マーケティング・セールス作品一覧

  • サム・ウォルトンと倉本長治 不朽の商人哲学、その実践者と提唱者
    -
    「店は客のためにある」 日本の商業経営の第一人者である倉本長治の商人哲学と、世界一のスーパーマーケット「ウォルマート」を創業したサム・ウォルトンの実務家としての行動。これらの思想は見事なまでに一致するものであった。異なる文化で生きた二人の商人哲学や商業の重なりを確信に変える。そこには商業の本質が存在している。 目次 第1部倉本長治 商人哲学の提唱者 第1章生活者から見た「店は客のためにある」 第2章サプライヤーから見た「店は客のためにある」 第3章店側から見た「店は客のためにある」 第4章店員と共に栄える 第5章ファミリー経営こそ最適経営 第6章店主と共に滅びる   第2部サム・ウォルトン 商人哲学の実践者 第1章いかに弱者の役に立つか 第2章アソシエートがすべて 第3章業態変革期を的確にとらえる 第4章今も生き続けるサムの哲学 第5章サムの遺した名言に学ぶ 第6章受け継がれるサムの商品哲学 (※本書は2010/5/26に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)
  • 小さなお店・会社が一人勝ちできるお金をかけない販促の反則技33
    -
    0円なのに、5000人のリピーターを集客! たった5000枚のチラシ配布で、売上が1億円! えっ、そんな夢のような話があるのかと、思ったかもしれませんね。 小さなお店・会社でも、お金をかけずに、 たちまち集客&売り上げアップできる販促手段を33種類、 著者は試行錯誤しながら編み出しました。 『食べきれないお土産キャンペーン』 『クーポン付きうちわ配布』 などといったユニークな「売れる仕掛け」が満載です。 飲食店、小売店、エステサロン、美容室、治療院、住宅会社、リフォーム会社、 不動産会社、学習塾、スクール、アミューズメント業、生活サービス業、 税理士、弁護士、社労士、司法書士、行政書士といった方々に最適です。 それぞれの業種にとくにおすすめの販促が ひとめでわかるアイコン付だから、 とてもわかりやすく、明日からすぐに使っていただけます。 あなたも「一人勝ち」をしてみませんか? 広告を出したけど、 チラシをつくったけど、 SNSをやってみたけど、 売上が上がらなかった人におすすめの1冊です。
  • 新・生命保険セールスのアプローチ
    4.0
    本書では、知識やスキルより以前に身につけなければならない成功者の考え方、成功へのコミットメント(自分への誓い)をまず確認し、次にアプローチの方法を身につけます。成功の心構えができていて、お客様とアポイントが取れ、アプローチできれば、契約は9割取れたも同然です。アプローチが成功すれば、その後の「プレゼンテーション~クロージング~紹介入手」は習得可能なノウハウになります。ここでのアプローチは、21世紀の大転換期にも生き残れる必殺のアプローチです。机上の空論ではありません。まず実践することで成果を上げていきましょう。
  • あきないの心―繁昌を招く倉本長治の88のことば
    -
    「店は客のためにあり、店員の働きやすさを最大限重視する」 ——日本で初めて顧客第一主義と従業員を大切にする経営観を紹介した倉本長治は、日本の商業の土台を築いた。 「欠品は社会にとっても良くない」 「消費者に対し、公平で公正な社会活動を行うこと」 「そもそも商売は何のためにあるのか」 など、現代日本のビジネスにも通じる、普遍的かつ具体的な思考法を学べる珠玉の一冊。 (※本書は2012/6/30に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました) 倉本 初夫(くらもと・はつお)(1923年5月29日-2013年12月15日) (株)商業界二代目主幹。1944年東京大学文学部卒業。一貫して真商人道の普及と商業の社会的地位の向上を提唱。商業界および商業界ゼミナールの創始者・倉本長治の後を継いで、商業界ゼミナールをはじめ各種の講演と執筆に従事。二世経営者の育成グループであるスパークル主催。主な著書に『倉本長治 昭和の石田梅岩と言われた男』『商人という生き方 愛のある商いと明日への精神』『日々のことば 決断のためのヒント』『商売十訓 21世紀を目ざす「商人の心」』。
  • モノ売る地方CM コト得るPR動画  日本中の心をつかむマーケティング戦略
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インパクトの強いCM、長期スパンでブランドを印象付けていく心地良いイメージ醸成CM……そんなテレビCMは今では激減し、エッジに欠けた無難なCMが増える一方で、地方で展開するローカルCMやPR動画は「記憶に残り、深く心に刻まれる」ものが急増。とはいえ、「勝てるCM・PR動画」は一握りに過ぎず、失敗例も多数存在する。その分岐点はどこにあったのか、「確実にモノを売る、コトを伝える」ためには、どのように制作して仕掛けていけばよいのか――。本書では、制作現場担当者への徹底取材を重ね、「広告主や自治体の思い」、「制作サイドの戦略」、「第三者である専門家の分析」など、多角的な視点で「地方CM」と「PR動画」を徹底解剖。CMスポンサーとなる経営者はもちろん、企業や自治体の広告・広報担当者、広告制作関係のスタッフからテレビ局などのメディア関係者、マーケティングを学びたい学生、CM・動画ファン、ふだんCMや動画に触れている一般の視聴者まで、日本全国100の実例から楽しく学べる「マーケティングの基礎」と、“アイディア満載”そして“自由奔放”な、日本が誇る地方CM・PR動画の奥深い世界を紹介。

    試し読み

    フォロー
  • 伝えるしごと
    3.0
    非正規社員があふれる現在、サラリーマンであっても給与の上昇は望めない。それどころかリストラの嵐におびえる毎日。そんな時代に、いかに生活を守り、生き甲斐をもって働いたらいいのか。タヒチアンノニにかかわる人々を取材し、そのヒントを探る。
  • 口下手・人見知りでも売れる 売り込まない営業
    -
    トップセールスの条件と聞いて、どんなことを思い浮かべますか? トークのうまさ、交渉上手、多少の強引さ、人見知りしない度胸、愛敬……。 残念ながら、すべて間違いです。 意外に思われるかもしれませんが、実はトップセールスには、むしろ口下手で、人見知りの人が多いのです。 なぜ口下手で人見知りの営業マンがトップのセールスを維持できるのか? その秘密は「ロジック」にあります。 本書では、アメリカで開発され、世界のトップ企業はもちろん、日本の大手企業でも導入されている「ロジック営業」を解説しています。 「売れるロジック」さえ知れば、「売り込まない営業」ができるようになり、誰でもトップセールスになれるのです。
  • 住宅営業バイブル
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者は、知る人ぞ知る住宅営業の神様。 そして、業界歴35年の「結論」をまとめた。 ここには「営業」の極意が凝縮されている。 住宅営業マン必読! 売れてないなら絶対! 1カ月2棟も夢ではない! 第一章 基本姿勢 ――なぜ、売れないのか? 第二章 基本行動 ――なぜ、嫌われるのか? 第三章 モデル棟接客 ――なぜ、逃げられるのか? 第四章 探客活動 ――なぜ、つかまえられないのか? 第五章 紹介受注 ――なぜ、受け流されるのか? 第六章 見込客管理 ――んぜ、ランクアップしないのか? 第七章 商談プロセス ――なぜ、決められないのか? 第八章 タイプ別商談 ――なぜ、苦手ができるのか? 第九章 競合対策 ――なぜ、負けてしまうのか? 第十章 問題解決 ――なぜ、もめることになるのか?
  • アイデア共創の質を高めるしくみ
    -
    マーケティング担当者、新規事業担当者必見! 企業と消費者の価値共創は、消費者からタダで出してもらうことではない! アイデアを出し合い、ともにものづくりに取り組み、そこから得られるつながり・・・ このような共創活動から、いかに価値を生み出していけばよいのか? ◆21世紀のビジネスの新潮流“価値共創” 近年、消費者は情報の受け手であるだけではなく、発信者としても重要な役割を担うようになった。 例えば、アットコスメ、食べログ、クックパッドなどのサイトでは、ユーザーからの投稿をビジネスの源泉としている。 しかし、共創基盤の構築は困難を伴う。持続性に問題があったり、 上司から一方的に効果を疑問視される・・・など、 共創に参加するビジネスパーソンの実感ではないだろうか。 ◆研究結果に基づいた実践的な知識 本書はそのような悩みを持った企業担当者にとっての必読書を目指した。 現在、大学で教鞭を執る著者は、外資系企業でマーケティングを担当、 その後のアカデミックな研究結果をもとに本書を上梓。 ◆うまくいく“しくみ”とは? 消費者との共創は決して、「消費者からタダでアイデアを出してもらう」ことではない。 本書で“価値共創がうまくいく鍵”として提示するのは以下の2点だ。 1 企業と消費者の「協業」であること 2 共創参加者にきちんと報いること これを仕組化する仕掛けとは、どのようなことだろうか? ◆事例の研究結果 レシピ投稿サイト、スタートアップ、雑貨メーカー、社会的課題解決のための共創プロジェクトなど失敗を含んだ事例を取り上げる。

