出産・子育て作品一覧

  • スポーツのできる子どもは勉強もできる
    3.8
    脳の働きから見たら、九九もキャッチボールも同じ。どちらも、脳の中の神経回路を指令が伝わる道筋ができることで身につくものだ。だから勉強と運動を分けて考えるのは間違いで、とりわけ子どもの知能を伸ばすには、充分な運動が不可欠。しかし現代は身体を動かす機会が激減し、学校も主要五教科が中心だ。本書では、スポーツ科学の第一人者と、数々のトップアスリートを取材してきたジャーナリストが、学力と運動能力の関係を明らかにし、子どもの能力を最大限に引き出す新しい子育て法を提案。
  • おバカでも明るい育て方
    -
    たくさんの人から娘のスザンヌについて質問されます。「本当にあんなに頭が悪いんですか? あれはテレビのやらせじゃないの?」そんなときは「あのとおりなんですよ」と、お答えします。「どんなお子さんでしたか?」と聞かれれば、ありのままにスザンヌの子ども時代をお話しすることができます。ところが、「どうやって育てたら、あんなふうに純粋でやさしい子になるんですか?」と聞かれると、それに対する答えは空っぽ。何も思いつきません。「どんな子育てをしたか」は、私が、されていちばん戸惑う質問。そして、皆さんからいちばん多く受ける質問でもあるのです。私は、二人の娘がまだ小さい頃に離婚をしています。女手ひとつで子どもを抱えて働く忙しさもあって、育児書や子育ての本を参考にすることは一切ありませんでした。「こういうときはこうすべき」という規格やルールが何かに書いてあっても、それがすべての子供に当てはまるとは限らない。だから、「ごはんを食べさせて事故にさえ遭わなければ」とただ必死で、子育てをしていると意識したこともなかったのです。この本を書くにあたり、スザンヌが生まれたころのことから、一生懸命思い出してみました。つくづく、二人の娘の母でよかったと今改めて思います。世の中には、大変なこと、つらいこともあるかもしれない。でも、いつも子どもが私を導いてくれました。スザンヌだけが特別じゃない。子供はみんな宝物です。この本を手にしてくれた皆さんが、そのことを思い出してくださったら、それほど嬉しいことはありません。(はじめにより)

    試し読み

    フォロー
  • 子どもにお金をかけるのは、やめなさい
    3.7
    「子育てにはお金がかかる」といわれ、教育費で家計が苦しい家庭も多い。 しかし、それは本当に「わが子のためになる」出費ですか? 重過ぎる子育て・養育費が家計を破たんさせます。必要以上に子どもにお金をかけないことが、家計にムリを生じさせず、家族全員がハッピーでいられるお金の使い方です。 本書は、5300人以上の家計を救ってきた、超人気・家計再生コンサルタントによる、子育て世代のための実践的マネーアドバイスが満載の一冊です。 「豊かな子育て」は、お金をかけなくてもできます!
  • 男の子が本気でやる気を出す育て方
    3.5
    「○○しなさい」と母親はがみがみ言いがちですが、男の子には逆効果。 けれど、いったん「スイッチ」さえ入れば、何も言われなくても自分で動くもの。 そして、ひとたび本気で取り組んだら、とことん集中力を発揮し、どこまでも伸びていきます! 本書では、幼児教育のカリスマであるヨコミネ式の創設者が、「本気に火をつける」仕掛けと極意を徹底伝授します。 勉強でも何でもやる子に、たった3ヵ月で大変身! 「自分の力で生きていける」自立心のある人間にするための、男の子の育て方のコツも満載の一冊。
  • ウチの子、最近、手に負えない!
    5.0
    お友達とケンカばかり、電車の中で大騒ぎ、おもちゃは出しっぱなし……「ウチの子、最近、手に負えない!!」と嘆くお母さん! ついついお子さんを、きつく叱っていませんか?ダメな子だから、トラブルを起こすのではありません。それは、お子さんの心が発達している証。そして、お母さんがイライラ、不安を持つときは、親として成長するときなのです!本書は、今すぐに役立つ発達心理学のノウハウが満載! ハッピーな子育てがしたいお母さん、必読の一冊です!!
  • よみがえる子どもの輝く笑顔
    -
    今、子どもを取り巻く環境は「支配的」で、子どもから「遊び」を奪い、「子ども時代」を奪っています。親の価値観で、選ばれたことしかさせてもらえず、期待に応えようと「いい子」を演じる子どもたち……。本当に子どもの幸せを願うなら、人生の「主役」を返してあげませんか? 本書では、東京、世田谷区にある「羽根木プレーパーク」という子どもの遊び場にかかわり、日本最初のプレーリーダーとして活動を続けてきた著者が、子どもにとって遊び込むことの大切さを説いています。子どもを健やかに育てるために、今、大人がすべきことは何かがはっきり分かる一冊。
  • 10歳までに知っておきたい!心の強い男の子の育て方
    3.3
    これからの世の中、男の子に求められるものは「優しさ」より「心の強さ」!人前で自分の意見をはっきりと表現し、友だちとも積極的にコミュニケーションでき、どんな環境にあってもたくましく生き抜いていける「心の強い男の子」を育てるコツを教えます。

    試し読み

    フォロー
  • 僕が生まれた時のこと ~お父さんお母さんへ10のありがとう~
    -
    ※こちらにはCDはついておりません。オリジナルソング『僕が生まれた時のこと』は、2005年7月、福岡県飯塚市立大分小学校5年生の性教育の授業のために作られました。この歌を、2009年4月、インターネットの動画サイト(YouTube)に公開したところ、ふだん言葉では伝えられない両親への感謝の思いを物語に託した「歌の手紙」は多くの人の共感を呼び、1年4カ月でのべ60万回もの視聴がありました。いまでも安達充さんのオフィシャルサイトやYouTubeで視聴することができます。いちど、あなたもこの歌を聞いてみてください。

    試し読み

    フォロー
  • わが子が発達障害と診断されたら
    3.7
    親が「この子はこれでいい」と、ありのままに受け止めてさえあげれば、たとえ発達障害があっても、子どもを育てる楽しみは、必ず見つかります。 少数派ゆえの子育ての苦労はあっても、決して子どもの将来を悲観する必要はありません。「医療」「療育」「家族と専門知識」の立場から、家族の不安をやわらげ、希望が持てるアドバイスを紹介。発達障害と診断された子どもを持つ家族のみなさんに、ぜひ読んでいただきたい一冊です。
  • 俺んち、ヤバい!? ~家庭ではなく“族”を目指して~
    3.5
    子ども5人、父親歴17年、とりあえず息子・娘・妻はグレてない。オレ流のしつけ方、遊び、夫婦ゲンカ、すべては“族”を維持→増殖させるため。

    試し読み

    フォロー
  • 絵になる子育てなんかない
    3.7
    育児休業中に「子どもは自然。大人の思いどおりになんかならない。子育ては田んぼの手入れのようなもの」という養老先生の子育て論に感激し、「先生と子育ての本を出したいんです」と、養老先生の自宅に押しかけた小島慶子さん。それから8年が経ち、ついに念願の対談が実現。理想の子育て像に縛られて自分を追い詰めてしまうイマドキのお母さんたちに、モノにもお金にも学歴にも会社にも頼らない、親と子のあたらしい幸せを提案します。
  • 子どもを信じること
    4.6
    不登校、引きこもり、摂食障害、等々…。子育てをめぐる様々な悩みや苦しみはなぜ生じるのか。その仕組みを心理学の概念で解き明かし、多数の事例を紹介しながら子どもとのコミュニケーションの望ましいあり方について具体的な方法を提案する。脳科学者/医師/臨床心理士/四児の父親/少年サッカーの指導者である著者による書き下ろし。

    試し読み

    フォロー
  • ココロとカラダを育てる食事 子どもとはじめる食育
    3.0
    その食事で大丈夫ですか!? 集中力がない、すぐ疲れてすわり込んでしまう、時折キレて手がつけられなくなる…子どもたちの心と体はダイエットやジャンクフードなど危険な食生活によって、どんどん蝕まれつつあります。本書は、著者が長年研究に取り組んできた栄養学的な理論を主軸に、親子が今日から家庭で取り組める「食育」の実際を分かりやすく解説しています。

    試し読み

    フォロー
  • しつけはテクニックじゃない! コリーヌ・ブレの母親宣言88章
    -
    「ほめる」「無邪気」「性教育」「ジェンダー」「いじめ」「マナー」などのキーワードを核に、子どもと日常的にどうつき合えばいいのか、その子が幸せな大人になれるようにどう育てていけばいいのかを考える。

