自己啓発 - 笑える作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
3.0
-
4.0本書は、インドネシアのバリ島に現在、実在する日本人大富豪「兄貴」丸尾 孝俊のほぼ実話の物語である。 主人公もまた実在、奈良県の国立理系大学に通う大学院生「クロイワ」だ。 クロイワは、昨年、今流行りの大学発ベンチャーを設立したものの、 あっという間に大赤字、苦境に立たされることになった。 敗北の日々の中、ヤケクソで遊びに行ったバリ島で、 クロイワは兄貴と運命の出会いを果たすことになる。 兄貴は中卒。大阪出身。元暴走族1800人のリーダー。 そして資産数千億。一方、クロイワは大学院の博士課程に在籍中。 大阪出身。ベンチャー企業の社長。そして年商29万円。 「なぜなんだー!」と思ったクロイワは兄貴に「商売道」を教えてもらうため、 バリ島で1ヶ月間弟子入りすることになった。 バリ島に渡って15年、いかに巨万の財を築いたのか。 兄貴の秘密に徹底肉薄!ナニワ金持ち道・バリ島日記、ここに登場!
-
4.3インドネシアのバリ島に現在、実在する日本人大富豪「兄貴」丸尾 孝俊に弟子入りした奈良県の国立理系大学に通う大学院生「クロイワ」は、成功理論を学び、意気揚々と帰国した。しかし……クロイワの失敗は続く。「ぼくは、肝心・肝要を学び損ねてきたのではないだろうか……」。クロイワは再びバリ島に飛ぶことになった。兄貴のところには、本シリーズ1冊目を読んだ人たちが続々とやってきていた。時勢理論の具現化、バリ島での事業展開を開始する即答理論な人たち。クロイワのさらなる失敗と成長、バリ島出稼ぎワークスの誕生。リアルタイムで進行中のノンフィクション・ストーリーから目が離せない!好評の金持ち修行日記第二弾!
-
3.0人間は社会生活を営むうえで、常にさまざまな問題に触れ、心の不安にさらされています。「借金大国日本、国の将来が不安だ……」「コロナで経済的打撃を受けて会社が持つか心配でメンタルが……」「上司なのに部下に気を使って心が疲れる……」「クレームが怖くて心が折れそう……」など。そして、このような心の不安を解決できない人が、数多くいます。警視庁の発表ですと、令和元年の自殺者数は2万169人です。 著者は元刑事。警部で退職するまで刑事約20年の経験があり、現場においてさまざまな問題対応に当たってきました。頭を抱えるような難事件の発生、命に関わる危険な現場での対応、理不尽なことしか言わない犯罪者との取調べなど、通常の人なら心が折れてその場を逃げたくなることを20年間、対応してきました。 刑事だって、本音は怖い。ヤクザに脅されてビビる若い子もいるし、現場に突入するときに手が震えていた奴もいるし、変死体を目の当たりにして卒倒する子もいるし、人間の嘘に気づかないでだまされる子もいます。 刑事とは、タフな仕事です。一般の人が普通に生きていては、経験しないであろうこともたくさん見ています。正義を貫くには、時に人を疑い、時に人に裏切られ(嘘をつかれ)、時に人の暗黒な面も目の当たりにします。普通の心持ちでは、耐えきれませんが、著者は、「刑事(デカ)メンタル」で問題を乗り越えてきたのです。 本書では、その「刑事(デカ)メンタル」という名の心を強くする方法を紹介します。「足が震える」弱さから「気持ちが高ぶる」強さへ完全スイッチ! とはいえ、根性論ゴリ押しでお伝えするのではなく、イラストを交えながら、ときにユーモアに、ときに真剣に、メンタル術を見開き単位でサクサクお届け! 本を手にとった読者がこれからの人生を強い心を持って生きてくださることを切に願って……
-
4.0元捜査一課刑事の秘メモより。 落としのプロと呼ばれた元敏腕刑事が14年の現場経験から編み出した、相手の心を開き「この人に協力したい」と思わせる“優位に立てる”テクニック=「刑事力(デカリョク)」はビジネスや日常生活でも応用できる! 「話したくないことを話してもらう刑事の仕事は“究極のサービス業”」という、コメンテーターとしても注目急上昇の元捜査一課刑事の佐々木成三氏。 刑事時代に10年以上書きためたメモをもとに、「この人になら協力したい」と思わせる新しいコミュニケーション能力を身につけるコツを伝授します。 * 共感できない相手でも質問次第で道筋は見えてくる * 嘘をつかれたら嬉しいと思え 鍵はそこに隠されている * タイミングを見はかり怒る時こそ冷静に * クレーマーこそコミュニケーションがとりやすい * 立場が違っても共有できる着地点はある * 雑用をどうこなすかで仕事能力が測れる ・・・など、具体的に、今日からできる「刑事力」アップ・トレーニング方法を明かします。
-
3.9
-
3.3あなたには人生の目標がありますか? その目標を達成するためには勉強が必要です。 あなたは会社に貢献していますか? 会社に貢献できるほどの能力を維持するには勉強が欠かせません。 しかし、多くの人は、 「勉強はやりたいけれど、苦手」 「自分はあきっぽいから勉強には向いていない」 などと言って、なかなか根気を入れて勉強しないのが実情でしょう。 そこで本書では、やる気を高め、いますぐ実践できる“幸せな人生を送るため”の勉強法を紹介します! 本書で紹介する勉強法は、 ・ジュリアス・シーザー方式 ・マイルストーン法 ・マンガ式記憶術 ・ゼイガルニーク効果 ・“こうらくえん”の勉強はあと回し など、箱田流の勉強法です。 これらのテクニックをマスターし、あなたの学習を、より実りあるものに変えてください!
-
3.0「なぜ、仕事が速くならないのか? やってもやっても終わらない……」と嘆く人がいる一方で、「なぜあの人は、あんなに仕事が速いのか? いつの間にあんなに量をこなしているのか?」と思わせる「できる人」がいるのも事実。前者と後者の決定的な違いは何か――。コンサルタントとして、10万人の仕事のやり方を改善してきた著者は、その差は「シンプル思考」と「決める力」にあると説く。仕事が遅い多くの人は「◯◯はあとで考えよう、あとでやろう」と、あいまいに仕事を先送りにしてしまうのだ。この「あとで」というのが問題である。この「あとで」は、やがて複数積み重なり、締め切り直前になって積み重なった仕事を一気に片付ける。本人は多くの仕事をしている気になり、冒頭の嘆きを繰り返すという結果に陥っているのだ。「あとで」をやめて「いつまでに」と決めて、すばやく動く! あなたの仕事を、倍速サイクルに乗せるノウハウ満載の一冊。
-
4.0徹底的に会話の無駄を省くメソッドで会話はガラリと変わる! 日常会話の90%は無駄だった! 言いたいことを的確に、シンプルに伝えるメソッド「ノイズカットトレーニング」で、できるビジネスマンの伝わる話し方がマスターできる一冊 あなたは自分の会話を聞いたことがありますか? 本書は2015年の発行以来Kindle版で10,000回ダウンロード、Amazon自己啓発部門3位を獲得した電子書籍のベストセラー『できるビジネスマンは、話しが短い! 』に大幅加筆、再構成したビジネス書です。電子書籍のもっと実例がほしい、という読者の意見・要望を反映して、著者である桐生稔氏がビジネススクール講師として体験した、話し下手なビジネスマン(スクール受講生)が、できるビジネスマンへと進化する会話術「ノイズカット8つの手法」をコーチング。さまざまなビジネスシーンに的確に、シンプルに対応できる「10秒でスバッと伝わる話し方」がマスターできます。
-
4.2
-
3.8
-
4.1対話形式だからわかる! 読める! しかも楽しい! 累計600万部突破のカリスマ予備校講師・出口汪氏による「論理的な考え方」が身につく一冊。 社会人も2年目に突入し、少しずつだが仕事もまかされるようになったOLゆい。 彼女の悩みは、“もっとうまく仕事をやれないか”と“どうしたら「できる人」になれるのか”ということ。 大学時代に遊び過ぎてしまい、なかなか打開案が見つけられない彼女が、ふとしたことがきっかけで、“論理は愛”と強烈なメッセージを放つカリスマ講師・出口先生と出会い「論理的な考え方」を伸ばす講義を受けることになる。 果たして彼女は「論理的な考え方」をつかむことができるのか? 本当に「できる人」にはなれるのか? また、どうして“論理は愛”なのか? 本書の主な内容は以下の通りです。 ●日本人はどうして論理的思考が苦手なのか? ●他者意識とは何か? ●新聞はどこから読むべきか? ●論理の基本とは何か? ●「読む」と論理の関係 ●新聞はどこを読めばいいか? ●本はどんなジャンルを読むべきか? ●小説を読むとどんな効果があるのか? ●なぜ映像は論理に向かないのか? ●人と違う発想はどうして必要なのか? 読み終えたときには、あなたも主人公ゆいと同じように、しっかりとした論理的な考え方を手に入れていることでしょう。 イラストには『マンガで分かる心療内科』シリーズで大人気のソウ氏を起用。 楽しく読めて、しかも一生使える「論理思考」の決定版!
-
3.1
-
3.5
-
4.4※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ベストセラー『戦略図鑑』第2弾! 今回は、『経営者図鑑』 鉄鋼王からUberEatsまで あの経営者たちの思考法と行動力が見るだけで身につく イラストとマンガが、たっぷりの図鑑形式で、30名の経営者を紹介しています。 30名の経営者の人生から問題解決力を養う! 渋沢栄一、ヘンリー・フォード、豊田喜一郎、ウォルト・ディズニー、本田宗一郎、松下幸之助、井深大&盛田昭夫、レイ・クロック、稲盛和夫、ハワード・シュルツ、ビル・ゲイツ、スティーブ・ジョブズ、孫正義、柳井正、ジェフ・ベソス、馬雲(ジャック・マー)、ラリーペイジ&セルゲイ・ブリン、イーロン・マスク、マーク・ザッカ―バーグ、チャッド・ハリー、雷軍(レイ・ジュン)、トラビス・カラニック、ブライアン・チェスキーなど
-
4.12013年7月に百一歳を迎える、私立灘校の学力日本一の基礎を作った伝説の国語教師が、学ぶ楽しさ、生きる喜びを伝える本である。著者が50年間教鞭をとっていた灘校は、橋本式の独特な国語の授業を受けた生徒たちが、昭和43年に初めて東大合格者数1位となり、全国的に注目された。その折には、マスコミ等から様々な誤解を受け、詰め込み教育をしているなどの根拠のない噂が流れ、哀しい思いもしたが、生徒たちには楽しい勉強法を工夫し続けた。大学入試という難関を潜り抜けるには、学問の基礎力が必要である。その基礎は国語力を身につけることで初めて可能となる。国語は簡単に成果が出る教科ではないが、受身ではなく能動的に取り組み体験を伴うことで好きになっていくと、いつのまにか基礎力が身に付き、人生を切り拓く大きな力となる。百歳を超えたからこそ見つけた「学問のすすめ」は生きる喜びを享受する「橋本流生き方のすすめ」の指南書である。
-
3.5伝説のプロ経営者が「これからのビジネスリーダー」に贈る、成功者になるための普遍・不変の原理原則! 著者は、シェル石油、日本コカ・コーラ、ジョンソン・エンド・ジョンソン、フィリップスなど、グローバル・エクセレント・カンパニー6社で活躍し、3社で社長職を、1社で副社長職を務めました。 32歳のとき45歳で経営者になると誓い、研鑽を積んだ著者は言います。 「ビジネスリーダーとして成功できるかどうかは、30代をどう過ごすかで決まる」「成功するための『原理原則』があるにもかかわらず、多くの人がそれを知らず、我流で動いて遠回りしている」と――。 本書には、表面的・便宜的にリーダーシップを発揮するためのテクニックは一切出てきません。書かれているのは、50年におよぶプロ経営者生活で、著者が先人に学んで実践し、著者自身を助けてくれた、リーダーその人の力量を伸ばし、器を広げる「原理原則」です。 いまも多くの経営者やビジネスリーダーを指導するなかで著者が教えている、この黄金の「原理原則」を、読者のみなさんにお届けします。本書は「学びと行動」の実践的指南書です!
-
4.2「雑談」で5年連続ビジネス効率性世界一!! ベストセラー『デンマーク人はなぜ4時に帰っても成果を出せるのか』著者による「デンマークのすごいコミュニケーション」デンマークの職場では、仕事に行き詰まると、同僚とコーヒーを飲みながら「3分の雑談」を交わす。長時間の会議より、一日数回の立ち話を重視。メールやチャットは必要最低限にとどめ、自由なコミュニケーションを頻繁にとることで、課題を即座に解決し、組織の生産性を高めている。そんなデンマークはIMD(国際経営開発研究所)の調査で5年連続(2020年~2024年)ビジネス効率性世界1位に選ばれた。本書では、その圧倒的なビジネス効率性の背景にある「雑談文化」に着目。チームの生産性向上から組織の成長、自由な対話によって生まれるイノベーション、個人の自己実現にいたるまで、デンマーク式雑談がもたらす驚くべき効果を解説する。デンマーク人のイメージが一変し、あなたの働き方が好転すること間違いなし! 〈目次〉第1章 雑談をなめるな!――最高の成果は「3分の雑談」で決まる 第2章 壁打ち、壁打ち、壁打ち!――うまくいくための最短ルート 第3章 雑談がチームを強くする――世界を変えるアイデアはひとりでは生まれない 第4章 日常に「余白」をつくれ――こうすれば、会話がもっと楽しくなる 第5章 やりたいことは、誰かに話せ――夢をかなえる「雑談と対話のチカラ」 終章 デンマーク人はなぜ雑談を大切にするのか――「活かし合う組織」「活かし合う社会」
-
4.0【内容紹介】 東京大学教養学部には、通常のゼミナールのほかに学生自治会が主催する自主ゼミがあります。この本は、10年以上も続いている「栴檀(せんだん)ゼミ」の講義録をもとにして生まれました。栴檀ゼミでは、古今東西の名著をみんなで読み、「情のあるリーダー」の考え方、行動の仕方について学びます。 強いリーダーは「知・情・意」を高いレベルであわせもっていなくてはなりません。ただ、いくら知識があっても、意志が強くても、「情」のない人に人はついていきません。「情」とは何かを知ることが、人に信頼されるリーダーになるための第一歩です。学校で「情」については教えてくれませんが、幸いなことに、世の中には「情」を学ぶための材料がいくらでもあります。もっとも効率がよいのが本でしょう。著者の主張がしっかりした本、物語りの輪郭がはっきりした本を中心に選び、「情のあるリーダーだったとしたらこんなときどうするだろう」「情のあるリーダーはこのような考え方に賛同するだろうか」などと考えながら読むことで、「情」が鍛えられます。 栴檀ゼミでは名著を読んで話し合い、より深く考えるための演習をまじえながら「情のあるリーダーシップ」を学んでいます。本書にはゼミで使っている課題図書とその読み方のヒントなどを一人でも学べるようにまとめました。グループでできるエクササイズも入っていますので、読書会を開くのもよいでしょう。 【著者紹介】 大岸良恵 Yoshie Ohgishi 人事コンサルタント、ギャラップ社認定コースリーダー、認定ストレングスコーチ。 東京大学法学部卒業後、ベイン・アンド・カンパニー、W.M.マーサーを経て現職。2007年から、東京大学にて栴檀ゼミ講師を兼任。東大駒場友の会監事。東京都出身。
-
3.8500人以上の東大、2000人以上の医学部合格者を生んだ元・駿台予備学校カリスマ講師(現・東京大学大学院生)が教える「最強の説明スキル」誰でもすぐに理解でき、一生使える説明の黄金フォーマット「IKPOLET法」を初公開! 内容例を挙げると、◎リスクは相手を動かす特効薬 ◎人は「矛盾」に驚く ◎「説明力」は万人に求められるスキル ◎あなたの説明がわかってもらえない「3つの原因」 ◎偏差値30台から、東大生を多数輩出する予備校講師に ◎あなたにしか伝えられない知識やスキルがある ◎わかってもらう説明に必要なたった1つのこと ◎「難しい」とは、あなたと相手とのギャップ ◎好奇心を刺激する意外性の打ち出し方とは ◎プロが使っている説明の極意「メンタル・バリアブレイク」 等々 各章には「即効フレーズ」が記されていて、実践の場で今すぐに使える。イラストも多数使われていてビジュアルでも理解できる。ビジネスから身近な家族や恋人との会話にも役立つ一冊!