    試し読み

    フォロー
  • ビジネスのアイデアがどんどん出てくる本
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日の仕事に悩むビジネスパーソンや商品企画、マーケッター必読! 「新しい」を生み出す発想のヒントを、実際の成功事例に学ぶ 激変する社会環境やデジタル化の大波が来ている時代の中、企業にとってこれまでとは違う新しい発想力、思考力が求められています。これまでのやり方は、もはや通用しません。 本書は、新しい発想を生み出すにはどうすべきかを、ユニークな発想でイノベーションを実現している多くの企業事例から明らかにしています。成功している企業や先行している企業のやり方を分析し、ポイントはどこにあるのか、それらをいろいろな企業に応用できないか、などを探ります。あなたの企業で役立つ、新しい発想を生み出すヒントがきっと見つかるはずです。 ≪主な内容≫ 【第1章】 どうすれば、新しい発想が出てくるのか 【第2章】 事例に学ぶ思考法 【第3章】 新たなクリエーティブが問われる時代に
  • 【改訂版】[ポイント図解]マーケティングのことが面白いほどわかる本 激変する市場でも顧客満足を生み出す戦略の基本34
    -
    累計13万部突破のロングセラー改訂版。最低限押さえておきたい基本の知識を網羅し、初心者向けに「マーケティングの基礎の基礎」を解説。「ネットマーケティング」など最新の戦略や理論を盛り込んだ、入門書の決定版!
  • プロフェッショナルが実践している営業の哲学
    4.0
    ★一流の営業マンのノウハウには再現性がある 「一流の営業マン」と「残念な営業マン」の違いは、才能でもセンスでもなく、それは紙一重の思考の差です。 私自身、売上ゼロのダメ営業マンからトップセールスになり、会社から何度も表彰された経験を持ちます。また、長年のビジネス経験の中で、5万人以上の営業マンと直に接してきて、トップセールスの考え方や行動を研究し続けてきました。 私の経験と研究成果を踏まえて言うなら、一流の営業マンになれる人は、生まれつきのセンスや才能を持っていたのではなく、「一流の営業マンの思考」を、あるとき学んで、それを実行してきたのです。 本書は私が日本アイ・ビー・エム株式会社の営業マンのときに、5000社以上のお客様を訪問して再現性を実証したノウハウを中心に書くとともに、営業課長、営業部長、事業部長として数千件の商談案件を通じて得た経験と知識を体系化した内容も盛り込みました。
  • 売りたかったら、売り込むな!―――小さな会社 社長の営業
    -
    値下げ、説得、アピール、お願い ―そんなことあなたがしたら逆効果! お客様は値下げを望んでいない。 営業は商品・サービスがたった3割。 「量」より「質」はウソ!小さな会社が営業でやるべきたった1つのこと。 ■目次 ・第1章 営業でやるべきたった1つのこと ・第2章「顧客満足」「お客様第一主義」に惑わされない ・第3章 お客様が本当に喜ぶことをやる! ・第4章 お客様にはこの言葉を投げかける! ・第5章「5カウント」のアプローチで売れる! ・第6章 お客様に認められるための地域戦略 ■著者 古川 隆(ふるかわ・たかし) 株式会社福一不動産 代表取締役 1962年9月、宮崎県延岡市生まれ。 1985年、大分工業大学建築科を卒業。 大手マンションデベロッパーに勤めるが、バブル崩壊でリストラにあう。 1995年、株式会社福一不動産に入社。1997年9月、社長就任。 福岡市博多区祇園町、冷泉町、店屋町、上川端町、中洲2~5丁目に特化した展開で業界の注目を集める。 店舗を紹介するインターネットサイト『e中洲ドットコム』や経営支援サービス「ユアーズ」を提供。 また、全国各地で経営者を対象にした講演・セミナーを行う一方で、中洲のママさんを対象に講演会・勉強会も定期的に開催している。 著書は『崖っぷち社長の逆転戦略』(花乱社)。 本書は、地域シェアNo.1を獲得した、福一不動産ならびに自身の営業ノウハウを、初めて書籍化したものである。
  • 経営戦略としての紹介営業―――成熟市場で必要なこと
    -
    経営戦略としての紹介営業 ・もう広告は効かない!? ・既存の営業先も頭打ち 成熟市場で必要なのは どの営業担当者もお客様を紹介してもらえる仕組みをつくる こと ■目次 第1章 紹介・口コミ戦略の時代 第2章 CLVかCRVか、ビジネスステージの検証 第3章 紹介戦略・3つのトレンド 第4章 紹介強化に必要となる顧客選定の方法 第5章 最上位の顧客をいかに生み出すか 第6章 紹介行動を呼ぶベストプラクティス 第7章 紹介システム化とPDCA 第8章 紹介支援事例 ■著者 関厳 株式会社リブ・コンサルティング代表取締役社長。国際公認経営コンサルティング協議会認定マスター・マネジメント・コンサルタント。東京大学卒業後、大手経営コンサルティング会社に入社。住宅・不動産、自動車、IT、電機メーカー等、幅広い業界のコンサルティングに携わる。同社史上最年少で取締役、その後専務取締役に就任し、コンサルティング部門の責任者として活躍。2012年、「“100年後の世界を良くする会社”を増やす」を理念に掲げ、株式会社リブ・コンサルティングを設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
  • 「ありがとう」と言われる接客・販売の教科書
    -
    「ありがとう」と言われる接客・販売の教科書 接客・販売の仕事の、いちばん嬉しい成果―― それはお客様からいただく「ありがとう」の言葉です。 最高のモチベーションの源になる 「ありがとう」を、お客様からどうやっていただくか、 多くの企業から、研修依頼が絶えないコンサルタントが、 そのポイントを、解説します。 いちばん嬉しい仕事の成果のもらい方 企業採用多数! ・アパレル ・コンビニ ・飲食 ・GS ・観光 ・サービス ・アミューズメント など 業種を問わない、元気が出る仕事のヒントが満載です。 ■目次 ●第1章 お客様から「ありがとう」をいただこう ●第2章 職場でオンリーワンの存在になる ●第3章 アタリマエの磨き方 ●第4章 お客様とのコミュニケーションは「3K」 ●第5章 仕事の情報をストックする ●第6章 自信のつくり方 ■著者 川崎真衣
  • ホームページで売上があがる会社、あがらない会社、何が違うか
    -
    中小企業経営のカリスマ、 株式会社武蔵野・小山昇社長も注目! ⇒ 売上18倍アップ ⇒ 資料請求が120倍に ⇒ 新卒採用のエントリー21倍! 「こんな使い方もあったのか、と驚いた。 ホームページは、会社をしくみ化するもっとも強力なツールだ。 わが社も、営業、採用で 本書のやり方を取り入れている。」 ====================== ホームページで売上があがる会社、 あがらない会社、何が違うのでしょうか―― その違いは、たった3つだけ。 小さな違いが、大きな差となってあらわれます。 「ホームページは難しい」 「ホームページはわからない」 「ホームページでは売れない」 「ホームページをなんとかしたい」 そんな社長さんにこそ、読んでいただきたい1冊です。 ■目次 ・第1章 ホームページ「7つ」の大誤解 ・第2章 【商売の道理1 だれに売るか】 「お客様」を絞り込めば、ホームページはうまくいく ・第3章 【商売の道理2 何を売るか】 「魅力的な商品」があれば、ホームページはうまくいく ・第4章 【商売の道理3 どう売るか】 ・第5章 実店舗もホームページも、「商売の道理」は変わらない ■著者 石嶋洋平(いしじま・ようへい)
  • すごい差別化戦略
    3.0
    市場の成熟化が進展した現代、多くの企業がひしめき合い、似たような商品やサービスがあふれています。こうしたなか、競合他社と同じことをやっていては低価格競争に巻き込まれてしまうのは必定で、他社が簡単には模倣できない「差別化」をどのように図るかが、企業存続のための至上命題となります。 そもそも「差別化戦略」とは、マイケル・ポーターによって提唱された競争戦略のうちの一つであり、本書は、製造業、小売業、サービス業など、幅広い業種に関連する25の身近な事例(成功事例&失敗事例)を題材にして、他社を圧倒する“違い”を“どこで”“どのように”つくっていくのか、机上の論理やセオリーを超えた実学として解説します。 また、革新的な新製品や新サービスを導入して差別化の成功を収めたものの、時おかずして競合他社の模倣により低価格競争に追い込まれるケースが多い点を踏まえ、成功事例からは常識を超えた“模倣されない理由”を導き出し、失敗事例からは“では、どうすべきか?”という筆者独自の具体的な見解・戦術も示しています。 単なる事例紹介にとどまらず、各事例のなかで問題提起しているので、それに対するアイデアなどを、読者自身が考えながら読み進めることができ、差別化戦略を考え抜くための思考力を強化することができます。
  • 一品で会社を変える
    -
    かつて大分県の平松知事が、一村一品運動で村おこしを行った。 同じように、会社でも一品を磨けば、業績も上がり、社員のモチベーションもアップする、と著者はいう。 企業にとって、「自慢の一品」とは何か――長年売り続けている商品、他社に負けないサービスが「自慢の一品」なのだ。 ではあなたの会社には「自慢の一品」がありますか? それをどう磨いていくか。どう育てていくか。 「自慢の一品で会社を変える」をテーマにコンサルを行っている著者が、様々な企業の実例を交え、「一品」で会社を変える方法を解説する。
  • 効率3倍アップのニッチメディア広告術
    4.0
