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5.0公式記者が知られざる舞台裏を明かす唯一無二の密着リポート第6弾! グループ結成10周年を迎え、「4人」の新たな形を模索するももクロ。そしてファンと交わした「10年後の約束」とは──? メンバーや関係者へのインタビューも収録!
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-まるで宇宙からやって来たかのような歪なカタチの植物たち。珍妙なシルエットや、個性的な色を纏ったその姿は、見ているだけで異国情緒を掻き立てられてしまう。中には、どこかセクシーな佇まいを持つ植物やちょっとキモい……なんて思わせる個体も存在するが、どれも我々を惹きつけるものばかり。 そこで本書では、いま注目を集めている塊根植物やアガベ、ユーフォルビア、サボテンなどにフォーカスしている。ひとつ手に入れてしまうと、その魅惑の形状に憑りつかれ、次から次へと収集してしまう人も少なくない。植物と鉢とのバランスや、理想のプロポーションの個体を求めて、どんどんと深みへと誘い続けるパワフルな植物たちを紹介する。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※本書は『Lightning』2018年6月号Vol.290、2019年5月号Vol.301に掲載された情報を再収録・再編集したものが一部含まれます。
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-「Do It Yourself=ないものは自分で作ってしまえ」。欧米の日常において、自作やカスタムは当たり前。売っていないものは自分で作るし、買ってきたものは自分が使いやすくカスタムやアレンジをする文化が昔から根付いている。昨今、日本でも「DIY」という言葉は公用語になり、ここ数年で空前のDIYブームが到来。“お父さんの日曜大工”ではなく、自分らしいライフスタイルを送っている感度の高い人たちがDIYを楽しんでいる。本書では月刊ライトニングの人気連載「Lightning×DIYer(s)の日曜大工」で制作したアイテムのハウツーを中心に、DIYを楽しんでいる人たちから、おしゃれで役立つDIYを紹介。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※本書は2017年~2019年に発行されている月刊ライトニングの特集および連載「Lightning×DIYer(s)の日曜大工」からの転載記事が一部含まれています。
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-ドイツのペンブランド「LAMY」の魅力を1冊に集めました ラミーのペンは、装飾をいっさいなくして、書くという機能に徹したデザインが特徴です。どのモデルも徹底して「より少なくする」ことで、機能美を研ぎ澄まし、個性を際立たせています。 このラミーのペンのすべての魅力を1冊に集め、最新モデルの情報もいち早く掲載。あなたの個性を引き出し、生活を豊かにしてくれるペンがこの中に必ずあるはずです。あなたに最適な1本を、ぜひ探してみてください。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※本誌の情報は、雑誌「趣味の文具箱」による取材と、バックナンバーの記事などを含めて構成しています。 ※デジタル版には、紙版の綴じ込み付録「ラミーシール」は含まれません。
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5.0
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-ご飯に味噌汁、煮物、焼き魚。日本人にとってこの当たり前の食事にこそ、和食の粋が込められている。 本書は、出汁の引き方、米の炊き方、魚のさばき方に至るまで、長きにわたり継承され、さらに研ぎ澄まされてきた、プロの料理人たちによる和食の流儀を全編収録。予約が取れないと話題の名店誕生秘話をはじめ、人気和食店の厨房で取材した貴重なレシピを完全網羅した一冊。朝ごはんから酒の肴まで、家庭料理の腕が格段に上がる和食のバイブルだ。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※本書は2017~2018年発行の「buono No.3~12」の内容を再構成・加筆・修正したものを含みます。
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-フィルムカメラスタイルは、フィルムカメラとフィルムで撮る 無上の楽しさを幅広く紹介する趣味の雑誌です。 vol.4の特集は、ニコンF、キヤノンNewF-1、ペンタックスLX、 オリンパスOM-1、ミノルタX-1、コンタックスRTSなどの 往年の一眼レフの名機にスポットを当てた「一眼レフの名機で撮る」。 好評のフィルム実写レビューはカラーネガからモノクロやリバーサルまで 今こそ使いたいフィルム10種類をピックアップ。 定番の実力派から個性的なものまで、コニカFS-1やミランダなど 楽しいカメラで撮影しています。 長年のフィルムカメラファンも、 これからフィルム写真を始めたい人も楽しめる一冊です。 どうぞご覧ください! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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5.0写真用レンズを楽しむためのカメラ情報誌です。 高性能なニューモデルからオールド、一癖あるレンズなど個性的なモデルまで、 実写作品をふんだんに掲載しながら、古今東西無差別級でレンズの楽しさを紹介しています。 第1特集「私の最高レンズ」は、写真家たちが選ぶ最高の1本とその実写レポート。 第2特集「最新注目レンズガイド」は、主要11メーカーの 交換レンズ最新ラインナップから今オススメのレンズをピックアップして紹介。 この他、レンズアダプターガイドやオールドレンズ実写など、 洋の東西も新旧も問わずデジタルボディであらゆるレンズを楽しむ提案、 大口径レンズを絞り開放だけで撮りきったポートレートギャラリーなど盛り沢山! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-「万年筆とインク」を活用し、そして万年筆がある生活を楽しむための情報を集めた文具の本です。万年筆は、便利な筆記具であり、そして特別な快楽が潜んでいます。万年筆には200年を超える歴史があり、先人の知恵が積み重なり、進化し続けてきました。万年筆の構造や使い方の基本を知っていると、より心地よく、万年筆の魅力を引き出すことができるようになります。 この本は、文具の専門誌「趣味の文具箱」編集部が作りました。「趣味の文具箱」は2004年の創刊以来、万年筆の魅力を伝え続けています。バックナンバーの万年筆記事、別冊「万年筆のすべて」などの情報を集め、大幅に加筆修正して構成しています。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-アメリカで生まれた定番ブランドの中でもボクらの日常において、取り入れるべきいま”旬”なブランドをフィーチャーしてピックアップ。 日常の様々なシーンで役立つDIYグッズから、スナック菓子、メガネやアウトドアギアなど、アメリカンなライフスタイルを作り出すためのヒントとなるブランドをジャンルレスに収録した。 質実剛健なヘビーデューティがある一方で、ポップなカジュアルさを持ち合わせる。 ハイファットなものを食しながらも、ダイエットに精を出す。 いつだって陽気で魅力的なアメリカン・ライフのヒントがここに詰まっている。 アメリカ好きはもちろんのこと、そうでない人も、いま気になるアメリカブランドに出会える一冊。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-ハーレー2019年モデルをこの一冊に集約! アメリカを代表するバイクメーカー『ハーレーダビッドソン』。 本書ではハーレーの2019年モデルの全ラインアップを、見やすいビジュアルと 整理された情報、さらには各カテゴリーの歴史やトピックと併せて紹介。 気になるモデルを比較しながら、ハーレーのことにも詳しくなれる保存版の一冊! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-楽しくて、実用的な文房具の改造工作本です。 文房具好きが高じて、「文房具を自分のアイディアで、 もっと面白く楽しく使いたい」という“自称工作師”小野 忠の初の著書。 ボールペンにお気に入りの替え芯を入れたり、 使用済みのペンをインクボトルに改造したり…と、 楽しくて、便利、しかもあまりお金がかからない大人の遊びが満載です。 ボールペン、万年筆、鉛筆、シャープペンシルからペンケース、手帳カバーまで、 創造する喜び、つくる楽しさ、使う満足感、文房具の楽しみ方の究極の形がここにあり! ただし、改造などはくれぐれも自己責任でお願いいたします。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-“How wonderful would it be to wake up tomorrow to find that my reality had completely changed! Life never proceeds as I wish, and there is no bright future ahead of me.” If you have felt this way at least once, this book is for you. The author introduces the way to break through the force of habits that is extremely difficult to escape from, as well as new concepts, such as the method for engaging Chaos?a new way of perceiving the reality. This book will be your step-by-step guide in creating a new future and finding the mission in life you are meant to carry out.
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-アメリカの映画やドラマ、雑誌に登場する様々なアメリカのプロダクツ。 繊細で緻密な日本製品とはうらはらに、ゴツくて合理的、そしていい意味で雑なデザインと作りに、なぜか惹かれてしまう。 そこで生活の中にある日用品を中心に、キッチン、ヘルス、ステーショナリー、ツール、ストレージ、アウトドア、グッズ、衣類、リビング、ガレージ、フードといったカテゴリーに分け、アメリカ製のみならずアメリカンな日用品を図鑑形式で紹介。 またおすすめのショップや、実際にアメリカン雑貨や日用品に魅了され、長年愛用している人たちにも登場してもらった。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-アメリカ車から欧州車、国産車までの世界中のカッコいい旧車をライトニング目線で集めたムック本。 旧いクルマで趣味を謳歌する人や、昔ながらのダイレクトなスピード感を求めて旧車レースに参加する人などライフスタイルを取材しオーナー自ら魅力を語ってもらうページも満載。 ファッショニスタたちの愛車のスナップページもあったりと、旧いクルマ好きにはたまらない企画が盛りだくさん。 現代にまで続くモデルの変遷や、ディテールまでもしっかりクローズアップした名車図鑑などでおさらいもできる一冊です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※本書は月刊誌『Lightning』と隔月誌『CLUTCHmagazine』、ムック本『VINTAGE CARS』に掲載された記事を再編集しダイジェストでまとめています。情報は掲載時のものであり、車両やオーナー様などの状況は現在と異なる場合がありますので、ご了承ください。
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-「FILM CAMERA STYLE(フィルムカメラスタイル)」は、 フィルムカメラの魅力、フィルム写真の描写、 そして、これらで撮る楽しさを幅広く紹介するムックです。 vol.3は実写コンテンツをぐっと充実させ、 さまざまなカメラ・レンズとフィルムが持つ描写の性能や個性が、 ひと目で実感できる写真を多数掲載しています。 特集は「ライカ」。 昔も今も至高の写真機として変わらぬ魅力を放つ このレンジファインダー機に注目し、 ボディの仕組みと使い方の解説から、人気レンズの実写ギャラリーに、 中古実用フィルムライカのおすすめセレクションや 超高性能な現行品ラインナップ紹介まで、 今こそフィルムライカで撮りたくなる特集です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-旧い時代ならではのアナログな作りや、 時代と共に淘汰されてしまった素材使いなど、 現代人を刺激する魅力的な要素が詰まっているヴィンテージ。 本書では、そんなヴィンテージの世界に魅了された 100人の「マイ・フェイバリット・ヴィンテージ」を紹介する。 自分にとって最も思い入れのあるヴィンテージを1点選び、 たっぷりとそのモノとのストーリーを語ってもらった。 洋服に限らず、インテリアやクルマ、バイクも登場する。 中には、そのヴィンテージとの出会いが人生に影響を与えた、なんてことも。 トップクラスのお宝ヴィンテージが見られる楽しみだけでなく、 オーナーの趣味や人生観、ライフスタイルまで知ることができる1冊になっている。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※本書は雑誌『Lightning』『CLUTCH Magazine』の過去の掲載内容に加筆・修正を加えた記事を一部含みます。
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-この夏は空前のロックTシャツブーム。 老若男女すれ違う人の多くが、ロック・バンドのロゴが入った Tシャツを着用している姿を見かける。 グランジ、ミクスチャーロック、ハードコア……。 ロックの多様化が始まった1990年代。 オルタナティブの名のもとに、様々なニュージェネレーションロックが台頭し始める。 ある者はその怒りをシャウトという形で叫び、 またある者はメロディーを排除したラップという手法で、 社会へのメッセージを歌に込めた。 そんなロック進化の時代“1990~2010年”の ヴィンテージバンドTシャツを厳選して掲載。 ロック黄金期である‘80年代のバンドTシャツを中心に紹介した 「別冊2nd ROCK T-SHIRTS MUSEUM」に続く第2弾! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-Tシャツがコマーシャルのキャンバスとして 使われるようになった1970年代後半から1980年代前半。 著名なロックバンドやミュージシャンが販促品として ツアー会場や楽器店などでプリントTシャツを売り始めた。 それまで一般的ではなかった黒いボディのプリントTシャツは、 ダークな側面のあるパンクやロックミュージックの イメージ戦略にマッチし、瞬く間に世を席巻した。 そんなロックTシャツがいまファッションアイテムとして人気を高めている。 本書では貴重なロックTシャツのヴィンテージを著名なバンドを中心にセレクト。 ロック史の黄金期をTシャツで振り返るミュージアムのような一冊だ。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-日本に古着文化が根付いて20年余り。 トーキョーはいまや世界でも有数のヴィンテージマーケットと言われています。 それだけ旧いものに関心があり、身近であることは非常に喜ばしいことだが、 いかんせん、古着とは数限りあるもの。 かつて人気のあった“ヴィンテージ”は枯渇し、さらに希少性を高めている。 そんな時代に日本の古着シーンは新たな局面へと……。 これまでの価値観から解放され、 より直感的でデイリーに古着を楽しむ時代を迎えたのだ。 この一冊は、そんな空気感をリアルに伝えるべく、 今後さらに価値が高まるものや'90年代以降に生まれたアイテムにも目を向け、 その歴史やディテールを辿る。 なにより、いま楽しみたい古着を揃えた。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-“Destiny is out of my control. It comes down on me from outside and tosses my life about.” If this is how you feel about your destiny, this book will serve as the guide through the road to awakening to completely change your life. Just like the five real-life stories depicted in this book, you not only free yourself from the oppression of destiny, but discover your mission in life, and begin a journey to respond to it. Keiko Takahashi unsparingly reveals the laws of life and guides those that endeavor to seek a brighter future for themselves.
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4.0このカタログは、現在、日本国内で購入可能な(ナンバー付き)バイクのすべてを網羅した最新版のバイクカタログです。本書は、自分に合ったモデルが分からない……そんな悩みを持っている方も、この一冊を読めば未来の愛車に出合えるハズ。 車両の徹底解説はもちろんですが、車両サイズや電子デバイス、エンジン形式など気になるスペックをアイコン化し、気になるモデルを比較しやすいのが本書の特徴。最新のビッグバイクは電子制御化が進み、ABSやエンジンモード、トラクションコントロールなど様々な機能が搭載されています。そこで、このアイコンを見れば、搭載デバイスが分かります。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-“宿泊先選び”にこだわりを持てば、次のハワイがさらに“深く”なります! 本書は、特別なホテルステイから暮らすような滞在まで、旅行者が安心して利用できるハワイ主要6島の宿泊先を徹底的に集めた完全保存版のガイドブックです。写真も大きく、一軒一軒を詳細にご紹介しています。 誰もが安心で快適にステイできるホテル、施設をフル活用して料理やBBQを楽しめるコンドミニアム、大切な人と貸し切りで楽しめる一軒家……。どれを選ぶかによって、旅の満足度は大きく変わってしまうのです。本書を利用して、ホテルが誇るそれぞれのサービスや施設にこだわり、コンドミニアムや一軒家の個性を比較することで、自分に合った最適なステイを見つけましょう。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-日本人なら誰もが聞いたことのある、 日本神話の原点といえば『古事記』と『日本書紀』です。 歴史や国語の授業で聞いたことはあるものの、内容を知る人は決して多くはないでしょう。 『古事記』と『日本書紀』はどう違う? 日本国憲法や国民の休日は『日本書紀』に由来している!? どういう神さまや人物が登場する? 大化の改新や壬申の乱のような歴史上の出来事について どのようなことが記載されている? 原典の特徴をとどめながら興味深く重要な物語を33に分け、訳文と解説を掲載。 マンガやイラストを豊富に入れて構成しました。 