ビジネス・経済の検索結果

非表示の作品があります

  • ゲーミング産業の成長と社会的正当性
    完結
    -
    全1巻2,640円 (税込)
    本書は、市場規模が巨大で、一般社会に及ぼす影響力も無視できないほど巨大となっているゲーミン・ギャンブリング企業(産業)についてカジノ企業を中心に分析・検討を行ったものである。

    試し読み

    フォロー
  • シグナル&ノイズ 天才データアナリストの「予測学」
    4.2
    金融市場、天候、政治(選挙)、プロスポーツなど、さまざまな分野における予測の重要性と精度、失敗例・成功例などに具体的に言及しながら、複雑に絡み合った情報のなかに混在するシグナル(予測の手がかり)とノイズ(雑音)の見分け方、陥りやすい落とし穴、予測の精度を高めるための手法などを平易な言葉で解説する。ビッグデータ分析のための貴重なヒントを凝縮した一冊。

    試し読み

    フォロー
  • EViewsによる計量経済分析(第2版)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 理論、データ、ソフトの三位一体を準備し、実践に使える計量経済学を目指して初版を全面改訂。学生・院生・実務家のための必要な実証分析の分野をほぼ網羅した。 【主な内容】 第1章 最小2乗法(OLS) 単回帰 第2章 多重回帰 第3章 仮説の検定 第4章 時系列データ分析の基礎 第5章 分散不均一 第6章 操作変数法,2段階最小2乗法とGMM 第7章 連立方程式モデル 第8章 単位根 第9章 共和分 第10章 パネル分析の基礎 第11章 パネルの拡張 第12章 質的選択モデルと分布に制約のあるモデル
  • ITビジネスの原理
    3.9
    Googleを辞めて、なぜ楽天へ? マッキンゼーなど11職を渡り歩いた男が今、選んだのは日本の老舗IT企業だった――。 ネット登場から20年。普及期を終えたITは、もはや印刷や農業などあらゆるビジネスを書き換える成功原理である。 数々のIT企業にいたからこそ知り得た、ITビジネスの原理をこの一冊で圧縮体験する。 パズドラ月130億円、LINE3億人、なぜ大成功したのか? Facebookはなぜマネタイズに苦しむのか? Googleグラスに秘められたウェアラブルの本質とは? LINEスタンプとiモード絵文字に共通する仕組みとは何か? Amazonと楽天の決定的な違いはどこにあるのか? Yahoo!が勝ち取った「純粋想起」の原理とは?

