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泣き虫弱虫諸葛孔明
前代未聞の「新・三國志」!! 「千年に一人の神算鬼謀の軍師」「作戦の神様」様々な異名を取る天才軍師・諸葛孔明は、なんと泣き虫だった!? 新解釈にあふれ、無類に面白いベストセラー小説を超絶画力でコミカライズ!! -
渚は太陽をひとりじめ
グッズ厨の彼女に夢中!!大川太陽はSE。見た目が怖い上、近寄りがたい雰囲気を出しているのでぼっちでいることが多い。でも外見はそんなだが、不器用なだけの優しい青年である。そんな彼が片思い中なのは高校時代の同級生の池谷渚。彼女は好きな作品のグッズを集めるのに夢中。オタを自認する彼女は太陽が自分を好きになるわけないと思い、太陽は嫌われたくないので告白できないでいる。そんな二人が繰り広げるラブコメ4コマ第1巻。 -
渚フォルテッシモ
山ノ上大地はUMA大好きのちょっと変わった高校一年生。今日も、学校に変な生き物が出る、との噂をたよりに、夜の学校に忍び込んだ。しかし、大地が教室でみつけたのはUMAではなく、学校中の生徒に人気の美少女・麻生渚の姿だった。しかもなぜか、はだかで、びしょぬれで。彼女に悲鳴をあげられ慌てて逃げ出した大地だったが、翌日、渚につかまってしまう。いつもの清楚で可愛らしい彼女から一転、鬼のような形相で「昨日のことは黙ってなさい」と脅した渚は、なんと半分だけ人魚の血をひいているという。強気で勝ち気、我がままで勝手な、でもとびきり可愛い人魚姫に振り回される大地の、ちょっと非日常な冒険ラブコメディ、開幕! -
なぎなた男子!!
「なぎなたをやってみませんか?」 自分に自信がない翔、翔の幼馴染みでグレ気味な孝二、女子に夢中なお調子者の泰誠、寡黙でストイックな拓弥。 屋上で青春を無駄遣いする元剣道部の4人組は、新任教師の草薙から男子なぎなた部の創設を持ちかけられる。 競技人口のほとんどが女子のなぎなた。初めは入部を渋る4人だが、打ち込む物が欲しい、好きな子に良く思われたい、強くなりたい。それぞれの理由を胸に入部を決める。 男子高生達の爽快部活物語。 -
凪のあすから
海と地上、その両方に人が暮らす世界。海に住む少年、先島光は中学が廃校になったため幼馴染みと共に陸の学校へ通うことになった。転校初日、光は幼い頃から大事にしてきた少女まなかが陸の少年と特別な出会いをする瞬間を目撃する。思春期の少年少女たちの恋心は、海と陸の狭間で揺れて――。 -
Nuxt.jsビギナーズガイド
本書では、Nuxt.jsについて概要や基本的な使い方からはじめ、最終的に中規模以上の開発を想定して、一からアプリケーションが開発できる状態をゴールとし、Nuxt.jsの知識とノウハウを解説しています。 -
無くせる会社のムダ作業100個まとめてみた
人件費削減、人員削減などによって過熱する「業務効率化」のニーズは絶えません。しかし世の中にはDXを推める以前の「ムダ作業」が蔓延っているのです! これらの無駄作業は、DXなどしなくても、「Excel」「スプレッドシート」「ドキュメント」「Slack」といった一般的なツールを使いこなせれば、簡単に解決できます。いやそもそも、その作業必要ありますか? 本書は、企業の業務改善を推進する著者がデジタル化やDXの前に、個人・チームレベルで始められる「ムダ作業の解決策」を図解形式で紹介します。「デジタルスキルを高めようとは思わないけど、作業は効率化させたい」という潜在需要に応えられる、間口の広い書籍を目指しています。 -
殴るぞ
●主な登場人物/和歌子(ドジなところもご愛敬、のミニサイズなお手伝いさん。かわうそ型)、ダンナ(和歌子の雇い主。暴君というわけではないらしい)、麦仁郎(ダンナの家の庭師の老人)、フィジカル君(体質改善と肉体改造に情熱を燃やす幼児)、オペ途中先生(オペ以外の何かを優先させてしまう外科医。腕前は不明)、犬(大人の気配りができる雑種犬)●本巻の特徴/老若男女、森羅万象、ゆりかごから墓場まで無差別同時に繰り出される、シュール4コマのボディーブロー。さあ、準備はOK? あ、別に痛くはないです。 -
泣けるAKB48メンバーヒストリー 少女たちの汗と涙の軌跡
過酷な生存競争に身を委ねる少女たち、その成長と苦悩の物語。公演を900回以上見続けるAKB48評論家が紡ぎだす、メンバーたちへの“エール”。膨大な資料から読み解いたAKB48の真実。 -
泣ける競馬
競馬のすべてを取材してきた著者が、 さまざまなシーンの舞台裏…… 騎手、調教師、馬主らホースマンたちの感動エピソードを綴った一冊。 珠玉の「32話」収録! 装画はつの丸氏が担当。 武豊騎手、推薦! 【収録エピソード】 第1部 騎手の涙 ・武邦彦の言葉と、豊の涙 ・オリビエ・ペリエの笑顔が消えた理由 ・田辺裕信のスタイルをつくった2人の人物 ・異国で頑張る日本人女性騎手が18年目に知った真実 ・上野翔の競馬への想いと大きな決断 ・大不振を乗り越えた騎手、柴田大知の師匠との複雑な関係 ほか13話 第2部 ホースマンの胸懐 ・伊藤正徳と後藤浩輝、師弟の絆 ・JRA賞授賞式の舞台裏で藤沢和雄が武豊に伝えた言葉とは ・“不良調教助手”の心を入れ替えさせた従兄弟の存在 ・ブラストワンピースを担当する男の願いと、家族の物語 ・生まれてこなかったはずの馬が、ビッグレースを制するまでの感動秘話 ・オジュウチョウサンをとりまく男たちの想い ほか7話 -
泣ける戦国ばなし
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 石田三成、直江兼続、真田幸村、伊達政宗、織田信長、立花宗茂―― 小説家・童門冬二が、十二人の戦国武将たちの知られざる美談を描く。 さらっと読めて面白い!心ゆさぶる29編、珠玉のストーリー集。 義、友情、誇り、信念、愛情―― 乱世を駆け抜けた熱い男たちの美学がわかる一冊。 戦国年表/武将の年齢・早見表付き!杏さん(モデル・女優)との戦国対談も収録。 -
嘆きの亡霊は引退したい ~最弱ハンターによる最強パーティ育成術~【分冊版】
「目指すはただひとつ 世界最強の英雄だ」 幼馴染みたちと共に最強の英雄になる誓いを立てたクライだったが、 早々に才能がないことに気づく。 ――にもかかわらず、なぜか周りからの期待だけが跳ね上がっていく日々…。 そしてクライの発言によって物事はいつもトンデモない方向へ――!? WEBで大人気の勘違いファンタジーがついにコミカライズ!! 分冊版第1弾。 -
ナコさんちの頑張らない家事
アメブロ公式トップブロガー・ナコさんの「頑張らない家事」シリーズ、待望の書籍化! 二人の子供に、家事苦手な夫。仕事と育児をこなしながら、家事も完璧に…と頑張っていたら、自分の体がSOSを発してしまいました。一念発起して、試行錯誤を繰り返しながらたどりついた、「頑張らない」家事とは? そして2018年には、三人目の赤ちゃんも誕生。でもナコさんは、二人目を出産したころよりもずっとずっと余裕があって笑顔です。時間ができる! 家族もみんな幸せになる! 全て実録でお届けする、ナコさんの驚きの発想転換・劇的に家事がラクになる時短術をたっぷり収録します! ●投稿後すぐに大反響を呼びアメブロ記事ランキング1位を獲得した大爆笑コミック「もう洗濯物は畳まない」をはじめ、楽で楽しい家事時短術を一挙掲載! 家族で使えるとってもキュートなラベルデザイン&タイムスケジュール表つき。 ※本作品は紙書籍で収録されているラベルデザイン&タイムスケジュール表をそのまま再現しておりますが、直接文字を書き込んだり切り取ることはできません。あらかじめご了承ください。 -
名古屋駅物語
中部圏のゲートシティー名古屋市。玄関口の「名駅」は、JR、名鉄、近鉄、名古屋市営地下鉄の駅が集まる交通の要衝。そのランドマークともいえるのがJR名古屋駅の複合型超高層ビル「JRセントラルタワーズ」だ。同駅は平成28年5月1日に開業130周年を迎えた。前身の国鉄(鉄道局)名護屋駅の開業は明治19年(1886)の同日で、翌20年に名古屋と改称。昭和12年(1937)2月1日に現在地へ移転し、当時としては東洋一の駅ビルを構えた。本書は、名古屋駅の明治~平成の動向を中心に、同駅近隣で生まれ育ち、今も居住する生粋の名古屋人がまとめた、“波瀾万丈の名駅”語る回顧録でもある。 徳田 耕一(とくだこういち) 交通ライター。昭和27年(1952)、名古屋市生まれ。名城大学卒業。旅行業界での経験もあり、観光系の大学や専門学校で観光学などの教鞭をとり、鈴鹿国際大学と鈴鹿短期大学では客員教授を務めた。また、旅行業界が縁で菓子業界との関係もでき、観光土産の企画や販路拡大などにも活躍。鉄道旅行博士。はこだて観光大使。主な著書に『名古屋市電が走った街 今昔』『パノラマカー栄光の半世紀』(JTBパブリッシング)、『まるごと名古屋の電車』(河出書房新社)ほか、名古屋の鉄道に関することを中心に多数。新聞・雑誌などにも多く寄稿している。 -
名古屋発 半日旅
メディアで人気の旅行作家が提案する、休日の半分だけで十分楽しめる「半日旅」のすすめ。 『東京発 半日旅』『京阪神発 半日旅』『福岡発 半日旅』(すべて小社刊)と、好評を博している「半日旅シリーズ」 待望の【名古屋版】です。 どこかへ行きたいけれど、泊まりがけで出かけるほど余裕はない。 かといって、家でマッタリするのもなんだかもったいない――。 そんなとき、名古屋から「半日」で行って帰ってこられる、近場でおもしろいスポットを紹介します。 休日の半分だけで十分楽しめるから、つかれないし、楽しい、なにより気軽。 遅く起きた朝でも、思い立ったらすぐに出発できます。 もちろん、ひとりでもふたりでも大勢でもOK。 絶景、グルメ、驚き、教養、癒し、など―― 楽しさ満載の48スポットにくわえ、自分なりのアレンジができるように「半日旅の心得」も収録しました。 ※「半日旅の心得」「はじめに」「おわりに」に関しましては、好評だった『東京発 半日旅』掲載のものに、より便利な項目を追加し、加筆修正したものです。 【著者プロフィール】 吉田友和 (よしだ ともかず) 1976年千葉県生まれ。旅行作家。 2002年、初海外旅行ながら夫婦で世界一周を敢行。 2005年に旅行作家として本格的に活動を開始。国内外を旅しながら執筆活動を行う。 ここ数年は、「宿泊を伴わない短い旅ながら、思い出として自分の中に残り、結果的に日々の生活にいい刺激となる」〝半日旅〟にも力を入れている。 『3日もあれば海外旅行』(光文社)、『世界も驚くニッポン旅行100』(妻・松岡絵里との共著、PHP研究所)、『東京発 半日旅』(小社刊)をはじめ、自身をモデルとし、滝藤賢一主演でドラマ化もされた『ハノイ発夜行バス、南下してホーチミン』(幻冬舎)など著書多数。 -
ナショナル ジオグラフィック別冊「性格の科学 複雑で豊かな心の不思議」
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 科学の進歩により、性格や人格は、従来考えられていたよりもはるかに複雑で素晴らしいものであることがわかってきました。それらは、(1)性格的な特徴、(2)性格に基づく行動、(3)その人がどんな人間かを物語るライフストーリー、の3つのレベルで構成されています。 本書では、心理学や精神医学における各種の研究成果を踏まえつつ、この3つのレベルにおいて性格や人格の謎を解き明かします。本書を通じて自分を見つめ直せば、どのような相手や環境があなたに満足感や一体感、自主性や能力を与えてくれるかがわかるでしょう。そしてあなた自身が、自分のみならず周囲の人にもパワーを与えられる存在に近づいていくはずです。 人間の本性に関する科学的な興味を充足させながら、人生を充実させ、より幸せに生きるためのヒントが得られる1冊です。 -
ナショナル ジオグラフィック別冊 天才の秘密 驚異的な能力を発揮した人々
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ナショナル ジオグラフィックのムックシリーズ。 この世界にまれに現れる“天才”とは、いったいどんな人間なのだろうか。並外れて知能が高いことが天才の条件なのだろうか。それとも目的に向かって困難を乗り越える情熱が天才を産み出すのだろうか。天才はみな、幼少期にその天賦の才能を発揮しているのだろうか。 天才と呼ばれた世界の偉人、芸術家や科学者、スポーツ選手、政治家や文学者、哲学者らを歴史をさかのぼって選び出し、一人ひとりの生いたちや性格、生活習慣、成功に至るまでのエピソードなどを紹介。 -
成すも成さぬもないのだが これまでもこれからも
本電子版には紙版に含まれるイラストの一部が収録されておりません。 鷲崎健、初めてのエッセイ集。ラジオパーソナリティ、イベント司会、シンガーソングライターなど幅広く活躍する著者が、ラジオや音楽、ともだち、そして「アニスパ」という人気番組について語る。「ミニッツブック」での全6回の連載に、書き下ろし「これまでもこれからも」を追加収録。 コンビニ店員だった若者が、ラジオ生放送の司会者に抜擢。今や押しも押されぬ名パーソナリティとなった著者のラジオへの想い(「肩書きのないラジオパーソナリティ」)。 様々なジャンルの音楽を聴き、作詞作曲し、歌う。熱烈なファンを持つシンガーソングライターとしての顔、その音楽的ルーツ(「とても個人的な音楽のはなし」)。 鮫好きを公言してきた著者が初めて本格的に語る鮫の魅力(「鮫について語ろう」)。 この話はいったいどこに向かうのか?読者を連れて歩き出す思考の迷路(「富士山、巨人、レディー・ガガ」)。 自分には友達が少ない。そう語る著者にとっての本当の友達とは(「十代の自分に如何にして友達が出来たのか、または出来なかったのか」)。 声優・アニメ関連のラジオ、通称アニラジの一時代を築き、11年間、リスナーとゲストを楽しませ続けた大人気番組「アニスパ」。今だから語れる盟友=作家・諏訪勝と相棒・浅野真澄について(「アニスパのはなし」)。 四十路を迎え、ふと振り返ったこれまでの人生。こどものころになりたかった「意外な」もの。大人になって変わったこと変わらないこと(「これまでもこれからも」)。 軽快なトークと驚くべき博識。愉快を求め、散歩を愛し、リスナーやファンと気さくに語らう。そんな鷲崎健の、普段はあまり語られることのない「想い」を紡いだエッセイ集。 -
なずな先生と神田くん
ある日、大学院生の神田くんが暮らすアパートの天上から、大量のパソコンとともに人が落ちてきた。なんとその人は神田くんが通う大学の教員・なずな先生だった。壊れた天井はなおらないまま、二人の共同生活がスタートする。マイペースでパソコンと猫以外には無頓着ななずな先生にヤキモキしつつも、神田くんはなずな先生に恋をしてしまい!? -
なぜあの商品、サービスは売れたのか?