日本人として身につけるべき、日本のルーツについての知識を 誰でもわかりやすく手に入れられます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-アメリカを代表するバイクメーカー、ハーレーダビッドソンは、日本にも多くのファンとユーザーを抱えています。 本書ではハーレーの2018年モデルの全ラインアップを、見やすいビジュアルと整理された情報、さらには各カテゴリーの歴史やトピックと併せて紹介していきます。 気になるモデルを比較しながら、ハーレーのことにも詳しくなれる決定版の一冊です。 ■特集①:『2018年モデルALLカタログ』 ■特集②:『ALL NEW SOFTAIL ハーレー115年目の大革命!』 ■その他のコンテンツ ・ハーレーライフの始め方/115年のハーレーヒストリー/いまさら聞けないハーレー用語辞典/……他 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-日本には、風情が味わい深い温泉郷、雄大な自然に溶け込む絶景温泉まで、 個性豊かな温泉が数多く存在します。 温泉は私たちを包み込み、凝りや疲れやストレスを流してくれる。 忙しい毎日を過ごす現代人にこそ 心と身体のメンテナンスができる名湯宿が必要なのです。 もちろん、名湯宿と呼ばれるには、泉質のよさだけでは足りません。 極上の温泉に浸かったあとの、地のものを生かした食も重要な要素のひとつ。 さらに宿のしつらえ、アメニティなども丁寧に紹介。 小誌ならではの切り口で、名湯宿たるゆえんをひも解きます。 ほかにも温泉マップや温泉用語辞典、全国の温泉地情報なども収録。 宿好きはもちろん、温泉好きにとっても大満足の一冊です! ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-Discover clues to change your life. This book introduces the Soul Doctrine, practice-based philosophy taught by Keiko Takahashi and depicts the five persons who have transformed their lives remarkably by this new way of life to live strong, deep, and serene. Their spiritual yet practical journey will encourage all readers who seek life’s purpose. “The Soul Doctrine is a way of life that places importance on the soul by steadily maintaining it as the central axis of our existence; and relentlessly taking on the challenge on the ground level of reality in life, to fulfill the aspirations and ideals that we should seek.” (from Preface)
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-日々持ち歩く携帯品、エブリデイキャリーを決めることは世界との関わり方、生活スタイルを考えることと同じです。自分がしたいことを叶えてくれるツール探しは、自分探しへの第一歩といえるでしょう。 本誌では、人の手で生み出された道具の数々を、単なる物という見方を飛び越えて、私たちの暮らしを支え、助けてくれる生活道具ととらえ、その魅力を再発見していきます。 メインとなる2大コンテンツは、「マルチツール」と「LEDフラッシュライト」。ビクトリノックス、レザーマン、マグライト、シュアファイアなど、日々進化を遂げるブランドメーカーの最新ツールから、自転車やスノボー、ゴルフ、園芸、ワインなど、使用目的に特化したツールまで幅広く紹介します。さらに深く知りたい方には、メーカーの開発史やメンテナンス方法を掲載。自分だけのお気に入りのツールを見つけてください。 道具を使う人がいれば、「道具を作る人」「道具を売る人」もいます。身近な生活道具とは別に、その道のプロが使う専用ツールにも着目。今、話題の新店舗から、伝統工芸の職人の店、さらには災害救助のための、とっておきの道具までを総力取材。奥深い道具の世界を実感できるコラム記事を満載しています。また、庶民文化研究家であり、エッセイスト、テレビのコメンテーターとしても活躍している町田忍氏の特別寄稿記事を掲載。昭和レトロ漂う貴重なコレクションも紹介しています。 アナログな道具の中にある様々な価値を見直し、「使う」「持つ」「見る」「知る」ことで、道具と人生の楽しさに触れられる1冊です。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-広坂正美によるRCカーの“運転をうまくなりたい人”、 そして“レースに勝ちたい人”に向けた、実践的ノウハウ集。 基本的な練習方法、中級者に向けたスキルアップ術、 そしてレース時の緊張に負けないメンタル面の考え方など、 世界で戦い続けてきた広坂だけがもつノウハウを集約。 また、広坂のレースエピソードと使用したマシンを、 広坂本人が厳選して30エピソード収録。 往年のRCカーファンにも楽しめる内容となっています。 その他、ヨコモ代表取締役 横堀智昭氏、クリフ・レット氏、 廣坂正明氏のインタビューを収録した完全永久保存版です。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-RCカーの楽しみのひとつにボディ製作があります。 自分の好きなクルマのボディを選び、自分の好きなカラーリングで塗装をする。 そして世界でひとつだけのマシンが完成します。 ですが、思い描いたボディに仕上げようとしても、多くの場合うまくいかない。 そこで本書を製作しました。 必須となる基礎知識と、見映えよく仕上げるためのテクニックを掲載し、 ボディ製作のためのあらゆるノウハウを豊富な写真とともに解説しています。 また作例として、ボディ製作の達人の素晴らしい作品を多数掲載しました。 ビギナーが達人とまったく同じ作品を作り上げることは難しいと思いますが、 製作時のヒント、そしてモチベーションになるはずです。 この本が、皆さんのボディ製作に役立つことを願ってやみません。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-九州は、日本の旅先において憧れのデスティネーションです。 そんな、日本でも有数の観光地であるがゆえにコンテンツは目白押し。 本書では、九州を「プレミアム」という切り口で厳選して紹介いたします。 取り上げるのは美食、温泉、名宿、絶景と上質なものに完全に特化。 また九州の魅力を、一線で活躍するクリエイターの方々が独自の視点で旅をする紀行企画も必見です。 目利きが選んだ宿、ホテル、レストラン、お土産など厳選した情報でお届けいたします。 名宿を巡る旅や絶景を巡る旅、美食を巡るなど、さまざまなテーマで旅をした記録はプレミアムな九州を巡る、大きなヒントになることでしょう。 その旅を実際に巡ることができるよう実用情報も掲載しています。 その他、九州7県の基本データも収録。 ※本誌のために取材・撮影した記事のほか、これまで雑誌『Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成したものを含みます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-このカタログは、現在、日本国内で購入可能な(ナンバー付き)バイクの すべてを網羅した最新版のバイクカタログです。 本書は、自分に合ったモデルが分からない……そんな悩みを持っている方も、 この一冊を読めば未来の愛車に出合えるハズ。 掲載台数はトータル618台。たくさんのモデルを紹介していますが、 ポイントはバイクのキャラクターがひと目で分かること。 車両の徹底解説はもちろん、車両サイズや電子デバイス、 エンジン形式など気になるスペックをアイコン化し、 気になるモデルを比較しやすいのが特徴です。 最新のビッグバイクは電子制御化が進み、 ABSやエンジンモード、トラクションコントロールなど 様々な機能が搭載されています。 そこで、このアイコンを見れば、搭載デバイスが分かります。 また、注目の新型車両については1台1ページで掲載するなど、 そのバイクの注目度に則したページボリュームとなっています。 また、特集記事ではバイクのトレンド情報、 お得に買うための各メーカーのキャンペーン情報のほかにも、 バイク保険やロードサービスなどバイクライフにまつわる内容も掲載。 バイク選びから購入にいたるまでをフォローします。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-雑誌『Discover Japan』が送る、 地方創生・地域活性化にフォーカスしたシリーズの最新刊! 販売力・PR効果・集客力といった、 地域を盛り上げるために必要な力が、 いま求められています。 そこで、本書では地域ブランディングや地域活性化における 「デザイン」にスポットを当て、総勢18名の有識者が選定した、 100以上にも及ぶ優れた地域のデザインを紹介します。 グラフィック、プロダクト、ローカルメディア、 公共施設や新しい空間など……。 全国各地、さまざまなケースごとのデザイン事例を 大胆なヴィジュアルで紹介します。 ※本誌のために取材・撮影した記事のほか、これまで雑誌『Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成されたものを含みます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-ラジコンカー専門誌『RC WORLD』で 人気だった特集や企画を一冊に集約! ラジコンカーの基本から必須のノウハウまでを まとめたのが本書の特徴です。 