世界の合言葉は水 安堂維子里作品集
  • 値引き

世界の合言葉は水 安堂維子里作品集

作者名 :
値引き価格 275円 (250円+税) 9月27日まで
通常価格 550円 (税込)
獲得ポイント

1pt

    【対応端末】
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

毎日引ける!!!クーポンガチャで最大50%OFFクーポンをGET!

作品内容

「水」をキーワードに、日常の中にひそむファンタジックな要素を掬い上げた佳品。「おぼん」「私たちはまだ途中」「Fusion」「なんて哀しい星」「塩害の季節」「海のお天気」「ぎゅう」「メルトイズム」「季・節・水」珠玉の短編の数々を集めた作品集。COMICリュウ新人賞を受賞した注目の作家、安堂維子里の初コミックス。

カテゴリ
少女・女性マンガ
ジャンル
女性マンガ
出版社
徳間書店
掲載誌・レーベル
COMICリュウ
電子版発売日
2015年12月25日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
76MB

関連タグ:

新刊オート購入

世界の合言葉は水 安堂維子里作品集 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2012年08月28日

    世界は水で出来ているし私たちは水とは切って切り離せないー
    このマンガをよんでそんな事を思いました
    絵がキレイで内容が面白いのですいすい読めます
    ちょっと勉強になるような内容もあります

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2010年09月15日

    この作品の好きな点は、一言でいうとSF的イマジネーションに溢れているところです。SFというのは、理論的裏づけが自分にないという以上に、SF的イマジネーションの裏づけが無いですから、その絵を見せられると感動します。他にもSF漫画は好きですが、その中でも鶴田謙二の『スピリットオブワンダー』が大好きです。...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2013年10月03日

    これはすごい!
    「水」をテーマにした短編集。なんかすごく神秘的なものを感じる。宇宙的で科学的で、どんっと自分の中に落ちてくる感覚。すごく不思議!

    これは多分何回も読み返した方が良い作品。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2010年06月07日

    『水』を中心とした短編集。
    物語の発想や展開が独特の世界観を創り出している。
    この短編を読んで何を感じるかは人それぞれだと思う。
    あなたは何を感じ、何を思うか。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2010年04月30日

    宇宙ヤバイ。生命ヤバイ。
    そんな壮大な感傷にひたれる漫画。
    「塩害の季節」「海のお天気」「ぎゅう」の表現がたまらない。
    着眼点というか、感性が独特で実に面白い。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2012年01月09日

    「水」と人と海と地球と宇宙と世界のおはなしタイトル通り、「水」をテーマにした連作短編集(「おぼん」を除く)。「70%は水」というテーゼが繰り返され、不思議な世界に誘われる。絵も流石リュウコミックスだけあって、水準以上。五十嵐大介と、90年代アニメを混ぜたようなタッチで、まだ未完成ではあるものの、味が...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2019年08月17日

    安堂維子里さんの作品『世界の合言葉は水―安堂維子里作品集(2010)』を読んでみた。 テーマは・・「水」なのが良い!! そして、女性キャラが可愛い!! 好きな物語は・・・”おぼん”と”私たちはまだ途中”と”ぎゅう”がGood!!

    このレビューは参考になりましたか?
    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2011年05月05日

     う~ん、センスオブワンダー!

     いやぁ、これだけ思い切りセンスオブワンダー的な、独創性の魅力を前面に出した作品は久々だったこともあってか、心から堪能できて満足感強かったのですよね。こういった作品大好きです。

     あ、センスオブワンダーと言っても、帯にコメントを寄せている鶴田譲二的なSF的不思...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています