ビジネス・経済の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
中小企業経営者が海外進出を考え始めた時に読む本
年々「海外進出をしよう」と決める中小企業は増えていますが、一方で「準備は何をすべきか」を正しく決められる企業はごくわずかしかありません。 なんとなく決めてしまった進出先に、消去法で選んだ社員を送り、直感で選んだ代理店に丸投げしてしまう。 そして数年と経たず撤退が決まり、視察と称した海外旅行を楽しんだだけで終わってしまう。 こんな冗談みたいな海外進出の失敗は、数え切れないほど目にするのです。 本書は国外に在住しながら多数の企業の進出や投資をコンサルティングしてきた著者が、統計データの分析と豊富な経験を一冊にまとめ上げた海外進出のガイドブックです。 「進出の計画はどう立てればいいか」といった準備から、「現地スタッフの採用を失敗しないためには」といったテクニックまで。 初めての海外進出で必ずと言っていいほど遭遇する問題の解決方法を、一つ一つ丁寧に解説していきます。 -
2000人の崖っぷち経営者を再生させた 社長の鬼原則
中小零細企業の経営者・フリーランス・起業家の方は必読の書! 本書は、借金1億円から復活し、その後コンサルタントに転身。これまで2200人以上の中小零細企業の社長を経営危機から救ってきた著者が教える、小さな会社の勝ち方、生き残り方の指南書。 銀行への返済と給料の支払いばかりに追われている。 下請け、孫請けの仕事ばかりで利益が出ない。 値上げしたいけれど、お客さんが離れていくのではないかと不安。 求人を出してもいい人材が集まらない。たとえ採用できてもすぐ辞める。 自由になりたくて独立したのに、常に顧客とお金に振り回されている。 中小零細企業の経営者が抱える、これらの悩みを解決できるのは、大企業のエリート社長が、ビジネススクールや高尚なビジネス書で学ぶような小難しい理屈ではなく、社長自身の意識変革。 高尚な理論も、社長の自意識が変わらなければ、たんなる「自己正当化」の材料に使われてしまうだけ。知っていることに満足するだけで、行動に移すことはまずありません。 本書に書かれているのは、著者自身の経験と日本全国の中小零細弱小家業の社長さんたちの実体験をベースにした、リアルで単純明快、即実行に移せるノウハウであり、人生や経営に対する意識を変革するための考え方。もちろん、心がまえや考え方のほか、小さな会社の社長に必要な、お金や経営、小さな会社だからできる商売のコツ、マネジメントなど、の具体的なノウハウも解説していきます。 -
インバウンドビジネス入門講座 第3版 訪日外国人観光攻略ガイド
成長を続けるインバウンドはまだまだチャンスがいっぱい! まずはこの1冊からはじめよう 5年で4倍近くに成長した訪日外国人観光客は、消費額としても2017年4兆4000億円という大きな市場となりました。 2年ぶりとなる今回の改訂では、この2年で変化した状況を踏まえつつも、ゼロからインバウンドを学ぶために必要なことを図解を交え丁寧に解説します! 【本書で取り上げるインバウンドの変化と最新状況】 ・中国の爆買いは沈静化したが、人数の増加により消費総額は復調 ・アジアの観光客だけでなく、欧米豪の観光客の伸びが著しい ・2020年に4000万人(2017年は2869万人)という目標が射程範囲に ・民泊新法はじめとするインバウンドに関係する規制緩和が行われている 【本書で取り上げるインバウンドの基本】 ・インバウンドビジネスとは? ・観光立国に向けた政府の取り組み ・宿泊、商業施設、飲食店、交通機関、メーカー、自治体における可能性 ・外国人観光客を知ろう ・国別詳細(中国、韓国、台湾、香港、アメリカ、タイ、イギリス、マレーシア) ・外国人観光客を集客するには ・受け入れの準備は? ・各社の取り組み事例を知ろう ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
「あの人と仕事がしたい!」と言われる「夢とビジョン」を語る技術
弱くてもいい、未熟でもいい。 リーダーは、なってみるとなんとも面白いものだ。 累計140万部の著者が、 現場のリーダーがもつべきスキル「夢とビジョンを語る技術」を説く! 市場が成熟しかかっている時代、社会が活気を失いかけている時代には、 マネジメント能力よりも、 夢を追い求め、夢を語り、夢をカタチとしてのビジョンにして、 チームメンバーと一緒に実現するパワーづくりが必要だ。 本書では、 現場のリーダーにいま求められている4つの力 「時代を観て、未来を想う力」 「夢とビジョンを描く力」 「夢とビジョンを語る力」 「チーム力を最大化する力」 を体系立てて解説しています。 その核となるのは、「夢とビジョン」を語ること。 「どうやりたいか」ではなく、「なにをやりたいか」 という想いを込めた「夢とビジョン」を語ることで、 自分とチームをかがやかせ、新しい時代、新しい価値が創造できるのだ! リーダーの責任は重いが、大きなやりがいに満ちている。 ※本書は2003年出版の『夢とビジョンを語る技術』を基に、 章を再構成、大幅な加筆修正をし改訂したものです。 -
変われる人
自分の可能性に気づき、殻を破ることができるほんの一握りの人とは? 周りからは信頼され期待され、今の仕事にそれほど不満はない。 でも、 「自分にはもっと違う可能性があるのではないか、 もっと変われるのではないか---」 と思っている人はたくさんいる。 一方で、どんどん自らを作り替え、進化、成長し続ける人もいます。 では、両者の違いは何か。 読者数およそ20万人、 通算3000号を数えるビジネスメルマガ 「平成進化論」 発行人の著者が、 約8000人のキーパーソンと会食し、 そこでの学びや気づきから導き出された 「自分の殻の破り方」。 -
儲けの極意はすべて「質屋」に詰まっている
すべてのビジネスパーソンに必要な「数字」センスの磨き方 ここに、ひとつの事実があります。 それは、一般のビジネスパーソンが知りたい「数字の知識」は、 いわゆる「会計数字の知識」とはズレているということです。 ビジネスパーソンに必要なのは、 会社や商売の全体像や業績をとらえ、 目指すべき方向に導く“案内役”となる数字です。 簿記や会計に関する知識は、最低限でよいのです。 本書では、ビジネスパーソンに必要な“案内役”である数字、 「儲け」の仕組みにスポットライトを当てます。 事例としてとりあげるのは、 鎌倉時代から700年つぶれることなく続く “最強のビジネスモデル”である「質屋」。 質屋を母体とした「質屋ビジネス」は、景気に左右されることなく、 今なお進化を続けています。 このビジネスモデルを追いながら、読者のみなさんに ビジネスで勝つための「数字」のセンスを磨いていただくのが本書の目的です。 本書を読み終わるころには、 経営の全体像を見渡すために必要な数字のイメージが身につきます。 -
影響力の鍛え方
アメフトU-19日本代表主将、電通コピーライター、 外資系生保トップ営業、ハリウッド俳優、起業家・・・・・・ 10代後半~30代前半に絶大な人気を誇る男が 「戦略的セルフブランディング」を語り尽くす。 ◎ブランドの正体と、ファンを獲得する3つの考え方 ◎人生において必要な自己分析の方法 ◎信頼を勝ち取る「価値観の自己紹介」 ◎消費者の「本音」を突き止めるマーケティング ◎圧倒的な成果を出すために必要な「怪物思考」 【著者より】 どうやら多くの若者が「成功」に憧れ、「自分の名前で食っていく」ことに強い関心を持っているようです。 しかしながら彼・彼女らは、ブランディングの意味や目的をはき違え、「フォロワー数を増やす」「いいね!を増やす」「自分を良く見せる」といった誤った努力をするようになってしまいました。 ブランディングとは、「見栄の重ね塗り」ではなく、「信頼の構築」です。 本書では、ブランディングの基本から、具体的なトレーニングや実践方法まで、「フォロワー数を増やす」ことではなく「信頼を構築し、素敵な影響を与えていく方法」をお伝えしていきます。 しょうもない見栄は捨て、素敵な影響力を1人でも多くの方に身につけていただければと思います。 -
理屈で動く男と感情で動く女のもっとわかり合える会話術
これで男女間のトラブル解消!! 言葉の裏に隠された“男の本音”“女の嘘”がまるわかり 上司・同僚・部下、夫婦、恋人、友人……あらゆる場面ですぐに使える! あなたの「知りたかったこと」が1冊に凝縮。 「女って、どうしてあんなに話が飛ぶんだろう」 「男って、全然話を聞いてない!」 「うちの男性上司は私のがんばりを見てくれていないみたい」 「うちの女性上司は僕にいちいち指示をしてきてうるさい」 「彼ったらいつもそっけないメールばかり」 「彼女のLINEと長電話が理解できない……」 なんて思うことはありませんか? そんな「あなた」のために、この本はあります! 男女の間で、こんなすれ違いは多いはず。男性と女性は違います。見た目の違いどおり、性格、趣味、考え方、行動、価値観など、頭の中も心の中も違います。 同じ言葉を聞いても、受け取り方や感じ方は異なるし、同じひと言でも伝えたいメッセージは違うのです。 ですから、異性のことが理解できないのは当然。でも、この違いがあるからこそ、惹かれ合うし衝突もする。 そもそも男女間のコミュニケーションギャップは、「相手も自分と同じように考えているに違いない」という前提から生まれます。 性別の違いを理解して認め合えば、「どうしてわかってくれないの?」というストレスがどんどんなくなります。そのストレスがなくなるだけで、職場も家庭も恋愛も友人関係も円滑になって、毎日を楽しく過ごせます。 「異性間コミュニケーション」は、この世に男と女がいるかぎり、すべての人に必要とされる知識とスキルです。 ※本書はこんな人におすすめです。 □男性上司と女性部下、女性上司と男性部下の関係でうまくいっていない ※特に女性社員の扱いがわからない □職場の男女混合チームを円滑に循環させたいリーダー、またはマネジャー □世代間ギャップから相手の言動に対して「わからない」と思うことが多い □夫婦(パートナー)の会話が少ない、または義務的になっている □合コンやパーティーなど異性が集まる場が苦手 □恋愛や婚活を成功させたい □異性とおつき合いした経験がない、または少ない □恋愛が長続きしなかったり、自然消滅しがち どこから読んでも解決のヒントが見つかります! -
「先見力」の授業 AI時代を勝ち抜く頭の使い方
「今から100万円の価値がある話をしよう」 ~筑波大学の先生が教える、社会人も学生もトクをする真の教養~ ◎「テレビCM」に潜む危ない企業の見分け方(→72ページ) ◎「証券会社」が勧めた株を絶対買ってはいけない理由(→117ページ) ◎「投資信託のリスク」は小学生でも分かる(→30ページ) ◎Amazonレビューから「先見力のある・なし」がわかる(→47ページ) ◎AIやロボットに代替されない能力とは?(→208ページ) ◎ブラック企業経営者がよく口にする言葉とは?(→197ページ) ◎大多数の人が知らない「自然エネルギーの裏事情」(→93ページ) ★「はじめに」より★ お金を稼ぎたいと思ったとき、多くの人はどうすれば成功するかを考えます。 そのため、こうすれば成功すると語るビジネス書に手が伸びがちです。 けれども、絶対成功するビジネスを予測することは不可能です。 うまくいくことが誰の目にも明らかなものには、多くの人が殺到します。 そのため競争が激しくなり、利益が薄くなるのです。 一方、絶対に失敗するビジネスを予測するのは、比較的簡単です。 多くの人が成功すると信じているものが必ず失敗すると気づいたとき、その情報格差を使って大きな利益を上げることができることはあまり知られていません。 本書は、個人の損得に大きくかかわるウソについて集中的に取り上げています。 個人が騙されて大損をするかもしれない話や、逆に社会で信じられているウソに気づくことで大きな利益を得られる話を紹介していきます。 -
仕事のパフォーマンスが劇的に上がる食事のスキル50
「集中力が持続しない」「疲れがなかなかとれない」「ストレスがたまり、ちょっとしたことでイライラする」……。 このような問題は、仕事のパフォーマンスを劇的に低下させます。逆に、これらを解決し仕事のパフォーマンスを上げれば、時間をかけて仕事術を学ばなくても仕事の効率を劇的に上げることができるのです。 本書は、数々のトップアスリートをサポートしてきた栄養管理士が、こういった問題を日々の「食事」によって解決するためノウハウを解説するビジネス書です。 これまで、著者がサポートしてきた選手のなかには、オリンピック金メダリストや、Jリーガー、プロ野球選手、バレーボール選手、プロゴルファーなど、スポーツの世界で、第一線で活躍する人が数多くいます。このようなアスリートがつねにハイパフォーマンスを出すために継続している食事術を、ビジネスパーソン向けにカスタマイズして紹介します。 -
合同会社(LLC)設立&運営 完全ガイド ―はじめてでも最短距離で登記・変更ができる!