    ニッチメディアとは、マスメディア以外の媒体でターゲットがセグメントされているもの。会員誌・顧客情報誌、フリーペーパー、自治体メディア、ルートメディア、インストアメディアなどのニッチメディアを上手に活用すれば、御社のターゲットに最適な広告が打てる。媒体選びやクリエイティブのポイントなど、費用対効果バツグンの集客術を解説。
  • ヒットの正体
    3.8
    ヒット商品のかげには、みんなの「そうそう、それが欲しかった」があります! ヒット商品は、必ずしも「独創的で、度肝を抜く斬新なアイデア」や「世界初の技術的イノベーション」から生まれるわけではありません。「LINE」も「コンビニコーヒー」も「LCC」も、誰も気づいていなかった潜在ニーズを見つけ、商品化してヒットにつながっています。 みんなが抱えている「不満」や「問題」に気づき、それを「解決」する商品やサービスとして提供する──それがヒットの正体です。 本書では、 ・野菜ジュースの常識を変えた「充実野菜」 ・20年も前に実践した、エナジードリンク「リアルゴールド」の缶化 ・最後発で参入した缶コーヒーで大ヒットした「ルーツ」 など、数々のヒット商品を世に送り出してきた著者が、メーカーでの実体験をもとに、潜在ニーズを見つけ、仮説を立て、ヒット商品へとブーストさせるノウハウを余すところなく明かします。 ヒットの仕掛人が明かす、1億人の潜在ニーズを発掘する方法がここに!
  • たった1行で繁盛店に変える!つい買いたくなるPOPの極意
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 手描きPOPで発信すれば、客単価が上がる! 来店頻度が増える! 口コミが起こる! 簡単だけど効果バツグンの「魔法の1行」の作り方・描き方をPOPスターが教えます! ★カラーページがどーんと充実★そのまま使える最新の事例満載★コピーの作り方も親切解説★「持ち方変えれば売れ行き変わる」。ペンの持ち方も写真で説明★「字が下手!」な人も安心。POP文字、数字の描き方もしっかり解説。現場の担当者、店長さん、社長さん、そしてモノを売るすべての方の必読書!
  • 続80対20の法則を覆すロングテール戦略
    3.5
    「80対20の法則を覆す ロングテールの法則」の実践編企画。どの類書にも書かれていないSEO戦略・メール戦略等、最先端のノウハウが満載!ネットで「売れる仕組み」に強くなる本
  • 80対20の法則を覆すロングテールの法則
    3.6
    ネット業界で話題の「ロングテール現象」を解説した本邦初の本。「顧客を切り捨てる」マーケティングから「全ての顧客を対象にする」マーケティングへの変貌を克明な取材で紹介する。
  • 超分析の教科書
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビッグデータ時代が到来し、データの重要性が改めて見直されている今、データの大小に関わらず、仕事の中で「分析」を求められるケースが増えてきています。 統計学を学んだことの無い方でも、最低限の分析能力は今後のビジネスの中で必須のスキルといえます。 本ムックでは分析を行ううえで必要となる基本的な用語の解説から、様々な分析の手法、ケーススタディをわかりやすく解説。 また、「需要予測」「売り上げ向上」「コスト削減」「人員最適配置」などのトピックごとに、どのようなデータに着目し、どの分析手法を用いればよいかを「インデックス形式」で示します。 現在、業務でデータの分析を求められている方、分析に必要なフレームワークや分析手法を学びたい方など、データ・アナリティクスに関心を持つ、全てのビジネスパーソンにとって必読の一冊です。
  • 「自分ごと」だと人は動く
    3.7
    広告も効かなくなってきた。それは、消費者が情報をスルーするようになったからだ。膨大な情報を前に、人々は情報を無視する術を身に付けた。そんな中で、企業のメッセージを届けるキーワードは、「自分ごと」。99%の情報は消費者にとって他人ごと。逆に自分化された情報の伝播力は破壊的となる。
  • ぐるっと! マーケティング
    4.0
    マーケティングというと、市場調査や芸能人を使ったプロモーション……といったものが思い浮かぶようですが、いずれも本質をとらえてはいません。マーケティングとは、こちらが「買ってください」と言わなくても、お客さまから「売ってください」と言われる、そんな仕組みをつくることです。 マーケティングって知っているようでよく分からない、あるいは全然知らない、そんな方のために、本書はマーケティング戦略ができるまでの一通りの流れから、難しい専門用語まで、ぐるっと解説しています。 これでもう、「マーケティングってよく分からない」なんて言わせません!
  • 萌えビジネスに学ぶ「顧客を熱中させる」技術
    4.2
    アイドル、ラノベ、ゲーム、アニメなど、いかにして「萌え」は作られたのか? 「AKB48」、「涼宮ハルヒ」、「らき☆すた」など、実際の人気作品を多数取り上げ、そのマーケティングの仕組みや売れた理由を徹底分析! 本書では、まず「萌え」の正体を明らかにし、「萌え」とユーザーの関係に迫り、 そしてアップル、ディズニー、グーグルなど世界の名だたる企業がユーザーの心をつかむためにどうのような取り組みをしているか、アニメ、ゲームといったコンテンツ業界がいかに「萌え」を作っているかを紹介し、最後に「萌え」をビジネスに組み込む方法をくわしく説明する。「萌え」を根底で支えるのは、「消費者(ユーザー)の共感」だということを頭に叩き込み、ビッグヒットを生み出すコツをつかんでほしい。
  • 中国人にネットで売る!―2つの“ネット”の正しい使い方、つくり方
    3.7
    新中間層の台頭に伴い、中国のインターネット通販市場が急成長している。日本企業がそこで成功するためのノウハウ、中国人をひきつけるサイトのつくり方などを豊富で詳細な事例を交えて解説する。 【主な内容】 第1章 膨張する中国の消費パワーをつかむ 第2章 ネット時代の中国ビジネス 第3章 中国ネット通販市場を攻める 第4章 中国で成功するネット・プロモーション 第5章 中国ビジネス、成功と失敗の法則 第6章 世界最大のマーケットに日本を売り込む 第7章 漢字経済圏の勃興と日本経済のチャンス
  • チーム・キットカットのきっと勝つマーケティング
    3.9
    地味なロングセラー商品「キットカット」は、いかにしてパワーブランドの地位を再び築きあげたのか。ショートフィルム「花とアリス」のサイト展開、オリジナルレーベルによるCDの大ヒット、サクラサクトレインの運行、ブレークタウン願いの杜…など、仕掛人みずからがその詳細を初めて明かし、テレビCM崩壊後のマーケティングのあり方を鮮明に描きだす。
  • 戦略PR代理店
    4.0
    急成長を果たしてきたPR業界において、日本のナンバーワンを自負する株式会社ベクトルのTOPが、戦略 PR を取り巻く事象から、世界と日本における PR の歴史などをわかりやすく解説する。
  • 契約ゼロからトップ営業マンに変わる 最速達成マニュアル
    5.0
    やる気や能力は全然関係なし!5つの基本ステップのポイントを押さえれば、確実に実績が上がる!成約実績5000社を誇るIBM伝説の営業マンが構築した、誰でもできる必ず成果が上がる営業プロセスの組み立て術。
  • 影響力
    4.0
    なぜ、企業のメッセージは顧客に届かないのか?ヒットを生む秘訣、企業イメージ向上のカギは「コミュニケーション戦略」にある。財界人や政治家、芸能界や広告業界など、ほんの一部の人たちしか知らなかった世論やブームなどの生み出し方を明かす。
  • 日本ジーンズ物語-イノベーションと資源ベース理論からの競争優位性-
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 TOKYOでもなくOSAKAでもない…瀬戸内の小さな町で生まれた国産ジーンズが今、世界を席巻する!ジャーナリスト・蟹瀬誠一氏推薦。マーケティングの第一人者が挑んだ国産ジーンズ誕生の熱い物語。日本図書館協会選定図書。
  • 大変です!! 社長! 御社のホームページが死にかけています!
    5.0
    今まで誰も明かさなかった、瞬く間に売れ出すホームページの秘訣を大公開。  数多くの中小企業でホームページが機能していない……その責任の大半は「社長」にあった! 任せっきり、つくりっぱなしを改めて、経営トップが積極的にかかわればホームページは見事に息を吹き返す。社長、今度は御社のホームページを稼ぎ頭にしましょう。
  • ビジュアル改訂版 「マーケティング」の基本&実践力がイチから身につく本
    -
    本書は2005年に弊社から発刊し、いまだにご好評いただいている『「マーケティング」の基本&実践力がイチから身につく本』の改訂版です。見開き図解で、マーケティングの難しい理論や専門用語もやさしい言葉で解説。さらに、重要なテーマを絞り、必要知識が体系的にまとめられているので、初めて学ぶ人にも分かりやすい入門書です。 マーケティングの全体像やマーケティングが、ビジネスにどう役立つのか、すっきり理解できます。
  • ランチェスター戦略式1枚シートであなたの会社が儲かる!
    4.5
    「社長、ムダなお金を使っていませんか?」――小さな会社は、「ヒト・モノ・カネ」などの経営資源が限られている。そのため、限られた資源を有効に使わなくてはならない。本書は、500社を再生してきた経営戦略コンサルタントが、「ヒト・モノ・カネ」をどのように使えば効果的か、「ランチェスター戦略式1枚シート」に基づき、お伝えする一冊。1枚のシンプルなシートなので、「儲かる仕組み」が一目で分かります!
  • 法人営業のズバリ・ソリューション