    試し読み

    フォロー
  • 20代のあなたに、会社が期待していること
    3.8
    世界最高峰の外資系人事コンサルティングファームで学んだ「組織人として、会社でより良く働くための考え方・方法論」。「がんばっているのに、なんで自分は評価されないんだ……」。20代で知っておくべき47のルール。これで、社内、取引先での失望・不満・不安が消える。みるみる変わっていく自分に驚く!
  • 社長のための 黒字の教科書
    -
    中小企業経営者のいちばんの悩みは、「資金繰りなどのお金の不安がなくならないこと」。10年でのべ100社以上の財務改善の指導をしてきた著者が、お金の悩みをなくすためのとっておきの財務改善ノウハウを公開。営業・投資・財務の各キャッシュフローを見直すことで、1000万円~1億円を超えるキャッシュフローの改善が可能。
  • 「行動観察」の基本
    3.8
    アンケート調査やグループインタビューをもとにして製品・サービスを開発しても、常識のワクを超えることはできない。なぜなら、真の課題やニーズとは、言葉にできない、本人すらも気づいていないものだからだ。現場で観察した行動からソリューションを導き出す画期的新手法。
  • あなたの街の医療・介護は大丈夫か―週刊東洋経済eビジネス新書No.43
    -
    都市部で、医療・介護難民が発生するかもしれない――。医療・介護の課題といえば、財政問題だけではない。仮に国費で何とか医療・介護の財源を支えたとしても、各地域で施設や人材が不足すれば満足なサービスは受けられない。  医療・介護の受け入れ能力が今後逼迫してくるのは、首都圏や名古屋などの大都市圏だ。2030年まではすべての都道府県で75歳以上人口が増加する反面、30年以降は減少に転じるところが多くなる。しかし、東京都や神奈川県、埼玉県、大阪府、愛知県などの3大都市圏では、30年を過ぎてからも75歳以上人口は増加し続ける──。  地方の高齢化がピークを過ぎた後も、大都市圏の医療・介護需要の増加には拍車がかかるだけでなく、財源である住民税も減少していく。  高齢化のピークが迫る中、対策は待ったなしだ。
  • 新マーケットの魔術師 ──米トップトレーダーたちが語る成功の秘密
    完結
    4.0
    前著マーケットの魔術師を書き終えて講演旅行をしていたとき、いくつかの疑問が定期的に私の中に沸いてきた。その一つは、「世界で最高のトレーダーを何人もインタビューしたのだから、それによって、私のトレーディングは向上したのだろうか?」と言う疑問だった。私のトレーディングは向上する余地が多くあったが、この疑問に対する私の答えは及び腰であった。 『マーケットの魔術師』の著者がトレードしていないのは何か妙ではあったが、私には正当な理由があった。トレーディングに関して基本的なルールがあるとすれば、その一つは「損を出せないときは、トレードしてはいけない」というルールである(べきだ)。損をしてはいけない資金でのトレードは、勝つことよりも負けることの方が多い。資金が重要すぎると、いくつかの決定的な間違いを犯すことになりやすい。最高の取引機会は、リスクもまた高いことから、これを逃すことになりやすい。また、完全に良好なポジションを作っていながら、市場がちょっと反対に動き始めると、最終的にマーケットが自分の思っていた方向に動き出す前に、つまり時期尚早な段階で、手仕舞いしてしまったりする。  マーケットに貴重な資金を持って行かれてしまうのを怖がるあまりに、最初にちょっとでも含み益が発生すると、すぐにポジションを閉じてしまう。皮肉にも、損をすることに対する過剰な配慮は、その恐怖心が決断能力を低下させ、車のヘッドライトに驚いて動けなくなってしまう鹿のように、損を出しているポジションに適応することができず、必要以上に持ち続けることになる。 要するに、「怖がりなカネ」でトレードすることは、決断力を低下させ、必ず失敗させる方向へと人を導くのである。  前書の完成は、私が家を建てたのと同時期だった。この国のどこかには、最初に自分が予想したとおりの金額で家を建てた人がいるのかもしれない。しかし、私にはそれが疑わしく思える。家の見積もりを作っているとき、何度も言うフレーズがある。「たかがもう二〇〇〇ドル」。ここで二〇〇〇ドル、ここでも二〇〇〇ドル、そしてもっと大きな金額が最終的に加算されてくる。わが家の贅沢の一つは、屋内プールだった。このプールのために、私は取引口座を閉じたのである。このとき、私はマーケット・リスクにさらすことのできるそれなりの資金ができるまで、トレードはしないつもりでいた。そして、終わりのない周辺工事などで、トレードを再開する日はどんどん先に追いやられて行った。また、フルタイムの仕事を持ち、同時に本を出版するのは、なかなか骨の折れる作業であった。トレーディングにはエネルギーが必要だし、私としては、負担を増すことなく疲れを癒す時間が必要だった。  チャートを見ていて、英ポンドが下落寸前なのを確信したのは、そんなある日の午後だった。その前の二週間、ポンドは調整もなく直線的に下落していた。 そして直前の一週間、ポンドは狭い値幅の中を神経質に上下しているだけだった。私の経験からすると、この一連の価格の動きは、多くの場合、再び価格が下落することを示していた。多くのマーケットは、多くのトレーダーたちを惑わせる行動を示す。
  • マーケットの魔術師
    完結
    4.4
    本書は、世にこれほどすごいヤツたちがいるのか、ということを知らしめたウィザードシリーズの記念すべき第一弾。ここには今や伝説となった、リチャード・デニス(タートルズ産みの親)、トム・ボールドウィン、マイケル・マーカス、ブルース・コフナー、ウィリアム・オニール(『オニールの成長株発掘法』の著者)、ポール・チューダー・ジョーンズ、エド・スィコータ、ジム・ロジャーズ、マーティン・シュワルツ(『ピット・ブル』の著者)など、トレード界の「ドリームチーム」とも言うべき、きらめき光り輝いている面々が勢ぞろいしている。 「本書を読まずして、投資をすることなかれ」とは世界的なトップトレーダーがみんな口をそろえて言う「投資業界での常識」である! 世界有数のやり手トレーダーたちは、いかにして年間―場合によってはほんの数時間で―数百万ドルも稼いでいるのだろうか?彼らの驚くべき成功の裏に隠された秘密とは?ジャック・D・シュワッガーが本書でインタビューに成功した、驚くべき人物たちのプロフィールを一部だけ紹介しよう。 ・マイケル・マーカス 3万ドルの口座を8000万ドルにまで膨らませた猛者 ・トム・ボールドウィン 2万5000ドルを手にトレーダーに転身し、1日に20億ドル相当のTボンド先物をトレードするスーパートレーダー ・ポール・チューダー・ジョーンズ 複数ある彼のファンドは5年連続で3桁の収益率を記録しているチャンピオントレーダー 目次 第一章先物と通貨 先物市場の神秘 インターバンク通貨市場とは マイケル・マーカス/害虫被害は二度起こらなかった ブルース・コフナー/国際派トレーダー リチャード・デニス/伝説の引退者 ポール・チューダー・ジョーンズ/攻撃的なトレードの芸術 ゲーリー・ビールフェルド/そうさ、彼はピオリアに住みながらトレードしているんだ エド・スィコータ/皆欲しい物を手に入れる ラリー・ハイト/リスクをにらんで 第二章株式トレーダー マイケル・スタインハルト/特異な洞察力 ウィリアム・オニール/芸術的な銘柄選択 デビット・ライアン/宝捜しのような株式投資 マーティン・シュワルツ/チャンピオン・トレーダー 第三章好対照のふたり ジェームス・B・ロジャーズ・ジュニア/割安を買ってヒステリーを売る マーク・ワインスタイン/高勝率のトレーダー 第四章フロアからの視点 ブライアン・ゲルバー/トレーダーになったブローカー トム・ボールドウィン/恐れを知らぬピット・トレーダー トニー・サリバ/“一枚野郎”の大勝利 第五章トレードの心理学 バン・K・タープ/トレードの心理学 トレード/私自身の経験 あとがき夢とトレード 著者/ジャック・D・シュワッガー 現在、マサチューセッツ州にあるマーケット・ウィザーズ・ファンドとLLCの代表を務める。著書にはベストセラーとなった『新マーケットの魔術師』『マーケットの魔術師[株式編]』『シュワッガーのテクニカル分析』がある。 また、セミナーでの講演も精力的にこなしている。
  • ゾーン ──相場心理学入門
    完結
    4.3
    恐怖心ゼロ、悩みゼロで、結果は気にせず、淡々と直感的に行動し、反応し、 ただその瞬間に「するだけ」の境地、つまり、「ゾーン」に達した者が勝つ投資家になる! さて、その方法とは?究極の相場心理を伝授する! マーケットについてよく知っている投資家はいるだろう。買い時、売り時、有望株を識別する優れた分析手法についてもよく知っている投資家はいるだろう。しかし自分自身についてよく知っている投資家はどれだけいるだろうか? たとえ非常に鋭敏な分析力があり、かなり意欲的で、幅広く奥深い知識があったとしても、決断力に乏しく失敗を恐れていては、再起不能のミスを犯してしまう可能性が常にあるのだ。実際、多くの投資家がトレードやマーケットの本質について誤解と矛盾した信念を抱いている。そのため客観的な集中力を維持できず、的確な執行に不可欠な自信がなくなってしまい、トレードに悪戦苦闘してしまう。 そして、その結果はどうか。大半の投資家がトレードを始めてから1年以内に、資金の全額か、あるいは大部分を失ってしまうのだ。 マーク・ダグラスはトレーディング・ビヘイバー・ダイナミクス社の代表を務め、金融業界の有力者や大手企業から広く尊敬を集めているトレードのコーチである。約20年間にわたって、多くのトレーダーたちが自信、規律、そして一貫性を習得するために、必要で、勝つ姿勢を教授し、育成支援してきた実績がある。 ダグラスにとって、トレードで成功を収めるカギは、網羅されたマーケット分析や最新型の「システム」ではない。投資家自身の心理の強化にある。そしてそのためにはトレードを確率的視点から考察し、適切な中核的信念を取り入れて「勝者の心構え」を持つ必要があると主張する。「ゾーン」状態に達したトレーダーは、マーケットが次にどうなるか知る必要はないし、気にしない。「自分」が次にどうしたよいか知っているのだ。そこには決定的な違いがある。 本書では、投資家がトレードで一貫した結果を出せない隠された理由を明らかにし、奥底に潜む心の習性がもたらす障壁を乗り越えるため、実践的なプロセスが提示されている。ダグラスはマーケットの神秘に挑戦し、見事にひとつひとつそれを明確にした。すべての株式トレードを支配する「不確実性の原理」を本書から理解すれば、ランダムな結果を大局的に見て、リスクの本当の現実を受け入れられるようになるだろう。 本書から、マーケットで優位性を得るために欠かせない、まったく新しい次元の心理状態を習得できる。「ゾーン」の力を最大限に活用し、大きく飛躍してほしい。 著者紹介 マーク・ダグラス シカゴのトレーダー育成機関であるトレーディング・ビヘイビアー・ダイナミクス社の社長を務める。商品取引のブローカーでもあったダグラスは、自らの苦いトレード経験と多数のトレーダーの間接的な経験を踏まえて、トレードで成功できない原因とその克服策を提示している。最近では大手商品取引会社やブローカー向けに、本書で分析されたテーマやトレード手法に関するセミナーや勉強会を数多く主催している。著書に『規律とトレーダー』がある。
  • レポートの組み立て方
    4.1
    レポートの役割は、事実や情報を取捨選択して整理し、それについての作成者の意見を加えて、読み手にわかりやすく伝えることである。そのためには、事実と意見を区別することを学ぶとともに伝達手段としての言語技術の訓練が欠かせない。『理科系の作文技術』で話題を呼んだ著者が、一般社会人・文科系学生のために、豊富な具体例をもとに、そのノウハウをわかりやすく解く。
  • 真珠湾とヤルタ 戦犯たちの獄中紙「すがも新聞」を読む 【Voice S】
    -
    存在を忘れ去られた幻の新聞「すがも新聞」。そこには、巣鴨プリズンの収容者たちが残した、貴重な肉声が記録されていた。※本コンテンツは月刊誌『Voice』2014年1月号掲載記事を電子化したものです。

    試し読み

    フォロー
  • 中国の余命 「武装する総合商社」の末路 【Voice S】
    -
    経済政策ですら権力闘争の道具にしてしまう、支那共産党内部の仁義なき戦いを見よ。※本コンテンツは月刊誌『Voice』2014年1月号掲載記事を電子化したものです。

