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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 国内Amazonで売上&利益を上げる手法が満載! 国内ではAmazonに出品する、または出店を考えているネットショップオーナー、個人で大量に出品しているセラーの方が急増しています。本書はそうした方に向けて、Amazonに出品して、売上や利益を上げる手法をまとめた書籍です。中小のネットショップ向けにAmazon出品・販売のコンサルティングを行う著者が今まで蓄積してきたノウハウを一挙公開します。具体的には、客単価や転換率など商品販売で利益を上げるために必要な考え方から始まり、アクセスアップの方法、人気の商品ページの作り方、あまり知られていないAmazonの出品・販売用の機能の利用方法、売上データの分析方法、FBAの利用方法などを解説しています。すでにAmazonに出店している方でも「なるほど、これは使える!」と納得の1冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 個人事業主から中小企業までみんなが満足!A4用紙1枚で簡単に作成できる! 「社内での新規事業立ち上げ」「独立・開業」を考えている人にとって、避けては通れないのが「事業計画書」の作成です。社内外の関係者にビジネスモデルを分かりやすく伝え、金融機関の融資担当者を説得するための強力な武器になります。 本書はレベル別の構成になっています。まずは「レベル1」のページだけ参照し、A4用紙1枚で簡単な事業計画書を作成しましょう。その後、ビジネスのシーンにあわせて「レベル2」「レベル3」と読み進めてください。 本書の特徴 <ol> レベル別構成 レベル1:小さな飲食店~レベル3:複数部署を巻き込むプロジェクトまで、事業規模や置かれたビジネスのシーンに応じて必要なページだけ読めばOK 直感的に分かる 豊富な図表とページの概要をまとめた「ざっくり言うと」で中身が一目で分かる! 豊富なダウンロードコンテンツ 購入者特典として「7業種の事業計画書」「アイデア記入シート」「事業計画自己診断チェックシート」など、合計99枚の大ボリューム! </ol>本書の構成 巻頭特集:事業計画書があるとこんなに便利! 第1章:事業計画書の役割と必要性 第2章:ビジネスのアイデアを広げる方法 第3章:ビジョンはなぜ必要か 第4章:事業コンセプトを決定する 第5章:「何を誰に何円で売るのか?」を企画しよう 第6章:自社の強みを理解して事業戦略を決定する 第7章:販路と営業の方法・手順を具体的に考える 第8章:ビジネスの展開に必要な体制を考える 第9章:損益計画・資金繰り計画をつくろう 第10章:第三者に魅力を伝えるプレゼンをしよう 巻末付録:事業計画書サンプル(3業種) ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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現在の私達に大切なことを彼らはとっくの昔にやっていた 伝説のロックバンド、グレイトフルデッドが実践してきたビジネスメソッドの真髄を、歴史的検証と多くの証言に基づいて詳細に解説。単なるロックバンドの一時的な流行についてなどではなく、ファン(顧客)とのインタラクティブな関係をいかに構築し、維持し、改善していくことでビジネスとして成り立たせるかを知る、ソーシャルネットワークが社会の基盤となりつつある現代においても最良のケーススタディとして活用できる。 キーワードで表現すれば、「企業組織論」「フリーミアム」「シェア経済」「社会貢献」「リーダーシップ」「ロイヤリティ」「コミュニティ」「実体験」といったところだが、ネットが登場するはるか昔から実践していたことに驚くとともに、我々が学ぶべき教訓というものが、時代が変わっても本質的には変りないことがわかる。我々がビジネスをする現代とはどういう背景を持っているのかを知ることができ、本書は社会学的にも大変参考になる一冊。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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文章力は士業にも必須のスキル! 本書では、お客様への報告書、メール文、事務所HP上の文章、役所に提出する文書など、実際に士業が作成する文例を挙げ、具体的に読み手に伝わる文章の書き方を解説します。 士業の文章は悪文!? 士業の先生が書く文章は、一般的にあまり良い評価を聞きません。士業の先生の書く文章が悪文とされる大きな理由は、1.難解な用語、言い回しが散りばめられている、2.文章の一文が長い、という点にあります。 なぜ、士業の文章は理解しづらいのか? 法律の専門家ではないお客様などに文章で伝える際には、専門用語や一般的になじみのない用語などは極力排し、平易な文章を心掛ける必要があります。しかし、多くの人はこれができず、たとえば「貴殿」「当職」「及び」「並びに」などといった表現を当たり前のように使用しています。そのため、多くのお客様はその内容に違和感を覚えています。 わかりやすい文章を書くことのメリット わかりやすい文章を書くことで、1.「お客様が苦労せずに理解できる文章」を書くことができるようになり、サービスの質が向上する、2.「役所の人が苦労せずに理解できる文章」を書くことができるようになり、お客様の信頼度と仕事の成果が上がる、3.メールを使ったやりとりの成果と効率がUPする、4.お客様が問い合わせたくなるようなウェブ文章が書けるようになる、5.ソーシャルメディアを活用し、お客様や士業仲間と良好なコミュニケーションがとれるようになる、6.士業として恥ずかしくない文章が書けるようになる、といったメリットがあります。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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確実に売れるところを狙え! 知名度も予算も斬新なアイデアもいらない 「ヒット商品を考える技術」を大公開! 「AKB48」「食べるラー油」「レッドブル」…… etc. みんな、マイクロヒット戦略から生まれた! 「売れるコンセプトを一瞬で組み立てるワークシート」付 * * * * * * 商品づくりで頭を悩ませている企画マン、マーケター、経営者の方々、さらに、キャッチコピーやセールストークで商品の売れ行きを加速させたい販売員や営業職の方にも超おすすめです! 本書は「心のキャラ・マトリクス」「はじめてコンセプト」という独自の手法を使って、売れる商品づくりの生命線である「コンセプト」「想定顧客」を細分化し、小さく生んで、大きく育てる技術を解説。 「はじめてコンセプト」とは、「××の不満を解消した」「××できる」「××しながら使える」等の切り口から購買欲を刺激するコンセプトづくりの技術です。 「心のキャラ・マトリクス」とは、アンケートや外見からではわからない、消費者の「こうなりたい」「こう思われたい」という願望や憧れのこと。これらを読み解くことにより、ターゲットの「絞り込み」が可能になります。 本書を読むことで、企画立案に携わるビジネスパーソンの「打率」を大幅に上げられるようになります。
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アジア各国の最新データ&求人情報から話題のフィリピン格安英語留学まで 10年後に、グローバル人材となるのに必要な海外転職ノウハウがギッシリ。現在、アジアを中心とした新興国では、高い成長力によって「中流化」が進んでおり、欧米と比較して人材が不足しています。実際に現在中流化されたアジア各国の人材はすでに日本へと流れ込みつつあり、日本人は今後国内ではなく、海外の中流化された人材と競っていく必要が出てくるでしょう。 これにより、今後中流の日本人は、日本にとどまることで、キャリアアップや賃金上昇がさらに難しくなるリスクが高まっています。特に現状20代~30代半ばのキャリア形成中の人たちにとって、今後避けて通れない問題になることは間違いありません。 本書はこれらの現実を踏まえて、今後の世界全体のグローバル化の流れに有利となるスキルセットの1 つとして、「異文化の中で働ける能力」や「どこにいても、国に関係なく自分のスキルを発揮できる能力」を身につけるためのアジア海外転職を提案するものです。アジア各国の最新求人情報はもちろん、ビザ情報や実際に働いている人のインタビュー、海外転職に欠かせない語学力アップのための最新情報や、グローカル(グローバル+ローカル)なスキルを身につけたあとの、キャリアパスに関しても提案します! ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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コトラーの代表作となる大著『マーケティング・マネジメント』を理解するため の、最もシンプルでやさしい入門解説書が登場! 企業のマーケティング戦略立案に欠かせないフィリップ・コトラー(ノースウェスタン大学経営大学院ケロッグスクール教授)の『マーケティング・マネジメント』。世界中のトップビジネススクールでテキストとして活用され、数多の実務家、研究者に多大なる影響を与えてきた「世界最高のマーケティングテキスト」です。 ただし、この本はマーケティングの百科事典的な本であり、大判1000ページにも及ぶ分厚さになります。いかんせん専門家もなかなか読破することが難しい大冊です。最後まで読み通せた人、理解できた人は少ないでしょう。かといって、『マーケティング・マネジメント』についてのやさしい解説書は皆無に近く、普通の人がコトラーの「理論」の本質にたどりつくためのよい教科書はありませんでした。 本書は、『マーケティング・マネジメント』のエッセンスにフォーカスして、わかりやすく噛み砕き、日本企業の事例を豊富に盛り込みながら、そのエッセンスをシンプルに、余すところなく伝えます。 モノが溢れ、自社製品やサービスを消費者に見つけてもらうこと自体が至難の業となっている今こそ、「マーケティングの神様」コトラーが渾身の力を込めて書いたテキストを真に理解することが必要なのではないでしょうか。
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個々が持ち合わせている特有の能力を有効活用できる企業組織は、信頼関係と責任感、主体性が育ち、自ずと活性化する。AI時代の今、「人が人を活かす」社会の先にこそ、自然環境の回復と動植物との共生の道筋が拓かれる。 目次 : 成熟しすぎた資本主義/ マネジメント体制の変化/ スマートマネジメント/ 人を生かす共生モデル/ 流れと進化/ ものづくりと消費者心理/ 企業とカスタマー/ 経営刷新アラカルト/ 無機的社会/ 共生の経営/ 経営活動の着地点/ AI時代のジレンマ (※本書は2021/8/1に発売し、2021/12/30に電子化をいたしました)
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誰でも片づけをしたくなる「かたづけ哲学」と、誰でも片づけができる「片づけの基本とコツ」。ポスト、玄関、オフィス、キッチンの片づけ方、たまりがちな、服、本、傘、靴などの上手な片づけ方法といった、より具体的でリアルに使える実践法もまとめて紹介! すぐに散らかりリバウンドしてしまう人のために「習慣化」する方法まで提案し、あなたの片づけ熱を一気にアップさせていきます!「片づけ」ができれば、人生も変わる。さあ、読めば片づけしたくなる、魔法の書をぜひ手にとってください。 ※本作品は『たった1分で人生が変わる片づけの習慣』『たった1分で人生が変わる片づけの習慣<実践編>』の合本版です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「大企業の経営不振」「リストラの常態化」「当てにならない年金」……、お金の不安に苦しめられる昨今。一方で「世界の資産家2000人は、46億人の資産を上回る」時代でもあります。なぜ、これほど差があるのか――。実は、そこには生まれや才能ではなく「習慣」にありました。そこで、本書は、お金持ち100人に共通する秘訣を聞きました。◇「もうダメだ……」人間の真価はどん底で試される◇お金は使い方ひとつで、消費を投資に変える◇机周りは、「きれいにすればいい」ってワケじゃない◇成功を引き寄せる人は、あやふやな「意志」に頼らない.◇やればやるほど成功から遠ざかる「報われない努力」◇お金持ちは100円を使うことを恐れる◇成功者は、総じて超読書家である真相など、どんな時代にも通用する、お金持ちになる方法を紹介します。お金持ちの7つの習慣、「行動力」「運」「資産運用」「人間関係」「働き方」「ライフプラン」「独学」が、見て身につく一冊です。
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自らも「サラリーマン投資家」としてさまざまな投資法を学び、試してきた著者。 本書では、その著者が、忙しく働く初心者の兼業投資家向けに、「最初の100日」=「14週間」でやるべきことを、計14のパートですべて教えます! ▼余計な回り道をしないために「最初に何をするか」は超重要 著者の投資法は、米国の著名投資家ウィリアム・オニールの投資法をベースに、マーク・ミネルヴィニ、ニコラス・ダーバスなど、多くの投資家の投資法のエッセンスを盛り込み、独自にアレンジしたもの。 そして、著者の主宰する投資塾では、この7年間で実に17人もの「億り人」を生んできました。 その投資法とは、チャートを利用して成長株を探し出し、会社の「ビッグチェンジ」の波に乗りつつ、同時に「リスク管理」を鉄壁にしていくというものです。 本書では、著者のこの方法だけではなく、その他の投資法にも応用できるような「初心者にぜひ身に着けてほしい基礎的な考え方」の部分に絞り込んで、そのエッセンスを徹底解説していきます。 また「読者特典」として、初心者が実際の投資活動の中で使える便利なツールも提供します。 初心者の方が、初めての航海でも迷わないための「羅針盤」としてお役に立てる一冊です。 また、すでに投資をやったことがある方でも、あらためてこの本で大事な基礎をおさらいできます。 あなたも本書をきっかけに、ぜひ「経済的自由」を得るための一歩を踏み出してください。
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【★会社にしがみつくだけの人生、もう終わりにしませんか?】 【★手取り10万円の地方在住OLが、資産3億円の「裏OL」へ!】 【★「私には何もない」と思っている人ほど、まだ使っていない“自分資産”がある】 【★転職・起業・資格取得より先にやるべきことは、会社の外に“もうひとつの自分”を育てること】 【★信用、収入、居場所、仲間、自由――会社員のまま、うまいこと夢をかなえる方法】 【★あなたはどのタイプ?裏OLタイプ診断付き!】 【★巻末特典!自分資産を見つけるためのワークシート】 「このまま会社だけの人生で終わっていいのかな」 そう不安に思ったことはありませんか。 まじめに働いている。 それなのに、将来のお金の不安がつきない。生きがいが感じられない… そんなあなたに知ってほしいのが、会社を辞めずにお金もやりがいも手に入れる「裏OL」という働き方です。 裏OLとは、会社員として働きながら、会社の外で「自分名義の信用・収入・居場所」を育てていく生き方。 いきなり起業しなくていい。 会社を辞めなくていい。 すごい経歴も、華やかな才能もいらない。 必要なのは、自分の中に眠っている「自分資産」に気づくことです。 著者は地方中小企業で会社員として働き 、手取り10万円の時期を乗り越えながら、「このままでは終わりたくない」という思いを手放しませんでした。 そして、自分の経験や強みを掘り起こし、会社の外で信用を育て、資産3億円の「裏OL」へと人生を変えていきました。 本書では、著者自身の実体験をもとに、会社員のまま人生を変える方法を紹介します。 巻末特典として、自分資産を見つけるためのワークシート付き。 ・自分では気づいていない強み「自分資産」の見つけ方 ・過去の経験を価値に変える「バイオグラフィーノート」 ・人生の転機を見つける「ライフチャート」 ・自分の核を掘り起こす「12の質問」 ・自分らしく動き出す「裏の名前」のつくり方 ・会社員経験を、会社の外で感謝される力に変える方法 ・人の期待に振り回されず、自分で幸せを選ぶ考え方 ≪著者紹介≫ [著]中谷 美奈子(なかたに・みなこ) 1972年広島生まれ、広島育ち。大学卒業後、地方公共団体に就職。その後2度の転職を経て、現在は地元中小企業で総務事務として働く年収300万円の会社員。会社勤めの傍ら、「裏OL」という働き方を提唱し、会社を辞めずに自分名義の人生と収入を育てる実践法を発信している。自身も「裏OL」として、アパート経営や、SNS・セルフブランディングを伝える講座の講師を手がけ、資産3億円を達成。これまでに100人以上へInstagram発信の指導を行う。「SNS発信×キャリア形成×セルフブランディング」の講座を軸に、特に40代以上の女性から支持を集め、会社員やフリーランスを目指す層から高い評価を得ている。日本オリジナルブランド協会®認定講師第一号。会社員という立場を活かしながら、枠にとらわれない働き方と生き方を実践し、「コツコツ努力する人が報われる社会」の実現を目指して活動中。 ≪目次抜粋≫ 【プロローグ】手取り10万円の私が資産3億円の裏OLに変身した話 【第1章】お金なし・特技なし・学歴なしのフツー女子こそ、裏OLになりなさい 【第2章】「自分資産」は見つけるものではなく「思い出すもの」 【第3章】自分に向いている裏稼業を知りなさい 【第4章】うまいこと裏稼業に勤しむための7つの種まき 【第5章】裏OLは、会社と「適温」で付き合う 【第6章】裏OLを謳歌して、うまいこと夢をかなえる 【巻末特典】裏OLワークシート集
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【著者から】 私はこの本のタイトルそのまま30歳で母となり、36歳で離婚して6歳と4歳の子を抱えたシングルマザーとなりました。 首都圏郊外で家賃5万円のアパート暮らし。保育園に子どもを預け、家電量販店のノジマにパート勤務。休む暇なんてありません。月末が近づくにつれて口座の残高が減っていく恐怖におびえながら、必死で働いていました。 そんな私が、いきなり年収3000万円超えの世界に飛び込むことになります。なぜ、そうなったのか。そこは本書の中でお話ししていきますが、パートで必死に働いて身に付けたことが、この転職でとても大きく役立ったことに、まずは触れておかなければなりません。 そして50歳を越えた今、シングルのまま億単位の資産形成に近づきながら、企業にお勤めの方々への金融経済教育や資産運用を含めたコンサルティングを行っています。 私のようなシングルマザーでも、考え方(マインド)と行動(スキル)を変え、できること(ノウハウ)をしっかり実践すれば、いわゆる「億り人」も夢物語ではありません。そのためには何が必要なのか――ここがこの本のキモとなります。 なぜ、シングルマザーに「億り人」になるチャンスがあるのか? それは逆境の下だからこそ必死で仕事をし、収入を上げようと真剣に頑張っているのがシングルマザーだから。わずかずつでも未来の資産形成にお金を積んでいくことができるマインドを持っているからです。 苦しい経験をしている人には、今の状況から抜け出したい、こういう生活はイヤだ、という「回避モチベーション」という動機付けが生まれます。これが、将来の十分な資産をつくろう、という強いモチベーションにダイレクトでつながるんです。 安定した企業で、正社員として毎日働いておられる方々よりも、「お金がなくなるかも知れない」「生活できなくなって、路頭に迷うかもしれない」という恐怖感ははるかに強い。これは、本書でお話しする私自身の実体験からも、自信を持って断言できます。 そんなシングルマザーの方々が、「億り人」を夢物語に終わらせないための考え方を、順番にお話ししていきます。 この本が、決して人生をあきらめないためのご参考になれば、と強く思っています。 【著者紹介】 [著]勢口 真理(せぐち・まり) 幼少時は恵まれた生活を過ごし、大手企業に就職するも目的を見出せずすぐに辞職。結婚して子を2人授かった後に離婚。賃貸アパートで子育てを継続しながら家電量販店のパートに従事し、創意工夫で全社TOP5%のエース級の成果を上げる。ヘッドハンティングを受けて外資系生命保険へ移り、入社初年度より社内TOP5%で社長杯入賞。業界TOP5%以上の優績者だけが対象となる世界基準MDRT(Million Dollar Round Table)会員にも連続入会、一転して年収が3000万円超に。 日本国民の「真の幸せ」の追求を目指してマネーリテラシーを上げる勉学に励み、現在は(株)Financial Well-being Japan取締役として企業向けに米国型金融教育を提供中。 【目次抜粋】 ■第1章|シングルマザーこそ「億り人」を目指して! ■第2章|「優秀な子」が離婚してパート勤務へ ■第3章|年収200万円台→3000万円超の世界へ ■第4章|「億り人」への第一歩とは ■第5章|「情報」と「人脈」が未来を作る ■第6章|人生の主導権を取り戻すために、私がやったこと