    3.0
    法人営業の会社が「業績アップ」をとげる必勝ノウハウとは?船井総研の売れっ子コンサルタントが、競争の少ない「雨ざらし市場(零細・個人事業主)」と「クジラ市場(大企業)」の攻め方と、その手法としてのB2Bダイレクトマーケティングの導入法を具体的に解説。この方法なら価格競争なしで優良顧客が開拓できる。
  • なぜハーバード・ビジネス・スクールでは営業を教えないのか?
    3.9
    営業とは、拒絶から始まる世界一やりがいのある仕事。 『ウォール・ストリート・ジャーナル』ベストセラー、異色の営業読本。 ハーバード・ビジネス・スクール出身のジャーナリストが、 世界中を飛び回ってつかんだ“営業”の真実。 モロッコの土産物屋、日本のセイホのおばちゃん、 ニューヨークの現代美術商、テレビ通販のカリスマ、 MIT出身の航空機セールスマン、富裕層御用達の不動産営業、 シリコンバレーのベンチャーCEO……。 頂点をきわめた営業のエキスパートたちの言葉と生き様に学ぶ「売る」苦悩と喜び。 営業とは「人生の縮図」、そして世界を動かしているのはセールスである。 「営業という仕事は本来、優れた人がいちばん稼ぐことができる職業だ。  頭でっかちのエリートは、そういう世界を本能的に恐れている。」 著者のハーバードでの同級生でもあるライフネット生命社長、岩瀬大輔氏の解説も必読。 【目次より】 ■序 章:世界を動かしているのはセールスだ! ■第1章:拒絶と失敗を受け入れる ■第2章:ストーリーと共感力で売り込む ■第3章:生まれつきか、経験か ■第4章:教祖と信者 ■第5章:誰にでもチャンスはある ■第6章:芸術作品を売るということ ■第7章:仕事と自我を切り離す ■第8章:複合的な才能 ■終 章:ものを売る力と生きる力
  • 女性客がどんどん集まる「携帯メルマガ」活用術
    3.0
    より親密に個人的に「つながる」ことのできる、プライベートメディア、携帯&スマートフォンを攻略して、お金をかけずに効果が出る実践的な集客ノウハウを公開。成功例が続出の携帯メルマガを使って集客を行なえば、すぐに売り上げ増に繋がるだけでなく、個人、会社のブランディングに役立ちます。
  • インターネットを使って自宅で1億円稼いだ!超・マーケティング
    4.1
    ゼロからネットビジネスを立ち上げ、自宅で1億円稼いだ「頭脳マーケター」が、自身の試行錯誤のプロセスを惜しげもなくさらし、成功法則を伝授。
  • お客様に聞くだけで、「売れない」が「売れる」に変わるたった1つの質問
    4.1
    セミナー数、年間180回。販促コンサルタント、アンケートの達人として、商工会議所に引っ張りだこの著者が、「売れない」を「売れる」に変えるための質問、そしてそれを活かした効果的な販促方法を伝授! 秘伝のノウハウを写真たっぷりでお届けします。 本書を読んですぐ実践すれば、売上アップ間違いなし!
  • はじめて部下を持ったら読む! 営業マネジャーの教科書
    4.0
    営業マネジャーの仕事がこの1冊でよくわかる。営業PDCAサイクルを回してチームの予算を達成する方法、リーダーシップを発揮して部下のモチベーションを高めるツボ、さらに部下教育と目標設定・評価のポイントまで、最短ルートで「できるマネジャー」になるための知識とスキルをわかりやすく教えます。
  • テレビショッピングは、なぜ値段を最後に言うのか?
    3.0
    大手広告代理店・博電堂のアカウントマネジャー玉木洋介、外資系コンサル出身でハーバードMBA卒の伊藤新一、若手デザイナー阪本奈美の3人は、味印食品の新製品ルーカのキャンペーンを受注するべく奮闘する。
  • 口紅は男に売り込め!
    3.4
    約20年間、“外資トップ”として、計5社を再生させてきた非常識なマーケティング法を紹介。「1、ライバルは見ない、2、現場は見ない、3、ロジカルに考えない」というやり方で、どのように「日本一売れた香水」「男が買った口紅」を生んだのか?
  • 1通のちょっと変わった手紙で、新規客が殺到する!集団感染マーケティング
    4.5
    「宣伝予算がないから売れない」というが、お金がないから売れないのではない。商品の切り口、売っているあなたの見せ方、チラシのつくり方、DMの送り方が間違っているから売れないのだ。しかも、ほとんどお金をかけることなく実行できる。カリスママーケッター神田昌典以来の衝撃といわれた著者がその手法を公開する。
  • テレビが飛びつくPR
    4.0
    「佐世保バーガー」「さぬきうどん観光」「ひこにゃん」など、地方発の全国的ブームの仕掛人が、テレビに商品・会社を取りあげてもらう方法を明かす。「とにかくビジュアル化する」「インパクトのあるビジュアル+ストーリーをつくる」「タイムリーで普遍的な切り口を見つける」の3つの法則でテレビPRはうまくいく!
  • 伝える本。
    3.7
    言葉は伝える技術である。言葉の送り手が言葉の受け手を、自分の望む方向に動かすための技術である。それを叶える方法は、送り手が受け手の言って欲しいことを言ってあげることだ。すべてを決めるのは受け手だからである。では、受け手を上手に動かすために、何と何と何をやればよいのか。広告コミュニケーションの第一人者がその答えを明快に示す。
  • 地元の逸品を世界に売り出す仕掛け方
    4.0
    「地域を元気にする、地域を世界に発信する」を合言葉に、地域の企業を「藩」でくくってブランドにする「サムライ日本プロジェクト」の立上げストーリー。プロジェクトの総合プロデューサーが故郷・愛知県岡崎市の材木屋のサラリーマンとしてブランドに出会い、地域ブランドを成功させる過程に実践的なヒント満載。
  • 販促手法の基本 この1冊ですべてわかる
    3.8
    モノやサービスが売れない時代になり、店舗ビジネスや通販ビジネスにとって、商品力やサービス力の向上は当然のことながら、売るためのしかけ(戦略・戦術)として、ポイントカードやクーポン、懸賞、おまけ、増量など、「販売促進」が必要不可欠になってきています。また近年は、インターネットや携帯電話を活用したインターネット・プロモーションが効果を上げています。 本書は、販売手法のすべてを網羅し、小売業、飲食業、理・美容サロン業界、介護・福祉・医療業界、住宅業界、教育・スクール業界、レジャー産業、冠婚葬祭業界など、幅広い業界で適用できる一冊です。
  • ホウレンソウ禁止で1日7時間15分しか働かないから仕事が面白くなる
    3.9
    日本一“社員”が幸せな会社の「常に考える」仕事術を初公開! 日本一“社員”が幸せな会社として有名な未来工業の日本一ドケチ創業者が初めて書いたドケチ以上に大切な「画期的な働き方」論。 年間休日140日+有給休暇40日で残業禁止、定年70歳、育児休職3年、社員800人全員が正社員の会社が儲かり続けているのは、「常に考える」習慣が、いい仕事に結び付いているから。それが働きがいや楽しみの域にまで達すれば、ライフワークにだってなりうる。 「頭」ではなく「身体」で覚えると、そう簡単には忘れることはない。1日7時間15分しか働かないから、仕事が、そして人生が面白くなる。誰でも、いつでも、どこからでもマネできる「常に考える」仕事術に基づいた社員が幸せな会社の工夫が満載で紹介されている。
  • 21年間で2600回セミナーを実施した私の「顧客を獲得できるセミナーづくり」 7つの法則 なぜ「いいセミナー」をしても結果に結びつかないのか?
    3.0
    セミナーづくりのカリスマが全ノウハウを初公開! みんな満足の「いいセミナー」をしても、クライアントの獲得にはつながらない。「今日はイマイチ」と感じたセミナーでもクライアント獲得につながることもある。2600回のトライアンドエラーの結果に裏づけされたノウハウを初公開。ニッチなセミナーは成約率が高い、「おしり」からつくって「3」にこだわる、満足度の高いセミナーを行ってはいけない、などのクライアント獲得につながるセミナー7要素を紹介している。ニーズの見極め方、ニッチの攻め方、チラシ・資料の作り方、話し方、事後営業まで徹底解説。
  • 広告のことが面白いほどわかる本
    -
    「広告とは、企業が自社の商品・サービスを知ってもらうために生活者に送るラブレター」とはよくいわれることです。しかし、インターネットの登場によって、企業から生活者へという一方通行のラブレターの有り様が変化しつつあります。また、生活者が広告をなかなか見なくなってきたこともあり、広告会社はさまざまな対応に迫られ、組織像を含めて急激に変化してきました。本書は、「広告とは何か」をはじめとした基礎知識を押さえつつ、激動の広告業界の「今」が初心者でも理解できる内容になっています。また、学生や他業種からの転職組が広告業界へ身を投じてすぐ必要になる知識、という基準で構成されているため、本書を読めば、広告会社に入ったとき、自分が何をすればいいのかが見えてくると思います。
  • 1分間接客力
    4.5
    仕事が楽しくなる74のアイデア! ○声を出さずに、お客様をとことんほめよう!? ○ほめて「お客様の好み」を知ろう! ○お客様の「つぶやき」に反応しよう ○お客様に「心配」されよう!? ○「足音」にも気をつかおう! ○接客中の「声」にも気をつかおう! ○「記憶」してもらうために驚かそう! ○「プレーリードッグ」に見習おう!? ○売り場を「新鮮」にしよう! ○「ひと言」で接客をすませよう! ○「購入後のお客様」こそ接客しよう! ○「確認」で満足度を高めよう! ○お店の「ルール」を減らしていこう!? ○お客様を感激させる「地図」を持とう! ○「チベットの格言」に学ぼう!? ○これまでの「成功体験」を捨てよう! etc.

