経営・企業作品一覧

  • 新版・敬天愛人 ゼロからの挑戦
    3.9
    京セラ創業から第二電電(DDI)設立、そして、いま大きな話題となっている日本航空(JAL)再建に到るまでの、苦労と努力のビジネス・ストーリー。名経営者・稲盛和夫氏のビジネスマン人生を、数多のエピソードを交えて綴った、臨場感あふれる「実践的マネジメント書」である。動機善なりや、私心なかりしかなど、プロフェッショナルの行動の仕方、考え方のヒントが豊富に織り込まれている、「成功のバイブル」ともいうべき渾身の力作。

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  • 社員稼業(PHPビジネス新書 松下幸之助ライブラリー) 仕事のコツ・人生の味
    4.0
    「自分は、自分に任せられた仕事においては責任ある経営者だ」―この「社員稼業」の考え方が身についているかどうかで人生は一変する! 松下幸之助の説いた「社員稼業」とは、たとえ会社で働く一社員の立場であっても、社員という稼業、つまりひとつの独立した経営体の経営者であるという、一段高い意識を持って自らの仕事に当たる、という考え方である。社員が、しょせん自分は雇われの身、人に使われる立場に過ぎない、という意識に凝り固まってしまうと、指示待ちで、創意工夫に乏しい仕事に終始することになってしまう。これではやりがいや面白みは見いだせず、何のために働いているのかとむなしくなるばかりだ。「社員稼業」の意識があれば、仕事が面白く、人生に前向きになれる! 社員の立場で働く人だけでなく、多くの「社員」を預かる経営者・経営幹部にとっても必読の「ビジネス道」を著した一冊。

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  • 社長の掟 業績を上げ続けるための60則
    4.0
    「社長に崇高な人格など必要ない」「現場の“できない理由”は一蹴せよ」「会社は利益を上げるマシーンだ」トリンプ・インターナショナル・ジャパンを急成長させた現役時代、社員のブーイングに逆らいながら、ありとあらゆる改革を成し遂げた吉越氏。当然、「そんな社長の下で働くのは大変そうだ」と思われるが、吉越氏の部下は、どこまでも社長についていった。そしてとうとう、19年連続増収増益という記録を打ち立てたのである。吉越氏が目指したところはただひとつ、「利益を出し続けること」。そのためには工場閉鎖とそれに伴うリストラも行ったし、効率を追求して10人いた本部長を3人に減らしもした。社内の情報格差ゼロを目指して怪文書もオープンにしたし、残業ゼロのために100万円かけて全社の電気を一度に消せるシステムも導入した。同時に、仕事のことが気になって夜中に必ず目が覚めた――。吉越氏の考える「社長の要件」60項。

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  • 日本企業にいま大切なこと
    3.7
    成功しているグローバル企業の共通点、それは「日本的」であった! 本家本元・日本の強みをいまこそ自覚し、逆転の経営戦略を語ろう。

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  • グーグル 10の黄金律 天才が集まる会社の仕事術
    3.8
    世界最大の無料検索エンジンを筆頭に、「グーグルアース」「Gメール」「アドセンス」「ストリートビュー」など、革新的なサービスを生み出すグーグル社。1998年の創業以来、破格の急成長を続けている。テレビや新聞といった既存メディアから従来のビジネスモデルの“破壊者”として恐れられる一方で、全世界から多くの天才が集まる“エンジニアの楽園”としても名高い。本書は、「誰が勝者になるかは、ユーザーが決める」「予備知識が多すぎると、イノベーションを阻害しかねない」「好奇心、熱意は人から人へと広がっていく」など、共同創業者のラリー・ペイジやサーゲイ・ブリン、会長のエリック・シュミットらグーグル社幹部の言葉をもとに、優秀な人材を集め、その能力を最大限に発揮させる独自のメソッド“10の黄金律”を解説していく。「採用は全委員で」「あらゆる必要を満たせ」「邪悪になるな」など、他社を圧倒する強さの秘密が明らかに!

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  • 外国人社員の証言 日本の会社40の弱点
    3.4
    外国人社員向け研修の専門家である著者だからこそ知りえる、日本人社員の不思議エピソード集。上司に相談したら瞑想するかのように黙りこまれた。部下に仕事を頼んだら自信満々に「できません」と言われた。メールのcc欄にいちいち課全員のアドレスを列記。自己紹介を名前ではなく社名からはじめる――など、日本の会社社会にどっぷり浸かっていては気づきにくい“なぜ?”の数々。こういった日本型組織の流儀は、グローバル化するビジネスの場において、ときに落とし穴にもなり得ます。彼我の違いを知り、起こさなくてもいいトラブルを回避し、より高い生産性を実現するためのヒントが満載!
  • 間違いだらけのビジネス戦略
    値引きあり
    3.0
    2014年から日本マクドナルドHD社の業績は、絶不調です。一方、モスフード社(モスバーガー)が好調だと言われてきたのですが、そうではありません。敵失につけいることができないばかりか、20年間まったくといって成長できていません。ヤマダ電機の「成長限界」について、私は2014年末に指摘していました。15年に入ると、はたして「大量閉店」という大きな動きが出ました。一方では、ヨドバシカメラがネット通販でアマゾンに肉薄する勢い、群を抜く好調はなぜでしょう。スカイマーク、ソニー、シャープなど、「男を下げた経営者」が見られたかと思うと、日本電産の永守重信社長や古森重隆富士フイルム会長など、「うっとりするような」名経営者もいます。トヨタやセブン&アイは上手くすると次の大発展に進む戦略的岐路に達しています。選んだ道は、果たして大発展に通じているのか。出店数を7倍にしたヤフーに対して、楽天が繰り出した対抗策は評価できません。これらのように有名企業と言えども、戦略をひとつ間違えるとたちまち窮地に陥る時代です。本書は、今年話題になったビジネスシーンにおける様々な事象を、「戦略的観点」から分析し、その戦略への提言をまとめたものです。ビジネスシーンのリアルな出来事から失敗や成功の要因を探ることで、戦略的視点が磨かれ、あなたの会社のビジネスに活きてくるでしょう。CHAPTER1 戦い終わり日が暮れてCHAPTER2 戦略を誤ると名門企業も崖っぷちCHAPTER3 今年のワースト経営者は誰だ?CHAPTER4 プロ経営者がブーム? 企業文化を根こそぎにする猛者たちCHAPTER5 卓越した戦略経営者に学ぶCHAPTER6 吉か凶か、繰り出した戦略大技はどう着地する?CHAPTER7 変わるビジネス環境、生き残り勝ち上がれ
  • 文系のための会計と数字の超基本――1時間で学べる、財務3表の読み方
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 数字オンチがみるみる改善するドリル 1時間で学べる、財務3表の読み方 ※電子書籍には中川順子さんの紹介はございません。ご了承ください。 【目次抜粋】 part1 あなたも必ず必要になる! リーダーたちはこんなふうに「会社の数字」を勉強しています ・財務&経営企画のスペシャリスト役員が語る、会計学のススメ 「会計がわかると、一段上の景色が見えてくる」 ・P/L、B/S、C/Fのつながりを世界一わかりやすく解説します 敏腕会計士が教える、「財務3表」読み方入門 ・指標を使いこなせれば、投資に強くなる! 転職に役立つ! 業界別・決算書対決!「伸びる会社の見抜き方」 ・会計からプログラミングまで、ゼロからでも大丈夫 仕事も人生も変わる! リーダーたちの数字勉強法 ・会計から、統計、マネジメントまで、レベル別に紹介 もっと、数字に強くなりたい人のための「ブックガイド」 part2 会話、プレゼン資料、マーケティング……オフィスで一目置かれる「数字力」を身につけましょう ・あのヒット商品の仕掛け人が教える「売れるモノは、数字が教えてくれた」 次世代向け「マーケティングセンス」を身につけよう! ・「計数感覚」を磨けば、世の中が一気にわかるようになる 職種別! 数字オンチがみるみる改善するドリル ・最新テクニックを4つのステップで完全マスター! エクセル&パワポ 一瞬で伝わる数字の「魅せ方」 column●1日からOK! ビジネス会計検定、簿記 本当に力がつく資格&オンライン講座 column●会話でさりげなく 「この人、デキる!」と思わせる数字テク part3 ニュースがもっと面白く! 投資に役立つ! 身近にあふれている数字の謎を、お教えします ・老後資金2000万円、視聴率、がん患者数……ファクトはどこ? 世界が変わる、本当に正しい統計データの読み方 ・1円玉の製造コスト、ばれやすい暗証番号…… 知って楽しい「身近な数字」の意外な真実10 column●トランプ大統領のツイートに学ぶ 最新「フェイクニュース」の見破り方 column●気分がアガる、注目される! デザインがすてきな電卓コレクション ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
  • テレワークで新型コロナショックを乗り切る!
    -
    緊急出版! 日経ビジネス、日経クロステック、日経クロストレンド、日経クロスウーマン編集協力 「新型コロナで出社停止!」 あなたの会社は対応できますか? 新型コロナウイルス対策の一環としてテレワーク(在宅勤務)を取り入れる企業が急増している一方、ITツールや運営ノウハウなどが分からず戸惑う声も多い。 迷える企業やビジネスパーソンらのニーズにこたえるべく、日経BPテレワーク特別取材班がテレワーク最新事情をさまざまな角度から徹底解剖。
  • 一澤信三郎帆布物語
    3.7
    「泥沼」「確執」「骨肉の争い」。京の老舗ブランドで何が起きたのか。すべてを失ったかに見えた一澤帆布の経営者・信三郎夫妻が、スタッフらと新ブランドを立ち上げるまでを綿密な取材でまとめたノンフィクション。手間ひまを惜しまず作られる「信三郎帆布」の全てを紹介。
  • 増補版 ディズニーランドの経済学
    3.8
    ディズニーランド本の元祖としてロングセラーとなっていた本書が増補版となって復活。東京ディズニーランド開業から4年までを今では不可能なほど裏側に入り込み綿密に取材した原本をそのまま収録し、さらに25年経った現在のディズニーリゾートについて大幅加筆。ディズニーシー、イクスピアリ、オフィシャルホテル等など巨大リゾート化した経緯、ディズニーの世界のほかの施設の中でも特に賞賛される理由、USJ等ライバルとの競争、不況との関係などを分析。これを読めば、TDLのすべてがわかる!
  • 逆境を生き抜く 名経営者、先哲の箴言
    4.0
    バブルに浮かれ不況に凹んだ日本にとって、松下幸之助などの名経営者の知恵や、孔子、孫子、ヘーゲルなど先哲の思想に学ぶべきことは多い。「良いことも悪いことも、長くは続かない」ということを肝に銘じ、好不況に一喜一憂しないことだ。先人の謦咳に接し、古今の思想にも明るい著者が語る、現代人必読の歴史から学ぶ「不変の原則」。

