わが子が発達障害と診断されたら

わが子が発達障害と診断されたら

作者名 :
通常価格 1,386円 (1,260円+税)
獲得ポイント

6pt

    【対応端末】
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

毎日引ける!!!クーポンガチャで最大50%OFFクーポンをGET!

作品内容

親が「この子はこれでいい」と、ありのままに受け止めてさえあげれば、たとえ発達障害があっても、子どもを育てる楽しみは、必ず見つかります。
少数派ゆえの子育ての苦労はあっても、決して子どもの将来を悲観する必要はありません。「医療」「療育」「家族と専門知識」の立場から、家族の不安をやわらげ、希望が持てるアドバイスを紹介。発達障害と診断された子どもを持つ家族のみなさんに、ぜひ読んでいただきたい一冊です。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
暮らし・健康・美容 / 出産・子育て
出版社
すばる舎
ページ数
240ページ
電子版発売日
2012年03月09日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
4MB

わが子が発達障害と診断されたら のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2015年06月24日

    発達障害について何も知らなかった。この本を読んで、自分を含め周囲を考えた。誰しもあるような症状だと思う。だからこそ、大人になっても気づかないでいる。そして、周囲も理解出来ずにいる。大勢の人に読んでもらいたい一冊だ。
    診断されたからと言って、悲観することはないと思える。家族、友人、知人の協力が大切なの...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2012年07月26日

    やっぱり佐々木正美先生の文章がすんなり心に入ってくる。
    いい文章を書く人だなぁ~。
    3番目の方の文章もいいです。お兄さんが障害を持っていらして、
    そのエピソードやお母さんについての文章が静かに胸に迫りました。

    このレビューは参考になりましたか?
    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2012年04月15日

    個人的にグラグラしていた軸が、この本を読むと現時点での軸を確立することができた。「その子のいいところを見つけるのが療育者の役目」「子どもを丸ごと受け止めるということ」心に刻み込んで仕事につくべし。

    このレビューは参考になりましたか?

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています