは成果を出す習慣を身につけているので、 他部門へ異動しても、他社へ転職しても、良い成績を出し続けます。 すなわち5%セールスは、再現性の高い行動習慣を持っている人たちなのです。 5%セールスには、意外な共通点がありました。 ・「プレゼンが苦手」だと思っている ・大型案件の獲得は「運」だったと思っている ・個人戦よりも「チーム戦」を重視している ・商談の最初は「よろしくお願いいたします」で始めない ・営業資料は3色以内。「余白」や「白抜き文字」を活用している etc… こうした5%セールスの特徴を一般的な「その他95%セールス」が 9か月間真似をしてみるという「再現実験」を、 のべ2万1000人で実施しました。 すると、再現実験を行った「95%セールス」の成績が平均20%上昇したのです。 もちろん、営業成績には運や縁はあります。 でも、その運や縁を引き寄せるメカニズムも少しずつ見えてきました。 こうした再現実験を特別に1万時間以上行い、再現性の高かった行動習慣をまとめたのが本書です。 本書を通じて、成果を出し続けている5%セールスの行動習慣に触れていただければと思います。 <目次> 第1章 顧客との「すれ違い」はなぜ起こるのか? 第2章 5%セールスの意外な共通点 第3章 95%セールスが良かれと思ってやってしまうこと 第4章 5%セールスのシンプルな思考と行動 第5章 5%セールスは周りを勝たせる 第6章 オンライン商談の成約率をアップさせたアクション 第7章 5%セールスの習慣を実践する方法
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4.0広報担当者・事業責任者・経営者必読 ブランドの基本から活用まで、これ1冊ですべてがわかる! インターブランドジャパンCEO 並木将仁氏推薦! ーーー「ブランディング」で会社はもっと強くなる!! 【ブランディングとブランドマネジメントの違い】 ◆ブランディング→自社のブランドを創ること ◆ブランドマネジメント→自社のブランドになりえる宝を発見し、ブランディングを行い、できたブランドを会社の経営に活かすこと 会社のブランディングは、単なるマーケティング・プロモーション活動の一環としてしまうのはあまりにももったいない。 ブランドマネジメントであなたの会社は、もっともっと愛される会社へと生まれ変わることができます。 【目次】 はじめに C h a p t e r 1 基本を知る そもそも「ブランド」って何? 「ブランド」のキホンのキ C h a p t e r 2 機運をつくる まず、何をすべきか。組織の土壌を耕すポイント C h a p t e r 3 組織をつくる どうすれば組織は動くのか。組織を動かすポイント C h a p t e r 4 環境を見つめる 自分たちはどこにいるのか。問題意識共有のポイント C h a p t e r 5 進む方向を考える どんなブランドを目指すか。方向見極めのポイント C h a p t e r 6 ブランドの基盤をつくる ブランドコンセプトって何だ? その決め方のポイント C h a p t e r 7 「伝え方」をつくる 「見せ方」「言い方」「社内浸透」「社外発信」策定のポイント C h a p t e r 8 「らしい活動」を考える 「ブランドらしい活動」づくりのポイント C h a p t e r 9 ブランドをデビューさせる ブランドをスムーズにデビューさせるポイント C h a p t e r 10 成果を活かす 「ブランド価値」を高めるポイント おわりに Q&A、実例、図表、Workのステップ形式で構成された本書で、「ブランドマネジメント」のすべてがわかります。 さらに、ご購入者様へのダウンロード特典として、「会社・組織がどんどん変わるワークシート」 をご用意いたしました(詳しくは本書をご覧ください)。 「この本が、会社や組織、製品、サービスのブランディング、さらには皆さまご自身のブランディングのお役に立つことができれば筆者としてこれに勝るものはありません。」(あとがきより)
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4.3SaaS時代にプロダクトをどう売るか? 成功のカギは、PLG(プロダクト・レッド・グロース/製品主導型成長戦略)にある! PLGとは プロダクトをいち早くエンドユーザーに届け、その価値をできるだけ早く感じてもらうことで、 「プロダクトでプロダクトを売る状態」を目指す戦略のことです。 Zoom、Slack、Dropboxなどのサービスを利用したことがある方なら、PLGを体験したことがあるでしょう。 あなたは、延々と綴られた営業資料に目を通してから、サービスを使い始めたでしょうか? そうではなく、知人から紹介されたサービスを触って、実際にどのように使うことができるか試したのではないでしょうか。 サブスクやアプリに慣れてしまった私たちにとって、 「いかに早く、プロダクトの価値を感じることができるか?」があたりまえとなりました。 セールスがプロダクトを売る時代は終わり、 プロダクトでプロダクトを売る時代へと一気にパラダイムシフトが起きているのです。 本書では、PLGという成長戦略について、 そのメリット・デメリット、自社プロダクトへの適性判断から実践方法までを、 様々なフレームワークを駆使しながら解説しています。 ■こんな方に ・プロダクトを作っているマネージャー、パートナー、経営者 ・成長企業が行っている戦略と実践方法を知りたい経営者、投資家 ・実際に企業戦略の検討・実施を行っているマネージャー ・これからSaaSについて知識を増やしていきたい、ビジネストレンドをつかみたいビジネスパーソン ■目次 Part I 戦略をデザインしよう 第1章 PLGの重要性が急速に増しているのはなぜ? 第2章 武器を選ぼう―フリートライアル、フリーミアム、デモ、どれが最適? 第3章 海(オーシャン)のコンディションを調べる 第4章 オーディエンス―販売戦略はトップダウン型とボトムアップ型のどちらか? 第5章 タイム・トゥ・バリュー―いかに早く価値を示すことができるか? 第6章 MOATフレームワークでPLGモデルを選ぶ Part II 自社ビジネスの基盤を築こう 第7章 プロダクト主導型ビジネスの基盤を築く 第8章 プロダクトの価値を理解する 第9章 プロダクトの価値を伝える 第10章 価値を提供する 第11章 プロダクト主導型ビジネスにおける最もよくある過ち Part III 成長エンジンに火をつけよう 第12章 最適化プロセスを開発する 第13章 ボウリングレーン・フレームワーク 第14章 ユーザーごとの平均収益(ARPU)を上げる 第15章 チャーンビーストをやっつける 第16章 真に成功している企業はなぜプロダクト主導型なのか? ■推薦の声 ずっと営業0人だった小さなSaaS会社が、33万社を越える導入社数を実現し上場を果たすことができたのは、 プロダクトそのものが顧客獲得を推進するプロダクト・レッド・グロース戦略によるものでした。 本書はその戦略が向いている事業かの判断方法および進め方、 具体的な実践方法が体系的にまとめられている日本初の書籍であり、 次世代のSaaSビジネスにおける新たな標準を学ぶのに最適な本だと思います。 (Chatwork株式会社 代表取締役CEO 山本正喜氏)
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3.5医食同源---この言葉が今日ほど虚しい時代はありません。本来は命の源である食品が工業製品のようにつくられ、安全・安心は二の次とされています。生活者は大量のコマーシャルによって洗脳され、本当に良いものが何かを知らされていません。生活者の購買代理業である小売業者も、単に安さや便利さばかりを売りものとして、本来の役目を果たしている店は多くはありません。 本書は、群馬・高崎郊外で「食は命なり」を理念に、安全・安心でおいしい食品だけを提供し、多くの生活者の支持を集めるスーパー「まるおか」の経営者、丸岡守氏がその思想と実践を初公開。 価格競争に苦しむ小さな店・会社の経営者に役立つことはもちろん、食の安全・安心を求める生活者、食の大切さにまだ気づいていない生活者、そして本物の食づくりを志す生産者、食品加工業者に、食のあるべき姿を訴えています。 (※本書は2018年6月30日に発売し、2021年8月20日に電子化をしました)