16人の優れたマーケッターが明かすヒットの舞台裏&マーケティングの考え方 【著書累計35万部】 自身もトップマーケッターであり、上場企業経営者でもある木下勝寿がトップマーケッター16人を徹底インタビュー! これ一冊でECマーケティング成功の法則がわかる! 第1章 マーケット分析からヒットした商品・サービス ・1-1「トレンド×自社の強み×明確なコンセプト」で大ヒットしたYOLU ・1-2逆算からの参入と「Web×テレビCM」の広告戦略で拡大 ・1-3メディア事業で顧客獲得→狙いを定めた領域選定で成功 第2章 インフルエンサー発でヒットした商品・サービス ・2-1 後発ブランドにもかかわらずプロテイン市場に割って入ったVALX ・2-2 指名料55万円・世界一の美容師が1000人のインフルエンサーマーケティングをやってわかったこと ・2-3 料理系超有名YouTuberの一言から始まった3億円売れた[おせち] 第3章 プロセスエコノミー発でヒットした商品・サービス ・3-1 全国800件以上の工場を回った男が作る、世界に通用する日本のファッションブランド ・3-2 YouTubeの起業リアリティーショーから生まれたヒット商品は、どのように「定番商品」になったのか? 第4章 マーケットハック型のヒット商品・サービス ・4-1 ラジオ・テレビ通販の会社が売上80億円から700億円に急成長できた理由 ・4-2 「競合よりも相対的に優位に見せる」でモールを制する緻密な戦略 第5章 急成長ECプラットフォーム ・5-1 原体験に基づく強固な意志とマーケティング戦略で認知拡大に成功した「食べチョク」 ・5-2 オンライン診療プラットフォーム「SOKUYAKU」の驚くべき成長戦略 第6章 経営改革でヒットした商品・サービス ・6-1 老舗金物工具の卸問屋がB to CとB to Bのeコマース事業の二刀流で上場に向かう ・6-2 低迷していた業績をV字回復した老舗通販企業の経営改革 第7章 D2C・ECの未来 ~将来のヒットのために~ ・7-1 AIにステマ、送料無料問題……D2C業界の未来予測 ・7-2 日本のマーケティングを民主化した稀代のマーケターが考えるマーケティングの現在地とAIの可能性 第8章 トップマーケッターたちの抱える課題を考える ・8-1 マーケッターの育成方法 ・8-2 一番重要なリーダーの仕事は何か ・8-3 事業拡大に対する考え方 ・8-4 マネジメントクラスの採用に関する考え方 ・8-5 特許を持つ技術を大ヒットに繋げる方法 ・8-6 再現性のある売れる商品の作り方 -
なぜあの人が話すと納得してしまうのか?(きずな出版)
※注 電子版にはDVD(映像・音声)はありません。ご了承ください 【世界最先端の交渉術】世界の著名人が絶賛の一冊! 世界一のサクセスコーチと呼ばれるアンソニー・ロビンズ、不動産投資のロバート・キヨサキ、マーケティングの天才ジェイ・エイブラハム、販売心理学のブライアン・トレーシーなど、各分野で「世界一」と呼ばれるトップたちと一緒の舞台に立つ唯一の日本人、大森健巳。著者の提唱する「バリュークリエイト交渉術」は、従来の交渉の概念を覆す、まったく新しいコミュニケーション法。 ・交渉の達人は交渉をしない ・「WIN-WIN」など目指さない ・「4D交渉」で、思わぬ角度から答えが出てくる ・交渉の4つのステップ ・「デルタエフェクト」で、誰が交渉すべきか考える ・「シックスヒューマンニーズ」で駆動力を得る ・交渉の7つ道具……etc. 価値を生み出す「バリュークリエイト交渉術」で、人生は劇的に好転する――。 -
なぜあの人の意見が通るのか
ライバルの意見は通るのに、なぜか自分の意見は通らない。そんな悔しい思いをしていないか。また、自信のある意見が通らないと、自分自身が否定されたような気にもなってしまう。本書は、「事前に原稿を作る」「負けた相手をどう味方につけるか」「たとえ話で人をひきつける」「ファンを大切にする」「一発屋ではなく二発屋になれ」「負ける前にやめる」「理屈で押し通そうとしない」「強敵の隙をつく方法」など、相手に思い通りに「YES」と言わせるための43のテクニックを紹介する。ロジックだけでなく、根回し、心理戦までを駆使したノウハウ満載なので、意見の通過率が格段に高まること間違いなし! -
なぜあの人のジョークは面白いのか?―進化論で読み解くユーモアの科学
ユーモアは最強の生存戦略であり、笑いは最強の武器である。 人を魅了し、人間関係を円滑にし、いかなる苦難をも「笑い飛ばす」力が、ユーモアにはある。 笑いたいという欲求は世界共通であり、あらゆる人たちが笑う。 しかし、ものすごくウケるジョークがあれば、まったくウケないジョークもある。 何を言っても面白く聞こえる人もいるのに、何を言ってもつまらなく聞こえる人もいる。 本書では、大昔から伝わる古びないジョークや、 鋭いウィットに富んだ政治や社会を風刺する現代のジョークまで、 100以上の傑作ジョークを紹介しつつ、 エディンバラ大学の進化生物学研究所教授が、 「間違いと不調和の解消」という、進化がもたらした「笑い」の本質に迫る。 ・笑いはなぜ、どのように誕生したのか? ・笑いは何の役に立っているのか? ・なぜ芸人はモテるのか? ・面白い人は知能が高いのか? ・なぜ笑いは伝染するのか? ・文化によるユーモアの違いとは? ・ユダヤ人のユーモアセンスの由来とは? あなたのジョークを洗練させ、あなたを人気者にする(かもしれない) ユーモアセンスを磨くための必読書! 「ジョナサン・シルバータウンはユーモアの進化についての、滅法面白い、博識で抱腹絶倒の作品を書いた」 ーーフィオーナ・キャップ(シドニー・モーニング・ポスト) 「本書でジョナサン・シルバータウンは、世界で最も古いジョークを数多く紹介し、最新の科学で解説する。また、文化によるユーモアの違いや類似性も明らかにする……知的な作品である」 ーーロス・フィッツジェラルド(スペクター・オーストラリア) 「面白い本だ。男も女も、みんな本書を楽しめるだろう」 ーーサンデータイムズ -
なぜ、あの人はいつまでも美しいのか?
専門医が徹底検証した16のアンチエイジングの秘訣★吉永小百合さんは週2~3回スイミング、岩下志麻さんは腹筋を毎日50回、天海祐希さんは朝と風呂上りに行う、高島礼子さんは荷物を両手に持つ、十朱幸代さんは朝食にこだわる、賀来千香子さんは昼・夕食に五穀米、松田聖子さんは魚中心の和食派、江角マキコさんは赤身肉を食べて心身健やかに、高木美保さんは毎日取れたて野菜をたっぷり食べる、松嶋菜々子さんはゆっくり食べる、梶芽衣子さんはこまめに水分をとる、松坂慶子さんは朝日を浴びる、前田美波里さんは1日1回汗をかく、黒木瞳さんは日記をつける、由美かおるさんは夜11時に就寝、大地真央さんは笑いで自己回復力を高める -
なぜ、あの人は仕事ができるのか?
仕事ができる人には「ある共通点」があります。 それが仕組みをつくること。仕組みをつくると、毎回ゼロからやる「時間のムダ」を省いたり、成果が出せたことを再現可能にしたり、教育の時間や学ぶ時間を短縮できたりします。 根気やスキルアップよりも、成果にダイレクトに影響するのは仕組みです。 仕事ができる人は、仕組みをつくることで、価値を生まない時間を極限まで減らして、生産性を上げています。 まさに「ムダなことは1秒もしない」──これを実現できています。 さらに仕組みをつくる最大のメリットは「空き時間が手に入る」ということです。 仕事ができる人たちは、この空いた時間を使って、「より価値のある仕事」「人から喜ばれる仕事」、すなわち「高付加価値な仕事」をしています。 本書で最もお伝えしたいのが、「仕事の高付加価値化」です。 文字通り、仕事の価値を高めるわけですが、これによってお客様が求める価値を提供できるようになり、大きな利益となって返ってきます。 「自分は誰かの役に立っている」という思いで仕事ができること、これほど嬉しいことはありません。高付加価値な仕事をすることで、「高収入」や「高評価」のみならず、「ありがとう」という言葉や、「働きがい」を手にすることができます。 ぜひ、あなたにも、僕がこれまで学んできた仕事の仕組みづくりや、高付加価値な仕事の方法をお伝えしたいと思っています。 仕組み化と高付加価値化、これにより、これまでとは違う、驚くほどのスピードで成果を出せるようになります。実際、多くのビジネスパーソンたちがこのやり方を身につけることで、成果を出し始め、会社から評価され、収入が上がっていっています。 あなたも本書をお読みいただき、今以上の成果を上げていってほしいと思います。 そして、ぜひ仕事に見合う高い年収を手にして、活躍の場を広げていってください。(プロローグより抜粋) -
なぜアヒル口に惹かれるのか
テレビや雑誌、街なかに、アヒル口の女性が急増しているのはなぜか? 男はなぜ、アヒル口にぐっと来てしまうのか!? 認知科学や脳科学、社会心理学まで幅広い知識を駆使して、様々な角度からアヒル口の魅力に迫る。アヒル口が相手に与える感情や、萌えと遺伝子の関係など、刺激に満ちた話題満載の知的エンタテインメント本! -
なぜ、歩くと脳は老いにくいのか
「運動により、老齢マウスの神経幹細胞の分裂は劇的に活性化する」。著者の研究グループが成し遂げたこの新発見により、早歩きなどの運動が脳の老化防止に効果がある理由の一端が解明された。本書はこのメカニズムをやさしく解説するほか、脳にいい食事・悪い食事など、科学的な脳の老化防止策を簡潔に紹介。海馬研究の第一人者である著者が、無理のない新習慣を提案する。 【本書がおすすめする運動の目安】(1)日ごろあまり運動ができていない方……15分以上のウォーキング、週三回以上。 (2)それなりに運動している方……30分以上の早歩きを週五回と、30分ほどの強めの運動週二回。 (3)運動に自信がある方……早歩き45分を週五回と、80分以上のスポーツ。 -
なぜ、一流の人のデスクはキレイなのか? 片づけが9割
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デキる人になれる「片づけ術」 仕事がデキる人、速い人の共通点は、机がキレイなこと。見事に整理整頓された机や資料に囲まれて仕事をしている人は、時間や労力のムダなく仕事に打ち込み、成果を上げています。逆に、モノや紙資料であふれた机は、肝心な資料がみつからなかったり、大事なモノを失くしたり、ミスや失敗の温床となります。そこで、仕事がデキる人がやっている机や仕事場、身の周りの片づけ術を100以上紹介。実は、ちょっとの手間や習慣で整理でき、仕事の効率アップにつながるのです。年末にかけ掃除や片づけをするこれからの時期。ビジネスパーソンの身の周りの片づけ&整理をこの本で後押しします。 -
なぜ、一流の人は「ポジティブ思考」をしないのか?
