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-インドの伝承医学であるアーユルヴェーダの知恵に学ぶ、幸せなお母さんになるための「こころ」と「からだ」の整え方。妊娠前の準備から、妊娠・出産、あかちゃん・幼小児期との向き合い方、育児に関する考え方や具体的な方法まで、わかりやすく解説。あかちゃんがほしくなったら、妊娠中、産後、育児中、どんなときでもからだを整えることから始めましょう。整えることで、お母さん自身の心身が健康になり、女性が本来持つ「母性」という質がよみがえってきます。他者を育む性である女性のよさを最大限発揮できるようになります。本書では、「白湯の飲み方」「オイルマッサージ」「瞑想」「適切な食事」といった具体的な方法、「子どもの食事」「ベビーオイルマッサージ」「生活習慣」など育児についても紹介。巻末の体質チェックテストでは大人用、子ども用をそろえました。体質に合った方法で実践していけば、快適で幸せな毎日に近づいていきます!
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-「なぜ?」「これってなに?」「どうして?」という子供のギモンは、親子のコミュニケーションの潤滑油だけでなく、子供の思考力や想像力を養う鍵を握ります。 本書では、 ・子供に分かりやすく説明する対話術 ・子供に考える訓練をさせる対話術 ・子供の心をつかんで離さない対話術 などの親子のコミュニケーションの考え方や対話術について言及しています。 【目次】 ●第1章 子供にわかりやすく説明する ・子供に理解させるにはカラダを使うのが近道 ・知っているからといってすぐに答えない ・子供の質問に「質問返し」をしてみよう ・子供と議論を楽しもう ・子供と話す時の「言葉選び」のポイント ・子供のことを「子供扱い」しない ●第2章 子供の心をつかんで離さない ・「実験しよう!」の一言で子供の心をつかもう ・生活の場をつかって気軽に実験をする ・子供はお父さんに質問されるのを待っている ・子供のコミュニケーションはあなた自身も育てる ・子供との対話はビジネスコミュニケーションの訓練になる ・子供との対話があなたの好奇心を広げる ●第3章 子供の考える力を育てるギモン&対話例30 【I カラダに関するギモン】 ギモン1 なぜ、汗はしょっぱいの? ギモン2 なぜ、夢をみるの? ギモン5 なぜ、歯が抜けるの? ギモン7 どうやって赤ちゃんは生まれるの? 【II 自然に関するギモン】 ギモン9 なぜ、海の水はなんでしょっぱいの? ギモン10 どうやって島ができるの? ギモン11 山はどうやってできるの? ギモン13 なぜ、空は青いの? ギモン15 なぜ、台風はできるの? ギモン18 なぜ、海の色は違うの? ギモン19 100度のお湯同士を足すとどうなるの? ギモン20 なぜ、魚は水の中で生きていられるの? 【III 地球に関するギモン】 ギモン21 なぜ、地球は回っているの? 【IV 宇宙に関するギモン】 ギモン24 なぜ、宇宙には空気がないの? 【V 科学に関するギモン】 ギモン28 なぜ、接着剤はくっつくの? ギモン29 なぜ、冷蔵庫は冷えるの?
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3.0何の為に子育てをするのでしょうか? お子さんに、どんな風になってほしいのでしょうか? 子育てにおける父親の役割をご存知ですか? お父さんが自覚していなくても、お母さんは子育てに少なからず悩みを抱えています。 お父さんが子育ての大変さを知り、お母さんと子育てに対する意識や考え方を共有することができれば、お子さんの将来に良い影響を与えます。 忙しいお父さん、子育てに悩むお母さんは、ぜひ本書で子育ての考え方を再確認してみてください。 【本書は次の方の為に書かれています】 ・これから子育てをする方 ・すでに子育てが始まっていて何らかの問題を抱えている方 ・子育ての指針を欲している方 ・ご自分も子育てに関わろうとお考えのお父さん ・お父さんに子育ての大変さを知ってもらいたいお母さん 【目次】 第1章 子育てって何だろう? ・子育てをどう捉えていますか? ・子どもたちは子育ていかんでいかようにも変化する ・子どもたちはすでに「種」を持って生まれてきている ・親がせっかくの芽を摘んでしまう場合 ・子どもたちの問題は「不安」から発生する ・お母さんのイライラの原因 ・巷のアドバイスは正しいの? ・「認める」「褒める」が問題を解決する ・子育て特有の欠けてはいけない事 ・子どもは10歳を期に変化する ・子どもは失敗から多くの事を学ぶ 第2章楽しく子育てをするにはコツがある ・ものすごく簡単なたった2つのコツ ・私たちは「良い事」「いけない事」に分けて考えようとする。 ・兄弟ゲンカ、これっていけない事? ・ぐずり、癇癪、これっていけない事? ・気持ちをコントロールする力を身につける ・子育てに自信が持てない 第3章 お父さんの協力が素敵な家庭を築きあげる ・お母さんとは違うスタンスで ・お母さんの体験をしてみてください♪ ・たった一言でもいい。ねぎらいと感謝を ・話し相手になるだけでも違うんです ・ケンカは子どもが見えない場所で ・子育てって、面白い! ・男性ならではの役目 ・あなたの組織で「認める」「褒める」「包む」を活かしましょう
