ビジネス・経済 - 徳間書店作品一覧
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4.5『機動戦士ガンダム』監督による破格の人生相談がついに電子書籍になりました! 対人関係から勉強、仕事、恋愛、生と死の深淵まで、富野監督が人生の大疑問に全力で答えます。「どうすれば、他人に優しくなれるのか?」「異性と普通に話ができるようになりたい」「仕事にやりがいが見いだせない……」。多くの人が抱える悩みに対して、時に厳しく、時に優しく語られる言葉の数々は、人生に惑うあなたにきっと一条の光を与えてくれるはず。今日厳しく感じられる言葉も、十年後には正しいアドバイスだったと実感します。人生に迷ったときは、富野に訊け!! (月刊「アニメージュ」連載・アニメージュ文庫『富野に訊け!!』を電子書籍化)。
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4.0「金持ちになる方法」は、たくさん存在する。でも、ただ「金持ちになろう」と思ったら、君は絶対に自由にはなれない! これからを生きるための珠玉のビジネスアイディアの数々と、人生の本質を射抜いた読者との対話、さらに縁の深い西村博之氏、夏野剛氏、藤澤数希氏、船曳建夫氏からの寄稿により、お金・仕事・生き方に対して多角的に迫った、ホリエモン入門に最適の一冊。 「アップデート版」刊行にあたっては、内容に大幅な増補改訂を行った上、最終章「生き残るのは、変わり続けること」を新規収録した。 第1章 1980年以降に生まれた君へ ・ビジネスモデル塾1 ・思考法を読み解くQ&A1 ・思考の補助線1/西村博之 日本に生まれただけで僕らは幸福 第2章 ネット社会の向かう未来 ・ビジネスモデル塾2 ・思考法を読み解くQ&A2 ・思考の補助線2/夏野剛 彼は優れたビジネス原理主義者 第3章 本気で金持ちになりたいか? ・ビジネスモデル塾3 ・思考法を読み解くQ&A3 ・思考の補助線3/藤沢数希 稼げる人はお金のことを考えない 第4章 本当に幸せなライフスタイルとは? ・ビジネスモデル塾4 ・思考法を読み解くQ&A4 ・思考の補助線4/船曳建夫 彼は徹底した合理主義者 第5章 ホリエモン出所後の日本を考える ・ビジネスモデル塾5 ・思考法を読み解くQ&A5 ・思考の補助線5/堀江貴文 まず、ポジティブに生きること 最終章 生き残るには、変わり続けること ・金持ちになっても人生の不安はなくならない。 ・最悪のケースというのは誰にも想定できない ・困ったときは誰かに助けを求めればいい ・夢を追っている人に魅力があるのか ・柔軟に対応できる人が道を拓いていく ・人もメーカーも捨てる発想ができると勝てる ・あの国民的マンガに感じる違和感 ・マイルドヤンキー化=現状維持 ・先にある広い海へ (本書は2013年4月に徳間書店より刊行されました。文庫版刊行にあたっては「最終章」の書き下ろしのほか、各章の「ビジネスモデル塾」の項等、大幅な加筆修正をしています。)
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4.4エックハルト・トールは、「パワーオブナウ」(邦題:さとりをひらくとシンプルで楽になる)が世界的ベストセラー。日本でもミキシーを中心にファンが拡大中。 本書は「パワーオブナウ」の実践版として、やはり評価の高いスピリチュアル定番。 女優メグ・ライアンもトールの本を読んで感動した!「さとり」はもはや求道者のためのものではなく、これから等しく5次元世界に暮らす人々のための、必須アイテムなのだ!!
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4.3一流はなぜ、無駄に見える道をあえて進むのか--。 その答えは、寄り道の先にこそ、 いつもの道では見つけられない 多くの発見があるからだ! 今から新しいことをはじめるのは抵抗がある……。 何かをはじめてもどうせ長続きしない……。 でも、単調な人生を少しでも変えたい……。 いくらか歳をとると、今さら人生を大きく変える選択をするのは難しいだろう。 しかし、日常を少しだけ変える“小さな寄り道”ならできるはずだ! なんとなく過ごしている日常を、寄り道で変えていかないか? 人生を楽しみながら、さらなる成功に導くための「寄り道メソッド」を、 一流のビジネスマン・成毛眞が伝授。 寄り道という、一見、無駄で無利益で何も生まないように見える行為が、 実は、まっすぐ延びた道を何も考えずひたすら進んでいたのでは身につかない、 先が見通せない社会で生き残るための視力と体力を養う (本文より) 【本書の内容】 第1章 寄り道に必要なのはスニーカー、デカい鞄とゴールだけ 第2章 思考の寄り道は大人の愉楽 第3章 寄り道をすれば副収入が得られる 第4章 “寄り道の時間がない”は無能の言い訳 第5章 寄り道は相手次第 第6章 寄り道しない人・企業・国家の末路
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「島耕作」シリーズや「黄昏流星群」の作者であり、作家やラジオのパーソナリティーとしても活躍中の弘兼憲史氏が、 読者の抱える疑問や悩みにズバリと答えます。 『週刊アサヒ芸能』に連載中の人気コーナーが、待望の電子書籍化! サラリーマンとしての経験も豊富な弘兼氏の回答は、 あなたの悩みにも必ず一筋の光を与えてくれるでしょう。 軽い気持ちで、ぜひご一読あれ! 【相談の例】 ・行きつけのスナックの女性を好きになってしまいました。何とかデートに誘いたいのですが ・若い頃から遅刻癖が治りません。どうすれば良いでしょうか ・風俗に通う主人が許せません。やめさせたいのですが、どんな反応されるかわからず迷っています ・年のせいで最近すっかり固有名詞が出てこなくなりました。弘兼さんはどう解決していますか ・最近仕事にやる気が起きず、会社に行きたくありません。そんな時弘兼さんはどう自分を奮い立たせていますか などなど
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3.3貨幣経済の本質はマルチ商法にすぎない。これからは「貨幣(お金)」でなく「評価」がものをいう時代だ。みんなで楽しく暮らすためにいま私たちがなすべきこととは? その第一歩は「儲けようとしないこと」と「他人のために行動すること」。新しい経済のかたちをめぐる先駆者ふたりのエキサイティングな対談。あなたの人生を大きく変える「脱・お金」のススメ!
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4.0「血圧高め、薬を飲む?飲まない?」「コレステロール摂取は減らす?増やす?」「健康診断は受ける?受けない?」 その選択が高齢者のQOLと寿命を大きく変える! 高齢者に向けられる「血圧高めは良くない」「メタボ解消しないと」「老後資金は2000万円必要」「免許証は返納せよ」……はぜんぶ間違い! 長年、高齢者の精神医療に携わってきた著者が明かす「長生きのための我慢が寿命を短くしている」という事実。 そしてそのような「常識」にとらわれる高齢者ほど生活の質が低下し、体が動かなくなってから後悔することも多いという。 高齢者が後悔する6つのことに焦点を当て、そうならないために70歳から、医療、お金、生活、人間関係、家族、終活など各分野における常識を見直すことを提唱。何をやめて、何を続けるべきなのかを解説する。 また、60代、70代、80代の各年代に訪れるさまざまな危機、体の衰えや生活の変化を取り上げ、「物忘れがひどくなった」から「怒りっぽくなった」「片付けられなくなった」「何をするのも億劫」などが起こる原因とその対処法を指南する。 高齢者ほど自由に、好きなことをして生きていくことで、寿命も伸びて悔いのない人生を送れる! そのための「やる・やらない」の選択法を完全公開! 【目次】 第1章 高齢者が後悔する六つのこと 長生きのための我慢が寿命を短くする 高齢者は「好きなことをして生活できる」チャンス 「面白いか、面白くないか」で生きる ほか 第2章 後悔しない老い方の秘訣 気力の衰えをもたらす前頭葉の萎縮に備える 老化を促す性ホルモンの変調を防ぐ セロトニンを増やして幸福感アップ 高齢者は動脈硬化を気にしない 70代は行動して発見することが老化防止の鍵 ほか 第3章 70歳を超えたら健康常識を捨てなさい 高齢者になったら栄養の常識を変える 高齢者になったら医者の言うことを信じすぎない 70代からの医者選び がんとの向き合い方 高齢者の物忘れとうつ病 認知症は恐くない ほか 第4章 体も心も楽になる暮らし方 仕事は75歳までやりなさい 「老後のお金」に振りまわされない 老いを受け入れた生活をする 夫婦のあり方を再考してみる ほか 第5章 よりよい人生の終わりのために 悔いの残らない最期の迎え方 誤解だらけの在宅死 私の死に方 どんな終末を望むか ほか
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5.0不機嫌オヤジの使えるトリセツ第1位 オレは客だオヤジ 昔語りオヤジ セクハラオヤジ パワハラオヤジ 図書館・カフェねばりオヤジ にならないために 「中年から老年にかけての男性の不機嫌の問題をいち早く取り上げたのが、シェイクスピアの『リア王』」と説く齋藤孝が教える「リア王症候群(シンドローム)オヤジ」改造講座。 普通にしていても不機嫌そうに見えて、不幸を呼び込んでしまうオヤジたちを愛されるおじさんに改造する秘策を齋藤孝がわかりやすく伝授。 吹き飛ばせ、リア王症候群(シンドローム)! 第1章 リア王症候群(シンドローム)とは何か? 第2章 自分の中の「リア王」を探せ 第3章 脱リア王・愛されるおじさんになるための10カ条 第4章 上機嫌なヒト図鑑~一流の人は皆上機嫌~ 第5章 リア王オヤジに効くエンタメサプリ:本・マンガ・映画・音楽
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 古今東西有名人923名の「死」を切り取った山田風太郎の名著、「人間臨終図巻」の漫画文庫化第二弾! 処刑された息子の首を見て母が漏らした一言は?(天草四郎)。死を決意するきっかけとなった植物とは?(ピタゴラス)。文学賞を一度も受賞しなかった理由は?(山本周五郎)。訃報を受けてカーター大統領が述べた言葉とは?(プレスリー)。55名の知られざる死に際を厳選紹介!
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-「半径3mのメディア」と言われるのが、テレビ番組の制作現場。 テレビの仕組みを見れば、理想の人間関係を素早く築く方法がわかる。 自分の価値を最高の状態に高めつつ、雑談力とコミュニケーション技術を飛躍的に上げる超カンタン極意を、 現役テレビマンがわかりやすく解説。 ●ドラマから学ぶ「ツカミ」は「インパクトとコンパクト」 ●情報番組から学ぶ「おもてなし」は「役立つ期待と捉える機会」 ●バラエティー番組から学ぶ「つながり」は「強さと弱さ」 ●報道番組から学ぶ「わかち合い」は「光り方と怒り方」 ●スポーツ番組から学ぶ「高ぶり」は「ファンとファン(扇子)」 ●あなたの「にんげん視聴率」を上げるとサポーターが集まってくる その他、「こうして行動すると得する」アプローチを多数紹介する。
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5.0大河ドラマ「青天を衝け」主人公が、若者たちに贈る生き方論。 ・大きい志を立てたあとに小さな志を立てよ ・意思の鍛錬にも善悪の二つがある ・弱い心は「七情」によってコントロールせよ ・順境と逆境との両境は人為的なものである など、至言がいっぱい! 【目次】 私の立志観 意思の鍛錬方法 克己心の養成 私の見た功名心 私の成功観 私の成敗観 はじめて世に出る青年へ 役に立つ青年 現代学生気質 人格の修養 私の処世主義 楽天生活 逆境に処する方 公私の生涯 政治の根本義 富強国である我が国の態度 新富豪に対する希望 成功の真呼吸 私の商業道徳観 労働問題 地方繁栄策 私の見た福沢翁 私の見た塙検校 人物観察法 精力の集中法 ほか
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3.0あなたも億万長者になりたいですか? 素人からスタートし、年商23億円、銀座に自社ビル、『マネーの虎』の出資者にも。「やる気・勇気・元気」をひき出し、結果を出す、常識破りの具体策をそっと公開!!※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。
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3.7成功を勝ち取るのに、特別な能力はいらない。 ポイントは「手持ちの能力」の最大化だ! ●アイデア ●集中力 ●マルチタスク ●時間管理 あなたのパフォーマンスを最大化する、 ホリエ式・働き方ルーティン! ホリエモン、最高傑作。 「ぼくのメソッドをここまではっきり明かすのは初めてだ」(著者) 【目次】 第1章 「やり抜く」ための習慣 「アクション=精神論」ではない。 素早くアクションを起こすコツとは? ■アクションとは習慣である ■自分に正直になる習慣 ■「楽しそう」と「楽しい」はまったくの別物 ■「一歩先」の思考 ■「点」を打つ習慣が、雑音を遠ざける 第2章 「アイデア」をつかむための習慣 アイデアごときで悩んではいけない。 実現可能なアイデアをつかむコツとは? ■アイデアの極意は、脱オリジナリティ ■「新しさ」とは、「ありもの」の掛け合わせ ■「所有欲」を抑え、感度を上げる ■アウトプットがインプットを兼ねる 第3章 「時間コスパ」を最強にする習慣 ポイントは「すきま時間」「来たる時間」「ショートカット」。 時間節約のコツとは? ■スマホで「すきま時間」を埋める ■仕事は、細切れに「タスク分割」する ■「すきま時間」のまえに、処理タスクを決めておく ■「来たる時間」はお金で買える 第4章 「ストレスフリー」になるための習慣 ストレスはあらゆるパフォーマンスを下げる大敵。 つねに平静でいるコツとは? ■ストレス回避には、人間関係の「更新」がマスト ■「お金の不安」は妄想にすぎない ■些細なウソが、心をとことん蝕む ■1日の密度を上げて、ストレスを退ける ――ほか
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4.2池上彰が自分自身の「働き方」を初めて解説! ウィズコロナ時代になって働き方が大きく変わってしまっています。 私たちはこの先、どのように働いていけばよいのでしょう? テレワークはもちろん、外国人移民やAIとの共存、 また、こんな時代にふさわしい転職、副業等々まで、 池上彰先生がじっくりと教えてくれました。 さらには先生みずから自分自身の働き方を初解説! 「池上彰のこれまでの働き方とこれからの働き方」は、 必ずあなたの新しい働き方の参考になるはずです。 【本書の主な内容】 第1章 大きく変わるポスト・コロナの働き方 第2章 外国人には理解されない日本人の働き方 第3章 過労死を招くブラック企業の実態 第4章 働く義務と権利 第5章 働き方改革の論点 第6章 AI時代の働き方 第7章 令和時代の働き方 第8章 私が歩いてきた道 第9章 働き方は生き方
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あの保険商品を実名ランキング! 最強コスパ保険はこれだ!! 保険のプロたちが各保険商品の 保障内容を徹底チェック、 今年もベスト&ワースト保険を 16の分野で選出しました! ほかに、家計リスクで考える 年代別・状況別ベストな保険の 組み合わせ、保険見直しのコツや 落とし穴など保険初心者に役立つ 情報が満載です。 新NISA、インフレ、円安など 最近の状況にあわせた保険選びの 新常識も紹介します。 15年続く本誌は、広告・忖度 一切なし。消費者ファーストの 保険商品と情報をお伝えします。 保険の最新・最強バイブルです!
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4.1良くも悪くも、あなたの持ち物は重くなってはいないか。 大切にしていた「はず」のモノで、逆に心が押しつぶされそうになってはいないか。 だから、ビジネスも人生も「捨てる」ことからはじめよう。 「これから」を、病まないで生きるために。 堀江貴文が満を持して送る「捨てるため」の本。 時代の寵児から一転した逮捕・収監を経て、令和元年、ついに日本初の民間ロケット打ち上げ実験を成功させた堀江貴文。 その折々にあったのは「捨てること」「持たないこと」を徹底した思考法だった。 もし、自分にある種の強さがあるとすれば、それは「捨てる」ことへの、ためらないのなさかもしれない――。 幼少期の原体験から東大、ライブドア時代と、久し振りに自身の半生をゼロから振り返った「原点」がここに。 逆境にあっても未来を見据えながら、今を全身全霊で生きる。 そのために、捨てるべきものは何か。持っていなければいけないものは何か。 ライフハック、お金、仕事から人間関係まで、「所有」という概念が溶けたこの時代に最適化して、幸せに生き抜くためのメソッド集。 タイトル題字:堀江貴文 <目次より> ―本当にそれは必要ですか?― 大切なモノを捨てていくことが、本当に大切なモノにアクセスする手段となる。 ―所有欲― 「所有」と「獲得」。この2つは似て非なるものだ。決して混同してはならない。 ―プライド― 辛く苦しいときに、どう対処するか。あえてピエロになるという選択。 ―誰かのせい― 自己否定の連続こそが強いアイデンティティを育てる。他人のせいにしても、あなたの未来は開けない。 ―人間関係― ステージごとに人間関係はリセットする。しがみついているのは、むしろあなたの方かもしれない。 ―愛着― 根拠のない「愛」とか、ましてや「縁起」とか(笑)。全部捨てて何が悪いのか? ―結婚― ひとりきりは寂しかった。でも、自分で「捨てる」と決めたから後悔はしない。 ―家― それは家族のため? 自分のため? 全部、違う。あなたは刷りこまれているだけだ。 ―家財一式― 収監という「強制断捨離」。何もない部屋で感じたのはすがすがしさだった。 ―分かち合うこと― 独占ではなく共有。体験は共有することで楽しみのバリエーションが広がる。 ―持ち物と思い出― 思い出を捨てられない人はヒマなだけだ。場所はおろか時間まで取られてタチが悪すぎる。 ―嫌な仕事― 辞められない理由はなんだろう。安心感? 安定感? 嘘だ。〝損切り〟に臆病になっているのだ。 ―好奇心― 誰からも奪われることがない自分だけの人生の相棒が「捨てるもの」を最適化する。
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4.2【ご購入の前に】電子書籍版は、紙版と仕様が異なります。あらかじめご了承ください カリスマYouTuberヒカル、待望の初書籍「言葉」「思考」「勝ち」の哲学――だれも知らないヒカルの頭ん中集大成にして、名著の誕生! 「夢や目標をかなえる万能のノウハウなんて存在しません。とはいえ、ゼロからはなにも生まれない。だからまずは1をつかむことが肝心です。その1さえつかめばそれを10に、それを100にする営みはさして難しいものではない。僕はそう思います。そしてこの本はあなたの1になりえる。その自負はあります」(ヒカル) chapter 1 何者かになるための覚書 chapter 2 言葉と思考の使い方 chapter 3 自分の知り方&つらぬき方 chapter 4 勝ち方 chapter 5 逆境のマニュアル
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4.1教えて、ヤマザキ先生! ホリエモン! どう稼ぎ、どう貯め、どう増やすか? 知って得する「ファクト」と「ノウハウ」を大公開! 「お金とは『目的』ではない。単なる『手段』だ。『手段』にすぎないのだから、お金はあくまで合理的に、淡々と扱おう。そのスタンスこそが、得をするための大前提条件だ」(山崎元&堀江貴文) ●運用商品は「人」から買うな ●証券会社は「ネット証券」一択 ●運用商品は「インデックスファンド」一択 ●イチ押しのインデックスファンドは? ●「リスク」と「リターン」の考え方 ●不安を煽るニュースに振り回されるな ●いちばん合理的な働き方は? ●「自己投資」のススメ ●「コスト思考」の大切さ ●「賢い節約」のイロハ 【目次】 第1章 お金の貯め方 ■「老後2000万円問題」から学ぶ、「自分の数字」の重要性 ■年金制度は決して破綻しない ■良い節約の3原則〈確実・ストレスなし・実害が小〉 ■現金主義は損をする ■結局、無知は搾取される ■金融機関とはネットを介して付き合う 第2章 お金の増やし方 ■やるべきことは超シンプル。インデックス・ファンド一択でOK ■投資の基本は〈長期・分散・低コスト〉 ■『eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)』を選ぼう ■「S&P500」をすすめない理由 ■もっとも期待値が高いのは「自己投資」 ■株式が絡まないと、大金持ちにはならない 第3章 お金の稼ぎ方 ■会社は「他人を利用するための仕組み」 ■会社員であっても「個人商店」感覚で働く ■「自分のコアバリュー」を明確にする ■早期の自己投資が大きなリターンを生む ■「おもしろい人間」になるためにお金を使おう ■合理的な行動をするために、自分の「時間の値段」を計算してみる 第4章 お金と人生 ■「FIRE」にひそむ重大な罠 ■「地位財」の追求をどこかで降りないと、幸福感が遠のく ■年収1000万円を境に、幸福感は頭打ちになる ■なんでもお金で解決しようとするな。困ったらまず人に頼れ ■見栄さえ張らなければ、お金の不安は消える ■多角的な「少し自由」のすすめ ――ほか
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3.8【YouTube、SNSで話題沸騰!!!】 【発売前から大反響!!!】 ★たちまち重版!! ★Amazon売れ筋ランキング 第1位 (本>ビジネス実用、ビジネス企画) この1冊があればもう他にはいらない! 全ビジネスパーソン必携の働き方バイブル誕生! ●情報処理 ●効率化 ●会話術 ●マインドセット ●SNS ●体調管理 ビジネス書100冊のポイントを徹底抽出 成功者たちがしている「厳選27の教え」 【目次】 教え1 早起きする 教え2 雑談で話すべき内容は? 教え3 嫌な人とはちゃんと戦う 教え4 怒ってはいけない 教え5 「運が良い」と言う 教え6 理想の自分をイメージする 教え7 会議には出ない 教え8 会議で取るべき行動 教え9 食事をする時の大原則 教え10 お酒を上手に利用する 教え11 スケジュール管理のコツ 教え12 メモを取る 教え13 世界を変えようとしない 教え14 SNSは見ない 教え15 SNSを活用する 教え16 成功者のマネをする 教え17 情報を構造化する 教え18 フレームワークは捨てる 教え19 「今ちょっといい?」を使う 教え20 インプットとアウトプットの黄金比は3:7 教え21 人を動かす話し方のテクニック 教え22 嫌な頼みは断る 教え23 ひとつのことをやり続ける 教え24 ひとつのことをやり続けない 教え25 無知(または知)を武器にする 教え26 努力はしなくてもいい 教え27 自分の頭で考える ビジネス書といえば、「こうやれば成功できるぞ!」という、成功するための教えが並べられているものだ。 その中には、似たようなものもあれば正反対のものもある。 たとえば、「血を吐くほど努力しろ」と「結果を出すまでは1日も休むな」はほとんど同じ教えだが、「ムリは絶対しちゃダメ」や「自分の心をじっくり休めよう」とは矛盾する。 でも、こういうものを全部並べて、整理して、比較してみたら、何か素晴らしい発見にたどり着けるんじゃないだろうか? だから、僕は今回、ベストセラーになったビジネス書を100冊読んでみることにした。 100冊読んで、すべての教えをスプレッドシートにまとめて、一覧を作った。 これらの教えの共通点や相違点を考えることで、「本当に良い教え」、いわば「成功の黄金律」だけを抽出できるんじゃないだろうか? そんな探求を本の形にまとめたのが、本書『ビジネス書ベストセラーを100冊読んで分かった成功の黄金律』である。 (「まえがき」より)
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3.6自分はなんのために働いているのか…… このままでいいのだろうか…… そもそも、「働く」ってなんなんだ…… そんな疑問や不安を持ってはいないだろうか? あなたが抱える悩みは、 簡単な質問に答えることで解消できる! 77の質問を通して、自分自身の答えにたどり着く。 これまでの間違った考えに従う必要はない。 自分なりの新しい答えを探せばいい。 「今、抱えている悩み」を「働く武器」にかえて、これからの時代を心地よく働こう! 納得いかない考え方は受け入れなくていいし、イヤなことはしなくてもいい。 いつまでも我慢をし続ける必要もない。 とは言え、不平不満を口にしても、「いつか……」と待っていても、目の前の現実が変わることはない。 次の時代を生きていくのは、あなただ。 あなたが心から納得して働けるように、そして、最大限の満足感を得られるように、 あなたにとって最高の「仕事」や「働く」を一緒に創っていこう。 全ては自由だし、全ては思い通りだ。 さあ、どうしていこうか? (本文「はじめに」より抜粋) 【目次】 第1章 自分の人生を生きているか? 第2章 あなたはなぜ、働くのか? 第3章 本当にやりたい仕事と出会うには? 第4章 惑わされない働き方とは? 第5章 いつでもどこでも生きていける自分になるには? 第6章 20代の今、やっておきたい10のコト
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3.9『ゼロ』の次の一歩は世界だった。 『君はどこにでも行ける』、略して「君どこ」ついに刊行。 激変する世界、激安になる日本。 出所から2年半、世界28カ国58都市を訪れて、ホリエモンが考えた仕事論、人生論、国家論。 観光バスで銀座の街に乗り付け、“爆買い”する中国人観光客を横目で見た時、僕たちが感じる寂しさの正体は何だろう。アジア諸国の発展の中で、気づけば日本はいつの間にか「安い」国になってしまった。 日本人がアドバンテージをなくしていく中、どう生きるか、どう未来を描いていくべきか。刑務所出所後、世界中を巡りながら、改めて考える日本と日本人のこれから。 装画、巻末対談はヤマザキマリ。