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4.5なぜ、ある商品が急に話題になるのか? なぜ、歓迎される情報と拒絶される情報の「差」が生まれるのか? なぜ、「リバイバルブーム」は起こるのか? どうすれば、人の行動は変わるのか? 「商品力」や「宣伝力」だけでは、もはや人は動かない。 戦略PRの第一人者であり、現在も最前線で活躍する著者が、 国内外の最新事例を交えながら、そのフレームワークを解き明かす。 PRとは「世の中を舞台にした情報戦略」です。 一方で、近年時代の移り変わりが早くなり、 トレンドや社会文脈は目まぐるしく変わっています。 また価値観も多様化するなかで、 企業としての存在意義(パーパス)が問われる時代にもなっています。 このような「不確実性の高い時代」においては、 社会と企業をつなぐPRが重要な役割を担います。 本書ではPRの6つの法則として、 ①社会性を担保する「おおやけ」 ②偶然性を演出する「ばったり」 ③信頼性を確保する「おすみつき」 ④普遍性の視座である「そもそも」 ⑤当事者性を醸成する「しみじみ」 ⑥機知性を発揮する「かけてとく」を解説。 複雑で変化の早い時代においても、 企業が社会と正しくコミュニケーションをとり、 世の中を動かすためのPRの法則について解き明かします。 ●社会常識に挑み、「買う理由」をつくる6つの法則 1 おおやけ→「社会性」の担保 社会課題解決をめざす「ソーシャルグッド」の潮流 2 ばったり→「偶然性」の演出 コンテンツが演出する偶発的な「セレンディピティ」 3 おすみつき→「信頼性」の確保 多様化する「インフルエンサー」の影響力 4 そもそも→「普遍性」の視座 「よくぞ言ってくれた」を引き出す本質的な価値転換 5 しみじみ→「当事者性」の醸成 「自分ゴト化」させ感情に訴えるストーリーテリング 6 かけてとく→「機知性」の発揮 PRクリエイティビティの真髄は「とんち」にある ※本書はロングセラー『戦略PR 世の中を動かす新しい6つの法則』の改訂版です。
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4.0価値を生み出し繁盛するワクワク系商人の道―それは、どんな時代にあっても、思ったとおりに売上げをつくり、楽しんで儲ける方法であり、お客さまに「ありがとう」と言われる商いである。その実践会を主宰する著者が、10年間4000社の集大成として価値創造成果事例を整理し提言します。 目次 はじめに ワクワク系で商売が変わった! 第一章 お客さんの心を満たす商いとは 第二章 ワクワク系マーケティング実践術 ①儲からないのはなぜか ②まめに「接触」すれば、あなたは忘れられない ③お客さんとの絆を育てるには ④お客さんの「買いたい!」を生む方法 ⑤お客さんが毎日来たい店になるには ⑥何より「実践」 第三章 ワクワク系商人“開花”の物語 第四章 ワクワク系商人が自然に育つヒミツの方法 第五章 企業や多店舗、地域で取り組むには 終章 あなたもお客さんの「師」(マスター)になれる (※本書は2010年6月9日に発売し、2021年7月12日に電子化をしました)
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-あなたの見える景色を変える!ワクワクしながら働くために、誰にでもできるシンプルな方法とは? 「客席と営業時間を減らしても、ファン客5000人を得て業績は右肩上がりの飲食店」 「A4片面の自己紹介文を渡しただけで、二度目の商談で1000万円を受注する営業マン」 「トイレットペーパーの端を三角に折り続けたら、店の業績が全店中トップに飛躍したカーディーラー」 など、驚くような“奇跡”を当たり前に続々と起こす日本最大級のビジネス勉強会「ワクワク系マーケティング実践会」。 その開発・提唱者の小阪裕司が唯一認める愛弟子であり、自らも「つらい仕事が天職に変わった! 」経験を持つ著者によるワクワク系マーケティングの公式入門書。 『あなたが何をしようとも、天職はあなたと共にある。』(本文より) <この本は、こんな人におすすめです> ・いまの仕事がつまらないと思っている人 ・転職を考えている人 ・いまの仕事は向いていないんじゃないかと悩んでる人 ・仕事も人生も充実させたい人 《目次》 【はじめに】 あるレストランオーナーから届いた手紙 【第1章】仕事と人生が輝き出す普通の人たち 【第2章】仕事と人生が輝くワクワク系マーケティングとは 【第3章】まずやるべきこと1「動機づけ」 【第4章】まずやるべきこと2「絆づくり」 【第5章】ワクワク系マーケティングであなたの仕事と人生が輝く 【あとがき】つらい仕事が愉しくなった (※本書は2020年3月4日に発売し、2021年7月12日に電子化をしました)
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-今日のわが国の卸売業が直面している厳しい実態を踏まえ、それを克服し、かつてのような卸売業(問屋)としてのパワーを回復し、チャネルリーダーへの復権を図るための理念と行動指針を提言する。 目次 第一章 近年における卸売機構の変革と課題 第一節 小売業・卸売業の加速的減少時代 第二節 卸売構造の日本的特質と変革 第二章 日本の卸売業の二つの存立基盤 第一節 日本の消費者の購買行動特性と卸の存立基盤 第二節 日本的取引慣行と卸の存立基盤 第三章 問屋パワーの史的厳選と日本型流通システムの特質 第一節 日本の商品流通と問屋の原点 第二節 日本型流通システムの形成と問屋の立場 第四章 流通革命と卸売業への影響 第一節 スーパー資本の挑戦と流通変革 第二節「問屋無用論」の衝撃と卸売経営の対応 第五章 卸売業の組織化、集団化の実状と課題 第一節 流通近代化政策とボランタリーチェーンの再生 第二節 卸商業集団化の推進と課題 第六章 消費者志向型卸売経営への二つの条件~卸売業マーケティング戦略と流通チャネルの再設計~ 第一節 消費者志向型卸売マーケティング戦略の方向 第二節 消費者志向型チャネルの再設計 第七章 卸売業のマーチャンダイジング戦略と商品力強化 第一節 卸売業の商品力 第八章 卸売経営の最重点戦略~リテールサポート戦略の方向~ 第一節 リテールサポート活動の意義と主な戦略内容 第九章 地域密着型卸売業の活路~連携と共同化事業~ 第一節 地域密着型卸売業の新たな役割 第二節 地域密着型卸売業同士の連携組織~事例:サブリコの研究~ 第十章 卸売業復権への二つの命題 第一節 命題一・・・卸売経営と「イノベーション」 第二節 命題二・・・卸売経営と「人材育成」 (※本書は2010/8/26に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました) 宮下 正房(みやした まさふさ) 1936年長野県生まれ。早稲田大学商学部卒業、早稲田大学大学院商学研究科退学。流通経済研究所、流通政策研究所などで流通問題の調査研究に従事。1985年東京経済大学経営学部教授に就任。同大学にて入試委員長、学生部長、経営学部長、副学長等を歴任。現在同大学名誉教授。 ほか、一般社団法人日本卸売協会理事長、財団法人流通経済研究所名誉会長、社団法人日本ボランタリー・チェーン協会名誉会長など団体役員を歴任。 なお、現在、日本卸売学会会長に就任中。 経済産業省、中小企業庁、農林水産省、東京都、東京商工会議所など多数の各種委員会委員長、委員を歴任。 著書は『日本の問屋』(日本経済新聞社)、『問屋革命』(こう書房)、『日本の商業流通』(中央経済社)、『現代の卸売業』(日本経済新聞社)、『現代の流通戦略』(中央経済社)、『商業入門』(中央経済社)ほか多数。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 消費税の「外税方式」が時限立法で認められ、今までの内税方式から外税へ移行したことにより、 すべての企業に“収益改善”がもたらされた。 しかし、人手不足やパート社員の時給アップ(最低賃金のアップ)、物流費・資材費などの高騰により、 今年から収益の悪化が急激に進むと考えられる。 さらに、ドラッグストアなどのフードビジネスの参入が急速化し、粗利益率の低下が今後も続くことが予想される。 