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3.6知の怪物 VS 五児の母政治家――。 【読書・読む力】読ませる本をステップアップさせていく秘訣 【書く力】文章は「起承転結」で書いてはいけない 【聞く力】「聞く力」を育てるには反復と暗記が重要 【話す力】「読む」「書く」「聞く」すべての能力が連関した「話す力」 【家庭学習】成績があっという間に上がる学習法 【習い事】習い事は習字がおすすめ 【受験勉強】「勉強のできる子」と「頭のいい子」は違う 【中学受験】毎日机に3時間向かわせる習慣をつける 【高校受験】志望校選びは偏差値+校風も見て 【大学受験】「入学歴社会」から本当の「学歴社会」へ 【社会人】数学を勉強し直すためにおすすめの本 【情操教育】保育園・幼稚園で宗教系をすすめる理由 【家庭環境】動物行動学から学ぶ子どもへの接し方 【ゲーム】大事なのはゲームより面白いことを見つけさせること 【社会で生きる力】お小遣いはお金教育の第一歩
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3.3とかく妊娠中は体調や体型の変化から、不安になりがちですね。おなかの赤ちゃんの発育も気になって、ちょっとナーバスになることも。本書はそんな妊娠中の様々な不安を解消し、妊娠トラブルを予防し、さらに今起こっている不調をやわらげ、安産に導くための一冊です。まずはどうしてその不調が起こるのかを解説し、妊娠七期別の体調や赤ちゃんの発育に合ったマッサージやストレッチを紹介しています。すべてご自身でできる簡単なものばかりです。またパパとなるご主人にも読んでいただき、妊婦のあなたに寄り添って不安を解消していただくよう促しています。本書一冊で妊娠から出産までのあなたの体調と赤ちゃんの発育をサポートします。
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4.0ドラマ『家政婦のミタ』で大ブレイク! 本田望結(みゆ)ちゃんの才能を目覚めさせた子育てとは? 本田家のヒミツがわかるマンガも多数収録。 『家政婦のミタ』をはじめとするテレビ、映画で大活躍の子役・本田望結。 学業とフィギュアスケートを両立させながらタレントとしても活動する彼女は5人兄妹。 フィギュアスケートの選手として、長男・太一、次女・真凜は、 共に全日本ノービス(ジュニア以下の部)において優勝経験を持ち、 3女・望結は2012年の京都府の大会で優勝。4女・紗来も将来を期待されている。 「どんなふうに育てたらこんな子に!?」 長女・真帆に始まり4女・紗来まで5人の育児経験を、 失敗談も交えながら望結ちゃんのパパが 「“楽”する子育てのススメ」として語ります。 【目次より】 ■第1章 “楽”をする 子育ては“楽”がいい/「勉強しなさい!」とは言わない/“自分力”が育つと“鈍感力”も身につく ■第2章 子どもを“みる” 子どものやりたいことを見守る/普段、見られない子どもを“観る”/「私を見て!」に応える ■第3章 “可能性”を信じる いいと思ったことは、なんでも試す/七田式教育との出会い/本好きに育てる ■第4章 “競争”させる 正しい競争心を持たせる/才能を伸ばす『80→70→120理論』/ゲームより面白いものを見つけさせる ■第5章 家族の“力” 家族の力が子どもを育てる/お手伝いは“やらせない”/泣くほどほめて、泣くほどしかる …他
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4.2【著者からのメッセージ】 子育ての相談を受けると、8割がた男の子のお母さんが占めてしまいます。 女性・母の本質として、相手をわかってあげたい気持ちがあふれるほどあるのに、男の子はわからないからです。これまでの教室の現場での経験でも、上の子が男の子である場合、上に姉がいて下が男の子の場合など、そのような「わからない男の子」に対して、口出ししすぎて、伸びるはずの芽も摘み取ってしまう例も、たくさん見てきました。国語力についての失敗は、その最たるものではないでしょうか。 この本では、本当は成長段階を理解しじっくり待てば、思春期以降にグーンと伸びてくる男の子の国語力を、どう健やかに育てればいいか、その見取り図を書きました。 この本を読むことで、お母さんが安心して、男の子の国語力を育てていけることに、少しでも役立てば幸いです。 著者・高濱正伸