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  • 財務諸表を読む技術 わかる技術
    4.1
    基礎の基礎から「プロの読み方」まで、会計初心者でも短時間で財務諸表のツボが学べる。貸借対照表から会社の「安全性」を読み取り、損益計算書とキャッシュフロー計算書を見てその会社の「収益性」と「将来性」を分析する。「日本一の説明上手」を自認する著者が、徹底的に「経営目線」に立って勘所を教える。「損益分岐点分析」や割引現在価値に基づく「DCF」など、実務に役立つ考え方も一から解説。

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  • 百年続く企業の条件 老舗は変化を恐れない
    3.7
    日本は100年以上存続する企業が2万弱もある世界に冠たる老舗大国。その強さの秘密を、誰よりも企業を見続けてきた企業調査のプロが、財務、人事、歴史、社訓など、あらゆる角度から徹底分析。恐慌、災害、戦災を生き抜き優良企業となる条件を豊富なデータと取材で明らかにする。

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  • セブン‐イレブンおでん部会
    3.5
    1974年、1号店出店。2003年、1万店突破。いかにして、セブン‐イレブンは、来客1日1千万人の規模に成長したのか。商品開発者たちの30数年に渡る悪戦苦闘ぶりと、おでんやシーチキンマヨネーズおにぎりなど、お馴染みのヒット商品が出来るまでのプロセスを、日本初の「コンビニ専門記者」が丹念にリポート。コンビニ業界の隠れた消費者戦略が明らかになる。鈴木敏文会長の「おいしさの原点、そしてこれから」と題したロングインタビューも掲載!

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  • ビジネスマンのための法務力
    3.5
    契約書の作成やトラブル処理を、法務部任せにしていませんか? ビジネススキルの新定番、「法務力」。法令順守、企業の社会的責任、法化社会……。企業が法的リスクに足をすくわれるケースが増えています。足元を固め、攻めのビジネスに転じるには、第一線のビジネスマン自身が法務力を身につけることが大切です。外資系金融機関の社内弁護士が指南する、法律知識ゼロから始める10問の演習で、法務部と弁護士を上手に使いこなせるようになりましょう!

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  • 働くあなたの経営学
    4.0
    経営学を現場で働く人の視点で捉え直し、会社の仕組み、仕事や働くことの意味を知る手がかりとして、最も基礎的な理論や概念を紹介。
  • 全社員DX化計画
    値引きあり
    3.0
    ★日本M&Aセンター流、社員自らが動き出すDX化組織の作り方 ★「Salesforce全国活用チャンピオン大会」で優勝した担当者、初の著書! ★「組織の業務改善」と「デジタル人材育成」を両立! ★5つのステップでどんな組織でもDX化が実現する! ◎「DX化」はすべての企業が取り組むべき課題なのに、実現していない企業は多く存在します。その中で、著者は未経験でDX推進を任され、試行錯誤の末「DXツールの定着化と活用」を実現するノウハウを確立しました。 ◎その結果が社内外から評価され、「第10回Salesforce全国活用チャンピオン大会」の大企業部門で優勝。さらに、企業のDX支援とDX人材の育成を目的とした会社を設立。 ◎本書では、著者が確立したDX化のノウハウを「理念浸透」「習慣化」「デジタルアダプション」「活用風土の醸成」「ツールの民主化」の5ステップにまとめています。 ◎どうすればDX化が実現するのか? 社員が自ら動き出し、デジタルツールを使って業務改善する方法をわかりやすく解説します。
  • DXで売上拡大! 中小メーカーの変革実践ガイド
    値引きあり
    -
    近年、売上の停滞、求人難、原料高などの経営課題が顕在化している中、DXを活用してこれらの課題に対応することはもはや必須となっています。コンサルタントとして豊富な実績を持つ著者が、中小企業が抱える様々な問題を解決に導くための知見と経験をこの一冊に凝縮しました。DX導入にあたっての具体的な取り組み方を、実際の事例を交えながら掲載。小規模企業であっても、自社に合ったITツールを使いこなし、大きな変化を遂げるためのノウハウが満載です。
  • 新・社員・パートさん11人までの小さな会社の社長業
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 社員さん11人までの会社の『社長業』――そのノウハウの基本は何なのか。 一言でいえば、「ファミリーとしての会社運営」を心がけよ、ということです。 小さな会社を3社経営し、着実に実績をあげている現役社長のノウハウ公開です。ヒントがいっぱい。
  • ほろにが社長業
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 不況に伸びる経営が展開できたら、その経営は、ホンモノですね。 きちんと生きて、きちんと経営していれば、好況のときはもちろん不況のときだってビクともしないはずです。 切ないものがあり、愉しいものがある――≪ほろにが社長業≫の処方箋を!
  • 「わたしが管理職になるのも悪くない」と思える本 もっと女性が活躍できる未来への思考法
    -
    指導力・経験・知識は心配いりません。 あなたも変化を推し進める主役のひとりです! すべての働く女性にエールを送る1冊! 本書は、女性が管理職やリーダーになるために、「もうあなたは課長である」ことを知る本です。 残念なことに、相当数の働く女性が、管理的ポジションで成果を上げられる力や経験を備えているのに、それにふさわしい立場に立てていません。それは社会の大きな損失だと筆者は考えます。 管理的職業従事者に占める女性の割合は、アジアを含む諸外国が、おおむね3割を超えているのに、日本はその半分にも達していません。 この本では、その背景にある社会のしくみ、組織の人材育成の在り方を問い、あなた自身の能力の掘り起こし、管理職になる不安の解消法などをお伝えします。ひとつの集団の中で、少数派が少数派でなくなる分岐点といわれる「黄金の3割」に、あなたが堂々と加わるよう背中を押します。 そして、むしろ、読者の皆さまと考えたいのは、そこに歩を進めた先にできること、したいことです。ものごとを決める場に立つことは、あなたの考える変革のスピードを速めます。 働く女性が直面している困難は、どこかで女性共通の課題にもつながっているのです。 働くことは未来の社会をつくること。 さらに自信を深めたい管理職の人、これから管理職になるかもしれない人、 その未来に責任をもつ意味を、本書を通じて考えていきましょう。