さらに、Amazonを中心としたeコマースが台頭し、AIなどによる「第三次産業革命」が起きようとしている。 そんな中、旧態依然の経営や運営では太刀打ちできないことは火を見るよりも明らか。そこで、いろいろな“角度”から、 スーパーマーケットの未来や取り組むべき課題を提案。平成も終わり、新しい元号となる2019年。 「スーパーマーケットの未来」にフォーカスした一冊。 (※本書は2019/9/12に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました) 水元 仁志(みずもと ひとし) 日本経営コンサルタント(株)・商人ねっと(株)代表取締役。 経済産業大臣登録中小企業診断士。 日本コトPOPマイスター協会会長。 1963年宮崎県生まれ。東海大学卒業。スーパーマーケットのコンサルティングのほか、“小売業の縁の下の力持ち企業”を目指し、流通業専門インターネット教育サイト「商人(あきんど)ねっと」(https://akindonet.com/)を企画・運営している。また、年に2回、「やる気と感動の祭典」という“スーパーマーケットの甲子園”を目指したセミナーも開催し、毎回800名近い参加者を集めている。その他にも年2回のアメリカ視察セミナーや中国視察セミナー、東京・大阪・名古屋・仙台を中心に「スーパーマーケット実践会」なども開催している。さらに毎日更新しているブログ「商人伝道師一日一言」(https://akindonet.exblog.jp/)は、一日2000人以上がアクセスする“業界随一”の人気ブログとなっており、いま最も“イノベーション”を起こし続けているコンサルタントの一人である。将来的にはアジア進出も視野に入れ、日本のみならずアジアでの活躍が期待されている。 主な著書は『スーパーマーケットの新常識』(商業界)、『スーパーマーケットのブルーオーシャン戦略』(商業界)、『スーパーマーケットのバリューイノベーション』(商業界)ほか。
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3.3SNSやブログ、メルマガ、ランディングページなど……、 ビジネスをしていてセールスコピーや文章を書く場面が急増しています。 誰もが発信者になれる環境が整い、 商品やサービスの魅力を文章で表現する技術はもはや不可欠となっている一方で、 文章に苦手意識を持っている人は多いのではないでしょうか? そこで本書は、セールスに関する文章の書き方にフォーカス。 テンプレート・フレームワーク・チェックリストを使って文章を作成するので、 ゼロから考える必要がありません。 文章作成が苦手な人でもラクに実践して、 結果を出せる方法を完全網羅した1冊です。
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3.8キーワードはUGC(ユージーシー)とULSSAS(ウルサス)。 業界の若き第一人者が明かす、SNSマーケティングの新法則! 株式会社ホットリンク執行役員CMO飯髙悠太、初の書籍! UGC(ユージーシー)を起点に、ULSSAS(ウルサス)をうまく回し、売れ続けるサイクルを! ! < UGCとは> ユーザーが自分の意思で投稿したコンテンツであるUser Generated Contentsのことで、 モノが売れない時代を切り開く鍵となる。 < ULSSASとは> UGC(ユーザーが作ったコンテンツ=口コミ) ↓ Like(いいね) ↓ Search1(SNSで検索) ↓ Search2(ヤフー、グーグルなどで検索) ↓ Action(行動・購買) ↓ Spread(拡散) という流れを指す造語。 SNS時代に、どのように情報が伝播するかを追いかけた結果生まれた概念 SNSによって、誰もがメディアになり、誰もがコンテンツの作り手になれる時代がやってきました。 このことを、どのようにして商品やサービスの購入につなげていくことができるでしょうか? その鍵となるのが、「UGC」と「ULSSAS」 本当に良いものを、それを必要とする人へ届ける。 その方法をご紹介いたします。 <目次> 第1部 僕たちのメッセージは、どうすれば届く? SNS活用編 1.SNSでモノが売れるの!? 2.企業はSNSでガンガン宣伝すればいい? 3.じゃあ、企業アカウントで、何をすればいいの? 4.UGCはなぜ大事? 5.最終ゴールはフォロワーを増やすこと? 6.なぜアカウント運用だけじゃダメなのか 7.つまりバズらせればいいということ? 8. SNSで売上を出しやすい商品、出しにくい商品 9.SNS時代の購買はULSSASになる 10.ULSSASを回すポイント1 スモール・ストロング・タイの法則 11.ULSSASを回すポイント2 UGCを発生させる仕掛け 12.Twitter以外のSNSマーケティング 13.炎上はどう防ぐ? 第2部 僕たちのメッセージは、どのように作ればいい? コンテンツマーケティング編 1.UGCが発生しないときこそコンテンツマーケティング 2.どうしてコンテンツマーケティングが注目されているの? 3.まだPVで消耗してるの? 4.誰のどんな悩みを解決するの? 5.ユーザーはどんな人? 6.メディアは量なのか、質なのか? 7.コンテンツって、そんなにたくさん作れるもの? 8.どの数字をチェックすればいいの? 9.マーケターにとって一番大事な考え方
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4.0このレストラン、なぜかちょっとやな感じ 今日は奮発していいワインを買っちゃった 機内食って、あんまり美味しくないんだよなぁ ディズニーランド最高! どうも最近、体調が良くなくて…… それもこれも、 音(サウンド)のせいかもしれません。 ビジネスをアップデートする力をもつ「サウンド」の重要性に、近年アメリカやカナダ、ヨーロッパの企業が注目するようになってきています。さらには、ビジネスのみならず、教育、医療、政治などさまざまな分野で活用が始まっています。 ◯ 誘導のサウンドパワー サウンドには、わたしたちの潜在的な記憶に働きかけ、わたしたちを誘導する力があります。 しかも、その力はわたしたちが思っているよりも強力です。 日用品をまとめ買いしたのも、フランスワインを買ったのも、お店に流れていたサウンドのせいかもしれない……。 ◯ ブランディングのサウンドパワー ヴィジュアル・ロゴは、企業アイデンティティをひと目で伝える優れたツールとしてこれまで用いられてきました。ここに今、大きな変化が起きようとしています。 世界は、ヴィジュアルのアプローチから、サウンドを使った新しいブランディング「ソニック・ブランディング」に取り組み始めているのです。 ◯ 声のサウンドパワー どのような声を発するかに、あなたのリーダーシップは大きく左右されます。日々の会話からミーティング、交渉、決算報告や投資家へのプレゼンテーション、スピーチなど、あらゆるビジネスシーンで「声」というサウンドが、存在感やカリスマ性を表現しているからです。 聞き手の関心を引き、伝えたい情報を正しく発信するための声のサウンド表現戦略、「サウンドオーラルストラテジー」は、今後のビジネスの鍵となってくるでしょう。 ◯ 健康と生産性のサウンドパワー 意識的に耳がキャッチする音、無意識にキャッチする音、そしてときには不本意にもキャッチせざるを得ない音があります。 3番目の、BGN(バックグラウンドノイズ)などと呼ばれる、不本意にもキャッチせざるを得ない音は、その空間を不快なものに変えるだけでなく、わたしたちの健康を害し、生産性を下げるマイナスのパワーをもっています。 しかし、騒音がもつマイナスのサウンドパワーについて、ほとんど認識されていないのが現状です。その結果、日本は今、公害とも呼ぶべき音環境にさらされています。 ◯ 味覚と食感のサウンドパワー 「音が味覚に影響する」。にわかには信じられないかもしれませんが、サウンドと味覚のあいだに、とても密接な関係があることが、次々に明らかになってきています。 そして今、味に対する音の効果を調味料に見立てた、「ソニック・シーズニング(音の調味料)」の探求が始まっています。ソニック・シーズニングの発見は、食のレボリューションになる可能性すら予見されています。 ◯ 子育てと教育のサウンドパワー サウンドの研究をしていると、子育てや教育への効果を聞かれることがよくあります。 音楽の効果について、世の中でいわれていることのすべてが正しい、あるいは科学的な裏付けが取れているというわけではありませんが、子供たちが音楽を聴き、楽器演奏を学ぶことには、多くのプラス効果があることが示されてきています。