    試し読み

    フォロー
  • PV争奪戦―週刊東洋経済eビジネス新書No.42
    -
    スマホの普及で、「誰でもいつでもどこでも」ネットにつながる環境が急速に整ってきた。その裏側で、ネットの閲覧を奪い合う熱戦が繰り広げられている。ウェブサイトの閲覧数を競う、「ページビュー(PV)争奪戦」だ。  PVとはあらゆるウェブサイトの実力を測る共通指標。ヤフーやサイバーエージェントなどのネット専業に限らず、メディアや一般企業、個人などもPV獲得に関心が高い。  無数のウェブサイトをページビュー(PV)争奪戦に突き動かしているのが、インターネット広告市場の成長だ。2012年のネット広告市場は8680億円へと拡大。新聞・雑誌広告の合計に匹敵する水準となり、4マスと呼ばれるテレビ、新聞、雑誌、ラジオの各広告市場と比べ、成長力は断トツである。  主要サイトのPVランキング、スマホで変わる勢力図、ホリエモンとサイバーエージェント藤田社長の対談から、8680億円市場の表と裏を解明する!
  • 夢叶力
    -
    夢を叶える力は、誰でも持つことができる―― 借金1億円から起死回生を果たした著者が語る “夢を叶えるために必要な24の行動”とは!? あと一歩を踏み出せないあなたを後押ししてくれる、力強いメッセージ。
  • 本田健の書斎探訪 ―知的経済自由人の生き方
    -
    『ユダヤ人大富豪の教え』など、数々のベストセラーで知られるお金の専門家、 本田健をインタビュアーとして、各界一線で活躍している「知的経済自由人」達の書斎を訪ねた対談集。 ●渡部昇一 ●北原照久 ●クリス岡崎 ●望月俊孝 ●田原総一朗 ●森永卓郎 と、豪華ゲスト陣が登場! それぞれの活躍の基礎となってる知的生産術についての話を中心に、 これからの時代の知的生き方についてが語られる模様をお届けいたします。 これからの時代を知的に、豊かに生きる術が詰まった一冊。 【目次】 ■本田健の書斎探訪~あの人の書斎を見てみたい!~ 渡部昇一氏を訪ねて~ ■知的経済自由人入門1 経済自由人と不自由人 ■知的経済自由人入門2 お金の稼ぎ方 4つのタイプ ■本田健の書斎探訪~あの人の書斎を見てみたい!~ 北原照久氏を訪ねて~ ■知的経済自由人入門3 自分の道は自分で決める ■知的経済自由人入門4 経済自由人の生き方 ■本田健の書斎探訪~あの人の書斎を見てみたい!~ クリス岡崎氏を訪ねて~ ■知的経済自由人入門5 経済自由人になるための条件 ■知的経済自由人入門6 はじめの一歩を踏み出す前に         ~起業家成功度チェック~ ■本田健の書斎探訪~あの人の書斎を見てみたい!~ 望月俊孝氏を訪ねて~ ■知的経済自由人入門7 経済自由人になれない理由 ■知的経済自由人入門8 経済自由人に備わる8つのビジネススキル ■田原総一朗氏を訪ねて~ ■知的経済自由人入門9 経済自由人のメンタリティー ■森永卓郎氏を訪ねて~ ■知的経済自由人入門10 経済自由人の「ビジネスと人生」哲学 ■書斎になる隠れ家カフェ
  • はじめてのリーダー論 ―部下と上手につきあう31のコツ
    4.0
    「チームを任されたはいいけれど、まずはどうしたらいいのだろう…。」 と不安でいっぱいの新米リーダーにとって、大きな指針となる1冊! はじめて部下を持ったとき。 多くのリーダーは、部下がなかなか思い通りに動かずに、とまどいます。 「なぜ、こんなに簡単なことができないの?」 「なぜ、やります、と約束したことが期限内にできないの?」 「どうして、教えたのとは違う自分流のやり方をしてしまうの?」 「どうして、文句ばかり言って、動かないの?」 理解不能で不可解なことばかり。 しかし、ベテランリーダーにとって、それは当たり前のこと。 動かない部下をどうにかして動かす。 それこそがリーダーの役割である、と気づいたところから、ようやく始まるのです。 本書は、はじめて部下を持つあなたがリーダーシップを身につけるために大切なことを伝える一冊。 企業の組織づくり、人材育成の支援を手掛けながら「悩める30代を救うメンター」としてビジネス書を多数発表している著者自身が、体験し、失敗し、気づきを得たエピソードなどを紹介しながら、「はじめてのリーダー論」として明日から使える31のコツを、やさしく説きます。 【目次】 まえがき Chapter1 チームづくりのコツ ―リーダーシップの基礎の基礎 Chapter2 コミュニケーションのコツ ―チームプレーを円滑に進めるために Chapter3 人材育成のコツ ―ともに戦う仲間をつくる Chapter4 自己成長のコツ ―頼れるリーダーになるための心得 【著者】 小倉広(おぐらひろし) 経営コンサルタント、株式会社小倉広事務所代表取締役、株式会社フェイス総研特別顧問。 大学卒業後、株式会社リクルート入社。事業企画室、編集部、組織人事コンサルティング室課長歴任。 その後、ソースネクスト株式会社(現・東証一部上場)常務取締役などを経て現職。 リーダーシップ開発の専門家として多くの企業の組織づくり、人材育成を支援している。 「リーダーシップとは生き様そのものである」との考えから、人間力向上のための小倉広「人間塾」を主宰。塾長として東洋哲学全般の啓蒙活動を行っている。また、「33歳のルール」(明日香出版社)などを通じて、悩める30代を救うメンターとしても知られている。
  • 心の情報処理能力を向上させるための方法
    -
    著者自身が、何年も試行錯誤を重ね、開発してきた情報処理の方法をわかりやすく紹介。実用的かつ本質的に、心の情報処理能力(イメージ力、理解力、思考力、表現力、記憶力、集中力、判断力、学習能力)を高める方法に迫ります。記憶術などの能力開発に成果が感じられない方におすすめの一冊!
  • 強運を引き寄せる! 魔法の「口ぐせ」リスト
    値引きあり
    2.3
    仕事や生活の中で、このひと言ですべてが変わった、 という経験をしたことはありませんか? ひと言で救われ、ひと言で活かされ、ひと言で成功をモノにする。 まさに「魔法のひと言」。 もしそうならば、それを常に口にしたらどうでしょう? すなわち、「口ぐせ」にするということです。 本書では、政財界をはじめとした要人プロデュースを延べ500人以上手掛けてきた著者が、 古今東西の一流人の事例から、「ここぞ」という場面で口をついて飛び出た「口ぐせ」の数々を紹介。 一見、当たり前と思えるコトバたちでも、ひとたび「口ぐせ」になってしまえば、 あなたの人生は大きく変わっていきます。モチベーションもグンと高まります。 職場や会社の重い空気をからっと明るく爽やかに変えてしまいます! ありとあらゆるシーンで威力を発揮し、成果をゲットできる36のお手軽テクニック! 【目次】 はじめに 第1章 なるほど! これが仕事ができる人の「口ぐせ」リスト 第2章 「この人はできる!」と思わずうなる!「口ぐせ」リスト 第3章 人の心を揺さぶる! 感動の「口ぐせ」リスト 第4章 これならできる! あらゆる問題を解決する!「口ぐせ」リスト 第5章 味方が激増する! あなたの魅力200%アップの「口ぐせ」リスト 第6章 基本中の基本、仕事の常識として使ってほしい必須の「口ぐせ」リスト 第7章 一流の人間が「ここぞ!」というときに使った! 運命の「口ぐせ」リスト
  • 科学vs.キリスト教 世界史の転換
    値引きあり
    3.0
    「天地創造は六千年前」「アダムはすべての人間の祖」──聖書が教える「常識」は、科学によっていかに書き換えられたのか? 科学的知見の発展のもと、ヨーロッパの人々の世界認識が根底から覆されてゆくその葛藤のプロセスを、デカルト、ニュートン、ビュフォン、リンネ、ダーウィンなど著名な科学者、哲学者から、ガッテラー、シュレーツァーなど今では忘れられてしまった歴史家の仕事なども追いながら、スリリングに展開する。(講談社現代新書)
  • ヤクザに学ぶ指導力
    3.0
    組織を強くするのも弱くするのも、存続させるのも滅ぼすのも親分次第。苛酷なまでに指導力が問われるヤクザ社会におけるリーダーの役割と存在とは? リーダーと組織のために命すら投げ出す部下を育て上げるヤクザ独自の指導力を徹底解明! 現代人必読の実用的エッセイとしてビジネスマンに熱狂的に支持された「ヤクザに学ぶ」シリーズ第二弾。
  • ヤクザに学ぶ決断力
    3.0
    常に不断の非常事態の中で力量を試されているヤクザ。そこに求められる絶対条件は、命がけの決断力! 死ぬも生きるも一瞬の決断次第。一寸先は闇。過酷な人生を生きる実力主義のヤクザ社会から、全ての人々へ捧げる開眼の書。現代人必読の実用的エッセイとしてビジネスマンに熱狂的に支持された「ヤクザに学ぶ」シリーズ第三弾。
  • ヤクザに学ぶサバイバル戦略
    -
    先見性、柔軟性、即応性……、できる男の条件は多々あれど、生き残りを賭けた戦いを日常において繰り広げているヤクザたちの戦略ほど、ビジネス社会で必要なことはない。リーダーシップ、錬金術、逆境の乗り切り方など、不況の泥沼でもがくビジネスマンにひとつの道標を示す現代人必読の実用的エッセイ「ヤクザに学ぶ」シリーズ第五弾。
  • 強く生きる「ドS」55の言葉
    3.0
    「人生を変えたければ、体を変えろ」「無理をしろ!そうじゃなきゃ人間なんて変われない」「いじめはタイマンで解決させろ」「うつ病はランニングで治る」――。独自のストレッチ「S-レッチング」を主宰、テレビや雑誌でも大反響の著者が自らの経験から「強く生きる」ための名言をぶち込む。写真/阿部高之、主婦と生活社刊。
  • 質問力――話し上手はここがちがう
    3.9
    話し上手な人というのは、ネタのおもしろさや話し方のうまさもあるが、質問がうまくて相手からおもしろい話が引き出せる、という面を必ずもっている。逆に質問がうまければ、自分に実力がなくても優れた人から情報が引き出せる。話す内容をおもしろくするのは難しいが、質問は鍛えれば誰でもうまくなる、すなわち技化できるものなのだ。谷川俊太郎、河合隼雄、村上龍、黒柳徹子、ダニエル・キイスなどの対話名人から学ぶ技。
  • 鉄を削る 町工場の技術
    4.3
    日本の最先端技術を基礎からささえる町工場。その町工場で旋盤工として50年間、働きつづけてきた著者が、知恵に裏づけされた職人技と、粋な職人魂をいきいきと描き出す。世界にも通じる日本の町工場の技術とそこに暮らす人びとの姿から不況を生き抜く術が見つかるか。
  • 段取り力――「うまくいく人」はここがちがう
    3.7
    できないのは、その人の能力のせいではない。「物事がうまくいかないのは、段取りが悪いからだ」と考えることで、対処法が違ってくる。自分にあった段取りのスタイルを見つけて、すべての活動に当てはめていけば、仕事も家事もいきなりうまくいく。自分の中にある「段取り力」を育てることで、社会を生き抜く力を身につけよう。
  • 齋藤孝の速読塾――これで頭がグングンよくなる!
    4.0
    速読の究極の目的は、理解力を高め、頭をよくすることだ! 二割読書法、キーワード探し、呼吸法から本の選び方、読む時間の作り方まで、著者実践の秘訣を大公開。「脳が活性化し、理解力が高まる!」夢の読書法。
  • 忍びよる世界恐慌
    -
    アベノミクスで息を吹き返したかに見える日本経済。しかし、昨今の株価回復はかりそめに過ぎない。日本、そしてアメリカ、中国の現在の経済政策に潜む根本的な問題点を指摘する。