このところ注目度が高まっている合同会社。「個人事業から法人成りしたい」「起業したい」「会社を使って本格的な節税を始めたい」。そんなニーズにピッタリはまるのが合同会社(LLC)です。本書は,お金をかけずに自力で合同会社をつくりたい方を強力にサポート。また,つくったあとで合同会社の良さを活かしたい方にはコンサル視点からアドバイスします。会社設立のプロ,行政書士と司法書士の著者ふたりが書いた,役所への提出書類の記載例も多数掲載。書式のひな形データをダウンロードできるので,コピペすれば,すぐに手続きで使える書類ができあがります。 -
ぼくらの未来をつくる仕事
< 堀江貴文氏、茂木健一郎氏、岩瀬大輔氏、絶賛!! > この時代に働く人の「レールの外れ方」の教科書みたいな本だ。 ―堀江貴文氏(実業家) 最高の知性と温かい心で医療を変える。 日本の希望がここにある。 ―茂木健一郎氏(脳科学者) 豊田くんに初めて会ったとき、 医療の未来をつくる人が現れたと思った。 ―岩瀬大輔氏(ライフネット生命社長) ◆東大医学部→脳外科医→マッキンゼー→スタートアップ経営者 著者の豊田氏は開成高校、東大医学部卒業後、脳神経外科医として勤務したのちマッキンゼーでコンサルタントに。その後、「医療ヘルスケア分野の課題を解決する」ミッションを掲げた「メドレー」という会社の代表に就任。 代表取締役兼医師として新しい医療体験を創るサービスを提供する。 休日がなく目まぐるしい毎日を送りながらも、充実した医師生活を送っていた豊田氏。ただ、それとはうらはらに、“日本の医療はこのままでいいのだろうか?”と日本の医療の現状に疑問が沸いてくる。悩んでいた豊田氏に、先輩医師からの「医療を救う医者になれ!」という言葉が突き刺さる。その後、世界的なコンサルティング会社マッキンゼーに入社し、日本の医療を変えようと試みるが、コンサルティングでできることの限界を感じる。 そんなときに、小学校生時代の同級生と再会し、彼の運命がさらに変わりだした。 同級生が代表を務める「メドレー」に共同代表として加わり、日本の医療の未来を変えようと、医師が集い知恵を集結した「オンライン医療事典」、医療の新たな診療スタイル「オンライン診療」を立ち上げる! 本書は、日本の医療の形を変えるために奔走するベンチャー経営者が、予防医療の大切さや現在の医療現場が直面する課題をリアルなエピソードを交えて紹介し、これからの医療のあるべき「未来」の姿、また、これからの働き方を伝える社会派自己啓発本です。 -
スピードと成果が劇的に上がる戦略 最強の優先順位
花王時代に、残業100時間から「12時出社・5時退社」を実現した著者が教える、優先順位づけのノウハウ。 本書は、仕事の優先順位をうまくつけられるようになるための本です。 もし、あなたがたくさんの仕事を抱え、それを処理しきれずに「私は仕事ができない」と思っているのなら、それは勘違いです。 あなたは、仕事ができないのではなく、仕事に優先順位をつけるのが苦手なだけなのです。 よく、「緊急かつ重要」な仕事から処理していくことが大切と言われますが、これだけでは仕事がうまくまわるようにはなりません。 ビジネスの現場では、突然の割り込み仕事が入ることが日常茶飯事ですし、事務作業や、電話対応、メールの返信、社内のコミュニケーションなど、些末仕事も多数存在します。 これらを含めたすべての仕事をやり遂げなければ、いつまでたっても仕事は完結しないのです。 自分が仕事に使える“時間”というリソースはかぎられています。そのかぎられた時間に、抱えているすべての仕事をどう割り振るのか。 これが、究極的な優先順位のつけ方なのです。そう考えると、すべての時間になんらかの仕事を振り分けること、そして些末な作業も含めたすべての仕事をいつやるのか決めることが、優先順位を考えるうえで大切なことなのです。 優先順位づけとは、端的にいうと「今何をすべきか?」を決めることです。 本書では、重要度や緊急度にかかわらず、抱えているすべてのタスクを、決められた時間内に処理できるよう割り振っていくことで、生産性を上げるためのノウハウを解説します。 -
デジタル時代の基礎知識 『リサーチ』 多彩なデータから顧客の「すべて」を知る新しいルール(MarkeZine BOOKS)
マーケティングの成否を決めるのは「リサーチ」だ。 デジタルを駆使した最新手法から、従来手法の効果的な使い方まで! 【本書の特徴】 「やさしい」 基礎や考え方、手法や事例の紹介を中心に解説しています。 デジタルデータを活用してみたい、という方の指針にもなります。 「あたらしい」 デジタルとリアルを行き来する、いまの 生活者に有効なリサーチを解説しています。 その中で、基本的なインターネットリサーチから、 テクノロジーを駆使した最先端分野まで取り上げています。 「つかえる」 リサーチ現場の第一線で活躍する著者が、 すぐに使える知識を提供します。 リサーチ手法の選び方はもちろん、企画の立て方や、 効果測定の方法などもフォローしています。 【マーケティング/セールス担当者のこんな要望に応えます】 ・データを正しく集めたい ・真の競合を見つけたい ・オムニチャネルを分析したい ・SNSで本音を聞きたい ・伝統的な手法も活用したい など 【目次】 イントロダクション デジタル時代の「リサーチ」 第1章 リサーチのきほん 第2章 リサーチは何の役に立つ? 第3章 リサーチを始める前に 第4章 リサーチの方法あれこれ 第5章 リサーチの企画と実施 第6章 リサーチ結果の分析 第7章 リサーチの戦略的活用 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
相手がノリノリで話し出す「スゴい! ひと言」大全
対人心理学の研究でも証明されていることだが、誰もが自分の話を聞いてほしいと思っている。たとえ、口べたの人であっても、ただそれを表現するのが苦手というだけのこと。みんな自分の気持ちを聞いてほしいのだ。だから聞くことがうまい人は、好印象をもたれ、人間関係がうまくいく。 聞き上手は、総じて、あいづちの打ち方がうまい。あいづちというと、「へぇ」「そう、そう」「それで」といった言葉が浮かびそうだが、思っている以上にその種類は多く、意外と使い方が難しい。 「知らなかった」「おかげさまで」「才能ですね」「器が大きいですね」「同感です」「まさにー」「苦労されますね」「きてますね~」「とんでもないことです」……。タイミングよく、話し手が求めている「反応」「承認」「共感」を、ひと言で投げ返す。 そんな相手の気持ちをくみ取るあいづちを投げかけると、話し手は自分の気持ちをわかってくれる人が現れた喜びで、話は止まらなくなる。だから、バリエーション豊富な、あいづちを知っている人のほうが、話し手の喜びをより大きく刺激する。著者は、四十数年にわたって、人の好き・嫌いを「対人心理学」という分野から研究してきたビジネス心理学の第一人者。「話し上手、聞き上手より、あいづち上手になれば、コミュニケーションは断然うまくいく」という考えのもと、本書では200個近い数のあいづちを、誰に、どんな場面でどう使うか懇切丁寧に紹介。“たかが”あいづちこそ、最強のコミュニケーションスキル。あいづちの種類を増やし、使い方を自分のものにすれば、ビジネスも人生も必ず成功する。 -
成果を増やす 働く時間は減らす 高密度仕事術
プログラム提供開始から3年間で、約380社、2500人が受講している予約の絶えない法人研修「仕事の高密度化」を書籍化! 「退社時間を決めて自分を追い込む」「成果と効率は分けて考える」「シングルモードで集中する」など、本書では、今日から始められる超実践的なテクニックやツールを中心に載せています。 「働き方は習慣であり、残業は習慣の結果」と習慣化コンサルタントである著者は言います。外部要因(会社のルールなど)で残業するケースもありますが、本書では、まず自分の働き方を変えるきっかけになるよう「気づき」を与えます。そして30代、40代のビジネスパーソンが、「会社からの残業削減」に呼応して、自らの生産性を高める「仕事の習慣」を解説します。これを身につけることで、継続的な仕事の改善方法に取り組めるようになります。 -
経理の力で会社の課題がわかる本 利益最大化×EXCEL
【本書のポイント】 ●経理担当者としてキャリアアップする方法がわかる ●仕事をサクサク進めるための仕事術が身につく ●経理で使えるEXCELスキルが鍛えられる ●経理の視点から社内の業務を効率化するための提言ができる 本書は中級・上級の経理担当者を目指す人向けの本です 一つ上の経理担当者に必要なのは、会社の数字を読み解き 課題を「見える化」して現場を動かすスキルです。 そのために、7つのスキルを具体的に本書で解説します。 1.コミュニケーションスキル 経理のシステム環境がITなどにより大きく変わる中で 最も重要になるのが社内の人たちと意思疎通を図るスキルです。 2.情報管理スキル 経理には社内の様々な情報が集まってきます。 必要に応じて取り出して提供できるように 情報を適切に管理するためのスキルです。 3.情報収集スキル 必要な情報が漏れなく集まってくるのが理想なのですが その情報の質はバラバラなのが現状です。 情報をデータ化して効率的・効果的に収集するためのスキルです。 4.仮説立論スキル 社内の課題を認識するには、自分なりの仮説を立てる必要があります。 経理担当者に必要な数字と仮説の関係を解説します。 5.情報分析スキル 「資本利益率」をはじめとした経営分析に役立つ 情報を自分なりに読み解けるようになるためのスキルです。 6.情報提供スキル 経理の最終的な目的は決算書を作成することです。 しかし、日々の業務には予算作成のための資料提供や、担当部署から依頼された書類を 作成することがあります。この情報をわかりやすく届けるスキルを解説します。 7.情報処理スキル 経理担当者として押さえておきたいExcelの機能をまとめて紹介します 日々の業務を効率化させるヒントが盛りだくさんです。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
齋藤孝の 知の整理力
数万冊分の情報をストックして、知的アウトプットにつなげる“頭の整理法” 「知的な人」とは、どんな人でしょうか。 あなたはどんなイメージをもっていますか? 頭が切れる? 知識をたくさん持っている? ちょっとした言葉にも、教養が感じられる人? 私は、知的な人とは、「問題解決能力」が高く、 さらに「知識が豊富」な人と考えます。 これは車の両輪のようなもので、どちらが欠けても「知性的」とは言えません。 お互いがお互いを補完し合っているからです。 知的な人は、普通の人たちとどこが違うのでしょう? それは、「頭の整理の仕方」です。 知性のある人は、どれだけ膨大な情報やデータが入ってきても、 きちんと頭の中で適切にまとめ、処理をして、 最後には「知的アウトプット」につなげます。 本書では、知識のインプットから、頭の中の整理、 知的で生産的なアウトプットまで、知的生産の技術をすべて公開。 知性を磨きたい、深みのある大人になりたい人にお勧めの1冊です。 -
部下が自分で考えて動き出す 上司のすごいひと言
世界企業「インテル」で、クビ寸前から世界トップ0.5%に選抜された著者が、大逆転の原動力となった、部下を動かす『すごいひと言(キラーフレーズ)』を初公開! 『すごいひと言』効果で、成果を上げる部下が続出し、著者の評価も劇的にアップ。最終的にはインテル株式会社(日本法人)の執行役員にまでのぼりつめた。 本書はこの『すごいひと言』を入り口に、上司が部下との「質問&ヒアリング」を通じてやる気のスイッチを入れるまでのプロセスを、ていねいに解説していく。 やる気のスイッチを入れるために必要なのが、部下が充実感を得るツボともいうべき、「ワクワク(自己実現)ポイント」を知ること。その「ワクワクポイント」と、目の前の仕事でできる「貢献」を上手につなげれば、部下は自分で考えて動き出す。そのサイクルに入れば、上司は定期的に対話を重ね、部下の「ワクワク」が持続しているかを確認すればいいだけ。 そこで本書では、部下の成長度合いや悩みのタイプから33の「シーン(場面)」を設定。「シーン」に応じた「声のかけ方」と、部下に寄り添う「話の聞き方」、そして、ワクワクポイントを刺激するキラーフレーズとしての『すごいひと言』の使い方を解説する。 著者はインテル在職中にこの手法で高いチーム業績を上げ、全世界の同社社員のうちトップ0.5%だけが参加する「リーダーシップサミット」に2回連続で選抜。インテル日本法人の執行役員を退任しビジネスコーチとして独立した以降も、『すごいひと言』でベンチャーの若手社員を次々に育て上げている。 こうした著者独自のメソッドは、インテル時代に学び、現在も応用を続けている「最新コーチング」。本書は、「最新コーチング」を下敷きにした、まったく新しい部下育成本となる。 -
さりげなく人を動かす スゴイ! 話し方
一瞬で信頼されて、さりげなく人を動かす「話し方」の本です。 仕事にも、プライベートにも効きます。 『やる気のスイッチ!』『気くばりのツボ』など、数々のベストセラーで知られる山崎拓巳が、30年間温めてきた「最強のメソッド」を初公開。 まずは第5章のキラーフレーズ集から開いてみてください。 【本書「はじめに」より抜粋】 僕はたくさんの方の前で話す機会に恵まれ、のべ200万人を超える人たちの前で話してきました。 また「話すこと」によって多くのパートナーの皆さんと心を1つにして、ともに仕事を進めさせてもらっています。 僕にとって、「話すこと」は、まさに、なくてはならない「生きるための技術」なのです。 ・誰とでも仲良く話せるようになりたい。 ・人から信頼され、深くつながれるようになりたい。 ・自分の思いを上手に人に伝えたい。 ・大切な人のモチベーションをアップさせ、やる気になってもらいたい。 ・たくさんの人の前で話をして、聞いている人たちを魅了したい。 「話し方の技術」を習得することで、これらができるようになり、人生の大きな武器を手に入れることができます。 「上手に話せるようになろう」とすると「聞く技術」も断然、アップし始めます。 コミュニケーションの達人として、仕事の場面でも、恋愛でも、家族間でも、遊びにおいてもアドバンテージを感じていただける指南書となるよう、展開していきたいと思います。 -
元ルイ・ヴィトンの販売実績No.1が伝える 売上が伸びる話し方
ルイ・ヴィトンで販売実績No.1を誇り、これまでに3万人以上の販売指導をしてきた著者が伝える「売上が伸びる話し方」。 商品の知識を伝えているにも関わらず、売れない人もいれば、売れる人もいる。その違いはいったい、なんなのでしょうか?それは、ずばり「会話力」です。 売れない人は、商品のよさだけを語ります。売れる人は、お客様を知ろうとします。そして、会話を通してお客様に思いが伝わり信頼してもらい、その上で彼らは商品のよさを語るのです。 どうすれば、お客様とはずむ会話ができるのか? 詳しくは本文でお話ししますが、まずは相手に関心を持つこと。そして、会話でおもてなしをします。 本書でお伝えするのは「会話でのおもてなし」です。 -
いちばんやさしいコンバージョン最適化の教本 人気講師が教える実践デジタルマーケティング
どんなサイトでもPDCAの回し方が身に付き、 改善のための施策がわかります。 SEOやコンテンツマーケティングを駆使していくら集客できていても、 コンバージョンにつながらなければ「穴の開いたざる」状態です。 せっかく集客した訪問者を1人でも多くコンバージョンに導き、 自社サイトのコンバージョンを最大化するためには、 仮説と検証に基づく確固たる方法論が存在します。 本書では、ECサイトのように「売り上げを計上するサイト」だけでなく、 コミュニティサイトやコーポレートサイト、ブランドサイトといった 「売り上げを計上しないタイプのサイト」もコンバージョン最適化の対象にしています。 こんな人(企業)におすすめです。 ・売り上げを伸ばすために一番効果的な施策を打ちたい ・PDCAをガンガン回したい! ・コンバージョン率を上げたい! ・コンバージョン率が伸びない…… ・SEO/SEMなど色んな施策に取り組んではみたものの、売り上げが伸びない…… こんな「あるある」も解決できます。 ・「PVやUUといった一般的な指標を追っているだけで、サイトの成長を実感できない」 ・「何から手を付けていいのか(課題や施策の優先順位が)わからない……」 ・「自社サイトのいちばんの問題点(課題)が見えていない」 ・「PDCAを回したいが、実際に何から手を付ければいいのかわからない」 -
記憶力が最強のビジネススキルである
集中力が続かず、仕事がなかなか終わらない。 「すぐやること」が大事なのはわかっているけれど、なかなか行動できない。 ビジネス書やセミナーで学んだことが定着せず、成果に結びつかない。 営業担当なのに、人の名前を覚えられない、思い出せない。 がんばって考えているのに、いいアイデアがなかなか浮かばない。 リーダーなのに人がついてこない。人を動かせない。 伝えたいことが相手になかなか伝わらない……。 本書は、記憶の持つ力を使い、このような悩みを解決する「ビジネススキル」を手に入れるための本。いわゆる「記憶術」を紹介する本ではありません。 記憶というと、いわゆる「暗記」を思い浮かべるかもしれませんが、それは記憶という機能のほんの一面にすぎません。 普段意識していないかもしれませんが、私たちはつねに「記憶」を活用しています。 文字が読めるのも、文字や言葉の意味を記憶しているからですし、思いついたアイデアも、自分の持っている過去の経験や知識、他者の成功、失敗の事例、流行や時勢に関する情報などの記憶が結びついたものです。 さらに、記憶は気づかぬうちに、自分の思考、感情、行動をも司っています。つまり、記憶の働きを理解することができれば、日々の行動を変えることができるようになるのです。 さらに、集中力、コミュニケーション力、伝達力、さらにはリーダーシップといった、一見記憶とはかけ離れているように思えるスキルにも、「記憶」が大きくかかわっています。 つまり、記憶の持つ力をマネジメントするだけで、あなたの「仕事力」は驚くほど上がっていくのです。この記憶をマネジメントする力、つまり記憶力こそがあなたの仕事力を飛躍的に高め、これからの時代を生き抜いていく「最強のビジネススキル」になります。 本書では、この記憶のマネジメント法を、30年以上にわたり、速読法をはじめとするさまざまな勉強法、心理学やセラピー、カウンセリング、コーチングといった心理手法などの実践研究を続け、そこで得た知見を、研修やセミナーを通じて数多くのビジネスパーソンに伝えてきた著者が、わかりやすくお伝えしていきます。 -
仕事が速いのにミスしない人は、何をしているのか?