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◎やり場のない思いを抱えているあなたへ◎ 愛する人との死別。 長年連れ添ったパートナーとの離婚、失恋。 病によって健康を損なうこと。 慣れ親しんだ仕事や立場を失うこと。 子どもが成長して家を離れていくこと。 私たちは、さまざまな別れや失意の日々を経験します。 周囲には心配をかけまいと、「もう大丈夫です」と答えていても、 いつも通り生活を送っているようにしていても、 心の内は大きく揺れ動いている。 そんな孤独の中にいる人も少なくないはずです。 本書は、世界初ジョセフ・マーフィー公認グランドマスターとして、 多数のヒット作を持つベストセラー作家が、 積極的に語ることを避けてきた、自身の悲哀を包み隠さず述懐するとともに、 別れの試練や失意の乗り越え方を綴った一冊。 一度きりのかけがえのない人生を、 ただ苦しみに耐えるだけの時間にしてしまうのは、あまりにも切ないことです。 「これが自分の運命だから、しかたがない」で終わらせないために――。 やり場のない思いを抱えていても、 人は〈これからの生き方〉を選びなおすことができます。 ◆著者・井上裕之氏からのメッセージ◆ あなたの悲しみを安易に「わかります」と口にすることはできません。 悲しみの深さは外からは見えにくく、簡単に測れるものではないからです。 それでも、私はあなたの心の痛みを、他人事として遠くから見ていようとは思いません。 本書が、未来に向かって歩き出すための助力となれば幸いです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本一幸せなお金持ち・斎藤一人さんの特別弟子であるタツヤ部長が一人さんから聞いた、今すぐ実践できる「常識破りの成功法則」!「嫌な過去なんて、頭のなかでいくらでも好きに書き換えちゃえばいい。そのことで誰かに迷惑をかけるわけでもないし、思い出すたびに笑っちゃうくらい、自分に都合よく楽しい記憶に書き換えたらいいよ」(斎藤一人)。龍の背に乗って幸せな世界へすぐに飛んで行ける方法を紹介。電子版は特別付録のシール無しで100円引きでご提供。
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◆60歳、350万円から1億円! ◆92歳で、年間利益1200万円 ◆武器は、株ノートと定規とペンだけ ◆「定年後の暇」「お金の不安」を同時に解消! ◆手堅い投資法で、60歳からでも資産1億円はつくれる! とってもシンプルだけど いちばん強いお金の増やし方 92歳の現役投資家リョウジさんは、 還暦を過ぎてから本格的に株式投資に取り組み、 元手350万円を89歳で資産1億円にまで育てました。 昭和8年生まれ。終戦後に日本へ渡り、 自動車部品会社で技術者として長年働き、 役員を経て定年退職を迎えた、ごく普通のサラリーマンです。 パソコンも使えなかったところから、部下に操作を教わり、 ネット取引の時代に合わせて新しい一歩を踏み出しました。 年齢を言い訳にせず、60代から資産形成を成功させたその歩みは、 多くの読者に勇気を与えます。 本書で紹介するのは、そんなリョウジさんが長年かけて磨き上げた、 誰にでもまねできるシンプルで無理のない投資法。 監視する銘柄は約20、実際に売買するのは10銘柄前後、 さらに利益の柱となるのは本命3銘柄。 自分がよく知り、理解できる企業だけに絞り、 下がったら買い、上がったら売る。 この基本を愚直に繰り返すだけで、 複雑な分析や大量の銘柄研究に振り回されず、 着実に資産を増やしていけるのです。 さらに本書では、資産形成を支えてきた オリジナルの「株ノート」の全貌を初公開。 半月に一度の「振り返りノート」、 売買ごとの「売買記録ノート」、 そして日経平均を手書きで記録する自家製株価チャートまで、 欠かさず続けている記録習慣を具体的に紹介します。 売買銘柄やタイミングだけでなく、自分の判断をどう磨き、 相場観をどう育てていくのかまでわかる1冊です。 ◆お金と人生のバイブル! リョウジさんは、92歳の今も相場と向き合いながら、 海外旅行やゴルフを楽しみ、得た利益を健康や住まい、 家族との豊かな時間に惜しみなく使っています。 そこにあるのは、「儲けたい」ではなく、 「好きだから」「楽しいから」続けるという自然体の投資観。 極貧の少年時代を経て、 家族に苦労をさせたくない一心で株と向き合ってきた歩みは、 定年後のお金や時間に不安を抱える人に大きな勇気を与えてくれます。 何から始めればいいかわからない投資初心者にも、 無理なく、長く、人生を楽しみながら続ける株式投資のあり方を示してくれる、 株式投資のノウハウと人生の楽しみ方を教えてくれる1冊です。
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社員が、自然とAIを使いだす! 累計100社、4000名以上のAI活用を支援してきた著者による 「AIで成果が出る会社」のつくりかた。 こんな方におすすめ ・突然「AI担当」を任され、何から始めればいいかわからない ・ツールを導入したのに誰も使ってくれない ・経営層に「それで、いくら儲かるの?」と聞かれて答えられなかった ・予算のない中小企業で、AI活用をどう進めればいいかわからない 本書でわかること ・成果が出る会社の「5つの条件」 ・立ち上げ期にやるべき「5つのステップ」 ・社内に定着させる「4つの仕組み化」 ・経営層に響く「数字」と「物語」の伝え方 ・どんな新技術が来ても通用する、変化に強い5つのスキル ※読者特典:AI利用ガイドラインのひな形、業務棚卸しシートなど実務資料一式付き 目次 はじめに 「AI担当、やってくれない?」と言われたら 序章 これだけは知っておきたい「AIのキホン」 第1章 AIで成果が出る会社、出ない会社 第2章 「立ち上げ期」にやるべき5つのこと 第3章 AIを社内に実装するための「4つの仕組み化」 第4章 「研修とパイロット導入」を設計する 第5章 成果を測定、発信する 第6章 変化し続ける技術との付き合い方 おわりに
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悪い人ではないのに、なぜか人との距離が縮まらない。 頑張っているのに、なぜか評価されない。 そんな悩みの原因は、性格やスキルではなく、「自分が思っている自分」と「相手に見えている自分」のズレにあるのかもしれません。 そのズレに気づかないまま頑張り続けると、努力しているのに伝わらない、悪気はないのに誤解される、なぜか周囲から選ばれない、という状態が続いてしまいます。 非認知能力とは、学歴やIQだけでは測りにくい「信頼される力」や「一緒にいたくなる力」のこと。 実は、私たちの身の回りでたまに見かける「なぜか、いつも好かれる人」たちは、この「見えない力」を無意識に使い、人との関係を自然に整えています。 本書は、「感じのいい人になりましょう」「気遣いができる人になりましょう」といった、表面的な振る舞いを教える本ではありません。 「好かれる」とは、媚びることでも、自分を抑えて相手に合わせることでもありません。 相手に誤解されず、安心して関われる人になることです。 20年以上にわたり、5,000名以上の人材育成やコミュニケーション・スキル研修に携わり、Apple Podcastビジネスランキング第1位を獲得したPodcast番組『学校では教えてくれない“見えない力”の授業~大人の非認知能力~』のパーソナリティも務める著者が、好かれる人がこっそり使っている「見えない3つの力」を、誰でも日常で使える習慣として解説します。 読み終える頃には、自分がなぜ誤解されていたのか、どうすれば人との距離を縮められるのかが見えてくるはずです。 「頑張っているのに伝わらない」を終わらせ、職場でもプライベートでも「好かれる」「選ばれる」「また会いたいと思われる」人へと変わるための一歩を、この本から始めてみてください。 ■こんな人にお勧め! ・いつも仕事を頑張っているのに、なぜか評価されないと感じている会社員 ・人間関係で誤解されやすく、『話しにくい』『怖そう』などと思われがちな人 ・管理職やリーダーなど、部下を持つ立場の人 ・コミュニケーション能力を才能ではなく「習慣」として身につけたい人 ・仕事だけでなく、人生全体の人間関係をよくしたい人 ……などなど
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★10万部超のベストセラー『トヨタの会議は30分』著者、注目の最新刊!★ ★整理の魔力を手に入れて、"がむしゃらな努力"から卒業しよう★ 毎日、山のようなタスクをこなし、メールやチャットの通知に追いかけられ、人間関係に気を配りながら必死に働いている。 それなのに ・仕事量をこなしているのに、正当に評価されない ・頑張れば頑張るほど、疲労だけが溜まっていく ・周りの人は早く帰るのに、自分だけ定時に仕事が終わらない と、努力が空回りしている感覚、ありませんか? 戦略コンサルタントとして数々の現場を見てきた著者が教えるのは、「努力の量を増やす」のではなく「努力の向きを整える」こと。 仕事ができる人たちがやっている「最小限の力で、圧倒的な成果と評価を手に入れるための全技術」を、1冊にまとめました。 思い当たること、ありませんか? ✔️忙しさの割に、成果が積み上がっている感覚がない ✔️説明や報告のあとに「で、結局何が言いたいの?」と聞かれる ✔️頼まれごとを断れず、気づけば予定がパンパンになっている ✔️人からの評価やちょっとした一言に、心が乱されやすい ✔️ チームで動いているはずなのに、なぜか自分だけが忙しい これはどれも性格や能力の問題ではなく、「どこにリソースを使うか」が整理されていないだけ。 本書は、この状態を根っこから変えていきます。 読んだその日から、仕事の景色が変わる思考法・ノウハウを紹介 ・1行でゴールを決めてから動く――何のためにやるのかが曖昧なまま手を動かすと、脳はずっと迷子のまま。まずはそのゴールを1行で書くことが、仕事のスピードを左右します。 ・「全部引き受ける」をやめる――頼まれごとに反射的に応じ続けることは、自分の時間の使い道を他人任せにしているのと同じ。優先順位をつけて断る技術。 ・他人の指摘を「事実」と「感情」に仕分けする――ダメ出しをそのまま人格否定として受け止めない。感情のノイズを外し、次の一手に変える受け止め方。 ・嫉妬を伸びしろの発見器として使う――モヤモヤした気持ちをただ抱え込むのではなく、「自分に何が足りないか」を教えてくれるヒントとして分析する視点。 ・自分の"好調な時間帯"にスケジュールを合わせる――一日中同じパフォーマンスが出せる人はいません。頭が冴える時間に重い仕事を、そうでない時間に軽い作業を置くだけの工夫。 ・通知に振り回されない仕組みをつくる――届いた瞬間に反応する習慣が、集中力を細切れに壊しています。確認するタイミングを、自分の側で決め直す方法。 ・専門用語を、誰にでも伝わる言葉に翻訳する――身内にしか通じない言い回しを手放すと、話が一気に広い範囲に届くようになります。 【こんな方におすすめ】 ・毎日「バタバタ忙しいのに何が進んだかわからない」と感じている人 ・上司の機嫌や周りの目が気になって、仕事に集中できない人 ・「真面目にやってるのに、要領がいい人のほうが評価される…」とモヤモヤしている人 ・残業を減らして、定時で帰って自分の時間(趣味や勉強)を楽しみたい人 「もっと頑張らなきゃ」「自分の要領が悪いからだ」と自分を責めるのは、今日で終わりです。 この本で紹介しているのは、特別な才能や厳しい修行ではなく、誰でも今すぐ試せる「ちょっとした工夫」ばかり。 ページをめくるたび、あなたの肩の荷がふっと軽くなっていくはずです。 【目次】 はじめに 第1章 なぜ、頑張っているのに報われないのか 努力が空回りする6つの理由 努力の「量」を「質」へと転換する 第2章 「目的」と「優先順位」を整理する ~本当に大事な仕事に集中する技術~ 作業のゴールを1行で整理する 「全部やります」をやめる 上司の言葉を因数分解せよ 決めるべきは「劣後順位」 ルーチンワークと「自分の未来」をつなげる 第3章 「感情」と「プライド」を整理する ~人間関係や他人からの評価に振り回されない~ 上司からのダメ出しを「個人攻撃」と受け取らない 「せっかくつくったのに」という執着を手放す 他部署との「摩擦」にエネルギーを奪われない 嫉妬のパワーをガソリンに変える 「職場のノイズ」をスルーする仕組み 第4章 「時間」と「エネルギー」を整理する ~気合いと根性に頼らず高速で仕事をこなす~ 仕事がうまくいく「波乗りの設計」 「通知」に脳を支配させない 疲れる前に「戦略的に」休む 第5章 「人」と「役割」を整理する ~「自分がやったほうが早い病」を克服する~ 「部下が成長しない人」に共通する考え方 相手が迷いなく動ける「依頼の技術」 チームの「才能の地図」をつくる 第6章 「思考のロジック」を整理する ~「結局、何が言いたいの?」と言われない伝え方 ~ 頭のなかの「モヤモヤ」を紙の上で客観視する 報告や相談を時系列のまま話さない 難しい言葉を使わず誰にでも伝わる言葉に翻訳する 第7章 「自分の未来」のために整理する 「自分専用の整理本」にノウハウを蓄積していく 「人生のポートフォリオ」を整理する おわりに ~あなたの努力を、あなた自身の人生に取り戻すために~
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『レバレッジ・リーディング』から20年、日本人の生き方をアップデートし続ける著者が本音で書き下ろし! 著者累計77冊、300万部突破! 6つの再設計で人生後半戦のライフスタイル・仕事を見直せば、 幸福で豊かな生き方が手に入る―― プロローグ 57歳、初めてタップした日 僕のセカンドハーフ(後半戦)は、ここから始まった 第1章 人生後半は、戦い方を組み直す――後半戦の再設計(1)戦い方 第2章 面白がれなくなったら、老いは始まる――後半戦の再設計(2)感情 第3章 身体のOSを入れ替える――後半戦の再設計(3)身体 第4章 新しいことは、実験でいい――後半戦の再設計(4)始め方 第5章 「とりあえずビール」はやめた――後半戦の再設計(5)配置 第6章 55歳、料理ゼロから鮨を握る――再設計を、実際にやってみる(1)鮨 第7章 乗せられる側から、操る側へ――再設計を、実際にやってみる(2)ヨット 第8章 後半戦は、仲間と広げる――後半戦の再設計(6)つながり方 終章 後半戦は、もう始まっている――セカンドハーフ戦略を、いま動かす 「20年前、僕は人生の前半を加速させる本を書いた。 今度は、人生の後半を更新する本を書きたい」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・ゴッホの『ひまわり』は、なぜ彼の死後に「名作」となったのか? ・コカ・コーラの新商品は、味を絶賛されたのになぜ市場で拒絶されたのか? ・アップルのリンゴマークやナイキのスウッシュを見て、私たちが洗練や躍動を感じる理由は何か? 私たちがあのブランドや商品を理屈抜きで選ぶ理由 モノや言葉の価値は、最初からあったわけではありません。後から語られ、繰り返され、共有されるうちに、人々が「価値を創造」して信頼を重ねていくのです。私たちは、知らず知らずのうちに、特定のブランドに魅了されています。 この人々の間で自然と湧き上がる「信じたい物語」のうねりが、本書で明かされる「集合知」の正体。この構造が見えてくると、マーケティングやブランディングの景色が一変するといいます。 アップルやスターバックス、さらには宗教や選挙、社会活動で語られる「正義」に至るまでを事例として、あらゆる領域に潜む「信頼と愛着のロジック」とその拡散のメカニズムを紐解きます。 機能やスペックの不毛な競争から抜け出し、社会や組織に愛され続ける「本物の価値」をどう育てていくか。その実践的プロセスを体系化した、人と組織の意識を心地よく動かす、ブランド・マーケティング書です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2026年2月(第38回)試験の内容を反映した暗記のための参考書。"よく出る"項目には星マークを付け、整理した図表と効果的な暗記テクニックを紹介する。キャラクターによる楽しくわかりやすいポイント解説で、知識の習得が進む。直前対策にも最適な一冊。 ※本電子書籍は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※本電子書籍は同名出版物(紙版)を底本として作成しました。記載内容は、印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※電子書籍版には赤シートは付属していません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 介護福祉士国家試験の出題実績をもとに、試験に出やすい項目を図表+暗記術で整理し、覚えられる工夫がなされている。キャラクターの会話やマンガで重要ポイントが押さえられ、自然に楽しく学ぶことができる。「スキマ時間の学習」にも最適。 ※本電子書籍は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※本電子書籍は同名出版物(紙版)を底本として作成しました。記載内容は、印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※電子書籍版には赤シートは付属していません。
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「人の心を操る」ことができたら、人生は劇的に変わると思いませんか?商談、交渉、接客、提案、会議、上司・部下との関係、恋愛……すべてが好転して、思い通りの結果が手に入るでしょう。マインド・ハックは、それを可能にする技術です。脳は「言葉」より「ノンバーバル(非言語)」に強く反応する――この特性を踏まえ、本書では「表情、姿勢、しぐさ」を使った心の操作術を紹介します。・「本心」は顔上部に現れる・「人気者の笑顔」は、一瞬で心の壁を取り払う・「手のひらの向き」で、相手の発言を封じ込める・「頭を10度横に傾ける」だけで、警戒心が消える・「70センチの距離感」で心を揺さぶる……etc.あなたが望む結果を手に入れる方法が満載です。口下手でも、人見知りでも、気が弱くても、大丈夫!マインド・ハックが、あなたを成功に導いてくれます。
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看護医療系(看護・理学療法・臨床心理・栄養管理・診療放射線など)の面接対策に不安を抱えるすべての受験生に贈る、看護医療系面接の決定版!本書は、学校推薦型選抜・総合型選抜・一般選抜から、社会人入試や編入学試験まで完全対応。出願時に必須となる「志望理由書の書き方」から「面接本番での受け答え」まで、合格に必要な要素を凝縮したオールインワン参考書です。 本書は以下の4章で構成されています。 第1章では、自己分析や情報収集など、面接に向けた準備を解説。 第2章では、面接の土台となる「志望理由書の書き方」を徹底解説します!過去の「きっかけ」、現在の「学びたいこと」、未来の「理想像」を一本の線で結び、面接官が思わず質問したくなる「フック」の仕掛けを伝授します。 第3章では、自己紹介や高校生活などの「13個の一般的な質問例」と、患者の寄り添い方やターミナルケアといった「12個の専門的な質問例」を完全網羅!「合格に届かない回答例」と「合格がもらえる回答例」を比較しながら、どんな質問にも応用できる本質的な面接力を養います。 第4章では、「面接の実況中継」というテーマで、各職種に対応した個人面接や集団面接など、リアルな面接室のやり取りを再現。良い回答・悪い回答に対する率直なコメントを通じて、本番のような臨場感を味わえます。 「自分の言葉で語れない」「医療の知識に自信がない」。こんな悩みを抱いても大丈夫!この一冊で、看護医療系面接のハードルを飛び越えよう!
