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-一度きりの人生で、パートナー選びには妥協したくない。そんな思いを胸に世界を旅するひろ乃。異国のオトコとのセックスに目覚め、世界各地のオトコたちと出会いセックスを追求し尽くす。すべては、世界のどこかにいるはずの、自分だけのパートナーを探すため! 駒田ハチが描き出す、世界規模で最高のパートナーを探す旅、待望の続編!
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4.0一度きりの人生で、パートナー選びには妥協したくない。そんな思いを胸に世界を旅するひろ乃。異国のオトコとのセックスに目覚め、世界各地のオトコたちと出会いセックスを追求し尽くす。すべては、世界のどこかにいるはずの、自分だけのパートナーを探すため! 駒田ハチが描き出す、世界規模で最高のパートナーを探す旅、待望の続編!
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3.0「ヒロノは、米を食べているからこんなに吸いつく肌なのか…」。誘われるままに4カ国語を駆使して開いた禁断の扉…。タイで出逢った男の○○○は「きれい…いつまでも舐めていたい…」。イタリアの男は大きいけどやわらかいマグナムを、情熱的に挿入。ドミニカの男はダンス仕込みの腰使いで何度も波打って…。
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3.3「ヒロノは、米を食べているからこんなに吸いつく肌なのか…」。誘われるままに4カ国語を駆使して開いた禁断の扉…。タイで出逢った男の○○○は「きれい…いつまでも舐めていたい…」。イタリアの男は大きいけどやわらかいマグナムを、情熱的に挿入。ドミニカの男はダンス仕込みの腰使いで何度も波打って…。
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-特集1 1995 終わりと始まり 戦後50年を迎える年、阪神地方では早朝、強い揺れに襲われ、東京都心の地下鉄網は列車内の毒物散布により大混乱し、沖縄本島北部では、米兵らによる少女暴行事件が起きた。 経済はバブル崩壊を経て低迷に入るなか、金融機関の不良債権問題が表面化し、破綻も相次いだ。 それから30年。世界情勢は大きく変化を遂げた。だが、当時の喪失、そして停滞から、いまも日本は脱け出せずにいる。 あの年、何を突きつけられたのか。戦後80年の始まりに、1995の意味と向き合う。 特集2 そしてアメリカは去った 曲がりなりにも民主主義や人権の価値を唱えてきたアメリカ。だが、自国第一主義の姿勢を隠さないトランプ次期大統領に、前政権期よりさらに大きな権力が集中することになる。 国際社会への波紋は避けられない。 長期化してきたウクライナ、ガザでの戦争への影響は計り知れず、気候変動対策の後退も懸念される。同盟国としてアメリカに追従してきた日本もその例外ではない。 超大国の転換は、世界情勢になにをもたらすのか。「アメリカなき世界」の行く末を展望する。 ※本電子書籍は「固定レイアウト型」で作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大すること、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。
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4.0【特集1】ふたつの戦争、ひとつの世界 2022年2月24日、世界中が「いま、なぜ」と問うなか始まったロシアのウクライナ侵攻。その終わりはいまだ見えず、戦禍は拡大している。2023年10月7日に起こったハマスの襲撃が引き金となり、イスラエルはガザ地区への凄惨な攻撃を開始した。人質解放のための束の間の「戦闘休止」は平和に結実するのだろうか。 私たちが生きている世界では、いまも人が殺し、殺されている。その現実を直視しつつも、けっして平和をあきらめないために。停戦への道と世界のこれからを考える。 【特集2】ディストピア・ジャパン 世界各地で戦火がやまないなか、日本はそれでも平和を享受している――。それは事実なのか? 上がらない賃金と長時間労働、ジェンダーギャップ指数125位、横行するハラスメント、G7最下位の報道の自由度、根深い外国人差別……。 同じ人間であるにもかかわらず、人間が貶められる現実が広がってはいないか。それは「平和」なのだろうか。私たちの足もとのディストピアを見つめる。 ※本電子書籍は「固定レイアウト型」で作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大すること、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。
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-【特集1】創刊80年 それでも人間を信じる 戦後の国際秩序が、音を立てて崩れつつある。 大国による核の威嚇と法の蹂躙。かつて戦争の惨禍を経験した日本も、憲法9条が歯止めとならず、軍拡競争の一翼を担おうとしている。この現実を前になお、「人間を信じる」ことは可能か。「世界」初代編集長の吉野源三郎はこう述べた。 「『人間に対する信頼』も、一つの大きな賭です。……しかし、この賭なしには、人間の世界は死人のようなつめたさにひえてゆくほかはない」(「ヒューマニズムについて──人間への信頼」) 戦後の焼け跡からこの雑誌が生まれて80年。私たちは、ヒューマニズムに賭すことから始めたい。 【特集2】ハラスメントの現在地 これってハラスメントかな? 冗談として、あるいは具体的な懸念として、日常的に話題にするようになった。 議員や首長のセクシャルハラスメントが告発されるも、居直り行為で深刻な二次被害が続くケースもある。 誰もが被害者、また加害者になりうるとの認識が広がる一方、そもそも、それは何を意味するのか。身近な環境で起きた場合にどう対応すべきなのか…… 現代人が抱えるモヤモヤの整理を試みる。 ※本電子書籍は「固定レイアウト型」で作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大すること、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。
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3.0【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 河原の石に 吹き込まれた生命。 まるでほんとうに生きているかのようなふくろう。その瞳と目が合った瞬間に、彼らの「ふくろう世界」に吸い込まれそうになる感覚。ふさふさの毛並みとかわいらしいしぐさで見つめてくる猫たち。そしてライオンや虎、コヨーテ、鳥、ひつじや馬なども何か会話ができるような不思議な感じでこころの中に飛び込んできます。 この子たちの「前世」はみんな河原にいた石。〈出会ったとき、思わず「うわぁ、かわいい」と声をあげてしまった石。小さな足がいまにも動き出しそうでした〉――。作者のAkieさんと「石」との出会いも運命。河原で出会った「石」に描かれたアートだから、一つとして同じ「作品」がない、「世界でたったひとつのストーンアート」。ページをめくるたびに「僕たちは石から生まれたんだよ!」という生き物たちの声が聞こえてくる不思議なアートを堪能ください。 ※この作品はカラーです。
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-表題作『世界にたったひとつの犬と私の物語』は、犬好きの裕美(ひろみ)が、隣の県の動物保護管理センターでボランティアをしている憧れの「田中裕子(ゆうこ)」さんに会いに行くところから始まる。 裕子さんは行政に掛け合ってボランティアを始め、動物保護管理センターで仔犬たちのシャンプーをしていた。 殺処分されてしまう犬たちの命をひとつでも救いたくて行動したという裕子さんに裕美も共感し、夫の保(たもつ)と一緒に彼女を手伝い始める。 裕子さんと仲間になった裕美は、自身の不妊治療のつらい日々も、たくましく前向きな裕子さんから、パワーをもらって乗り越えていく。 そんなある日、裕子さんに大きな異変が起きて……。 『エド~シェルターの犬~』は捨てられた老犬エドとシェルターで働き始めたまゆの目を通して、シェルターのリアルな日々を描く。 軽い気持ちでシェルターのバイトを始めたまゆは、そこで昔飼っていたゴン太とそっくりな犬、エドと出会う。 楽しくも忙しい仕事を通して成長してゆくまゆの傍らには、いつもエドが寄り添っていた。 けれど年老いたエドと過ごせる時間には限りがあって……。 他にも、傷ついた野生のイルカを保護しようと奮闘するダイバーたちの物語『三日月色の涙』を収録。 動物に寄り添って生きる人々の熱い想いが心を揺らす感動実話をコミカライズ!
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-2011年1月12日、ストーンクロック(石の時代)からウォータークロック(水の時代)へと移り変わる重要な日、著者はニュージーランドの地に立った。龍蛇族の真相を求める探索の旅が、龍神の封印を解き、アセンションを祈るセレモニーの旅へと変容する。
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4.5悩むのも迷うのも、当たり前。 その中から、自分だけの「北極星」を見つけよう。 年齢を問わず 激動の時代を自らの力と行動で切り拓きたいと願う 全ての人の背中を押してくれる一冊。 「はじめの一歩」を踏み出すための 具体的な方法や思考法を伝授! ! 軽井沢の全寮制高校ユナイテッド・ワールド・カレッジ ISAKジャパンが大切にする 自分らしい人生を生き抜くため「3つの力」とは……? ◎ISAKが大切にする3つの力◎ 「問題設定能力」「多様性を活かす力」「困難に挑む力」 著者の小林りん氏が代表理事をつとめる学校、 ISAKには世界80ヶ国から生徒が集まる。 生徒の7割は返済不要の奨学金を得ており、 開校6年にも関わらず 国内外の著名大学が視察に来る。 生物の時間で倫理について考えたり、 歴史の時間に宗教の議論が生徒同士で始まったり……。 寮の中では経済格差が生む価値観の差に、 自然と生徒たちが向き合う。 本書では、著者が自らの紆余曲折の人生から学んだことも紹介する。 グローバルなだけじゃない、 本当の多様性の中でしか分からない 「学び」の本質が一冊に!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、港湾の役割や重要性、国民生活に密接なつながりをもつことなどを分かりやすく解いた港湾に関する最も基礎的な解説書。 国民生活の視点にたった視点から、港湾に関する基礎知識(港湾の重要性、利用船舶、港湾行政)、要素技術(防波堤、岸壁、沈埋トンネルなど)、港湾関係業務に従事する人たちの仕事内容などを実プロジェクトに基づき、図版や写真を多用しながらオールカラーで展開していく。港湾に興味のある人や港湾業務従事者、港湾工学を学ぶ・これから学ぼうとしている学生たちの理解を助け、さらに興味を深めてもらう内容。
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-日本語で考えながら英語で論文を書く日本人に読んで欲しい1冊です。著者は、世界をリードする最強のネイティブライターチームLee Seaman氏とTom Lang氏。 読者ベース・洗練された論文を書くための方法として彼らが辿りついたのは、“3Cs English: Clear Concise Coherent”。3Cs Englishをマスターするためのコツを12のeditsで解説しています。英語医科学論文の書き方超入門編ですが、キャリアを積んだ人にも役立つこと必至!本文は平易な英語で表記されており、論文の書き方と一緒に英語そのものも学べます。
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4.2「成功させようとする」子育ては、ストレスが高い子が生まれ、幸福感も年収も低くなる。 「幸せな子に育てれば、おのずと成功する」――AI時代に活躍できる子どもの育て方。 「成功するから幸せではなく」「幸せな子が成功する」というエビデンスをもとに、これからの時代、幸せな「世界に通用する子ども」になる道がわかるでしょう。 ●親が圧力を感じていると子どもに影響する ●人とのつながりがウェルビーイングを高める …など、科学的に検証された子育てスキルは、つらい子育てを確実に楽にしてくれます。 「子育ての道具箱」になるように、たくさんのツールが詰め込まれている本書をぜひ手にとってみてください。
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4.3“育成セレッソ”躍進の企業秘密!! 柿谷曜一朗、山口螢、扇原貴宏、南野拓実、香川真司、乾貴士、清武弘嗣…… 才能が咲き続ける、その理由とは―― クラブの強化トップだからこそ語れる、セレッソ大阪成長の軌跡! 才能あふれるセレッソ選手たちをはじめ、名将レヴィー・クルピ監督、愛しのクラブスタッフとの初公開エピソードで綴られる、必読のセレッソ物語!! 人気急上昇クラブ、20年の集大成がここに! 第1章 “育成セレッソ”の真実 第2章 セレッソから育った才能の記憶 第3章 波乱万丈のチームマネジメント 第4章 組織を強くするための7つの流儀 第5章 名将クルピ監督との邂逅 第6章 世界で勝負するために必要なこと 第7章 日本サッカーの未来予想図
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ミルクティーは、カップに注ぐとき「ミルクが先」?「紅茶が先」?中座する時にナプキンは「座面におく」?「背もたれにかける」?…日本でのマナーは、先生によって言われていることが異なるので「一体どれが本当のマナーなの~」なんてことはありませんか?ヨーロッパでは、英国上流階級のマナーがスタンダード。三ツ星レストランや海外の高級レストランでは、日本流のマナーは通用しません。イギリス留学時、保護者だった公爵夫人から正式礼法を徹底的に学び、フィニッシングスクールや全国各地の講演でマナーを教えている佐藤よし子が指南いたします。本書はイラスト図解ではなく、全編漫画によって“世界に通用する正統なマナー”を紹介。読むだけで流れがわかり、間違えやすい動作も一目瞭然。覚えようとしなくても、読めば自然に身につきます。本当のマナーを知りたい!高級レストランで恥ずかしい思いをしたくない!自分を磨きたい!という方必読の書。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「どの映画がいちばん好き?」 「お気に入りのプリンセスは?」 そんな一言から、世代も国も超えて会話が広がっていく、 とても大きなパワーがディズニー作品にはあります。 このシリーズの読書体験が、グローバルな未来を生きるお子さまたちにとって、 コミュニケーションの”種”となりますように。 さぁ、夢あふれるディズニーストーリーの世界へ! ---------------------------------------------------------------------------------- ディズニーのおはなしを読んで、世界への扉をひらこう! <このシリーズの特徴> ■世界中で特に人気の高い選りすぐりの作品を、大きな絵で楽しめる絵本にしました。 ■本文には、小学1年の漢字(ふりがなつき)を使用しています。 ■読みきかせはもちろん、ひとり読みの練習にも最適です。 対象年齢:4~7歳 <『アナと雪の女王』あらすじ> 運命に引き裂かれる王家の美しき姉妹エルサとアナ。触れたもの全てを凍らせる“秘密の力”を持つ姉エルサは、その力をコントロールすることができず、真夏の王国を、凍てつく冬の世界に変えてしまう。 妹のアナは、逃亡した姉エルサと王国を救うため、山男のクリストフとその相棒のトナカイのスヴェン、“夏に憧れる雪だるま”オラフと共に、雪山の奥深くへと旅立つ。アナの想いは、凍ってしまったこの世界を溶かして、暖かい王国を取り戻すこと。はたして……!? ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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4.3「自分で決められない」「人に合わせてしまう」 「どちらがいいのか選べない」…… そんな選択できない人! 情報に溺れ、一喜一憂しないために。 仕事・お金・成功・人間関係・時間 学生時代に1万冊以上の本を読破し、 トップコンサルタントからカリスマ作家となった 著者がすすめる、人生に迷わないための25冊。 これを読めば、 どんな岐路に立たされても自分の道を決断できる! 『死ぬまでお金に困らない力が身につく25の稼ぐ本』と合わせて読めば、最強! 自分の人生を生ききるための決断力を身につける 珠玉の25冊を公開。 【1】〔人生〕人生の本質に気づかされる5冊 【2】〔仕事とお金〕 お金と成功の本質に気づかされる5冊 【3】〔人間関係〕 人間関係の本質に気づかされる5冊 【4】〔時間〕時間の本質に気づかされる5冊 【5】〔決断〕決断の本質に気づかされる5冊
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4.2■なぜ、あなたの夢や目標は達成されないのでしょうか? それには、明確な理由があります。 まず、夢や目標を達成できない人の特徴を挙げてみます。 ・「何でもできる!」「必ず叶う!」が口グセ ・イヤなことや悲しいことがあっても、いいことが起きる前触れだと思う ・失敗するときはいつも同じパターン ・夢や目標について考えると心が重くなる 1個でも当てはまるものがあるという方、 あなたの夢や目標が達成される可能性は非常に低いです。 なぜなら、夢や目標が、あなたにとって「本当の願い」じゃない可能性があるからです。 「本当の願い」でない限り、あなたの夢や目標が達成されることはありません。 ■本書は、読み進めながら、 あなたが「思考パターン」や「心のクセ」に気づき、 「本当の願い」にたどりつくまでをナビゲート。 あなたが自分の本当の願いに気づき、それをみとめ、 文章として書きとめたとき、 それはそのまま、あなたの人生を変えていく 「魔法の言葉」となります。 「本当の願い」を知り、それを叶えれば、必ず幸せになれる。 本書を通じて、「本当の気持ち」を知り、「本当の願い」を知ることで、 あなたは、世界に1つだけの、 あなただけの「魔法の言葉」を手に入れ、 人生を輝かせていくことができるのです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 バリ島で人気のウェディング・プロデューサー、是安由香さんの演出は、日本だけでなく、アジアや欧米のカップルにも大人気。愛を誓った二人のReal Weddingの写真と、印象的な演出の具体的ヒントが満載!
