ビジネス・経済作品一覧

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  • 40歳から輝く男がしていること 人生後半をこうして充実させたい
    4.0
    男にとって40代とは、どのような年代なのか。また、40代になってから輝く男とサビつく男がいるが、何が明暗を分けるのか。20代論から50代論まで多くのベストセラーを出版してきた著者は、こう語る。「40代は少々、中途半端な年代である。それでいて働き盛りだ。だが、人生80年の時代。それは、ちょうど折り返し地点でもある。サラリーマン生活だけで先行きを考えると、あと20年くらいだろう。たしかに、ここを大過なく過ごして、無事、定年を迎えるという手もある。しかし、どちらにしても、この年代で一度リセットして、『オレの人生、これでいいのか』と、真剣に考えてみる必要があるのではないだろうか」と。その際に著者は、(1)「柔軟」と言わせる感性、(2)「頼れる」と思わせる言動、(3)「カッコいい」と感じさせる佇まい――の3点の重要性を強調する。その具体例やヒントが豊富に散りばめられた、人生後半を充実させるための珠玉の37話。

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  • 四十歳からでは遅すぎる 野心家のための方法論
    -
    一生をただのサラリーマンとして終わりたくないなら、勝負時は二十歳から四十歳。独立自営のスタートをきるのは、この気力も体力も充実した二十年間をおいて他にない。「最初の職場は一生を決める重要な分岐点」「銀行に信用されるには自分の仕事を約束通りにこなすこと」「大きくなる可能性のある小さな商売を選べ」etc. 若き野心家たちに、邱永漢が送るとっておきの成功ノウハウ&人生論。
  • 40歳からの会社に頼らない働き方
    3.4
    現在、技術の進化により産業の衰退と勃興のサイクルがどんどん速くなっている。また、新興国の成長も著しい。こんな激動の時代だから、どんな一流企業にしてもいつ倒産するかわからないし、誰にだって失業する可能性がある。この予測困難な状況を生き抜き、チャンスに変えるにはどうするべきか? 本書では、その対策として、仲間たちと「バーチャルカンパニー」をつくること、仕事で得た知識を学問で体系づける「学び直し」をすることなど、新しい「複線型」の働き方を提案する。
  • 40歳からの聞くに聞けない経営の話―経営学再入門
    -
    ある日突然跡取り社長となった主人公によるストーリーが展開し、社長の心構え、企業理念、経営戦略の作り方、キャッシュフロー経営のあらまし、業績評価の方法までを、やさしく解説。 【主な内容】 プロローグ 突然の父の死 第1章 新米社長はまず何を押さえるべきか Lesson1 企業の方向性を示し、社員のやる気を引き出す Lesson2 どうして経営理念を伝えることが大切なのか? Lesson3 企業倫理は単なるお題目ではない Lesson4 増え続けるリスクにどう対応すればいいのか? 第2章 経営戦略を策定する前にこれだけは知っておこう Lesson5 自社の「企業力」を把握することが経営戦略の第一歩 Lesson6 経営戦略のレベルと組織のタイプを知っておく Lesson7 自社のポジションを確立するためにはどうすればよいか? 第3章 自社をいかにコントロールし、どう戦略を練るか Lesson8 コーポレートガバナンスの成否が企業の命運を左右する Lesson9 具体的に事業レベルの戦略を検討する Lesson10 機能レベルの戦略は社員自身が考えるもの 第4章 企業価値を高めるために社長がやるべきこと Lesson11 簿記ができなくてもキャッシュフロー経営は理解できる Lesson12 フリー・キャッシュフローは多い方が良いのか? Lesson13 企業価値を高めるとは、どういうこと? Lesson14 理論を実践に生かす
  • 40歳からの心を美しく磨く私の方法 いつも「幸運な女性」の心の持ち方
    -
    「もっと楽しく過ごしたい。20代30代よりも“自分らしく”生きたい。これから、本当の夢を実現していきたい――」そう願いながらも、心の中には、なんとも言いようのない不安がいっぱい……。そんなあなたの「迷いを解決」するために、作詞家、エッセイストとして活躍する著者が贈るメッセージ。*たとえ小さなことでも「なんとなく」選ばない*迷ったら、心の、もっと深いところを意識する*感情に流されずに、感情を「見つめて」みる*何事も「人のせいにしない」覚悟を持つ*誰かのために生きると「うれしいこと」が増えていく*他の誰でもない「自分自身」を生きる ……etc.うれしいことも、悲しいことも「今の自分に必要なこと」。幸せになりたいなら、幸せを「感じる力」を磨きましょう!

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  • 40歳からのサバイバル心理学
    4.0
    「人生、これでいいのか?」「定年後はどう生きる?」「配偶者との倦怠、どうする?」。リストラ、職場の人間関係、子供の教育や親の介護――さまざまなストレスを抱え、将来への不安や迷いと闘う40代が生き残る術とは。著者自身の体験を交えた中高年のためのサバイバル指南書! ●昔の定年後は、サッカーにたとえるなら「ロスタイム」のようなものだった。だが、平均寿命の延びている現在は「後半戦」だ。勝負はまだまだこれから、40代までの前半戦は様子見の時間帯だったとさえ言えるかもしれない。 だからこそ、この「ハーフタイム」に改めて作戦を練り直し、勝利を目指して新たなスタートを切らなければいけないのだ。――(本文より)
  • 40歳からの仕事術
    4.0
    学習意欲はあるが時間はない、いまさらMBAも業腹だ。既定路線をひた走る先輩と、学習に投資する余地のある後輩に挟まれた、迷える40代ビジネスマンよ決起せよ! 英語学習法、考える技術、分析、コミュニケーションに時間管理――。貫徹した「戦略」の視点に立って、同世代の筆者が自らの経験とMBAのカリキュラムから、現場で役立つスキルを「いいとこ取り」で伝授する!

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  • 40歳からの仕事で必要な71のこと
    4.0
    電通「伝説の上司」が教える、働き方とは? 40代はサラリーマンが本気でやりたいことを探す時期だ。 ■難しいことこそ、シンプルに伝える ■負けたら「チャンスが来るぞ!」と思う ■その場で交渉する人になる ■「私はまだまだです」と言えるか? ■もっと家族と「遊ぶ」 いくつになっても、何でも始められる!
  • 40歳からの人生を楽しむ本~後悔しない生き方の習慣~
    3.3
    人生80年といわれている昨今、折り返しとなる40歳。残りの人生をどう生きるのか? 新しいことを始める勇気、毎日を充実させるコツ、自分を見直すことが大切なタイミングです。人生を楽しむ達人Dr.米山が教える上質の生き方レッスン。

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  • 40歳からの「捨てる!」人脈術
    4.0
    40代で仕事の実績を上げ、充実した後半生を生きるため、もっているべきは「よい仲間(人脈)」である。惰性やしがらみの付き合いを排除し、「本当につきあうべき人脈」を手に入れるには一体どうすればよいのか? その決め手は「捨てること」にあった!
  • 40歳からの「転職格差」 まだ間に合う人、もう手遅れな人
    4.0
    軽い気持ちで退職したら、その後50社連続で不採用……。業界も職種も異なる転職、でも経験が活きて大活躍!――何がその明暗を分けるのか? 深刻な人手不足が叫ばれる昨今、40~50歳の「ミドル転職者」の数が増えている。しかし、その内実は悲喜こもごも。楽観的過ぎる転職の末に不本意な結果に陥る人もいれば、「異業界」「異業種」への転職でキャリアアップする人もいる。そこで本書では、元リクナビNEXT編集長で、現在はミドル専門の転職コンサルタントとして活躍する著者が、ミドル転職の成功例&失敗例と知っておくべきノウハウを徹底紹介&解説。ミドルはもちろん、将来に悩む若手・中堅社員も必読! どんな年齢になっても転職できる「一億総転職時代」の新キャリア論。 【本書の項目】●第1章 なぜ今、転職で格差が生まれているのか? ●第2章 決死のミドル転職で失敗した人たち ●第3章 「異業界」「異職種」へのミドル転職で成功した人たち ●第4章 ミドルの転職を成功に導くポイント ●第5章 40歳からの「一億総転職時代」の歩き方

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  • 40歳からの人間関係 うまくいく人 いかない人
    4.0
    人生の折り返し地点を通過する40代。仕事においても、家庭においても、転機を迎えることが多い。そこで重要な意味を持つのが、人間関係だ。若いときなら、「多くの人に会い、できるだけ人脈を広げなさい」というのがセオリーだろう。ところが、40歳を過ぎると、人脈は広げるよりも、むしろ上手にセレクトしていくことが大切になる。上司とのつきあいにしても、20代30代のように「使われる」のではなく、「使いこなす」のが40代。部下や同僚との複雑な関係も、うまくこなせるかどうかが問われる。本書は、人間関係の難しさと面白さを熟知した著者が、仕事だけでなく、趣味やプライベートまで、さまざまな局面での人づきあいのコツを、具体的にアドバイスする。「すべての人に好かれようとするな」「40代からは敵をつくらないことを考えよ」「いくつになっても男であることを忘れるな」――人間関係の達人が教える、人生の後半をよりよく生きるためのヒント。

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  • 40歳から伸びる人 40歳で止まる人
    3.6
    男の人生、最大の分岐点は40代である。なぜなら40代の過ごし方次第で、そこから人間としてグンと伸びて「本物の大人」になれる人と、そのまま成長が止まってしまう人に分かれてしまうからだ。本書は、生きる楽しさを与える人気エッセイストである著者が、「人生・大人・仕事・家庭」といった4つの面から、人生を愉しく有意義なものにする考え方を紹介する。「人は会った人間の数だけ賢くなる」「失うことは新しい何かを得ることだ」「金で買える幸せは買ったほうがいい」「『いい人』と呼ばれないようにしたい」「好奇心にも有効期限がある」「できるだけ一人で過ごす時間を持ちなさい」など、自分のこれまでの生き方を見つめ直し、人生の第2ラウンドに向けて、新しい何かにチャレンジするヒントが満ち溢れている。40代は「人生仕上げ」の助走期間。50代からの人生を輝かしい最高の舞台に仕上げるために、今すべきことを教えてくれる一冊である。

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  • 四〇歳からの勉強法
    3.6
    雇用なき成長という経済環境のなかで、ビジネスマンの側は自分の市場価値を高めるための努力を強いられている。ただ、そのための勉強本は数多く出版されているが、そうした本の著者のほとんどは学者や評論家で、読物としては面白くても、実際に使えるものは意外に少ない。では、役に立つ勉強法とはどのようなものなのだろうか。商社マンとして数冊の著書を持つ著者が、「時間をどう作るか」「効率的な情報収集はどうすべきか」「ビジネス英語の習得法」「ハウツー本の値打ち」など、自分の体験を整理しながらすぐに使える勉強法を提示する。
  • 40歳からの「迷わない」生き方
    4.0
    ここからが、「本当にやりたいこと」をできるとき――今、40代、そのスタートラインにいるのです!仕事、愛、家族、人間関係、美容、ファッション……「一生輝く女性」でいるための生き方のヒントが満載。◎40代は「自分の幅」を広げるベストタイミング◎今から「何か」を変えたいあなたへ◎40代からの「美しい素肌」のつくり方◎賢い大人の女性の「お金の使い方」◎上手に「肩の力を抜く」コツ……etc.もし今、迷いがあっても大丈夫です。ここでしっかり考えれば、その「迷い」は「自信」に変わります!