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  • 経営を成功させる”運”の磨き方
    値引きあり
    5.0
    中国人留学生が年商150億円の女性経営者になったサクセスストーリー&経営哲学 中国人留学生が美容機器メーカーの社長になるまでの波瀾万丈。「人にできて自分にできないことはない」「あきらめない」を信条に日本留学を果たし、経理社員から社長になるまでの軌跡。アルバイトから社員、経営者になってもぶれない信念・哲学を知ることができます。
  • The Story〔IT業界編〕業界を勝ち抜くために知っておきたい秘密 業界動向・業界再編・M&A
    値引きあり
    -
    「100万人の争奪戦」「多重下請け構造問題」「事業会社によるDX」.....日本のIT業界は今、大きな時代のうねりの中にある。 Web3、ブロックチェーン、メタバース、NFT、人間にとって道具の一部であったITが、人々の価値観を変えうる時代にある。 1960年代初頭、業界の巨人が海を渡って日本にやってきた。当時2トンもあったコンピューターは、テクノロジーの進化により現在は形を変え、60年余りの時の経過を経て、私たちの手元にやってきた。IT業界は国内で数少ない成長市場でありながら、変化の激しい業界である。 業界が変化する中で、必ず発生するM&Aには正しい知識が必要だ。業界専門のM&Aプロフェッショナルが解説するIT業界M&Aの成功方法とは。
  • The Story〔食品業界編〕業界を勝ち抜くために知っておきたい秘密 業界動向・業界再編・M&A
    値引きあり
    -
    「世界的な食糧不足による原材料費の高騰」「SNSの普及に伴う急速なトレンド変化」「国際的な安全基準の見直しに伴う追加投資」…今、日本の食品業界は過渡期にある。 国際情勢や人々のライフスタイルが変化していく中、食品業界は日々進化を求められている。 食品業界の「歴史」を追い、食品業界の「今」を分析し、「未来」の在り方を考え行動をすることが肝要だ。 日本特有の食文化を絶やすことなく、後世に“美味しい”が受け継がれていくためのストーリーを解説。 業界が変化する中で、必ず発生するM&Aには正しい知識が必要だ。業界専門のM&Aプロフェッショナルが解説する食品M&Aの成功方法とは。
  • The Story〔物流業界編〕業界を勝ち抜くために知っておきたい秘密 業界動向・業界再編・M&A
    値引きあり
    5.0
    「2024年問題」「物流業界団塊の世代の後継者不在問題」「排ガス規制・EV化」…今日本の物流業界は過渡期にある。古くからある物流業界であるが、時代とともに、主要な物流インフラが変化し、その時代その時代で進化を続けてきた。物流業界の「歴史」を追い、物流業界の「今」を再度分析し、「未来」の在り方を考え行動をすることが肝要だ。トラックの幹線輸送がフィジカルインターネットというインフラへと昇華していくストーリーを解説。業界が変化する中で、必ず発生するM&Aは正しい知識が必要だ。業界専門のM&Aプロフェッショナルが解説する物流業界のM&Aの成功方法とは。
  • 放課後は高校生起業家
    -
    日本全国に高校生社長を1万人作り出す起業家育成プロジェクト! 若いうちから起業するメリット・・・それは、就職や今後の人生においても大きな影響を与え、役立つことばかり。子育てに悩む親にとっても希望の光となる。 なぜ今、起業なのか!?高校生を社長にする!? そんな疑問を、本書ではビジネス書でありながら、起業の知識のない高校生やその保護者向けにわかりやすく、柔らかい言葉で解説している。 起業家になるべくして生まれてきた山本敏行を幼少期から学生時代を中心に徹底解剖!高校生諸君の心を鷲掴みにすること間違いなし! 【目次】 はじめに 高校生社長ホールディングス 異端児の発掘 山本敏行を徹底解剖 山本敏行 カツアゲされる 山本敏行 内職を始める 山本敏行 インターネットに出会う 山本敏行 犯罪者と呼ばれる!? 迷惑メール発祥の人!? リスクを恐れるな 人と同じことをするのが大嫌い 自分の強みの見つけ方 起業する人のスタートラインは誰でも同じ 起業家の向き不向き 正解は決まっていないほうがいい 打率は1割以下 山本敏行 漫画になる 山本敏行 東京の大学へ行く 山本敏行 鯉を飼う 運命の出会い!? 山本敏行 3股される 日本とアメリカの違い モチベーションの源泉 両親 ビジネス体験のすすめ 起業する前の準備 まず社長になることから アントレプレナーシップ( 起業家精神 ) 致命傷にならない失敗は許容する Let’s 休学! 自分が主人公のRPG 親のスネはしゃぶり尽くせ!? シリコンバレーへの留学 最安値でシリコンバレー留学ができるプログラムを準備 シリコンバレーのカレッジ UC系大学へ編入 他 【著者】 山本 敏行 SEVEN Founder(Chatwork 創業者)、高校生社長ホールディングス取締役。 昭和54年3月21日、大阪府寝屋川市生まれ。中央大学商学部在学中の2000年に、留学先のロサンゼルスで、EC studio(2012年に Chatwork 株式会社に社名変更)を創業。 2012年に米国法人をシリコンバレーに設立し、自身も移住して5年間経営した後に帰国。 2018年Chatwork 株式会社の CEO を共同創業者の弟に譲り、翌2019年東証グロースへ550億円超の時価総額で上場。
  • ハイブリッドイベントの教科書
    値引きあり
    -
    コロナの影響でビジネスのリアルイベントがすべてキャンセル。逆境からイベントを「オンラインとリアル」のハイブリッド化に成功。資生堂、リクルート、ZOZOなどトップ企業を顧客に持つビジネスイベントプロデュースの先駆者である著者が、そのノウハウを明かす、ハイブリッドイベントの入門書。「リアルxオンラインのイベントの作り方」「ハイブリッドイベント開催の効果」「社内、社外への発信力を高めるポイント」「企業の未来を大きく変えるビジネスイベントの可能性」がわかります。
  • ニューノーマル時代の営業組織デザイン データ×組織で実現する真の営業DX(SalesZine Digital First)
    -
    「真の営業DX」実現へ データ×組織づくりを実例から学ぶ! 千葉友範氏によるSalesZineの人気連載「いまこそ知りたい営業組織のDX」 「ニューノーマル時代における営業の組織デザイン―― 顧客の行動変容が営業組織を再設計する」に最新事例やコラムを加筆! 新時代の組織づくりを担う営業マネージャーや経営者必読の1冊です。 [目次] はじめに 第1章 データから読み解く「営業」の現在地 ・営業は、花形であり続けられるのか? ・コロナ禍における顧客の価値観・行動の変容 ・働き方の変革を推し進めたリモートワークやオンライン商談の実態 ・ニューノーマル時代における顧客接点改革(DX) 3つのポイント 第2章 データドリブン型営業マネジメント ニューノーマル時代はWork Logが鍵となる ・営業マネジメントにデータを活用する! その前に実現すべきこと ・データドリブン型の営業マネジメントの実践 ・テクノロジーは営業現場を幸せにできるのか? 営業のラストワンマイルを可視化するWork Log ・Work Log導入の実践例(音声認識、タブレット、地図アプリ) コラム1:ザイオンス効果とは何か? 第3章 ニューノーマル時代の営業組織の未来像 ・存在感を増すサブスクリプションビジネスとカスタマーサクセス ・ニューノーマル時代の顧客接点 「売る」を省略化し「つながる」へとシフトする ・変革の抵抗勢力を攻略するための3つのポイント コラム2:トレーニングとコーチングはどちらが有効なのか? 第4章 「営業DX」に「Work Log」を活用する ・「Work Logを活用する」 その意味を振り返る ・Work Logは監視社会への入り口なのか? コラム3:Cost DriverとWork Logは何が違うのか? おわりに [著者プロフィール] 千葉友範(チバトモノリ) EY ストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社 ディレクター。専修大学大学院客員教授。大学院在学中より産学官連携によるソフトウェアベンチャー立ち上げに参画後、会計系コンサルティングファーム、IoTベンチャー企業の役員のほか、AIやブロックチェーンベンチャー企業の顧問などを歴任。20年近いコンサルティング経験を通じて、エマージングテクノロジー(先進技術)の活用、UXやUIデザインなど「ヒトとテクノロジーの融合」をテーマに多数のプロジェクトを牽引。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 会社を売る力[決定版]業界再編M&A最前線
    値引きあり
    4.0
    日本ではいま、多くのビジネスが「業界再編」の真っ只中にある。 その中で生き残り、会社を伸ばすための「攻めの経営戦略としてのM&A」に迫ったのが本書だ。  ▼ M&Aは企業の成長のための有力な手段 日本のM&A件数は、海外の件数に比べると著しく少なく、たとえば世界のトップ企業であるGAFAM(グーグル・アマゾン・フェイスブック・アップル・マイクロソフト)は30年間で800社のM&Aを実施している。 日本は企業数やGDPから考えると、M&A件数はこれからまだ2、3倍近く増える余地があるものの、国内ではいまだに、M&Aは「リスクが大きく失敗しやすいもの」「『身売り』のようにあまりよいイメージがないもの」とされることがある。 しかし、実態はまったく異なる。 M&Aは現在、企業の成長のための有力な手段として活用されている。 たとえば実力のある企業が集まって、革新のスピードを上げるため、あるいは不毛な国内の競争を止めて共に成長し海外に進出を図るために、M&Aを選択している。 M&Aは経営戦略の「常勝パターン」として今や必須のものとなっているのだ。 それらM&Aをめぐる最先端の動きや考え方を、著者らが日々携わっている現場の実例や実際のM&A経験者の声なども交えてまとめたのが本書である。 本書をぜひ、御社の経営戦略にも活かしてほしい。
  • カジノが日本にできるとき 「大人社会」の経済学
    -
    娯楽なき「大人の社会」はありえない。ギャンブル後進国日本も、もはや禁止するのではなく、自己責任のもとにそれを認めるべきではないか。20世紀以降に誕生した都市で唯一百万人都市になったラスベガス。何も観光資源のない貧しかった小さな街、チュニカの大成功……。本書では、カジノ合法化がもたらすプラスとマイナスの影響を、アメリカの先例をもとに客観的に分析。日本で懸念されている「青少年への悪影響」「勤労精神の減退」「闇社会への資金流出」などは心配なく、逆に「失業率の低下」「地域振興」「税収の確保」などの経済的・社会的効果の方がはるかに大きいことを指摘する。 〈主な内容〉◎「カジノ」という不思議な空間 ◎カジノにはどんなタイプがあるか ◎パチンコはカジノか ◎カジノの経済効果と社会的コスト ◎カジノ経営 ◎娯楽産業(楽しませる産業)の哲学 生産と娯楽の両方に価値を見出す「大人の社会」への脱皮を提言した、異色の社会経済論。
  • 中学生にもわかる会社の創り方・拡げ方・売り方
    値引きあり
    4.0
    起業には、これからの社会を生きていくのに大切な要素がたくさん含まれています。 そのやり方と考え方を、書名の通り中学生でも理解できるように、可能な限りわかりやすくまとめたのが本書です。  ▼「起業」は現代の必須科目 人生100年時代においては、何歳からでも「必要なお金を稼ぐ能力」が重要になってきます。 ただ、インターネットなどの普及で起業コストはますます下がり、アイデアと実行力さえあれば、それをビジネスとして立ち上げることが容易になってきました。 そうした世の中で、起業はこれから「誰もが学ぶべき基礎科目」になるのです。 実際、多くの先進的な中学・高校ではいま、「起業家教育」が取り入れられ始めています。 本書は、次のような方に向けてつくられています。  ・知識としてなんとなく起業のことも知っておきたい人  ・ゆくゆくはぜひ起業をしてみたいという人 ・そうしたお子さんをお持ちの親御さん  ・ざっくりと起業の考え方を知りたい学生・社会人 著者自身、元手10万円で「豆腐の移動販売」を始め、売上100億円の企業に育て上げて、実際に売却した経験を持っています。 その経験を基に、事業の立ち上げ(スタートアップ)だけではなく、事業の拡大(グロース)や売却(イグジット)の方法・考え方まで含めて、本音で解説します。 現在は次代の起業家・経営者の育成に取り組む著者が、「自分の子どもに伝えたい」と思っていたことを一冊にまとめた本書。 ぜひあなたの人生にも活かしてください。
  • ビジネスに革命を起こすトッププレゼンテーションの技術
    値引きあり
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 社員や関係者や社会に直接語りかけることは、最も重要なトップの仕事です。こんな時代だからこそ、今、いっそうトップの言葉が求められています。トッププレゼンテーションができていないと、経営上のさまざまな問題を解決できないだけでなく、逆に問題を引き起こすこともあります。問題とは、「コミュニケーション不全」です。それは組織全体を「機能不全」に陥れます。トッププレゼンテーションをすること、さらにはそのプレゼンテーションの出来が企業の命運を大きく左右すると言っても過言ではないのです。 本書では、有名企業のイベントをプロデュースし、経営者のプレゼンを間近で見てきたイベントプロデューサーが著者となり、経営者はもちろんのこと、部門やチーム、プロジェクトなどのトップの方々にも活用いただけるトッププレゼンテーションの技術をお伝えします。また、トップの言葉を伝えるにふさわしい「場」のつくりかたや、新しい時代に台頭してきているオンラインを活用するイベントについても解説します。
  • 経営者格差 会社がワーキングプアを助長する
    3.5
    バブル崩壊以降、かつて時代の寵児と脚光を浴びた名門企業が没落し、多数の社員がリストラの悲劇にみまわれた。なぜなのか? 企業が輝かしく成長するのも、惨憺たる敗北企業になるのも、じつは経営者の力量ひとつである。「権力は知らないところで腐る」「花道を飾るのが粉飾の始まり」「クビをリストラと言うな」「負けた時より勝った時に格差は開く」「“全部やれ”は指示ではない」「答えを持たずに指示を出すな」「上司ほど会社の金を使うな」「楽な道はたいてい下り坂である」「手の前に耳を働かせろ」「企業は誰のためにあるのか」「なぜ小粒な社長が増えているのか」「理想のボス像を再構築する」――人間的魅力、行動力、判断力、倫理観、清潔さ等々、会社を統率し社員の運命を左右する人間に成長するためのスキルを鋭く考察した注目作。
  • 失敗しない新規事業開発の進め方(Biz/Zine Digital First)
    -
    日本企業を新規事業やイノベーションが次々と生まれる組織にアップデートする! 旧来型の日本企業が、再現性の高い新規事業開発をいくつも生み出せる 先進的企業へと生まれ変わるには何が必要なのでしょうか。 本書では、全社的なビジョンやインキュベーション戦略の策定、 IRMを前提にした組織や人材の活用・育成法、 そして具体的な新規事業開発プロセスにおいて頻出する 課題や壁とその乗り越え方について紹介していきます。 Biz/Zine上で最も読まれている連載を再編、大幅に加筆してお届けします。 【目次】 第1章 新規事業のために検討すべき3つのステップ 第2章 事業開発の現場で頻出する「3つの課題」 第3章 新規事業開発の適切な評価と検証に必要なアプローチ 第4章 新規事業開発の成否を分ける“エグゼキューション能力” 第5章 新規事業開発の「健全な多産多死」を実現する“撤退基準”の定め方 第6章 新規事業開発やイノベーション創出の再現性を高める「インキュベーション戦略」と「IRM」 【著者紹介】 北嶋 貴朗 株式会社Relic 代表取締役CEO 埼玉県立川越高校、慶應義塾大学を卒業後、組織/人事系コンサルティングファーム、 新規事業に特化した経営コンサルティングファームにて 中小/ベンチャー企業から大手企業まで幅広いプロジェクトを マネージャーとして牽引した後、DeNAに入社。 主にEC事業領域での新規事業/サービスの立ち上げや、 事業戦略/事業企画、大手企業とのアライアンス、 共同事業の立ち上げのマネージャーとして数々の事業の創出~成長を担う責任者を歴任し、 数十億円規模まで拡大。2015年に株式会社Relicを創業し、代表取締役CEOに就任。 企業の新規事業創出プログラムやアクセラレーションプログラム等での アドバイザー/メンター/審査員としての活動や、 新規事業開発/イノベーション創出に関連する執筆・寄稿や講演実績等も多数。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • FPが教える社長のお金を増やして守る節税術【MB動き出せる本シリーズ】
    -
    書籍説明文 本書は以下のような方々のために書きました。 ・稼いでもお金が手元に残らない。 ・社会保険料の負担が大きい。 ・もっと節税できるのではないか? ・なにか手取りを増やす方法はないのか? ・増やしたお金を守りたい、家族に残したい。 社長には守るべきものがたくさんあります。 愛するご家族はもちろん、社員様、お客様にお取引先、背負うものは一般のサラリーマンの比ではありません。 それらの方々をお守りするには、きれいごと抜きでお金が必要です。 社長がお金を増やして貯めておくことは、会社の財務戦略と一体で、ある意味「義務」といっても過言ではないのです(公私混同という意味ではありません)。 そんな社長のお役に少しでも立てればと、本書を執筆させていただきました。 この本は、金融知識の解説本でもなければ、株やFX、仮想通貨のような増えるかどうかわかならい投資ノウハウでもありません。 実際にお金を増やして守る実践的ノウハウです。 わかりやすいように、本書は4つのテーマに分けて構成しております。 ・第一章 お金を増やす方法 具体的には、役員報酬の見直しです。役員報酬とは別の受け取り方をし、節税と社会保険料削減を実現する方法です。「稼いでもお金が残らない」悩みの解決策です。 ・第二章 お金の運用方法 そのお金をさらに増やすための運用方法について解説します。投資でお金を増やす鉄板ルールです。 ・第三章 社長個人へお金を移す方法 節税で会社に残したお金を社長個人へ移す方法です。これを知らないと、移転時に高い税率で課税されてしまいます。 節税と個人への所得移転方法はセットとお考え下さい。 ・第四章 増やしたお金を守る方法 節税だけでは不十分です。 苦労して増やしたお金も、そのままにしておけば相続税をドカンと課税されます。 社長の財産を守るには、相続税対策まで必要です。 本書の特徴はこれだけではありません。 実際に行動に移していただけるよう、最後にチェックリストも付けております。 本書を読んでいただけるとわかりますが、はじめるのは早ければ早いほど効果的です。 社長は何かと忙しいとは思いますが、どうぞこの機会に本書をご活用くださいませ。