    試し読み

    フォロー
  • 尾木ママの 親だからできる「こころ」の子育て
    4.0
    「いい学校に入るために英才教育を」「しつけのために厳しく叱らないと」――そう思っていませんか? 親が上から目線で接すると、子どもはかえって反発し、いい子を演じることで、心が壊れてしまうこともあります。また、これからの子どもたちにとって、グローバルな社会を生き抜くためには、自分で考え、はっきり意見を言えるようなたくましさは必須です。そのためにどうしたらいいのか、お母さんも子どもと一緒に協力しながら探って行くことが大切なのです。本書は“スキンシップをしよう”“子どものつらさをわかってあげよう”“「いのち」の大切さを伝える”など、「尾木ママ」として人気の教育評論家が教える、子どもの心をやさしく、強くするための方法。肩の力を抜いて子どもと協力していくことで、あなたの子育てはラクになります!『親だからできる「こころ」の教育』を改題し再編集。
  • おなか ほっぺ おしり 〔完全版〕
    4.0
    あ、気持ちいい。あ、かわいい。育児に疲れた母親を癒すのは、子どもたちのやわらかい身体。かつての自分の奮闘を、3人の子を育てた25年後の比呂美さんが見つめる「完全版」エッセイシリーズ第2弾。
  • 子ども3人をハーバードに入れた親から学ぶ、目標に向かって努力する子の育て方
    4.3
    子どもの将来のことを考えるとしっかり勉強して欲しいと、親であれば誰でも願っていることと思います。しかし、遊び盛りの子どもにただ、「勉強しないさい」と言うだけではなかなかわかってもらえるものではありません。 この本では、子ども3人をハーバードに入れた著者が、子どもが目標に向かって努力するための、「上手な目標の与え方」「子どもへの接し方」などについて述べていきます。子どもが目標を見つけて、がんばっている。親にとって、こんな嬉しいことはありません。

    試し読み

    フォロー
  • お母さんのための 日本一わかりやすい 男の子の育て方の本
    4.5
    「男の子」は、お母さんの理解のできない言動をしたり、いくら叱ってもいうことをきかなかったりします。男の子を持つお母さんで、子どもをどう育てればいいのか悩んでいる人も多いのではないでしょうか。本書は、そんなお母さんに向け、なぜ「男の子」はそうするのかを、わかりやすく説明し、そのときの対処法(言葉がけや対応のし方)を詳しく解説する一冊です。お母さん自身がラクになるとともに、子どもも笑顔になる方法が満載。ちょっとコツをつかむだけで、男の子の子育てがグーンと楽しくなるのです。著者は、保育士向けの単行本ベストセラー『子どもがこっちを向く指導法』の作者であり、保育士歴23年、男性保育士の草分け的存在である原坂一郎氏。男の子のことを知り尽くした、「男性保育士」だから書けた一冊といえます。具体的な「困った事例」を細かく挙げながら、その時々の対処法を具体的に示す、日本一やさしい育児指南書です。

    試し読み

    フォロー
  • 健康な子、元気な子に育つ ベビードレナージュ
    -
    ベビードレナージュとは、赤ちゃんに行うマッサージのことだ。このベビードレナージュと、いま広がりつつあるベビーマッサージとの大きな違いは、マッサージを弱い力で行うことである。なぜなら赤ちゃんの体は敏感なので、強い刺激を与えてしまうと、リンパ管が壊れてしまうからだ。ごく弱い刺激を与えることで、かえって体液循環が活性化され、フニフニの体から、固太りの体になる。そうなれば、健康で発育の良い子に育つのだ。当初、著者の山田氏は、このドレナージュをダウン症などの障碍をもつ赤ちゃんに対して行い、発育が良くなるなどの効果が見られたため、健常な赤ちゃんにも行うようになったという。そして健常な子どもにも「落ち着きがでてきた」「夜泣きがなくなった」「背の伸びが早くなった」「お腹の調子がよくなった」「ミルクの飲みがよくなった」などの効果をあげている。親子のスキンシップにも役立つ簡単マッサージを紹介する一冊だ。

    試し読み

    フォロー
  • ドクター森本の 不妊は家庭で治せる
    -
    本書で紹介されているメソッドは、IVF大阪クリニックで多くの患者さんが学び、家庭で実践し、見事赤ちゃんを授かった方法です。ぜひ、本書をご覧になり、あなたも幸せな人生の一歩を踏み出してください。“It’s never too late.”です。食事、呼吸法、リラックス法、イメージトレーニング、軽い運動…。この生活習慣が、あなたを妊娠体質に変える! 自分の中の「自然治癒力」を高めて、赤ちゃんを授かる方法を紹介。妊娠率60%の驚異のメソッド。

    試し読み

    フォロー
  • 漫画でつづる 共働き夫婦のドタバタ育児日記
    -
    「子どもの成長していく姿を何かに書いておきたい」。そんな気持ちがきっかけで、友人から「親バカ日記」と言われつつ書き続けた8年間に及ぶ育児日記。共働き夫婦の下で2人の子どもたちが見せるほほえましい姿、数々のエピソードは、子育て中であれば誰でも心当たりのあるものから、著者の家庭ならではの愉快なものまでバラエティ豊か。子どもの困った行動の中にも愛らしさを見いだし、温かく関わる夫婦の姿もちょっとすてきです。子育てに少し息切れしたとき、子育てってどんなもの?と関心のある方に気軽に手に取っていただきたい、子育ての楽しさと魅力がいっぱいに詰まった1冊です。雑誌『幼児の教育』連載を単行本化。
  • 日本一を育てた塾長の 子どもの成績を決める「習慣教育」
    4.3
    全国模試で日本一、中学受験でトップ校に合格、算数オリンピックの本選出場……。子どもの学力低下が叫ばれる中、横浜にある小さな学習塾が、驚異的な成果をあげ注目を集めている。大手塾がひしめきあうこの教育激戦区で、なぜこの塾だけが、これほどの成果をあげることができるのだろうか?本書では、個別指導塾アシストマンツーマンスクールの塾長にして子どもの学力を劇的にアップさせてきた「習慣教育メソッド」の第一人者が、その画期的なプログラムを大公開!「『がんばってるね』と言い続ける」「お金やモノ以外での報酬を与える」「伝記を読ませる」「計算だけは、徹底練習させる」など、お父さん、お母さんが今日から実践できるノウハウが満載。「子どもの無気力や不登校の改善」にも威力を発揮するこの教育プログラム。打つ手がないと悩んでいる父兄・学校の先生などにも、希望の光を与えてくれる、必読の書!

    試し読み

    フォロー
  • もしかして、うちの子、発達障害かも!?
    5.0
    他の子どもに比べて、極端に落ち着きがない、言うことをなかなか聞いてくれない、ヘンなことにこだわる、しつこいぐらいに同じことをし続けるうちの子は、「発達障害」かもしれない?!今や全体の10%程度が発達障害と診断される状態です。2~3歳ごろから兆候がありますが、幼稚園や小学校に入学した頃から、徐々にわかってくるものです。ただ、軽症の場合は見過ごされていることがあります。ただのわがままな子ども、言うことを聞けない困った子どもとしてそのままにされて成長し、学校に通っている場合が少なくありません。少しでも早く気づいてサポートしてあげることによって、支障なく暮らしていくこともできるようになりますし、穏やかに過ごすことができるはずです。本書では、最近よく聞く「発達障害」って?の基本的な疑問の説明から、あらゆる発達障害の子の症例を紹介しています。不安に思うことがあれば、ぜひ本書を開いてみてください。

    試し読み

    フォロー
  • 「叱らない」しつけ ほんの少しの工夫で、「元気な子」「できる子」が育つ
    4.0
    あなたは、「叱ること」がしつけだと思っていませんか? 「朝、触れ合う時間を作る」「やるべきことを紙に書いて貼る」「肯定的な物言いをする」など、叱らなくて済むシステムをつくれば、子どもはグングン伸びるようになります。本書は、小学校教師歴23年の著者が、自らの経験から編み出した「叱らない」しつけのコツです。読んだ瞬間から、あなたの子育てがもっと楽しくなる一冊!