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  • 40歳からの“名刺をすてられる”生き方 疲れた職場で生き残る8つの法則
    3.3
    時代や景気が変われば、望ましい働き方も変わって当然。賃下げ、リストラ当たり前の、今の日本企業で、あなたは時代に合った働き方をしていますか? 優秀な人ほどソンをする疲れた職場で、自分の心と身体を守り、劣化した職場に発生した「ダチョウ男」なる生物に上手に対処し、会社と共倒れにならないために――明日からすぐ実践出来る、会社と自分の正しい距離&働き方を考える書!
  • 40歳からのモテる技術
    3.0
    800人の中年男性に恋人を作らせたIBM出身の恋愛コンサルタントが直伝。おじさん臭い外見を一新する逆転のセオリー。中年男性が無理なく会話力をアップさせる方法。出会いを量産する「価値観×ネット」戦略。

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  • 40歳からはカラダで差がつく!エリートの最強コンディショニング
    3.0
    30代後半から、40、50代のビジネスマンは、肉体的にも無理が利かなくなります。「体がだるい」「いつも眠い」「風邪を引きやすい」「やる気が起きない」といった状態が続けば続くほど、仕事の能率は落ちて、他の社員にも負担をかけるなど、悪循環を引き起こします。 仕事経験があり、どんなに高い能力を持っていても、コンディションが悪ければ、いざという時にパフォーマンスを発揮できません。 本書では、船井総研をはじめ、数々の企業研修に携わる上野啓樹氏が、日々のコンディションを整える、食の選択を正しくする、ポジティブな時間管理をする、最強の思考&メンタルを作る、という4つの視点から、心と体の健康マネジメント術について紹介。40代の「いけてないサラリーマン」を、日々闘える「ビジネスアスリート」に変える、最強のコンディショニング術を紹介していきます。
  • 40歳からはじめるフレイルチェック&実践法10分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 40歳代になると、職場で責任のある仕事を任される立場となり、家事や子育てなど、公私ともに多忙となる。 さらにこの時期から、親との死別や自身の健康状態の変化など、人生の岐路に立つこととなる。 身体機能は20歳代後半頃をピークに、徐々に低下し始める。 40歳頃から身体に何かしらの症状があらわれといわれている。 この時期から適切な対応をしないと、「要介護状態」への移行が早まるのだ。 従来では、「要介護状態」を予防・遅延するための介護予防中心とした考えから、現在では、「健康な状態」と「要介護状態」の間の状態である「フレイル」とならないことが重要視されている。 しかし、40歳代の多くは「まだ大丈夫」「まだ早い」と思っている者が多く、健康診断結果から生活習慣の改善に取組まれている者はどれだけいるのだろうか。 私は理学療法士として、「フレイル予防・介護予防」事業で多くの高齢者に関わってきた。 本書を読んでいるみなさんが、いつまでもいきいきと過ごせる期間、いわば健康寿命の期間が延伸につながるよう、自身のフレイル状態を確認できる方法とフレイル予防・介護予防の取組みを紹介する。 【著者紹介】 厚巻たまご(アツマキタマゴ) 1983年生まれ。私立大学ビジネス法学部を卒業後、都内のアミューズメント会社に就職。 その後、理学療法士免許を取得し、民間病院に就職。医療・介護・障害の分野に携わる。 現在、理学療法士として年間約30件「健康づくり・フレイル予防」について講師依頼を受ける。 また、娘3人の育児に奮闘中。 子どもから高齢者の誰もが、いつまでも安心して過ごせられる町をつくるため、NPO法人等のボランティアに参加。 また、パパさんママさんが協力して育児が楽しめられるようX(旧ツイッター)やブログ「厚巻たまごの育児奮闘記」にて情報を発信している。

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  • 40歳からは、小さいことにくよくよするな。
    3.0
    著者は、営業成績全国最下位のダメ営業マンから、全国No1営業マンになるも、上司と衝突して40歳の時に左遷されてしまう。翌41歳から転職活動を開始し、2000年2月ソフトバンクファイナンスに転職、その後、日本発のモーゲージバンク・SBIモーゲージ株を設立。当初4人でスタートした会社を、従業員250名、店舗数191店舗の上場企業へと成長させる。その著者が、ほんとうに使える成功の哲学を熱く語る。
  • 40歳が社長になる日
    4.0
    変化が予測できない時代。 企業が生き残るためには、「破壊的イノベーション」を起こし「非連続の成長」をする必要がある。 この時代に求められるリーダーは、「カリスマ型」ではなく、現場優先の「羊飼い型」。 そして、テクノロジーへの知見がある「デジタルネイティブ」になってくる。 先進的な企業は、次代のリーダーを求め、30歳からの社長選抜をすでに始めている。 本書では、「経営者のかかりつけ医」と呼ばれる岡島悦子が、40歳社長のなり方、創り方を超実践的な方法論と共に提言する。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 【はじめに 】2025年、日本の大企業にも「40歳社長」が多く誕生する 第1章 「40歳社長」が必要な理由 ・未来予測ができない、ビジョンが作れない時代 ・顧客インサイトは、組織の最前線にある ・「破壊的イノベーション」が必要な理由 ・「長時間労働」から「長期間労働」へ ・カルビー、リクルートの「働き方改革」の狙い ・ワークスタイルのイノベーション ・会社と個人の関係が変わる ・人間がAIに勝てるのは「課題の抽出」 ・富士フイルムとコダックを分けたもの 第2章 リーダーシップの“型”が変わる ・逆転のリーダーシップ ・アイディアがつぶされるメカニズム ・「ワイガヤ」の調整との違い ・星野リゾート型のリーダーシップ ・目指すは、「羊飼い型のリーダーシップ」 ・「揺らぎの設計」が破壊的イノベーションをもたらす ・AKBと映画界に学ぶ「揺らぎの設計」 ・組織文化づくりの「4つのキーワード」 第3章 「40歳社長」のつくり方 ・サクセッション・プランニング(後継者計画)支援の要望が増えてきた ・次の社長候補、今、45歳ではもう遅い ・今の30歳が持つ強力な武器 ・会社はエリートプログラムをつくれ ・セプテーニグループ、AIを使って「最適配置」 ・経営トップが、リーダーを戦略的につくる意思を持つ ・CEOは徒弟でしか育たない ・10年後の経営トップ像の不確実性 第4章 ダイバーシティ推進論の誤解 ・ダイバーシティの真の意義 ・各社によって「多様性」の正解は異なる ・女性活躍推進はひとつ目の矢に過ぎない ・組織のOSを変えなければ、多様性は機能しない ・女性の意識も変えなければいけない ・女子も男子もかかっている「10大疾病」 ・なぜ女性は「ロールモデル」を求めたがるのか ・「早く打席に立つ」「早く複数部署を異動する」 ・ロールモデルを自分で創作してしまう ・イクボスも変わらないといけない ・「不幸自慢」を禁止にする ・「経営トップコミットのスポンサーシップ」 第5章 「40歳社長」になる方法 ・新時代リーダーの10要件 ・「残念な人」になってはいけない ・「保守的なキャリア」は、これから危ない ・傍流はむしろ喜べ。会社は修羅場に送り出せ ・大企業でも40歳社長が誕生する ・40歳が変化をリードする理由 ・人間力、共感力、共創力 ・自己効力感を高められるか ・ピグマリオン効果を積極的に活用する ・大きな経営観、経営哲学を持てるか ・チャンスは偶然ではない。機会開発も努力次第 ・自分のタグを見つける。掛け算を増やす ・今ない仕事、領域をつくる ・人生100年時代のキャリア開発 【おわりに 】「未来をつくる人」への応援書
  • 40歳、人生の転換期までにすべきこと ここから仕事ができる人、できない人
    -
    40歳は人生の大きな転換期だ――。30代後半にもなると、自分の仕事人生のゴール地点が何となく予想できてしまう年代である。そこで今のままで良いと考えるのか、それともこれからもう一度奮起するのか、人によって考え方は様々であろう。本書は、仕事に役立つ年代別のアドバイスから、人間関係や趣味・貯蓄といったプライベートに至るまで、今から人生を再設計するための「生き方・考え方」を紹介する。「セカンドライフの準備は早いほどいい」「担保価値のある社員を目指せ」「あきらめないは1つの才能である」「本音で勝負できる人になれ」など、第2の人生で自分の能力を存分に発揮できる人になるためのヒントばかり。人生の収穫期である40歳から、仕事や生活が充実した毎日を送れるかどうか?それはズバリ、20代~30代でどれだけ自分のキャリアに「含み資産」を作ったかにかかっている!

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  • 40歳でGAFAの部長に転職した僕が20代で学んだ思考法
    4.3
    1巻1,650円 (税込)
    ●Kindle2万部突破の超ベストセラーが、大幅加筆、ボリューム2倍の完全版でついに登場! トップ企業で戦える思考力×伝達力×会議力が手に入る! ●ロジカルな考え方や課題解決のコツを会話形式で理解できる、分かりやすさを追求した1冊! ●勝間和代さん推薦! 「ロジカル思考が温かいストーリーですっと学べる至高の1冊です」 【はじめにから一部抜粋】 僕は40歳のときにGAFAのうちの1社に、シニアマネージャー(部長)として転職しました。 この会社の中で求められるものはロジカルさ、分析力、行動力、人を動かす力などのハイレベルなスキルセットでした。 これらのスキルは前職に17年在籍していた間に学び、身につけたことが非常に大きかったのですが、その17年間の中で最も僕が成長したのは20代半ばから30代前半に経営企画室、特にそこの本部長だったNさんに直接教えをいただいていたときだったのです。 Nさんは「美味しいカレーを作るには何が必要か要素分解してみて」、「『ジャンクフードは肥満になる』と同じくらい論理の飛躍だよ」など数々の名言を残され、25歳の僕はNさんに、「僕はいつか、Nさんの語録をまとめた本を出しますよ!」って、約束したのです。 今の僕があるのは、20代半ばにNさんの話を聞いて実践してきたからだというのは、まぎれもない事実。ですから僕は20代からNさんから教わったことを全て本に詰め込んで、色んな人、特に若い人に伝えたいという思いを持ち、いつか絶対に形にしたいと思っていました。 本書は僕がNさんに教えていただいた内容を出来るだけ分かりやすく皆様に伝えるため、会話形式でまとめました。 本書が皆様の考え方、視点を変える一助になれば幸いです。
  • 40歳で何者にもなれなかったぼくらはどう生きるか - 中年以降のキャリア論 -
    3.6
    この本は、まっとうなキャリア本ではない。 サラリーマン無理ゲー社会における“40歳役職なし版”の人生攻略本だ! たまたま就職する時期が悪かったというだけで、「つじつまが合わないことだらけで腑に落ちないキャリア人生」を余儀なくされた、今を生きる40代。 「マンネンヒラ」は実に4割超えにもなるとか。 それでも明るい未来を目指し、ビジネス書のなかに解決の糸口を探そうとしても世にあるビジネス・自己啓発本は若者向けのものばかり……。 本書はそんな悩みから生まれた、サラリーマン無理ゲー社会における“40歳役職なし版”の人生攻略本です。 読み終えたあなたはきっと、何者にもなっていない「私」を誇らしく思える! 【内容[一部]】 裏切られてきたぼくたちの叫び 「学歴」がなくなるって言ってなかった? 正社員になればきっと未来が開けると思っていた 40歳で役職がつかないサラリーマンは4割──と自覚せよ 上にも下にも気を遣わないといけない──という絶望 40歳を超えて新しい変化はまず訪れない──と自覚せよ 組織人をやめ、仕事人になれ! ぼんやりと生きろ! それでも新しい希望の光は見つかる 【著者プロフィール】 河合薫(かわい・かおる) 健康社会学者(Ph.D.) 千葉大学教育学部を卒業後、全日本空輸(ANA)に入社。 気象予報士としてテレビ朝日系「ニュースステーション」などに出演。 2007年、東京大学大学院医学系研究科博士課程修了。 産業ストレスやポジティブ心理学など健康生成論の視点から、「人間の生きる力」に着目した調査研究を幅広く進めている。 また、働く人々のインタビューをフィールドワークとし、その数は900人を超える。 著書に、『残念な職場』(PHP研究所)、『定年後からの孤独入門』(SBクリエイティブ)、『50歳の壁 誰にも言えない本音』(MdNコーポレーション)など多数。
  • 「40歳の壁」を越える人生戦略 一生「お金・つながり・健康」を維持できるキャリアデザイン
    4.0
    人生後半戦は「みんなの正解」ではなく「わたしの正解」が価値になる ★音声メディア「Voicy」キャリア部門2年連続No.1! 「Voicy」トップパーソナリティによる 一生「お金・つながり・健康」を維持できるキャリアデザインの本。 会社員として働きながら収入の柱を複数持つ生き方へ移行する具体的なステップがわかる! 人生100年時代を迎え、これからの生き方・働き方に不安を感じているあなたへ。 本書は、40歳前後で多くの人が感じるこの「モヤモヤ感」、 つまり「40歳の壁」の正体を分解しながら、自分らしく生きるために 「人生の後半戦をどうデザインしていくか?」を考えるためのものです。 「幸せな人生には、どんな要素が必要か?」を分解してみたら、次の3つの要素が見えてきました。 ①お金(収入・資産) ②つながり(家族・友人・知人) ③健康(体力・認知力) この3つの要素を満たすためには、定年を迎えないキャリアを自分なりにデザインする必要があります。 このような、「お金」「つながり」「健康」の3つの要素を満たすことができ、 かつやりがいを持って取り組める「仕事」のことを、この本では「自分業」と呼びます。 それでは、あなたらしい「自分業」はどうやって見つかるのか? そしてどうやって始めるのか? この本では、今すぐ始められる具体的なステップを筆者の実体験も交えながらひとつひとつ丁寧にお伝えします。 ※本書の特典「マイキャリア3つの要素棚卸シート」、「マイキャリア重ね合わせ発見シート」、「自分業の下地づくりシート」は、 あなたのキャリアの「見える化」に役立ちます。ぜひご活用ください。 【こんな方におすすめ】 ・このまま今の働き方でいいのか不安を感じている。 ・十分な経験や資格、職歴を持っていない気がする ・転職や独立に興味があるが、スキル不足を感じている。 ・仕事と家事・育児の両立に限界を感じている。 ・小1の壁、小4の壁を前に今後の子育てに不安を感じている。 ・定年後の第2の人生に不安を感じている。 ・本書は『「40歳の壁」をスルッと越える人生戦略』に一部加筆修正を加えて携書化するものです。 【目次】 はじめに 残りの人生も今の積み重ねでいい? 第1章 「 歳の壁」の正体 第2章 歳からの幸せをつくる「自分業」 第3章 「40歳の壁」を越える自分業の始め方(準備編) 第4章 「40歳の壁」を越える自分業の育て方(実践編) 第5章 「40歳の壁」試行錯誤とその先の変化 おわりに 「40歳の壁」にぶつかっているあなたへ 携書版に寄せて 購入者限定特典 参考文献
  • 「40歳の壁」をスルッと越える人生戦略 【 ”マイキャリア” の整理に使える2つのワークシートDL特典付き】 <3つの要素棚卸し> & <重ね合わせ発見>
    値引きあり
    3.6
    ★音声メディア「Voicy」キャリア部門2年連続No.1! 「Voicy」トップパーソナリティによる 一生「お金・つながり・健康」を維持できるキャリアデザインの本。 会社員として働きながら 収入の柱を複数持つ生き方へ移行する 具体的なステップがわかる! 人生100年時代を迎え、これからの生き方・働き方に不安を感じているあなたへ。 「残りの人生も今の積み重ねでいい? 満足している?」 本書は、40歳前後で多くの人が感じるこの「モヤモヤ感」、つまり「40歳の壁」の正体を分解しながら、自分らしく生きるために「人生の後半戦をどうデザインしていくか?」を考えるためのものです。 「幸せな人生には、どんな要素が必要か?」を分解してみたら、次の3つの要素が見えてきました。 ①お金(収入・資産) ②つながり(家族・友人・知人) ③健康(体力・認知力) この3つの要素を満たすためには、定年を迎えないキャリアを自分なりにデザインする必要があります。このような、「お金」「つながり」「健康」の3つの要素を満たすことができ、かつやりがいを持って取り組める「仕事」のことを、この本では「自分業」と呼びます。 それでは、あなたらしい「自分業」はどうやって見つかるのか?そしてどうやって始めるのか?この本では、今すぐ始められる具体的なステップを筆者の実体験も交えながらひとつひとつ丁寧にお伝えします。 ※本書の特典「マイキャリア3つの要素棚卸シート」と「マイキャリア重ね合わせ発見シート」は、あなたのキャリアの「見える化」に役立ちます。ぜひご活用ください。 【こんな方におすすめ】 ・このまま今の働き方でいいのか不安を感じている。 ・十分な経験や資格、職歴を持っていない気がする。 ・転職や独立に興味があるが、スキル不足を感じている。 ・仕事と家事・育児の両立に限界を感じている。 ・小1の壁、小4の壁を前に今後の子育てに不安を感じている。 ・定年後の第2の人生に不安を感じている。 <目次> はじめに 残りの人生も今の積み重ねでいい? 第1章 「40歳の壁」の正体 第2章 40歳からの幸せをつくる「自分業」 第3章 「40歳の壁」を越える自分業の始め方(準備編) 第4章 「40歳の壁」を越える自分業の育て方(実践編) 第5章 「40歳の壁」試行錯誤とその先の変化 おわりに 「40歳の壁」にぶつかっているあなたへ 購入者限定ダウンロード特典 本書は、著者が自費出版したKindle書籍『サバティカルタイム 「40歳の壁」を越える戦略的休暇のすすめ ~FIREではなく働き続ける生き方~』に大幅に加筆修正を加えて新たに出版するものです。
  • 40歳のためのこれから術 幸せな人生をていねいに歩むために
    3.8
    「これから、どのように生きればいいのだろう?」「なにを人生のゴールとし、人生のピークをどこに持っていけばいいのだろう?」この本は、僕自身が抱いた疑問をみなさんと共有し、考えていただくための本です。40歳は人生の折り返し地点であり、あとは下り坂というイメージもありますが、それはどうにも淋しいことです。しかし「70歳こそピーク」だと考えを切り替えれば、40代から新しいスタートを切って、輝かしい70代へと疾走することも可能でしょう。本書では、そのために今できることについても、書いていこうと思います。人生が終わりを迎えるまで、自分らしく生き続けるヒントとなれば、とても嬉しく思います。その意味で本書は、今日をていねいに生きるための知恵であり、ていねいな終わり方の工夫でもあります。 By松浦弥太郎