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5.0翻って現在の日本を見ると、デフレで国民の実質賃金が下がり、当然ながら購買力も減り、経済は需要不足に悩む。それにもかかわらず、政府の需要創出や所得分配の強化といった正しい対策は打たれず、緊縮財政と構造改革ばかりが推進され、国民の貧困化が続いていく。グローバリズムと自由競争ばかりが尊ばれ、本来の経済の語源である「経世済民(世を經おさめ、民を濟すくう)」が置き去りにされている。カール・マルクスの亡霊に頼らずとも、我が国が目指すべき「正しい社会主義」の形はあるのだ。すなわち、高度成長期の日本である(本書より抜粋)●2015年12月の共同通信社の世論調査で、景気が良くなったと「実感していない」と回答した人は73・7%にのぼり、15年10~12月のGDPは2四半期ぶりにマイナス成長をした。果たしてこれは中国経済の減速など外的要因が原因なのか? いや、デフレ化した日本で「デフレを退治する」と言ってかじ取りを任された、安倍政権が次々実行する「デフレ化政策」の結末である。疲弊する国民経済復活ために必要なことは「規制緩和」でも「緊縮財政」でもましてや「グローバリズム」でもない。統制型経済への回帰が唯一の道である! 消費税増税から「岩盤規制」緩和の正体、さらには「マイナス金利」まで、日本で行われている多くの「政策」の正体を読み解き、その「問題点」や「嘘」を網羅。その先にある「国民経済」再生への提言を三橋貴明が288ページものボリュームで書き尽くした。 「脱・構造改革」こそが「黄金の四半世紀」復活への道だ!
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3.030年続いた日本の「デフレ、円高」が終わり、「インフレ、円安」の時代が始まる デフレの悲観を叩き売って、インフレの楽観を買え! 猛烈なインフレが世界を襲っている。 アメリカのFRBを始め世界の中央銀行は、これまでの金融緩和、低金利の時代から金融引き締め、金利上昇へと180度転換し、世界中で債務の圧縮が始まった。 ニューヨークダウやナスダックは、すでに天井をつけ下落が基調となった。 しかし、日本株は失墜する欧米株を尻目に、これから上昇へと向かう。なぜなら、この30年間続いてきた円高、デフレの時代が終わって、円安、インフレの時代が日本にやってくるからだ。 超円安によって「バイ・ジャパン」となった日本に世界からマネーが殺到する。1000兆円にものぼる個人資産も動き出す。資産インフレによって、日本株は底上げされる。 1960年~1970年代にアメリカで一握りの銘柄が、ニューヨークダウなどの指数からかけ離れて人気化した「ニフティ・フィフティ」相場があった。 その日本版「ニフティ・フィフティ」株がこれから出現してくる。こうした新しい時代をリードする企業の銘柄を紹介し、波動理論をもとに解説する。
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4.0私らしく生きていく! それを後押ししてくれるのは、 「ひとり会議」です! 「ひとり会議」は、 自分自身とゆっくり向き合う大切な時間。 自分は本当はどうしたいのか、なぜモヤモヤしたり、イライラしているのか??、 など忙しい毎日の中で見失いがちな自分の心を整え、あなたの夢へと導いてくれます! 適応障害、不登校、死別うつのどん底から著者を救い上げてくれたのは、書くことでした。 心が弱いなりに、強く生きていきたい。 自分らしさの欠片を見つけたい。 個性を天職に変えながら収入を得たい。 そんな思いも、「ひとり会議」で手に入れることができました。 あなたにとっても、「ひとり会議」のメソッドが大きく前進するきっかけとなります! 【目次】 ■はじめに 「ひとり会議」はまるで魔法のような時間 1■ひとり会議とは? 2■ひとり会議の基本的な進め方<初級編> 3■夢や目標を叶えるためのひとり会議の大切なルール<中級編> 4■自分らしい人生を生きるためのひとり会議<上級編> 5■ひとり会議を楽しむためのルール<お家時間編> 6■人生がさらに豊かになる「書店まいり」 7■ひとり会議で心の弱さを乗り越え、天職に出会えた 8■ひとり会議で見えた人生で大切なもの 9■ひとり会議から生まれたわたしブランド「Self0」〈セルフレイ〉 おわりに 孤独な夜も「ひとり会議」で自分らしさを取り戻す
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-あの猫組長が率いる投資顧問グループ「NEKO ADVISORIES」が厳選した必勝銘柄48相場のプロフェッショナルの経験、AIシステムがもたらす情報を融合させて分析した推奨銘柄を書籍で開示。 金融庁の金融商品取引業者の許可取得済みプロフェッショナルプラン30000円以上の価値を1冊の本に凝縮。 下落トレンドでも2024年まで勝てる投資術を公開する。 猫組長「あとがき」より抜粋 共著者の中沢君は1997年生まれの弱冠27歳である。SMBC日興証券でも将来を嘱望される逸材だった。私はその類稀な才能を自分の手で伸ばしてみたいと思い、彼をスカウトしたのだ。 私が投資関連の事業で使っているスタッフは皆20代である。株式市場の構造も複雑かつ高速化し、情報分析の手法も昔とは違う。 紙に印刷された四季報を読み込む時代ではなくなっている。経済のグローバル化が進んだ現代、投資の選択肢も地球規模となり、分析対象も膨大に増えた。 そんな現代の株式市場で優位に立つには、高性能なコンピューターに若者のスキルと視点が必要なのである。 私は平成バブル崩壊後、2000年のITバブル、2008年のリーマンショックを経験してきた。そして、今はコロナバブル崩壊前夜に立ち会っている。 「歴史とは学ぶもので覚えるものではない」 イギリス宰相だった「鉄の女」マーガレット・サッチャーの言葉である。歴史は繰り返すというが、株式市場は失敗の歴史を「学ぶ」ことなく、同じような失敗を繰り返す。人間の欲望と、グローバルな経済システムがそうさせるのだ。 2020年から始まったコロナ禍も、ようやく収束の兆しが見えてきた。3年近くを費やし、ついに人類はウイルスとの闘いを終わらせようとしているのだ。その先にあるものは希望と絶望の両方である。世界の構造を大きく変えた3年間、投入したものも失ったものも計り知れない。世界はそのツケを払わなければならない時が来たのだ。 株式市場にも冬の時代が訪れる。そこにあるのは新しいステージの混沌だ。それでも、株式市場にはチャンスがある。 本書では、2024年まで勝てる可能性が高い48銘柄を厳選した。類稀な若い才能と、失敗を繰り返した熟年世代の私が組んで分析したものだ。皆さんの投資に少しでもお役に立つことができれば幸いである。