-
3.9なぜ、東大医学部に合格しておきながら著者は家庭教師になったのか?--それは、著者自身が「勉強マニア」だったからにほかなりません。勉強好きが高じてオリジナル勉強法を編みだし、そのメソッドを人に教え、感謝されることで自身の天職を知ったのです。本書は、15年の教師経験の中で培った「最も成果が出る勉強の方法」を大公開しています。また、勉強をしていくうえでぶつかる壁の乗り越え方や「試験本番の小ワザ」も収録。『覚える』『わかる』『慣れる』の繰り返しで、勉強スピードは加速する/『成績を下げる考え方』をやめるだけで、自然と点数は上がる/「つまり?」「もっと言うと?」の問いかけで“知識の穴”を発見する など、著者自身が幼少のころから30年以上にわたって実践してきた「勉強法」のエッセンスをすべて詰め込んだ、はじめての1冊。それが本書です。
-
3.7【ホリエモン×カジノで106億円熔かした井川意高の壮絶な人生哲学のぶつかり合い】 すべてを失わなければ、辿り着けない強さがある! 大学在学中に起業したライブドアを時価総額8000億円企業にまで成長させながらも、 世間から「拝金主義者」のレッテルを貼られ逮捕された堀江貴文。 大王製紙創業家の長男として生まれ、幼少時代は1200坪の屋敷で過ごし、 42歳で3代目社長に就任しながらも、カジノで106億8000万円を使い込み逮捕された井川意高。 二人の元東大生が刑務所に入って初めて学んだ“人生の表と裏”“世の中の清と濁”。 東大では教えてくれない「人生を強く自由に生きる極意」を縦横無尽に語り尽くす。 ○エリートが辿り着いた“ムショの教え”○ ・人間の嫉妬ほど怖いものはない ・「成り上がり」は真っ先につぶされる ・裁判官の年収以上の金を動かした人間は全員悪人 ・ドンペリより運動後の麦茶のほうが美味い ・くだらない愚痴を言い合えない環境ほど辛いものはない ・刑務所では前を向いてはいけない。後ろを数えろ ・すべてを失って初めて、自分らしい生き方が見つかる ・夜の独房で「死の恐怖」と戦って分かること ・どんな大恥をかいたって、すぐにみんな忘れてくれる ・結局、仕事に勝る自由はない ・シャバでついたアカは刑務所に入ってキレイに落とせ
-
3.02050年の日本では、100歳以上の人口が100万人を突破する! 50代後半から60代の方を中心に「どう歳を重ねていけばいいのか」「この時代をどう生き抜くか」、健康、仕事、食、住環境、遊び、生きがい、社会制度活用など、様々な角度から東京大学高齢社会総合研究機構が提言します。 2050年、平均寿命は男性84歳、女性90歳になると予想されている。日本はまだ体験したことのない、未曾有の高齢化社会に突入します。 このような90年、100年生きることが当たり前になってくる時代に、人生後半をどのようにデザインしていけばいいか。 心身が多少衰えてきても、そこそこ元気に楽しく、自分らしく、できるだけ自立的に暮らし続けるようにするという、 「ヘルシーエイジング」の指針集です。
-
3.9“考える”と“考え続ける”は違う!? 本当に頭のいい人が身につけている7つの力。 ・自己駆動力 ・多段思考力 ・疑い力 ・大局力 ・場合分け力 ・ジャンプ力 ・微分思考力 生き方や働き方、 考え方も多様化した世界において、 「自分はどのように生きていけばいいのか」 「何をビジネスにすればいいのか」 など、抱える問題が複雑になってきました。 そんなときに必要なのは、「考える力」です。 しかし、「考える力」を最大限活用している人と まったく使いこなせていない人がいるのも事実――。 頭がよい人はどのように考えているのかを細かく観察し、 分析した結果たどり着いた答えは、「考え続けている」かどうかでした。 この考え続ける力を「思考体力」と名付け、あらゆる難問に立ち向かってきました。 いつの時代も成功してきたのは、「思考体力」があった人たち。 やりたいことも、転職も、副業も、人間関係も、生き方も、思考体力があれば解決に近づきます。 本書では、そんな困難な物事を解決できる""7つの思考体力""についてご紹介します。 ■目次 プロローグ まずは“7つの考える力”で「思考体力」を鍛える 第1章 「やりたいこと」を見つける思考習慣 第2章 「やるべきこと」を考え続ける思考習慣 第3章 「情報」に惑わされない思考習慣 第4章 「ベストな判断」をする思考習慣 第5章 「問題解決」のために発想する思考習慣 第6章 「人間関係」で悩まない思考習慣 第7章 「結果を出す」ための思考習慣 ■著者 西成活裕(ニシナリカツヒロ) 1967年、東京都生まれ。東京大学大学院工学系研究科博士課程修了、博士(工学)の学位を取得。 その後、山形大学、龍谷大学、ドイツのケルン大学理論物理学研究所を経て、東京大学先端科学技術研究センター教授。 ムダどり学会会長、MUJI COLOGY!研究所所長などを併任。専門は数理物理学。 さまざまな渋滞を分野横断的に研究する「渋滞学」を提唱し、著書『渋滞学』(新潮社)は講談社科学出版賞などを受賞。 2007年JSTさきがけ研究員、2010年内閣府イノベーション国際共同研究座長、 文部科学省「科学技術への顕著な貢献2013」に選出、東京オリンピック組織委員会アドバイザーにも就任している。 多くのテレビ、ラジオ、新聞などのメディアでも活躍している。 (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
-
3.0がんばっているのにうまくいかないあなたへ。 東大首席卒→財務省→大手弁護士事務所とキャリアを重ね、今夏から「さらにその上」を目指して新たな挑戦を始める山口真由さん。その華麗な姿はテレビや雑誌などでもたびたび取り上げられ、〈天才〉〈エリート〉〈美しすぎる弁護士〉などと称賛されてきた。 ところが、彼女の本当の姿は天才でもエリートでもなく、さまざまな悩みや課題、コンプレックスを抱えたごくフツーの女性。いじめ、パワハラ、大失恋、就職活動の失敗など、いくつもの困難な状況も経験している。 それでも、つねに目の前の課題と正面から向き合い、悩み、もがきながらも努力を重ねることで、あらゆる問題を解決。それとともに、努力とは、やみくもにしても報われるものではなく、努力には「やり方」「見せ方」「実らせ方」などの方法論があることに気づいた。 本書は、人間関係、仕事、就職活動、資格試験、学業など、がんばっているのにうまくいかない人たちのために、彼女が挫折を繰り返しながら見つけた「努力が報われるためのヒント」を紹介。簡単かつ具体的な25の方法論を取り入れるだけで、「報われないがんばり屋」から「報われるがんばり屋」へと変身することができます!
-
2.8
-
3.8「すごい集中力が身につく技術」を伝授。 長時間の心臓手術をやりぬくような「すごい集中力」は、どうやったら身につくのでしょうか。東京大学の現役ドクターが自らの経験と科学的知見に基づき、勉強にも仕事にも役に立つ「誰でもすごい集中力が身につく技術」を紹介します。 一言で「集中」といっても、受験勉強に立ち向かう際の集中とビジネスパーソンが仕事を完遂する際の集中力は、同じではありません。受験生がわき目もふらずに勉強することと、ビジネスパーソンが不測の事態が生じないように注意深く物事を進めることとは、違う集中力が必要とされます。 そこで、本書では集中術の極意を4つのS〔「同じ作業を短時間で仕上げるスピード集中」「長時間ひとつのことをやり続けるスタミナ集中」「たくさんある仕事から1つのだけを進めるセレクト集中」「目の前の一歩に傾注するステップ集中」〕に分け、その人の目標を達成するための具体的な方法を伝授していきます。 【ご注意】 ※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
-
4.0ビジネスパーソンも学生も必読! 「仕事」でも「勉強」でも役立つ これからの時代に本当に必要な「思考力」を鍛える30問! Q 新米YouTuberのあなたが「10万再生」を突破するには? Q 男性にも化粧品を買ってもらうには? …etc. “なぞなぞ”や“身近なテーマ”を題材にした問題で 「情報処理力」「読解力」「客観的思考力」「論理的思考力」「アイデア力」を磨き、 楽しく実践的に【目の前の課題を解決する技術】を身に付ける! 偏差値35から奇跡の合格を果たした現役東大生による、独自の新・思考メソッド! 【CONTENTS】 ★1章 情報処理力 ゴールを明確化し、整理する ★2章 読解力 スタートの情報を増やして、ゴールに近付ける ★3章 客観的思考力 相手(=ゴール)の目線に立って問題を解く ★4章 論理的思考力 スタートの情報を増やし、相手と自分を近付ける ★5章 アイデア力 スタートとゴールを近付けて、解決できるアイデアを導く 【PROFILE】 西岡 壱誠 Issei Nishioka 東京大学4年生 1996年生まれ。偏差値35から東大を目指すも、現役・一浪と、2年連続で不合格。 崖っぷちの状況で、楽しみながら考える力を鍛えるオリジナルの勉強法、思考法を開発して取り組んだ結果、偏差値70、東大模試で全国4位になり、東大合格を果たす。 また、東京大学で45年続く書評誌「ひろば」の編集長を務める傍ら、 講談社『モーニング』で連載中の「ドラゴン桜2」に情報を提供する東大生団体「東龍門」リーダーを務める。 『現役東大生が教える「ゲーム式」暗記術』(ダイヤモンド社)、『「読む力」と「地頭力」がいっきに身につく 東大読書』『「伝える力」と「地頭力」がいっきに高まる 東大作文』(ともに東洋経済新報社)など著書多数。
-
4.0
-
4.0
-
4.0【内容紹介】 『どうする家康』をより面白く、勉強や仕事にも役に立つ! とりたてて秀でた能力の持ち主でもなく、すぐカッとする気性の持ち主で、しかも六歳から十九歳まで他家の人質という困難な状況下で育った気弱な徳川家康が、なぜ天下をとったのか──。 本書は、その要因を、家康の「学び方」、とりわけ「真似(まね)び方」にあった、と狙いを定め、そこにスポットを当てて探ってみました。すなわち困難な境遇の中で、家康はどのように考え、どんな学びを得て、どんな方法で自らを成長させていったのか、というプロセスを丹念に描いています。 さらに家康がとくに熱心に勉強した、武芸、健康、兵法、儒学、歴史など、その「勉強家」ぶりとその成果も紹介しています。 変化が激しく、先が見通せないのは現代も戦国時代も同じです。本書には、あなたの日ごろの勉強や仕事に役に立つ自分で自分の実力を向上させるための知恵が詰まっています。 【著者紹介】 [著]加来 耕三(かく・こうぞう) 歴史家・作家 1958年、大阪市生まれ。奈良大学文学部史学科卒業。同大学文学部研究員を経て、現在は歴史家・作家として、独自の史観にもとづく著作活動を行う。内外情勢調査会、地方行財政調査会、政経懇話会、中小企業大学校などの講師も務める一方、テレビ・ラジオなどの番組監修・構成、企画、出演など多方面で活躍する。現在、BS-TBS「関口宏の一番新しい中世史」(毎週土曜昼12時)に出演中。 主な著書 2023年に作家生活40周年を迎え、これまでに刊行した作品は400冊を超える。近著に、『偉人たちの決断 新たなる道を拓いた有名・無名28人のものがたり』(戎光祥出版)、『家康の天下取り 関ケ原、勝敗を分けたもの』(つちや書店)、『日本史を変えた偉人たちが教える 3秒で相手を動かす技術』(PHP研究所)、『鎌倉幕府誕生と中世の真相 歴史の失敗学2──変革期の混沌と光明』(日経BP)などがある。 【目次抜粋】 ・みんなが知っている家康像は史実とは異なる ・祖父、父の二代を襲った悲運 ・稀代の軍師から何を学んだのか ・『吾妻鏡』を愛読し、源頼朝を尊敬する ・「仇を報ずるに恩を以てする」 ・三河武士の忠誠の背景 ・桶狭間の戦いで見せた「律儀者」の顔 ・生来の気性が招いた生涯最大の惨敗 ・武田信玄から学んだ「兵法」三つの極意 ・敗北の貴重な経験を子々孫々までの戒めに ・天下人へと猛烈なスピードで駆け上がる信長に学ぶ ・家族の生命か、徳川家の存続か ・長年の宿敵にして師・信玄の遺臣を召し抱えた理由 ・自分に敵対した家臣を懐刀に ・「先手を打ったほうが負け」秀吉と家康の我慢比べ ・鉄の結束といわれる徳川家臣団の本当の姿 ・小田原でもなく鎌倉でもなく、なぜ家康は江戸を選んだのか ・豊臣家中を二分し、一方に乗れ ・十万の兵を結集させた三成の構想力 ・小山評定で見せた家康のしぶとい根回し力 ・臣下が主君を討つことは正しいか誤りか ・「学びの達人」家康が遺した最大の失敗 ・家康を人使いの達人にした究極のテキスト『貞観政要』 ・「我一人の天下とは思うべからず」
-
3.7
-
4.0フォロワーシップとは、一言でいえば「(できる)部下力」。役職に関わらず、組織をより良くするために、上司の「不足している点」や「見えていない点」を積極的にフォローし、影響力を発揮する行動のことです。決して、忖度することやイエスマンになると言ったことではありません。もともとはカーネギー・メロン大学教授のロバート・ケリー氏が提唱し、グローバルスキルとして広まった理論。本書の著者は、これを日本の職場の実情に合わせてアレンジし、研修の場で伝えていますが、「約5000人に確認したが、知っているのはわずかに3%程度。そのため、実践している人もやはり3%程度しかいない」といいます。この3%の人材こそが、上司から見てとても頼りになる存在であり、いわゆる上司の参謀として影響力を発揮できる人材なのです。本書では、フォロワーシップの発揮法をわかりやすく解説。「将来はリーダーとしてキャリアアップを目指したい若手中堅社員」や「年下上司のもとで働いている専門職のベテラン中堅社員」は、特に必読です!