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4.0【著者からのメッセージ】 算数は、頭をフル回転させながらじっくり考え、答えを導き出す科目です。 算数が得意な子にするには、「できるできない」「○か×か」ではなく、「算数っておもしろいなあ」「考え抜くって楽しいなあ」という経験や、「わかった!」という瞬間の快感を味わわせなければなりません。 この本では、小学1年生から6年生まで、年齢別の注意点を含め、お母さんがわが娘をどう導けばよいかを、詳しく書きました。 大人になっても、電車の中でスードクを解いたり、パズルを解いている方もたくさん見ます。テストとか評価というものから抜け出したら、やっぱり数理的思考はおもしろくてたまらないものなのです。 この本が、子どもたちが生涯にわたって算数好き・数学好きになってもらえる一助になれば、こんなに嬉しいことはありません。 著者・高濱正伸
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-後悔しない子育て、しませんか? 大人気! パパのための相談サイト「パパの悩み相談横丁」を主宰する 著者による「常識破りの子育て論」 「従来からいわれる親の『あるべき姿』にとらわれる必要はないのです」と心理カウンセラーで教員の経験を持つ著者は言います。 世の中は大きく変化しています。 それにつれて子育ても大きく変わってきているのです。 昔からの教えにこだわる必要はないわけです。 子育ての常識と言われるものにこだわりすぎるとお母さんはガミガミとうるさくなり、お父さんは自信を失ってダメダメになっていくのではないでしょうか? ではどうすればいいのか? その方法が68個、この本には書いてあります。 【目次より】 ・夫婦ゲンカで子どもの折れない心が育つ ・夫婦の価値観の相違が子育てに奥行きを与える ・父親が女の子と上手に遊ぶ方法 ・子どもは転んでチャレンジ精神を養う ・好き嫌いをなくすより心を豊かにする食卓を ・「アリつぶし」でいのちの大切さを知る ・お小遣いは間違ったことに使ってこそ意味がある ・物の道理がわかってくるとウソをつくようになる ・病気の子どもに親がしてあげられること ・親の「よけいなことをしないの!」が自立できない子をつくる
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3.9□ 仕事が忙しく、子どもとかかわる時間がなかなかもてない。 □ せっかく家にいても、何をしていいのかわからない。 □ 結構やってるつもりなのに、妻に認めてもらえない。 ドキッとした方もいらっしゃるのではないでしょうか。 安心してください。そう思っているのは、あなただけではありません。 「だから、こうやって、ああやって、仕事を効率化して家に早く帰れるようにしましょう!」というのがよくある話。 でも、ちょっと待ってください。 なんだかそれって、あたかも今までダラダラと仕事をしていたみたいな言い方じゃないですか!? 失礼しちゃいますよね! そこで本書が提案するのが「3分間育児」です。 ひとことで言うと、「たった3分間でもいいので、子どもとの濃密な時間を過ごしましょう!」ということです。 たとえ3分でもできることはあります。 忙しいからこそできる育児があります。 たった3分から、子育てライフが変わります。 本書では、精神論ではなく、3分間でできることをあんなことからこんなことまでご紹介します。「これならできそう!」と思えることがきっと見つかるはずです! まさに、「男の育児バイブル」決定版の登場です。
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-闘う小説家・内藤みかが描く「知育エッセイ」。息子の数学の偏差値90! 娘は小学5年生で絵の個展! どうしたら、こんな子どもが育つのか? 石川遼やイチロー父の子育て論にも通じる、「子どもの才能の見つけかた、伸ばしかた」とは? 習い事、紙とペンを与えて反応を見る、散歩で立ち止まるのはどこ、ゲームとおもちゃ選び、何もない部屋で観察……など、全国の悩めるママが今すぐできる実験&ヒントが満載。他方、「子どもが学校でいじめられたら」「学校の先生と合わない時は」など、経験から得た役立つアドバイスも。 【目次】 ●第一章 私の子どもたちのプロフィール ●第二章 子どもの天才の見つけかた ●第三章 子どもの天才の伸ばしかた