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  • 人事・経営陣に知ってほしい エンゲージメントの“真”常識
    -
    エンゲージメントへの誤った認識を指摘するとともに、 経営に役立つエンゲージメントの運用について考察! VUCAと呼ばれる不確実性の社会を迎える中、企業が独自の価値を生み出し、 生き残り成長するために、改めて「人材」というリソースへの注目が高まっています。 では、人材が個々の能力を発揮し、業績向上に貢献してくれるようになるには何が重要か。 それは、仕事に対して愛着を持ち、意欲的に業務に取り組む心の状態「エンゲージメント」です。 ただし、エンゲージメントはその意味や方向性を取り違えられるケースが少なくありません。 本書は、その誤りを丁寧に指摘するとともに、エンゲージメントへの正しいアプローチを解説します。 働き方がますます多様化するこれから、エンゲージメントは従業員が自社で働く理由にもなります。 人事の方、経営者の方はぜひ本書をご一読ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • ネガティブフィードバック【嫌われても、きちんと伝える技術】【MB動き出せる本シリーズ】
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    本書は【MB動き出せる本シリーズ】の書籍です。「読みながら動き出せる」作品づくりを追求しております。 【書籍説明】 耳に痛いことを伝えたい部下がいる。 しかし ・伝えたところで部下の行動は変わるのか? ・パワハラのリスクもある。 ・そこまでする意味があるのか? ・でも、このままではダメなんだ……、 そんなふうに悩んでいませんか? 本書ではネガティブなフィードバックを成功させる「効果のある正しい手順」を紹介します。 これは多くの人にとって勇気が必要で気が滅入る作業です。 「正しいことを正しいと言えること」 「(正しくないことを)やられたらやり返す、倍返しだ」 という信条を貫く『半沢直樹(TBS系ドラマ、原作:池井戸潤)』は令和のドラマ最高視聴率を記録し、大きな注目を集めました。 誰もが半沢直樹のような態度を取れたら、こうした記録は生まれなかったでしょう。 ネガティブフィードバックには、下記のような困難な理由があります。 ・嫌われるのが怖い、面倒だ ・ブーメランを食らうのが怖い ・余計な仕事を増やしたくない ・更にモチベーションが落ちるかもしれない ・働き方改革で強い指示がしにくい ・テレワークで面談が難しい ・部下が年上や元上司 ・SNS等での風評リスク 人手不足で辞められたら困る しかし大丈夫です。 私は10年以上、下記のようなシビアな領域の人事コンサルティングに従事しています。 ・中高年のキャリア開発 ・ローパフォーマーやミスマッチ人材の活性化 ・事業構造改革・リストラクチャリングの対応 日々、企業人事や経営者から、様々なご相談を頂きます。 本書では、その中で培った「間違いのない方法」をお伝えします。 巻末には抜け漏れなく実行するための手順書も用意しました。 面談後のフォローまで含めており、確実に現状を変えることができます。 ・「耳に痛いことを、きちんと伝える」ための本です。 ・「嫌われない伝え方」は書いていません。 ・「嫌われても伝わる伝え方」を書いています。 「嫌われてもいい、どうにかする」という覚悟のある方。 是非、本書を活用ください。 現状を変えるための「意味のある嫌われ方」をお伝えします。

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  • 「最初の10秒」でお客様を笑顔にする奇跡のルール
    値引きあり
    5.0
    こんなことに困っていませんか? お客様が来ない リピーターが増えない 活気がなくて幽霊屋敷みたいだ クレームが多い オススメメニューを誰も頼まない スタッフがすぐに辞める…… でも、もう大丈夫! 本書のやり方がすべてを解決します。 売れないモノも売れる! 繁盛店になったお店から感謝の声、続々! ・コーヒー豆の売上が全国で1位!(数百店舗あるカフェチェーン中1位) ・「何も足さない」高級ウイスキーの売上が25倍!(月間売上4本から101本へ) ・さんま定食が2.5倍売れる!(1000食から2500食へ)などなど
  • 固定資産評価解体新書
    4.0
    固定資産評価と納税者の無関心 ― ツケは貴方に! ― 固定資産税は、固定資産評価額を基に課税される。 納税通知書には、評価額・課税標準額が記載されているが、どのように評価したかは記載されていない。 評価のプロセスは複雑であり、評価の前提となる各種の資料の信頼度にも問題がある。 前提条件の誤りは評価誤りに直結するが、課税庁にはこれらをチェックする時間もお金も人手もないので、チェックはしない。 納税者も分からないので、不満があっても我慢することが多い。 結果として、評価のあり方が議論されることはない。 納税者の無関心が制度を支えているとしかいえないが、そのツケは納税者が払わされることになる。 固定資産税は地方自治の要であるが、納税者の無関心はやがて地方自治の崩壊を招くことになる。 目覚めよ納税者!あなたが変わらなければ何も変わらない。
  • JTBが挑むデータドリブン戦略 立ち上げから基盤~分析~施策まで(MarkeZine Digital First)
    -
    データドリブン戦略の計画から運用まで、血の通った事例がここに! 本書ではJTB Web販売部のデジタルマーケティング戦略統括する福田晃仁氏が、データドリブン戦略の計画~立ち上げ~実装~運用の概要を実例をもとに解説します。 事業規模の大きい企業がデータドリブン事業変革を進める過程が生々しく紹介されており、データドリブン体制を構築しようとしている企業や、計画が難行している企業に所属しているすべての担当者の方におすすめの一冊となっています。 【目次】 ●第1章 データの向こう側には人の心がある データドリブン戦略に舵を切ったJTBの挑戦 ●第2章 施策から逆算する JTBのプライベートDMP設計 ●第3章 セグメントを「なに」で切るか? 顧客構造を解明する分析とは ●第4章 変わりたいのに、変われない 組織変革の障壁と打ち手 【著者紹介】 福田晃仁(ふくだあきひと) 株式会社JTB Web販売部 戦略部長 データサイエンスセントラル統括 総合代理店、外資系ITベンダーを経て、現在、JTB Web販売のデジタルマーケティング戦略を統括。「テクノロジー」と「マーケティング」両方の観点によってデータ活用戦略を実行している。横断的なデータドリブン戦略組織としてデータサイエンスセントラルを発足し、CDP構築から顧客分析、Cross Channel エグゼキューションまでを管轄する。
  • デザイン思考と組織文化の変革で実現するDX
    -
    企業経営の重要テーマであるDXを「デザイン思考」と「組織文化の変革」で解説! 「デジタルトランスフォーメーション(DX)」という言葉が生まれてから16年。 日本でも、2018年度にはDX専門部署を設置していると回答した企業が 全体の三分の一を超えるなど、実践レベルでの取り組みが進んでいます。 ただ、DXという言葉の認知度はまだ全体の3割程度であり、 多くのビジネスパーソンにとってはまだ、 「聞いたことはあっても、実態のわからない言葉」の一つであると言えます。 実態がわかりにくい要素として強く存在するのが、 DXはAI、IoT、ブロックチェーンなどの先端の技術要素と結びついて、 極めて「技術中心」な取り組みとして考えられている点です。 本書では、その誤解を解消しDXを正しく理解する方法として、 「デザイン思考」と「組織文化の変革」を大きな柱として解説します。 DXの実現に必要となる人間中心の「デザイン思考」「組織文化の変革」について 理解を深めていただければ幸いです。 【目次】 序章:デジタル・チェンジ・エージェントとは何か 第一章:デジタルトランスフォーメーションは顧客体験起点の経営変革 第二章:デザイン思考のインストールが成功の第一条件 第三章:組織文化の変革が成功の第二条件 第四章:「心理的安全性」と「共創」の組織文化を構築する4つのステップ 【著者紹介】 根岸 慶 1975年生まれ。中央大学法学部卒業後、1999年に日本電信電話株式会社に入社し、 その後NTT再編に伴い、NTTコミュニケーションズ株式会社に転籍。 主に法人営業、新規事業開発を担当し、同期中最速で課長代理に昇進。 2006年にはベトナムでオフショア開発を運営する インディビジュアルシステムズ株式会社に参画、 日本担当役員として市場開拓に従事し、企業・事業規模拡大に貢献。 2014年、Tigerspike株式会社東京オフィスを単独で立ち上げ、 ナショナルクライアント(銀行、保険、自動車、航空等)との取引を開始。 2015年、同社日本法人の正式設立とともに、代表執行役員に就任。 デジタル時代に一人ひとりが本来持っている力を存分に発揮できる組織のあり方を、 タイガースパイクを通じて探求中。そこでの成果を他の企業にも広げるべく、 講演・執筆活動を精力的に行っている。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • どんな職場も改善できる5Sテキスト 中国語版
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 5Sで会社を改善しよう! 導入から定着までを5ヶ月間で効果的に実現。図や写真などを使いわかりやすく、実際の手順に沿って解説しています。 整理整頓掃除だけが5Sではありません。このテキストを使えば、あなたの会社がいきいきとした場所に生まれ変わります。中国語版
  • 5S textbook──All workplaces will be improved
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 5Sで会社を改善しよう! 導入から定着までを5ヶ月間で効果的に実現。図や写真などを使いわかりやすく、実際の手順に沿って解説しています。 整理整頓掃除だけが5Sではありません。このテキストを使えば、あなたの会社がいきいきとした場所に生まれ変わります。英語版
  • どんな職場も改善できる5Sテキスト
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 5Sで会社を改善しよう! 導入から定着までを5ヶ月間で効果的に実現。図や写真などを使いわかりやすく、実際の手順に沿って解説しています。 整理整頓掃除だけが5Sではありません。このテキストを使えば、あなたの会社がいきいきとした場所に生まれ変わります。
  • 最高のリーダーは、チームの仕事をシンプルにする
    値引きあり
    3.8
    すべてを“簡潔・明快”に――花王で開発され、著者が独自の改良を重ねた「課題解決メソッド」を初公開!優秀なリーダーとは、どのような存在でしょうか。それは「仕事をシンプルにする力」がある人のことです。この現代の複雑なビジネス環境の中で、本当にやるべきことを見極め、仕事を絞り込み、部下に明確な指示を与えてチームを成功に導く――。これができるリーダーが結果を出し続けるのです。――著者◎会社の「問題」と、自分の「課題」を混同するな◎仕事を「より少なく、しかしより良く」するのがリーダーの役目◎「優先順位」だけでなく「劣後順位」も明確に決める◎会議、段取り、情報共有……生産的な「職場のルール」◎5つのタイプ別――シンプルかつ効果的な部下指導法あなたのチームを変える!最短距離で結果を出す「選択と集中」マネジメント法

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  • 意思決定プロセスを変革するOKR
    -
    激しい変革の時代を切り抜けるため、 「OKR」で企業のOSをアップデートする! 変化の激しい現代において、 企業は、最先端の技術やスキルを持つ人材を採用するだけでなく、 彼らを活かすための新しいマネジメントを備える必要があります。 それが「OKR」です。 OKRとは、目標管理のフレームワークです。 これまでのMBO(目標による自己管理)と異なり、 OKRは企業内のメンバー全員を鼓舞するような野心的な目標を掲げます。 そしてその目標に対する全員の目標をすべて関連付け、 見える化し、方向感を統一して 無駄なく重要事項に力を注げるようにします。 本書では、 ・OKRとはどのようなもので、先進企業でどのように活用されているのか ・企業はどのようにOKRを導入していけばいいのか ・OKRをどのように設定、運用していけばいいのか ・人事評価とどう結び付ければいいのか を解説します。 Biz/Zine上で最も読まれている連載を再編、 大幅に加筆してお届けします。 また、付録としてOKR設定に役立つワークも追加しているので、 実際に自社でOKRを導入する際に役立てることができます。 【目次】 第一章 なぜ飛躍する企業はOKRを導入しているのか 第二章 ビジネスモデルの変革に対応した組織作りを可能にする「透明性・アラインメント」 第三章 インテルの事例に学ぶOKRの“4つの威力” 第四章 アドビの変革に見る日本の評価制度の課題 付録 OKR設定実践ワーク──不確実性が高い環境で飛躍を目指す 【著者紹介】 堀江 真弘 Resily株式会社代表取締役 大学院在学中より1年間のインターンを経てSansan株式会社に入社。 Sansan事業部営業部で、法人向け名刺管理サービス「Sansan」の販売に従事。 うち4ヶ月間、徳島県神山町にあるサテライトオフィスでオンラインでの営業手法を仕組み化する。 その後「Sansan」のスマートフォンアプリ担当プロダクトマネジャーとして、 アプリリニューアルのUX設計をリードする。 2017年6月にSansanを退職し、共同創業者のエンジニアとResily株式会社を創業。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • トヨタは、どう勝ち残るか
    3.0
    100年に1度の変革期、生きるか死ぬかの戦いが始まった! EV、自動運転、コネクテッド化……これまでの自動車の概念を覆す様々な最新技術、そして中国の台頭など、激動の時代を迎えている自動車産業。 果たして、日本最強企業トヨタは、どう立ち向かうのか? 長年にわたってトヨタを取材してきた著者による、自動車業界の今と、トヨタ式のすべてがわかる一冊!
  • 後継社長のための会社を変える「新卒採用」
    値引きあり
    -
    「○○人のエントリーがあって良かった」「今年は、いい子が入ってくれた……」 それは、新卒採用の“本質”ではありません。 “新卒採用・育成”こそが、会社を変える。これこそが“本質”です。 新卒採用は、“何人採用できるか?”“優秀な学生が採用できるか?”という指標だけでなく、「既存の社員活性化」「組織理念・ビジョン浸透」に寄与できる点に、中途採用にはない長所があります。 多くの会社が「補充」の採用に焦り、その山を越えたら「ルーティン」の採用に安住しがちです。しかし、次の時代の見据えた企業は、「戦略的・新卒採用」を行っています。また、日々、採用施策に変化を加えています。 本書では、 1.新卒採用を全社で行う 2.選考過程で既存社員を育成する 3.たったひとりの採用で、会社の風土を変える 4.組織力を最大化する経営者になるためのヒントと、実例を紹介しています。 売り手市場、人口減少時代という外部環境を憂いていても何も始まらない。 経営者ひとりの知恵だけでなく、全社の「集合知」をまとめるときが、いまこのときです。 全社で新卒採用に取り組んでみてください。社員のみなさんが元気になりますし、愛社精神も高まります。 新卒採用は必ず“プラス”を生む。そのことを、実感できるはずです。 書籍限定特典もあり!
  • 歯科専門の税理士が教える 歯科経営を絶対に成功させる94の秘訣
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歯科医師という職業を選ばれた先生は本当に幸せだと思いますし、希望をもって開業に取り組んでください。先生が開業することに不安を感じたり、二の足を踏んでおられるのであれば、ぜひ思い切って開業することをお奨めします。
  • ビジネスマンに経営学が必要な理由
    値引きあり
    -
    本書は、ビジネスマンが成長の壁を突き破るための1枚の図の紹介から始まります。 その図は、ビジネスマンが長期的に価値を発揮し続けるためには「3つのシフト」とそれらの連動が必要であることを示すものです。 ■ビジネスマンに必要な3つのシフト 1.「問題解決能力」から「問題発見能力」へ 2.「テクニカル・スキル」から「コンセプチュアル・スキル」へ 3.「勉強する」から「学問する」へ 著者は、シャープ株式会社で経営再建に携わった後に大学教員(准教授)となった陰山孔貴氏。 ビジネスマン時代の体験を起点にして研究を進めるなかで見えてきた「経営者の頭の良さ」の正体とそれを手に入れる方法について、経営学の文献や資料、インタビューした経営者の方々とのエピソード、自身の体験談などを交えて解説しています。 ■内容 序章 経営学はビジネスに役立たない? 第1章 「問題解決能力」から「問題発見能力」へのシフト 第2章 「テクニカル・スキル」から「コンセプチュアル・スキル」へのシフト 第3章 「勉強する」から「学問する」へのシフト 第4章 「学問する」組織へのシフト 巻末付録 読んでおきたい経営学の10冊
  • amazonの哲学
    -
    お客様のためならば、あらゆる「常識」をブッ潰す! 人類の生活に革命を起こした最強企業「amazon」。 その根本哲学は「究極の顧客第一主義」だった! ◎地球で最も「顧客中心」の会社 ◎ライバルを潰し、圧倒的な強者となるに至ったワケ ◎泣く子もだまる最強創業者ジェフ・ベゾスの考え方 世界で最も注目すべき企業の全貌が一冊でわかる!
  • あの会社のスゴい働き方
    3.0
    日経産業新聞の連載、「働き方探検隊」をオリジナル文庫化。働き方改革を進め、生産性向上に成功している国内外企業の先進事例を日経新聞記者が直撃、未来の働き方をひもとく。 ○日本の労働生産性は主要7カ国(G7)のなかで最低水準。時間あたりの労働生産性は46ドル(約5千円)で米国の3分の2にとどまる。一方、人手不足の深刻度が増す中で、就活生は「働き方」を重視して会社を選ぶ傾向が見られる。各企業では働きやすい職場をつくるための自主的な改革が始まっている。完全リモートワークで、オフィスのない会社から、連絡なしに休みをとれる職場、残業ほぼゼロでも12年間増収を続ける会社、約70人が副業を持つ会社まで、その創意工夫ぶりは十社十色だ。
  • 上位校&優秀層の学生を採用するための最新常識
    -
    上位校(東大、京大、慶應大、早稲田大、一橋大、東工大など)で 意欲的に就活に取り組む大学生、大学院生を採用したい・アプローチしたい 企業の皆さまが知っておきたい情報満載! 日本の新卒採用はかつてなく難しい状況に入っています。 学生も情報を豊富に持つようになり、これまでの単純な応募待ち・選考側上位という企業は マイナス評価が回って、学生から見向きもされない恐れがあります。 これからの新卒採用では、選考体験を充実させるなど新しいスタイルへの切り替えが不可欠です。 しかし、そのためにはまず、就活の現状と学生の本音を知らなければなりません。 本書は、上位校&優秀層の採用活動支援を行っている著者が、どうしたら上位校&優秀層の学生に 自社に関心を持ってもらえるのか、内定を承諾してもらえるのか、内定を辞退されないのかといった、 採用企業の担当者が一番知りたい情報を明かしたコラムをまとめたものです。 上位校の優秀層から本音や体験談を聞き取ったインタビューも収録しています。 他では得られない貴重な話が満載ですので、上位校&優秀層にアプローチしたい・採用したい方は もちろん、学生の行動や心の内を知りたい採用担当者の皆さまに、本書をおすすめします。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 債権回収のプロが教える 世界一わかりやすい! お金を取り返す技術
    -
    会社を安定成長させるためには売上高の増加が必須要件です! せっかく売った商品でも売掛金などの債権回収ができなければ利益になりません。 債権回収において、万が一不良債権化した際に法的手続きで進める場合は時間も弁護士費用もかかります。 しかも、相手の弁済能力によっては期待外れの結果に終わってしまい、費用対効果が悪いケースも少なくありません。 そこで本書では、法的手続きに頼らない任意回収で大きな成果をあげることを目的に、ノンバンクで3万人を超える不良債権顧客に対応してきた著者が30個のコツにまとめて、わかりやすく、具体的・実践的に解説します。 【購入者様への特典】 “公開セミナー限定で伝授”している秘密の交渉術をこっそり教えます!テキスト付 【著者プロフィール】 森 真一 全日本講師連盟顧問、ヒューマンパワー・リサーチ代表取締役社長 債権回収のキャリア30年の専門家。1963年埼玉県生まれ。1983年プロミス(株)(現SMBCコンシューマーファイナンス(株))入社。債権回収専門部署での18ヵ月連続個人回収額トップの実績が評価され最年少で支店長に就任。日本初の債権回収コンサルタント会社としてヒューマンパワー・リサーチを設立。3万人を超える不良債権客に接してきた経験に基づく講義は、わかりやすくて面白く、何より役に立つとの評判より、全国の経済団体から引っ張りだこの人気講師である。2018年4月、全日本講師連盟の設立に参画し顧問に就任。

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  • なぜド素人経営者の焼肉屋は繁盛したのか?
    3.6
    お笑い芸人のたむらけんじは、とある事情で突然焼肉屋の経営者に! まったくのド素人が日々研究を重ね、瞬く間にお店を繁盛させた。ズブの素人だからこその発想と、究極の人見知りの性格が生み出したたむらけんじの逆転発想経営哲学!
  • 日本再興のカギを握る「ソニーのDNA」
    5.0
    ソニーはかつて、輝ける異端だった。挑戦しない者が出世し、「個」を犠牲にする日本企業から、創造性は生まれない。原子力災害で露になった東京電力の実態、東芝の粉飾決算と巨額損失など、「大企業病」のさまざまな症状が、いま日本に表出している。ソニー、グーグル日本法人社長を経て独立起業した実業家と、多くの企業トップに切り込んできた評論家が「株式会社・日本」の病巣に迫る!
  • 社員を大切にする会社ほど伸びる理由
    値引きあり
    -
    「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞 厚生労働大臣賞 受賞! ・健康経営優良法人2018 ~ホワイト500~認定 ・TOTYO働き方改革宣言企業 ・新宿区ワーク・ライフ・バランス推進優良企業 ・女性活躍推進マーク「えるぼし」最高評価 など、数々の賞を受賞しているコネクシオ株式会社の働き方改革に迫る! 携帯電話販売代理店事業という業界としては離職率が高いと言われる厳しい環境の中にあって、 「ESなくしてCSなし」という会社の価値観のもと、 社員を大切にする仕組みづくりに次々と取り組んでいる。 ・育休取得率は、男性72%、女性98% ・社員一人あたりの月平均残業時間が9時間減 ・シフトのパターンが600通り以上 ・小売業界ではなかなか難しい7連休を実現 ・産休前研修・育児休業復職者研修の実施 このような「安心して働ける職場づくり」に加えて、 「社員の成長が企業の栄養剤」と考える社員教育、 「やいがいを生み出す表彰制度」など、 コネクシオのさまざまな取り組みが 会社を改革・改善したいと考えるヒントになるはずです。
  • (生)決算書レッスン
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 有名企業の実物でたっぷり学ぶ、生決算書レッスン! 公認会計士が教える、超カンタンな読み方 私は、何のために読むのだろう? 私は、どこを見ればいいのだろう? 決算書の読み方を知りたくて、指南書を買ったこともあるけど、まったく頭に入らなかった人の2大疑問点! 「決算書を読む」=「企業の成長力を読む」です。 そのため、決算書のどこを見ればよいか、お教えします。 【著者紹介】 1965年、神奈川県生まれ。埼玉大学経済学部卒業。 1992年、公認会計士2次試験に合格。センチュリー監査法人(当時)に入所。 97年、同法人を退所し、1年間の個人会計事務所勤務を経て、98年に柴山政行公認会計士事務所を開設。 2004年、合資会社柴山ソリューションを設立し、インターネット事業に本格的に進出。 公認会計士・税理士としての業務のほか、経営コンサルティング、講演やセミナーも精力的に行う。 また、小中学生から始められる会計・簿記教育「キッズ★BOKI」のメソッドを開発し、その普及に力を注いでいる。 主な著書に『Google経済学』『銀座の立ち飲み屋でなぜ行列ができるのか』『儲かる会社に変わる「バランスシート革命」』『最短でうかる!日商簿記2級講座 商業簿記』など。 http://bokikaikei.net/ http://bokikaikei.info/【目次抜粋】 Prologue. Part.1 有名企業32社の成長力 Part.2 伸びる会社と伸びない会社 Part.3 企業当てクイズ Part.4 1人用会社経営ゲーム ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
  • 女子高生社長、ファイナンスを学ぶ がけっぷち経営奮闘記
    値引きあり
    4.0
    つぶれかけの出版社を救ったのは、女子高生の勇気とファイナンスだった! 人生&仕事に効く! 最強のビジネス小説、誕生! 「PLって言うのは何? ピュア・ラブのこと? 捧腹絶倒! 最後に泣ける! 亡き父の後を継ぎ、つぶれかけの出版社の社長に就任した、弱冠18歳のJK、海鈴。 3ヵ月後の返済が間に合わないと、大手出版社に買収される!? 目の前には、「自転車操業」「返品の山」「良書にこだわる古い編集者」…。 PLもBLもわからない彼女の前に現れたのは、なぞの猫カフェのオーナー。 「会計は過去を見る。ファイナンスは、未来を観る」 なぜか親切なオーナーのアドバイスに従い、猪突猛進の女子高生。 大好きだったお父さんの会社を救うことができるのか。 読むだけで、これからの時代に必要な「ファイナンスの知識」が身につく。 出版社を舞台にした、ビジネス教養エンタテイメント、登場!
  • 宅配便革命 増大するネット通販の近未来
    -
    限界にきた物流システム どうなる便利な宅配サービス!? ネット通販などの利用増による荷物に宅配便に追いつかない状況が続き、基本運賃が引き上げになるなど、宅配便関連の動きが加速して社会問題になってきています。 便利になる一方で今まで顧みられることのなかった「物流」が企業の明暗を分ける事態にまで陥っています。 今後、宅配便はどうなるのか? なにが問題でどう解決するのか? このピンチは新たなビジネスチャンスになるのか? など、いまもっともタイムリーな話題について、流通経済大学の林克彦教授に海外情報や今後の業界の動向も含めながら、やさしく、くわしく解き明かしていただきます。
  • 人分けの小道
    3.0
    栃木県・那須の澄み切った自然は見る人の心を引き付けてやまない。そんな那須の自然の美しさに魅了された一人、二期倶楽部総支配人を務める北山ひとみ氏が、創業からカルチャーリゾートの実現までの30年余の歩みの中で追求してきた本当の「おもてなし」とはどのようなものであったのか。先人の言葉を支えに、リゾートホテルの新しい価値と意味を求めて模索し続けた日々を綴った一冊。
  • 経営のやってはいけない! 増補最新版
    値引きあり
    4.0
    本書は、起業や会社経営に興味を持ちつつも今一歩踏み出せない方、もしくは踏み出したものの不安や疑問を抱いている方のための一冊です。 本書の特徴はズバリ、「ムダを省く」ということ。 事業をするにあたり「あれをやれ」「これをやれ」と言うのではなく、やらなくていいこと、する必要のないことだけを述べていきます。 事業を起こすということは、わからないことだらけ。しかも、知らなかったら損をすることだらけ。知らな過ぎて尻込みしてしまう人も多いほど。 しかし逆に、これはやめろ! 捨てろ! ムダだ! ということが多いのも事実です。 そこで本書では、小難しいことはどうでもいい、ムダなものは徹底的に排除する、という考えのもと、ビジネスにおいて成功するために「これはしなくていい」ということを明確にします。そして、「これだけでいい」ということをシンプルに述べ、実践的なノウハウをぶっちゃけています。 著者はこれまで2000人以上の経営者を見てきました。そして感じたのは、成功した社長たちもダメだった社長たちも、実は皆、間違いなく努力している、ということです。 しかし、ダメだった人ほど真面目。真面目過ぎる。そして、ムダが多い。 これは実にもったいないことです。 今の時代は、人々が騙されていることに気がつかない時代です。 真面目にやっている人が、実は騙されていて、ムダなことばかりさせられている。著者はそういう様子をたくさん見てきました。 それを防ぐための知恵が、これまでは伝えられて来なかったように思えます。 ただし本書は、単なるノウハウ本ではありません。先人たちの知恵と経験が詰まっている、いわばバイブル本です。 一緒に先へ進みましょう。
  • 選ばれ続ける必然 誰でもできる「ブランディング」のはじめ方
    4.2
    商品に魅力があるだけではダメ。ブランディングのプロが教える、「選ばれ続ける」会社の作り方。企業不祥事が絶えず、広告や宣伝の効果が暴落している現在、御社が顧客に「選ばれ続ける」ためには、社内をどう変え、お客様に何を伝えればいいのか? SNS時代、口コミ時代に選ばれる会社になるためのブランディングについて、豊富な事例をもとに、初心者にわかりやすく解説します。
  • 失敗学実践講義 文庫増補版
    4.0
    JAL経営破綻、トヨタのリコールはなぜ防げなかったのか?事故や失敗は必ず起こるもの。重要なのは、その失敗から何を学ぶかである。電車脱線、回転ドア死亡事故、金融システム障害など、さまざまな場面で発生した実例を徹底的に解明。またJALの経営破綻、トヨタのリコール問題についても緊急補稿。失敗学を生かせば、あなたの仕事や組織は、確実に強くなる!
  • 成功する歯科医院経営 88の法則成功している歯科医院は何をしているのか?
    -
    成功している歯科医院は何をしているのか? 著者は冒頭で、「歯科業界には、まだまだものすごい可能性が、見えない地下に眠っている。本書には、それを掘り起こすためのヒントがつまっている」と述べている。 本書で紹介している「88の法則」のほとんどは、誰もがすぐに実行できそうなシンプルなもの。しかし、一つひとつの言葉に込められたメッセージは奥深い。毎日1項目ずつ読む、または何度も繰り返し読みながら医院改革、自己改革を目指したい歯科医院経営者にお薦めの一冊。