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3.6○なぜ、インドで洗濯洗剤「アリエール」が広まったのか? ○なぜ、「片づけの魔法」は米国でベストセラーになったのか? ○インスタグラマーは、どれだけの影響力を持っているのか? 「商品力」や「宣伝力」だけでは、もはや人は動かない。 5万部ベストセラー『戦略PR』著者の最新作! PRとは「世の中を舞台にした情報戦略」であり、 その究極の目的は「人の行動を変えること(=ビヘイビア・チェンジ)」。 最前線で活躍する著者が、国内外の最新事例を交えながら、 そのフレームワークを解き明かす。 従来の社会常識に挑み、「買う理由」をつくりだす6つの黄金律 1 おおやけ→「社会性」の担保 社会課題解決をめざす「ソーシャルグッド」の潮流 2 ばったり→「偶然性」の演出 コンテンツが演出する偶発的な「セレンディピティ」 3 おすみつき→「信頼性」の確保 多様化する「インフルエンサー」の影響力 4 そもそも→「普遍性」の視座 「よくぞ言ってくれた」を引き出す本質的な価値転換 5 しみじみ→「当事者性」の醸成 「自分ゴト化」させ感情に訴えるストーリーテリング 6 かけてとく→「機知性」の発揮 PRクリエイティビティの真髄は「とんち」にある
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3.4単身世帯率4割、 5人に1人の男性が、生涯未婚で終わる時代に。 「結婚できない」のではなく、「結婚しない」彼らの日常が明らかに! 男性の生涯未婚率は近年増え続け、いつの間にか、独身男性はもはや少数派では片づけられないボリュームにまで成長した。 人数ボリュームが拡大するということは、そこに消費のポテンシャルも生まれてくる。にもかかわらず、「消費は女性が動かす」と言われて相手にされなかった彼ら独身男性。 今までベールに包まれていた、そんな「結婚しない」独身一人暮らし男性(「ソロ活動系男子」、略して「ソロ男」[そろだん])に着目した。 本書は、彼らの生活意識や価値観・性格・消費行動などの定量・定性調査をふまえ、新たなマーケティング活動のヒントが得られないか、をまとめたものである。 《「ソロ男」はこういう価値観を持っている》 ・「結婚できない」ではなく「結婚しない」 ・「一人で自由に過ごす時間」が大切 ・自分のためにお金を使いたい ・平均年収は300万円台が最多 ・他人をほめないくせに、自分はほめられたい ・誰かと遊びたがるくせに、一人になりたがる ・毎日買い物。お店が冷蔵庫 ・値引き・限定商品に弱い ・ドケチな浪費家 ・「モテたい」より、「負けたくない」 《スペシャルインタビュー掲載》 ▼1 男性学の視点から「『男とはこうあるべき』というイメージ支配からの解放が必要」武蔵大学・田中俊之さん ▼2 男性誌の視点から「男の買い物は、本質的なモノを吟味する時代。心を豊かにする消費へ。大切なのは物語」宝島社『MonoMax』・柚木昌久編集長 ▼3 ソロ男の視点から「僕、ガチ・ソロ男です(笑)」株式会社せーの代表・石川涼さん ▼4 マーケッターの視点から「ソロ男の人たちは、真面目でナイーブ」インフィニティ代表取締役・牛窪恵さん
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3.6本書は、ある架空の街のレストランをめぐる寓話を通じて、 “無名の小さな店”が、“有名で大きな店”に 「戦わずに勝つ」ための戦略を教える本です。 『物を売るバカ』『1行バカ売れ』10万部突破の川上徹也・最新刊! この戦略が有効なのは、レストランやお店だけではありません。大手企業を相手にたたかう中小企業の営業マンや広報・PR、商品開発担当者、あるいは、無名の個人の「パーソナルブランディング」にもかならず役立つ考え方です。つまり、ビジネスパーソンすべてが身につけるべき戦略なのです。 本書は2012年に刊行され話題となった寓話『星ヶ岡のチンパンジー』に、「ある大学のカフェテリアで」「彼女からの手紙とびっしり書かれたワークシート」を新たに加筆。また、「『星ヶ岡のチンパンジー』とストーリーブランディングについてのちょっと長い解説」と「ワークシート」についても大幅に加筆修正したものです。 「地方」「中小」「零細」「無名」「個人」すべてのビジネス弱者に、「戦わずに勝つ」ためのブランド戦略、教えます。
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3.3最初の一冊はこれでOK! マーケティング・プランの設計から調査、ブランディング、CRM、デジタル・マーケティングの最前線まで――「今、やるべきこと」が見えてくる。 21世紀を生き抜くビジネススキルを提供する「21世紀スキルシリーズ」第6弾! 電通、オグルヴィ&メイザー、FIFA、マッキンゼー、ディズニー・ジャパンなど国内外の企業でマーケッターとしてのキャリアを積み、現在はグロービス経営大学院で教鞭をとる執筆者が、マーケティングの基本から最新知見までをお届けします。 マーケティングとは、「買ってもらえる仕組みをつくる」ことであり、 そのためには、 ・企業理念と経営戦略に紐づいた適切なブランド戦略にのっとって、 ・適切なマーケティング・プランを設計し、 ・適切なマーケティング・リサーチによって良いデータを得て、 ・顧客との良い関係を構築していく必要があります。 本書では、この一連の流れを、以下の4回の授業形式で、演習を交えながら紹介していきます。 1時間目 マーケティング・プランを立てる 2時間目 マーケティング・リサーチの基本と実務 3時間目 ブランド・マネジメントの基本と実務 4時間目 新しい時代のCRMとデジタル・マーケティング 本書は、パラパラと読んでなんとなく賢くなった気がして終わり、という本ではありません。 明日から実践するためのテキストです。ぜひ、あなたも生徒の1人になり、 自分で考え、手を動かして授業に参加してください。 ■『21世紀スキルシリーズ』3つの特徴 1. これからの時代に必要になる「世界標準スキル」をラインアップ 2. 講師には、世界的コンサルタント会社出身の若手コンサルタントを起用 3. 授業形式で演習もたっぷり。実際に自分で手を動かすことで本当に身につく グローバル化とIT化が急速に進み、前例も成功法もない激動の時代。 それが、いま私たちが生きる21世紀です。そんな時代に求められるのは、もはや 「言われたことをきちんと実行する力」「誰かに敷かれたレールの上をひた走る力」ではありません。 「自ら考える力」、「共創する力」、「自己進化する力」です。 本シリーズでは、どんな環境でも、どんな国でも、生き抜いていけるビジネススキルを提供します。
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3.0視点を変えると、新しい売り方が見えてくる ■お刺身なのにバイキングで売る魚屋 ■ガンダムのザクの形をした豆腐 ■ダジャレでシェアを伸ばしたチョコレート ■視力の良い人にかけてもらうメガネ その手があったか! モノがあふれる時代に“つい買いたくなる”目からウロコの事例を多数紹介 市場が成熟し、普通のやり方では売れなくなった時代だからこそ、あなたの会社やお店、商品を際立たせる、ユニークな「売り方」が必要です。 「何を売るか」「誰に売るか」「自分たちは何者で、これからどうなりたいのか」 キーワードは、“ウリモノ、ウリサキ、ジシャジテン(自社・自店)”。この三位一体が、商売の根本をつくります。 「今さら、そんなこと知ってるよ」とおっしゃる方もいるかもしれません。しかしそう言わずに、本書に出てくる事例を見ながら、あなたの会社やお店の今までのやり方を検証してみてください。ひとつでも見直すことができれば、これまで盲点だった「新しい売り方」が見えてくるはずです。 PR会社でヒット商品やブームづくりに20年以上かかわってきた著者が、さまざまな事例を交えながら、従来の売り方を見直し、新しい売り方を考えるヒントを教えます!
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-「作れば売れる時代は終わった」といわれる。果してそうであろうか? 世の中には、ホームランを放つ企業もあれば、ヒットを続出している企業も少なくない。問題は、従来の商品企画や販売企画のやり方では通用しなくなったということだ。では、消費者の価値観多様化の時代といわれる現代、どうすれば成功を手中におさめることができるのか? 著者は、「その秘訣は、たった二つの原則“苦情法”と“着眼法”に尽きる」と喝破する。ヒット率100%の会社の貴重な実例を、数多く具体的に挙げながら、「こうすれば必ず売れる!」と信念と情熱をこめて説き明かす、これは他に類のない商売指南書である。
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-月間ユーザー数20億人、1日当たりの視聴は10億時間、投稿動画の量は毎分500時間。膨大な数のユーザーと動画を抱え、今やメディアとして世界最大の規模を誇る米グーグル傘下の動画共有プラットフォーム「YouTube」。膨大な動画数と比例して、企業が広告を出稿する枠も増える。グーグルの親会社アルファベットが2020年2月に初開示したユーチューブの広告収入は、19年の1年間で151億ドル(約1兆5800億円)。グーグルの検索広告と比較するとまだ小さいが、成長率は年30%を超えている。多種多様な広告フォーマットを展開することで、広告主、クリエイター、ユーザーの満足度を共に高める極意がそこにある。業績アップのために活用しない手はない。今から手を打っても間に合うはずだ。 本誌は『週刊東洋経済』2020年11月14日号掲載の28ページ分を電子化したものです。このため情報は底本編集当時のものとなります。
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-プラズマテレビなど家電事業の巨額損失で一敗地にまみれた後、津賀体制はリストラで再生の道筋をつけた。次は車載電池への投資などで攻めに転じるが、課題は山積みだ。2018年3月には創業100周年を迎えた。売上高7兆円超、グループ従業員27万人超を有するパナソニックが、次の100年へ向けた戦略は次世代自動車やそのシステムへシフトする。その舵取りを担う津賀CEOをはじめ、異色のキーマンへのインタビューを含め、これからの選択と集中を探る。 本誌は『週刊東洋経済』2017年12月16日号掲載の27ページ分を電子化したものです。
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-「才能」「根性」だけの営業本は、もういりません! 巷には“世界一のセールスマン”とか“日本で一番○○を売った営業マン”などと銘打った本があふれています。 しかし、それらの多くは著者自身の<潜在能力>に負う部分が大きく、また「これだけ頑張れば必ず売れる」といった精神論に傾くものも少なくありません。そんな“スーパーマン”の営業本が、“普通の人”にどれだけ役立つでしょうか? “普通の営業マン”がもっとラクに、確実に売るには、頭を使わなければなりません! 「お客様を選ぶ勇気を持つ」 「小さなイエスを積み重ねる」 「クロージングであえて沈黙する」 「1週間に1日、ノー営業デーを作る」 など、本書には、アポとりから、商談、クロージングまで、あらゆる場面で役立つテクニックが満載です。 著者の竹野氏は「テレアポ職人」を名乗り、その理論的・体系的にまとめられた、効率を重視するテクニックから、テレアポ業界では、第一人者の呼び声も高い人物。そんな彼も、独立前には飛び込み営業、紹介営業など、一通りの営業を経験しています。 この本では、著者がこれまでの本で書かなかった「頭のいい営業メソッド」を公開。 本書を読んで、最小限の努力で確実に売れるテクニックを身につけましょう!