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4.0爆笑! すぐに使えるすべらないプチ落語の笑百科。この1冊があれば、いつでもどこでも、即席の寄席のできあがり。落語には、右を向いて左を見たらもう終わっているというような、線香が一分燃えるくらいの時間で終わる一分線香と呼ばれる小ばなしがあります。この本は、そんな、長くても2分足らず、短いものなら10秒くらいで終わる、笑える小ばなしを、たっぷり108話紹介しています。ネタは、落語のもとになっている日本の江戸時代の小ばなしや民話だけでなく、中国、アメリカ、フランスなどの海外の小ばなしのなかで、お子さんにも理解して笑ってもらえるものを選んでみました。読み聞かせだけでなく、大人相手にも使えるし、子どもが自分で演じることもできます。なかにはちょっと難しいのも交じっているかもしれませんが、お子さんと、ともに読み、ともにしゃべり、ともに笑ってください。
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-筆者は中学受験合格者の取材を長年続けているが、取材を通じて「この子は勉強ができるだけでなく、生きる力もある」と感じた子どもたちの多くが、両親だけなく、祖父母からの影響を少なからず受けていることがわかった。しかも、祖父母と同居しているケースに限らず、別居しているケースにも同様の傾向が見られたのだ。このことから、子どもの社会性や教養を育てることに、祖父母世代がよい影響を与えていることがわかる。本書は、「孫の前では両親を尊重する」「世の中について話そう」「ことわざを教える」など、子どもの成育にいい影響を与えるために、祖父母が知っておきたい心がまえを紹介する。また、家族間の揉めごとの大きな一因である“パパ・ママ世代との子育てに関する世代間ギャップ”にも着目。豊富な事例とデータを用いて、その解決策を伝授する。家族三世代が幸せになるためのバイブルとして、ぜひご活用いただきたい。
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3.7集中力も記憶力も文字と数の理解力も、「時期がきたら自然に」とのんきに構えているお父さん、お母さんへ。発育段階を無視した英才教育ではなく、可能性を無理なく引き出す「七田式知育」なら、子どもの才能はもっと早く確実に花開きます!本書は、右脳教育の第一人者が、長年の現場経験から得た知育法を紹介します。0歳から6歳まで毎日少しずつ行なう“知的な取り組み”の具体例から心も体も健やかに育てる方法まで、「チャイルド・アカデミー」でしか聞けなかったヒントを公開します。「がまんを教えるしつけの知恵」「2歳になったら約束を守らせる」「濁音の克服は忍者遊びで」「日常生活の中で教える数字」「読む力を育てる遊び」ほか、全国350教室もの子ども達の目を輝かせたノウハウや、「わざと少し手抜き部分をつくる」「子どもを伸ばす幼稚園・小学校生活」など、子育ての悩み解消法を具体的にアドバイス。きっと役立つポケット育児事典です!
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-「うちの子は、なぜテストの点数がいつも悪いのでしょうか?」 「子どもの出来は、遺伝で決まっているものなのでしょうか?」 篠原先生も、お母さま方からこういったことをよく聞かれるそうです。 こんなとき、決まった答えがあるそうなのですが、それは、「そんなことはありません。お子さんの知能はこれからいくらでも伸びます。親御さんの考える力だって、まだまだ伸びますよ」 そうなんです! いわゆる「頭のよさ」にかかわるような脳の部位は、他の脳部位に比べてゆっくりと成長します。 つまり、頭がいいかどうかは、生まれつき決まるわけではなく、育ち方によって大きく変わるのです。「子どもの出来」は遺伝ではありません! 「では、どんなふうに育てればいいの??」と思った方へ。 ご安心ください。 本書は、脳科学者の著者が、子どもの脳科学研究から、あるいは臨床心理的な体験から、幼児期の子どもがやっておくとよいおすすめの知育教材やあそび、習慣づけについて、具体的に解説するものです。 幼児期のうちに「頭のよさ」の素地をつくってあげたい、とお考えの親御さんにぜひ読んでいただきたい1冊です。 ☆本書は、2009年にディスカヴァーより刊行した『脳科学者が教える 子どもの地頭をよくする方法』を改訂・再編集し、改題したものです。
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-子どもを持つ親にとっての喜びは、わが子の育ちを見守ること。一方で、著者にはわが子の成長を心配して、相談に訪れる親がいるという。「ほかの子にくらべて、ことばが遅いみたい」「落ち着きがなくて困っている」などなど。そういうケースでは、子どもを見守る両親、祖父母、そして各専門の医師がみれば、それぞれがそれぞれの意見があり、一致を見ないもの。一概に「おとなの価値観」に合わないからという理由でレッテルを貼ってはいけないと著者は語る。本書は、小児リハビリテーション医がその立場から、子どもの体と心の発達を解説し、家庭でできる子どもへのはたらきかけを紹介する。発達の遅れや偏りを感じたとしても、生活環境をととのえたり、周囲のおとながはたらきかけを工夫することで、十分すこやかにそだっていく子も多い。子どもの「問題」を見つけて治す考え方から脱却して、おとなと子どもがチームになって共に育つ「子育て」を目指す。
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5.0国内最高学府として君臨する東京大学。この超難関大学に入学できるような子は、両親からどのように育てられたのだろうか?本書では、現役東大生200人から徹底リサーチ。彼らを“一流の頭脳”へと育てた家庭の秘密を大公開します。「見たい番組が終わったらテレビの電源はOFFにする」「食事で出されたものは、感謝して残さず食べる」「遊びは宿題をすべて終わらせてからでないとNG」「こづかいは『お手伝いの報酬性』」「学年が1つ上がる時期に、年度目標を設定する」など、勉強時間や遊びのルールからおこづかいの設定方法まで、我が子を頭のいい子に育てるための秘訣が満載。「夢の東大合格」へと、一歩前進できる本。
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4.0思春期の子育てに悩むすべてのお母さんたちへ ・どもが学校に行きたくないと言い出した ・よくない異性と交際しているようだ…… ・娘がネットにはまっている ・何かと親に反抗してくる ・つい感情的に怒ってしまう ・友だちがいないようだ ・いじめられているのかもしれない ・容姿にコンプレックスを持っているようだ ・何事にもやる気がない ・子育てだけの人生、これでいいんだろうか…… など、とにかく悩みがつきないのが思春期の子育て。 学校生活と勉強、気になる問題行動、子どもの性格、親子のコミュニケーション、そしてお母さまご自身の心のこと……。 幼少期の子育てとは違って、思春期ならではの子どもとの距離の取り方、つき合い方に迷っていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。 本書は、2 人の娘を現役で東大合格に導いた経験を持つ江藤真規さんと、女子校改革の旗手として有名な聖徳大学附属取出聖徳女子中学校・高等学校の校長・長野雅弘さんが、それぞれ、ママの先輩、学校の先生の立場から、思春期の子育てによくある代表的な悩みに、リアルに答えるものです。 「子育ては、つらい苦役でも労働でもなく、自分自身も育ててくれる素敵なこと」 「子育てができる人生ほど、幸せなものはない」 たくさんの悩みの影に隠れてしまった、そんな大切なことを思い出させてくれる 1 冊です。
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5.0自分を「表現する」とは、自分の感情に言葉を与えていくこと。子どもの感性は非常に豊かです。しかし、使いこなせる言葉はそんなに多くありません。無数にあって多様性を秘めている感情にどのような言葉を与えるのか。限られた言葉をどのように組み合わせるのか。言葉には、その子どもの個性や人間性が表れます。うまく言葉を創造できる子どもは、自分の気持ちをいつわらないで生きる、強い人間になります。その力をサポートするのが、お母さんの仕事です。本書は、「何をやってるのかな? おもしろそうね」「これ、やってみない?」など、その子の持ち味を活かした表現を引きだす言葉や、素直に育つためのあいさつの仕方、なんでも「ダメ」と言いたくなる困った反抗期のときの接し方などを具体的に紹介。親子のコミュニケーションがもっと楽しくなる手引きとなる一冊です。
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3.3鉛筆や箸の持ち方が変だと損をすることを知らない、100円ショップで鉛筆を買っている、「あ」から当然のように書かせている、たくさん練習すれば字はうまくなると思っているなど、文字を書くことにまつわる話しや、おせんべいを1つ2つと数えさせている、本物のお金を触らせてない、お母さんだけ体重を測っているなど、算数にまつわる話し、毎日違う絵本を読み聞かせている、兄弟でまとめて1冊の絵本で済ませている、読み聞かせは寝る前と決めつけているなどなど、勉強ができる子に育てるために、本当はやってはいけないことを、具体的に教えます!
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-著者の堀場雅夫氏は、『イヤならやめろ!』『仕事ができる人できない人』などのベストセラーを著した話題の経営者であり、歯に衣を着せない本音で綴った内容が、多くの読者の共感を呼んだ。本書の内容は教育論ではあるが、21世紀の日本を担う人材を育てるためには、現代の教育の在り方を変えねばならないことを具体的に指摘する。例えば、『一流大学の卒業生に品質保証書は付いていない』『日本には大学は一つあれば充分』『リストラの対象になるような人間を育ててはいけない』『がまんして学校へ行くぐらいならやめてしまえ』『教育は品質管理ではない』など、現代教育の問題点や実社会とのギャップを根拠を添えてズバリ指摘する。本来、教育とは子どもを幸せに導くものであると主張する著者が、そのためには、家庭や学校の教育がどうスタンスを変えなければならないか、また、変えなければ日本の明るい未来のないことを明確に説き明かす衝撃の書!
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-【注 電子版にはCDは収録されておりません。ご了承ください】 モーツァルト音楽療法研究の第一人者・和合治久教授の最新刊。現代のお母さんはストレスを抱えています。子どもはそんなお母さんの状態を敏感に察知して影響を受けてしまうものです。[第1章 なぜ、モーツァルトの音楽が脳と心に良いのか]、[第2章 子どもと健やかに暮らすお母さんのためのモーツァルト]、[第3章 聴覚を鍛えれば子どもはグングン伸びる!]、[第4章 モーツァルト音楽療法のさらなる可能性を探る]……本書は、お母さんの抱える心と体の悩みを解決し、子どもの語学力や集中力をアップさせるモーツァルトのメカニズムをわかりやすく紹介する一冊。
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4.0お母さんは家庭の太陽。いつも元気なほうが家族のためになる! 毎日一生懸命働きながらでも、楽しく過ごせる状態を作る、ヨコミネ式「手抜き育児」。子どもの特徴を活かしてやる気スイッチを入れる仕かけなど、つきっきりで甘やかすことなく、自学自習できる子どもにするには?これはNG! などのひと言アドバイスつきで、次から次へ出てくる疑問や不安も解消できる本。 ヨコミネ式子育ての考え方?甘やかすのではなく、やる気のスイッチを入れる/ヨコミネ式子育ての責任?子どもの夢をかなえるために常に先を見据える/ヨコミネ式子育ての目的?「自立」した子どもに育てる
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3.9子育てをラクにする方法は、「パパ育て」にあった! パパは、子育てをラクにしてくれる「全自動育児ロボット」だった!? パパを上手に使いこなせれば、食洗機もお掃除ロボットも不要です。授乳だっておむつ替えだって寝かしつけだって全自動。 会社に預けっぱなしだったり、カーペットの片隅に転がしておくだけだったりではもったいないわけです。 なのに、うまく使いこなしている人が意外に少ない。…なぜなら、今まで「取扱説明書」がなかったからです。 でも、もうだいじょうぶ! この本を読めば、スイッチの入れ方から、アプリのインストール方法、日ごろのメンテナンス、「故障かな?」と思ったときの対処法まで、正しいパパの使い方がわかります。
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4.0できちゃった婚って何? 格差って? お金儲けはいけないことなの? なりたい職業って決めなきゃダメ? 一筋縄ではいかない息子の疑問に、お父さんはどう答える!? どこにでもいそうな家族を舞台にしたショートコントで、社会や情報の見方を体験学習! 正論だけじゃわからない世の中の、表も裏も、裏の裏までわかります。ブラックなのに、なぜかほんわか癒やされる。笑えて思わず納得の「『反社会学』流家庭教育のすすめ」。
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3.3「食事改善により子どものIQが10ポイントアップした」という研究報告─。子育てにおいて、脳に直接的な働きを促す「食事」を見落としていないだろうか。最新データをもとに明かす食事と子どもの脳の関係性。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 療育現場のプロが教える、発達障害のある1~6歳児の興味・関心にあわせた「あそび」と、「かかわり方」のコツを。身近な材料で、安全に、お家でもできる、あそびのアイデアがいっぱい! 1人ひとりにお気に入りのあそびが必ず見つかります! 発達障害についての知識が少ない保護者や保育者にも理解してもらえるように、イラスト付きで丁寧に解説。子どもとあそぶ時間が、もっと豊かで楽しくなる1冊です。