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原油高、円安、AI覇権…… 超激動の時代に伸びる企業、停滞する企業は「これ」だ! トヨタ、ユニクロ、ソフトバンクなどなど 真の実力とライバルの動向がひと目でわかる!! 空前の株高&売り手就職市場到来! 投資・運用 就職・転職 の“未来”が読める
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もっと気楽に、感じたままの小さな言葉から始めていい。 自分を飾らなくても「思い」はちゃんと伝わる。 心がすっと軽くなる【新しい言葉のレッスン】 「何か意見はある?」にドキッとしてしまう… 頭の中に考えはあるけど、それを上手にまとめられない… 伝えたい気持ちは山ほどあるのに、「ズレていたらどうしよう…」「浅いと思われたらどうしよう」…と怖くなり、言葉を飲み込んでしまうことはないでしょうか? 言葉に詰まってしまうのは、語彙力がないからでも、話が下手だからでもありません。 「ちゃんとした言葉」を探そうとして、難しく考えすぎているだけです。 本当は、もっと気楽に、感じたままの小さな言葉から始めていい。 本書がお伝えするのは、20年間考え続けてきた超・内向型のコピーライターがたどり着いた、世界一やさしい言葉術です。 このやさしい考えに、言葉のプロたちから続々と推薦の声が集まっています。 「勝浦さんは、厳しくて、優しい。ビジネス書で泣かされるとか、おかしいやろ。」 ――田中泰延(コピーライター/ひろのぶと株式会社 代表) 「哲学者として言語化ブームに言いたかったことを、コピーライターがぜんぶ言ってくれた。そう、私たちが言葉を使うのではない。言葉が私たちをつくるのだ。」 ――朱喜哲(哲学者) 「言葉を商売道具とする著者は、言葉の悪魔的ともいえる力を承知しながら、あえて言葉の軽やかさを思い出させてくれる。言葉の価値が過剰に盛られたりその力が過少に見積もられたりする時代に、身動きがとれない人の肩の力が抜けるように。」 ――鈴木涼美(作家) 本書でわかる「小さく言葉にする」という考え ポイント1:感じたことをそのまま言葉にする 「きちんと言わなきゃ」を手放し、まずは最初の一言から始めるだけでいい ポイント2:飾らない素直な言葉を選ぶ 巧みなフレーズより、自分の言葉のほうが相手の心にきちんと届く ポイント3:話しはじめの心理的ハードルを下げる テクニックは不要。「伝えたい」という気持ちだけですでに準備は完了している 本書を読むと ◎言葉にするのが驚くほど楽になる ◎飾らない言葉だからこそ、相手の記憶に残る伝え方ができるようになる ◎今まで言えなかった「小さな一言」が言葉になって人生が動き出す 【目次】 はじめに 言葉にしたいのなら、「立派な言語化」は諦めましょう。 序章 なぜ「言葉が怖い」と感じるのか 第1章 言葉を「小さく」始めるために 第2章 言葉は「渡す」ためにある 第3章 言葉には世界を変える力がある 第4章 言葉のままならなさを引き受ける 第5章 言葉は「生きる技術」である おわりに "May the Words be with you." 言葉に関心を持った人のための読書手引き
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1000億円企業を創ったプロ経営者が教える、「信頼」のつくり方。 才能でも性格でもない――人を惹きつけ、チャンスを引き寄せる「人望力」を磨く なぜ、あの人のまわりにはいつも人とチャンスが集まるのか? 才能でも、性格でもない。 人を惹きつけ、チャンスを引き寄せる―― その正体は、「人望力」だった。 1000億円企業を創ったプロ経営者が教える、「信頼」のつくり方。 ソニーグループ会長・吉田憲一郎氏、バレーボール日本代表・宮浦健人選手 推薦! 「こうすれば成功する」という確実なルートが存在しない時代。 努力しているのに評価や人脈が広がらない、リーダーを任されたが自信が持てない、このまま今の会社にいていいのか迷う――そんな声を、著者は数多く聞いてきた。 大企業の一社員から出発し、社内ベンチャーを売上200億円企業へと育て、低迷していた企業の再生を果たし、67歳のいまも複数の企業・団体から請われて経営の最前線に立ちつづける。45年以上、ビジネスの第一線を歩んできた著者がたどり着いた結論は、人生やビジネスのチャンスを引き寄せるのは「人望力」だということ。 人望力とは、生まれつきの資質ではない。 「あの人に頼みたい」「あの人と一緒にやりたい」と思ってもらえる力は、努力の方向さえ間違えなければ、誰にでも育てられる。その鍵は、相手の「事前期待」を、「事後評価」が上回りつづけること――本書はこのシンプルな原理を軸に、著者自身の失敗と試行錯誤を交えながら、信頼を築く具体的な方法を体系的に描き出す。 【本書で得られること】 ・チャンスを呼び込む「人望力」の正体と磨き方がわかる ・相手の期待を超え、信頼を築くための具体的な行動がわかる ・人がついてくるリーダーになるための考え方が身につく ・肩書きや実績に頼らず、長く必要とされる人になる道筋が見える 若手からベテランまで、そして人を率いるリーダー・管理職の立場にある人へ。 「また会いたい」と言われる人は、いつも何をしているのか。 その答えが、ここにある。 【目次】 第1章 チャンスは動いた人にやってくる 第2章 期待を超えるとは、相手を想像し、配慮する力 第3章 人と向き合う力が信頼をつくる 第4章 「信じて寄り添う、背中で示す」と人はついてくる──人がついてくるマネジメント力を養う 第5章 年代ごとに何を身につけたかで未来が決まる──人望力を意識してキャリアを構築する
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/ 動画メディア「PIVOT」(2026/7/29)で紹介! 「刺さりすぎる」「誘いたくなった」と大反響 \ ★Amazonランキング第1位 (売れ筋ランキング「社会心理学」「常識・マナー」「結婚」「恋愛・結婚」カテゴリ[2026年7月28日調べ]) ★シリーズ120万部突破★ ★「誘う」とは、「誰とどう生きるか」決めること★ 仕事・友人・結婚・恋愛…たった1本のLINEで人生は動き出す ――シリーズ120万部超のヒットメーカーが贈る、受け身から脱出し、人生を思い通りにデザインするための一冊。 こんな方におすすめです ✔️友だちと年々話が合わなくなってきた ✔️気づけば週末の予定がない ✔️ママ友やパパ友との付き合いに疲れる ✔️職場に苦手な人がいてストレス ✔️漠然と将来の孤独が心配 「自分から誘う」という一瞬の行為は、単なるコミュニケーションの一幕にとどまりません。 それは、人づきあいを、そして仕事や結婚といった自分の人生そのものを「主体的にデザインする」ための最も確実な一歩です。 本書の著者である五百田達成氏は、東大卒、博報堂などを経て独立し、数々のTVメディアでも大活躍する心理カウンセラー。誘う方も誘われる方もお互いに快適でいられる「うまい誘い方」の極意を惜しみなく明かします。 動きたいのに動けない、そんな心の停滞感を一挙に吹き飛ばすのが本書のメソッドです。 ただ「待つ」だけの姿勢を辞め、自分のマインドを少し変えて能動的にアクションを起こすだけで、驚くほど人間関係は改善されていきます。気の合う人だけをスマートに誘うスキルから、合わない人との適切な切り方まで網羅。自己肯定感を高めたい方にも、具体的な行動スキルが知りたい方にも、即効性のある実践的なノウハウが凝縮されています。 【こんな方におすすめ】 ✔️友だちと年々話が合わなくなってきた ✔️気づけば週末の予定がない ✔️ママ友やパパ友との付き合いに疲れる ✔️職場に苦手な人がいてストレス ✔️漠然と将来の孤独が心配 【本書で得られること】 人生を主体的に動かす力: デートやプロポーズ、仕事の提案まで、一瞬の勇気で「全部うまくいく」実践法が身につきます。 ストレスフリーな対人関係: ウザがられない誘い方や合わない人の切り方がわかり、人間関係の質が劇的に向上します。 停滞感からの脱却と自己肯定感: 待つ側から「誘う側」へシフトすることで、自分を簡単に変えられ、確かな自信が湧いてきます。 「誘う」と決めたその瞬間から、あなたの人生の主導権は、完全にあなたの手の中にあります
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韓国で10万部超のベストセラー! たった一瞬の「言い方」で、あなたの人生は驚くほど変わる。 発売直後、韓国主要書店(教保文庫・YES24)の 自己啓発ランキングでリアルタイム1位を獲得。 売上3,300億ウォンを誇る韓国のヘアサロンブランド 「ジュノヘア」のカン・ユンソン代表取締役も大絶賛した、 シンプルなのに確実に伝わるコミュニケーションの教科書がついに登場。 ■こんな方におすすめ ・人間関係を円滑にしたい方 ・自分の思いを魅力的に伝えたい方 ・自己肯定感を高めたい方 ・ビジネスやセールスで結果を出したい方 あなたの可能性を引き出し、新しい自分へと導く 本書は、 韓国オンリーワンのショッピングホスト兼コミュニケーション専門家キム・ミンソン氏が、 10年のキャリアを注ぎ込んで完成させた決定版。 大企業のセールススピーチ専門家として活躍する著者が、 上位1%だけが実践している「言い方」の秘密を、余すところなく公開する。 「言い方」は、人間関係や自己肯定感、 さらにはビジネスの成果にまで大きな影響を与える。 本書では、 相手の心を掴み、自分の価値を高めるための具体的なコミュニケーション技術を、 実践的かつ再現性の高い形でわかりやすく解説している。 また、日常会話からビジネスシーンまで幅広く活用できるテクニックを厳選し、 誰でもすぐに取り入れられる形で紹介。 難しい理論ではなく、明日から使える実践的なノウハウが詰まった一冊である。 ■目次 ●第1章 相手の好感を得る言い方 ・直線ではなく、曲線を描くように話す ・相手の特別感をくすぐる ほか ●第2章 どこでも一目置かれる言い方 ・過去形ではなく未来形で話す ・「でも」ではなく「そして」を使う ほか ●第3章 感情の消耗を抑える言い方 ●第4章 説得がスムーズになる言い方 ●第5章 自己肯定感を高める言い方 ■著者 キム・ミンソン 韓国大手企業CJ ENMにてショッピングホストとして活躍する一方、 企業研修や講演活動など、スピーチ講師としても幅広く活動している。 現在、高麗大学心理融合科学大学院修士課程に在学中。 コミュニケーションの専門家として、言葉を扱う仕事に長年携わっている。 スピーチ講師として10年以上のキャリアを持ち、これまでに累計3,000人以上を指導してきた。 わずか10年前まで、著者自身も話し方に深く悩み、 「話さなければもっと印象がいいのに」と言われるほどだった。 だが、話し方を磨くための地道な努力を続けた結果、人生は大きく好転した。 10年以上にわたり言葉と話し方を研究し続けた著者がたどり着いた結論は、 「言い方を変えれば、人間関係も人生も変わる」ということ。 本書には、その経験から導き出された、すぐに実践できる実用的なノウハウが凝縮されている。 YouTubeやInstagramなどSNSの総再生回数は4,000万回以上、フォロワー数は11万人を超える。
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静けさを“弱み”から“武器”へ変える 本書は、静かな性格を変えるための本ではありません。 あなた本来の「心の静けさ」を最大の武器にするための本です。 世界では、GoogleやMicrosoft、Appleといった一流企業を率いるのは、実は“静かで穏やかなリーダー”たち。 派手さやカリスマ性ではなく、傾聴、共感、そして深く考える力が、チームと仕事を動かしています。 著者自身も、話すことが苦手な「静かな人」でした。 広告会社でのライター経験や米国MBA留学、さらには編集長・経営者として悩みぬいた日々――それらを乗り越え、本当に大切なのは「自分らしい戦い方」であると気づきました。 本書では、静かな人が持つ“強み”に改めて光をあて、その力を活かして成果を出すための考え方と実践法を紹介します。 心理学・脳科学・コーチングの知見を織り交ぜながら、今すぐ取り入れられる仕事術を厳選してお届けします。 自信がない人も、人づき合いが苦手な人も――静けさは、必ず強みになる。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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大好きな音楽を職業にし、念願のメジャーデビュー。数々の大舞台でスティックを握り、夢を叶えたプロドラマー山中綾華の初著書。 「この道に人生のすべてを懸ける」「組織を止めてはいけない」 そんな強い使命感と責任感の中で、がむしゃらに走り続けてきた著者は、ある時一つの問いに直面します。 ―――大好きなドラムを、一生嫌いにならないためにはどうすればいいか 著者がたどり着いた答えは、執着を手放し、「ライスワーク(生活の糧)」と「ライフワーク(生きがい)」を切り分けるという、勇気ある戦略的選択でした。 未経験から猛勉強の末に国家資格を取得し社会保険労務士となった現在は、実務の専門家として企業を支えながら、現役のプロドラマーとしてサポート演奏やレッスンなど、多岐にわたる活動を続けています。 本書では、表現者としての感性と、法律で働く人を守る専門家としての視点を掛け合わせ、真面目すぎる人が「仕組み」で自分を守るための方法を伝授します。 本書では、限界に近づいている心身のサインの気づき方や、有給休暇、傷病手当金、休職制度といった知っておくべき労働のルールをわかりやすく解説。また、給与明細の見方や年収の壁など、働く上で知らないと損をする実践的な制度の話も網羅しています。 今の毎日にモヤモヤしている人、仕事に追われて自分を後回しにしている人にむけてライスワークとライフワークを切り分け、自分らしく人生を整え直すヒントが詰まった実用エッセイ。
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■町工場の経営に携わりながら ■X(旧Twitter)にて、日本の経済統計グラフを ■2020年から「毎日」発信してきたから見えてきた ■「日本人の給与が上がらない」本当の理由とは? 「安くないと売れない、買えない」と考えているすべての人へ―― 私が本書でお届けするのは、経済統計データというファクトと、 労働者・経営者として体験してきた具体的な世界の両面から得た 「インフレ日本の安い賃金」についての新しい解釈です。 なぜこんなに頑張って働いているのに、 社会にギスギスとした閉塞感が漂っているのか、 なぜ働いても働いても「豊かになった」と感じられず、 生活レベルを上げられないどころか 節約して切り詰める状態になってしまっているのか。 評論家ではなく当事者の意見だからこそ、きっと、 あなたの仕事や生活で役に立つ視点がたくさん見つかるはずです。 経済の「仕組み」がわかれば、行動が変わる。 日本も自分も豊かになる。 ・「日本人は労働生産性が低い」のは、実は手厚いサービスの裏返し ・私たちの給与とGDPは連動している――「豊かな日本」を生み出すことが、「豊かな個人」の近道になる理由 ・日本をじりじり貧しくした、日本人の無自覚な「自分の安売り」とは? ・令和の今こそ知っておきたい「バブル期」の問題点 ・「形のないもの」の価値を正しく見積もれなくなった日本人 ・中小企業から始まる「豊かな日本のサイクル」 【目次】 はじめに 第1章 インフレ日本の安い賃金 第2章 統計データが示す「日本の経済・社会の現在地」 第3章 「賃金上昇のカギ=付加価値」の解像度を上げる 第4章 労働と付加価値についての「日本のおかしな思い込み」 第5章 日本人の無自覚な「自分の安売り」はどこからきたか 第6章 データが示す「日本の豊かな未来」への処方箋 終章 まずは「適正な取引価格」から始めよう
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事業承継は「社長交代」ではなく、「人の成熟」で決まる 東洋思想で読み解く、後継者を経営者へ育てるための一冊 日本の事業承継は税務やM&Aといった 「テクニカルな手法(やり方)」に偏りがちですが、 本質は社長交代ではなく 「一人の人間が経営者として成熟していく過程(在り方)」にあります。 交代後に正しい戦略を掲げても、 人の感情や組織の空気が伴わずに後継者が孤立してしまうケースは少なくありません。 知識や制度だけでは人は育たないという課題に対し、 本書は数千年にわたり「人はいかに在るべきか」を問い続けてきた 東洋思想(論語、老子、陰陽など)に着目します。 東洋思想を抽象的な哲学ではなく、 判断や組織のあり方を左右する「実践的な視点」と捉え、 経営の原理原則、人格、リーダーシップ、使命にいたるまで、 後継者を本物の経営者へ育てるためのアプローチを体系的に提示した一冊です。 ■目次 ・序章 ある承継の崩壊――優秀な後継者が、なぜ孤立したのか ・第1章 揺れる時代に静かな中心を持つ――「軸不動」 ・第2章 後継者が習得すべき経営の軸(不易)――「陰陽」 ・第3章 西洋と東洋の統合経営こそが、持続可能な経営の条件――「調和」 ・第4章 正しい後継者・経営幹部の選び方――「為政以徳」 ・第5章 後継者・経営幹部の人格の鍛え方――「修己治人」 ・第6章 後継者の判断力の高め方――「中庸」 ・第7章 後継者の理想のリーダーシップの在り方――「和而不同 無為自然」 ・第8章 正しい権限移譲とバトンタッチの仕方――「上善は水の如し」 ・第9章 高度な経営感覚の身につけ方――「気」 ・第10章 使命・志の立ち上がらせ方――「知命立志」 ・終章 承継とは、人格の成熟である ■著者 中谷健太(なかたに・けんた) 株式会社新経営サービス 執行役員 経営支援部部長 「事業承継&後継者育成の専門家」 中小企業診断士/事業承継士/上級相続診断士/認定経営革新等支援機関 同志社大学法学部卒業、同大学院修了。 大手コンサルティング会社、事業会社の役員を経て、 現在は「事業承継&後継者育成の専門家」として活動。 これまで約300社以上の中小企業に対し、全体最適をコンセプトとした承継設計から、 後継者・幹部育成、承継後の組織改革までを一気通貫で支援している。 単なるスキーム設計や税務対策にとどまらず、 承継の成否を分ける「人と組織」に焦点を当てた実践型コンサルティングを展開。 事業会社での役員経験や経営当事者としての経験を活かし、 理論だけでは終わらない「現場で機能する承継」を 設計する実践派コンサルタントとして定評がある。 後継者不在や事業不振による廃業予定案件、争族問題に発展した家族経営、 社長急逝による緊急承継など、難易度の高い案件を多数担当。 全国の経営者団体、金融機関、業界団体等での講演、執筆にも精力的に取り組んでいる。 著書に『「子どもに会社をつがせたい」と思ったとき読む本 中小企業の「事業承継」、この1冊で大丈夫!』(あさ出版)、 『店長会議をちょっと変えれば会社の人事はもっとよくなる!』(商業界)、 『ゼロからはじめるプロ経営コンサルタント入門』(共著、同友館)がある。