-
4.0
-
4.0
-
3.5圧倒的困難に直面しても、それを乗り越える人々を「トンネラー」と呼ぶ。 トンネラーは特別な人間ではない。普通の人より、失意から立ち直る力をもち、粘り強さに長けているだけだ。 心理学的なアプローチからトンネラーの強さの秘密を探っていく。 ~プロローグから抜粋 成功する「はずがない」人々の成功事例を観察すると、普通の人々とどのように異なる生き方が見えてくるのだろう。 私たちは彼らから何を学べるのだろう。自らの限界を突き破ることを可能にする中核的な資質というものが存在するのだろうか。あらゆる状況が自分を引きずりおろそうとしているときに、強さを失わないためにはどうすればいいのだろうか。 本書は、これらの問いに対する答えを見つけるための試みとして書かれたものである。
-
4.0■50年間で5万人と対談した世界No.1キャスター ラリー・キングは、ギネスブックにも掲載された伝説的トーク番組CNN『ラリー・キング・ライブ』の司会者。ゲストの本音を引き出す巧みな話術から「トークの帝王」「マイクの名匠」と呼ばれている。 彼の番組には、オバマ大統領、ビル・ゲイツ、レディ・ガガなどの数知れないセレブが出演し、率直に本音を打ち明けた。「他の番組なら出ない」「ラリー・キング・ライブだから出演した」という有名人は数多い。 ■いつ、どこで、誰とでも 会話が続く!盛り上がる!! 「初対面の人は苦手だ」 「私だって緊張する」 「パーティは落ち着かない」……とラリー・キングは本音を明かしている。 そんな多くの人と同じ悩みを持つラリー・キングが「トークの帝王」と呼ばれるまでになった秘訣を、彼は本書ですべて明かしている。 彼自身が経験から学んだ「伝え方のコツ」、多くのインタビューから導きだした「会話の達人の共通点」、毎日新しいゲストと番組を続ける中で見つけた「初対面での緊張のほぐし方」など、実践的なノウハウが並ぶ1冊となっている。 ■世界的ベストセラーが新訳版で登場! 本書は1994年にアメリカで刊行された。出版当時、たいへんな話題を呼びロングセラーとなっている。「話し方の古典」と高く評価され、世界各国でも翻訳出版された。 韓国では2015年に刊行され、年間総合11位(教保文庫調べ)という大ベストセラーとなった。ビジネス自己啓発書としては『嫌われる勇気』に次ぐ話題の1冊である。日本でも長らく絶版だったが、この度新訳版として刊行となったのが本書である。
-
3.9目からウロコのドイツ流「最強メンタル術」。 現地在住20年を超える著者が、ドイツで学んだ“ストレスフリー”生活の極意を解き明かす――。 結婚を機に、ドイツへ移住したキューリング恵美子氏は、ドイツと日本の文化・習慣・考え方の違いに触れ、毎日が驚きの連続だったという。 ・誰もが自分の意見を自信を持って伝えられる ・他人に振り回されず、相手に「忖度」しない ・時間内に必ず仕事を終え、残業はしない ・上司や同僚に気がねなく、長期休暇を満喫する ・職場でも街中でも、多くの女性がノーメイク ・服装やヘアスタイルの流行を追わない ・サウナは混浴が基本で、裸を見られても平気 ・ビールは注がない、気遣いの「おもてなし」はしない etc. そうしたドイツ人の生き方の背景にあるのが、「ありのままの自分」を大切にする「自己肯定感」の高さだと著者はいう。 「自分自身に満足している――日本45・1%/ドイツ81・8%」 内閣府がおこなった若者の意識に関する調査では、「自分自身に満足している」と答えた日本人は4割強で、調査対象となった7か国中で最低だった。対するドイツは、アメリカ、フランスとともに8割を超える高い数字となっている。 また、「自分には長所がある」という質問に対しても、日本人の回答はやはり調査国中で「最低」だったのに対して、ドイツ人は9割以上で「トップ」だった。 なぜドイツ人は「自己肯定感」が高いのか? どうすれば日本人も「自分自身に満足している」と思えるようになるのか? もっと自分に自信が持てるようにするにはどうしたらいいのか? 日独比較を通じて、“最強のメンタル”を生み出すヒントを探っていく。 (底本 2021年11月発行作品)
-
5.0
-
4.7
-
3.7
-
4.5NYタイムズベストセラー! すべてのオナラをしたことのある人へ送る、 80種の生き物のオナラについて科学的に考察した、ユーモアあふれる究極の生き物事典。 本書は動物学者である著者が「ヘビってオナラするの?」と子どもに聞かれたことがきっかけで誕生した。「イヌはオナラする?」「虫は?」「貝は?」「魚は?」「恐竜は?」子どもから大人まで誰もが興味を持つ「あの生き物はオナラをするの?」という問いに、動物学者、生態学者などがSNS「#DOES IT FART?(#オナラする? )」で知識を結集。地球上の80種をオナラから考察する世界初の生き物オナラ事典が誕生した。 イヌはオナラする。タコはしない。クモはするかもしれない。トリはしないけれど、したくなればできるかも。ニシンはオナラで仲間とコミュニケーションをとる。 ハイエナのオナラはなぜ臭いのか? 貝はなぜオナラをしないのか? フォッサってどんな生き物? オナラをするの? 貝は吐き出すのにオナラはしないの? そしてオナラってそもそも何? たかがオナラ、されどオナラ。 オナラを知ればその生き物の食物、消化や排せつシステム、くらしが見えてくる。ときには、オナラは生き物の命に関わる。動物学者、生態学者が科学的な見地から大まじめにオナラを論じた、子どもから大人まで楽しめる一冊。
-
3.6タブーなき「千田流読書術」の決定版! 「稼ぐためだけの読書があってもいい。」 本好きからしてみれば一見、反発したくなる言葉かもしれない。しかし年収はどんどん下がり、若くして出向やリストラを余儀なくされることも多い時代にあっては綺麗事を抜きにした“本音”の読書術が求められている。著者がこの不透明な時代に稼ぎ続けていられるのは膨大な本を読んできたおかげだった。圧倒的な読書量で「稼ぐ人生」を実現してきた著者による建前とタブーを排除したリアルな「成功読書術」。若く貧しい学生だった著者はバイト代と仕送りをつぎ込んで1000万円以上、1万冊の本を読んだ。本を読んで、人間と世界を知り、まっすぐに仕事と向き合い、正しくお金と向き合い、望んだ人生を謳歌するための本。
-
3.6あらゆる世代に愛される国民的マンガ、ドラえもん。のび太君やジャイアンをはじめ、個性的なキャラクターが登場するこのマンガには、実は「人を伸ばす方法」がたくさん隠れています。 ヤル気がなくてなんでもすぐに諦めてしまう、のび太君。他人の気持ちを考えるのが苦手ですぐに感情的になるジャイアン。自慢話が大好きで弱い者をたたきたがるスネ夫君。感情を表に出すのが苦手で、ストレスをためこんでしまうしずかちゃん。そして、いい人だけど自分の価値観をおしつけてしまい、トラブルになると慌てる、ドラえもん。 あなたの周りにもきっといるドラえもんの登場人物のような人…、そんな人をヤル気にさせたり、伸ばしていくためにはどうしたらいいのでしょうか。作品のエピソードを例にあげ、「ダメな人を伸ばす」具体的な方法を心理学的に解説! 職場や家庭などですぐに実践できるテクニックが満載です。
-
4.1【内容紹介】 ドラッカー・スクールの「人生が変わる授業」が待望の書籍化!新しい選択肢から「望む結果」が生まれる わたしたちはいま、たえず誰かとつながり、大量な情報にさらされ、いつ何が起こるかわからない予測不可能な世界に生きています。そこから来る疲労やストレスは、わたしたちから選択肢を奪っています。あなたがいま、「望まない結果」を手にしていて、それを変えたいと思ったら、ぜひこの本を読んでみてください。「セルフマネジメント」は誰にでも実践できる「望む結果」を出すための方法です。まずは、「望まない結果」を生み続けるパターンに気付きましょう。そこからあなたは「望む結果」に至るための新たな選択肢を手にすることができるのです。 ※付録やプラクティスの書き込み欄は電子書籍では使用できませんのでご了承ください。 【著者紹介】 [著]ジェレミー・ハンター(Jeremy Hunter) クレアモント大学院大学ピーター・F・ドラッカー・スクール准教授。 同大学院のエグゼクティブ・マインド・リーダーシップ・インスティテュートの創始者。 東京を拠点とするTransform LLC.の共同創設者・パートナー。 「自分をマネジメントできなければ人をマネジメントすることなどできない」というドラッカーの思想をベースに、リーダーたちが人間性を保ちながら自分自身を発展させるプログラム「エグゼクティブ・マインド」「プラクティス・オブ・セルフマネジメント」開発し、自ら指導にあたっている。「人生が変わる授業」ともいわれるこのプログラムは、多くの日本の企業幹部も受講しているバージニア大学大学院でも講座を持つ。教育機関以外においても、政府機関、企業、NPOなどでリーダーシップ教育を行っている。シカゴ大学博士課程修了。