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4.0面接で聞かれる「タテマエ質問」の裏には、必ず「本音」がある! 【タテマエ】 「自己PRをお願いします」 →【本音】 「あなたの長所をふまえて、当社で何ができますか?」 【タテマエ】 「最近気になるニュースはありますか?」 →【本音】 「この業界や会社についての記事を読んでいますか?」 面接の質問には、ストレートに聞くことができない何らかの意図が隠されています。 それに気づかずにピントのずれた答え方をすると、面接官には評価されません。 逆に言えば、本音をくみとって適切なアピールができれば、内定はぐんと近づくのです。 採用側の本音を知れば、面接は9割成功したも同然! この本で内定をつかみとってください。 ※本書は、2018年11月に小社より刊行された『採用側の本音を知れば就職面接は9割成功する』を増補・再編集した改訂版です。
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-★全ページオールカラーで抜群にわかりやすい★ 資格の総合スクールLECで大人気の岩田講師が 初学者にFP(ファイナンシャルプランナー)2級試験の 独学合格への最短ルートを提示します。 膨大な試験範囲から必要な基礎知識をこの1冊でつかめます! ●岩田講師のここがすごい● LECでのFP講座の講師歴は22年、 3万人以上の指導実績があります。 大学や市民講座の講義でもリタイアがほとんどない 圧倒的な修了率を誇っており、 合格者を多数輩出しています! ●合格への確実な一歩が踏み出せる● FPは6科目と学習範囲が広く、 通常数カ月にわたる膨大な学習が必要です。 本書では過去問を徹底分析し、重要ポイントを 「ワンポイント」や「講師コメント」で的確に指摘。 短期間でFP の基礎知識が身に付きます。 ●最短ルートの学習法を示します● 【その1】 図解で学ぶ「イメージング」学習法 年金制度やタックスプランニングなどは、計算問題も多く、 文章だけでは理解しづらい面があります。 本書では、各項目のイメージを右ページの図版でわかりやすく提示。 直感的にわかるので、理解の進み方が違います。 【その2】 10 時間で読み切れる見開き構成 FPに必要な基礎知識を1冊に凝縮。 1項目見開きで左にポイントを押さえたわかりやすい解説、 右に理解しやすい図やイラスト満載でどんどん読み進められます。 ★読者特典 聞き流し学習ができる音声テキストつき! 本書内の主な内容を音声で聞くことができるので、 通勤通学時などでも学習が進められます。 ※本書は2023年に小社から刊行された『ゼロからスタート! 岩田美貴のFP2級1冊目の教科書 2023-2024年版』を改題の上、再編集したものです。
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-LECの大人気講師が、“ゼロからわかる”社労士合格への最短ルートをやさしく教えます! ★全ページオールカラーで抜群にわかりやすい!★ 資格の総合スクールLECで人気の澤井講師が初学者に向けて社労士試験合格への最短ルートを提示。 平均合格率6~8%の膨大な試験範囲が、10時間でざっとつかめるようになります。 ●澤井講師のここがすごい● 社労士講座の講師歴は20年超、社労士のトップ講師です。 開業社労士としてのリアルな話題が豊富で、受講生のモチベーションを維持し、飽きさせない講義が大人気! 「試験に出るところをズバリ教えてくれて、学習のメリハリがついた」など受講者からも大好評です。 ●合格への確実な一歩が踏み出せる● 社労士試験は選択式8科目、択一式7科目と、とにかく科目数が多いのが特徴。 本書は、最短合格のためのポイントを凝縮し、効率的にムダなく学習を進められます。 ●最短ルートの学習法を示します● 【その1】横断学習でポイントをまとめて整理 社労士試験の科目は似ている項目が多いため、整理して覚えることが大切です。 本書では、ポイントごとに主要科目で比較して覚える「横断学習」のアプローチを採用しています。 【その2】ゴロ合わせで楽しく暗記 社労士試験でよく問われる数字を「ゴロ合わせ」や「フレーズ化」で楽しく暗記できます。 【その3】10時間で読み切れる見開き構成 社労士合格に必要な基礎知識を凝縮。1項目見開きで、 左にポイントを押さえたわかりやすい解説、右に図やイラストが満載でどんどん読み進められます。 ※本書は2022年8月に小社から刊行された『ゼロからスタート! 澤井清治の社労士1冊目の教科書2023年度版』を改題の上、再編集したものです。
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-★全ページオールカラーで抜群にわかりやすい★ 資格の総合スクールLECで大人気の武山講師が初学者に向けて、 試験合格への最短ルートを指南します。 膨大な試験範囲から必要な基礎知識を1冊でつかめるお得な本です! 法学のテキストは文字だらけの印象がありますが、 本書ではオールカラーで豊富な図解がつくので、初学者も安心です。 ●武山講師のここがすごい● 各種法律系資格試験の講師歴は10年以上。 司法試験、公務員や宅建士といった他資格の豊富な講師実績があり、 検定試験の頻出ポイントを熟知。 論点を押さえたわかりやすい解説で、勘所がよくわかると評判です。 現役弁護士ならではの生きた事例と丁寧な解説も大きな魅力! ●最短ルートの学習法を指南● 【その1】 「イメージ」と正確な解説の組合せで論点を攻略! 難解な法令を日常の出来事やビジネス上の問題に置き換えて説明しています。 イメージと正確な解説の組合せで、法律用語の理解が格段に進みます! 【その2】 10時間で読み切れる見開き構成 合格に必要な基礎知識を1冊に凝縮。 1項目見開きで左にポイントを押さえたわかりやすい解説、 右に理解しやすい図やイラスト満載。 スモールステップで無理なく、リズムよく読み進められます。 ※本書は2019年2月に小社から刊行された『ゼロからスタート! 武山茂樹のビジネス実務法務検定試験1冊目の教科書』を改題の上、再編集したものです。
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-実物大型紙付き! さいほうの基本的な知識から、手作り小物や雑貨の作り方まで網羅。小中学校の家庭科の授業でも使っている学校があるほどなんです。はじめて「さいほう」に親しみたい方へ贈る完全保存版の一冊。
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3.0ロングセラー改訂版。どんなにサービスを良くし、品質を向上させていても必ず発生する「クレーム」。その前提に立って、クレームにうまく対応するための実践的なテクニックをわかりやすく解説。 1500回以上におよぶ研修のノウハウを凝縮 現場で「本当に使える」クレーム対応の入門書! 改訂版では新章としてメンタルヘルス対策を追加。また「SNSで影響力の強いお客様からクレームがきたときは」「外国人のお客様への対応」「承認欲求の強いシニア層への対応」など昨今の応対状況に合わせた最新版にアップデートしています! どれだけ心をこめて商品・サービスをつくり、品質を向上させていても、クレームは「必ず起きてしまうもの」です。この本では、この前提に立って、クレームにうまく対応するための「ノウハウ」と「実践的なテクニック」を、業種を問わずわかりやすく解説します。 実際のクレーム対応は、「会社は、サービスはこうあるべき。だからクレーム対応もこうあるべきだ」といった、大所高所に立った「理想論・べき論」だけでは成り立ちません。 最前線で、ときに罵声を浴びせられ、涙を流しながら対応している方々も多くいらっしゃるのが現実です。 本書は「クレーム対応の原則」から「ケースに応じた正しい対応」までを、現場の生きた事例をもとに、具体的に紹介。1500回以上におよぶクレーム対応研修の豊富な実施経験をベースにした解説で、 「現場で実際にどう対応すればいいのか」 「どうすれば"誠意のこもったお詫び"になるか」 「良い対応・悪い対応はどこがどう違うのか」 「クレームをできるだけ未然に防ぐためにどうするか」 「お詫び状やお詫びメールはどう書けばいいのか」 といった、明日からすぐに役立つ知識とスキルが身につきます!
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3.0ロングセラー『[ポイント図解]5Sの基本が面白いほど身につく本』を改定。「5Sに取り組む企業の8割が定着しない」現状を踏まえ、第1章で「5Sが会社の利益にどう貢献するか」を丁寧に説明する。 ロングセラー『[ポイント図解]5Sの基本が面白いほど身につく本』を現在の生産現場の状況に合わせて大幅に改訂版しました。 著者が5Sの普及活動に取り組む中でぶつかった壁が、「8割の職場が5Sに取り組むものの、その7割が定着していない」という現状。 「5S=きれいにすること」というなんとなくのイメージばかりが先行し、本当に5Sが根づいている職場が少ないという。 そこで本書は、5Sのニーズがいちばん高い製造業に特化して大幅改定。第1章では「5Sが会社の利益にいかに直結するか」を明確にし、 5Sの理解・導入への動機づけを高めるほか、項目を整理し、現場で導入しやすい流れで展開・解説する1冊。 ※本書は2011年に当社から刊行された『[ポイント図解]5Sの基本が面白いほど身につく本』に大幅な加筆をし、再編集して刊行するものです。 ※本作品は紙書籍をそのまま再現しておりますが、直接文字を書き込むことはできません。また紙書籍再現のため、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。あらかじめご了承ください。
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-累計13万部突破のロングセラー改訂版。最低限押さえておきたい基本の知識を網羅し、初心者向けに「マーケティングの基礎の基礎」を解説。「ネットマーケティング」など最新の戦略や理論を盛り込んだ、入門書の決定版!
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-1991年に刊行された不朽のロングセラーの改訂版を電子化。部下と真正面から向き合うという姿勢が、ここにきてより重要になってきたと捉える著者。研修を精力的にこなす著者が、その姿勢と心意気をまとめる。 ※本作品の内容は、紙書籍の刊行当時のものです。あらかじめご了承ください。 (目次) ヒューマン・スキルで最も重要な「対人変革能力」 若手社員の離職を防げる企業環境 第1章 リーダーシップの正しい基本を知ろう 01 リーダーシップとは後天的能力である 02 人が育つ6要素を知ることがスタート 03 リーダーシップの2目的と4機能 ほか 第2章 カギとなるコミュニケーション能力の高め方 10 自分の言葉をもって部下を引っ張れ 11 「何を伝えたか」よりも「何が伝わったか」 12 指示・命令には動機づけが含まれている ほか 第3章 若い部下を元気な社員に育てる基本とツボ 17 今どきの若手社員は鍛え直して育てる 18 「質問上手」なリーダーは「育て上手」 19 「努力を認める」メッセージを忘れるな ほか 第4章 問題社員はバトル的に鍛え直せ 24 すぐ頼る部下には頭の筋肉を鍛えさせる 25 IT病の部下はテクノ幻想の毒を抜く 26 パワハラと騒ぐ若手も正しく叱れば通じる ほか 第5章 自分磨きで魅力あるリーダーを目指せ 32 リーダーは「鳥の眼」「虫の眼」「魚の眼」 33 見た目も大事! 外見マネジメントで磨け 34 顔や声や姿勢は自分のもので人のもの ほか
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-改正会社法に基づいて会社のしくみ、役員の権限・責任をわかりやすく説明! 内部統制のルール、取締役会のない株式会社のルールも解説。すぐに確認できる会社法などの条文つき。 【目次】 プロローグ 会社役員が知っておきたい株式会社の基礎知識 パート1 取締役の就任――こんなときどうする? どうなる? パート2 取締役会の運営――こんなときどうする? パート3 代表取締役の問題――こんな場合どうする? どうなる? パート4 取締役の待遇――こんな場合にはどう対処する? パート5 取締役の日常業務――こんなときどうする? どうなる? パート6 取締役個人の責任――こんな場合はどう対応する? どんな責任が生じる? パート7 取締役の個人生活――こんなときどうなる? どうする? パート8 取締役会のない株式会社の特別ルール パート9 取締役の退任・解任――そのときどうする?
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5.0人気女子プロレス団体スターダムからプロレスデビューし、US最大のプロレス団体WWEでも活躍した、女子プロレスラー・KAIRI。アメリカから帰国後、再び日本のリングに上がり、初代IWGP女子王者となったKAIRIのプロレスへの思い、海外での挑戦、結婚などの軌跡を追いながら、リングで魅せる強さやかっこよさ、また反対に等身大のKAIRIのナチュラルな表情など、さまざまな表情を捉えたスタイルブック
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4.0天保3(1832)年、熱田から、千石船宝順丸が14人の乗組員を乗せ江戸に向かって出航した。しかし遠州灘で激しい嵐に遭い、船は遭難してしまう。1年2か月後、乗組員の中で生き残った、豪胆な岩松、明朗快活な久吉、心優しい音吉の3人は、奇跡的に北アメリカに漂着した。彼らを待ち受けていたのは、想像を超える数奇な運命だった――。現地の先住民に捕らえられるも、イギリス商社の厚意で軍艦イーグル号に乗り込み、幾多の困難を乗り越えロンドンの地へ。彼らが祖国の地を再び踏む日はやってくるのか? 運命に翻弄され、逆境の中、諦めることなく、希望を持って生き抜く男たちを描いた感動の時代巨編! 本書は上・中・下の3冊を合わせた合本版です。
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3.0延べ1000社、2万人のリーダーたちを指導してきたメンタルコーチによる教えるスキル完全公開! 本書は「メンバーの主体性とやり抜く力を育むメソッド」を網羅し、心理的安全性やハラスメントに気を配る必要のある「今どきの指導者」が、どのような指針でメンバーと関わればいいかを具体的に解説していきます。 秘訣の1つは「脳のシステム」を知り、相手の「思考タイプ」を理解すること。タイプに沿ったアプローチをすることで成果が段違いに変わります。 教える立場の人、組織のリーダーとして悩める人へ送る一冊。 支店を100以上抱える地方銀行で成績最下位だった支店を2年で成績トップに。石川県の星稜高校野球部を6年ぶりの甲子園へ。 女子スピードスケート高木菜那選手金メダル獲得など、数多くの個と組織を好転してきた著者による「ゆかいな関係性ですごい成果を出す」教えるための教科書!