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  • ゼロから始めて確実に夢を叶える 農業起業
    値引きあり
    -
    農起業家である著者が、自らの体験を元に、本音で分かりやすく、余すことなくポイントを網羅した等身大の指南書。農業を始めるか迷っている人も、具体的に検討している人も、この本を読めばイメージが湧いてきます。
  • 「持たない」で儲ける会社 現場に転がっていたゼロベースの成功戦略
    4.0
    アカチャンホンポ、ドモホルンリンクル、大東建託、イオンリート、ダイソン、デルほか、「ずるい!」と羨ましくなる39の儲けのしくみ。現状打破したいなら、ヒントはこの本に詰まっています! 新しい市場を開拓しようと「ゼロから生もう」と力んでも、そうそういいアイデアは浮かびません。「有から新しい有を生む」のが発想法の原点です。その「有」を紹介している本書を読んでワクワクする人は明日から有望です。
  • 基礎から学べる!著作権“早わかり”講座
    -
    新人法務部員と顧問弁護士の会話を中心に、著作権の基礎から関連ビジネスの最前線、トラブル対策等について解説。また、ネット上で実際に起こり得る問題や最新の事案(判例)等を盛り込み、実務に即応できる内容となっている。

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  • 経営がわかる会計入門
    4.0
    この先どんな企業が成長するのか? 倒産しそうな会社とは? うちの会社の弱点はどこ? 長引く不況下を生きぬくために欠かせないのが「会計」の知識だ。現実の企業会計をふんだんに用いながら、「生きた数字」をとおして経営を理解するための基礎を平易に説きおこす。苦手な数字を味方につけるための必読書。
  • ウェルチにNOを突きつけた現場主義の経営学
    4.3
    日本人としてGE初の副社長になるが、ジャック・ウェルチとビジネスの方針をめぐって衝突。その後、ベンチャー企業を立ち上げた著者が語る、ビジネス、経営、仕事。
  • 「うちの新人」を最速で「一人前」にする技術 美容業界の人材育成に学ぶ
    3.0
    叱り方を間違えると、へこむ、拗ねる、すぐ辞める!? おたくの会社でも、新人の扱いに困ってはいませんか? 「いいから、やれ!」では伝わらない「ゆとり世代」を「使えない」と言うその前にこそこの一冊! 実はこの世代をいち早く迎え入れ、次々と即戦力化しているのが美容業界。「選抜するのではなく一人残らず育成する」そのノウハウは、接客業・サービス業に限らず、あらゆる企業、職場で大きなヒントになります!
  • 消費税増税に立ち向かう! 進化するポイント戦略
    -
    書籍一覧に戻る  昨今、私たちの生活にはポイントカードが必須だ。商品を買っても、旅行に行っても、サービスを受けてもポイントが貯まっていく。そしてそのポイントを使って、また商品を買い、旅行に行き、サービスを受ける。私たちの生活にポイントカードは切り離せないのだ。  そんな消費者を尻目に、企業はポイントカードを使って、どのようにして顧客の心を掴もうかと、必死になっている。しかし、ポイントの世界も奥深い。ポイントサービスを入れさえすれば顧客が増えるわけではない。  そこにはポイントを利用した集客や誘客、リピーターを増やす方策などのコツとしっかりとした考え方が必要なのだ。  本書は、20年以上もポイント業界に身を置いた著者が語る、決して「ポイントサービスの顧客には見せられない」独特のノウハウが詰まっているマーケティング担当者必読の書だ。 目次 はじめに 第1章 ポイントサービスの現状と歴史  ポイント全盛期を迎えている  企業がポイントを導入する理由  繰り返し利用してもらうためのプログラム  小売店のポイントサービスとは? 第2章 ポイント導入の基本的なメリット  顧客情報をつかんでマーケティングに活かす  会員制+ポイントで顧客を囲い込む  優良リピート客を育てる戦略とは  提携ポイントの登場 第3章 顧客にメリットをもたらす進化するポイントサービス  顧客にとって歓迎されるポイントサービスとは?  顧客に歓迎されないポイントサービス  共通カードの登場でポイント環境が変わる  自社をオムニチャネル化するポイント戦略 第4章 企業にとって割に合わないポイントサービスとは?  ポイント戦略を活かせる業種、活かせない業種  ポイントサービスの最大の負担は導入コスト  自社内での運営コストも大きい  自社運営を揺るがす国際会計基準  アウトソーシング化されるポイントサービス  共通ポイントのアウトソーシング  共通ポイント導入のメリット・デメリット 第5章 ポイントサービス導入でなにが変わるのか     実例から見える施策と効果  外資系アパレルブランド店舗  ECと店舗を統合したオムニチャネルの導入  大手総合建設機械メーカーの複数事業  カタログ通販事業でのポイント戦略  電器メーカーと顧客をつなぐ  住宅メーカーのオーナーズクラブ  ポイントサービスをリニューアルした旅行予約サイト  社員向けポイントサービス 第6章 地方の中小・中堅企業こそ必要なポイントサービス  大手企業とのサービス差別化へ  地域連携型ポイントとは  地域密着キャンペーンで顧客を巻き込む  加盟店が地域全体を考えることのメリット  地元密着だから送客も効果大  自治体も参加する地元密着度 第7章 ポイント導入のメリットを最大にする方法  本業あってのポイントサービス  自社を選ばせる魅力あるポイント  コストをかけないポイント戦略とは  顧客の楽しみを増やす  変化する環境への対応  判断スピードと実行力  ITを最大限活用する  スマートフォン連携も積極的に おわりに
  • 「学び」で組織は成長する
    4.1
    役に立たない研修ばかりやっている組織のために、「こうすれば効率的に学べる」方法を紹介する。企業、NPO、学校、行政などで使える学び方・22例を具体的に解説。
  • 韓国企業モノづくりの衝撃~ヒュンダイ、サムスン、LG、SKテレコムの現場から~
    3.7
    ヒュンダイ、サムスン、LG、SKテレコムの四社を軸に、韓国経済V字回復の原動力となった戦略商品の開発現場を、気鋭のジャーナリストが密着レポート。
  • 営業改革のビジョン~失敗例から導く成功へのカギ~
    3.8
    企業が一度は取り組むものの、挫折することの多い営業改革。本書は、実際の企業への取材を通して、失敗原因のプロトタイプをあぶり出し、成功へ導くポイントを探る。
  • 「会社を変える」人材開発~プロのノウハウと実践~
    3.0
    危機感・責任感のなさ、希薄なコスト意識、思考停止になっている頭脳……。“死につつある”企業の人材、立て直しのノウハウを、人材開発のプロフェッショナルが一挙公開!
  • 経営の大局をつかむ会計~健全な“ドンブリ勘定”のすすめ~
    3.5
    会計の使える経営管理者になりたかったら、いきなりリアルな財務諸表と格闘せよ。経理マン、会計士が絶対に教えてくれない経営戦略のための会計学。
  • デザイン思考の道具箱
    4.0
    「イノベーション」は実は誰でも起こせる。これを商品開発はもちろん、製造、流通過程にまで広げ、さらには企業経営全体を刷新し、魅力溢れる商品を継続的に生み出す組織をつくり上げる。このコンセプトと手法が「デザイン思考」だ。GE、P&G、アップルなど海外の一流企業が続々成果を上げたノウハウの核を第一人者が徹底伝授。日本のモノづくりに革新をもたらした現場の教科書に、新章を増補した決定版。
  • 会社を変える会議の力
    4.5
    今日も日本中の多くの会社で、会議に対するボヤキが聞こえてくる。「時間のムダ」「資料づくりで一日が終わる」「何も決まらない」などなど。しかし実際、会議と名の付くもので、本当の会議の名に値するものは1割程度。あとはダメな会議や会議モドキだらけ。本当の会議とは問題解決の結論を出す(決める)会議のこと。会議を変えて組織を活性化させるためのヒント満載、これであなたの会議観も変わる! (講談社現代新書)
  • 顧客を売り場に直送する ビッグデータがお金に変わる仕組み
    値引きあり
    3.5
    バーチャル・フェンス・マーケティングの衝撃。津田大介氏推薦!「あなたが知ってるつもりのIT技術はもうすでに時代遅れです。白書や雑誌を読む前に本書を読んで衝撃を受けましょう」見えてきたトップ企業の戦略、必要な人材、新たな脅威――ビッグデータ+ジオフェンシングが生み出す新ビジネスと、その問題点を、第一人者の著者が詳細に描き出します!
  • バカと笑われるリーダーが最後に勝つ トリックスター・リーダーシップ
    4.0
    成功する日本人リーダーはみな、「トリックスター性」を持っている。織田信長、坂本龍馬、本田宗一郎、高橋みなみ(AKB48)など、すぐれた「トリックスター性」を備えたリーダーの人物像や行動特性を分析し、成功の秘訣を学ぼう。 「トリックスター・リーダーシップ」は、今を生きるリーダーたちに勇気を与え、励ますものだと考える。 バブル崩壊から、「失われた20年」ともいわれ、たくさんのリーダーたちが厳しい状況下で今も働いている。 日本は沈没船などと諸外国からいわれ、経済は停滞し、多くのリーダーたちが劣等感をもち、自らをさいなんでいる。 そのことを意識化していない人もいるが、なんとなく感じている曖昧な劣等意識(これは日本人の国民性でもある)はもっているはずだ。 この劣等感を「バカだと笑われても」と笑い飛し、そして、ここから「トリックスター・リーダーシップ」でピンチからの逆転をめざしてほしい。
  • まだ若手社員といわれるうちに知っておきたい「会社の数字」
    値引きあり
    3.4
    そのほんの少しの努力で挽回できる知識が「会計」。その会計センスを身につける最短ルートは、会議に出る「会社の数字」を知ることです。経理の実務家だから、ここまでやさしく書けました! 7つのストーリーと謎解き解説で記憶に残る! 公認会計士・税理士が書けない「現場の会計学」。
  • 会社コンプライアンス 内部統制の条件
    4.0
    誰もが知りたい企業倫理と内部統制の論点! 企業倫理と内部統制とは社員を縛るためのものと「誤解」されていませんか。実は「他者への共感」をベースに社会のルール・憲法の価値・地球を大切にすることです。(講談社現代新書)
  • 続く会社、続かない会社はNo.2で決まる
    3.9
    ソニーやシャープはひとごとではありません。500人以上のトップリーダーを取材してきた著者が、長らく続く日本企業苦境の真因を喝破します。商品でも、価格競争力でも、市況でもなく、原因はNo.2の不在。数百社の盛衰を見続けてきた視点で、生き残る企業になるための共通の成功方程式を解き明かします。生き残りをかけて熾烈な競争を続ける経営者からビジネスマンまで、すべての働く人をやる気にさせる1冊です。
  • 「食い逃げされてもバイトは雇うな」なんて大間違い~禁じられた数字〈下〉~
    3.8
    「1億円が12本」も出た宝くじ売り場で買えば、当たるのか? 本当に、会計がわかればビジネスもわかるようになるのか? 少子化対策のトンデモ結論、求人広告のワナ、グラビアアイドルに学ぶ「カードの切り方」――といったエピソードから、数字・会計・ビジネスについて解き明かします。コンセプトは「数字のウソから、数字を学べ」。数字や常識に騙されない“考える力”を鍛えるための、「さおだけ屋」完結編。
  • 食い逃げされてもバイトは雇うな~禁じられた数字〈上〉~
    3.5
    あの有名な牛丼屋にはなぜ食券機がないのか? 1グラムのことを、なぜ「タウリン1000ミリグラム」という? 「数字が嫌い」「数字が苦手」「数字なんて見たくもない」――そんな人でも正しい訓練をすれば、数字は誰でもうまくなります。数字がうまくなれば、インパクトや説得力のある文章が書けるだけではなく、ビジネスにも強くなります。「さおだけ」より「食い逃げ」!1時間で読めて一生効果が続く、数字&会計の入門書。
  • 商売繁盛・老舗のしきたり
    -
    二、三十年で消えてしまう企業が当たり前なのに、三百年も続く“奇跡”の会社が日本にはある。そんな老舗の創業者や中興の祖と称えられる人たちは、社員に何を伝え、何を守ってきたのか。「義を先にし、利を後にする者は栄える」「家業を大きく伸ばすこと、傘のごとくに心得るがよい」「走る者はつまずきやすく、つま立つ者は倒れやすい」「人に愛敬ありて心高ぶらず」――。後継者の育成、顧客満足度の向上、チャンスを生み出す力、自分を磨く術。問題の答えはすべてここにある。いますぐ役立てたい21の大切な教え。【いまに伝える成功者たちの言葉】「安田財閥」の祖 安田善次郎/豊島屋本店 豊島屋十右衛門/「高島屋」初代 飯田新七/「西川産業」七代 西川利助/「伊藤忠商事」創始者 伊藤忠兵衛/越後屋(のちの「三越」) 三井高利/住友家初代 住友政友/博多の豪商 島井宗室/「大丸」創業者 下村彦右衛門/「木津屋」三代 池野藤兵衛