「耐えて、頑張る」をやめればすべてうまくいく! 本書では、メンタルトレーニングの第一人者が、無理をせずに100%の力を発揮する32のヒントを紹介。「自然体でなければ本来の力は発揮できない」「なぜ日本人は『根性論』が好きなのか?」「集中とリラックスの共存でフロー状態を創れる」など、無理なポジティブ思考による弊害を解説し、自然体な自分で最高の結果を手にする具体的な方法を伝授します。「耐えて、頑張る」を卒業し、本当の力を発揮する1冊! 「ポジティブ思考で頑張ることに疲れ切っている人がたくさんいます。どんなにポジティブに捉えようとしても、嫌なものは嫌だし、つらいものはつらいのです。『嫌だなんて思っていてはダメだ。ポジティブに考えていかないと』と、その都度自分に言い聞かせて、何度も何度も自分に嘘をついて、なんとか乗り越えているだけなのです。そう、ポジティブ思考には限界があるのです」(本文より抜粋) -
なぜ今、シュンペーターなのか
ケインズと並んで、20世紀を代表する経済学者の一人であるシュンペーター。 20代にして独自の経済理論を打ち立てたこの天才は、経済学だけではなく、 現代の経営の最重要事項である「企業家」「イノベーション」をはじめ、 「創造的破壊」といった画期的な概念を、100年も前にその経済理論の 中核として位置づけました。 その考え方はピーター・ドラッカーに継承され、スティーブ・ジョブズのような 現代世界を変えた優れた起業家によって具現化されています。 ▼グローバル企業の成長原理を解き明かす「イノベーションの授業」 シュンペーターは、経済学者としては、ウィーン大学から ドイツの名門・ボン大学を経て渡米。 ハーバード大学での教え子はサミュエルソン、ガルブレイス、ソローなど、 現代経済学における大家やノーベル賞受賞者たちを数多く輩出しました。 著者は、KFC、ペプシ、ナイキやLVMHゲランなど4社の外資系企業の 日本法人トップを務め、現在はFiNCやCreww、エアウィーヴなど、 注目のスタートアップ企業数社の経営に携わっています。 本書は、実務家としてシュンペーターの著作を読み解き、ドラッカーの マネジメント論に継承された考え方を、クリステンセンの指摘した イノベーションのジレンマを見事に克服したジョブズが残した足跡を、 シュンペーターの指摘した原点と対比させながら、その本質をより深く 掘り下げたものです。 今日ではマネジメントの重点が、「モノ」や「カネ」から「ヒト」へ、 管理中心からイノベーション中心へ大きくシフトしています。 そのため、かつてないほど自律的な個人の創造性が重要視されるように なったのが今日の経済社会なのです。 本書では、シュンペーターを中心とした先人たちの足跡などをたどりながら、 「イノベーション」の本質を探ります。 いわば経営者・ビジネスパーソンに向けた「イノベーションの授業」です。 本書で、これから先の時代を見通す強力な「武器」を身につけてください。 -
なぜ今、仏教なのか 瞑想・マインドフルネス・悟りの科学
食べすぎて、憎しみあって、浮気して……進化心理学が明かしたヒトの(困った)本性を乗り越えるための理論と実践、それこそが仏教に他ならない。認知バイアス研究のはるか以前から、仏教は「無我」や「空」の概念で自己と世界のありようを正しくとらえてきたのだ。マインドフルネス瞑想が私たちの脳にもたらす驚くべき変容から「悟り」の境地までを科学的に裏づける、知的興奮に満ちた全米ベストセラー。解説/魚川祐司 -
なぜ、「異論」の出ない組織は間違うのか
異論を唱えるのは、ビジネスパーソンの義務である。民間・官僚機構、大小の別なく、組織というものには、責任回避 先送り 不作為 前例踏襲 改善の否定 組織の利益優先という組織を腐敗させ、停滞させる元凶である「巨大生物」が潜んでいる。そして、その巨大生物の多くは、組織の上層部にいる「オジサン」たちに巣くい、不祥事が生じたときに、「私は聞いていなかった。速やかに原因を究明し、再発防止に努める」と、まるで当事者意識のないコメントを口にさせることになる。本書は、マッキンゼーを経て、郵政改革、国会事故調に関わった著者が、改革の足を引っ張る巨大生物の姿を明らかにしつつ、抵抗勢力を駆逐し、異論を唱える義務を負う組織へと変革させる手法を説いた一冊。 -
なぜ「言わない」ほうが伝わるのか? “引き算”と“余白”の会話術
■「話し上手=たくさん話す」は誤解だった? あなたには、次のような経験はありませんか? ・一生懸命説明しているにもかかわらず、聞き手から「何が言いたいのかわからない」と言われたことがある ・相手の知識量が少ないからわざわざ丁寧に話しているのに、「話がわかりにくい」と言われたことがある ・どうしても言葉数が多くなり、話が長くなってしまう ・「要点だけ伝えて」と言われると、「それで伝われば苦労しない」と感じてしまう ・自分の説明は、語彙力が不足しているからわかりにくいのではないか、と感じる 実は、話すのが苦手な方には、ある共通の思い込みがあります。それは、「わかりやすい話をするためには、できる限り丁寧に、時間をかけて説明しなければ伝わらない」という思い込みです。 「複雑な話であればあるほど、よりたくさんの言葉を発しなければ相手は理解してくれないだろう」と感じるのは、それほどおかしなことではないようにも思います。しかし、実際にわかりやすい話をしている人は、この思い込みとは完全に逆の考え方をしています。 それは、「わかりやすい話をするためには、できる限りザックリと、短い時間で説明しなければ伝わらない」という考え方です。 ■なぜ「言わない」ほうが伝わるのか? 例えば、あなたの仕事について中学生に話すとき、どのように説明するのがいいでしょうか。自分の仕事については非常に多くの経験や知識があるので、説明するための語彙力が不足するということはありません。しかし問題は、「聞き手が中学生だということ」です。 実は、社会人が他者に向けて話をしても伝わらない状況と、今回のワークの状況は、構造的には全く同じです。前提が異なる他者に対して話をする際には、むしろ中学生に話しても伝わるくらい簡単な説明が必要なのです。 話しすぎてはいけませんし、難しすぎてはいけません。「できるだけ話さずに伝える」という行為が、わかりやすさにつながります。 ■この本で学べる「引き算と余白の会話術」 そうはいっても、それでは説明が足りないのではないかと不安に感じてしまうかもしれません。しかし、ここで考えてみてください。もし、「ちゃんと伝えようとする意識」が原因で、あなたの話がわかりにくくなってしまっているとしたら、どうでしょうか? 嘘のような話ですが、次の思い込みを捨てるだけで、あなたの話は今の何倍もわかりやすくなります。 ・全部話す必要がある ・正しく伝えなければならない ・話している私が「わかりやすい」と感じる説明が必要となる これからは、こう考えてみましょう。 ・全部話さなくて、構わない ・正しく伝えなくて、構わない ・聞いている相手が「わかった気がする」と感じることを最優先する わかりやすい話に共通する最も重要な鍵は、「余分な情報を排除し、相手に理解した感覚を与えること」にあります。誤解を恐れずに言うと、正しいことを伝えようとして相手が理解できないくらいであれば、「正確さを多少失ったとしても、相手が理解できるように伝える」というのが、わかりやすい話の秘訣です。 この本を通じてあなたに習得いただきたいのは、“引き算”と“余白”の会話術です。 ここから私と一緒に、「なるべく話さない話し方」についての扉を開きましょう。 ■目次 第1章 なぜ人は話しすぎると損をするのか? 第2章 「沈黙」こそが説得力を生む 第3章 「言わない」のに伝わるテクニック 第4章 「短く言う」だけで影響力が増す 第5章 仕事・プレゼンで生きる「引き算の会話術」 第6章 人間関係を良くする「余白の会話術」 -
なぜEBMは神格化されたのか誰も教えなかったエビデンスに基づく医学の歴史