    試し読み

    フォロー
  • カレーの経営学 勝ち続ける驚異のしかけ・ノウハウ
    3.3
    日本国民は平均して週に1度はカレーを食べているといいます。本書では、この日本人なら誰でも馴染み深いカレーを題材にして経営学を学びます。 「製造業」でいえばカレールウやレトルトカレーを製造するメーカーから、菓子・飲料を作ったり、調理器具を作っているメーカーもあります。 「流通業」では、スーパー・コンビニなどでカレーを販売していない店はありません。 「飲食店」では専門店から、蕎麦屋、喫茶店、レストランなどの飲食店のメニューにも入っています。想像以上にカレーは多くのビジネスにかかわっています。 難解な経営学も、みなが大好きな「カレー」を題材に学べば目からウロコ! カレー業界の常勝企業・ハウス食品などの事例をふんだんに盛り込み、楽しくわかりやすく経営学を解説しました。現役経営コンサルタントにして、カレー研究第一人者の顔も持つ著者だからこそ書ける、実践的経営学の指南書です。
  • リピーターづくりのしかけ厳選30
    4.0
    飲食店をはじめ、お店にとってリピーターづくりが大切なことは常識。しかし、どのようにリピーターを増やせばいいのか、分からない人が多いのも事実です。本書では、リピーターをつくるために、繁盛店が実施している、ありとあらゆる実践的な販促テクニックを公開します。  「カネなし」「ヒトなし」「立地なし」、ぜんぶ関係ありません! 38000店以上のクライアントから絶大なる信頼を得て、圧倒的な事例を持つ「ケータイメール」販促のプロが、誰でもすぐにマネできるリピーターづくりの「しかけ」を教えます!
  • 超地域密着マーケティングのススメ
    4.1
    最新かつ昔ながらのマーケティング手法を駆使し、エリアNO.1に向けた戦略と戦術を述べていきます。小さな会社は当然。大きな会社もおさえておきたい、どの業種にも当てはまる実践的マーケティング書です。本書のノウハウを用いて、ライバルの三歩先を行きましょう。

    試し読み

    フォロー
  • 視覚マーケティングのススメ
    3.8
    デザインはデザイナーや大企業だけのものではありません。マーケティング力とブランド力アップを実現する、素人でもデザイン力が身につく本。企業活動に関わるすべてのモノがデザインされています。これらを自社のイメージに合ったデザインにリニューアルすることで、マーケティングやブランディングに大きな効果を発揮します。マーケティングとブランディングにおいて、少ない投資で大きな効果を発揮するのが“デザイン戦略”なのです。

    試し読み

    フォロー
  • 衝動買いしてもらう21の法則
    3.5
    予算も体力も時間もない、ナイナイづくしの小売業に対し、伸びない市場で売上・利益を上げ、現場と会社を劇的に変える知恵と手法を提案する本。 お金をかけずに、店内でお客さんの心を動かし、売上アップを実現する方法を、多くの店舗ビジネスを成功させてきたコンサルタントが述べていきます。 消費者の心理・行動という視点からはもちろん、現場視点からもお店でどのようなアクションをすればいいのかを説明しています。

    試し読み

    フォロー
  • 課長・部長のためのマーケティング実践入門
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マーケティング戦略に関わるすべてのマネジャーに贈る一冊 いまや課長・部長に必須のスキルとなったマーケティング。営業やクリエイティブ、商品企画など、職種は替わってもマーケティングの知識と実践は欠かせません。本書は、課長職以上の管理職が知っておきたいマーケティングの実践的知識を幅広く取り上げ、図解で平易に解説しました。 必要な情報が一瞬でわかるだけでなく、一歩踏み込んだ実践的方法論も収録。マーケティングの実践的知識が素早く、そして確実に身につく一冊です。
  • まんがで覚えるマーケティングの基本
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マーケティングの基本がまんがで楽しく学べます いまやビジネスに必須のスキルとなったマーケティング。とはいえ、専門用語が多かったり、仕事の実態が見えにくかったりで、なかなか理解しにくいのも事実です。もし、マーケティングは営業活動や販売活動だと思われているようでしたらそれは違います。ピーター・ドラッカーが言うようにマーケティングは販売を不要にする技術であり、その違いを理解することからマーケティングは始まります。 マーケティングは、モノやサービスをつくり出す前からスタートします。まず、すでにある商品を売る販売活動(セリング)とは、この点で根本的に異なります。近代マーケティングの祖フィリップ・コトラーも、マーケティングは生産物の処分方法を見つけるためにあるのではなく、本物の顧客価値を生み出すための技術だといっています。仮説を立て、生活者の欲求や願望を調べ、これまでに存在しなかったモノやサービスをつくる。顧客が求めているものをつくり出すのですから、こちらから売り込まなくても、「売ってください」といわれるでしょう。また、マーケティングによって顧客が気づいていない需要を掘り起こすことも可能です。マーケティングは新たな市場と顧客を創造するのです。 そこで本書は、マーケティングで知っておきたい基本的な事柄を多彩なエピソードに仕立て、まんがでやさしく解説した入門書です。6つのストーリーとより詳しく知ることができる基礎講座で、マーケティングの基本を楽しみながら覚えてください。1日あれば、マーケティングの基本を理解することができるでしょう。
  • あなたから買いたい 印象マネジメントでトップ営業になれ!
    4.0
    客は商品を選んでいるのではない!人を選んでいるのだ! 「営業・販売としてのスキルや経験は十分なのに、なぜ売れないのか……」 顧客は、商品を選んでいるのではありません。 「誰から買いたいのか」を選んでいます。 だから「あなたから買いたい」と、顧客に印象づけられれば売れたも同然です。 本書では、顧客とファーストコンタクトする瞬間の「印象」に着目し、営業成績を上げるための印象マネジメントのスキルを解説します。
  • やってはいけない営業術(きずな出版)
    -
    「営業の正解を探す前に、やってはいけない売り方を学ぼう」外資系生保伝説のマネジャーが教える! 常識破りで、面白いように結果が出る「売り方」の50の極意! ×やってはいけない→相手の話を聞く ○これで売れる!→自分のことをしゃべる / ×やってはいけない→空気を読む ○これで売れる!→自由奔放にふるまう / ×やってはいけない→誰にでも営業する ○これで売れる!→お客さまを選ぶ / ×やってはいけない→メリット一辺倒で押し切る ○これで売れる!→デメリットを強調する / ×やってはいけない→あきらめずに再アプローチする ○これで売れる!→さっと引いて半年後に連絡する 「×」を「○」に変えるだけで圧倒的な成果が出る! いままでなかった営業のバイブルが誕生!
  • 個人営業・法人営業の両方でNo.1 一生使える「営業トーク」(大和出版)
    4.0
    [4000人中1位][MVP・社長賞55回受賞][売上3億円超]etc. お客さまにベクトルを向ける――。すべては、この基本を守ることから始まるんです! ●第1章 これだけは必ず押さえておきた!――営業トークの基本の基本 ●第2章 こうすればスムーズにお客様と会える!――アポとりトーク ●第3章 お客様との「心の壁」がなくなる!――アイスブレイク・雑談トーク ●第4章 困った状況が一瞬でチャンスに変わる!――転換トーク ●第5章 驚くほど「ヒアリング」「プレゼン」がうまくいく!――商談トーク ●第6章 必ず「次」につながる、展望が大きく開ける!――別れ際トーク ●第7章 お客様に心から納得してもらえる!――クロージングトーク ●第8章 お客様からの信頼感がグンとアップする!――アフターサービストーク ●第9章 いつの間にか「ファン」になってもらえる!――クレーム対応トーク ●第10章 「売れ続ける営業」は皆、やっている!――社内の人を味方につけるトーク