ハーバード大学ケネディースクール修士。日本人の相撲取りの曽祖父を持つ。 [著]稲墻 聡一郎(Soichiro Inagaki) Transform LLC.共同創設者、パートナー。 大手IT企業、ベンチャー企業役員を経て、2011年に起業。その後すぐに人生のリセットと留学を思い立ち準備を進め、2015〜2017年、クレアモント大学院大学ピーター・F・ドラッカー・スクールで学ぶ。2018年、同大学院の准教授、ジェレミー・ハンター、同大学院卒業生の藤田勝利とともにセルフマネジメントを核としたマネジメント研修プログラムなどを提供する会社Transform LLC.を設立。 [序文]井上 英之(Hideyuki Inoue) 慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 特別招聘准教授/一般社団法人 INNO-Lab International 共同代表。 2002年からNPO法人ETIC.で日本初のソーシャルベンチャー向けビジネスコンテスト「STYLE」を開催するなど、社会起業家の育成・輩出に取り組む。2005年より慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)にてソーシャル・イノベーション系授業群を開発。2012~14年、日本財団国際フェローとして、スタンフォード大学、クレアモント大学院大学ピーター・F・ドラッカー・スクール客員研究員。近年はマインドフルネスとソーシャル・イノベーションを組み合わせたリーダーシップ開発に取り組む。軽井沢在住。 【目次抜粋】 第1章 なぜいまセルフマネジメントなのか 第2章 セルフマネジメントとは何か 第3章 土台をつくる――ストレスと休息 第4章 神経系のマネジメント 第5章 マインドレスネス 第6章 望んでいない結果を変える 第7章 IRマップで望む結果を手に入れる 第8章 変化を前提に生きる
-
3.8「私の武器は無知」(byドラッカー)。知らないからこそ、正しい選択ができる。ドラッカーの思考法を脳内に完全インストール! ドラッカーより直接指導を受けた著者が、自分の問題を解決する方法をすべて伝授する。
-
4.1苦しみや悲しみを肥料とし、美しい花を咲かせるために 乾燥した高原や陸地には、清流には蓮が育たず、泥沼、泥田の中にしか、美しい花は咲かないと言うのです。(本文より抜粋) どんなキレイな花も、泥がなければ咲かない。 泥は肥料であり、邪魔に見えても必要なもの。それは人にとっても同じ。 日本で多くの人生を救った僧が語る人生の意味とは。 目次 はじめに 第一章 視点を変えてみよう 近づいたり離れたり、距離を変えてみる 一生という視点から、今どうするべきかを考える 泥が無ければ花は咲かない 立場を変えれば、きた道もゆく道 歴史はどう見るか、神・仏はどう見るかを考える もう一人の私の誕生日 ほか 第二章 人生を円相で考える 不幸なできごとを肥料として人生を深める 自分で自分を拝めるような生き方をする いつお迎えにきていただいても結構 どんな状況も正念場として受けて立つ おかれている場所はどこでもよい、そこでどう生きるか よく生きるとは「今はよくない」と気づくこと ほか 第三章 変えてゆくことができる 地獄・極楽は自分の心一つに開いてゆく世界 過去を生かすも、未来を開くも、今の行き方で決まる 闇から光へ、人生を転じる 愛語から世界を変える ほか 第四章 よき師を選び、道の友とゆく 正しい師匠に出会えないなら、学ばないほうがよい 自分のみ向けていた目を他に向ける 人ではなく、教えを拠りどころにする 場が人を作り、人が場を作る 過去をひきずらず、今をどう生きるかだけを問え ほか 第五章 ほんとうの幸せとは 持ち物に目をうばわれず、持ち主である私の生き方へを正す いかなる条件の中にあっても色あせることのない幸せを求めて 欲を向上へ、利他行へと方向づけしよう どこにあっても、仏の御手の中 天地いっぱいに生かされている生命の尊さに気づく 生かされて、ご恩返しとして生かして生きる ほか
-
3.5■2016年熊本地震の災害派遣を指揮した元陸将が教える、一生使える心のトレーニング法 ●緊張・不安・喜怒哀楽に振り回される日々はもう終わり ●人間関係、周囲の雑音などの環境に左右されない ●「自分基準」の“絶対的”な生き方へ ●「人生終ったかも……」防衛大入学直後に心が折れかけた「のちの陸将」はどうやって自分のメンタルを鍛えたのか? リーダーシップ力は心のコントロール力 ■「本当の自分」を意識して「後悔を先に立たせる」 ■「なりたい」ではなく「すでになっている」の意識 ■阪神淡路大震災の災害派遣で実践した部下のメンタル管理 ■「戦闘未経験」の兵士が戦えるかは「心の準備」次第 ■「結果」を目標にすると“苦しみ”につながりやすい ■「リラックス」状態を体感できる合氣道の「折れない腕」 ■自衛隊はどうやって隊員のメンタルを鍛えている? ■嫌な出来事も「コレクション」すれば“楽”になる ■「弱い自分を何とかして変えたい。どうすれば強い心になれるんだろうか?」 その“答え”として私なりにたどり着いたのが、本書のタイトルにある「心を道具化する技術」です。 文字面だけを見ると、「何事にも反応しない機械のような心の持ち主を目指す本」だと誤解されそうですが、そうではありません。 私が本書を通じてお伝えしたいのは「心が人間にとっての“大切な道具”であることを認識し、人生をより良く楽しく生きるために使いこなす技術」です。 さらに言えば、その「心を道具化する技術」を通じて「本当の自分」を強く意識し、今後の成長の土台となる「自分自身の取扱説明書」を手に入れてもらうことです。 私自身は心の専門家でも何でもありませんが、40代で連隊長になって以降、メンタル面で悩む部下たちをケアする機会が増え、時には自衛隊OBや外部から相談者を紹介されることもありました。 そして、その経験を通じて、私なりに「心」に対する考えが整理され、人間の心にはその人固有の傾向もあるけれど、ある程度共通する現象や悩みの解決法があることもわかってきました。 本書ではそれをお伝えすることで、例えば次のような人たちのお役に立ちたいと思っています。 ・何事にも動じない、平常心を維持できる人間になりたい ・喜怒哀楽に振り回されない人間になりたい ・上司、部下、取引先、苦手な人の前でも堂々としていたい ・落ち着きがないと指摘され、第一印象で損をしている自分を変えたい ・緊張しやすい(緊張でパフォーマンスが落ちる)性格を何とかしたい ・怒られるとすぐに委縮してしまい、冷静な判断ができなくなる状態を少なくしたい ・不幸な出来事、ショッキングな出来事を乗り越えたい 仕事でも日常生活でも、人間のパフォーマンスは心の状態に大きく左右されます。 ぜひ本書で紹介している心のトレーニングを今日から取り入れ、どんな状況でも自身のベストパフォーマンスを発揮できる「技術」を手に入れてください。 【著者プロフィール】 小川清史(おがわ・きよし) 昭和35年生まれ。徳島県出身。防衛大学校第26期生、土木工学専攻・陸上自衛隊幹部学校、第36期指揮幕僚課程。米陸軍歩兵学校および指揮幕僚大学留学。 主要職歴(自衛隊)レンジャー教官歴4年間、うち主任教官歴3年間。第8普通科連隊長兼米子駐屯地司令、自衛隊東京地方協力本部長、陸上幕僚監部装備部長、第6師団長、陸上自衛隊幹部学校長、西部方面総監(最終補職)。退職時の階級は「陸将」。 現在、一般社団法人救国シンクタンク客員研究員。全国防衛協会連合会常任理事。東部防衛協会理事長。 日課として、毎朝マンデリン(珈琲)をドリップで淹れること。 趣味:合氣道、イラスト描き、書道、茶道。 著書に、『組織・チーム・ビジネスを勝ちに導く 「作戦術」思考』(小社刊)、『日本人のための「核」大事典』『近未来戦を決する「マルチドメイン作戦」』『台湾・尖閣を守る「日米台連携メカニズム」の構築』『有事、国民は避難できるのか』(いずれも共著、国書刊行会)、『陸・海・空 軍人によるウクライナ侵攻分析』『陸・海・空 究極のブリーフィング』(いずれも共著、小社刊)など多数。
-
3.0
-