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-まったくの素人から、外資兼保険会社のトップセールスマンとなった著者が語る、体験的かつ実践的営業指南。なぜ自分は営業成績が上がらないのか、と嘆く営業マンの悩みに、自らの体験や周囲の成功例、失敗例などを引用して解答を導きだします。第1巻は営業としてやっていく覚悟の持ち方と、訪問先で何を見て、何を感じるかを具体的に指南します。 【目次】 序章 ~ちょっと長い自己紹介に代えて~ 覚悟の決め方/ここで少しだけ長い自己紹介にお付き合いください/さあ、あなたの覚悟とはなんですか?/ホワイト覚悟とブラック覚悟/覚悟や目標は、他人に検証してもらう/見えないものを大切にする 第1章 営業実践編 ~現場で差をつけるのは、気づきと想像力と洞察力~ 1教えなくちゃわからない時代/2初訪問の前に出来ること/3当日にやっていること/4敷地に入る前からアンテナを張る/5やはり、身につけているものは語る/6即決で売れるのか?/7自分なりのクローズの言葉を持つ/第1章まとめ
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-「誰のためのクールジャパンなのか」 「そもそも国が、政治家が動くこと自体がクールじゃないのでは」 前著『結局、日本のアニメ、マンガは儲かっているのか?』では、いかにアメリカをはじめとする海外でアニメやマンガが流行っていったのかという過程と、現状の分析を行いました。「人気はあるけれども儲かっていない」という現況に警鐘を鳴らしたのです。 本書では、それを踏まえて日本企業が取るべき戦略を提案しています。
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3.6家出して渋谷に一週間寝泊まりする女子高生。ネットカフェ難民。成田空港に韓流スターを見に行く主婦。テレビや雑誌に取り上げられる、このような人たちは、あなたの周りにいますか?いないでしょう。彼らはしょせん少数派。私たちの殆どは、平凡な人=透明人間で、この世界は透明人間で溢れており、彼らこそが目に見えない巨大マーケットです。“目に見えない”巨大マーケットを分析したビジネスマン必読のマーケティング本。
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-“大衆”の時代―物質的な豊かさを目標に、消費者が共同歩調をとった時代は、耐久消費財の普及とともに終焉を迎えた。いまや、人々は“自分らしさ”を求め、「感性」を消費や行動の判断基準とする、“少衆”の時代に突入した。本書は、時代のブーム仕掛人として、広告業界の第一線で活躍する著者が、「少衆の時代」のマーケティングを明快に説きあかしたものである。
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-この1冊であなたの営業成績は格段に上がる 営業に楽しみを見いだせない、かなりのストレスを感じている、今のままでは将来に不安を感じている、 そのような悩みを持っている営業マンのための一冊。筆者が悩み確立した、見込み客獲得からクロージング成功までの一連の流れを、筆者の営業経験を基に論理的に解説。7つのステップをインプットすることで、精神的にも営業にやりがいを見出し、論理的営業術がマスターできることで営業成績が上がっていく。 継続的営業成績持続化のマニュアル書。 【目次】 ステップ1 成約率を上げるための考え方 ステップ2 相手の心理を読み取るための営業術 ステップ3 トップ営業になるためのマーケティングスキル ステップ4 クロージング成功のための準備 ステップ5 クロージング成功のための営業シナリオを作成する ステップ6 継続的成果を得るためのアフターフォロー ステップ7 あなたをトップ営業に導くための三つのポイント 最後に・・・ 【著者】 高橋 一世 ファイナンシャルプランナー、営業メンタルカウンセラー、投資アドバイザー 大学卒業後、大手自動車会社入社、毎年報奨旅行、利益率トップを維持、その後、外資系損害保険会社に入社、1か月間での損保収保新記録を樹立。5年後法人独立、損保代理店経営、不動産事業、暗号資産の研究、投資に従事。現在、自らの営業経験から独自の営業ノウハウを確立、営業で悩みを持つ方々のための相談、コーチング、集客方法などのコンサルティングを行っている。
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-現在、11億人以上もの旅人たちが世界を飛び交い、ヒトだけではなくモノもカネも、そして情報に至るまで、すべてが流動する時代に突入した。これは「移動」と「交流」がもたらすパラダイムシフトをもたらした。その中、生活者研究を40年以上にわたり続けてきた谷口正和のフィルターを通して見渡した時、すべて「旅」が価値を作り上げている時代の息吹を感じることができる。この世界の「旅化」の認識が社会と、そしてあなたのビジネスとリンクした時、果たしてどのような社会変革がもたらされるだろうか。流動する生活者が求める、これからのビジネスのあり方を明らかにする。
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-気仙沼の高校生と開発した「なまり節ラー油」、被災地の小学生とコラボした「やさしいハンカチ展」、東ティモールのトイレづくりを応援する「nepia 千のトイレプロジェクト」。それぞれの立場と職能で、社会との関係を考えてきた三人は「祈りのツリープロジェクト」でつながります。「今、ソーシャルグッドの活動で一番大きいのは横でつながっている大学の学生団体やサークル」(並河)。「その学生たちが普通に就職しても、ソーシャルグッドな経験やマインドを持っていれば行動や価値観は変っていく」(永井)。「本質的なところに立ち戻って考える社会にしていくには教育が重要」(福島)。さて、あなたは何を始めますか?【読了時間 約50分】
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-あらゆるビジネスはつまるところ、顧客が望んでいる商品、 サービスを、状況に合わせて的確に提供するというシンプルな作業の積み重ねに他ならない。 そのためには顧客を知り尽くさなければならない。 属人的なノウハウではなく、ITを使ったり、 科学的に考えることでできる「売るための仕掛け」の最新事例を紹介する。 『週刊ダイヤモンド』(2013年2月16日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
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-消費者のニーズが多様化し、セグメント化も複雑になる中、 多くの企業が「お客の姿」が見えにくくなったと嘆いている。 だが、思い描いている消費者像や、 それに到達するためのアプローチが間違っている可能性はないだろうか。 消費増税にも負けない、今どきのお客のつかまえ方を考えていこう。 『週刊ダイヤモンド』(2014年2月22日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
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-「開いててよかった」のキャッチフレーズで 約40年前に誕生したコンビニエンスストア。 今や全国5万店、10兆円市場にまで膨れ上がった。 その裏には、仮説と検証という科学的な手法を駆使し、 研ぎ澄ましてきた変化への対応力がある。 30坪の小空間と3000商品に凝縮された、 コンビニの“売る極意”を解き明かしていこう。 『週刊ダイヤモンド』(2016年10月29日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
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-Airbnbに加えて中国系の民泊仲介事業者が、日本の民泊市場を席巻している。 官邸主導で民泊解禁へ進み始めたが、課題は山積している─。 【WedgeセレクションNo.55】 目次 ■PART1 日本でAirbnbを猛追する中国民泊 文・富坂 聰 ■INTERVIEW 独占 中国民泊「自在客」トップインタビュー 張志杰(健云網絡情報技術有限公司CEO) ■PART2 続出する「民泊リッチ」 憤るマンション管理組合 文・写真・Wedge編集部 ■PART3 既に2.6万件のAirbnb物件 実態と乖離する法規制 文・Wedge編集部 ■COLUMN IoT、代行業者 盛り上がる周辺ビジネス 文・Wedge編集部 ■INTERVIEW 「現行法は古い 安全に広まるための法整備を」 ジュリアン・パーサード(Airbnbアジア太平洋ディレクター)/田邉泰之(Airbnb Japan代表取締役) ■PART4 「市の政策をまず示せ」Airbnbと戦ったアムステルダム・ロンドン 文・写真・木村正人 ※この電子書籍は、月刊『Wedge』2016年4月号に掲載された記事を一部編集したものです。記事中の事実関係、データ、肩書き等は掲載当時のものです。