    試し読み

    フォロー
  • 経済大転換 ――反デフレ・反バブルの政策学
    3.5
    イラク戦争以後、アメリカの一国決定主義がますます突出し、世界は「分裂と不安定の時代」に入っている。一方で、経済状況は当分の間、世界同時デフレから抜け出せそうにない。それに苛立つかのように、日本国内ではバブル待望論が絶えないが、アメリカの景気頼みの日本経済回復シナリオは非常に危うい。むしろ地方へとデフレが波及し、さらに深刻化していく恐れがある。もはや古い時代の発想は通用しない。思考および政策の大転換が必要だ。日本経済の位相を確かな目でとらえた渾身のメッセージ。
  • スタバではグランデを買え ――価格と生活の経済学
    4.0
    スーパーで88円のお茶を、自動販売機で150円で買うのはなぜか? ケータイ料金は、なぜ複雑なのか? 100円ショップの安さの秘密はどこにあるのか? グランデサイズがお得な価値設定なのはなぜか? 身近な生活で接する価格をやさしい経済学で読み解く。価格のカラクリを知りたい消費者のための経済学入門。
  • 閉塞経済 ――金融資本主義のゆくえ
    3.7
    サブプライムローン問題はなぜ起こったのか。格差社会はなぜもたらされたのか。バブルの発生・崩壊のメカニズムと、七〇年代以降の世界のお金の流れを押さえた上で、「構造改革」と「金融自由化」により長期不況を脱する主流派経済学の限界を指摘し、日本社会の現状と将来を見据えた新しい経済学の可能性を探る。
  • コメント力――「できる人」はここがちがう
    3.5
    職場でもプライベートでも、毎日のようにコメントをすることが求められている。そんな時、切れ味がよく、自分のオリジナリティのある一言を言えるかどうかで、「おもしろい人」「できる人」だ、という評価が決まってしまうのである。この本では、優れたコメントの例を挙げ、どこがどう優れているのかを、クイズ形式で納得していくことができる。そうすることで、そのコツをつかみ、「コメント力」を意識化して磨いていくことができるのである。文庫版のための長いエピローグを付す。
  • 日本銀行は信用できるか
    3.9
    日銀の責任を問い直す。なぜデフレを怖れず、利上げを急ぐのか? もっとも信頼される学者が金融政策の病根に迫る! 日本経済最悪のシナリオ、デフレが進行している。内需も外需も総崩れの現在、政府は日銀に金融政策をまかせきりにするのではなく、インフレ目標を設定せよ。信頼の高い学者の緊急提言! (講談社現代新書)
  • 「脳」整理法
    3.6
    おびただしい量の情報やモノに囲まれ、脳が悲鳴をあげている。現代人がより賢明に清々しく生きるためには、脳をどのように使いこなせばよいだろうか? その鍵は、森羅万象とのかかわりのなかで直面する不確実な体験を整理し、新しい知恵を生み出す脳の働きにある。本書では最新の科学的知見をベースに「ひらめきを鍛える」「幸運をつかむ」「他人とうまくつき合う」「チャレンジする勇気をもつ」など切実な課題にも役立つ、脳の本質に即した〈生きるヒント〉をキッパリ教えます。
  • 世界同時不況
    3.3
    2008年秋、米国を震源に発生した金融危機は、瞬く間に世界同時不況へと拡大した。100年に1度の未曾有の事態といわれる今回の不況は、1930年代の世界大恐慌から何を学べるのか? 現在、起こりつつある事象と当時の推移を緻密に分析し、さらに昭和恐慌や平成の「失われた10年」とも比較しながら、世界および日本がこの危機から脱出するための方策を緊急提言する。
  • 自分「プレゼン」術
    3.6
    印象に残る人と残らない人の違いはどこにあるのでしょう。1度でキメる自己紹介の方法や捨てられない名刺や挨拶状の作り方、必ず通る企画書の書き方に成功する接待・失敗する接待、外国人との交渉法などが、著者自身の20年にわたる実践経験をもとに整理されています。「いかに自分を表現して他人と交わり、社会の中に居場所を作っていくか」を目的とした本書は“社会的な技術”としてのプレゼンテーションのスタイルを提案します。
  • 会社を変える会議の力
    4.5
    今日も日本中の多くの会社で、会議に対するボヤキが聞こえてくる。「時間のムダ」「資料づくりで一日が終わる」「何も決まらない」などなど。しかし実際、会議と名の付くもので、本当の会議の名に値するものは1割程度。あとはダメな会議や会議モドキだらけ。本当の会議とは問題解決の結論を出す(決める)会議のこと。会議を変えて組織を活性化させるためのヒント満載、これであなたの会議観も変わる! (講談社現代新書)
  • 定年後の勉強法
    3.4
    平均寿命八〇歳の時代、定年後の二〇年をいかに過ごすべきか。「第二の人生」を始めるにあたり、挑戦してこなかった分野にチャレンジしてはどうだろう。そのうえで重要なのが勉強だ。新たな人や知識に触れて思考していけば、老化を防ぎ、充実して生きることが可能となる。記憶術、思考力など、その具体的な方法論に迫る。
  • 日本経済のウソ
    3.7
    「日本は国家破綻する」「デフレ不況は量的緩和では回復しない」「増税しても景気は良くなる」などなど、日本経済はウソだらけ! 不況から立ち直れない理由は、日本独自のおかしな定説にこそある。大恐慌からリーマン・ショック、そしてギリシャ破綻まで、世界の常識に照らしながら、日本経済のウソと真実を克明に解き明かす。
  • 日本農業の真実
    3.8
    日本の農業は正念場を迎えている。高齢化、減反問題、農産物貿易の自由化など、難問が山積している。本書では、日本農業の強さと弱さの両面を直視し、国民に支えられる農業と農村のビジョンを提案する。農地制度や農協問題など、農業発展のブレーキと指摘されている論点にも言及しながら、近未来の日本農業を描き出す。
  • 景気ってなんだろう
    3.5
    景気が良くなったり悪くなったりするのはなぜなのだろう? アメリカのサブプライムローン問題が、なぜ日本の経済に影響を及ぼすのか? 景気は悪いのに、どうして物価が上がるのだろうか? デフレとは? 日銀の役割とは? 景気変動の疑問点をわかりやすく解説する。
  • 無料ビジネスの時代 ――消費不況に立ち向かう価格戦略
    3.6
    最初は無料で商品やサービスを提供しながら、最終的には利益を得ようとする「無料ビジネス」。この手法が、なぜ流行するようになったのか? そのしくみを解説し、デフレ不況から抜け出せない日本企業が、売上をふやし、利益を拡大させるための価格戦略を考える。おもしろくてタメになる知識満載のビジネス書。
  • 週末起業
    3.7
    「リストラされたらどうしよう」「老後の生活が気がかり」「今の仕事で喰っていけるのか」――。景気が冷え込んだままの今、先行きに不安をおぼえている人は多い。そんな不安を解消する方法があった! それが「週末起業」。これは会社に勤めながら、アフター5や休日の時間を利用して、ローリスクで“起業”しようというもの。本書ではその魅力と方法を解説し、ビジネスパーソンが「こんな時代」を生き抜くための「複」業生活を提案する。
  • 「できる人」はどこがちがうのか
    3.7
    今日のように社会構造が根底から揺らいでいる時代には、各自が固有の判断のもとに動くほかない。そのためには、オリジナルなスタイルをもつことが大切である。「できる人」はどのように〈技〉を磨き、上達の秘訣を掴んだのだろうか。スポーツや文学、経営など様々なジャンルの達人たちの〈技〉や、歴史の上で独特な役割を果たした人々の工夫のプロセスを詳細にたどり、新しい時代に求められる〈三つの力〉を提案する。
  • マクロ経済学を学ぶ
    3.9
    国民総生産、国内総生産、経済成長、雇用、物価、国際収支、金利、為替レート。マクロ経済学は、これらの国民生活に深く関わる経済変数がなぜ変動するのか、それらの経済変数は財政政策や金融政策によって安定化させることができるのか、国民の生活が豊かになるように、経済成長率を引き上げることは出来るのか――そういった問題を明らかにしようとする、きわめて実践的な経済学である。
  • なぜかすべてうまくいく 1%の人だけが実行している45の習慣
    3.6
    なぜかはわからないけど、やることなすこと全部うまくいく──。そんな「すべてがうまくいっている1%の人」と、「何かがうまくいっていないその他99%の人」の違いはどこにあるのか?本書では、両者を分ける「45の分岐点=ほんのわずかな習慣の違い」を、歯科医師、セラピスト、コーチとして6万人以上の悩みに接してきた著者が徹底解明。