5.0このやり方で、50代で公認会計士に合格! 「知識を血肉にして忘れない」方法がたっぷり 資格試験、大学・大学院受験×択一・論文・計算に対応! CFP6科目、行政書士試験2か月一発合格、東大受験などで効果実証! 独自の勉強法を開発してきた著者が教える「勉強法」の集大成。 50年近い試験勉強の実践研究の末、たどりついた「あたりまえ化」の法則。 このやり方で、最高の結果が出ます! 「あたりまえ化」とは、試験当日に問題の中身を「あたりまえ・常識」にすることです。 問題を文字通り瞬殺で解ければ、知識は自分のものになった証拠。 試験勉強は、「読む」→「思い出す」→「語る」の基本動作の繰り返しでうまくいくのです。 【こんな試験で実績が!】 ●東大、MBA、システムアナリスト、CFP、行政書士、宅建士、公認会計士など→著者自ら合格。 ●司法試験、税理士、社労士、公務員、医学部受験など→著者の勉強法で、多くの受験生が合格。 【結果の出し方に必要な基本とコツがわかる!】 ●ゴールを明確にする ●今の自分を明確に見つめる ●報われる(脳のはたらきと「あたりまえ化」の法則を活用した)勉強の続け方 ●速く読み、理解し、記憶する ●「勉強しない」自分を変える ●時間のムダをなくす ●試験別勉強の攻略法 著者による勉強法の解説動画も8本付いているので、わかりやすい! ごくフツーの人でも=カネ、ヒマ、知識・スキルなしでも…… 何歳からでも=記憶力・体力・集中力減でも…… もう一度学び直せます! 必ず結果が出せます! 試験合格を勝ち取るための「勉強法の新結論」をお伝えします。 【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】 ●本書は、同名の紙媒体の出版物(紙書籍版)を底本として作成しているため、内容は、原則、紙書籍版印刷当時のものとなります。 ●紙書籍版とは色味が異なる可能性があります。ご購入前に、必ず、電子書籍版のサンプルにて表示状態をご確認ください。
-
3.5世の中には売れている物の大半が実は二番煎じです。 本書は起業して地道に稼ぐ方法として、二番煎じを究める=成功事例から逆算する方法をお伝えします。 そのため、むずかしい勉強はしません。 新しい商品やサービスも生み出しません。 その代わり、ローリスク、ローコストで最短距離を走ることができます。 勉強に疲れてしまった。 なかなか行動に移せない。 何をしていいかわからないけど起業したい。 何がなんでも稼ぎたい。 そんな人はぜひ最後まで読んでみてください。 【目次】 序章 二番煎じを究めるとは? 第1章 ポジショントークにダマされるな 第2章 自分にできるビジネスを選ぶ 第3章 マネる 第4章 ズラす 第5章 5人の先輩に学ぶ 補章 成長戦略を考える <著者について> 村上 学(むらかみ・まなぶ) 株式会社オリジナルベースキャンプ代表取締役 明治大学卒業後、新卒でIT企業に入社し1年後に株式会社オリジナルベースキャンプ(会員制の登山コーディネート業)を設立。その後、日本初の自衛隊・米軍高官専門カフェバー、米軍専門不動産賃貸業のほか、東洋のストラディバリウスとして名高いバイオリン工房「Jin工房」の営業権を獲得し世界中で展開。さまざまな会社を所有する投資家であり、世界を10周以上している現役のバックパッカーでもある。
-
3.5疲れが取れない/ストレスが溜まっている/胃腸の調子がよくない/飲んだ翌日は仕事効率が下がる/集中力が持たない…そんなあなたへ。 不調を自覚しやすいが、目には見えず、筋肉のように鍛えることもできない「内臓」。 本書では「脳」「胃・腸」「肝臓」の3エリアから、不調の原因と回復方法をそれぞれの専門医に取材しました。 医学的に正しい知識をもとに、忙しい現代人でも日常で実践できるコンディショニング方法をご提案します。 体の内側から整えることで、“頭も心も体も軽やかな自分”に生まれ変わってみませんか。 【脳と疲労】精神科医 川野泰周先生 脳疲労の原因は「2つの過剰」と「マルチタスク」/まずは手のひらに触れてみる/アウェアネス・トレーニング etc... 【胃腸と疲労】日本消化器病学会 中田浩二先生・金澤素先生 下痢と便秘の原因は同じ?/幸福感は腸から生まれる/腸内細菌を手なずける方法 etc... 【肝臓と疲労】肝臓専門医 浅部伸一先生 「肝臓が悪いと疲れやすくなる」はウソ?/アルコール自体が脂肪をつくる!/飲まない人、痩せている人も脂肪肝になる!? etc… 【疲労の正体】総合内科医 中田航太郎先生 究極にして唯一の疲労回復法とは/内臓を疲れさせる2つの原因/リラクセーション・トレーニング etc…
-
4.3
-
4.0
-
4.0中村天風(一八七六~一九六八)にかつて師事したシステム工学の専門家による天風哲学解読の試み。「六然訓」は天風哲学を創建する転機になったといわれる中国の古典。その言葉をもとに、中村天風の人物像と思考と行動を考察していく。心の潜在意識にまで伝達され、意識内容をも書き換えることのできる持続可能な意志の力としてのヴィジョンを、国家や個人はいかにして持つことができるのか? 生活や国のかたちを改革する未来へのシナリオとは? 天風思想を日常生活の心身の調和に活かす心構えも説く。 一、超然任天――天空からのシナリオを読み解く 二、悠然楽道――「自己の哲学」を探究すれば「王道」が彷彿と現れる 三、厳然自粛――自己の「潜勢力」を認識する 四、藹然接人――他人や事物に寄り添う心の想い 五、毅然持節――心に「信念の領土」を築く 六、泰然處難――「国家のヴィジョン」の基本
-
4.3川や風に流れがあるように、勝負事にも流れがある。場の流れ、運気の流れ、人の感情の流れ……それらを見極められるかどうかで、勝負の明暗は分かれる。仕事や生き方においても、流れは重要である。好不調の波や幸運・不運の巡り合わせを的確に感じ取り、いい流れをつくり出すことができれば、物事は自然とうまくいく。麻雀の裏プロの世界で二〇年間無敗の伝説を持つ桜井章一が、勝負の場で身につけた「流れのつかみ方」を伝授する。
-
3.0
-
3.0
-
3.8仕事ができる人、信頼される人、一目置かれる人……、大人の佇まいを感じさせる人に共通しているのが余裕。大人とは、エレガンスがある人のことであり、余裕がなくなるとギスギスして、エレガントに見えなくなるのだ。余裕とひと言でいっても、時間の余裕、心の余裕、お金の余裕、空間の余裕とさまざまな余裕があるが、実は、ちょっとした工夫をするだけで、すべての余裕を手にすることができるのである。仕事は時間をかけてもクオリティが変わらない雑用から片づける、ミスをするのを前提にして仕事をする、嫌いな人にはマナーよくすることで結界をつくる、「ムカつく」を別な言葉で言い換えて気持ちを落ち着ける、「ありがとう」は顔を見て言うなど、今日からできることを紹介する。
-
4.0一流の結果を出す人と、二流以下の結果しか出せない人の最大の違いはどこにあるのか。それは「ここ一番」という重要な場面で集中し、最大のパフォーマンスを発揮できるかどうかにあります。常に成果を出し続ける人がいるのではなく、ビジネスで本当に大切な場面で結果を残せるかどうかが、一流と二流を分けるのです。どうすれば一流の人と同じように重要な場面で結果を出すことができるのか。一番の近道は一流の人から技術を盗むことです。ただ、そのまま一流の人のまねをすればいいわけではありません。本当に大切なことは一流の人が実行していることの「しくみ」を理解することです。「しくみ」を理解することで、様々な分野の一流の人の工夫を自分に置きかえてアレンジすることができるようになります。本書ではビジネスパーソンから寄せられた61個の悩みに対して、ビジネスの現場で見つかった一流の人の解決方法を脳科学の視点から「しくみ」を分析し、誰にでもできる具体的な行為に落とし込んで紹介します。本書を読み、解決策を実践すれば、あなただけの「ここ一番で頭が冴えるノウハウ」が完成して、一流になれること間違いなしです。
-
3.0「レジリエンス・トレーニング」第2弾。第1弾では、日々の業務ストレス、対人関係など、主に職場で感じる日常的なストレスが対象。今回は、よりストレスの対象を広げて、「働く人が抱えている将来の不安」への対処方法を教える本です。 どんな逆境でも、明るく前向きでいられる人は「希望」を見出す習慣を持っている! 「逆境力」を身につけた人が、次のステップとして、困難な中でも希望を見出し、前進する力(=希望力)について紹介。 現代のビジネスパーソンが抱く不安を「仕事」「人生」「お金」「健康」「家族」の5つのカテゴリー別に悩みを紹介し、具体的な事例から「レジリエンス」を使って、どう対処していくのか(=実践レジリエンス・トレーニング)として解説します。
-
4.0「耐えて、頑張る」をやめればすべてうまくいく! 本書では、メンタルトレーニングの第一人者が、無理をせずに100%の力を発揮する32のヒントを紹介。「自然体でなければ本来の力は発揮できない」「なぜ日本人は『根性論』が好きなのか?」「集中とリラックスの共存でフロー状態を創れる」など、無理なポジティブ思考による弊害を解説し、自然体な自分で最高の結果を手にする具体的な方法を伝授します。「耐えて、頑張る」を卒業し、本当の力を発揮する1冊! 「ポジティブ思考で頑張ることに疲れ切っている人がたくさんいます。どんなにポジティブに捉えようとしても、嫌なものは嫌だし、つらいものはつらいのです。『嫌だなんて思っていてはダメだ。ポジティブに考えていかないと』と、その都度自分に言い聞かせて、何度も何度も自分に嘘をついて、なんとか乗り越えているだけなのです。そう、ポジティブ思考には限界があるのです」(本文より抜粋)
-
4.5
-
3.0なぜか好かれる人は、特別な魅力があって、性格がいい人だと思っていませんか? いますぐ実践したくなる心がけや習慣を紹介。 あなたのまわりに、こんな「なぜか好かれる人」はいませんか? 好かれようとして人のご機嫌をとらなくても、なぜか好かれる人。 まわりに合わせず、マイペースに生きていても、なぜか好かれる人。 喜怒哀楽を出して、言いたいことを言っても、なぜか好かれる人。 失敗やミスが多くて、まわりに迷惑をかけても、なぜか好かれる人......。 どんな人でも、「なぜか好かれる人」になれるのです。 それは、ほんのちょっとした習慣です。 この本をきっかけに、あなたの行動がひとつでも変わって、人生が明るい方向に動き出すことを心から願っています。(はじめにより抜粋)
-
4.0根がまじめで、努力家で、忍耐強く、協調性を重んじる。 いつも空気を読み、自分から人に何かを頼むのは遠慮しがちで、ついつい何でも自分でやってしまう。 それどころか、頼まれたらいやとは言えず、忙しくても引き受けてしまう。 もしかして、あなたはそんな人ではないでしょうか? そして、 「がんばってるのに、自分は正当に評価されていないんじゃないか?」 と思ったりはしていないでしょうか? さらに、がんばりが足りないのかと思い、もっとがんばるけれど、「がんばりました!」と表立ってアピールするのは苦手だったりするでしょうか? 「こんなにがんばったんだから、わかってもらえるだろう」 と思うだけで、がんばったことに対するアクションは起こしていなかったりするでしょうか? そんなあなたに読んでほしいのがこの本です。 行列の絶えないビジネスコーチであり、これまでにのべ2万人のビジネスライフを変えるお手伝いをしてきた著者。 コミュニケーションの超プロである著者がはじめて明かす、あなたの「がんばり」を無駄にしないためのサバイバルコミュニケーション術! *目次より 第1章 「わかってもらいたい」と思う人ほど、実はわかってもらえない! 第2章 この習慣が「何もしなくてもなぜか人から好かれて引き上げられる人」をつくる 第3章 認められようとしないのに認められてしまう人になる方法 第4章 「自分をちゃんとわかってもらえる人」になるために
-
4.0「いつか自分が本当にやりたいと思った仕事を成し遂げたい!」 本当にやりたい仕事は、たいてい、1人ではできないからこそ、知っておきたい! 助けてもらえる人が自然にやっている、戦略的なワザの数々をご紹介! 例えば、こんな具体的な疑問にも答えます。 ・御礼の連絡はいつするのがベスト? ・失敗をチャンスに変える謝り方とは? ・手土産で相手の心を掴むには? ・頼みごとが成功しやすい時間帯は? ・上司や部下、初対面の人…相手別の頼み方の極意は? 本書では、周りが力を貸してくれる人になれる、今日からできる45のコツを紹介します。 ・人間関係が変わる! 信頼される「好印象」の作り方 ・自然と応援される! 可愛がられる「気づかい」の習慣 ・スムーズに協力が得られる! 成功率を上げる「頼み方」の裏ワザ ・思いが伝わる! やりたいことを実現する「話し方」の基本 読めば「戦略的エモーショナル」な視点が一気に身につく! だれでも今日から「助けてもらえる人」になれる!
-
3.6
-
4.0
-
4.0
-
3.8
-
4.5どんな生き方、死に方が“しあわせ”なのか? 在宅医療のなかで私(著者)が見つけたヒントをお伝えします。 経済、長寿が世界トップクラスの日本で、とりわけお年寄りの幸福度があまりにも低いのはなぜか? 日本人の半分は「自宅で最期」を願っているのに8割が病院で亡くなる国は、世界を見ても日本だけ! 30年在宅医療を続けてきた在宅医の著者は、その理由の一つが、医療側の事情にあると読み解いている。 人生において最後の瞬間はきわめて尊厳のある瞬間なのに、医療がそれを奪ってきたのではないかと警鐘を鳴らす。 在宅医療の現場でいく度も遭遇してきた“いのち”の奇跡を綴りながら、“いのち”の真の姿を見落としてはならない、そして、患者さんに一貫して寄り添う医療や福祉のあり方を提示している。 医療・福祉関係者だけでなく、いずれは最期を迎える誰もが読んでほしい一冊。
-
3.5
-
4.5一流の男は「センス」にこだわる。これは経営、講演、コンサルタントの仕事を通じて年収3000万円を超える「エグゼクティブ」800名以上と交流してきた著者が確信する、「秘密の法則」です。センスのある人こそが成功しているのは、厳然たる事実です。 「センスがある」と言えば、目利きであるとか、微妙な判断に長けている、独自のスタイルを持っている、といったことを意味しますが、本書ではもう少し幅広く、コミュニケーション能力であり他人に対するマナーや、細やかな思いやりまでも含みます。キーワードは「美意識」。本書では、エグゼクティブの事例を多数紹介しながら、センスを活かした大人の振る舞いや人付き合いの機微をわかりやすく解説していきます。
-
3.0
-
3.9成長したければ、MBAを取るよりアルバイトをしよう! サイゼリヤ代表取締役会長正垣泰彦氏、推薦「これはビジネスの真理だ! 」 世界最高の三ツ星レストランで副料理長にまで上りつめた著者が、 次に求めたのはサイゼリヤの「すごい生産性」だった。 26万PVのnote記事『目黒の星付きイタリアンのオーナーシェフは、 サイゼリヤでバイトしながら2億年先の地球を思う。』で話題騒然! コロナでも黒字を達成し、「飲食業界の奇跡」とまで言われた 星付きイタリアンのオーナーシェフ、初の著書。 「落とし穴に落ちない」で「最短で成長する」という、 偏差値37の"バカ"が見つけた必勝法を初公開します!
-
3.6※本書は「みんなでワイワイ」が苦手な人向けの本です。 「1対1なら割と普通に話せるのに、人が増えると話しづらくなる」 「大勢いる飲み会だと、いつも『あ~、帰りてぇ』って思う」 こんな思いを抱いたことはありませんか? どうすれば、4、5人中、会話量がいちばん少ない奴から抜け出せるのか―― 本書では集団感が強くなりはじめる 「4人」集まった場を想定しながら、 その方法を探っていきます。 3000億以上の人間の行動パターンを分析して得られた知見と、 延べ1000回以上おこなってきた集団インタビューから導き出された 「4人以上いても話せるようになる」方法を、科学的に検証しながらお伝えする一冊です。 (本書の主な内容) ◎「1対1は平気でも、人が増えるとしんどい」理由が、ついにみつかった! ◎飲み会、パーティ、4人乗りタクシー・・・もう雑談に困らない ◎「LINEグループ」も4人以上になるとうざくなるのは理由があった ◎「1対1が苦手」もこうすれば克服できる ◎○○色の服を着ると、話しかけてもらいにくい ◎「天気」の話題はNG! 複数の場ではこれを話せ! ◎「○メートル」の距離から話すと好印象 ◎「4人全員コミュ障・・・」を乗り切るマル秘テクニック! など、複数コミュニケーションにまつわるすべてをこの1冊に凝縮!
-
3.0なぜ僕らは働くのか。 お金のためか。 自己実現のためか。 夢を叶えるためか。 社会のシステムがそうなっているからか。 どれも正解といえるけど、 本当の答えは違います。 働くことで、 自分が好きなものを見つけ、 「いつか好きなことだけやって 生きていけるようになるために」 日々働くのです。 夢の実現が難しかったり、 今、叶えたい夢がなかったりするなら、 ほかの「好きなこと」をこれからつくればいい。 つまり「好きなことを創造する」わけです。 成功している人の多くは、 この好きなことを創造することが得意な人。 あなたは仕事を通じて何を学び、 どんな「好き」や「楽しい」を創造しますか?
-
3.8「学べば学ぶほど知らないことが見えてくる」__野中郁次郎(一橋大学名誉教授) 社会起業、僧侶、教員、顧問、NPO、農業…… 「普通の会社員」から30代、40代、50代、それぞれの節目でキャリアチェンジに踏み出し、「自分らしく輝く転身」に成功した人の ストーリーと金言の数々! 野中郁次郎、金井壽宏、石山恒貴など著名学者へのインタビューと魅力的な男女10人のバラエティに富むライフシフトヒストリーを収録。定年が近いと感じている人、人生の折り返し地点が自分なりに見えてきた人など、職場で中堅以上になってきて、次のキャリアチェンジを悩みつつ、踏み出せない人に向けたライフシフトの実践的指南書。
-
3.7宇宙飛行士,ベストセラー作家,アスリート,人気ユーチューバー……,様々な世界で活躍している理系出身の方々に人気アナ桝太一さんがお話を聞きます.理系にはどんな魅力があるのか,どんな可能性が広がるのか…….夢に向かって一歩を踏み出したいあなたへ,理系から広がる多様な世界を紹介します.※この電子書籍は「固定レイアウト型」で作成されており,タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています.また,文字だけを拡大すること,文字列のハイライト,検索,辞書の参照,引用などの機能は使用できません.