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3.0いよいよデフレが終わり、2023~2025年のゴールデン・サイクルの波に乗って日本は資産インフレで空前の好景気を迎える 日本の大復活する株30銘柄を紹介 アメリカのニューヨークダウは、2022年4月から5月にかけて8週連続で値を下げ、大恐慌以来の暴落となった。 アメリカの中央銀行であるFRB(連邦準備制度理事会)は、8%を超えてきたインフレを抑制するために、金融緩和を縮小(テーパリング)したうえで、さらに利上げを急ピッチで進めている。このため株式市場が不安定化しているのだ。 しかし、日本株はアメリカとはまったく事情が異なる。日本は過去30年以上、デフレが続いてきたからだ。 ここにきてコロナ禍やウクライナ戦争による供給不足に加え、円安が進んで日本でもインフレが進行。いよいよ日本もデフレを脱却しつつある。 となれば、デフレ時代にためにためてきた個人の金融資産1000兆円がこれから動き出す。これだけ巨額の資金が資産市場に投入されれば、資産価格の暴騰は間違いない。とりわけ株価は敏感に資産インフレ時代に反応するだろう。 日経平均株価は1989年の最高値3万8915円をいずれ抜いて、さらに上を目指す。いよいよ資産インフレで日本株が復活してくる。 しかも日本は2023~2025年にかけて景気循環の4つの波が同時に上昇するゴールデン・サイクルに入る。そうなれば、「ジャパン・アズ・ナンバー・ワン」の再来も夢ではない。 これからやってくる資産インフレ相場で大復活する日本株30銘柄も紹介。
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4.0「時代を切り拓く企業には 経営者の強い意志がある!」 樋口泰行氏・推薦! (パナソニック代表取締役専務) マクドナルド、スターバックスに次ぐ世界3位の外食企業へ! 世界が注目する海底撈の「接客革命」とは―― 学歴なし、農村出身九〇后社員が手にするチャイナドリームがそこにはあった!! (主な内容) ・年間2億人が食する、もはや知らない中国人はいない火鍋レストラン ・長い待ち時間にはフルーツの提供からネイルサービス、靴磨きまで ・「変態級接客サービス」とまで呼ばれる「顧客至上」「サービス至上」主義 ・ハーバード大学MBAのケーススタディにも登場した経営とは・・ ・創業者の張勇氏が崇拝するのは、松下幸之助氏の経営理念 ・中国のデジタルネイティブ「九〇后」も、ネットも味方につける ・〝最先端の自動化技術"次世代スマートレストランを北京にオープン
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3.3真実は嘘で隠され、事実は感情論で否定される。 内閣官房参与を辞任した著者が、封殺圧力で隠された日本の真の姿を暴く! twiter“炎上”を経て考えた、マスコミ「切り取り報道」の問題点! 野党とマスコミの存在意義を問う! 【目次】 第1章 日本は本当にコロナ封じ込め「失敗国」なのか? ・「五輪中止」と「ワクチン副反応」で「菅政権批判」を演出したいマスコミと野党 ・ワクチンを巡り問われている野党とメディアの存在意義 ・野党の能力不足は“国民の不幸” ・GoToトラベルが再開できない理由、ほか 第2章 マスコミによって覆い隠された真実 ・温暖化ガス削減報道のウラにあるもの ・菅首相長男「違法接待問題」で、テレビ・新聞の歯切れが悪すぎる ・新聞はあと10年で「消滅」する ・「森喜朗氏批判」のウラで、マスコミの女性登用は全く進んでいない ・賃金の伸びが低すぎる メディアや日銀が理解していない「日本のヤバい現実」 ・Eテレ周波数帯の売却案 NHK会長らの反論は電波と番組の意図的な混同か ・NHK受信料は、公共性特化なら国民1人300円 ・種苗法改正反対の「お花畑」議論 日本の農業守る取り組みを中国の法制度に委ねるのか ・国会での改正見送りとなった入管法 対象はごく一部の偽装難民、ほか 第3章 バイデン政権で変わる日本の役割 ・米中「新冷戦」が始まった。孤立した中国が「やがて没落する」理由 ・日米首脳共同声明で追い詰められた中国 ・世界的に注目の経済安全保障 危機感が薄い日本 ・バイデン政権で日韓外交はどうなる? ・イエレン財政 50年債は日本も見習うべき、ほか 第4章 非民主国家の牙を剥き出す中国 ・全人代で露呈した中国の野望 海警法の目的は「習近平強軍思想の徹底」 ・中国船の尖閣領海侵入には定点カメラでライブ配信を ・中国経済「独り勝ち」は本当か ・参加国から富を吸い上げる「一帯一路」の罠 ・北朝鮮の脅威はどうなるか ・蠢くプーチン大統領の「超長期」政権 中国と共同歩調で反米路線 ・ウイグル問題で北米と欧州の対中制裁包囲網 ・日本と中国に見放された韓国、ほか 第5章 コロナ後の日本経済 蠢き出す財務省には警戒せよ ・2021年後半の景気回復実現へ “財政と金融の発動”が必要だ ・日銀短観で見えた改善格差 痛かった「GoTo」の停止 ・「消費税率19%」まで引き上げが必要? 国の財政は悪くなっていない ・懲りない「コロナ後増税」論 復興増税の二の舞いを許すな、ほか
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 身近なお金の知識を 身につけよう! <経済評論家・山崎元さんから驚きのコメント> 「私は33問まちがえました…」 ウイルスの世界的な流行や頻発する自然災害、 それらに影響を受けた経済の停滞…。 そんな先行き不安な今だからこそ、 身近な「お金」に関する知識を高める時です。 「お金」には「知っている」だけで、 ちょっと得になることや、損をせずにすむことがたくさんあります。 本書はそんなお得になるお金の知識を 選択回答式の問題をやりながら、身につけられる本です。 「シャワーヘッドを替えるだけで節約できる?」 「格安SIMって大手携帯会社よりどれくらい安い?」 「現金払いからクレジットカード払いに変えると、どのくらい得?」 「クルマは所有したほうが得? それとも借りたほうが得?」 「大雨で床上浸水! 確定申告をすると、お金が戻る?」 「学資保険VSつみたてNISA、どっちが優秀?」 「iDeCoで運用するなら定期預金とインデックスファンド、お得なのはどっち?」 「都心から地方にお引っ越し。家賃激減が家計に与える効果は?」 「繰り上げ返済か、長期積立投資か、 やるべきはどちら?」 「生命保険、貯蓄型と掛け捨て型、どっちがいいの?」 「退職金は一時金が得? それとも年金形式が得?」 ……公共料金や携帯料金、クレジットカード、ローンや貯蓄、投資、保険、年金、相続など、 身近な生活にかかわる「お金」から人生を左右する大きな「お金」まで 幅広いテーマで88個の問題を集めました。 ドリルをやるだけでお金リテラシーが爆上がりです!