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2.0なぜあの人は上司の信頼を得られるの? なぜあの人は部下から慕われるの?…… そんなもやもやに科学的な根拠を! 世界中の科学雑誌に掲載された心理学や言語学、行動心理学などの論文から、 コミュニケーションがスムーズになるものをピックアップ。 たとえば、アメリカの心理学者のアロンソンとリンダーが女子学生80人に行った実験によれば、 最初冷たい態度を取っていた人が最後に思いがけずやさしさを見せることで、印象度がアップすることをつきとめた。 いわば「ツンデレ」だ。 逆にふだんはやさしいのに最後に冷たい言葉をかけられたときの印象の悪さは格別で、「ツンデレ」の10パーセント程度の印象のよさしか得られず、 それは、ずっと冷たかった人(ツンツン)より悪いほどだ。 これを人間関係に応用するなら、普段はビジネスライクな態度でも、ここぞというときに相手に寄り添った言葉をかければ信頼度が一気に増すというわけ。 コミュニケーションに自信が持てるようになる今日から使える技を一挙に公開!
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3.8「雪は天から送られた手紙である」の言葉で有名な中谷宇吉郎。世界で初めて人工雪の製作に成功した物理学の権威は、恩師・寺田寅彦の影響を受け、一般読者向けの随筆を数多く残している。科学的なものの見方とは、人間の愛情や道徳観から離れ、物質や法則をそのままの形で知ろうとすることとする「科学と人生」をはじめ、「科学と政治」「科学のいらない話」「寺田研究室の思い出」など、著者自選11編を収録。解説・永田和宏
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4.0「科学の世界は国境の向うから文学の世界に話しかける」(「文学と科学の国境」)。日本の伝統文化への強い愛情を表した寺田寅彦。芭蕉連句を映画のモンタージュ構成や音楽の楽章に喩えるなど、ジャンルを越えて芸術の本質に迫る眼差しをもっていた。科学者としての生活の中に文学の世界を見出した「映画芸術」「連句雑俎」「科学と文学1」「科学と文学2」の4部構成。
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3.0”なりたい自分”を後押ししてくれる「太陽マインド」で、 ”絶対に、大丈夫!”。 『バチェラー・ジャパン』シーズン4に参加し、バチェラーのハートを射止めた著者がおくる 生きづらい人生を生きやすく変えるための、とっておきのマインドを大公開。 人生はうまくいかないこともたくさんあります。 努力が必ず報われるわけでもありません。 それでも、前を向き続けて七転び八起きを繰り返す人だけが見える景色があります。 そしてそれはとっても素敵な景色だと気づけたことが、 私を大きく変えました。 ハッピーは、この世界にいる人類誰でも、自分の力で生み出すことができる。 何度転んでしまっても、顔を上げて一緒に起き上がってみよう。 もしあなたが今、少しでも生きづらさを感じていて、 「もっと軽やかに、自分らしく生きたい!」と願っているのだとしたら、 この本が、あなたを理想の自分へ導くきっかけになりますように。 願いと感謝と愛をこめて、この本をお送りします。
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-バレットジャーナルをはじめとする手帳やノート、インテリアやディスプレイにまで、いま大人気の手描きアート文字「ハンドレタリング」。 本書は、人気ハンドレタリング作家10名の書体作例をたっぷり掲載した見本集です。 英数字・記号、ひらがな・カタカナ、手帳によく使うワード、季節・行事のフレーズ、アイコンまで。 トーンの異なる豊富な書体作例から、好みの文字が必ず見つかる&何度でも参考にできる一冊に仕上げました! ハンドレタリングの基本、作例ごとの丁寧な使用筆記具紹介、アドバイス&テクニック解説、活用術など、ビギナーでもすぐに真似できるノウハウも満載。 手帳やノートを彩る参考や、デザインの資料としても。 手描きスタイルをもっと楽しむための決定版です! <ここが充実!> ■大充実のページボリューム ■英数字だけじゃない、嬉しい「ひらがな・カタカナ」作例付き ■タイプさまざまな10名の書体見本を一冊に収録 ■プロの使用筆記具からテクニックまで丁寧に解説 <目次> 1章 ハンドレタリングの基本 ・使うペンの種類と選び方 ・基本のペンの持ち方/練習に使いやすい紙/あると便利な道具 ・基本のストローク ・応用テクニックとアレンジ 2章 作家たちのハンドレタリング書体見本 CHALKBOY / ICHIKA / Naoko Wakayama / Danae Lettering / misaki / Azusa Tamura / tomomi_type / Chidoripen / Anna Tateno / Hideya MOTO 3章 プロの筆記具とテクニック 4章 ハンドレタリング活用スタイル ・手紙・カード ・手帳・ノート ・ラッピング ・フレームアート ・作家たちのリアルアレンジ術
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3.0浅間山を遠くに望む、標高1000メートルの森の中に、夏仕様の古い別荘がある。周りには家も人影もない孤立した古家。大切な人たちが50代の若さで次々亡くなっていったショックと病を抱え、失意の底にあった著者は、ここを自分の柩にする覚悟で、60代半ばから10年間、古家に独り隠れ住んだ。友たちへレクイエムを送る静かな日々のはずだったが……、森には可笑しな事件がいっぱい起こるのだった! おびただしい数の猿が侵入してきたり、窓辺に置いたいちごがふと目を離したすきに消えていたり、影猫が現れて原稿を催促したり、やどりぎが大量に届いたり、そして大きい鳥の死。自然界のいのちと共にある喜びに満たされると、人々を恋しく思う気持ちが忽然と湧いてきたーー。80歳を超えた現在地から臨場感あふれるみずみずしい筆致で綴ったレジリエンスエッセイ。写真10点以上。撮影:白川青史。
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4.0本書はライターになって「理想の生活」を手に入れた13人のインタビュー集です。 【本書で学べること】 ・ライターを仕事にするためのノウハウ ・独立の不安とその乗り越え方 【こんな人におすすめ】 ・会社員生活がしんどい人 ・在宅中心の仕事にしたい人 ・新しいことにチャレンジしたい人 ・結婚、妊娠など人生の節目にいる人 【目次】 ・繊細な気質をもつことから適応障害になり休職。会社を辞めてWebライターになり、自分らしく働くためにしたこと ・パン好きが高じてグルメライターに! ・二児の母×会社員×ライターのトリプルキャリア! 大手企業に勤めながら副業ライターをしている理由とは? ・現場監督から金融ライターへ転身。全くの異業種でも活躍できた理由とは? ・美容師から美容特化ライターへ転身! 「自信がないからこその戦略」 で場所にしばられず働くフリーランスを実現 ・事務職からWebライターへ。50社落ちた派遣社員時代から一転、第二のキャリアでつかんだ自由な働き方 ・10年勤めたブラック企業を退社。Webライターに転身して手に入れた自由な時間と安定収入 ・コロナ禍で会社を希望退職した後、副業Webライターに転身。大好きなバイクに関する記事を書く日々 ・東京で消耗し淡路島へ移住。子育てと仕事を両立させている島生活 ・医療職から畑違いのWebライターへ。書くことを軸にマルチに活躍するフリーランス ・上場企業の管理職からWebライターへ。40代、未経験からのキャリアチェンジ ・小1の壁に備えてキャリアチェンジを決断。フルタイムの会社員から毎日「おかえりなさい」が言えるWebライターへ ・50代からWebライターに挑戦! 好奇心をもってチャレンジすれば何歳からでもキャリアチェンジできる
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3.8金本は、いかにしてダメ虎を常勝軍団にし、連続フルイニング出場の世界記録を達成したのか。その肉体、精神力、リーダーシップの秘密に迫る。また、阪神移籍の真の理由など、本書でしか読めない本音も満載! ※電子書籍限定オリジナルカバー版
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4.51999年に開催されたドラッグクイーンの全国大会で初代MISS DIVAとなる。以後、ニューレディとしての活動の傍ら、大手金融会社を渡り歩いてきた異色の経歴の持ち主、肉乃小路ニクヨさん初の著書。TV番組では、お金のプロとして投資から暗号資産まで、今の時代における正しいお金の使い方を分かりやすく解説し注目を浴びています。大きく儲けることを考えるのではなく、まずは働いてお金を稼いだ上で、無理なく金融商品に投資し、投資で増えた分を「自己投資」に回すのが上昇スパイラルに乗るコツ。現在48歳、波乱万丈なライフチェンジを経験してきたニクヨさんが、独身時代、結婚するとき、結婚後の生活、子どもが生まれたら等、人生のライフステージに応じてどんな資産形成をしていくべきかを具体的に解説。今おひとりさまでも、たとえこの先一人になっても大丈夫! 本書で今よりも確実にお金を増やし、自分を高めバラ色の人生を手に入れましょう。
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-健康、キャリア、人間関係、お金……。 もう迷わない。科学的に正しい、自分らしい幸せの見つけ方。 ・子育てを終えた主婦が、パン屋で起業 ・ひきこもりの定年男性が、桜の植林活動家に ・IT企業の会社員が有名大学の教師に ・大学生がアメリカとタイに留学し、総合商社の海外駐在員に 「未来の明るいビジョンを持つことは、潜在能力の開花や幸福感につながる」 という心理学のエビデンスを骨子とし、 健康、キャリア、人間関係、お金の4分野においてバランスのとれた、 無理のない「人生の目的地」をイメージとして視覚化し、実現させる。 それが、ビジョン・ロードマップです。 本書のワークを進めるだけで、あなたのビジョン・ロードマップは完成します。 この「たった1枚の絵」から、幸福感と充実感に満ちた「新しい人生」が始まる! ※本電子書籍は紙書籍で収録されているビジョン・ロードマップをそのまま再現しておりますが、直接文字を書き込んだり切り取ることはできません。あらかじめご了承ください。
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3.52017年7月、「核兵器禁止条約」が国連で賛成多数で採択された。1945年の広島、長崎への原爆投下後、核兵器を違法とする条約が国連で採択されるのは初めてである。この採択で、核時代の転換点が訪れたが、日本は唯一の被爆国でありながら不参加を表明した。〈核の傘〉に居続けるとはいえ、なぜ独自の立場を貫くことができないのか。「風下の視点」から最前線で取材してきた著者が、新聞には書けなかった核をめぐる日米外交の舞台裏・秘話に触れながら、核兵器廃絶に向けて、日本がとるべき道を問いかける。 序 章 核兵器禁止条約交渉 日本不参加の真相 第1章 原爆は日本人に使おう ルーズベルト 第2章 原爆使用に悔いなし? トルーマン 第3章 それでも原爆に救われた 核の神話 第4章 オバマが広島にやってきた 和解を演出する日米 第5章 勝利の兵器と風下の人々 第6章 核の桃源郷と負の遺産 終 章 核時代を終わらせるために 日本がとるべき道
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4.0アメリカに続き、フランス大統領選も!? グローバル“後”の世界が来る。 革命とは、新しい価値観による旧来の価値観の転覆である。 資本主義の危機は、勝利の美酒に酔ったときに始まった。 アラブの春の時は泡沫の夢として。IS台頭の際は悪夢として。ウォール街のオキュパイ運動を始めとした反グローバリズム運動の際には希望として。 ロシア革命より100年、皮肉な事にソ連崩壊後の方が「革命」を望む声・警戒する声が起きている。 アメリカ大統領選を筆頭に、極左と極右に揺れる世界はグローバル“後”に向かっているのだ。 革命は起こりえる。今こそ、その現象を分析する必要がある。 革命は、新しい価値観による旧来の価値観の転覆だ ■政治的解放が政治への無関心へと進む ■歴史修正主義は現実肯定主義から生まれた ■資本は儲からなくなると国家主義的になる ■階級闘争は利益に対する闘争ではない ■現代社会の問題は、もはやたんなる人権の問題ではない <目次> 最初にひとこと はじめに 序章 革命とは何か 第一章 二〇世紀革命論の母 第二章 現実肯定主義からの革命批判 第三章 新しい暴力、無政府運動 第四章 革命と反革命 第五章 新自由主義と結合した「革命」 終章 人間の新しい可能性を示す おわりに
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 書き慣れた自分の名字、正しい書き順を知っていますか? 西村さんの「西」、第二画はどれ? 武田さんの「武」、第一画はどれ? 本書では、日本人に多い名字、上位500位の使用されている漢字の筆順を、全部掲載。名字の意味や由来、発祥地、多く見られる都道府県や地域も示しました。さらに、歴史上の人物などについても言及。「難読名字」と「わかりにくい書き順」についてのクイズも。自分の名前をより深く知ることができます。正しい書き順に書けば筆の運びが自然で美しく、整った字の形に書くことができます。知っていて損はありません。これを読んでこれからは、自分の名前を正しい書き順で書きましょう。
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-仮眠から目覚めると、私の横に健一がいた。その手に出刃庖丁が握られている。私は危うく声を上げかけた。……夫を亡くし保険の集金人をする小磯泰子と二十年振りで出会った私は、妻の眼を盗んで家に出入りし、密かな逢瀬を楽しむようになった。が、その一人息子で6歳の健一は何故か私に親しまず、その異常な挙動に私は自分への殺意を感じた。少年の殺意。――私にはそれを否定し切れぬ過去があった。「潜在光景」ほか「典雅な姉弟」「万葉翡翠」「鉢植えを買う女」「薄化粧の男」「確証」「田舎医師」を併載。眼に見えぬ運命の糸に操られ、破滅へと導かれる男女を描く連作推理集。
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-情熱大陸出演! 心臓病のスーパードクターであり、他の医師の10倍の手術数をこなす著者が考え、実践する仕事の流儀。実兄・ローソンCEO新浪剛史氏との兄弟対談も収録。