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-★毎日なんとなく「生きづらさ」を感じているあなたへ―― 女子高生からオジサンまで、 だれもが「自分に素直に」 生きられるようになるヒントが満載! きゃりーぱみゅぱみゅのMV美術や 原宿超人気店のプロデュースなど、 国籍・性別・世代を超えて熱狂的支持を集める “カワイイ文化”の先駆者が、 「自分らしく」生きる秘訣を大公開! 「毎日がつまらない……」 「将来に希望がもてない……」 「やりたいことが見つからない……」 「居場所がほしい……」 「自分を好きになりたい……」 悶々と悩みを抱き続ける毎日から1歩踏み出し、 自由で生き生きとした人生を歩むための ヒントがギュッと詰まった1冊です。 著者自身が幼少のころから乗り越えてきた 数々の苦難にまつわるエピソードも満載。 きっとあなたも、この本の中で 一生手元に置いておきたくなる 大切なメッセージに出会えるはずです。 ★歌舞伎俳優・市川海老蔵氏も賞賛★ 「この方の色彩が好き。 大人になると忘れる感覚を、思い出させてくれる」 *目次より PROLOGUE 真っ暗な世界に「色」が灯るとき CHAPTER1 「カラフル」が秘めた不思議な力 CHAPTER2 「光」と「影」が人の心を強くする CHAPTER3 「カワイイ」で世界は変えられる! CHAPTER4 本当の「自分」に出会うために EPILOGUE 色をまとい、町へ出よう
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-【大ヒット・累計6万部超え】(※2026年3月現在) 『かぎ針編みの、あみこもの』 もちだあかり先生による待望の第二弾! この一冊があれば、もう大丈夫! すぐに使える「かわいい」を、なんと25作品掲載。 基礎からの分かりやすい解説つきで、愛が詰まった一冊です。 \はじめてでもだいじょうぶ!/ ◎フルカラーで見やすい・かわいい・分かりやすい ◎すべての作品に動画つきで迷わない ◎小さくてすぐ作れるアイテムも多数掲載 ◎うちわカバーやペンライトケースなど、推し活でも大活躍 ◎まいにち使いたいかわいいものがたくさん 好きな毛糸で、推しのカラーで。 編み物時間がもっともっと楽しくなる!!
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-リノベーションの価値とは、画一的で個性に欠ける間取りやインテリアを解消しつつ、住まい手の価値観や嗜好をデザインとして表現することにあります。結果として、世界に1つしかないプレミアムな空間が生まれます。本書では、都心(六本木・南麻布・広尾・青山・代官山)の高級マンション・リノベーションを数多く手掛ける建築家 各務謙司氏が、実例を交えながら、リノベーションの考え方や手法を紹介します。実際に使用された仕上げ材・造作家具・置き家具などのデータも収録していますので、参考書としても活用できます。 ■著者 各務謙司(かがみ・けんじ) カガミ建築計画、カガミ・デザインリフォーム 一級建築士およびマンションリフォームマネージャー。 都心を中心とした100m2以上のマンション・リフォームを得意とする。 2006年以降は、設計実績や自身のバックグラウンド、 設計事務所の立地などを複合的に考えて、リフォーム・リノベーションに特化。 以降は新築設計の依頼を断り、マンション・リフォームの技術研究、 インテリアも含めたリノベーション提案の研鑽に励んでいる。 工事費1000 万円以上の大規模リフォーム実績は50軒を超える。 これまで、東洋大学、早稲田大学芸術学校、桑沢インテリア研究所、 法政大学デザイン工学部などで非常勤講師を務めてきた。 主著に『最新版 驚異のリフォーム・リノベーション術』(エクスナレッジ/中西ヒロツグ氏との共著)
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5.0魔族へ復讐を誓う男!! 10万人の転生者と奴隷契約したら最弱のガチャキャラだった!? * * * * * * * * 魔族に家族を殺され、復讐を誓う戦士・ウルスは勇者が仲間を探す場所「ケルグの酒場」に赴き、そこで主従関係を結ぶ。しかし、その実態は10万人の転生者たちの「ガチャ魔法」の景品となる奴隷契約だった!? しかもレアリティは最弱の「レア」!! ガチャキャラの美少女たちと共にウルス、ソシャゲぽい異世界を成り上がる…はず!! 圧倒的笑撃&可愛さに悶絶必至の美少女×ガチャな異世界ファンタジー!!!!! ★単行本カバー下画像収録★ 電子限定で10ページの描き下ろし漫画を収録しております!
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-第1話前編 混沌と闇に支配されし異世界で、魔物に家族を殺された戦士・ウルス。狂気と復讐に憑りつかれた彼はある日、「ケルグの酒場」の存在を知る。 そこでは日夜、転生者(?)たちが魔王を討伐するべく仲間を探しているという。 早速ウルスは勇者に選ばれるべく、酒場に出向くのだが…そこで彼は謎の言霊「R」の烙印を押され、未知の召喚式により弱者認定。そして世界の闇に触れてしまう!!! Rとはなんなのか、未知の召喚式とは!? そして、世界の闇とは一体!!? 「怪談イズデッド」の飯島しんごうが送る、誰も見たことがなかった衝撃の異世界ダークファンタジー爆誕!!!!!!!!!! ※この作品はWEBコミックサイト「WEBコミックガンマぷらす」にて掲載されたものです。
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3.6ブラック企業に勤めるサラリーマンの木山全一は交通事故を境に異世界に赤子として転生する。神様曰く、その世界は“相性バッチリ”とのこと。希望に満ちた異世界生活が始まるはずだったが、水晶による属性鑑定を行った結果、魔族の証である《闇属性》を持って産まれたことがわかってしまい…!? 前世より不運な始まりから駆け上がる唯一無双の異世界転生ストーリー、第1巻!!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 岡山から世界に羽ばたいた先人たちが果たした役割を振り返りながら、地域の歴史を見つめなおす。
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3.5流行に敏感な中間層が急速に形成されつつあるアジアのグローバル都市。日本で技術を身につけ腕を磨いた人々が、そうした都市をめざし移住を始めている。彼らが提供する高度な技術とサービスは、現地の消費欲求に応え、徐々に都市のライフスタイルを変化させている。彼らはなぜ移住を決意したのか? どのような日本のサービスがアジアでうけるのか? 彼らを鍛えた日本の仕事現場こそが、グローバルな価値を生み出しているのではないか? 香港の寿司店、バンコクの美容室、シンガポールのバー、台北の日本語学校など、日本人海外移住者が働く現場を分析し、日本の仕事が創る価値を見つめ直す。
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1.012歳になった母親思いの少年ハルトは、天より与えられた職業が「暗黒魔術師」だったために酷い迫害をうけ、目の前で最愛の母をも殺されてしまう。 瀕死の重傷を受けながらも助けられた彼は、自身に降りかかった悲劇のすべての元凶が、世界中の人を欺き、国々を裏で操る女神フィストリアの企みだと知るのだった―― 女神への復讐を誓ったハルトとフィストリアとの戦いが、いま幕を切って落とされる!!
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4.0元外務事務次官の著者は、日米貿易摩擦の解消のための日米交渉において、日米双方が国内の構造問題の是正を目指すという合意を導き、六カ国協議では北朝鮮の核と拉致の問題について中国の協力を取り付けた。米国や中国も信服した「ミスター外交」が、グローバル化時代に世界と渡り合う術(すべ)を語ったのが本書である。日本人がグローバル社会で渡り合うために身に付けたい5つの力――英語力、情報力、「個」の力、ロジック力、人間力を身に付ける方法について語り、続いてアメリカ大統領選挙など国際情勢の見方と国際社会における「ロジック」の具体例を述べる。また空母よりも威力がある「東シナ海油ガス田共同開発合意」など、日本国がアメリカや中国に主張すべきことを説く。巻末には著者主宰の私塾における瀬谷ルミ子氏の講演を収録。世界の紛争予防に努めてきた経験からグローバル人材の要諦を語る。
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-海外の先進国・新興国で起こるコンテンツ消費の変化をピックアップ! 新型コロナウイルスの影響を受けて多くの人は外出自粛を余儀なくされると同時に、 生活スタイルや、コンテンツ消費の傾向が大きく変わりました。 本書では、海外の先進国・新興国におけるコンテンツ消費動向をまとめることで、 これから海外及び日本で起きるコンテンツ消費の変化を明らかにします。 具体的には、YouTubeをはじめとした動画、音楽ストリーミング、ポッドキャスト、VR に関する情報をお届けします。国内ではまだこれからの活用が期待される領域ですので、 今後のマーケティングにおけるチャレンジのヒントが得られる内容となっています。 ・海外コンテンツの最新動向が知りたい ・動画や音声、VRを活用した広告・プロモーションを検討している といった方におすすめの電子書籍です。 【目次】 1章 世界最速で伸びるインドYouTube市場の活況 2章 拡大する世界の音楽ストリーミング市場の今 アジアなどではローカルアプリも活況に 3章 企業ブランディングにおけるポッドキャスト戦略、成功に導くヒント 4章 2021年は「真のVR元年」に?消費者・企業・制作テクノロジー動向に見る、予想されるVRトレンド 5章 withコロナ時代に変容する「動画マーケティング」の形 6章 ポッドキャスト市場のこれから 【著者紹介】 細谷 元(ホソヤ ゲン) シンガポールを拠点にフィンテックやドローンなど先端テクノロジーに関する情報を 実践を通して発信。現地ネットワークを生かしアジア新興国のリアルを伝える。Livit Singapore CTO。 岡 徳之(オカ ノリユキ) 編集者・ライター。東京、シンガポール、オランダの3拠点d編集プロダクション「Livit」を運営。 各国のライター、カメラマンと連携し、海外のビジネス・テクノロジー・マーケティング情報を日本の読者に届ける。 企業のオウンドメディアの企画・運営にも携わる。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.3「想像してみたらいい。日本の存在しない世界を」 『日本はなぜアジアの国々から愛されるのか』の著者が贈る第2弾! 日本は侵略者か解放者か? アジアの人々が教えてくれた本当の自画像 第1章 日本が戦わなければ世界はどうなっていたか ◎ ペリリュー島――1日でも長く日本を守りたかった ◎ 硫黄島の戦い――すべての英霊が祖国に帰るまで……ほか 第2章 アメリカは日本に何をしたか ◎ 敗戦――GHQとの暗闘 ◎ 占領政策――今も残る「敗戦後遺症」……ほか 第3章 アジアの人たちは日本をどう思っているのか ◎ ミャンマー――独立の志士はメイド・イン・ジャパン ◎ パラオ――「初めて教育を与えてくれたのは日本です」……ほか 第4章 日本が嫌いな日本人へ贈る「日本の愛し方」 ◎ 国旗・国歌が嫌いな日本人 ◎ 自国の神話を学ばない民族は滅びる……ほか
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4.0福島第一原発の事故を受け、日本の電力政策は転換点を迎えたが、エネルギー問題はもはや一国の利害だけでは判断できない時代となった。全世界70億人には等しく豊かな生活を送る権利があり、今後も増え続ける膨大なエネルギー需要を、再生可能エネルギーだけで賄うのは難しいのが現実。今後も海外では原発建設が計画されており、日本のエネルギー政策は世界から取り残されている。そこで本書は、原発の安全対策を冷静に分析し、増え続ける核廃棄物に関しても具体的提言を行い、原発の必要性を考える。まさに、全人類が文明生活を享受し、世界が繁栄し続けるための原発論。「(原子力は)人間が制御できない技術であるとか、神の領域とか、それこそ神がかったことを言う人がいますが、それは人類の進歩を放棄し、進歩の芽をつみ取ることです」と語る著者。再稼働への道はいまだ遠いが、安全対策から技術開発まで、日本には人類の未来に対する責任と義務がある!
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4.0中世から近代への歴史潮流の中で「黄金時代」を築いた一七世紀オランダ.欧州低湿地の小国は,いかにしてプロテスタントの連邦共和国として資本主義,民主主義,科学技術という近代の支柱が胎動する舞台となったのか.オランダを「世界への窓」とした江戸期日本,そして米国へと播種されたその意味を捉え直す立体世界史の試み.
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-「問:現代日本で、忍者にあったらどうするか。」 「答え:逃げる。」 実家が神社をやっている以外は普通の高校生、八重坂竜子は、美形のUSA忍者、サスケに出会う。黙っていれば超優良物件なのに、忍者というだけで残念すぎる何かになっているサスケに懐かれ、なぜか次から次へと現れる、イケメン(ただしかなり変態)忍者たちに、竜子の人生崖っぷち。どうにかサスケを飼い慣らし、めざせ平凡、普通の生活!? 「キュビズム・ラブ」の芝村裕吏×松本テマリの最強クリエイター陣が贈る、まったく新しいNinja meets girl コメディ!!
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5.0だってメンズも、ねこがすき! ねこと多種多様なねこ好きメンズが織り成す、ほっこりもふもふギャグコメディー!
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4.0森がどんどん消滅していく──植民惑星ニュー・タヒチでは、地球に木材を輸出するため、大規模な伐採作業が進められていた。利益優先の乱開発で、惑星の生態系は崩壊寸前。森を追われた原住種族アスシー人は、ついに地球人に牙をむいた! だが、圧倒的な軍事力を誇る地球人に、アスシー人の大集団も歯がたたない……二つの知的種族とその文明の衝突が生む悲劇を、神話的なモチーフをたくみに用いて描きあげるヒューゴー賞受賞の表題作ほか、辺境の植民惑星に生まれた一人の多感な少女の成長を静謐なタッチで綴る佳品「アオサギの眼」を併録。
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3.7世界で通用する「頭のいい人」とは、ただの秀才ではありません。 彼らがやっているのは、 「空気は読まない」 「自分に適度なストレスを与える」 「嫌いな仕事は他人に振る」 「集中力を身につけない」など、ちょっとしたコツやテクニック。 それらは実は、脳科学的にも理に適っていることばかりなのです。 本書では、東大、フランス国立研究所、MENSAなどで世界のさまざまな「頭のいい人」を見てきた脳科学者の著者が、「世界で通用する、本当に賢い人達」が実践している、脳を活用してパフォーマンスを最大限発揮する31の方法をわかりやすくお伝えします。 少し意識を変えるだけで、誰にでも今日からできる&仕事や勉強に使えるコツが満載です! ※本書は、2012年8月に弊社より刊行された『世界で活躍する脳科学者が教える! 世界で通用する人がいつもやっていること』を改題し、一部加筆・修正したものです。
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4.5【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 全世界312万人が涙! 世界各地の人が自宅の窓からの写真とライフストーリーを投稿する超話題のサイトの日本版書籍が登場! コロナ禍のロックダウン中にベルギーのデザイナー、バーバラ・デュリオさんが立ち上げたFacebookグループ「VFMW」は、 世界中の人々が「自宅の窓からの風景」と、まつわるエピソードを投稿するサイト。 そこにしかなく、どこにでもある日常風景と、 添えられたそれぞれの奥深い人生ストーリーが世界中の共感と感動を呼び、2年で登録者が300万人を突破。 CNNやBBCなど有名メディアでも多数取り上げられるなど大きな話題に。 初の日本版では、世界77カ国201人の写真とエピソードを収録。 オーロラが輝くノルウェーの窓辺、ゾウがおやつを食べにくるボツワナの窓辺、 ロバが牛乳配達に出かけるスーダンの窓辺、桜の小径を臨む日本の窓、 窓ガラスに飛散防止のガムテープが貼られたウクライナの窓。 摩天楼やピラミッドがそびえ、荒野や海原、ジャングルが広がり……。 しかし、見える風景がどんなに違っても、 どこの窓辺にも変わらない日常あり、一人一人の人生がある。 コロナ禍で失業して豪奢なマンションを出なければならない人、旅行中の国境封鎖で仮住まいを定めた人、 ロックダウン中に広場の向こうに住む見知らぬ少女と無言の交流を始めた人、難民キャンプに住む人、 家族や隣人を弔う人、辛かった結婚生活に見切りをつけ新生活を始める人、自殺未遂を経て夢をかなえた人……。 新型コロナ、戦争、格差……この分断の時代に、まったく違う環境に生きる、 見知らぬ人の日常と人生が、たまらなく大切なものに思えてくる、貴重な1冊。 Chapter1 View From My Window 私の窓からの眺め Chapter2 Animal Kingdom 窓辺の動物たち Chapter3 Daily life in My neighbourhood ご近所の日常 Chapter4 My Garden My Sanctuary 私の庭へようこそ Chapter5 Deserted Towns 人が消えた街で Chapter6 My home town わが街 Chapter7 Out of the Picture 私がこの窓を開けるまで Chapter8 Tomorrow is Another Day 夜から朝へ
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3.0つい誰かに話したくなる天才たちの「ウラ話」が満載!ユリウス・カエサル――月桂冠は「ハゲ隠し」だった?プラトン――大哲学者がはまった「オカルト神話」兼好法師――つれづれなるままに、金融業を営なみ……?ナポレオン・ボナパルト――フランス英雄の歯が220万円で落札伊藤博文――「女好き」「占い頼り」の異色の政治家夏目漱石――自身も「名前がない猫」を飼っていた本書では、歴史上の「偉人」と呼ぶにふさわしい人物を、365人ピックアップし、その偉業と驚きのエピソードを紹介した。大物政治家の意外な姿から、天才芸術家のやばすぎる性格、大発見をした科学者の変わった日常まで、知的好奇心を刺激する雑学ネタが満載だ。 ――博学面白倶楽部
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 は言葉で自分という人間とその人生をつくっていく。 言葉を使って自分の人生の方向を決め、言葉によって励まし、進んでいく。 だから、人類の叡智が詰まっているとも言える名言集ほどありがたいものはないのだ。 その中には「熱」を持っている言葉もある。 熱が心に伝わって火をつけ、身体を突き動かす。 ここで紹介するのは、歴史上の偉人・賢人から発せられた「叡智の言葉」だ。 それらの奥底にはあなたを動かす熱がこもっているはずである。
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人は言葉で自分という人間とその人生をつくっていく。 言葉を使って自分の人生の方向を決め、言葉によって励まし、進んでいく。だから、人類の叡智が詰まっているとも言える名言集ほどありがたいものはない、と私は思っている。その理由は大きく三つある。 人生に悩みは多い。暗中模索の日々に不安は尽きないが、この名言集を繰り返し読めば、人生や世の中のことは大体わかるようにできている。その上、偉大なる人たちの役立つアドバイスがこれからの人生に効くはずだ。
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-【目次】 ジェームズ・アレンの自分を幸せに導く方法 マーフィー 目標が現実化する成功の習慣
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3.8日本人のイスラム観はかなり偏っている。礼拝、ラマダン、一夫多妻制……。最近ではそれにテロが加わり、「恐い」というイメージも定着しつつある。本書においてはそれら「イスラムに対する偏見」を取り除くために、彼らが大好きなジョークを通じてイスラムの日常生活を紹介した。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★せかいのいちばん、集めました★☆ 日本だったら「桃太郎」といった、 その国で一番有名なお話を集めた絵本シリーズ (対象年齢:4歳~7歳) アメリカは「オズのまほうつかい」 【あらすじ】 竜巻に家ごと飛ばされてしまった女の子、ドロシーは 家に帰る途中に、賢くなるために脳みそが欲しいかかし、優しいこころがほしいブリキの木こり、勇敢になりたい臆病ライオンと出会う。 4人の願いをかなえてくれるというオズのまほうつかいが住む、エメラルドの都に向けて、冒険の旅が始まる! アメリカ議会図書館が「アメリカで最も優れ、最も愛されているおとぎ話」と評した、不朽の名作。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★せかいのいちばん、集めました★☆ 日本だったら「桃太郎」といった、 その国で一番有名なお話を集めた絵本シリーズ (対象年齢:4歳~7歳) イギリスは「ジャックとまめのき」 【あらすじ】 だいじな牛とひきかえに手に入れた魔法の豆から伸びたつるの先には、雲の上にある人食い鬼のお城があった! 貧しい生活を変えるため、お城に忍び込んだジャックを待ち受けていたものは――。 イギリスで一番有名なお話!