タミヤのTA07 PROやヨコモのBD8などの最新モデルから、 タミヤの入門バギー、ミドルクラスツーリング、 そしてドライビングテクニックの心得まで、 ラジコンを上達するために必要な情報が満載です。 その他、ESCやサーボのセッティング、 ギヤデフなど駆動系の調整術、 スプリングの考え方や各種役立ちTIPSまで、 100以上のノウハウを掲載した、 全ラジコンカーユーザー必携の書です。 ※本書は月刊誌『RC WORLD』からの記事を抜粋し、再編集したものです。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-カメラと写真を深く愛好する多くのファンが注目している新しいカメラ「X-T2」の魅力に迫る1冊です。 かっこよくて使いやすい道具としての魅力、実用のためのわかりやすい活用情報、X-T2を通して知る“本物の写真”。この3つの要素を軸に、アート志向なユーザーに向けて、X-T2が持つ独特の世界観を、作品、設計思想、プロ写真家の視点などの切り口でわかりやすく紹介しています。 また、前モデルのX-T1から進化した機能を詳細にわたって解説しているほか、大きな特長のひとつである「フィルムシミュレーション」の完全マニュアルを掲載。新しいカメラの魅力とともに、X-T2ならではの写真の楽しみ方もわかるカメラムックです。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-全国各地に温泉地がある日本は、まさに温泉天国。 温泉によって泉質や効能が違うのはもちろん、温泉地の成り立ちや楽しみ方も地域によってさまざま。 そこで、日本人なら訪れておきたい日本の名湯を厳選して紹介。 2017年から改修に入る予定の道後温泉本館がある道後温泉をはじめ、別府温泉、有馬温泉、草津温泉、伊香保温泉など、日本を代表する温泉地を改めて紐解きます。 その温泉地の温泉の特徴から、泊まってみたい宿、共同浴場、美味しいお店、お土産、お酒など、実用情報を取り上げるのはもちろん温泉地の成り立ちといった背景についてもきちんと紹介。 また、一度は行ってみたい温泉がいい名旅館や、文豪が愛した温泉といった企画も用意。 これさえあれば行っておきたい温泉がわかります! ※本誌の一部は、『Discover Japan TRAVEL ニッポンの名湯』を再編集したものです。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-ラジコンでドリフト走行を楽しむ、通称“ラジドリ”。 本書は全国的なブームとなっている 2WDドリフト(=二駆ドリ)を徹底解説。 二駆ドリの基本から、人気マシンヨコモ・YD-2や OVERDOSE・XEX spec.Rの組み立てやセッティング、 3RACINGやWRAP-UP NEXTのマシン解説、 ジャイロの設定術、ニ駆ドリマシンのカタログ、 そして実際に二駆ドリで遊んでいる人の ユーザースナップまで多岐に渡り掲載。 4WDドリフトも定番のヨコモ・ドリフトパッケージや OVERDOSE・XEX Vspecの設定術、ヨコモ・YD-4の組み立て、 そしてユーザースナップまで、最新の情報を網羅。 その他、ボディメイクやメンテナンス方法まで、 ノウハウを多数収録している。 ※本書の内容には、RC WORLD に掲載したものが含まれます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-受験生が得点源としやすい分野に厳選! 一般教養科目のうち、受験生が得点源としやすい分野に絞り、出題が予想される知識を掲載して効率的に学習できることを可能としました。また、知識や論点を要領よく整理・記憶するために他の科目と同様、見やすいレイアウト・読みやすい項目立てとなるよう工夫しています。 ★原則として、平成26年7月末までの時事情報と統計データに基づいて記述しています。 こちらの紙書籍は、一般書店での販売はございません。 2014年10月23日発行を電子化
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-宿好きなら知っておきたい日本が誇る代表的なリゾートホテルや名旅館をはじめ、 宿を徹底的に紹介するDiscover Japanのホテル&名旅館シリーズの最新版。 2020年の東京オリンピックを見据え、いま日本の宿が盛り上がっています! 巻頭企画は、2016年3月にオープンした日本で2番目のアマン「アマネム」。 世界も注目するアマネムとは、いったいどんなリゾートなのか、 大きくページを割いて徹底的に紹介しています。 そのほかの、いま最新のリゾートや日本人なら行っておきたい一流ホテルや 旅館の魅力についても紐解きます。 デザイン、設備、食、おもてなし、アメニティなど Discover Japanならではの切り口で、丁寧に宿を紹介する保存版です! ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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5.0いま、日本国内で買えるバイクをすべて網羅した本が、 この「最新バイクカタログ2016」です。 国産4メーカーをはじめ、輸入車&逆輸入車のバイクを一挙に紹介。 その数なんと747台となっています。 各車両の徹底解説はもちろん、多くのライダーが気にしているシート高、 車重がひと目で分かるアイコン付き。 また、最新バイクに装着されているエンジンモードやABS、 電子制御サスなどと電子デバイスも分かりやすいマークで表示しています。 また、安く賢くバイクを購入するためのノウハウ、自賠責&任意保険、 そしてロードサービスといったバイクライフに必要な情報まで盛り込んでいます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-最新のヨコモYD-4の徹底分析から始まり、 ドリフトパッケージやDPRのカスタム術、そしてセッティングの基本を解説。 その他、ドリパケ開発者の熱いインタビューも掲載! 第2特集は、現在の一大勢力と化した2WDドリフト“二駆ドリ”を徹底分析! 始祖的存在の近藤カスタム氏による二駆ドリの基本からスタートし、 関西方面で精力的に活動している二駆ドリユーザーのマシンを大量掲載! その他、超絶ボディの数々やボディメイクのノウハウ、R31WORLD情報、 実戦的ドラテク講座まで、ありとあらゆるラジドリ情報が満載です。 この本でラジドリシーンの“今”と“最新情報”がわかる! ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※本書の内容には、RC WORLDやRC WORLD特別編集ムックから流用したものが含まれます。
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5.0ちょっと古い自転車を直して乗る。 ロード、シクロクロス、TT&トライアスロン、ツーリング、 トラックバイクの最新モデルを網羅した2016年版オールカタログ。 レースやイベントで活躍するハイエンドモデルから、 フィットネススポーツや街乗りなどで楽しめるエントリーモデル、 さらにレディスモデルやキッズモデルまで、 国内販売モデルの144ブランド1164台を一挙に掲載。 見やすいアイコン表示と豊富な情報量で、 あなただけの1台がきっと見つかります。 また、バイクに搭載されるパーツセットのカタログや ロードバイクブランド辞典も同時収録。 これからロードバイクを始めたい人、 ステップアップのバイク探しをしている人必見の一冊です。 2016年を新しいロードバイクとともに始めましょう! ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-さまざまな地域の事例を紹介してきたDiscover Japanから、“地域ブランディング”で注目される各地の成功事例を集めた一冊の登場です。 広島県尾道市では、まちづくり会社がサイクリスト向けの複合施設「ONOMICHI U2」で成功を収め、さらに新たなライフスタイルを提案しながら雇用を生んでいます。 また、兵庫県豊岡市は、城崎温泉が新たな温泉文学の発信地として注目されています。 さらに10年間で400人以上が移住し、新たな仕事をつくっている島根県海士町、サテライトオフィスが話題の徳島県神山町など、注目の成功事例を多数掲載。 また、企業による地方創生の事例も紹介しています。 これからの地域をブランディングしていくために、必携のバイブルです。 ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 旅行や出張で、知らない県に行った時でも、1回の食事も失敗したくない!そんなグルメたちへ贈る1冊。芸能人が頼る“食のコンシェルジュ”たに ひろえ(女子プロゴルファー)初の著書。47都道府県すべて載っています!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 動物の中でもブームといえる“ジャイアントパンダ”を中心に、ライオン、ゾウ、ウサギ、サイ、ミニブタ、キリン、コアラ、テリアなど30種類の 動物おりがみの折り方を紹介している書籍です。「おりがみペットパーク」と呼ばれる仮想の動物園からはじまる本書は、「おりがみ動物園に行って動物を鑑賞 できる」という楽しくて素敵な写真で展開する、絵本感覚のおりがみ本です。カンタンなものからムズカシイものまで、親子で一緒に遊べて楽しめる一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 切らずに折るだけだから、必要なものは市販の折り紙だけ! すべての折り方が写真で説明されているから、わかりやすい! 謎のロボットの襲撃によって始まった新たな戦い!オリガミだけでなくストーリーも楽しめる「オリロボ」最新刊が登場。 さらに白熱した戦いを楽しめるパワーアップアイテム(7種)を組み合わせて遊ぼう。 親子で楽しむもよし、子供どおしで遊ぶのもよし、可能性は無限です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 障害のある子どもが家庭で示す困った行動の改善について、観察→分析→実行→改善のサイクルにそって、保護者・教師が協同して取り組むための方法を解説。困った行動を「なくす」ではなく、適切な行動に「変える」ことが本書のテーマである。