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-【このマーケティング問題、あなただったらどうする?】 教室の熱気溢れるディスカッションとライブ感もそのままに、当事者視点で考えて議論する「ケースメソッド方式」のマーケティング入門講義を再現。「マーケティングについてちょっと深く考えてみたい」。そんなニーズに応える一冊です! 黒岩・水越『マーケティングをつかむ』を教科書とした授業から生まれた電子版限定作品。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の28ページ程度) 【書籍説明】 独立・起業、副業を始める人はもちろん、すでに会社やお店を経営しているけど、売上が停滞してビジネスの先行きが不安という人が、現状の悩みを一気に解決し、1年後には売上が2倍になる7つの集客術を具体的に記したものです。数々の有名起業家がこぞって実践するマーケティングの基本が集約されています。 まえがきより 本書では、売上が頭打ちしているお店のオーナーや、ビジネスが低迷して資金繰りに悩む会社の社長が、現状を打破し、右肩上がりの利益を叩き出すための集客方法を公開しています。 私は起業したばかりの頃、親戚にお金を騙し取られたために、ビジネスの運転資金がなくなり、多額の借金を抱えた状態で会社を経営していました。 伸び悩む売上を気にしながらの営業で、そのストレスが溜まるだけの日々は地獄のようでした。 でもある日、本書で紹介する集客術を発見し、実践したところ、会社の売上はV字回復をみせ、見事に経営難を乗り切ることに成功しました。 本書を手にしたあなたが、もし現状のビジネスに不安を抱えているなら、これから紹介する集客術を身につけ実践することで、その不安は一気に解消していくことでしょう。 もちろん、始めて1日2日で成果が上がるわけでありません。しかし、毎日コツコツ続けていくことで、1年後、あなたは現在の2倍の売上を達成できるのです。 結果が出るまで多少の時間はかかりますが、少しずつでも実践することで、あなたのビジネスは軌道に乗ると言えます。 あなたが本書を読み終えたとき、早速私の紹介する集客術に取りかかり、着実に売上を伸ばしていくことを期待しています。 【目次】 経営の右も左も知らない起業家の末路 89.7%の経営者が勘違いしているマーケティングの定義 売上が低迷する本当の理由とは? お客様のニーズを把握する重要性 悩みの根源は今すぐ断ち切れ! わずか1年で売上が倍増する7つの集客術とは? 7つの集客術~実践編~
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満=紙の書籍の18ページ程度) ビジネスを行う場合は、社内でも社外でも人間関係が基本になる。 社内では、部下にとって上司との人間関係が、その後のビジネスパーソンとしての出世に大きく関わってくる。 社外では、取引先や顧客との人間関係が企業としての取引の結果に多大の影響を及ぼすことが多い。 特に営業の仕事を行う場合は、担当者の取引先や顧客との折衝が重大な要素になることもある。 営業の仕事に向いているかどうかは、いかに社外との人間関係を円滑に進める能力があるかどうか、 また社内との良好な人間関係を保てる資質があるかどうかにかかっている。 営業の仕事は、単に営業部門として会社の売上や利益などの業績を伸ばすだけでなく、 ビジネス全般の職務を遂行する基本的な要素を含んでおり、ビジネスパーソンとして大成するためには、 営業の仕事を経験することが不可欠であると考えられる。 企業の中で後方支援的な業務を行う場合でも、社内外で行われている個々の職務の内容に対する理解と想像力が働かないと、 優れた支援業務ができない可能性がある。 営業の第一線で過酷な業務を経験することは、ビジネスのあらゆる業務の基礎になるものを形成すると考えられる。
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-10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 売り上げを気にしなければ、利益が上がらない。利益が上がらないと、上司や同僚に嫌味を言われたり、給料が減ってしまったりする。 あるいは、自分の給料に直結していなくても、売り上げを上げることが大切な仕事だってある。 そんな仕事に就いている人も多いのではないだろうか。 本書では、そのような仕事に就いている人、つまり、窓口での販売業務やお店の店員さんなどを対象に、 いかにお客さんにアピールをして、売りたい商品を売るという、最重要とも言うべき秘策を伝授したい。 以下は、本書で説明する秘策である。 (1)相手の目を見て話す。 (2)ことばを交わす。 (3)利点だけでなく、欠点も説明する。 (4)提案をする。 (5)自分の経験を語る。 (6)敬語をきちんと話す。 (7)調子に乗らない。 これらの秘策がなぜ必要なのか、なぜお客さんのこころをつかめるのか、本文では細かく説明をしていく。 本書を読み終え、少しでもお客さんのこころをキャッチしてほしい。
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-10分で読めるミニ書籍です(文章量10,000文字程度=紙の書籍の20ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 「営業が最終的に売り込むのは自分だ。人間性や人間力を高める努力をするべきだ。 近道はない」などとつい言ってしまう人が多い。 しかし想像してみよう。明日から営業に転属されるけれど、営業なんて全く知らない人。 長年営業担当をやっているが、営業そのものがよく分からず楽しくない人。 業績が全く上がらず苦しんでいる人。 明日から飛び込み営業のノルマを与えられて途方に暮れている人。 初めて社会に出て営業がどんなものか知らない人。 そういう人たちにとって人間性を高めよという叫びは、なんと悠長なことか。 営業が苦しくて仕方のない人に、営業が楽しくなるヒントを伝えたい。 そういう気持ちから50のヒントを書いてみた。この中からひとつでもヒントを見つけ、実行して営業が楽しくなることを期待している。 最初に営業のスタイルとして自分が理想とするタイプの例を挙げる。 自分がどんなタイプを目指しているのか考えてもらい、そのタイプをマネすることを提案する。 次にいただけない営業術を指摘し、そうならないための方策を考える。 電話営業術について考察し、いくつかのヒントを上げる。 飛び込み営業術とは何かを考え、飛び込み営業術についてヒントを考える。 多様な営業術をあげて提示する。そして最後はやはり人間力アップのためにヒントを提示する。
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-10分で読めるミニ書籍です(文章量10,000文字程度=紙の書籍の20ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 海外駐在員という仕事は多くの場合、責任の範囲が広く、且つ、重い。 仕事がうまく進まなければ、日本の本社から矢のような催促を受ける。 一方、特に赴任したての駐在員にとっては言葉の壁に苦労し、しかも文化や考え方の違いに戸惑うばかりで、なかなか仕事がはかどらない。 著者も六年半の海外駐在経験で同じ経験をした。 その経験を綴ったのが本書である。これから海外駐在をする方、或いは、 今現在、海外駐在をしていてそのような悩みを抱えている方への何らかのアドバイスとなれば幸いである。
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-10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 真のトップ営業マンは、お客様が助言を求めるコンサルタントのような存在だ。 だが、先行きを見通す力がなければ、コンサルタントにはなれない。 現在から未来の可能性を推しはかるためには、「考える訓練」が必要だ。 本書では、営業未経験の社員たちを次々と業界トップクラスの営業マンに育てていった筆者が、 その部下たちと試行錯誤して編み出した脳力開発トレーニングの方法を、実際の例に沿って紹介する。 著者紹介 吉田 晶(ヨシダ ショウ) 大学卒業後、教材出版会社に勤め、小学生のテキストや問題集の執筆に約十年間従事。 三十代の初め、職人気質の職場に愛着を持ちながらも、今少し自分の見聞を広めたいと考え、 職業として様々な「人」に関わる人材サービス業界に転職。営業マンとして採用され、 全く畑違いの仕事に四苦八苦しながら経験を積み、数年を経て全国二千二百余名の営業マンの統括に就任。 その後自ら会社を起こし、現在に至る。