国内外の膨大な文献を根拠にEBM誕生の歴史的背景やEBMを考案した人物たちの意図を紐解く超大作 「この本は、一度でも『エビデンス』という言葉を使ったことのあるすべての人のためのものだ」 「医学についての言説は時代に敏感でなければならないし、つねに過去の正義が実は正義ではなかったと訂正を繰り返さなければならない」(本文より) エビデンスに基づく医学(EBM)という言葉が、あたかも医学が事実の裏付けのない空理空論からすでに脱却したかのような含みで語り交わされている。しかし、実際には医学における重要な判断にエビデンスが必須どころか努力目標としてすら求められていないという事実がある。 本書は、公衆衛生の発達、臨床医学の飽和、薬害事件による臨床試験の制度化などを背景として医学が統計技術を取り込んだ歴史や、EBMという言葉を考案した人物たちの来歴を紹介する。さらに、エビデンスについての誤解や拡大解釈から発展していくイメージとの相互作用に注目することで、医学が生産的に実証性を維持するための課題を探る。巻末に索引、用語解説、年表、主な登場人物一覧、医学雑誌歴代編集長一覧などを付する。 -
なぜ宇宙人は地球に来ない? 笑う超常現象入門
意外と簡単に作れるミステリーサークル、完全にコントになっているESPカードの実験、雨男・晴れ男の正体、九九%実行不可能な藁人形、全ての人間の運命が書かれていると言われる「アガスティアの葉」、胡散臭さが炸裂しているヒランヤ……。ああ、素晴らしきかな超常現象! 信じる・信じないは別にして、本書で取り上げた71の「謎」は人心を惹きつけてやまない。タロットカードに嵌(はま)るオカルト少年だった芸能界の異才が愛をこめて懐疑し、ギャグマンガ界の鬼才がめくるめく傑作を連発する決定版! 超常現象小事典としても使えるボリュームを十分にご堪能ください。<本書で取り上げる「謎」>◎著者が偶然、騙された人に遭遇した「永久機関」 ◎結構、歴史は浅い「六曜」 ◎回すだけで御利益があると言われる「マニ車」 ◎買えば開運から遠ざかる「開運グッズ」 ◎今はパソコンで作れる「心霊写真」 ◎加藤清正が退治した!?「河童」etc -
なぜ売れる? ~謎解きで楽しむマーケティング入門~
◆理論がわかるとヒットがわかる! 身近な謎から「なぜ」が身につく◆ 「こんなのだれが買うんだろう?」 ・健康ブームなのにカロリーたっぷり【メガマック】 ・日本より所得が低い国なのに価格は高い【ユニクロ】 ・ゲーム好きに見向きもされなかった【ニンテンドーDS】 ・名前は小さくしか書かれていない【猫探偵のポスター】 ・「道ばたで拾える」と言われた【1000円の綿ロープ】 ・後ろめたい、安くもない【サトウのごはん】 ・万人無視で市場が小さい【偏愛めし】 理論がわかるとヒットがわかる!身近な謎から「なぜ」が身につく、エンターテイメントとしてのマーケティング入門。 ■こんな方におすすめ ・企業のヒット商品のワナに引っかかったと思ったら「わくわくする」「やられた! あはは!」と思うような好奇心旺盛な人 ・マーケティング用語集のような初心者向けの本で挫折した人 ・いきなりマーケティングに関連する部門に異動させられたけれど、ほとんど知識がなかった人 ・身近なヒット商品の裏側に興味がある人 【オススメしない方】 ・マーケティングの基礎知識はすでに熟知している人 ・企業のヒット商品のワナに引っかかったと思ったら「だまされた」「腹が立つ」と感じる人 ・人間(生活者)に興味がない人 ■目次 ●1章 健康ブームなのにメガマックがヒットしたのはなぜ? ●2章 日本より高い価格のユニクロが、所得が低い中国やアジアでなぜヒットしたのか? ●3章 「迷い猫、探してます」ポスター、プロ猫探偵の成功率が高いのはなぜか? ●4章 ゲーム好きに見向きもされなかったニンテンドーDSがヒットしたのはなぜか? ●5章 「こんなもの道ばたで拾える」とバイヤーに言われた1000円の綿ロープがなぜ売れたのか? ●6章 後ろめたくて安くもないのにサトウのごはんはなぜヒットしたか? ●7章 万人無視で市場が小さい「偏愛めし」がなぜ成功したのか? ■著者プロフィール 森行生(もり ゆきお):1955年生まれ。米国デューク大学にてコンピュータ工学および経済学をダブル専攻し、1978年卒業。大手嗜好品メーカー、外資系パッケージグッズメーカー、大手マーケティングコンサルティング会社などを経て、1992年、ブランドおよび事業戦略に関するマーケティングコンサルテーションをおこなうシストラットコーポレーションを設立。「プロダクトコーン理論」などを提唱。著書に『失敗から学ぶマーケティング』(技術評論社)、『ヒット商品を最初に買う人たち』『改訂・シンプルマーケティング』(SBクリエイティブ)、『21世紀のモノ創り 70のヒント』(毎日コミュニケーションズ)がある。 -
なぜ大谷翔平はメジャーを沸かせるのか
二刀流でメジャー新人王となった大谷翔平は間違いなく天才だ。しかしもし大谷が「初めてメジャーに挑戦した日本人」だったらあれほどの成功を収めただろうか? 本書は大谷の異能を詳説しつつ、昭和に来日した助っ人“ガイジン選手”の活躍、平成に渡米した野茂英雄らの苦闘をたどって「大谷現象」の背景をエピソード豊かに解き明かす。50年以上日米両国の野球を見てきたベテラン作家による、誰にも書けなかった野球論。 -
なぜ、「おなかをすかせる」と病気にならないのか?
「朝食はしっかり」「塩分控えめに」「水分はたくさんとる」 当たり前と思い込んでいるその健康法、あなたに合っていますか? 一大ブームとなった「プチ断食」「生姜紅茶」などを考案した、予約3年待ちの名医が教える体質別健康法の決定版! 【著者紹介】 石原 結實(いしはら・ゆうみ) 医学博士。1948年長崎市生まれ。 長崎大学医学部を卒業後、血液内科を専攻。 「白血球の動きと食物・運動の関係」について研究し、同大学大学院博士課程修了。 スイスの自然療法病院B・ベンナー・クリニックやモスクワの断食療法病院でガンをはじめとする種々の病気、自然療法を勉強。 コーカサス地方(グルジア共和国)の長寿村にも長寿食の研究に5回赴く。 現在は東京で漢方薬処方をするクリニックを開く傍ら、伊豆で健康増進を目的とする保養所、ヒポクラティック・サナトリウムを運営。 著書はベストセラーとなった『生姜力』(主婦と生活社)『食べない健康法』(東洋経済新報社) 『「体を温める」と病気は必ず治る』(三笠書房)、石原慎太郎氏との共著『老いを生きる自信』(PHP研究所)など、280冊以上にのぼる。 著書は韓国、中国、台湾、アメリカ、ロシア、ドイツ、フランス、タイなど世界各国で100冊以上翻訳出版されている。 1995年~2008年まで、日本テレビ系「おもいッきりテレビ」へのレギュラー出演など、テレビ、ラジオ、講演などでも活躍中。 先祖は代々、鉄砲伝来で有名な種子島の御殿医。 【目次より】 ◆第1章 空腹は血液をきれいにし、病気を予防する ◆第2章 健康の“常識”のウソ?ホント? ◆第3章 血液の汚れ「お血」は、まず体を温める ◆第4章 元気に長生きするための“超”健康習慣 ◆第5章 自分でできる病気撃退「生活療法」 ※本書は2006年小社刊『「おなかのすく人」はなぜ病気にならないのか』を大幅に改訂、再編したものです。 -
なぜ、おばちゃん社長は価値ゼロの会社を100億円で売却できたのか
石川県羽咋市の中小企業を経営する3代目おばちゃん社長。鍛造工業としてそれ何り知られてたものの、職人肌の創業者・父は経営数字に一切関心がなかった。それでもやってこれたのは創業者の職人としての技量だけ。それが2代目だった弟の不慮の死から急変。突然、会社を絶たむと言い出し、取引先上場企業の社長までやってきて説得できなかった。どんどん取引先が離れ、仕事がなくなる。従業員はまだいるし、この鍛造の技術を残したい一心で3代目に就任。しかし、創業者は認めず訴訟にまで発展。何とか和解しするも、以前仕事が無い状況のまま。あの手この手と動き回り、知恵を絞り、働いた結果、100億円で売却し、社長も継続する事になる。地方の中小企業にも自分が試行錯誤、動き回って、あの手この手でゼロから100億円の価値まで変えた考え方を伝えてたい。地方経済の活性化の助けになればと1冊にまとめることになりました。職人肌の父が経営する鍛造メーカーが乗っ取られ突然の引っ越し。父の思惑で大学を中退して後継者候補と結婚すも離婚。営業職でもことごとく父と衝突。2代目を継いだ弟の不慮の死で、完全に変わってしまった父と会社の廃業を巡って裁判。和解するも取引先はゼロ。 -
なぜ飼い犬に手をかまれるのか
飼い主を群れのリーダーと思う犬、飼い主を自分の母親と思う猫、漢字を区別するカラス……ハッ!とする動物の謎に迫る。「中学一年で北アルプスの白馬岳を登ったとき、大雪渓の雪の上を一生けんめい歩いている小さな黒い虫たちに気がついた。なぜ雪渓の上を歩いているのか。そもそもどこからきて、どこへいこうとしているのか? 雪の上に食べものはあるのか?」日本を代表する動物行動学者である著者は、少年のころより生きものや自然とふれあいながら、じつにたくさんの疑問を胸のうちに暖めてきた。身近な犬や猫の行動から、チョウやホタル、さまざまな虫たちの行動まで、深い関心を寄せ、疑問を解いていこうとする珠玉のエッセイ集。 -