    試し読み

    フォロー
  • 本当の学力をつける本 学校でできること 家庭でできること
    4.1
    やまあいの、のどかな町にある小学校卒業生から有名大学合格者が続出した! この快挙に、全国の教育関係者が注目している。周囲には進学塾ひとつない、兵庫県朝来(あさご)町立小学校でなぜそれが可能だったのか。十年余にわたり、子供たちとともにまい進し、百ます計算をはじめとする「読み、書き、計算」の反復練習を実践してきた著者が、「本当の学力」をつけるため、家庭と学校で何ができるかをわかりやすく説いた。小学校になったら、すぐに始めたい実践の書!
  • 頭のいい子が育つ10歳までの習慣
    3.0
    今の子どもたちには、「10歳の壁」がある。学校では社会科や理科、そして総合的な学習の時間が加わり、考える力や表現力などが求められるようになります。どの教科も、「自分で課題を見つけ解決する」という主体性が必要になるために、つまずきを生じやすいのが、この10歳なのです。本書は、10歳という「子どもを伸ばすうえでの大きな分岐点」をむかえる前に、ぜひ取り入れて欲しい「家庭教育」のポイントと、身につけさせたい「生活習慣」などを、具体的にわかりやすく解説するものです。この本のなかで書かれている取り組みの中で、難しいことは一つもありません。たとえば、「はみがきよし」というキーワードで紹介される「話す」「見る」「書く」「聴く」「読む」「調べる」という習慣は、子どもの学力の育成に大いにプラスとなります。本書は、日ごろの家庭生活の中で、親が手をかけ、目をかけ、声をかけるための取り組みが満載された一冊です。

    試し読み

    フォロー
  • ママは謝り係 ヤンチャ系の子のママへ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お友達を叩いたり、物を取り上げたりして泣かせてしまう、周りの冷たい目が気になって、自分の育て方に自信がなくなっているヤンチャ系の子の『育児ママの癒し絵本003』。我が子の成長を安心して信じて!

    試し読み

    フォロー
  • 疲れたママが気づいたこと おっとり系の子のママへ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 公園に行ってもお友達と遊べずに泣いてばかり。走るのも、お話しするのも、遅い気がする…。おっとり系の子のママの目からウロコが落ちる『育児ママの癒し絵本002』。我が子を見る目が、きっと変わる!

    試し読み

    フォロー
  • ママにも泣きたいときがある 泣き虫赤ちゃんのママへ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オムツを替えても、ミルクをあげても、ヨシヨシしても、泣きやまない赤ちゃん。そんなときは、ママのほうが泣きたくなる…。そんなつらいママの気持を理解し、優しくなぐさめる、『育児ママの癒し絵本001』。

    試し読み

    フォロー
  • ママと月 震災応援プロジェクト
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2011/03/11震災被災地ママのための応援絵本。『「焦らなくていいよ。思い出をゆっくり抱いていていいよ」と話しかける月が優しい光で世界をママの味方にしてくれる!』収益は被災地遺児育英団体に全額寄付致します。

    試し読み

    フォロー
  • 「聞く技術」が子どもを伸ばす!
    5.0
    「勉強!」「ごはん!」などの単語や、「やめなさい」「早くしなさい」という命令ばかりの会話をしていませんか?「家庭での会話がうまくいっている子ほど、学力は伸びる」というデータもあるように、子どもの成長は「豊かな会話」がポイントです!本書は、人材育成に欠かせない「コーチング・説得・カウンセリング」を取り入れた、子育ての参考書です。ベストセラー『「聞く技術」が人を動かす』の著者と、コーチングのプロとが組んで、子どものやる気や明るさ、学ぶ力を引き出すための「聞く技術」を教えます。頭ごなしに叱ったり、気のない返事をしてしまうのは、親の「聞く技術」不足が原因かもしれません。そこで、子どもが何か失敗したとき、「だって」と言うとき、学校のことを聞くとき、本を読ませたいとき、朝起きられないとき――などのリアクションや言葉のかけ方を、具体的な会話例でアドバイス。子どもを「その気」にさせるヒント満載の書。

    試し読み

    フォロー
  • 頭のいい子のパパが「話していること」
    3.7
    「実践的でわかりやすい」と評判のベストセラー『頭のいい子が育つパパの習慣』の第2弾!!父親が子どもと接する時間は貴重です。ところがいざ話をしようと思うと何を話していいのかわからない、話をしてみたものの会話が続かないというお父さん、意外に多いのでは?本書は自らの聞き取り調査をもとに、早くから父親力を提唱してきた著者が、子どもとの会話のきっかけをつかむひと言から、苦手科目克服の手助けとなる会話術までを大公開!「『今日の給食、何だった?』から始めよう」「成績が落ちたら、むしろ喜んで見せよう」など自らの実体験が豊富に盛り込まれたそのノウハウはまさに説得力バツグンです。著者は子どもとの会話時間についてこう語っています。「わが子を、頭のいい子に育てたいのなら、父親が少なくとも毎日30分、子どもと向き合い、対話することが大切だ」。読んだその日から実践できること間違いなしの一冊。文庫書き下ろし。

    試し読み

    フォロー
  • ママ、さよなら。ありがとう 天使になった赤ちゃんからのメッセージ
    4.7
    生まれなかった命にもすべて意味がある。赤ちゃんはみなメッセージを携えてくる。「ありがとう」「家族と仲良くね」…産科医であり、日本でただ一人の胎内記憶の研究者でもある著者が、流産・死産した赤ちゃんからメッセージを受け取ったお母さんの体験談を交えて贈る、心温まる「命」の話。
  • 頭のいい子が育つママの習慣
    3.3
    元気でいきいきとした子ども、素直さと我慢強さを家庭できちんと身につけた子どもは、中学入学後もぐんぐん伸びていく――。これは、小・中学校の受験事情を取材してきた著者による「頭のいい子」の黄金ルールです。本書は、「毎日、何か一つ継続的にやらせてみよう」「『YES』『NO』で答えられない質問をしてみる」など、忙しいママでも今日から実践できるヒントが満載の一冊です。文庫書き下ろし。

    試し読み

    フォロー
  • なぜ勉強するのか?
    3.9
    「なぜ微分積分を勉強しなければならないの? 文系に進めば、そんなもの学んだって何の役にも立たないじゃない」と子どもから訊かれて、あなたはどう答えますか。この問いに合理的に答えられれば、勉強に対する子どものモチベーションは飛躍的に上がります。

    試し読み

    フォロー
  • 「ダメ!」を言わなければ子どもは伸びる 子育てがもっと楽になる本
    4.4
    「気をつけてね」と言えばいいのに、「そんなことしちゃダメよ」と言う。「がんばってね」と言えばいいのに、「がんばらなきゃダメよ」と言う。「上手にできたね」と言えばいいのに、「いつもこうじゃなきゃダメよ」と言ってしまう。言葉のかけ方次第で子どもはグングン伸びてゆくのに、親はなぜか「ダメ」で伸びる芽を摘み取ってしまいます。「ダメ」を連発されると、子どもは自信を失い、持っている力を十分に発揮できなくなります。また、自分のことを否定する親に対して不信感を持つようになります。こうして子どもは次第に親の言うことを聞かなくなり、子育てがますます難しくなっていくのです。この本では、小学校教師歴23年、子育ての人気メルマガ発行人の著者が、子どもに「ダメ」を言わずにしつけをし、親子の絆を深め、子育てをもっと楽しめるようになる方法を、具体的に伝授します。「ダメ」から解放され、親も子も幸せになってください。 ※この作品には、改題した文庫版『「自分でグングン伸びる子」が育つ親の習慣』があります。

    試し読み

    フォロー
  • 「いいこと」が起きる子どもの習慣
    4.2
    しつけや子育ての本はたくさん出版されています。でも、そのほとんどは心構えを述べたものであり、親が一番知りたい「どうしたら実際にそれができるようになるのか?」の具体的な方法を書いたものは、極めて少ないといえます。そこで本書で著者は、たとえば次のことができるようになる具体的方法を提示しています。「自分で片づける」「忘れ物をしない」「やる気をもって取り組む」「自分で勉強を始める」「早寝早起きをする」「ゲームのやり過ぎやテレビの見過ぎを防ぐ」「危険から身を守る」「進んで歯を磨く」等々です。また、「しつけとは、注意したり叱ることである」と大きな勘違いをしている親が非常に多いといいます。この本では、合理的な工夫をすることによって、叱らなくても子どもが自然に「いいこと」ができるようになる環境とシステム作りを提案しています。実生活ですぐに役立つ具体例がふんだんに盛り込まれた、まさに親にとって待望の本といえよう。

    試し読み

    フォロー
  • 頭のいい子が育つパパの習慣
    3.6
    「親子で食事することを心がけた」「新聞やニュースを見ながら世の中の出来事や仕組みについて話をした」「家族で夢や特技について語り合った」「社会や理科の力を伸ばすために、実生活にも見学や観察を取り入れた」……。これらはいずれも子どもを有名中学に入れた家庭に共通する事柄ですが、父親の協力なくしては実践できないものばかりです。そこで近年注目されてきているのが、父親の生活習慣です。本書は、早くから「父親力」を提唱してきた著者が明かす、「勉強できる子のパパがしていること」。「週に3回は家族で夕食をとろう」「子どものために会社を休もう」「リビングに地球儀と年表を置こう」「夕食の品数を増やしてもらおう」「『どうせ』『今さら』を言わないようにしよう」など、今日から実践できる内容が盛りだくさん。「教育格差」が叫ばれる中、家庭でできることは何か?子育てに後悔したくないお父さん、必見です!

    試し読み

    フォロー
  • 学力をつける100のメソッド
    4.0
    子育てや教育法で悩んでいるけれど、「誰にも聞けない」「相談できる人がいない」というご両親は少なくないでしょう。本書では、そんな教育や学力づくりの悩みに対して、いま熱い注目と期待を集めている二人の先生に対談しながら回答していただきました。一人は、公教育だけで学力向上に成功した陰山英男先生(現・広島県尾道市立土堂小学校校長)。数々のベストセラー教材、教育書を出版し、その学習法を実践して伸びた子たちが後を絶たないため、全国に多数の支持者がいます。もう一人は、灘高時代に独自の勉強法を開発して東大医学部に進み、その後「受験の神様」として数多くの受験生を東大など難関大学に進学させた実績を持つ和田秀樹先生。中学受験、大学受験のカリスマです。本書では50の質問に対し、それぞれの先生にご自身のお考えを述べていただきました。それらをあえて「メソッド」と呼ばせていただき、合計100のメソッドを公開しています。

    試し読み

    フォロー
  • 子どもの心のコーチング 一人で考え一人でできる子の育て方
    4.2
    子どもをよい子に育てたい――。そう考えるあまり、声をかけ、世話をやきすぎて、依存心の強い、自立できない子どもが増えているといいます。しかし、子どもの将来を思うのなら、自分で考える力、周りの人とうまくやっていける本物の「生きる力」を身につけさせるのが親の務めです。本書では、コーチングの技術を応用して、子どもの内なる能力を引き出し、子どもが自分で考え、答えを出せる子育て法を紹介します。「親は子どもをサポートし、才能を花開かせるコーチ」「子どもに教えたい、“愛すること”“責任”“人の役に立つ喜び”」「幸せ気分でするしつけ」「あなたの『きき耳』チェック」など、親がコーチとしてのあり方を学び、親自身が成長することによって、子どもの「生きる力」も育まれていくのです。ワークショップやPTA主催の講演会で多くの親から支持を得ている子育てプログラム「ハートフルコミュニケーション」をわかりやすく解説した入門書。

    試し読み

    フォロー
  • 親の品格
    3.9
    二〇〇七年最大のベストセラー『女性の品格』待望の続編。少子化、核家族化、共働きでむずかしくなった親子関係のあり方を、六六の例をあげて具体的に語る。幼い子どもを健全に育むためには? 子どもの豊かな人間性を養うためには? 社会的マナーをしっかり身につけるには? 能力や個性を発見し磨くためには? 働きながら子育てをしている母親をはじめ、父親にもぜひ読んでもらいたい一冊。また、成長した子と親が大人同士のつきあいをするとき、衰えた親が子の支えを必要とするとき、親と子はどうつきあい、支えあえばいいのか。著者の体験をもとに、いまの時代にふさわしい新しい考え方、振る舞い方を提案する。「子どもの機嫌を取らない」「みんなで食事をする」「手伝いをさせる」「約束は必ず守る」「悪口は言わない」「いじめをしない子に育てる」「正しい日本語を使う」「お金の経験を積ませる」「挫折を忍耐強く見守る」「親の介護」etc.

    試し読み

    フォロー
  • こどもを持ったら読む本1 子供の運命と親の関係
    -
    著者深見東州が全国の家庭婦人・母親のために開催したセミナーで、質問に答えた貴重な内容を収めたもの。子育ての悩み、夫婦の悩み、家庭内の悩み…と様々な悩みにズバリ答える。人生、開運、パワースポット研究のほか幅広い芸術活動でも知られている著者だが、実は多年にわたりトップクラスの実績を誇る予備校も経営している。著者の実践教育者としての面が生かされた一冊。

    試し読み

    フォロー
  • 幼稚園のころ ママの悩み相談100
    -
    一人で悩まないで、お母さん ページを開いてみてください。「私とおんなじだ」「うちの子もこうなの」そんな子育て仲間がいっぱいいます。 幼児期の子育てに悩むお母さんから寄せられた電話相談に小児科医、発達心理学者、保健師、幼稚園の先生方がやさしくアドバイス。 ●主な相談項目● もうすぐ入園/幼稚園生活のこと/友達との関わり/生活としつけ/食事の悩みと心配/「言葉」の気がかり/気になる行動・くせ/おしっこ・うんちのトラブル/学習・おけいこごと/からだの心配とケア/お母さん同士のことetc.

    試し読み

    フォロー
  • 孫との素敵なつきあい方
    -
    孫から声をかけられるとついつい顔がゆるんでしまう。しかし、孫は祖父母にとって嬉しさの反面、戸惑いを感じる存在でもあります。娘に頼られて孫育てを引き受けたはいいが、だっこで腕はパンパン、今の育児に困惑することも。つい甘やかすと次は息子夫婦から叱られる・・・祖父母にとって孫とのいい関係を築くのは切実な願いでもあるのです。本書は、初めて祖父母体験する方に贈る「祖父母のための孫育て書」です。若いママ世代にも役に立つ体験談などを豊富に収録。ママから祖父母にプレゼントしても喜ばれる1冊です。
  • 「おかあさん」を楽しむ37の方法 夢も子どもも自分らしく育てる
    3.0
    自分のことなんか、何にもできやしない!と、ボヤいているおかあさんへ。その原因は、「子どもがいるから」でも「お金や時間が足りないから」でもなく、「夢がないから」かもしれません。習慣や考え方をちょっぴり変えてみませんか? 何となく満たされなかった毎日が、イキイキと輝きはじめます。本書は、子育て、生活から趣味、人づき合いや仕事まで、心に描いた幸せを実現していくためのヒント集。子どものことも、自分のことも大切にする「幸せじょうず」なおかあさんって、どんなことをしているの? 著者自身の子育て経験とともに紹介します。 子ども目線に戻って愉快な発見、「してあげる」ではなく「一緒にやる」喜び、すきま時間でつくる暮らしのメリハリ、お金をかけない遊びの工夫、夢ノート作りでウキウキ……などの具体的提案は、すぐ取り入れられるものばかり。プレゼントにも最適のかわいい1冊です。『おかあさんの夢づくりノート』を改題。

    試し読み

    フォロー
  • 場面別に○×でわかる! 子どもを真っ直ぐに伸ばす「言葉がけ」
    -
    困った子、手を焼かせる子も「言葉がけ」ひとつで変わります。○×で一目で分かる、叱り方、ほめ方、注意の仕方。精神科医で臨床心理士でもある著者高田広之進が、ずばりアドバイスします。

    試し読み

    フォロー
  • ぼくの赤ん坊
    -
    初めての赤ちゃんにパパは悪戦苦闘―抱腹絶倒のうちに、しみじみ味わう家族愛の物語。往年の大ベストセラー「パパの育児手帖」を全面改稿。

    試し読み

    フォロー
  • 東書アクティブ・キッズ偏差値よりも挨拶を 社会で伸びる子どもたち
    -
    実社会と学校教育のズレを喝破し、実社会が求める思考力・適応力・価値観を家庭教育のなかでいかに育てるかを説く。迫りくる格差社会を生き残るために。

    試し読み

    フォロー
  • 男性不妊症
    5.0
    今、精子に何が起きているのか? 不妊症に悩むカップルはおよそ8組に1組。うち男性側要因は48%を占める。射精した精液に精子のいない「無精子症」、精子数が少ない「乏(ほう)精子症」、運動精子が少ない「精子無力症」などの精子異常や勃起不全が男性不妊症の主な原因だ。精子は、遺伝だけでなく、放射線や生活習慣など外的影響を受けやすい。精子への無知は、自身の体へも夫婦関係へも大きなダメージを残す。精子の働きから治療の最前線まで男の生殖にまつわる情報を満載。
  • 10代の子どもの心のコーチング 思春期の子をもつ親がすべきこと
    4.3
    親のサポートを必要としながらそれを拒否する思春期。親が10代の子どものコーチとして「生きる力」を引き出すためには、ほどほどの距離感と子どもに対する敬意が不可欠です。自立の基となる「愛すること」「責任」「人の役に立つ喜び」を教えるのに、遅すぎるということはありません。ベストセラー『子どもの心のコーチング』の思春期版!