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  • 40歳までに卒業する50のこと 30代からのこの習慣で人生の9割が決まる!
    4.0
    あなたは、まだそんなことをやっているのですか? 「人生の収穫期」とうい列車に乗り遅れてしまいますよ! 2万人以上の面接経験を持つ元リクルート就職情報誌編集長が、 40代で後悔しないための働き方、生き方を伝授! この本では、新しく何かが始まるための「40歳までに卒業すること」を、私なりに考えてまとめてみました。40歳以降は、人生の収穫期ともいえる季節に突入します。その季節を豊かなものにするためにも、「あなた独自の卒業すること」を考えて欲しいと思います。この本がヒントになり、何かを卒業することで、あなたの中の可能性に無限の広がりがでてくることを心から願っています。─「まえがき」より

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  • 40歳までに手放す3つのこと
    3.3
    40代は「努力」が通用した30代とは違う! これまでのものの見方や考え方、価値観を捨て、身軽な「本物の大人」を目指せ! 「真の人生」は、40代から始まるのだ。

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  • 40歳を過ぎたら「これ」を捨てよう。
    3.9
    40歳を過ぎると、先が見えてきて、諦めてしまったり、守りに入る人がいます。諦めたことで、世界が小さくなり、成長が止まります。だからといって、今までと同じことを頑張って続けていても、大きな成長は望めません。40歳からは、今までのモノをいったん捨てて、新しいモノを獲得することで、次のステップに上がることができるのです。「捨てる覚悟」を持てるかどうか、それが40歳からの人生の大きな分かれ道。では、何を捨てて、何を捨てないのか。成功体験を捨てる。職業を捨て、生き方は捨てない。名刺を捨て、名刺のない友達は捨てない。演説を捨て、雑談は捨てない。損得を捨て、好き嫌いは捨てない。捨てることをチャンスにして、カッコいい40代へと生まれ変わろう。

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  • 40歳を過ぎたら仕事は「半分」捨てなさい
    3.0
    「上司として、プレイヤーとして、がんばってるのに報われない」そんな悩みはありませんか?仕事の「質」が変わる40代に、若い頃の働き方を続けていると、成果は半減する。後半の仕事人生の「片づけ」指南書。
  • 40歳を過ぎたら、定時に帰りなさい 自分の人生を取り戻す生き方・働き方
    3.8
    「全力で働かない」「ムダに悩まない」「遊びに夢中になれ」「家族を大切にせよ」――成毛眞流「脱・社畜のすすめ」。過労死、長時間労働、うつ、ブラック企業……、日々途切れることなく報道される仕事関連の事件・事故。日本の成長を支えてきた「会社人間」「モーレツ社員」的な働き方・生き方が見直されつつある今、私たちはこれからどう働き、どう生きるべきか。巻末に「成毛眞のこれからやりたいことリスト」収録。【内容例】これ以上、会社に尽くさなくてもいい人生を軌道修正できる最後のチャンス/会社にしがみつけ!/むやみに組織に抗って、息をムダ遣いするな/ゲーテの人生は不幸せ!?/同世代とばかり付き合うな/「記憶力」よりも「忘れる力」/尊敬されたいと思ってはいけない/資産運用はギャンブル/健康法も三日坊主の要領で/ミドルエイジの「七つの武器」とはetc. 『40歳を過ぎたら、三日坊主でいい。』待望の新書版。
  • 40歳を過ぎたら、三日坊主でいい。 新・ミドルエイジ論
    3.9
    1巻1,400円 (税込)
    2012年4月に「65歳定年制」が施行され、希望すれば65歳まで働けるようになりましたが、それまでと同じ雇用条件(給料その他)で働けることを意味してはいません。では、最低5年は延びた会社人生を、ミドルエイジはいかに過ごせばよいのでしょうか? それでなくても、中高年社員に対する周囲の目は、ますます冷たくなってきています。でも40代、50代ともなると、もはや仕事で成長は望めません。 だからこそ(!?)、著者は語ります。「日本の40代以上のビジネスマンの9割は、仕事に全力を注ぐ必要はない。どこかの本のタイトルにありそうだが、私は心底そう思っている」と……。人間、仕事では芽が出なくても、人生のどこかで芽が出ればいいのです。「とにかく何でもやってみて、それから考えよ」と……。本書で提案するのは、“全力で”脱力系の生き方を追い求めるための方法論。30代にも決して他人事ではない“教え”が満載です。

