出産・子育て作品一覧
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4.5子育ての現場では、叱らなければならないことがいっぱいあります。たとえば、危ないことをした時、約束やルールをやぶった時、注意したのに何度も同じことを繰り返す時、親は子どもに反省を促し、行動を改めさせなければなりません。しかし、いつも大きな声で叱りつけるだけでは、子どもは「またか」と思うでしょう。子どもの心を動かし、行動を変えるには、時にはささやくように言い聞かせ、時には叱られる理由をきちんと説明して納得させなければならないのです。本書は、『しつけの知恵』『しつけの知恵 ほめ方編』に続く、しつけシリーズ第三弾として、ほめるよりも効果があがる叱り方の知恵を紹介しています。「叱るより『お母さんはこう思う』と提案の形をとる」「“なるほど”といったん容認し、“しかし”で切り返す叱り方」など、ちょっとした知恵を使うだけで、子どもはよい子に育ちます。「叱り方の知恵」100項目が満載された、しつけのバイブルです!
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3.5おむつがえは、「赤ちゃんの心とふれあう絶好のチャンス!」アメリカで魅力的な教育法を伝えてきたマグダ・ガーバーさんが勧めるおむつがえ方法をもとに、著者らが長年蓄積してきたノウハウや経験を加え、日本の実情にあった形に進化させたのが本書。おむつがえで「赤ちゃんとの気持ちの交流」の楽しさを知れば、育児の孤独感はグンと減ってくるはず。自然に育児のコツが身につき、赤ちゃんとの生活が楽しくなってきます
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4.1ドキュメンタリー映画『うまれる』の内容を掘り下げた書籍版。妊娠・出産・育児を通して、私たちがうまれてきた意味や家族のあり方を考える。公式ウェブサイトから参加者を募集し、応募した約200組の中から、様々なかたちで生命と向き合う四組の家族を中心にまとめている。虐待をした自分の親との関係に悩みながらも、新しい家族のあり方を模索し、父親・母親になる決心をした夫婦。待ち望んだ出産予定日にわが子を亡くし、その意味を問い続ける夫婦。障害を持ってうまれた子どもに戸惑いながらも、あたたかいまなざしを向け、懸命に育児に取り組む夫婦。切望していたものの子どもに恵まれず、新たな生きがいの道を探りはじめた夫婦――それぞれの家族にドラマがあり、生きるとは何か、家族とは何かを、心で感じさせてくれる。すべての生命が、そして自分の生命が、かけがえのない、奇跡的な存在であることを教えてくれる、魂のこもった感動のドキュメンタリー。
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-野菜が驚くほどおいしいフランスで、野菜のおいしい食べ方を知りつくしたフランス在住シェフが、おうちでも作れる、野菜を主役にしたレシピを教える。シンプルなのにおいしい、目と舌をワクワクさせる調理法。 例えば同じにんじんでも、みずみずしい春は「キャロット・ラぺ」に。旬を迎えた秋は「ロースト&キャラメリゼ」に。冬は「ポトフ」にして食べると、パリ風に最高においしく味わうことができる。日本でも手に入りやすい野菜をベースに、春夏秋冬のレシピを紹介する。 目にもおいしい盛りつけのコツや、味や風味のバランスよく仕上げるコツ、パリ5区にあるビストロのオープンからの歩みや、竹田シェフの料理の哲学などの読みものも満載。
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-フレンチシェフ歴20年、料理動画、YouTube、メディアで大人気の、 LA BONNE TABLEの中村和成シェフ最新刊は、 おうちで作る、ワンプレートごはん。 「はー、疲れた」と帰ってきてから、20分後には「いただきます!」。 手抜きでもなく、時短調理でもない、20分で食材と効率よく向き合って、 いつもより楽しく、いつもよりおいしい料理を作ってみませんか。 ●フレンチならではの食材や調味料の扱いが、自炊飯をおいしくする! ●軽いごはんからがっつり飯まで、ワインにもごはんにも合う45プレート ●春夏秋冬、旬野菜を使って作る、おいしい副菜 ●1食材で2通りの食べ方や、スープも一緒に作れる一石二鳥レシピも
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-親自身も毎日を楽しめる! 子どもが安心して才能を発揮できる”心理的安全性の高い”家庭のつくり方を あますことなく公開。 ◎家庭に足りない戦略的パートナーシップ 1夫婦のパートナーシップを結び直し良好な関係になる 2居心地の良い環境が整い、家庭の心理的安全性が高まる 3子どもが安心して視野を広げ、好奇心を持って過ごすことができる! ベストセラー『戦略的ほったらかし教育』著者最新刊! 著者オリジナルメソッドが満載。 序章 親が子どもにできる最大の役割は家庭の心理的安全性を築くこと 第1章 家庭の心理的安全性とは何か? 家族が充電できる場の必要性 第2章 親の幸せ体質とは何か? 自分軸の構築が幸せの鍵 第3章 夫婦の幸せな関係性とは? 仕事と家庭の違いを理解 第4章 夫婦が目指す対話とは? 「頭」ではなく「心」 第5章 シーン別夫婦の“あるある対話”例10選 第6章 パートナーシップのお悩みQ&A 第7章 家庭の心理的安全性で子どもの自分で考える力が伸びる
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-子どもの将来を大きく左右する「非認知能力」とは―― 人材育成の現場から見えてきた 子どもの未来を支える「5つの力」 現代社会は、親世代が子どもだった頃とは大きく変わりました。かつては「いい学校を出て、大きな会社に勤めること」が成功のモデルとされていましたが、働き方や生き方が多様化した今、一つの価値観だけでは将来を描けない時代になっています。こうした時代の変化を背景に、「子どもにどのような力を身につけさせるべきか」と悩む保護者は少なくありません。 その答えとして、近年教育の世界で注目されているのが「非認知能力」です。非認知能力とは学力テストの点数のように数値化しやすい能力ではなく、粘り強さ、自己肯定感、コミュニケーション力など、数値化しにくい能力を指します。文部科学省の学習指導要領でも、その重要性が指摘されるようになりました。また近年では、「非認知能力を伸ばす」とうたう習い事や教育サービスも増えています。しかし、その本質や具体的な育て方については十分に理解されているとはいえません。こうした情報に触れる中で、「何を信じればいいのか分からない」と戸惑う保護者も少なくないのが現状です。 本書の著者は、企業研修やエグゼクティブコーチングを通じて、これまで3000社以上の企業人材育成に携わり、オリンピック出場選手やトップアスリートのサポートにも関わってきた能力開発の専門家です。長年にわたり人材育成の現場に関わる中で、「社会で活躍する人には共通する力がある」ことに気づきました。 本書では、その知見をもとに、子どもが将来社会で力を発揮するために特に重要な5つの非認知能力を提示します。 ・ビリーフ・セルフイメージ ・考える力 ・目標達成能力 ・コミュニケーション能力 ・愛される人格 を取り上げ、それぞれがなぜ重要なのか、そして家庭や日常生活の中でどのように育てていけばよいのかを、心理学や脳科学の知見、実際の指導経験をもとに分かりやすく解説します。 変化の激しい時代の中で、子どもが自分の力で人生を切り拓いていくためには何が必要なのか。 そして親として、子どもの未来のために何ができるのか。 子育てに真剣に向き合うすべての保護者に向けて、これからの時代に本当に必要な教育のあり方を提示する一冊です。