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★せかいのいちばん、集めました★☆ 日本だったら「桃太郎」といった、 その国で一番有名なお話を集めた絵本シリーズ (対象年齢:4歳~7歳) イタリアは「ピノキオ」 【あらすじ】 やんちゃな木彫りの人形、ピノキオは勉強が嫌いで、うまい話にすぐ騙される。 でも、いつかは人間になりたくて――。 身に降りかかる誘惑や、数々の困難を乗り越えて、ピノキオは夢をかなえることができるのか? イタリアの童話作家カルロ・コッローディによって1883年に発表されたイタリアのいちばん童話「ピノッキオの冒険」が原作になります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★せかいのいちばん、集めました★☆ 日本だったら「桃太郎」といった、 その国で一番有名なお話を集めた絵本シリーズ (対象年齢:4歳~7歳) 韓国は「フンブとノルブ」 【あらすじ】 強欲な兄・ノルブと心優しい弟・フンブ。弟が助けたツバメが多くの幸せをもたらしたことが兄は羨ましくて仕方がない。 そこでノルブは私欲にかられてとんでもない方法を思いついて実行に移すのだが――。 韓国で一番有名なお話! 【保護者の皆様へ】 韓国で古くから愛され、語り継がれてきた代表的な昔話です。貧しくても正直で心優しい弟フンブと、欲張りで意地悪な兄ノルブという対照的な兄弟が登場します。 傷ついたツバメを献身的に助けたフンブが良い報いを受け、それをゆがんだ形でまねて私欲に走ったノルブが罰を受けるという内容は、日本の「舌切り雀」を彷彿とさせます。 しかし、この物語の本当の素晴らしさは、単なる勧善懲悪にとどまらない点です。 最後にフンブは、全てを失い過ちを悔いた兄を優しく許し、再び共に生きていきます。 人を思いやる心や、正直であることの大切さはもちろん、人を赦す心の尊さ、そして家族の絆について、親子で考えるきっかけを与えてくれる物語です。
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4.0アップル、GM、マイクロソフト、P&G……世界で勝ち続ける企業は、どんな戦略を使っているのか? ハーバード、スタンフォード、MITスローンスクールを経てデューク大学MBA超人気教授となった著者が教える、超実践的な戦略思考の教科書。この1冊で、ビジネスに使えるゲーム理論がぜんぶ身につく!
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3.7世界の一流が休日に必ずすること、絶対しないこと! 年収が上がる「週末2日間」の過ごし方とは? 日本のビジネスパーソンは、休日を「休息」の時間と考えて、身体を休めたり、ストレスの発散を心がけていますが、必ずしも思い通りにはなっていません。休みが明けても、疲れは依然として残ったままで、ストレスも解消されていない……と感じている人がたくさんいると思います。一方、世界水準のエリートであるエグゼクティブの休日の過ごし方には、大きな共通点があります。彼らは、休日を「何もしない時間」と考えるのではなく、「積極的にエネルギーをチャージする時間」(休養)と「知的エネルギーを蓄える時間」(教養)と位置づけているのです。彼らは休日を休息のための時間ではなく、仕事で成果を上げるための「原動力」と考えています。筆者が注目したのは、彼らがそれを「楽しんでやっている」ことです。仕事を成功に導くための準備というと、多くの人が「苦行」や「修行」を連想してウンザリした気持ちになると思いますが、筆者が在籍したマイクロソフトのエリートたちは、スポーツや趣味を楽しみ、休日を満喫することで、自己再生とエネルギー・チャージという二つの目的を実現していたのです。世界の一流の休み方を知って、休日の解像度を上げることは、これまでとは違った視点で自分の休み方を見つめ直すきっかけになります。「こんな考え方もあるんだな」という新たな気づきが、あなたの休日を充実させて、毎日の生活にメリハリを与えてくれることになるのです。
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3.8日本人が苦手な「打ち解ける」「間を埋める」「盛り上げる」を世界の一流ビジネスマンはどうやっているのか?日本では、取引先との商談などを始める際に、本題に入る前のイントロダクションとして雑談を交わすのが一般的です。天気の話に始まり、SNSで話題になっていることなど、そのほとんどが「とりとめのない会話」です。ビジネスマンは雑談を本題に入る前の「潤滑油」と考え、その場を和ませたり、緊張感を取り除いて、相手との距離感を縮めることを期待しています。お互いの関係性を深めるのは大事なことですが、筆者は「それだけでは、もったいない」と考えています。なぜならば、そこが「ビジネスの場」であるからです。世界のビジネスシーンで、一流のビジネスマンが交わしているのは、日本的な雑談ではなく、「dialogue」に近いものです。ダイアログとは、「対話」という意味ですが、単なる情報のやりとりだけでなく、話す側と聞く側がお互いに理解を深めながら、行動や意識を変化させるような創造的なコミュニケーションを目指した会話です。彼らは明確な意図を持って相手と向き合い、「雑談」を武器としてフル活用することで、仕事のパフォーマンスを上げ、成果を出すことを強く意識しています。日本のビジネスマンの雑談には、こうした戦略的な視点がスッポリと抜け落ちているのです。本書では、雑談を社内や社外の人間関係の構築に活かし、仕事で成果を出すための考え方や実践法を徹底的に掘り下げて詳しくお伝えします。世界のビジネスマンの雑談との向き合い方や、日本との考え方の違いを知ることは、雑談のスキル向上だけでなく、仕事のクオリティを高めることに結びつきます。
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-27万部突破の『世界の一流』シリーズ、第3弾! 世界の一流が部下に必ず教えること、絶対教えないこと。日本企業の上司にとって、部下の「育成」は一筋縄ではいかない難易度の高い仕事です。多くの上司が、多忙な毎日の中で、対応に苦慮しているのが現実です。日本企業の上司には、仕事の進め方や注意点など、実践的なノウハウを懇切丁寧に指導することを部下教育と考える傾向が見られますが、海外の上司はプラクティカル(実践的)な情報を部下に教えることを重要視していません。仕事の進め方を決めるのは部下の役割であり、余計な口出しをすることは、マイクロマネジメントになると考えています。欧米企業やグローバル企業の一流の上司に共通する特徴は、タスクを任せる段階で、部下に「ビッグピクチャー」を教えていることです。ビッグピクチャーとは、「全体像」とか「大局」の意味です。タスクのディティールを説明するよりも先に、タスクの「意味」や「意義」を伝えることを意識しています。日本企業の上司で、部下にビッグピクチャーを教える人は少ないようです。仕事の意味や意義を伝えずに、「早くやりなさい」「正しくやりなさい」と急かしていたのでは、部下が成長することは期待できません。部下にビッグピクチャーを教えなければ、いつまで経っても自分で考えることができず、「指示待ち部下」を生み出すことになるのです。本書では、欧米企業や外資系企業の第一線で働く上司が実践しているマネジメント術を紹介することで、日本企業の上司が現状を打ち破るためのティップス(秘訣)やヒントをお伝えします。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ロシア・ウクライナ戦争の長期化、パレスチナ問題など、世界では様々な問題が起こっています。本シリーズでは、世界の国々について、歴史、民族、政治、社会の実態、抱えている問題を図解やイラストでわかりやすく紹介します。小学生高学年以上を対象に、今世界で何が起こっているのか? 理由や背景がわかる&一般教養が身につきます。問題解決のために、どんなことに取り組んでいったらよいのかを考えるきっかけにもなります。
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3.7◇「世界のどこか」で起こったことが「あなたの今の暮らし」にすぐ影響する時代に―― テクノロジー、人口、貿易、紛争や災害……激変する社会において、「地理的なものの見方・考え方」がますます重要となってきている。高校の授業で「地理総合」が必修化も。 本書では、全世界を6つのエリアに分け、63カ国の自然・人・経済等をわかりやすく、深く紹介! ○「地域の概観」から「各国の最新情報」まで具体的に解説。 だから、国同士の関係がわかる! 各地域の重要問題が見えてくる! ○「地図」と一緒に解説しているので、見るだけでも楽しい! ○政治・歴史・文化にも触れているので、 「社会人、学生が知っておきたい世界の重要知識」がいつの間にか身につく!「地理」を知るだけで、世界は一気に面白くなる!