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3.310万部突破ベストセラー『鬼速PDCA』の著者最新刊。 PDCAで人生にとって切っても切り離せない「お金」を動かす! お金について急激に行動やマインドが変わってきています。 クラウドファンディング、民泊、カーシェアリング、スキルシェアなど、お金を生み出す選択肢が広がったことで、お金のことを真剣に考え、行動したことによるリターンの可能性は段違いに大きくなりました。 人生100年時代の中、この変化の波に乗って一気に前進するのも、その波に押し流されてしまうのも、波に乗らずに傍観しているのも、「情報の非対称性」がますます広がる「お金のリテラシー」をどれだけ身につけているかによります。 本書は「そんな方法があるんだ」という発見と、「自分もやってみようかな」と思ってもらえるきっかけを提供するためにまとめたものです。 超富裕層の資産管理を知り、フィンテック企業のCEOの著者が教える新しいお金の教科書。
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-本書は、「家族のコミュニケーションがとりやすい家づくり」という視点をスタートにしている点が、そもそもほかの住宅本とは異なります。たとえば、リビング階段は、スペース効率のよさだけでなく、親子で顔を合わせる機会が増えるのでおすすめ。吹き抜けは、室内が明るくなる利点に加え、2階の子ども部屋の生活音が感じられるメリットがある、という具合。つまり、家族のコミュニケーションを増やす=「幸せになる家づくり」ですが、これを、きれいな写真をふんだんに盛り込みながら紹介しています。もちろん、暮らしやすさも「幸せ」のうちなので、プライバシーを守る窓の配置や効率的な収納の作り方などなど、建て方アドバイスも盛りだくさんです。
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-身近な人が認知症になったら、どうしたらいいのか? そもそも、認知症とはどのような病気なのか? 介護にあたって、行政はどんなサービスを用意しているのか? 相続などのお金の問題はどうするのか? このような、認知症にまつわるさまざまな疑問についての「正しい知識と回答」を、ギュッと詰め込んだのが本書です。 介護をする人にとっては、これまでと変わってしまった家族に戸惑うことが多くなりますが、認知症は誰でもなる病気です。 本書は認知症という病気について理解し、家族との新しい付き合い方・向き合い方を提案する1冊です。 第1部 家族が認知症になったときの向き合い方 認知症の基礎知識/老化によるもの忘れと認知症の違い/中核症状と周辺症状とは/アルツハイマー型認知症/レビー小体型認知症/前頭側頭葉変性症/脳血管性認知症/「治る」認知症/認知症と発達障害/認知症かどうかを家庭で調べるには/改訂長谷川式スケール(河野バージョン) ほか 第2部 家族に介護が必要になったときの手続き 介護保険とはなにか/要介護度と要支援を理解する/申請から要介護認定までの流れ/ケアマネジャー/ケアプラン作成とサービス事業者探し ほか 第3部 認知症になったときのための相続 認知症にまつわる名義変更について/財産目録の作成で現状を整理/効果的な相続税対策/財産管理委任契約書の作成例/代理権目録の作成例/家族信託契約書の作成例/死後事務委任契約書の作成例 ほか 第4部 家族が亡くなったときの手続き 身近な人が亡くなってしまったら/死亡届と火葬許可申請書/世帯主の名義を変更する/故人の健康保険証を返却する/年金の受給停止手続きを行う/遺族年金をもらう/払い残しの住民税を支払う/相続税の支払いと確定申告 ほか
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4.0少ない生活費で豊かに暮らす、 ストレスフリーの節約&貯蓄術! ●1章(家計) 経理歴10年以上の倹約家・太朗の暮らし ・8年間で住宅ローンを完済しました ・平日はノーマネーデーを徹底しています ・ひと月の生活費は家族3人で10万円です ・ポイント購入で支出をおさえています ●2章(支出) 月・年間の賢いお金の使い道 ・太朗家の月収と支出を教えます ・固定費と贅沢費を分けて予算を決めます ・住宅ローン完済前の月収30万円時代の太朗家の家計簿 ・最初におさえるべき固定費はスマホ代です ・現金よりもカードを使ってポイント払い。ポイ活のススメ ・食費の予算は週7000円。月2万円台におさえるルール ・ふるさと納税の利用で住民税が15万円以上安くなりました ・電気とガスの光熱費は太陽光発電で0円! ・教育費は年間12万円 ・浪費しやすいファッション費は家族3人で年間20万円 ・普段は節約する分、年間の贅沢費は50万円と思いきります ●3章 節約 ストレスフリーの小さな節約術 ・月1の夫婦マネー会議でお金の意識を共有します ・太朗家の小さな節約習慣 日常生活/外出・買い物/食べ物/旅行 ●4章 貯蓄・投資・節税 トクする制度でお金を増やします ・どんな人でも1年間で100万円貯められる方法 ・貯蓄型保険を払うくらいなら将来お金が増える投資を推します ・つみたてるだけで税金が安くなる「iDeCo」 ・長期運用できて老後資金になる「つみたてNISA」 ・太朗家の投資銘柄リスト ・社会保険料を減らすとっておきの裏技 ●5章 年金・財産 不安のない老後生活を送るために ・目標達成は48歳! 自由に生きるためのサイドFIRE ・子供に伝えておきたい、お金の知識と資産のこと
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はじめまして。オリーブ指圧治療院の院長をしている金森晃平と申します。東京都江戸川区の小岩で「『自分で治す』が身につくお店」をコンセプトに、治療だけでなくお客様自身が治せる力をつける方法を教える学校のようなお店を経営しています。 これまで14年間にお客様をのべ4万回ほど治療してきた中で、お客様が一番よろこんだのは、「治る」ではなく「くり返さない」ことでした。 初めて来るお客様のお話を聞いていると、いくら治療や体操をしても 「その場ではラクになるけどまた元に戻る」という声や、「体操しても症状がなくなったらやめてしまい、そのくり返し」という声を よく聞きます。さらに「結局、習慣にならずにあきらめた」という声や、「何から始めたらいいか分からない」という人もたくさんいます。 症状だけに注目して原因を考えないと、何度もくり返してしまいます。当院ではお客様に「自分で治す」を目標としてもらっています。それを達成するにはお客様自身が自分のことを知ることから始める必要があります。この本では、私がお店で教えている症状の原因、自分に合った体操、習慣にするコツ、そして症状を治してくり返さなくなるまでを紹介していますので、 一緒にやっていきましょう。 (「はじめに」より)
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 戦の道具としての使命をもちながら、観るものの心をとらえる不思議な力を帯びた刀。 上古、大陸から伝来して以来、日本刀という独自の美意識はどのように生じ、現代までいかなる展開を遂げたのか。 正宗や虎徹をはじめとする名工の作風を味わうポイント、そして「名刀」の条件とは何か――。 数々の名品を生んだ日本刀剣史の基本から、現代の刀匠の仕事場、信仰や儀礼、文化財といった視点まで。 奥深き刀剣の世界へ、研究の第一人者が多彩な作品写真とともに誘う。