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 「ミスしない」は、仕事の効率化&できる人になる、最短ルート! 「スピード」と「質」は同時に上がる ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ミスは、「するよりはしないほうがいい」というような軽いものではありません。 実は、「ミスをしない」ということは、それだけで信頼感が高まり、あなた自身の「強み」になるのです。 身近にいる「ミスしない人」をイメージしてみてください。 そういう人たちに対して、あなたはほかに、どんなイメージを持っていますか? 「仕事が速い」「切れ者」「頭がいい」「要領がいい」「信頼できる」……いろいろあると思いますが、そのイメージはどれも、「仕事ができる」と言い換えられるものでしょう。 失敗やミスを回避し、仕事を効率化するには、いくつかのちょっとしたコツがあります。 ・チェックリストは日本製よりアメリカ製が使いやすい理由 ・「何でもかんでもメール添付」しようとするから、ミスが起こる ・物事の最小がわかると、すべてをコントロールできるようになる ・同じメールは2度読むな ・誤解のないコミュニケーションを実現する「理系思考」とは? ・「どうしたらミスできるか」を考えると、ミスが激減する ・「正しいけれども悪いマニュアル」に踊らされていないか? ・だから、「仕事量が多すぎる」はあり得ない …… ぜひ、これらのコツを本書で体得し、仕事の質とスピードを同時にあげてください。 ハイスピード&ハイクオリティの仕事はやがて、人生最高の楽しみになるはずです! 誰でもできるのに、意外に知らない「理系思考」の仕事術! 【目次】 1章 なぜあの人は、仕事が速いのにミスしないのか? 2章 仕事の質とスピードを同時に上げる方法 入門編 3章 うっかりを防ぐ「最小・最短・効率」仕事術 4章 メールを制する者が、ビジネスを制する 5章 自分のパフォーマンスを最大まで高める仕事術 6章 「ずば抜けた仕事」の決め手となる人間関係とコミュニケーションのコツ 7章 仕事の質とスピードが同時に上がる逆転の発送法 8章 「自己流・万能仕事術」のつくり方 9章 自己実現を最短でかなえる仕事の取り組み方 -
届くCM、届かないCM 視聴率=GRPに頼るな、注目量=GAPをねらえ
視聴率では測れない、CMターゲットの実態が見えた 【対象読者】 ・広告主の方 ・広告会社の方 ・制作会社の方 これまで、テレビCMは視聴率を到達(リーチ)の拠りどころにしてきた。 しかし、CM中はテレビから目を離すことも多いため、 「視聴率=閲覧量」にはならず、本当の効果測定は難しかった。 ついに登場した、視聴者のリアルをとらえるデータによって、 「届くCM」と「届かないCM」の真実が明らかになる。 本書では、視聴者の視線や脳波を測定することでわかった事実をもとに 何が効くのか(効かないのか)を明確に提示する。 広告としてCMはどうあるべきか。 実際のクリエイティブで何をすればよいか。 デジタルとどう組み合わせていくべきか。 変わりゆくマス、デジタル、マーケティングを 現実的に考え、「これから」を提案する。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
戦略的に出世する技術
「なぜアイツばかりが評価されて、自分は評価されないのか?」 サラリーマンなら誰しもこのような悔しい思いをしたことがあると思います。 世の中には自分の好みでしか評価をしない上司がたくさんいますし、出世の基準も適当に見えます。実際、偶然がうまく作用して出世できたという人も一定数存在していることでしょう。 一方で、会社は利益を追求する組織であり、すべてが非合理的に動いているわけではありません。出世も同じで、組織の中をよく観察してみると、異動や昇進は、意外と合理的に「会社のロジック」をもとに決められていることがわかります。 本書では、出世と「会社のロジック」ともいえる経営学を紐づけ、「面倒な社内政治や人間関係に巻き込まれず、いかにロジカルに出世していくか」について、丁寧に解説しています。 ぜひ、本書をフル活用して、さらなる出世を目指してください。 -
1時間の仕事を15分で終わらせる
この本は、私が15年間勤めた外資系コンサルティングファームで、働きながら得たノウハウをまとめた1冊です。 「できるだけ短時間で高い生産性を発揮したい」という欲張りな方に向けて、今日から実践できる即効性の高いことについて書きました。 本書でご紹介しているノウハウの一例を挙げるとすると、次のようなものです。 ・ITを駆使したペーパーレスで身軽なワークスタイル ・短時間で物事を深く広く考えられる思考法 ・生産性を高める時間の使い方 ・周囲の人たちを巻き込み、自分のプロジェクトをスムースに進めていくテクニック ・仕事のスピードとクオリティを保つためのコンディションの整え方 限られた時間内で最大の結果を求められていた環境において、私が得たこれらのノウハウは、今も大きな資産になっています。 延べ5000人のコンサルタント、エンジニアたちの指導育成を通して、私はこの仕事術を伝えてきました。そこで気づいたことが、仕事のスピードを阻む原因は「ボトルネック」にあるということです。本書で紹介する4倍速仕事術は、ボトルネックを最速で見つけ出し、シンプルかつ強力にそれを解消していくものです。(本書より) -
ローカル仕事図鑑 ――新天地のハローワーク
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 気に入った土地に住みたい,ゴミゴミした都心を離れたい,地元に戻りたい……。地方に暮らしたいと考える動機はさまざまだと思います。でもやはりネックになるのは仕事,という人も多いのではないでしょうか。本書では地方で働く人たちへの取材・インタビューをとおして,地域での働きかたを紹介する仕事図鑑です。地方での暮らしを考えている人たちばかりでなく,今の就職活動について疑問に思う人たちなどにも,都心での“就活”では得られない情報を届け,豊かな働きかた,生きかた,暮らしのヒントを提供します。 -
トヨタで学んだ自分を変えるすごい時短術
トヨタには昔から、作業のムダを極限まで削り、生産性を高めていくという文化があります。たとえば、勤務中の歩く速さ1つにも意識を向けるくらいムダを嫌うのです。これを突き詰めて考えると、時間のムダをなくすこと、つまり「時短」につながります。 多くのビジネスパーソンが日々向き合っている仕事のなかには、じつはやらなくてもいい仕事、やり方を少し変えるだけで大幅に効率化できる仕事がたくさんあります。そういったムダな仕事や動きを見つけ出し、より効率的なやり方に変えていくことができれば、最小の時間で最大の成果を挙げることができます。これが実現できれば、より仕事が楽しくなると同時に、自分の時間を劇的に増やすことができるのです。 本書では、トヨタの販売店を退職後、IT企業に転職し、いわゆるホワイトカラーの職場を経験したのち、自身で会社を立ち上げた著者が、その経験を活かし、どんな仕事をしている人にもトヨタのノウハウを取り入れていただけるよう、アレンジしてお伝えしていきます。 -
論理力は小学6年間の国語で強くなる
「あなたの話がわからない」なんて、もう言わせない! 「論理力の3ステップ」とは? ステップ1 「把握」=情報を収集し、整理する力 ステップ2 「思考」=情報をもとに考える力 ステップ3 「伝達」=適切に表現する(コミュニケーション)力 問題発見・解決、企画、プレゼン、会議、交渉、説得・・・ これ1冊で仕事も人間関係も面白いほどうまくいく! 社会に出て求められるビジネススキルや人間的魅力は、小学生でならう「国語力」が土台になっています。つまり、国語の勉強は、将来、子どもが大人になったときの幸福にもつながる、人間の本質的な力を伸ばすものなのです。(「まえがき」より) -
なぜ、あなたの仕事は終わらないのか スピードは最強の武器である
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 忙しい日本人に支持されて、15万部突破! ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 世界を変えたのは「締め切りを守る男」だった 【世界を一変させたWindows 95の設計思想を生み出した伝説の日本人が教える人生を制するスピード仕事術】 本書の著者、中島聡氏は、 みなさんが今使っているパソコンの 「ドラッグ&ドロップ」や「ダブルクリック」などを現在の形にしたことで知られる 元マイクロソフトの伝説のプログラマーです。 過労死が続出するほど多忙を極め、納期遅れが蔓延するプログラマーの世界で、 中島氏は「一度も納期に遅れたことがない男」として活躍。 「期限までの日数の2割で、仕事の8割を終えて後は流す」 その驚異の仕事術は、 「小学4年生から、夏休みの宿題は7月中に終わらせて、あとは好きなことをしていた」というところからスタートしたのです。 ・午前中だけで1日の仕事をほぼ終えられる ・半年以上の長期プロジェクトを最も効率的に進められる ・締め切りギリギリになって「終わりません」と言わずにすむ ・メールを返信すべき本当の時間がわかる ・徹夜ナシ、残業ナシで、能力の高い人に勝てる こんな一生ものの仕事術を、ぜひ身につけてみませんか? ーあなたの人生を、楽しい仕事でいっぱいにするために。 本書は、そんな本質的なメッセージに裏打ちされた あなたの仕事をよりクリエイティブにするための「スピード術」なのです。 【目次】 1 なぜ、あなたの仕事は終わらないのか 2 時間を制する者は、世界を制す 3 「ロケットスタート時間術」はこうして生み出された 4 今すぐ実践 ロケットスタート時間術 5 ロケットスタート時間術を自分のものにする 6 時間を制する者は、人生を制す -
自分を操る超集中力
「気が散ってしまい、いつも集中が続かない」 「仕事や勉強で毎日疲れている」 「本番や締切が近づいて、せっぱ詰まっている」。そう思う方、必読です。 本書で、あなたの集中力を劇的にアップしてくれる、食事、睡眠、場所、運動、時間…など、私が選び抜いた即効性の高い18のメンタリズムをご紹介します。 実際に、私もこの「集中メソッド」で、次のようなたくさんの仕事や勉強をムリなくこなせています。 “TV出演、企業研修、経営者への戦略的なアドバイス、ニコニコ動画を週4回放送、毎日20冊の読書、ほぼ毎日のフィットネスジム通い、まとまった休暇での海外旅行。” 尚、この本では、その場で試すことができる「知識」はもちろん、すぐに効果が表れる「ワーク」も掲載しています。 本書を読むことで、たとえ疲れたままでも高い集中力を保つことができ、仕事や勉強が短時間で片づけられるようになります。 -
結果を出す人は「ブリコラージュ」で考える
40歳業界未経験ながら、外資系ブランド企業の業績を次々と回復をさせた伝説の外資系企業経営者が教える結果を出すための思考法「ブリコラージュ思考」を初公開! ブリコラージュ思考とは、手元にある素材だけを使って、「インパクトのある差別化」を図る思考法です。いまやどんなビジネスの現場でも、金なし、コネなし、打つ手なしという状況。どれだけ論理的な問題解決策を考えても、結局どこの会社も同じことをやっている。 だからどれだけ論理的に考えても、結果には直結しない。何をしても売上げも上がらない、理想の解決策が見つからない、エリート社員が論理的に出した答えでも結果が出ない、そんな最悪の状況を常に突破してきた著者が、状況を打開する全く新しいアイデアの見つける思考トレーニングを伝授する。 ※ブリコラージュ思考=「インパクトのある差別化思考」 -
不動産の仕事
販売、仲介、仕入れ、賃貸・管理、マナーまで、すべて教えます! 『不動産の仕事』というタイトルを文字通りに解釈するなら、都市計画や大規模なマンションの開発・販売から郊外の小さなアパート経営まで、その範囲は多岐にわたります。 そのなかでも本書は、多くの業界人が携わる、マンションや一戸建てなどの「営業にまつわる仕事(販売・仲介・仕入れ)」や、賃貸マンション・アパートなどについて、大家さんと賃借人を橋渡しする、「賃貸・管理」を中心に構成しました。 さらに、業界人として最低限知っておきたい「お客様対応のマナー」や、仕事を円滑に進めるうえで必要な「モチベーション・人間関係」に関する知恵についても、それぞれ1章を割いています。 つまり、全部で4章立てになります。 さらに詳しく説明しますと、本書は43本の「お題」を入り口にして構成されています。一つひとつのお題では、不動産の仕事をしていくなかで感じる素朴な疑問や、陥りやすい悩み、今さら聞きづらい仕事の常識などを取り上げました。 お題に対しては、「先輩」「店長」「社長」が、それぞれの立場から答えています。 おそらく、社長の回答が、一番含蓄があると思います。そこには、著者がこれまで出会った不動産業界の先輩経営者から学んだ「仕事の指針」が、豊富な事例をもとにまとめられているからです。 もし、読者の方がこれから不動産の仕事を始めるのであれば、業界独特の空気を感じ取りつつ、仕事に対する心構えについて、学んでいただければと思います。 すでに不動産の仕事に就いている方であれば、それぞれのお題に対して、「自分ならどう答えるだろう」と想像しながら読み進めていただくと、より理解が深まると思います。 また、地主さんや大家さんに読んでいただけるのであれば、普段接している不動産業者の人たちがどんなことで悩み、どのように解決しているのか、その裏側を覗いていただければ幸いです。 -
インバウンドビジネス入門講座 第2版 訪日外国人観光攻略ガイド