    試し読み

    フォロー
  • 8年連続No.1 宮地式「売れる営業」に変わる40の“ちょっとした工夫”(大和出版)
    -
    「売れる営業」「売れ続ける営業」には理由がある――。◎競合のいないお客さまの見つけ方◎テレアポをするのは土日が狙い目◎無差別飛び込みは非効率、「限定飛び込み」をやろう◎いま、ニーズがあるかどうかは無視していい◎初回訪問の翌日、必ず9時に電話しよう◎「売れる営業」は毎朝5分、お客さまのことを考える◎オーナー系企業と非オーナー系企業で攻め方はこう変わる◎商談が進まないときに絶対いってはいけないひと言◎「ここ一番」の商談アポは11時にとろう◎契約のカギは「クロージング前日の電話」が握っている◎迷っているお客さまの背中を押す魔法のフレーズ◎[宮地式]紹介をしてもらわない「紹介営業」◎お客さまの名刺は必ず年1回、もらい直そう◎営業とはズバリ、「お客さま探しゲーム」◎売上目標を確実に達成する究極の秘訣――他、全40項――まずは、興味のあることから実践してみてください。きっと、あなたの世界が変わります。

    試し読み

    フォロー
  • ここまでは誰でもやる 一流のサービスを知る60の具体例
    -
    ベストセラーを生み出す中谷彰宏氏が、「一流のサービスマンになるための60のヒント」を綴った一書である。 「駅までの時間を聞かれて、『20~30分』では、答えになっていない」「お客様との関係を販売関係から学習関係に変える」「お客様の前では、上司の顔は忘れよう」「取り引き先を取り組み先に変えよう」「値引きをしたら、値引きとわかるように書こう」「チャイムの2回目の押し方で、サービス精神がわかる」「『Aでいいですか?』ではなく、『Aですか、Bですか?』と聞こう」……一流になって成功するための具体的ヒントが満載。 サービスマンのみならず、ワンランク上を目指すビジネスマン、必読の一書。

    試し読み

    フォロー
  • トップ営業マンの「話がとぎれたときの質問法」 人間関係を解決する71のルール
    4.0
    沈黙の苦しさに負けて余計な事を口走り、商談や会話をつぶしたことはありませんか? 本書はトヨタホームで4年連続ナンバーワンの実績を持つトップ営業マンが、「沈黙の時はこの質問がいい」という独自のノウハウを伝授します。どうしても会話がとぎれてしまう人たちに向け、相手に質問をなげかけることで気まずい雰囲気を解消できる71の実践法を集めました。仕事でもプライベートでも沈黙の後の一言が運命を左右するもの。好感をもってもらえる「質問」があなたをコミュニケーション上手に変えます。

    試し読み

    フォロー
  • 「ない」といわれたところに市場はあった!
    -
    「不況でモノが売れない」といわれる。だが一方で、爆発的に売れているモノやサービスはある。「若者は本なんて読まなくなったから書店はダメになる」「この不景気に高級時計なんて売れない」「中高年女性向けのファッション誌なんて成り立たない」……これが今までの常識だった。しかし、新タイプの書店ヴィレッジ・ヴァンガードが売上げを伸ばし、何百万円もする高級時計フランク・ミュラーも売れ、女性誌「VERY」も大成功。既成概念で「ない」といわれたところに、マーケットはあったのだ!著者は語る。「これからは非常識といわれるところにしか、生き残りの道はない」「価格は、製造コストから割り出すのではなく、消費者がいくらなら買うかで決める」「いいものを安くは時代遅れの発想。消費者は、心を豊かにしてくれるもの、ワクワクドキドキできるものを求めている」 本書はあらゆるビジネスマンに贈るマーケティング、商品開発、PRの大ヒント集である。