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-10分で読めるミニ書籍です(文章量9,000文字程度=紙の書籍の18ページ程度) 書籍説明 ハンドメイド作家で、しっかりとした収入を得たい方。 是非、本書をご利用ください。 ハンドメイドでお金を稼いで生活していけたら、本当にステキで楽しい人生ですよね。 だけど、そんなことできるのは、よほどセンスが良かったり運良くメディアに取り上げられたりといった「特別な人」だけという感じもします。 でも、そんなことはありません。 よく周りを見てください。 既成の大量生産商品ばかり。 ハンドメイドの一点ものにこそ価値を見い出すという人は確実に増えています。 そのため、ハンドメイドものを扱いたい店やインターネットサイトは増え続けています。 ハンドメイドイベントを企画したり作家とコラボして商品開発をする企業も増えています。 ハンドメイドが好きでそれを仕事にしたいと思うなら、いま、チャンスはあなたの目の前に無数に広がっています。 本書では、安定収入を得るために特に重要な、以下の3点を中心に記載しております。 1、売る場所・売り方 2、販売価格の付け方 3、目標収入の設定と達成方法 この3点は基本ですが、ハンドメイド作家を目指す方が意外と忘れてしまう部分です。 本書では10分~20分程度で、この3つをお手軽にしっかりと学ぶことができます。 イメージしてください。 二人の主婦の方がいるとします。 二人とも大変努力家の30歳の主婦です。2歳の女の子の母親という共通点もあります。 そんな二人がハンドメイド作家として活動をはじめて3年がたちました。 33歳になった二人は同じようにハンドメイド作りをとても楽しんでいました。 5歳になったお子さんもとても元気で家庭も円満。とても幸せでした。 しかし違うところもあります。 一人はハンドメイド作家として月に1万円程度の収入を得ていました。 一人はハンドメイド作家として毎月20万円の安定収入を得ていました。 きっと本書は、あなただけの幸せなハンドメイド生活のヒントになります。 著者紹介 安藤 圭子(アンドウ ケイコ) ハンドメイド雑貨を扱うショップを運営した経験があり、イベント出展も多数。
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-20分で読めるミニ書籍です(文章量18,000文字程度=紙の書籍の36ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 「もし新入社員が「孫子の兵法」に出会ったら」シリーズは、社会人になったばかりの若い主人公が上司から『孫子』の講義を受けながら、 「孫子の兵法」をビジネスシーンや社会生活で活用していくストーリーです。 会社、社会におけるビジネスシーンはもちろん、主人公が上司や同僚、 先輩社員との関わり合いの中で出会う様々なできごとと成長していく過程を、ユーモアを交えながら綴っています。 シリーズ六作目となる本書では、試行錯誤を繰り返しながら初めての担当業務に取り組む主人公たちが『孫子』の言葉にヒントを得て、 大きな前進の糸口をつかむシーンを描きました。 本シリーズを「もし孫」として親しみ、ご愛読いただけたら幸いです。 著者紹介 結城数馬(ユウキカズマ) フリーライター。 ビジネス系著書に『IT・ベンチャー企業の組織作りは豊臣政権崩壊に学べ』 『武田勝頼の滅亡は武田信玄の残したリソースを有効活用できなかったことに尽きる』 『もし新入社員が「孫子の兵法」に出会ったら』シリーズ、 歴史もの著書に『もし「孫子」が織田信長・豊臣秀吉・徳川家康の戦いを見たら、軍師として誰に仕えるか』 『新約 真田幸村』(上下)、『新約 真田昌幸』(上下)、『信長のおばさん』 『長宗我部盛親と山内一豊 土佐国盗物語』他(すべてまんがびと発行)がある。
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-20分で読めるミニ書籍です(文章量15,000文字程度=紙の書籍の30ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 営業はつらいと感じている人。 本書はその気持を少しだけ変えることができると思います。 筆者も営業の仕事の中でこのような経験をしています。 「夜道を歩きながら悔し涙を流したことは数え切れない。 寒さが厳しい冬の夜にはこの悔しさが特にこたえる。」 しかし、最終的には 「私は営業という仕事が好きだ。」と言い切っています。 本書では、筆者が何故営業を好きになったのか、どのように好きになったのか、経験とノウハウを紹介いたします。 本書ではあなたが活き活き毎日元気に営業するためのヒントが詰まっています。 想像してみてください。 毎日毎日仕事をするのが楽しい自分を。 充実した人生を。 是非、本書を活用いただきすばらしい営業の日々を手に入れてください。
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-10分で読めるミニ書籍です(文章量11,000文字程度=紙の書籍の22ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 あなたの売り上げ止まっていませんか? コピーライティングのスキルを使い 売上前年対比100%超えを14ヵ月以上にわたり 持続しつづける“コツ”を現役ネットショップオーナーがお伝えします。 筆者は地方に在住し、実店舗の他に複数のネットショップを運営しています。 私もネットショップを始めた頃は、実店舗とネットの 売り方の違いに戸惑い、ネットショップの売り上げが まったく上がらず、退店も考えていました。 試行錯誤の中、ライティングとマーケティングの 重要性を痛感してこの2つを学び、取り入れます。 徐々に売り上げが上がりはじめ、最近では14ヵ月連続で 売上前年対比が100%を超え、多いときには196%を超えます。 本書では、店舗やネットショップを経営しているが なかなか売り上げがなかなか上がらない、 「毎日何をすればいいのかわからず悶々としている」 そんな方のために、著者自らが実践して効果のあった ライティングスキルをご紹介します。 是非、本書を活用して「毎月売上が伸びている状態」と、 快適な気分で過ごす日常を手に入れてください。 著者紹介 稲田繁樹(イナダシゲキ) 筆者は実店舗の他に、大手ショッピングモールや 自店サイトを含めた複数のネットショップを 13年以上にわたり運営している。 必要に迫られ、コピーライティングやマーケティングを学び 実店舗や通販のメルマガ、商品説明、チラシなどに応用する。 その結果、14ヵ月連続で売り上げが昨年対比100% を超えるなど徐々に売り上げが向上。 現在は自身の実体験を踏まえたアドバイスや コピーライティングの作成、プロモーションなども行っている。
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-20分で読めるミニ書籍です(文章量14,000文字程度=紙の書籍の28ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 「人」と向き合うプロフェッショナルになるために。 営業の基本から、私生活、ベテランのあるべき姿まで。 トップセールスのノウハウを惜しみなく教えます。 売れる人、売れない人。 その傾向と対策を、詳しくご紹介。 ポイントは、行動すること。 感謝の気持ちを忘れず、謙虚でいること。 調子の「波」を乗りこなし、安定した成績をコンスタントに達成できる営業マンになりましょう! 本書の特徴 営業職が感じる問題は多くの人に共通していて、それに応えるビジネス書、自己啓発書はたくさんあります。 ほとんどの本は一理ありますし、実際に業務に効きます。 しかし「覚えているときは」という但し書きが必要です。 そう、いい影響は覚えているときだけなのです。 そこがもったいないところです。 読んだ直後は効果を発揮しますが、2週間もすれば忘れてしまいます。 従来の意識に戻ってしまいます。 元の行動パターンを繰り返してしまいます。 一時的な成長しかないのです。 本書は、そこに注目しました。 本書では、「トップセールスの心得リスト」を用意しました。 これは、営業職の要点をまとめたものです。 これを読むだけで、営業のあるべき姿をイメージできます。 これは1分で読めます。 本書の使い方を説明しましょう。 1、まずはすべて読みます。10分から20分程度で読めるでしょう。 2、営業のエッセンスを理解します。 3、毎朝「トップセールスの心得リスト」に目を通します。これは1分間で読めます。 4、習慣化するまで続けます。 この仕組みを使うことによって、意識をしなくても営業のあり方が無意識に刻み込まれます。 意識が変われば行動が変わります。 行動が変われば結果が変わります。 著者紹介 ヨシ ナオコ 1978年生まれ。 営業課勤務、営業事務職を経て、現在は育児奮闘中。
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-10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 営業職に就いてる方。うまく売れない方。仕事にムリを感じていてストレスがたまっている方。 これから営業職に配属される方。 自分は営業に向いていないと感じている方。 これは正に、あなたの本だ。 営業技術の向上に関するテキストは数多い。 しかし、そのほとんどは突出した個性の持ち主が執筆したものだ。 タフな神経と積極性を持ち合わせた彼らの経験は刺激的だが、自分に応用することはなかなか難しい。 しかし、営業という仕事はもっと一般化した技術に集約することができる。 誰にでもできて極めて効果的だが、多くの営業マンが気づいていないその方法を、 全国二千名の営業マンを統括した元マネージャーが紹介する。 著者紹介 吉田 晶(ヨシダ ショウ) 大学卒業後、教材出版会社に勤め、小学生のテキストや問題集の執筆に約十年間従事。 三十代の初め、職人気質の職場に愛着を持ちながらも、今少し自分の見聞を広めたいと考え、 職業として様々な「人」に関わる人材サービス業界に転職。 営業マンとして採用され、全く畑違いの仕事に四苦八苦しながら経験を積み、 数年を経て全国二千二百余名の営業マンの統括に就任。 その後自ら会社を興し、現在に至る。