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なぜ、新規事業はうまくいかないのか? リーン・キャンバス、カスタマー・ジャーニー・マップ——新規事業に関する書籍、フレームワーク、支援サービスは急速に増え、「学ぼう」と思えば選択肢には困らない時代になりました。 それなのに、なぜうまくいかないのか。 原因は「やり方を知らないから」ではありません。むしろその逆です。 情報が多すぎるために、「自社に合った進め方」を見つけられないことが、本当の問題なのです。 そもそも、世の中に広まっているフレームワークの多くは、まだ存在しない市場を切り拓くスタートアップの現場から生まれたものです。しかし、中堅・大手企業が新規事業に取り組む目的はそれとはまったく異なります。収益の柱を増やしたい企業もあれば、人材を育てたい企業も、将来のポートフォリオを変革したい企業もある。 目的が違えば、最適なプロセスも、使うべき手段も、当然変わります。 目的の異なる文脈で生まれた手法を、目的の異なる企業にそのまま当てはめようとすること——そこに、無理があるのです。 では、どうすればいいのか。 どんな企業にも共通して有効な起点が一つあります。それが「目的」です。 目的が曖昧なまま進めると、どんな優れたフレームワークを使っても、どんな優秀な人材を揃えても、事業は迷走します。「なんとなくやっている」新規事業の多くは、手法の問題ではなく、目的が定まっていないことが根本原因です。 本書が提供するのは、「これをやればうまくいく」という答えではありません。自社の「目的」を起点に、自分たちに合った新規事業のプロセスをつくるための考え方です。 著者は累計300件以上・年間100件超の新規事業支援に携わってきた実践者。支援を重ねる中で生まれた一つの確信——新規事業がうまくいかない企業に共通するのは、手法でも人材でもなく、「目的」が定まっていないこと——が、本書の土台にあります。 ・新規事業がなかなか前に進まない ・フレームワークを使っても手応えがない ・社内で腹落ちする事業がつくれない そんな悩みを抱えるすべての新規事業担当者へ。 あなたは何のために、新規事業を行うのですか? その問いへの答えが、すべての始まりです。
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■なぜ、人は思いどおりに動かないのか 同じ言葉を聞いても、人によって受け取り方が違う。 正しいことを伝えたはずなのに、相手は納得してくれない。 やるべきことはわかっているのに、自分自身もなかなか行動できない……。 こうした悩みは、日々の仕事の現場で多くのビジネスパーソンが直面しているものです。 私たちの心は、本人の性格や意思だけで動いているわけではありません。 過去の経験からつくられた「見方のクセ」、相手との関係、置かれた環境、 組織のルールや文化など、さまざまな要素が重なり合って、判断や行動を生み出しています。 本書は、こうした複雑な人間の心理を読み解き、対人関係、意思決定、交渉、 マネジメントといったビジネスの現場で成果を出すために活かす実践的な心理学入門です。 ■心理学を「6つの視点」から立体的に読み解く 従来の心理学入門書のように、フロイト、行動主義、認知心理学と学説の歴史を順番にたどるのではなく、 本書では心理学を「言語」「活動」「知」「環境」「情動」「文化」という6つのテーマから再構成しました。 なぜ言葉がすれ違いを生むのか。なぜ原因を考えるほど動けなくなるのか。 時間や空間は判断にどのような影響を与えるのか。怒りや劣等感はどこから生まれるのか。 なぜ組織に忖度やパワハラが広がるのか―。 スキーマ、ナッジ、成長マインドセット、アフォーダンス、セルフコンパッション、 心理的安全性、レジリエンスなど、現代心理学の重要な概念を、会議、営業、評価面談、 チーム運営といった具体的なビジネスシーンに結びつけながら、すぐに使える形でわかりやすく解説します。 ■人を変える前に、「人の見方」を変える 本書の大きな特徴は、人の問題を「本人の性格」だけで説明しないことです。 部下が動かないのは、やる気がないからなのか。会議で意見が出ないのは、 積極性がないからなのか。職場の問題は、困った上司や部下を入れ替えれば解決するのか。 心理学の視点を使えば、その背景にある言葉の使い方、 仕事の仕組み、人間関係、環境、組織文化まで見えてきます。 自分や他者を決めつけるのではなく、行動を生み出している構造を理解する。 それは、マネジメントの質を高め、チームの成果を引き出し、 自身の意思決定の精度を上げることにもつながります。 ビジネスの現場で即実践できる、「すぐに使える」心理学です。 ■目次 序章 人と社会の"共創"の「心の科学」へ 第1章 人の言葉が心をつくるのか 第2章 人は何によって行動するのか 第3章 人はどのように考え学び発達するのか 第4章 環境(時間・空間)は人のどんな選択や視点を誘導するのか 第5章 情動は生きる力と喜びの原点か 第6章 人は組織・文化のなかで心や性格をつくるのか
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指導実績5000店舗! どんな業態でも使える、お客さまが増えて売り上げが伸びる売り場づくりのコツがわかる! 今日から使える「売れるお店」の作り方指南
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なぜ、新自由主義経済ではダメなのか? 自由放任の経済は、人びとの絆と信頼を破壊し社会基盤を掘り崩す。新自由主義経済の欺瞞と論理矛盾を暴き、あるべき経済の在り方を社会との関係に注目して論じる。 【目次】 はじめに 第一章 新自由主義が日本を劣化させた 第二章 新古典派経済学パラダイムの構造と主張 第三章 個人の独立性という虚構 第四章 法化社会で自己利益を追求する個人という虚構 第五章 高能力を持つ合理的な個人という虚構 第六章 情報の非対称性 第七章 取引費用と契約の不完備性 第八章 業績は評価できるのか 第九章 ネットワークと社会関係資本 第一〇章 社会関係資本と人間の行動 第一一章 良質な文化をいかにして形成するか 第一二章 日本社会をいかに立て直すか おわりに 参考文献 索引
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「しんどい」を抱えるすべての人へ―― 「すべてはこの世に生まれたのが悪い」と ネガティブに言い切った 「反出生主義」の思想家シオラン初の名言集! 『千葉からほとんど出ない引きこもりの俺が、 一度も海外に行ったことがないまま ルーマニア語の小説家になった話』で 各方面の話題をさらった作家が、 自分を救った名言を厳選して超訳! 頭木弘樹さん(文学紹介者)の推薦文も収録! 「想像以上に面白い!」と絶賛! ◎ネガティブすぎて元気になる!名言の数々 “自分の居場所なんてなくて、 どこに行ってもダルいだけ” (1章頑張らなくていい) “自分が生まれて なかったらって考えてみる、 ただそれだけで なんか幸せ!” (2章生まれたのが悪い) “調子悪いときは、さっさとフテ寝” (3章 心も体も不健康) “誰かと話すくらいなら 死んだほうがマシ。 自分が好きすぎるから!” (4章ひとりになりたい) “「今より不幸にならないためには?」 だけを考えなさい” (5章 希望なんていらない) “何事も洗練されてはいけない” (6章 言葉とは、芸術とは、人生とは) ◎エミール・シオラン(1911-1995) ルーマニアの作家・思想家。 この世に生まれること自体を否定する「反出生主義」で知られる。 羽生結弦氏が愛読書として『生誕の災厄』をあげるなど、 失われた30年やSNS地獄に絶望しきった 令和日本で支持を広げている。
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◎著者は言う。「地頭は良い悪いではなく、使うか使わないか。 地頭がいい人とは『地頭モード』のスイッチを適切に入れられる人。 スイッチの場所と押し方さえわかれば、誰でも『地頭のいい状態』に入れる。 地頭とは『能力』ではなく『状態』。 3つのスイッチを押すだけで、あなたの中で眠っていた地頭が確実に目を覚まし始める」 ◎3つの地頭スイッチとは、①モゲジョの法則、②目的さかのぼりの法則、③逆算思考の法則。 ①は地頭の基礎となるスイッチ。「モゲジョ=目的・現状・条件」を意識すると、約3週間で作業者が思考者に変わり、評価が劇変する。 ②は視座を高めるリーダー・スイッチ。②により部分ではなく全体が見え、組織で評価される必須スキルが手に入る。 ③は常識を覆す成果を生み出す「ブレイクスルー・スイッチ」。③には「目的逆算思考」と「手段逆算思考」の2つがあり、他の人がまったく思いつかない発想力が手に入る。構成は、「3つの地頭スイッチ」を基本スイッチと応用スイッチに分け、Aくんの失敗・成長の8つのストーリーを各章冒頭にスパイスとして展開する。 ◎本書により上司は「知頭(ちあたま)部下」が1聞いて10わかる「地頭(じあたま)部下」に変わる“共通言語”が手に入り、部下は眠った地頭が目覚める3つの地頭スイッチが手に入る。 ◎【著者冒頭メッセージ】 「この本は『自分の地頭をよくしたい』という人と『仲間の地頭をよくしたい』というリーダー・教育者・家族のために生まれました。『地頭がいい人の考え方のクセ』を極限までシンプルに分解し、『自分の地頭をよくしたい』人はすぐに実践でき、『仲間の地頭をよくしたい』人はそのままアドバイスできるようになっています。この本では、いきなり天才になるのではなく“3つの地頭スイッチ”を押すだけで、あなたの中に眠っていた地頭が段階的に目覚めはじめます。ご安心ください。自分や相手のペースに合わせ、どんな人でも、無理なく地頭がよくなる設計になっています。ここから先は、あなたとあなたの大切な人が“賢くなる物語”のはじまりです」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 投資資産1億円を達成し、現在は株Biz勉強会で生成AIの研究も行うはっしゃん氏が、 AIアシスタント「リロンちゃん」との対話を通じて、 投資にAIを取り入れるコツや工夫を、初心者から中級者向けにわかりやすく解説。 ITエンジニア・投資家VTuberとして培ってきた知見やノウハウをもとに、 AI時代の新しい投資との向き合い方を提案します。 AIを「投資の相棒」として活用することで、膨大な情報整理や分析を効率化し、 自分自身の投資判断力を磨いていくことができます。 本書では、「AIをどう使えばよいのか?」という疑問に応えながら、 回答精度を高める具体的なプロンプト例も多数掲載! 自分に合った運用プラン作成、企業価値の分析、持株管理などに生成AIを活用しながら、 長期投資に役立つ実践的なAI活用術を学べる一冊です。
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その「とりあえず進学」、ちょっと待って! 高卒就職という、最短で自立できる道ものぞいてみませんか? 求人票の読み方から面接対策、入社後のリアルまで、マンガでわかりやすく解説。 主人公の碧(あおい)と一緒に、あなたらしい一歩を踏み出そう! 【内容】 <<第1章 就活を迎える前に>> ・あらすじ 「進路? とりあえず大学かな」……そんな普通の女子高生・碧の前に現れたのは、高卒で就職したユキ先輩。 彼女の「自分で稼ぐって楽しいよ」という言葉をきっかけに、碧の中でなにかが変わりはじめる。 ・解説 高卒と大卒、どっちが稼げる? 業種・職種選びのコツ 働きながら学ぶ「就職進学」 <<第2章 いよいよ就活解禁だ!>> ・あらすじ はじめて見る求人票。よさそうに見えた会社に見学へ行くけれど、「あれ? 思ってたのと違うかも……」。 本当に自分に合う仕事ってなんだろう? 迷いながら、碧は「ここで働きたい」を探していく。 ・解説 校内選考を突破するために 応募前職場見学のポイント 求人票サンプル 求人票の読み解き方 二次募集からの逆転内定 <<第3章 決戦のとき>> ・あらすじ いよいよ採用試験の日。ユキ先輩といっしょに練習してきたことを思い出しながら、碧は自分の言葉で想いを伝える。 はじめての大きな挑戦――その結果は!? ・解説 履歴書サンプル 持ち物&行動チェックリスト 身だしなみリスト 意外と見られているポイント <<第4章 社会に出た後>> ・あらすじ ついに手にした内定! ……でも、本当の戦いはここからだった。 理想と違う現実に戸惑う日々。ある朝、碧は盛大に寝坊して……!? ・解説 困った時の相談窓口リスト 自分磨きのヒント 納得のいく転職の進め方
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カンタン・伝わる・がんばらない 文章がスラスラ書けてとまらない! プロが教える楽しく書くためのシンプルな50のコツ 文章を書くことは難しい。 仕事、SNS、ブログ、日記、note… 文章を「書ける人」になりたいと思う、すべての人へ 「いざ書こうとすると、何をどう書いたらいいかわからない」 「自分の想いや考えを文章でわかりやすく伝えたい」 「SNSにせっかく投稿した文章が読まれない」 文章を書くことについて、そんな悩みを持つ人は多いのではないでしょうか。 実は「書けない」のはあなたのせいではありません。 「書く」に対する「思い込み」が、書くことのハードルを上げてしまっているのです。 あなたのなかにある「書く」ことへのイメージを少し変えることで、文章を書くことはもっと楽しくなります。 本書では、伝わる文章のプロである著者が、「書く」の見方を変え文章と仲良くなるための50のシンプルなコツを紹介します。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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【内容紹介】 ・リモートワークの浸透、1on1の普及といったビジネス環境の中、Z世代育成をはじめとするさまざまな世代の部下を持つ管理職。本書は、そうした読者のために、アドラー心理学からヒントを得た部下育成の方法を紹介します。 ・近年のビジネスシーンでは「傾聴」の大事さが浸透しているものの、定型的な技術というとらえ方をされることもあります。結果として、1on1も定型的なものにとどまっているケースも見られます。 ・型どおりの傾聴なら、AIもできるこの時代。管理職が部下との真の対話を通じてどう関わるかが問われます。 ・また部下育成という観点からすると、「悩み相談」的な傾聴・受容にとどまらず、部下がさまざまな課題に対応できるよう、自走できるようになるための支援が必要ですが、そこまで至らないケースも多いです。 ・「共感」「傾聴」からさらに踏み込み、自走する部下育成のため、管理職がすべきことがわかる本です。 ・また、部下への「丸投げ」「過剰な管理」、逆に管理職が丸抱えしてしまいしんどい……など、部下への任せ方に悩む人たちも、アドラーの知恵による解決のヒントが得られます。 【目次】 第1章 AI時代にこそ求められる「人の支援」――アドラー心理学が効く理由 第2章 自ら動く部下を育てる「支援の3原則」――問いかけ、勇気づけ、つながり 第3章 1on1の“その先”へ進むアドラー式 第4章 世代別キャリア支援~多様な部下が自走できるようなアプローチ~ 第5章 ハイブリッドワーク時代の信頼構築 第6章 チームで支えるキャリアと育成——“育て合い文化”のつくり方
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★誰でも今すぐはじめられる、人生の流れを変えるシンプルな習慣★ ★仕事も、収入も、人間関係も、自由な時間も、「与える人」が手に入れる★ ★「自己犠牲のGIVE」はもう終わりにしよう。与えることの楽しさが、この1冊で丸わかり★ 「与える人が成功する」と、古今東西、言われてきました。 でも、多くの人が「与えるのは大変」「お金やモノが必要」「見返りがなければ損」と思ってしまうものではないでしょうか。 しかし筆者は、数万人の起業家を指導するなかで “誰でも、すでに与えている” という真実にたどり着きました。 本書は「与えること」を難しい行為ではなく、 “相手の感情をよくするだけでいい”という、 シンプルで再現性の高い考え方として提示します。 「友だちのためのプレゼント選びのように、与えることは、本当は嬉しい」 「与えるとは、自己犠牲ではなく、相手が喜ぶことを楽しむ行為」 「与える人になるには、特別な能力もお金もいらない」…etc.. こうした視点を通して、人間関係・ビジネス・人生を「好循環」に変えるための実践的な方法をまとめた1冊。
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【内容紹介】 『ママ投資家が育休中に1億貯めた株式投資』人気投資家ちょる子さん推薦! 「投資を始めなければ」と思いつつ、毎日の仕事に追われて時間がない。高配当株投資に興味はあるが、どの銘柄を選べばいいのかわからない。 そんな悩みを抱えるすべての人に贈る、配当実績×生成AIによる高配当株投資入門の決定版。 著者は株式投資歴13年、総資産1億円を達成した現役サラリーマン投資家。グロース株で資産を築いた後、働き方の変化に伴う年収減少を補うため高配当株投資にシフトした。しかし当初は、配当利回りランキングやSNSの評判だけで銘柄を選び、減配による含み損を経験。試行錯誤を重ねた末にたどり着いたのが「配当実績から選ぶ」という独自のメソッドだった。 本書の核となる銘柄選定法はきわめてシンプルだ。まず業界トップクラスの企業から候補を絞り込み、配当利回り、連続増配年数、増配率といった「過去の動かぬ事実」を基準に、将来も増配が期待できる銘柄を選び出す。 複雑な指標に振り回されることなく、明確な手順に沿って進めるだけで、誰でも根拠のある投資判断ができるようになる。 さらに本書の最大の特徴は、この一連の調査プロセスにGeminiなどの生成AIを全面的に活用する点にある。業界トップの抽出、配当実績の自動取得と増配率の算出、配当方針の検索、データの比較分析、さらには投資判断の「壁打ち」まで、これまで何時間もかかっていた作業が短時間で完了する。具体的なプロンプト(指示文)も多数収録し、AI初心者でもそのまま使える実践的な内容となっている。 新NISAの成長投資枠を活用した月5万円の配当金シミュレーションから暴落時のメンタル管理まで、高配当株投資の基礎から応用までを網羅。読んだその日から実践できる1冊。 【目次】 はじめに 第1章 グロース株で資産を築いた私が「高配当株×AI」に目覚めた理由 第2章 人生が豊かになる「月5万円の配当金生活」 第3章 「なんとなく」からの卒業~銘柄選びに必要な5つの視点 第4章 「配当実績」から逆算すれば誰でも正解を選べる 第5章 銘柄調査はコピペで終わる~「配当実績×AI」スクリーニング実践ガイド 第6章 AIと壁打ちして「プロ投資家脳」を手に入れる