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  • 40歳を過ぎたら読む! 銀行員のハッピー・サバイバル術 幸せなリタイアにつなげるために
    5.0
    銀行員の多くは40歳を過ぎた頃から、ポストオフ、希望退職の募集、出向、転籍など、その後の人生を左右する「転機」に直面することになります。また、他行との統合・合併により、新たな環境に置かれる人もいます。 本書は、そうした銀行員人生の「転機」において、間違った選択をすることのないよう、また、落とし穴にはまることのないよう、正しい選択のためのヒントを提供するものです。 ・ポストオフは銀行からの裏切りなのか。 ・希望退職という選択をどう考えるべきか。 ・銀行からの転職で失敗しないためにはどんな注意が必要か。 ・出向するなら関連先か、一般先か。 ・出向先ではどのように周囲に関わり、どんなスタンスで仕事に取り組めばいいのか。 ・合併や経営統合の犠牲にならないために必要なこととは……等々。 ちなみに、書名にある「ハッピー・サバイバル」というのは、単に出世競争にガツガツと生き残るサバイバルではなく、銀行員生活の終盤を幸せに過ごし、そして幸せなリタイアにつなげるための「サバイバル」を意味しています。 40歳を過ぎ、銀行員生活の終盤を迎えつつある皆さんが、これから直面する「転機」で正しい選択をし、幸せなリタイアを迎えることができるように、本書をぜひ参考にしてください。
  • 40歳を過ぎて最高の成果を出せる「疲れない体」と「折れない心」のつくり方
    3.9
    【遂に出た!45歳で「人生のピーク」「最高の成果」を出し続ける葛西紀明氏の「究極の全メソッド」が1冊に!】 【こんな本が欲しかった!読めば、「疲れない体」と「折れない心」がいっきに手に入る!体がラクになる!心も強くなる!】 【これなら私もできる!誰でも今日から実践できる「簡単な30のコツ」に完全体系化!面白いほど読みやすい!】 【この1冊だけで、「体」と「心」、そして「人生」が劇的に変わる!】 ★なぜ葛西氏は、45歳になって「人生のピーク」を今迎えられているのか? ★30歳で引退する人が多い中、「W杯最年長優勝記録」「史上最多の7回の冬季五輪出場」はなぜ可能なのか? ★何を食べ、どう運動し、どう休息しているのか? ★「疲労をためない」「老いない」秘訣は何なのか? ★「心がくたびれない」「ストレスをためない」秘訣はどこにあるのか? ★本番で「失敗しない」「緊張しない」とっておきの秘訣とは? 【本書の5大特徴】 【1】「体と心の両方」を強くする全メソッドを1冊に凝縮 【2】「30のコツ」にまとめているので、驚くほどわかりやすい! 【3】ズボラでも初心者でも大丈夫!「本当にいちばんやさしい方法」を紹介 【4】「イラスト満載」「図表も豊富」で、とにかく読みやすい! 【5】ホントは秘密にしていたかった「勝つための呼吸法」まで完全初公開 世界中で「レジェンド」と呼ばれる葛西氏が、35年間「企業秘密」にしていた「究極のメソッド」を完全公開! たった30のコツで、「体」と「心」、そして「人生」は劇的に変わる! この本で、葛西式「全メソッド」を自分のものにしてしまおう!
  • 40歳を過ぎて、人生後半戦を乗り切る気持ちをつくる!
    -
    【書籍説明】 就職して、仕事を続けて、定年まで会社に残れるかどうか、残れない場合は転職するか起業をするか、もしくは無職になります。 なぜそうなるのでしょうか? 理由は様々だと思います。 いったいどんな会社に就職し、どのような仕事に就けば、そのまま長く仕事を続けることができるのでしょうか? 本書を執筆するに至った最初の動機付けは、そう言った疑問からでした。 本書は転職を進める書籍ではありません。 仕事のあるべき姿を考え、自分を仕事に合わせることで長く楽しい人生を送れるようにするにはどうすべきか? これをじっくり考えてみたいと思います。 人生後半戦に現れる危機(本書では『中年の危機』として取り上げます)に際して、大きな判断ミスをしないためにどうすべきか、一緒に考えましょう! 【著者紹介】 信楽安心院(シガラキアジム) 1962年京都市生まれ、1988年同志社大学大学院工学研究科電気工学専攻修了、1997年大阪大学大学院工学研究科電子情報エネルギー工学専攻 博士(工学)学位取得、 2005年早稲田大学大学院商学研究科修了(MBA)、サラリーマン生活の傍ら、産業カウンセラー、キャリア・コンサルタント資格を取得し、60歳以降のセカンド・キャリアを模索中。 ブログ:https://blogs.yahoo.co.jp/izumi010113 で人生談義を公開しています。
  • 四十歳を過ぎて初めて転職の二文字が頭をよぎったら読む本
    -
    本著は、ある程度年齢を重ねた後に「転職」を考えるようになった方に向けた書籍です。タイトルこそ『四十歳を過ぎて初めて~』となっていますが、転職経験の有無を問わず、40代、50代の方にとって「転職の二文字が頭をよぎった時」が、自身のキャリアを「真剣に見つめ直す」千載一遇のチャンスとなるのです。 第一章 転職にまつわる誤解を解く 日本には転職に関する様々な「誤解」や「勘違い」が存在しています。 第二章 転職は自分の身を守る手段 転職は必要に迫られて行うもので、自分の身を守る有効な手段となります。   第三章 転職を成功に導く処方箋 転職活動では、知っていると役に立つノウハウがいくつもあります。 第四章 転職した後も油断は禁物 転職に成功した後にこそ、気をつけなければならないことがあります。 第五章 会社への依存心を断ち切る 転職しようがしまいが、いつかは必ず会社組織を離れる日が訪れます。 第六章 ゴールデンステージがキャリアの終着駅  自分が「やりたいこと」や「やってみたいこと」とは、いったい何なのか?
  • 40歳を過ぎても「会社に必要とされる人」でいるための学ぶ技術
    3.0
    「100年人生」を生き抜く最も大切な武器=勉強習慣を身につけよう! 日経ビジネス主催の「課長塾」人気講師が、市場価値を上げ続ける学び方を伝授! 生産性の向上が鍵を握る「働き方改革」や、大企業でも進む「職務型人事評価」へのシフト、仕事内容を抜本的に刷新する「人工知能」の進化。 これらを背景に急速に変わっていくであろうビジネスシーンをサバイブするには、新たな業務知識やプラスアルファのスキルを習得し続けなければならない。 しかし、今、企業の根幹を支えている30~40代の働き盛り世代はプレーイングマネジャーとして多忙を極め、勉強にあてる時間すらないのが現状だろう。 そこで本書は、行動科学マネジメントの専門家である著者が、どんなに忙しい人でも「学びを習慣化」するためのノウハウをまとめている。 ■三日坊主にさようなら。必ず「行動」が変わるやり方を科学する 行動科学マネジメントとは、人間の行動を科学的に分析し、行動のみに焦点をあてながら現状を変え、成果を上げる方法論だ。 そんな行動科学マネジメントのメソッドを個人の学習に応用した本書は、やる気やマインド面の改善に偏りがちだったこれまでの学習本とは一線を画す内容となっている。 大事なのは《目的発見》《目標設定》《行動設計》《検証》の4ステップ。 この4つを、賢く、確実に、かつ効率的に実践する方法を説いている。 ■「課長あるある」を克服した人たちの事例も豊富に掲載 行動科学マネジメントの手法を使い、忙しい中でも勉強習慣を身につけて学びの成果を仕事に生かすプレーイングマネジャー6名の事例も紹介している。
  • 40兆円の男たち ──神になった天才マネジャーたちの素顔と投資法
    -
    数百億円から数千億円の報酬を得るマネジャーたち 超一流のヘッジファンドマネジャーの何が一流なのか 本書はヘッジファンド業界の舞台裏を暴く最高の書である。ヘッジファンドのマネジャーはポジションの評価を行ったりファンドの利益を増やそうと考えるときに、どのような投資基準で判断を下し、そしてどのような戦略を使っているのか――これまで語られなかった内容を、大物のマネーマネジャーたちが自らの言葉で語っている。本書の著者であるマニート・アフジャはCNBCのヘッジファンド専門家として活躍する一方で、マーケットの達人に顔が広い。最新作である本書のなかで、その達人たちの半生を初めて公にしたという点で、本書は革新的である! 本書は花形のファンドマネジャーとの対談を収録し、謎の多いヘッジファンド業界を広く紹介している
  • 4000名を成功に導き、人生を変えた 最強のひと言
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 伝え方を変えたら人生が変わった!! 口ベタでも、人見知りでも、誰でも この”たったひと言”で仕事も人間関係もうまくいく。 海外、国内で次々と学校を創設! 教育業界に旋風を巻き起こしてきた若き起業家が明かす成功につながる「ひと言」テクニック! 学歴も資格もスキルも何もなかった1人の青年が、上場企業で全国1位の営業チームをつくりあげ、海外で起業して事業を急拡大させることができたのは「たったひと言」の力を知ったからだった。ロベタでも人見知りでも、誰でもすぐに使えて仕事も人間関係もうまくいく41の「たったひと言」を収録。 仕事上のチーム創り、営業、人間関係の悩み……。 運が悪い、環境が悪い、上司が悪い、部下が悪い、と自分を正当化していませんか? それは「違う」と断言できます。ただ、”ひと言”足りないだけなのです。本書では、どんなひと言が人の心を動かし、自分の人生を動かすかを具体的にお伝えしていきます。人生を振り返って、「あの時あのひと言が言えていれば……」と後悔することのないように。 著者プロフィール 早川諒(はやかわりょう) 最終学歴は中卒。10代で音楽活動に打ち込むも挫折。20代で東証プライム上場企業に入社。個人でトップレペルの営業成績をおさめたのちにマネージャーとして全国1位の業績を出し、27歳で同社の子会社社長に就任。30歳で独立起業し、英語カゼロ・海外経験ゼロでセブ島に移住する。セブ島で「0円留学」という斬新な留学プランを提供する英語学校を創立。「0円留学」 は大きな話題を呼び数々のメディアに取り上げられ、4,000名以上の卒業生を輩出。その後、東京、沖縄、壱岐、ハワイ、バリ島へと海外・国内問わず事業を広げ、現在は7社を経営する。セールス・マネージメント・チーム創りなど、あらゆる場面で運命を切り拓いてきた「言葉の力」を再現性のあるノウハウに変えて講演や研修を通じて指導している。
  • 4000名の経営トップが採用した戦わずして売り続ける最強営業の法則
    -
    経営とは何か? 営業とは何か? 4000名の経営トップが採用した最強営業の基本ルールと実践手法を公開! 商品力、価格競争に頼らない、「他社では絶対に真似のできない究極のサービスレベル」の 喜びと感動の6連発ルールとその実践手法を身につけ、真の意味での「営業革命」を起こす。 ビジネスパーソン、必読の1冊。
  • 4大メガテックの儲けのしくみが2時間でわかる! GAFA見るだけノート
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界のIT界を寡占している4大メガテック企業GAFA(グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾン)。巨大化していく一方で、近年は個人情報の規制問題やデジタル課税など、GAFAへの風当たりも強くなりつつあります。アフターコロナ時代にGAFAは、どのような生き残り戦略を描いているのか――。GAFAのビジネスモデルから財務戦略、国家との攻防、未来戦略と死角までをイラスト満載で徹底図解。GAFAの過去・現在・未来と、アフターコロナ時代のメガテック市場の行方がわかる一冊です。
  • 読んだつもりで終わらせない 名著の読書術
    3.7
    1巻1,540円 (税込)
    「つまらない」「理解できない」古典・名著が驚くほど読めるようになるメソッドが満載。文章のプロが徹底アドバイスする、名著を血肉になるまで味わう方法とは?
  • 読んだ人だけうまくいく 成功者の名言
    -
    成功するには理由がある! 幸せがみつかる珠玉の金言 何かを極めた人にはその人の「成功哲学がある――。 本書では世界的に知名度の高い成功者5名と、広義の成功哲学を著した人物3名、合計8名を取り上げ、それぞれの言葉、それぞれの生き様を解説。 単なる解説に留まらず、彼らの考え方を学び取り、それを読者の皆さんがご自身の人生に応用できるようにまとめました。 彼らの生き方を知れば、自分なりの成功法を導き出すヒントが必ず見つかるでしょう! ▼目次 No.1:スティーブ・ジョブズ ●自分のため、友人のため、家族のために努力するなら、適当なことはしない No.2:ウォーレン・バフェット ●私は最も実行力がある人に投資する No.3:ビル・ゲイツ すべての子供にコンピュータを! ●最初に確固たる決断を下せば、二度も考えなくて済む No.4:ヘンリー・フォード ●小さな仕事に分けてしまえば、何ごとも、それほど難しくはない No.5:マーク・ザッカーバーグ ●ビジネスというのは、自分の目標を達成するための手段に過ぎない No.6:デール・カーネギー ●批評したり、非難したり、小言を言うことは馬鹿者にもできる。 No.7:ナポレオン・ヒル ●他人の誘惑に乗って、自分が自分であることを放棄してはならない No.8:デイル・ドーテン ●ピカソの絵の写真を切り抜いてコピー機にかけても、ピカソにはなれない 【著者情報】 1986年9月17日生まれ。東京都三鷹市牟礼出身。 2011年まで大手学習塾で大学受験生を対象に世界史、日本史、政治経済、英語、現代文を指導。 その後、ウェブ記事のライターとして働く傍ら、歴史、政治経済、語学の研究活動を行っている。 既刊に『魔法少女と学ぶ! ピケティ入門』『魔法少女と学ぶ! アドラー心理学入門』『魔法少女と学ぶ!孫子の兵法入門』 『吉田松陰と幕末志士たち』『世界一わかりやすい孫子の兵法入門』がある。
  • 読んだら一生お金に困らない N/S高投資部の教科書
    3.4
    20万円を元手に株式投資に挑戦するN/S高投資部の高校生たちが学んでいる15歳からの「お金と投資」の授業! ■お金が道具って、どういう意味? ■お金がドドっと集まる人の習慣って何? ■株式投資って怖くないの? ■買い物上手な人は投資も上手って本当? ■期待値で考えるって、どういうこと? ■これからの投資家に求められることって何? お金と投資の本質、数字で考える習慣、お金に働かせるスキルなど、「一生お金に困らない」知識が豊富なイラストで楽しく学べます。 *** この本では、学校では教えてくれないことを解説します。それは、高校生の君たちが社会に出てから、お金に振り回されることのない人生を手に入れる秘訣です。 君たちの人生に、お金の存在は必要不可欠です。住んでいる家も衣類も勉強道具も、日常生活のすべてが、お金との交換によって手に入れたものです。お金は、生活を便利にする道具であり、私たちの大切なパートナーなのです。 私がN/S高投資部特別顧問として高校生の部員たちに教えてきた「お金や投資の本質」を、もっと多くの高校生たちに知ってもらいたい―、これがこの本のねらいです。――村上世彰(「はじめに」より)
  • 読んだら必ず「もっと早く教えてくれよ」と叫ぶお金の増やし方
    3.2
    知らないと生涯で2億円損する!? 口座は1つだとお金が逃げる! お金が貯まる人の財布は軽い? 「ほったらかし」投資で1000万!・・・ 何歳からでも間に合う! 日々のちょっとした心がけから将来設計まで 知れば絶対得する&人生が豊かになるお金の新常識をやさしく解説 本書では、あなたのお金の問題を少しでも解決するために 「知らなかったら損ですよ!」というお金のルールをたくさん紹介。 イラストや豊富な図解でわかりやすく解説します。 ・お金が貯められないのは、自分の収入が少ないからだ。 ・クレジットカードは、リボ払いにすると支払いが先送りできてお得だ。 ・年金って破綻するし、若い人には払い損だから、払わないほうが賢い。 ――そんなふうに考えたことはありませんか? 実は、これらはすべて「よくある勘違い」なのです。 お金が貯まらないのは、身の丈以上のマンションを借りたり、 分不相応なバッグや服を買ったりと「収入に対して支出が多すぎるから」。 また、クレジットカードのリボ払いでどんどん買い物をするのは、 借金をするのと同じ。高い金利(手数料)を支払うことになります。 さらに、死ぬまで必ずもらえる年金は、実は「お得」な制度。 長生きすればするほど、もらえる額は増えるのです。 こうした、知らないと損をする「お金に関するよくある勘違い」と 「知っておくべき最新常識」について、本書では次々に紹介していきます。 お金に関する予備知識は、全然必要ありません。 本書を読んで今すぐに行動を変えた人から、 1カ月後、1年後、10年後に、確かな差を実感できるはずです。
  • 読んだら、きちんと自分の知識にする方法
    3.8
    本を読んだそばから、どんどん憶えることができる――そんな夢のような読書法が「メモリー・リーディング」。1日たった5分、3週間のトレーニングをするだけで、1晩で100ページの参考書をかなり詳しく記憶することができるという。「速く読むだけでは何の意味もない」「年を取るほど記憶力は増大する」「1冊じっくりと読むよりも5冊さっと読んだほうが理解が早い」「本は最も投資効果の高い投資である」。