    試し読み

    フォロー
  • 子どもを叱らないですむ毎日のルール
    3.8
    男の子6人を育てる牧野ママが独自に編み出した魔法の子育て術を公開。子どもが家事を徹底的に手伝うことで、ママが台所に立つのは週に3日だけ。目からウロコなネタが満載!

    試し読み

    フォロー
  • 気絶するほどほめる子育て
    -
    「ほめて育てる」ことこそ、子育ての基本です。子どもは、大好きな親から、長所も短所もある自分をあるがままに受け入れてもらい、ほめ言葉をかけてほしいのです。それによって、お母さんに愛されている、支えられていると実感できるのです。成長段階に応じた上手なほめ方、こんなときどうする・上手な子育て・Q&Aなど。
  • 頭がいい親の上手な叱り方
    -
    何度叱っても同じことをする、怒れば怒るほど屁理屈をこねる、こちらが叱らなければ何もしない。お母さんの必死の「叱り」は、子どもの心になかなか届かない。嘘をついたとき、物を必要以上に欲しがるとき、忘れ物が多いとき、乱暴な態度を見せたとき……この一冊でこんなときの叱り方がみえてくる!
  • 子どもが「やる気」になる質問 叱る前に問いかけると、こんなに変わる!
    3.9
    「こうしなさい」「はやく!」「どうしてできないの?」と、いつも言っているのに効果なし。もっと「やる気」を出してほしいのに――というお母さん、お父さんへ。命令や叱言のかわりに、今日からは「質問」を投げかけてみませんか? 問いかけるだけで、やる気と能力と夢を引き出す――本書は、そんな「魔法の質問」を厳選し、親子コミュニケーションに役立つノウハウとともに紹介します。「この勉強が終わったら、どうなっていたい?」「夢に近づくために、今週できることはなに?」「どのようにすればいいと思う?」「ほかには?」「どうやったら、もっとワクワクチャレンジできる?」など、質問はそのまま使えるものばかり。質問の目的や聞くタイミング、その効果がもりこまれた、著者たちの経験に基づいた具体的エピソードは必読です! 勉強もすすんでやる子、自分で考える力のある子に育ってほしい! そんなときに親がやるべき大切なことに気づく一冊。

    試し読み

    フォロー
  • ママのやさしさが、学力を伸ばす 子どものやる気を引き出す行動科学
    4.0
    ゲームやマンガ、メールに夢中で勉強しない我が子に、ついイライラしてしまうことはありませんか? でも大丈夫。どんな子でも自分から進んで勉強するようになる「しくみ」があります。本書はアメリカで生まれ、NASAでも使われているという行動科学メソッドを、母親向けに紹介。「鉛筆の持ち方をほめる」「比べない、けなさない」など、子どもを温かく見守りながら導く方法が満載の一冊です。

    試し読み

    フォロー
  • もっと幸せな育児8つのコツ NLP子育て術
    -
    円滑なコミュニケーションを図るために、ビジネスや学校、病院などで使われているNLPコミュニケーション術。そんなNLPを子育てに応用し8つのメソッドにまとめました。心にゆとりがもてるようになる実用的なアドバイスがつまっています。

    試し読み

    フォロー
  • 小学生の子を持つママが知っておくべきこと 和田秀樹の親塾
    -
    (「はじめに」より抜粋)最近、小学生の子を持つママの不安が非常に高まっていると感じます。文部科学省が「ゆとり教育」を推し進めたため、子供の学力は本当に大丈夫なのか、と不安でしょう。とくに子供に中学受験をさせたいママからすると、「いつごろから塾に行かせればいいのか」「塾に行く前に準備は必要なのか」が心配でしょう。一方で、住んでいる地域に私立中学や中学受験塾がない場合、将来の大学受験は大丈夫なのかという心配があります。また今のママは、勉強のことだけでなく、「子供が仲間外れにならないか」「友だちができるか」という不安があります。そこで私は、精神科医や受験指導のプロの立場から、世のママの不安を解消し、メンタル面でも学力面でも本当に発達にいいと思われるアドバイスをしたいと思って、この本を書きました。方向性を間違えなければ、子供は健やかに成長するものです。子供の強さを信じてあげてください。(和田秀樹)

    試し読み

    フォロー
  • 妊婦のための安産バイブル 妊娠・出産はこわいくない!
    4.5
    カリスマ的人気のバースコーディネーター・大葉ナナコさんによる、妊娠・出産・産後育児についての「読めば安心!」メッセージ集。はじめての妊娠で、妊婦さんが抱きがちな不安や誤解について、自身も5人の妊娠・出産・子育てを経験した大葉ナナコさんがやさしくときほぐしてくれます。たとえば「お産は死ぬほど痛くてつらいもの?」→「陣痛中、ずっと痛いわけではありません」など、科学的根拠を踏まえたハートフルな50のアドバイスに、読めば心と体がゆるんで安産に近づける本。

    試し読み

    フォロー
  • メンズのための安産バイブル 妻の妊娠・出産にとまどう男たちへ
    3.4
    妻の妊娠はうれしいけれど、急激な体や心の変化にとまどってしまう男性は多いもの。「望んだ妊娠なのに、なんでこんなに弱気なんだ?」「破水だ!俺は何をするべきか」「出産後のセックス再開はどうしたらいい?」など、プレパパ&新米パパが抱きがちなとまどいや不安について、話題のドキュメンタリー映画「うまれる」にも出演、自身も5人の妊娠・出産・子育てを経験した、カリスマ的人気のバースコーディネーター・大葉ナナコさんが答えます。

    試し読み

    フォロー
  • 受験は要領 中学受験編 合格を勝ち取るために親がすべきこと
    -
    中学受験に必要なのは、“塾の選び方”と“勉強の仕方”だ。本書は、絶対に合格する志望校の選び方から、頭がよくなる食事の取り方まで、わが子を短期間で中学受験に合格させるノウハウが満載! 「計算のスピードが合否を決める」「模試の結果をどう読むか」「得意科目から勉強を始めよう」「解けない問題は早めに答えを見せ、解き方を覚えさせよ」など、成績アップにつながる“要領”を伝授する。大学受験の場合と異なり、小学生の子供は精神的にまだまだ未熟。勉強のやる気をいかに持続させるか、試験直前の焦りをどう和らげてあげるかなど、子供のメンタルヘルスにも着目し、スケジュール管理や日常生活術、試験本番に強くなる方法を的確にアドバイスする。さらに、偏差値はそれほど高くなくとも、最近、東大や早慶上智に合格者数を伸ばし、メキメキと頭角を現している「お得な穴場校」も紹介。中学受験のスタートからゴールまでをこの一冊でカバー!

    試し読み

    フォロー
  • 塾に行かずに東大に受かる勉強法
    5.0
    「ゆとり教育」の影響もあり、親の収入格差が子どもの学力を左右する「教育格差」はますます広がっている。しかし、難関大学に合格するために、莫大な教育費は必要ない。親が子どもの学習に心を配れば、塾通いなしでも、公立の中学校・高校からでも、地方からでも、東大に合格できるほどのしっかりした学力をつけることが十分可能だ。市販の参考書や問題集が、力強い味方になってくれるだろう。本書では、東大合格のための、最も無理がなく確実な「6年計画」をわかりやすく紹介する。効果的な学習のための参考書一覧と、それらをこなす具体的スケジュールつき。

    試し読み

    フォロー
  • 勉強できる子のママがしていること 12才までの家庭教育マニュアル
    3.6
    「日本は子供たちが最も勉強しない国」――あなたはこの事実をご存知ですか?かつて「数学力の世界トップ」を誇った時代は、いまや遠い昔の話。子供たちの勉強時間は国際平均を大きく下回っています。近年では「ゆとり教育」も導入されて、学校では基礎的な内容しか教えてくれません。さらに家庭で勉強しない子供が40%を超えている今、子供が「勉強できる子」になれるかどうかは、お母さんにかかっています。本書は、受験指導のプロであり、精神科医でもある著者が、「12才までに何を教えるか」をテーマに書いた、お母さんのための家庭教育マニュアルです。「九九は一日でも早く覚えさせる」「読めるようになってから書けるようにさせる」など、具体的ノウハウが満載。「学校任せではちょっと心配!」と感じているお母さん、ぜひこの本を手にとって、子供といっしょに家庭で勉強をはじめるきっかけにしてみませんか。

    試し読み

    フォロー
  • 受験本番に強くなる本 アガリ防止法から、迷ったときの解答術まで
    3.0
    「模試の判定は良好、勉強も十分すぎるほどしたのに落ちる受験生」「試験直前の勉強だけでも判定を覆して合格する受験生」――その差は「本番での強さ」にある!どんなに受験勉強を積み重ねても「合格」という結果を出さなければ、苦労はまったく報われない。つまり、試験本番で実力を100%発揮しなければならない。しかし、どうすれば本番に強くなれるのか?本書は、ベストセラー『受験は要領』などの著作で、受験生やその親から多くの支持を得る著者がその方法を伝授する。「試験会場に入ったら、いち早く席に着け」「問題を考えるときは、とにかく鉛筆を走らせろ」などの受験前夜・当日の心得から、直前10日間の“一発逆転”勉強法まで、和田式受験術の最終奥義を公開する。さらに、残り2週間で得点力を一気に倍増させるための参考書ガイド、「本番直前おたすけBOOKS」も増補。合格発表の日に笑うために、すべての受験生に贈る必読の書!