インバウンドビジネスのすべてがわかる必携の書! 「インバウンド」「爆買い」などここ数年ヒットキーワードに、インバウンド(訪日外国人観光)に関係する言葉がノミネートされています。2020年に目標設定されていた年間2000万人の訪日客も、2015年に1900万人を突破し、2016年には達成は確実視されています。 変化と成長が速いインバウンドの状況に合わせて、『訪日外国人観光ビジネス入門講座』を大改訂しました。タイトルを、言葉として一般化した『インバウンドビジネス入門講座』と改め、各種の状況を“インバウンドのいま”に合わせた内容にしています。第6章の25事例もすべて刷新。 本書は、まだまだ新規参入の多いインバウンドビジネスについて、インバウンドの基本知識からビジネスの実践までを網羅した図解入門書です。 国別傾向や推移、行き先や目的など、訪日外国人観光客の実態をつかむ基本知識から、「どうやって訪日外国人観光客に来てもらうか?」「その後どうやって受け入れるか?」「成功している事例はなに?」といった現場で直面する悩みまで、図解でパパッとわかります。 著者は、2007年に訪日外国人観光に特化したBtoBサイト「やまとごころ.JP」を立ち上げ、ホテル・小売・飲食・自治体向けに情報発信、教育・研修、コンサルティングサービスなどを提供している株式会社やまとごころ代表の村山慶輔氏。数々の企業や自治体と訪日観光に取り組んでいる著者だからこその視点で、いまの訪日外国人観光の概要をわかりやすく解説します。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
あなたの財布に奇跡が起こるお金の習慣
お金が欲しいのに、いつまでたってもお金持ちになれない。 ――それは「間違ったお金の常識」に縛られているからです。 本書をひとことで言うと、 お金持ちになるための「思考法」が身につく本。 本書を読めば、 多くのお金持ちに共通する基本的な考え方を短時間でマスターできます。 お金持ちになりたい大多数の人を貧乏なままにしているのは、 お金に対するネガティブな思いや、 間違った思い込みという「リミッター」です。 しかし、 本書を読みながら、そのリミッターを一つ一つ解除していけば、 誰でもお金持ちになれる思考が身につき、 日々の仕事やプライベートで お金を引き寄せられるようになります。 「お金持ち」を目指す人にまず必要なのは、 ビジネススキルや投資商品について知ることではありません。 たくさんのスキルや知識よりも、ずっと大切なことがあります。 それは、億単位の資産を持つための「思考法」。 お金持ちに共通する基本的な生き方・考え方です。 本書は、 自身もミリオネアであり、数百人のミリオネアと 交流を続けてきた著者が、 全7章に分けて「お金持ちの思考法」を伝えていきます。 これを身につけて初めて、お金持ちになるスタートラインに 立つことができるのです。 さあ、お金持ちへの一歩を踏み出しましょう。 -
課長1年目の教科書
役員コースかレース外か―― 会社人生2度目の採用試験はここから始まる。 150以上の企業で20年、人事コンサルタントとして活躍してきた著者が教える戦略的キャリアのつくり方とは? 役員になれる人、なれない人は、これから10年の働き方で決まる! 新入社員から読ませたい! 私は人事コンサルタントという仕事をしています。 経営コンサルタント、と名乗ってもいいのですが、特に「人事」に力を入れたいという思いを込めて、あえて人事コンサルタントという肩書きを選んでいます。 私がつくる人事の仕組みには、出世のルールも含まれています。どんな人を課長や部長、執行役員や取締役に出世させると、会社の経営がもっとよくなるのかということを考えてルールとして定めていきます。会社によっては、実際に出世の候補となる方々を面接して、外部の視点で評価をする場合もあります。 今まで25年ほどの間に150社以上に携わってきました。セミナーなどに参加してくれた会社をあわせると、その数倍にもなるでしょう。お手伝いした会社の中には、誰もが知っているような大企業もあれば、堅実に伝統を積んでいる中堅企業、技術力で光るような中小企業もありました。 だから人事コンサルタントである私は、会社が何をどう考えて出世の仕組みをつくっているのかというルールをつくる側の視点からみなさんに現状がチャンスであることを知らせたいと考えました。それがこの本です。 今、課長が減っているから、課長というキャリアがすでにエリートキャリアになっているということを本文に記しました。 そこで私がこの本で伝えたいのは、だからこそ、そこからさらに出世を目指してほしいということです。 もしあなたがすでに課長になっているのであれば、経営層を目指してほしい。 なぜなら、課長というポジションこそが会社という組織の中で、経営層を目指すための入り口だからです。それはまさに、会社人生で二度目の採用試験に他なりません。そう、まさに課長からこそ出世のための本番がはじまるのです。(「はじめに」より) -
効果がすぐ出るSEO事典
「手軽な対策」から「本気の対策」まで、状況に合わせていつでも使える! Web担当者なら手元に置いておきたい一冊です。 この数年でSEOを取り巻く環境は大きく変わっています。ペンギンアップデートやパンダアップデートにより、過去に通用していたSEOの定番テクニックが通用しなくなってしまいました。それに加え、スマートフォンやタブレットの急激な普及に伴い、検索ユーザーの行動や思考も変化しています。「モバイルフレンドリー」という新たなキーワードも登場しました。 本書では、そんな激動の時代でも長く使えるSEOの手法を解説しています。忙しいWeb担当者が自分に必要な項目を見つけやすいよう、各トピックをすべて3行でまとめました。また、状況に応じて使えるよう、「基礎知識」「手軽な対策」「本気の対策」「ハイレベル対策/トラブル対応」の4つに分類。日々の運営で参考にしやすいよう配慮しています。 【目次(抜粋)】 CHAPTER1 基礎知識編 ・どんなサイトやページが検索結果で上位になるの? ・Googleのアルゴリズムの基本を理解しよう ・内部対策/外部対策って何? CHAPTER2 手軽な対策編 ・ターゲットキーワードの選び方を知りたい ・トップページデザインのSEO対策を知りたい ・有効なタグを知りたい ・アクセス解析したい CHAPTER3 本気の対策編 ・訪問者の検索キーワードや成約数を知りたい ・競合分析をしたい ・Facebook/Twitterでシェアされたときに目立たせたい ・スマートフォン向けのSEO対策を知りたい ・実店舗への集客を増やしたい(ローカルSEO) CHAPTER4 ハイレベル対策/トラブル対応編 ・コンテンツマーケティング/コンテンツSEOについて知りたい ・バズを狙いたい ・バズが起きやすいタイトルのつけ方を知りたい ・ライティングを外注したい ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
いちばんやさしいコンテンツマーケティングの教本 人気講師が教える宣伝せずに売れる仕組み作り
大好評「いちばんやさしい教本」シリーズから 絶対に挫折しないコンテンツマーケティングの解説書が登場! 業界の第一人者である著者が「絶対に挫折しない」をコンセプトに 最新のコンテンツマーケティングの実践方法を詳しく解説します。 こんな人(企業)におすすめです。 ・商品やサービスの売り込みに限界を感じている人 ・広告による集客効果に疑問を抱いている人 ・SEOはひととおりかじったがビジネスに結び付く実感がない人 ・最新のマーケティングトレンドに関心のある人 ・コンテンツマーケティングって聞いたことはあるがよく分からないという人 ・マーケティングの概念だけでなく「実践」に本気で取り組みたい人【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】 -
自分の価値を最大化するクオリフィケーション思考
◎41カ国で1万人以上のリーダーを育成してきた著者が語る、これから必要とされる人材になるための方法。 ◎ひと昔前まで日本では、学歴、所属する会社、役職など、いわゆる「ステータス」があれば相手から信頼を得ることができたが、現在はそういったステータスがあまり通用しなくなっている。つまり、人に対する評価の基準が変わったということ。逆に言えば、国内・海外問わず、ステータスがなくても成功できるチャンスがあるということである。そのためには新時代の評価基準「クオリフィケーション」を高めることが必要である。直訳すると「能力・資格・技術」となるが、本書で解説する「クオリフィケーション」とは、これから必要とされる人材になるための資質、考え方や文化の違う外国人からも信頼を獲得するための行動規範のことである。 ◎本書では、高卒ながらシンガポールやロンドンでチャンスを掴み、グローバル企業のリーダーを指導する立場となった著者が、これまで1万人以上に指導してきた「クオリフィケーション」の高め方のノウハウを紹介する。 -
メンターが見つかれば人生は9割決まる!
成功者には例外なくメンターがいる! 「理想の人生の実現が、9割約束される方法」 これが本書のテーマです。 著者は、様々な業界でエキスパートとして活躍できる人材を 育成することをメインの仕事としています。 今まで7019名の育成に携わってきました。 能力開発、人材育成という仕事を通して 日本を含め世界中の成功者と出会ってきたのです。 そこで、わかったことは、 成功者には、例外なくメンターがいるということです。 メンターとは、簡単に言えば、 「あなたの理想の人生を実現する上で、お手本となる人」。 人生のロールモデルとなる人のことです。 メンターを見つけ、その人から学んだ人が、 成功者になっていたのです。 つまり、理想の人生を実現していたのです。 エキスパート育成の専門家が教える 子供がゲームをクリアするように成功する方法なのです。 -
歴史から学ぶお金の「未来予測」
著者である菅下氏は長年、金融マーケットで未来予測を仕事にしてきました。 「いち早く未来を予測して、お金の流れをつかむこと」が、仕事です。 ウォール街で日本人としていち早く成功できたのも、 日本で外資系金融の日本支社の社長をしていたのも、 人より早く未来を予測できたからです。 経済や金融の未来を読むためには、歴史の知識が欠かせません。 ですが、それは年号を暗記したり、 語呂合わせのように歴史の出来事を覚えることではないのです。 「歴史を振り返って未来を予測する」 これが、菅下流未来予測の方法です。 あなたが、 「お金で後悔しないために、自分で富を作りたい」 「一生お金に困らないために、自分で資産を守りたい」 と思うのであれば、 一緒に「歴史」を通じて「お金」の動きについて学びましょう。 -
オトナがますます育つ「考え方」の絵本 カフェオレからはじまるイノベーション
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 「ひらめき」は天から降ってこない! イノベーションのタマゴは日常の中にある 「どうすればイノベーションを生むことができるのか?」 本書は、社会に生まれていない新しい価値や世界を揺るがすことができる価値(=イノベーション)を持つ製品やサービスを創り出すための、新しい「考え方」を会得するためのワークブックです。絵本+解説+ワークの3ステップで、無理なくイノベーションに必要な基本スキルを会得することができます。 各章は絵本パートと解説パートから構成されており、絵本パートでは、読者は主人公のマナブとなって「新しいモノの見方」を体感することができます。そして、マナブの体験を擬似的に味わいながら、解説パートを読み進めていくことで、イノベーションのタマゴが日常に潜んでいることを発見できるでしょう。また、解説では自分で実践するワークも出題します。 社会を変えるほどのアイデアを発想する「イノベーティブ思考」は、自分の中に眠っています。マナブと一緒に新しいモノの見方と考え方を身につけましょう。 新規事業の担当者やスタートアップを目指す起業家のほか、社内でもっと活躍したいと考える方にもおすすめの一冊です! 「はじめに」より 一見点在しているようなことも、そこに関係性を見い出して線をつないであげることによって、今まで気付いていなかったような価値を創出できるようなことがあります。これが結果的に「イノベーション」だと人々の目に映るわけです。そのために大切なことは、『ほぐして、みつけて、くっつける』ことだと私は考えています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
優れた社長は、コンサルタントをどう使うのか?
本書は、優れた社長や収益を上げている企業が、「どのようにして、コンサルタントを使っているか」を解き明かしたユニークな本です。もっと分かりやすく言えば、「もの凄く儲けている社長のコンサルタント活用術」です。実に様々な専門コンサルタントがいま活躍しています。こうした専門コンサルタントの仕事は、企業に、「儲かる仕組み」をつくることです。詳しくは本文で説明していますが、一般的にイメージする従来型のコンサルタントとはまるで違うため、区別して本書では、「ダイナミック・コンサルタント」と呼んでいます。儲けている会社が盛んに活用するコンサルタントとは、実はこのダイナミック・コンサルタントなのです。 この活用術を学べば、あなたの会社も、短期間に売上を何倍にも増やし、社員を豊かに幸せにし、上場できる実力を持つ……ということも夢ではありません。これこそ、優れた社長や儲けている会社のコンサルタント活用術だからです。その実務的な使い方、活用への考え方などを、本書では詳しく記しました。 -
頭がいい人の「論理思考」の磨き方
問題発見・解決、プレゼン、会議、交渉、説得…etc. 仕事も人間関係もおもしろいほどうまくいく! 外資系コンサルタント、東大生、京大生、就活生、ビジネスマン、経営者まで―― 25万人の頭脳を鍛えた不朽のバイブル! 「考えがまとまらない」「言いたいことが伝わらない」「企画書・提案書が通らない」「相手をなかなか説得できない」…etc. それは、論理的に考える力と伝える力が不足しているからだ。ビジネスに、プライベートに、絶対不可欠な2つの能力がこの1冊で身につく! 論理思考は特別な能力ではない。――この本を読む人に、はじめに理解してもらいたいこと。それは、あなたが論理思考が苦手なのは、あなたの能力の問題ではなく、それを身につける機会に出会えなかったことによる。そしていま、あなたはこの本で論理思考を身につける機会を得たのだから、あなたが論理的な人になるための条件は整っているということだ。(「はじめに」より) -
不動産投資は入居率100%のデザイナーズマンションにしなさい!