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  • 読んだら忘れない読書術
    4.1
    「本を読んでも、すぐに内容を忘れてしまう」 あなたも、こんなふうに思っていませんか? こんな、記憶に残らない「読んだつもり」の読書は、 ザルで水をすくうようなもので、時間の無駄です。 読書とは、その内容を忘れずに自分の知識として定着させて、 自己成長に結びつけてこそ、はじめて意味が出てくるものなのです。 本書では、精神科医である著者が、 脳科学的な裏付けのある「読んだら忘れない読書術」を公開します。 また、「SNSの超プロ」としての立場からも、ソーシャルメディアを使いこなし、 読書で得た知識をアウトプットする方法、人とシェアする方法などを明かします。 ぜひ、「読んだら忘れない読書術」を手に入れ、 さまざまな本で学んだ内容を仕事や生活の場で実践してください。 その前にまずは、本書を「記憶に残る読書術」で読み進めてみてください! *目次より 第1章 なぜ、読書は必要なのか? 読書によって得られる8つのこと 第2章「読んだら忘れない」精神科医の読書術 3つの基本 第3章「読んだら忘れない」精神科医の読書術 2つのキーワード 第4章「読んだら忘れない」精神科医の読書術 超実践編 第5章「読んだら忘れない」精神科医の本の選択術 第6章 早く、安く、たくさん読める究極の電子書籍読書術 第7章「読んだら忘れない」精神科医の本の買い方 第8章 精神科医がお勧めする珠玉の31冊
  • 4段階で実現する心理的安全性
    3.3
    「尊重」と「許可」を多く与えるほど、心理的安全性は高まる さまざまな業界、文化、人種を対象にしたフィールドワークを通じて、私は企業などの社会単位が心理的安全性をどのような形で認め、構成メンバーがそれをどう受け止めるかに一貫したパターンがあることを突き止めた。心理的安全性には、「尊重」と「許可」という二つの要素の組み合わせに基づいて四つの段階がある。(中略)組織が「尊重」と「許可」を多く与えれば与えるほど、メンバーはより強く心理的安全性を感じ、それに反映した行動をとるようになる。どの段階においても、心理的安全性はもっと多くのことに関わるようメンバーを促し、個人の成長と価値創造プロセスの両方を加速させる。 (本書『イントロダクション』より)
  • 四訂版 スマート介護士資格 公式テキスト
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 「21世紀はDX(デジタルトランスフォーメーション)の時代。 介護現場の生産性とケアの質を高める科学的な介護を推進できるデジタル中核人材が、今、強く求められています。 本書は、その全体像と導入・実務を理解できる最適なテキストです。 介護士やケアマネージャー、これから介護を学ぶ方、そして施設経営者にも自信を持って推薦いたします。」 東京大学大学院工学系研究科 人工物工学研究センター特任研究員 工学博士 本田幸夫氏 推薦 ■スマート介護士とは 高齢者人口は2040 年に約3,935 万人となりピークを迎え、それ以降も、75 歳以上の割合はさらに上昇し、 要介護者の増加と介護人材の不足、財政負担の増大が深刻になることが予測されます。 将来にわたり、質の高く、効率的な介護を提供し続けていくためには介護テクノロジーの活用による介護現場の改革が求められています。 改革には、介護テクノロジーを組み込んだサービス提供体制を創造、設計、導入し、さらに継続的に改善するための能力や、 データを利活用した科学的な介護に関する知見が必要になります。 このようなデジタル技術に関する専門性と、介護の質の向上と効率化を成し遂げる実現力を兼ね備える介護職員が「スマート介護士」です。 スマート介護士資格は、入門編のBeginner から、Professional までの5 段階に体系化されています。 このため、介護テクノロジーの導入と活用に必要な知識と技術をスモールステップで無理なく学ぶことができます。 【目次】 CHAPTER 1 スマート介護士概論 CHAPTER 2 介護テクノロジー基礎論 CHAPTER 3 科学的介護基礎論 CHAPTER 4 介護テクノロジー導入の実践理論 CHAPTER 5 科学的介護の実践理論
  • 読んで、考え、書き記す 起業「成功」ノート
    4.0
    起業には、本当の自由があります。今の職場で思うように力を発揮できない方、子育てが一段落して何か始めたいと思っている方、早期退職後まだまだこれからと思っている方……本書がそんな方々のライフスタイルにお役に立てれば幸いです。ですが、「失敗」はつきものです。早く小さく失敗して、そこから大きく学んだ人が成功を手にすることができるのです。 本書は、著者が日頃同テーマで行っている講演を書籍化しました。読んで、しっかり考え、その考えを書くことによって、あなたの起業を成功に導きます。
  • 読んでいない本について堂々と語る方法
    4.0
    本は読んでいなくてもコメントできる。いや、むしろ読んでいないほうがいいくらいだ――大胆不敵なテーゼをひっさげて、フランス文壇の鬼才が放つ世界的ベストセラー。ヴァレリー、エーコ、漱石など、古今東西の名作から読書をめぐるシーンをとりあげ、知識人たちがいかに鮮やかに「読んだふり」をやってのけたかを例証。テクストの細部にひきずられて自分を見失うことなく、その書物の位置づけを大づかみに捉える力こそ、「教養」の正体なのだ。そのコツさえ押さえれば、とっさのコメントも、レポートや小論文も、もう怖くない! すべての読書家必携の快著。
  • 4倍速で成果を出す「チームリーダー」の仕事術
    4.0
    リーマンショック直後の2008年に、人事評価制度サービスを提供する株式会社あしたのチームをたった一人で起業。それから約10年、2019年3月現在では2,000社を超える企業が、同社の提供する人事評価制度サービスを導入し、業績も前年比2倍ペースで成長を続けている。さらに最近は、人事評価制度だけでなく、同社の経営手法やチームのあり方に注目し、それらを自社の経営に取り入れる企業も増えているという。本書では、そんな今注目の急成長企業である株式会社あしたのチームのトップが、独自のチームマネジメント術を初公開するもの。 ●メンバーの目線を合わせる「5バリュー浸透術」 ●チームが一丸となる「メンバーとの約束宣言術」 ●会議の生産性が劇的に高まる「脳内リハーサル術」 ●チェック力を高める「週次チーム会議術」 ●オリジナルの貢献につながる「二毛作発想術」……4倍速で目標を達成するための16の「術」を、悩めるチームリーダーに伝授する! ※解説「なぜ今、『スピード経営』が求められているのか」田中道昭氏(立教大学ビジネススクール教授)
  • 400円のマグカップで4000万円のモノを売る方法
    4.1
    「儲けるのは簡単よ」が口癖の敏腕経営コンサルタント、遠山桜子が儲けの仕組みを伝授!「継続して購入してもらえる商品」を売る、「新規顧客には、まずはおとりで客寄せをする」ほか、つぶれかかったカフェの店長が「儲けのカラクリ」を学び、年商10億円を達成する成功物語。
  • 497日連続で契約を取りまくった私の営業ルール
    4.5
    有名銀行で新規開拓営業を担当し、497営業日連続契約獲得という営業成績を上げた著者が教える、「誰でも実践できて、シンプルだけど絶対に数字が上がる黄金のルール」を大公開! アポイントのルール、面談力、お客様を知ること、モチベーションの保ち方、それぞれのポイントを具体的に解説。
  • 400年の流れが2時間でざっとつかめる 教養としての日本経済史
    3.5
    1巻1,650円 (税込)
    世界で戦う日本人になるためのキーワードは「川を上り(=歴史に学び)海を渡れ(海外の状況を知る)」。歴史とは私たちが生きている社会ができたプロセス。流れを捉えれば今、起きていることの意味が見えてくる
  • 400のプロジェクトを同時に進める 佐藤オオキのスピード仕事術
    3.6
    「仕事の質は、スピードで決まる」  みなさんのまわりにいる「仕事ができる人」に、仕事が遅い人はいますか?  著者の佐藤オオキさんは、常に400以上ものプロジェクトを動かしつつ、新規の仕事もどんどん引き受けています。なぜ、それが可能なのか? その秘密は「スピードにある」と言います。「仕事の質は、スピードで決まる」をモットーにしている著者の仕事術は、すべての分野にフルに活かせます。 ・「時間をかけるほどアイデアはよくなる」は間違い ・「とりあえず会って話を」は非効率 ・ 大切なのは、選択肢の中から「2つに絞る力」 などの実践的な方法は、仕事のスピードと効率を格段に上げてくれること請け合いです! ◎「はじめに」より  実際にスピードを重視すると、不思議なほど仕事の質が高まります。しかも予定よりも早く仕事を仕上げると関係者にも喜んでいただけるため、依頼がどんどん増えてきます。  すると手がける仕事の幅が広がっていくので、ますます経験値が上がっていきます。そして、さらにスピードもアップし、自分も成長していく――という、驚くような正のスパイラルが起きるのです。
  • 400万フォロワーを分析したプロのノウハウ インスタで”推し”になる方法
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ▼いちばん売れてる「インスタ本」待望の第2弾!▼ フォロワーの「数」より大事なことがある 現代では、どんな企業にとってもSNSマーケティングが欠かせなくなっています。世の中にはたくさんのノウハウもありますが、その多くが「フォロワー数」を増やすことに主眼が置かれています。 しかし、本当に必要なのは、フォロワーの「数」ではありません。自分たちのビジネスを愛し、長く応援してくれる人たちです。 これから消費の中心となる若年層にとって、生まれた瞬間から生活に必要なものは揃い、どの商品を選んでも大差はありません。インターネットを通して、AIから自分に合った商品がレコメンドされ、購買のために比較検討することが少なくなっています。 その中で、購入の基準は「人と人との繋がり」に変化しています。 店員が好きだから通う、よく知っている人だから買う。自分にとっての“推し”が、人の「買う理由」になっています。 本書では、Instagram運用を通して、多くの人の“推し”になる方法を解説。 そのノウハウは、ビジネスの規模を問いません。また、企業だけではなく個人のアカウントでも活用できます。インスタを通して、「人と人」の繋がりを作りましょう。
  • 4分5秒で話は決まる
    -
    人の印象は、見た目で判断する「5秒間の短期的な印象」と、それに続くコミュニケーションで受ける「4分後の永続性のある印象」に分かれる。だから「パッと見」の印象が悪くてもうまくリカバリーするとかえって好印象に。視線をはずす方向、まばたきなどの目の使い方、説得力のある声の出し方。相手の心をしぐさから読み解く方法。キザオにならない、今の日本で、本当に人に好感を与えるファッションなど。ホントに役立つ印象づくり術を伝授する。
  • 4類消防設備士 製図試験の完全対策 (改訂3版)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 4類消防設備士【製図試験】対策書のベスト&ロングセラー待望の改訂版! 本書は、受験者の多くが苦手とする4類消防設備士試験の製図問題の受験対策書です。1999年の初版発行より、多くの方々にご愛読いただいたロングセラーの改訂版です。 今回の改訂では、近年の消防関係法規の改正対応はもちろん、製図試験解答のポイントを、わかりやすい吹出し解説図とともに増量するなどのバージョンアップを図りました。さらに、重要な用語や重要箇所を色太字で表記するなど、学習効果がさらに上がるよう工夫しています。 また、B5判の大きな判型でゆとりある紙面レイアウトのため、メモを書き込んだりして学習を進められるので、独学でも製図試験が得点源となるような試験突破力が身につきます。 甲種4類消防設備士試験を受験される方はもちろん、受験後の実務にも役立つ必携の一冊です! 1章 設計を始める前に必要な事項 2章 警戒区域の設定 3章 機器の設置 4章 配線 5章 設計図の書き込み 6章 ガス漏れ火災警報設備 7章 製図試験の例題Ⅰ 8章 製図試験の例題Ⅱ
  • 【ビジネスコミック】よーし!やる三 ~成長日記~ ―仕事が好きになるマンガのビジネス書
    完結
    4.4
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 主人公の吉やる三は20歳のフリーター。 やりたいことが見つからず、 転職を繰り返していたやる三が 選んだ新しいバイト先は、古着屋ス・ポン酢。 店長に朝から晩まで怒られる毎日にイヤ気がさしてきたある日、 知り合いのバーで、謎のおっさんと出会う…… 仕事とは?上司とは? 部下とは? 職場のチームづくりとは? やる三は仕事を通じて学びながら、 どんどん成長し、 劇的に変化していく。 成長する喜びを感じたいあなたに贈る 笑いあり!涙あり!の感動物語。
  • ヨーロッパで勝つ!  ビジネス成功術 ──日本人の知らない新常識
    5.0
    2017年のEPA合意によって、ヨーロッパでの日本製品のシェアを奪い返すための格好のチャンスがやってきた。ヨーロッパ人の思考の癖を知りつくしてセールス技術を磨けば、良質な日本の製品は必ず売れる。大手商社マンとしてヨーロッパでの取引に従事したのち、現地で起業してさまざまなビジネスに関わってきた著者が、現地の商取引慣行や暗黙のルールとして横たわるビジネス作法について論じ尽くす。自らの体験に即して惜しみなく公開する、新時代のヨーロッパビジネス術。
  • ライク・ア・ヴァージン ビジネススクールでは教えてくれない成功哲学
    4.3
    ビジネススクールはすてきなところだ。でも、もし行っていたら、今の自分はなかっただろう──。 常に世の中に変革を生むヴァージンの総帥、リチャード・ブランソンはこう振り返る。ヴァージンの経営は、しばしば「世間の常識」とは逆を行く。だからこそ、ユニークで、顧客の心に響くサービスを提供できる。若くして型にはまった経営を学んでいたら、世間をあっと驚かせるアイデアを次々と生み出すことはできなかったかもしれない。本書には、ブランソンが実践で積み重ねてきたヴァージン流経営のコアが凝縮されている。

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  • ライザップの真実―週刊東洋経済eビジネス新書No.132
    -
    ※『週刊東洋経済』2015年8月29日号収録の5ページ分を電子書籍化しました!  2カ月で約35万円と高額な受講料や派手なテレビCMで注目される「ライザップ」。一部週刊誌では「ブラック企業」との批判も受けたが、真の姿はあまり知られていない。運営する健康コーポレーションは元々は美容・健康関連の通販会社だが、パーソナルトレーニングジムのライザップ事業を開始してから業績は右肩上がりだ。時代の寵児か、それともあだ花か。 ●●目次●● 毀誉褒貶のビジネスモデル 私はこうして「ダイエット王国」を作った
  • 来週のプレゼンに勝つ!
    -
    電通で数々の文化・スポーツイベントを企画プロデュースし、メディア戦略のプロと称された吉良俊彦氏が、自らの発想法やコミュニケーション論を継承するために著した『1日2400時間吉良式発想法』(プレジデント社)をマンガデザイン化。20-30歳代の男女3人を中心に繰り広げられる、広告代理店の仕事の裏側やプレゼンの緊張感をリアルに表現したストーリーに、オリジナル本で伝えたかったエッセンスを凝縮した新感覚のビジネス書。 〔著者紹介〕 吉良俊彦(きらとしひこ) 大阪芸術大学芸術学部キャラクター造形学科客員教授/日本女子大学講師/立教大学MBA講師など。ターゲットメディアソリューション代表取締役/漫画デザイナーズラボ総合プロデューサー。 1991年上智大法学部卒、電通入社。メディア戦略、スポーツ・文化イベントなど多数、企画ブロデュース。 2004年ターゲットメディアソリューション設立。「教育」「コーチング」「中国ビジネス」を三本柱に活動中。日本・中国で講演多数。 2011年漫画デザイナーズラボ設立。 著書に『ターゲット・メディア主義―雑誌礼賛―』(宣伝会議)、『ターゲットメディア・トルネード』(宣伝会議)、『1日2400時間吉良式発想法』(プレジデント社)、『嘘の破壊』か(プレジデント社)、『マンガデザインで「笑顔をプロデュース」』(プレジデント社) 〔目次〕 プロローグ Attack1 基礎力の上のパッション/新コミュニケーション論/画一的な生活からの脱却/バッションの継続は力なり/遅刻のマーケティング/仕事のマーケティング Attack2 知らないことはすばらしいことである/知らないこと=新しいこと/すべては「?」から始まる/第一次想起力とものの見方/チャネル変換型発想/5W1H発想法/ポジティブシンキング/引き算発想/上流に戻れ Attack3 30億のプレゼンテーション/運命のコンペティション!!/それから… 秘話 麗子のプレゼンテーションシート メディアプランニング&ブランディング 3steps! メディアと広告接触/ソーシャルメデイアトルネード/スーパーブランディング あとがき <参考文献>電通鬼十則