なぜかいい町 一泊旅行
見知らぬ町の朝は、いいものだ――。ひとり旅の名手である池内紀が、独自の嗅覚で訪ね歩いた、日本各地の誇り高き、十六の小さな町の記憶。 -
なぜか生きのこったへんな動物 おもしろ動物世界地図
生きのこるために「ヘン」になった動物たち! 世界の変化にあわせていきる場所を変えていったヘンな動物に出会える、動物だけの世界地図。 【目次】 ●旧北区のへんな動物 ユーラシア大陸 ・ユキヒョウは雪男の正体だった? ・バイカルアザラシはまちがえて湖にすみついた ●新北区のへんな動物 北アメリカ大陸 ・ビーバーは自分がかじった木につぶされることがある ・プロングホーンは緊張するとおしりがにおう ●アフリカ熱帯区のへんな動物 アフリカ大陸 ・サハラのフェネックは一生水を飲まない ●東洋区のへんな動物 インド、東南アジア一帯 ・スマトラサイはマンモスの弟の生きのこり ・バビルーサは自分の牙で顔をつきさす ●新熱帯区のへんな動物 南アメリカ大陸 ・マナティーは美しくないのがよかった ●オーストラリア区のへんな動物 オーストラリア大陸 ・コアラは4時間しか起きていられない ●海のへんな動物 ・トドはなかまにあいに水族館にやってくる -
なぜ怪談は百年ごとに流行るのか
なぜか日本では百年ごとに実話怪談が流行っている。では、百年前、二百年前には何があったというのか? 江戸の四大幽霊事件から、大正・昭和初期の心霊ブーム、平成の実話怪談ムーブメントまで、意外な視点でつづる新たな日本怪談文学史、誕生! -
なぜか印象がよくなるすごい断り方
「信頼されたいなら断りなさい」 「え、でもわたし、ハッキリ断るのが苦手な性格なんです……」 このようなやり取りを何度もしてきました。 断言します。 あなたが断れないのは、性格のせいではありません。 断り方を知らないだけです。 この本は、 「今まで断れなかった人が、ちゃんと断れる人」になる方法を書いた本です。 しかも、断っても印象がいい人になる方法を。 そんなことありえない、と思う人もいるかもしれません。 筆者は15年にわたりクレーム対応研修で、のべ10万人以上の人たちを教えてきました。 クレーム対応が上手な人は、断ることが上手な人です。 ちゃんと断ってお客さんといい関係を築きます。 筆者はずっと「断っても印象がよくなる方法」を教えてきたのです。 これはクレーム対応に限ったことではありません。 日常のコミュニケーションでも、同じです。 ちゃんと断るほうが信頼されます。 そして、断っても印象がよくなる方法は存在します。 本書でお伝えする「断り方」は、言い換えると 「自分を大切にしながらよりよい人間関係を築く術」でもあります。 この術を身につけることはコミュニケーションの枠を超えて、人生全体に影響を与えるに違いありません。 ひとりでも多くの人が、自分を大切にしながらよりよい人間関係を築いて、豊かな人生を歩めることを願います。 -
なぜかうちの店が異世界に転移したんですけど誰か説明お願いします
気づいた時には、自分の経営している居酒屋と共に異世界に転移していた茜。そんな人間には特別な力が与えられるという。でもチート能力をもっていたのは彼女じゃなく――店でした。その日の売上と引き換えに食糧は自由に補充可能。電気・ガス・水道完備。外敵からの攻撃は反射し、店内は茜が作るルールによって安全地帯。 要塞……のような居酒屋で、今日もほのぼの開店します。 -
なぜか、お客様が喜んで契約してくれる魔法の営業プレゼン術
営業という難度の高い交渉に不可欠なのが、魅力的なプレゼンテーション。「合気道話法」「何したい話法」「ポーカーフェイス話法」「スベリ止め話法」「リスペクト話法」「五寸釘話法」…保険営業、法人営業、エステや化粧品の営業、価格交渉などで今すぐ使える、実際に効果のあったトークや話法の実例を豊富に紹介。 -
なぜか買いたくなる “もちもち”の秘密
企業として、起業した個人ビジネスとして、さらにはネットビジネス、店舗ビジネスとして、商品名や商品の紹介を、SNS、web、紙媒体を活用して発信するときに役立つ「言葉」の重要度が増している。同一の内容なのに、なぜAは注目され、Bは注目されないのか?同一の商品なのに、なぜCは売れ、Dは売れないのか?そのカギとなるのが、本書で扱う「パワーワード」だ。実は「オノマトペ」が元になっているパワーワードは、「脳に瞬時に、直感的に理解させる」言葉であり、お客の心を一気につかむ言葉なのである。本書では、注目度、伝達力がシュパッと上がり、売上がグングン上がる「パワーワード」の作り方・使い方を惜しみなく伝える。 -
何故か学校一の美少女が休み時間の度に、ぼっちの俺に話しかけてくるんだが?
この小説はラノベ好きをこじらせた“ぼっち”の安藤くんと“学校一の美少女”の朝倉さんが交流する物語である。 ザ・委員長ちゃんや爆乳元気っ娘、安藤くんの妹ちゃんが登場することもあるけれど、99パーセント(編集部調べ)安藤くんと朝倉さんがイチャイチャしている(クラスメート視点)だけの悶絶必死の甘々ラブコメなのだ。 そんな甘酸っぱい日々がずっと続く――と彼らも思っていた……けれど? 「私、安藤くんが大好きなの!」 突如として飛び出した朝倉さんの告白が、彼らの関係をちょっと進めたり、やっぱり進まなかったり……? Webで悶死報告多数! すれ違いが絡まり合う新世代の学園ラブコメディ、待望の書籍化! 【電子特典!書き下ろし短編付き】 -
なぜ鏡は左右だけ反転させるのかー空間と時間から考える哲学
★朝日新聞書評掲載!!(2024年8月3日、評者:野矢茂樹さん(立正大学教授・哲学)) 【内容】 時間と空間の身近な謎に分析哲学のアプローチから迫る! 鏡像反転、タイムトラベル映画に潜む哲学的な問いかけ数学や物理学、回転座標や宿命論、デカルト、カント、ガードナー、ブロック、ダメット、テイラー……など あらゆる手段を駆使して論理的な答えを追求する。 〈当たり前〉を見つめ直し、世界が包有するさまざまな可能性を見出す試み! 2003年に哲学書房から刊行された『なぜ私たちは過去へ行けないのか――ほんとうの哲学入門』の改訂版。カント生誕300年を記念し、カントの空間論についてより踏み込んだ内容を加筆しました。 【目次】 まえがき 第一章 なぜ鏡は左右だけ反転させるのか 1 鏡像反転の謎 2 鏡は上下も左右も反転させない 3 ノボル君の悩み 4 鏡は上下も左右も反転させる 5 ふたたびノボル君の悩み 6 鏡の中の世界は二次元? 三次元? 7 デカルト座標と回転座標 8 鏡はやっぱり左右だけ反転させる 9 回転軸の謎 エピローグ1 カントの空間論 エピローグ2 カントの空間論をもう少し 第二章 なぜ私たちは過去へ行けないのか 1 ターミネーター2 2 限りなくおいしいワイン 3 「ターミネーター2」の謎 4 過去は引き起こせる……ロンドンの宿命論と踊る酋長 5 未来は決定している…オズモの物語 6 過去と未来の相違 7 可能性としての未来と必然性としての過去 8 私たちが過去へ行けない理由……その1 9 私たちが過去へ行けない理由…その2 エピローグ1 運命は自分で創る エピローグ2 ダメットの逆向き因果論をもう少し あとがき 【著者】 加地大介 (カチダイスケ) 1960年、愛知県に生まれる。1983年、東京大学教養学部(科学史科学哲学分科)卒業。1989年、東京大学人文科学研究科博士課程(哲学専攻)単位取得退学。2007-08年、ニューヨーク大学、ダラム大学(いずれも哲学科)客員研究員。専門は形而上学および論理哲学。 主な著書に『もの ―現代的実体主義の存在論―』(春秋社、2018年)、『論理学の驚き ―哲学的論理学入門―』(教育評論社、2020年)、『穴と境界:存在論的探究 [増補版]』(春秋社、2023年)などがある。 -
なぜか仕事がうまくいく教師の7つのルール
好かれる教師の第一条件は「声がよく聞こえること」だった!? 「教材研究はするなかれ」ってなぜ? 重要な仕事のポイント、激務の中で生き残るための仕事のこなし方、自分のココロザシを実現する方法まで、誰も教えてくれない仕事のルールを伝える1冊! -
なぜか好かれる「人前での話し方」