不動産投資会社が勧めるワンルームマンション投資のメリットは「株やFXに比べリスクが少ない」「毎月安定した家賃収入がある」「相続時に有利」など。 しかし、これは表面的なメリットにしかすぎません。 じつは、ワンルームマンション投資は、30年、40年と長期に及びます。その間、空室がなく、家賃が下がらず安定的な家賃収入が見込め、また、万が一売却するときも資産価値が下がりにくい物件を選ぶ--。これこそがワンルームマンション投資を成功させるカギになります。 これにはオーナーと入居者双方がステータスを感じられる物件を選ぶこと。そのポイントは、1.デザイン、2.立地、3.設備使用。この3つがそろって、はじめて投資に値する物件となるのです。 本書が提案する「デザイナーズマンション投資」は、まさにこの3つの条件を満たしています。 1.デザイン--各界で活躍するクリエーターとコラボレーションし、独創的・個性的で魅力的なデザインを提案。 2.立地--東京23区で、しかも港区、渋谷区、目黒区、世田谷区、新宿区が中心で、駅から徒歩10分圏内の物件。 3.設備使用--快適に生活するための設備はもちろん、セキュリティシステムや耐震・耐久性にも優れている。 こうした物件の価値に加え、「サブリース契約」も用意されているので、オーナーは“ほったらかし”で家賃収入が得られます。 借入資金も「新築」だからこそ、長期返済、低利融資が可能。「頭金ゼロ」で手に入れる方法も紹介しています。 「デザイナーズマンション投資」は誰でもすぐに始められ、しかも、将来30年、40年にわたって不労所得が得られる確実な不動産投資法なのです。 -
ディズニーの最強マニュアル
「奇跡の接客」「感動のサービス」などと言われるディズニーのおもてなしですが、これを実現しているのは「個」の力ではありません。ディズニーランドで働く人の9割はどこにでもいる普通の学生や主婦、フリーターです。しかも1年でその半分近くが入れ替わります。 そんな状況にも関わらず、顧客を満足させるサービスを実現しているのは、「マニュアル」や「しくみ」の力なのです。さらに、このディズニーのしくみは理念浸透や組織活性など、一見マニュアルと対極にあることにも威力を発揮しています。マニュアル、しくみと聞くと「紋切型のサービス」「融通の利かない接客」というイメージを持ってしまいますが、じつは真逆。顧客を感動させるサービスを提供するためになくてはならないことなのです。そしてそれは、サービス業に限らず、どんな組織にも取り入れることができます。 本書はそんなディズニーのしくみを自分の組織に導入するための方法をエピソードを交え解説します。 -
Amazon出品サービス達人養成講座
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 国内Amazonで売上&利益を上げる手法が満載! 国内ではAmazonに出品する、または出店を考えているネットショップオーナー、個人で大量に出品しているセラーの方が急増しています。本書はそうした方に向けて、Amazonに出品して、売上や利益を上げる手法をまとめた書籍です。中小のネットショップ向けにAmazon出品・販売のコンサルティングを行う著者が今まで蓄積してきたノウハウを一挙公開します。具体的には、客単価や転換率など商品販売で利益を上げるために必要な考え方から始まり、アクセスアップの方法、人気の商品ページの作り方、あまり知られていないAmazonの出品・販売用の機能の利用方法、売上データの分析方法、FBAの利用方法などを解説しています。すでにAmazonに出店している方でも「なるほど、これは使える!」と納得の1冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
自分でパパッとできる事業計画書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 個人事業主から中小企業までみんなが満足!A4用紙1枚で簡単に作成できる! 「社内での新規事業立ち上げ」「独立・開業」を考えている人にとって、避けては通れないのが「事業計画書」の作成です。社内外の関係者にビジネスモデルを分かりやすく伝え、金融機関の融資担当者を説得するための強力な武器になります。 本書はレベル別の構成になっています。まずは「レベル1」のページだけ参照し、A4用紙1枚で簡単な事業計画書を作成しましょう。その後、ビジネスのシーンにあわせて「レベル2」「レベル3」と読み進めてください。 本書の特徴 <ol> レベル別構成 レベル1:小さな飲食店~レベル3:複数部署を巻き込むプロジェクトまで、事業規模や置かれたビジネスのシーンに応じて必要なページだけ読めばOK 直感的に分かる 豊富な図表とページの概要をまとめた「ざっくり言うと」で中身が一目で分かる! 豊富なダウンロードコンテンツ 購入者特典として「7業種の事業計画書」「アイデア記入シート」「事業計画自己診断チェックシート」など、合計99枚の大ボリューム! </ol>本書の構成 巻頭特集:事業計画書があるとこんなに便利! 第1章:事業計画書の役割と必要性 第2章:ビジネスのアイデアを広げる方法 第3章:ビジョンはなぜ必要か 第4章:事業コンセプトを決定する 第5章:「何を誰に何円で売るのか?」を企画しよう 第6章:自社の強みを理解して事業戦略を決定する 第7章:販路と営業の方法・手順を具体的に考える 第8章:ビジネスの展開に必要な体制を考える 第9章:損益計画・資金繰り計画をつくろう 第10章:第三者に魅力を伝えるプレゼンをしよう 巻末付録:事業計画書サンプル(3業種) ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
グレイトフルデッドのビジネスレッスン#
現在の私達に大切なことを彼らはとっくの昔にやっていた 伝説のロックバンド、グレイトフルデッドが実践してきたビジネスメソッドの真髄を、歴史的検証と多くの証言に基づいて詳細に解説。単なるロックバンドの一時的な流行についてなどではなく、ファン(顧客)とのインタラクティブな関係をいかに構築し、維持し、改善していくことでビジネスとして成り立たせるかを知る、ソーシャルネットワークが社会の基盤となりつつある現代においても最良のケーススタディとして活用できる。 キーワードで表現すれば、「企業組織論」「フリーミアム」「シェア経済」「社会貢献」「リーダーシップ」「ロイヤリティ」「コミュニティ」「実体験」といったところだが、ネットが登場するはるか昔から実践していたことに驚くとともに、我々が学ぶべき教訓というものが、時代が変わっても本質的には変りないことがわかる。我々がビジネスをする現代とはどういう背景を持っているのかを知ることができ、本書は社会学的にも大変参考になる一冊。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 -
お客様が集まる! 士業のための文章術
文章力は士業にも必須のスキル! 本書では、お客様への報告書、メール文、事務所HP上の文章、役所に提出する文書など、実際に士業が作成する文例を挙げ、具体的に読み手に伝わる文章の書き方を解説します。 士業の文章は悪文!? 士業の先生が書く文章は、一般的にあまり良い評価を聞きません。士業の先生の書く文章が悪文とされる大きな理由は、1.難解な用語、言い回しが散りばめられている、2.文章の一文が長い、という点にあります。 なぜ、士業の文章は理解しづらいのか? 法律の専門家ではないお客様などに文章で伝える際には、専門用語や一般的になじみのない用語などは極力排し、平易な文章を心掛ける必要があります。しかし、多くの人はこれができず、たとえば「貴殿」「当職」「及び」「並びに」などといった表現を当たり前のように使用しています。そのため、多くのお客様はその内容に違和感を覚えています。 わかりやすい文章を書くことのメリット わかりやすい文章を書くことで、1.「お客様が苦労せずに理解できる文章」を書くことができるようになり、サービスの質が向上する、2.「役所の人が苦労せずに理解できる文章」を書くことができるようになり、お客様の信頼度と仕事の成果が上がる、3.メールを使ったやりとりの成果と効率がUPする、4.お客様が問い合わせたくなるようなウェブ文章が書けるようになる、5.ソーシャルメディアを活用し、お客様や士業仲間と良好なコミュニケーションがとれるようになる、6.士業として恥ずかしくない文章が書けるようになる、といったメリットがあります。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】 -
売れる企画はマイクロヒット戦略で考えなさい!
確実に売れるところを狙え! 知名度も予算も斬新なアイデアもいらない 「ヒット商品を考える技術」を大公開! 「AKB48」「食べるラー油」「レッドブル」…… etc. みんな、マイクロヒット戦略から生まれた! 「売れるコンセプトを一瞬で組み立てるワークシート」付 * * * * * * 商品づくりで頭を悩ませている企画マン、マーケター、経営者の方々、さらに、キャッチコピーやセールストークで商品の売れ行きを加速させたい販売員や営業職の方にも超おすすめです! 本書は「心のキャラ・マトリクス」「はじめてコンセプト」という独自の手法を使って、売れる商品づくりの生命線である「コンセプト」「想定顧客」を細分化し、小さく生んで、大きく育てる技術を解説。 「はじめてコンセプト」とは、「××の不満を解消した」「××できる」「××しながら使える」等の切り口から購買欲を刺激するコンセプトづくりの技術です。 「心のキャラ・マトリクス」とは、アンケートや外見からではわからない、消費者の「こうなりたい」「こう思われたい」という願望や憧れのこと。これらを読み解くことにより、ターゲットの「絞り込み」が可能になります。 本書を読むことで、企画立案に携わるビジネスパーソンの「打率」を大幅に上げられるようになります。 -
アジア転職読本
アジア各国の最新データ&求人情報から話題のフィリピン格安英語留学まで 10年後に、グローバル人材となるのに必要な海外転職ノウハウがギッシリ。現在、アジアを中心とした新興国では、高い成長力によって「中流化」が進んでおり、欧米と比較して人材が不足しています。実際に現在中流化されたアジア各国の人材はすでに日本へと流れ込みつつあり、日本人は今後国内ではなく、海外の中流化された人材と競っていく必要が出てくるでしょう。 これにより、今後中流の日本人は、日本にとどまることで、キャリアアップや賃金上昇がさらに難しくなるリスクが高まっています。特に現状20代~30代半ばのキャリア形成中の人たちにとって、今後避けて通れない問題になることは間違いありません。 本書はこれらの現実を踏まえて、今後の世界全体のグローバル化の流れに有利となるスキルセットの1 つとして、「異文化の中で働ける能力」や「どこにいても、国に関係なく自分のスキルを発揮できる能力」を身につけるためのアジア海外転職を提案するものです。アジア各国の最新求人情報はもちろん、ビザ情報や実際に働いている人のインタビュー、海外転職に欠かせない語学力アップのための最新情報や、グローカル(グローバル+ローカル)なスキルを身につけたあとの、キャリアパスに関しても提案します! ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】 -
超入門 コトラーの「マーケティング・マネジメント」
コトラーの代表作となる大著『マーケティング・マネジメント』を理解するため の、最もシンプルでやさしい入門解説書が登場! 企業のマーケティング戦略立案に欠かせないフィリップ・コトラー(ノースウェスタン大学経営大学院ケロッグスクール教授)の『マーケティング・マネジメント』。世界中のトップビジネススクールでテキストとして活用され、数多の実務家、研究者に多大なる影響を与えてきた「世界最高のマーケティングテキスト」です。 ただし、この本はマーケティングの百科事典的な本であり、大判1000ページにも及ぶ分厚さになります。いかんせん専門家もなかなか読破することが難しい大冊です。最後まで読み通せた人、理解できた人は少ないでしょう。かといって、『マーケティング・マネジメント』についてのやさしい解説書は皆無に近く、普通の人がコトラーの「理論」の本質にたどりつくためのよい教科書はありませんでした。 本書は、『マーケティング・マネジメント』のエッセンスにフォーカスして、わかりやすく噛み砕き、日本企業の事例を豊富に盛り込みながら、そのエッセンスをシンプルに、余すところなく伝えます。 モノが溢れ、自社製品やサービスを消費者に見つけてもらうこと自体が至難の業となっている今こそ、「マーケティングの神様」コトラーが渾身の力を込めて書いたテキストを真に理解することが必要なのではないでしょうか。 -
共生の経営マインド―人、エコロジー、AIの融合から生まれる未来社会
個々が持ち合わせている特有の能力を有効活用できる企業組織は、信頼関係と責任感、主体性が育ち、自ずと活性化する。AI時代の今、「人が人を活かす」社会の先にこそ、自然環境の回復と動植物との共生の道筋が拓かれる。 目次 : 成熟しすぎた資本主義/ マネジメント体制の変化/ スマートマネジメント/ 人を生かす共生モデル/ 流れと進化/ ものづくりと消費者心理/ 企業とカスタマー/ 経営刷新アラカルト/ 無機的社会/ 共生の経営/ 経営活動の着地点/ AI時代のジレンマ (※本書は2021/8/1に発売し、2021/12/30に電子化をいたしました) -
【2冊合本版】「かたづけ士」小松 易のたった1分で人生が変わる片づけの習慣&実践編
誰でも片づけをしたくなる「かたづけ哲学」と、誰でも片づけができる「片づけの基本とコツ」。ポスト、玄関、オフィス、キッチンの片づけ方、たまりがちな、服、本、傘、靴などの上手な片づけ方法といった、より具体的でリアルに使える実践法もまとめて紹介! すぐに散らかりリバウンドしてしまう人のために「習慣化」する方法まで提案し、あなたの片づけ熱を一気にアップさせていきます!「片づけ」ができれば、人生も変わる。さあ、読めば片づけしたくなる、魔法の書をぜひ手にとってください。 ※本作品は『たった1分で人生が変わる片づけの習慣』『たった1分で人生が変わる片づけの習慣<実践編>』の合本版です。 -
図解 お金持ちトップ1%だけが知っている お金に好かれる習慣