-
3.6
-
4.0【70代夫婦(男女)が快適に生きるコツ】 ■夫・妻の仮面は捨てて自分第一で生きる ■70代夫婦は寝室を分けて熟睡しよう ■起床と就寝時間は相手に合わせない ■「一家団らんのリビング」より個室が必要 ■ひとりの空間と時間が一番の心の栄養 ■稼いで感謝されて元気になる ■家事も定年退職していい ■70代こそ「時短家電」を取り入れる ■日中の行き先は「秘密」がいい ■「つかず離れず婚」を楽しむポジティブ会話術 ■ほめ言葉でドーパミンを増やす ■イメチェンで老化防止 ■お金を使うには知性と創造性が必要 ■70代は見た目が大事 ■それでもダメなら熟年離婚 ■恋愛のときめきは最高の若返り法 ■異性の友達とのデートも若返りの源 ■性欲は元気の源、抑えなくていい ■スキンシップでオキシトシンを分泌 【こんな人たちにおすすめの1冊】 ・夫の「今日の昼メシ何?」が無性にイラつく妻 ・「こんな女だったっけ?」と妻の豹変に驚く夫 ・「定年後うちの親、仲が悪くなった?」と不安な子ども ・新たなパートナーを探したい70代シングル男女 ・いつまでもときめいて若々しくいたい男女 【巻末】和田秀樹相談室 「うちって変?」の質問にずばっと回答。 ・いつまでも家にいる子ども、どうしたらいい? ・それでも気になる夫の食生活。どうしたら塩分を減らせる? ・パートナーに異性の影。どう心に折り合いをつけたらいい?
-
5.070になったからこそ、メンタルヘルスのケアが大切!若い時の悩みと年を取った時の悩みは、別物です。 『80歳の壁』を大ヒットさせ、高齢者専門の精神科医になってから、およそ35年の著者が、シニア世代に向けて、つい感情的になったり、不安感情に支配されない心の持ち方をお教えします。 第1章 「キレる高齢者」にならないための5か条 第2章 「感情的になる」と起こる高齢者によるトラブル 第3章 「不安感情に支配される」と起こる高齢者によるトラブル 第4章 「認知症が怖くなくなる」ための5か条 第5章 「ヨボヨボ高齢者」にならないための5か条
-
4.0「血圧高め、薬を飲む?飲まない?」「コレステロール摂取は減らす?増やす?」「健康診断は受ける?受けない?」 その選択が高齢者のQOLと寿命を大きく変える! 高齢者に向けられる「血圧高めは良くない」「メタボ解消しないと」「老後資金は2000万円必要」「免許証は返納せよ」……はぜんぶ間違い! 長年、高齢者の精神医療に携わってきた著者が明かす「長生きのための我慢が寿命を短くしている」という事実。 そしてそのような「常識」にとらわれる高齢者ほど生活の質が低下し、体が動かなくなってから後悔することも多いという。 高齢者が後悔する6つのことに焦点を当て、そうならないために70歳から、医療、お金、生活、人間関係、家族、終活など各分野における常識を見直すことを提唱。何をやめて、何を続けるべきなのかを解説する。 また、60代、70代、80代の各年代に訪れるさまざまな危機、体の衰えや生活の変化を取り上げ、「物忘れがひどくなった」から「怒りっぽくなった」「片付けられなくなった」「何をするのも億劫」などが起こる原因とその対処法を指南する。 高齢者ほど自由に、好きなことをして生きていくことで、寿命も伸びて悔いのない人生を送れる! そのための「やる・やらない」の選択法を完全公開! 【目次】 第1章 高齢者が後悔する六つのこと 長生きのための我慢が寿命を短くする 高齢者は「好きなことをして生活できる」チャンス 「面白いか、面白くないか」で生きる ほか 第2章 後悔しない老い方の秘訣 気力の衰えをもたらす前頭葉の萎縮に備える 老化を促す性ホルモンの変調を防ぐ セロトニンを増やして幸福感アップ 高齢者は動脈硬化を気にしない 70代は行動して発見することが老化防止の鍵 ほか 第3章 70歳を超えたら健康常識を捨てなさい 高齢者になったら栄養の常識を変える 高齢者になったら医者の言うことを信じすぎない 70代からの医者選び がんとの向き合い方 高齢者の物忘れとうつ病 認知症は恐くない ほか 第4章 体も心も楽になる暮らし方 仕事は75歳までやりなさい 「老後のお金」に振りまわされない 老いを受け入れた生活をする 夫婦のあり方を再考してみる ほか 第5章 よりよい人生の終わりのために 悔いの残らない最期の迎え方 誤解だらけの在宅死 私の死に方 どんな終末を望むか ほか
-
5.0大ベストセラーが文字大きめで文庫化! “人生100年時代”の現代では、70代こそ人生の黄金時代です!「今さら」「どうせ」と自分をおとしめるのはもうやめて、若いうちから“黄金の70歳代”を迎える準備をしましょう。超人気ベストセラー『女性の品格』の著者が、《上機嫌にふるまう》《人は人、自分は自分》《若い人をほめる》など、人生の後半生をポジティブに生きる32の具体的なヒントを伝授。30代~90代まで男女さなざまな読者から「元気をもらった」「親にプレゼントしたい」「前向きに生きられるようになった」とたくさんのハガキやお手紙が届き、大反響です。 また著名人から次のような推薦の言葉も届いています。 ◎上野千鶴子さん(東京大学名誉教授)「『上機嫌』がいいですね。私も『明るい』『楽しい』老後より『機嫌よく』過ごす老後が目標です」 ◎あさのあつこさん(作家)「70歳になっても80歳になっても人としてのたしなみを生き方によって新しく得ることができることを教えてもらえました」 ◎三砂ちづるさん(津田塾大学学芸学部教授)「70代のための本かもしれないけれど、心安らかにその時を迎えられるよう、ぜひ70代より若い人にこそ読んでいただきたい」 ※この作品は単行本版『70歳のたしなみ』として配信されていた作品の文庫本版です。
-
3.0「戦後七十年というのは、新しい民主主義日本がオギャーと誕生してから 七十年経ったということ。つまり、いまの日本は『七十歳』ということなんです」 (五木寛之) 日本という国が、これ以上、高成長をを続けるのは体力的に無理。 これから先は「低成長・高成熟」の時代。では日本が進む先は、 どういった道なのか。その行く先を確認する時期に入っている。 若き日に敗戦を経験し、死を見つめてきた作家と、宗教学者にして、 認知症高齢者のグループホームを運営する僧侶による、老いと死をめぐる対話。 【おもな目次】 <第1章 七十歳になった日本で> 昭和十二年頃と似た雰囲気/現代人の肌感覚時間/祭祀儀礼が時間を延ばす/ 老年の古典と青春の古典は違う/健康法も年代によって違う/高齢者のための文化 ほか <第2章 死生観を持てるか> 「死生観を持て」と迫られる時代/根本は語りの中にある/現代に「つながり」の 場はあるか/様式の力/見えない世界を語る ほか <第3章 日本人の宗教観はどこから来たか> 日本人にとっての「天国」/神道と仏教/夕焼け小焼けの生命観/死ねば仏/ 日本に根づく宗教とは/場の宗教性に優れた日本人 ほか <第4章 「他死社会」への心がまえ> 嫌老感の正体/維摩経にみる賢老像/若者の貧困と新しい希望/「使用済み」 という問題/「棄老」はタブーか/認知症は怖くない/お寺から始まる ほか
-
3.7
-
4.0著書累計17万部突破!! 話し方のプロが教える待望の最新刊。〈簡潔〉〈整理〉〈想像〉〈型〉〈柔軟〉〈分離〉〈軸〉7つのポイントで、今すぐできる必ず伝わる話し方を伝授します。もう、「コミュ障」なんて言わせない! あなたの未来を劇的に変える虎の巻、ついに登場。 ●Point1 〈簡潔〉ビジネスの相手はいつも忙しい ●Point2 〈整理〉「もういいよ」と思われないために ●Point3 〈想像〉普段モヤモヤ考えていることを言語化する ●Point4 〈型〉急な質問、想定外の質問にはどう答える? ●Point5 〈柔軟〉言いにくいことをズバッと伝えてはいけない ●Point6 〈分離〉「整理できていないこと」「知らないこと」「自信がないこと」を話すとき ●Point7 〈軸〉短くても「動いてもらえる」伝え方 7つのポイントを習得することで、あなたの話し方は驚異的に伝わるようになります。常に頭の中がクリアになり、体系的に整理して伝えることができるようになります。言いたいことをハッキリ言っても、相手に納得してもらえるようになります。つまり、あなた自身のことがまわりに伝わるようになるのです。さあ、あなたの能力を最大限に発揮するときです。伝わる話し方を身につけて、成功の扉を開いてください。
-
3.3
-
4.0頑張ってもうまくいかない……しかしそんな時にこそ“良い流れ”は生まれている。数多くのベストセラーで支持される著者が今いちばん伝えたい「幸運の法則」です。「うまくいってる時期しかなかった成功者なんて一人もいない」/「無理なハードルを自分に課していないかチェックする」/「チャンスはピンチの顔で近づいてくる」/「上昇のキッカケをつかむ人づきあいの急所を知っておく」/「良い流れを長続きさせる習慣」……読んだ直後から流れが変わり始める本!
-
4.0