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4.1メルカリ、ドンキホーテホールディングス、イオングループなど27の勝ち組企業のケーススタディに基づく、大前流「儲けの仕組み」がこの一冊に網羅! 圧倒的なボリュームで大前流「戦略的思考」の本質に迫る。 書き下ろし「大前式『21世紀のビジネスモデル』の描き方」も収録。 「みなさんにも、ここで取り上げている27のケースに対して、 『もし自分がこの会社の社長だったら、抱えている問題に対してどう取り組むか』 『この会社のトップなら、この会社の事業に対してどのような意思決定を下すか』 を自分なりに考えるトレーニングをしてほしいのです」(本書より)。 ※本書は、書籍シリーズ「BBTリアルタイム・オンライン・ケーススタディ(大前研一のケーススタディ)」として発行されたケーススタディを収録にあたり改題、加筆、新編集したエッセンシャル版です。
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-12歳から株投資を始め、2024年9月にはスポーツくじ「MEGA BIG」に大勝し、一躍有名となった投資家・造船太郎による、初の自己啓発書です。 投資で1億以上を稼いだり、ナンパで恋人をゲットしたり、宝くじで2億超当選したり、広く深い人脈を築いたり、難関受験に合格したりと、「運がいい」人生を送っているように見える著者ですが、実はすべてロジカルな期待値計算とメンタルマネジメント、行動力によって実現したものなのです。 本書では、18歳で億万長者になった彼のお金に対する価値観や持論に加え、「机上の空論」を実現するための思考法や一攫千金をものにする技術まで深掘ります。 読めばきっと、あなたのチャレンジもうまくいくはずです!
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4.1「この本は、私が五十二年の人生でトライアンドエラーを繰り返して得た知見をまとめたものです。 自分の可能性を開いて、今とこれからを生き抜くヒントとして役立てていただけたら、とても嬉しく思います。 自慢ではありませんが、私はトライアンドエラーの多さではそう簡単に負けない自信があります。 もともと、四人きょうだいの末っ子で、小さいころは嫌なことや困ったことがあるとすぐ泣き、姉や兄に助けてもらおうとする性格でした。 なんと二十代前半まで、思い通りにいかないことが起きると現状を否定して、イライラしたり凹んだりしていたのです。 そのせいで、初めて就職した企業では超不適応を起こし、自分の部屋に閉じこもって、ひたすら泣いていたという……。 出産を理由に正社員からパートに左遷されたこともあれば、骨を埋めるつもりで入社した会社が合併や倒産をしたこともありました。 プライベートでは、二回離婚しています。 そんな私が五十代になって実感するのは、年を取れば取るほど幸せになれる! ということです。」 ―「はじめに」より 【目次】 第1章 新しい可能性に投資しよう―自己革新の知見 第2章 自分も相手も気持ちよく―コミュニケーションの知見 第3章 メンタルブロックを外そう―コントロール思考の知見 第4章 短時間労働で成果は出せる―仕事の知見 第5章 収入に上限はない―お金の知見 第6章 体力はお金より仕事より大事―人生百年時代の知見 第7章 完璧を目指さない―幸福度アップの知見
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5.0グーグルやアップルの台頭により、注目を集めるプラットフォームビジネス。優勝劣敗の著しい市場はどのような原理に支配され、私たちの生活や社会をいかに変えゆくのか。ネットが切り拓いたビジネスの未来像を探る。 ■執筆者 《第一部 インターネットとプラットフォームの邂逅》 序章 インターネットが生み出すプラットフォーム 出井伸之(クオンタムリープ株式会社CEO、元ソニー株式会社会長) 第1章 社会の基盤OSとしてのインターネット 浅羽登志也(株式会社インターネットイニシアティブ フェロー、株式会社IIJイノベーションインスティテュート取締役(非常勤)) 第2章 プラットフォームビジネスとは… 根来龍之(早稲田大学商学学術院・ビジネススクール教授、早稲田大学IT戦略研究所所長) 《第二部 プラットフォームビジネスの展開》 第3章 アップルのビジネス戦略 林 信行(フリージャーナリスト) 第4章 グーグルのビジネス戦略 小林雅一(KDDI総研リサーチフェロー、情報セキュリティ大学院大学客員准教授) 第5章 アマゾンのビジネス戦略 雨宮寛二(公益財団法人世界平和研究所主任研究員) 第6章 新興国市場のプラットフォームビジネス 山谷剛史(フリーライター) 第7章 変化するプラットフォームビジネス 國領二郎(慶應義塾常任理事、慶應義塾大学総合政策学部教授) 第8章 進化するプラットフォーマーと日本の未来 出井伸之 ※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。
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3.6インターネットがあらゆるものを変えてしまった現代。今や、人々の生命や思考をもネットワーク化する「デジタル化するバイオ」の時代が目前に迫っている。サイエンス、テクノロジー、アートの結節点から問う未来。 ■執筆者 《第一部 人類のネットワーク》 序章 ビフォア・インターネット、アフター・インターネット 伊藤穰一(MITメディアラボ所長、角川アスキー総合研究所主席研究員) 第1章 テクノロジーの前あし、アートの触角 スプツニ子!(アーティスト、MITメディアラボ助教) 第2章 アルゴリズムが書き換える世界は人類を進化させるのか ケヴィン・スラヴィン(MITメディアラボ助教授) 第3章 人間の欲望のリデザイン Redesigning Human Desire ドミニク・チェン(博士(学際情報学)、NPOコモンスフィア理事、株式会社ディヴィデュアル共同創業者) 《第二部 アフター・インターネットの未来像》 第4章 相互憑依が拓く人類の認知進化 藤井直敬(理化学研究所脳科学総合研究センターチームリーダー、医学博士) 第5章 オープンソースハードウェアが自己増殖する未来生態系 田中浩也(慶應義塾大学環境情報学部准教授) 第6章 バイオ・イズ・ニューデジタル! 伊藤穰一 ※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。