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4.6大学入試に出題される評論文は、なぜ難解なものが多いのか? それは、その多くが「世界に山積される数多くの課題」に取り組む上で必要とされるものだから。評論文を読み解くことは、世界をよきものにするための最良の独学の道である。国民国家、資本主義、グローバリゼーション、新自由主義、ポピュリズム…世界のいまを知り、未来をつくるために必要な知識を伝える、学び直し読書案内。高校生から社会人まで、必読教養入門書・良書30冊の紹介とその読み解き方。 「本書で紹介する書物に扱われるテーマが"現代社会や世界に山積される数多くの課題"である以上、そうした一歩一歩の先に開けてくるのは、この社会、そして世界を理解するための視座──そしてそれをより良きものへと導くための回路であるはずです。つまり、評論文のより良き読み手となることは、僕たち自身が、この社会や時代を未来へと切り拓いてゆく一個の主体となることに等しいのです。」(「はじめに」より) 【目次】 第1章:〈表象representation〉とは何か? §1 再現としての表象 §2 代表/代弁としての表象 第2章:国民国家と民主主義 §1 フランス革命と国民国家 §2 一般意思とは何か §3 多数決について考える §4 全体主義 §5 ポピュリズム §6 代議制民主主義の限界を超える 第3章:コロニアリズムの歴史を概観する §1 近代国家の夜明け §2 ナショナリズム §3 資本主義 §4 植民地主義=コロニアリズム §5 植民地主義とナショナリズムの相関 §6 日本の近代をふりかえる §7 近代国家としての日本の言語政策 第4章:声を奪われた人々の"声" 【本書で紹介する推薦図書30】 森達也『フェイクニュースがあふれる世界に生きる君たちへ 増補新版 世界を信じるためのメソッド』(ミツイパブリッシング) 佐々木毅『民主主義という不思議な仕組み』(ちくまプリマ―新書) 遅塚忠躬『フランス革命 歴史における劇薬』(岩波ジュニア新書) 重田園江『社会契約論 ホッブズ、ヒューム、ルソー、ロールズ』(ちくま新書) 坂井豊貴『多数決を疑う 社会的選択理論とは何か』(岩波新書) 石田勇治『ヒトラーとナチ・ドイツ』(講談社現代新書) 水島治郎『ポピュリズムとは何か 民主主義の敵か、改革の希望か』(中公新書) 小熊英二『社会を変えるには』(講談社現代新書) 高澤紀恵『世界史リブレット29 主権国家体制の成立』 (山川出版社) 谷川稔『世界史リブレット35 国民国家とナショナリズム』(山川出版社) ヨハン・モスト『マルクス自身の手による資本論入門』(大月書店) 川北稔『砂糖の世界史』(岩波ジュニア新書) 吉見俊哉『博覧会の政治学 まなざしの近代』(講談社学術文庫) 三谷太一郎『日本の近代とは何であったか』(岩波新書) 加藤陽子『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』(新潮文庫) 川村湊『海を渡った日本語 植民地の「国語」の時間』(青土社) 石原俊『〈群島〉の歴史社会学 小笠原諸島・硫黄島、日本・アメリカ、そして太平洋世界』(弘文堂) 安彦良和『虹色のトロツキー』全八巻(中央公論新社) 吉田裕『日本軍兵士 アジア・太平洋戦争の現実』(中公新書) モフセン・マフマルバフ『アフガニスタンの仏像は破壊されたのではない 恥辱のあまり崩れ落ちたのだ』武井みゆき、渡部良子訳(現代企画室) 四方田犬彦『驢馬とスープ papers2005-2007』(ポプラ社) 石牟礼道子『蘇生した魂をのせて』(河出書房新社) 森山至貴『LGBTを読みとく クィア・スタディーズ入門』(ちくま新書) 辺見庸『たんば色の覚書 私たちの日常』(角川文庫) 金森詩恩『私のエッジから観ている風景 日本籍で、在日コリアンで』(ぶなのもり) 下地ローレンス吉孝『「混血」と「日本人」 ハーフ・ダブル・ミックスの社会史』(青土社) ケイン樹里安・上原健太郎編著『ふれる社会学』(北樹出版) 内藤正典『プロパガンダ戦争 分断される世界とメディア』(集英社新書) ジャン・ベルナベ/パトリック・シャモワゾー/ラファエル・コンフィアン『クレオール礼賛』恒川邦夫訳(平凡社) 庵功雄『やさしい日本語 多文化共生社会へ』(岩波新書) 岡真理『記憶/物語』(岩波書店)
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4.0●世界の「今」を読み解く! ・なぜ、ロシアはウクライナに侵攻したのか ・なぜ、中国は台湾に手を伸ばそうとしているのか ・アメリカが自信たっぷりに自国のロジックを振りかざしてこられたのは偶然なのか ・ヨーロッパの団結は今なお揺るがないといえるのか プリンストン大学で国際政治(戦争論)を先行した著者による 日本の「立ち位置」「立ち回り方」がわかる1冊! 「地政学」とは、 【地理的な条件】が一国の政治や軍事、経済に与える影響を考えることである。 これをひと言で定義するならば、 「世界で起こってきた戦争の歴史を知る」になる。 地理的な条件とは、領土やその周辺地域のこと。 領土といえば国同士が争い奪い合ってきたもの、つまり戦争がつきものだ。 だから、地政学とは戦争の歴史を学ぶことといえる。 その国は地球上のどんな位置にあり、どんな地理的危機にさらされ、 あるいは地理的好機に恵まれながら発展してきたか。 地理的条件によって、 一国の危機意識も戦略思考も何から何まで変わる。 その国の性格、俗に「国民性」「お国柄」などと呼ばれるものの根幹にも、 地理的条件が大きく関わっているといっても過言ではない。 これら危機意識や戦略思考が目に見える形で現れるのが、戦争だ。 置かれた地理的条件によって、それぞれの国の生き残りや発展をかけた野心が生まれ、 そこから、さまざまな戦争が起こってきた。 すべての戦争には、地理的条件による各国なりの「切実な事情」が絡んでいる。 そうした戦争の歴史を知ることが地政学であり、 この視点をもって世界を見つめてみることが、 世界の深層をとらえる頭につながるのである。 本書は、国際関係が目まぐるしく動いているなかでの執筆となった。 なるべく最新の情報を盛り込むべく、校了のギリギリまで原稿に手を入れたが、 校了から刊行までには多少、時間がかかる。 おそらく、その間にさらに事態は動いているだろう。 本書で追いきれなかった点はご容赦いただきつつ、 ぜひとも自分で考えてみてほしい。 井の中の蛙を脱し、真にグローバルな視点から、 まっすぐに、鋭く、今、自分が生きている世界のありようをとらえる。 本書が、そのきっかけとなれば幸いである。 ■著者 髙橋洋一(たかはし・よういち) 東京大学理学部数学科・経済学部経済学科卒業。博士(政策研究)。 1980年に大蔵省(現・財務省)入省。 大蔵省理財局資金企画室長、プリンストン大学客員研究員、内閣府参事官(経済財政諮問会議特命室)、 総務大臣補佐官、内閣参事官(総理補佐官補)等を歴任。 小泉内閣・第一次安倍内閣ではブレーンとして活躍し、 「霞が関埋蔵金」の公表や「ふるさと納税」「ねんきん定期便」など数々の政策提案・実現をしてきた。 また、戦後の日本における経済の最重要問題といわれる、バブル崩壊後の「不良債権処理」の陣頭指揮をとり、 不良債権償却の「大魔王」のあだ名を頂戴した。2008年退官。