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あなたの脳は、今日も休むことを忘れています。 ▼毎晩きちんと眠っているのに、「朝スッキリしない」「休日も疲れが抜けきらない」と感じていませんか? 現代のビジネスパーソンの多くは、休養を「身体を休めるもの」と捉えています。しかし、なぜか疲労感が抜けず、感情の波も整わず、ストレスも消化しきれない。 本書が提案するのは、「科学的休養」という新しいアプローチです。単に身体を休めるだけではなく、科学的根拠にもとづいて脳を回復させることで、朝の目覚めや感情、やる気までもが変わります。 読めば、単純に「休む」のではない、回復のメカニズムにもとづく実践的な休養法を知り、自分の生活を根本から整えていくヒントが得られます。 「慢性的な疲れ」から抜け出し、心と身体が本来の自分を取り戻す―― そんな変化が、明日のあなたを待っています。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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【内容紹介】 「言いたいことはある。 でも、口が動かない――。」 会議で指名された瞬間、頭が真っ白になる。 上司の表情を見ただけで、考えていたことが消えてしまう。 「あとなら言えたのに」と、何度も後悔する。 本書は、そんな“言いたいのに言えない”現象を、性格や能力の問題ではなく、「身体」と「非言語コミュニケーション」の視点から解き明かす一冊です。 人は否定や評価の気配を感じると、無意識に身体が固まり、思考が止まります。そこに「間違えたくない」という自己検閲が重なることで、さらに言葉を失っていく――。本書では、この「Freeze(凍りつき)」のメカニズムを、心理学・神経科学・コミュニケーション研究をもとに解説します。 さらに著者は、俳優経験と企業研修の知見を融合し、「反応できる身体」を取り戻すための実践法を提案。鍵となるのは、インプロ(即興演劇)の考え方です。「Yes, And」「失敗前提」「考える前に反応する」といったアプローチを通して、“言葉が出る前の身体”をほぐしていきます。 「話せば伝わる」は、本当に正しいのか。 なぜ、職場には“黙ってしまう人”が生まれるのか。 本書は、言えない当事者には「自分だけではなかった」という安心を、管理職には「なぜ部下が止まるのか」という理解を与えます。 沈黙の裏にある構造を知ったとき、コミュニケーションの見え方は大きく変わるはずです。 【目次】 第1章 本当に「話せば伝わる」のか 非言語が支配している、言いたいのに言えない世界 第2章 大人はなぜアウトプットできなくなるのか 身体の防御反応と自己検閲 第3章 上司の顔色を読む身体 非言語コミュニケーションが生む「安心と不安」 第4章 止まっていた身体が動き出すとき 固まった身体をほぐす 初級編 第5章 もう一度「反応できる」大人になる 非言語と即興で瞬発力を取り戻す
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価値あるアイデアはどうしたら生み出せるのか—— 商品やサービス、新規事業、クライアント案件に携わる企画者・クリエイターとって、それは永遠のテーマかもしれません。 昔から、アイデア創出の方法として「ブレスト」「ワイガヤ会議」など、自由闊達に意見を言い合う「場」を設定し、実際に運営してきた経験もあるでしょう。 生成AI時代の今、個人やチームでアイデア出しを求められた時、まずAIを使ってアイデアを引き出そうとすることが一般的かもしれません。しかし、生成AIから本当に斬新なアイデアが引き出せるかというと、疑問を感じている方も多いのではないでしょうか。 本当に人を驚かせるようなアイデアは、タレント人材の発想力や生成AIからのみ引き出せるものではありません。 背景や経験、視点や見解の違いを持ち合わせた人との対話から「アイデアの芽」を見つけ出し、それを意思を持つ担当者が整理、統合して一つのアイデアを紡いでいく。 そのために必要なことは「自由闊達に発言できる場」を整えるだけでなく、「お題」の決め方、参加者の人選から、各段階ごとのプレストの注意点やポイントから、アイデアの最終統合に至るまで、従来のアイデア創出、プレストの方法論より高い解像度で、面白法人カヤックが現場で実践するブレストとアイデア統合の技術を公開!!
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【内容紹介】 2010年4月刊行の『はじめの1冊! オフィスの業務改善がすぐできる本』を最新の働き方やDX、AIなどの潮流を踏まえて大幅にアップデートした1冊。 『はじめの1冊! オフィスの業務改善がすぐできる本』刊行から16年、私たちの「働く環境」は劇的な変化を遂げました。 かつてはオフィスに集まって働くことが当たり前でしたが、現在はテレワークやハイブリッドワークが普及し、働く「場所」の制約がなくなりました。また、テクノロジーの進化も目覚ましく、スマートフォンやクラウドツールの活用は日常となり、さらには生成AIをはじめとする人工知能の台頭が、情報の収集・加工・伝達というオフィス業務の本質そのものを変えようとしています。 こうした環境の変化に伴い、業務改善の手法もまた、アップデートが求められています。 かつては「紙を減らす」「手順を整理する」ことが改善の主眼でしたが、現代においては「いかにITツールを使いこなすか」という視点が欠かせません。 今回の改訂では、初版から一貫して伝えてきた「実務担当者の視点で、小さなことから改善を始める」という基本精神はそのままに、環境の変化に対応した業務改善手法の内容を盛り込みました。 時代がどれほど変わり、ツールが進化しても、業務改善の主役が「現場で働く皆さん一人ひとり」であることに変わりはありません。「もっと楽に、もっと楽しく、もっと付加価値の高い仕事をしたい」という皆さんの想いを形にするためのガイドとして、本書が再びお役に立てることを願っております。 【目次】 第1章 業務改善とは何か? 第2章 改善ポイントを見つけ出すそう! 2-1改善の重点ポイントを見つけ出そう! 2-2「不要な業務」を見つけよう! 2-3「業務の淀み」を見つけよう! 2-4「働いていない」時間を見つけよう! 第3章 改善案を考えよう! 3-1改善アイデアを出そう! 3-2会議を改善しよう! 3-3電話・メールを改善しよう! 3-4 ITで改善しよう! 3-5外部に任せよう! 3-6スキルを高めよう! 3-7リスクを抑えよう! 3-9ノウハウを共有しよう! 第4章 改善をやりきろう
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【内容紹介】 今や世界はVUCA からBANI(もろく、不安で、非線形で、不可解)と形容される時代に突入しました。そんな時代に求められるのは、「正しい答えを打ち出すリーダー」ではなく、自分の軸を見失わずに立ち続けられる「問いを持つリーダー」です。 しかし、どうすれば「自分らしいリーダーシップ」を見つけられるのか、その問いに悩むビジネスパーソンに向けて本書は書かれています。 主人公・大石慧(36歳)は、IT企業に転職して10年目を迎えたマネージャーです。チームのために誰よりも頑張り、知識も経験も積んできた。それでも何かがかみ合わず、気づけば「完璧なリーダーであること」を演じ続けていました。本書は、そんな慧が序章と終章を含む全7章にわたる葛藤と対話を通じて、自分らしいリーダーシップのあり方に目覚めていくビジネスノベルです。 本書のユニークな点は、物語パートと理論解説パートが融合した構成にあります。成人発達理論の第一人者・加藤洋平氏が各章ごとに、慧の言動の変化をダイナミックスキル理論の視点から読み解いていきます。同理論では、人の成長を「点→線→面→立体」という構造の重なりとして捉えます。日々の葛藤はバラバラな「点」に見えても、やがてつながり、他者との関係の中で意味を持ち、最終的にはその人だけの厚みあるリーダーシップとして立ち上がってくるのです。 成人発達理論が示すのは、大人の成長とは、「世界を捉える器」そのものの拡大だということです。同じ「部下の目標未達」という出来事でも、ある段階のリーダーには「排除すべき問題」に見え、別の段階のリーダーには「共に成長するための機会」に見えます。その内側の構造が変わったとき初めて、リーダーの言葉は借り物ではない「自分の言葉」になります。そしてその言葉こそが、組織を動かす静かで深い力になるのです。 慧が物語の中で何度も揺れ、迷い、立ち止まる姿は、弱さではありません。それは自己変容のプロセスそのものです。「自分らしさ」とは生まれつきの固定された性格ではなく、日々の経験を丁寧に編み直し、対話を重ねながら育てていくものだからです。 完璧なリーダーをやめたとき、人と組織は初めて、本当に動き出します。 【目次】 序章 しっくりこない「自分らしいリーダーシップ」 第1章 模倣という偽りの鎧 第2章 経験を紡ぐ 第3章 成⻑のプロセス 第4章 他者との関係性から生まれること 第5章 内側から外側へ、そしてまた内側へ 終章 リーダーシップの旅は終わらない [対談] 自分らしさとリーダーとしての動的な成長
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《内容紹介》 2026年10月の「改正労働施策総合推進法(本書では以下「カスハラ対策法」)」施行により、企業はカスタマーハラスメント(カスハラ)対策を講じることが義務化されます。 しかし、多くの企業では「どこからがカスハラか」の基準が曖昧で、カスハラが起きた際の対応策やマニュアルなどが、未整備の状況です。これにより、いざカスハラが発生すると、善き顧客が離れ、カスハラ対応の前線に立つ現場は疲弊してしまいます。悪質な顧客対応による従業員のメンタル不調・離職は、企業にとって、致命的な損失となります。カスハラ対策は、企業の「生存戦略」でもあります。 本書は、法改正に対応した「規程整備」から「現場を守る具体的フレーズ」までカバー。人事・労務・総務などカスハラ対策を担当する部門、顧客対応の責任者である店長・支店長などが知っておきたいカスハラ対策法対応のポイント100を紹介した、実務ガイドです。 《目次》 1章【基礎知識】2026年施行の法改正とカスハラの定義 2章【体制構築】組織として「受けて立つ」仕組みづくり 3章【予防・防御】現場の心理的・物理的な防壁 4章【現場対応】悪質な顧客を「断る」実践スキル 5章【事後ケア】被害者員の救済とメンタルヘルス 6章【教育・浸透】全社を巻き込む文化の定着
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《内容紹介》 「互いをわかり合い、社員の自律とチームの協働を両立する組織」を作るために必要な、【感謝=ありがとう】と【称賛=すごいね】の行動の意義を科学的に解説した1冊 「助けてもらったら感謝しよう」「相手の良いところをほめよう」といったこと自体は、当たり前のように日常生活で耳にします。さらには、近年は企業の組織開発や人的資本経営への対応といった「組織づくり」の文脈でも、「感謝」「称賛」、ないし「承認」といったキーワードが取り上げられることも増えてきました。 こうした感謝や称賛には、単なる道徳やマナーを超えて、本当にビジネスにおけるチーム・組織作りで何かの意義があるのでしょうか。また、それらには科学的な裏付けはあるのでしょうか。あるいは、どこまでは裏付けがあり、何が未解明なのでしょうか。 筆者はこれまで、社会心理学や組織行動論の観点からこのテーマの研究に取り組んでおり、前作『感謝と称賛』(東京大学出版会)では様々なエビデンスを緻密に紹介しました。それも踏まえて本書では、「ビジネス向けに読みやすく、実務の参考となること」を目指しながら、研究のエッセンスは押さえつつ、企業事例や身近な例を含めて、感謝と称賛の意義を体系的に解説します。特に、「個人としてできること」「組織づくりのためにできること」といった実践のコツも併せて紹介します。 もちろん、「感謝をすれば、称賛をすれば、それ“だけ”で社会や世界が変わる」とは全く考えていません。働き方や報酬のデザイン、スキル・能力開発なども必要でしょう。しかし、誰もがすぐに取り組める、前向きな組織づくりのための「第一歩」として、感謝と称賛はきっと役立つと考えています。 一人ひとりが個性と能力を活かして自律的に働き、かつ一体感や組織力も損なわずに前向きに働ける組織を作るために、本書が「少し何かやってみようか」と考えるきっかけやその一助となることを願っています。 《目次》 【はじめに】 【第1章】いま、あらためて注目される「感謝と称賛」 【第2章】感謝と称賛を科学的にとらえる 【第3章】感謝と称賛を効果的に伝えるには 【第4章】組織づくりとマネジメントに活かす 【第5章】感謝と称賛で職場が変わる! 事例紹介 【おわりに】感謝と称賛が根付いた組織の姿
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「好きなこと」と「やるべきこと」の掛け合わせでアタマが冴える! ハーバード大学には楽器を弾ける人が驚くほど多かった―― ◆「二刀流」は特別な才能を持つ人だけのものではない。 “好き”は最強の知性になる! ◆楽器を演奏することで地頭が鍛えられる? 脳科学者・西剛志氏と“音楽脳×勉強脳”を語る対談も収録! ◆勉強や習い事、英語、進路、人間関係――。アタマの使い方が少し変わる、“すみれ脳”で答える46のQ&A 大分の公立高校からハーバード大学、そしてジュリアード音楽院へ。世界最高峰の舞台で学び、音楽・教育・メディアなど多方面で活躍するバイオリニスト、廣津留すみれさんによるAERA DIGITALの人気連載が待望の書籍化! 特別企画は、脳科学者・西剛志氏との“音楽脳×勉強脳”対談。 「音楽と勉強、使う脳の共通点とは?」 「楽器の演奏で地頭は鍛えられる?」 「本番で力を出し切るパフォーマンス術とは?」 音楽が語学に与える作用や、脳科学的に見た廣津留さんのアタマの中も明らかにします。 本書のメインは、これらの思考を日常に落とし込む“実践編”となるQ&Aパート。 中高生や大学生、子育て世代から寄せられた46のリアルな質問や悩みに廣津留さんが“すみれ脳”で回答。勉強や習い事、英語、進路、人間関係――。いつものアタマの使い方が少し変わる、独自のアドバイスが満載です。 相談例) ・英単語を覚えるいい方法はある? ・子どもの“やる気”を引き出すコツは? ・役に立ちそうにない科目を勉強するモチベーションが上がりません ・塾に通わずに受験対策をするには ・睡魔との闘い方を教えて ・バイオリンと受験勉強をどう両立させた? ・絶対音感はどうやって身につけられる? ・やりたいことが見つかりません ・アメリカで自分の意見を主張するには ・ハーバードの“クセ強”な学生をまとめることもあった? ・日本人の英語力を底上げするには ・AI時代はどんな力を鍛えるべき? ・一人っ子でよかったことはありますか? ・苦手なことはありますか? ・人間関係で嫌なことがあった日は? さらに、バイオリンに出合った2歳の頃から現在までのライフヒストリーも紹介。受験期や学生時代も、なぜ限られた時間で「好き」と「学び」を両立できたのか? 独自のタイムマネジメント術をはじめ、“工夫して頑張る習慣”で、自分のキャパシティーを広げてきた軌跡をたどります。 一つのことだけに絞るより、「好きなこと」を掛け合わせることで自分の限界が広がる。考え方や工夫次第で、自分らしい毎日に変わっていく。中高生や大学生、子育て中の方はもちろん、“自分の可能性を広げたい”すべての人に贈る、これからの時代の「新しい頑張り方」のレシピが詰まった一冊です。 【本書の構成】 1 すみれ脳で答えます! Q&A ・勉強脳で考える ・音楽脳で考える ・アメリカで学ぶ、日本で学ぶ ・廣津留さんにもっと聞きたい! 2 バイオリニスト 廣津留すみれ×脳科学者 西 剛志 スペシャル対談 音楽脳と勉強脳を掛け合わせる 3 音楽脳×勉強脳を磨いてきたライフヒストリー ・「学校の授業だけ」で勉強を吸収した小学生時代 ・習い事と勉強を両立させた中高生時代 ・世界が一気に広がったハーバード大学での日々 ・ジュリアード音楽院へ進学、バイオリニストの道へ ・音楽や教育、メディア方面でも活動の幅が広がる
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2万人の論理力を鍛えてきた著者が「必ず答えにたどり着く」頭の使い方を伝授! ロジカル、ラテラル、クリティカル……目的や場面ごとに最適な思考法がわかり、さらに「問題解決の地図」という3つの思考法を組み合わせた、解決までの全体像と筋道をつかむスキルがストーリーを通して身につきます。 最終章では、思考法を実践すべく練習問題によって、読むだけでは終わらない橋渡しをしています。 ストーリーの舞台は、生活雑貨全般を扱うブランド「逸品工房」の商品開発部。 マーケティング部から異動になった主人公ヒカリは、得意のロジカルシンキングを活かした企画書を出すも却下。 悩んだ末、ヒカリは、ラテラルシンキングとクリティカルシンキングというタイプの異なる思考を持った2人の力を借り、商品化のために企画を考えるが、いくつもの壁が……。 答えが必ずしも1つではないビジネスの現場でも、ベストな答えが出せるようになる! 目次 はじめに 登場人物紹介 序章 ロジカルシンキングの限界 第1章 あらためてのロジカルシンキング~答えを出すことの基本~ 第2章 はじめてのラテラルシンキング~常識人が非常識な答えを出すとき~ 第3章 だからクリティカルシンキング~「わかりやすい答え」という誘惑~ 第4章 問題解決の地図~「3つの思考法を駆使する」の正解~ 第5章 答えを出したその先にあるもの~「退屈さ」からの決別~ 第6章「問題解決の地図」を使うための13の問題