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3.8子どもはなるべく叱らずに、自由にのびのびと、個性を発揮させるのがよいのか。それとも、ダメなものはダメと厳しくしつけるべきなのか。多くのお母さん・お父さんが、わが子のわがままで聞き分けがない振る舞いに接したとき、しつけにためらいを感じてしまいます。この本は、12年間にわたって「ニュー・マザリングシステム(NMS)」という子育てアドバイス講座を続けている著者が、若いお母さん・お父さんに向けて、しつけの迷いを一掃し、自信を持って子育てに臨めるように応援する本です。豊かな社会の中で「与えられすぎて」育つ環境は、忍耐力に欠け、やる気と意欲に乏しい多数の子どもたちを生んでいます。日本人に特有な「甘やかし」の気質、誤った「母性」の信仰、「がまんする力」の軽視……こうした育児の「落とし穴」にはまらず、子どものやる気と自立心をはぐくみ、生きる力を身につけさせる具体的方法をアドバイスします。
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3.8桶谷式母乳育児相談室では、スムーズに母乳育児ができない、赤ちゃんが吸いつけない、おっぱいがバンバンに張る、おっぱいが痛い、おっぱいが足りない、断乳(卒乳)の仕方がわからないなど、母乳育児に不安を感じているお母さんに乳房マッサージを行い、授乳や搾乳指導援助を行っています。その実践をもとに、母乳育児全般について、わかりやすく解説し、相談室に通うお母さんと赤ちゃんの豊富な体験談を収録。良質でおいしいおっぱいを出すための「母乳食」レシピもカラー写真で紹介しています。また、巻末には、実際に桶谷式の乳房手技(マッサージ)が受けられる母乳育児相談室の全国リストがついています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ヒーロー大好きひじき(5歳)と甘えん坊もずく(2歳)+フィギュア大好き夫との日常を育児誌で活躍するイラストレーター・いそのみつえさんがユーモア&ポジティブに描いています。ページをめくるごとに、子育て真っ最中のお母さんは「そうそう!」「あるある!」とうなづき、これからお母さんとなる女性には未来の教科書となることまちがいなし! ショートマンガなので、忙しい合間にも簡単に読むことができます。パラパラマンガのおまけもついた遊び心満載の1冊です。
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4.0「身長は遺伝で決まるの?」「牛乳を飲むと身長が伸びるの?」「寝る子は育つってホント?」……とかく親は、子どもに大きく育って欲しいと願うもの。しかし、身長に関しては有益な情報や正しい知識を持たない人が多いのは、「身長は遺伝だから……」と、最初からあきらめているからである。低身長治療の専門医である著者はこう言います。「私は約20年間に渡り、低身長のお子さんの診療に携わってきました。中には治療を必要とされる方もおられますが、生活面の改善をするだけで身長の伸びがよくなる方も多数おられます。ただし、身長が伸びるのは子どもの時期だけ。このチャンスに、親としてできるだけのことをしてあげたいものです」本書は、科学的な情報と知識に基づき、栄養や睡眠・運動の観点から、子どもの身長を伸ばすためには何が必要かをイラストやマンガを交えながら、わかりやすく解説するもので、著者のおすすめの食事メニューも多数紹介します。
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-たくさんの人から娘のスザンヌについて質問されます。「本当にあんなに頭が悪いんですか? あれはテレビのやらせじゃないの?」そんなときは「あのとおりなんですよ」と、お答えします。「どんなお子さんでしたか?」と聞かれれば、ありのままにスザンヌの子ども時代をお話しすることができます。ところが、「どうやって育てたら、あんなふうに純粋でやさしい子になるんですか?」と聞かれると、それに対する答えは空っぽ。何も思いつきません。「どんな子育てをしたか」は、私が、されていちばん戸惑う質問。そして、皆さんからいちばん多く受ける質問でもあるのです。私は、二人の娘がまだ小さい頃に離婚をしています。女手ひとつで子どもを抱えて働く忙しさもあって、育児書や子育ての本を参考にすることは一切ありませんでした。「こういうときはこうすべき」という規格やルールが何かに書いてあっても、それがすべての子供に当てはまるとは限らない。だから、「ごはんを食べさせて事故にさえ遭わなければ」とただ必死で、子育てをしていると意識したこともなかったのです。この本を書くにあたり、スザンヌが生まれたころのことから、一生懸命思い出してみました。つくづく、二人の娘の母でよかったと今改めて思います。世の中には、大変なこと、つらいこともあるかもしれない。でも、いつも子どもが私を導いてくれました。スザンヌだけが特別じゃない。子供はみんな宝物です。この本を手にしてくれた皆さんが、そのことを思い出してくださったら、それほど嬉しいことはありません。(はじめにより)