◎「プレゼン」「スピーチ」「会議」「あいさつ」「面接」「講演」全部使える! ◎ジェスチャーからアイコンタクト、声の出し方まで完全図解・解説。読めばあっという間に上達する! ◎「堂々と話せる人」になると、一生得をする! あなたの「好感度」も「評価」も、いっきに爆上がり! もう緊張しない!ちゃんと伝わる! 「ワンランク上の話し方・伝え方」が、今日からできる! 【人前での話し方には「正解」がある】 ★「堂々とした声」は3秒で出せる! ★魔法の「つかみ」術は10パターン! ★「最高の自己紹介」も超簡単! ★「手の位置」や「ジェスチャー」は「これ」がベスト! 20万部突破!大好評「世界最高」シリーズの著者が社長・企業幹部に「家庭教師」として教えている「世界最高スキル」が1冊に! 読めば、1日で人生が変わる! 世界最高の教科書! -
「なぜか成果が出てしまう人」の習慣術
高橋俊介氏 推薦―― 「いい感じ」に仕事ができる人は何が違うのか?―― 「いい感じ」に仕事ができる人は何が違うのか? 高い成果を安定的に残し、周囲からも存在を認められ、かつ仕事に取り組む表情のいい「ハイパフォーマー」になれるかどうかの差は、習慣的な姿勢と基礎的な方法(定石)を学び、実践し、身につけているかどうかにある。 本書には、いい感じで仕事をするために無意識的に実行できることが望ましい基本中の基本が、良い「習慣術」として開示されている。企業研修の現場で習慣化を作り上げてきた人材開発コンサルタントが、自らの経験から発見した、合理的な努力を積み重ねてスタイルを形成し、「いい感じ」で仕事に取り組む「ハイパフォーマー」になるためのコンピタンシーを身につけるための方法論の支柱を提供します。 -
なぜか助けてもらえる人の小さな習慣―チャンスと味方がみるみる増える
「いつか自分が本当にやりたいと思った仕事を成し遂げたい!」 本当にやりたい仕事は、たいてい、1人ではできないからこそ、知っておきたい! 助けてもらえる人が自然にやっている、戦略的なワザの数々をご紹介! 例えば、こんな具体的な疑問にも答えます。 ・御礼の連絡はいつするのがベスト? ・失敗をチャンスに変える謝り方とは? ・手土産で相手の心を掴むには? ・頼みごとが成功しやすい時間帯は? ・上司や部下、初対面の人…相手別の頼み方の極意は? 本書では、周りが力を貸してくれる人になれる、今日からできる45のコツを紹介します。 ・人間関係が変わる! 信頼される「好印象」の作り方 ・自然と応援される! 可愛がられる「気づかい」の習慣 ・スムーズに協力が得られる! 成功率を上げる「頼み方」の裏ワザ ・思いが伝わる! やりたいことを実現する「話し方」の基本 読めば「戦略的エモーショナル」な視点が一気に身につく! だれでも今日から「助けてもらえる人」になれる! -
なぜか惹かれる言葉のつくりかた
◎SNS・web記事・社外文書・メール・企画書・HP・販促物・商品紹介 文章をつくるすべての人に。 ◎『anan』『Hanako』『POPEYE』 『ブスの瞳に恋してる』『ザ・トレーシー・メソッド』等、 ヒットメーカーが初めて明かす、読み手を引き込む技術。 企画書や記事を一生懸命つくったのになかなか読んでもらえない。 商品やサービスのPRを頑張っているのに思うように売れない。 ……ともどかしい思いをした経験はありませんか。 どんなに素晴らしいコンテンツも人に届かなければ意味がありません。 本書では、 雑誌・書籍の編集者として活躍し webメディアのディレクションや コンテンツマーケティングも行う著者が、 「読まれる」「売れる」言葉をつくるのに必要なことだけを 余すところなく紹介し尽くします。 ・知名度80%が流行語の使いごろ ・和語を使うとはんなり感があふれ出す ・中身勝負のときは安定感の定型パターン ・ヒットメーカーが大事にしていたお茶会 ・読者を途中で飽きさせない工夫 といった内容はもちろん、 ・先を聞きたくなるプレゼンづくりの秘策 ・ひと目で伝わるビジネス文書とは? ・文章やメールがスラスラ書けるコツ など、ビジネスに役立つトピックも満載。 どれも一度身につければ一生使える、 文章をつくるすべての人にぜひ知ってほしい技術です。 -
なぜ株価は値上がるのか?
第1章 株価を動かす要因を知る 1.何が株価を動かすの? 株価急落の日 下落要因を記事から探る 2.株価を動かす要因 第2章 株式市場で注目すべき材料 トレンドラインと投機筋 1.企業業績 サプライズ 2.社会的評判 3.投資家動向 出来高 バブルは崩壊する 4.景気動向 5.金利 金利と株価の関係 6.財政 7.為替レート 8.原油価格 原油高の影響 9.国際情勢 10.国内政局 第3章 株式入門者の素朴な疑問 株式市場の存在意義 分散投資の極意 動かないことにもリスクがある 損は誰にでも出る 高勝率は破滅パターンのひとつ? バリュー株とグロース株の違い 物言う株主 多様な価値観 相場は小さな判断の連続 信用取引ってなぜあるの? 元本保証で高利回り アノマリーって何? 株式分割は値上がりの材料? 外国人の持ち株比率は意味があるの? どうして夜間取引ができるの? 相場の極意 第4章 リスクマネジメント 1.リスクは避けるものではなく、うまく管理すべきもの リスクの管理 2.姿を消したスーパーディーラー 3.市民権を得た「損切りの徹底」 4.評価損は実現損よりも性質が悪い 5.損はでるもの。そして、損は切るもの 6.勝負は潮の流れに乗れているときに行うもの 第5章 テクニカル分析の利用 チャートの有用性 1.「素」のチャート:ローソク足とバーチャート 2.トレンドライン 3.移動平均線 4.オシレーター系のテクニカル指標 5.一目均衡表 6.パラボリック 7.ボリンジャーバンド 8.新値足、かぎ足、ポイントアンドフィギア 9.「素」のチャートとテクニカル指標の使い分け 第6章 値上がる株の見つけ方 1.銘柄検索 他人任せの銘柄選択 自分で行う銘柄選択 出来高に注目する 投資か、投機か 2.チャート分析 スペック(仕手、材料株)の兆候を示すチャートの形状 パニックの兆候を示すチャートの形状 天底確認を暗示するチャートの形状 3.勝負は利食いでつく あとがき――踏み出すところからすべては始まる 著者/矢口新(やぐちあらた) 豪州メルボルン大学卒。日米欧の大手金融機関の為替・債券のディーラー、機関投資家セールスとして東京、ロンドン、ニューヨークの三大市場に勤める。現在、株式会社ディーラーズ・ウェブの社長兼ファンド・マネジャーとして、資本金を株式市場などで運用。主な著書に『生き残りのディーリング』(東洋経済新報社)『生き残りのディーリング決定版』『矢口新の相場力アップドリル為替編』『矢口新のトレードセンス養成ドリルLesson1』などがある。 -
なぜか変態くんに溺愛されています
うまく男性と付き合うことができない依織。男性のキス顔が苦手で、どうしても関係を深めることができず別れてしまう。ある日会社の先輩に誘われて訪れたバーで、幼い頃に仲良しだった“まなちゃん”と再会する。「ずっと会いたかったんだ」と抱きしめられ、触れてくる指先に違和感を覚える依織。実は、まなちゃんには秘密があって…? ※この作品は「Pinkcherie(ピンクシェリー)vol.15 -rouge-」に収録されています。重複購入にご注意ください。 -
なぜ彼らは北朝鮮の「チュチェ思想」に従うのか
金日成が確立した独自の国家理念「チュチェ(主体)思想」。 日本の教員や大学教授もハマり、拉致問題にも影響を与えた、人々を反日に駆り立てるイデオロギーの正体! マルクス・レーニン主義を基に金日成が確立した独自の国家理念「チュチェ(主体)思想」。北朝鮮を支配するための思想になぜ日本人がハマるのか? 客観的な視点から論じられた、初の「チュチェ思想」解説本! 韓国大統領が金正恩に「南の地の革命戦士」として忠誠を誓った誓詞文(日本語訳)も掲載! 掲げる4つのスローガン、《思想における主体》《政治における自主》《経済における自立》《国防における自衛》が生まれた背景にあったのは、ソ連と中国からの冷遇だった!? 【目次より】 第1章 チュチェ思想とは何か 第2章 チュサッパ(主思派)に乗っ取られた韓国 第3章 拉致問題の背後にチュチェ思想研究会 第4章 日本の教育界に浸透するチュチェ思想 第5章 北海道と沖縄の独立を企むチュチェ思想派 -
なぜ外国人女性は前髪を作らないのか