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★Amazon売れ筋ランキング 「気象予報士」カテゴリ1位!(2026/05/25~2026/05/26) ★若林正恭さん、野口聡一さんなど各界著名人も推薦! ★楽しいからこそ結果が出る! 勉強にのめり込む「没頭」の法則 勉強が苦行になっていませんか? 「受験のために、今は遊びや自由を『犠牲』にするしかない」「地獄の勉強漬け生活をとにかくこなしていくしかない」 ……そんなふうに思っている方に向けて、勉強を「没頭できる楽しいもの」に変えるための方法をお伝えします! 著者の磯貝初奈は、高1で気象予報士(当時女子最年少)合格、 桜蔭中高→東大現役合格、アナウンサーを経て東大大学院に合格。 「血のにじむような努力とは無縁」の著者がここまで勉強を続けてこられたのは、ただひとつ——「勉強が最強に楽しかったから」です。 この「楽しさ」は、生まれつきの才能や「勉強が得意かどうか」とは関係がありません。楽しさにたどりつく「やり方」さえわかれば、誰でも「楽しいから学ぶ」に変わることができます。 本書では、そんな学びを支えてくれた楽しいから没頭できる、没頭できるから結果が出る勉強術を徹底的に言語化! ▽こんな方におすすめ! ・受験を控え、勉強を「こなすべき苦行」と感じている学生さん ・「コスパ」「タイパ」を考えながらも、どこかしんどさを感じている方 ・我が子に「学ぶって楽しいよ」と伝えたい親御さん ・社会人になってから勉強し直したいけど、なかなか踏み出せない ▽本書のポイント ・RPG感覚で受験を攻略する、圧倒的な実績を支えてきた勉強の5原則を初めて言語化 ・気象予報士最年少合格(※当時女子)につながった短期集中の資格勉強術 ・中学受験・大学受験から資格試験の勉強、リスキリングまでカバーできる一生モノの勉強術 ・英語、数学、現代文・古文・漢文…など具体的な科目ごとの攻略方法 ・学校を出てからも「楽しいから学ぶ」が積み重なり、キャリアアップにも ▽目次 はじめに 勉強を楽しんでいたら、自然と世界が広がった 第1章 磯貝式 学びの5原則 第2章 受験の極意 大学受験 虎の巻/科目ごとの攻略方法/中学受験 虎の巻/磯貝家の方針… 第3章 資格試験の勉強法 受かるための作戦会議/資格試験勉強の極意/「落ちたらどうしよう」の不安との戦い方… 第4章 勉強は未来につながる 大学受験と大学以降の学びの違い/社会人の勉強の心構え/学ぶ上でのハードルについて… 終章 夢は「好き」から始まる おわりに
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★忙しい人は、自分を責めている ★本当に大切な人を、ちゃんと優先していますか? ★あなたの人生を、満足いくものにするために 豊かな人生は、あなたの行動でしか生まれない 生産的であることに価値を置きすぎると人は不安になり、落ち込みやすくなります。 もし、うまく時間を使えていたとしても、目標が高い人ほど、「まだ達成していない」ことに目が向き、自分の能力が低いのだと思ってしまいます。忙しいときほど、心の中ではたいてい自分を責めています。自分を責めるその背景には、「時間」がある場合が少なくありません。 ここで必要なのは、時間を「敵」として扱うのではなく、時間を「味方」にするということです。時間が味方になれば、「自分らしさ」や「あなたらしい創造力」を引き出せます。同じ時間でも、自分を責めるものになるか、反対に味方になるかはあなた次第です。 この本には、時間を捉えなおすために、「自分の葬式でどう語られたいか」など、さまざまな具体的な方法もたくさん掲載しています。ぜひ、自分の人生にとって豊かな時間の使い方を身に着けてください。 <目次> はじめに あなたの豊かな時間のために 1章 自分に優しい時間の使い方とは? ・生産的であることに価値を置きすぎると人は不安になり、落ち込みやすくなる ・エネルギーをつぎ込んでも、得られる満足は短命 など 2章 どうして自分のために時間を使えないのか ・そもそも、組織の文化に自責的な要素がある ・「むだを避ける」ことは、人生から偶然に起こる余裕を奪ってしまう など 3章 自分に優しい時間の使い方をしよう ・刺激的なドーパミンに踊らされず、持続する「快」のほうに価値を感じてみる ・自分らしい「充実」とはなにか知ろう など
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「あの人が休んだら、仕事が回らない…」 そんな「属人化」というチーム崩壊を食い止める、最強の仕組みの作り方! 「新人とエースで業務の『成果の差』が大きすぎて困る」 「その業務は〇〇さんしか分からない」 「『前職のやり方』を持ち込む中途社員といつも摩擦が起きる」 あなたの会社でもこんな悩みを抱えていませんか? 本書は、トヨタで培われ、世界中でその強さを実証してきた「業務標準化」のメソッドを、どんな会社・どんなオフィス業務にも導入できる形にまとめた実践的な指南書です。 【本書の内容紹介】 トヨタの「標準」は、分厚くて思考停止を生む「縛るマニュアル」とは全く異なります。 現場が主体となって現時点のベストを更新し続ける「動的な土台」であり、カイゼンを回し続けるための出発点なのです。 本書では、トヨタ自動車で活躍し、現在は数多くの企業の業務改革を支援する著者が、脱属人化のノウハウを余すところなく公開します。 ・「経験が必要な特殊業務」の8割も標準化して新人に任せる「2:6:2の法則」 ・ブラックボックス化した業務を丸裸にする「IE手法」と「マルチスキルマップ」 ・「7つのムダ」を掃討し、プロセスを一直線にする「ECRSの4原則」 ・作っただけの“死んだルール”を蘇らせる「SDCAサイクル」と「なぜなぜ分析」 製造業の現場だけでなく、営業、経理、総務など、間接部門(ホワイトカラー)で明日から使える具体的な6つのカイゼンステップ(業務断捨離からグループワーク化、少人化・活人化まで)を体系的に解説しています。 【こんな方におすすめです】 ・「〇〇さんしか分からない」という業務の属人化やブラックボックス化に悩んでいる経営者・管理職 ・人が辞めるたびに現場がパニックに陥り、残業でカバーしている職場のリーダー ・マニュアルを作っても現場に定着せず、すぐに形骸化してしまうとお悩みの方 ・多様な価値観を持つメンバーをまとめる「共通言語」を作りたいマネージャー ・DXやAIツールを導入する前に、まずはグチャグチャな業務フローを強固な土台へと整えたい方 属人化という病を克服し、「誰がやっても成果が出る」「新人でも迷わない」「カイゼンが回り続ける」最強のチームへ。 個人の頑張りに依存するのをやめ、仕事そのものを「仕組み」に変えるための第一歩を、本書とともに踏み出しましょう。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 各分野の第一人者と聞き手が対話形式で業界事情をわかりやすく解説する、『先読み!』シリーズの最新刊は、いま注目の「Roblox(ロブロックス)」がテーマです。 Robloxは全世界で毎日1億人近いユーザーが集まるプラットフォームです。10代から20代前半にとって放課後に友達と集まる公園のような場所であり、アルファ世代の「生活の一部」として定着しています。 一方的な広告を好まない若年層に向けて、ブランドの世界観を体験できるゲームやイベントをRoblox内に展開する戦略が世界規模で広がっており、日本でも多様な業種の企業が相次いで参入しています。さらにAI技術の進化で個人クリエイターが数億円を稼ぐケースも出てくるなど、独自の経済圏「ロブロノミクス」はプラットフォームの外側にまで影響を与え始めています。 「なぜRobloxだけが成長を続けているのか?」「企業はなぜ今こぞって参入しているのか?」——トレンドに敏感なビジネスパーソンの「次の一手」を考えるヒントが詰まった一冊です。
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【内容紹介】 ◆注文殺到! 発売前重版決定!! SNSで話題沸騰中 ◆Amazon2部門でベストセラー第1位!! マクロ経済学(4/24~25) 経済思想・経済学説(4/25~26) ◆作家・橘玲氏ならではの「小説」+「ノンフィクション」2部構成 図表49点の圧倒的ボリューム ◆人気作家・橘玲氏、最新刊! ◇〈近未来小説+金融ガイド〉の全く新しい書籍の形態 ◆誰も経験したことのない「マイルド地獄」がやって来る ◇あなた自身と家族の暮らしを守る金融商品を全解説 まったく終わりの見えない物価高。 インフレが続くなかで景気が鈍化し、 誰もが貧しくなる「ニッポン・スタグフレーション」は 避けがたい現実になりつつある。 現役世代の収入は増えず、 年金だけで暮らしていくことはもはや不可能に近い。 国家はあなたを助けない。 だが「逃げ道」はある。 普通預金からデリバティブまで、 資産を守り、増やす方法を 人気作家が〈小説+金融資産ガイド〉で全解説。 【著者紹介】 [著]橘 玲(たちばな・あきら) 作家。1959年生まれ。早稲田大学卒業。2002年、国際金融小説『マネーロンダリング』でデビュー。同年、「新世紀の資本論」と評された『お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方』(幻冬舎)が30万部を超えるベストセラーに。05年の『永遠の旅行者』が第19回山本周五郎賞候補に。『言ってはいけない 残酷すぎる真実』で2017新書大賞受賞。 著書に『「読まなくてもいい本」の読書案内』(ちくま文庫)、『テクノ・リバタリアン 世界を変える唯一の思想』(文春新書)、『スピリチャルズ「わたし」の謎』(幻冬舎文庫)、『DD(どっちもどっち)論 「解決できない問題」には理由がある』(集英社)、『新・貧乏はお金持ち 「雇われない生き方」で格差社会を逆転する』(プレジデント社)など多数。 【目次抜粋】 ■まえがき|「プアジャパン」ではこれまでの常識は通用しない ■第1章|〈近未来小説〉日本人を待っていた浅い眠り 2026年版 ■第2章|プアジャパンの現実と日本型スタグフレーション ■第3章|金利と為替を理解する ■第4章|インフレ時代の資産運用術 初級者編 ■第5章|インフレ時代の資産運用術 上級者編 ■あとがき|6000万人のミリオネアがいる「残酷な世界」
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生きるって、こんなに楽しいことなんだ――!なぜ、どんな苦境に立っても、「超幸せ!」に変えられるの?その答えは、この「100の言葉」の中にあります。◎朝御飯がおいしければ一日が幸福です◎ひとりでいる時も「陰気な顔つき」をしない◎私は病院に行く時、ちょっとおしゃれをする◎自分が惜しくてたまらないものをあげなさい◎男と女は出たとこ勝負◎能力はすなわち情熱である◎自分を褒めてくれる人の、そばに寄りなさい◎いくつになっても人生は今日がはじまりです凄いなぁ。カッコいいなぁ。かわいいなぁ。心に刺さりまくり!伝説の作家の魔法の言葉。最強の知恵。読むごとに、心が自由に、幸福感がブワ~ッとふくらむ本。今の時代にこそ必要なとびきりの幸福論。大切な人へのプレゼントにも最適です。
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■年商4億円で借金10億円を10年で返済した秘訣を教えます! 「決算書で利益が出てる? いやいや、手元に現金ないんですけど……」 「こんなに備品を節約しているのに、どうして決算書の経費が削れないんだろう?」 あなたの会社でこのような声が聞こえてきたら、「決算書の数字」と現場の感覚がズレているかもしれません。 このズレを解消すれば、売上が下がっても利益を増やすことができます! 本書では、年商の倍以上の借金を返済するために、著者が試行錯誤しながら確立した、誰もが実践できる「会社のお金が残る」秘訣を教えます。 ■数字を「仕分ける」とお金のムダが見えるようになる! 必要なことは、難しい簿記の「仕訳」ではありません。 レシートや請求書の「仕分」です! 仕分とは、誰が・何に・いくら使ったのかを整理すること。 この仕分をするだけで、決算書の中身がハッキリします。 あとは「仕事をスムーズに進めるために、本当に必要なお金か?」を見極めていくだけ。 ・「何でこんな物を買ってるの?」と思ったが、実は効率化に必要なお金だった ・「当たり前に支払うべきだ」と思っていたが、実はムダなお金だった のように、単なる節約ではない「必要なお金」と「ムダなお金」を見極められるようになります。 本書では、現場で数々の課題に向き合い、従業員を巻き込みながら経理を立て直してきた著者だからこそ語れる、具体的な手法が満載! 必要なところにはしっかりお金を使いながら、会社のお金を残すノウハウが身につきます。 多額の負債を抱えて苦しい思いをしている経営者の方、そしてその経営者を支える経理担当の方。「キャッシュが残るなんてそんなうまい話があるか」と疑っていいので、まずは読んでください。 難しい会計用語は、ほとんど出てきません。なぜなら、私が苦手だったからです。 (中略) ここに書かれていることは、「ないないづくし」の私にでもやれたことです。読者のみなさんも、きっとできます。 では、さっそく参りましょう。あなたの会社の「キャッシュを残すためのプロジェクト」、スタートです。 ――「はじめに」より
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今、日本には「誰も住んでいない家」が900万戸ある——。住宅全体の7軒に1軒。先進国の中でも突出した数字です。 「空き家問題は地方の話」「自分には関係ない」——そう思っていませんか?本書は、その思い込みを根本から覆します。 地方では人口が減り、商店が消え、学校が廃校になる。一方の都心では、投資マネーが流れ込み、家賃は急騰。 2024年度、東京都の家賃引き上げに関する相談件数は前年度比で倍増しました。「住む場所が買えない、借りられない」——これはもはや、誰もが直面する未来です。地方の空き家と都心の住宅高騰は、表裏一体の現象なのです。 なぜ日本は、こうなってしまったのか。なぜ、空き家問題は解決できないのか。答えは、戦後から続く「新築至上主義」、自治体のリソース不足、儲からないビジネス構造、そして地元利害が絡む「政治」にあります。本書は「空き家問題の教科書」として、全7章にわたり、その壁の正体を現場の言葉で解き明かしていきます。 現状の数字、原因と法律、放置された未来予測、再建築不可・共有持分など訳あり物件の実態、活用の新しい可能性、官民連携モデル、そして実際の再生事例までを網羅。「親が施設に入ったら、実家はどうする?」という個人の悩みから、「2040年、地元は残っているか」という国家的課題までを、一冊でつかめます。 空き家問題は、日本最大の社会課題であると同時に、地方再生・新規ビジネス・次世代への遺産という、大きなチャンスでもある。 知れば、動ける。動けば、変えられる。 あなたの「住む場所」と「日本の未来」を考えるために、今こそ読みたい一冊です。
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「忙しさ」に振り回されず、 仕事もやりたいことも諦めないための習慣術 リモートワークや副業が当たり前となり、働き方や生き方の選択肢はかつてないほど広がりました。一方で、「やりたいこと」と「やるべきこと」の両立に悩み、時間やエネルギーの配分に迷う人も増えています。すべてに手を広げてしまい、忙しさに追われ、どちらも中途半端になってしまうーーそんな状況に、多くの人が直面しています。 本書は、会社と自分を切り分けるのではなく、両者を心地よく重ねていく「ライフ・ワーク・ブレンド」を実現するための実践書です。 著者は、コクヨで、社内最年少マネージャー(当時)、一級建築士、社長秘書などのキャリアを築きながら、サウナを軸とした社外ネットワークも広げてきました。その経験から導き出されたのは、自分をすり減らさず、消耗せずに、様々な分野で活躍を続けるための習慣術です。 社長秘書として培った時間管理術、一級建築士として確立した集中環境の設計、サウナ愛好家として身につけた心身の整え方、そして人間関係構築術。これらを「体・時間・環境・思考・心・人間関係」という6つの領域に整理し、すぐに実践できる74のToDoとして具体化しています。 6つの領域を整えることで、すべてがつながり、好循環が生まれます。すると「忙しさ」は消耗ではなく、ポジティブなエネルギーへと変わり、毎日を疲れず、ご機嫌に過ごせるようになります。 仕事も人生も、自分の手で心地よく整えたい人に向けた一冊です。
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雑用をAIに任せることでどんどん便利になっていくビジネスの現場。 しかし、そんな「AI時代」でも、自分の頭で情報を整理して概要を把握したり、課題を正しく捉えて今ある情報から解決策を導き出したり、物事の進捗状況を管理したりする「ビジネスの基礎的な能力」は変わらず必要不可欠です。 いやむしろ、「思考力」や「情報処理力」「課題解決力」といった基礎的なビジネス能力がなければ、今後はAIの出してくる情報についての「判断」ができず、あなたという人材やあなたの仕事は、あっという間にAIで代替されてしまうでしょう。 そして、そうした基礎的なビジネスの実力は、実は、職場にありふれている紙を1枚使うだけで簡単に身につきます。 それらの紙面を上手に活用することで、頭の中の情報を言語化し、整理し、新たな発想を引き出すことが可能です。 AI導入後の世界では、もう誰もあなたを教育してはくれません。 ビジネススキルは自助努力で身につけるしかないのだと、早く気づいた人から先んじることができます。 本書では、紙1枚を上手に使った「すごい仕事術」をいくつも紹介しています。 みなさんもこれらのスキルを身につけて、来るべきAI社会を生き抜く一助としてください! 【こんな方に特にオススメです!】 • 仕事を効率化したい若手ビジネスパーソン 仕事の進め方やタスク整理がうまくできず、基本的な仕事術を身につけたい人。 • 仕事の段取りが苦手な会社員 「やることが多くて頭が整理できない」「何から手をつければいいかわからない」と感じている人。 • 思考整理やロジカルシンキングを身につけたい人 考えをまとめるのが苦手で、シンプルな思考フレームを求めている人。 • 資料作成や企画書づくりに悩んでいる人 プレゼンや企画の構成がまとまらず、考えを整理する方法を知りたい人。 • 会議やチーム仕事を効率化したいビジネスパーソン 会議準備、アジェンダ整理、意思決定の整理を改善したい人。 • マネジメントを始めたばかりの管理職 チームの課題整理や業務改善をシンプルに進めたい人。 • 生成AI時代に「人間としての思考力」を伸ばしたい人 AIに頼りすぎず、自分の頭で考える力を鍛えたい人。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【“おひとりさま”の老後の準備、お金のことがぜんぶわかります!】 すべての人に対して老後の不安はつきませんが、“おひとりさま”は、さらに切実です。 「体が動かなくなったらどうしよう?」「ボケたらどうしよう?」「いくらかかるの?」など老後の不安でいっぱいです。 たとえば、入院や介護が必要になったとき、認知症になったとき、死んでしまった後など、頼れる家族がいないために自分一人で行わなければなりません。 本書は、これらの不安を取り除くための本です。 【別冊 おひとりさま安心ノート付】 取り外しができる別冊「おひとりさま安心ノート」がついています。※【ご注意】電子版の別冊は取り外しができません。本編の後に続きます。 医療・介護が必要になったときは急を要することが少なくありません。そのため、整理しておくべき事柄を記録しておくノートが必須です。 【図解やイラストを多用】 本書は、これらのことが、すぐに理解・行動できるように図解やイラストを多用しています。 【監修者が士業の専門家集団】 本書は税理士、社会保険労務士、行政書士、司法書の資格を持つ専門家の方々を監修者に迎え、プロの意見を集結しています。