    試し読み

    フォロー
  • 高校生のための経済学入門
    3.5
    わが国の高校では、経済学がほとんど教えられていない。一方、世の人々の経済に対する関心はけっして低くない。本書では高校生にもわかるように、ポイントをきちんと抑えながら、経済学の基本的な考え方を解説する。理論よりも、現実の経済問題の解決に経済学の考え方がどのように生かせるかという、実践的な面を重視する。
  • 行動経済学 感情に揺れる経済心理
    3.3
    完全無欠な人間が完全な情報を得て正しい判断をする-これが経済学の仮定する経済人である。だが、現実にはこのような人間はいない。情報はあまりに多く、買い物をしたあとでもっと安い店を知って後悔する。正しい判断がいつも実行できるわけではなく、禁煙やダイエットも失敗しがちだ。本書は、このような人間の特性に即した「行動経済学」を経済学史の中に位置づけ直し、その理論、可能性を詳しく紹介する。
  • 金融政策入門
    4.1
    「ゼロ金利政策」「金融緩和」「アベノミクス」……。この間、金融政策が政治の重要課題となり、日々の暮らしにも大きく影響を与えるようになった。その金融政策はどのように決まっていくのか。日銀をはじめとする世界の中央銀行はどのようにかかわっているのか。金融関連の専門用語も丁寧に解説。今後を考えるための必読書。

    試し読み

    フォロー
  • 一分間婚活マスター
    3.5
    「婚活で成功した人は、問題なければ誰とでも結婚すると決めていた人だけ」「お茶をおごるな」「パーティーでは目立つな」「重複交際は当然」! 膨大な失敗経験から導き出された驚くべき必勝「婚活」テクニックの数々を、Q&A方式で一挙公開!
  • 毒男の婚活
    3.0
    少子化は男性だけのせいではないし、「婚活」は女性だけのものではない。「毒男(どくお)」と自分を揶揄するセンスがあれば、恋愛を諦めなくたっていい。ひとりからふたりへ、第一歩を踏み出そう。お見合い攻略法から悪徳業者の見分け方まで、結婚相手紹介サービス業の認証機関を立ち上げた著者が本音で語る、男目線の「婚活」入門!
  • オタク成金
    3.4
    お金が好きだ! お金に惑わされるのはもっと好きだ! ライトノベルを生み出し、メディアミックスを仕掛け、累計2000万部を軽々と突破。まさに「成金」となった男・あかほりさとる。その栄光と転落の軌跡! そしてここに初めて明かされる、「売れるためのノウハウ」「売れ続けるための秘術秘技」「本当は教えたくない執筆テクニック」のすべて。生き残りたければ、これを読めっ!!
  • 日本経済を学ぶ
    4.3
    日本経済は、この先、安定的な成長路線に復帰できるのだろうか。不良債権処理、累増する国債、少子・高齢化と年金といった問題が山積している現在こそ、戦後の高度成長期から平成の「失われた10年」までを丹念に振り返る必要がある。「日本的経営」の行方、コーポレート・ガバナンス、規制改革や構造改革などの課題を、さまざまな観点からダイナミックに捉える、最良の日本経済入門。
  • 日本語作文術 伝わる文章を書くために
    3.9
    読みにくい日本語では、誰にも読んでもらえない。説得力のある、わかりやすい文章をどう書くか。短文を意識すること、語順や読点に敏感になること、段落の構成や論証の仕方に気を配ること。そして、起承転結ではなく、「結」起承「展」。これだけで、文章の説得力はぐんとアップする。本書では、作文に役立つ「使える定型表現」のリストも大々的に披露。日本語力を、生きていく上での強力な武器とするための指南書。
  • 組織戦略の考え方 ――企業経営の健全性のために
    4.2
    日本型組織の本質を維持しつつ、腐った組織に堕さないよう、自ら主体的に思考し実践していこう。本書は、常識的な論理をひとつずつ積み上げて、組織設計をめぐる誤解を解き明かす。決断できるトップの不在・「キツネ」の跋扈・ルールの複雑怪奇化等の問題を切り口に、組織の腐り方を分析し対処する指針を示す。
  • マルクス入門
    3.1
    マルクス主義が大きく後退した現在の状況下で、今あらためてマルクスを読みなおす意義はあるのだろうか。『資本論』をはじめとする主要著作を再度きちんと読み込むことで捉えられるマルクス像は、哲学においても、経済学においても、あらゆるイデオロギーを批判して、常に無神論の位置に立ち続けようとする姿であった。既存のマルクス像から自由になり、マルクスの新しい可能性を見出すための最良の入門書。
  • 経済学を学ぶ
    3.7
    交換と市場、需要と供給、企業・政府などミクロ経済学の基本問題から、国民所得、財政金融政策などマクロ経済学の基礎までを、豊富な例示とたくみな比喩で説く明快な入門書であるとともに、今日の複雑な経済・社会を正しく読み解きたいという読者にむけて、現実の経済・金融問題などを幅ひろくとりあげ解説する、役に立つ生きた「再」入門書である。
  • 経済学の名著30
    3.7
    市場経済はいかにして驚異的な経済成長を可能にするのか。スミス、マルクスから、ケインズ、ハイエクを経てセンまで、厳選された30冊の核心を明快に解きほぐすブックガイドである。それぞれの時代の経済問題に真っ直ぐ対峙することで生まれた古典は、私たちが直面する現下の危機を考えるうえで豊穣な知見に満ちていよう。
  • 円のゆくえを問いなおす ――実証的・歴史的にみた日本経済
    4.2
    世界経済は不安定になるなか、私たちに最も大きな影響を及ぼしているのが円高・円安という円相場の動きである。円高は目前のメリット/デメリットに目がいきがちだが、デフレと経済成長率の低下という「失われた20年」の根幹をなす問題が横たわっている。円のゆくえを主軸に、日本経済の過去・現在・未来を総括する。
  • 知識経営のすすめ ――ナレッジマネジメントとその時代
    3.8
    日本企業は二度の石油ショック、ニクソン・ショック、円高などを克服し、強い競争力を作り上げてきた。日本企業に比較優位をもたらしたのは組織的知識構造をコアとする労働スタイルにあった。それは個別的な直感=暗黙知を形式知化して組織全体のものにし、製品やサービス、業務システムに具体化していく組織の運動能力をさす。いくつもの優良企業のケーススタディをもとに知識創造と知識資産活用の能力を軸として、大転換を迫られている日本的経営の未来を探る。
  • ヴェニスの商人の資本論
    3.9
    〈資本主義〉のシステムやその根底にある〈貨幣〉の逆説とはなにか。その怪物めいた謎をめぐって、シェイクスピアの喜劇を舞台に、登場人物の演ずる役廻りを読み解く表題作「ヴェニスの商人の資本論」。そのほか、「パンダの親指と経済人類学」など明晰な論理と軽妙な洒脱さで展開する気鋭の経済学者による貨幣や言葉の逆説についての諸考察。
  • 2014年の「中国」を予測する
    -
    1巻1,045円 (税込)
    中国は今「世界第二位のGDP」を誇っているが、その実態は、強権による人工的秩序が瓦解しつつあり、社会は不安であふれている。中国共産党ナンバー1の習近平とナンバー2の李克強の対立が鮮明化し、タカ派の軍人・劉亜洲大将が自由化を叫ぶ始末! 外国企業は撤退し、政府高官たちは約60兆円のカネと共に海外逃亡。不動産バブルは瓦解し、シャドーバンキングの不良債権や地方政府の債務不履行など、問題は山積みだ。中国の2014年は「天気晴朗ならず、視界不明瞭、波高し」である。
  • ルワンダ中央銀行総裁日記 [増補版]
    4.2
    一九六五年、経済的に繁栄する日本からアフリカ中央の一小国ルワンダの中央銀行総裁として着任した著者を待つものは、財政と国際収支の恒常的赤字であった-。本書は物理的条件の不利に屈せず、様々の驚きや発見の連続のなかで、あくまで民情に即した経済改革を遂行した日本人総裁の記録である。今回、九四年のルワンダ動乱をめぐる一文を増補し、著者の業績をその後のアフリカ経済の推移のなかに位置づける。
  • 1日ひとつ変えるだけで強運に
    -
    誰にでもすぐにできる、簡単なことで、人生が好転する! 本当の自分に出会い、より豊かな人生を!
  • 決定力! 正解を導く4つのプロセス
    4.0
    こんなお悩みをお持ちの方に――○むずかしい人間関係に対処するには?○優秀な人材を雇うには?○彼氏・彼女と別れるべきか?○ほんとうに大事なことに時間をかけるには?○悔いのない人生を送るには?大ヒット作『アイデアのちから』、『スイッチ!』のハース兄弟が放つ新たなる全米ベストセラー・ビジネス書。ロックバンド「ヴァン・ヘイレン」のツアーを成功させた独創的な工夫から、命にかかわる選択を迫られた男性がとった行動まで、目からウロコのヒントが満載。4つの「WRAP」プロセスを使えば、あなたの仕事も人生もきっとうまくいく!
  • たった2分で、怒りを乗り越える本。
    4.0
    「怒り」と耳にして構える必要はない。怒ってしまったからと落ち込む必要もない。怒りを本能のままにコントロールできず、むき出しにすることが損な生き方であり、人として恥ずかしいことなのだ。怒りと上手に付き合い、ともに乗り越えていく方法を教えよう。
  • 覚えて使う心理学的に正しい「この一言」
    3.0
    話し上手だけでは仕事は成功しない。心理的な駆け引きが成功の鍵だ。心理学にもとづき、社内での「報連相」、得意先との交渉などあらゆるビジネスシーンで使える話し方を教示する。 【主な内容】 1章 会話がはずむ「場」と「雰囲気」のつくり方 2章 相手の心をグッとつかむ「この一言」 3章 相手を自分のペースに引き込む「この一言」 4章 人間心理を逆手にとって動かす会話術 5章 この一言、この話し方から相手の「心の中」を読む
  • 情熱 世界の麺を変える男の心得67
    -
    製麺機業界トップシェアの会社を率いると同時に、素人を短期間で繁盛店の店主に変える「麺学校」の校長である著者が、ビジネス、そして人生において確実に成功し続けるために必要なこと、やるべきことは何かを伝授。
  • 面白いほどうまくいく心理戦術―説得・交渉・駆け引き・対人関係の上級テクニック
    -
    あなたの心理常識を疑え!巷にはびこるビジネス心理本はなぜ間違えだらけなのか。最新の心理学が実証した、ビジネスで成功するための上級テクニック。 【主な内容】 第1章●あなたの「ビジネス常識」は間違っていないか 第2章●必ず「イエス」といわせる説得と誘導の心理術 第3章●相手の心理を読み、自分のペースに引き込む交渉術 第4章●「セールス成功例」に学ぶ心理法則の使い方 第5章●この突発事態を巧みに切り抜ける心理術 第6章●この心理術で周りのうけがグンとよくなる
  • なぜ、この人に部下は従うのか
    -
    怒るな、めげるな、このスキルで部下の態度がガラリと変わる。中間管理職が直面する具体例を心理学の知見で分析し、部下を動かす実践的ノウハウを伝授する。 【主な内容】 はじめに 第1章 人使いのうまい人に部下は従う 第2章 時に非情になれる人に部下は従う 第3章 部下の心をつかめる人が真のリーダーになれる 第4章 今どき女性心理がわからなくてリーダーが務まるか 第5章 上司のこんな言動が部下をクサらせる 第6章 会議・ミーティングはこうして取りしきれ 第7章 人間観察の鋭い人に部下は従う 第8章 部下を従わせるには上司・同僚を味方につける
  • テラーに贈る37のエッセイ : 窓口から銀行を変える
    -
    1巻1,320円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者がテラーとして実際に体験したこと、「お客様」として店頭で体験したことなどを綴ったエッセイ集。毎日の業務をワンランクアップさせるためのヒントが織り込まれています。

    試し読み

    フォロー
  • 2020年の日本 革新者の時代
    3.0
    NRI「2030年研究室」が贈る「ベンチャー開発本」の決定版!  「日本の底力」を掘り起こし革新者を生み出すノウハウが満載! 【主な内容】 第1章 「成熟」の先にあるもの 第2章 心と心で結ぶ未来(金融業・流通業) 第3章 発想力で未来を変える(製造業・静脈産業) 第4章 未来を耕す農業 第5章 掘り起こせ「日本の底力」
  • 5分の使い方で人生は変わる
    3.5
    脳の働きや仕組みに沿って成功のレシピを科学的に分析した、今までとは全く異なる新しい成功法則。5分を活用し、効率的に教養を広げる時間術、日常のレベルを高める思考法、先送りをなくす環境作りなどを紹介。 ※本作品は紙版の書籍から口絵または挿絵の一部が未収録となっています。あらかじめご了承ください。
  • 企業遺伝子の継承 3つの革新が「組織の盛衰」を決める
    -
    激変する市場、移ろいやすい顧客心理。今の延長に未来はない!  グローバル市場のなかで日本企業が苦戦する一方、ユニクロを展開するファーストリテイリング、ソフトバンクなど、勢いのある企業も存在する。  しかし、職業人としての人間の寿命はそう長くはない。  アップルですら、ジョブズの死後、次なる戦略を打ち出せていない。  それほどまでに企業が成果を出し続け、存続し続けることは難しいことなのだ。  本書では、2013年秋、自ら創業社長から会長になり、次世代へのバトンタッチを経験した著者が、企業の存在意義である「市場価値の創造」という「企業遺伝子」を継承する方法を説いた1冊。

    試し読み

    フォロー
  • 内定勝者 私たちはこう言った! こう書いた! 合格実例集&セオリー2015 エントリーシート編
    -
    本年度も就職サイトのオープンや企業説明会の開始日である12月1日から、就職活動期間は実質約5カ月という、超短期決戦といわれている。  無駄な努力をせず、いかに短期間で効率の良い就活対策ができるかが、非常に重要なポイントとなる。  本書は、「一発逆転メソッド」と呼ばれている「CDPメソッド」(キャリアデザインプロジェクトが構築した実践的就活術)に基づいた、「就活のツボ」と数多くのエントリーシートの具体例を紹介。  内定が取れる人、取れない人を分ける「意外な事実」  ビジネス社会でも通用する「自分の強み・能力の発掘法」  ビジネス社会の勝ち組になる「キャリアデザインの描き方」  学歴ハンデを克服するための「就活の進め方」  難関&人気企業に受かるための「戦略の描き方」  採用担当者を惹きつける「伝え方のコツ」  など、「戦略」と「勝てる型」を身につけて、第一志望の内定を射止めよう。

    試し読み

    フォロー
  • 内定勝者 私たちはこう言った! こう書いた! 合格実例集&セオリー2015 面接編
    -
    本年度も就職サイトのオープンや企業説明会の開始日である12月1日から、就職活動期間は実質約5カ月という、超短期決戦といわれている。  そこで本書では、  面接に受かる人、落ちる人を分ける「決定的違い」  最新内定実例に講評をつけ、合格の秘訣を解説  競争率100倍でも負けない「面接プレゼン術」を伝授  ワンランク上の自己PRネタ作成のための「6つの道具」を収録  面接本番までの限られた時間内で、最も効率よく面接力が高まる、とっておきの「攻略法と道具」を提供。  本書を活用することで、“面接で何を聞かれるかわからないから心配だ”といった「不安」は、“面接で聞かれることは6パターンしかないから大丈夫”という「確信」へと変わる。  まずは「勝てる型」に従い、企業に評価されやすい、面接トークの「型」を身につけて、第一志望の内定を射止めよう。