    試し読み

    フォロー
  • 世界一わかりやすい広告業界のしくみとながれ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、広告業界に関する基礎知識をわかりやすく解説しています。 広告に携わる人、広告会社(代理店)に就職したい人、広告会社と取引したい人、必読の書籍です!! ※本書は「世界一わかりやすい 広告業界のしくみと流れ 第2版」(自由国民社 刊)を全面改訂したものです。
  • 外食逆襲論
    4.0
    消費されるお店づくりをしている場合ではない! 顧客体験を追求した者だけが逆転できる。 ミシュラン獲得店舗、老舗の名店から予約の取れない人気レストランまで     15,000店以上のデータから導き出した、繁盛をつくる成功メソッド ■差別化を競う業態開発、刹那的な新規集客はもう終わっている ■成功している飲食店は、新規客よりリピーターが多い真実 ■IT化で常連のお客様を可視化し、量産する仕組みをつくる ■お客様の体験価値を向上させるお店づくりの開発 ■接客は「点」ではなく、関係性づくりという「線」の思考 ■テクノロジーの力を利用して、人力の限界を超えた高度なおもてなしを実現
  • ツボにはまる店 ドツボにはまる店
    4.0
    「ツボにはまる店」は、どんどんとお店の「ファン」を増やし、「ドツボにはまる店」は、どんどんとお店の「不安」を増やしています。お客様のココロのツボをしっかりと押さえている「ツボにはまる店」と、お客様のココロのツボを外しっぱなしで「ドツボにはまる店」の違いを「お客様心理」の視点から解説します。
  • ダメOLをTVショッピングの女王に変えた お客様をたちまちとりこにする「売る技術」
    -
    もしも今、人生に迷い、悩んでいる人がいるなら、営業の仕事についてみてください!二十代前半、何のとりえもスキルもない私は、やりたいことも向いていることも見つからないまま転職を繰り返し、そのたびに不安と自己嫌悪に陥る日々の中にいました。いつも先輩からつまらないことで叱られてばかりで、本当に普通以下のダメなOLでした。そんな私に思わぬチャンスをくれたのが、訪問販売という営業職との出会いだったのです。だからこそ、きっぱりと言えることがあります。何かを見つけたいのなら、デスクワークではなく、人と関われる営業職が一番です!
  • マンガ 新人OL、つぶれかけの会社をまかされる
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 倒産寸前のイタリアンレストレランを託された一人の新人女性社員が、マーケティングを学んで自分が売っているモノの「価値」に気づき、店舗存続のために起死回生のプレゼンを敢行する──。主人公の「真子」と一緒に、どんな人にも使える「売り方」の知識が身につきます。ロングセラーの『新人OL、つぶれかけの会社をまかされる』(原題『ドリルを売るには穴を売れ! 』)が、まんがになって再登場!!
  • こうして私は世界No2セールスウーマンになった
    4.0
    ベストセラー『世界No.2セールスウーマンの「売れる営業」に変わる本』は、営業指導の実例が中心だった。「和田さん自身がどうやってNo.2になったの?」という読者のリクエストに応え、うまくいかない新人時代にどう壁を乗り越えたか、部下を持ってからの失敗談など魅力的なエピソードとともに、営業と人生の支えになる言葉が綴られる。
  • 売れる人は知っている営業マナー
    3.0
    実際に新人営業の組織を短期間でトップセールス集団に育て上げた実績のある著者が、実践で使える営業マナーを紹介。アポを取るまでの電話でのアプローチの仕方から、訪問時の振る舞い方、営業トーク、訪問後のフォローにいたるまで、営業の現場に絶対不可欠、かつ、ちょっとしたコツを知っていることで他の営業に差をつけられる営業マナーの数々を教える。
  • 一人で20人分の売上!新人ツルちゃんの接客営業
    4.0
    新人販売員ツルちゃんが一人で20人分売れるまでに成長していく様子を、エピソードと「学んだこと」のまとめで綴る。実践的で楽しい入門書。
  • チャンスを広げる営業人脈術
    -
    人脈鉄道マップ理論、成功人脈5Kの法則、3回プロポーズの法則、一本釣り人脈・地引網人脈……など、テレアポで培った営業テクニックをもとに独自に編み出した、ユニークなネーミングの方法を駆使して数々の有力人脈を築き、ビジネスでも、プライベートでも夢を実現させてきた著者が紹介する、本当に結果を生み出す人脈の築き方。
  • 営業マンにホントに必要な「数字」の話をします。
    4.0
    累計4,000名ものビジネスパーソンが 「仕事ですぐ使える!」と絶賛した、 いま注目の数字活用術を大公開! 営業マンにとって本当に必要な<数字>とは、売上目標や業績管理の数字でも、統計分析や財務会計の数字でもありません。 本書は、成果を出せる営業マンになるために、営業マンにとって本当に必要な<数字>の活用術を解説しています。 たとえば、取引先の担当者から、 「おたくの商品、最近動きが悪いんだよね…」と言われたとします。 こんなとき、あなたはどんな<数字>を使ってこの劣勢を挽回しますか? このような、営業の様々なシーンで使える実践的な数字活用術を8つのマンガストーリーを通して、「14」テーマ紹介しています。 <数字のチカラ>であなたの営業は必ず変わります!
  • マーケット大変貌―シフト・マーケティングによる超市場開拓
    4.0
    シフトする時代 サラリーマン向けの栄養ドリンクを塾返りの子どもたちが飲み出し、メーカーがその動きに対応して小児用栄養ドリンクを出すと、今度はそれをOLが飲み出す、という具合に、市場を作るのはもはやメーカーではなく消費者である。美容院に行く男たちや、床屋に行く女たち。さまざまなシーンで、旧来型のマーケット概念のシフトがはじまっている。本書は、1993年、あさひ銀行総研と橘川幸夫とで行った1年間にわたる新規事業開発セミナーの成果を元に編集されている。 (※本書は1994/7/1に発売し、2022/2/28に電子化をいたしました)
  • Facebookを集客に使う本
    3.7
    ●Facebookで一番重要な「友達マネジメント」とは●Facebook流スピードコミュニケーション●Facebookで自分の「ファン」を作る凄い方●ブログ+Facebookをどう使い分ければいいかなど、Facebookを200%活用するノウハウ満載!
  • どんどん儲かる「笑顔」のしくみ
    4.7
    2004年に刊行し、小売業を中心に数多くの企業研修に採用された『売上げがぐんぐん伸びる「笑顔」の法則』に、ルミネ、セシルマクビーを展開するジャパンイマジネーション、JR東海のケーススタディを増補、大幅加筆修正。現場が元気に笑顔になれば、お客様も笑顔になり、お財布を開いてくれる!
  • 高くても飛ぶように売れる客単価アップの法則
    3.6
    お客の数を追い求めることで、多くの会社は「忙しい割に儲からない」という状態に陥ってしまっている。そこから抜け出す近道は、お客の数ではなく、客単価をアップすること。だからといって富裕層を狙う必要はない。普通のお客に喜んで多くのお金を使ってもらうための客単価アップノウハウを解説する。
  • Facebookをビジネスに使う本
    3.4
    いよいよ日本もtwitterからFacebookの時代へ! 5年で年商を15倍にした会社はフェイスブックをどのように使ったのか! 先端15社の事例に学ぼう!フェイスブックのすごい活用法!
  • ドラクエが教えてくれた営業でいちばん大事なこと
    3.7
    ドラクエの何を学べば、営業の腕前が上がるのでしょうか。本書の主人公・稲嶺うららは、ドラクエから何を学んで新入社員でいちばんの営業になっていったのでしょうか。ドラクエは営業でいちばん大事な何を、うららに教えてくれたのでしょうか。「いかにお客様を味方にしていくか」をストーリー仕立てで解説します。
  • 実践 インハウス・リスティング広告
    4.0
    「今、リスティング広告は最大の効果が出ている」と自信を持って言えますか? リスティング広告の誕生から10年がたち、検索市場も成熟してきました。参入企業の増加、広告システムの進化、スマホの普及など、リスティング広告を取り巻く環境はますます複雑になっています。 「リスティング広告の運用や結果についてきちんと把握できていない」 「勉強しなければならないが、何から考えればいいかわからない」 という悩みを抱えてはいませんか? 最近よく話題に挙がるのが「インハウス」(内製化)という考え方です。インハウスと言うと「すべてを自社内で抱え込む」ことをイメージされることが多いと思いますが、本書ではそうはとらえず、以下の3タイプに分類しています。 ・ヘビーインハウス(自社完結型) ・ライトインハウス(代理店協働型) ・ミドルインハウス(代理店併用型) 完全なインハウス化をしようとすると、人材、情報源、ノウハウ、継続性など さまざまな問題や課題が立ちはだかります。規模や状況に合わせたさまざまなインハウスタイプを知ることで、広告代理店との協働運用の場合も、今よりもすっきりと役割を整理できるようになります。 「インハウス」を切り口に、自社のビジネスを見つめ直しましょう。 Chapter4では、実際にインハウス化に取り組んでいらっしゃる担当者のインタビューを掲載。成功のポイントだけでなく、インハウス化によるリスクや課題など、リアルな話が満載です。 実践的な運用のポイントもふんだんに盛り込んだ、日本初のインハウス・リスティングの教科書が登場です!

    試し読み

    フォロー
  • クリエイティブマインド つくるチカラを引き出す40の言葉たち
    4.3
    【企画・制作の現場でクリエイターたちの創造性発揮を助けてきた「40の言葉」。 】 「ピッカピカの一年生」「セブンイレブンいい気分」「ランボオ」など 数々の伝説的CMを手がけた電通の名クリエイター杉山恒太郎氏は、 たくさんのすぐれた企画者やトップクリエイターを世に送り出している、 「名伯楽」としても知られています。 そこで起爆剤となっているのは「言葉」。 ・「アイディアは思い出すもの。」 ・「少しくらいクレージーじゃないと。」 ・「いつも「なんちゃって」と語尾につけることが肝要。」 ・「カンタンにいうと、どういうこと?」 といったクリエイティビティにまつわる「ものの考え方=マインド」を示すことで、 杉山氏はつくり手たちの創造性を刺激し、才能発揮をうながします。 本書は、そんな杉山氏のマジックワードともいえる40の言葉たちを拾集し、 ふだんチームで、現場で、そうしているように、 杉山氏みずからがわかりやすく解説を加えたものです。 いいアイディアが浮かばないとき。 うまくチカラを発揮できないとき。 つくり手としての自分を見失ったとき。 私たちの背中を押し、つぎのステップへとジャンプさせてくれるのはいつも、 汗のにおいがする実績からしぼり出された「言葉=考え方」。 企画やビジネスプロジェクトなどを通じて 世の中とコミュニケーションする立場にあるビジネスパーソンは必携の1冊です。

    試し読み

    フォロー
  • UI/UXデザインの原則
    4.3
    ユーザーに選ばれるWEBサイトづくりに重要なのは「使い勝手」や「見た目」だけでなく、訪れたときの「満足感」。 200社以上の企業のCVRを向上させたスペシャリストが「UI/UXデザイン」を基礎から解説 ビジネスにおけるWEBサービスの重要性が年々増し、担当者に求められるレベルが高まっています。 「WEB担当になったけれど、何から手をつけたらいいのか分からない」という方のために、 これまでUI/UXデザインにより200社以上のCVR改善に貢献してきた著者が、初心者にもわかりやすく解説。 使い勝手や見た目(UI=User Interface)を整えるのはもちろん、その先にある「分かりやすさ」「心地よさ」や、 コンテンツおよびサービス全体を通じて得られる「満足感」といった体験(UX=User Experience)を充実させることによって可能となる、“ユーザーに選ばれる魅力的なサービスづくり”の基本から応用まで提案します。