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  • 来場者4倍のV字回復! サンリオピューロランドの人づくり
    4.4
    館内は暗くスタッフに笑顔がない――。こんな低迷状態だったサンリオピューロランドをV字回復へと導いたのが初の女性館長・小巻亜矢。専業主婦から復帰、テーマパーク事業の素人ながら、短期間で笑顔とモチベーションにあふれる職場に変えたノウハウとは?壮絶な人生と心理学から導き出されたマネジメント術を全公開
  • ライセンスビジネスの戦略と実務 第4版 キャラクター&ブランド活用マネジメント
    -
    著作権と商標権の二次利用の許諾にまつわるビジネス、すなわちライセンスビジネスは「商品化権ビジネス」とも呼ばれるなど、大きな注目を集めている。特に、本書で取り上げる「ライセンス」は、日常生活で接することの多い著作権や商標権であり、近年、取り組む企業が増え、世界的にも、また日本国内でも、「ライセンス商品」の売り上げは拡大し続け、コロナ禍を経た現在でも、その状況はあまり変わっていない。 本書は、初版が刊行されてからすでに9年が経過しているが、キャラクターやブランドについての許諾の基本から実際の法務、戦略立案まで、この分野の第一人者である著者の分かりやすい解説が実務家に好評を得ており、改訂を重ねてきている。今回、第4版刊行の運びとなり、環境の変化を踏まえた最新データ、またそれらに対する著者の丁寧な考察をアップデートした。ライセンスビジネスに携わる実務家のビジネスチャンス拡大を強力にアシストすることだろう。

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  • ライター向きのキャラクターとアクション10選! ~プロになりたければダレに好かれればよいのか~10分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 この本は、 自分がライターとして向いているか、悩んでいる人、 漠然とライター業にあこがれている人、 ライティングの仕事をしたことはあるが、収入面で継続できていない人、 ライティングの業界にいるが、自分の立ち位置がよくわからない人、 そうした方々のために書かれており、ライター希望者、初心者、ライター歴が浅い方を対象とした、業界の入門ガイドブックになります。 ただ、ここで「ライター」という肩書について考えてみましょう。というのもライターとはいったいどういう人を指すのか、この質問にしっかりと答えるのは、なかなかたいへんなことだからです。 例えば、「記者」と「ライター」はどうでしょうか。 「記者」のほうが、「メッセージ性が強い仕事をしている人」という印象が強いかもしれません。 それに比べて、「ライター」は、ギャンブルなどに関するジャンルも取り扱い、「Webライター」という言い方が多いように、発表する媒体も含めて、活動の範囲が幅広いようです。 ただ、両者に厳密な区別をつけるのも難しい話です。記者の方は、署名記事も多く、自分の肩書にこだわりがあるかもしれませんが、本書では、仕事の内容が近いところもあり、記者もライターの枠に含めて扱っています。 どちらかというと何でもありというのが、「ライター」の仕事――本当に自分のやりたいことなのか、あるいは、このまま続けていてもよいものか、 これからライターとしての姿勢を深堀していく中で、あなた自身の気持を確かめつつ、この世界の面白さを味わっていただければ幸いです。 【著者紹介】 松本あゆむ(マツモトアユム) 1968年、千葉県生まれ。新聞記者、塾講師などを経て、編集制作プロダクションを設立。 その後、出版社で編集や執筆を行う。現在は、フリーランスの雑誌記者、ライターとして活動の場を広げている。

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  • ライティング管理がはかどる本
    -
    ビジネスレポート、学術論文、企画書──これらの文書作成は仕事でしばしば要求されるスキルですが、多くの人にとっては難易度が高く感じられるものです。「文書作成が得意ですか?」と問われれば、「どこから手をつけてよいかわからない」「思い通りに進められない」という方も少なくありません。本書は、効率的かつ効果的な文書作成のテクニックを網羅的に解説しています。企画書の策定から学術論文の構築、長文レポートの作成に至るまで、手に取る価値のある一冊です。
  • ライティングは「宝探し」 売れる文章の作り方、買いたくなる理由の見つけ方
    4.0
    ※本書はリフロー型の電子書籍です 【宝(=売れる文章の原石)は、買ってくれた人の言葉の中にある!】 ECサイト上でモノやサービスを「売る」、あるいはヒトを「集める」ための文章の書き方を伝える本。著者が実務での経験や実績、主催する講座を通じて確立したセールスライティングの手法を解説するものです。 あなたが売る商品やサービスを買ってくださったお客様はどんな方々で、「他と違って」どんな点を評価しているのでしょうか? 「売れない」と悩む方の多くは、「お客様はきっとこう思っているに違いない」「お客様はここを評価してくれているはず」といった、一方的な想像でお客様とコミュニケーションをとっている場合がほとんどです。 本書では、売る側の一方的な思い込みを排除するために、既存のお客様にインタビューを行い、あなたの商品やサービスが選ばれた「本当の理由」やお客様自身をあぶり出して行きます。そして、お客様の話や寄せられた「生の声」の中から、素材を拾い出し、磨き上げ、組み立てて、「売るための文章」に落とし込む手法を解説しています。 「売るための文章」は「お客様の本当の声」をなくして作ることができません。難しく考えずに、一度本書が伝える内容を試していただければ、きっと新しい発見があるはずです。 〈この本の特徴〉 ○顧客インタビューの具体的な方法がわかる ○「売るための文章」を作るステップがわかる ○既存顧客や未来のお客様の解像度が上がる 〈こんな方にオススメ〉 ○商品やサービスの企画開発・販売促進を担当する方 ○ECサイトや自社サイトのマーケティングを担当する方 ○セールスライティングの基本と本質を知りたい方 〈本書の章構成〉 ■Quest1 「思い込み」を排除する ■Quest2 「宝探し」のスキルを身につけよう ■Quest3 宝の「原石」を探しに行こう ■Quest4 集めた「原石」を磨くには? ■Quest5 磨いた「宝石」の使いみち 〈プロフィール〉 谷本理恵子(たにもと・りえこ) 株式会社グローアップマーケティング 代表取締役。4社6年にわたりインターネット通販実務経験した後、ダイレクト出版認定セールスライターとなったことを機に独立。主に、化粧品や健康食品の単品リピート通販のCRMライティングで圧倒的な実績を叩き出す。その後、現場での試行錯誤から生まれた「顧客インタビューから確実に当てる販促物を作成する方法論」や男女のストーリーの違いを応用した独自理論「プリンセス・マーケティング(R)」など、「売れる文章」の作り方や見せ方を伝える講座を開催。添削を軸にしたコンサルティングや再現性の高いアドバイスには定評がある。