    試し読み

    フォロー
  • 【電子版限定】ヤクザに学ぶ“デキる男養成”セット
    -
    【電子版限定】大ベストセラー「ヤクザに学ぶ」シリーズのお得なセット!!  本書は、不況の泥沼でもがくビジネスマンに、ひとつの道標を示す現代人必読の実用的エッセイ「ヤクザに学ぶ」シリーズの中から厳選した3冊と、姐さん版1冊を収録したお得なセット版になります。 ■ヤクザに学ぶ交渉術 ヤクザにとって交渉は命を賭けたもうひとつの抗争だ。絶対的不利の状況から大逆転を図り、黒を白と言いくるめる、その圧倒的な交渉術を支えるものとは? 理論武装、いちゃもん、因縁、いいがかり、難クセ……様々なテクニックを駆使する交渉流儀には隠された秘訣があった! ヤクザ社会に精通した著者が書き下ろす現代人必読の実用的エッセイ。 ■ヤクザに学ぶサバイバル戦略 先見性、柔軟性、即応性……、できる男の条件は多々あれど、生き残りを賭けた戦いを日常において繰り広げているヤクザたちの戦略ほど、ビジネス社会で必要なことはない。リーダーシップ、錬金術、逆境の乗り切り方など、不況の泥沼でもがくビジネスマンにひとつの道標を示す現代人必読の実用的エッセイ「ヤクザに学ぶ」シリーズ第五弾。 ■ヤクザに学ぶ恋愛交渉術 ヤクザは交渉のプロ中のプロ。そして、その交渉術の真価は、女を口説く時に最も有効に発揮される。話術と教養、一途な純情、全身全霊の奉仕、ダンディズムと美学、胸のすくような男っぷり……。様々な実例からすぐに実践できる恋愛交渉術の秘訣を検証する。ヤクザ社会に精通した著者が書き下ろす実用的エッセイ「ヤクザに学ぶ」シリーズ第四弾。 ■極道の姐さんに学ぶ素敵な男の育て方 常に危険と隣り合わせのヤクザを献身的に支える姐さんは、組織の存亡を大きく左右することもある。携帯電話への連絡は極力控える、男に負い目を与えない、時には仕事に口を出す……。亭主の労をねぎらい、若い衆を一人前のヤクザに育てあげる使命を受けた姐さんから、男を伸ばす秘訣を学ぶ! 大ベストセラー「ヤクザに学ぶ」シリーズ、姐さん版。
  • 失敗の本質 戦場のリーダーシップ篇
    4.1
    率先垂範の精神を欠くリーダー、硬直化した官僚的組織、プロフェッショナリズムの誤解――かつての日本軍と同じように、日本の企業や政府は、いま「失敗の拡大再生産」のスパイラルに陥ってしまっている。 最大の問題は、傑出したリーダーが出現しないことだ。
  • 為替デリバティブ取引のトリック リスクヘッジを謳った偽りの金融商品
    3.7
    1~2巻1,600円 (税込)
    近頃、「為替デリバティブ取引で中小企業の倒産が急増」というニュースを目にするようになった。中小企業が銀行と契約した「為替デリバティブ取引」によって多額の損失が発生しているのだという。融資取引ではないのに、なぜ銀行相手の契約で倒産にまで至るのか。財務コンサルタントであり、デリバティブ取引にも詳しい著者は、銀行が勧誘したこの金融取引の商品特性、販売目的・方法について、大きな疑問を抱いている。銀行は「リスクヘッジ」というお題目で取引を勧誘しているが、それが実は「リスクテイク」と呼ばれる危険なゲームだったとしたら……。本書において著者は、「この為替デリバティブ取引がリスクヘッジでなかった」という証明に挑戦している。この証明問題を解くことによって、損失を抱えた中小企業の悩みは解消され、危機から脱出する方法が見出せる。事業会社のための、デリバティブによるリスクヘッジについて書かれた本邦初の実用書。

    試し読み

    フォロー
  • アル・ケッチァーノ式経営術
    -
    山形・庄内の地元食材を使ったイタリア料理店「アル・ケッチァーノ」によって、地方経済を活気づけたのが奥田政行シェフです。 味わいはあっても知名度がないために売れず、絶滅の危機にひんしていた地元食材をよみがえらせました。この「アル・ケッチァーノ」の効果は、農業の生産者だけでなく、地元の飲食店や観光業にも波及しています。 「地産地消」をキーワードに、現在は4つの直営店を展開、6つのプロデュース店を奥田氏は手がけています。料理人としてはもちろん、店舗を拡大する経営能力については、キッザニアの住谷栄之資社長も認めるほどです。 シェフ・オーナー・プロデューサーの3役をこなす奥田氏による、自分の経験を踏まえて初めて経営論を語り明かしました。成長戦略をどう描き、どのように人材を育成し、ヒット商品を開発していくか――。多くのビジネスパーソンにとっても成功のヒントが満載の1冊です。