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-本書は、一般的なビジネスマナーやスキルの指南にとどまりません。 「自分らしい働き方」をするために、今という時代を生き抜く社会人としての基本を一冊に詰め込んだ本です。 「社会人基礎力」という言葉を聞いたことがありますか? これは、経済産業省が発表している社会人にとって必要な基本的な3つの力のことを言います。 基本的な3つの力とは、「前に踏み出す力(一歩前に踏み出し、失敗しても粘り強く取り組む力)」「考え抜く力(疑問を持ち、考え抜く力)」「チームで働く力(多様な人々とともに、目標に向けて協力する力)」です。 本書を読み終わる頃には、この3つの力が備わるような仕掛けになっています。 基本的な3つの力に加え、私自身が上司や先輩から教わってきたこと、自分で試してみて実際に役立ったことも惜しみなく書いています。 若手が抱きがちな誤解を解き、チャンスを呼び込みやすくするための指南書でもあります。 これからのあなたにどういう仕事のチャンスが回ってくるかは、今のあなたの仕事の取り組み方で決まると言ってもいいのです。 トップエリートと呼ばれるビジネスパーソンになるために、基本を超えたレベルで挑戦してほしいこともたくさん書きました。 どこから読んでいただいても、あなたにとってこれから先、必ず役に立つ内容ばかりだと確信しています。
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3.6Amazon経済協力カテゴリ・ランキング1位! 新型コロナウイルスで転落する中国、連鎖恐慌に陥る世界。そして次に何が起こるのか。日本の行方は。 これから始まる新たな大潮流を、気鋭のエコノミストが完全分析! 中国発の新型コロナウイルスはついにパンデミックと認定され、世界中にパニックを巻き起こしている。 ニューヨーク・ダウは史上最大の下げを繰り返し、日経平均も急落を続けている。 はたしてこの状態はどこまで続き、その後、世界はどうなっていくのか。 世界で反グローバリズムの気運が高まり、2020年1月31日にはイギリスがEU離脱を果たした。 その直後、グローバリズムの恩恵により急速な経済成長を実現してきた中国で新型肺炎が発生、その結果、中国のサプライチェーンが麻痺し、世界経済は大混乱に陥った。 加えて、春節の中国人大移動によって世界中にウイルスが拡散されたことで、各国は国を閉じ、他国からの渡航者を締め出す事態にまでなっている。 著者は、グローバリズムの終焉、米中貿易戦争、そしてこの新型コロナウイルス問題により、世界は中国依存から中国排除への転換が進み、新たな国際秩序が構築されていくと説く。
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3.55年間で売上2倍、7年間で売上3倍を達成! チョコレートブランド『ゴディバ』の躍進を導く フランス人社長が、日本で学んだビジネス哲学!! 5年間で2倍、7年間で3倍の売上を 達成しているゴディバ ジャパン。 突然の買収劇もゴディバブランドの象徴 「ベルギー工場」を傘下におさめるという プラスの結果となった。 この10年で圧倒的な結果を引き寄せてきた、 その秘訣は、日本で弓道の精神を学んだ フランス人社長のビジネス哲学にあった。 「マーケティング」「マネジメント」 「ブランディング」「キャリア」「人脈」 などに悩めるビジネスパーソンに 役立つ24の考え方を紹介。 東洋と西洋のハイブリッドな思考で、 ビジネス、そして人生がうまくいく! PART 1 自己実現に役立つ11の考え方 PART 2 仕事に役立つ12の考え方 PART 3 夢を叶えるたった1つの考え方
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-「ガンダム」の生みの親・富野由悠季監督が、迷える若者たちに愛のムチ! 月刊誌「アニメージュ」で好評連載中の人生相談コラムが、連載15周年を記念して2ヵ月連続で書籍化。第2弾「〈悟りの青〉篇」では、アニメに哲学を持ち込んだ富野監督が、迷路に入り込んだ若者たちを快刀乱麻の切れ味で真理に導く! 本篇では、『ハヤテのごとく!』の漫画家・畑健二郎さんが富野監督に「100万人に伝わる表現方法」を質問。さらに特別ゲストには「この世界の片隅に」の片渕須直監督が登場。片渕監督の相談に応えながら、傑作を生み出した後輩にエールを贈る! 生きるのがつらい若者から、仕事に悩む社会人まで、人生については「富野に訊け!!」
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3.32014年には売上約5000億円を達成した世界の玩具トップメーカー。子どもたちを夢中にするレゴが、実はビジネスシーンで活躍中だ。レゴを使って抽象的な思考を可視化し、スムーズな会議とソリューション能力を鍛えるプログラム「レゴ(R)シリアスプレイ(R)」が、企業や教育機関のワークショップで活用されている。レゴ社の教育事業部門にいた著者はいかにしてプログラムを完成させたのか、数々の事例とともに語る、教育プログラム入門の書。