    試し読み

    フォロー
  • わが子を東大に導く勉強法 試験に負けない最強の和田式受験術
    4.0
    不景気が家計を圧迫している影響もあり、公立大学の人気はウナギ昇り。その中でも最高学府の最高峰として燦然と輝いているのが東京大学であろう。それゆえ、「大学受験における最難関」という認識が一般的だ。しかし受験指導のプロである著者は言う。「入試対策のレベルや対策の立てやすさなどを考えたら、東大入試はそう難しいものとはボクには思えない」と。親がこういった大学受験の実態を知らずに「ウチの子は無理」とあきらめたら子どもは伸びなくなってしまうのだ!本書は、あなたの子どもを東大に導くための和田式受験指導法&勉強法の真髄を一挙公開! 「東大を出れば実益がいっぱいある現実を教えろ」などの子どもにヤル気を起こさせるテクニック、「ムダ時間の多いヤツは『勉強日報』をつけろ」などの試験勉強の基本テクニック、確実に合格をつかむための各教科別必勝法を詳細に伝授する。子どもの幸せをほんとうに考えるすべての親に贈る一冊!

    試し読み

    フォロー
  • しつけの知恵 ほめ方編 よい子を育てる上手なほめ方のヒント75
    3.0
    いつも親の顔色をうかがう。大人の前ではいい子に振る舞う。自分はダメな子だと、何事にも投げやりで無気力――。そんな子どもは、きっとお父さん、お母さんからほめられた経験が少ないのでしょう。親のなかには、「いったいうちの子のどこをほめればいいの?」と頭を悩ませている人もいるようです。しかし、いつも子どもの欠点ばかりをあげて頭ごなしに叱っていては、子どもは反発心を抱きます。まずは、子どものちょっとしたいいところを見つけて、ほめることから始めましょう。ほめて育てれば、子どもはスクスク成長します。親からのほめ言葉は、子どもの自信とやる気を引き出すのです。とはいえ、いつでもどこでも、むやみにほめればいいというわけではありません。ほめ方にも、コツがあります。本書では、心理学を応用した75の具体例をあげ、上手なほめ方の知恵を紹介します。子育てに悩むお父さん、お母さんへ贈る、「ほめ方のバイブル」です!

    試し読み

    フォロー
  • しつけの知恵 手遅れにならないための100の必須講座
    4.4
    本書の著者は、改めていうまでもなく、「頭の体操」で一世を風靡した多湖輝氏である。多湖氏は、「頭の体操」によって、売れっ子心理学者となったが、じつは氏にはもう一つの顔がある。それは、千葉大学付属小学校の校長を務めた、教育者としての顔である。本書は、その「教育者・多湖輝」と「心理学者・多湖輝」の両面から、子どもをよい子に育てるための「しつけ」について書かれたものである。したがって、100項目に及ぶ「しつけのヒント」の一つ一つは、子どもの心理を上手く利用した、効果的なものばかりである。たとえば、転んで痛がっている子どもには、「痛かったでしょう」ではなく「痛くないわね」と応じる。重大な注意ほど、ふだんより低い声で応じる。存分にマンガを読ませれば、マンガを読まなくなる、といった具合だ。よい子を育てるにはちょっとした工夫が必要なもの。子育てに悩むお父さん、お母さんに贈る「しつけのバイブル」である。

    試し読み

    フォロー
  • 叱る! 知恵 子どもの心に響く叱り方のコツ100
    4.5
    子育ての現場では、叱らなければならないことがいっぱいあります。たとえば、危ないことをした時、約束やルールをやぶった時、注意したのに何度も同じことを繰り返す時、親は子どもに反省を促し、行動を改めさせなければなりません。しかし、いつも大きな声で叱りつけるだけでは、子どもは「またか」と思うでしょう。子どもの心を動かし、行動を変えるには、時にはささやくように言い聞かせ、時には叱られる理由をきちんと説明して納得させなければならないのです。本書は、『しつけの知恵』『しつけの知恵 ほめ方編』に続く、しつけシリーズ第三弾として、ほめるよりも効果があがる叱り方の知恵を紹介しています。「叱るより『お母さんはこう思う』と提案の形をとる」「“なるほど”といったん容認し、“しかし”で切り返す叱り方」など、ちょっとした知恵を使うだけで、子どもはよい子に育ちます。「叱り方の知恵」100項目が満載された、しつけのバイブルです!

    試し読み

    フォロー
  • 個性を引き出すスポーツトレーニング
    5.0
    近鉄、ロッテ、そしてメジャー初の日本人コンディショニングコーチとしてメッツで活躍した著者が語る選手育成法。年齢に応じた筋力・心肺機能のトレーニング法や選手のモチベーションの高め方、食生活のアドバイスなど、子どもの才能を最大限に伸ばすための実践的な方法を公開。

    試し読み

    フォロー
  • 子どもの才能は3歳、7歳、10歳で決まる! 脳を鍛える10の方法
    4.0
    早期教育は年々激化し、ついに「0歳児教育」まで出現する有様。だが、子どもの才能を伸ばすのに一番重要なのは脳の発達に合わせた教育である。0~3歳は脳の細胞が増え続ける時期で、未熟な脳に負担をかける知識の詰め込みはNG。将来的に才能が伸びなくなる。3~7歳の不要な脳の細胞が減っていく時期は、悪い習慣をやめさせることが先決。7~10歳からは脳の回路が発達し始めるので、本格的に学習させるべきだ。本書では年齢ごとにどのようにしつけ、教育すればいいのかを、脳医学の知見からわかりやすく解説。
  • しつけしだいで子どもは伸びる
    -
    自立して生きていける子どもを育てるには、しっかりとしたしつけが欠かせません。一人一人の個性を伸ばし、ぐんぐん成長させる基礎を作るのもしつけから。しかし今の時代は、わが子をしつける方法を知らなかったり、ほめたり叱ったりすることができない親がおおぜいいます。本書は、子どもにとってとても大事なこととわかっていても、どうしたらいいのかわからないというお父さんお母さんに、現役の校長先生が教える具体的なしつけ方のバイブルです。

    試し読み

    フォロー
  • いい子に育つ!6000回のおむつがえ
    3.5
    おむつがえは、「赤ちゃんの心とふれあう絶好のチャンス!」アメリカで魅力的な教育法を伝えてきたマグダ・ガーバーさんが勧めるおむつがえ方法をもとに、著者らが長年蓄積してきたノウハウや経験を加え、日本の実情にあった形に進化させたのが本書。おむつがえで「赤ちゃんとの気持ちの交流」の楽しさを知れば、育児の孤独感はグンと減ってくるはず。自然に育児のコツが身につき、赤ちゃんとの生活が楽しくなってきます

    試し読み

    フォロー
  • トイレトレーニング大成功100のコツ 幼稚園に入る前に!
    3.7
    「お友だちはとっくにパンツなのにうちの子はまだおむつ」。「失敗ばかりで、わかってはいるけれど、つい叱っちゃう」。これまでそれなりに子育てをしてきても、トイレトレーニングに頭を悩ませているママはたくさんいます。しかし、排泄に関わる子どもの成長へのちゃんとした理解と、先輩ママが体験し成功してきたアイディアがあれば、トイレトレも乗り越えられます。本書は、子どものトイレの失敗にイライラ、カリカリのあなたの強い味方です。