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「大企業の経営不振」「リストラの常態化」「当てにならない年金」……、お金の不安に苦しめられる昨今。一方で「世界の資産家2000人は、46億人の資産を上回る」時代でもあります。なぜ、これほど差があるのか――。実は、そこには生まれや才能ではなく「習慣」にありました。そこで、本書は、お金持ち100人に共通する秘訣を聞きました。◇「もうダメだ……」人間の真価はどん底で試される◇お金は使い方ひとつで、消費を投資に変える◇机周りは、「きれいにすればいい」ってワケじゃない◇成功を引き寄せる人は、あやふやな「意志」に頼らない.◇やればやるほど成功から遠ざかる「報われない努力」◇お金持ちは100円を使うことを恐れる◇成功者は、総じて超読書家である真相など、どんな時代にも通用する、お金持ちになる方法を紹介します。お金持ちの7つの習慣、「行動力」「運」「資産運用」「人間関係」「働き方」「ライフプラン」「独学」が、見て身につく一冊です。 -
ライバルに差をつける 物理 鉄板の100題
「公式は覚えたのに、入試問題になると手が止まる…」 「大量の問題集をやる時間はないけれど、全範囲を最短で対策したい…」 そんな悩みを抱える理系受験生のために作られた、高校物理の問題集です。 ■ 本書の3つの特長 1 全分野を最短攻略する「厳選の100題」 膨大な数の問題をこなす時間がない受験生のために、汎用性の高い考え方が身につく良問のみを100題厳選。 力学から原子まで、最小限の問題数で物理全範囲の解法・思考法を効率よくマスターできます。 2 公式丸暗記を脱する「本質重視の徹底解説」 型通りの公式確認は排し、「人に聞かないと理解しづらい部分」や「勘違いしやすいポイント」を集中解説。 独学でつまずきがちな「解説を読んでも分からない」を解消します。 3 独学を支える相棒「おっちゃん」が一緒に伴走 一人での学習でも途中で挫折しないよう、紙面には親しみやすいキャラクター「おっちゃん」が登場。 受験勉強の気持ちをほぐしながら、最後まで一緒に進んでくれます。 ■ こんな方におすすめ! ・物理の基本事項・公式は理解し、本格的な入試対策の1冊目を探している方 ・少ない問題数で短期間・効率的に全範囲の対策を完了させたい方 ・公式の丸暗記ではなく、初見問題も解き明かせる「本質的な応用力」を身につけたい方 -
2027年度版 みんなが欲しかった! 宅建士合格へのはじめの一歩
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本電子書籍は、固定レイアウト型(フィックス型)で作成されております。そのため、文字検索、辞書引き、ノート(メモ)、ハイライト(マーカー)等の機能が利用できません。 ●本書は、同名の紙媒体の出版物(紙書籍版)を底本として作成しているため、内容は、原則、紙書籍版印刷当時のものとなります。 ●ご購入前に必ず、当説明文末尾の【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】をご確認ください。 【これで宅建士合格が見える! 本気でやさしい入門書!】 本書は、「みんなが欲しかった! 宅建士シリーズ」で合格を目指す方の“最初の1冊”となる、オールカラーの入門書です。本書を読み込んで、宅建士試験合格への「確かな一歩」を踏み出しましょう! 【本書の構成】 1.合格のために何をすべきかが一目瞭然の【スタートアップ講座】 宅建士とはどんな資格か、どんな試験なのか、どのような学習をすればよいのかを、イラストや図解でわかりやすく記載しました。 2.イラストや図解が満載の【入門講義】 売上ナンバーワンの『宅建士の教科書』から、基本となる知識をピックアップ。まず学習のはじめに身に付けたい知識をコンパクトにまとめました。 ---詳細はこちら↓--- 法律や不動産の学習がはじめての方も、この入門講義を読めば、この後の学習が、よりスムーズになるでしょう。 本書で学習をスタートし、「みんなが欲しかった!宅建士シリーズ」で宅建士合格を目指しましょう! 【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】 ●特典がある場合の利用期限は、紙書籍版の利用期限が適用されます。 ●構成および一部の表記について、紙書籍版と異なる場合があります。 ●紙書籍版とは色味が異なる可能性があります。また、フルカラーページや網掛けページがある場合には、モノクロ端末では見づらくなる可能性があります。ご購入前に、必ず、電子書籍版のサンプルにて表示状態をご確認ください。 -
最強の仕組み「整頓の科学」
「ものや情報を探す」「確認する」「やり直しをする」を減らす、会社の整頓術 整頓が行き届くと―― ・備品や商品の置き方が、きれいに揃う。 ・置き場所、置く向き、量が常に揃う。 ・仕事の手順(プロセス)ややり方が、揃う。 ・社員同士の考え方(価値観)が、同じ方向に揃う。 ・お客様に提供するサービスの質が、均一に揃う。 ・成果を出すための時間の使い方が、組織全体で揃う。 働き方のDXや生成AIの活用が進む今、 アナログとAI・デジタルを戦略的に使い分けながら、 仕事の手順や情報、時間の使い方そのものを整えることが重要になっています。 社内の情報や仕事の進め方がバラバラなままでは、 せっかくのツールも十分に活かせません。 本書でいう「整頓」とは、 単なる片づけではなく、物の位置や向き、量だけでなく、 仕事の手順、やり方、考え方、質、行動、時間、情報までを「揃える」ことです。 基準を明確にすることで、 「探す」「迷う」「確認する」「やり直す」といった無駄を減らし、 異常にも気づきやすくなります。 仕事のルーティン化や情報共有、組織づくり、時間管理、ものの置き方、チェックの仕組みまで、 会社全体を「揃える」ための具体策を解説します。 社内から迷う時間や無駄な動きが減り、会社の生産性が高まる! ■目次 ・第1章 なぜ整頓が最強の仕組みなのか ・第2章 情報を整頓する ・第3章 組織を整頓し人を活かす ・第4章 コミュニケーションを整頓する ・第5章 ものの「捨て方」を仕組み化する ・第6章 ものの「置き方」を仕組み化する ・第7章 基準を決めてチェックする ■著者 小山昇(こやま・のぼる) 株式会社武蔵野代表取締役社長 1948年山梨県生まれ。 東京経済大学卒業後、1976年に日本サービスマーチャンダイザー(現・武蔵野)に入社。 一時期、独立して自身の会社を経営していたが、 1987年に株式会社武蔵野に復帰し、 1989年より社長に就任。 赤字続きだった武蔵野を売上70億円(社長就任時の10倍)を超える優良企業に育てる。 2001年から同社の経営の仕組みを紹介する「経営サポート事業」を展開。 現在、700社超の会員企業をサポートし、400社が過去最高益となっているほか、 全国の経営者向けに年間240回以上の講演・セミナーを開催している。 1999年度「電子メッセージング協議会会長賞」、 2001年度「経済産業大臣賞」、 2004年度、経済産業省が推進する「IT経営百選最優秀賞」をそれぞれ受賞。 2000年度、2010年度には中小企業部門では日本で初めて「日本経営品質賞」を2回受賞。 2023年「DX認定制度」認定。 2025年・2026年、健康経営への取り組みが評価され、健康経営優良法人「ホワイト500」に認定。 『経営者のための生成AI組織的活用の教科書』『1%の社長しか知らない銀行とお金の話』 『人が輝く経営のすごい仕組み』『生成AIでわかった経営者のための人財定着術』(いずれもあさ出版)、 『会社を絶対潰さない 組織の強化書』(KADOKAWA)、 『「儲かる会社」の心理的安全性』(SBクリエイティブ)、 『改訂4版 仕事ができる人の心得』(CCCメディアハウス)など著書多数。 -
最速で仕事が終わる メモの魔術
「なぜ、自分だけ仕事が終わらないんだろう?」 「同じ時間働いているのに、あの人は定時に帰れている……」 そんなふうに、思ったことはありませんか? 私も、昔はそうでした。 同じ職場、同じ作業量、同じ勤務時間。 にも関わらず、仕事が終わる人と、終わらない人がいるのはなぜでしょうか? それは、 差がついているのは、実は、仕事中の“メモの使い方”なのです。 あなたは、ただの「メモ」と聞いて、こう思ったかもしれません。 「えっ、メモ? そんな簡単なこと?」 「メモって、誰でもやってるでしょ?」 しかし、もしあなたが、「仕事が終わらない」と感じているなら、それは、“メモの本当の使い方”を知らないだけ。 正しくメモを使えば、仕事は早く終わります。ミスは減ります。そして、自分の時間が手に入るようになります。 しかも、 必要なのは、紙とペンだけ。 たったそれだけで、今日からあなたの仕事は変わり始めるのです。 (まえがきより) -
我慢ではなく自分らしい出費へ おとなのお金
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 50代からは自分が主役!今を楽しみ、未来へ備えるための、お金の教科書。・「将来足りる?」「どこまで使っていい?」お金の不安を解消。・〈自分のための出費〉〈未来への備え〉バランスが大切。・著書累計97万部のベストセラーFP監修。・上質なイラスト、大きめの文字で心地よく読める。家族や仕事中心の生活で、自分を後回しにしてきたすべての人へ。自由が増える50代以降こそ、本当にやりたかったことをかなえる時間です。【この本の特徴】・節約だけを進める本、投資だけを語る本ではありません。・〈未来に備えること〉と同じくらい、〈自分のために使うこと〉も大切にする本です。メリハリをつけたお金の使い方で、未来も今も、どちらも豊かに。貯め方、使い方、増やし方、備え方。賢いお金との付き合い方をやさしく解説します。不安を安心に変えて、「私らしさ」を存分に楽しむための一冊です。 -
人生後半からうまくいく人が考えていること
肩書が変わり、仕事での役割や人間関係が変化する。子育てや介護、体力の変化を前に、これからどう生きるかを考える。本書は、そんな人生の転機を迎えた人に向けた物語です。 主人公は鬼退治の英雄・桃太郎。50歳で役職定年を迎え、居場所を失ったと感じる彼が、不思議な書庫で三人の先人の人生に触れます。ベートーヴェンからは手段を、伊能忠敬からは仕事や自分の定義を、ニーチェからは生きる目的を問い直す視点を学びます。 企業研修の現場で働く人々と向き合ってきた足立晋平が、音楽・歴史・哲学を物語に織り込み、これまでの経験の生かし方を考えます。役割の変化に戸惑う人や、人生後半の仕事と暮らしを見直したい人に届ける一冊です。 -
買いたくなる1分ストーリー
◆「検討します」が「お願いします」に変わる『1分ストーリー』! 商品やサービスを“売るため”の、聞き手の想像力を刺激し、共感を呼ぶ「ストーリーの作り方」と、それを「1分間で伝える売り方」を教えます。商品やサービスは、ストーリーを考え、それを上手に伝えることで、驚くほど売れるようになります。 ◆商品やサービスに加え、会社、開発者、お客の声などの『1分ストーリー』も紹介! 商品やサービスの「1分ストーリー」の作り方に加え、商品を売る会社(創業者など)、商品に関わる人(開発者など)、お客様の声などのストーリーも紹介します。ストーリーを作る本はありますが、それを売る効果的な話し方(伝え方)まで解説した、営業・販売に特化した初めての本です。 【本書の構成】 Introduction◆商品やサービスが劇的に売れる「1分ストーリー」の力 Chapter1◆場面別「ストーリートーキング」の成功事例 Chapter2◆商品・サービスの「1分ストーリー」の作り方 Chapter3◆「会社」「商品・サービスに関わる人」「お客様の声」の1分ストーリーの作り方 【会社(創業者など)のストーリー編】 【商品・サービスに関わる人(開発者など)のストーリー編】 【お客様の声のストーリー編】 Chapter4◆1分ストーリーを効果的に伝える「売り方と伝え方」の流れ Chapter5◆売れる「1分ストーリー」の効果的な伝え方【言葉の使い方編】 Chapter6◆売れる「1分ストーリー」の効果的な伝え方【フレーズ集編】 -
初老の作法――老いるを楽しむ50のアイデア
【内容紹介】 〈宇賀なつみさん推薦!〉 「誰もがいつか初老になる。人生の後半を楽しむために、私は今日からはじめます!」 視点を変えればもっと幸せになる! 「おくりびと」の脚本家、「くまモン」の生みの親、 「幸福」をプロデュースする達人である著者が提案する、 「後悔のない」人生後半の過ごし方。 人生後半は、「好き」だけで突っ走ってもいいじゃないか! 〈本文より〉 ●食事の際には「いただきます」をちゃんと言う ●ひとり飯のときは、なるべく初めての店に行く ●常においしいものばかり食べるよりも、何を食べてもおいしいと思える人生のほうが幸せ ●つい口から出るうんちくを、ぐっとこらえる ●与えられた喜びより、与える喜びの方が長持ちする ●旅は人生を耕してくれる永遠の学校 ●わざわざ行きたくなるような「小さな拠点」をつくる ●5歳のときにやめてしまったピアノをちゃんと弾けるようになりたい ●周りからちやほやされる年寄りよりも、若い子にいじられる年寄りになりたい ●誰かの1日をほんの少しだけ気持ちよくする ●「やさしい人」に光を当てる"ノーベル賞"をつくりたい 【著者紹介】 [著]小山 薫堂(こやま・くんどう) 1964年6月23日、熊本県天草市生まれ。放送作家、脚本家。日本大学芸術学部放送学科在籍中に放送作家としての活動を開始。「料理の鉄人」「カノッサの屈辱」など斬新なテレビ番組を数多く企画。2008年、初の映画脚本「おくりびと」で第32回日本アカデミー賞最優秀脚本賞、第81回米アカデミー賞外国語部門賞を獲得。テレビ、ラジオ、映画、エッセイ連載、作詞など幅広く活動。また、熊本県のPRキャラクター「くまモン」のプロデュース、2025年「大阪・関西万博」のテーマ事業プロデューサー、豪華客船「飛鳥」のクルーズ アンバサダーなど、多くの政府・地域・企業のアドバイザー等を務める。 【目次抜粋】 ■第1章【食】いただきますを大切にする 「いただきます」をちゃんと言う お店選びの技を磨く 一食入魂で食に向かう etc. ■第2章【旅】人生を耕してくれる永遠の学校 通訳なしでフランスのワイナリー巡りをしたい 訪れた街で必ずボトルをキープする 私がクルーズ船の旅に目覚めた理由 etc. ■第3章【夢】70歳の自分自身に向けた愛おしい宿題 5歳のときにやめてしまったピアノのこと これから本気で始めたいスポーツ 食のミュージアムをつくりたい etc. ■第4章【美】美しく死ぬための小さなこだわり 誰にも見られていないからこその作法「ひとりの慎み」 タクシー運転手さんにあげた誕生日プレゼント 正義と正義がぶつかり始めると、世界は窮屈になる etc. -