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-インターネットを通じ昼夜分かたず国籍不明のサイバー攻撃が仕掛けられている現在、もはやサイバー戦争は現実の戦争となった。個人情報から国際社会の安全保障まで、インターネットに潜むリスクを徹底解説。 ■執筆者情報 《第一部 変容するサイバーセキュリティ》 序章 仮想戦争の終わり 土屋大洋(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授)監修者 第1章 サイバー攻撃と防御の基礎 西本逸郎(株式会社ラック取締役CTO) 第2章 制御システムのセキュリティ 新誠一(電気通信大学大学院情報理工学研究科教授) 第3章 サイバー攻撃の主体とサイバー防衛のための人材育成のあり方 名和利男(サイバーディフェンス研究所理事) 第4章 サイバー犯罪とは何か 坂明(日本サイバー犯罪対策センター理事) 四方光(慶應義塾大学総合政策学部教授) 第5章 サイバーセキュリティと通信の秘密 林紘一郎(情報セキュリティ大学院大学教授) 《第二部 サイバーセキュリティの国際安全保障》 第6章 歴史的観点から見た戦前の日米情報戦 簑原俊洋(神戸大学大学院法学研究科教授) 第7章 サイバー戦争と国際法 共著 橋本靖明(防衛省防衛研究所政治・法制研究室長) 河野桂子(防衛省防衛研究所主任研究官) 第8章 サイバー戦争とその抑止 川口貴久(東京海上日動リスクコンサルティング株式会社主任研究員) 第9章 サイバーセキュリティの国際連携と信頼醸成措置 小宮山功一朗(一般社団法人JPCERT CCエンタープライズグループマネージャ) 早貸淳子(一般社団法人JPCERT CC専務理事)
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3.0情報技術の高度化とインターネットの普及は経済、産業、そして個々の働き方や暮らしまでをも一変させた。そのインパクトはどこまでおよぶのか。現状の見取り図を示し、進行中の「第三の産業革命」を展望する。 ■執筆者 《第一部 インターネット経済の原理》 序章 ネットが招いた変化から未来を読み解く◆山形浩生(評論家、翻訳家) 第1章 「ネットワーク経済」の法則◆カール・シャピロ(カリフォルニア大学バークレイ校教授)/ハル・ヴァリアン(カリフォルニア大学バークレイ校教授、グーグル・チーフエコノミスト) 第2章 ホワイトカラー真っ青◆ポール・クルーグマン(プリンストン大学教授、ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス教授) 《第二部 産業の変化》 第3章 ノウアスフィアの開墾◆エリック・レイモンド(プログラマー) 第4章 メディア化する企業◆小林弘人(株式会社インフォバーン共同創業者、株式会社デジモ代表取締役CEO)/柳瀬博一(「日経ビジネス」チーフ企画プロデューサー) 第5章 メイカー運動とファブ社会◆田中浩也(慶應義塾大学環境情報学部准教授) 第6章 情報、文化、コンテンツ産業◆田中秀臣(上武大学ビジネス情報学部教授) 《第三部 産業をとりまく環境》 第7章 情報による新しい労働形態◆比嘉邦彦(東京工業大学大学院イノベーションマネジメント研究科教授) 第8章 インターネットと都市◆小長谷一之(大阪市立大学大学院創造都市研究科教授) 第9章 インターネットと金融◆斉藤賢爾(慶應義塾大学SFC研究所上席所員(訪問)、一般社団法人アカデミーキャンプ代表理事) 第10章 社会という「系」の行方◆山形浩生 ※購入者特典は期間限定のものがあります。ご了承ください。
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3.0インターネットによるグローバル化によって、「国家」を超えたつながりをもてるようになった現代。境界のない世界において、国家はどうなるのか。国と国、個人と個人、国と個人の「境界」の問題について考えていく。 ■執筆者 《第一部 なめらかな世界への夢》 序章 開かれた国家 東 浩紀(思想家、ゲンロン代表) 第1章 なめらかな社会の政治システム 鈴木 健(東京大学特任研究員、スマートニュース株式会社代表取締役会長共同CEO) 第2章 創発する民主主義 伊藤穰一(MIT(米マサチューセッツ工科大学)メディアラボ所長、角川アスキー総合研究所主席研究員) 《第二部 溶解する境界》 第3章 サイバー・スペースと民主主義 五野井郁夫(高千穂大学経営学部准教授、国際基督教大学社会科学研究所研究員) 第4章 データ駆動型政治 西田亮介(立命館大学大学院先端総合学術研究科特別招聘准教授) 《第三部 リバタリアニズムと国家》 第5章 グローバル経済の隠された中心 橘 玲(作家) 第6章 情報社会とハクティビズム 塚越健司(学習院大学非常勤講師) 第7章 情報時代の憲法 白田秀彰(法政大学准教授) ※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。
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3.5計算機として誕生したコンピューターは、ネットワーク化によって役割を変化させた。あらゆるモノとモノがつながりあう「インターネット・オブ・シングス」時代のために学ぶ、コンピューター&ネットワークの進化。 ■執筆者 《第一部 IoTを支える技術》 序章 ネットワークにつながるとはどういうことか? 坂村 健(東京大学大学院情報学環教授、ユビキタス情報社会基盤研究センター長) 第1章 IoT時代のノード 越塚 登(東京大学大学院情報学環教授) 第2章 IoT時代のユーザーエクスペリエンス 暦本純一(東京大学大学院情報学環教授、株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所副所長) 第3章 IoT時代のネットワーク 中尾彰宏(東京大学大学院情報学環教授) 《第二部 融合するコンピューターとネットワーク》 第4章 ネットにつながるモノ 越塚 登 第5章 モノとモノがつながる世界 坂村 健 ※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。
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4.5プロトコルやウェブなど、インフラとしてのインターネットを知るための基礎知識を収録。インターネット誕生以来の歴史的記述を交え、日本における第一人者・村井純が解説。他ヴィント・サーフの講演録も初収載。 ※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。 ■執筆者情報 《第一部 インターネットの理念》 序章 フロンティアの流儀 第1章 技術の誕生と成長 第2章 インターネットの仕組み 第3章 変貌するインターネット 第4章 インターネットを誰がどのように運用するのか 村井純(慶應義塾大学環境情報学部長・教授)著者・代表監修者 技術解説 インターネットプロトコル 砂原秀樹(慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授) 《第二部 TCP/IP発明者からの「宿題」》 インターネットの再発明 Reinventing the Internet ヴィントン・グレイ・サーフ(グーグル副社長兼チーフ・インターネット・エバンジェリスト)