    試し読み

    フォロー
  • 逆境経営
    3.6
    カネなし!技術なし!市場なし! でも、ピンチがいつも救ってくれた――! 山口の山奥の潰れかけた酒蔵が世界進出を果たすまでの七転び八起き。 テレビ東京「カンブリア宮殿」出演!
  • 利益率の経営
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本企業の利益率はなぜ低いのか? どうすれば高めることができるのか? 「利益率」の視点からの経営戦略書。 【主な内容】 第I部  企業経営においてなぜ利益率が重要なのか 第II部  利益率を決める9つの基本要素─利益を生む仕組みを理解する─ 第III部 利益率をどうマネジメントするか─利益計上力向上のメカニズムを理解する─
  • ウザい相手をサラリとかわす技術 今日から人間関係が必ず上向く!
    3.5
    人づき合いは距離感が9割! 苦手な相手ともストレスなく付き合い、人間関係をスムーズにするためのノウハウを大公開! 長く仕事をしていると、ウザい相手だけど、どうしても一緒に仕事をしないといけない上司や取引先も出てくるし、自分が同僚からウザがられてしまうこともある。そうした人間関係のトラブルを避ける秘訣は、「つかず離れず」の関係を維持することだ。人間関係のメンテナンスを「つかず」、さりとて「離れず」のスタンスでキープしていくことで、ストレスから解放され、人間関係もスムーズになる。 ウザい相手とのつき合い方、自分が相手からウザいと思われないための人脈構築術を紹介する。
  • 銀座料亭の若女将が教える一流の習慣術
    3.3
    本書では、私が朝川のお客様から学んで自ら実践している一流の習慣術をご紹介いたします。 学ぶことは、ほかを真似ることから始まるといいます。 これからご紹介する一流の習慣術を真似ていくことは、ご自分を成長させていくきっかけになります。 この本を通じ、みなさんがさらにいい仕事をされていくきっかけづくりの一助となるとしたら、それに勝る幸せはありません。
  • 新しい火の創造
    4.3
    本書ではエネルギー問題を、政治や電力業界だけで解決できるものではなく、ビジネスの力によってこそ解決できるものと位置づけている。なかでも、そのカギを握る運輸、建物、工業、電力の4つの業界に注目し、最前線の効率化技術やビジネスモデルを紹介しながら、エネルギーシフトの具体的な進め方について提案する。
  • 史上最高の経営者 松下幸之助 松下最大の危機 伝説の熱海会談
    値引きあり
    -
    世界に通用する企業になり得た秘訣は? 危機に立ったときの経営者の英断とは? ターニングポイントとなった伝説の熱海会談にフォーカスし、解説! 目次 はじめに 1.松下幸之助と松下電機産業 2.伝説の熱海会議とは? 3.起業家精神を持つこと 4.経営者としての慧眼 5.常に根本を探ること 6.本音で臨むこと 7.行動は素早く 8.未来の自分にプライドを持つ 9.独自のものを生み出していく 10.高い志を見据えて、チャレンジし続ける 11.年表
  • 史上最高の経営者 本田宗一郎は何故マン島TTレースに挑戦したのか? ホンダ最大の決断
    値引きあり
    -
    世界に通用する企業になり得た秘訣は? なぜマン島TTレースへ挑戦をしたのか? 成功へつながる8つのメソッド! 【目次】 はじめに 1.本田宗一郎と本田技研工業 2.マン島TTレースへのチャレンジとは? 3.大きな志、夢を持ち続けること 4.失敗を怖れずチャレンジすること 5.ピンチをチャンスに変えること 6.諦めないこと 7.競うことは自分を磨くこと 8.得手を伸ばすこと 9.オリジナルを追求していくこと 10.最高のパートナーと出会うこと 11.年表
  • 講演録 やりたいことの見つけ方
    -
    自分が自分に期待しちゃう6つのメソッドで、めちゃめちゃハッピーに生きようぜ! いきなり引き込まれるジェットコースター的講演録! (目次) 1.はじめに~自分らしく~ 2.先生の一言 3.心で聞くこと 4.客観的に見ること 5.心で動くこと 6.心を解き放つこと 7.心の中に励みを持つこと 8.心に聞くこと 9.幸せになるために 10.答えは自分の中にある
  • マーフィーの教えから学ぶ シンプルで最強の成功法則
    値引きあり
    -
    1.自然に学ぶ、シンプルで最強の成功法則 2.無限に広がる潜在能力を引き出し活用する 3.夢の実現、成功を手にするために必要なこと 4.人間、自然との関係を円滑にするために 5.無限の愛(愛情、富、健康)を受け取り続けるには 6.どこまでもポジティブな思いが人生を切り拓く 7.苦悩や困難を乗り越えるために 8.運命を動かし活用するには 9.感性を磨き、閃きを得て可能性を広げる 10.未来を託す、人材を育てるには
  • 終戦記念日緊急出版 日本の運命を決めた「ポツダム宣言」
    -
    ポツダム宣言を受諾した日本の降伏をもって、 太平洋戦争が終わりを迎え、第二次世界大戦はその幕を閉じました。 誰でも、歴史の授業で必ず一度は耳にするこの「ポツダム宣言」。 しかしなんとなく概要は知っていても、その条文まで目にしたことがあるという人は、 なかなかいないのではないでしょうか。 日本における終戦にとても大きな意味を持つこのキーワードを、 条文から改めておさらいしてみましょう。 はじめに ●ポツダム宣言の概要 ●国民への公表 ●日本政府の黙殺が、原爆投下のきっかけになった?? ●原爆の投下 ●ソ連の対日参戦 ●最高戦争指導者会議 ●天皇の聖断 ●第二の聖断~戦争の終結 ●ポツダム宣言条文 【ポツダム宣言 全文】 【ポツダム宣言 全文及び口語訳文】 【ポツダム宣言 英語原文】 おわりに
  • ビジネスでよく間違える漢字425
    -
    ビジネスでよく間違える漢字425 江藤 蓮 「制作」と「製作」 「ご高恩」と「ご厚恩」 あなたは正しく使い分けていますか? =============================================== 難しい漢字も正しく使い分けができれば、 上司・同僚からも取引先からも一目置かれる存在に! =============================================== この本では、同じ音でありながら、漢字の使い分けに迷う「同音異義語」や、同じ読みでも漢字が異なる「異字同訓」の言葉のなかでも、とくに使い分けの難しいものをピックアップして解説しています。 ビジネスで恥ずかしい思いをしない為の「転ばぬ先の杖」として、社会人必読の一冊です! <著者> 江藤 蓮 広告制作会社の制作から編集プロダクションを経てフリーライター&エディターになる。 自己啓発書や日本語の使い方に関する実用書、雑学書などを多く手掛けており、『日本語に強くなる本』、『漢字』、『ナゼ?どうして?に答える本』、100円ショップの「雑学シリーズ」、『ツキを呼ぶ法則』、『幸せを呼ぶ法則』などの原稿を執筆。
  • 即決力 グダグダ考えるばかりの「人生の無駄づかい」をやめる3つのステップ
    -
    なぜ日本企業は「会議のための会議」を繰り返すの!? ―何も決められないのは、ゴールへの「意思決定の基準」が曖昧なせいです。 誰であろうと、何かを決めるとき、どんな決断も最終的には一瞬で下します。 その決断の一瞬を導くまでにどれだけの時間を費やすのか、それによって、 有効に時間を使える人と、そうでない人に分かれるのです。 グダグダな時間を削除して生産性アップ! ちょっとした思考の変換だけで誰にでも身につく、即決のメカニズム。
  • 電子書籍でヒットを連発する編集部が明かす、 アナタがたった3週間でベストセラー作家になる秘密の方法
    -
    ワードで文章が書けるだけで、アナタもKindle、iBooks、koboへ電子書籍を一括配信できるって知っていました?本書では売れる電子書籍の作り方と今話題の電子書籍投稿サイト「BookSpace」を使って簡単に電子書籍を販売する方法を徹底解説。本を出版したいけど紙の本はちょっとハードルが高い、いつか作家デビューしたい人必見!!この本に電子書籍のすべてがつまっています。 はじめに 序章 第一章 売れる電子書籍を作るには? 第二章 売れる企画を立てよう 第三章 原稿を書く 第四章 誰でも作家になれる 第五章 Wordで文章を書くだけで、アナタもKindle、iBooks、koboで配信ができる
  • 読書力 30分で読んで覚える! ビジネス速読入門講座
    -
    「削る読書」で、ポイントを絞りながら読み理解を深め、30分で1冊を読む! 特別なトレーニングを積んでいない人でも簡単に身につく、たった100円で学べる速読講座。 ビジネス書は読んで終わりではなく、読み終わったところからがスタートです。 日本のSNSで圧倒的な支持を集める著者が、時間不足のビジネスパーソンに贈る、 短時間でビジネス書を読み確実にリターンを得る、アウトプットのための速読術。
  • 幸せな小金持ちへの8つのステップ ─知的経済自由人の生き方2013
    -
    『ユダヤ人大富豪の教え』など、数々のベストセラーで知られるお金の専門家、本田健氏が「初めて」世に出した話題作が加筆され、新作として登場!! 150万人が読んだ伝説の小冊子『幸せな小金持ちへの8つのステップ』に、書き下ろし「2013年に向けてやっておきたい6つのこと」が新たに追加されました。 お金と上手につきあえる「幸せな小金持ち」になるために、「どうすれば成功できるのか」そして「失敗してしまう人はなぜそうなってしまうのか」を丁寧に解説。 自分の生活をより豊かにしたいと考える人におススメの1冊となっています。 ◆◆本書ではさらに、本田健が選ぶ「人生を豊かに変えるオススメ本100冊」を新規特別収録! ◆◆ この特別企画では、本田健氏が初めて、人生に参考とした数々の名作・作家を明らかにしています。 本と一口に言っても、そのテーマはさまざま。多岐にわたる分野において、それをどんなことを意識しながら読めばいいのか。あらゆる分野の本をに学びを求めた本田健氏が、分野別の読書アプローチのヒントをレクチャーします。 【著者情報】 本田健 神戸生まれ。複数の会社を経営する「お金の専門家」。娘の誕生をきっかけに、30代前半で育児セミリタイヤ生活を開始する。育児のかたわら、「お金と幸せ」をテーマに、セミナーや講演会などを不定期に行っている。 「ユダヤ人大富豪の教え」(大和書房)などの著書シリーズの累計発行部数は500万部を突破し、世界中の言語に翻訳されつつある。幸せに豊かに生きる人を応援するライフワークスクールを全国で展開。 インターネットラジオ『本田健の人生相談~Dear Ken~』は750万ダウンロードを超える。
  • 幸せな経済自由人の60の習慣
    -
    どんな人にも、お金持ちになる可能性はある! 経済自由人とは、自分の好きなことをやって、人生をエンジョイしている人。幸せな経済自由人的な生き方は、どんな人にも実現可能です。 ただ、普通の人とはちょっと違う考え方をして、行動していく必要がありますが、そのヒントを本書から見つけてください。
  • 20代は勉強に狂いなさい!
    値引きあり
    3.0
    ビジネスパーソンの一生は、 20代のスタートダッシュで勝敗が決まる! 本書では、政財界をはじめとした要人プロデュースを延べ500人以上手がけた著者が、 20代という重要な時代に「何を」「どのように」学ぶべきかを丁寧に解説します。 やるやらないで周りと歴然と差がつく! 「なりたい自分」になるための、超実践的方法論。 【目次】 はじめに 第1章 サバイバル時代、「ホントの勉強」はこれから始まる! 第2章 20代、自分の株価をどんどん上げろ! 第3章 なりたい自分になるための実戦的勉強法 第4章「情報力」「企画力」をバージョンアップさせる勉強法 第5章 プロのスペシャリストになる勉強法──「高く売れる能力」を身につける!
  • 「自分を変える」心のつくり方
    -
    あなたが無意識にしている行動や考え方のくせを、簡単な設問で解明! あなたの深層心理に迫り、隠れキャラを知ることで、自分を変えることができる!

最近チェックした作品からのおすすめ

無料で読めるビジネス・経済

一覧 >>

ビジネス・経済ランキング

一覧 >>