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4.0作家デビューまで貫き通した、15年間の引きこもり。 つるまず、群れず、自分を失わず。 孤高の芥川賞作家による、反時代的幸福論。 「疲れ果て、思考停止に陥っていないだろうか? それは死んでいるも同然だ。世間の奴隷である。 打開策は1つ。四の五の言わず、現状から逃げろ」(著者) PC、スマホは持たず、ネットとも無縁。 鉛筆を手にひたすら原稿用紙に向かう日々。 アナログすぎる? それでいいのだ。 非効率のなかにこそ生きる実感がある。 ※本書は『孤独論 ~逃げよ、生きよ~』(2017年2月/徳間書店)を加筆・再構成し、新たな章「家族は孤独を癒すのか」を追加のうえ改題したものです。 ■目次 第一章 奴隷状態から抜け出す 従うことの「罠」/奴隷と非奴隷の分かれ目/ いまいる場所から逃げろ/引きこもりは生きるための立派な術/ 逃げたあとにやるべきこと 第二章 便利さと生きづらさ 情報の奴隷/自分の欲求を見つめる/ 「怖さ」に敏感であれ/肉体に耳を傾けろ 第三章 孤独であること 孤独は解消できない/不安に耐えろ 独りの時間が思考を強化する/チャンスを活かすための準備/図書館は孤独になるのにうってつけ 第四章 なぜ読書が必要なのか 内容が理解できなくてもいい/奴隷状態からの突破口/ 本を読む心意気/無駄なものに触れる/ 本の選び方/自分と他人を差別化する言葉 第五章 やりたくないことはやるな 学校の勉強は身になるのか/「美しければそれでいい」/ 嘘は嘘なりにしっかりと/一日一回机の前に座る/ 第六章 職業とは 肩書きの使い方/惰性は通用しない/ 職業意識と覚悟/怠惰な暮らしの先に/ ブラック企業について 第七章 家族は孤独を癒すのか 「理想の家族」は幻想/結婚で失うもの/ 親子関係の絶対的な影響/母とは何者なのか ――など
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-タチの悪い嘘はいつも正義のフリをするから気をつけよう。 馬渕睦夫氏推薦&解説! 「朝日新聞」を筆頭に日本メディアはいつも正義をふりかざして嘘をつく。しかも善意のふりをするからたちが悪い。日本を敗戦国のままにして歴史戦で優位に立とうとする中国や韓国の嘘も、日本メディアがまことしやかにふりまいた誤報・捏造記事が元になっていることが多い。その嘘まみれの報道がまた中国・韓国をつけあがらせるという悪循環だ。なんと、そのおかげで嘘をつきすぎた韓国は、ついに千年も退行して古代国家になってしまった。もっともらしく歴史を捻じ曲げてフェイクを流し続けてきたメディアの罪は深い。日本に蔓延するタチの悪い嘘を見抜く知恵を満載! 『アメリカと中国は偉そうに嘘をつく』『中国と韓国は息を吐くように嘘をつく』に続く、「嘘つき3部作」ここに完結。 [本書の内容] ◎朝鮮半島とは「教えず」「助けず」「関わらず」がいい ◎日本の新聞論調は韓国に似てきていないか ◎裁判官の判決がおかしすぎはしないか ◎米国の悪徳弁護士も驚いた韓国徴用工判決 ◎朝鮮通信使は今に続くゆすり、たかりの象徴 ◎9割は真実なのに最後の1割で?にする手口 ◎アメリカに言われて態度をコロリと変える日本マスコミ ◎朝日に「反省」の文字はないのか
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3.3◆信頼できる情報とは? ◆発言に説得力を持たせるには? ◆論理的思考力を養うには? ◆正解のない問題を解決するには? 「情報」の扱いひとつで結果は変わる 情報収集&情報発信の全メソッドを公開! 「僕はこれまで弁護士として、政治家として、コメンテーターとして、つねに『情報』を意識してきた。弁護士生命、政治家生命、そしていまの仕事を守りもすれば、陥れもする『情報』は、僕にとってまさに生命線だ。本書では、大胆不敵に、しかし繊細に、情報を駆使するノウハウをお伝えしたい」(橋下徹) プレゼン/キャリア形成/自己学習/SNS発信 ビジネスパーソン、学生、必携の1冊! ■目次 レクチャー1 「情報」とはなにか ・絶対的真実は誰にもわからない ・あなたのその不安や怒りは正しい? ・ファクトとフェイクを完全に見分けるのは不可能 ・情報の真偽だけにとらわれるな ・数字やデータはいくらでも加工できる ・データの使い方しだいで、結論は逆転する ・1つの結論は、あくまで1つの意見である ・思い込みの怖さ ・歴史認識とは「ストーリー」である ・情報の収集と、深掘りと、多様性 レクチャー2 情報収集術 ・情報チェックの仕組み化 ・「手続的正義」で情報を精査する ・雰囲気に流されず、情報源を確認する ・情報源=媒体の「信頼度ランク(5段階評価)」 ・その主張の論拠は? ・誤情報のリスク管理 ・情報収集はあくまで手段だ レクチャー3 情報発信の基礎作法 ・「事実」「伝聞」「意見」の3分類 ・それってあなたの感想ですよね ・SNSの「自由」と「不自由」 ・事実を言うと「名誉毀損」になる ・「学者バカ」と「バカ学者」 ・危険の引き受けの法理 ・「表現の自由」の考え方 ・情報発信とは個性の発信である レクチャー4 「持論」の強み ・持論があなたの価値になる ・持論とは差別化である ・違和感を大切にする ・本質を踏まえないところに合理性はない ・個別事例にとらわれるな ・「どっちがよりマシか」の思考 ・「ズラし検索」でフェアな視点を得る ・「否認」と「抗弁」 レクチャー5 「持論」のつくり方 ・紙の新聞を読もう ・納得できない記事に価値がある ・マーカーを手に記事を因数分解する ・持論構築のフックを集める ・ズラしの視点① トレンドをさかのぼる ・ズラしの視点② 分母・率を見る ・ズラしの視点③ 類型と比較する ・今日より一歩前進するために