「選ばれる人」になる第0印象の習慣――頑張っているのに、あと1歩で報われない人へ
【内容紹介】 本書は、「頑張っているのに報われない」と感じている人が、無理せず、いざという時にチャンスをつかめるようになるための本です。 そのカギが「第0ゼロ印象」。 第0印象を制すれば、仕事も人間関係もなぜかうまく回り始めます。 本来の自信を取り戻し、もっと軽やかに生きられるようになります。 そもそも「第0印象」って何? 第一印象なら聞いたことがあるけれど、と思いますよね。実は、会った瞬間よりも前に、もう印象は始まっているのです。 なぜか信頼できる人。 また会いたいと思われる人。 そんな人は例外なく、第0印象が整っています。 逆に、本人にそんなつもりはなくても、 不機嫌そうに見える人。 冷たそうに見える人。 余裕がなさそうに感じさせる人。 ついナメられてしまう人。 その差は、ほんのわずかな振る舞いです。 「第0印象」は人生を動かす習慣です。 もっと自由に、自分を生きる。誰の人生でもありません。 〝あなたならでは〟の魅力を存分に発揮していきましょう。 【著者紹介】 [著]原田 正美(はらだ・まさみ) 株式会社セランスタイル代表取締役 人材育成コンサルタント 東京都文京区出身。実家は昭和33年から続く小売店を営み、両親の商いを身近に感じて育つ。新卒で入った職場では、各界のVIPを迎える受付業務に従事し、一流の接遇を身につける。婚礼司会者として数多くの披露宴に立ち、人の印象や、場にふさわしい振る舞いを間近で見てきた。2008年に起業。 以来、官公庁、上場企業、金融機関、医療機関、観光業界など、業種や規模を問わず人材育成と接客現場の支援を行う。延べ3万人以上の育成に携わり、研修満足度95%、リピート率92%。支援先ではクレーム85%減少した実績を持つ。 かつては、転職活動で応募した100社に不採用となった。その内の一社から「あなたの挨拶が印象に残っている」と後日連絡を受け、採用された。この経験から、人は能力や実績だけではなく、言葉を交わす前のあり方や振る舞いによって選ばれることを確信する。 その実体験と現場で培った実践知をもとに、「第0印象」を独自に体系化。現在は、「なぜか選ばれる人」のあり方や振る舞いを、誰でも再現できる実践メソッドとして提供し、企業研修や講演、個人向けプログラムを通じて、人と組織の成長を支援している。 【目次抜粋】 ■序章|なぜ「第0印象」が人生を変えるのか ■第1章|なぜか選ばれる人の「装い」 ■第2章|なぜか感じがいい人の「立ち居振る舞い」 ■第3章|なぜか一目おかれる人の「他社訪問」 ■第4章|なぜか記憶に残る人の「会食」 ■第5章|なぜかさすがと言われる人の「オンラインマナー」 ■第6章|なぜか一緒に仕事をしたくなる人の「言葉の選び方」 ■第7章|なぜか仕事がスムーズに進む人の「報・連・相」 ■第8章|なぜか選ばれ続ける人の「マインド」 -
歩く人がすべて手に入れる 医学的に正しい最強の歩き方
明日の自分は、今日の“歩数”で決まる 現代人の1日の平均歩数は7000歩前後――。実はこれは、1時間も歩いていない計算になることをご存知でしょうか? 本書は、生活環境や社会の変化により「意識しないと本当に歩かなくなっている」現代人の実態を数字とともに紐解きます。都市部と地方、大人と高齢者、そしてコロナ禍以降の在宅勤務と、歩数の違いから見える健康の落とし穴を、豊富なデータをもとに解説。 ただ「運動しよう」と言うだけでなく、なぜ今、歩くことがこんなにも減ってしまったのか――。日々の“無意識な歩かなさ”の背景を明らかにし、歩くことの意味や意義、その実践方法を導き出していきます。 「特別に不摂生しているわけではない」「忙しいけれど、健康には気をつけている」そんな方こそ、ぜひ手に取っていただきたい一冊です。歩くことの大切さを最新のデータや研究も交えて解説し、あなたの「歩く習慣」を楽しく後押しします。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
やってはいけない 絶対損する金の使い方
世の中にはあなたのお金を狙う巧妙な罠がいっぱい。 常識を疑おう。思い込みを捨てよう。 損をしたくないなら“裏側”を知ろう。 自分の財布は、自分で守れ。 ホリエモンが贈る、自己防衛マネー術! 「お金はフェアだ。知っているか。知らないか。その差がそのまま人生の差になる。おもしろいくらいに。残酷なくらいに」(著者) \\あなたの人生を左右する44の盲点!// ■貯金&投資 ■リセールバリュー ■固定費 ■地位財 ■持ち家&賃貸 ■仕事道具 ■保険商品 ■老後資金 ■時間&健康 ■資格取得 etc. 目次 Chapter1 その“安心”は高くつく ・「銀行の窓口」に近づくな ・「貯金」はリスキーな賭けだ ・「現金払い」は損のかたまり ・「がん保険」に入ってはいけない ・「無料のFP」に保険の見直しを頼むな Chapter2 人生の大きな買い物ほど疑え ・「地位財」のラットレースから降りろ ・「世間体」というバカ高なサブスク ・買っていいマイホーム ・それでも家は賃貸でいい ・「奮発する買い物」は売れるものを買え Chapter3 ヤバい金の正体を見抜け ・「宝くじ」は最悪のギャンブル ・「退職金」をありがたがるな ・「年金」はとにかく払え ・「働かない老後」は1200万円の損 ・「お金の先生」はその稼ぎ方で選べ Chapter4 良い節約&悪い節約 ・「食費の節約」は不幸を招く ・「通信費」を見直せ ・「安い家賃」は高くつく ・「ふるさと納税」は絶対にやっとけ ・良いポイ活、悪いポイ活 Chapter5 投資は考えすぎると負ける ・「何もしない」が最強の投資術 ・「インデックス投資」は勉強するほど損をする ・「個別株」を買うなら5銘柄だけ持て ・「話題の銘柄」に飛びつくな ・「日本株」を侮ってはいけない ――などなど -
復活ダーッ!! 借金14億円を4年で完済!?元ボクサー社長・福永正和の規格外の半生
世界の常識を覆す「新規格商品」でダーツ界を席捲!ニッチな市場を独自の発想で開拓し、世界基準へと押し上げたダーツ界のフロントランナーの、魂を揺さぶるリアルドキュメント。 借金14億円を、わずか4年で完済!? 日本のダーツ界を牽引する株式会社フェリックスの社長・福永正和の波乱万丈な半生を描いたビジネス・ノンフィクション。 幼少期に150羽の軍鶏を世話するタフな環境で育ち、ボクサーとしても高校・プロと活躍するも怪我で挫折。その後、持ち前の「直感力」を武器に、エステ事業、居酒屋「九州名物とめ手羽」、そして九州初のダーツバー「Darts Cafe TiTO」など、全国に約70店舗を展開する青年実業家へと昇り詰める。 しかし、2020年のコロナ禍が急襲。売上の激減、幹部の裏切り、そして14億円もの巨額の借金を抱え、路上で昏倒する事態に。絶体絶命のどん底から彼を救ったのは、妥協せず開発し続けた自社製フライト「CONDOR AXE」の世界的大ヒットと、店舗の「攻めの撤退」という勝負師の決断だった。 「遊びを文化に変える」という信念のもと、どん底から奇跡の逆転ノックアウト勝利を果たすまでの壮絶な物語。激動の時代を生き抜くための経営哲学と、不屈の闘志が詰まった興奮と感動の一冊! 【目次】 プロローグ 第1ラウンド 偶然の必然 規格外の青春時代 第2ラウンド 運命の出会い ダーツの魅力に確信を持って 第3ラウンド 起死回生の翼 荒波の中で進むべき道へ 第4ラウンド 次なる舞台を目指して 九州をダーツの聖地へ あとがき 【著者】 福永正和 株式会社フェリックス代表取締役社長。「T-B」の愛称で親しまれる日本のダーツ界の立役者。 2001年に九州初のダーツバー「Darts Cafe TiTO」を開店。人気ブランド「TRiNiDAD」設立や、プロトーナメント「PERFECT」の立案・運営を手掛け、日本におけるソフトダーツブームを牽引した。現在は手羽先の名店「九州名物とめ手羽」などの飲食事業や、世界標準を見据えたダーツ事業を指揮。SNS等を通じ挑戦し続ける大切さを発信している。 -
なぜ僕は変われたのか 33歳でコンサルタントになって気づいたこと
◎ 元BCG日本代表、初の啓発書! ◎ 入山章栄氏(早稲田大学ビジネススクール教授)推薦! ◎ 深井龍之介氏(コテンラジオ)推薦! コンサルになったから変われたのではない――。 33歳でコンサルタントになり、人生で初めて会社で泣いた。 当時の葛藤と試行錯誤をもとに、 どんな職場でも再現できる「成長のメカニズム」を体系化した一冊。 本当に成長する人は、 自分を成長させようとはしない。 - 本書の全体像 - 【第一部】 成長モードに入るスイッチ オーナーシップ ――仕事の持ち主が変わる時、人は変わり始める。 【第二部】 成長の公式 成長の公式= (問題意識を磨き込み続ける×すぐに決めない勇気×内省で経験を資産に)^自ら機会を作り出す ――成長は、公式化できる。その因子は自ら最大化できる。 【第三部】 成長を支えるポリシー デルタの最大化にコミットする ――「本当に変わったかどうか」を、判断基準にする。 【巻末付録】コンサル業界とは何か ――いま、なぜコンサルタントが人気なのか。コンサルブームの背景と業界の実像を解説。 -
世界は「値段」でできている レシートから読み解く教養としての経済学
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なぜコーヒーは高くなったのか。なぜサンマは消え、ライブチケットは値上がりし、iPhoneは年々高くなるのか。その答えはすべて「値段」の中にあります。 本書は長年、日本経済新聞で価格を追い続けてきた記者がコーヒー、サンマ、オレンジジュース、推し活、サブスク、半導体、EVまで、身近なモノやサービスの価格を入り口に世界経済の仕組みを解き明かす一冊です。 ●気候変動が食卓の値札を書き換える理由 ●推し活やライブに人がお金を払う本当の理由 ●サブスクが私たちの行動を変える仕組み ●半導体やAI、EVをめぐる世界規模の競争 ●値上げ時代を生き抜くための「値段を見る力」 レシートは単なる支出の記録ではありません。そこには気候変動、戦争、円安、テクノロジー、そして私たち自身の価値観の変化が刻まれています。ニュースがわかる。経済が身近になる。買い物の見方が変わる。値段の裏側を知れば、世界の見え方は大きく変わる。値段を見る力は、未来を読む力になる。スーパーの値札から世界の真実を読み解く、新しい教養としての経済入門書です。 ●目次 プロローグ レシートに刻まれた世界の真実 第1章 値段の主導権は誰にある? 決められた「値段」ではなく個人の「納得感」 「楽しさ」という新しい通貨の誕生 ほか 第2章 「気候変動」と「食卓」の距離 消えゆく定番 その代償は誰が払う? 壮大な海流メカニズムが動かす旬の魚サンマの値札 ほか 第3章「代替品」が揺らす市場 賢い選択か、それとも未来への投資か 「高級時計」の代替品としての「スマートウォッチ」 ほか 第4章「体験」と「推し」の経済学 なぜ私たちは「モノ」より「コト」にお金を使うのか 「推し」のチケットが「高くなった」本当の理由 ほか 第5章「サブスク経済」の正体 月額◯◯円があなたの人生を静かに変えていく サブスクを加速させたカード決済という相棒 ほか 第6章「グローバル価格戦争」と価格が動かす未来 新しいテクノロジーとエネルギーが世界を変える 競争が激しい半導体 世界経済のスイッチを握る値段 ほか 第7章 値段を見る力は未来を読む力 自分だけの価値基準をどう育てていくのか 偏差値では測れない子どもの力を見える化 ほか エピローグ あなたのレシートは未来への「投票用紙」 -
内向型のすごい覚醒論
人付き合いで疲れやすい。考えすぎて動けない。無理に明るく振る舞おうとして消耗してしまう。本書は、そうした悩みを持つ人に向けて、内向的な自分の捉え方と日々の行動を見直す方法を解説します。 著者は内向型の人を支援するコーチの西村悠貴。「静かな性格だから仕方がない」という思い込みを問い直し、二者択一に偏らない「中庸」の考え方を軸に、自分の特性との向き合い方を提案します。 考えすぎ、完璧主義、傷つくことへの恐れといった思考の傾向を整理し、目的と目標の設定、物事を見る視点の増やし方、言語化や発信までを扱います。著者自身の経験やコーチングの実践を交えながら、深く考える力を仕事や人との関わりに生かすためのヒントを伝える一冊です。 -
分散投資―株・投資信託・債券入門
損失時も幅が小さく、物価上昇時(インフレ)や、紛争・経済危機時(有事)に強い 投資を継続して実施するには、一極集中投資ではなく分散投資 1銘柄に集中投資をするとどうなる? 2銘柄3銘柄に分散するとどう変わる? 投資信託の場合では?債券では? 【目次】 第1章 : まずは、“生活”に置き換えて「分散」を理解する 第2章 : 「株式投資」における分散投資を解読する 第3章 : 「NISA」についての見るべき要点・落とし穴 第4章 : 誰も教えてくれない「iDeCo」の実体 第5章 : 「ふるさと納税」はやるべきかどうか 第6章 : 「預貯金・外貨・債券」色々比べてわかること 第7章 : 資産を減らさずに増やす「分散投資」の戦略 第8章 : 分散投資におけるポートフォリオの最適化 第9章 : 分散投資の弱み(Weakness)を押さえる -
「枕詞」を使えばビジネスはすべてうまくいく 一言添えて上司の反応を和らげるコミュニケーション術
仕事上で必要なのに声掛けできない人に贈る言葉 ビジネスコミュニケーションのタイパ・コスパを目指すなら枕詞を使おう! 「何か質問ある?」 業務の指示を終えた上司が、部下にそう問いかける。 部下は思わず、「大丈夫です」と答える。 職場における「あるある」な光景かもしれません。 しかし、この「大丈夫です」は、本当に〝大丈夫〟なのでしょうか? 「本当は質問したい。」 「確認したい。」 「相談したい。」 それなのに、「大丈夫です」と答えてしまった。 そんな経験がみなさんにも少なからずあるのではないでしょうか。 仕事に関する質問以外でも、「失敗の報告」「延期の相談」「繁忙期の休暇申請」など、 自分から言い出しづらいことは職場にあふれています。 言っておかないと自分が不利になるだけなのに、言えない……。 特に立場が下になりやすい新社会人~若手社員の方々には非常に悩ましい問題です。 しかし、そのコミュニケーションがぐっと楽になる声掛け方法ができるとしたらどうでしょう? その方法とは、言いたいことの頭に、重要な意味はないがクッションとなる言葉を置くことです。 和歌の世界で使われる「枕詞」になぞらえて「ビジネス枕詞」とも呼ばれるこれらの言葉は、 ほんのちょっと配慮した声掛けによって上司らの感情や反応に作用し、続く言葉の印象を変え、円滑なコミュニケーションをもたらします。 近年はタイパ・コスパの意識から、「余計な言葉を付けない」コミュニケーションを良しとする風潮もありますが、 それは気心の知れた仲間内でできることであり、そうでない相手を怒らせたり、態度を硬化させては本末転倒です。 仕事上のやり取りにおける真のコスパ・タイパは、「枕詞」が生み出します。 本書は、長年にわたり企業研修やコーチングを通じて職場のコミュニケーション改善に携わってきた著者による、 職場で特に多い上司へ部下から声を掛けなければならないシチュエーションで役立つビジネス枕詞について、 上司の心理状態に基づく最適な声掛け事例と具体的な言葉などを解説する一冊です。 【目次】 第1章 「ビジネス枕詞」が求められる理由 第2章 反応が気になって話しかけられない 第3章 仕事上のコミュニケーションについて気が重い 第4章 仕事内容に対する確認や不満を伝えづらい 第5章 仕事に関連する悩みやお願いが言いづらい -