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  • ライトノベル市場はほんとうに衰退しているのか? 電子の市場を推計してみた
    -
    “ライトノベル市場が衰退”などと言われることもありますが、実際のところ電子書籍(文字もの)市場まで考慮すると現状はどうなっているのでしょうか? 試算・考察してみました。 本書は、筆者が編集長をしているウェブメディア「HON.jp News Blog」で2023年11月4日に公開したコラム「ライトノベル市場とはなにか? 規模はどうなっているのか?」と、2024年2月9日に公開したコラム「続・ライトノベル市場とはなにか? 規模はどうなっているのか?」の2本を、新たに公表された統計数値などを踏まえて大幅に加筆修正したものです。なるべく最新の情報にアップデートした上で、読みやすいように構成を一部変更し、敬体に統一しました。 《目次》 はじめに 第一章 そもそもライトノベルとは?  どこまでをライトノベルとするか? 第二章 電子のライトノベル市場を公開情報から推計  手法1.利用率からの推計  「電子のラノベ市場は20億円台」という意見への反論  手法2.ブックライブのジャンル別売上比率からの推計  手法3.KADOKAWA決算説明資料からの試算 第三章 紙のライトノベル市場を公開情報から推計  紙と電子のラノベ市場を足すと?
  • ライドシェア 日系自動車の逡巡
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    世界で普及しているライドシェア。 その有望市場をにらんで、 大手自動車メーカーは先を争うようにシェアリング事業者に群がっている。 しかし、なぜか欧米メーカーに比べて日系メーカーの腰は重い。 その裏には、切り捨てられない既存ビジネスへの執着と、 収益化が見えないライドシェア参入へのちゅうちょがあった。 『週刊ダイヤモンド』(2017年2月4日号)の第2特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
  • 来年1月の制度改正対応 相続税必見対策(週刊エコノミストebooks)
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    相続税が来年1月から大きく変わる。マンション評価や生前贈与などで、これまでの常識が通用しなくなるため、しっかりとした備えが必要だ。 ※2023年11月14日号の特集「来年1月の制度改正対応 相続税必見対策」を電子書籍にしたものです。
  • ライバルに打ち勝つ究極の処方箋 部品数マネジメントの教科書
    -
    減らして勝つ! 部品数7割減で最高益達成&トップシェア確保を実現 伝説の技術者に学ぶ本物のノウハウ かつて経営危機に陥ったいすゞ自動車は再建を目指し、ある技術者に3つの特命を与えました。そのうちの1つが、「部品数マネジメント」です。「当社は同じタイプの車を作る〇社と比べ、部品種類数が5倍ある。会社が危ない。部品種類数を5分の1に減らせ」--。特命を帯びた技術者は、最終的に部品種類数を100万点から30万点に激減させ、その直後には史上最高益とトップシェア確保を同時に果たしました。 実は、部品が1つ発生すると、直接費、間接費を問わずさまざまなコストが発生します。逆にいえば、部品数を適正に管理すれば、ムダなコストを大幅に減らせます。結果、開発期間の短縮、開発費の削減、生産性の向上、保守コストの削減、働き方改革の実現など、実に多くの果実が得られるのです。 本書は、伝説の技術者が自ら筆を執り、部品数マネジメントのノウハウをDXの視点も入れつつ1冊にまとめました。無論、部品数を減らし商品力を落としてしまっては元も子もありません。部品数を減らし、なおかつ商品力を高める手法も開示します。これを実践すれば、設計力とコスト力を高めることができます。技術者はもちろん、経営者と管理者にもおすすめの1冊です。
  • ライバルに差がつく 誰にも聞けないビジネスメールの書き方
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    いまや誰もが手軽にビジネスで利用しているメール。でも、実際にその書き方や送り方やマナーなどを理解していますか? ビジネスメールは、電話と同様に相手を不快にさせないというだけでなく、自分の仕事を有利に進めるための武器にもなります。本書では、メールの基本的なマナーをはじめ、実際のビジネス現場で役立つテクニックやポイントなどをわかりやすく解説しています。ビジネスパーソンとして成功を収めるためにも、本書を参考にメールの達人を目指しましょう。
  • ライバルに差をつける 情報I 鉄板の100題
    -
    大学入試対策を最短・最速に仕上げられる1冊! 情報Iの大学入試対策を「どうやって対策したら良いかわからない」「何から手を付ければよいかわからない」とお悩みの人にピッタリの問題集。 情報Iは、扱う分野があまりにも幅広く、難しい内容を多く含み、覚えるべき知識の量が膨大な科目ですから、無理なくステップアップできるように、幅広いテーマの問題をセレクトしました。
  • ライバルはいるか? 科学的に導き出された「実力以上」を引き出すたった1つの方法
    3.3
    競争への恐怖感がなくなり、「一歩踏み出してみよう」という気になれる! 社会から、徹底的に「競争」が排除されてしまった。なぜなら人と比べられることは苦しいから。「ナンバーワンよりオンリーワン」の掛け声のもと、学校教育も「個性を大事にする教育」が主流となって久しい。 しかし、それは本当に良かったのだろうか?  競争とともに、失われたものはないのだろうか? そこで著者は、社会人1200人を調査してみた。すると、競争をネガティブに捉えることなく、競争によって成長や喜びを実感できている人たちがいた。 その鍵となる存在が、「ライバル」だ。ライバルという存在がいることで、私たちは気持ちが高まり、行動し、成長できる。 本書は、「ライバルを持つことのメリット」を伝えることで、読者が抱く競争への恐怖心を解き、成長や変化に対する前向きかつ内的なモチベーションを高めていく。 すでに何かしらの競争関係におかれている人は、その状況を肯定的に捉えられるようになる。現状に虚しさを感じている人は、自身の周りを見渡して「この人に勝ちたい」と思える存在を探すだろう。そうして、健全かつ自発的な成長へと自身を導いていくことができる。
  • ライバルを打ち負かす設計指南書 攻めの設計戦略
    3.0
    ライバル製品に勝つための具体的方法を詳述!設計リーダーの必読書 ライバルに勝つために戦略が大切であることはスポーツや格闘技の世界ではよく知られている。ものづくり(IT系のシステムづくりや家づくり、街づくりも含む)も同様だ。設計者の頭の中にあるアイデアを形にする設計業務においても戦略がとても重要になる。設計戦略がないまま生み出した製品では、もはや競合する世界の企業に打ち勝つことはできない時代になっている。にもかかわらず、多くの日本企業には設計戦略がないというのが実態だ。 設計戦略には、守備面と攻撃面がある。守備的設計戦略で失点(ミス、不具合など)を防ぎ、攻撃的設計戦略で競合企業を超える得点を稼ぐ。本書は、「攻撃的設計戦略」に光を当てる。まず、攻撃的設計戦略を推進する設計マネージャーに必須となる設計マネジメントの実務と要点を解説。続いて、ライバル製品の弱みを丸裸にする競合機分析と攻撃的設計戦略の具体的な進め方を紹介する。 具体的には、まず設計マネジメントが身に付けるべきコンピテンシーとは何かを披露した後、具体的なコンピテンシーについて詳しく解説する。続いて、競合機分析の詳細な手法について詳しく、かつ分かりやすく解説する。 本書を読めば、ものづくりを行う企業では、設計部門が競争力の源泉であることが分かり、攻撃的設計戦略を実践すれば、企業全体が活性化し、競合企業に打ち勝つ体質を手に入れることができる。
  • Life add Story ライフ・アドストーリー 自分の好きなことで 自分の人生の指針書を書き続ける
    -
    「好き」をヒントに人生の指針書を作る~大人の学校ジャパン構想~ 保育士として子どもたちと共に保育園で生活を送るなかで、私は彼ら、彼女らの「遊び」から幾度となく衝撃を受けてきました。その衝撃は、大人になった私にとって予想もしなかった発見の連続であり、人生をもう一度見つめ直すきっかけとなりました。 もし大人が子どもたちのように、結果にとらわれず、失敗を恐れず、楽しむことそのものを大切にできるなら――。人生はもっと自由で創造的になり、社会に貢献する可能性も大きく広がるのではないか。この問いを抱き続け、私は約20年間にわたり「大人の学校ジャパン構想」を思い描いてきました。 「大人の学校ジャパン構想」は、効率や結果を追い求めがちな大人にこそ必要な “学び直し” の場をイメージしています。正解を一つに絞るのではなく、無数にある可能性を仲間と共に探し出す。できないことを責めるのではなく、できることを積み上げていく。その姿勢こそが、これからの社会を支える土台になるのではないでしょうか。 本書では、子どもたちから学んだエピソードを織り交ぜながら、大人が取り戻すべき思考の柔軟さや、人生をより豊かにするためのヒントを提示しています。この本が、皆さんにとって自分の人生を考え直すきっかけとなり、困難をも楽しみに変える力を思い出す契機になれば、これほど嬉しいことはありません。(はじめにより抜粋) 著者プロフィール: 四釜 喜愛(しかま・よしなる) 社会福祉法人 想伝舎 https://soudensha.org/ 社会福祉法人想伝舎 理事長、株式会社LifeMore代表取締 役。仙台市近郊の男性保育士・男性幼稚園教諭の任意の勉強会である「子育伊達塾乳幼児楽会」楽頭を務める。高校3年生の 長男と中学2年生の次男の父。
  • LIFE IS A GAMBLE 人生で勝ち続けるマネーの流儀
    3.0
    1巻1,650円 (税込)
    お前らノーマネーでフィニッシュしていいのかよ!? 5つの会社を経営し、1人の予想でオッズを動かせると話題のインフルエンサーが、ギャンボーな人生を赤裸々に語る衝撃のデビュー作。 学歴も仕事経験もなかった青年は、人生のどこで何に“張って”、億財を築いたのか? 仕事・人脈・ギャンブル・生き方……百戦錬磨の人生経験から導き出される勝負師の思考法が明らかに! 「ここで外したらヤバい」 そんなシーンはいくらでもあったが、どんな窮地に立たされても最後は必ず勝ってきた。 身震いはするが、気づくとゾクゾクしている。 だからこそ、俺の予想には、魂が宿っているんだろうな。 (第3章一部抜粋) 【目次】 第1章:お前らノーマネーでフィニッシュしていいのかよ <億を稼ぐ仕事術> 第2章:賭ける喜びは小学生のころから知っていたぜ  <カポ峯の半生> 第3章:外れた悔しさを乗り越えることで、人は成長していくぜ <競馬予想家の美学> 第4章:金は出す方が好きだぜ。使った分だけ戻ってくるしな <人に愛される金の使い方> 第5章:大切なことはすべてギャンボーが教えてくれた <極上の人生の歩み方> 特別企画:カポ峯の人生相談
  • Life Kinetik(R) 脳が活性化する世界最先端の方法
    3.2
    ■LifeKinetik(R)とは?  近年の研究では、運動が脳を活性化することがわかっています。「LifeKinetik(R)」は、新しい動きを次々とすることで脳のネットワークを増やし、脳を活性化する手法です。運動にさらに脳トレ、視覚の訓練を組み合わせ、脳のさまざまなエリアを刺激して連携を高めることができます。 18か国で行われ、幼稚園、福祉施設、プロスポーツ、企業と幅広い分野で導入されるメソッドが、記憶力、集中力、運動能力、学習障害、認知症予防などに、驚くような効果を発揮。毎日10分でも、1週間にまとめて60分でいい。脳に次々と新しい課題を与えて、楽しみながら、生活の質を上げていくものです。 欧州のサッカーでは有名な能力開発法で、元ドルトムントの監督であるユルゲン・クロップ氏がきっかけで、大きく広まったようです。 サッカーはもちろん、卓球、ハンドボール、ゴルフ、バイアスロンなどの多くのアスリートがLifeKinetik(R)プログラムを採用し効果を上げ、アルペンスキーのワールドカップ・チャンピオンであるフェリックス・ノイロイターはこのプログラムにより、驚異的な成績を収めました。 現在、トップアスリートの世界で効果を発揮した「LifeKinetik(R)」は、科学的にも証明され、教育機関では「学習能力の向上」に、高齢者施設では「認知症予防」に、ビジネスパーソンには、「ストレス軽減・メンタルヘルス向上」に役立っています。 未邦訳である「LifeKinetik(R)」は世界最先端の脳を活性化する方法です。右脳にある部位、左脳にある部位のネットワークをつなげる軽いエクササイズです。よくある脳関係の本は、「知識」が豊富ですが、本書は「知識と実践」です。とても簡単で「間違えることが正しい方法」なのです。そして、1日10分、1週間のうちに60分やればいいという驚異的なラクな脳トレなのです。
  • ライフキャリア――人生を再設計する魔法のフレームワーク
    3.8
    【内容紹介】 定年後の35年間をあなたはどう生きる? 退職金と年金に加え、「パーソナル・ビジネス」で第3の小さな定期収入を確保することで人生は大きく変わる。 セカンドライフを早期にデザインし、準備するための考え方とツール。 人生100年時代。平均年齢が48.4歳になった日本人のキャリアパスは、企業内に限定された「ワークキャリア」から、個々人の人生全体で見る「ライフキャリア」へ激変した。 自らが持つ「有形資産」「無形資産」を棚卸しして、人材としての資産ポートフォリオを徹底分析。第2の人生を早期にデザインし、準備するための「考え方」と「フレームワーク」を教示。「ライフキャリア研修」は各企業で続々採用、大評判のセミナーを完全書籍化。 40~50代には未来の希望を、転職を考え始めた30代には会社に隷属しない新しい生き方のモデルを提供する。 【著者紹介】 [著]原尻 淳一(はらじり・じゅんいち) ベストセラー「ハック」シリーズ著者。株式会社HARAJIRI MARKETING DESIGN 代表取締役。一般社団法人みつかる+わかる代表理事。龍谷大学客員教授。事業構想大学院大学事業構想研究所客員教授。 1972年埼玉県生まれ。龍谷大学大学院経済学研究科修士課程修了。大手広告代理店入社後、エイベックスグループに転職。多くのアーティストのマーケティング、映画の宣伝戦略、アニメの事業計画立案を行う。現在はレコード会社、芸能プロダクション、飲料メーカーや広告代理店等、幅広い業界でマーケティングコンサルタントとして活躍している。また、大学教授として、マーケティング・エンタテインメント・教育を掛け合わせた活動もしている。 [著]千葉 智之(ちば・ともゆき) 合同会社GENSO代表。キャリア未来地図研究所共同所長。 1973年広島県生まれ。広島大学経済学部卒業後、鹿島建設株式会社に新卒入社し大規模プロジェクトを手掛ける。31歳で総合メディア企業へ転職するという異色のキャリア。美容業界向け経営支援スクール部門およびリサーチ部門の責任者として会員5万人の業界最大規模の経営支援スクールを設立し、講師としての延べ受講者人数実績は1万人を超える。転勤で広島から東京に上京し、友人ゼロの状態から3年で3000人以上の交友関係を築き、すべての業界に顔の効くコネクターとして活躍している。2011~2017年、立教大学経営学部兼任講師。 【目次抜粋】 ■はじめに ■第1章 再起|ワークキャリアからライフキャリアへ ■第2章 再現|まだ見ぬ自分を創り出せ ■第3章 再考|会社の新しい意味を見出そう ■第4章 再認|ライフキャリアの秘めたる宝 ■第5章 再生|「福」業を資産融合で築く ■おわりに ■巻末付録
  • ライフサイクル イノベーション
    4.0
    『キャズム』刊行から15年、新たなバイブル登場! 本書は、どうすれば企業が永遠に進化を継続できるのかについて論じる。 具体的には14種類のイノベーションについて論じ、それらをどこに、いつ、どのように適用していけば企業が生存競争に勝ち抜けるのかを示す。自然界の生態系と同様、市場においても自社の状況に適切なイノベーション・タイプを選択し、競合他社との十分な差別化を実現できるよう活用して、それぞれの市場セグメントで成長していけることを解説する。テクノロジー企業を中心とした100社を超える事例をもとに、成熟市場でもイノベーションは可能であることを提示する。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • ライフサイクル投資術 お金に困らない人生をおくる
    3.7
    「とても挑発してくる本だ。時間の分散投資が持つ本当の良さを、 こんなに明快に描いた本も、こんなに実践的に示した本も、これが初めてだ。」 ――ロバート・シラー 「いまどきの若い人たちが金融危機から学ぶべき一番大事な投資の教訓はこれだ」 ――ティム・ハーフォード(フィナンシャル・タイムズ) さまざまな金融商品に投資してリスクを下げる「分散投資」の重要性はよく知られている。 本書は、もうひとつ「時間の分散投資」について、そのメリットと手法を解説したものだ。 具体的には、若いときにレバレッジを使えば、 リスクを減らしつつ生涯リターンを50%近く増やすことができる。 つまり、若いときにお金を借りて投資するのは賢明なやり方だ、 ということである。 これは、従来の長期投資の主張とはまったく異なるもので、 メディアに掲載された際には大きな議論を呼んだという。 この「ライフサイクル投資術」について、データを元に解説したのが本書である。 本書からは、以下のようなポイントについて学べる。 -あなた向きのエクスポージャーの大きさとレバレッジの水準 -あなたがもう30代、40代、あるいは50代ならどうすればいいか、 そしてお子さんやお孫さんを後押しするならどうすればいいか -過去138年でライフサイクル投資戦略がどんな結果になったか -ライフサイクル投資戦略を使ってはいけない場合とは ベストセラー『その数学が戦略を決める』のイアン・エアーズ、 ロングセラー『戦略的思考とは何か』のバリー・ネイルバフによる、 人生100年時代にこそ必要なお金の本である。
  • ライフシフト超入門―週刊東洋経済eビジネス新書No.410
    -
    21世紀を生きる私たちは、長寿化の進行により100年ライフを過ごすこととなる。これまでは、「教育」「仕事」「引退」という人生のステージを順に送るのが当たり前だったが、これからは3つのステージが時に入れ替わり、仕事も途中で変わるのが一般的になると『ライフシフト1・2』は指摘する。また、マルチステージを生き抜くためにお金や土地といった有形資産のほか、生産性資産、活力資産、変身資産の3つに分類できる「無形資産」が極めて重要になると述べている。 「100年時代」 私たちの人生と戦略がゼロからわかる超入門。 本誌は『週刊東洋経済』2022年1月15日号掲載の32ページ分を電子化したものです。情報は底本編集当時のものです。その後の経済や社会への影響は反映されていません。
  • ライフ・シフトの未来戦略―幸福な100年人生の作り方
    3.3
    ★全世界100万部のベストセラー『LIFE SHIFT(ライフ・シフト)』共著者によるまったく新しいビジョン ★「フィナンシャル・タイムズ」ビジネス・ブック・オブ・ザ・イヤー最終選考選出 ★ノーベル経済学賞受賞のダロン・アセモグル絶賛!「必読の書。重要なメッセージと多くの教訓が含まれている」 「この本は説得力があり、読む者に勇気を与えてくれる。そして、豊富な知識に基づいている」 ――ニーアル・ファーガソン(歴史学者) 「すべてのページに新しい発見がある」 ――デビッド・A・シンクレア(ハーバード大学医学大学院教授。『LIFESPAN』著者) (「はじめに」より) 長寿化がAIやサステナビリティ(持続可能性)と同じくらい私たちの未来にとって重要なテーマであることを示したい。……本書では、個人の視点と社会の視点の両方から論じる。社会が長寿化にどのように適応するべきかという議論を抜きにして、長くなる人生を個人がどのように生きるべきかを考えることはできない。
  • LIFE SHIFT リカレント編―週刊東洋経済eビジネス新書No.255
    -
    リンダ・グラットン氏の話題の著書『ライフ・シフト』。人生100年時代と言われる今、複数のキャリアを渡り歩く「マルチステージ」の人生を実践するには、社会に出てからのリカレント(学び直し)教育が不可欠だ。だが、日本で十分に根付いているとはいいがたい。ただ、その要因も徐々に取り除かれつつある。 本誌では、続々登場する大人の学び場をリポートし、広がる社会人の学び直しを紹介する。ポイントは自分自身と向き合い、自身の目的やゴールを見いだすことだ。リカレント教育は十人十色。誰にでもできる。これまでの生涯学習の枠を超え、目標を持った副業や転職までも視野に入れながら、さっそくはじめてみませんか。 本誌は『週刊東洋経済』2018年2月24日号掲載の26ページ分を電子化したものです。
  • ライフスタイル起業~ちょっと働き、ほどよく稼いで、ごきげんに生きる。
    3.0
    何もない自分でも、人生は豊かにできる。 スキルも資格も元手も必要ナシ。将来が不安すぎる今知りたい、 低リスク・低投資で人生を豊かにする「新しい稼ぎ方」入門。
  • ライフスタイル仕事術 限界をちょっと広げた私の方法
    3.0
    ココロがおどる、シゴトのしかた! 伊藤忠ファッションシステム株式会社マーケティングマネジャーとして、ブランド開発やデザイン開発、講演と広い分野で活躍。年に数冊の本を出し、多くの寄稿も行う物書きでもある著者は、さらに2児の母。いったいどこにそんな時間が? どこからそんなエネルギーが? と目を見張らざるを得ない著者はしかし、スーパーウーマンではなかった……「仕事」「コミュニケーション」「時間」「モノ・コト」の章ごとに、時に掟破りな仕事術や幅広い人脈作りの方法、モノを見る目の養い方まで、悩みと工夫にあふれた「ライフスタイル仕事術」を丸ごと公開! 自分スタイルを見つけて、思いっきり仕事したくなる一冊。
  • ライフスタイルと健康感の経済分析
    -
    1巻3,850円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中高年者の健康の「鍵」は何か?  夫の家事協力が妻の健康損失を防ぎ,住民のつながりが社会的に孤立しがちな高齢単身者らのこころの健康をまもる.大規模データを用いた精緻な医療経済アプローチで「助け合い」が人々の健康感を高めることを明らかにする.
  • LTV(ライフタイムバリュー)の罠
    3.8
    3万7000サイトのデータ分析と、 4000人を超える担当者インタビューから浮かび上がった 顧客が逃げる「4つのボトルネック」=「MAST」の解消法を公開! 自社の製品やブランドを末永く愛してもらい、顧客と良好かつ継続的な関係を築いて利益を最大限に高めたいが、有効な手立てが見つけられない企業は多い。 実際「LTV(ライフタイムバリュー=顧客生涯価値)」という言葉や概念は浸透しているが、正しくマーケティング戦略に組み入れ、機能させている企業は想像以上に少ない。 新規顧客の獲得が難しくなる中、多くの企業が既存顧客に着目し、LTVを高める方向にかじを切り始めている。ここで企業が犯しがちな過ちは、「会員プログラム」や「ロイヤリティープログラム」などを利用した顧客の「囲い込み」という発想だ。 おなじみの「シルバー会員」や「ゴールド会員」といった"称号"を与えて顧客のロイヤルティーを刺激したり、独自ポイントを付与したり、専用アプリの登録を促したりと、囲い込みの方法は多様化している。だが、いずれも顧客にとってのインセンティブは少なく、満足度を高めるまでには至っていないのが実情だ。自分が特に好きでもない企業から「あなたはゴールド会員です」と言われても、うれしいはずなどない。 本書はLTV向上施策において、顧客が逃げ出してしまう「4つのボトルネック=MAST」を浮き彫りにし、企業と顧客が向き合う接点ごとに有効な対処法を紹介。マーケティングや営業、顧客サービス部門の担当者がすぐに実践できるよう、多彩な事例を示しながら分かりやすく解説する。真に顧客から「愛される企業・ブランド・製品」を目指す企業担当者にとって必読の1冊。
  • ライフダイエット カラダも心も軽くなる本
    -
    ◎著者の言葉(本書「はじめに」より) 「ライフダイエット」は、生活全般における断捨離のようなものです。 手放し、リリースすること、やめることを、最優先に据えています。 「がんばらない・我慢しない・疲れない」という、あなたにとってのベストバランスを見つけてきましょう。 カラダが軽くなると、心まで軽くなっていきます。 いつも働いてくれている自分のカラダに「ありがとう」と感謝の気持ちを伝えながら、カラダも心も軽やかにしていきましょう! 本書をきっかけに、あなたが本来の自分のままで輝いていくサポートができれば、こんなに嬉しいことはありません。
  • LIFE<ライフ> 人間が知らない生き方
    3.8
    本書は、「生存戦略」がテーマのビジネス書。一味違うのは、動物たちの知られざる生態から、より人間らしい生き方を学ぼうということです。 週刊少年サンデーで連載の奇才漫画家・麻生羽呂氏、そして、生物学の天才・篠原かをり氏解説による、異色の「漫画」×「生物学」×「ビジネス書」です。 「イルカがジャンプをする3つの理由」「ナマケモノが実践しているお釈迦さまのような生き方」など、楽しくも深い世界をお届けします!
  • LIFE<ライフ> 人間が知らない生き方【無料お試し版】
    無料あり
    4.3
    本書は、「生存戦略」がテーマのビジネス書。一味違うのは、動物たちの知られざる生態から、より人間らしい生き方を学ぼうということです。 週刊少年サンデーで連載の奇才漫画家・麻生羽呂氏、そして、生物学の天才・篠原かをり氏解説による、異色の「漫画」×「生物学」×「ビジネス書」です。 「イルカがジャンプをする3つの理由」「ナマケモノが実践しているお釈迦さまのような生き方」など、楽しくも深い世界をお届けします!
  • ライフハック心理学―心の力で快適に仕事を効率化する方法
    3.8
    ライフハック関連の著名ブログを運営する著者による心理学本です。人生を変える一番よい方法は心を変えること。そして心を変える最も効果的な方法は、行動を変えることであり、そのための効果的な行動のポイントを具体的に解説。 「夢中になる」「紙に書き出す」「服装を変える」「自分だけの秘密を持つ」などの人生を変える小さな習慣を積み重ねることによって、人間関係や発想力をたかめ、人生を豊かなものにするノウハウをハック形式で紹介しました。「とにかく困った!」ときに役立つ心の処方箋です。
  • ライフハック大全―――人生と仕事を変える小さな習慣250
    3.9
    1巻1,650円 (税込)
    一瞬で使える、一生使える「武器」をあなたに――。 自分をすり減らすことなく、無理することなく、 あなたの生産性は上げられる。 本書では、仕事、日常生活において 「効率を高め、快適にする工夫=ハック」の 数々を1冊で網羅! 人生・仕事を変えてくれるのは、こんなに「小さな習慣」だった。 ■目次 SECTION0 始めよう「人生を変える7つのライフハック」 SECTION1 時間管理「時間は増やせる」 SECTION2 タスク管理「小さな勝利を積み重ねる」 SECTION3 集中力・ストレス対策「やる気も仕組み化」 SECTION4 読書・情報収集・学習「情報は減らして管理する」 SECTION5 発想・アウトプット・思考「自分だけのアイデアがある」 SECTION6 コミュニケーション&チーム「味方は増やせる」 SECTION7 日常生活・旅行「ちょっとした快適さを」 SECTION8 習慣化・やめない技術「人生を変える小さな習慣」
  • ライフハック大全 プリンシプルズ
    3.9
    人生・仕事を変えるのは、こんなに「小さな習慣」だった――。 毎日の行動を、数分で実践できる“近道”で入れ替えるうち、やがて大きな変化を生み出すことができる、そんな小さな習慣「ライフハック」を紹介します。 【「プリンシプルズ」とは】  本書の最大の特徴は、ライフハックの背景となっている考え方を、その原理・原則=プリンシプルズに踏み込んで解説を行っているところです。 (中略)  元のムーブメントに立ち返ると、ライフハックは忙しくて余裕がなくなっている人や現状に苦しんでいる人に対して、具体的なアクションとして取り入れられる小さな習慣を提示する心強い考え方であることがわかります。 (中略)  本書は、読者のみなさんが本当のライフハックをそうでないものから見分け、小さな習慣であるのに長い目で見れば人生を良い方向に変える行動を自分自身の力で見いだせるようになっていただくための原理・原則を伝えることを目的としています。 (「はじめに」より) ※本書は2017年11月に小社より刊行された単行本『ライフハック大全ーー人生と仕事を変える小さな習慣250』を改題の上、大幅に加筆修正したものです。 【目次】 はじめに PROLOGUE ライフハックとは何か CHAPTER 1 時間を生み出すライフハック CHAPTER 2 行動に結びつくタスク管理 CHAPTER 3 集中力と先送り防止 CHAPTER 4 ツールと人生の仕組み化 CHAPTER 5 読書と情報整理 CHAPTER 6 学びとアウトプット CHAPTER 7 仕事と生活の環境構築 CHAPTER 8 心を守るためのメンタルハック CHAPTER 9 人生をハックする習慣術 おわりに 参考文献 索引
  • 「人生の質」を上げる習慣 ライフハック100
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ハーバード大学、イェール大学、スタンフォード大学などの研究で明らかになった複雑な世界を生き抜くヒント! 知っておくと、生きる上で必ず役立つのが「ライフハック」です。本書では、心理学という学問で明らかにされてきたライフハックの数々をご紹介していきます。日常生活やビジネスシーン、人生のさまざまな局面で役に立つと思われる便利な工夫をこれからたっぷりとご紹介していきます。幸せな人生を送る上で、ハックを知っていることは非常に重要です。「こうすると時短できるよ」「こうすると健康になれるよ」「こうすると能率よく勉強できるよ」というハックの知識をたくさん覚えれば覚えるほど、人生で出会う問題や苦労を相当に軽減できるようになります。だから幸せになれるのです。 ハックを知っているだけで、「一度きりの人生」が「最高の人生」へと変わります。 本書では世界中の学術論文から100の研究を厳選して収録しました。「もっと早く知りたかった」と思うこと間違いなしの1冊です。