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  • ヒルズな人たち IT業界ビックリ紳士録
    3.8
    あなたはこのアップダウンに耐えられるか? ニッポン放送株買い付けで話題のライブドア・堀江貴文社長。強引な買収手法には賛否両論の嵐が巻き起こったが、彼のような新しい経営スタイルを持つITベンチャーたちが今後の日本経済を牽引していくのは間違いない。だが、堀江社長にはかつて友達もおらず、ギャンブルにのめりこんでいた引きこもり時代もあった。彼はどうやって現在の地位を手に入れたのか? また、22億円出して宇宙旅行にいく投資家や、億万長者から1日500円の泥沼生活に堕ちた男など、本書は著名なIT長者10人の波乱の人生、栄光と挫折、仰天のエピソードなどを詳しく紹介する。彼らの常識は日本の非常識!? あなたはこんな「ジェットコースター人生」に耐えられますか? ■ライブドア 堀江貴文 ■楽天 三木谷浩史 ■ソフトバンク 孫正義 ■サイバーエージェント 藤田晋 ■投資家 榎本大輔 ■オーケイウェブ 兼元謙任 ■USEN 宇野康秀 ■Sentivision 明瀬洋一 ■M2X 松島庸 ■光通信 重田康光 ※この作品は2005年5月10日に発行された作品です。

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  • 陸軍士官学校の人間学 戦争で磨かれたリーダーシップ・人材教育・マーケティング
    3.6
    瀕死のアサヒビールを立て直し、シェアNo.1にまで成長させる過程には、陸軍士官学校の戦略・戦術があった。その「マーケティングとしての兵法」を徹底解説! ●リーダーの大原則「慎独」とは●「他責の打ち合い」を排除すると●指揮官はあえて梯子を外せ●大決起集会で生まれた気づきとは●熱き涙を流しあえる「戦友」を●兵法の究極――、一点集中●ビール業界の常識を覆した奇襲●羊の軍勢が獅子の軍勢に勝つには、ほか
  • ブレないリーダー
    -
    東日本大震災という未曽有の危機に直面する中で、改めてリーダーのあり方が注目されています。「明確な方針が見えない」「言っていることがコロコロ変わることで、進むべき方向性が見えない」など、皆さんの身近にも、このように軸がブレているリーダーがいませんか? 経済が停滞する今、強いリーダーはどうあるべきか。また、メンバーはどう振る舞うべきなのか。多くのリーダーシップの本は、リーダーとして多くの条件を満たす完璧なリーダーを求めています。けれども、そんなにたくさんの条件を実行できますか? 「完璧なリーダーなどいらない」「リーダーに求められる条件はたった一つ」と説く著者がリーダーに求められる条件はたった1つ。 リーダーが果たすべき、そのたった1つのこととは何か? 日経ビジネスオンライン人気コラムニストによる、今日から実践できるリーダー論の決定版。

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  • 行きたくなる会社のつくり方
    3.7
    あなたの会社には「理念」がありますか?そして、その「理念」が言えますか?じつは、この「理念」こそが、会社を変える「鍵」になるのです。この本に書かれた方法で、どんな職場も生まれ変わります。1万人を超えるインタビュー経験を持つ経営コンサルタントが明かす、「いい会社」をつくるシンプルな方法。

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  • 効果10倍の<教える>技術 授業から企業研修まで
    3.9
    授業や研修はなぜ退屈なのか? 従来の講義中心の教え方は、こま切れの知識を複製して詰め込むだけの「工場モデル」と言える。学ぶ意欲を削がれ、一割程度しか身につかないのも当然だろう。本書は、「学び」のプロセスを解き明かし、学習者がより活発に効率よく学ぶ方法論を提示する。「ロールプレイ」「シミュレーション」「ランキング」など、ユニークで効果的な具体的手法を紹介。特に、今まで見過ごされてきた応用練習や生活・仕事での実践を重視、「学習者に役立つ」教え方を追究する。教師から上司まで、指導者のための教科書。「仕事への応用」や「役に立つ」学びをつくりだすためには、継続的なフォローアップやサポートが不可欠。従来のような「やりっぱなし」の研修や授業では、5~10パーセントのレベルでしか使いこなせないのに対して、練習やサポート、フォローアップが提供されると80~90パーセントに伸びる。(「おわりに」より)

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  • 組織がみるみる変わる  改革力
    3.5
    沈滞する組織を、どうやって劇的に変えるか? 橋下徹のブレーンで「改革請負人」と呼ばれる著者が、豊富な体験を基に成功させるノウハウを公開する。戦略の立て方やリーダーの作り方など、企業・組織体改革の重要ポイントを伝授する。
  • 変わる力
    3.9
    変化に対応できない会社は生き残れない。流通業界に飛び込んで50年、セブン-イレブン誕生40周年の節目だからこそ語れる経営哲学。ビジネス人生を歩む読者にとって“ブレークスルー思考”へと変わるきっかけとなる一冊。

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  • 財務3表実践活用法 会計でビジネスの全体像をつかむ
    3.8
    予算策定から事業再生まで、事業の全プロセスで会計が使える! 決算書は「企業経営の成績書」といわれるが、実は過去を振り返るだけでなく、ビジネスの構造や将来を考える材料としても使える。累計50万部突破の「財務3表シリーズ」第3弾。「理解」から「分析」、そして「実践活用」へ。あなたの会社の事業で即、使える! 全ビジネスマン必読。

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  • コピー用紙の裏は使うな! コスト削減の真実
    3.5
    経費節減、給与削減、はたまた、リストラ……ちょっと、待った!そのコストカット。巷に渦巻くのは、間違いだらけの「常識」。コスト削減には、知られていない“セオリー”があった。目からうろこのコスト削減術で現場は明るくスッキリ、利益も倍々アップ、社員の意欲もグングーン!

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  • 決算書がスラスラわかる財務3表一体理解法
    4.1
    簿記を勉強しなくても会計の仕組みが理解できる究極の入門本。損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書の財務3表の「つながり」を、具体的な会社の事業活動を通して徹底的に解説。この著者独自の「財務3表一体理解法」を使えば決算書を読む勘所がたちどころにわかる。新会計基準やM&Aの仕組みも、すいすい理解が進む。これでライバルの企画書に差をつけられること請け合い。

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  • 会計学入門<第4版>
    3.8
    累計10万部のロングセラーの最新版! 利益の計算から財務諸表の作成・公開まで解説。 「なぜそうなるのか?」が初心者でもわかる名テキスト。 ・本書は、初めて学ぶ人を対象に財務会計の制度とその背景にある会計学の理論をわかりやすくコンパクトに解説します。 ・利益の計算から財務諸表の作成・公開まで、基礎知識が身につきます。 ・簿記などの予備知識がない人でも独力で理解できるように工夫しました。 ・1996年の初版刊行以来、入門書として高い評価を誇り、多くの大学、企業でテキストとして採用されているロングセラーテキストの最新版です。
  • 財務諸表の見方<第12版>
    -
    財務3表などの仕組みや見方をコンパクトにわかりやすく説明します。会計のやさしい入門書と、難しい専門書の間を埋める実務家向けの解説書です。企業会計は、国際化に対応したり、実態を正確に映し出すため進化を続けていますが、一方で複雑で難解になっているのも事実です。本書を読むことで、新しいルールを理解し、決算書を読みこなす力を磨くことができます。2015年4月から適用されている改正連結会計基準に内容を合わせ、開示資料の実例も含め改訂しました。

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