「女性の生き方に正解はない」 在日23年の日独ハーフである著者が、いまだに驚く女性の生き方のあれこれを書いたコラム集。 ヨーロッパと日本の両方で生活をしていく中で、その地の女性がどんな生き方をしているのか、どんな悩みを抱えているのか、など「その国特有の女性の立ち位置」のようなものも含めて「現場」を見てきた著者が、何気ない話をしている中で、それまで意識してこなかった日本と海外の違いを綴りました。 ヨーロッパでは、「美白よりこんがり肌がモテる」「生理の時はナプキンよりタンポン」「ワキ毛は剃らないのにアンダーヘアはゼロ」など日本女性からするとびっくりなことも。 外国人女性が前髪をつくらない理由や、なぜヨーロッパには「すっぴん」という言葉がないのか、という軽めの話から、アンダーヘアの話、なぜヨーロッパではTバックを履く女性が多いのかという下着事情まで、直接人には聞きにくい話まで、たくさん盛り込んでいます。いくら友達が多くて、女性同士で仲良くしていても聞きづらい夫婦間でのお金の話やセックスの話も。 「旦那デスノート」などニッポンの闇と思える部分、「なぜ欧米人の男性は恋人の女子会に参加したがるのか」などヨーロッパの「微妙な部分」についても切り込んでいます。 ハーフとして50年生きてきた一人の女性として、あれこれとアドバイスを受けてきた著者がたどり着いた結論は、「女性の生き方に正解はない」ということ。本書で書かれている多様な女性の生き方から、「これは自分に合うな」という好きな部分だけを取り入れ、自分なりの優先順位を決めるヒントを探すきっかけにしてみてはいかがでしょうか。 【WEBサイト「OTEKOMACHI」人気連載「サンドラが見る女の生き方」書籍化】 -
なぜ9割の飲食店経営者はスライムなのか
数多くの失敗や成功を経験した叩き上げ飲食店経営者による「生きた教訓」満載の飲食店経営の本。コロナ禍以後、多くの飲食店が苦境に立たされているが、その最大の要因は、経営者がスライム状態にあると痛説する。スライム(slime)とは粘液やぬめりを意味し、生物が体外に分泌する粘り気のある液体や特定の状況下で物質が生成する滑らかでヌメっとした(気味の悪い)質感を指す。飲食店経営者に宿る気味のわるい生物(考えや性質のようなもの)はまさにスライムである。スライム状態になっている飲食店経営者が、少しの知恵と行動でスライムから脱却して進化できるようにという意味も込めている。どのようにスライムから脱皮して、お客様から、従業員から支持される真の飲食店経営者になるためのエッセンスを明らかにしている。焼肉ライク元社長・有村壮央氏推薦。 -
なぜ疑似科学が社会を動かすのか
企業における人事採用の際に、性格分析が使われることがある。しかし、非常に複雑な存在であるヒトの性格を、質問に答えてもらうだけで診断するのはかなり困難である。世間に流行している心理テストもほとんど疑似科学の疑いが強い。一方、巨大市場を形成しているサプリメントも注意が必要で、その効果をうたう主張のほとんどは疑似科学といえる。なぜこのようにあやしげな理論が蔓延するのか? この人間心理の謎を解くカギは、科学と疑似科学の両方の源である、「規則的なパターンや原因の抽出」という行為である。本書は共同研究者とともに「疑似科学とされるものの科学性評定サイト」を立ち上げた疑似科学研究の第一人者が、進化生物学の視点から人間心理の本質に迫る。◎抗酸化作用があるという活性水素水/◎学校や自治体が本気で採用した、放射能の除染効果があるというEM菌/◎疑似科学としての占星術、血液型占い/◎封印された超能力の科学 etc. -
なぜ京急は愛されるのか
鉄道ファンや沿線住民をはじめ、多くの人から愛される京急。 SNSなどでも、その「愛」を語るコメントが、ほかの鉄道会社に比べ目立っている。 人々を惹きつけるその個性、取り組みとは何か? 本書では、会社の歴史的“生い立ち”をはじめ、 車輌や運行など、独自の思想で鉄道事業を展開してきた数々の事例に触れながら、 京急の真髄に迫る。 ■著者紹介 佐藤良介(さとうりょうすけ) 昭和26(1951)年、神奈川県横須賀市生まれ。以来、京急沿線で暮らす。 『京浜急行 電車と駅の物語』(吉川文夫共著/多摩川新聞社)、『京急の駅 今昔・昭和の面影』『京急の車両』『京急電車の運転と車両探見』(JTBキャンブックス)ほか、京急電鉄をテーマとした著書多数。 -
なぜ決断力のある人ほど不動産投資に失敗するのか
不動産投資は手段です。不動産投資そのものが人生の目的であるという方はまずいないでしょう。不動産投資は、読者の方が、自分の人生の目的を達成するために選べる手段の一つに過ぎません。 目的を果たすうえで、手段自体へのこだわりは無意味です。マンションかアパートか、区分所有か一棟所有かというのは全て手段についての話です。重要なのは、なぜその手段が最適なのかという理由と裏付けです。 これまで不動産投資家は、どの不動産が自分の目的に対してどれだけ良いのかを判断できるだけの材料がありませんでした。そのため、不動産投資家の最適な投資行動は、いかに営業マンと仲良くなって良いネタを引き出すかでした。 こうした状況は、これから間違いなく変わっていきます。Airbnbやリノベーションのような収益化手法のバリエーションもますます増えていくでしょう。これから、投資家自身による情報判断が何より重要な投資行動となっていきます。情報判断はスキルです。スキルは習得できる技術です。本書を読んだ方々が自ら情報を取捨選択し判断できる投資家となる手助けをするのが本書の狙いです。 -
なぜ皇居ランナーの大半は年収700万以上なのか
ランナーの聖地・皇居。緑が多く信号のないこのコースを走る人は週5万ともいわれるが、驚くべし、過半数が年収700万以上だという。実はエリートこそ走っているのだ。ランニングと成功の関係を分析する初の一冊。 -
なぜ国家は衰亡するのか
世界に覇を唱えた大国も、いずれは衰退しその主役の座を明け渡していく。この文明の衰亡は必然なのか? 衰退から逃れる道はないのか? 本書ではローマ帝国、ビザンチン帝国、大英帝国、アメリカ、中国そして江戸時代の日本など独自の世界を確立した大国興亡の光景を描き出し、その文明の「衰退の理(ことわり)」を歴史の教訓から導き出す。そして、大国興亡の歴史を読み解くことで、現代日本の行方を洞察していく。 【目次より】●愚かなるオプティズム ●衰退とは何か ●衰退を考える視点 ●大英帝国衰退の光景 ●ローマの衰退とビザンチンの叡智 ●衰退の行方を決める文明の構造 ●江戸時代の衰退と改革? 日本型再生の原点 ●衰退する現代日本……。 人類史上、外敵の侵入で滅んだ文明はない。衰退はその文明の「内なる原因」によってなされたと著者は論じる。世界史的・文明史的視点から、現代日本の衰退と再生を洞察していく「衰退学」の集大成である。 -
なぜ、子どもはスマホやゲームから離れられないのか~わが子をゲーム依存にしない親子コミュニケーション~
世界11ヵ国で刊行決定! アメリカで大ヒットしたテクノロジー時代における育児の指南書! 適切なスクリーンタイムとはどれくらいなのでしょうか? スマホやゲーム時間についての親子の口論に終止符を打つには どうしたらいいのでしょうか? スマホやゲーム時間の管理は青写真がなく、 急速に変化する現代の子育ての課題です。 テクノロジーがなぜこれほど中毒性を持つのかという 神経科学的根拠から、子ともとのコミュニケーション戦略、 問題行動への対処法までを解説した アメリカの精神科医でありゲーム依存症の過去を持つ アーロック・カノージア博士による話題の書。 わが子に健全なゲーム習慣を身につけさせたい 全保護者必読です。 -
なぜ、この国は儲からなくなったのか?
ラスベガス在住のビジネス・コンサルタントによる、日本経済復活への提言!1990年代からの「失われた10年」以降も、日本はひたすら失い続けています。国民1人あたりのGDPは、OECD諸国内ですでに19位まで下降。不況の原因を捜し求める論は盛んに行われているものの、そこに本質的に欠けているのは、自国の不況を他者のせいにしても何の解決にもならないという事実。個人のスキルアップに焦点を当てた書籍が脚光を浴びていますが、そもそも日本に暮らす個人が儲けるためには、その前提として日本国自体が「国富」を増やさなければならないのです。本書は、日本人がグローバル競争に生き残っていくために、まさに今取り戻さなければならない「世界から外貨を稼いでくる能力」について、常に外から日本を見続けている著者ならではの鋭い提案が満載です。
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