「困った部下」は、つくられる。 人事の構造から考えるリーダーのための思考法
自分から動こうとしない、教えた通りにできない、何度言っても変わらない‥‥ 「困った部下」の問題の多くは、本人の資質や上司の指導力ではなく「組織の構造」が原因となっている? 上司の「良かれと思って」の指導から部下の心が離れていくメカニズム、部下との関係を壊さずに相手の問題を指摘するテクニック、上司部下関係が凍り付いたときにどう対処するかなど、人事のプロが具体的なシチュエーションを例に、職場の人間関係に行き詰まりを感じるミドルマネージャーへ、悩みの糸口を提示する。 〇困った部下の三分類――認知系・関係系・構造系 〇「またか」と諦める前の、最初の違和感を見逃さない 〇期待されない人は、実際にパフォーマンスが落ちる 〇部下の「わかりました」の後に、管理職がすべき確認とは 〇部下の「最近、業務がきつくて……」の正しい聞き方 〇上司の仕事は、「環境を整えること」「日々のコミュニケーション」の二つ 〇「人を変える」ことをやめ、「環境を変える」に賭ける 【目次】 はじめに 部下が育たないのは「何」のせいなのか 第1章 「困った部下」が生まれる構造 ・「良い評価をつけるよ」の意外なリスク ・「困った部下」を生み出す思考 ・上司と部下は、違う景色を見ている ほか 第2章 なぜ「何回言っても育たない」のか ・「言葉」は届いても、「意味」は届かない ・一度つけたレッテルが関係を凍らせる ほか 第3章 「育てる」のをやめ、代わりに上司がすべきこと ・「部下は育てなくてはいけない」は思い込みである ・スキルが活きる「環境」を整える ほか 第4章 「困った部下」を生み出す組織の真の問題 ・「若手がすぐに辞める」は若者の問題なのか ・人事の仕組みは成功経験に縛られやすい ほか 第5章 人が「勝手に育つ」組織を作るために ・健全な組織では、新人のほうがポテンシャルが高い ・人が育つ環境を「採用」から組み替える ほか -
「伝説のバンカー」と呼ばれた男 スタートアップを圧倒的に成長させる仕事術
【NHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』で大反響の元バンカー、初の著書】 「伝説のバンカー」と呼ばれた男がいる。その名は「大櫃(おおひつ)直人」。みずほ銀行の常務を務めた人物だ。 2024年10月18日にNHKで放映された『プロフェッショナル 仕事の流儀』で大反響を呼んだ“リアル半沢直樹”の初の著書。メルカリ、マネーフォワード、タイミー等、日本の名だたるスタートアップと出合い、成長を支援してきた。著者はどのように伸びる企業を見極め、また、経営者から何を学んだのか。その驚きの仕事術を余すところなく公開するとともに、日本の未来像についても語る注目の書。 <目次> 第1章 ダイヤの原石たち 「このままじゃあかん」 茶髪の若者たち 六本木のバーに通う ほか 第2章 人の本質を見抜く お金の話はしない 「気配値」を読む 圧倒的な情報量が土台に ほか 第3章 「伝説のバンカー」の原点 父への愛憎 自堕落な大学生活 憧れの商社をあきらめ、銀行に ほか 第4章 とにかく、現場主義 重役でも年間1000社を訪問 顧客との接点を増やすことで勝負 若手に背中を見せる ほか 第5章 自分をブランド化する 「おせっかいおばちゃん」を演じる 情報ネットワークの重要性 幻のM&A ほか 第6章 日本の未来を創る仕事 みずほ銀行を去る 「現代版の財閥」の可能性 異色ずくめの経営 ほか -
1日1ページ、人生をひらく小さな習慣
著書累計100万部超!25言語以上で翻訳されているライフコーチング、最新刊。 勉強・仕事、感情の整え方、日常生活……etc. 毎日1分で、一生効く。 Audibleで大人気! 日本の読者のために書かれた毎日を好転させるための小さな習慣200。 1ページに1つの習慣という構成で作られた本書は、どのページからでも読むことができます。 どのページにも、限界を突破し、考え方を再構築し、目標に向けて即座に行動を起こすのに役立つヒントが詰まっています。 今すぐ習慣を1つ選び、実行するだけで、あなたの毎日は変わり始めます。 小さな変化が重なれば、大きな結果が生まれます。 そのための最初の一歩を始めましょう。 Part1 恐怖と失敗に対処する Part2 感謝する Part3 ポジティブ思考を習得する Part4 富を得る Part5 目標を達成する Part6 日々のエネルギーを高める Part7 集中力を高める Part8 感情を鍛える Part9 マインドフルネスを実践する Part10 学習を続ける Part11 コミュニケーションを改善する Part12 自信をはぐくむ Part13 健康を管理する Part14 自分をコントロールする -
心理学×脳科学×行動経済学で 科学的に証明された 悩まない人の習慣
\\著者累計170万部突破!// ハーバード、イェール、スタンフォード…… 世界の研究でわかった 「悩まない人」に共通する100の習慣! ★★★全100項目に「信頼できる研究データ」の裏付けあり! ★★★読んだ瞬間に試せる具体的なアクションが満載! ★★★仕事、家事・育児、人間関係…悩みが生まれるあらゆる場面を完全網羅! 今日もこんな「小さな悩み」に振り回されていませんか? ・朝起きた瞬間からスマホをさわってしまい、憂うつな気持ちで1日が始まる ・ランチのメニューを何度も見比べて、なかなか決められない ・夜、布団に入ってから今日あったことを思い出してぐるぐる考え込んでしまう ・SNSで他人と比べて、なんとなく落ち込む ・「ちゃんと考えなきゃ」と思うほど、決めるのに時間がかかってしまう どれもささいなことなのに、気づけば一日中頭のどこかで悩んでいる。実はこの違いは、性格でも能力でもありません。日々の小さな判断に、どれだけ脳を使っているかの差なのです。 本書は、スタンフォード大学、ハーバード大学、シカゴ大学、トロント大学など、世界の研究機関が明らかにしてきた心理学・脳科学・行動経済学などの知見をもとに、「悩まない人」に共通する100の習慣をまとめた一冊です。 ・メールの確認を1日3回に絞ったグループは、ストレス度が20%低下 ・「緊張してきた」を「ワクワクしてきた」と言い換えた人は平均80%のパフォーマンスを発揮 ・SNS利用を1日30分に制限したグループは、3週間後に孤独感・抑うつが有意に低下 ・書き出した「心配ごと」のうち、9割は実際には起こらなかった 本書が伝えるのは、「悩みを気合いで消す」方法ではありません。「①減らす」「②自動にする」「③回復する」というシンプルな3つの仕組みで、そもそも悩みが生まれる場面そのものを作らない方法です。 1日24時間・日々のあらゆる場面を網羅。特別な道具も気合いも根性も必要なく、今日この瞬間から試せる項目ばかりです。 ・寝る前に明日必要なものを机に並べておく ・重要な決断は午前中にまとめる ・「もし◯◯なら△△する」とあらかじめ決めておく ・不安リストを紙に書き出す ★★★こんな方におすすめ★★★ ・いつも小さなことで悩んでしまい、気づけば1日が終わっている方 ・真面目に頑張っているのに、なぜか疲れが取れない方 ・SNSや他人との比較で、気持ちが乱れやすい方 ・家事・育児・仕事の「頭の中の忙しさ」に消耗している方 まずは目次を眺めて、気になる習慣をひとつだけでも試してみてください。悩む時間が減れば、その分だけ笑う時間、休む時間、大切な人と過ごす時間が増えていきます。 はじめに 「いつも悩みが多い人」と「悩まない人」の違い 序章 「悩んでしまう人」が最初に知っておきたい基本アクション 第1章 「朝」の悩みをなくす習慣 第2章 「仕事中」の悩みをなくす習慣 第3章 「人間関係・SNS」の悩みをなくす習慣 第4章 「家事・育児」の悩みをなくす習慣 第5章 「夜」の悩みをなくす習慣 第6章 自分の選択を「正解」にする習慣 第7章 「脳を回復させる」休む習慣 最終章 「悩まない」とは、自分を大切にすること おわりに 忙しいあなたへ、最後にお伝えしたいこと 参考文献 -
「似ていない人たち」の働きかた これからのニューロダイバーシティと石垣モデルの職場づくり
優秀な人材を集めたチームが機能しないのはなぜか? 揃えるな、組み合わせろ!「ふつう」を疑え!組織づくりの常識が覆る。 中原 淳氏(立教大学経営学部教授) 未来を生き抜くための真のダイバーシティは、 「平均」「公平」「能力」「共感」「多数派」を解体することから始まる。 入山章栄氏(早稲田大学ビジネススクール教授) 共に働く私たちは、 思ったよりも「似ていない」 「チームに多様性を!」と言われても、正直何から始めればいいか分からない。 形ばかりの「ダイバーシティ推進」に、どこかモヤモヤしたものを感じている――。 本書は、そんな現場のリーダーや人事、そして職場で「自分らしさ」を隠して戦っているすべての人に贈る、まったく新しい組織づくりの書。 最新の脳科学が教えてくれるのは、「人間は、思った以上に一人ひとり違う脳で世界を見ている」という驚きの事実。ものの見え方、感じ方、情報の受け取り方――この根本的な「似ていなさ」こそが、チームの創造性を爆発させる最強の武器になります。 ぶつかり合いがちな「似ていない人たち」が、どうすれば最高のチームになれるのか? 『〈叱る依存〉がとまらない』の著者が、脳科学・心理学・経営学の確かな知見から、現場が本当に欲しかった「伝え方」「役割分担」「評価」の答えを丁寧に解き明かします。 一律の「レンガ」を窮屈に積み上げる組織から、それぞれのカタチを活かして頑丈に組み上げる「石垣モデル」の組織へ。あなたの職場の風景が、明日からガラリと変わる一冊です。 これまでの「当たり前」を疑ってみる 「平均」を疑う …あらゆる面で「平均的な普通の人」なんて、実はどこにもいません 「公平」を疑う …全員を同じ物差しで測ることは、みんなに無理やり「Mサイズの服」を着せるようなものです 「能力」を疑う …能力は人の中に眠る量ではなく、「その人の特性」と「環境(文脈)」が起こす化学反応です 「共感」を疑う …共感は万能のスキルではなく、ただ「自分に似ている人」に自然に起きる現象です 「多数派」を疑う …あなた自身も、周りに合わせて必死に「四角いレンガ」を演じて、息苦しくなっていませんか? 「叱る」を疑う …「叱れば人は育つ」という思い込みが、実は一番大切な「自ら学ぶ力」を奪っています 「ジョブ型」を疑う …役割をガチガチに固定してしまっては、それもただの「新しいレンガの型」になってしまいます 「選抜チーム」を疑う …「優秀な個人」をただ集めたからといって、勝手に「最高のチーム」になるわけではありません 「多様性推進」を疑う …性別や国籍(表層)を揃えるだけでは、本当に必要な「頭の中(認知的)の多様性」には届きません 社員は全員、違う脳で世界を見ている 「人間の似ていなさ」を脳科学的に、武器にする。バラバラな社員同士が集まり働くことで、イノベーションと幸福度を同時に手にする組織・チームづくり論。 -
すぐに使えるビジネス教養 宗教
■ニュースの背景にある「宗教の論理」がわかる イラン情勢、ガザ紛争、アメリカ政治、欧州の移民問題、 イスラム金融、ハラルビジネス……。 世界で起きている出来事の背景には、しばしば宗教があります。 本書は、いま知っておきたい国際情勢・政治・経済・紛争を入口に、 宗教が現代社会にどのような影響を与えているのかを図解でわかりやすく解説します。 ■政治・経済・紛争・文化がつながって見えてくる 宗教は、信仰や儀式だけの問題ではありません。 国家の意思決定、民族対立、資本主義の形成、 金融、食文化、観光、芸術など、人間社会のあらゆる領域と関わっています。 ニュースを見ても背景がつかみにくい出来事を、 宗教という視点から読み解くことで、世界の見え方が変わります。 ■世界五大宗教のキホンもまとめて押さえる 巻末では、キリスト教、イスラム教、仏教、ユダヤ教、ヒンドゥー教の基本もコンパクトに整理。 宗教に苦手意識がある人でも、現代社会を理解するための教養として無理なく学べます。 世界の歴史・価値観・国際情勢を学び直し、仕事や教養に活かしたい人におすすめの一冊です。 ■目次 INTRODUCTION 宗教とは何か? CHAPTER1 宗教で国際情勢を読み解く CHAPTER2 宗教と政治 CHAPTER3 宗教と経済 CHAPTER4 宗教と争い CHAPTER5 世界五大宗教のキホン -
お米の教養
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 知っていますか?世界でおにぎりが爆買いされる理由 近年、お米の価格の変動が続き、毎日のようにメディアに取り上げられるようになりました。「令和の米騒動」もあり、「今後もずっとお米を食べ続けていけるのか」という不安な思いを抱えている方がいる一方で、「地元や国産のお米を応援したい」「大切なお米を、よりおいしく食べたい」という方が増加し、かつてないほどにお米への関心が高まっています。 本書では、農林水産省で活躍しているお米マニア・松本純子さんが、 まだ知られていないお米の世界と、そこで働いている方々について解説していきます。お米を主食として食べる私達が知っていると得する情報のほか、政治経済・お米の品種改良・日本食ブームやSDGsといった国際的な動き、などを横断して、現在のお米をめぐる課題や未来展望について一冊で知ることができ、「お米についてもっと知りたい」という声にお応えします。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。