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4.5「右派」vs.「左派」では、もはや世界は読み解けない! カリスマ予備校講師、歴史系YouTuberである著者が、マトリックス図を使って複雑な世界の政治対立をシンプルに整理する。「朝日新聞は、左がかっている」とか、「産経新聞は、右寄りだ」と、よく言われます。どうやら、政治思想を説明するうえで、もっともベーシックな対立構造が、「右派」vs.「左派」ということのようです。そもそも政治思想において、何が「左」で、何が「右」なのでしょうか? アメリカの二大政党は、「右」の共和党と「左」の民主党です。共和党は北部の大資本家の支持をバックに成立し、これに対する民主党は労働者の政党として、社会保障政策や労働者保護法の制定など、弱者の側に立った政策を実施してきた――と世界史の教科書には書いてあります。歴史的には、これは間違いではありません。ところが、2016年のアメリカ大統領選挙では、「右」と思われてきた共和党のドナルド・トランプが「アメリカ人の雇用を取り戻す!」と訴え、もともと民主党支持だった労働者層の支持を受けて当選しました。民主党と共和党の役割が、入れ替わったようにも見えます。同じような現象がヨーロッパ諸国でも起こり、「右」と思われてきた政党が大躍進しています。いったい何が起こっているのでしょうか? ここまで複雑になると、「右」か「左」かという一次元の直線では説明がつかなくなります。x軸にy軸を加えた座標軸を考案したのは哲学者であり数学者のデカルトですが、x軸を経済的自由、y軸を政治的自由として、政治思想を二次元座標で表現したのが、米国の政治学者デイヴィッド・ノーランです。本書では、この「ノーラン・チャート」を応用して、さまざまな時代、さまざまな国の政治思想のせめぎ合いを、「政治思想マトリックス」として示していきましょう。複雑に見える世界の政治対立が、実はシンプルなものなのだと、はっきりわかるはずです。 〈目次〉●第1章:ナショナリズムとグローバリズムの「シーソーゲーム」 ●第2章:「米中冷戦」の思想史と強いロシアの復活 ●第3章:「超国家EU」崩壊の序曲 ●第4章:グローバル化するイスラム革命 ●最終章:敗戦後日本の政治思想史と未来 本書は、2020年11月にPHP研究所から刊行された『世界の今を読み解く「政治思想マトリックス」』を改題し、加筆・修正したものです。
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4.0学校にも、親にも、自分にさえもうんざりしていた高校生の梨久。彼が出会ったのは、眼が見えない少女・祈莉。「君さ、どうせ暇でしょ。ずっとそばにいて私の世界に色をつけて」いつも明るく前向きな祈莉に言われるがまま。梨久は見えている世界を言葉で伝え、同時に点字を教わった。そんな日々の中で、気づけば梨久は、祈莉に惹かれていた。しかし、彼女の眼の病は命をも脅かすもので…。「今、僕にできることは――」たった1年、でも永遠に忘れない1年。二人の絆、そしてラスト一行『⠄⠹⠛⠅⠃⠜⠀⠃⠝⠵⠐⠟⠾』に涙する。究極の純愛ストーリー!
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-自分にも世界にも絶望していた。 「君さ、どうせ暇でしょ」 君はいつも笑っていた。 「ずっとそばにいて私の世界に色をつけて」 だから、“そのこと“には気づかなかった。 「ねえ、世界は何色?」 今、僕にできることは――。 たった1年、でも永遠に忘れない君との恋。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 色とりどりのかわいい鳥たちが大集合! 今、ペットとして犬猫に次いで人気を集めているインコ。その種類は、300種を超えるといわれています。 本書は、そんな世界に生息する多数のインコの中から100種類のインコ(とオウム)を写真とともに解説していきます。監修には、『ザ・インコ&オウム』をはじめ、インコに関する著書を多く持つ日本のインコの第一人者であり、ヤマザキ動物専門学校で鳥類学講師をされている磯崎哲也氏が担当しております。現在、市場にインコの種類に関してここまで大々的に扱った本はありません。 そういう意味でも本書は、インコに関心を持つすべての人たちにとって待望の書といえるでしょう。
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4.3世界のインテリジェンスにおける主要七カ国の体制、歴史、特徴が一気に分かる画期的な一冊。しばしば映画や小説の題材になるCIAやFBI……。だけどアメリカは決して「インテリジェンスの一流国」ではない。それはなぜ? イギリスは昔から巧みな情報活動によって国際社会で成功を収め続けている。その秘訣とは? 日本は第二次大戦敗戦後、情報活動の手段が葬り去られた。その後の脆弱な体制の現状とは? 日本と同じく第二次大戦の敗戦国であるドイツ。しかしインテリジェンス体制を整えることができた理由とは? 9.11同時テロをも予測できていたフランス。この正確な情報活動の仕組みとは? 建国以来厳しい国際社会で生き続けてきたイスラエル。歴史が物語る精巧なインテリジェンス体制とは? 日本では、「インテリジェンス」研究はまだ始まったばかり。この本を読めば、あなたも一気にインテリジェンス通!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 グローバル化に伴って、世界各国で国家主義や原理主義が台頭している。日本の歴史教科書問題をこの流れの中で読み解く。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 知られざる世界の廃城や砦、廃宮殿88箇所を、美しく趣のある342点に及ぶ写真とシンプルな解説で紹介したビジュアルブック。ヨーロッパ全域から南北アメリカ、アフリカ、中東、アジアまで、お城好きはもとより、創作の資料としても役立ちます。
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4.0世界37カ国、絵になる旅先で出会った 75の幸せなネコたちとの物語 世界遺産、セレブなリゾート地、有数の絶景スポット、戦火の爪痕が残る街でも、 ネコはのんびり我が物顔でくつろいでいる。 そんな瞬間をカメラに収めた癒やし度の高いネコ写真が満載! 美しい街で暮らす美しいネコを求めて。 著者がカメラを片手にヨーロッパ、アフリカ・中東、アジア、中米、 南米の絶景エリアをめぐったフォトエッセイ集です。 旅をしてしみじみ感じた街別のネコとの出会いやすさ、 ネコの性格などをまとめたチャートも付いています。 すべての猫好きに読んでいただきたい猫愛にあふれた1冊です。
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