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-インターネット経由であらゆる商品の売買が行える現在、すでにコマースはコミュニケーションとなりエンターテインメントへと変化した。日本のeコマースのパイオニア・三木谷浩史が教える新時代の消費行動。 ※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。 ■執筆者情報 《第一部 グローバル化するビジネス》 序章 ヒューマン・コマース 新しい時代の消費者と流通 三木谷浩史(楽天株式会社代表取締役会長兼社長、新経済連盟代表理事)監修者 第1章 日本のEC市場と歴史的構造 根来龍之(早稲田大学商学学術院・ビジネススクール教授) 第2章 「人気(ひとけ)」ある商売 仲山進也(楽天株式会社楽天大学学長、仲山考材株式会社代表取締役) 第3章 海外企業とつくる楽天のビジョン経営 尾原和啓(楽天株式会社執行役員) 第4章 インターネットが変えた本の流通 植村八潮(専修大学文学部教授) 《第二部 グローバル時代の企業マネジメント》 第5章 ECにおけるエコシステムの確立 安岡寛道(野村総合研究所(NRI)、上級コンサルタント) 第6章 マクロ経済の観点から見たeコマース 岸博幸(慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授) 第7章 「消えて行く手」、「巧妙な両手」そして「誰のものでもない手」へ 米倉誠一郎(プレトリア大学GIBS日本研究センター所長)
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3.8Web2.0以降、ソーシャル・ネットワーキング・サービスなどの普及で、オンラインでの人々のつながりは、重要性を増してきている。よりよいネット・コミュニティはどのようにつくられるべきかを解き明かす。 ■執筆者 《第一部 人間の集まるコミュニティを設計する》 序章 日本のインターネットコミュニティ 近藤淳也(株式会社はてな代表取締役会長) 第1章 ソーシャルメディアの発生と進化 yomoyomo(雑文書き、翻訳者) 第2章 恋愛論的コミュニティサイト運営術 Hagex(ネットウォッチャー) 第3章 人が集まるコミュニティのつくり方 古川健介(株式会社nanapi代表取締役社長) 《第二部 私たちのコミュニティはどこへ向かうのか?》 第4章 サル学から考える人間のコミュニティの未来 山極寿一(京都大学総長) 第5章 情報技術とリアルコミュニティ 広井良典(千葉大学法政経学部教授) 第6章 コミュニティと人の力 近藤淳也 ※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。
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3.5電子化による集積がすすむ人類の知は、新たな創造を刺激する開かれた情報資産となりうるのか? 図書館、出版、電子メディア、そして著作権制度の視点から、情報共有と知的生産の行方を問う。 ■執筆者情報 《第一部 知の共有と著作者の権利》 序章 知識・情報の活用と著作権 長尾真(元京都大学総長、前国立国会図書館館長、京都大学名誉教授) 第1章 インターネット時代の著作権制度 中山信弘(明治大学特任教授、東京大学名誉教授、弁護士) 第2章 万人が著作者の時代 名和小太郎(情報セキュリティ大学院大学セキュアシステム研究所特別研究員) 第3章 デジタルアーカイブのオープン化と著作権の新時代 岡本真(アカデミック・リソース・ガイド株式会社代表取締役/プロデューサー) 《第二部 出版と知識創造の未来》 第4章 電子書籍とは何か? 萩野正昭(株式会社ボイジャー取締役) 第5章 情報共有時代の社会制度 歌田明弘(大正大学表現学部教授) 第6章 ウェブと電子書籍は、作品と作者をどう変えたか 仲俣暁生(文芸評論家、編集者) 第7章 デジタルアーカイブとは何か 杉本重雄(筑波大学図書館情報メディア系教授) 第8章 メタ複製技術時代の〈世界脳〉 遠藤薫(学習院大学法学部教授) 第9章 デジタルの衝撃と文化のサスティナビリティ 吉見俊哉(東京大学大学院情報学環教授、東京大学副学長、東京大学文書館副館長) ※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。
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-天文学的な量のデータが集まるインターネットビジネスでは、その活用が大きなビジネスチャンスを生む。ビッグデータをどのように解析し、新たな価値を創造していくのか。具体的事例を交えながら基礎を解説する。 ■執筆者 《第一部 データが社会を駆動する》 序章 ビッグデータの挑戦 坂内正夫(国立研究開発法人情報通信研究機構理事長、東京大学名誉教授) 第1章 ビッグデータの実像 佐藤一郎(国立情報学研究所教授) 第2章 データ科学をビジネスに結びつける 古谷知之(慶應義塾大学総合政策学部教授) 第3章 ビッグデータで儲ける3つの原則 矢野和男(株式会社日立製作所技師長) 第4章 ソーシャルデータを活用する交通システム 桑原雅夫(東北大学大学院情報科学研究科教授、東京大学名誉教授) 今井武(株式会社アマネク・テレマティクスデザインCEO) 第5章 データに語らせる科学 上田修功(日本電信電話株式会社NTTコミュニケーション科学基礎研究所上席特別研究員) 第6章 データの住まうところ 松本直人( さくらインターネット研究所上級研究員) 《第二部 技術と社会制度の均衡》 第7章 パーソナルデータとビッグデータ 佐藤一郎 第8章 IDとプライバシーの問題 森 亮二(弁護士(第一東京弁護士会所属)、米国ニューヨーク州弁護士、情報セキュリティ大学院大学客員教授) ※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。
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3.5インターネットを支える膨大なソフトウェア群。利用者の視点では見えにくい開発現場の思想を、世界的プログラマーのまつもとゆきひろが、「オープンソース」をキーワードにやさしく解説する。 ※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。 ■執筆者情報 《第一部 プログラミングがすべてをつくった》 序章 インターネットはソフトウェアでできている まつもとゆきひろ(プログラマー、Ruby設計者、角川アスキー総合研究所主席研究員)監修者・代表監修者 第1章 インターネットを支えるソフトウェアを知る 法林浩之(日本UNIXユーザ会(jus)幹事、フリーランスエンジニア) 第2章 プログラミングとは何か 久野靖(筑波大学ビジネスサイエンス系教授) 第3章 プログラミングと教育 阿部和広(青山学院大学非常勤講師、津田塾大学非常勤講師) 第4章 ハッカー精神とは何か 吉岡弘隆(楽天株式会社技術理事、ビジネス・ブレークスルー大学教授、産業技術大学院大学客員教授) 《第二部 オープンソースが高めたネットの価値》 第5章 ライセンスというプロトコル やまねひでき(Debian JP Project会長(2013~2014年度)、Debian Developer) 第6章 オープンソース化が生んだ変化 瀧田佐登子(一般社団法人Mozilla Japan代表理事) 第7章 企業とオープンソース 鵜飼文敏(グーグルソフトウェアエンジニア)
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