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4.2島田荘司推理小説賞史上最高傑作と大評判! 聡明な盲目の少年がインターポール捜査員とともに、凄惨な〈幼児目潰し事件〉の真相に迫る! 中国の孤児院で育ち、裕福なドイツ人夫婦の養子となった盲目の少年、阿大(ドイツ名ベンヤミン)。 彼は、黄土高原で発生した六歳児が木の枝で両目をくり抜かれる“男児眼球摘出事件”に強い関心を持つ。凄惨な事件のなぜ起こったのか? 犯人は? お目付け役のインターポール捜査員・温幼蝶と母国へ旅立ったベンヤミンがたどり着いた真相とは――。 「この作ほどこちらに多くを考えさせ、また創作執筆時にも劣らない、さまざまなストーリーをこちらの脳裏に想起させた候補作は過去になかった」(島田荘司)と激賞された新たな探偵ミステリーがここに誕生! <島田荘司推理小説賞> 2009年に創立された中国語で書かれた未発表の本格ミステリー長篇を募る文学賞。応募作は台湾、香港、中国、マレーシア、イタリアなど世界各国から寄せられる。
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-東京ドームの脇に「鎮魂の碑」という名の石碑が建っていることをご存知だろうか。 昭和五十六年(一九八一年)、後楽園球場の時代に造られ、東京ドームの完成に伴って今の場所に移築されたこの碑は、先の大戦で戦死したプロ野球(職業野球)の選手たちの御霊を鎮めることを目的として建立されたものである。「建立の趣旨」として、次のような言葉が刻まれている。 〈第二次世界大戦に出陣し、プロ野球の未来に永遠の夢を託しつつ、戦塵に散華した選手諸君の霊を慰めるため、われら有志あいはかりてこれを建つ〉 この碑には、計六十九名の選手が祀られている。名前の列記の中には、沢村栄治のように一般的に知られている著名な選手の名前もあれば、殆ど無名の方もいる。本書では、この碑に名前の刻まれている野球人たちの中から六名を選び、その生涯を紹介する。 更に、一口に「戦場に散った野球人」と言っても、それはプロ野球の選手だけではなく、学生野球で活躍した者たちも少なくなかったことを踏まえ、「伝説の大投手」こと嶋清一についての章を加えており、計七名の生涯の記録ということになる。この石碑に内包されている血と涙の記憶とは、どのようなものだったのか。時代の不条理とは常に単層構造ではありえず、その実相を描くには百万言あっても足りないが、僅かなりとも鎮魂の一助とすることを目的に著者が精魂こめて書き下ろしたノンフィクションである。
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3.3夜行の鉄仮面、瞬間移動する引ったくり、謎のチンドン屋―― なりゆきで探偵になったスズムが下町で起きた6つの怪事件に挑む! 不動産販売の営業マンだった黒葛原涼(つづらはら・すずむ)は、会社の倒産後、ひょんなことから東京の下町・町良(まちら)で、探偵事務所を開業する。 ハーバード大卒の美女ネジ子さんを相棒に、下町で起こる6つの怪事件の謎を解く。 第1話「都電の町と鉄仮面」 東京の下町・町良に移り住んだスズムはピカピカ光る鉄仮面が夜な夜な徘徊すると聞き……。 第2話「ネジ子さんが来た」 神出鬼没の連続引ったくり犯“カマイタチ”を捕まえてほしいという依頼を受ける。 第3話「セカイは知らんぷり」 公園で虐待されたノラ猫を助けたスズムが調べを進めると、意外にも犯人は……。 第4話「守り神は失踪中」 “信号揚げ”が名物、タツ子が営むてんぷら屋から大事な守り神が消えた。 第5話「スキマ男のレモン」 町のあちこちで空き缶と一緒に置かれたレモンが見つかった。それは怪しい暗号なのか? 第6話「まぼろし楽隊(ジンタ)」 正式につづはら探偵事務所を立ち上げたスズムは、いきなり謎の“怪人”から挑戦を受ける。
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4.1手話通訳士・荒井尚人は、結婚後も主夫業のかたわら通訳の仕事を続けていた。そんなある日、ろうの妊婦から産婦人科での通訳を依頼される。荒井の通訳は依頼者夫婦の信頼を得られたようだったが、翌日に緊急のSOSが入り――(「慟哭は聴こえない」)。旧知のNPO法人から、荒井に民事裁判の法廷通訳をしてほしいという依頼が舞い込んだ。原告はろう者の女性で、勤め先を「雇用差別」で訴えているという。かつて似たような立場を経験した荒井の脳裏に、当時の苦い記憶が蘇る。法廷ではあくまで冷静に自分の務めを果たそうとするのだが――(「法廷のさざめき」)。コーダである手話通訳士・荒井尚人が関わる四つの事件を描く、温かいまなざしに満ちた連作ミステリ。『デフ・ヴォイス 法廷の手話通訳士』『龍の耳を君に デフ・ヴォイス新章』に連なるシリーズ最新作。
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4.5いまインドで激増中の仏教徒、その中心人物は日本からやってきた僧侶だった! 女性ライターによるインド仏教最高指導者・佐々井秀嶺上人の密着同行記。 大多数がヒンドゥー教徒のインドで、不可触民と呼ばれる人々を中心にカーストのない仏教に改宗する人々がいま爆発的に増えている。 不可触民とはインド人口12億人のうちの約2割を占める、一番下の階級シュードラにさえ入れないカースト外の人々、ダリット。 3000年間にわたり、「触れると穢れる」と差別されてきた人々が、次々に仏教に改宗し、半世紀前には数10万人しかいなかった仏教徒がいまでは1億5千万人を超えている。 その中心的役割を果たしてきたのが、佐々木秀嶺だ。 わずか十畳ほどの部屋で暮らし、擦り切れた衣をまとった自称「乞食坊主」。 子どもを見ると顔を綻ばせて喜ぶ心優しい小柄なお坊さんだが、核実験が起きれば首相官邸まで乗り込み、ヒンドゥー教徒に乗っ取られた仏教遺跡を奪還するため何ヶ月も座り込みを敢行。 弱い立場の人々のため、「これが武士道だ」と言ってみずからの命も惜しまず、モラルに反することには断固抗議。 日本からやってきた怪僧にインド人もビックリだ。 次から次へと押し寄せる色情因縁に悩み、3度の自殺未遂。 龍樹菩薩のお告げに従い、インドで一生仏教布教に専念すると決めてからは、ブッダガヤ闘争やマンセル遺跡の発掘など、インド中を巻き込む闘いを単身挑んできた。 三度の暗殺の危機に晒されても、敵対宗教の陰謀に巻き込まれてもなお、インドの貧しい人々のために身を捧げ続ける。 佐々井上人がインド仏教の最高指導者になるまでの半生をはさみながら、100万人がいっせいに仏教に改宗する「大改宗式」の様子や、不可触民とともに生活している上人のリアルな日常、そして陰謀と迷信うずまくディープなリアルインドを、爆笑必至のユーモア溢れる筆致で描く。
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3.0自分の人生を爆破せよ! 女相撲、安倍政権、奨学金、共謀罪、魔界転生、キムチ、即身仏……いま注目のアナキズム学者は言った。自分の人生を爆破せよ、と。 目次 第一章 どすこい貧乏、どすこいセックス――女力士はエイリアン 第二章 変態は武装であり、武装は変態である――いくぜ、負け犬ど根性 第三章 自分の人生を爆破せよ――チャハハ! 第四章 キムチだよ――なんどきいても、こたえはNothing 第五章 いくぜ犯罪、こいよ非国民――大泥棒、エドワード・スノーデン 第六章 自殺じゃねえよ、死体だよ――マジやべえ! 第七章 血まみれのかあちゃん、ケツの穴、ファック――迷惑上等、暴走よし 第八章 一揆だべ!――鼻の命はノーフューチャー 第九章 ああ、セックスがしてえ!――山賊、山伏、よかチンチン 第十章 赤黒つけるぜ!――孤独を喰らえ、腹ペコだい 第十一章 ひなたぼっこからあげ事件――ヒャッハッハ、またな十兵衛! 第十二章 ババア一擲―なにがわたしをこうさせたか
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4.1江戸が東京になって、日露戦争、関東大震災、東京大空襲、そして平成の終わりまで、たったひとりで生き抜いた男がいた。 男は1861年3月13日、横浜で生まれた。 とても成長の遅い子どもで、3歳になるまでまともに歩けず、ゆっくりと時間をかけて成長してからは、人並みに結婚もした。 何度も死に損なったけれど、それなりに人生を楽しんで、あらゆるものを見てきた。 五千円札の女と懇意になったり、朝鮮人狩りから少女を救ったり、ヤミ市の少年たちに自活の道を施したり、不死化細胞の研究に協力させられたり、数奇な運命とともに生きた。 この男、159年にも及ぶ人生最後の望みとは? 30歳の女性看護師に何を託すのか。 さあ、夢見るようなタイムスリップが始まる! 文壇の鬼才が世に問う、圧倒的なイマジネーションと構築力による衝撃の書。
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-天皇皇后両陛下のお言葉で、人生を救われた人々がいる。被災地へのご訪問を長く続けてきた両陛下。訪問先の人々が心打たれたお言葉やエピソードの数々を、現地で尋ね歩いた。雲仙・普賢岳噴火、東日本大震災、中越地震‥‥。「どうか、頑張ってください」「その後、村の様子はいかがですか?」。温かいお言葉の数々が人々を勇気づけ、新たな人生に向かわせる──。 「──天皇皇后両陛下のご訪問を受け、お言葉をかわした人たちは、「天皇陛下にお会いしたことは、一生の思い出。今も昨日のことのように鮮明に覚えている」「あんなに生きる勇気をもらったことはない」。そう話す人たちが多い。彼らは両陛下のどんなお言葉、振る舞いに心を打たれたのか。そしてご訪問を受けてどのような変化が生じたのか──」 お二人のご訪問で救われた人々、12の感動物語。