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-今、子どもを取り巻く環境は「支配的」で、子どもから「遊び」を奪い、「子ども時代」を奪っています。親の価値観で、選ばれたことしかさせてもらえず、期待に応えようと「いい子」を演じる子どもたち……。本当に子どもの幸せを願うなら、人生の「主役」を返してあげませんか? 本書では、東京、世田谷区にある「羽根木プレーパーク」という子どもの遊び場にかかわり、日本最初のプレーリーダーとして活動を続けてきた著者が、子どもにとって遊び込むことの大切さを説いています。子どもを健やかに育てるために、今、大人がすべきことは何かがはっきり分かる一冊。
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-※こちらにはCDはついておりません。オリジナルソング『僕が生まれた時のこと』は、2005年7月、福岡県飯塚市立大分小学校5年生の性教育の授業のために作られました。この歌を、2009年4月、インターネットの動画サイト(YouTube)に公開したところ、ふだん言葉では伝えられない両親への感謝の思いを物語に託した「歌の手紙」は多くの人の共感を呼び、1年4カ月でのべ60万回もの視聴がありました。いまでも安達充さんのオフィシャルサイトやYouTubeで視聴することができます。いちど、あなたもこの歌を聞いてみてください。
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4.0「いい学校に入るために英才教育を」「しつけのために厳しく叱らないと」――そう思っていませんか? 親が上から目線で接すると、子どもはかえって反発し、いい子を演じることで、心が壊れてしまうこともあります。また、これからの子どもたちにとって、グローバルな社会を生き抜くためには、自分で考え、はっきり意見を言えるようなたくましさは必須です。そのためにどうしたらいいのか、お母さんも子どもと一緒に協力しながら探って行くことが大切なのです。本書は“スキンシップをしよう”“子どものつらさをわかってあげよう”“「いのち」の大切さを伝える”など、「尾木ママ」として人気の教育評論家が教える、子どもの心をやさしく、強くするための方法。肩の力を抜いて子どもと協力していくことで、あなたの子育てはラクになります!『親だからできる「こころ」の教育』を改題し再編集。
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4.5「男の子」は、お母さんの理解のできない言動をしたり、いくら叱ってもいうことをきかなかったりします。男の子を持つお母さんで、子どもをどう育てればいいのか悩んでいる人も多いのではないでしょうか。本書は、そんなお母さんに向け、なぜ「男の子」はそうするのかを、わかりやすく説明し、そのときの対処法(言葉がけや対応のし方)を詳しく解説する一冊です。お母さん自身がラクになるとともに、子どもも笑顔になる方法が満載。ちょっとコツをつかむだけで、男の子の子育てがグーンと楽しくなるのです。著者は、保育士向けの単行本ベストセラー『子どもがこっちを向く指導法』の作者であり、保育士歴23年、男性保育士の草分け的存在である原坂一郎氏。男の子のことを知り尽くした、「男性保育士」だから書けた一冊といえます。具体的な「困った事例」を細かく挙げながら、その時々の対処法を具体的に示す、日本一やさしい育児指南書です。
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-ベビードレナージュとは、赤ちゃんに行うマッサージのことだ。このベビードレナージュと、いま広がりつつあるベビーマッサージとの大きな違いは、マッサージを弱い力で行うことである。なぜなら赤ちゃんの体は敏感なので、強い刺激を与えてしまうと、リンパ管が壊れてしまうからだ。ごく弱い刺激を与えることで、かえって体液循環が活性化され、フニフニの体から、固太りの体になる。そうなれば、健康で発育の良い子に育つのだ。当初、著者の山田氏は、このドレナージュをダウン症などの障碍をもつ赤ちゃんに対して行い、発育が良くなるなどの効果が見られたため、健常な赤ちゃんにも行うようになったという。そして健常な子どもにも「落ち着きがでてきた」「夜泣きがなくなった」「背の伸びが早くなった」「お腹の調子がよくなった」「ミルクの飲みがよくなった」などの効果をあげている。親子のスキンシップにも役立つ簡単マッサージを紹介する一冊だ。
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-「子どもの成長していく姿を何かに書いておきたい」。そんな気持ちがきっかけで、友人から「親バカ日記」と言われつつ書き続けた8年間に及ぶ育児日記。共働き夫婦の下で2人の子どもたちが見せるほほえましい姿、数々のエピソードは、子育て中であれば誰でも心当たりのあるものから、著者の家庭ならではの愉快なものまでバラエティ豊か。子どもの困った行動の中にも愛らしさを見いだし、温かく関わる夫婦の姿もちょっとすてきです。子育てに少し息切れしたとき、子育てってどんなもの?と関心のある方に気軽に手に取っていただきたい、子育ての楽しさと魅力がいっぱいに詰まった1冊です。雑誌『幼児の教育』連載を単行本化。