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サイキックとタロットを融合させた独自の手法で、延べ7000件以上のリーディング実績をもつ著者による「復縁」をテーマにした至高の一冊。 失恋をして、自分を見失ってしまった方。忘れたくても忘れられず、前に進めないまま時間だけが過ぎている方。あるいは、復縁を望んでいる自分を「弱い」「未練がましい」と責めてしまっている方ーー本書はそんな方々の悩みや迷いをやさしく解きほぐします。 ただし、本書のゴールは過去を断ち切ることではありません。失恋をあなた自身の変容に繋げることを願って書かれています。起きた出来事をどう捉え、どう行動するかーー「別れ」という事象に遭遇しても、「捨てられた」ではなく「これは変わるための合図だった」と受け取る。そのマインドセットがあなたの在り方・行動を変え、エネルギーレベルを上昇させるからです。 本書のメッセージは「失恋は夜明け前」。恋の悩み・迷いを魂の成長に繋げていくヒントが満載の一冊です。 【目次】 第1章 失恋は夜明け前――もっと自由に、もっとしなやかに 第2章 会えない時間が宝になる――復縁がうまくいくための真理 第3章 出会いと別れは学びの舞台――12の視点で読み解く 第4章 見えない影響――ご先祖供養と恋愛 第5章 執着を手放すーー許すから「赦す」へ 第6章 復縁実現のマインドセット――視界をクリアにしてすれ違いを防ぐ
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人類誕生30万年の危機が今迫っている! それはコミュニケーションの崩壊! スマートフォンやSNSの普及により、私たちはかつてないほど多くのコミュニケーション手段を手に入れました。しかしその一方で、人間本来の五感を使ったコミュニケーションは変質し、誤解や対立、孤立といった問題が社会のさまざまな場面で顕在化しています。 人間の脳は30万年前に誕生したホモ・サピエンスの時代から大きく変わっていません。しかし、現代のコミュニケーションは視覚と聴覚に偏り、触覚・嗅覚・味覚といった感覚を介した情報交換は失われつつあります。その結果、脳の本来のポテンシャルを十分に活かせない状態が生まれているとも言えます。 本書では、脳科学と心理学の知見をもとに「人と人が理解し合う仕組み」を解き明かし、現代社会におけるコミュニケーションの問題を科学的に整理します。そして、デジタル社会においても人間関係をよりよくするための具体的な技術と実践方法を提示します。 本書は以下の3つの特徴を持つビジネス教養書です。 ①脳科学・心理学をベースにしたコミュニケーション論 ミラーニューロン、オキシトシン、ネガティビティバイアスなど最新の研究をもとに、人間関係の仕組みを科学的に解説します。 ②デジタル時代のコミュニケーション問題を扱う SNS、スマートフォン、テキストコミュニケーションなど現代特有の問題をテーマに、炎上や誹謗中傷、誤解が生まれるメカニズムを解説します。 ③実践できるコミュニケーション技術を提示 共感力、質問力、対立解決、感情の扱い方など、日常生活やビジネスで活用できる具体的なコミュニケーションスキルを紹介します。 ◎本書の内容 序章:現代社会におけるコミュニケーション低下の問題提起 第1章:人類にとってコミュニケーションとは何か 第2章:脳とコミュニケーションの関係 第3章:コミュニケーションと感情論 第4章:コミュニケーション技術の実践・実用
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【内容紹介】 「正解」のない時代に、私たちはどう生きるべきか? 学校で習った「道徳」を、大人の武器としてアップデートする一冊。 「ルールを守ること」「言われた通りにすること」―― ただそれに従うだけでは、本当の意味での「道徳」とは言えません。 価値観が多様化し、SNSの炎上やAIの進化によって「正しさ」が一つに定まらない現代社会。 そんな予測不能な時代に求められるのは、他人の判断に寄りかかるのではなく、「自分の頭で善悪を考えること」です。 本書は、カントやソクラテス、ニーチェ、アドラーといった哲学者たちの知見を手がかりに、 ビジネスや社会を生き抜くための「大人の道徳」を再定義する一冊です。 第1章では、自分の中にブレない「軸」をつくる方法を解説します。 例えば、「自己肯定」とは、決して自分を甘やかすことではありません。 成功も失敗も含めて「ぜんぶ自分の選択だった」と結果に責任をもつ覚悟のことです。 また、他人の目を気にする「他人軸」からの脱却や、承認欲求という甘い誘惑との距離の取り方など、 私たちが日常で直面するリアルな悩みに寄り添い、自律した思考を促します。 第2章からは、仕事や人間関係における実践的なテーマを深掘りします。 ・なぜ「バレなければいい」がチームを壊し、誠実さが長期的な信頼を育てるのか(第2章) ・「約束を守る」という当たり前の行為がもたらす信頼の複利(第3章) ・形だけではない、相手を認めるスキルとしての「礼儀」(第4章) ・結果が出ないときでも、努力や姿勢を相手に示す意味(第5章) ・理屈ではなく心で人を動かす、共感と対話のリーダーシップ(第6章) さらに最終章では、AIの進化が進み、SNSの匿名性が無責任な言動を後押しする現代において、 私たちの道徳観をどのようにアップデートしていくべきかを考察します。 道徳は、答えを暗記するものではありません。自分の理性を信じ、問い続けるその静かな営みそのものです。 迷いの多い時代を生き抜くための確かな指針となる本書は、 自らの人生を引き受け、後悔のない選択をしていくための力強い支えとなるはずです。 【目次】 序章 そもそも道徳とは? 第1章 自己肯定感が作る指針 ― 自分の中に軸を持つ 第2章 嘘をつかないという勇気 ― 誠実さが信頼を生む 第3章 約束を守るという品格 ― 責任感が人を動かす 第4章 礼儀は最強のコミュニケーション術 ― 敬意が成果をつくる 第5章 努力と謙遜の再定義 ― 結果よりも姿勢が残る 第6章 思いやりと共感のリーダーシップ ― 人を動かすのは感情である 第7章 あたらしい時代の道徳 ― 求められる道徳観のアップデート
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日本の福祉を変え、土屋グループの急成長を可能にした「人財」列伝! 創業5年で年商80億、グループ企業10社、従業員約3000人。 10年前にはまだ限られたところでしか受けられなかった重度訪問介護サービスを、全国47都道府県で提供できる環境をつくりだした株式会社土屋 なぜここまでの急成長を遂げることができたのか? なぜ介護業界で日本最大級のベンチャー企業が生まれたのか? 中心メンバーである16人にインタビューをし、その急成長の舞台裏に迫る ー目次ー はじめに 高浜敏之 挑戦・失敗・学び・再挑戦 ――「小さな声」を探し求め、応え続ける組織であるために 小黒昭洋 「何者でもない自分」―― 特別じゃない人生を、誠実に生きるということ 笹嶋裕一 社会のインフラになる―― 人を幸せにする介護 高浜将之 「信頼」をかたちに ―― 組織を支える仕事に挑んだ日々 吉岡理恵 フリーターから取締役へ ―― 私を変えてくれた土屋との歩み 宮本武尊 「後悔のない人生」のために私が選ぶ道 ―― 自分にしかできない人助けを探して 五十嵐憲幸 楽しむことで、道が開く ―― 支え合う看護を未来へ 新川勝美 「支えたい」から始まった道 ―― 理想と現実をつなぐ挑戦 星敬太郎 未来を見据える ―― 永続するケアと終わりなき成長のために 大庭竜也 仲間とともに進む福祉の未来 ―― 社会を支える活動をこれからも 杉隆司 福祉の未来をポジティブに変革する ―― 原動力は「枯れない好奇心」 岡田千秋 変化を恐れず立ち向かう ―― 障害者の自立と解放を目指す挑戦 古本聡 見守り、共に生きる社会へ向かって ―― 重度訪問介護制度の歴史とこれから― 安積遊歩 その出会いが、社会を変える ――「誰ひとり取り残さない」未来のために 浅野史郎 生命の美しさに導かれて ―― 事業承継の責任を果たしていくために 大山景子 おわりに 高浜敏之
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10兆円超の運用を託されてきた ファンドマネジャーが投資の現場で見たものは、 意外なほどシンプルな事実でした。 投資でうまくいく人と、損をする人の差は、 知識量ではありません。 銘柄選びのセンスでもありません。 うまくいかない多くの場合、 値動きに心を奪われたまま投資しているからです。 SNSで「儲かった」投稿を見ると焦る。 上がれば「まだ上がる」と欲が出る。 下がれば「もう終わりかもしれない」と怖くなる。 買った理由より、今日の評価額が気になってしまう。 その反応こそが、 投資で損をする人の入り口です。 本書が明かすのは、 投資がうまくいく人だけが当たり前にやっている 思考と戦略。 外資系金融機関で10兆円あまりの運用に携わり、 仲間と立ち上げた鎌倉投信では 最優秀ファンド賞を獲得。 成功も失敗も知り尽くしたファンドマネジャーが、 「儲かる人」と「損する人」を分ける 決定的な差を伝えます。 ・下がった日に、売る前に、何を見るべきか ・SNSやYouTubeの情報を、どう使えばいいのか ・銘柄数ではなく、資産配分で失敗を避ける考え方 ・投資先の「中身」と「人」を見る方法 ・買った理由を見失わない投資記録のつけ方 ・上がっても浮かれず、下がっても折れない判断基準 本書は、 「次に上がる銘柄」を教える本ではありません。 けれど、 どんな銘柄にも、どんな相場にも使える 一生ものの投資の土台を教える本です。 投資で本当に怖いのは、 損をすることだけではありません。 自分の判断基準を持たないまま、 誰かの言葉、相場の空気、画面上の数字に 人生のお金を預けてしまうことです。 新NISA、円安、物価高、混沌とする世界情勢。 「今は何を買えばいいのか」と迷う人ほど、 まず知るべきことがあります。 何を買うかの前に、何と向き合うか。 上がるたびに浮かれ、 下がるたびに折れる投資から、 根拠を持って選び、納得して持ち続け、 必要なときに悩まず動ける投資へ。 はじめたても、ベテランも、 一生支えになる「投資の当たり前」を いまなお多くの投資家が 信頼を寄せ続ける著者が明かします。
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【フォロワーなし!スキルなし!それでも「7.2億円」を作った“ズルい方法”】 【SNSはやらなくても稼げる!インフルエンサーなんて目指さなくていい!】 【会社員の副業でもOK!「持たざる者の億超え戦略」最短ルートが1冊に!】 ★なぜ頑張っている人ほど稼げないのか? ★なぜ「やりたいこと」で起業すると失敗するのか? ★なぜSNSを頑張る人ほど搾取されるのか? ★なぜ「真面目に生きている」と自由になれないのか? ★なぜこの方法なら、凡人でも“億”に届くのか? ■SNSやらなくていい ■人脈も不要 ■「実績」「才能」「やりたいこと」全部いらない それでも――「5万円 → 7.2億円」 本書では、著者が実際にやった “ズルい勝ち方”をすべて公開します! 《この本で手に入るもの》 【1】「努力しなくても勝てる」ビジネスの見つけ方 頑張る場所を間違えると、一生稼げない 【2】「集客ゼロ」から売上を作る仕組み SNSもフォロワーもいらない!その理由は? 【3】「自分が働かない」ビジネスモデル 「外注」と「仕組み化」で利益を最大化できる! 【4】「小資金で大きく伸ばす」戦略 5万円からでもスタートできる! 【5】「競合がいるほど儲かる」逆転の発想 マネして超えるだけでいい! 《こんな人は、今すぐ読んでください》 ・副業で稼ぎたい会社員 ・SNSが苦手、別に発信したくないけど、稼ぎたい人 ・もっと稼ぎたいけど、人脈や実績がない人 ・事業をはじめるための資金がない人 ・今の生活を変えたいのに、一歩踏み出す勇気がない人 ・できればラクして稼ぎたい人 ・人生をもっと楽しく、自由に送りたい人 必要なのは、才能でも努力でもありません。 「ズルい戦略と仕組み」だけです。
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「いまの働き方で未来は見えますか?」 かつての日本を支えた終身雇用や年功序列はもはや過去の物語となりました。 令和の時代、あなたを守るのは「あなた自身の選択」だけです。 社畜・出世競争で消費されない人生への処方箋として本書は、 本業だけに依存せず、副業を掛け合わせて理想のキャリアを切り拓く、 「本業×副業」のWワークという攻めのキャリアを提唱します。 【なぜ「20代」から全力を出すべきなのか?】 著者は新卒1年目からWワークを実践してきました。 その結果、10年で6事業・2法人を経営し、副業収入は年5000万円超、33歳で資産2億円を築き上げました。 「特別な才能があったからだろう」と思うかもしれません。 しかし、その原動力は誰にでも備わっている「若さという資産」を複利で運用したことにあります。 ・体力と時間:融通が効き、自己投資にフルコミットできる最強の資産 ・後輩力:周囲を巻き込み、血の通った一次情報を吸収できる期間限定の特権 ・複利の効果:10年早く始めるだけで得られる成果は倍以上に膨れ上がる 【本業を「保険」にするな。本業との共存が同期と圧倒的な差を生む】 巷の副業ノウハウ本とは一線を画し、本書は「本業ありきの副業」。 本業と共存してキャリアを切り拓いていくための戦略として位置付けています。 この両輪が噛み合ったとき、あなたの市場価値は爆発的に高まります。 【副業を習慣化させる実践的「初動90日ロードマップ」を公開】 「何から始めればいいか分からない」というWワークへの悩みに対し、具体的なアクションプランと環境整備など、初回収益化までの道のりを丁寧に提示します。 ・AI時代に個人が勝ち残るための高付加価値な体験と「忠恕」の精神 ・キャリアのエッジを研ぎ澄ます「Will×Can×Market」のフレームワーク ・勝敗の9割を決定づける「初動90日」垂直立ち上げロードマップ ・限られた時間で収益最大化を目指す「厚利少売」マーケティング戦略 本書は単なる隙間時間での小遣い稼ぎへのノウハウ本ではありません。 変化の激しい時代に「自分は何を成し遂げたいのか?」を問い続け、 理想の人生を「逆算」して掴み取るための現代最強のキャリア形成への教科書です。 未来は今日の行動でしか変えられません。 誰かの期待ではなく、自分で未来を切り拓く覚悟を持ち、 正しい努力を小さく積み上げて、唯一無二で最高のキャリアを目指して。 さあ、再始動の一歩を踏み出し、後悔のないキャリアを取り戻しましょう。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 2026年9月・2027年3月の受験者必携!スマートマスター資格の公式問題集! 一般財団法人 家電製品協会が主催する「スマートマスター」資格は、消費者が安心して相談できる、スマートハウスのスペシャリストを認定する資格です。家の構造・性能に関する知識、家電製品から住宅設備、さらにはエネルギーマネジメントまで、それらに関する技術や商品の動向を理解し、様々な製品やサービスを組み合わせる横断的な知識をもって、消費者個々のニーズに合ったスマートハウスの構築を支援します。 本書は、スマートマスター資格認定試験の公式テキスト&問題集として、「スマートハウスの基礎」と「スマートハウスの関連機器・サービスの基礎」の2科目の問題を掲載しています。 ※本書にテキスト解説は掲載されていません。 スマートハウスの基礎 問題集1 問題集2 スマートハウスの関連機器・サービスの基礎 問題集1 問題集2
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10億稼いでも、心が満たされないのはなぜ?余命宣告を受けた26歳の経営者が幸福学と実体験から体系化した、自由度と幸福度を同時に最大化する「新しい人生攻略」のロードマップを公開。 「組織に頼らず、自分の力で稼げるようになりたい」 「将来やりたいことが見つからず、このままでいいのか不安」 「稼げるようになったのに、なぜか満たされない」 このような思いを抱えているかたは、ぜひ本書を手に取ってください。 年商10億円を超えながらも26歳で余命宣告を受けた著者が、自身の成功と失敗のすべてを注ぎ込み、「経済的成功と幸福な人生を両立させる10ステップ」を体系化しました。 ゼロから最初の1円を生み出す方法、スキルの習得と収益化、SNS発信の始め方、仕事の自動化・外注化まで、初心者でも迷わず進められるよう具体的に解説。 さらに後半では、信用の築き方、コミュニティの作り方、理念を軸にした事業の広げ方など、稼いだ先にある「本当に満たされた状態」への道筋を、脳科学や幸福学の知見を交えて示しています。 ふわっとした精神論ではなく、科学と実体験に基づいた再現可能なロードマップです。 さあ、人生というゲームを攻略しましょう。 【目次】 ▶第1章 そもそも「幸福度」ってなに? ▶第2章 人生攻略ロードマップ 前編 [ステップ1]ゼロイチで稼ぐ経験を積む [ステップ2]「ベーススキル」を獲得し、「収益化」する [ステップ3]発信を始める [ステップ4]「外注化」で仕事を減らし、「自動化」して自分の仕事をゼロにする [ステップ5]事業を「分散」して資産運用を行う ▶第3章 人生攻略ロードマップ 後編 [ステップ6]お金を超えた「信用」を積み上げる行動を意識する [ステップ7]「専門性」を体系化し、価値を残す側に回る [ステップ8]コミュニティを持ち、熱量を高めていく [ステップ9]理念を軸にスケールさせる [ステップ10]「周りへの還元」を設計し、豊かになる範囲を広げていく 【著者】 迫 佑樹 株式会社スキルハックス 代表取締役 株式会社ブレイン 代表取締役 1996年生まれ 京都府出身 立命館大学在学中からフリーランスエンジニア・ブロガーとして活動 スキルを身につけるオンラインスクールを展開し、受講生は3万人突破 知識共有プラットフォーム『Brain』はユーザー数34万人を突破 メイン法人3期目で年商10億円を突破 スキル獲得版令和の虎主宰 Xフォロワーは16万人超え