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-いつでもどこでも覚えられる!読んで覚える鑑定評価基準 短答式試験及び論文式試験いずれにおいても配点の2分の1を占める最重要科目である鑑定評価理論を攻略するためには、「基準」及び「留意事項」の暗記が必要不可欠となります。 「基準」及び「留意事項」を暗記するための王道は、とにかく細切れの時間を有効に活用すること。 また本書は、効果的かつ効率的に暗記できるように、「基準」を適切な分量に分割し、視覚に配慮して枠で囲ってあります。 さらに、「基準」の各部分の次に関連する「留意事項」を配置することにより、体系的な理解を促進し、実際に答案に書ける形で暗記することができます。 <ご注意>こちらの紙書籍は、書店での販売はございません。 東京リーガルマインドが取り扱う講座、短答合格コース・短答+論文フルコース・短答+論文基礎コース(短答合格講座「鑑定理論」)の配布教材と同内容です。 紙書籍は東京リーガルマインドサイト内で販売しております。 ※本電子書籍は全てのページが固定レイアウトになっております。マーク、メモ、文字列の検索・引用などの機能があるビュアーであっても使用できません。 ※ご購入前に、試し読みがある場合は表示状態・画像解像度・機能等についてご確認ください。 ※紙書籍とは一部異なる仕様となっております。あらかじめご了承ください。
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3.61巻1,629円 (税込)創刊号はベテラン堀晃を筆頭に、松崎有理、宮内悠介、高山羽根子、倉田タカシなど現在の日本SF界を牽引する俊英のほか、次世代を担う新鋭・久永実木彦、ライトノベル界で活躍する秋永真琴・宮澤伊織の新作短編を収録。日本SFの新たな潮流を創るオリジナル・アンソロジー誕生。【収録作】久永実木彦「一万年の午後」/高山羽根子「ビースト・ストランディング」/宮内悠介「ホテル・アースポート」/加藤直之 エッセイ「SFと絵」/秋永真琴「ブラッド・ナイト・ノワール」/松崎有理「イヴの末裔たちの明日」/吉田隆一 エッセイ「SFと音楽」/倉田タカシ「生首」/宮澤伊織「草原のサンタ・ムエルテ」/堀晃「10月2日を過ぎても」
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4.31000人の孤児を救うため、ひとりの男が立ち上がった。 戦後。 廃墟と化した東京を中心に、全国で十二万三千人の「戦争孤児」が生まれた。自ら飯を調達して食べることができず、寝泊りする場所すら持たない子供が、唐突に十二万人以上現れたのだ。 国から見捨てられた孤児たちの命と未来を守るため、一人の男が立ち上がる。当時、彼は十七歳の少年先生。 職も我欲もなげうって、半世紀に及ぶ茨の道を歩いた――。 「プロジェクトX」元プロデューサーの著者が、実在の人物をモデルに描く感動の物語。 「この国の歴史には記されなかった 切なく雄々しい愛の物語である」(今井彰)
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3.5頼れる確かなものが失われた中心なき世界。 自由と民主が揺らぐカオスな時代。 未来への道は辺境にある――。 2011年3月の東日本大震災、2014年9月の雨傘運動。 日本と香港。 大きな転機を迎えた2つの「辺境」から未来へのヒントを探る、 往復書簡の記録。 【目次】 第1回 辺境(ホンコン)から辺境(ニホン)へ 第2回 言葉と民主主義 第3回 念じれば響く――都会のある祭りの灯 第4回 辺境の2つの顔 第5回 過去の辺境、未来の中心 第6回 香港――渦巻状の交通路 第7回 刻々と変化する文化速度 第8回 日本にとってサブカルチャーとは何か 第9回 話したいことが無数にあるようだけれど、残念ながら私には分からない 第10回 「きれい」は「きたない」――列島の周縁から 第11回 光と影の辺境文化――都会・映画・中国ナショナリズム 第12回 ナショナリズムから都市的アジア主義へ 第13回 真・自由の彼方へ 第14回 近代を広げ、豆を育てる
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書の構成は、「布石と関係する戦略」「星と三々の戦略」「戦略のための部分戦術と応手打診」となっており、基本的戦略テーマが終わったあと、練習テーマへと続く。練習を通じて復習効果と実戦への応用力が養われるようになっている。さらに本文の間に補充コーナーを設けて、簡単な内容は「ワンポイント・レッスン」、やや難しい内容を「レベルアップ・レッスン」に区別した。本書によって部分戦略が強くなり、碁盤を支配する構想力が発揮できるようになるはずである。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全局的にリードしているにも関わらず、意味のない勝負手を連発して自滅したり、ふりの碁を優勢と錯覚して、勝負手も打たずに負けてしまう。全ては「形勢判断」のミスである。石の価値、確定地、模様、そして厚み等も目数を大まかに数えられるようになることが肝要である。本書はプロの棋譜を参考に、次の一手や作戦を決める問題集で、序盤から中盤までを扱い、実践に役立つように配慮した。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 定石は、序盤を有利に打ち進めるための大事なものであり、模範的な石の運びや優れた手筋を多く含んでいるため、棋力向上には大いに役立つ。しかし、重要な定石を身に付けていても、相手はなかなか自分の望む定石通りには打ってくれない。奇妙な手やワナが含まれた手を打たれて、引っかかるのは、自分を責めるしかない。本書は実戦で間違えやすい定石について解説し、特に二子や三子の置碁を想定して、小目定石の変化を多く扱った。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 囲碁で最も基本であり、重要なのは死活です。特に実戦死活の研究は、棋力を伸ばそうとする人には、避けて通れない分野です。本書は、隅の締まっているところを中心に、様々な変化を取り上げました。特に一合枡には詳しい変化図を載せ、対応しました。本書の問題に取り組むには忍耐が必要ですが、理解できれば、大きな自信と相当の実力が身に付くことでしょう。また実力が及ばず理解できなくても、解答を見るだけで十分勉強になるはずです。
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3.0個性的な名探偵や謎解きをビジュアルで描く本格ミステリ漫画は、多くのミステリ作家やファンを育ててきた。その歴史を概観し、魅力的な作家と作品を紹介することが本書の目的である。 乱歩作品、ホームズ、ルパンなどのコミカライズから、『金田一少年の事件簿』『名探偵コナン』『Q.E.D.証明終了』『スパイラル~推理の絆~』『DEATH NOTE』などオリジナルまで。ミステリ漫画はこんなにも面白い! 『Webミステリーズ!』に連載されたコラムを大幅に加筆・改稿。本格ミステリ大賞受賞の書評家が贈る、ミステリ漫画史を辿る史上初のブックガイド!
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3.7五木寛之、藤原正彦氏激賞、期待の新鋭! 十歳のときにみた崩壊直前のソ連邦。 四半世紀後の再訪、ロシアは変わったのか。 その歴史の光と影を綴った渾身のルポルタージュ。 1991年夏、10歳の私はモスクワにいた。 帰国直後、ソビエト連邦崩壊。 2016年、トランプ大統領誕生の当日、私はふたたびロシアに向かっていた。 戦時中、ナチスドイツによって完全包囲され、100万人もの市民が餓死・凍死した ロシア第二の都市・サンクトペテルブルクで誕生したある曲の軌跡を探るために。 ――ショスタコーヴィチ作曲『交響曲第七番』、またの名を『レニングラード』。 ソ連邦崩壊後のロシアは変わったのか。 そもそもロシア革命とは何だったのか。 それぞれの夢と理想、そして現実を伝える渾身のノンフィクション!
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5.0あの人たち、あの娘たちは今 どうしているのだろうか―― すずらんの香水、首筋に感じる風、 数多の映画の情景、幾度となく紡ぎ直される物語。 '50年代の記憶を精緻に編みこんだ 切なく甘い最新長編小説。 彼女はスタアになれるのか? 『スタア誕生』公開にちなみ、地方都市の映画館で ニューフェース審査会が開かれる。 揺れながらカーテンが引かれ、シャンデリアは虹色に輝き、 まばゆい光のスクリーンで、私たちの〈金魚の娘〉は はなやかに泳ぎまわるだろうか…… 傑作「噂の娘」(講談社)から16年を経ての姉妹篇。 作家生活50周年記念刊行。
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4.0過激化する中国の海洋進出にどう立ち向かえばいいのか? 現在、西太平洋で米中は戦争状態にある。東シナ海と南シナ海の覇権を米国から奪うため、中国が武力を盾に「挑戦」を始めたのだ。現場では何万という米軍兵士が命をかけて戦っている。本書では彼らの肉声から、その衝撃的な実態を描いていく。 ・公海上空を飛行中の米軍機が中国機に体当たりされた ・海南島に不時着した同機の乗組員は中国軍により全員拘束 ・南シナ海で米軍艦と中国空母が一触即発の睨み合い ・米国主催の合同海軍演習に中国軍はスパイ船を連れて登場 ・中国は軍事力を背景に南シナ海の岩礁を次々と略奪 ・その周囲を埋め立て、滑走路付きの軍事施設を建設している etc 解説 徳地秀士(政策研究大学院大学シニア・フェロー、元防衛審議官)