    試し読み

    フォロー
  • 赤ちゃんの「育つ力」をわかる 信じる 伸ばす本
    -
    赤ちゃんがわかれば、育児はもっと楽になります。泣き方、寝返り、まね、人見知り…発達のキーワードで解説&アドバイスします。

    試し読み

    フォロー
  • 子どものしかり方がわかる本
    4.5
    子どもの目線に立ったしかり方はママの心も軽くしてくれます。『コモ』読者ママの実感、体験と専門家のアドバイスがぎっしり。タイトルに反して、いかに怒らずに、子供のしつけを成功させるかが分かる本です。「叱り方、何だかうまくいっていない」と思ったら、是非手にとって見てください。幼児期の子育てのママへのアドバイスがたっぷりです。

    試し読み

    フォロー
  • 子どもが本好きになる七つの法則 10才になるまでに、親がしなければならないこと
    4.0
    なぜ、日本の子どもはフィンランドや韓国に「読解力」で負けるのか? 自分の意見を言える子に育てるために、親はなにをするべきなのか? 本好きの子は、国際的なコミュニケーション能力が自然についてくる! ゲーム感覚で、遊びながら読解力がぐんぐん伸びる! 2才~10才までの、おすすめブックリスト付き。

    試し読み

    フォロー
  • 働く母さんお助けバイブル
    4.0
    ワーキングマザーとその予備軍たちへ情報だけでなく、経験者にしかわからない心の葛藤に関するノウハウも盛り込んだ本書。著者が多くの母親を見て痛感した「働く母さんが直面する危機の大半は、気持ちの葛藤だ」という点に応えた1冊です。1章では、子どもにまつわる心配事を。2章では、仕事を続けていく中で直面するさまざまな悩みを。3章は、日々の暮らしに欠かせない家事の乗り切り方。そして4章は、働く自分とどう向き合っていけばよいのか、働く母さんの心の悩みを扱います。

    試し読み

    フォロー
  • 秋田県式家庭学習ノート 勉強グセと創造力が身につく
    4.0
    全国学力テストで秋田県の小学生が連続1位に。塾に通っている子どもが多いわけではないのに、どんな勉強法で学力を伸ばしてきたのでしょう。取材をすすめていくうちに注目したのは、「家庭学習ノート」の存在。

    試し読み

    フォロー
  • 子どものしつけがわかる本
    -
    「厳しいしつけをしてしまうと、子どもの自主性は育たないのではないか?」「最近の親はしつけをしなさすぎる。公共の場でマナーを守れない子を見ると腹が立つので、厳しくしつけたほうがいいのでは?」といった具合に、子どものしつけ方について迷っているお母さんにぜひこの本を。幼児教育の専門家であり、二人のお子さんの母親でもある著者が、発達心理学の原理に基づき、子どもの自主性をしっかり育みながら、公共のマナーなど必要なルールはしっかり伝えるしつけ法を解説します。

    試し読み

    フォロー
  • わが子の「やる気スイッチ」はいつ入る?
    3.7
    子どものやる気を育てるにはどうしたらいい?がよくわかる1冊。わが子の「勉強のやる気のなさ」に悩む親御さんの疑問に答えます。「うちの子って、勉強やる気が全然ない」「試験前でもだらだらしてばかり」「小さい頃は、遊びにも勉強にも意欲的だったのに、あの「やる気」はいったいいつの間に消えてしまったの?」「いつになったらわが子のやる気のスイッチは入るの?」「子どものやる気ってどうやって育てたらいいの?」そんなお父さんお母さんの疑問にこの本がお答えします。

    試し読み

    フォロー
  • 「勝ち組」が育つ家庭はしつけが違う
    -
    わが子の幸せは、すべての親の願い。素晴らしい学校でいい友達に恵まれてほしい、人にないがしろにされてはいけない、辛い思い・苦しい思いはできることなら避けさせてやりたい――。そんな一生懸命な親の気持ちが、かえって逆効果のしつけにつながっているケースが後を絶ちません。幸せになれる本当の意味での「勝ち組」に育てるにはどうすればいいのか、20年にわたり数千人の子どもを指導してきたカリスマ教育者による、目からウロコのしつけの法則集。

    試し読み

    フォロー
  • 「ママ」というオシゴト
    3.7
    「ママ」になるってどういうこと? 生む前少しでも不安に思わなかった女性はいないでしょう。また、少子化で周囲に小さい子どもが育つのに関わった経験のない人が多いいま、実際「ママ」になってつらさを感じたり、不安に思う人も多いようです。そんな「ママ」たちと、これから子どもを持とうかどうか迷う女性に向けてこの本は書かれました。この本を読むと「ママ」というオシゴトが女性のステキなライフワークのひとつであることがわかります!

    試し読み

    フォロー
  • 子どもを生活習慣病にしない食卓 悪魔の食卓 天使の食材
    4.0
    ●いろいろな調査から見えてきた、いまの子どもたちの実情。 ●少しでも早く食生活を変えれば、子どもの健康状態は正常に戻る。 ●果物を多く摂らない日本人の弊害。 ●日本じゅうに広がる「弁当の日」の意義。 ●なぜ、日本人は年をとっても老けないのか。 ●コンビニを上手に使えば、健康にいい食事が実現できる。 ●日本にはびこる「牛乳神話」の真実。などなど、興味深い話題満載の一冊。子どものために、あなたのために、日本の将来のために、ぜひご一読を!

    試し読み

    フォロー
  • 中学受験――合格するパパの技術
    3.0
    教える、励ます、決断する――パパにしかできない3つの力がわが子を合格へ導く! 都市部では2割の子供が挑戦する中学受験。著者が有名中合格者214家族を対象に行った調査では、ほぼ例外なく「パパ」の存在が成功のカギを握っていた! オリジナル問題集を作ったパパ、励まし方が上手なパパなど実例をもとにパパの役割を徹底解説。「勉強は食卓でさせよう」、「塾代を増やすより対話を増やせ」などノウハウも満載!

    試し読み

    フォロー
  • 「子供のために」を疑う 10代の子供を伸ばす7つの知恵
    3.5
    小4から勉強しないと中学受験は成功しない? 「子供のために」させた中学受験が、逆に子供を潰してしまうこともある。本当に子供のためになるのか、親は立ち止まって考える習慣を持つべきなのだ。中学受験塾の経営からニート支援の現場へと転じた著者が教える、10代の子供の力をバランス良く伸ばす親の知恵。

    試し読み

    フォロー
  • 狙われない子どもにする!親がすべきこと39
    -
    子どもの命が危険にさらされている。そんな不安を抱かせるニュースが相次ぎ、しかも犯行の特異性から、どう対応すればよいのかを悩む保護者、教育関係者も多いと思います。本書では過去に起きた事件の加害者の証言をもとに、「狙われにくい子ども」にするための対策、子どもを守るというもう一つの責務として「子どもを加害者にしない」ための心構え、「子どもが被害に遭ったとき」の対処の仕方などを「親がすべきこと」として提言しています。

    試し読み

    フォロー
  • 世にもフシギな保育園~働くママの敵か?味方か?~
    3.0
    ●「お迎え」「おもどし」……。保育園用語はどこかおかしい●有給の注意4カ条●保母さんって年齢不詳!?●「ぞうきんの正しい縫い方」っていったい何?――やっと入園が決まり、安心したのも束の間、保育園ママを襲った数々のフシギな出来事とは? 笑える話、ヘンな話、せつない話満載! 現役保育園ママが案内する、ホントの保育園ガイド!