    試し読み

    フォロー
  • 「なぜか売れる」の公式
    3.7
    なぜ「あれ」は売れるのに、「これ」は売れないのだろう――。 なぜ「あそこ」は来客が多いのに、「うち」は少ないのだろう――。 ビジネスに携わるなら、誰しも、しばしばこんな疑問に直面します。 では、ヒットする商品、会社、お店には、どんな秘密があって、 その背景には、どんな「思考の枠組み」があるのでしょうか。 本書は、MBAホルダーであるマーケターが、多くの事例をひもときながら、 自然に「売れる仕組み」について、超シンプルにわかりやすく 具体的に解説する一冊です。
  • リクルートのトップ営業が後輩に伝えていること ―一人前の営業になる6つの習慣
    3.9
    「お客様の役に立っている実感がない」 「自分は営業に向いていないんじゃないか」 「頑張っているのに、結果がついてこない」 ──こんな悩みを持つ若い営業担当者に向けて、一人前の営業になるために必要な「6つの習慣」を解説したのが本書です。 この習慣をきちんと身につけて実践できるかどうかで、数年後には成長できる人・できない人の間に驚くほどの差がついてしまうのです。 6つの習慣とは…… 【第1の習慣】お客様にがむしゃらにぶつかり、やりきることで学ぶ習慣 【第2の習慣】成長につながるものの見方に変える習慣 【第3の習慣】売れ続ける営業計画を立てる習慣 【第4の習慣】わくわくするたくらみを持ってPDCAをまわす習慣 【第5の習慣】お客様の心をつかむコミュニケーションの習慣 【第6の習慣】お客様視点の仮説をみがきあげる習慣 著者は、最前線の営業担当者として、そして営業マネジャー、コンサルタントとしても常に結果を残し続けてきました。その20年以上にわたる経験から生まれた考え方や手法を伝授します。 本書で登場するケースは、現場から拾い上げたリアルなものばかり。誰もが一度は経験する「壁」を、どうやって乗り越えればいいのか。この本を読んで、成長へのステップをのぼっていってください。
  • 「売れる営業」がやっていること 「売れない営業」がやらかしていること
    3.8
    同じものを同じように売っているのに、なぜあいつだけ売れているのか?  営業ランキングで3年も最下位グループだった私がたった1か月で全国トップになった秘訣を大公開! 気合や根性ではなく心理学のスキルで売る。 「売れる営業」と「売れない営業」の見えない差を見える化!
  • トップセールスには、なぜ「いいお客さま」が集まってくるのか?
    4.0
    「値下げばかりされて、うんざり」「商品が悪いから売れないんだ」「お客さまがいない……」。モノが売れない時代において、トップセールスたちが売り続けられる理由、それは「お客さまのニーズを高め、信頼関係を築く技術」を持っていたから。目の前のすべての人を「いいお客さま」に変える技術、公開!
  • 営業が死ぬほど嫌いでもラクに結果を出せる36のコツ
    3.0
    営業が嫌いで苦手、やりたくないと思っていても最速最短で結果を出せる営業術。「半年でトップ営業マン」に、「24歳で最年少営業部長」の実績を生んだ36のマイルール。「やめる、すぐやる、さきをよむ」を中心にした超効率的な勝ちパターンを身につければ、今までの営業スタイルが大きく変わる!
  • 地方自治体に営業に行こう!! ビジネスチャンスはこんなに身近に!
    3.6
    地方自治体が民間企業に発注するお仕事は建設・土木だけ。そして入札金額の安さだけで受注先が決まる。多くの人がそんな風に思っているのでは? じつは地方自治体が民間企業に発注するお仕事の中で建設・土木はほんの一部。この本は、建設・土木以外のいろいろな分野で自治体と民間企業が取り組んでいるたくさんのお仕事、いわば「地方自治体ビジネス」の実態と、その市場に参入する上での基本的な営業活動の全体像を明らかにしている。地方自治体って何?から始まって、実際にどんなお仕事が民間企業に発注されているのか、地方自治体ビジネスのメリットとデメリット、ビジネスをする上でしっかりとおさえておきたい「自治体予算」の話、そして実際に地方自治体ビジネスに参入するときのお仕事の取り方について、情報の集め方から入札・企画提案の取り組み方までを解説。これまで地方自治体ビジネスと全く関わりのなかった人でも、これ一冊を読めば地方自治体ビジネスへの参入の仕方が、手に取るように分かること請け合いだ!
  • 一瞬で「本音」を聞き出す技術
    3.9
    芸能リポーター歴28年をとおして、取材した人数は10万人を超える。これまでの取材で培ってきた本音を聞き出すワザを初披露します。なぜ、井上公造は特別な情報を入手できるのか?たった少しだけ、言動を変えているにすぎないのです。それは誰にでもできる手軽なテクニック。
  • ディズニー、NTTで実践した「感動とリピート」のマーケティング
    3.5
    東京ディズニーランドの開業2年前からマーケティングを担当し、「これでもか、これでもか」の手法を駆使して1000万人を集客。その後、NTTにて「こんなものがあったらいいな」の顧客視点で、サービスを開発。以降は、そのマーケティング手法をさまざまに展開。そんな伝説のマーケターが、発想・特化・リピートの仕組みをエピソードを交えながら教える一冊です。「マーケティングは1本のわらをバラの花束に変えること。市場調査を行って商品やサービスを開発。さらに、広告宣伝を通じて販売の促進を図る。一連のマーケティング活動は、素材としてのわらを、人々に笑顔と感動をもたらすバラの花束にしていく仕組みづくりといえます。」――渡邊喜一郎
  • 世界No.1マーケターが教えてくれた 売れる営業に変わる14の黄金法則
    -
    営業歴10年、何をやっても売れなかった著者をたちまち「売れる営業」に変えた、世界No.1マーケター、ジェイ・エイブラハムの「卓越の戦略」とは何か。ふだん、ジェイのライブセミナーでしか聞けない教えを「14の黄金法則」にまとめ、その教えを実践した著者のケースを踏まえわかりやすく伝える。
  • 小さなお店の買い方・始め方
    -
    「プチM&A」は、コストやリスクを最小限におさえ、個人が小さなお店を買いとって自分のお店を始める新しい開店・開業の手法です。「お金がない」「時間がない」でも、自分のお店がもつことができます。本書は、立地の絞り込み方から物件の選び方、お店の買い方、開店の手続きまでの完全ガイドです!
  • 数字が一生伸び続ける人の習慣 ノルマに追われ続ける人の習慣
    -
    セールスウーマンとして8年で800台のイタリア車を販売し、マネージャーとしても、売り上げ最下位の店舗を全国2位にまで躍進させた著者が、「伸びるセールスパーソン」と「つまずくセールスパーソン」のセールスの習慣を一つひとつ対比しながら分析。 「伸びるセールスパーソン」だけが実践している、売り上げを伸ばすためのちょっとした習慣を解説します。
  • なるほど! 「コトラーのマーケティング戦略」がイチからわかる本
    4.0
    「儲かる仕組み作り」を考えよう! 熾烈な顧客の奪い合いや価格競争を強いられ、多くの企業が低収益に苦しんでいます。しかし、生き残っていくにはライバルに勝ち、継続的に利益を上げなければなりません。「4P」(Product=製品、Promotion=広告・PR活動、Price=価格、Place=販売チャネル)を駆使して市場を攻略or創造する「コトラーのマーケティング戦略」には、ライバルに打ち勝ち、価格競争から抜け出す大きなヒントが隠されています!

    試し読み

    フォロー
  • お金をかけずにマスコミにとりあげられるユダヤ式PR術
    4.8
    TV番組にタダで取り上げてもらう、タレントに商品を絶賛させる……といった独自のPR手法で業界の注目を集める著者の初めての著書。 全国飲食店チェーンでの伝説的な成功から「行列請負人」として有名になった一方で著者は、「映画レッドクリフ×白木屋」「富士そば」など大型案件で顕著な実績をあげてきた。宣伝代行業を始めて3年目には売り上げ20億円超を達成し、ますます脚光を集めるようになっている。そのため最近ではPRの依頼が殺到しており、飲食店やニッチな新商品など、小口の依頼は断っているのが現状だという。 本書は、そうした著者が断らざるをえないような、街の飲食店、個人商店、中小企業、大企業でも小口の商品・サービス……といった小規模ビジネスの担当者に向けて、自分たちでコストゼロからでき、効果の大きいPR手法を指南。宣伝費を出せない個人商店でも、飲食券やサービスなどの提供とバーターで芸能タレントを使う手法などを紹介している(全国タレント事務所一覧付き)。また、自社商品やメニューにまつわるストーリーを、フリーペーパーやローカルテレビに取り上げてもらい、その実績を元により大きなマスコミでの露出へとつなげていく“メディア・ウェーブ”戦略も解説されている。「お金がなければ、タレントも使えないし、メディアに取り上げてもらえない……」という思いこみを覆す画期的なPR手法であり、まさに宣伝革命とでもいうべき内容になっている。 本書で紹介している、お金をかけずに商店や中小企業の情報を発信し活性化する手法は、シャッター街化に悩む地方商店街の再生にも結びつく。同時に、フリーペーパーや地元局などローカル・メディアの再評価にも結びつく。しいては、日本経済を活性化することになると著者は使命感を持って訴えている。
  • 「マーケティング」基本の入門書
    2.0
    似たような商品なのにA社の商品はヒットし、B社の商品は倉庫の中……。 なぜこのようなことが起こるのでしょうか。 企業とって大切な「消費者」や「製品」「ブランド」などの戦略はどう立てられるのか、私たちの生活にどうかかわっているのか、本書ではマーケティングの基本と仕組みを素早く理解してもらえるよう、多くの図解を用いて現場の基本に沿って説明しています。 ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。

最近チェックした作品からのおすすめ