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5.0今一番白鵬を知る著者の自信作! 白鵬が語る、土俵の真実。 「私は幸せだろうか」の真意とは。 一人の男が、9年(いずれも年間最多勝)もの長きに渡って、国技の頂点に君臨し続けたという事実――。 日馬富士の暴行事件に端を発し、以降マスコミのターゲットとなってしまった横綱・白鵬。2017年九州場所であげた優勝40回の偉業を誰が評してくれたか。本書を読めば、これまで白鵬が何を考え、何と向き合い、何を求めてきたのかがありありと分かる。それを知れば、必要以上に彼を責めるようなことは出来なくなるだろう。彼の言動や行動にある背景も理解できるはずだ。 8年をかけて100時間余りのインタビューを重ねてきた、元日経新聞社会部の記者、朝田武藏氏。その取材から、白鵬の人生を彩る3つの歴史的舞台を本書にまとめた。 I 不滅と言われた優勝記録32回を、白鵬が超えるに至る『大鵬越え伝説』。 II 相撲の神様、双葉山の69連勝に、白鵬が挑み、あと一歩という場面で、稀勢の里に敗北した『未完の伝説』。 III 30歳を過ぎた白鵬が、受難の2年間を乗り越え、通算勝利記録を更新した『1048勝伝説』。 【目次】 I 大鵬越え「心技体。8割は心である」2014年夏場所―2015年春場所 第1章 大局観その壱「自分に打ち勝つという事」 第2章 2015年春、最強の証明。「今が一番強い」 第3章 大局観その壱「こころを真ん中に置くという事」 第4章 大局観その壱「最前を図り、最悪に備えるという事」 第5章 大局観その壱「一番の敵は自分であるという事」 II 慟哭、稀勢の里戦「これが負けか」2010年初場所―2010年九州場所 第1章 大局観その壱「最強の夢、未完の夢、終わらぬ夢」 第2章 大局観その壱「柔らかさは力に勝り、柔らかさは速さに勝つ」 第3章 11・15、敗北。「平成の連勝記録が止まった日」 第4章 大局観その壱「忘れる努力、開き直る努力、運に勝つ努力」 III 「甦る野性」苦悩の果てに…… 第1章 大局観その壱「自分を追い込むという事」2015年夏場所―2017年夏場所 第2章 1048、復活。「灼熱の15日間」2017年名古屋場所
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5.0最新研究で分かった、食物アレルギー予防のポイントや治療のコツ、家庭でのケアも掲載したアレルギー対策の決定版! 日本では、3歳までに16.5%の子どもが食物アレルギーと診断されており、アトピー性皮膚炎やぜんそくの子どもも多く存在します。 本書は、日本で最大の小児科病院である国立成育医療研究センターのアレルギー科で、日夜、多くのアレルギー疾患をもつ子どもたちの治療にあたる医師たち自らが執筆しています。 同病院は、多くの子どものアレルギー治療に成功するとともに、研究分野でも日本のアレルギー医療をリードする病院でもあります。 食物アレルギー予防についての研究を行い、発症率を8割も減少させるなど、目覚しい成果をあげています。 世界中で行われた研究の結果、現在、アレルギーの出発点としてもっとも重要だと考えられているのが、皮膚のケアです。 食物アレルギーの引き金としても注目されるアトピー性皮膚炎の効果的な治療法はもちろん、ぜんそくをコントロールする方法や、食物アレルギーの予防と治療、また、近年、増加している新生児・乳児消化管アレルギーなども網羅した、アレルギー対策の決定版です。 家庭や学校での生活で気をつけること、よくある素朴な疑問への答えなども掲載しています。 お子さんのアレルギー治療に悩む方、これからお子さんを育てるにあたり、予防法を知っておきたい方、そして、医療関係者や保健関係者にもおすすめの一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロ棋士には、定石と言う概念はないと言われている。当為の局面で最善の手を絞り出して打つのが、プロである。しかしながら、その手は研究され、固定化されて定石となる。新定石と言われるものである。その新定石と布石を簡明に説明し、近年大流行の中国流布石の解説も加えて、現代囲碁の妙味に迫るものである。一読すれば、意外な石の働きに驚かされ、奥深い囲碁の世界を体験できる本書は、益々の上達の拠り所となるはずである。
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3.3“ゴーストマン”VS冷血の殺し屋&中国マフィア。 21世紀最高のノワール・シリーズ。待望の第2弾。 恩義のある友からSOSが届いた。 すべてのトラブルを解決し、彼女を死地から救い出す。 それが私の仕事だ。 強奪は洋上で行われた。サファイアを運ぶ密輸船の襲撃。だが船にはサファイア以外のものも積まれていた。はるかに価値があり、はるかに危険なブツが。この強奪を立案したのはアンジェラという犯罪者だった。マカオで待機する彼女のもとに部下の生首とサファイアが一粒だけ届けられた。添えられたメッセージ――ブツを返せば残りのサファイアは返す。予想外のトラブルが起きたのだ。これを切り抜けるには信頼できる相棒が要る。 私は世界でも指折りの強盗だ。だが私の素性を知る者は誰もいない。例外はただひとり、アンジェラ。彼女は私の師匠であり、いかにして犯罪者になるか、いかにして強奪を仕切るかを教えてくれたのは彼女だった。彼女のおかげで私は一流のゴーストマンになった。そんなアンジェラから6年ぶりに連絡が届いた――SOSが。罠かもしれない。罠でも構わない。私は即座に決意する。死地マカオへ飛ぼうと。これは命がけの博打だ。だが、それが私を昂揚させるのだ。 マカオで待つのは冷血の殺し屋ローレンス。私たちの退路を断つ中国マフィア。ゴーストマン師弟コンビは知略とテクニックの限りを尽くして戦う。「このミステリーがすごい!」「週刊文春ミステリーベスト10」で第3位に輝いた『ゴーストマン 時限紙幣』に続く、最高にスタイリッシュでクールな傑作の登場!
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4.0わたしはひとりじゃない。 夜、見上げれば、わたしには わたしが生まれた あの赤い星の近くの星が見える。 子どもと、かつて子どもだった人へ贈る物語。 芥川賞受賞第一作! 「生きるというのは永遠に巡ってゆく 回ってゆくのだと、流れるイメージの 中でほしのこが可愛く力強く教えて くれました。天ちゃん、カッコイイ。」 のん(女優・創作あーちすと) 【出てくる人】 天――海辺の小屋で暮らす少女。父は大雨の日、山から星に帰ってしまった。 ルル――その冬はじめての雪が降った日、小屋にあらわれた女の子。 飛行機乗り――山に、飛行機が落ちてくる。飛行機乗りは、ケガをしている。
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3.0「沈黙のなかの沈黙」 長崎に住む作家の「私」は20代の頃、同僚の義父の葬儀に参列して、「夜、もうひとつのお葬式がある」と聞かされた。さては隠れキリシタンの秘義か? と色めきたつ「私」に同僚は困惑を隠さない。そのときから「私」の脳裡に一組の男女が棲みはじめた。 「私」はやがて、弾圧の時代にもキリシタン信仰を守り抜いた一族の末裔を主人公とする小説を書いてデビューする。しかし、それは底の浅い、通俗的な物語ではなかったか?「私」はやがて書きあぐね、行きづまる。 自分は、遠藤周作『沈黙』などの物語をこの土地の歴史に編みこんでいたのではないか? 虚構の記憶をも土地に重ね、本来の土地の姿を見失っていたのではないか? 幕末の潜伏キリシタンのプチジャン神父による発見という「物語」を批判的に乗り越える試み。作家としての出発点へ立ち返り、新たな地平へと飛翔を遂げる問題作。「小指が燃える」 長崎で戦争や敗残兵の物語を紡ぐ「私」の元へ、小説は面白くなければ、売れて読まれねばと言い切る元政治家の先輩作家(石原慎太郎)と、原爆体験を書き継ぐ女性作家(林京子)のまぼろしが交互に訪れる。 体験していない戦場や爆心地を書くのは、そこに美を感じ魅了されるからではないか。それは堕落、倒錯ではないか・・・。 己に問い直しながら「私」は、以前、文芸誌に発表した敗残兵の物語を書き直しはじめる。力作中篇240枚。
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4.3日本海軍を相手にした一大詐欺「水からガソリン」事件の全貌 真珠湾攻撃の三年前、海軍省で三日三晩の夜を徹した実験が行われた。その「街の科学者」は当時の海軍次官で後に「真珠湾攻撃の立役者」山本五十六や、後に「特攻の海の親」ともいわれる大西瀧治郎らの前で、水をガソリンに変えるのだという。 石油の八割をアメリカからの輸入にたよっていた日本は、ドイツと同様に人造石油の研究や、出もしない油田の採掘など、資源の確保に八方手をつくしていた。 そうした時に「水を石油に変える科学者があらわれた」というのだ。しかも、その「科学者」は立派な化学メーカーが後ろ楯となり、帝国大学教授のお墨付きまでもらっていた・・・。 二つの大戦の間に暗躍した稀代の詐欺師の足跡をたどりつつ、この時代の一側面を、それも裏から語る。 詐欺師はときとして、時代の最も脆弱な部分を、だれよりも敏感にかぎ分ける。 <目次> 序章 一通の報告書 第一章 山本五十六と石油 第二章 「藁から真綿」事件 第三章 カツクマ・ヒガシと東勝熊 第四章 詐欺師から「科学の人」へ 第五章 支那事変という名の追い風 第六章 富士山麓油田の怪 第七章 昭和十三年暮れ、海軍省次官室 第八章 蒲田の「水からガソリン」工場 第九章 燃料局柳原少将の嘆き 第十章 実験成功! 次官に報告! 第十一章 宴の終わり 第十二章 立会人たちの太平洋戦争 終章 いまも生き続ける「水からガソリン」
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-宗教に特別な関心をもっていない標準的な日本人に読んでもらうために本書を書いた(佐藤優) 新書では2冊に分かれていた新約聖書27巻の文書を、すべて収録した電子書籍オリジナル。 【目次】 <新約聖書1> ・はじめての新約聖書-序文にかえて ・イエスは常識を覆す-「マタイによる福音書」案内 ○マタイによる福音書 ・「神の国」はどこにある-「マルコによる福音書」案内 ○マルコによる福音書 ・「復活」とは死人の甦り-「ルカによる福音書」案内 ○ルカによる福音書 ・「永遠の命」を得るには-「ヨハネによる福音書」案内 ○ヨハネによる福音書 ・非キリスト教徒にとっての聖書-私の聖書論1 <新約聖書2> ・教祖イエスと開祖パウロの物語-序文にかえて ・反知性主義の宗教としてのキリスト教-「使徒言行録」案内 ○使徒言行録 ・「わたしの肉には、善が住んでいない」-「書簡集」案内 ○書簡集 ・二つの怪物、それは国家-「ヨハネの黙示録」案内 ○ヨハネの黙示録 ・わたしは如何にしてキリスト教徒になったか-私の聖書論2 ・もっとキリスト教を知りたい人のために-あとがき
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 囲碁に3楽ありと言います。対局の楽しみ、感想戦の楽しみ、他の人の打ち碁を観る楽しみです。特に一流棋士の棋譜鑑賞は、上達には欠かせないものです。本書は、戦闘の起こった中盤で、戦略をどのように立てているのかにスポットを当て、プロの感覚に触れられるようになっています。素材となった対局は、主に2014年から2015年の世界大会です。手順図を載せ、碁盤に並べながら研究できるように構成しています。
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-1987年の国鉄分割民営化、つまりJR各社の発足から、2017年4月1日で30年を迎えます。 その節目を迎えるにあたって、30年前の民営化前後の時刻表を見比べることができるよう、民営化直前の「国鉄監修 交通公社の時刻表」1987年3月号と民営化直後の「交通公社の時刻表」1987年4月号(※)を、初の復刻版として2冊同時に発売します。 本書は、1987年4月号の復刻版です。 (※)4月号は3月20日発売でしたので、実際の発売日は民営化前 <編集者のオススメポイント> 誌面はもちろん、広告や記事ページもほとんどそのまま再現していますので、当時の価格、ファッションや人物、デザインに思いを馳せながらパラパラとページをめくる楽しさもあります(幸か不幸か、30年前というとまだ「一周回ってカッコイイ」という段階には達しておりません…!)。 本誌内の鉄ネタ探しもさることながら、その表現や言い回しにも当時の空気感が存分ににじみ出ており、あの「昭和末期」な時代を改めて感じたい国鉄世代の方、またどのようなものだったか覗いてみたいという平成世代の方にもたいへんにオススメできる一冊です。 営業案内の違いは必見! ※この電子書籍は2017年3月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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-1987年の国鉄分割民営化、つまりJR各社の発足から、2017年4月1日で30年を迎えます。 その節目を迎えるにあたって、30年前の民営化前後の時刻表を見比べることができるよう、民営化直前の「国鉄監修 交通公社の時刻表」1987年3月号と民営化直後の「交通公社の時刻表」1987年4月号(※)を、初の復刻版として2冊同時に発売します。 本書は、1987年3月号の復刻版です。 (※)4月号は3月20日発売でしたので、実際の発売日は民営化前 <編集者のオススメポイント> 誌面はもちろん、広告や記事ページもほとんどそのまま再現していますので、当時の価格、ファッションや人物、デザインに思いを馳せながらパラパラとページをめくる楽しさもあります(幸か不幸か、30年前というとまだ「一周回ってカッコイイ」という段階には達しておりません…!)。 本誌内の鉄ネタ探しもさることながら、その表現や言い回しにも当時の空気感が存分ににじみ出ており、あの「昭和末期」な時代を改めて感じたい国鉄世代の方、またどのようなものだったか覗いてみたいという平成世代の方にもたいへんにオススメできる一冊です。 営業案内の違いは必見! ※この電子書籍は2017年3月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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-東海道線関西地区の新快速に投入され、さらに私鉄王国の東海エリアにも投入されて大活躍した117系近郊型電車のすべてを紹介する。
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-関西発着で名列車といわれた約50の列車を歴史を追って紹介。京都、大阪などターミナル駅の歴史もあわせて取り上げる。
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-1970年の登場時には初の2階建て、2通路の超大型旅客機として注目を集め、”ジャンボ”の愛称で親しまれてきたボーイング747型旅客機は、全世界で1500機以上製造され、45年を経過した現在も製造されているロングセラーの人気ジェット機である。著者の日本航空元機長杉江 弘氏は、ジャンボジェット機の搭乗時間世界記録保持者で、ジャンボについてその導入時の苦労話から、他の飛行機と異なる操縦テクニック、思い出に残るフライトなど、杉江氏にしか語れない裏話秘話を交えて、著者自ら撮影した貴重な写真や、乗務時のチェックリストなど初公開の貴重な資料を豊富に盛り込んで、ビジュアルに紹介するジャンボ研究の決定版である。 ※この電子書籍は2016年7月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部誌面内容を変更している場合があります
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-近鉄の歴代のすべての車両の形式と特急車、一般車の変遷を、主要線区別に貴重な写真を多用して解説した、近鉄電車解説の決定版。 ●主なテーマ ・カラ―グラフ 線区別 近鉄電車のある風景(大阪線・名古屋線・山田線・鳥羽線・南大阪線) ・カラーグラフ 懐かしの車両たち (初代2階建てビスタカ― ・初の修学旅行専用電車など) ・近鉄略史 ・特急型車両 (戦前の名車2200系から、アーバンライナー、しまかぜ、青い交響曲〈シンフォニー〉まで) ・一般型車両 (京都線・奈良線・大阪線・名古屋線・南大阪線) ・荷物電車、電気機関車 ・その他の線区 (伊賀線・養老線) ・消えた路線の車両 (長谷鉄道・大和鉄道・天理軽便鉄道・松阪線など) ・現有車両編成表 ※この電子書籍は2016年9月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部誌面内容を変更している場合があります
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4.0「諦めるな、逃げるな、媚びるな」 ──こんな日本人がいた── 16年間にわたる執念の交渉の末、誰もが「不可能」と口を揃えたミラノ・スカラ座の引越し公演を日本で初めて実現。ドミンゴ×クライバー「オテロ」の幕が日本で開いた。 また鬼才モーリス・ベジャールに不朽の名作「ザ・カブキ」をつくらせ、世界各国の名門オペラハウスに自らのバレエ団「東京バレエ団」を率いて乗り込み、20年間外部の団体の公演を許可してこなかった、世界中のダンサーが憧れるバレエの聖地、パリ・オペラ座をも制覇。 誰もが不可能と信じていたことを、執念の交渉で次々現実にしてきたタフネゴシエーターは、2016年4月30日、ひっそりとこの世を去った。 その名は佐々木忠次。 世間一般での知名度はそれほど高くないが、オペラやバレエのファンの間では「ササチュー」の愛称で親しまれていた男である。 敗戦国の島国から来たおかしな東洋人と冷たい視線を浴び、日本の官僚の無理解に苦しみながら、各界の大物と一歩もひかずに徒手空拳で直談判してきた佐々木だが、「美」と「本物」への激しい渇望は、同時に己を焼く業火となった。過剰な情熱が巻き起こす周囲との軋轢、美意識をめぐる衝突、盟友との訣別……。劇場に生きた男の孤独な闘い。その誰も知ることのなかった舞台裏が、徹底取材により、今、明らかになる。
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4.12013年7月26日、ドイツ上空で旅客機がハイジャックされた。テロリストがサッカースタジアムに旅客機を墜落させ、7万人の観客を殺害しようと目論んだのだ。しかし緊急発進した空軍少佐が独断で旅客機を撃墜する。乗客164人を殺して7万人を救った彼は英雄か? 犯罪者か? 結論は一般人が審議に参加する参審裁判所に委ねられた。検察官の論告、弁護人の最終弁論ののちに、有罪と無罪、ふたとおりの判決が用意された衝撃の法廷劇。どちらの判決を下すかは、読んだあなたの決断次第。本屋大賞「翻訳小説部門」第1位『犯罪』のシーラッハが放つ、世紀の問題作!
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4.0複雑化する経済を見通す鍵は「通貨」にあった。 英一流誌の予測から、あなたの未来も見えてくる。 グローバルエリートを中心に世界200ヶ国以上で読まれている一流誌、英『エコノミスト』編集部と、そのシンクタンク「エコノミスト・インテリジェンス・ユニット」が、総力をあげて、日本、米国、中国の未来を、通貨を通じて分析・予測。 ・現在の世界経済の最大の問題は、米国が世銀、IMFへの責任を果たさないなか、オフショアドルの市場が膨らんでいることだ。ここには危機の際の「最後の貸し手」がいない。 ・世界の市場において人民元が台頭するのは確実だが、少なくともあと5年~10年は、円は重要な国際通貨としての地位を失うことはない。 ・アベノミクスの評価は総じて失敗。マイナス金利を実施しても融資は増えない。 ・2016年~2020年の間、日本経済の実質成長率は年平均1%。 ・TPPによる恩恵は2020年以降にならないとあらわれない。 ・人民元の国際化は、中国国内の完全自由化とトレードオフである。 日本のメディアでは絶対できない徹底予測!
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