    試し読み

    フォロー
  • ママのおなかをえらんできたよ。
    4.0
    前著『おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと』以来、多くの胎内記憶・誕生記憶が寄せられましたが、それだけにはとどまらず、ママのおなかに入る前の記憶までもが、子どもたちによって、どんどん語られてきました。「おなかに入る前はどんなところにいたのか」「お母さん、お父さんをどんなふうに選んできたのか」、自分の意思で、理由をもってお母さん、お父さんを選んで生まれてきているのです。本書では、このような「ママのおなかに入る前の記憶」を掲載しています。ぜひ、この不思議な世界を見てください。

    試し読み

    フォロー
  • おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと
    4.3
    この本は1~6歳ぐらいのお子さんを持つお母さんを対象に「おなかの中にいたときのこと」「生まれたときのこと」の子どもの記憶についてのアンケートをもとにしています。その結果は驚くべきことに、生まれたときの記憶が「ある」と応えた子は全体の41%、胎内での記憶が「ある」子はじつに53%にのぼったのです。その記憶がどのようなものか、本書では子どもたちが話した記憶を忠実に再現しました。

    試し読み

    フォロー
  • 子どもって、どこまで甘えさせればいいの?
    3.7
    ハッピーな子育てのカギは、「上手な甘えさせ方」にあった! 子どもは「甘えさせる」とすこやかに育ち、「甘やかす」とダメになる。日常よくあるシーンを例にとりながら、最善な親の対応を教えます。お母さんが幸せになれる、子育てでいちばん大切なツボがわかる本。

    試し読み

    フォロー
  • 「前世」からの子育てアドバイス
    4.0
    ママを愛するために生まれてきたの…。親と子の出会いは偶然ではなく、必然です。あなたの魂の記憶に「幸せな人生と子育て」に役立つ知恵があります。ママ、パパ、これから子どもを持つ人、生まれてきた意味を知りたい人…すべてに贈る過去からのメッセージ!「前世療法」のスペシャリストによる、待望の書き下ろし。

    試し読み

    フォロー
  • 子どもの一生を決める46の言葉のプレゼント
    3.5
    1、赤ちゃんでも、大人の会話を聞いて理解している。2、姿勢のいい子どもは、知性が目覚める。3、親と子どもの料理を、同じクオリティにしない。4、地味な反復作業から、創造力はつくられる。5、大人の行く場所に、連れて行こう。など、カリスマ・中谷彰宏が教える究極の子育てアドバイス46本!親にとってこんな言葉が欲しかった!

    試し読み

    フォロー
  • 子どもの心のコーチング
    3.8
    親の役割はコーチング、子どもに教えたい3つの力、子どもを幸せにするしつけ、心を結ぶ聴きかた伝えかたなど、著者独自の子育てプログラム「ハートフルコミュニケーション」を使い、子どもの「生きる力」を開発する画期的子育て本! あの『ドラゴン桜』でも紹介され、大反響!

    試し読み

    フォロー
  • うまれる
    4.1
    ドキュメンタリー映画『うまれる』の内容を掘り下げた書籍版。妊娠・出産・育児を通して、私たちがうまれてきた意味や家族のあり方を考える。公式ウェブサイトから参加者を募集し、応募した約200組の中から、様々なかたちで生命と向き合う四組の家族を中心にまとめている。虐待をした自分の親との関係に悩みながらも、新しい家族のあり方を模索し、父親・母親になる決心をした夫婦。待ち望んだ出産予定日にわが子を亡くし、その意味を問い続ける夫婦。障害を持ってうまれた子どもに戸惑いながらも、あたたかいまなざしを向け、懸命に育児に取り組む夫婦。切望していたものの子どもに恵まれず、新たな生きがいの道を探りはじめた夫婦――それぞれの家族にドラマがあり、生きるとは何か、家族とは何かを、心で感じさせてくれる。すべての生命が、そして自分の生命が、かけがえのない、奇跡的な存在であることを教えてくれる、魂のこもった感動のドキュメンタリー。

    試し読み

    フォロー
  • いつものごはんが10倍おいしい!バズ農家が教える お野菜ときめきトリセツ
    1/21入荷
    -
    指定野菜15種のときめくほどおいしい食べ方がわかる本 【そもそも指定野菜って?】 「食卓に欠かせないと国が認めた野菜」のこと。 キャベツ、きゅうり、大根、玉ねぎ、トマト、白菜、にんじん、長ねぎ、なす、レタス、ピーマン、里いも、ほうれん草、じゃがいも+2026年からは半世紀ぶりにブロッコリーが仲間入りして計15種に。 主要なビタミンやミネラルの供給源として活躍できる、年中手に入りやすく、価格が安定しやすく、調理がさほどむずかしくない。 【指定野菜Q&A】 Q1.最近人気のブロッコリーの加熱方法は? A1.蒸し。フライパンに水100ml+塩ひとつまみを入れ、ふつふつしたらふたをして2分30秒蒸す。栄養が多く残って、みずみずしく仕上がる。 Q2.ブロッコリーのおすすめレシピは? A2.新感覚を味わいたいなら「生ブロッコリーのチョップドサラダ」。細かく刻んでドレッシングをかけるとサクサクでおいしい(そう、生のまま食べられるんです)。 Q3.トマトをきれいに切る方法は? A3.お尻のスターマーク(放射状の白い筋)を避けるように間を切ること。断面からゼリー部分と種が流れ出るのを最小限にできる。 Q4.白菜の葉にある黒い点々の正体は何? A4.ポリフェノール。生理障害によって生じるもので「ゴマ症」と呼ばれる。食べても問題なし。 Q5.里いもって面倒ですよね? A5.超簡単。洗った水気がついたまま、耐熱皿にのせてラップをふわっとかけて、電子レンジで6分加熱(600W/4個分200グラム程度の場合)。これで皮がするりとむけて、塩をつければ食べられる。

    試し読み

    フォロー
  • オイルひかえめでプロの味 新しいイタリアン
    1/21入荷
    -
    「オイルを減らしたら、おいしさも減る」と思っていませんか? この本のレシピはすべて、油は大さじ1以下。 ※1人前あたり なのに、 コクも満足感も十分な、プロ級の味。 これが、「オイルに頼らない、旨みの作り方」。 本場イタリアで腕を磨いたシェフと、管理栄養士の妻が生み出した、 ヘルシーだけどお腹いっぱい、美しい見た目、奥深い味。 食後の重さとは無縁の、新しいイタリアンがここにあります。 料理教室でも人気の“再現しやすいプロの技”を詰め込みました。 前菜、メイン、パスタ、デザートなど。 今日から、あなたの食卓がプロ仕様に変わります。

    試し読み

    フォロー
  • あそびえほん 0さい!
    1/21入荷
    -
    <赤ちゃんラボ5.0>開一夫先生総監修! 8名の発達認知科学研究者が開発・監修した、0歳がもつ「自ら学ぶ力」を引き出す「主体的な遊び」がたくさん! ◎赤ちゃんの「生まれつきの知識」の中から、赤ちゃん研究の専門家が特に大切だと考える5つの分野を厳選! ◎なでなでしたり、ふーっとしたり、こちょこちょしたり。思わず笑顔になる「参加型の遊び」がいっぱい! ◎どこから読んでもOK。赤ちゃんが反応するページ、じっと見つめる・笑顔になるページがきっと見つかります。 ◎赤ちゃんが自分でめくれるサイズで、「自分で」を応援! お出かけのおともにもぴったり。 さあ、赤ちゃんたちと一緒につくったキャラクター「うーにー」と探検に出かけよう! ■総監修・開一夫先生からメッセージ 赤ちゃんには、コアナレッジとよばれる「生まれつきの知識」があります。 数に関する感覚、人とつながるための力、空間や物に関する原初的知識など、生きていくために必要な力を、赤ちゃんはすでにもって生まれてきます。 この絵本シリーズは、赤ちゃん研究の専門家たちが特に大切だと考える「生まれつきの知識」から5つの分野を選んで作りました。 この絵本は、親子で一緒に参加して楽しむ「参加型」の絵本です。 読み聞かせを通じて、お父さん、お母さんは赤ちゃんの発達の素晴らしい変化を実感できるでしょう。 赤ちゃんが絵本を「じっと見る」とき、それは興味をもってあそんでいる証拠。 指をさしたり、声をかけたりしながら一緒に参加することで、赤ちゃんの好奇心がさらに広がるかもしれません。 ぜひ親子で一緒に、成長の喜びを楽しんでください。 【目次】 1.いきもの 2.もの 3.コミュニケーション 4.かず・かたち 5.空間

    試し読み

    フォロー
  • 不登校なんて怖くない! 親の心がすーっと軽くなる本
    1/22入荷
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「うちは、そんなに親子関係が悪くないと思うんです」 それでも子どもが学校へ行けない————。 「このままで、うちの子は大丈夫?」 「何とかしなければ、将来が心配?」 子供が不登校になると、 親の心は不安と迷いの中で、揺れ続けます。 本書は、その苦しさに寄り添いながら、 “わが子が再び動き出すために、親ができること”を 確かな方法として示す一冊です。 この本では、 親としての心の整え方=「あり方」 聞く・話すためのスキル=「やり方」 を、どなたにも実践していただけるよう、心を込めてまとめました。 「傾聴」「心の代弁」「視点を変える声かけ」など、 今日から使えて、子どもに変化が生まれるスキルを、 やさしく、具体的に学ぶことができます。 なかなか人には相談できず、 ひとりで悩んでいるあなたへ。 ラン先生と一緒に、 “不登校脱出”への道のりを、ここから見つけていきましょう。

    試し読み

    フォロー

最近チェックした作品からのおすすめ