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  • ライフピボット 縦横無尽に未来を描く 人生100年時代の転身術
    3.8
    いつだってやり直せる 「議論で新結合を生み出す」を活動ビジョンに新しい職業とコミュニティを生み出し続けている黒田悠介氏による「人生100年時代の転身術」。 人生が長期化した反面、わたしたちのライフスタイルはむしろ短期化し、かつてのように1つや2つのゴールを目指すような未来は描けなくなりました。変化の早い激動の時代にあっては、いくつもライフスタイルを転換(ピボット)しながら生きることが当たり前になりました。 本書では、そのような生き方を「ライフピボット」と命名。いつだって、いくつになっても自分らしい選択をし続けられるような考え方や行動指針を体系化しました。日々の行動は「三つの蓄積」「三つの行動原理」「六つのアクション」を足場とし、時に偶然を味方につけながら、いつでも何歳でも縦横無尽に未来を描く方法を解説します。 「自分の将来が見えない」「選択肢が多くて決められない」「やりたいことがわからない」という人にはぜひ読んでほしい一冊です。
  • LIFE LESSONS 人生の受けとめ方
    -
    あなたは、人生に悩みを抱えていますか? 内閣府「国民生活に関する世論調査(令和元年)」によると、「日常生活で、不安や悩みを抱えている」と答えた人の割合は、63.2%となっています。 なぜ悩むのか? 悩みは、「出来事」や「感情」に抵抗し、「今」を否定することから起きるものです。 では、どうすれば悩みは消えるのか? それは、「抵抗する」の逆、「応じる=受けとめる」をすることです。 力いっぱい「抵抗」していたことを、力を抜いてすっと「受けとめて」いく。溢れてくる水を押しとどめることなく、「流れ」を作ることです。 「流れ」を作るためには、相手の気持ちを知ることです。 本書は、「心理学」「エネルギー」といった科学的なことには触れていません。相手の気持ちを「受けとめる」という、シンプルな方法を伝えています。 いつも「お金」「人」との関係にストレスを感じる、上手くいかないと思っている人に、「抵抗」から自由になり、「自然」と共に生きる基本を伝授します。 「奇跡」を受け取る準備、それは、人生を「受けとめる」こと。 「受けとめた」先にある、「奇跡」と出会っていきましょう!

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