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「で、きみはどうするんだ?」 ――著作累計50万部超のプロが伝授。本当にやりたいことが見つかる、"賢人"との対話の記録。 ★著作累計50万部突破★ ★エグゼクティブコーチングの第一人者が教える★ ★本当にやりたいことが見つかり、迷わない「問い」の魔法★ 仕事やプライベートに大きな不満があるわけではないが、ふとした瞬間に、こんな声が聞こえる。 「それは、本当に、自分のやりたいことか?」 「ほかにも選択肢があったんじゃないか?」と。 真面目に、正しく、深刻に悩んできたあなたへ。 本書の著者・鈴木義幸氏は、200人を超える経営者のエグゼクティブ・コーチングを手がけてきた、株式会社コーチ・エィの取締役会長。 本書は、山奥の賢者が疲れ果てた若者に「問い」を通じて自発的な気づきを促す物語形式(寓話)です。シンプルな問いを通じて、「やりたいことは探すものではなく、つくるもの」という思考の転換を提示します。 専門家の裏付けに裏打ちされたコーチング技術により、読んだ翌日から自分の人生を主体的に動かせるようになる、極めて実践的な一冊です。 【こんな方におすすめ】 ・20代~40代のビジネスパーソン: 日々の仕事や生活に追われ、自分を見失いそうになっている方 ・「自分探し」に疲れを感じている方: 外部に答えを求めるのではなく、自ら人生を「構築」するアプローチを知りたい方 ・部下やチームの育成に悩むリーダー: 相手の主体性を引き出す「問い」の本質を、物語を通じて学びたい方 【本書で得られること】 ・他人の期待からの解放: 「正しくあらねば」という呪縛を解き、自分の存在意義に基づいて生きる勇気が湧いてきます。 ・具体的で実践的な指針: 「自分はどうしたいのか?」という自問自答を整理し、後悔しない生き方への転換点を明確にできます。 ・セルフコーチングの技術: 賢者の問いと、実際のアプローチを学ぶことで、自分自身を導く一生モノのスキルが手に入ります。 本書を読み終えたとき、あなたはあなたの人生を「価値あるもの」として再認識し、やりがいを持って毎日を送り始めているはずです。
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「教えているのに育たない」の正体が、この1冊でわかる! はじめて部下を持つ人からベテランのリーダーまで、すべての上司に贈る、「教え方本」の決定版。 ★★★何度言っても、部下が自分で動いてくれない――その悩み、「アドラー心理学」が解決します。 ★★★「教えているのに育たない」の正体が、この1冊でわかる。 ★★★ビジネスパーソン1万人にアドラーを教え続けて15年。 ★★★アドラーを教え方の実践に落とし込んだノウハウがたくさん! ★★★マネジメントに悩んだら最初に読むべき「教え方本」の決定版! 何度言っても部下が自分で考えて動いてくれない。 きちんと説明したはずなのに、同じことを何回も聞かれる。 ミスが続いて、「自分の教え方が悪いのかな」と悩む。 褒めても響かない、任せても考えない。 そんな「教え方の悩み」を根本から解決するのが、アドラー心理学です。 アドラーは、人の行動は過去の原因ではなく、未来の目的によって決まると考えました。 原因を追及するのではなく、「どうなりたいのか」「次に何ができるのか」という未来に目を向け、仕事の目的を明確に伝え、部下に理解してもらうこと。その目的に納得できれば、部下は自分で動き出すのです。 本書は、アドラー心理学をビジネス現場に応用した「部下の教え方」の実践書。 15年間にわたり1万人超のビジネスパーソンに研修を行ってきた著者が、「相互尊敬・相互信頼」「勇気づけ」「共同体感覚」といったアドラー心理学における本質的な考え方を、ビジネスの教育現場にそのまま使える形で紹介。 ・「取材式自己紹介」で心の距離を縮める ・「リフレーミング」で部下の長所を引き出す ・「ソリューションフォーカス」で失敗を次の行動につなげる ・「I メッセージ」でダメ出しを素直に受け取ってもらう 具体的な場面ごとに、今日からすぐ使えるアプローチを丁寧に解説します。 「同じことを何度も聞いてくる部下」「なかなかやる気を見せない部下」「言い訳が多い部下」など、困ったシーン別の対処法も充実。 はじめて部下を持つ人からベテランのリーダーまで、すべての上司に贈る、「教え方本」の決定版です。 あなたの教え方が、今日から変わります。 【本書の目次】 第1章 上下関係をやめると、「教え方」が変わる 第2章 部下との信頼関係のつくり方 第3章 「伝わる教え方」を実践する 第4章 困った場面での「教え方」のコツ 第5章 「共同体感覚」を育む 第6章 「教える」を自分自身の未来に活かす
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\\YouTube『ReHacQ−リハック−』に著者出演で大反響!// \\「自動思考」「認知行動療法」を知るのに最適の1冊!// 人生は、時間もエネルギーも有限だからーー もう、ムダに悩まない。むやみに消耗しない。 ★シリーズ10万部突破・人気精神科医による認知行動療法のエッセンス 仕事や人間関係で、つい、こうなっていませんか? ・自分の言動を振り返ってはぐるぐる悩んでしまう ・注意されたことがなかなか頭から離れない ・断れずに、つい色々と引き受けてしまう ・ちょっとしたことでイライラしがち ・思わず感情的に言ってしまい、あとから後悔 ・「ちゃんとしなきゃ」とあせってばかり でも、「悩む」「落ち込む」「イライラする」「他人を責める」 「自分を責める」の回数が多くなってきてしまうと、 時間もエネルギーも吸いとられがちです。 仕事しなきゃいけないのに、家のこともあるのに、 こんなことしてる場合じゃないのに、全然うまくまわらないーー。 一方、世の中には、悩んだり落ち込んだり、イライラすることなく、 人生、するっとうまくいっている人もいます。 この違いはどこにあるのでしょうか。 それは、「自動思考」です。 「自動思考」とは、 目の前の出来事に対して 「反射的、とっさに浮かぶ考えやイメージ」のこと。 この自動思考は、とっさに反射的に浮かぶ考えなので、 日常のなかで、あまり意識することはありません。 瞬時に頭に浮かんでは、とどまらずにスッと消えていきます。 ただ、瞬時に浮かぶ考えのわりには、 私たちの気分や行動に大きな影響があります。 半分の水が入ったコップを見た瞬間、 ・「もう半分しかない」と不安になるか ・「まだ半分も残っている」と喜ぶか 反射的な思考で、その後の気分や行動が変わってきます。 この「自動思考」を意識し、見直すと、 瞬時の感情や行動が変わり、その積み重ねで、 人生はすっとうまくいくようになるのです。 自動思考は、脳に備わった「省エネ機能」です。 私たちは日々、「何を食べるか」「挨拶にどう返すか」 たくさんのことを判断します。 毎回ゼロから考えていたら膨大なエネルギーを消費し疲れてしまいます。 だから脳は、省エネで結論を出すのです。 しかし、この自動思考には人それぞれのクセがあります。 その個人のクセで瞬時に判断するために、 「自動的にうまくいかない」状況になってしまうのです。 本書は、「自動思考」を意識し調整することで、 人生を快適モードにするレッスンです。 「自動思考」の違いでうまくいかないなら、 いったん立ち止まって、自分の自動思考の設定を見直す。 自分にはどのような「瞬時の思考の習慣」があるのか。 自動思考を意識し、記録・分析する。 「この考えでいいのか」と検証して、最適なものに修正していく。 それだけで、仕事も人間関係もラクになり、 人生は、驚くほど変わっていきます。 この「自動思考」の調整は、心理療法である 認知行動療法の主要な作業のひとつです。 その認知行動療法のエッセンスをSNSフォロワー数15万人の人気精神科医がわかりやすく書いた一冊です。 自動思考を見直して、 時間にも心にも余裕のある 人生にしていきませんか。
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「数字に弱い経営者の会社は衰退する」「“数字が苦手”は社長失格」 近年では「経営者こそ数字に強くあるべき」という考え方が広まり、経営における会計の重要性の認識が高まっている。しかし、数字や会計に苦手意識を抱く経営者は少なくない。経営者をターゲットにしたある調査によれば、回答者の半数近くが財務会計に関して理解しておらず、自身は経営に専念して財務会計は専門家に任せるという姿勢であることがわかった。 本書は中小企業経営者を読者ターゲットとして、その誤解を解くとともに、数字・会計に対する見方を大きく変える1冊。 著書の鈴木克欣氏は、新時代の企業業績に貢献する新しい会計人を創る会計業界のエバンジェリストとして、これまで「未来予測会計」をテーマとした著作を2冊出版した実績を持つ。3作目にあたる本書では、前著2冊とは切り口を変え、経営者に「数字・会計」に対する新たな見方を啓蒙し、自社の経営に役立てる実践的なノウハウを満載した。
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◆「片腕に赤ちゃん、片手にスマホ」 授乳しながら月1000万円稼ぐ! ◆田端信太郎氏 絶賛! 「実はかなりの本格派」 ◆田中渓氏 推薦! 「再現性ある投資思考とルールがわかる!」 ◆授乳しながらスマホでデイトレ!? 240万を資産4億円超に増やした 株式投資で稼ぐ「4つの手順」 マクロ環境の理解 ①世界経済がどっちを向いているかを知る ②テーマの設定 最もお金が集まりそうなキーワード(テーマ)を決める ③セクターの選定 テーマに属する業種をリストアップする ④トップ企業の売買 業界トップ級の企業を「安いとき(逆張り)」に買う 育休中に株式投資に本格開始し、 わずか2年で資産1億円を築き上げた 現役ママ投資家・ちょる子氏、待望の初著書! 元手240万円からスタートし、 短期のデイトレードと 高配当銘柄の長期投資を組み合わせる 独自の投資スタイルで資産を増やした軌跡を、 具体的な取引事例やデータとともに紹介します。 子育てと両立しながら どのように情報収集を行い、 戦略を立て、実行してきたのか? 株式投資を始めたきっかけから、 2021年の大きな損失を乗り越え、 億り人に到達するまでの試行錯誤、 4億円超の資産を築き上げた考え方や 具体的な投資手法を丁寧に解説。 高配当株の選び方、 デイトレで利益を積み重ねるための実践的なテクニック、 リスク管理の方法、メンタルの保ち方など、 忙しいビジネスパーソンや投資初心者が 時間がない中でも効率的に 資産を増やすためのヒントが満載です。 ちょる子流の等身大の投資術を通して、 「私にもできる!」と思える勇気と 具体的な行動力が身につく1冊!
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いまある体力を、いかに使うか。運動だけに頼らない、「体力の戦略書」! パフォーマンスを上げ、よいアウトプットを出すことは、ビジネスパーソンの課題です。そのための手法として、生産性を上げる、集中力を高める、時間管理をする…など、あらゆるハウツーが世の中にはあふれています。しかし、それらを鍛えた分を、瞬く間に打ち消してしまうものがあります。それが「体力のなさ」です。 集中できない、疲れが抜けない、思うように動けない……など、体力の無さは、パフォーマンスを低下させます。「体力がある人」と言うと、一部の「体力おばけ」と言われるような人たちが持つ、特別な能力にも思われがちです。しかし、体力は生まれつきの要素だけで決まるものではありません。また、運動で伸ばすことだけが、解決策でもありません。いまある体力を、適切に配分し、伸ばし、コントロールすることで、パフォーマンスも劇的に変わります。 本書では、優れたパフォーマンスを発揮するために必要な体力について、 「最大体力(自分が使える体力の上限)」 「実効体力(いまの体力上限)」 「余力(まだ使える体力の残量)」の 3つに分けて考えます。 そのうえで、体力を把握し、整え、適切にコントロールするための医学的根拠に基づくアプローチを提示します。
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「不安が頭から離れない」 「将来が心配で眠れない」 「人にどう思われたか気になる」 「後悔することが多い」 「起きてもないことを考えて、心配になる」 「一人反省会が止まらない」 ぐるぐるぐるぐる「負の思考ループ」が止まらないあなたへ。 米国Amazon.comレビュー絶賛の嵐! 全米の「暴走した思考」を瞬時にしずめた 秒で「考えすぎない人」に変わる世界的ベストセラー、日本上陸! ・心配する脳に起きていること ・「心配タイム」を設定する ・自分がコントロールできないことを覚えておく ・心配を事実と置き換える ・「もし」に意味はないが、「どうすれば」には意味がある ・焦点を変える ・意識的に自分の考えを疑う ・脳を再起動する ・ラベルをつけ直す ・暴露(エクスポージャー)をする ・あなたは全員の問題解決者ではない。 ・「私は」と伝える。 ・5―5―5ゲームをする。 ・思考を誇張する
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どうしてあれほど楽しそうに仕事ができるのか? 銀座に1号店がオープンしてから今年で30年、右肩上がりに店舗を増やしているスターバックス。 今や1万人を超えるパートナー(従業員)が笑顔で楽しそうに働く背景には、緻密な組織システムと、 その土台として機能する「価値前提の経営」~スターバックスエクスペリエンスという確固たる信念が細部まで息づいている。 スターバックス中興の祖、ハワード・シュルツ元CEOはそのビジネスを「ピープル・ビジネス」と定義した。 スターバックスの崇高なミッションをパートナーたちが共有し、そのミッションに基づき、マニュアルを超えた自律的な運営が熱狂的なファンを惹きつけて離さない。 そんな唯一無二の組織文化を築いた、具体的かつ深遠な経営・人材マネジメントの実際を本書では紐解いていく。 世界屈指の成功を収めた企業のケーススタディであると同時に、業種業態を問わず、すべてのリーダー、経営者に贈る「次世代型人材マネジメント」のバイブルとなる一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ーはじめにより(抜粋) 仕事に行き詰った時、キャリアの展望が見えない時、あなたは何をするでしょうか? とりあえずネットで情報をあさって、気休めのアドバイスをたっぷりと読んで、少し安心して眠りにつくでしょうか。しかし翌朝起きてみれば、現実は何も変わっていません。 そうではなく、外に出て人と知り合う努力をしましょう。 そうすれば人生は変わり始めます。 ……… 今から25年前に、私の人生を大きく変えたひと言があります。それは 「人生の可能性を広げるのは、他人である」 当時のアメリカ人ボスの言葉でした。 …… もしコツコツ努力していても思うような成果が出ない、壁にぶつかって閉塞感がある、というふうに感じていたら、ぜひ本書を読んでみてください。 努力の矛先を少し変えるだけで、人生が劇的に変わっていくでしょう。 …… 7Strategies to Build Better Relationships for Succees
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オンラインゲームで知り合った友人に誘われて、30歳で独立・起業した元防衛事務官の著者が、起業後に経験した数々のしくじり、トラブルを振り返りながら、危機を乗り越え、成功を勝ち取るための実践的な知恵をまとめた一冊。クライアントの裏切り、理不尽な契約、膨らんでいく借金、1500万円もの未払い、多重下請け、裁判沙汰……。よくある成功ストーリーではない、起業の裏側にある凄惨な現実を赤裸々に明かし、そこから得た教訓を弱者が生き残るための9つの戦略として提示する。 【目次構成(章立て)】 第1章 運命を変えたオンラインゲーム 第2章 受託地獄と借金生活 第3章 ゲーム業界の悪徳案件で裁判沙汰 第4章 見えてきた年商1億円の道 第5章 会社は2人で経営しなさい
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1968年に創業した中経出版は、 『経済のニュースが面白いほどわかる本』 『1分間勉強法』 『ぼく、オタリーマン。』 など数々のベストセラーを生み、 ビジネス書から一般書まで幅広い分野で存在感を示してきました。 当初は売上1億円未満の小さな出版社でしたが、 角川グループに入ったのちの2012年、 中経出版としての最終年度は40億円超に成長。 しかも45年間にわたり黒字・無借金経営を維持してきました。 ・どのようにヒットを生み出し、会社を成長させたのか ・「ネコでもわかる本」って何? ・ビジネス書コーナーか、英語コーナーか 本書では、 元社長をはじめとするOBOGが集い、 その成長の背景や経営の実像を赤裸々に語ります。 出版・コンテンツビジネス業界関係者や中小企業経営者におすすめの一冊です。 ■目次 ・第1章 45年間の黒字経営を支えたもの ・第2章 イベントで会社を盛り上げる ・第3章 「面白いほどわかる本」をつくる ・第4章 「勝利の方程式」を探り出す ・第5章 いかに出版ジャンルを広げるか ・第6章 ベストセラーを創り出す ・第7章 新規事業で売上げを拡大する ■著者 会社の物語制作委員会 2024年、記憶に残したい企業の実録を書籍として刊行することを目的に発足。 当該企業の役員、社員にヒアリングするとともにアンケート調査等を実施し、 事実関係を確認しつつ編集•執筆を行うプロジェクトチーム。 ■本書の委員会構成者 杉本惇 安部毅一 菊池正英 飯田日出男 亀谷敏朗 大屋紳二 浅井美紀 佐藤和夫
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